応援コメント

2 お風呂場と電気洗濯機」への応援コメント

  • 五右衛門風呂じゃないけど、離れにお風呂ありました。
    小さいころ。

    作者からの返信

    西しまこ様。

    おぉ~、小さい頃、五右衛門風呂ではないけど離れにお風呂があったんですね。
    昔はお風呂自体がない家も多く銭湯に行く習慣もありました。

    西しまこ様、コメントありがとうございます✨✨

  • 五右衛門風呂、母の実家にありました。
    お風呂自体は家の中にありましたが、焚口が隣の台所の勝手口にありました。
    やけどしないように浴槽の底に板を沈めて入ってました。コメントを拝見すると、板を沈めるにもコツがいるとか……その辺のことは記憶力が悪くて忘れてしまいました。

    作者からの返信

    田鶴様、おはようございます😊
    ようこそ!
    訪問ありがとうございます✨✨

    五右衛門風呂、お母様のご実家にあったのですね。
    お風呂自体は家の中だったのは便利ですね。

    確かに初めての方は板を沈めるのにコツがいると思いますが、毎日入っていた私はそれほど意識したことはないです( ´艸`)
    田鶴様は板を沈めるのも自然にできていて記憶にないのかもしれませんね。

    田鶴様、コメントありがとうございます✨✨

  • ローラーで絞る洗濯機も懐かしいです。
    私の家にもありました。
    あのローラーを見た時は、本当に画期的な物だと思いましたね。
    本当懐かしいです。

    作者からの返信

    田山 田様、初めまして!こんばんは😊
    ようこそ!
    訪問ありがとうございます✨✨

    >ローラーで絞る洗濯機も懐かしいです。
    私の家にもありました。

    あったんですね。
    ほんと、今思うと原始的ではありますが、あの頃は画期的でしたよね。
    懐かしいと感じて下さり嬉しいです(#^.^#)

    田山 田様、コメントありがとうございます✨✨

  • 五右衛門風呂! 何処かにあったような気もしますが、小学校の先生に入り方を聞いたので、その記憶かもしれません。
    お風呂が別棟のお家はありました! ご近所のお家でお風呂を頂いた時にそんな経験をしたのを覚えています。
    五右衛門風呂はそんなに体感の良いお風呂なのですね。考えてみれば薪のお風呂、旅館でしたら売りになりそうです。

    作者からの返信

    小余綾コウ様。

    >お風呂が別棟のお家はありました! ご近所のお家でお風呂を頂いた時にそんな経験をしたのを覚えています。

    ご近所のお家で別棟のお風呂の体験はされたことがあるのですね。

    五右衛門風呂は薪で焚くので確かに面倒ですが、湯がまろやかで身体の芯までポカポカ温まるので気持ちが良いですね。
    今ではレトロ体験の為の五右衛門風呂を売りにしてるお宿はあるようですよ。

    小余綾コウ様、コメントありがとうございます✨✨

  • どうもです。

    当時の我が家は借家で長屋。だから風呂はなかったですね。
    幸いにも歩いて数分のところに(2・3分)銭湯があったので
    そこへ毎日通っていました。風呂にない家も多かったのか、
    けっこう賑わってましたよね。

    小学生の低学年くらいのとき母親と出掛けると当然女湯に入っていたので
    裸体は見放題(笑
    もっとも見てもなにも思いませんでしたけど。

    作者からの返信

    ちびゴリ様。

    近くに銭湯があったのですね。
    あの頃も町中に住んでる人達は近くの銭湯に行っておられました。
    私の家は町中から離れていたので銭湯に通う方が不便でした。

    アハハ!
    確かに小さい時には男の子でも堂々と女湯に入れましたね(笑)

    ちびゴリ様、コメントありがとうございます✨️✨️

  • 五右衛門風呂は板を底に沈めるのにコツがいるんですよね。子どもには難しいけど、お姉ちゃんになったら上手になるのも一つの憧れだったような……。
    ありがとうございます♪

    作者からの返信

    スミレちゃん。

    そうそう、板を底に沈めるのにコツがいるんですよ!
    私は物心ついた時から五右衛門風呂だったので慣れて平気でしたけど( ´艸`)
    うんと小さい頃は父に抱っこしてもらって入ってました。

    スミレちゃん、コメントありがとうございます✨✨

  • 五右衛門風呂、入ったことがないのですが、何故かやけどするんじゃないかと思って怖いイメージでした。でも薪で沸かしたお風呂なんて本当に贅沢ですよね。
    洗濯機に限らず電化製品はは機能が増えるにつれて壊れやすくなる気がします。多少手がかかっても二層式のようなシンプル構造がいちばん長持ちするんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    柊圭介さん。

    この作品は『昭和日本昔ばなし』の中から今回抜粋して公開したものです。なので、すでに読んで頂いてる作品ですが、こうしてまた訪問して下さってありがとうございます✨✨

    >五右衛門風呂、入ったことがないのですが、何故かやけどするんじゃないかと思って怖いイメージでした。

    うふっ!
    確かに火傷する恐れがあって入るのにコツがいります。
    私は小さい時から五右衛門風呂だったので、慣れていて気にしたことはないのです。
    コツさえつかめば問題ないです。
    薪で沸かしたお湯は鉄製の釜から鉄分が溶けだし、肌触りが柔らかくなりまろやかな湯なんです。
    おまけに芯まで温まって冷めにくく気持ちが良いのです。
    なので今思うと贅沢だったんだなぁと思います。

    そうそう、電化製品って今では色んな機能がついて便利ではありますが昔のシンプルな方が長持ちしますよね。
    私もそう思います。

    柊圭介、コメントありがとうございます✨✨

  • うちの父方の本家でも、風呂は外にあり、五右衛門風呂でした。
    私が中学生になるくらいまでありましたよ。
    ローラー洗濯機は、小学校3年生の時、引っ越した家に残されていて、これは何だ??と。
    うちは既に二層式だったので、使ってみたくても、すぐに取り替えられてしまいました。

    作者からの返信

    緋雪様。

    確か以前も読んで頂きてると思いますがこちらにも訪問ありがとうございます✨✨

    >うちの父方の本家でも、風呂は外にあり、五右衛門風呂でした。
    私が中学生になるくらいまでありましたよ。

    おぉ~、お父様方の本家では五右衛門風呂があったのですね。
    じゃあ、灰って経験はあるのですね。
    底板を上手に踏んで入らないといけませんでしたよね。

    >ローラー洗濯機は、小学校3年生の時、引っ越した家に残されていて、これは何だ??と。

    あはっ!
    始めて見たらなんじゃこりゃ!ですよね。
    二層式の前はローラーがついてそこに服を挟んで絞っていたんです。
    今思うとかなり原始的( ´艸`)

    緋雪様、おめでとうございます💐🎉

  • おトイレも外にあったりするそうですよね
    お風呂も外
    絶対怖いー
    洗濯機もちょっとめんどくさそう?
    だけどその分手間がかかるわけで
    お母さんは大変だけどぬくぬく温もりがうれしいです♪♪♪

    作者からの返信

    こいちゃん。

    お風呂は外、トイレは外にも家の中にもありました。
    外で農作業をした時、靴のままトイレを使えるのは便利でした。
    でも怖いよね。

    洗濯機も今の全自動のことを思ったら面倒でした。

    五右衛門風呂はね、ぬくぬく気持ち良かったです。

    こいちゃん、コメントありがとうございます✨️✨️

  • 五右衛門風呂、婚家ではリフォーム前まで五右衛門風呂でした。
    ほんの五、六年前です。
    薪を燃やすのって技術がいるんですよね。
    新妻の頃帰省してずいぶん苦労しました。

    でも芯から温まるんですよね。
    懐かしいです。

    二層式の洗濯機、実家にありました。
    全自動(一槽式)に変わった時、ずいぶん時間がかかるなと思った記憶があります。
    二層式は両方同時に作業できるのでついていないといけないけど早かったですよね。

    作者からの返信

    つむぎ様。

    あらっ!
    婚家は4〜5年前まで五右衛門風呂だったのですね。
    確かに薪を燃やすのに技術がいります。
    つむぎ様、苦労された経験ありなんですね。
    身体の芯から温まるメリットはいいけど大変ではありますね。

    二槽式の洗濯機は実家にあったんですね。
    全自動は便利になったけどしばらくは二槽式に愛着があった私です。

    つむぎ様、コメントありがとうございます✨️✨️

  • そうそう五右衛門風呂。覚えてますよ。風呂の底板がひっくり返るんですよ。釜に足が着くと熱くて悲鳴を上げて風呂から飛び出した記憶が……。それで、下駄を履いて風呂に入ったら、えらい怒られた覚えも…?(笑)

    洗濯機のローラーも覚えています。幼少のころはローラーを回すのが面白くて、母の手伝いをしていたような……。懐かしいなぁ~(*^。^*)

    作者からの返信

    甲斐さん。

    五右衛門風呂、ご存知なんですね。
    底板をうまく踏んで下ろさないと確かにひっくり返ってましたね。
    コツが入りました。

    アハハ!
    下駄を履いて入ったのはナイスアイデアって思ったけどさすがに怒られちゃいますね。

    おぉ〜、ローラーも経験済みですね。
    私も面白くって手伝っていた覚えがあります。
    懐かしさを感じて下さり嬉しいです\(^o^)/

    甲斐さん、コメントありがとうございます✨️✨️

  • うちの家の洗濯機は二層式でした。何故か今でも二層式が良かったと言っております。
    お風呂は外に湯沸かし器がついたものでした。時間を少し過ぎてしまうと、とても熱くなるので、水を足すなんてことをしておりました。ちなみに、うちのオトンが入ったあとは熱すぎて、誰も入りたがらない。熱いことが贅沢だと思っているのか、みんな熱すぎてすぐに出てしまうので、意味をなさなかったですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    二層式でしたか。
    私も、二層式から一層式になった時に何故か二層式に愛着がありました。
    何故だろう?
    湯沸し器もありましたね。

    >時間を少し過ぎてしまうと、とても熱くなるので、水を足すなんてことをしておりました。

    これを読んで思い出したのですが、昔は湯と水の蛇口がそれぞれあって湯は高温なので水を出しながら温度を調節しなくちゃいけなかった時がありました。
    今は蛇口もひとつになって適温が出るようになってそれになれてしまってましたけど。

    ここでもお父様の面白エピソードに笑ってしまいました。
    お父様、熱いのが贅沢って……笑

    かごのぼっちたま、コメントさらには素敵なレビューもありがとうございます✨✨
    感謝いっぱいです✨✨

  • 風呂は外、服は家(うち)で寒かった記憶があります。
    昭和ってセピア色ですね。

    作者からの返信

    ハナスちゃん。

    >風呂は外、服は家(うち)で寒かった記憶があります。

    うふっ(*´艸`*)
    うまい!座布団3枚!!

    >昭和ってセピア色ですね。

    そうなんですよね。
    どこか暖かくて懐かしいんですよね。

    昭和のこの話を始めて書いた頃、昭和の話でハナスちゃん、スミレちゃん達と盛り上がりましたよね。
    ともはっと画伯にお絵描きしてもらったり。
    今はみんな忙しくてあの頃のようにワイワイできないけど、楽しかったです(^^♪
    あの時があって今の私がいます。

    ハナスちゃん、コメント&応援💗&お星様★★★もありがとうございます✨✨
    感謝です✨✨

  • そうそう。お風呂は外でしたよね。
    爺ちゃん1の風呂は台所を出て数歩歩いた場所に別棟でありました。
    爺ちゃん2の風呂は外にあったけれど、濡れ縁で母屋とつながってました。
    爺ちゃん3の風呂は母屋の外の納屋の中にありました……この家は改修して、遊びに行った頃には母屋の中に増築してました。
    お手洗いも外が当たり前でしたね。
    実家は生まれた時から家の中にお風呂がありましたが五右衛門風呂でした。
    面倒だけどいい時代でした。
     
    二層式洗濯機。
    我が家にはまだ置いてありますよ。
    水道事情のせいで使用してませんが、まだ動くはず。

    作者からの返信

    奈須美様、おはようございます😊

    既存の『昭和日本昔ばなし』ですでに読んで頂いてると思いますがこちらにも訪問して頂きありがとうございます✨✨

    おぉ~、お風呂は外でしたか。
    お爺ちゃん、1,2、3、それぞれお風呂、比べてみると面白いですね。
    我が家も田舎で畑などがあったので外で作業した時、そのまま靴を履いたままで行けるので外にもありましたね。

    あらっ!
    ご実家は家の中にお風呂があってそれが五右衛門風呂だったのですね。
    確かに面倒ですが良い時代ですよね。

    二層式洗濯機、まだあるんですか?!
    それ、貴重ですよ!

    奈須美様、コメントありがとうございます✨✨

  • 離れの五右衛門風呂って懐かしいですよね! もう少なくなったような気がしますが・・今でもあるのでしょうか?
    洗濯機のローラー絞り機!・・ありました、ありました! 今思えば、原始的な方法でしたね!

    作者からの返信

    永嶋良一様。

    >離れの五右衛門風呂って懐かしいですよね! もう少なくなったような気がしますが・・今でもあるのでしょうか?

    一般家庭ではほぼないんじゃないかしら?
    今は昔を懐かしむために旅館などがあえて五右衛門風呂にしてるかもしれませんね。
    安芸高田市には五右衛門風呂を作ってる会社が今もあります。

    >洗濯機のローラー絞り機!・・ありました、ありました! 今思えば、原始的な方法でしたね!

    えぇっ!?
    ご存じなの?
    タイムスリップしたことがあるのかな?
    確かに原始的だけど、手で絞っていたあの頃には画期的でした。

    永嶋良一様、コメントありがとうございます✨✨

  • 昔の洗濯機の方が壊れにくかったかもしれないという話をちょうどしてました。ドラム式の意外に壊れやすくて……。単純な作りのもののほうが丈夫なのかも。

    薪のお風呂はもうすごく小さい時にありました。うちは薪がいいって、なんかこだわっていた気がするような?子ども心ながらにすごいなぁと眺めていた覚えがあります。また、その灰を使って山菜のあく抜きをばあちゃんがしていたので、なるほどなぁと感心してました。生意気な小さい子です(笑)

    作者からの返信

    カエデネコ様、おはようございます😊

    確かにね。
    昔の洗濯機は壊れにくかった気がします。
    機能がいっぱいあって便利だけどその分壊れやすいのかも。
    しかも最近は長くても10年くらいしか持たないように作られてるみたいですしね。

    薪のお風呂は小さい時にあったんですね。
    薪にこだわりは確かにすごいです。
    そうそう、灰はあく抜きに使えるんですよね。
    それを感心してみていたカエデネコ様は凄いよ。
    我が家もそうやって祖母や母があく抜きしてましたよ。

    カエデネコ様、コメントありがとうございます✨✨

  • 近所では殆どが銭湯に行ってましたから、たまに向かいの歯医者さんのお宅でお風呂をいただきました。

    入る時、風呂釜の底に板を沈めて入るでしょ、それがちょっと動いたりすると、底に足がついたら火傷するんじゃないかって心配で、とっても恐怖でした。

    洗濯機はローラーで絞りますけど、確かに分厚いものにはあまり効果なかったようですね。絞り切れない部分が出来てしまいますからね。
    脱水槽が付くようになった時、テレビのCMでは脱水のホースから排水される水を映して紹介していましたね。
    濡れた傘をクルクル回すと水しぶきが飛び散る、その映像を見て、脱水層はその原理で出来てるのかぁって納得しました。
    今ではあったり前!のことですから、思い出したら何だかおかしくなりました。

    作者からの返信

    ローバちゃん、おはようございます😊

    >近所では殆どが銭湯に行ってましたから、たまに向かいの歯医者さんのお宅でお風呂をいただきました。

    我が家は町の中心から少し離れているので家の敷地内にお風呂がありましたが、町中の人達は近くに銭湯があったのでそこに行かれる事が多かったようです。
    今でもその名残りの高い煙突が残っています。

    >入る時、風呂釜の底に板を沈めて入るでしょ、それがちょっと動いたりすると、底に足がついたら火傷するんじゃないかって心配で、とっても恐怖でした。

    分かります。
    釜の底に板を沈めるのも慣れたらそうでもないのですが火傷しそうで怖いですよね。

    そう、ローラー式、分厚いものは通せないんですよね。

    >濡れた傘をクルクル回すと水しぶきが飛び散る、その映像を見て、脱水層はその原理で出来てるのかぁって納得しました。

    このCMは記憶にないのですが確かに脱水をうまく表現してますね。

    うふふ、懐かしさと可笑しさを思い出して頂けて良かったです。

    ローバちゃん、コメントありがとうございます✨✨


  • 編集済

    五右衛門風呂や離れのお風呂というのは、子どものころに毎年行っていた夏の海水浴、その定宿となっていた民宿にありました
    それでもガスだったんじゃなかったかな? 薪ではなかった気がしますからそれはもう全く記憶にもない遠いものですね
    薪ストーブのある大木げんさまも「大変」とおっしゃる、それをお母さまは
    苦労もしのばれますね

    洗濯機、二層式は確か、壊れたのがしばらくあったような気がします
    うちでは長く外にありました
    建て替えしてから洗面所に設置されるようになりましたけど、洗濯機といえば外のイメージは長く残っていました

    なんかこう、自分の子供のころとか、懐かしい話を思い出せるのがいいですね♪

    作者からの返信

    歩ちゃん、おはようございます😊

    >五右衛門風呂や離れのお風呂というのは、子どものころに毎年行っていた夏の海水浴、その定宿となっていた民宿にありました

    ほぉ~、そうなんですね。
    五右衛門風呂は毎年の海水浴とセットで思い出になってますね。
    それも素敵!
    薪ストーブも大変でしょうね。
    薪で炊くのは私や姉も手伝うことはありましたが、主に母の仕事で、山で木を切ってくるのは父と祖母の仕事でした。

    そうそう、洗濯機って昔は外にありましたよね。
    我が家もそうで、リフォームしたのになぜか今も洗濯機は外にあります( ´艸`)

    >なんかこう、自分の子供のころとか、懐かしい話を思い出せるのがいいですね♪

    こんな昔の話、誰が読むだろうと不安だったのでそう言って下さり嬉しいです(#^.^#)

    歩ちゃん、コメントありがとうございます✨✨

  • 五右衛門風呂に、昔ですが、京都の旅館に学生時代に泊まったとき、あったんですが、わざわざ、その経験ために、その宿に行った覚えが。入るのが怖いような。きっと、こどもではあの鉄板を下に押せなかったんじゃないかな、なんて思い出します。

    昭和、遠くなりましたね。
    なんだか、懐かしく感じます。

    作者からの返信

    アメちゃん、おはようございます😊

    >わざわざ、その経験ために、その宿に行った覚えが。

    今では昔の五右衛門風呂を体験するために行くようですね。
    確かに初めてだったら湯船に入るのが怖いかも!
    釜の底が高温なので鉄板などを敷かないと火傷しますからね。
    我が家では木の板だったのですが、その板を踏むようにして入らないといけないのでコツが必要でした。
    ずっと小さい頃は父とお風呂に入っていましたね。

    アメちゃん、コメントありがとうございます✨✨

  • お盆や正月に祖父母の家に泊まりに行くと、外から薪を焚べてお風呂を沸かすのが子供達(いっぱいいた(笑))の仕事でした。
    物珍しくて楽しかった覚えがありますね!
    …でも毎日は大変でしょうね(^_^;)

    作者からの返信

    まるちゃん。

    >お盆や正月に祖父母の家に泊まりに行くと、外から薪を焚べてお風呂を沸かすのが子供達(いっぱいいた(笑))の仕事でした。

    まるちゃんも薪を焚べた経験があるのですね。
    珍しいと面白いでしょうね。
    私も時々手伝いはしましたが主に母の仕事でしたね。
    父と祖母は山に薪にする木を取りに行ってました。
    薪が結構いるんです。
    暫く乾燥させないといけないので、手頃なサイズに切って積み上げてありました。

    まるちゃん、コメントありがとうございます✨✨

  • 小さい頃二層式洗濯機の話を聞いた時には、脱水の意味がよくわからなかった記憶があります。
    一層が当たり前の時代に生まれると脱水のありがたみも認識できないんですよね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。

    >小さい頃二層式洗濯機の話を聞いた時には、脱水の意味がよくわからなかった記憶があります。

    アハっ!
    全自動の時代に生まれていたら、脱水なんて意味不明ですよね(笑)
    私の小さい頃は洗濯機は洗うだけだったので脱水機が別につくようになって感動したものです( ´艸`)
    あの頃から見たら大変な進歩です。

    ベンゼン環P様、コメントありがとうございます✨✨

  •  これはワクワクしますね。
     テレビが家にやってきて、それで生活が大きく変わる感じ。

     当時はテレビというものがどれだけすごいものだったのかが伝わってきて、改めてそのありがたみとかを実感させられます。

     「テレビ離れ」と言われている今の時代だからこそ、紐解いていきたい話ですね。
     そしてお風呂と洗濯機。これもやっぱり「当たり前」だけど、当たり前じゃなかったんだなあ、というのに感動を覚えました。

    作者からの返信

    黒澤主計様。

    ワクワクすると言って下さりありがとうございます✨✨
    あの頃は何もない時代ですから、テレビの出現は大きいものでした。
    家にいながら映像で色々な情報がリアルタイムで得られるのは衝撃的でした。
    まだ子供だった私はアニメやドラマが観れるだけで嬉しかったですね。

    「テレビ離れ」で今はまた時代が大きく変わってきていますね。
    あの頃の事を思うと、便利な世の中になってきましたが、失われたものも多い気がします。
    仰るように、今では当たり前になっていますが、当たり前じゃない時代もあったのです。
    それを感じて頂き嬉しいです(#^.^#)

    黒澤主計様、コメント&応援💗&お星様★★★もありがとうございます✨✨
    更には素敵なレビューもとっても嬉しいです(#^.^#)
    感謝いっぱいです✨✨

  • 五右衛門風呂、話としては聞きますが一度も入ったことがないので、一回くらいは入浴してみたいなぁと思います。

    薪で毎回沸かすのは大変でしょうが……(*´Д`)

    作者からの返信

    🔨大木げん様。

    五右衛門風呂、ご経験ないのですね。
    確かに今の若い方には縁がないと思います。
    釜の底は非常に高温なので火傷防止のすのこを足で沈めてからゆっくり浸かる必要がありますが、湯はまろやかで身体の芯までポカポカ温まって気持ちが良いです。

    今の時代だと薪で炊くのは確かに大変ですが、あの頃はそれが普通だったので大変と言えど生活の一部でしたね。

    🔨大木げん様、コメント&応援💗&お星様★★★もありがとうございます✨✨
    感謝です✨✨

  • ううむ、離れのお風呂と、ぐるぐる洗濯機は流石に知らない。。こういうお話し、大好きです。
    また来ます。

    作者からの返信

    小田島匠様。

    >ううむ、離れのお風呂と、ぐるぐる洗濯機は流石に知らない。。

    うふふ、でしょうね( ´艸`)

    >こういうお話し、大好きです。

    そう言って下さり嬉しいです(#^.^#)
    引き続き読んで頂けたら幸いです。

    小田島匠様、コメントありがとうございます✨✨

  • のこちゃん、おはようさん🐷

    同じ頃を過ごしてきたので懐かしく読ませて戴きました。
    五右衛門風呂は宮崎のお爺ちゃんの家で初めて入ったのですが
     周りの鉄に身体を触れないよう細心の注意を払った覚えがあります

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃん、こんにちは😊
    返信
    遅くなってごめんね~♪🙇オカン🐷ちゃん。

    >五右衛門風呂は宮崎のお爺ちゃんの家で初めて入ったのですが
    周りの鉄に身体を触れないよう細心の注意を払った覚えがあります

    そうね。
    釜に当たったら火傷するので、注意が必要なんですよね。
    私は毎日入って慣れていたけど、初めてだと緊張するよね。
    同じ世代で懐かしく感じて下さり嬉しいです(#^.^#)

    オカン🐷ちゃん、コメント&応援💗&お星様★★★もありがとうございます✨✨