応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ボクをめちゃくちゃにしてください。むお!これはある種の性癖の人にはたまらないでしょね。そして横切る不安、誠実な答え。性癖はめちゃくちゃですがうまくいきそう?

  • パパさん!
    まさか専務だったとは……!
    エレベーターでの一件は知られていませんでしたが、重大案件&結婚への試練を渡されましたね。
    頑張れ、陽一さん!

    警備員のおじいちゃん、『お宝名場面集』として大切保存。
    きっと世に出ることはないから、安心ですね!

  • 第23話 美しき獣たちへの応援コメント

    ひよりちゃん、ママの英才教育で♡
    そしてやはり、白石家の最強はママさんでしたか。
    パパさんも絵のモデルに……。
    でも、そのおかげで春川さんと絆が生まれたので、結果オーライですね♪

  • 第59話 逃げ水の距離への応援コメント

    こんにちは~

    >手を伸ばせば届きそうなのに、近づくほどに遠ざかる。
      →切ない……!

    >もう、彼女の背中を追いかけるために、資料を抱えてデスクへ駆け寄る理由すら、なくなってしまうのだ。
      →ここはもう、いくしかない理由ができましたよ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「切ない」と言っていただけて、王子谷も救われると思います!物理的な距離が開くことで逆に「想い」が加速する……そんな切なさを共有していただけて嬉しいです。

  • ひよりん♡(*´艸`*)
    パパさん、娘にデレデレですね。
    その分陽一さんには吹雪を……!
    お母さんは気に入ってくれたみたいですが、パパさんは陽一さんを認めてくれるでしょうか。
    試練ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひよりん、パパにとっては一生「世界で一番可愛い宝物」なんでしょうね……(笑)
    その分、隣に並ぶ陽一への当たりはマイナス40度の極寒仕様ですが、この「試練」を彼がどう乗り越えるのか引き続き見守っていただけると嬉しいです!

  • ちょっと待って!
    ちょっと待ってください!
    言いたいことがありすぎて……!(笑)

    まず、商業化、素晴らしい✨️
    ひよりちゃん、おめでとうございます!
    どうか胸を張ってほしい……んですが、内容ですよね。
    これが、同人ではなく商業化すると。しかも自分の恋人と後輩。
    非常にマズいと感じるのは、普通ですよね。

    しかし、陽一さんもその上を行くと言うか。
    軽々飛び越えて、ひよりちゃんを尊敬までしてくれて。
    会う時間がないなら、一緒に暮らそう。
    家事も、健康管理も、進捗管理も全部協力してくれる。
    好きなだけ描きまくればいいって、最高ですか!?
    いや、最高ですよ!

    ひよりちゃん、いい彼氏を見つけました♪

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!普通なら修羅場確定のシチュですが、陽一の愛が予想をはるかに飛び越えてくれたようで安心しました!
    二人の関係は、ここからさらに色々な壁にぶつかりつつも進んでいきます!

  • 第103話 やっと、届いたへの応援コメント

    こんにちは。

    よかったよかった、小森さんはやっぱり、中身を見ていてくれた人でした、おめでとう🙌🙌🙌!

    すみれを踏もうとした連中は薬を飲んでも効かない、きっつい花粉症になっていたらいいのに……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ずっと隠してきた「あの頃」まで丸ごと愛してもらえた王子谷は、世界一の幸せ者かもしれませんね。
    花粉症の呪い……彼らにはぜひ、一年中ティッシュが手放せない日々を送ってもらいましょう!
    これから巡る新しい季節も、二人と一緒に見守っていただけたら嬉しいです。

  • コメント失礼いたします。

    揺らめくヒップ!
    まずサブタイからしてやられました!
    おおぅ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひよりとしては「揺らめくヒップ」で陽一を野獣化させる完璧な計画を組んだつもりだったのですが、現実は非情ですね💦これからも二人の恋路を温かく見守っていただければ幸いです✨

  • 第58話 幸せの目玉焼きへの応援コメント

    こんにちは~

    >焦げた目玉焼きを分け合いながら、二人の笑い声が響く。完璧な朝食ではなかったけれど、これまでの人生で食べたどんな料理よりも、それは温かくて幸せな味がした。
      →焦げてても幸せな味がすればそれでよし♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一なりに「完璧な火加減と工程」をシミュレーションしていたはずなのですが、ひよりのによる想定外のバグには勝てなかったようですね(笑)

    二人の新生活、これからも温かく見守ってくださいね♡

  • 下着の死守(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一にとっては、救急搬送よりも『お兄さんに袋の中身を見られること』の方が、今は最大の恐怖かもしれません。

  • 多摩川の見えるアパート、良いですね。散歩によし、ジョギングによし、借景によし。ななを思い出します。そして腐りきった白石さんの妄想、サイバー布教されてましたか。そして俺様陽一!ぶほっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    多摩川沿いの景色、気に入っていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、ジョギングや散歩をする人たちの姿が窓から見えるだけで、なんだかホッとしますよね。そんな中、陽一の必死の「俺様」セリフ……色々とがんばりましたね(笑)

  • 添い寝からのプロポーズーーーー!
    でも、ごめんなさい!?!?!?
    え、なんで!?!?!?
    なにか理由があるはず!
    ちゃんとお話してほしいです!

    作者からの返信

    16進数で煩悩を逃がそうとする涙ぐましい努力の末の、誠実なプロポーズ。

    陽一の言葉は100点満点だったはずなのに💦
    白石さんの「結婚できません」の裏にある真意とはいかに?

  • 誤解が解けてよかった……!
    ちゃんと話し合えば、また仲良しな二人ですね。
    ラブラブなのがお似合いです(*´ω`*)

    陽一さん、前言通り、ひよりちゃんをお姫様抱っこして、しっかり送り届ける。
    立派です✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!やっと……やっと誤解が解けました!ずっとすれ違っていた二人だったので、作者としても「早く話し合って!」と願いながら書いていました。
    ​陽一のお姫様抱っこについても触れていただけて嬉しいです。慣れないジム通いでボロボロになりながらも頑張ったかいがありましたね!

  • ホワァ〜ん♡
    (*´∇`*)
    こうゆう日常にシアワセがあるのよねぇ〜
    (=´∀`)人(´∀`=)

    あれ、目からラブジュースがぁ!
    (´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!慣れない育児に奮闘する陽一たちですが、王子谷くんと小森さんの「プロの介入」も含めて、この賑やかで温かい変化を楽しんでいただけて嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「陽一さん……私と結婚してくれる?」
    「もちろん。……というか、僕の方こそお願いします」
      →素敵なプロポーズに 抱き合いながらね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!最後にお互いの体温を感じながら、静かに「これから」を約束するシーンを描きたかったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです……!

  • コメント失礼いたします。
    白石さんの不思議な魅力に癒されっ放しです!
    王子谷くんも良い人で良かったです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!白石さんの魅力をそのように仰っていただけて、本当に嬉しいです✨ 春川さんのために、密かに奔走する彼女。そして王子谷くん、実は春川さん以上のガチ勢でしたね!

  • こんにちは~

    >「……じゃあ早めに終わらせないとね♡」
      →こんな言葉を言ってもらいたい人、世の中にたくさんいるんでしょうねw ひよりさん、罪深き女♡

  • 間に合って良かった……!
    お兄さんの指導で、こんなにも強くなっているとは!
    努力が実を結びましたね。
    でも、ひよりちゃんは誤解したまま。
    陽一さん、しっかり説明してくださいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!お兄さん(魔王)の地獄のような特訓が、まさかこんな形で実を結ぶとは陽一自身も思っていなかったはずです(笑)。
    筋肉は裏切らないことを証明してくれましたが、仰る通り、次は言葉でしっかり誤解を解かないといけませんね。陽一、頑張れ…!


  • 編集済

    は?💢
    なんですか、この人?💢💢
    気持ち悪いんですけど。
    こういう、自分のことをかっこいいと勘違いしている男の人に限って、ろくでもないし、たいしたことないんですよね。
    というか、いますぐひよりちゃんから離れてほしいです。
    陽一さん、早く助けてあげて!

    作者からの返信

    木島のあまりのクズっぷりに、書いている私自身も「早く誰か殴って!」と思いながら筆を走らせていました(笑)。疾走するヒーローたちの活躍、ぜひ最後まで見届けてくださいね!

  • コメント失礼いたします。
    金山神社の例の…
    たしか「テルマエ・ロマエ」でも見たような…!
    きっと全国にある…んでしょうね✨
    これからも拝読させて戴きます。

    拙作へのご評価、誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!『テルマエ・ロマエ』、確かに!ルシウスがこの光景を見たら、陽一以上に激しいショック(とインスピレーション)を受けていそうですね(笑)。
    こちらこそ、素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。これからもよろしくお願いします!

  • 第55話 公園の境界線への応援コメント

    こんにちは~

    >綺麗な人なら沢山いるはずなのに。どうして俺は、読み上げられることのない言葉を抱えたまま、あんなに遠い背中を追いかけてしまうのだろうか。
      →痛みを抱えながら想いを抑えるなんて……とても切ないですね

    作者からの返信

    目の前の笑顔が無防備であればあるほど、それが恋愛対象としてではなく「安全な部下」に向けられたものだと突きつけられる……。
    理屈では割り切れない「どうしてこの人なんだろう」という想いを、感じてくださって本当にありがとうございます。

  • せっかく、立派なベッドまで買ったのに……!
    理想の肉体づくりの目的がお兄さんになっちゃってる……!?

    しかし陽一さん、どんどん白石さんとの関係に前向きになってきて嬉しいです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!せっかく風水まで調べて新調したダブルベッドが、まさかの「超急速充電器」として機能してしまうという……空回りが止まりません(笑)。陽一が「結婚=墓場」というネガティブな予測を、ひよりの可愛さで「ROI無限大」と上書きしたシーン、喜んでいただけて嬉しいです。

  • 第103話 やっと、届いたへの応援コメント

    キョオオォオオオォウオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    チッス?最後はチッスしたのよねぇ?
    (*≧∀≦*)

    王子谷キュソ&小森タソオォオオオォウオ
    おめでとう🎉㊗️🎊オォオオオォウオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡
    *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

    んでんで最後の一文『季節が巡った』?
    スンゲェ期待しちゃってイイのよね?
    (´⊙ω⊙`)圧

    作者からの返信

    テンションMAXのコメント、ありがとうございます!!🎉✨

    「デブ谷」時代の王子谷から好きでいてくれた小森さん尊すぎますよね……。
    最後はもう、逃げずにガッツリいきました!「りんご飴キス」確定(笑)

    「季節が巡った」の先には、王子谷&小森と陽一&ひよりカップルの動向をたっぷり詰め込む予定ですので、どうぞ覚悟(?)してお待ちくださいね♡

  • 第55話 公園の境界線への応援コメント

    雨宮さん、揺れる心が透けて見えるようです。翻弄される王子君。呑み込んだ告白。もし言ってたら… いや、どうだろう。んー でもどうだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「もし言ってたら……」。その一言に、私も書きながら何度も自問自答してしまいました。揺れ動く二人の心の境界線、今後もハラハラしながら見守っていただけると嬉しいです!

  • 『「お昼一緒に食べましょ~。今日のお弁当は『スッポンの唐揚げとスープ』です♡」』

    え、普通に美味そう。いいな、そのお弁当笑

    作者からの返信

    白石さんの愛情(と欲望)が詰まりすぎた、特製スタミナ弁当です✨
    美味そうと言っていただけて彼女も報われます!
    ただ、これを食べた後の陽一のシステムがオーバーヒートしないかだけが懸念材料ですね(笑)。

  • >全ての荷物を持ち、歩き疲れた白石さんをお姫様抱っこする覚悟
    なんて立派✨️
    ひよりちゃん、これを聞いたら喜ぶでしょうね。
    その上結婚のためのシュミレーションをここまでして。
    精神的黒字が測定不能レベルで高いから『赤字覚悟で即時GO』。
    ここまでの覚悟、本当に立派です!

    あとは、ひよりちゃんとの時間を大切にできていたら。
    誤解したままのひよりちゃんが心配です……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ビジネスとしては破綻していても、人生の幸福度を最優先にする決断を「立派」と言っていただけて、作者としても陽一を誇らしく思います!あとは、このプロジェクトに「彼女のメンケア」という最重要項目が抜けていることに、彼がいつ気づくかですね……💦

  • ひよりちゃんの妄想が……!
    BLからオフィスラブまでは良かったのに!
    ああ、あらぬ誤解が……!
    なんとか、なんとかこの誤解を解かないと。
    せっかく陽一さんも筋肉ついてきたのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、ひよりの妄想力が今回は完全に裏目に出てしまいましたね……
    マンガを楽しく描いているうちは良かったのですが、まさかこれ以上ない「詰み」の光景を目撃してしまうとは。「誰か早く説明してあげて!」と叫びたい気持ちでした(笑)。

  • こんにちは~

    >「だがな。もしあいつがお前を泣かせるようなことがあったら、その時は即座に全消去してやるからな! いいな!」
      →父親の立場からすると「泣かせるようなことがあったら……」はよくある言葉かもしれないけれど、“消去”はひよりんパパならではw 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通のパパなら「許さんぞ!」で済むところを、物理的な抹殺(?)を感じさせる「全消去」というワードを選んでしまうのが、大五郎クオリティですよね(笑)

  • 陽一の「保守契約=終身更新」に笑いつつ、ひよりの暴走が毎回ズレるのがいい味出してますね。白石さん的には大勝負なのに、陽一はジム優先で爆睡って…兄の影が強すぎる(笑)、完全に裏ボスなのに育成担当になってるのが面白い。すれ違いが加速してるのに、ちゃんと関係は前に進んでるのが不思議なバランスだなと感じました。

    作者からの返信

    コスト計算を放棄して「保守」を決意をした陽一ですが、その内容が今のところ「お義兄さんへの筋肉の奉納?」になっているのが、なんとも彼らしい不運ですよね(笑)

    ひよりの夜の計画がことごとく粉砕されていますが、今後進展はあるのか?ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • あれ、陽一さんも結婚を視野に入れているんですね(*´艸`*)
    保守契約が『終身更新』、素敵です。
    ひよりちゃんの笑顔を維持するために、どんなことも受け入れるとは、立派な覚悟です✨️

    作者からの返信

    陽一、ついに「終身保守契約」を決意しましたね(笑)。

    システムトラブルは全消去できても、人生の不確実性は怖い……。そんな彼が「白石さんの笑顔を守る」という仕様変更を受け入れたのは、彼なりの最大級の愛の形なのかもしれませんね✨

  • 春川さん、受難!
    これは難易度高いですね。
    しかしそのチョイスは……(笑)
    白石さんのことを思っての選択なんですよね。
    でも白石さんの気持ちを思うと、同情します(^_^;)

    お兄さん、いい人!
    バレたら怒られるから、ひよりちゃんには内緒って、可愛いことを(*´艸`*)
    週三ジム通いで、ゴボウになれるのか!?
    結果も楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    春川さんの方向性を完全に見失ったチョイスに爆笑していただけて嬉しいです(笑)

    今はもやしですが、地獄のメニューを生き抜けば、せめて「芯のしっかりしたゴボウ」くらいには進化するはず?
    白石さんの隣に立っても恥ずかしくないフィジカルとメンタルを身につけられるのか、これからの「肉体契約」編もぜひお楽しみに!

  • おおお。なぜか眞子さんを思い出してました。普通の幸せを目指してがんばれ、白石さん。そして気になる雨宮さん…

    作者からの返信

    眞子さんのニュースを思い出されたとのこと、まさに「自分の意志で道を選ぶ」というひよりの覚悟を感じ取っていただけて嬉しいです。

    そして……不器用すぎる王子谷と雨宮さんの動向も、ぜひ見守ってくださいね!

  • 第54話 さよならお嬢様への応援コメント

    こんにちは~

    >親のプライドじゃなくて、陽一さんとの時間でしょ? ……その気持ちだけは、誰にも譲っちゃダメよ
     →真帆さんナイス

    >会議室を出る時には、私の心に迷いは消えていた。陽一さんとの小さな幸せを守れるのは私しかいないのだ。
     →そうだ~頑張って!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真帆に「ナイス」をいただけて嬉しいです!彼女はひよりの一番の理解者なので、あの言葉は作者としても書いていて熱が入りました。
    ようやく自分の足で一歩を踏み出したひよりを、ぜひこれからも見守ってあげてください!

  • 第54話 さよならお嬢様への応援コメント

    お姫様、大事にされてますね。パパと兄の愛が重いw 陽一さんは認められたんでしょうか?そして幸せの一方、悩める白石さん。雨宮さんのアドバイスがいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさに「大事にされすぎているお姫様」ゆえの悩みですよね。パパたちの愛は、まさに筋金入りです(笑)。
    悩めるひよりに対して、自身の苦い(?)経験を交えて話してくれた雨宮主任。実はひよりのことをすごく大切に思っています!

  • お兄ちゃん、怖い系と妹大好き両方でした(*´艸`*)
    ジムのトレーナーさん。
    それで、白石さんもあんなに詳しい感じなんですね、納得です。

    看護師さんに勝負下着を脱がされて……。
    白石さん、どんまい!
    看護師さんはプロだから、きっと慣れているはず……たぶん(^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「看護師さんは慣れている……たぶん」というフォローに笑ってしまいました!

    恋の病かと思いきや「ウイルス性の胃腸炎」という無慈悲な現実を突きつけられたひよりですが、ここからどう陽一と向き合っていくのか、引き続き見守ってくださいね。

  • 焦りました。
    白石さん!?
    しかしその後の生牡蠣で、なるほどと。
    貝はあたると怖いと言いますよね……。

    白石さんのお兄ちゃん、むっちゃ気になりますね。
    怖い系でしょうか。
    それとも妹可愛さに、あんなふうに?
    登場が楽しみです♪

    そして春川さん!
    白石さんの勝負下着をチラ見て、自分のためにとは、わかったんですね!
    なんだか、そこは良かったなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最悪の体調不良で全てが台無しになったかと思いきや、陽一が「自分のために準備してくれていたんだ」と気づいてくれたのは、不幸中の幸いでした……!

  • 二人のすれ違いが面白いですよね。
    白石さんの企みが、春川さんの真面目さで覆されていく。
    でも、その春川さんの真面目な頑張りに、白石さんは惚れ直していく。
    これって、お互いどんどん好きになっていますよね?(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。下心全開の白石さんと、それに気づかず「彼女にふさわしい男にならなきゃ」とストイックに追い込む陽一の温度差、楽しんでいただけて嬉しいです。
    狙いは外れましたが、心の距離は爆速で縮まっていますね~

  • 第53話 純白の狂気への応援コメント

    こんにちは~

    >「パパは邪魔だから帰って! 私は陽一さんと二人っきりで見て回るから!」
      →愛娘の言葉が最も力があるのですよねえw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに仰る通り、最強の弱体化魔法ですよね(笑)。
    「邪魔だから帰って!」という直球の一撃には、防御力ゼロで沈んでしまいました。

  • ひよりさんの全力って、恋の作戦でも筋トレでもいつも少しだけ火力が高すぎるのに、その空回りが不思議と切なくて笑ってしまいました。陽一さんは受け身に見えて、ちゃんと相手の芯を見てる人ですね。そこへ白石大地さんまで来るとなると・・・続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。陽一の良さに気づいていただけて感激です。弱っている彼女の「芯」を支えようとする陽一がこれからは大地によりどんなことに巻き込まれていくのか?見守っていただけると嬉しいです!

  • 春川さんの、白石さんに対する弱気な気持ちに悲しいなと思っていたら、妹ちゃんがビシッと言ってくれてスッキリしました!
    同世代がいいなら、初めから同世代を選んでいるはずなので、自信を持ってほしいです。
    だから春川さんが、白石さんのためにかわる決意をしてくれて、嬉しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    春川さんのウジウジ独白からの美咲の喝にスッキリしていただけて良かったです!情けなさを自覚した上で、「彼女のために変わりたい」と一歩踏み出した決意、これからの彼の変化、ぜひ期待していてください!

  • ホワイトデーに熱とは、なんとついてない!
    きっと忙しさが祟ったんですね。

    白石さん、とってもテキパキ。
    頼りになります!
    心の中の欲望を封印し、看病に徹し、おでこにちゅっ♡
    可愛いです(*´艸`*)
    春川さん、元気になってしまいますね♪

    冷えピタお札、効果ありましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、春川さんはここ一番でタイミングが悪すぎますよね(笑)。

    「冷えピタお札」がなければ、看病どころか別の意味で春川さんの命(理性?)が危なかったかもしれません!無事に(?)天使モードで乗り切れて、作者としても一安心です(笑)

  • こんにちは~

    >(……神様、助けてください。この人、外見はどこまでも清楚な『天使』のくせに、中身は神をも恐れない、慈悲なき『悪魔』だ……!!)
      →ww 容赦ないですねw

    >俺は、自分のカバンをひっ掴むと、彼女の後を追って駆け出した。
      →いけ~♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    聖なるチャペルで「お口あけて?」なんて言っちゃう白石さん、本当に手加減なしですよね。陽一の切実すぎる祈りが届く日は来るのでしょうか……。

    そして、王子谷へのエールも嬉しいです!ようやく「親切な部下」の殻を破って駆け出した彼に、私も心の中でエールを送っていました~

  • 第53話 純白の狂気への応援コメント

    白石さんの欲望はまさかのパパの乱入で台無しに!でも娘の結婚式を豪華にしたいとの気持ちはうざくも愛を感じます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。清楚な悪魔vs過保護パパの板挟みで、陽一の心労は増すばかり……でもたしかに愛情を感じますよね。引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • ひよりの暴走気味な愛情と、陽一のズレた真面目さが絶妙に噛み合ってて面白いですね。特に「攻めたい側」と「守る側」が逆転してる感じが新鮮でした。あと美咲の一言、あれ地味に核心突いてて刺さる…創作でも現実でも“謙虚の形した逃げ”ってあるよなぁと考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「謙虚の形をした逃げ」……まさに、美咲を通して一番伝えたかった部分を言語化していただけて感激です。自分を低く見積もることで、失敗した時のダメージを減らそうとする。陽一のその「心の癖」を美咲が容赦なく暴くシーンは、書いていて私自身も身につまされる思いでした。

  • 春川さんの「自分で勝手に物語を最悪に書き換える力」、妙にリアルで刺さりました…。白石さんはずっと同じ場所にいるのに、視点が変わるだけで世界が崩れる感じが上手いですね。王子谷もただの“光属性”じゃない気配が面白い。三人の距離感、この先どう転ぶのか気になります!

    作者からの返信

    事実は「プレゼントのために並んでいた」という100%の善意なのに、春川さんフィルターを通すと「別れの予兆」にバグってしまう……。王子谷の「光属性」の裏に隠されたガチオタクなどの裏属性もこれから物語のいいスパイスになっていく予定ですので、ぜひ追いかけていただけると嬉しいです!

  • これは白石さん、ますます春川さんに夢中になりそうですね。
    あんなふうに、走ってストールを買ってきてくれたら、女性はぐっと心を掴まれてしまいますね。
    念入りに準備したバレンタインで、本懐は遂げられませんでしたが、これはこれで、白石さんは忘れられないバレンタインになったんではないでしょうか♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!白石さんにとっては完敗のバレンタインだったかもしれませんね。念入りに準備した誘惑も春川さんの「ただ寒くないように」という真っ直ぐな優しさで上書きされてしまいました笑)


  • 編集済

    振られたとの最悪の予想は裏切られ、誕生日を祝ってもらって、ゲーム仲間の友達もできそうで。
    春川さん、良かったじゃないですか✨️
    やっぱり早合点でしたね。
    最悪どころか最高の誕生日。
    春川さん、おめでとうございます🎂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋のライバルかと思いきや、まさかの「上位3%のギルド長」だった王子谷くん(笑)。
    春川さんにとっては、素敵な彼女だけでなく、気兼ねなくオタク話を共有できる仲間ができたことが、何よりの誕生日プレゼントになったかもしれませんね。

  • あら、まあ。
    春川さん、とっても後ろ向きですね。
    自分に自信がないようです。
    『さようなら』を送信してしまいました!
    自己完結する前に、白石さんとお話をしてー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、春川さんのネガティブプログラムが暴走してしまいましたね……。
    「さようなら」の一言を選んでしまった彼ですが、これからどうなるのか?引き続き見守っていただければ嬉しいです!

  • 白石さん、お正月から正直者♡
    春川さんはそんな彼女の願いなど知らず、隣を歩ける幸福に浸っているようですが。
    この距離感が、嵐の前の静けさとは。
    白石さん、なにかするんですね?(*´艸`*)

    作者からの返信

    陽一と白石さんの温度差が凄まじいですね(笑)迷いなく牡蠣を山盛りにする愛の餌付け……恐ろしい。さて、これからの嵐とは何なのか?

  • 両片思いねぇ〜
    (*´∇`*)

    さぁ!どうやってパコリまで行くのか?
    魅せてもらおうじゃないのよっ♡
    (´⊙ω⊙`)圧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真のハッピーエンドまでどうやってたどり着くのか。これからもお付き合いいただけたら嬉しいです♡

  • 兄さんいい奴!
    でも妹の彼氏を片っ端からシメてたらそりゃ嫌われるわな、ご愁傷様です。
    そんな兄さんにも好かれる陽一、割とマジで得難い人材のような気がしてきました。
    白石さんは彼を離しちゃダメよー。
    あと下着屋に使いに遣らせるとか、それは普通に嫌がらせだと思うぞ白石さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    下着屋へのお使い……確かに、付き合いたてはハードル高すぎなミッションですよね(笑)
    陽一なりに「リスク管理(綿100%・ベージュ)」を徹底した結果、白石さんの乙女心を粉砕してしまうという……。歴代の彼氏たちが逃げ出した「白石さんの本性?」を、さらっと全肯定してしまう陽一はなかなかいない人材なのかも……?

  • 第50話 愛の30年事業計画への応援コメント

    こんにちは~

    >「……すげえな。水道管の破裂より激しい愛なんて、初めて見たぜ。おい、赤飯だ。このお嬢さんに勝てる人間はいねえよ」
      →例え方が独特w 確かに彼女に勝てる人はいないでしょうw

    作者からの返信

    「水道管の破裂より激しい」という例え、親父さんなりに白石さんの凄まじいエネルギーを表現した結果なのですが、気に入っていただけて嬉しいです(笑)
    もはや愛を通り越して「自然災害」に近いレベルですよね……。

  • 映画🤣
    春川さんは焦ったでしょうが、白石さん的には大満足な内容だったんじゃないでしょうか。
    レストランの予約ミスも、笑って楽しんでくれる白石さん、本当に素敵ですね。
    手を繋ぎたい気持ち……初々しくて、応援したくなりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。完璧なエスコートをしようと空回りする春川さんと、そんな彼の「一生懸命さ」そのものを愛でている白石さん。そんな二人の温度差を楽しんでいただけて感無量です!青維様の作品も引き続き読ませていただきますね~

  • 第2話 獣は牙を研ぐへの応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    白石さん、いいですねー♪
    まず春川さんを自分好みにしてから頂こうとは、策士ですね(*´艸`*)
    真面目な春川さんはなにも気付かず、デートのプランを考えて。
    健気!
    この二人がこれからどうなるか、楽しみです!

    拙作に起こしくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!

    作者からの返信

    はじめまして!コメントありがとうございます!

    白石さんの策士っぷりに気づいていただけて嬉しいです(笑)
    本人は真面目に「下準備」をしているつもりなのですが、何も知らない春川さんの健気な姿を見ると、ちょっと申し訳なくなっちゃいますよね。

  • 白石さん、欲情しすぎw もはや思春期のサル!そして王子谷くん、じょしょにナニカが進展していきそうな雰囲気が!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。前半の「欲望全開な白石さん」と、後半の「悶える王子谷」の温度差を楽しんでいただけて嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「お義父様とお義母様……とっても『守り』が固いのですね♡ まさか塩を撒かれるなんて。……攻略のしがいがあって、私、もっともっと好きになっちゃいました♡」
      →ひよりさんが前向きでよかったけれど(計画あるみたいだし)、ご両親、傍から見ると、危ない人認定されますよ 汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    両親、ヤバい人認定ですが、それを攻略対象として楽しんでいる白石さんも、ある意味一番危ない人かもしれません……(笑)。
    次回、彼女が用意する「大作」が陽一の実家をどう震撼させるのか、ぜひ見届けてやってください!

  • ブフォッ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    陽一の妄想は絶好調ですが、妹・美咲の言葉はガチの正論すぎて耳が痛いですね~(笑)。

  • さてはひよりさん、前の防犯カメラ映像、手に入れましたね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「証拠映像」もしっかりバックアップ済みかもしれません(笑)。逃げ場を失った陽一の運命、引き続きニヤニヤしながら見守ってくださいね!

  • 二人とも名前に蓮がついてるのは、共に泥の中とか、そんな意味だったりします?

    作者からの返信

    こんにちは!そこまで気づいていただけるとは……!
    二人の名前に共通する「蓮」は、泥沼のような権力争いや欲の中に生きる彼らの象徴として名付けました!


  • 編集済

    もしかして、パパは、知っていて二人をいれた?
    これは、陽一とひよりさんに課せられた(愛の)試練?

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    陽一自身も「元カノのことを隠している」という秘密を抱えたまま、どう白石さんを救い出すのか、見守っていただけたら嬉しいです!

  • ひよりさん、たくましい!
    そして、たのもしい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ひよりは、外見はゆるふわ清楚系ですが、ただ守られるだけの女子ではありません。
    「自分の居場所(陽一)」を侵すものには容赦しない、その激しすぎる愛の形に共感していただけて嬉しいです(笑)

  • こんにちは~

    >(……もっと。もっと認められたい。いつか、主任に一人の男として、心から格好いいと思われたいっす……!)
      →塩からのキュン♡ もだえる彼、かわいいですね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頭から塩を浴びる陽一と、頭を撫でられてフリーズする王子谷……。この「頭部への刺激」の温度差、楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。

    王子谷は主任の前ではどうしても「デキる後輩(わんこ)」になってしまうんですよね~笑


  • 編集済

    第94話 抱き枕と回し蹴りへの応援コメント

    つわりの話、実話なんですね
    食べづわりしかなかった者として大尊敬いたします……!
    でも抱き枕が一番欲しいのは深く共感いたします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    食べづわりも、ずっと食べていないと気持ち悪いという別の過酷さがありますよね💦
    寝苦しすぎて抱き枕はもはや必須アイテムですよね笑

  • こんにちは~

    >「……あいつが、あんなに楽しそうに笑うのは、お前の前だけだ。……変人のあいつを受け止められるのは……世界中探しても、お前一人なんだろうよ」
      →認める発言 おお✨ 

    >恐怖と、それ以上の熱い何かが胸を突き上げた。
      →ww 恐怖は消えないのねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ついに魔王(お義兄さん)からの、不器用な『認める発言』が出ました……!しかし感動だけでは終わらせてくれない笑

  • やめて! 白石さんのライフはゼロよ!
    そしてお兄さんのライフはマイナスよ!

    強烈な新キャラ、お兄さんの登場で、これからがますます楽しみです!

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    白石さんは急性胃腸炎+羞恥心のダブルパンチで、まさにライフゼロ状態ですね(笑)
    そして、筋肉の鎧で固めていても、妹の一言でライフがマイナスまで突き抜けてしまうお兄さん……。強面なのに打たれ弱い彼のギャップを楽しんでいただけて嬉しいです!


  • 編集済

    そして突然のステンドグラス!?夢オチかと思いきや現実?

    そして雨宮さん、なにやら女性の日でお困り??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あまりに非現実的なシチュエーションすぎて、陽一じゃなくても「これはバグ(夢)か?」と疑いたくなりますよね。でも、残念ながら(?)逃げ場なしのフルカラー現実です。神様もびっくりの「先行練習」の行方、ぜひ見守ってください!

  • こんにちは~

    >「……(絶句)」
      →ご褒美というより、当てつけなのかという不安もあるのかなw

    >『あまり根を詰めすぎないこと。もう8割は出来てるわ』
      →雨宮主任、ステキ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一の絶句、伝わって嬉しいです(笑)。
    まさに仰る通りであまりに高解像度すぎる攻め方は、陽一からすれば「嬉しい」を通り越して「これは何の制裁だ……?」という恐怖もあるかも?(笑)

    そして雨宮主任、厳しいだけじゃなく、部下の努力を「8割できてる」と具体的に肯定してくれる大人の余裕♡

  • イヤァン♡(*≧∀≦*)
    10年後にイケメソアイドルの映像流しながら、サイリウム振ってる姿が目に浮かぶわぁ〜♡
    (*´∇`*)

    さてさてぇ〜ベイベちゃんのお名前何かしらん?
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!名前、気になりますよね笑

    アイドルやイケメン先生に負けっぱなしの陽一笑
    ちなみに2歳の娘に「パパはイケメン?」って聞いたら、めっちゃ「はあ?」っていう顔をされ、「ちがう!!」と言われました~

  • 美咲の正論「相手の『見る目』を否定する」に、ものすごく共感しました。
    話はそれますが、女性向けで定番の「異様に自己評価の低いヒロイン」を私が受け入れられない理由はこれだったか。
    美咲の喝で陽一が前向きになったのは良かったです。

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    女性向け作品の「自己評価の低いヒロイン」に対する違和感がまさに言語化された気がします!陽一がその「傲慢な謙虚さ」を美咲に粉砕され、ようやく白石さんの隣に立つ覚悟を決めたシーン、物語の大きな転換点として大切に書いたので、共感いただけて感無量です!

  • 小森さん!
    それ症状悪化しますよ(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当にその通りですね(笑)。王子谷のために物理的な距離を詰めれば詰めるほど、彼の心臓に負荷をかけてしまうという……。

  • 「クラスで10番目くらいの、絶妙に手が届きそうで届かない安定した可愛さ」

    なるほど~

    しかし王子谷よ!
    すぐ医務室へ行きなさい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    佐藤の10番目理論、妙に説得力ありますよね(笑)。高嶺の花すぎないオアシス感こそが、全男子社員を狂わせる最強のスペックなのかもしれません。
    さて、王子谷はどうするのか?!引き続き見守って下さると嬉しいです(笑)

  • こんにちは~

    >『置物』のふり
      →ww

    >有酸素運動
      →ww

    >(『明・日・朝・九・時・デッ・ド・リ・フ・ト・百・回・追・加』)
      →お兄さん、目ざとい さすがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お兄さん、やっぱり隠しきれない野生の勘が働いちゃいましたね(笑)目ざとい(笑)

  • 麺つゆー!!!
    お互いに誤解しあって結果うまくいってるのが最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「麺つゆ」に反応していただけて嬉しいです(笑)。

    欲望全開のひよりと、無自覚に騎士(ナイト)な行動をとってしまう陽一。お互いに向いている方向はバラバラなのに、結果としてストール一枚で絆が深まってしまうのが、この二人の面白いところだなと感じています(笑)


  • 編集済

    うぉおォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡ォオォオオォ♡
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    ベイベちゃん誕生🐣‼️
    ヒヨリンタソおめでとう㊗️🎉🎊ぅおおぉお🩷ォオォオオォ🩷

    キャァアァアアア❤️アァアアア❤️アァアアア❤️アァアアア❤️アァアアアアァアアア❣️
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    (ママン歓喜のオタケビ)

    ママンダンス部隊!出動ォオォオオォ❤️
    \\\\٩( 'ω' )و ////
    
エ〜ライヤッチャ♩
    
♪( ◜௰◝و(و "
    
 エ〜ライヤッチャ♩
    
₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾
    
 ヒヨリンタソ❣️エ〜ライヤッチャ♩
    
⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
    
 エ〜ライヤッチャ♩
    
₍₍ ᕕ( •̀ㅂ•́)ᕗ⁾⁾
    
 ベイベちゃん誕生❤️エ〜ライヤッチャ♩
    
(~ ˙꒳ ˙ )~
    
 エ〜ライヤッチャ♩
    
( ◜௰◝و(و "♪
    
 エ〜ライヤッチャ♩

    待ちに待ってましたぁ!
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    予定より早かったけどぉ〜❤️
    陣痛も長く無くて良かったわぁ🩷
    (=´∀`)人(´∀`=)

    出産祝い🎉ギフト🎁贈らせていただきマンモスねぇ〜
    パォ〜ン🦣

    作者からの返信

    お祝いのお言葉、ギフトありがとうございます!♡♡

    予定日より早めでしたが、無事に生まれました~!!

    「誰に似たのかな?(笑)」というひよりのセリフ、陽一にとってはこれからの人生が(面食いな娘に振り回されるという意味で)確定した瞬間でもありましたね。

    心ぽかぽかな「たまちゃんライフ」を、これからもママンさんも一緒に楽しんでいけたら嬉しいです✨

  • こんにちは~

    >「……でも。横でずっと拳を握りしめてくれていたのは、ちゃんと見てたわ。……ありがとね、王子谷」
      →見ててくれたんですね……!嬉 白石さんはもう暴走しているなw(いつもかw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    主任と王子谷のシーンは、夜風の匂いが伝わるような温度感を目指してみました!

    ひよりの辞書には「待機」という文字はないのかもしれません。陽一のメモリが回復した頃には、すでに外堀が埋まっていそうですね(笑)

  • 王子谷のオチには笑いましたが、誤解も解け、友達も増えて良かったです。
    白石さん、懐深いなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分の知らない世界(ゲーム)のことでも、陽一さんが喜ぶなら……と早朝から行列に並ぶ彼女の愛の深さ……。

  • 裏切りを経験し「枯れた」はずの陽一が、清楚な皮を被った隠れ肉食女子・ひよりに翻弄される姿がたまりません!
    ひよりが彼を「美味しくいただく」ためにせっせと栄養管理する斜め上の献身には爆笑しつつ、彼女の裏の顔ごと優しく包み込もうとする陽一の誠実さに胸が熱くなります。

    必見なのが、退院する彼女のために彼が下着売り場を彷徨うシーン。サイズを思い出そうと空中で胸の形をシミュレーションする姿は、控えめに言って完全な「通報案件」ですよ!?
    パニックの末に超ダサいベージュのデカパンを選んでしまい、彼女を密かに絶望の淵へ叩き落とす不器用さも、いじらしくてなんだか愛おしいんです――。

    強面な義兄の特訓に耐える姿も最高にカッコよく、すれ違う二人の笑いと胸キュンのバランスが絶妙!
    読み終えた後はお腹いっぱい、そして心はぽかぽかになる、最高に愛おしい物語です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    枯れたはずの陽一が、ひよりの「隠れ肉食」に翻弄されつつ、泥臭くアップデートしていく姿を応援していただけて嬉しいです!
    下着のチョイスは絶望的ですが、お義兄さんの特訓に耐える姿など、彼なりの「誠実さの示し方」を大切に描いています。

  • めっちゃいい話やん……!
    心が温かくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    準備万端のつもりで「想定外のBL映画」と「予約キャンセル」を引いてしまう陽一の不運……(笑)。
    これからも二人の不器用な温度を大切に綴っていきます!

  • こんにちは~

    >僕はノートPCを「物理的な防壁」として必死に股へ押し当て、ハードウェアの突出を隠蔽しながら立ち上がった。
      →ww 大変だ バレたら変態扱いされちゃう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、あの瞬間の陽一はまさに社会的デリートとの瀬戸際でした(笑)。

    最終的にデスクの角という「強制シャッドダウン(激痛)」を選ばざるを得なかった彼の不憫さを笑っていただけて嬉しいです!

  • 第50話 愛の30年事業計画への応援コメント

    硬軟合わせてグイグイきますね。企画書、重すぎ!母はこれで攻略。オヤジは… 金かい!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    親父さんの職人魂、白石さんの提示した買収額を前に一瞬で蒸発してしまいましたね(笑)。
    パチンコに行こうとする親父と、それを物理的に制裁する母さん……。

  • なるほど。何事かと思いきや、だいじな息子を食い物にしようと寄ってきた美人局か結婚詐欺、保険金殺人みたいなイメージでとらわれてましたか。

    白石さん嬉しそう。攻略クエスト開始ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そうなんです。親からすれば極端なネガティブ解析……塩はまかれなかったものの、実話だとお互いの両親から最初はめちゃくちゃ反対されました💦

  • えっ? えっ?

    小森さんって
    実は白石さん系??

    作者からの返信

    隠し撮りアカウントを突きつけながら「安全確保です」と言い切るあたり、小森さんの*隠れ肉食度が透けて見えるのかもしれません(笑)

  • 第78話 修羅場と偽装彼氏への応援コメント

    これはこれは
    どうする王子谷!!

    作者からの返信

    カッコよく「俺の彼女に……」なんて啖呵を切ったばかりに、退路を断たれてしまった王子谷(笑)。

  • これは行きますね(^_-)-☆

    作者からの返信

    採血一発成功の「デキる看護師」小森さんと、男に手首を掴まれて震える小森さん……。
    そのギャップを間近で見てしまった王子谷、動くしかない!?

  • これも餌付けかしら??(^-^;

    作者からの返信

    「うぜぇ」と言いながら通知を待ってしまう王子谷……完全に胃袋ならぬ「心」を掴まれちゃってますね(笑)

  • もう!!
    イチャラブの極み!!!

    作者からの返信

    リアクションありがとうございます!
    陽一の「何回でも助けるから」は、狙っていないからこそ破壊力が高いんですよね~。

  • 第94話 抱き枕と回し蹴りへの応援コメント

    元気に育ってるわねぇ〜♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    出産エピで泣く準備は出来てるわよっ!
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たまちゃん、お腹の中から「イケメン先生の声を近くで聞かせろー!」と言わんばかりの元気っぷりですね(笑)。
    胎動が激しいのは嬉しい反面、抱き枕にされる陽一(笑)

  • 大変遅くなり失礼しました。
    最新話に追い付くことが出来ました。

    追い付けたから、何だということでもありますが……😅

    引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    追い付いてくださって、本当にありがとうございます✨
    「何だということでも」なんて仰らないでください!執筆の励みという点では、これ以上ないほど大きな力になっています。
    お忙しい中、最後までたどり着いていただけて胸がいっぱいです!


    ナナシ(仮)様の作品も引き続き拝読させていただきますね!

  • こんにちは~

    >「……お前、襟足から致命的な脆弱性(キスマーク)が露出してるぞ」
      →言い方ww

    >そしたら昨日の夜、久しぶりに嫁さんが『アンタ、急にどうしたのよ』って言いながら、手を握ってくれてな。……レス解消へのロードマップはまだ遠いが……
      →こんなことを思っている彼がかわいいw

  • 『あの二人、昔100キロ超えてた俺を「豚」呼ばわりしていじめてた奴らと同じ、』

    えっ!?

    作者からの返信

    100キロ超えの「豚」呼ばわり……。王子谷くんにとって、それは単なる過去ではなく、今の自分を形作る「消せないログ」なんです💦

  • コミット、ミッション、スタンダード、アップデートにマージ、そしてリソースて(笑)

    ……いちいち、カタカナの多いヒトですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当に、いちいちカタカナが多いですよね(笑)。
    あえて鼻につく文脈で使わせることで、彼の「中身のなさ」と「選民意識」を表現してみました。

  • こんにちは~

    >(……っ! 陽一さんに愛された時とは違う、この『認められた』感……! なにこれ、めちゃくちゃ効く……!!)
      →認められるのは嬉しいこと 陽一さんが比較対象として常に出てくるのねw

    作者からの返信

    ひよりの脳内メモリは90%以上が陽一で占められているので、どんな感情もまずは彼と比較して処理しちゃうんです(笑)

  • コメント失礼します。
    私もIT系なもので、2の累乗はめっちゃわかります!
    プログラマには最も身近な数列ですよね。
    あらかじめエッセイの方を読んでたおかげか、第1話の展開は無理なく飲み込むことができました。
    また読みに来ます、よろしくお願いします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    エッセイを先に読んでくださっていたのですね。
    今後もIT系ならではの「あるある」を物語に取り入れていきますので、引き続きよろしくお願いします!

  • >枯れたSEのおっさん
    ⇨(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    マイテ:自暴自棄にゃん😺

    神室:お相手が
      王子谷流星さんですよ(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
      名前だけで
      格好良い(*´ω`*)✨️
      そりゃ自暴自棄にも
      なりますよΣ(*´Д`)
    マイテ:そんなもんかにゃ〜?😺?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「枯れたSEのおっさん」という自覚があるからこそ、4K画質の王子谷くんと並んだ時のドット絵感に耐えられなかったみたいです(笑)。
    名前からして勝てる気がしませんニャー……😸

  • 近況ノートの挿絵に釣られて、読みに伺いました。

    春川さん、その慎重さとポンコツさのバランスが絶妙すぎて思わず応援したくなりますね。ひよりさんは一見ふんわりしてるのに、内側は完全に“捕獲者”でちょっと怖いのに可愛い不思議な魅力…。デートの空回りすら優しさに変えてしまう二人の距離感、じわじわ来てニヤけました。

    また、読みに伺います!

    作者からの返信

    越しいただき、ありがとうございます!
    春川さんの「優しすぎて損をするけど、そこが愛おしい」というポンコツな慎重さにエールを送っていただけて、彼も救われる思いだと思います。
    一見ふわふわしているひよりですが、実は狙った獲物は逃がさない「捕獲者(ハンター)」……そんな彼女の二面性を不思議な魅力と言っていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました(笑)

  • こういう話も
    結構面白いですね(笑)(*´艸`*)
    流石です✨️

    男同士の友情(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。男同士の友情(意味深)は、ひよりにとっては最高のご馳走だったようです。
    本来なら失敗のはずのデートが、「神デート」に上書きされてしまう……。そんな二人のチグハグな幸せを、これからもぜひ見守ってやってくださいね(笑)

  • マイテ:にゃ〜😺
      2の階乗を
      数え過ぎにゃ〜(笑)😺
      にゃはははは(笑)
      お酒は、一歩踏み込む
      魔法の水にゃねぇ😺💕

    作者からの返信

    コメントありがとにゃ~!🐾「お酒は魔法の水」、まさにその通り!シラフじゃ絶対に言えない本音を引き出してしまう、最高で最恐のトリガーかもしれませんね(笑)

  • ありゃ〜……
    (;´д`)
    悪阻が酷いのねぇ……
    :(;゙゚'ω゚'):

    悪阻が酷いのは元気に育ってる証拠よ!
    アト2週間ぐらい我慢よっ!
    ヒヨリン頑張ってぇ♡
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!ちなみにこれは実話……。2週間どころではなく半年以上続きました💦

    赤ちゃんが元気に育っているからこその試練ですよね!温かいお言葉、本当に身に染みます……♡

  • こんにちは~

    >(……待て! それは発売停止のプレミア品なんだ! たしか佐藤の情報によればこの女優の作品は1本数万の値段がつく、人類の至宝……! さらば、僕の青春……泣)
      →潔く諦めるのが早w 皆さんのコメントも楽しww 浮気、というのは分かる 男性だけズルイわって思うもんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほんと男だけズルイですよね~(笑)
    青春の思い出がゴミ箱行きなのは不憫ですが、その分ひよりがこれでもかというほど上書き保存してくれたので、陽一も本望……のはず?ちなみにAV全消去は実話です(笑)

  • ん?なになに?塩をぶちまけられる??いったいなにが?

    そして王子と雨宮さんの方は何やらいい感じで

    作者からの返信

    コメント感謝です!
    盛り塩どころか、バサッ!と景気良く浴びせられた塩……

    雨宮主任に認められたい一心で頑張る王子谷ですが、可愛い部下の枠を出られていない様子。ここからどう「男」を見せるのか、見守っていただけると嬉しいです