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  • 第29話 子ども食堂 渉への応援コメント

    「夫が」
    、、、🐤

    渉は姫にも未練タラタラだから、夫といるところなんて見たら、、、🐤💦💦

    接客じゃないにしろ、顔がいいのはどんな仕事でも有利だよなぁ🐤

    子供食堂って聞いたことはあるけど、どういうシステムかとかは知らなかった🐤

    子供と接するから、変な人は雇えない🐤
    そう考えると、姫は渉こと信用してるんだよなぁ🐤

    女性をはべらせてたやつなのにっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >渉は姫にも未練タラタラだから、夫といるところなんて見たら、、、🐤💦💦

    うふふふ( *´艸`) やまたぬ様、渉はゲスなんですよ🤣 一緒に働くことで何を考えると思いますか🤣(興味ないとか言わないでください。泣いちゃうので)

    こども食堂のシステムは多岐にわたるので、今回のは一例として受け取っていただけると助かります🥢
    あとね、こども食堂にくる子どもって、親に最低限のことも教わってない子がまれにいるので、メンタル強いやつの方が向いてます。

    姫はね、断られる前提で渉に声かけてます!


  • 編集済

    第28話 動揺 誠一郎への応援コメント

    國崎もバイだったのか🐤
    てかてか、誠一郎も國崎のこと好きじゃん🐤❗❗
    今までのことで自覚してなかったんか🐤❓️

    誠一郎は電話出てもらえなくて泣きそうになってるし、國崎も「辛いよ」とか言うし、なんか女々しいな🐤❗❗❗

    これってさ、二人ともバイだから女々しく書いてるってこと🐤❓️
    それならすごいぜっ🐤❗❗❗

    女性のバイって、それなりにいると思うんよね🐤
    だから百合を読める女性は結構いる🐤
    でも、男性のバイって珍しい気もする🐤
    だから男性でBL読める人は少ない🐤

    あ、でも、結婚して子供もいたけど、最終的にオネエになった人もいたな🐤

    真結のことで、二つの話が交わったけど、また分かれていってるなぁ🐤

    でも、あえて二人書いてるんだから、最後は、、、🐤


    追記

    印象として「女々しい」と感じたのは事実🐤

    ゆかたぬが怖いから、分析してみる🐤

    (誠一郎)

    泣いたこともそうだけど、ブチギレたところも含めてかも🐤
    これは作者と読者の認識、理解の齟齬によるものと思われる🐤

    この作品は渉個人、渉と真結、真結と和也と誠一郎、誠一郎と國崎、と、複数の登場人物、複数の関係性が描かれている🐤

    そこがどう関連していくかが、この作品の醍醐味、面白さだと思う🐤
    実際、そこが面白い🐤

    ただ、複数に分散している分、個々の関係性については、読者からみるとそこまで深くないように感じてしまう🐤

    もちろんイベントとしては大きなものがあった🐤
    しかし読者から見ると、誠一郎と國崎はラーメン食べて、家で話した、このくらい🐤

    だから「おいおい、そんな連絡途切れたくらいで泣くなよ」となった🐤


    (國崎)

    自分が辛いから誠一郎を遠ざけようとすること🐤

    自分が辛いという理由で一方的に関係を終わらせようとするところ🐤

    「好きになっちゃうから」じゃなくて、
    「辛いよ」と言うところ🐤



    ふぅ🐤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誠一郎は、バイの入口に立ちました。描写はしていませんが、これから十年くらいかけて自分がバイであることに気づいていきます。
    外から見れば「バイ」「ゲイ」など言うのは簡単ですが、死を受け入れるのと同じで、否定して、見ないふりして、諦めて、受容します。自分事となるとだいぶ時間がかかります。

    二人とも女々しいんですね( ;∀;) 女々しく書いてるつもりはなかったです( ;∀;)
    たしかに誠一郎は泣きそうになってましたが、電話で國崎がとぼけたときに心の中でぶち切れてましたよね。どこまでが女々しいですか? ぶち切れるところまで含めて女々しいですか?

    國崎は、辛いって言うだけで女々しいですか( ;∀;) 男性はあんまりそういうことを表に出さないんですね。もうね、色々勉強になります。
    例えばなんですけど、誠一郎に幻滅されたいからあえて本音を言う、という駆け引きは、男性は基本的にしないものなのでしょうか。
    「面子を守る」ということを優先するのでしょうか。

    最後までお読みいただけるのでしょうか……( ;∀;) 心配になってきました( ;∀;)


    追記をありがとうございました!

    ゆかたぬが怖いってどういう意味でしょう( ;∀;) 質問を重ねてしまったからでしょうか。いやもう実際、リアルに創作仲間もいなくて、誰にも読んでもらえないまま公募に出して全落ちしてカクヨム始めてという感じだったので、聞けるチャンスがあるときに聞いときたくてすみません( ;∀;)

    ふうっておっしゃってる( ;∀;) どうぞお休みくださいませ! ありがとうございます!

    編集済
  • 第27話 呼び出し 渉への応援コメント

    渉は傷つきすぎやろっ(笑)🐤❗❗

    今まで女性に困らなかったから、このくらいでヒヨってんのかっ🐤❗❗

    だいたい、真結とはそこまで進展してなかったやろっ🐤❗❗

    調子に乗るからやっ🐤🔥🔥🔥

    好きな女性と付き合えないなんてな、当たり前なんじゃいっ🐤❗❗❗

    そして姫に対しての予定がゲスすぎるやろがいっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっとあの、やまたぬ様のコメントが面白過ぎて笑いが止まらなくて……🤣 好きな人と付き合えないことは、渉には初めての経験でございました🔥

    >だいたい、真結とはそこまで進展してなかったやろっ🐤❗❗

    本当にそうなんですよ! 打たれ弱いです😂

    姫に対しての予定がゲスすぎるやろがいっ……🤣
    ありがとうございます! 渉はね、こいつほんま懲りてないです🤣

    編集済
  • 第26話 別れ 渉への応援コメント

    渉はさ、この話だけ見ると少しかわいそうに感じるけど、結局は普段の行いやっ🐤❗❗❗

    今まで複数人の女性と関係を持って、フラフラしてたツケがまわってきたんやっ🐤❗❗❗

    だから、かわいそうじゃないっ🐤🔥🔥🔥
    どうせ心の中じゃ、「真結が落ちるのも時間の問題だな」って思ってたんやろ🐤❗❗❗

    たわけがっ🐤❗❗❗


    渋川はいいやつ🐤✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >渉はさ、この話だけ見ると少しかわいそうに感じるけど、結局は普段の行いやっ🐤❗❗❗

    はい、すみませんでした! おっしゃるとおりです😂 人が次々寄ってくるから相手の立場に立って考えることができない、渉の努力不足ですね😂
    これは今はやりの「ざまあ」なんですかね(すたれてきてますかね)

    時間の問題……そうですね。絶対に落とすつもりでいて、どうやったら自分のことだけを考えてくれるか探っていた感じでしょうか。

    渋川いいやつですよね! 徐々に彼の良さが見えてきます!

  • えっ🐤❗❗❗
    和也と真結が付き合うことに🐤❗❗❗

    いやいや、真結は渉のこと好きになってたやん🐤❗❗❗
    それで、渉が真結のこと好きってことは周知やんっ🐤❗❗❗

    それでも和也と付き合うことにしたんか、、、🐤

    これは一波乱あるぞっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和也、がんばって告白しました(笑)
    言い争いにならないよう冷静に、自分にできる最大の共感を携えて、真結を口説きました( *´艸`)

    真結はねうふふ。和也の告白を待っていた側面もありますね。あとは、渉と付き合っても長く続かないような気がしていたんです。

    >いやいや、真結は渉のこと好きになってたやん🐤❗❗❗

    ええどこがですか?! にべもない! 取り付く島もないもないでしょう?! 全然ですよ?! 会うたびに緊張して自分を出せなくて、無理ばっかりしていましたよ?! かばんも投げないし! 超おとなしい! こんなの真結じゃないです!

    彼女はそれなりにもてるので、渉の押せ押せにもぎりぎり踏みとどまることができました。(自分のために読書してくれるってものすごく嬉しいですよね。渋川ナイスアシスト! 渉はよくがんばった!)

    一波乱……うふふふ( *´艸`)

  • 第23話 誤算 渉への応援コメント

    服を脱がせたい🐤❓️

    服を脱がせたい🐤❓️

    服を、、、

    脱がせたい🐤❓️


    こんないい男に言い寄られて嬉しくないはずがない。

    、、、🐤❓️

    あー、やまたぬは言い寄られる側だから、そんなことは考えたこともないなぁ🐤

    告白したこと1回もないからねっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    服を脱がせたいの3コンボをありがとうございます😂 すみません私は脱がせるのが好きなのでヘキが出ておりますね😂(このあたりから渉が好きになってきて、うおおおおとエンジンかかった記憶があります😂)

    やまたぬ様は一度も告白したことないのですね!
    ……ん? でもそれはただの弱虫ゲホゴホオエ


    お越しいただいてすごく嬉しいです! ありがとうございます😊💕
    (次の連載がお化けを題材にしているからか、なんだか家の中のラップ音が増えた気がしておりますが、めげずにがんばります! たまに誰もいない部屋からドンドンッ!とか連続で聞こえますフヒヒ)

  • 第22話 諏訪由伸 渉への応援コメント

    ついに由伸が登場した🐤❗❗❗

    それにしても、よくよく考えたら渉のストーカーって自業自得かもな🐤💡

    散々女遊びして来たんだから、その中の一人なら身から出た錆だし🐤

    ベタすぎるから、犯人は多分遊んできた女性じゃないと思うけど、因果応報ってやつやな🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんかね、読み返すと未熟な文章ばっかりで赤面しています。公募に出したこと自体が噴飯ものですが、もうね、やまたぬ様にお読みいただいているのが申し訳ないです( ;∀;)

    たしか、由伸は今回以降出てきません(笑)

    >ベタすぎるから、犯人は多分遊んできた女性じゃないと思うけど…

    ごめんなさい犯人は、渉に振られた女性なんです🤣 この部分を先にスマホの通知で読んで、さっき洗濯物干しながら笑いが止まらなくてどうしてくれるんですか🤣

  • きっと色々な人が彼に言葉をかけたはずだ。でも響いた言葉は一つもないだろう


    これはその通りだなと思います🐤✨

    國崎を見てても共感ができないのです。「いやいや、あんたは圭太とそんなに長い時間過ごしてないだろ」と思ってしまいます。もちろん、一緒に過ごした時間の長さが必ずしも親密度に比例するとは思いませんが、幼い頃から、お互いの成長や歩みを見てきたもの同士とは一線を画す気がします🐤

    作品批判ではないですからね🐤💦💦

    誠一郎は弟ポジションが定着しつつありますね(笑)
    渉と真結、誠一郎と國崎。
    色々なところで色々な物語が進行している🐤💦💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    響いた言葉は一つもない、という誠一郎に共感していただけてほっとしています。

    >國崎を見てても共感ができないのです。

    これね、私も実は國崎があんまり好きじゃないんです。うじうじ拗らせてるだけでは? 誠一郎は彼の何に惹かれているのか? ってわりと謎なんです。絶対に愛紗の方が可愛いのに! 私が付き合いたいわっ!

    >色々なところで色々な物語が進行している🐤💦💦

    ↑最後の🐤💦💦が、気になります。いい意味ですよね?(∩´∀`)∩
    私ね、恩田陸さんの「ドミノ」と、伊坂幸太郎さんの「ラッシュライフ」が好きなんです。作風は両方とも「複数の登場人物が、自分の知らないところで自分の干渉に影響を受けている。それによって起こるドタバタを、読者が神目線で楽しむ」という内容になっています。

    やまたぬ様にいただいたURLの内容ですが、コピペして私のスマホのメモ帳に保存してあります。たまに読み返しています。もし不都合がありましたら削除しますのでおっしゃってください。

  • 私も友人を数年前に亡くしました🐤
    國崎は3年ほどの仲だったみたいですが、私は小学生からの付き合いで、親友というとなんか違う気もしますが、まぁそんな感じです🐤

    高校からは別々でしたが、連絡も取り合って、たまに遊んだりと20年以上の付き合いでした🐤

    ラインで連絡が取れなくなって一ヶ月くらいしたときに、スマホをなくした可能性と最悪の可能性も浮かびつつ、友人の実家に連絡先を書いた手紙を投函しました🐤

    そうしたら友人のお母様より電話をいただいて、亡くなったことを知りました🐤

    もし誠一郎のように「なんで死ぬんだよ。ばかやろう」と言うやつがいたら、ぶん殴りますね(笑)🐤👍

    ナツガタリの短歌連作があったじゃないですか🐤❓️
    おでんの短歌🐤
    あれは2作目でして、一作目は亡くなった友人のことを書いたのでした🐤
    あまりに暗すぎてボツにしたのですが(笑)

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。

    母親の立場から申し上げると、やまたぬ様から手紙をいただいたお母さまは、きっと嬉しかったと思います。小学生から仲の良い友達って親も名前を覚えているんです。「あの子だ!」ってなるんです。きっとご友人がご存命のときに「あのお友達は元気?」など、折に触れてやまたぬ様のお話をされていたと思います。
    二十年以上のお付き合いともなると、今でもやまたぬ様の傷は癒えていませんね。

    私も高校で同じ部活だった後輩を自殺で亡くしました(成人後です)
    たった二年ぽっちの付き合いでしたが、ふとしたときに「あいつはもういないんだ」って考えると、胸に穴が開いた感じになります。自分だけが置いていかれたような苦しみは、きっと消えませんね。

    >もし誠一郎のように「なんで死ぬんだよ。ばかやろう」と言うやつがいたら、ぶん殴りますね(笑)🐤👍

    すみませんでした(笑)ああ誠一郎がぶん殴られる(笑)


    おでんの短歌は二作目だったのですね!(あのとき書いたゆかたぬのコメントは、自分でも力作だと思っています)
    ご友人を思っての短歌はね、たしかに公開すると読む側も気を遣いますから、難しいですね。似た経験をされた方だったらコメントしやすいですけど、そうでない方はコメントしづらいでしょうね。
    ぜひ読んでみたいですが、公開することでやまたぬ様が傷つく可能性もゼロではないので「暗すぎて滅」でもいいと思います。
    もしよければ次のコメント欄でそっとここに置いてください(❤️)

  • 第18話 違和感 誠一郎への応援コメント

    いいとしした男たちが青春してる🐤❗❗
    悪くない🐤👍

    そして誠一郎は「國さん」呼びになってる🐤

    家🐤❓️
    これから家行くんか🐤❓️

    あくまでやまたぬの偏見なんだけど🐤
    BLって誠一郎みたいな人懐っこい男子がよく登場するイメージ🐤❗❗
    読んだことないからわからないんだけど、BL好きな人ってこういうキャラと冷たいキャラのカップル❓️が好きなイメージがあるんよな🐤

    まったくの偏見なんだけど、そこんとこどうなん🐤❓️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「おじさーん」からの猛ダッシュはね、私のお気に入りです(∩´∀`)∩
    私はどちらかというと誠一郎タイプなのですが、調子に乗って甘えて言い過ぎたときに「怒らせた?! ひいっ」ってなる瞬間が好きです。

    「國さん」呼び、気づいてくださいましたか! 嬉しいです!

    BLはね、確かに人懐っこいキャラと冷たいキャラのカップルはたくさん存在します! そうしないと話が進まないからです(笑)
    最近のBLはすごいです。理解が追いつかないキャラの組み合わせがたくさんです。転生、人外、NTR、痴漢、3P、ケンカップルなど、男女間で存在する設定や組み合わせはほとんどBLにもあると思います。(性別が違うだけですまじで)
    男女間の商業誌でも、肌重視のものもあれば心情重視で「こいつらまだ服脱がないの」というのもありますよね。BLも同じなので、やまたぬ様が男女間で好きなカップリングを入口にして、読んでみていただけたら嬉しいです。(まあ、だいぶ抵抗あるとは思います)

  • 誠一郎は今の時点で自分の気持ちにどれだけ気付いているんだろうか🐤

    そして、進展していった場合、浮気に入るのだろうか🐤

    國崎はなかなか気づかないだろうなぁ🐤
    今はLGBTとか周知されているけど、それでも自分が男に好かれるって想像しないからな🐤

    誠一郎は彼女がいながら心が揺れている、、、
    贅沢なやつだっ🐤❗❗❗
    渉に少し似てる(笑)🐤❓️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誠一郎はね、まだ國崎を兄のように慕っています。恋心だとは思っていないというか、思いたくないから弟を演じていて、その自覚もありません。

    進展した場合は、愛紗から見たら浮気だと考えます😅

    自分が男から好かれるというのは、男性にはあまりない考えなのですね。勉強になります。
    確かにBLに出てくる男たちは「自分が男性から好かれることもある」ってフツーに受け入れてますもんね。そのあたりの価値観の違いが、BLが忌み嫌われる原因の一つなのかもしれませんね。(別にいいもん。だって好きなんだもん)

    國崎はね、誠一郎のことどう思ってるんでしょうね😅

    誠一郎はね、愛紗のこともちゃんと好きなんですよ。
    贅沢なやつだっ! って、ごめんなさい笑ってしまいました😂
    渉に似てるって! 嬉しいです! 誠一郎もね、外に出さないだけで、ナルシストなのかもしれませんね。

  • 第16話 接近 渉への応援コメント

    2秒で落とせるって、、、(笑)🐤💦💦
    さすがにこの発想は女性蔑視なのではなかろうか(笑)

    いや、私が知らないだけで、イケメンならば可能なのか🐤❓️
    どうなんですか、女性🐤❓️
    2秒で落ちることもあるんですか🐤❓️

    てかてか、もう普通に会っちゃってる🐤💦💦
    もうさ、真結のほうも惚れちゃってるじゃん🐤💦💦
    物を貸すってさ、結構ハードル高いでしょ🐤💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二秒で落とせるって女性蔑視ですか?! まあ、女性が書いているので良しとしましょう。(例えば「飛んで埼玉」の作者も、埼玉に住んでるから好き勝手書けたって言ってました。埼玉から引っ越したために続編が書けないと何かで読みました)

    >どうなんですか、女性🐤❓️
    >2秒で落ちることもあるんですか🐤❓️

    私は一度だけ一目ぼれをしたことがあるのですが(女性)一秒未満で心を持っていかれたので、渉なら二秒あれば落とせると思います。

    真結はね、和也が告白してこないので渉に会うことにしました。誠一郎の目は曇っていますが、真結は不細工ではないのでそこそこモテます。渉ほどではありませんが真結も自分の見た目に自信があります。
    渉はどうやら冷やかしではなさそうなので「どんな人なのかな」と知りたくなったのです。
    ……え? 真結はまだ渉を好きまでいってないですよ! 気にはなってますけど! 彼女は全然そんなそぶりないでしょう?! うそやん?! まだ全然ですよ! 本を読みたい人に本を貸すって当たり前じゃないんですか( ;∀;)

  • 第15話 思い違い 誠一郎への応援コメント

    実はと言うと、最初の誠一郎に対する距離感から、和也は誠一郎ラブだと予想してました🐤✨

    今回でそれが確信に変わったぜっ🐤❗❗❗
    (ネタバレになってたらコメント消してね🐤👍)

    だってさ、おかしくない🐤❓️
    和也が本気で真結のこと好きなら、本読むでしょ🐤❗❗❗
    スポーツとかと違って、向き不向きとかないし🐤❗❗❗


    怒る和也の気持ちはわかるけど🐤
    男はさ、男がだいたいは下心があるってことをわかってるからね🐤
    電車でいきなり話しかけるなんて、やばいやつだって思う🐤
    やまたぬなら、栞は落とし物として届ける🐤❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和也が誠一郎を、ラブ……だと……?
    そんな世界線もあったんですね(∩´∀`)∩

    >和也が本気で真結のこと好きなら、本読むでしょ🐤❗❗❗

    あのね、最初は和也もがんばったんです。読もうと努力したんです。
    でもね↓
    一、真結の薦めてくる本が、ことごとく合わない
    二、図書館で本を借りてみたが、なかなか自分に合う本が見つからない
    三、アプリで読書をしようとスマホを手に取ると、ゲームをしてしまう

    以上の理由から、和也は読書を断念しました。残念ですが、まだ若いこともあり、彼の共感力はこれ以上長続きしませんでした( ;∀;)

    男性ってやっぱり多少の下心はあるんですね。勉強になります。
    自分(私)はそのつもりはなくても、勘違いさせてしまうことがたまにありました。(女性同士や、友達と話すノリでつい話してしまうんですよね。だって友達だと思っているからね)

    栞は落とし物として届けるですか! なるほど確かにそれが一番安全ですね! でも落とし主がわかっていて落とし物で届けるのって面倒じゃないですか? 下心があるならなおさらですよ( *´艸`)

  • 第14話 姫と渉への応援コメント

    割り切った関係のはずだったけど、姫は渉のことを好きだったってこと🐤❓️

    「渉が本気でないことを知っていて、姫はずっと隠していたのだな」

    ここがちょっとわからなくて🐤💦💦
    これは渉が姫を本気では好きじゃないってことを、姫が知ってたってこと🐤❓️

    でも二人の関係はセフレだったんだよね🐤❓️

    あっ、ゆかたぬのせいじゃなくて、やまたぬの理解力不足だから🐤❗❗
    ちゃんと理解したいから教えてください🐤💦💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やまたぬ様のおっしゃるとおりです! 姫は渉のことが本気で好きでした。でも姫はずっと隠していました。渉にとって自分がセフレの一人でしかないことを知っていたからです。

    姫からしたらね
    たとえ本気で付き合ったとしても常に浮気が心配で、そもそも本気で好きになってくれるのかも不安に思っていました(別れても姫の代わりはいくらでもいるので)

    渉はね、ぼーっとしてても人が勝手に寄ってくるので、相手の気持ちを考える力が育ってないんです。姫は今までの会話から「渉と付き合うと苦労する」とも考えていました。

    セフレだと思っていたのは渉だけでした( ;∀;)

    お読みいただきありがとうございます!
    ご質問もありがとうございました!

    ※ちょっと追記しますね。
    姫は一体どちらのことが好きだったのか? という疑問が残っておりました。
    姫は、今はもう結婚予定の男性を好きになっています。
    男性がまだ客だったころに「結婚するならこの人がいい」と思っていました。その後求婚され、受け入れるためにもうすぐ店を辞めます。
    本当は渉と恋仲になりたかったのですが、男性の優しさに触れて渉を諦めます。
    姫は「次に会えるのは三週間後」とあるように、渉のために自分の予定を空けるつもりはありません。
    渉と別れるときに泣いてしまったのは、しまっておいた感情が一時的に外に出てしまったからです。

    編集済
  • 第13話 再び接触 渉への応援コメント

    渉と真結が順調に距離を縮めると、なんとなく腹が立つ🐤🔥🔥🔥
    イケメンってこんなにもイージーモードなのか(笑)

    由伸はいつか出てくるとして、、、
    ストーカーは本格的なやつなんだな🐤💦💦

    予想では、もう作品に登場してる人物と見た🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イケメンは人生イージーモードです( *´艸`) ただね、前にもちょっと言いましたが「俺様最高!」では終わりませんので( *´艸`)

    色々予想していただいて嬉しいんですが、あんまり当たってないかもしれないです……( ;∀;) 今なら全然違う展開にするんですけどね、当時から独りよがりの展開は健在です。
    予想していただくことで新たな発見があるのでありがたく受け取っています🙏

  • 第12話 本音 誠一郎への応援コメント

    誠一郎、、、
    もう恋する乙女じゃん、、、🐤

    でもさ、同性はないけど、コンビニとか毎日来るお客さんが気になるのはあるよね🐤✨✨

    こんなふうになることは、、、ないけど(笑)

    あっ、でも、かなーり歳上のマダム(お客様)からバレンタインを貰ったことはある🐤👍


    あっ、この前のコメント、、、
    「誰かのものだからよく見える」というよりは、「もともと魅力的な人」だから、誰かのものになっている、というのはあるよね🐤✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誠一郎、恋する乙女ですか?! 嘘?! まだ全然これからですよ( ;∀;) まだしばらく自分の気持ちを受け入れられなくて悶々としますどうしよう💦

    かなーり年上のマダムでも、チョコもらえたら嬉しいですね! きっとやまたぬ様に好印象だったんでしょうね(∩´∀`)∩

    コンビニって、どうしてもお客さんの顔覚えちゃいますよね。たまに車掌さんが買いに来ていたんですが、から揚げ弁当と、ばら売りしているから揚げを追加で買っていくのを見て「食べる気分転換って大事なんやな」とか考えていました。

    「もともと魅力的な人」だから、誰かのものになっている、という話ですが確かにそうかもしれません。もてる男の代名詞、やまたぬ様もたくさんの人や動物を相手にしていますから苦労しますね(爆笑)

  • 第11話 愛紗と誠一郎への応援コメント

    えっ🐤❗❗❗
    まさか、、、BL展開なのかっ(笑)🐤❗❗❗

    女性専用車両をずるいと思う男はいるのだろうか(笑)

    男性としては、満員電車で女性が近くにいると怖くて仕方ない(笑)🐤💦💦

    痴漢に間違えられでもしたら、人生終わりやけん🐤💦💦

    ちな、私は「誰かのものだからよく見える」ってことはないですね(笑)

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。

    >まさか、、、BL展開なのかっ(笑)🐤❗❗❗

    うふふふ( *´艸`) お気づきですか( *´艸`) タグに「同性愛」とこっそり書いていますね( *´艸`) 同性愛に対する葛藤がメインです。
    登場人物の魅力のとりこになってしまったやまたぬ様は、今さら読むのやめられませんねわっしょい(∩´∀`)∩

    女性専用車両がずるいという考え方は時代遅れですかね💦 私はあまり女性専用車両が好きではないので、普通の車両に乗ることが多いんです💦

    >ちな、私は「誰かのものだからよく見える」ってことはないですね(笑)

    やまたぬ様のおかげで、この考え方は女性ならではなのかもしれないと気づきました。既婚男性の方が格好良く見えてしまうのはあるあるでございます。

  • 第10話 空振り 誠一郎への応援コメント

    真結はちょろいぜっ🐤❗❗❗

    でも、イケメンのストーカーもいそうではある🐤

    むしろイケメンの方が「オレに惚れてるはず」とか思ってストーカーするかも(笑)

    渉のあの自信はストーカーの素質ありそうだけどな🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真結はね、ちょろいかもしれませんね……(笑)いえ、渉が格好良すぎるんです! だって俳優の息子ですよ?! そんな人にぐいぐい来られて断れるわけないでしょう?! 目の前に白い肌でぽってりした胸の谷間が(自主規制)

    >渉のあの自信はストーカーの素質ありそうだけどな🐤❗❗❗

    え、イケメンのストーカーっているんですか?
    まあ、ほとんどの人は自分がストーカーしてる自覚がないんですもんね。男女の関係なく「話したいから待ってただけ」とか恐ろしいこと言いますもんね(だから、それがストーカーなんだってばよ)

  • 第9話 渋川と渉への応援コメント

    なるほどね🐤

    渉には渉なりの悩みがあることはわかった🐤
    でも、イケメンであることの恩恵が大きすぎて同情はできないな🐤❗❗❗

    お金持ちが「泥棒に狙われるか心配」って言ってるのと同じやな🐤


    あっ、前回のコメント、、、
    男のストーカーって、相手が芸能人の場合を除いて、「自分にも可能性がある」って思うくらいの相手を標的にすると思うんよね🐤

    明らかな高嶺の花はいかない気がする🐤


    あと、やまたぬはイケメンじゃないけどフツメンだからっ🐤❗❗
    イケメンは敵っ🐤🔥🔥🔥

    なんかなー、この作品を読んでると容姿が良い人の気持ちをよくわかってる気がするんよなー🐤

    まさか、、、ゆかたぬ、、、
    べっぴんさんなんかっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >お金持ちが「泥棒に狙われるか心配」って言ってるのと同じやな🐤

    的確な例えですね🤣 確かにフツメンより得する面の方が絶対に多いはずです。(だからイケメンは余裕があって優しい人が多いのかもしれないですねやだもう)

    ストーカーに対する返信をありがとうございました! 高嶺の花は基本的に狙わないんですね(∩´∀`)∩


    ゆかたぬは、決してべっぴんではありません!(若いころのニキビ跡とかあります)なんかでも、自分で言うのも最悪なのですが「初対面のときは私を視界に入れなかったくせに、二度目以降やたらぐいぐい来るな」という人とは何人か出会ってきました。(場面緘黙並みに傾聴を心掛け、面白いと大口開けて笑います)あとは、猥談に抵抗がないからですかね(絶対違う)

  • 第8話 渉の出生への応援コメント

    ナルシストなのに飲み会でチヤホヤされるのは嫌なんかいっ🐤❗❗

    男がストーカーになる場合は、相手の女性の可愛さはあんまり関係ないと思うけど、

    女性がストーカーになる場合って、相手の男はイケメンに限るよなぁ🐤

    やまたぬも気付いていないだけで、ストーカーされてるかもしれないっ🐤✨✨

    渉の父親はクズだったな(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナルシストなのにちやほやは嫌なんです。飽き飽きしてるんです。

    男のストーカーの場合は相手の可愛さ関係ないんですか?! 初耳です……。どうしてですか? アイドルをめった刺しにしてるイメージなんですけど、やはりそれは特殊なケースなのでしょうか。

    確かに、女性がストーカーするのはイケメンが多いきがしますね😂 なんか……ごめんなさいね😂
    やまたぬ様ってストーカーされるほどイケメンなのでしょうか……? コメント返信の丁寧さから鑑みるに、おそらく見た目はそうでもなくて、中身がイケメンなのだろうなあと考えております。(ほめてますよ。ええ。でもね、こういうこと言うから私は友達が少ないのでしょうね)

    渉の父親はクズって! 合ってますけど、せめてカエルの子はカエルって言ってください(笑)

    あとね、やまたぬ様のペースで読みにきてくださいね。(私はとくに週末は読みムラがあります)

    編集済
  • 第7話 自己紹介 誠一郎への応援コメント

    名前が出てきたってことは國崎もこれからの物語に関わってくるんだろうな🐤

    なんか意味深な描写もあったし🐤
    現金を使うってのも、わざわざ書いてるから何か意味がある気がする🐤❗❗

    それにしても、渉のキャラが濃いから、誠一郎はすごくまともに見える(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    國崎はこれからもバンバン出てきます!

    現金については忘れてください💦 國崎の人となりを描写したかっただけなので、特に深い意味はありません💦
    コンビニの店員と客が会話を交わさせるにはお金を落とすのが自然で手っ取り早いと思ったのですが、「支払いに現金を使う」という描写も古いなあと思っていました。ですが、若くても現金を使う人って意外に一定数いらっしゃるみたいなのでまあいいかと、いくつかの案から採用に至りました。

    >渉のキャラが濃いから、誠一郎はすごくまともに見える(笑)

    おっしゃる通りです! 誠一郎もね、まともかと聞かれたら、意外にそうでもないですよね(笑)

  • 第6話 つながり 誠一郎への応援コメント

    痴漢って大人しそうな人が合うって言うから、ストーカーも同じかなと思ってた🐤❗❗

    だから電車で本読んでる人がストーカーに合うっていうのはありそう🐤💦💦

    真結、歯切れが悪いな🐤
    まさか、、、イケメンだから、、、まんざらでもないのか🐤❗❓️

    いや、話した感じでヤバいやつだってわかったはずやっ🐤❗❗
    考え直せ🐤❗❗


    あっ、前回のコメント返信でイケメンに対する比較として胸を出してきましたね🐤

    おかしい、、、🐤
    普通であればイケメンに対応するのは美女なはず🐤❗❗

    ゆかたぬ、、、もしかして、、、🐤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    電車で本読む人は、痴漢やストーカーに狙われやすいでしょうね💦
    まあ、真結は仲良くなるとかばん投げつけたりしますけどね(爆笑)

    真結、歯切れ悪いですね。そりゃあイケメンに言い寄られて嫌な女性はいませんよ。だって胸の谷間を目の前に見せつけられたら、顔つっこむしかないですよね。
    朝から私にこんなこと言わせて楽しいですか?

    >イケメンに対する比較として胸を出してきましたね🐤

    しまった。普通は美女を引き合いに出すのですね。ネカマであることがばれてしまいました💦 私が男であることは内緒にしてください。
    って、そんなわけあるかあ! あんだけ大量のBL書いて自分の癖垂れ流して平然としてる男がいてたまるかあ!

    私は女です。普段はあまり気にしていないのですが、おそらくバイだと思います。(二十代前半のころに同性と結婚できる状況だったら、プロポーズしていたかもしれない女性はいます)

  • 第5話 接触 渉への応援コメント

    お忘れですか🐤❓️
    やまたぬです🐤✨✨

     彼女の返事が硬いような気がするが、気にするのはやめた。渉の容姿が思っていた以上に整っているがために緊張しているのかもしれない。

    ↑ココ。一文目は一人称なんよな。でも次は三人称だから少し違和感かも❓️ 段落分けるか、表現変えるかしたほうが読みやすいかも🐤❓️

    ゆかたぬは完成度求めてそうだから書いたけど、あまり気にしないようだったら言ってちょ🐤❗❗❗

    ちな、やまたぬは自作については気にしないから、指摘されてもたぶん変えない(笑)


    ホント渉はナルシストやなっ🐤🔥🔥🔥

    あとココ🐤❗❗

    読書経験を聞いて渉に恥をかかせておいて、

    この一文でプライドの高さもよくわかる🐤❗❗
    読者経験の有無で恥をかくと思うところで渉という人間の性格がよく表されていると思いました🐤✨✨


    女性って、、、やっぱりイケメンに弱いんか、、、🐤❓️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    🔥世界のお! やまたぬう!🔥(たぬきの絵文字を探したが無かった)

    >一文目は一人称なんよな。でも次は三人称だから少し違和感かも❓️

    SUGEEEEE!! 全然気づかなかったですありがとうございます💦 この書き方、これからふんだんに出てきますどうしよう💦 というか四話まで出てこなかったのが奇跡かもしれないです。
    修正が恐ろしく面倒なので、今後は「ゆかたぬやってんな」として流してもらえるとありがたいです。(改行のアドバイスをありがとうございました。なかったら、うんうん悩んで文章を修正したと思います)

    >ゆかたぬは完成度求めてそうだから……

    なんでわかるんですか?! 文章表現の違和感に関してはエブリデイウエルカムで、こっそり誤字報告もばんばん教えてほしいんです、始まったときも楽しみにしていたのに、数日前やまたぬ様にいただいたのが初めてでした。読者が少ないこともあり、誰も教えてくれない😅


    渉のナルシストにお付き合いいただいて嬉しいです。
    「読書経験で恥をかく」って時代遅れかなと思って削除しようとしたこともありました。(読書しないのが普通になりつつあるからです)渉のプライドの高さを知る一助になることがあらためて理解できたので、置いておいてよかったです。

    女性がイケメンに弱いのは、男性が巨乳に弱いのと全く同じ原理です。吸い寄せられるように谷間に目を落とし(私もですが)「おお、でかいな。やばいやばい」と視線を逸らす、あの感じです。
    女「あの整った顔であんなこと言われたら、イチコロよ」
    男「あの豊満な胸であんなことされたら、イチコロよ」
    ほらね。同じでしょう。朝からこんなこと言わせないでください。


    あとね、毎日一話ずつ読んでコメントするの大変だと思うので、週に一回などで大丈夫です。数話まとめて読んで、しおりがわりにコメントする、みたいな感じで大丈夫です。負担になるのはちょっと嫌なのです。でも来てほしいです(わがまま)

  • 第4話 出会い 誠一郎への応援コメント

    世界のぉ~🐤❓️

    やまたぬぅー🐤❗❗❗


    今の人はMD知らないのかなぁ🐤

    レジ5台はすごいなっ🐤❗❗
    都会の駅近だと普通なのかな🐤❓️

    なんやろなぁ、、、
    「おかあさんだいすき」よりも丁寧❓️に感じます🐤👍
    まだ序盤だから違うかもしれませんが、あの作品はどちらかといえば「感情」が描かれている部分が多いけど、本作はそうでない描写もしっかり描かれている印象ですね🐤❗❗



    で、前回の質問への返答🐤

    渉と誠一郎の書き分けはできていると思います。まず、渉はデジタル派なので漫画週刊誌を買わないと思ったから。

    それと、渉のイメージからして大きなヘッドホンをしないと思ったから。スーツにヘッドホンって、いわゆる「崩し」に入ると思うのですが、渉はそういうことはしない印象だったので。

    ただ、ヘッドホンの人物がわざわざ描かれていることから、今後なにかの役割がある登場人物だと思いました。そして登場回はまだ3話目。視点が違う人物に切り替わっている。

    そのことから「渉とヘッドホンの人物は違うように見えるけれど、実は同一人物という流れかもしれない」と勘ぐりました。


    あっ、コーヒーマシンは、私がアルバイトをしてた時は、深夜の人が分解して、毎日清掃してた気がします🐤❗❗
    内部の部品を薬剤につけたりしてましたね🐤❗❗
    ファミマだったので、ほかのコンビニはわかりませんっ🐤❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世界のお! やまたぬう!
    もうやめてください。無意識の領域まで入ってこないでください。

    長男はカセットテープは知ってたんですけどMDは知らなかったです。(シングルCDをごっそりレンタルして焼き増しして聞き倒して歌って、大雨の日に返却して濡れたり、楽しかったですね。スマホも便利で楽ちんなので好きですけどね)

    レジ五台は普通じゃないです。なので当時は身バレ覚悟で書きました。知ってる人が読んだら「あの店か?」となる描写がふんだんにありますが、今の私はそこに住んでいないのでまあいいかという感じです。

    書き分けについての丁寧なお返事をありがとうございました。
    ここまで丁寧な返事は必要としてなかったので(いやありがたいけれども)もっと他のことに時間を割いてください(いやありがたいけれども)

    コーヒーマシンはやっぱり深夜の人が清掃していましたよね。
    私が昔アルバイトしていたコンビニは、近所の別の店舗で深夜に強盗が入ったために女性は夜勤ができなくなりました。(筋肉量に差があるのでこればっかりは仕方ないですね。ゴリラ女ならいいですけどね)
    ファミマの「チョコ好きのためのチョコクロワッサン」が好きで、今もたまに食べます。

  • すき🐤✨✨

    渉のは一旦置いといて、別の男性の話か🐤
    この感じは処女作と似ていますね🐤❗❗

    「紙で読む」ことが、物語のひとつのテーマか、もしくは何かしらのつながりになっているのでしょうか🐤

    こうやって焦点が当てられているということは、渉ともどこかで関係してくる気がします🐤❗❗

    私がバイトしてたコンビニは、コーヒーマシン、毎日清掃してたな🐤💡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    偏見かもしれないんですけど、男性って女性からの「すき」に返事するの嫌がる人が多いですよね。「好きで一緒にいるんだからわざわざ言わなくてもいいでしょ」みたいな。

    実はね、公募に応募したときは誠一郎が主役、渉が準主役だったんです。(この話数が冒頭でした。やっぱり処女作と似ているんですね恐ろしい)

    ごめんなさい「紙で読む」はそれほど重要じゃないです。
    渉もどこかで関係してくる……。うふふ。次話をお楽しみに( *´艸`)
    (※ごめんなさい次話ではなく第6話の間違いです)

    念のためなんですけど、渉とヘッドホンの人は別人です。書き分けできてますかね?「えっ別人なの?!」でしたらもっと書き直すので次のコメントで教えて下さい。

    コーヒーマシンの清掃って毎日してましたっけ。まあ確かにコップ置くところすぐ汚れますもんね。どうやって使ったらそうなる? って、たまに思うほど汚れてますもんね。(夜勤の人が毎日清掃してる設定に変えようかなあ)

    編集済
  • 第2話 宮村渉(2)への応援コメント

    ストーカーからの手紙ってなんやっ🐤❗❗❗

    それにどんだけ女性をはべらせてるんやっ🐤❗❗❗

    こんなやつはなぁ、、、
    こんなやつは、絶対痛い目みるんやっ🐤🔥🔥🔥

    女性関係と自信家の部分からも性格の悪さがわかるが、「若いのに紙媒体を持っていて恥ずかしくないの」、、、これねっ🐤❗❗

    こんなこと思うなんて、、、ろくなやつじゃないぜっ🐤🔥🔥🔥

    たぶん、渉が痛い目をみる話と予想する🐤❗❗
    パンピーがやまたぬみたいな人気者になれると思うなよっ🐤❗❗❗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    渉は、むかむかしますよね🤣 なんか少女漫画みたいな設定で申し訳ないですが、こういう男に引っかかる可愛い女ね、いっぱいいるんです(似た者同士なのかもしれませんね)
    ただ、私も途中からむかむかしてきて、軌道修正させずに勝手に苦労させることにしました!

    (たぶん渉がSNSしたら、やまたぬ様よりも人気者になるでしょうね。活躍のフィールドが、ね……あ! パンが焼けた!)

    紙媒体については、持ち歩く意味が全くわかっていませんねえ。さて、これから彼は紙媒体の意義に気づくのでしょうか(自分で言ってて全然興味湧かないどうでもええすぎる🤣)

  • 世界のー🐤❓️

    やまたぬぅー🐤❗❗❗

    来ちゃった(ゲキカワ上目遣い)🐤✨✨


    新鮮ですね、小説然たる小説🐤❗❗

    「俺と話した方が絶対に面白いはずだ」

    ここまで渉の性格はまだ開示されていませんでしたが、この一文でわかりましたね(笑)

    今でも電車で文庫本読んでいる人っていますよね🐤
    このお話と同じで立ってても読んでいる🐤
    そういう人に男は弱いんですよね(笑)

    作者からの返信

    いや、あの、(ゲキカワ上目遣い)じゃないんですよ。本当にありがたいんですけど、いいね付いたときは比喩ではなくまじで頭抱えました💦 そのあと嬉しくてニヤニヤが止まりませんでした……。ご心配おかけしてすみません……。

    >無理して読むほど暇じゃないのでっ🐤❗❗❗
    ここまで来たら、上記のお言葉に甘えようと思います。

    小説然たる小説ですか。うまい言い方ですね。このころはまだweb小説のことを全くわかっていなかったので、紙の小説みたいな表現で書いていました。
    何年も前に書いたものなので随所に稚拙さが残っているかもしれません💦(ちなみにこの小説は太宰治賞に応募し、一次で落ちたものです)

    渉の性格を一言で表現したものが「俺と話したほうが~」です。書いているときはなんとも思っていなかったのですが改めて読み返すと「うまいな」と自分でも思います(ファッ?!)

    電車の中で読書する人って絶滅危惧種ですよね! 寝てる人も減ったと思いませんか? 当時はどうしてもそれを表現したかったんです。

    >そういう人に男は弱いんですよね(笑)
    なるほど。やまたぬ様の好きなタイプは絶滅危惧種なのですね。(メモメモ)


  • 編集済

    最終話 新天地 渉への応援コメント

    あ、読んじゃいました(笑)

    人って一人じゃ生きられない生き物で誰かと支えあって立ってる。だから「人」。
    自分の気持ちがすんなりとはいかないから人生は面白いのかもしれないけれど、いわゆる世間一般という壁があって、その枠に入らなければかなり人生厳しいのかも。

    今でこそ、個性だ、何だと言われるようになったけど、それでも人と違うことはしんどいことなのかもしれない。

    などなど、考えてしまいます。
    もっと世の中が生きやすい世界だったらな。

    ゆかさま、完結おめでとうございます。
    て、2月なのね。
    私、2月って何していたんだろ?

    作者からの返信

    もうまた!夜更かししてる!
    レビューもコメントも本当に嬉しいです!ありがとうございます!
    「時に人間臭い感情やズルさも描かれていて……」
    これはね、ものすごく意識しました(笑)伝わって嬉しいです!

    國崎さんと誠一郎くんはね、関係を続けていくのはだいぶ厳しいと考えています。もし続編を書くとしたら、二人は別れを選ぶのではと考えています。(泣きながら書くだろうなあ)

    「もっと世の中が生きやすい世界だったらな」私も毎日そう願っています!
    (この人も何かあったんだろうな)って、それだけでずいぶん変わりますよね。難しい……。

    完結は二月ですか。何してたか私も覚えてないです(爆笑)
    二月のころは、鈴懸様と出会えるなんて思ってもみませんでした。こんなに楽しい会話ができるなんて、生きててよかったです。うふふ。

  • 残して逝く方も辛いけど、残された方も辛い。
    誰かとの別れが突然であるほど受け入れることは困難になる。
    でも残された方は生きることを試されると思っています。
    どう生きるか、どう未来を繋いでいくのか。

    彼もまた試されているのだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残されたほうも辛いですよね。何かを選ぶ場面に出くわすたびに「あの人だったらどうしていただろう」と考えて「ああもういないのだな」って実感する、それの繰り返しな気がします。
    國崎は、この時点ではまだ圭太の死を受け入れていません。誠一郎君の干渉を受けて、少しずつ心がほぐれていきます。


    あと、色々な方のBL小説に私がいる話ですが、自主企画に出たり入ったりしていることもあり、考えてみたら確かにめっちゃ読んでますね。コメントも残してます。鈴懸様に見つかって、ちょっと恥ずかしいです(笑)

    編集済
  • 最終話 新天地 渉への応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。

    コメント返信にて、私のコメントに支えられていると言ってくださっていましたが、私の方こそですよ!
    いつもありがとうございます……!

    全てが綺麗に解決というわけではありませんでしたが、現実的ではありますよね。
    特に、野坂さんはかなり険しいだろう道を選びましたね。
    この先もとても気になるお話でした。

    改めまして執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! レビューもいただけるなんて聞いてませんよ! 画面を突き破ってお礼を言いたいくらいです(貞子)
    本当に嬉しいです!

    全部解決させるのは苦手なので、ゆるく終わらせました。
    誠一郎君は、若さゆえの怖いもの知らずなところを表現しました。彼もある意味ナルシストなのかもしれませんね。

    最後まで読んでいただいてありがとうございました。心から感謝しています!


  • 編集済

    第36話 和也と誠一郎への応援コメント

    ここにも頼もしい人(和也さん)が……!
    偏見がないというのはなかなか難しいものです。
    当事者になるとやはり思うところがあるのでしょうね。

    内定八つは多いですね(笑)あ、九つか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    和也君は、当初はこんなに大層な役割を担ってもらう予定はありませんでした。真結でいいかと思っていたのですが、やはり同性の方が話しやすいかなあと考え直しました。

    内定九つなんて、羨ましくて腹立ちますよね! でも私が採用担当だったら、誠一郎君に内定出すかもなあと思って、九つにしてみました。


  • 編集済

    第35話 受理します 渉への応援コメント

    小学校のくだり、良かったです(笑)
    渋川さん、頼もしい!

    作者からの返信

    小学校のくだり良かったですか?! 嬉しいです!
    ひとえけいり様のコメントに本当に支えられています。嬉しくて嬉しくて!

    渋川君の心配がやっと渉に届きました。渋川君ありがとうです!


  • 編集済

    第34話 気晴らし 渉への応援コメント

    「別人やん」のツッコミに笑いました。
    渋川さん、結構好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前回も渋川君をほめてくださったのに「しまった! 数少ない渋川ファンのコメントに返事を忘れるなんて!」と悔やんでおりました。

    関西弁が丸出しのツッコミに笑っていただけて嬉しいです!

  • 第26話 別れ 渉への応援コメント

    真結さん、しっかりしているというか、地に足がついていますね。
    やはり、宮村さんとは随分とタイプが違う印象です。

    渋川さん、優しい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真結もね、揺れに揺れたんですよ。彼女の心境の変化を、誠一郎と渉の視点でもう少し描けたらよかったなと悔いています。

    読んでいただいて、感想もいただいて、私は幸せ者です。本当に感謝しています。

  • 第23話 誤算 渉への応援コメント

    こんないい男に言い寄られて嬉しくないはずがない。

    すんごい自信ですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すんごい自信ですよね。しかも経験に裏打ちされているので簡単に反論できない(笑)

  • 國崎さんつらいですね。
    野坂さんが今後どうするのか、気になります。

    作者からの返信

    國崎さん、あなたは悪くないよ!

    誠一郎君が「手に負えない」と考えるのも致し方ないです。

  • 私はりんごの味の違いはわかりません(何の話)

    野坂さん、なんだか健気ですね。

    作者からの返信

    私は長野県に親戚がいるので、長野県のりんごだけは食べたら分かったらいいのにな~。

    誠一郎君の心境も、揺れに揺れます!

  • 第16話 接近 渉への応援コメント

    「二秒見つめればどんな人間でも落とせる男」、すんごい自信(笑)
    そういう経験を積み重ねた結果なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二秒見つめればって、改めて聞くと恥ずかしいですね。
    経験を積み重ねたことが、吉と出るか凶と出るか……。

  • 第15話 思い違い 誠一郎への応援コメント

    「時代はSDGS」(笑)
    間違いない。間違いないですが、使い方が違いますね(笑)
    ツッコミにも笑わせてもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    SDGSとLGBTのやり取りは、和也君のお茶目なところを見せたくて書きました。
    二人のやりとりも好きなんです。

  • 第13話 再び接触 渉への応援コメント

    宮村さん、渋川さんに対してめんどくさい人みたいになっていて笑っちゃいました(笑)

    作者からの返信

    別にいいもん。ですよね(笑)

    渉君はチヤホヤされて大きくなったので、意外と構ってちゃんなんです。ふふふ。

  • 第11話 愛紗と誠一郎への応援コメント

    官房長官(笑)

    國崎さんのことが気になってきていますね。

    作者からの返信

    これは公募に出して一次選考すら通らなかった小説なんですけど、その時は実は、誠一郎君が主役だったんです。
    でも書き終えた頃には渉君の方に感情移入していることに気づいて、カクヨムでは誠一郎君を準主役に変えました。

    誠一郎君が國崎さんに抱える気持ちは「若いなあ!」って感じていただけると嬉しいです。

  • 第9話 渋川と渉への応援コメント

    渋川さん、良いキャラしてますね(笑)
    「知らんけど」、関西人の定番のやつですよね(笑)

    作者からの返信

    めっちゃいっぱいコメントくれるじゃないですか! 嬉しいです!

    渋川君、私は大好きなんですけど、あまり人気ないです(涙)

    実は「渋川君をモデルに小説を書きたい」で書き上げたのが「振り向いてや」の寿哉君です。
    ただ、寿哉君の方が真面目で、整理整頓も得意です。

  • 第8話 渉の出生への応援コメント

    総務課、そんな電話をかけてくるなんて衝撃です……!

    飲み会では「異性がいると高確率で告白され」……素晴らしいモテエピソードですね、これはナルシストになるのもわからなくはないです(笑)
    そして、まさかのお父さんが俳優……!

    作者からの返信

    総務課の人は、すきあらば渉と話そうするファンです(笑)

    渉は飲み会が大嫌いです。でも自惚れるのは致し方ない……!

    渉の父親は有名俳優で、母親もなかなかの美人さんです。
    渉の妊娠がわかったときは、一人でも産むと即決しました。

  • 第6話 つながり 誠一郎への応援コメント

    しおりの彼女がここに繋がるんですね。
    ストーカーの疑いを持たれた宮村さん(笑)
    遊び人でナルシストの宮村さん(笑)はどう出るでしょうか。

    作者からの返信

    渉は、まさか自分がストーカー認定されているなんて思ってもみないので(笑)
    真結に近づきます!


  • 編集済

    第5話 接触 渉への応援コメント

    宮村さん……ちょっと……ナルシストさんですか?(笑)

    作者からの返信

    ちょっとどころか、鼻につくタイプのナルシストです!
    自分で書いてて赤面します。こいつどんだけ自分に自信があるんだ! 腹立つ! って思っています(恥)

  • 第2話 宮村渉(2)への応援コメント

    こちらにもお邪魔させていただきます。

    女性の名前がたくさん出てきましたが……宮村さんは遊び人さんなんでしょうか?
    そして、ストーカーからの手紙って……?え?(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 本当に嬉しいです!

    渉は遊び人ですよ~。
    ストーカーはね、忘れたころにじわじわ出番が増えてきます(笑)

  • 最終話 新天地 渉への応援コメント

    完結おめでとうございます。遅ればせながら読了しました。

    この先の苦難はまだまだあれど、それぞれの悩みがひと段落ついて良かったです。現実でも完全に解決することは限りなく少ないので、これもまた現代ドラマの味と思います。物語は終わっても人生は続いていくという余韻がありました。
    渉くんは良い友に助けられ、誠一郎くんは園崎さんとともに険しい道を歩むことを選びましたね。厳しい現代社会の中で、お互いに支えになる人間関係というのはとても貴重です。
    改めまして執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誠一郎君の最後は決まっていたのですが、渉君の最後は二転三転しまして、ああでもないこうでもないと悩み、「本日の主役」をひらめいた瞬間にババッと決まりました。
    伏線をすべて回収してスパッと終わるよりも、小さなことは解決しないまま終わるのが好きなので、余韻を感じていただけて嬉しかったです。
    最後まで読んでいただいてありがとうございました。いいねだけでなくコメントもいただけて本当にありがたく思っています。

  • 最終話 新天地 渉への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    渉くんと誠一郎くん、それぞれで次の一歩が踏み出せて良かったです。
    登場人物の心情と、そのときどきの風景の様子がリンクしながら書かれているので、心情的にぐっと来て(「めっちゃエモいです」というべきか)あー、上手いなーと思って読んでいました。
    渉が傲慢な反面、人生ままならないところとかも好きでした。國崎さんの苦労してる大人なとこも良きですね。愛紗ちゃんといい、姫といい、みんな深みのある人として描かれているのも良かったです。
    執筆お疲れさまでした。楽しく読ませていただきました。充実した作品をありがとうございました <(_ _)>

    作者からの返信

    イカワミヒロ様
    コメントありがとうございます。
    渉君は私のやっかみで、自分で自分の足を引っ張る描写もふんだんに入れました(作中では明言していませんが、ストーカーの正体は渉君が何年も前に手ひどく振った元カノです)
    web小説には不向きの文章にもかかわらず、最後までお付き合いいただきまして本当にありがとうございました。イカワ様からいただいたコメントやいいね、星の連打のおかげで、くじけそうな心が何度も助けられてきました。これからも精進します。

  • 第34話 気晴らし 渉への応援コメント

    コメント失礼します。

    さまざまな恋愛感情が渦巻いていますね。気になる女性のあいだで揺れ動いたり、自分の本心に気づいて激しく動揺するなど、人間関係は一筋縄ではいかないものですね。

    作者からの返信

    人とつながると腹立つことの方が圧倒的に多くて、トラブルに巻き込まれる確率も上がるし、自分の価値感がひっくり返る出来事に遭遇することもありますね。そういう人生の節目節目を描けたらいいなと、日々妄想……精進しております。