第45話 牙を剥く虎への応援コメント
リューベック。黙っているだけで、相手の女性が勝手に惚れてしまう。分かる気もします。んが、言わずにはいられない。羨ましす٩( ''ω'' )و
作者からの返信
寡黙だけど、ツンツンしているわけでもないので、黙ってそばにいるだけで、安心出来る男って感じですしね😉
第37話 裏道の恩人への応援コメント
おお、なんだか一気にペースが速くなってきましたね。ワクワク
作者からの返信
あまり何も考えずに分割したEPを毎日投入していますが、三巻から急に立ち止まらずに読む方が増えたので、やっぱり登場人物達が、自分達で物語を引っ張っていくようになると、ぐぐぐっとストーリーを追いかけたくなる勢いが出てきますね😊
第70話 揺らぐ戦況への応援コメント
ユロ、やらかすとは思っていましたが、ここで!
リーディスを力で制圧とは、やられたー。
この先どうなる!?
作者からの返信
ユロは高慢で攻撃的な性格をしているので、目的のためなら手段を選ばず!ということで、白昼堂々とリーディスを拉致りましたね🤣
味方の中でも、なかなか安心出来る場所がないのが、人間関係の難しいところですね🤔
第53話 大芝居の幕裏への応援コメント
まさかの逆転、大芝居にやられました。次の展開も楽しみです。
作者からの返信
リーディスが描いた大芝居の一幕が、第三巻の市民革命でしたが、ヴィランはヴィランで自分のやりたいように、舞台を盛り上げてくれました☺️
第51話 詰みの王手への応援コメント
息を呑む展開でした……。
ヴィラン、相変わらずかっこいいですね。
不敵な笑みとレイピアさばきに痺れました。
一騎打ちもどきどきです。
敵ながら忠義に厚いファエラが落ちたとき、少し心配になりました。
リューベックもやっぱりかっこいいです!
作者からの返信
二巻と三巻とでは、物語の進むペースがぐっと変わって、どんどんキャラクター達が自分らしさを発揮しながら、物語をひっぱっていってくれていますね😊
リューベックも、三巻に入ってから気に入ってくれたというコメントを残してくれている方が増えてきたので、寡黙でもやるときゃやるっていうキャラは、頼りがいありますね😉
第32話 大芝居の幕開けへの応援コメント
救出作戦が、一気に具体的になりましたね。
その作戦の発想が、またいいですね。
大逆転コースです。
そして、リーディスの作戦がすごい。これこそ天才と呼ぶにふさわしい!
作者からの返信
ここからそれぞれのキャラクターが、各々の役割を果たすべく方々に散っていき、みんなが活躍する場面が描かれていきますので、今までよりずっと早いペースで物語が進んでいくのを感じていただけると思います😉
第19話 微笑と陰謀への応援コメント
どんどん役者が揃ってく感じが良いですね。
群像劇の魅力ですね。
作者からの返信
今はバラバラに動いている登場人物達が、徐々に一所に集まって、そこから行動を共にするようになってからが、この物語が本格的に動き出すって感じですね😉
第31話 戦慄の軍略への応援コメント
紅蝶湖を中心とした三国の世界観、コッドの砦の軍事的な重要性を入れてきましたね。
こういうの読むと世界観と没入感が高くなりますね。
それと、確かに戦略的には意義があるのでしょうが、リーディスの危うさがまた出てきましたね。
前回の事といい、カリュースも苦労人といえそうですね。
作者からの返信
最初は何処の国に誰がいるのか?というのを把握してもらう必要があるので、あんまり国同士の関係などについては触れるシーンが出てきませんが、仲間が揃ったあとは、目的を達成するためには国をまたいで頑張らなきゃいけないので、グッと世界が広がりますね😊
リーディスが動けない分、自分が頑張らないとって気持ちでカリュースは動いていますが、それでも消えてなくなりそうなリーディスに対しては常に不安がつきまといますよねぇ😵
第53話 大芝居の幕裏への応援コメント
見事な幕引きですね!
まさかビトラがスィークリトの騎士(しかもデス大隊!)だったとは予想外でした。彼が体を張って役割を全うしたのが熱いです。そして、全てを知った上でこの「大芝居」を心から楽しんでいるヴィラン様のカリスマ性がたまりません。全てを悟って呆然とするクルゴスやリビンスクの姿は自業自得ですが、見事な逆転劇で胸がすく思いでした。
極上の知略戦をありがとうございます!
作者からの返信
二巻までは登場人物達の紹介みたいな物語が続いていましたが、三巻からそれぞれのキャラクターの持ち味を活かした、ストーリー追いかけてますっ!って感じになるので、今回の第三巻はヴィランらしい立ち振る舞いを感じられる一巻ですね☺️
今は四巻の中盤まで進みましたが、四巻になるとまた主役が変わって違う場面が描かれていますので、これからも彼らの行く末を一緒に追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第44話 静寂の潜入への応援コメント
何やら不穏な気配。手紙の内容を想像すると、暴動か、襲撃か。恐らくは大ごとであるにもかかわらず、ヴィランは面に出さずに奇行に耽る。その役者振りが中々に素敵でございます。
作者からの返信
破天荒な行動を見せていても、頭の中で何が一番ベストな選択肢なのかを考えているタイプですよね😊
まぁ、でも実際にそばにいたら、ついていくだけでヒーヒーいいそうですが🤣
第30話 儚さと苦しみへの応援コメント
カリュースとリーディスの主従を越えた関係が素敵ですね。
しかし、ここで爆弾発言が。。。。
リーディスが最初から姫がアビス侯のところにいることを知っていたと。
なるほど、ヴィランと会わせるために。
確かに結果的には、良い方向になるのでしょうね。
そして、さらに次の事実が。休まる暇はなさそうですね(笑)
作者からの返信
甲斐甲斐しく看病しているのが、カリュースらしい真面目さを感じますね😊
でも、リーディスはそっとカリュースを結構酷な道に導いている様な気がしなくもないですが🤣
それでも、二人はこの道が正しい、と信じて疑わないからこそ、周りの人達も彼らを助けてくれるんでしょうね☺️
第16話 北の魔女への応援コメント
運命とは人神ツォールの導き……
であれば、その神様は一体何を目的として駒を動かしているのだろうかと思ってしまいますね。
カリュースは神様の運命に従えば「皇帝」、逆らえば「死神」。
これからどんな運命が待ち受けているのか気になります。
作者からの返信
この物語には信仰の対象となる神様達の名前が色々出てきますが、現実社会の神々と同じように、信仰はされても、実際にその神々が何か言葉を発し、人間の人生に影響を及ぼす描写はないので、信仰=人間の生き様、という感じなのかも知れませんね😊
カリュースの選択、歩んだ道、それを振り返ったときに、あぁあれが運命だったのか、とカリュースも読者の皆さんも、そう感じて頂けたら、それがツォールの導きなのかも知れません😉
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
壮大ですね。ここから物語が大きく進みそうな感じがします。
デスのおおらかな感じが救いになりそうですね。
作者からの返信
このEP17で初めてこの作品の大きな目的が示され、この目的を果たすために行動する中で、登場人物達が徐々に一所にあつまっていきます😊
仲間が共通の目的に向かって動き出すと、やっぱり物語を追いかけているって感じになりますね☺️
第1話 帝国の騎士への応援コメント
はじめまして!ハガネです!騎士ものはむちゃくちゃ好みです!とはいえ帝国騎士が主人公の物語は非常に斬新ですね!
自分は魔女、神騎、セーラー戦士、錬金術師とかでよく物語を描きますが錬金術師は等価交換が条件となるので中々難しいですね!
主人公の騎士がいきなり昇格する展開は中々ですね!自分は魔女は魔導書との契約、錬金術師は自らの名を等価交換しているので昇格する時かなり気にしました(というのもモデルにした錬金術師の漫画は兄弟で片手片足、身体じたいを等価交換の代価としていたからですが)
騎士なら鎧を纏うシーンとかありそうでワクワクします!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます😊
色々な物語を書いておられるのは、とてもすごいですね。
この作品は遙か昔に書いた物をアップしているので、この先も作品が増えることはないかも知れませんが、よかったら彼らの歩む物語を、一緒に歩んでもらえたら嬉しいです☺️
第63話 軍師の一手への応援コメント
うわーユロに危険な気配が……。
忠誠心よりも己の嫉妬心が先に来るようでは、まずいですね。
天才リーディスなら、その辺りもちゃんと読んではきそうですが、果たして!
作者からの返信
物語も佳境に入ってきていますが、第四巻でこの二人がどのような物語を描くのか、それも新しい見所ですね😉
第62話 白と黒の軍師への応援コメント
なんと、天才軍師がもう一人!
ただ、個人的な嫉妬で熱くなるようでは、まだまだですね。
少なくとも人間的な面では、リーディスの方が確実に上だと感じてしまいます。
作者からの返信
ユロはむちゃくちゃできる天才肌=自分以外の才能は認めないっ!というのが、露骨に顔に出るタイプですよねぇ。
リアルにこういう人物がそばにいると、いつ自分の方に刃向けられるかわからないので、そばにいるならリーディスの方がずっと安心出来ますね☺️
第60話 盟約の地 ミュアイへの応援コメント
イプソス草原大戦の背景はこういうことだったのですね。
ブラーム公は、カリュースにこんな形で借りがあったのか。
この一連の流れも、とても面白いです!
作者からの返信
イプソス草原大戦の下りは、EP2あたりでチラッと出てきて、その後も何回か言葉だけは出てきましたが、今回は舞台がミュアイに移ったので、少しだけ詳しく触れてみました😊
物語の背景に別の物語が流れているのが垣間見えると、歴史を追いかけている感じがしますよね☺️
第29話 仲間との再会への応援コメント
ミックはルッカも合流しましたね。
しかし、こんな時でもリーディスは、頼りになりますね。
本当にいいキャラです。
作者からの返信
出しゃばらずに穏やかに見守りながら、でもキチッと間違いない道を案内してくれるのは、誰からも好かれますよね😊
第18話 最初の一手への応援コメント
こんにちは~
>「いえ、ルッカ小騎将には、してもらいたいことがございますので、今回は、カリュース様と、デス大騎将、それに私が行きます」
→話がまとまったね♪
作者からの返信
ちょっとずつですが登場人物達がそれぞれに目的を与えられ、それに向かって進んでいく様子が物語の中で見えてくる時期ですね😉
第70話 揺らぐ戦況への応援コメント
うわー、リーディス大ピンチ(>_<)
味方に裏切られるとは……(>'A`)>
作者からの返信
第四巻も中盤を迎え、これからどうなる!?感のある流れになってきてますね😉
リーディス、どうなる!?
第3話 白髪の軍師への応援コメント
コメント失礼します。
カリュース達のように気のいい人達もいる一方で、やっぱり胡散臭い人もいるみたいですね。
壮大な戦記物語の序章という感じで、これからの展開が楽しみです。
これからゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この物語は、どちらか一方の正義や思いだけで突き進むのではなく、置かれている立場によって、それぞれに色んな事情を抱えていることを感じながら、それでも何を選び、どんな道を歩むのか、という感じの物語になっていますので、良かったらどんな登場人物が出てきて、彼らがどんな道を歩むのか、一緒に後ろから歩んでもらえると嬉しいです☺️
第42話 鬼公爵の行軍への応援コメント
女貴族とリューベック。何やら因縁ありげ。今後の展開に期待でございます。
作者からの返信
革命家達は、本当の事情は知らないので、これから何がどんな風になるのか、緊張したまま事態の推移を見守っている感じでしょうね😉
第5話 揺らぐ忠誠への応援コメント
久しぶりに重厚なファンタジー作品に出会えて、嬉しく思っています。
カリュースの、悪く言えば青臭い、でも確固たる信念がどのように腐敗が進みつつある帝国、ひいては世界をどのように変えて行くのか、とても楽しみです。
フィーメルとカリュースも彼と一蓮托生な関係になりそうですし、この二人の今後も楽しみに、続きを読ませていただこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます😊
これを書いたのが昔々の事なので、今流行の派手な魔法バトルや異能なんかは出てきませんが、その代わり登場人物達が色んな事情を抱えながらも、徐々に一所に集まり物語を形作っていきますので、どうぞこれからも彼らの背中を追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第28話 帝都ラウェルへの応援コメント
ふふふ。
世界観も放り込んできましたね。大好物です。
そして、ヴィランが、リーディスに興味持ちましたね。
ヴィランが、立場的なものも含めて、複雑な心情を持っているのがとても読んでいて面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
やっぱり仲間が集まって一緒に行動している方が、それぞれの個性がより際立ってくるので、楽しいですよね😉
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
ここで“成功すれば大騎将、失敗すれば全てを失う”という天秤を置いたのが見事ですね。
物語の軸が一気に研ぎ澄まされた気がしました。
第一巻の終わりに、この重さを持ってくる構成、好きです。
作者からの返信
第一巻で主要な登場人物は出てきたので、ここから物語の大きな目的がハッキリと示され、さあ、カリュースよ、どうする?という感じになりますね😊
第27話 星を詠むものへの応援コメント
停滞と、そこから運命がいきなり回り出す感じが、秀逸ですね。
なんか、もやもやしていたものが、一気に晴れるようでした。
作者からの返信
ありがとうございます😊
物語の序盤は、登場人物一人一人の人となりを理解してもらえるような展開が続いていたので、何がどのように物語として進んでいくか見えていませんが、二人が合流し、仲間が一所に集まったところから、大きな目的に向かって全員が頑張っていく流れになるので、これからも彼らの後を追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第9話 アルベラへの招きへの応援コメント
連続のコメント申し訳ありません。
皇母は、勝手に野心家だと思っていたのですが、子供を救うためという、悲しい決意があったんですね。
読むたびに引き込まれていきます。
作者からの返信
親が子を思う気持ちも、置かれている立場によって、素直に愛情表現をできないこともあるのが、子供心にはなかなか伝わらない場面ですよね。
離れていればなおのことですね😣
第8話 皇母との再会への応援コメント
皇母は、もはやヴィランの表情や想いを読み取れないほど老いてしまっているのですね。
それでも、二人の穏やかな関係性はしっかり伝わってきました。
同時に、ヴィランの戸惑いも感じられます。
正直、私なら今さらと思いそうです。
作者からの返信
この作品を書いたのは高校生の時ですが、今この年齢になって読み直すと、当時のヴィラン寄りの気持ちから、皇母寄りの気持ちもわかるようになって来たので、なかなかヴィランの置かれている状況も、心の中で複雑だろうなぁと僕も思います😣
編集済
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
鬼公爵ヴィラン、最強のパワーネームですね。
芸術家気質の細身で奔放な天才を勝手に想像していたら、細剣まで扱えて、軍の指揮もとれるとは。
とてもかっこいいです。
前半の神様たちの肩書きと名前や設定、宗教観の作り込みも本当に素晴らしくて、そこにコメントしようと思っていたのですが、完全にヴィランに持っていかれました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
主人公はカリュースですが、サブキャラクター達が主人公以上に活躍する場の多い物語なので、読みすすめれば進めるほど、あ、このキャラ推せるっていうキャラも出てくると思うので、是非これからも彼らの後を追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第41話 乞われた剣への応援コメント
リューベック格好良いいいいい!!!!! ならず者のような風体ながらも力なきものの盾となる。七人の侍を想起しました。これは推せる。推したくなりますな(`・ω・´)
作者からの返信
怪力男を表情一つ変えずに押さえ込んでしまうのを目の当たりにしたら、老指導者達は、わらをもつかむ気持ちで頼りたくなるのはわかりますね😉
ちゃんと事情を聞いて、親身になってあげるのも、優しい男の勤めですね😉
第26話 予期せぬ同伴者への応援コメント
ヴィランの髭絨毯発言に思わず笑ってしまいました。
あの言い合い、ずっと読んでいたいくらい好きです。
緊張感の中にこういう掛け合いがあるの、本当に魅力的ですね。
作者からの返信
どちらもアクが強いので、方言し放題ですね🤣
ずーっとシリアスな展開が続くと、物語に没入すればするほど、読者の方も重たい気分になりますしね😊
第66話 天の目、地の血への応援コメント
敵が動揺していますね(・∀・)
リーディスさんの采配でこの先どうなるか楽しみです!
作者からの返信
66話にしていよいよ本格的な戦いが始まるので、ここからお互いがお互いの戦術の読み合いをして、相手を上回る戦術をとった方が勝利を手にすることが出来ますね😊
第四巻もこのあたりから市民革命編のような勢いで物語が進んでいくので、三連休の夜に是非お楽しみください😊
第26話 予期せぬ同伴者への応援コメント
ヴィランが同行するという予想外の展開ですからね。
まあ、気持ちも分かります。
読んでるこちらはなんか自然とそこに誘導されていますが(笑)
リーディスは苦労しそうですね(-_-;)
作者からの返信
この物語を外から眺めている読者の皆さんは、それぞれの登場人物の状況や考えを事前にわかった上で、場面が切り替わっているので、自然の流れで合流するのはわかりますが、実際の物語のキャラクター達は、お互いの事情が全くわからないので、普通に考えれば、モメるときはモメますよね(笑)
第1話 帝国の騎士への応援コメント
初めまして。
このたびはお忙しいなか、拙作に星を届けてくださり、本当にありがとうございました。
第一話とホームページも拝読しました。
戦場の空気や張りつめた緊張感、キャラクターたちの台詞がとても印象的で、思わず引き込まれてしまいました。
いま自分が書いている物語とも重なる部分があり、勝手ながらご縁のようなものも感じています。
これから続きを読ませていただくのが楽しみです。素敵な作品を公開してくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
あと一月ほどの投稿でこの物語は完結を迎えますが、これから読み始める方は、登場人物が一所に集まったあたりから、ググッと物語の勢いを感じて一気に読み進めていただけるかと思いますので、どうぞ短い期間ではありますが、最後まで追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第40話 風来の騎士への応援コメント
風来騎士(ワンダリング・ナイト)リューベック。格好良いです。見た目と言い、名前と言い、素っ気なさげでじつは優しい性格といい、好みドストライクです。
作者からの返信
このキャラクターは序盤では文中では名前と、一言二言ぐらいしかセリフがないキャラですが、原稿と一緒に保存されていた挿絵を、今のAIに読み込ませて再現させたら、すんごい男前キャラとして復元してくれました(笑)
でも、服装とか雰囲気とか、かなり当時の挿絵に似ているので、今のイメージのまま物語の中で活躍してもらって大丈夫です😉
いずれ当時の挿絵と今の挿絵の比較も紹介しようかなと思っているので、その時はまた新しいリューベック像が見れるので、楽しみにしていてください☺️
第58話 見えざる障壁への応援コメント
チェンライ、なかなか手強そうと思いましたが、ばば様の方が上でしたか!
ばば様やるなあ。
老若男女の活躍があって、ほんとに楽しいですね!
作者からの返信
カッコイイ若い主人公達も魅力的ですが、こういう色々達観したおばばとかが、サラッと無双すると、すげぇえええ、と思いますよね(笑)
第37話 裏道の恩人への応援コメント
一振りのブロードソードに、襤褸ローブ。この設定と表現、隠れ猛者感が充満してとても好き。しかも、雑魚に名乗らない。喋らない。この時点で絶対強い。素敵(*''ω''*)
作者からの返信
第二巻までは結構ゆっくりゆっくり物語が進んでいましたが、今回のEPから第三巻突入で、物語が進むペースがぐぐっと早くなってきます😊
今まで名前だけ出てきていて、結構陰の薄かったキャラクター達も頑張ってくれるので、おぉ、このキャラこんな感じだったんだ、と思って追いかけてみてください😉
第63話 軍師の一手への応援コメント
ユロ、やばいですね( ゚Д゚)
なにか仕掛けて来るかも……(;゚;Д;゚;)
こういう人の嫉妬って、元が頭良いから狡猾な事を考えそうですね。
作者からの返信
第三巻までは比較的穏やか?な登場人物達が、まっとうな方法で正道を歩いて進む物語が展開していましたが、第四巻から大きな力のぶつかり合いが始まるので、それぞれの陣営の思惑が色々露わになってきますよね。
その中でも、際立っているのがユロだと思います。
ある意味リーディスとユロの二人の関係を追いかけるのも、第四巻の醍醐味かもしれません😊
個人的に、ブログで用意している各キャラクターのイメージ画像、ユロ、めっちゃ好きです🤣
第25話 導きの悪戯への応援コメント
うーむ。カリュースとヴィランの運命が繋がりましたね。
この決断がどうなるのか、この先が楽しみですね。
作者からの返信
国も立場も性格も違う二人が、同じ方向を向いて歩き出す、そんな感じのシーンですね😊
第62話 白と黒の軍師への応援コメント
リーディスさんを睨んでいた黒髪の青年……軍師だったんですね( ゚Д゚)
ユロは一方的にライバル視している感じですね(;'∀')
作者からの返信
どっからどう見ても、むちゃくちゃ嫉妬して、一方的にガン飛ばしているキャラですが、因縁は文中で何度か出てきている、三年前の「イプソス草原大戦」にさかのぼるので、結構前からしつこく嫉妬しているようです(笑)
第24話 交差する星々への応援コメント
リーディスさすがですね。
状況の把握力がここでも生きていますね。
ただ、余計にあちこちに謎っぽいものが現れてきていて、ちょっと頭がスパゲッティに。
カリュースが感じた何か、またまた引きがうまい(笑)
作者からの返信
今はバラバラに動いていた登場人物が一所にあつまる過程なので、あんまりそれまでの出来事は、そうなんだーぐらいな感じでサラッと流してもらっても大丈夫です😉
主要人物達が一堂に会したところで、大きな一つの物語の流れに沿ってお話が進んでいくので、もっと読みやすくなってくると思います😊
第22話 騎士と公爵への応援コメント
ついに、カリュースたちとヴィランが……!
別々に進んでいた物語が交わる瞬間、想像しただけでわくわくします。
作者からの返信
そこそこ長いめにそれぞれの登場人物達の背景を知ってもらう描写続いていました。
でも、このあたりから徐々に皆が一所に集まり、行動を共にするようになり、物語が一つの方向に大きく進み始めるので、さらに読み進めてイアだいたときに「あ、なんか勢いが出てきた」と感じていただけるととても嬉しいです☺️
第47話 策なき革命への応援コメント
ヴィラン姐さんが、カッコ良すぎるんですよね。
初登場時は、この人は敵なのか、味方なのか? と不安もありましたが、今ではすっかりヴィラン公親衛隊です⭐️
作者からの返信
登場人物のネーミングに、「ヴィラン(悪役)」とか「デス(死)」とか、今ならどう考えても読者誤解するだろう的言葉を使っているので、これを書いた当時は、若いからあえてチョイスしたんだろうなぁとも、今は思います(笑)
でも、そのあえて感を乗り越えるように、作品の中ではキャラクター達が頑張ってくれているので、物語が進めば進むほど、それぞれの個性が前面に押し出されてくるので、こういった感想をいただけるのが、本当に嬉しいです☺️
第23話 薄氷の儀礼への応援コメント
2方面で同時に起きている、冷戦?騙し合い?
いや、緊迫していますね。まさに、薄い氷の上を歩ているみたい(-_-;)
作者からの返信
色々とキナ臭い人物を二方向から、探りを入れるので、両方から矢面に立つ老伯爵も大変だなぁと思います🤣
とはいえ、若い主人公達と老獪な伯爵のやりとりですが、若い主人公達の「負けてたまるか!」という感じが、個人的には結構好きです☺️
第8話 皇母との再会への応援コメント
皇母の穏やかな人柄が伝わってくるようで、こういう会話はいいですね。
年を経て老いた事でこうした人柄に変わっていったのか…そんなことを想像したくなってきます。
作者からの返信
どんなな権力のトップにいても、「今日も平和だね」といってくれる人が頑張っている間は、支えたくなりますね😊
第60話 盟約の地 ミュアイへの応援コメント
なるほど……。
いや、すごいですねランベルック。
そしてそういう経緯で動いていたんですね。
歴史書を読んでいるようです。
作者からの返信
これを書いた当時は、歴史マニアボーイだったので、だいぶ歴史書から拝借してます🤣
小説の描写は史実にあるわけではないですが、史実で実際にある出来事を、物語の中に落とし込んで描く方が、世界設定を自分で適当に考えるよりは、真実味が少し出ますしね😉
第58話 見えざる障壁への応援コメント
魔術師同士の戦い、みたいな感じの回でした。
ばば様スゴイです✨
作者からの返信
ジャンル的には剣と魔法世界という設定なので、ちょこっと魔法っぽいのは出てきますが、登場人物の会話を中心に物語が進んでいくせいか、魔術が出てくるシーンはここぐらいしかないです🤣
とはいえ、この作品を書いた当時、魔術は誰でも取得できる技術ではなく、誰がどうやって身につけるのか?というのがわからない、得体の知れない世界という扱いにしたのは覚えています😊
第22話 騎士と公爵への応援コメント
ヴィランの心情は、複雑ですね。
残念ながら、エレノオールにはその全ては伝わらないみたいですが。。
父への不信感、皇母暗殺・・・。自分の事。
締め付けられますね。
そして、2手に分かれた1手、カリュース達ですね。
出会うことによって何が変わるのか?
作者からの返信
短期間に色んな悩み事が噴出すると、考えがまとまらずに何をしていいか思い悩むのは、リアルでもないわけでもないですしね😵
まして、自分が原因で周りの人達が傷ついているかも知れないと思うと、よけい葛藤がありますね😣
さて、今まで二つのお話が別々で動いていましたが、少しずつ同じ道に向かって近づいてきますので、これからどんな道を歩むのか、一緒に後ろから追いかけてあげてください😉
第49話 蜂起の狼煙への応援コメント
ヴィランの目論見通り、混乱させることができてますね(>_<)
スラムにあっても、ヴィランはヴィランです。
器が大きいんだなあ、と思いながら読みました。
作者からの返信
こういう女上司だと、むちゃくちゃ頼りにはなりますが、すんごい振り回される感半端ないですよね🤣
第8話 皇母との再会への応援コメント
これからヴィランの過去や修道院の人物がどう関わるのか、続きを楽しみにしています!更新も応援しています!
作者からの返信
序盤は主要な登場人物の背景に触れるという展開がしばらく続きますが、徐々に皆が一所に集まり、大きな一本の物語の中を歩み始めますので、是非これから一緒に彼らの後を追いかけてもらえると嬉しいです☺️
編集済
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
お若い頃に書かれた作品とのこと。何と言いましょうか、物語そのものはハードでダークなファンタジーでございますが、全力で「どうだ!」と叫ぶかのような若人の志、その瑞々しい息遣いを感じてしまいました。
物語の鳴動を高らかに宣言した第一巻。いよいよ動き出しました主人公たちの行きつく先を、追い掛けていきたいと思っております。心騒めく読書時間をいただき、有難うございます!
作者からの返信
ありがとうございます😊
確かに、主人公が組織の大義よりも、自分の信義を大事にして行動するのは、若い頃に書いた作品らしい選択かも知れませんね🤔
今書いたら...もうちょっとしたたかに抗うかも知れません(笑)
第22話 騎士と公爵への応援コメント
活版印刷の話や各キャラの活き活きとした描写など、丁寧な世界観の設定が事前にされていないとできない描写です。物語の厚みや深さを読んでいていつも感じます。大変勉強になりました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
この作品を書いた当時、世界史の定期テストの為に自分で問題集作るぐらい世界史マニアだったので、たぶん世界史の出来事を色々つっこんでみたくなったんだとおもいます🤣
第40話 風来の騎士への応援コメント
リューベック、こんな感じの人だったんですね~。
仰っていた通り、三章からはまたぐっとお話が進む感じがしますね♪
作者からの返信
一巻二巻で、カリュース陣営とヴィラン陣営の二手の物語がそれぞれ動いていましたが、ヴィラン側の従者二人はそばに居るのは知っているけど、仕事してる感のない二人でした🤣
でもちゃんと今回はお仕事頑張ってくれるので、おぉ、セリフある、って感じで読み進めてもらえたら😉
第21話 冷たい火花への応援コメント
なかなかの探り合いが続きますね。
一歩リードって感じがしますが、どうでしょうかね。
ヴィランの焦りを若干感じます。
作者からの返信
裏で暗躍する老伯爵は、やっぱり若いヴィラン達には扱いにくい相手ですよねぇ。
いわゆる狸ジジイというヤツですね😉
編集済
第40話 風来の騎士への応援コメント
どの回も結びの一文が素晴らしいですね。次話への期待を高める効果が優れているので、感心しながら読んでいます。
ところで、本日より新作の連載を始めました。
楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます😊
高校時代に書いた原稿は、五巻10章構成で残されていましたが、さすがに一巻単位で投稿するとむちゃくちゃ長いので、カクヨム向けに99話に分割したら、文末一文がないと締まりが無いので、最後の一文だけは今の僕が書き加えて、ひっぱってひっぱってを、頑張りました🤣
>🔱 世界一の物語 🔱 ~あなたに贈るサクセス・ファンタジー~
今拝読している作品が最終話に到達したら、次にこちらの作品を拝読させていただきますね😉
第27話 星を詠むものへの応援コメント
リーディス以外はヴィランの同行に驚いてましたね。
いよいよ大きく動きだしそうで、楽しみです。
そして、拙作に素敵なレビューを書いてくださりありがとうございます!
タイトルが印象深いと言ってもらえて嬉しいです。
そして仰る通り、かなり心情を重視して書いています。おそらく黒わんこ様は私が作品に込めた深~いところのメッセージを受け取って下さっていると思います(>_<)
ありがとうございます!
作者からの返信
星の巡り合わせという言葉は、現実社会でも使う事がありますが、この作品を今この時代にこうやって皆様に読んでいただけるのも、何かの星の巡り合わせかも知れませんね☺️
主人公達が一所に導かれ集まり、ここから勅命という難題をいかにして乗り越えていくか、是非これからも彼らを追いかけてもらえると嬉しいです。
僕が書いた作品レビュー、気に入っていただけたのもとても嬉しいです☺️
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
勅命の理不尽さや裏が気になりますね。
それでも引き受けるカリュースと、背中を押すデスのやり取りが印象的でした。
第一巻の締めとして、とても良かったです。
作者からの返信
このエピソードで、この作品全体を通しての目的が伝えられますが、ここから今はまだバラバラに動いている登場人物達が、徐々に一所に集まり、行動を共にするようになるので、是非これからも一緒に追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第19話 微笑と陰謀への応援コメント
うんうん。
こういう、それぞれの陣容のやりとり、これが醍醐味ですよね。
あちこちで動き始めるこういう暗躍が楽しいのです!
作者からの返信
大体老伯爵というのはどの物語でも一癖も二癖もある設定が多いですしね🤣
第35話 司令官の帰還への応援コメント
チェンライ、やはり油断ならない……。どうなる、この作戦!?
作者からの返信
あっちこっちで色んな登場人物達がそれぞれ思惑で動いていますが、彼らがどんな運命を歩むのか、是非これからも一緒に追いかけてもらえると嬉しいです☺️
第52話 白銀の兄妹への応援コメント
遅ればせながら完結、おめでとうございます。
戦場の駒は鋼となるか、ただ地上で朽ちるだけなのか。明けゆく光に固く誓った結束が動かす運命の歯車、最後まで追いかけさせて貰いました。
面白かったです、ありがとうございました。
作者からの返信
一気に最新話まで読み進めてくださいまして、ありがとうございます😊
そろそろ市民革命編が終盤を迎えますが、この作品の本当の完結は99話となりますので、引き続き毎日21:00に投稿される最新話を追いかけてもらえると、とても嬉しいです☺️
第18話 最初の一手への応援コメント
なるほど。
なかなか諸侯たちにも複雑な事情がありそうですね。
3人でまずは、2つの候補の一方に向かうのですね。
相変わらず引きがうまい(笑)
作者からの返信
本当の中世時代も、今みたいな超大国が生まれるまでは、色んな事情で国同士が争ったり、手を結んだり、領土が広がったり、縮んだり、色んな歴史がありますよね😊
小説でそんな細かいところまで描くと、わけわからなくなるので、この作品では登場人物達が国も立場も違うぐらい程度に理解してもらえれば、細かいところは気にしなくても大丈夫な作りになっている……はずです🤣
元の原稿はもっと大きな章とか段落でくぎっていたんですが、ネット小説向けに分割しまくったら、〆の一文がないとなんか締まらないので、ひっしこいて〆の一文差し込んで、次話にひっぱってます(笑)
第17話 皇帝の勅命への応援コメント
おっと、物語の核心がぐっと動き出しました。
ここからが、まさに本番ですかね。
成功すれば大騎将、失敗すれば権利剥奪
まさに(笑)
ワクワクします!
作者からの返信
この17話が今回の作品の最大の目標が伝えられるシーンになりますので、一番重要と言えば重要ですが、物語が進めば進むほど、話の展開のスピードがあがるぶん、当初の目的をつい忘れそうになります🤣
第22話 騎士と公爵への応援コメント
ヴィランとカリュースたちが出会いますね。
星が交わる感じ、ドキドキします♪
作者からの返信
ここまでくるのに22話も時間かけてゆっくり進んできましたが、主要人物達はほぼほぼ出そろったので、ここから一堂に会した仲間が一本の物語を形作っていきますので、これからも楽しみに読んでもらえると嬉しいです☺️
第15話 ウィフィツィのジプシーへの応援コメント
なんか、出てくる登場人物が、生き生きしていますね。
特に、ジプシーたちの記載がとても良いです。
また、話が暗くないので、とても読みやすいです。
私の戦記物もほとんど戦闘無いのですが、歴史はこういう一コマから始まると実感できる流れで好きです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
ファンタジー小説なので、剣と魔法の世界ではありますが、派手な魔法をぶっぱぱなすシーンが出てこないかわりに、登場人物一人が物語の中でそれぞれに担う役割を、しっかり頑張ってくれています☺️
編集済
第4話 領主暗殺への応援コメント
第1話がとてもよかったです。騎士の戦場での戦いで、登場人物の内面の誇りと矜持が格調高く描かれていました。個人的にもストライクな物語ですし、これを高校生(作者の若き頃)が書いたのかと、身震いしながらよみすすめています。コンテスト応募作のようですので、残り短い時間ではありますが、時間の許す限り追いかけて読んでいきますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
戦記物というジャンルにはなりますが、物語の描き方は登場人物一人一人の回りで起きる出来事が、徐々に一つの物語に集約されていくという感じになっていますので、よかったら是非彼らの物語を一緒に見守ってもらえると嬉しいです☺️
第6話 孤高の鬼公爵への応援コメント
初めてコメントします!
登場人物が多くて情報もこれでもかという圧力で迫ってきますが、文章が巧みで整然として読みやすい。物語の世界がすっと頭に入ってきます。
感心しっぱなしで拝読しております。素晴らしいです!
作者からの返信
ありがとうございます😊
この作品は全99話で、最初のうちは登場人物一人一人の個人的な背景が描かれていきますが、徐々に彼らは一所に集まり、行動を共にするようになって、大きな一本の物語に集約していきますので、どうぞ一緒に物語を追いかけてもらえると、とても嬉しいです☺️
第33話 駒は動くへの応援コメント
いっきに物語が具体的に進み始めましたね。
3都市を同時に揺さぶり、敵主力を分断する。
なるほど。
最終的には、挟撃でザッカートを捕らえると、これは非常に戦略的ですね。
大好物です。
しかし、裏にある人間ドラマもなかなか(笑)
作者からの返信
第二巻は36話で終わりますが、実質は今回読んでいただいた33話が、残りの3~5巻の大筋を示すEPになるので、ここから怒濤の勢いで各巻が進んでいきます(笑)
四巻あたりになると、1~2巻がなんてマイルドに物語を進めていたのかってのが実感できると思いますので、物語の勢いに乗って一気読みもいいかもです😉