応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 確かに監視カメラ!

    王子谷ファンのコ達には垂涎のアドレス??

  • おおおお!

    昔の知り合い??

    しかし王子谷!
    むちゃし過ぎ!!

  • 第34話 推しは私が守るへの応援コメント

    こんにちは~

    >(……この害虫、私の陽一さんを呼び捨てにした? 今……触った?)
      →気になるよね……! 白石さんに粉砕してもらいましょうw

    >「あら、お茶出しの子?仕事の邪魔しないでくれる?」
      →こんなことを言う子には


  • 編集済

    ( ゚д゚)……


    朝チュンになってる……
    :(;゙゚'ω゚'):

    イクジナシぃっ!!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ママン暴走!

    んで…
    孕んだ?孕んだわね……?
    (´⊙ω⊙`)圧ベイベチャンプリーズ

    作者からの返信

    ママン、いつも読んでくれてありがとうございます!暴走、しかと受け止めました!(笑)
    実は今、この物語をさらに多くの方に、そして「新しい形」でお届けできるよう、準備を進めている最中なんです。そのため、大人の事情で描写にブレーキが……(泣)。

    詳細が決まり次第、真っ先にお知らせしますね!陽一はヘタレなりに頑張った結果、ひよりを走れない体にしてしまったようです……(笑)。引き続き、ニヤニヤしながら見守ってくださいね!

  • さぁ!R18描写へ‼️
    レッツらゴー🩷
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    直接的な描写は「大人の事情」で泣……

    その分、二人の吐息や肌の温度が伝わるような「純度の高い甘さ」を目指してます💦

  • 第26話 女神降臨と嫉妬への応援コメント

    え、逆にトドメを刺された!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    白石さんの「トドメを刺す(=彼を虜にする)」という作戦が、まさかの「関係へのトドメ(=決裂)」に!?💦


  • 編集済

    お宝映像の存在を知ったら
    ひよりさん、1分百万だしてでも買いそうですね(笑)

    そして、まさかのパパがこんなところで再登場とは!

    作者からの返信

    1分100万!ひよりなら「もっと高値でも買います♡」と笑顔で言い放ちそうですねw 彼女の愛の深さ(重さ)は、もはや国家予算レベルかもしれません(笑)

  • 第23話 美しき獣たちへの応援コメント

    この母に、ひよりんがあるわけですね。
    そしてこの父。
    おお……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お母様の芸術的な捕食本能と、お父様の重すぎる愛……そのハイブリッドがひよりだと思うと、陽一はすでに詰んでいる気がします(笑)

  • こんにちは~

    >「陽一さん。真剣に選んでくれなきゃ嫌です。……覚えてますか? 前に私が入院したとき、すっごくダサい下着を買ってきてくれましたよね」
      →ああ、そうだった……!

    >今夜、僕はすべてをハッキングされ、再起動不能になるまで愛し尽くされる運命らしい。もはや、強制終了すら許されないのだ……。
      →ww 頑張って~!

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、ありがとうございます!
    陽一のあの時の失態を覚えていてくださって嬉しいです(笑)「強制終了すら許されない」という、幸せながらも過酷なオーバークロック状態ですが、なんとか夜を完遂できるよう祈ってあげてください!

  • なんと赤のマイクロビキニ!攻めますね!なんとAVに対抗!?

    そして場面は雨宮さんに。おやぁ?ナニカが始まりそう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白石さんはおそらく二次元(AV)超えを狙う確信犯なので、その熱量が伝わって嬉しいです!(笑)そして後半の雨宮さん……!ぜひニヤニヤしながら見守ってくださいね!

  • こんにちは~

    >彼女に物理レベルで『餌付け』
      →ww

    >「あ、ちなみにサイズは〇〇です。……真剣に選んでくださいね?♡」
      →新しい世界を開いてくれる、ひよりさんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もはや「愛」という名のスタミナ管理ですよね(笑)。
    知らぬ間に胃袋を掴まれ、夜のタスクに向けて最適化💦

  • 第31話 甘く過酷な代償への応援コメント

    こんにちは~

    >「……お腹が空いたというより、精魂尽き果てたというか……」
      →あ、正直に言ったw

    >大丈夫。大丈夫。私がしっかり元気にしてあげます!
      →これは……パワハラ寄りのセクハラになりかけてないか?ww

    >背景(モブ)から主役(ヒーロー)への昇格の代償は、想像以上に甘く、そして過酷だった。
      →乗り越えられますように 祈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    陽一、ついに正直な悲鳴を漏らしてしまいましたね(笑)。
    白石さんの「元気にしてあげます!」は、もはや応援という名の超過重労働(?)ですが、本人が幸せそうなのでまあいいのかな(笑)

  • ぎゃあー!!
    熱すぎる!!

    こんなラブラブ光線を浴びたら
    私はナメクジの様に溶けてしまいます(-_-;)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    ラブラブ光線、強すぎましたでしょうか……(笑)

    伝統的な「儀式」にかこつけて陽一を翻弄するひよりと結局押し切られてしまう彼の温度差を楽しんでいただけて良かったです(笑)

  • 第31話 甘く過酷な代償への応援コメント

    朝チュン展開からの「おかわり」までキタ!

    作者からの返信

    朝チュンからのおかわり(笑)。

    陽一にとっては幸せすぎるはずなのに、白石さんのフルスロットルな愛(物理)の前に、脳内サーバーが完全にダウン寸前💦


  • 編集済

    同じ会社に勤めてるんだからぁ…
    ヒヨリンに分かるの当たり前じゃ〜ん……
    (;´д`)

    そうじゃなくても奥ちゃんには分かられるんだもん……
    アタシは、奥ちゃんに気付かれてぇ…鬱の一歩手前で会社休職したもん…
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    ママンさん、いつもコメントありがとうございます!
    ひよりにとって陽一の異変に気づくのは、当たり前なんですよね。「奥ちゃんに気づかれて……」という言葉から改めてニョリニャンさんの愛の大きさを強く感じました。
    作中の二人も、お互いを支え合える関係へと成長していければと思っています。これからも二人の歩みを温かく見守っていただけると嬉しいです!

  • お兄ちゃん、しれっと妹の妨害を!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お兄ちゃん(魔王)、妹のために陽一をアップデートしようとして、結果的に最強の物理防御(疲労による爆睡)を張ってしまいましたね(笑)。

  • 第30話 不器用な初夜への応援コメント

    こんにちは~

    >「がっかりなんて、するわけない。……だから、一緒にゆっくり、始めませんか?」
      →まったりいいですね♡

    >僕の方から二人の距離を埋めるような、深い口づけを落とした。 不安も、期待も、全部を包み込むように。 夜の闇の中で、僕たちは静かに、熱く、溶け合っていった。
      →幸せだ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!普段は攻めてばかりの白石さんですがいざとなると毛布にくるまってしまう……そんなギャップを優しく受け止める陽一、頑張りました(笑)。

  • 何やってんのぉ…
    2人ともぉ……
    (;´д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当に何やってんだか……ですよね……(笑)。納期や仕事のプレッシャーでがんじがらめになってどん底まで落ちた二人が、温泉でどうやって心と体の修復(リカバリー)を試みるのか?見守っていただけると嬉しいです!

  • 第29話 モブは主役にへの応援コメント

    こんにちは~

    >コミケ史上、かつてないほど「命の現場」がカオスを支配していた。
      →確かに ドラマチックだよ

    >腕の中に伝わる温もりを感じながら、僕は初めて、自分が成し遂げたことの重さを噛み締めていた。
      →いろいろあったけど、感動的だねこれは✨

    >「それだけじゃないです。私、同僚の佐藤さんから聞きましたよ。会社で、役員から私を庇ってくれたこと。……陽一さんはいつも自分のことをモブだって言うけど、私にとって、たった一人の『主役』なんです」
      →陽一さん、心臓、撃ち抜かれたね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!コミケのカオスから命の誕生、そして白石さんからの主役宣言まで……陽一もボロボロになりながら守り抜いたものの重さを感じていると思います!そして次回はご褒美のような甘い夜?

  • まぁ……、トップが大きいと自然にLサイズになっちゃいますし!
    でもデカパンはショックかもー。
    陽一さんの苦悩を見ていると、本当に女性に不慣れなのが伝わってきて可愛いです。
    お兄さん凄く良いですね。
    さりげなく妹を変態と言ってますが。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陽一のあの空回りっぷり、不器用ですが本人は至って真面目なのがまた不憫ですよね(笑)。
    そして「妹を変態」と言い切るお兄さん(魔王)……(笑)
    妹を心配するあまり「モヤシをゴボウにする」という斜め上の修行を課すお兄さんとの奇妙な師弟関係もぜひ楽しんでくださいね!

  • えっ!?!🤣もうこんなに耐えたのに?!
    さらに焦らしプレイが...(;¤̴̶̷̤́д¤̴̶̷̤̀)ハァハァ♡笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに「焦らしプレイ」の極みですよね(笑)陽一が一晩中、白石さんの熱と柔らかさに耐えた結果がこれか!?という……。

  • ベイベちゃんカモーン🩷
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやぁ〜マジなハナシ、結婚してて子供いない人と話すトキぃ、、、お互いの家族の話題で地雷踏まないか気を使うのよねぇ……
    (;´д`)

    作者からの返信

    本当にそうですよね……。私自身も、ママンさんと同じように地雷を踏まないように細心の注意を払っています💦
    世間ではどうしても重く捉えられがちなテーマですが、陽一たちの「ダンジョン攻略」のような奮闘を通して、同じように悩んだり気を遣ったりしている誰かの心が、少しでも軽くなればいいな……という願いを込めて、あえてコメディトーンで描いてみました!

  • なんと!お兄さんの乱入!そして陽一さんは裸ベランダ!そして悪夢のデッドドリフトっ!ん?ラスト、普通に白石さんが入ってきたのではなくてひとひねりあり?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    お兄様の乱入から裸ベランダまで、陽一さんのライフ(精神力)はもうゼロ寸前です(笑)。
    ラストについては次話をご期待ください(笑)

  • 第28話 僕の矜持への応援コメント

    おお、春川さんスゲー!
    東奔西走、八面六臂の活躍デス。

    作者からの返信

    ずっと自分を「背景(モブ)」だと思い込んでいた陽一が、初めて自分の意志で「主役」として走り出した瞬間でした!
    白石さんを守るために真っ向から役員に反論するシーンは、書いていても一番熱が入ったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!

  • 第28話 僕の矜持への応援コメント

    こんにちは~

    >「一時間だけ時間をください。入り口(プロキシ)を新環境へ逃がし、旧基幹システムは社内専用に封鎖します。外からのアクセスは一歩も通しません」
      →これはもう戦いだ……!

    >それを捌ききれなかったのは、システムの、そして僕たちの責任だ。……彼女を責めるのは、筋違いです
      →おお✨

    >たとえ誰に何と言われようと、今の僕はモブではなく、一人の「主役」になれる気がした。
      →なれるんじゃない!? 急げ~!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!一文字のミスも許されない極限状態……理不尽な役員に真っ向から立ち向かう姿、私も書いていて一番スカッとしたシーンでした✨

  • 失敗続きのデートなのに、むしろそれが二人の距離をちゃんと縮めていくのがすごく良かったです🥺

    映画の事故もレストランの予約ミスも笑えて、でも最後は白石さんの本音がしっかり沁みました😭

    完璧じゃないからこそ心に残る、可愛くて優しいデート回でした💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    春川さんの空回りっぷりを「可愛い」と言っていただけて、作者としても救われる思いです(笑)。
    完璧なエスコートよりも、一緒にトラブルを楽しめる関係性って素敵ですよね。

  • 第2話 獣は牙を研ぐへの応援コメント

    気持ちいい程の、熟れた果実ぶりで……。
    いいですねぇ。白石さん。

    早く食べてあげましょう。笑

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます!
    白石さんの胃袋(?)はもう準備万端のようです(笑)。
    食べようとする側と、食べられようとする側の温度差を楽しんでいただけて光栄です。
    これからも春川さんの受難(ご褒美?)にお付き合いくださいね笑

  • 肉食系女子。
    しかも清楚系の見た目なのに……。

    今後の襲い方が楽しみです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、見た目は「清楚系」なのに、中身は「猛獣系」なのが白石さんの恐ろしい(?)ところです(笑)。

    これから彼女がどんな手を使って春川さんを『捕獲』しにいくのか、ぜひニヤニヤしながら見守っていただければと思います!

  • 実際 大変らしですよ。?
    妊活2年頑張っているらしいですが。定期的定着とか? 毎月?なのか?
    定期的に病院に夫婦揃って通院してようですし。
     
    周りが騒げば当人達はストレートになるでしょうからね。知らんけどさ

    とりあえず
    性格と肉食系行動で、ミディアムヘアとボブで大まかイメージイラスト
    生成してみました。
    作品名やキャラクター名状況ノートノートに挙げたら不味いですかね?笑


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    当事者たちの切実な思いが少しでも伝わればと思って書いた回だったので、そう言っていただけて良かったです!

    イラストまで生成してくださったんですか!?めちゃくちゃ嬉しいです。肉食系な彼女のイメージ、ぜひ見てみたいです!

  • 第23話 美しき獣たちへの応援コメント

    お父さんあっさり退治笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    娘を全力で守ろうとした大五郎でしたが、まさか自分の「黒歴史(?)」が最強のカウンターになるとは思わなかったようです(笑)。

  • 導入のインパクトが強くて、最初から一気に引き込まれました😍

    かなり際どい状況なのに、主人公の必死な理性や“2の累乗”で耐えようとするくだりがコミカルで、重くなりすぎず読めるのが上手いです‼️

    ひよりのギャップも魅力的で、ここから始まる恋がどう転ぶのか気になります🌸

    作者からの返信

    ​読んでいただきありがとうございます!
    清楚な皮を被った獣の猛攻に、理系男子・春川さんの理性がどこまで耐えられるか……(笑)。

    2の累計算でも追いつかないような、白石さんの攻撃をこれからも沢山用意していますので、どうぞお楽しみに!

  • 第27話 キスのその先へへの応援コメント

    こんにちは~

    >陽一さんがあんたに猛烈に嫉妬してるってことよ
      →真帆さん、ナイスコメント~!

    >妹の叱咤が、僕の心を深く抉った。
      →妹さんもナイス~!

    作者からの返信

    ありがとうございます!真帆は、読者の皆さんが言いたいことをズバッと言ってくれる頼もしい軍師ですよね(笑)。さて、二人の関係がどう転ぶのか……これからもぜひニヤニヤしながら見守ってください!

  • 第26話 女神降臨と嫉妬への応援コメント

    こんにちは~

    >(……僕が? この僕が、彼女を連れ去るだって?)
      →連れ去ってしまえ w

    >「白石さんは、やっぱり僕とは、住む世界が違うんだと思った」
      →だあ、そっちにいったか……!

    >彼女の背中は、あっというまに人混みの中に消えていった。
      →思いが交錯しちゃったね 早く仲直りして~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「連れ去ってしまえ」……本当にその通りですよね!(笑) 読んでいる皆さんの代弁をしてくださってありがとうございます。
    陽一はどうしても悪い方に考えてしまう癖があって……💦

  • 真っ白の陽一さん。そして雨宮さんの啖呵!かっこよき。そして白石さんは今夜動く?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    雨宮主任の啖呵、書いていて一番スッキリしたシーンだったので「かっこよき」と言っていただけて嬉しいです!
    一方、システム統合と引き換えに真っ白に燃え尽きた陽一さん……。
    そんな無防備なターゲットを、我らが白石さんが見逃すはずがありません(笑)

  • お義父さんギャップ良きです!

    作者からの返信

    お義父さんのギャップ、気に入っていただけて嬉しいです!
    外では周囲を震え上がらせる「猛獣」なのに、娘の前だと一瞬で「メロメロな大型犬」になっちゃうあの落差(笑)

  • こんにちは~

    >「……あれ? また破れた? このシャツ、そんなに古かったかな……。新しいのを買わないと。というか、やっぱりこのシステム、物理的な負荷が凄すぎるよな……」
      →シャツが破れちゃうほどのマッチョ化とは✨ 結果的にお兄さん、ナイスアシスト! 洋一さん、すっかり人気者になっちゃったけど、ワナワナしている方がいるよ……w

    作者からの返信

    お兄さんのスパルタ教育が、思わぬところで女子社員を引き寄せる無自覚フェロモンになってしまいましたね。
    そして、物陰でワナワナしている「あの人」の独占欲はもう限界……嫉妬に燃える白石さんが仕掛ける逆襲をぜひニヤニヤしながら見守ってください(笑)

  • 妊活は夫婦間だけの問題じゃないですからね。
    産婦人科に夫婦で通い妊活に励んでいる人の話によると
    体に問題無くても環境や精神的なモノも影響してくると聞きますし…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「環境や精神的な影響」、本当にその通りですね……。二人がどう乗り越えていくのか、引き続き描いていきたいと思います。見守っていただけると嬉しいです。

  • 陽一さん応援してます!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    商業デビューが決まった白石さんと、それを全力で支えようとする陽一。……ただ、無自覚ノースリーブ攻撃が、陽一にとってはどんなデバッグ作業よりも過酷w

  • こんにちは~

    >​「……っ!? お、お、お義父さん!?」
      →うわ、これは予想外!

    >「エレベーター? 何のことだ?」
      →知らなかったのか ホッ いや後々知られそうなw

    >陽一が「コンプライアンス違反」で戦慄した映像は一人のおじいちゃんの個人的な『お宝名場面集』として、大切保存され、秘匿されていたのである。
      →ぬわわわ こちらも予想外!w

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    まさかのお義父が専務💦エレベーターでの出来事を知らなかったことにホッとしたのも束の間、まさかのおじいちゃん警備員が「お宝」として保存しているという……(笑)

  • 白石さんの媚薬作戦!効果てきめん!?

    そして、会社で陽一さんといる時にゲームの話を長々として、私の貴重な『陽一さんチャージタイム』を邪魔しないでくれる? 本当に邪魔なのよ!

    言っちゃうんだw もはやナワバリにおしっこかけまくる白石さんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナワバリ意識、もう隠す気ゼロですよねw 王子谷という顔面偏差値最強の障害物を石ころ扱いするあたり、彼女の中では陽一以外はすべて背景なんだなと再認識ですね(笑)

  • 陽一さん
    かっこいいです!

    まあ、こんなにも幸せになったんだから
    一生かけて責任を取って下さいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一さん、無自覚にかっこいいところを見せてしまうから、白石さんの独占欲に火をつけてしまったようです(笑)

  • 第23話 美しき獣たちへの応援コメント

    こんにちは~

    >『いい? ひより。あの親バカ頑固親父を説得するのは時間の無駄。ここは早急に「既成事実」を作っちゃいなさい。明日にはお父様に「責任とってください」って言わせるのよ!』
      →お母様……? 汗

    >かつて白石さんに連れられて行った春画展。
      →あ、繋がった

    >「『可愛らしい』だと!? そんな六文字でひよりんの価値を語るなぁ! ひよりんは世界一、いや、銀河、宇宙、マルチバース全域を含めても、史上最強に可愛いんじゃあぁぁ!!」
     怒号が響き渡る。
    「『はい』じゃない! 『宇宙一、神々しいです』と唱和しろッ!」
      →白石家の女は、じゃなくて白石家ということでいいと思うw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お母様、あまりにも攻めの姿勢が強すぎますよね(笑)
    娘を止めるどころか、自分も画板を持って参戦して芸術に昇華させてしまうあたり、白石家の女の恐ろしさが凝縮されていますよね……そしてお父さんもヤバい(笑)

  • 白石さん、攻守逆転かと思いきや、陽一さん、しっかりマーキングされてましたねwそしてしっかりマーキング広めようとする白石さんw さらにすっぽんで夜のHP回復を!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陽一は必死に隠蔽工作をしていますが、白石さんはむしろ「私のものです」というログを公開したい勢いですねw

  • うーん
    内面や性格はよく分かるのですが、
    ヒロインの具体的な雰囲気と顔や髪型など造形がぼやけてしまいました
    自キャラをベースに試作してみようか思案中?
    3DフィギュアType 通常イラストTypeです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、内面描写に熱が入りすぎて、外見の詳細を読者様の想像にお任せしすぎている部分があったかもしれません(笑)。

    自キャラをベースにイラストを試作……!それは作者として、ものすごく見てみたいです!今後は物語の端々で、仕草やビジュアルについても少しずつ描写を増やしていこうと思います。

  • あ!朝チュンパターン!?ドキドキしてたのにw そして余韻でぼーっとしてる白石さん! どんな激しい夜が!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    朝チュンの余韻、伝わって嬉しいですw
    普段は理性的(?)な陽一が、あんなに必死に「マーキング」しちゃうくらいの夜だったということで……ご想像にお任せします♡

  • プレミアム品が無情に(ノД`)
    お、陽一さん、野獣にチェンジ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    プレミア品……無情にも「物理削除」されてしまいましたね(泣)。
    でも、その絶望があったからこその野獣化?

  • こんにちは~

    >「……貴様が、春川か。大地からは『ようやくゴボウ程度にはなった』と聞いていたが……。ふん、貧弱だな。俺は認めん。一ミリも認めんぞ」
      →あ、同じ人種の強化版

    >「ふふ……ひより、あなた本当に、良い『素材』見つけたわね。今夜は、ゆっくり愉しめそうだわ」
      →お母様……? コワイですよw

    >「食え! 白石家の婿になるなら、まずは食って飲んで、『器』のデカさを見せろ!」
      →食ハラじゃないか……汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お察しの通り、お兄さんの大地をさらにビルドアップしてヒグマ成分を足したのがお父様です(笑)。お母様、優雅に見えて一番怖いかも……?(笑)。

  • 第69話 僕の隠しコマンドへの応援コメント

    なるほど!

    それで隠しコマンドかあ!!

    しかし春川くん
    成長しましたね(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、あの自信なさげだった陽一がこれほど成長するなんて……作者の私も感無量です!!

  • 出だしから最高な展開ですね!!✨️
    これは面白い(確信)
    またきます(´。✪ω✪。 ` )✨️

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます!✨
    陽一の理性が崩壊していく様子を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
    処理落ち状態な彼ですが、ここからさらに白石さんに振り回されていくので、ぜひまた遊びに来てくださいね!

  • こんにちは~

    >「……こ、これ。もしかしてこのキャラクター、僕と王子谷……?」
      →察しがいい……!

    >こんな腐った変態が奥さんになれるわけないじゃないですかぁぁ!! 私は汚物です! 陽一さんにふさわしくありません!!
      →そういう理論かww

    >「僕だって重度のゲーマーだ。深夜に叫んだり、廃人一歩手前までゲームし続けたりする。オタク同士、これ以上ないほど最高のパートナーだと思わない?」
    >「会う時間がないなら、すぐにでも一緒に暮らそう。僕が家事も、健康管理も、進捗管理も全部協力する。安心して、好きなだけ描きまくればいい」
      →陽一さん、いつになく積極的で素敵なことを言ってらっしゃる♡ 北海道、がんばって♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陽一の「家事も進捗管理も全部やる」宣言、自分でも書きながら、こんな旦那様、最高では……?と思ってしまいました(笑)。

    察しが良すぎて自分のBL本を冷静に分析しちゃうところも、彼らしいですよね(笑)

  • 気になるお兄さまが現れましたね!
    ガーターとか、ハサミで切られなくて良かったです。
    陽一さんにまで脳がバグったと思われていて笑いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、ハサミの魔の手からガーターが守られてよかった!
    そしてロマンチックな勘違いを粉砕された白石さん……笑っていただけてなにより(笑)

  • 私、生牡蠣未経験なのですが、お店の奴でも、やはり当たるんですね……!?
    白石さん、無念……!
    でも、陽一さんの背中をちょっと押せたかも??

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私もないのですが、当たるときは当たると聞いたことがあります!

    意図した形ではありませんでしたが、陽一が白石さんの「本気の下着」を見てしまった衝撃は計り知れません(笑)

    あのお兄さんから彼女を守るために(?)証拠隠滅を図る陽一が不憫ですがちょっとだけヒーローに見えました(笑)。

  • 「私はこの方のこと気に入っているのよ。今日は『異夫婦』の日。草食動物は、肉食動物に永遠に捕食され続ける運命なのよ。ひより、あなた、本当にいい子を捕まえたわね♡ほら、行くわよ」

    まさにこの母にしてこの子あり!

    この獰猛な遺伝子は絶対に優性(でもこの『性』は『優しい』のか??(笑))!!

    作者からの返信

    『草食動物は肉食動物に永遠に捕食され続ける』……お母様の名言?まさに逃げ場のない陽一の運命を1行で確定させました(笑)

  • コメント失礼致します。

    最近の世の中、どこの職場もみな忙しくなったせいか、プロの仕事だなぁと感心する機会が随分と減ってきた気がします。かくいう私自身も他人事じゃなく。

    プロとしてさすがと認められる仕事を普通にこなしていきたいですね。ああ、雨宮主任に私も認められたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「プロの仕事に感動する機会が減った」というお言葉、身につまされる思いで拝読しました。
    忙しさに追われる中で、すこしの綻びも見逃さない雨宮主任のような姿勢は、今の時代だからこそ光に見えるのかもしれませんね。

  • いきなり白石さん、なにを!?ってグーグル検索履歴!!それ浮気がバレるパターンw白石さんの愛が重いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!まさに、浮気がバレる黄金パターンを踏んでしまいましたね(笑)。最強のセキュリティを誇るSEの陽一がヒューマンエラーによる致命的な脆弱性を突かれました(笑)

  • この2人はさらに焦らされていくんですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!焦らしの先にどんな「デプロイ」が待っているのか、ぜひ悶絶しながら見守ってくださいね(笑)

  • ほうほう……
    (*´∇`*)

    だんだん恋愛に発展していくのねぇ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    んっ……そうよね?
    (´⊙ω⊙`)圧

    作者からの返信

    ママンさん、圧が怖すぎます笑
    ラブコメの王道「契約結婚」ならぬ「契約彼氏」!

    この爆弾写真がどんな騒動を巻き起こすのか追いかけていただけると嬉しいです!

  • こんにちは~

    >【警告:物理レイヤーでの接触を検知。理性のファイアウォールが溶解中】
      →ww

    >「僕にとって、白石さんとのデプロイ(本番)は、大事なイベントなんだ。……大切な記憶を『バグ』のような不完全な状態でリリースしたくない。白石さんがちゃんと僕を見てくれる時に、最高の状態で向き合いたいんだ」
      →仕事か!ww

    >「……っ! ……あ、ありがとうございます。死ぬほど、嬉しいです。……でもっ、ごめんなさい! 私、陽一さんとは結婚できません!!」
      →ん?なにが起きた? 気になる……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一ついに理性の限界を迎えそうでしたが、エンジニアの矜持が勝ちました(笑)。そして添い寝地獄からのプロポーズ拒否!まさかの理由をお楽しみに(笑)

  • こんにちは~

    >「そんなこと、あるわけないでしょう!!誓って言います、僕には白石さん以外、好きな人なんていません!!」
      →やっと誤解解けた~ ホッ

    >彼は私を横抱きにしたまま、一度も「重い」と言わずに歩き続けていた。
      →特訓の成果が♪

    >私は彼の首にそっと腕を回し、その逞しい胸に顔を埋めた。
      →よかった、よかった

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    誤解が解けるまで長かったですが、その分、陽一の誠実さが伝わっていたら嬉しいです。
    お兄さんのジムでの特訓は相当ハードだったようですが、白石さんを一度も重いと言わずに運べました(笑)

  • 悪意が動き始めましたね。と思ったら怒涛の展開でザマァ炸裂!しかも豊乳までニセモノだったとは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怒涛のザマァ展開、楽しんでいただけて嬉しいです!涼香の盛りすぎたプライドが物理的に崩壊(移動)してしまったシーンは、書いていても変な汗が出ました(笑)。

  • ああ!
    く苦しい!!
    笑い死にするぅ……

    文字通り、精を吸い付くされたのですね(^-^;

    作者からの返信

    ありがとうございます!いい夫婦を目指していたはずが、気づけば『捕食者と獲物』という食物連鎖のピラミッドが完成してしまいました(笑)

  • 白石さんのためなら、陽一さんは強い☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、今の陽一は以前の彼とは一味違います!(笑)
    白石さんを守るため、そして彼女の隣に胸を張って立つために、『魔王』ことお兄さんの地獄の特訓に耐えてきましたから……。

  • こんにちは~

    >「今さら清純ぶっちゃってさ。何言ってんの。あんた、見た目とは違ってエロ女なんだろ。前に忘年会でぶっちちゃけてたらしいじゃん」
      →こんなヤツとしたくないよね

    >でも、魔王(白石さんの兄)にしごき抜かれたこの筋肉が、この心肺機能が、今この瞬間のためにあったのだとしたら――。
      →白石兄、めちゃくちゃいい仕事したね!

    >背後から伸ばした腕は、勝手に彼女を後ろから抱きしめていた。
      →おお♡ドラマのよう♡

    作者からの返信

    木島のゲスっぷりには、書きながら拳を握ってしまいました(笑)。お兄さん(魔王)にしごかれた成果を、陽一が一番いい形で発揮してくれました!筋肉は裏切りませんでしたね。

    ラストのバックハグ、ドラマのようと言っていただけて嬉しいです……!

  • 今日も笑い過ぎてお腹が痛い(^-^;

    「愛の延滞料金」あな、恐ろしや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!5分の遅刻が大変なことに(笑)💦

  • やはり王道は至高だと思わせてくれますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!絶体絶命の救出劇からのバックハグ、まさに王道の詰め合わせ(笑)

  • こんにちは~

    >その無防備な背中を舐めるように見つめる視線があった。
     営業部のエース、木島竜也だ。
      →舐めるように……変なヤツ出てきたぞ……

    >さあ、行こう。
     キモオタくんには勿体無いその身体、俺がたっぷりと可愛がってあげるからさ。
      →お前の方がキモイぞ

    >ジム通いで極限まで高められたスタミナ。魔王にしごき抜かれた強靭な脚力。
      →おお、こんなところでマジ役立ちとは!✨早く追いついて……!

    作者からの返信

    こんにちは!コメントありがとうございます!
    木島の視線……書いていても自分自身で「こいつ……!」となりました(笑)。
    ジム通いはこの瞬間のためにあったのかも!

  • え!? まさかの害虫、つがい!?そしてまさかの白石さん、ポイ捨て!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!救いようのない「害虫コンビ」ですよね……!
    白石さんを「ポイ捨て」前提で利用しようとするクズ常務……
    王子谷が(毒キノコおばあちゃんという魔の手をくぐり抜けて)掴んできたこの証拠がどうなるのか?見守ってくださると嬉しいです!

  • 今日も爆笑してしまいました。

    まあ、仕方ないですね。

    白石さんエフェクトは課税対象と言う事で……

    作者からの返信

    今日も読んでくださりありがとうございます!
    「やめてよ汚い」と言われる佐藤の悲哀と、王子谷の「ブタ谷」時代のトラウマを考えると、陽一のノロケは課税されてもしょうがないということで(笑)

  • うわあ。ダブルで雰囲気悪いですね。そして悪の企みが!反撃の糸口見つかりましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、社内の空気は最悪ですが……何よりも重い反撃の原動力が見つかりました(笑)これからの反撃を見守ってくださるとうれしいです!

  • 第63話 甘い処刑の夜への応援コメント

    白石さんの猛獣っぷりに爆笑いたしました(*^▽^*)

    作者からの返信

    爆笑ありがとうございます!
    うさぎだと思って油断していたら、中身は完全な肉食獣でしたね(笑)。

  • ジムデートなんて爽やかで良いです……!
    インドアな彼が一緒に運動してくれるだけで、素晴らしい愛を感じます。
    陽一さん、ますます白石さんを好きになってるじゃないですか!
    愛はイコール性欲じゃないですもんね。
    でも、そろそろ白石さんが満たされないのも可哀想になってきました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ホルモンレベルから攻略しようとしたのに、結果として陽一を生まれたての小鹿にしてしまい、お泊まりの可能性を自ら潰すという……。
    白石さんの空回りっぷりは、書いている私も不憫でなりません……
    陽一の誠実さが、今は最大の障壁になっていますね(笑)。

  • こんにちは~

    >(……これ、昼休みに飲むやつじゃない! 『一晩に五回戦』とかする予定の人が飲む、ガチのやつ!)
      →ww ホントですね!w

    >(……実の妹に夜の相談したのかよ!? っていうか、力尽きて捨てられるって、先輩は一体どれだけ激しい夜のフルマラソンを予定してるんだよ……!)
    >「……先輩。……あまり無理だけはしないでくださいね。白石さん、見た目はああでも中身は『やべぇ人』だってことがよくわかったんで」
      →もう全部おもしろい!!ww

    >『最愛の彼女の予測不能な誤解』という致命的な変数が欠けていたのだ。
      →これも面白い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王子谷の脳内、もう完全にR18指定ですよね(笑)。
    陽一はいたって真面目に長時間の買い物デートでも対応可能な体力を求めているだけなのに、王子谷くんの目には勇者に見えてしまうとは……。そして致命的な誤解がどうなっていくのか……引き続き見守ってあげてくださいね!

  • ああ……

    これは切ないですねえ~

    王子谷くん!

    冴ちゃんのところかミスディオさんのところへ行きなさい。

    束の間の温かさは、こういう時に使うものです(^_-)-☆

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    本当に、王子谷くんには今すぐ誰かに甘えてほしいですよね。冴ちゃんの包容力が今の彼には必要かもしれません……!

  • うわ、プライド高々の害虫2号!引きますね… しかも人でなくで、役柄でしか見でない。大顰蹙ですね!しっかり嫌われてますしw 100通りw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!100通りの中から、彼女がどんな引導を選ぶのか……。
    害虫駆除のプロ(?)と化したひよりの活躍、引き続き見守っていただければ幸いです!

  • こんにちは~

    >数日前、私は陽一さんにお揃いのスマートタグをプレゼントした。「落とし物をしてもスマホで探せるから安心だよ!」なんて建前を言ったけれど、真の目的はこれ。浮気の追跡調査だ。
      →ナチュラルに言える彼女、すご……

    >……陽一さんは、私が現れる前に付き合っていた元カノが妊娠したことを知り、誠実な彼は『責任』を取って結婚することに決めたのね。
      →あああ もう脳内ドラマが始まって結論までいってるよ~ 汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「スマートタグ=お守り」という建前をナチュラルに使いこなすひより重すぎですよね💦

    ​脳内ドラマのスピード感は、オタク特有の推しへの過剰な想像力ゆえの弊害かも?

  • この娘がイイ娘かしらん♡
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    荒れに荒れている王子谷の嘘を封殺する小森さん。「イイ娘」になるのかは今後をご期待くださいね!

  • こんにちは~

    >作業で捲り上がったTシャツの袖から覗く腕が、以前よりも逞しくなっている。浮き上がった血管と、汗ばんだ筋肉のラインに、私は唾を飲み込んだ。……うん、とっても美味しそう♡
      →お、兄の策略というか教育とは気付いていないw

    >脆弱な彼の肉体にとって、マットレスの包容力は、彼女の誘惑よりも強力な睡眠薬として作用したのだ。
      →ww だねw

    >「地獄(ジム)を生き抜くための超急速充電器」
      →ww 寝てみたいw

    作者からの返信

    ひよりは「美味しそうな筋肉」にしか目がいってませんね。渾身のダブルベッドが、まさかの陽一の休息場所として完璧なパフォーマンスを発揮してしまうとは……。この寝心地、私も一度体験してみたいです(笑)。

  • 第61話 101番目の椅子への応援コメント

    うううう!!!!

    めげるな!!

    王子谷!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!王子谷、本当によく頑張ったのですが……。

  • こんにちは~

    >(好きな人が選んでくれた下着がこれって……私、もう女として見られてないんじゃ……死にたい……泣)
      →ww 陽一さん、無難に〇ニクロとかで、無難にMあたりを買っておけばよかったのにw

    >「お、お前……知ってんのか!? あいつの……変態の本性を!」
    「知ってますよ。昨日のデートも春画展でしたし」
      →なかなかない会話してますねw

    >「僕は、そういうのよくわからないけど、楽しそうにしてる彼女を見るのが好きなんです。何かに夢中になれるって、素敵なことじゃないですか」
      →素晴らしい

    >こうして、僕と魔王(お義兄さん)との、地獄のような、でも心強い「共犯関係」が結ばれたのだった。
      →ファミリー割引にマル……ほぼ認めてかけたってことでいいのかなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。彼の脳内ロジックでは病み上がり=綿100%=安心という完璧な解を導き出したつもりだったのですが……。ひよりにとっては女としてのデッドラインを越える衝撃だったようです。
    ユニクロのMを選べるくらいの余裕があれば良かったのですが💦

  • ひよりさんの性癖を受け入れられた時点で、第一関門突破(笑)
    お兄ちゃん、愛が深い。
    肉体契約に大笑いしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、陽一の武器はあの底なしの包容力なんですよね(笑)。

  • マ王義兄さま。
    これは、怖いですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    見た目は完全にその筋の人ですが、中身はただの「筋肉と妹を愛しすぎる男」なんです(笑)。

  • 牡蠣ですね? 牡蠣の一撃ですか涙
    でも、勝負の気持ちは伝わったようで(笑)
    怪我の功名と、言えますかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、ターゲットの精力をつけるはずの牡蠣が、まさかの自分への「暗殺者」になってしまいました……(涙)。

  • 冷えピタの斬新な使い方。煩悩退散のお札!?(笑)

    いつか、そんなことがあったらいつでも即座に対応できるようにと、
    看病セットを用意していたのではと
    疑いたくなるほどの早さですね(笑)

    よく頑張った、理性(笑)

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます!
    あの速さ、実はいつか看病する日のために、脳内でシミュレーションと看病セットの備蓄を完璧に済ませていたのかも(笑)。
    好きな人のピンチに現れるひよりの愛(と、ちょっぴりの下心)に気づいていただけて嬉しいです。

  • そろそろフィナーレかしら?
    (*´∇`*)

    ベイベちゃん♡ベイベちゃん♡ベイベちゃん♡ベイベちゃん♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ヒヨリンタァ〜ン!
    カラッカラになるまで絞り取るのよぉ〜っ!
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    フィナーレ!?いえいえ、まだまだこれからです!陽一にはもっともっといろいろ頑張ってもらわないと(笑)。

    そして気になる「ベイベちゃん」ですが……ふふふ、それはもうちょい先のお楽しみです♡

  • く、苦しい
    笑い死にする~!!!

    作者からの返信

    笑っていただけて感無量です!
    テーブルの下で繰り広げられる最重要防衛ラインの攻防戦(笑)

  • 第59話 逃げ水の距離への応援コメント

    あああ!

    王子谷くんの恋もここまでか??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。追いかけても追いかけても、近づいたと思った瞬間にスッと遠ざかってしまう……
    王子谷が、この絶望をどう乗り越えるのか……?ぜひ見守ってあげてくださいね!

  • 第34話 推しは私が守るへの応援コメント

    え!まさかの元カノ!無駄に意識高い系!これは白石さん、知ったら張り合いそう… そしてマウントを取る元カノ! 白石さんの反撃やいかに!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お察しの通り、白石さんはもう完全に「戦闘モード」です(笑)。
    元カノを、白石さんがどうやって粉砕していくのか……。ぜひ見守ってあげてくださいね!

  • こんにちは~

    >「ひよりぃぃ!! 大丈夫か!? 兄ちゃんが来たからもう安心だぞ!! コイツになにかされたのかぁ!?」
      →ww 弱っちい身体認定していたけど、何かされた前提で言うんですねw

    >「服とか荷物は、僕が『責任を持って』預かってるから。絶対に、誰にも見せないからね」
      →気遣いがイタイw

    >『Personal Gym DAICHI 代表トレーナー 白石大地』(ボディビル大会 優勝経験あり)
      →フィジークでも目指させられるんだろうか?ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お兄ちゃん、陽一のことを見下しつつも、妹のことになると脳内アラートが鳴り響いちゃうんですよね(笑)。
    彼の頭の中では、陽一は貧弱な一般人であり、同時に妹を脅かす外敵で……。この暑苦しいシスコン兄貴が、今後陽一をどう改造していくのか……?ぜひ生暖かい目?で見守ってください!

  • ひよりさんが1人で暴走してるだけになってますね笑

    作者からの返信

    まさに独走(暴走)状態ですね。
    彼女の愛が深すぎて、空回り……(笑)。

  • こんにちは~

    >続く美術館デートは、私のリクエストで「春画展」へ。
      →うわ……ブレないですね白石さん

    >白石さんに、あんな怖そうなお兄さんがいたなんて……。
      →ええ、びっくり お兄ちゃん何者?

    >僕は周囲を警戒しながら、その紙袋を自分のカバンに隠した。
      →ww お兄さんじゃなくても見られたら大変w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    下着が入った袋を抱えてビクビクしている姿は、もはや重要データを隠し持つスパイのようですよね。バレたら大変💦

  • 視線を彷徨わせる陽一さん、絶滅危惧種かも!そしてなるほど!あの下着のリベンジでしたか!むふふ。白石さん、がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あの時の「お詫び」を口実に、陽一さんを逃げられないところまで追い詰めるとは……まさに確信犯ですね(笑)

  • こんにちは~

    >そこにいたのは、普段のふんわりとした彼女ではなかった。己の限界に挑み、肉体と対話する、ストイックで美しい一人のアスリートだった。
      →違う方にキラキラ✨して見えちゃったのねw

    >「ふふ、ちょっとだけ肉食になりました?」
      →ある意味、成功w

    作者からの返信

    こんにちは!コメントありがとうございます。
    色気で落としたかったのに、陽一のピュアすぎるフィルターを通すと「尊いアスリート」に変換されちゃうんですよね
    食欲のほうでのみ肉食に成功?笑

  • 第58話 幸せの目玉焼きへの応援コメント

    わあああああ

    熱い熱い

    パチパチ焦げる~!!

    作者からの返信

    わあああ!ありがとうございます!
    ひよりの朝からの「充電」攻撃に、陽一の理性も焼かれていく様子を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)

  • うわああ

    らぶらぶ!(#^.^#)

    作者からの返信

    「らぶらぶ」と言っていただけて嬉しいです!
    攻め攻めだったひよりが、ふとした瞬間に見せる「後悔しない?」という不安。これこそが彼女の本気度なんですよね。

  • こんにちは~

    >——ピンポーン。
     その矢先、玄関のチャイムが鳴った。LINEの送信から、わずか二十分。
    「……はやっ」
      →同感! なんだかホラーw

    >脳内の天使がストップをかけた。相手は38度の熱がある病人。看病しに来たのに、襲ってトドメを刺してどうする!それは愛じゃなくて犯罪だ!
      →そうだねw

    >僕は額に手を当てたまま、幸福な余韻に浸り、再び瞼を閉じた。
      →なんだかんだで今回もうまくいっていますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    LINEから20分で玄関前……自分でも書いていて、愛が重いというか、もはや追跡スキルの域だなと笑ってしまいました(笑)
    病人を襲うのはさすがに踏みとどまりましたが、天使のストップがなかったら危うくトドメを刺すところでしたね……!

  • うわああ!!!

    こっちは笑いで悶絶しちゃいましたよ!

    作者からの返信

    慣れない「俺様セリフ」を必死に絞り出した陽一(笑)
    頑張って「攻め」を遂行した直後に、ひよりさんの「誘い受け」で一気に形勢逆転される……甘々二人の新生活、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • ( ゚д゚)
    ヘタレ……

    毒(ヒヨリン)を食らわば皿までっ!!
    ( *`ω´)

    ヒヨリちゃん、リアルもこんなにヘタレなの?
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    ヘタレ度も初期に比べればだいぶ改善された……はずです!(笑)
    彼が真価を発揮するのは、ピンチのとき!これからの鮮やかな巻き返しに、ぜひご期待ください!

  • 大事件になってしまいましたね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    せっかくのガーターベルトが、まさか看護師さんに先制披露されるという最悪の展開になってしまいました(笑)

  • こんにちは~

    >「待っててね、陽一さん。今夜、あなたの理性を秒で灰にしてみせるから……♡」
      →w 自信みなぎってる~!

    >「……白石さんの“愛”を、全部受け止めてるところが。男の中の男っていうか、英雄(ヒーロー)っすね」
      →英雄扱いww

    >(……ああ、はやく食べたい。絶対、食べるけど今日はおあずけ♡)
      →清楚系サキュバス、落とされちゃったか♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鼻息荒く「灰にする」宣言をしましたが、陽一の天然な優しさで、一瞬で鎮火されちゃいましたね(笑)。
    清楚系サキュバスが逆に「おあずけ」を食らう展開、楽しんでいただけて嬉しいです。次はもっと強い「栄養」が必要かもしれません……!

  • こんばんは。

    ああああ!
    この失恋は、いい男になるための第一歩、なのでしょうか。

    いい娘さん、早く来て……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主任との恋は自分の人生をどう生きていくかを教えてくれたものなのかもしれませんね。王子谷の春までもうしばらくお待ちくださいね!