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  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    そっか……やっぱり「ジャンル」は恋愛だったんですね。
    てっきり、ミステリーだと思って読んでました💦
    (私の見事な推理の結果は……)

    さてと、第一話目コメントの誤解は解いとかないと。
    まず私は大抵、応援コメントは「応援してる」ので好き勝手書いちゃいます。

    相手が書籍化作家様であろうが、あんまり意識しない感じなのです。
    (今も続々と書籍化してプロになっていく方々が多いんですよねw 良いことです)

    それでも中には、距離を取るような方もおられて……
    (ちゃんと節度ある距離感で接しないとだめなのか?)
    などと、思うこともあるのです。

    不思議と私がフォローした後、書籍化決まる方が多いんですよね。

    もっとも振り返れば応援コメントに、結構失礼なことを書きまくってたりします。(深く反省💦)
    なので時折、ああ言った「いいわけ」することもあるのですよ。

    まぁ、お人柄は読み誤ってはいないと思うのですが、文章ですからね(笑)
    《言い訳終了》

    それにしても最後の修さんとの二度目の恋愛は、本当にスタートのみで終わっちゃうんですね。
    何かこう……「そ、そんな事情が!」みたいな距離を置いてた強い理由付けとか、再びの愛に燃え上がりそうな感じが個人的には欲しかったかな。
    (こういうことを書いちゃうのがいけないんでしょうねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    そうなんです。
    ミステリーというほどからくりを仕込んでいるわけでもなく。
    最終的には、過去に失われたはずの縁が再びつながったという点で恋愛にしました。

    コメントはいただけるだけで嬉しいですよ。
    前は辛口コメントに凹んだりしましたが、書籍化作業でメンタル鍛えられたので、辛口コメントでもウェルカムになりました(笑)
    コメントをしたら、拒絶されたこともありますよ。
    思いを言葉に乗せるのって難しいですよね。

    もう少し足せればよかったのですが、とにかく改稿作業と並行してだったので、やっつけ仕事でした(笑)

    貴重なお★★★さまと、素敵なレビューをありがとうございました。
    また御礼貯金が増えたぁぁあああああああ!
    だいぶ時間がかかりますが、何かしらお礼の品を考えます!

    編集済
  • おお! 推理回を終えた次の回に解決編が。
    さすが師匠の頭脳は、読者の思考をも上回る!

    それよりも、ストーカー男が出所しているってぇー!
    ストーカー法違反と傷害罪で実刑判決なのだから、警察も被害者に警告しなくちゃダメでしょ!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    推理、お見事でした!

    被害者が、同じ場所に居住しているとは限らず。
    恐らく、遥もマンションを引っ越ししたんじゃないかな。
    そこには触れてないんですけれど。
    よくあるパターンからしたら、記憶がなくなった時点で、過去を思い出せるようなことを周りがシャットアウトした可能性も大いにある。
    それにしても、性懲りもなくまた遥の周りをうろついている時点で、この先の展開が気になりますよね💦

  • >『この物語、君と話した夜を思い出す。あの時、君が言った言葉、今も覚えてる。  君が笑った場面、君が泣きそうになった場面。全部、ちゃんとここにあるよ』

    そして、『全部、ちゃんとここにあるよ』は三度も繰り返されている。

    ところが、『君の好きな本、また見つけたよ。また会える日を楽しみにしてる』

    記憶を本と共に大事にする男性。
    VS
    本を出汁に会うことを目的とするストーカー男性。

    このストーカー男性のせいで、記憶解離性障害が起こり、その紐付けられた記憶の先には「大切なあなた」がいるのですね。

    これにて、推理終了!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    (*´艸`*) 推理、凄いですよ~
    遥からしたら、どちらも目に見えない相手なのですが、
    そこには、確実に違いがあって。
    それを手繰り寄せる、そんな物語です。

  • >『このシーン、好きだよね』
    >『君がこのページを見て笑った顔が、好きだった』
    >『この詩を読んでる君の声が好きだった』

    ミステリーオタク? の血が騒ぎます。
    ①店主と遥さんとは過去に出会ったことが有る。
    ②少なくとも店主は遥さんに現在進行形で好意を寄せている。


    問題は今回の事案。
    『また会えるよね』
    『君のこと、ずっと見てるよ』

    何故か迷惑メールとしてフォルダリングされている恐らく店主のメアド。
    しかも内容が、冒頭から離れてやや仄暗い印象。
    『また会えるよね』
    =店主は会いたいと思っているが、恐らく遥さんが拒んだ経緯がある。
    『君のこと、ずっと見てるよ』
    =ストーカーなのか!

    【第一推理:学生時代の図書室】
    ①単に本の好きな少女、遥。
    ②若かりし灯書房の店主。
    ③当時は本好きを通してメアド交換をしたのかも知れない。
    ④灯書房の店主が雨の日に告白して、遥は振った。または灯書房の店主が他の誰かと相合傘をしているのを目撃して、距離を置くことを決めてしまった。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    推理が深まっていきますね(笑)
    さて、遥と店主の関係と、遥がなぜ記憶を失ったのか。
    ここら辺がこの短編の軸になります。

  • 木の香りと紙の匂と、きっと僅かな埃。
    だけど、少し低く並べられた棚は「誰か」にとっては丁度良く、僅かな埃さえもない純粋な古びた紙の匂いだけが漂う空間。

    きっと、オーナーが大事にしている人とセットに用意された場所。

    灯書房は単純な古書店なのか?
    新刊と古書が相まって販売されている場所なのでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    古本屋さんでもあるんですが、一応、店主が選び抜いた新刊はあります(笑)
    かなりマニアックな書店だと思ってください。
    本屋さんの売り上げで店をまかなっているのではなくて、
    本屋は趣味みたいなものです(笑)
    最後まで読むと、わかりますよ~

  • 「雨の気配」に何か思い出す遥さん。
    それは、とても大事だったはずの記憶。

    それが引き金のように、恐らくは普段何気なくシェアしてたはずの相合傘も拒絶してしまう。

    帰宅して本棚に有る一冊の見知らぬ、だけどとても大事な本。
    そこには栞とそこに刷り込まれた書店名が……

    隙のない上手い導入。
    (きっと、書籍化前ならこう評したと思うw)
    「トクン」と鳴らなくても伝わると思うんですよね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    最初は『雨』ではなくて、『音』=鈴の音(チリン)に反応するのがいいかな?と思ったんですけれど、それだと、捻りがなさすぎなので、雨+ドア鈴のチリンにしました(笑)
    記憶を引き出すアイテムというやつです。

    なぜに、書籍化前なら……なのですか?
    プロ作家だと、これくらい普通ってこと?
    中身はほぼほぼ変わってないんですけどね(笑)
    むしろ、ズボラ感が増してます(笑)

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    心情を貫くような視点で読ませてもらえる作品でした。人と人の間を突く内容と物語のよさがそれを引き立てていたような気がします。
    まるでコーヒーを立てている様。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    初めまして。
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!
    さらに、貴重なお★★★さままで、ありがとうござました。

    静かな中にほろ苦さと酸味と、仄かに甘い部分を珈琲に見立てていただき、書き手冥利に尽きます。
    とっても嬉しいお言葉に、心がじんわりとあたたかくなりました。
    改めまして、ありがとうござました。
    コメント頂けて、とっても嬉しかったです。


  • 編集済

    6章 未知なる1ページへの応援コメント

     蓮条さん。拝読致しました。
     ハッピーエンドでよかったです。ポストにメモを入れたのも修だったのだと思いますが、遥が「これはあなたではない」と思ったのは、やはり記憶の中の修と今の修は違うから、その違和感ということなのでしょうね。それで、今の修にたまらなく会いたくなったという。
     最後は記憶を取り戻し、また出会えて、読後感も爽やか。
     よき作品でした。お星さまもパラパラしておきますね!
     
    → おおっ! そういうことっスか! そういや、刃物男、ムショから出てきたって言ってたけどフェードアウトしたな、って思ってましたw すんません、フラグ回収ヘタで。。
     こちらこそ、お名前はあちこちで拝見しておりましたよ。拙作など読んで頂けて光栄です。今後とも宜しくお願い致します。
       

    作者からの返信

    小田島匠さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、誠にありがとうございます。
    また貴重なお★★★さまをありがとうございました💕

    ポストに入っていた手紙は、ストーカーからのラブレターのようなものなんです。
    恋人の修は、自分の存在を記憶と共に消そうと思ったので、灯書房の本に挟んだ栞やメモは、全て過去の出来事や彼自身の心情を綴ったもの。
    未来を匂わす言葉は書いてないのです。
    筆跡も違いますしね。

    ストーカーの男は、遥に好かれたくて、修の真似をしているだけに過ぎない。
    出所して、ずっと監視してたのでしょうね。
    でも詰めが甘いのです(笑)

    ハピエン主義者なので、やっぱり最後は心温まるストーリーが好きなのです。
    どんなに辛い過去があろうとも、未来は明るくあって欲しい。そんな風にいつも思っております。
    改めまして、ありがとうございました。
    (いつも、他の作家さまのコメ欄でお名前を拝見していて、こうしてお話しできることが夢のようです)

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    遅ればせながら、拝読させて頂きました。
    失った記憶の中で「誰かを好きだった」というぼんやりとした感覚から、少しずつ答えに近づいていく様子にドキドキしました。
    一緒に、ストーカーのことを思い出し(しかももう出所しているという事実も)きっと怖い想いをされたかと思いますが、最後は大切な人にたどり着けて、よかったなぁと思いました。
    素敵なお話を、ありがとうございました✿

    作者からの返信

    はる❀さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
    貴重なお★★★さまと、とっても素敵なレビューまで頂戴しまして
    誠にありがとうございます<(_ _)>拝謝

    お題フェスの『未知』から、書いたものなのですが。
    恋人同士の未知なる世界というだけでなく、
    彼が彼女のために、書き続けている世界=未知の感情
    記憶を失ってしまった恋人をずっと思い続けているという切甘な物語ですが、ハピエン主義の私ですから、ゴールはほっこり感を満喫して貰えるように頑張りました。

    改めまして、素敵なレビューをありがとうございました。
    近日中にお礼のノートをあげさせて頂きますね!

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    セピア色の世界が、一瞬だけモノクロになりましたけど、それでも少しずつ色を取り戻して、現実になるような美しさがありました。
    怖かったことだけ記憶からなくなると、思い出す時に物凄いパニックを起こすんですよ。それを彼は避けたのかも知れませんね。ゆっくりと温かい思い出から思い出せたのはよかったです。
    また狙われるようなことがあるかもしれないし……いつも二人で寄り添っていてほしいですね。
    素敵なお話をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    緋雪さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    彼の優しさがあったからこそ、ヒロインの傷は少しずつ回復したのかもしれません
    どんな時も離れずに、お互いに支え合って生きていって欲しいものです
    こちらこそ、満点のお★★★さま、ありがとうございました!

  • 昔、片思いで、凄く凄く好きな子がいたんですよ。
    好き過ぎて言葉も交わせなかったんだけど、彼はいつも私の行く本屋にいて、待っててくれたのかな、なんて自惚れた過去を思い出しちゃいました(笑)。

    作者からの返信

    緋雪さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    体調は如何ですか?
    雪もかなり積もってるみたいだし、大寒波の気圧の変化であちこち痛みが出てるんじゃないかと心配です
    無理せずに~~

    キャッ(〃艸〃) 本屋さんで待っているだなんて、素敵!
    今の時代なら、ストーカー?と勘違いしそうだけど、あの頃は、連絡するのも結構なハードルありましたしね、ばったり行き会えるのが至福のひとときでしたよね

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    遥さん、記憶を思い出して、修さんと再会できて良かったです!
    ストーカー男の思い出まで、一緒に思い出してしまったけど、修さんとの時間は、失ってはいけない愛の記憶だったはずだから。
    本の栞で綴られていく、見知らぬ『あなた』との物語。素敵です!
    面白かったです。

    作者からの返信

    加須 千花さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
    さらに貴重なお★★★と素敵なレビューまで頂戴しまして、
    感謝の念でいっぱいです!!
    ファンアートも頂いておりますし、『この恋、再起動に就き。』にも
    レビューを頂いてますのに💦💦
    お礼は年が明けましたら、改めましてさせて頂きます<(_ _)>

    カクコンのお題で執筆の『未知』にちなんで、ぱっと書いた作品なのですが、単なる未知の世界だけを盛り込んでも構成力が足りないと思い
    その未知の部分に伏線をかけて、物語がクライマックスへと向かう仕掛けにしてみました
    あまりこの手の作品は書かないのですが、短編だからまぁギリいいかなと思いまして。
    書き手の意図をしっかりとキャッチして下さり、本当にうれしかったです
    コメントもレビューも、フォローも💕もありがとうございました!

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    わたし、自分の書いたお話を、目の前で好きな人に読んでもらうって、時間が好きです。
    少し、くすぐったいですけど🤭
    そのときの感覚に、
    このお作品は似てるなと思いました。
    とても、ステキでした🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    コメントも、レビューも、お★★★さまも
    ありがとうございました<(_ _)>

    書いた話を読んでもらうって、特別な時間ですよね
    恥ずかしいような秘密のものを共有できる人、その時間の温かさ、そして生まれる感情
    優しい空気に包まれている部分を感じ取って頂けて嬉しいです💕
    改めまして、レビューありがとうございました

  • 昔、子どものころ、近所にあった書店。
    もみじ屋書店🍁
    その、本屋さんも、ガラス戸で、中にはいると、棚の木の匂いと、本の紙の匂いがしました😊

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    もみじ屋書店さん、気になりますね!
    私の実家の近くにあった書店も
    懐かしいような香りが漂う、小さな書店でした
    少し年配のご夫婦が経営していたのですが、
    当時少年ジャンプが流行っていて
    立ち読みする人が続出して、本にビニール紐が導入されてしまい、その隙間から覗く、ちょっとした背徳感のような(笑)
    書店を思い出すと同時に、子供心に感じた記憶も蘇りますよね~

  • ステキなギフトをいただき、
    ありがとうございました🤗⭐🎄✨

    不思議な感覚。
    引っかかる違和感が、ヒントをたぐり寄せましたね💡✨
    動き出した物語。
    読ませていただきます👀♪

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    いえいえ、こちらの方が素敵なレビューを頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!
    ありがとうございます<(_ _)>

    雨の匂いに遠い記憶が微かに滲む
    そんなアンニュイな出だしですが、
    私の作風では珍しいテンポで紡ぎました

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    修さんが生きていてよかったー!
    迷惑メールや手紙は犯人からのものだったのですね😱
    遥が恐怖心から記憶を失っていたというのも、納得できる理由でした!
    情緒的でファンタジックなのかと思いきや、蓮条さまらしい現実的なお話で、すごく読み甲斐がありました!!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、感謝の念でいっぱいです
    さらに、貴重なお★★★様、素敵なレビューまで頂戴しまして、お礼の言葉もありません

    作業が落ち着きましたら、レビューのご紹介をさせて頂きます<(_ _)>
    改めまして、ありがとうございました
    素敵な年末年始をお過ごし下さいませね

  • すごくロマンティックな感じがする一方で、迷惑メールや手紙など、ストーカーのようで怖い部分もある。
    遥の心が覚えている気がする「あなた」と、もう一人別の人物がいるのだろうか?

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    甘い予感と危険な香りを対比として
    それに揺れ動くヒロインの心情を重ね合わせ
    物語が進むスピードが徐々にアップする展開にしてみました
    普段はこの手の作品を書かないのですが、
    まぁ、短編ですしね
    たまにはいいかなぁと思いまして。
    いや、そーじゃなーい!!
    改稿作業真っただ中で超多忙なのに(笑)
    短編書いてる間がないはずなのですよ(笑)
    ……年末年始返上ですw

  • 雨の日に何か古い記憶がよみがえる気がする――とても共感します。
    でも、そういう気持ちになっている、というだけではなさそうですね!?
    「しおり」という証拠の品がある・・・
    見覚えのない本なのに、読み返したあとが残っているのも不思議です。

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
    貴重なお★★★さまに、とっても素敵なレビューまで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです

    五感に訴えるような、ちょっと切甘のラブロマンスを書きたくなりまして。
    私にしては珍しいタッチで導入部分を書いてみたのですが……さてさて、綾森さまを唸らせられるかしら……(〃艸〃)

  • 6章 未知なる1ページへの応援コメント

    1話だけ軽く読もうと思ったら、もう夢中で読むのを止められませんでした。
    とても惹き込まれる作品でした。修さんに再び会えて本当に良かったです。
    出所した犯人が気になりますけど☺️

    作者からの返信

    ☃️三杉 令さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕
    そして、貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!

    出所した犯人←気になりますよね💦
    その部分もこみこみでの、想像の余地を残してのラストの『未知の世界』にしました。
    何が起こるかわからない=未知の世界、です

    カクヨムに合わせた文体にしたので、いまいちしっくりこないんですが(笑)
    楽しんで頂けたようで何よりです

    素敵なクリスマス&年末年始をお過ごし下さいませね~