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  • 永遠に繰り返される静かな罰……終わりがないものってこんなにも恐ろしいものなんですね(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    上田ミルさん、また読んでいただけて、本当に嬉しいです!

    「永遠に繰り返される静かな罰」——まさに、その言葉です。
    死んでも終わらない、逃げても終わらない、
    ただ同じ一日が繰り返され続ける。
    「終わり」がないことが、これほど残酷だとは——
    書きながら、自分でも思いました。

    第1話から読み続けてくださっていること、
    本当に励みになっています。
    残りの話も、よろしければ読んでください。
    終盤にかけて、怪異の「意味」が少しずつ変わっていきます。
    お楽しみに。


  • 編集済

    まるで映像のようにひとつひとつの場面が目に浮かびました。
    すごい!!
    雪が降る白と黒の世界の静かな恐怖……
    堪能させていただきました。

    作者からの返信

    上田ミルさん、コメントありがとうございます!

    「まるで映像のように」——この言葉、本当に嬉しいです。
    描写を書くとき、常に「読者の脳内に映像を作る」ことを意識しています。
    そう感じていただけたこと、何よりの励みになります。

    「雪が降る白と黒の世界」——
    まさに、その対比を描きたかったのです。
    白い雪の上に、黒い染みが広がっていく。
    清潔な世界に、罪が侵入していく。
    そのイメージを、視覚的に表現しました。

    「静かな恐怖」——
    派手に驚かせるのではなく、じわじわと心に染み込んでくる恐怖。
    そんな怪談を目指しています。
    「堪能」していただけたこと、本当に嬉しいです。

    次回も、違う「罪と怪異」の物語をお届けします。
    よろしければ、また読んでください。

  • コメントお邪魔します。
    罪という名の黒い染み…。
    最後の部分も静かで暗い余韻を残し…。
    怖かったです!

    作者からの返信

    Yukl.taさん、コメントありがとうございます!
    「罪という名の黒い染み」——この言葉、すごく嬉しいです。
    まさに、そういうメタファーとして「黒染み」を描きました。
    「静かで暗い余韻」を感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    派手に驚かせるのではなく、読んだ後にじわじわ来る恐怖——
    そんな怪談を目指しています。
    次回は、また違う「罪と怪異」の物語をお届けします。
    よろしければ、また読んでください。

  • 静かな恐怖がじわっと染みてきて、読み終わってからのゾワッとが残りました。

    作者からの返信

    @nanashifamiriaさん、コメントありがとうございます!
    「じわっと染みてきて」「読み終わってからのゾワッと」——
    この言葉、すごく嬉しいです。まさに、そういう恐怖を描きたかったんです。
    派手に驚かせるのではなく、読んだ後に「あれ?」と思い返して、ゾワッとする。
    そんな怪談を目指しています。
    次回は、また違う「罪と怪異」が登場します。
    よろしければ、また読んでください。

  • 医療とホラーの融合ですね!いや~恐い、私の知らない世界です

    作者からの返信

    遠山愛実さん、コメントありがとうございます!
    「医療とホラーの融合」——まさにその通りです。
    看護師という職業だからこそ抱える罪を、描きたいと思いました。
    「恐い」と感じていただけて、本当に嬉しいです。
    次回も、違う「罪と怪異」の物語をお届けします。
    よろしければ、また読んでください。