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第三話 幼なじみギタリストへの応援コメント
熱い。
羨ましい。
音鳴らしたくなりますね、、、。
続き行きます!
※私もIT系の仕事なので余計に入ってます
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第一話 作曲の依頼への応援コメント
このたびは自主企画へご参加いただき、ありがとうございます。
会社のPR動画のBGM作曲という入り口が面白く、
社会人の日常の中に、眠っていた音楽熱が戻ってくる感じが良かったです。
コード進行やメロディー、ドラムパターン、音数を抑える判断など、
曲を作る手触りがちゃんと描かれていて、
読んでいて自然に音が浮かんでくるようでした。
バンドはやめたけれど、
音楽そのものはまだ瑚乃海の中に残っている。
その感覚がとても好きです。
自分も、とある理由で今は音を鳴らせないままなので、
音楽から離れたようでいて、
それでも生活の奥に音だけは残っている感覚には、
少し個人的にも刺さるものがありました。
一方で、会社の承認や再提出の流れが妙にリアルで、
音楽ものとしてだけでなく、
社会人ものとしても面白く読ませていただきました。
最後の「また再提出だって」で、
ここからどう転がっていくのか楽しみです。
───
追伸
私もバンドネタ書いておりますが、
「音」を文字で表現するのが難しいんですよね、、、。
知ってる人相手なら
ストンプ!
ポゴ!
とか言っちゃえば「あぁ、縦ノリ系か」って
伝わるんですが。
日々精進です。
最後まで読ませて頂き
制作脳鍛えさせてもらいますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初の引きを強くするためにいろいろ考えて作曲の依頼という形になりました。
音楽を題材にした小説は、専門用語や知らないジャンル・バンドの名前が当然のように羅列されていて読みづらい経験をしてきたので、できるだけわかりやすく書いたつもりです……。
私自身は再結成の経験はないですが、実際にした人の心境を想像して書かせてもらいました。
第九話 カリスマボーカリストへの応援コメント
ギターを弾きながら歌うって実は難しいって最近知りました。
普通に出来る人は凄いんですね。
作者からの返信
単純に練習量が二倍ですからね。実際はそれ以上の負担ですから弾き語りできる人はすごいです。
第三話 幼なじみギタリストへの応援コメント
社会人になってから仕事の関係で集合と言うのがリアルですね。
バンドとかに私があまり興味無いのが申し訳ありませんが、そう言う流れは納得できます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
畑違いのジャンルでも雰囲気を察してもらえたなら十分だと思います。
最終話 瑚乃海の夢への応援コメント
最後まで読ませていただきました。
まさか会長がこのライブに来ていたとは!
小説で描くバンドの形態は多岐にわたっていて、人気絶頂のプロのバンドの場合もあれば、まだメンバーも揃っていない高校生バンドの事もあります。しかし、それを書く作家にとっては今そこにいるバンドが一番思い入れの深いバンドである事に違いないでしょう。
この作品では、会社のPR動画を作成するという少し変わった切り口から入っているのが面白いですね。本業とバンド活動を両立しなければならないアマチュアならではの苦労にリアリティが感じられてよかったです。
面白い作品、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで丁寧に読んでいただきありがとうございます!
社会人バンドを書くことは自然と決まったので、仰る通り一番思い入れのあるバンドです。
冒頭をどうするかが一番迷いました。
一章で全くバンド活動しない結果になりましたが、書きたいことは書けたので満足しています。
こちらこそ、よい企画をありがとうございました!
第十五話 イメージソングへの応援コメント
大日さん、こんにちは!
商店街のイメージソング。商店街とはちょっと違うけれど、思い付くのは、ドン・キホーテのイメージソングとか。ああいう曲はバンドのオリジナルとはまた違った難しさがありますね。
作者からの返信
今日もコメントありがございます!
実際に地元の商店街でイメージソングが作られたのを見て参考にしました。
自分たちの色じゃない曲を作るのは苦しみそうですよね。
第十四話 バンドカラーへの応援コメント
ステージ衣装が印象的だったバンドといえば氣志團とか思い浮かびますけど、そんなイメージなんでしょうか。
地元では人気は上々なようですね。
作者からの返信
そういうイメージです!
氣志團はその最上位ですね。衣装と音楽がマッチしていたのが素晴らしいと思います。
第十二話 カバー動画への応援コメント
再生回数1万はすごいですね!
カバー動画で本来のオリジナルとは違うけれど、名前を売るきっかけにはなるかも。
作者からの返信
カバー動画でも実力がないと一万再生は難しいですからね。
第十話 バンドをやる理由への応援コメント
人気バンドのコピーでバズっているストリートピアノとかの動画はよく観たりしますが、バンドでオリジナル曲で再生数伸ばすのはなかなかハードルが高そうですね。
作者からの返信
伸びないバンドの動画チャンネルはなかなか苦労していますよ……。
読まれない小説もそうですが💦
編集済
第七話 内気ベーシストへの応援コメント
確かにギターと違ってベースは一人で弾いていてもあまり面白くないかも。
ところで千晶は男性ですか。会話だけ読んでいると、瑚乃海の方が男性みたいな錯覚に陥りますね。
第三話 幼なじみギタリストへの応援コメント
「週末ロック!」の意味がようやく分かってきました。こうなったら、ベースとキーボードも引き入れたいですね。
作者からの返信
バンドものの難点としてメンバーが一気に登場して覚えきれないことがあったので、少しずつにしようとしたらなかなか登場させられませんでした笑
第六話 社内表彰への応援コメント
自主企画のものです。
内容についてのアドバイスですが、足りないと思ったのは『話のテンポ感』です。
小説に限らず全ての物語やストーリーには起承転結があります。
基本的には、『起』で物語が始まり『承』で物語が展開し『転』で物語のメインが来て『結』で物語が終わります。これを意識すると良いです。
この作品では個人的に『起起起転結』だと感じました。つまり導入が長く物語が広がって行かないということです。
特にこの第一章は作曲を再開するまでの経緯でここからバンド再開的な流れだと思います。(先を見ずにごめんなさい)なので重要性はあるが本編ではないので先々進めてもいいかもしれません。
作曲の部分なども一回目で細かく描写されているので省いてテンポ感をよくしてもいいですし、会社での「なぜなのだろう?」の会話など物語の根幹に影響しない範囲で省いていいと思いました。
文章が丁寧なのはとてもいいことです。が、いらない所も書いて長々となってしまい読者はつまらなさを感じてしまう。web小説の読み専の方々ってやはり話がサクサクと本題に進む方が好きな人が多いのでそこら辺の塩梅が難しいんですよねぇ。
あと、書いていて段々と分からなくなってくる。これはメモを取るととっても良いです。ある程度のストーリーを考えておき、そこから長くするのならば付け足していく。めもはとっても大事。
さらにメモに時系列を書くのもおすすめです。ストーリーではなく設定、過去から未来まで書きたい内容や設定を書いておくと分からなくなることがほとんどなくなりますよ。
まとめると
・導入が長いから短くしても良いかも!
・時系列、設定、大まかなストーリーをメモしておくと良いかも!!
偉そうに言ってごめんなさい。導入部分だけでしたが出来る限りのアドバイスをさせていただきました。これからも頑張って下さい!!
作者からの返信
細かく丁寧なアドバイスありがとうございます!
「起」ばかりなのはうっすら感じていたので、なんとかその中でオチをつけたつもりでしたが、描写が冗長になっていたかもしれないですね……。
一作目ということもあって勢いでプロットもなしに書いていました。もっとメモを活用しようと思います。
アドバイスをもとに次作の執筆を頑張ります!
編集済
第五話 伝統と革新への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます。
不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます。
基礎はできており、内容もわかりやすい書き方。普通に自分よりも上手いなぁと思いました。これが才能ですか、、、、、。
文法的には何もいうことはなく、私からは特にいうことはないかなぁと思いました。
内容のアドバイスは自分自身、作者さん達が作った世界観を壊したくないですしあまりいうと、作品自体を否定することになってしまいます。
なので、内容のアドバイスは作者さんの希望でいうつもりですので、内容についてはアドバイスが欲しかったら遠慮なく返信で言って下さい。
私は主に文法メインでアドバイスをしているのでこの作品にはないんですよ!!なんなら私より上手いので!!アドバイスできるのは内容くらいしか、、、、
返信待ってます。
作者からの返信
感想、アドバイスありがとうございます。
文法を褒められたことがないので素直に嬉しいです!
内容のアドバイスも是非お願いしたいです。自分でも読んでいるうちにわからなくなってしまったので……。
第七話 内気ベーシストへの応援コメント
ギターとベースやった結果
ベースを選んだ人なのですが
沼にハマるんですよね。
ベース。
地味な分、求められる(自分自身が求める)
ポイントが高くなって。
個人的な見解なんですが
ベーシストって悩みながらやる人
めちゃくちゃ多い気がします。
派手じゃない分。
(なので大人しい、暗い、クールと言われがち)
そんな雰囲気出てますね。