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  • 最終話 温めるへの応援コメント

    お題完走おめでとうございます!
    今回も笑いながら拝読しました。エッセイって難しいのに、毎回こんなに面白おかしくテンポよく、たまにちょこっと感動までさせちゃうんですから、サクさん凄いです。
    浴槽での体位がどれもほぼ死と隣り合わせで笑いました。こんなに終末を感じさせる入浴方法があったなんて。
    今は公共料金も払って、家族を飢えさせることもない、立派な世帯主さん。今となっては貴重な経験ですね。だからこそエッセイが面白いのだと思います。めっちゃいっぱい笑いました!

    作者からの返信

    最後までお読み頂きまして、ありがとうございます!
    ちょこっと感動……そんなシーンありましたかね?
    ああ、あれか、涅槃のところですね。
    『ビルマの竪琴』の中井貴一みたいな表情で半身浴してました。
    今はとりあえず飢える心配はなくなりました。お給料ぜんぶヨメに渡してるので。むむむ……!

    いつもながら嬉しくなるようなレビューコメントも頂きましてありがとうございます!
    とても励みとさせて頂いております!

  • 第4話 天気への応援コメント

    最後の一行にガツンとやられました。お幸せに!!

    作者からの返信

    最後の一行……はて?
    「そのとき、全員のメガネが割れた」
    のところでしょうかね?(笑)

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    楽しませていただきました。
    しかし、電気が止まって何故脱ぐ?^ ^;

    作者からの返信

    最後までお読みいただきましてありがとうございます!
    お楽しみ頂けたようで嬉しいです!

    電気が止まって全裸……は暗闇で五感を研ぎ澄ませるためですね。
    一流のハンターは皆そうしてますよ!

  • 第5話 手への応援コメント

    鉛筆カンカン、ありましたねえ。
    しかしヤマシタ、またお前か^ ^;

    作者からの返信

    全国どこでもあるんですね。
    ところで鉛筆カンカンという名前は正式なものなんでしょうかね?
    当時どう呼んでいたか思い出せなくて、名前だけネットで調べて拝借したのですがどうも違う名前で呼んでいたような……

  • 第4話 天気への応援コメント

    そう来たかあ。
    奥様を大切に、ですね^ ^

    作者からの返信

    わりと大切に、そこそこないがしろにしているかもしれません(笑)
    きゃー

  • 第5話 手への応援コメント

    山下そう言うとこだぞ!!


    あれだ。ターミネーターだかプレデターだかでシュワちゃんがやってたやつだ。

    ウチの地元でも流行ってたー。




    ……ところで、あなたの彫刻刀の怪我の原因は一体……?


    作者からの返信

    映画はどちらも観ましたが記憶があいまいで。
    シュワちゃんがやってましたか。
    ダッチ少佐とプレデターが鉛筆カンカンで戯れる画は思い浮かばないけど、ジョン・コナー少年とならやりそうなのできっとターミネーターなんでしょうね。

    ぼくの怪我は作中では説明が面倒で木工時の失敗と書きましたが、じつはミニ四駆の軽量化を失敗したときの怪我でした。
    その時、志乃亜少年は「アバンテ!」と叫んだそうです。

    いつも温かいレビューコメント、ありがとうございます!

    編集済
  • 第4話 天気への応援コメント

    森高千里を忘れないであげて!!


    あとはなんだ。明日に向かって撃てか。

    作者からの返信

    ♪雨は冷たいけどぬれていたいの

    ブッチ&サンダンスにそんなシーンあったっけ?ずっと荒野にいたイメージが……と思って調べたらRaindrops keep falling on my headて歌ってました!
    おおう!すげえ!

  • 第2話 卵への応援コメント

    卵爆弾かあ。
    やっぱ蒸し器みたいな電子レンジ加熱用の器具を使うかしないと危ないですね。
    後はアルミホイルで巻いて、アルミホイルが水面から出ないように水に浸して温めるといいとか。
    アルミホイルが水面から出てると放電で別の問題が起こりそうですが。

    作者からの返信

    水に全部浸かるようにすればアルミホイルもレンジOKというのは初耳でした。
    もう、スパークする未来しか見えないのですが(笑)
    なんにせよ、電子レンジと卵は相性悪いみたいですよ。
    どうぞお気をつけください!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    お題クリアと完結、おめでとうございます。
    とても楽しく読ませて頂きました(笑)。

    もしもガスが止まったら参考にさせて頂きます。(寒そう……)

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きましてありがとうございます!
    うっかり連載形式にしてしまったので途中手が出ないお題がきたらどうしようかとドキドキしてました(笑)

    災害時など、いつガスが止まるともわかりませんからね。そんなときはぜひ思い出してサバイブして頂ければと思います!

  • 第5話 手への応援コメント

    痛い痛い!
    男子だけでなく、女子もやりましたが、さすがに彫刻刀は使わなかったです。

    手に鉛筆刺した跡って、ずっと黒く残りませんか?

    作者からの返信

    当時の男子からすると女子の生態は謎に包まれてましたが、やっぱりやってたんですね。

    鉛筆の痕、薄皮一枚下にずっといました(笑)

  • 第4話 天気への応援コメント

    雨に濡れて風邪をお召しになりませんように。
    素敵な奥様ですね!

    作者からの返信

    のちにヨメに話を聞いたところ、「どうしてコヤツはいつも雨の日傘ささずにびっちゃびちゃなんだろう…?」とずっと疑問に思っていたそうです(笑)

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    今まで煙草を吸ったことがないので、その魅力がわかりませんが、ここまで喫煙習慣が衰退するとは思いませんでした。
    喫煙者だった夫は禁煙するとき、ひたすら氷をガジガジ齧っておりました。

    煙草一箱千円という時代が来るのでしょうか。

    作者からの返信

    ぼくの周囲もみんな禁煙してしまいましたね。
    喫煙者が減った分の税収を維持するため値上がりするので止めないで欲しいのですが…!
    一箱千円か…現実味ありすぎて怖い……!

  • 第2話 卵への応援コメント

    レンジで卵爆発!!
    夫が温泉卵を作ろうとして、私がレンジを少し開けた瞬間に起きました。
    被害は主に電子レンジの中でしたが、掃除が大変でした(泣)。

    時間差卵爆弾は怖すぎます。

    作者からの返信

    総合すると、ゆで卵でも温泉卵でも半分に切った半熟卵でも、電子レンジとの相性は悪いということですね(笑)
    それでも人は……何度あやまちを繰り返しても人は……また立ち上がり、レンジで卵を温めるのです……!

  • 第1話 未知への応援コメント

    好奇心……(笑)。

    鼻の穴に豆を入れたり、なんで? ということをやらかしてくれますねぇ。

    楽しく読ませて頂きました!

    作者からの返信

    長女が一度それをやりました(笑)
    その時は豆ではなくドングリでしたが、取れなくなって大騒ぎです。
    結局、片方の鼻の穴を塞いで「フンッ」とやったらドングリがスポーンて出てきました。


  • 編集済

    最終話 温めるへの応援コメント

    全裸でコロッケって、真夏だったのですか?(笑)
    全裸でバベルの塔を想像するのも、お腹痛いのですが、どうしましょう…、笑いすぎる…。

    そんな彼も、今はお子さんの為にトイレの詰まりも解消しょうと努力されるお父様に…。
    そんなドキュメンタリー番組が出来そうです(笑)。

    完結おめでとうございます。
    読ませて頂きありがとうございました!

    あ、余計なことかもしれませんが、タグに「手」だけなかったですよ〜。

    作者からの返信

    こんばんは、幸まるさん!

    無理やりお題にこじつけた感がありありなエッセイとなってしまいました
    が、どうにか最後までお楽しみ頂けたようで安心しました。

    子供ができて常識人らしいふるまいもできるようになりましたが、なかなか本質は変わらないようです。
    というより、子供たちにもバレ始めている気がします(笑)

    素敵な、熱量の高いレビューコメントまで頂きまして感激です。
    いつもいつもありがとうございます!

    それとタグ、直しておきました!
    全然気づいておりませんでした~!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    やっぱり面白い。リズムよく入る「アカーン」も好きです♪

    若いうちに色々経験しておくのはいろんな意味でいいですね(経験なかったらこれが読めなかった!)。子供がいる立場になってからやってはまずいと思うので……

    作者からの返信

    おはようございます!

    そうそう、犯罪にならないことと自他の心身に深い傷を負わない範囲で何でもやってみたら良いと思うのです。
    と言ってもぼくはとてもビビりなので、もう少し若いうちにやらかしておけば良かったなとも思います。
    お読み頂きまして、ありがとうございました!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    公共料金は払いましょうは当たり前。
    その前に働け!

    健康な若者が働かずに無駄に体力を浪費する図、
    面白かったです。

    今は、ちゃんと働いてるんですよね⁈確か家族もいらっしゃる。
    真っ当に成長して(笑)良かったです。

    作者からの返信

    健康な若者でいられる時間は驚くほど短いですからね、色々経験するのが良いと思います。
    後悔ばかりですが、後悔もひとつの経験ということで。
    もしあの頃の自分に一言伝えられるなら「いいから働け」と伝えますが(笑)

    今はまっとうに働いております。
    まだ定年まで先は長いなあ…。

    お読みいただきまして、ありがとうございました!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    やっぱり2の復活祭がいちばん良いと思うんですが、寒いんですね…。
    サクさんがパチンコにはまってたのが不思議…。抜け出せたのは奥さまのおかげですか?😊

    お題フェスすべてクリアおめでとうございます…!✨️凄いなぁ…!

    作者からの返信

    もうどんな体勢だろうが寒いもんは寒いんですよ(笑)

    パチンコは時間があって、お金はなくて、趣味もなくて、面倒くさがりな若者の心のスキマにちょうどいい娯楽だったんですよね。なけなしのお金がなくなるとより強く取り戻そうとする心がはたらきますので。
    いまはお店自体をほとんど見なくなりましたね。

    お題フェスは全然すごくないですよ!2つは旧作からの流用ですし、新作もお題に沿って書いたわけでなくて好きなこと書いてどこかで無理やりこじつけてるだけですので。なので無理やり感が強い(笑)

    心春さんのお題短編もあるんでしょう?
    隠してないで出しなさいよ、ホラ(笑)

  • 第1話 未知への応援コメント

    男って大人になっても精神子供なので、ましてや小学生男子をや、ですね。

    作者からの返信

    下校中の石ころ蹴りに夢中になってて車にひかれた子とかいましたね(笑)
    都会の男子はもうちょっと精神年齢高いんですかね?

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    湯舟に入れたらあかん。

    そんな時は、バケツと洗面器を用意する。
    バケツの方に出来るだけ熱く仕上げた湯を入れる。

    洗面器の方に少しずつ熱湯を移す。こちらは水で適温に薄める。

    洗面器の方にタオルを浸し、身体を清拭していく。
    (毛足の長いふわふわのボアふきんが水を含みやすく絞りやすくて便利)

    洗面器の湯を捨ててバケツから新たな湯を移す。
    くりかえす。

    最後。バケツで足湯をする。

    電力制限がかかった時はこれで乗り切りました。
    貧しい青年はなぜパチンコに流れるのか……。永遠の謎です。
    お題をすべてポォン! で消化、お疲れさまでした♡

    作者からの返信

    急にちゃんとした人みたいなこと言ったらダメです!
    朝吹さんクラスのお人なら「熱湯タオルヌンチャクでブルースをリーしてホワッ!で十分」くらいの豪快な生き様を見せて頂きたいです。

    今にして思えば不思議なものですが、当時は開店前から並んでいる若者がいっぱいいたのです。
    何か満たされないものがあったのでしょうね。
    いまはだいぶお店自体が減っているようです。
    しばらく入ってませんが、いまは年配のお客さんが多いそうです。
    これが満たされていないとなるといよいよ日本は貧しくなっているんだなという気がします。

  • 第5話 手への応援コメント

    ヤマシタくん、前にどこかのエッセイで出てきましたっけ?
    聞き覚えがあるような…違ったらすみません!
    めっちゃ痛い、想像しただけで痛い。
    そしてギャラリーまでとばっちりくらっちゃって可哀想(´・ω・`; )

    作者からの返信

    ヤマシタくんは第1話に登場したヤマシタ君と同一人物です。
    ブレーキの壊れた無鉄砲さでいつもぼくらを楽しませてもくれましたが、それ以上に彼の巻き添えでビンタされたことのほうが多かった気がします。
    毎回止めてたんですけどね……。

  • 第4話 天気への応援コメント

    おはようございます!

    「ん、だいじょぶ」の「ん、」で吹き出してしまいました。笑
    海外だと傘をささない人も多いらしいですね。
    バッサリと突っ込んでくれた奥様が清々しくて好きです!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    考案された4つのポーズ。
    人間の肉体を最大限に少ない水位に合わせんとする、まさに究極の美。

    彫刻作品4部作にして水道局に飾るべきですね(⁠´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    体全体を温めるには首の後ろを温めるのが良いと聞いたことがあります(真偽の裏取りなし)。
    そう考えるとバベルの塔なんかはとても理にかなっていて、そのうえ見た目もシャープでお薦めですよ。
    ちなみに足の爪先は真っすぐ天に向けて。膝が曲がっていたり爪先が揃っていないと減点になりますのでご注意ください!

  • 最終話 温めるへの応援コメント

    ギャンブルでモヒカン寸前までいった親から公共料金だけは止めるなとリボは使うなを学んでいたのですが、ライフラインだけはギリ止まらなかったので、そこに足を踏み入れた経験談、参考になります。お湯、なるほど全部試すと周りに回ってなんとなく全部つかるポジション…。バベルの塔を経験して世紀末を駆け抜け、今しっかりと生活されているのも素晴らしいです。そこまで見ている強さと優しさがあるなと。

    作者からの返信

    わあ、オリーゼさんもパンクな親御様のもとで育ったんですね。
    全部試すと周りに回ってなんとなく全部つかるポジション……気付いてしまいましたか。ヒノカミ神楽みたいに円環になっているのです。これで少ない湯量でも大丈夫。
    どうにか世紀末を越えられたのは、就職してからは真面目に仕事をしてきたからでしょうね。宇和島出張の旅費(飛行機代)がなくて電車で8時間かけて行ったりしてました。

  • 第5話 手への応援コメント

    これ、エッセイですよね!
    ヤマシタも実在する!
    今、何してるんやろ、大物になってたりして(笑)

    彫刻刀は5本セットだったような。
    先が斜めに尖ったやつ、丸く削れるやつ、Vの字になってるやつ、平べったいやつ、あと何だっけ?
    尖ったやつを使ったんでしょうね、ヤマシタは。

    そして、ビンタは今はやってはいけない折檻だけど、当時はやられてましたね、平気で。
    巻き込まれた方は理不尽ですが。

    作者からの返信

    ヤマシタは今なにしてるんでしょうね。
    高校以後の消息を知りませんが、持ち前の無鉄砲で取り返しのつかない怪我してそうです。
    そうそう、ヤマシタの母ちゃんがめっちゃ足速いんです。関係ないけど。

    むかしの教師の体罰はひどいものでしたね。慣れっこでしたが、夢の国ディズニーランドのゲート前でビンタされたときはさすがにひどいなと思いました。

  • 第5話 手への応援コメント

    うわ〜 彫刻刀が出てきたところで、来るな? 来るな!? と思っていましたが、期待を裏切りませんでしたね……ヤマシタ……その発想に至るのがすごすぎる……

    作者からの返信

    度胸試し、根性比べとイキりつつも怪我をしない範囲でワイワイ楽しんでいるところに突如ガチを放り込んでくるのがヤマシタという男でした。
    今頃なにをしているんでしょうね…。

  • 第5話 手への応援コメント

    読んでる途中から、もう「やめとけって!」って
    一緒に心の中で叫んでました(笑)

    懐かしさと笑いと、ちょっとした痛みまで蘇るような、
    最高の「手」エピソードでした。
    ヤマシタ…君の勇気(無謀さ?)は忘れない…!

    作者からの返信

    こんばんは!
    ヤマシタのおかげでみんなが我に返るということが割とありました。
    その意味で彼の勇敢さはとても役に立っていたはずなのですが、あまり求められてはいませんでした。
    「やめとけってヤマシタ」
    何度も聞いたセリフです(笑)

  • 第5話 手への応援コメント

    イタタタ…!(笑)
    やってましたね〜、私達はボールペンでしたが。
    しかし彫刻刀は無謀〜(^o^;)

    彫刻刀といえば、最近はカラフルな上に、安全カバーが付いてますよね。
    私も図工の時に親指ぶっ刺して∪の傷を作ったクチですが、最近はそれも少ないようですね〜。

    作者からの返信

    こんばんは!

    ぼくも最近の彫刻刀見て驚きました。刃の周りに覆いがあるんですよね。
    色々変わってるんだなあと思いつつ、書道・裁縫・絵の具セットはあんまり変わってなくて、もうちょいなんとかならないものかと思ったりもします(笑)

  • 第5話 手への応援コメント

    こんばんは
    怖い怖いというか痛い痛いですよ
    もう安全性度外視の遊びw

    怖すぎますって…って確かに小・中学生男子ってこんなことばっかりやってた気がしますねw

    作者からの返信

    こんばんは!
    昔の小中学生男子はみんなこんな感じでしたね。
    そしてタチが悪いことに、無茶をするほど女子にモテると勘違いしてました。そんなわけないのに(笑)
    今の子は少しは賢くなってるんでしょうかね。なってるといいな…。

    素敵なレビューコメントまで頂きまして、ありがとうございました!

  • 第5話 手への応援コメント

    鉛筆カンカン私もやりましたよ…!!
    あのスリルがたまらないのわかります!!

    でもさすがに彫刻刀でやろうとは思わない。
    さすがヤマシタ君…。そして1回目で失敗するとは…痛い…!!

    そう言えば息子もやっていた気がします…

    作者からの返信

    心春さん、こんばんは!

    鉛筆カンカン、指が太くて短いぼくには不利な競技でした。

    そういえばヤマシタはペン回しでも怪我してた記憶があります。
    どうやったらペン回しで怪我できるのか…。
    まったく、無鉄砲な男でした。

  • 第5話 手への応援コメント

    いつの時代も男子は同じですね~!
    50年以上前に私も目撃しました。
    サクさんはすねに傷持つ身ではなく、左手に傷持つ身なのですね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    男子は中一くらいまで基本こんな感じで、中二になると急に面倒臭い感じになります。
    一体いつ大人になるんだ…と思いますが、ならない人も一定数いるようですよ…!

  • 第5話 手への応援コメント

    出ましたね。
    期待の星・ヤマシタ!!

    これ彫刻刀カンカンの一手目で流血沙汰になってませんか?(;´∀`)

    ヤマシタ、ちゃんと指あるかなぁ?

    作者からの返信

    こんにちは!
    ヤマシタはフィジカルに定評あるので彫刻刀が刺さったくらいではへこたれないし、反省もしません!
    割と日常風景でした。

  • 第4話 天気への応援コメント

    濡れるのがカッコいいなんて!
    大雨でもそうだったとしたら、帰って来たら玄関で全部脱いでもらうな。
    職場にそのまま入って来ても、やっぱ脱いでもらうな(笑)

    作者からの返信

    昔のトレンディドラマでは土砂降りの雨のなかを男前が歩くシーンが必ずあったので、これをカッコいいと思ってたのはぼくだけではないはずです。

    ただ、それがカッコいいとされていた時代が既に終わっていたことに気づかなかっただけで…。

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    吸ったことがないので、タバコの良さは理解できない者デス。
    だけど、どんどん値上がりしても負けずに吸ってる人を見ると、感心します。
    一日一箱吸うと500円✖️30=15000円。一年で18万。他の使い道がいろいろ考えられるよねー。それを超えるイイコトがあるのでしょうね!

    作者からの返信

    イイコト…はコスパでしょうか。
    喫煙者は非喫煙者よりも10年寿命が短いそうです。
    人ひとりが生きるにはどうしたって年間200万円、10年2000万円くらいかかりますよね。
    なんと、喫煙者は2000万円もお得
    はわわわ…
    100年喫煙してもお釣りが出ちゃう…!

  • 第4話 天気への応援コメント

    どうしよう、レインマンをかっこいいと思ってしまった。
    そしてまさかの奥様との運命の出会い。
    もしサクさんがレインマンじゃなかったらどうなっていたのだろうと、戦々恐々しております。

    作者からの返信

    レインマンといえばダスティン・ホフマン。かっこいいんですよ。
    一応大人なので雨の日は傘を差すのですが、じつのところ半分は納得していないのです。
    レインマン、カッコいいじゃないか!と。

  • 第4話 天気への応援コメント

    最後の一文に、「わあ〜」と、思わず声が出ました!
    レインマン☂️を終わりにしてくださったなんて……レインマンの締めとしても、人生の区切りとしても、最高ですね♪素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました🙏✨

    作者からの返信

    ふふふ、カッコよに憧れる癖はそう簡単には治りませんよ。
    いまだに突然テロリストが襲ってきたときセガール合気道で全員しばいていく脳内シミュレーションをしてます。
    こちらこそ、お読みいただきましてありがとうございます!

  • 第4話 天気への応援コメント

    雨に濡れる男がロック。
    ちょっとだけ分かりますが、あれはMVまたは、映画の中イケメンだから映えるのです(冷え冷えのコメント)

    作者からの返信

    んな!?
    まるでぼくがイケメンでないのが確定しているかのようなその物言い。
    どこかから見てます?

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    わたしは吸いませんが、電子タバコの「シーシャ」はちょっと気になっています。
    ええ、気になっているだけです。本物の喫煙者にとっては邪道であることも承知です。
    絶対になくならないと思っていた煙草文化がこの三十年でみるみる衰退しましたですね。かっこいいのに(見る分には)

    作者からの返信

    ぼくは最近、歌手の「ミーシャ」が気になって仕方ないです。
    誰も吸わない実家にさえ来客用にガラスの灰皿があったくらいなのでまさか煙草文化が廃れるとは思いませんでした。むかし「世にも奇妙な物語」で「最後の喫煙者」というエピソードがあってそんなバカなと観ていたのですが、現実が近づいてきましたね。30年後には飲酒文化も廃れているかもしれません。

  • 第4話 天気への応援コメント

    「黒い雨」ではありませんが冷戦時代、核実験しているから雨に濡れると禿げるという都市伝説がありました。それ以来なるべく傘をさすようにしています……。

    作者からの返信

    そういえば子供の頃「酸性雨」という言葉がありましたが最近は耳にしなくなりましたね。これもハゲると言われてました。今もまだあるのかな?

  • 第4話 天気への応援コメント

    運命の出会いの為に必要だったのでしょう(笑)。

    作者からの返信

    ヨメも違う方向性でだいぶ拗らせてましたので、なんだかんだ似ているのかもしれません(笑)

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    こんにちは。
    自宅でも吸っている(副流煙には気をつけています)旦那さんですが、近所のコンビニの喫煙所も愛用しています。
    『人、多いよね?』と豆が言いましたら『集まっとる』(関西弁)と返ってきました。
    喫煙所が綺麗で店員さんもいい方たち。短編を一本書いたくらいのよいコンビニです。
    新幹線の喫煙席の閉鎖、旦那さんから聞いて驚きました。志乃亜サク様は新幹線移動、大丈夫ですか?

    長文すみません。若い頃、旦那さん(当時は彼氏さん)と喫煙席で食事していたとき、『吸っていいよ』『ありがとう』と、旦那さんが吸い始めたのです。そうしましたら、近くのカップルが、脱兎のごとく走り出し、席を替わりまして。(禁煙席も空いてました)
    これ、吸わない豆でさえ『なんじゃそりゃ』と思ったのですよ。エッセイ。には書いたかな?
    志乃亜サク様にもお話したくて、書いてしまいました。

    500円になったらやめる、旦那さんも『考える』は言ってましたね……。(あ、若い頃よりは本数減りましたよ!)

    作者からの返信

    こんにちは!
    新幹線内の喫煙所、なくなってしまいましたね。
    仕方ないのでぼくは乗車中ずっと素数を数えてます。
    文系のため19くらいまでしか数えられませんが(笑)
    以前は東京-博多間なら新幹線を使いましたが、いまなら飛行機でしょうね…。

    ここ20年で喫煙環境はだいぶ変わりましたね。
    世の中がとてもクリーンになりました。
    良いことです。
    喫煙者への風当たりは強くなりましたが、ぼくはSでもありMでもあるようで、気持ち的にはあまり変わっていないようです。だから止められないのかもしれません(笑)

  • 第4話 天気への応援コメント

    さすが志乃亜さんのお嫁さま✨️
    見事にレインマンをバッサリ⚔️

    確かにびしょ濡れの人が電車乗ってきたらすごい嫌ですね笑

    武士みたいに座って眠るのがかっこいいと信じていた中学時代を思い出して、古傷から大量出血しました笑

    今回のお話も楽しかったです( ´∀`)

    作者からの返信

    武  士  眠  り ( 笑 )

    これは…だいぶ拗らせましたね。
    たぶん武士だって余程のことが無い限り横になって眠りますよ(笑)

    なんだか櫻庭さまも香り立つ黒歴史をお持ちな予感がします。
    ぜひ今度読ませて頂けると嬉しいです!

    レインマンはバッサリやられました。
    血潮を吹き出しながら一回振り返って、カメラに向けて表情作ってから崩れ落ちるくらいにバッサリと。

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    水ダウの「愛煙家、喫煙所までの道のりがどんなに困難でも向かっちゃう説」を思い出しました笑(観てなかったらごめんなさい)

    煙草ってやつは、一度吸うとすごい魅惑的なんでしょうね( ´∀`)

    作者からの返信

    それ、ダイジェストか予告編でちらっと見たことがあります。
    パンサー尾形さんが高い壁を乗り越えて喫煙所に向かうだけでもう笑いました。

    タバコは、アカン!

  • 第2話 卵への応援コメント

    電車の中で読んじゃった。
    「ぎゃー」「ぎゃー」のところから、身体が小刻みに震える怪しい人になってしまいましたよ。
    こんなん笑ってまう( ´∀`)

    面白いお話、ありがとうございます✨️

    作者からの返信

    本来音楽や読書で心休まるはずの電車移動の時間にお騒がせして申し訳ございません!
    だって卵が…卵が…!

    お楽しみ頂けたようで嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第1話 未知への応援コメント

    ヤマシタめっちゃおもろいですね。
    いや、あぶないけど!
    あぶないけど、おもろい!!笑

    今頃、危なオモロイ大人になってるといいなぁ( ´∀`)

    作者からの返信

    ヤマシタ、今頃なにしてるんでしょうね…。
    とてもフィジカルの強い男でしたので、きっとどこかの空の下、野山を駆けまわっている事と思います(笑)

    こちらもお読みいただきましてありがとうございました!

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    そうかあ、大変なんですねえ喫煙者さんは。

    そんなあなたに朗報ですよ。

    禁煙をお望みならば私に尋ねるといいですよ。

    何せ私は、禁煙に十八回成功した男ですからね。ドヤ












    作者からの返信

    いやいや、十八回でドヤ顔されましても。

    アイアン・メンタルの異名をもつ僕はかれこれ数十回の禁煙に成功してますよ。

    なんなら就寝中は常に禁煙です ドヤ

    お互い健康に火をつけましょうね

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    まつろわぬ孤高の民よ、生まれながらの反逆の徒よ、風に向かい立つ同胞よ。

    いやいや喫煙者の話ですよね、と非喫煙者からするとうふふと笑ってしまいました。
    笠地蔵も…! サクさん裏切り者ですね?😊吸ってたひとたちは寒かっただろうな…。
    そうまでして吸いたい心理とは一体なんなのでしょうか…。煙草、若い頃にストレス溜まって吸おうかなとメンソール???買ったことあるんですが、喫煙者だった母に止められて吸ったことありません。

    面白かったです…!!喫煙者でも他人の煙嫌なんですね。
    喫煙者はいま肩身狭いですよね…(^_^;)

    作者からの返信

    おお、お母さんに止められて良かったですね。吸わなくて済むなら吸わないほうが良いものです。
    オリーゼさんも書かれている通り、いま一箱で漫画一冊買えますからね。
    わー、もったいない。無駄無駄!

    だかしかーし!
    世の中には無駄とポンコツしか愛せない人間もいるのです…!

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    そうまでしてでも吸いたいとは!!(@_@;)
    その三人さん、無事に家に帰ったのでしょうか。
    風邪引かなかったかしら(笑)。

    作者からの返信

    ふふふ、喫煙者はそんなにヤワじゃありませんよ!
    すぐ重症化するので日頃から人一倍健康に気を遣っているのです。

  • 第3話 祝うへの応援コメント

    我が父は飯を食べられなくなっても、タバコは手から離さなかったので、喫煙の意気込み貫くのも悪くないと思います。私はやめましたが。マルメンライト一日1.5箱吸ってたチェーンスモーカーだったんですけど一箱で漫画1冊買えちゃうって思って。世知辛い。

    作者からの返信

    意志の堅いぼくはこれまで100回以上の禁煙を成功させてきましたからね。
    その気になればいつでも辞められるんですよ。
    一箱千円になったら止めます。昔は五百円になったら止めると言ってましたが、いま円安ですからね……。

  • 第2話 卵への応援コメント

    愛犬の名前がニャー太(笑)
    子どもさんが弁当を開けたら爆発!とかなかったのでしょうね!

    作者からの返信

    若干動きが猫っぽいのでニャー太です。
    爆発する時間をコントロールする方法が確立できれば、ぜひ爆弾卵をお弁当に入れてやりたいと思っております(笑)

  • 第1話 未知への応援コメント

    小学生男子と、中学生男子は、はっきり言ってアホでした(笑)

    作者からの返信

    小学校高学年くらいの男女の精神年齢差はすごかったですよね。
    女子がひそひそと恋バナに興じるあいだ、男子は消しカス集めてドス黒いネリケシとか作ってましたよね(笑)


  • 編集済

    第2話 卵への応援コメント

    いや……言いたいことはたくさんあるけど、愛犬の名前!!!


    追筆

    じゃあニャーもおかしいし 「太」もおかしいよね!!

    作者からの返信

    ニャー太♀10歳です。
    違う名前で呼んでも寄ってくる賢い子なんです。

    追記)名前はともかく、クリスマスディナーとして高級缶詰(動物病院でもらった試供品)をあげたら、口でもない腹でもないどこかから「くぴー」みたいなこれまで聴いたことのない音を発するようになりました。
    一夜明けて収まりましたが焦りました。

    編集済
  • 第2話 卵への応援コメント

    卵の爆破はわたしも経験があります。わたしの場合は電子レンジを開けた瞬間でした。爆風と破片、暗転する視界……思い出すなあ……
    ご夫婦でキッチンに立たれるって素敵な関係ですね。
    お嬢さんがお弁当箱を開けた瞬間二次爆発が起きないかと不安になりましたが、大丈夫だったみたいですね。

    作者からの返信

    おお、こんなところにもエッグバーンの経験者が。
    あれはショックですよね。PTSDというのでしょうか?
    しばらくは卵見ると爆発するんじゃなかろうかと疑うようになりました。
    二次爆発は起きませんでしたが、もし爆発時間をコントロールする技術を確立できたらやってみたくはあります(笑)

  • 第2話 卵への応援コメント

    おはようございます、わかる🤣
    私がヨメ側ですけどw

    お弁当は破壊されませんでしたか?w

    作者からの返信

    おはようございます!
    ぼく、電子レンジかける前に止めた側ですけどね…!

    お弁当に入れたもう片割れの方は不発弾だったようです。
    卵が爆弾化するには何か条件があるのかもしれません。

  • 第1話 未知への応援コメント

    おはようございます🌞
    無策ヤマシタ…🤣

    そらそーやろ、と笑いました…🤣

    作者からの返信

    おはようございます!
    ヤマシタの無策には驚愕しましたが、おそらく彼のような男が歴史を作るんでしょうね。

    たぶん今日、ぼくたちがフグを安全に食べられるのは幾多の名もなきヤマシタの犠牲のおかげなのかもしれません(笑)

  • 第1話 未知への応援コメント

    やるよねー小学生……。


    俺も、理科室のピンセットを一回コンセントに……。

    作者からの返信

    ピンセットはダメ!
    直エレキです(笑)

    日本全国でそういうアホな子がいるから、謎校則や理由不明なルールができるんでしょうね。

  • 第2話 卵への応援コメント

    これね……学生時代の友人がやりました。プラバンでフェイスガードまで作って。独りでやるのは怖いから付き合ってくれと呼びだされて……一緒にやりましたよ……
    当然のようにこちらの分のフェイスガードはなかったのでかなり遠くから見ていました……非常に危険で腹筋が壊れそうになる体験だったのを思い出しました。

    作者からの返信

    なんだかんだ言って人は爆発が好きなんだと思います。
    卵ひとつでこれだけ心に爪痕残す出来事ってそうそう起きないと思うのですよ。
    ただーし。
    心から爆発を楽しめるのは自分が安全な場所にいてこそです。
    卵を扱う時にはフェイスガードをお忘れなく!

  • 第2話 卵への応援コメント

    こんばんは。このお話、やっぱり一番好きなのです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝) 
    お題が出て、すぐこのシーンが頭に浮かびました。

    奥様が遠巻きに見ているファンアート、僭越ながら
    Geminiさん作のができてめっぽう可愛いのですが、
    うちの近況ノートに貼っておいても良いですか??

    作者からの返信

    きゃー!?
    まさかファンタジー小説でもないエッセイにファンアートを頂けるとは!
    ありがとうございます!保存して大切にさせて頂きます!
    過去作からの転載が多くてすみませぬ。
    野有さんのように毎日長編更新&積極的な企画参加ができると良いのですが…!

  • 第1話 未知への応援コメント

    パッション! いや、パッションね、大事ですよ。進歩・進化にとても大切。
    でも命も大切……小学生男子に言っても多分すぐ忘れそうですが……ほんと、命大切に……!!

    作者からの返信

    極論すると、人類の歴史を作ってきたのはパッションなのかもしれません。ただし、最も多く人を痛い目にあわせてきたのもまたパッションかもしれませんね。
    小学生男子は痛い目にあった記憶をほんと2秒で忘れるので放っといたらいけません(笑)

  • 第2話 卵への応援コメント

    探偵ナイトスクープの伝説回、電子レンジで卵ばくはつ「恐怖の爆発卵」回を想い出してしまいました。あの人たちは体を張っていた。サクさんも是非。

    作者からの返信

    元気よくお断りします!
    ぼくは平穏に平坦に暮らしたいのです。
    探偵ナイトスクープは子供たちが自宅に襲来するゾンビの群れを迎え撃つ回でお腹よじれるくらい笑いました。

  • 第2話 卵への応援コメント

    サクさんのおうち、久しぶりに読んでも楽しそう😊✨️
    最後に鍋の蓋でガードしながらお弁当箱に入れたのは勇者でしたね…!!
    でも本当になんで半分だけ爆発したんでしょう。ニャー太君が喜んで食べてるの可愛いです😊🌸

    作者からの返信

    卵爆弾のほか、家に侵入してくる虫、暴漢、テロリスト、訪問販売…とりあえず全部この鍋蓋で対応できるよう脳内シミュレーションしています。
    わが家で一番防御力の高い盾ですから!

    もっといい装備ほしい…これ無課金のログインボーナスでもらえる装備…

  • 第2話 卵への応援コメント

    レンジであるある大惨事!(笑)
    突沸現象ですかね。
    でも、ゆで卵でもあるのですね、知りませんでした。
    火傷しなくて良かったですが、奥様片付けるんじゃなくて遠くに退避されて…(笑)

    作者からの返信

    突沸現象を調べてしまいました。
    こんな恐ろしい現象があるんですね。台所は危険がいっぱい。
    今回の卵が同じ現象だったのかは不明です。
    しかも丸一個ではなく半分に切った状態で。
    自分で再現してみるつもりはないので、代わりに検証してくれる無鉄砲な方が現れるのを待っております(笑)

  • 第2話 卵への応援コメント

    温泉卵作る時、黄身に楊枝で穴を開けて水をひたひたに入れて電子レンジにかけると爆発しないんですが、水を入れないと爆発したので黄身の温度が上がりすぎると爆発するとか、そういう感じかもしれないですね。知らんけど。
    黄身爆発すると片付けも大変ですね。おつかれさまです。プルプル震える卵で笑ってしまいました。ごめんなさい。

    作者からの返信

    レンジの中で爆発するぶんには良いのですけどね。
    生み出されたのがまさかの時限式爆弾でした。

    電子レンジでも温泉卵できるんですね。
    ぼくはいつも沸騰させた鍋に冷蔵庫から出した卵をそのままドボンで12分。
    簡単です。
    これで毎回失敗します。

  • 第2話 卵への応援コメント

    卵のお題が出た時、サクさんのこのエピソードが頭をよぎりました。やっぱり事実は面白過ぎる!

    作者からの返信

    半分に切った卵でも電子レンジかけると爆弾に変わるという警鐘としてこのエピソードを記しました。
    でも誰かに再現検証して欲しい(笑)

  • 第1話 未知への応援コメント

    「エレッ」←感電を表すにはもってこいの擬音ですね。長引いたときは「エレレレレ……」になるのですか?痛そう!
    このお話の、パッションで生きていた彼らが成長し、いまの日本を支えているんだなと考えたらとても感慨深いです。

    作者からの返信

    おおーう!エレキのエレ!
    き、気付いてたんだからねっ!ホントなんだからねっ!

    統計によるとですね。理性的な男性は子供の頃から理性的だったそうですよ。
    逆説的ですが、パッションで生きていた子供たちは…(笑)

    素敵な素敵なレビューまで、ありがとうございました!

  • 第1話 未知への応援コメント

    È vero, la curiosità è pericolosa. È il prezzo che paghiamo al progresso.

    作者からの返信

    Grazie per il tuo commento! Se vai in mare, non dimenticare la posizione del porto!

  • 第1話 未知への応援コメント

    笑いました。

    小学校でどうしてシャープペンシルを使ってはいけないか?

    説明をさせてください。
    低学年は筆圧が弱いです。
    中学年は分解します。
    高学年になると学年に1人は確実に先端を穴に差します。男子は穴を見ると刺したくなる生き物のようです。

    ビンタした先生も、内心苦笑いしていたと思われます。今の時代だと、ビンタしたら、ニュースですね。

    楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは!

    なるほど、筆圧が…という先生の説明も嘘ではなかったのですね。そして分解。やらいでか。
    当時わからなかったことにも、ちゃんと理由があったんですね。

    「なんでこんなことしたの!」と顔を真っ赤にして怒る先生を前に(なんでって言われても…なんでだ?)と思うことが常でした。当時の語彙力では説明できませんでしたが、あれがパッションだったのだと思います(笑)

    お読み頂いたうえ、素敵なレビューコメントまで頂戴しましてありがとうございました!

  • 第1話 未知への応援コメント

    カレーピラフ大王からカレーピラフ大王へ。きこえますか。
    阿久津、じゃなくサク氏の実話でしょうか。
    小学生の男子の好奇心は穴に向かうという昔ラジオできいた下ネタを(ふっ)と想い出してしまいました。とっても無駄な記憶です。

    作者からの返信

    カレピ先生、感度良好です。
    ヤマシタはちょっと名前変えてますけどね、彼の無鉄砲はいつも人を笑顔にしました。憧れはしませんでしたが。
    男子は生涯をかけて自分の穴を探すのだとかなんだとか。

  • 第1話 未知への応援コメント

    小学生男子に、図工で彫刻刀握らせるのも中々危険です。机に片手を広げ、指の間をついて怪我した子がいたのを思い出しました。理科の実験も今考えると怖いですね~。

    作者からの返信

    テスト中、答案用紙を鉛筆の先がプスプス貫通するのでめくってみたら机に「BOOWY」と刻まれてました。
    席替えして今度は大丈夫だろうと思ったら「PERSONZ」と刻まれてました。
    男子に彫刻刀持たせるの禁止!

  • 第1話 未知への応援コメント

    男子の好奇心はいくばくかの犠牲を前提にしているかもしれませんよw
    オチのビンタも時代を感じますw

    作者からの返信

    男子は女子よりも放任で育つことが多いと思うのですが、実際は逆なんです。目を離すと、隙あらば自ら火に飛び込もうとするのが男子なんです。
    原動力がパッションしかないので!

  • 第1話 未知への応援コメント

    あああ、小学生男子ならやっちゃいますよね。私が小学生だった時代も、彼らはいつでも冒険していました。それを冷ややかな目で見つめるクラスの女子と、いいなあ私もやってみたいなあと男子になりたがっていた私がおりました。当時は男子になれない自分を恨みましたが、今となっては男子じゃなくてよかったなと思っております。怪我は怖い。

    作者からの返信

    うちのヨメは小学生当時、男子のことを「二足歩行が得意な謎の生き物」と認識していたそうです。ぼくがいま住んでいる近所にも、リップスティック(前後1輪ずつのスケボーみたいなの)に乗りながら携帯ゲームをしながら坂道を下ってくる男の子がいます。どうにかして怪我しようとしているとしか……!

  • 第1話 未知への応援コメント

     うわー、懐かしい。感電火傷骨折中毒、フルコースで体験しましたがお陰で何が挑戦で何が無謀かを理解しました。危険を経験せずに学ぶのが勉強のはずですが、結局原始人と同じ学び方をしましたね。今の子はどうなんでしょう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    危険を経験せずに学ぶのが勉強……なるほど!たしかに!
    動物は自分の体験からしか学べませんが、人間は記録することができるため見知らぬ人、過去の人の体験の記録からも学べる……それを勉強と呼ぶんですね。それをもう少し早く教えて頂きたかった。ずっとウホウホ学んできましたよ……。今の子=うちの子供たちもウホウホしてますが(笑)

  • 第1話 未知への応援コメント

    小学生男子、立派なリッパーを持たせてしまえば何も起きないはずもなく…。いや、ほんと命があって良かったです💦シャーペンの芯、感電もですが、刺して入墨いれる子とかカッチカチカチカチ授業中ひたすら刻み続ける子とか大量に現れるので禁止なんじゃないかな…

    作者からの返信

    立派なリッパーで思い出したんですけどね。ぼくが使ってた家庭科裁縫セット、兄→姉→ぼくのお下がりだったので色々足りなかったんですよ!
    みんなのピカピカの裁縫箱はおせち料理みたいにギッシリ詰まってたのに。ぼくの裁縫箱は振るとカラカラカラ…って。横の穴からボビンとかコロコロコロ~って転がり出てきたりして。

    銀河の悲しい歴史がまた1ページ。