2章 記憶の檻に囚われた恋への応援コメント
昔、片思いで、凄く凄く好きな子がいたんですよ。
好き過ぎて言葉も交わせなかったんだけど、彼はいつも私の行く本屋にいて、待っててくれたのかな、なんて自惚れた過去を思い出しちゃいました(笑)。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
体調は如何ですか?
雪もかなり積もってるみたいだし、大寒波の気圧の変化であちこち痛みが出てるんじゃないかと心配です
無理せずに~~
キャッ(〃艸〃) 本屋さんで待っているだなんて、素敵!
今の時代なら、ストーカー?と勘違いしそうだけど、あの頃は、連絡するのも結構なハードルありましたしね、ばったり行き会えるのが至福のひとときでしたよね
6章 未知なる1ページへの応援コメント
完結おめでとうございます。
遥さん、記憶を思い出して、修さんと再会できて良かったです!
ストーカー男の思い出まで、一緒に思い出してしまったけど、修さんとの時間は、失ってはいけない愛の記憶だったはずだから。
本の栞で綴られていく、見知らぬ『あなた』との物語。素敵です!
面白かったです。
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
さらに貴重なお★★★と素敵なレビューまで頂戴しまして、
感謝の念でいっぱいです!!
ファンアートも頂いておりますし、『この恋、再起動に就き。』にも
レビューを頂いてますのに💦💦
お礼は年が明けましたら、改めましてさせて頂きます<(_ _)>
カクコンのお題で執筆の『未知』にちなんで、ぱっと書いた作品なのですが、単なる未知の世界だけを盛り込んでも構成力が足りないと思い
その未知の部分に伏線をかけて、物語がクライマックスへと向かう仕掛けにしてみました
あまりこの手の作品は書かないのですが、短編だからまぁギリいいかなと思いまして。
書き手の意図をしっかりとキャッチして下さり、本当にうれしかったです
コメントもレビューも、フォローも💕もありがとうございました!
6章 未知なる1ページへの応援コメント
わたし、自分の書いたお話を、目の前で好きな人に読んでもらうって、時間が好きです。
少し、くすぐったいですけど🤭
そのときの感覚に、
このお作品は似てるなと思いました。
とても、ステキでした🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
コメントも、レビューも、お★★★さまも
ありがとうございました<(_ _)>
書いた話を読んでもらうって、特別な時間ですよね
恥ずかしいような秘密のものを共有できる人、その時間の温かさ、そして生まれる感情
優しい空気に包まれている部分を感じ取って頂けて嬉しいです💕
改めまして、レビューありがとうございました
2章 記憶の檻に囚われた恋への応援コメント
昔、子どものころ、近所にあった書店。
もみじ屋書店🍁
その、本屋さんも、ガラス戸で、中にはいると、棚の木の匂いと、本の紙の匂いがしました😊
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
もみじ屋書店さん、気になりますね!
私の実家の近くにあった書店も
懐かしいような香りが漂う、小さな書店でした
少し年配のご夫婦が経営していたのですが、
当時少年ジャンプが流行っていて
立ち読みする人が続出して、本にビニール紐が導入されてしまい、その隙間から覗く、ちょっとした背徳感のような(笑)
書店を思い出すと同時に、子供心に感じた記憶も蘇りますよね~
第1章 誰かを好きだった……記憶?への応援コメント
ステキなギフトをいただき、
ありがとうございました🤗⭐🎄✨
不思議な感覚。
引っかかる違和感が、ヒントをたぐり寄せましたね💡✨
動き出した物語。
読ませていただきます👀♪
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
いえいえ、こちらの方が素敵なレビューを頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!
ありがとうございます<(_ _)>
雨の匂いに遠い記憶が微かに滲む
そんなアンニュイな出だしですが、
私の作風では珍しいテンポで紡ぎました
6章 未知なる1ページへの応援コメント
修さんが生きていてよかったー!
迷惑メールや手紙は犯人からのものだったのですね😱
遥が恐怖心から記憶を失っていたというのも、納得できる理由でした!
情緒的でファンタジックなのかと思いきや、蓮条さまらしい現実的なお話で、すごく読み甲斐がありました!!
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を最後まで愛でて下さり、感謝の念でいっぱいです
さらに、貴重なお★★★様、素敵なレビューまで頂戴しまして、お礼の言葉もありません
作業が落ち着きましたら、レビューのご紹介をさせて頂きます<(_ _)>
改めまして、ありがとうございました
素敵な年末年始をお過ごし下さいませね
4章 見えないあなたに恋をするへの応援コメント
すごくロマンティックな感じがする一方で、迷惑メールや手紙など、ストーカーのようで怖い部分もある。
遥の心が覚えている気がする「あなた」と、もう一人別の人物がいるのだろうか?
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
甘い予感と危険な香りを対比として
それに揺れ動くヒロインの心情を重ね合わせ
物語が進むスピードが徐々にアップする展開にしてみました
普段はこの手の作品を書かないのですが、
まぁ、短編ですしね
たまにはいいかなぁと思いまして。
いや、そーじゃなーい!!
改稿作業真っただ中で超多忙なのに(笑)
短編書いてる間がないはずなのですよ(笑)
……年末年始返上ですw
第1章 誰かを好きだった……記憶?への応援コメント
雨の日に何か古い記憶がよみがえる気がする――とても共感します。
でも、そういう気持ちになっている、というだけではなさそうですね!?
「しおり」という証拠の品がある・・・
見覚えのない本なのに、読み返したあとが残っているのも不思議です。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
貴重なお★★★さまに、とっても素敵なレビューまで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです
五感に訴えるような、ちょっと切甘のラブロマンスを書きたくなりまして。
私にしては珍しいタッチで導入部分を書いてみたのですが……さてさて、綾森さまを唸らせられるかしら……(〃艸〃)
6章 未知なる1ページへの応援コメント
1話だけ軽く読もうと思ったら、もう夢中で読むのを止められませんでした。
とても惹き込まれる作品でした。修さんに再び会えて本当に良かったです。
出所した犯人が気になりますけど☺️
作者からの返信
☃️三杉 令さま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕
そして、貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!
出所した犯人←気になりますよね💦
その部分もこみこみでの、想像の余地を残してのラストの『未知の世界』にしました。
何が起こるかわからない=未知の世界、です
カクヨムに合わせた文体にしたので、いまいちしっくりこないんですが(笑)
楽しんで頂けたようで何よりです
素敵なクリスマス&年末年始をお過ごし下さいませね~
6章 未知なる1ページへの応援コメント
セピア色の世界が、一瞬だけモノクロになりましたけど、それでも少しずつ色を取り戻して、現実になるような美しさがありました。
怖かったことだけ記憶からなくなると、思い出す時に物凄いパニックを起こすんですよ。それを彼は避けたのかも知れませんね。ゆっくりと温かい思い出から思い出せたのはよかったです。
また狙われるようなことがあるかもしれないし……いつも二人で寄り添っていてほしいですね。
素敵なお話をありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
彼の優しさがあったからこそ、ヒロインの傷は少しずつ回復したのかもしれません
どんな時も離れずに、お互いに支え合って生きていって欲しいものです
こちらこそ、満点のお★★★さま、ありがとうございました!