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  • 置いてきてしまったと言うアルテイシアさん。否定者との戦いの影響、でしょうかm(_ _)m

    そしてリューン先生…ミノリさんの事故を受け入れられなかったノエマさんの力により生まれた、もう1人のプルーデンスさんなのかもしれませんね(`・ω・´)

    自分の根幹どころか世界そのものが揺らぐという言葉に、マスターは思うままにすれば良いと言ってくれましたが…彼は何者…?( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢

    お疲れ様ですっ!✨こと。🍮
    こんにちは。

    つん先輩、貴重なお時間の中、拙作にメッセージをくださって、いつも本当にありがとうございますっ!✨

    さてさて。

    まずは、アルテイシアですね。(´・ω・`)

    時系列としては、第一章で否定者に追われていたアルテイシアとノエマが、その後すぐに否定者から襲撃を受け、親子三人は分断されました……。

    その『影響』としては、たぶん、かなり強いのかな……と僕も思っています。
    その部分から拾っていただけて、ありがとうございます。m(_ _)m


    そして、リューン先生については……もしかしたら、つん先輩のおっしゃるようなところから生まれた人なのかもしれませんね……。(-᷅_-᷄๑)

    まだまだ謎ばかりではありますが、『彼の存在』についても、僕自身、頭を悩ませています。(笑)

    うう……一体……彼は……。´д` ;


    そしてマスターは……
    本当に、謎の人物ですよね(笑)
    僕自身も、
    「この人はいったい何者なんだ……?」
    「なにかを知っているのか……?」

    と思いながら、続きを書いています。σ^_^;

    ただ、あの喫茶店には、時々ちょっと不思議な時間が流れている気がしていまして……。

    なにやら、あやしい。

    そのうち、また登場するかもしれません。

    珈琲やあったかいお茶でも飲みながら、お時間のある時に、つん先輩のペースで、そっと見守っていただけたら嬉しいであります!☕️✨

    編集済
  • まさか此処でアルテイシアさんとレオラさんの名前を聞くことになるとは…m(_ _)m

    2人はこの時代に来ていた、ということでしょうか?(`・ω・´)

    しかもこれから死ぬかもしれないとは不穏な会話も。観測者として闇色の海と何かあった、のかもしれませんねᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢°.+

    つん先輩、おはようございます♪(´・∀・`)
    お忙しい中、いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございますっ!✨

    さて、ここで
    アルテイシアとレオラが繋がるので、ちょっとどころか、かなり分かりづらいですよね……!(笑)

    せっかくなので、ここまでの物語の流れを、ざっくり一行ずつにしますと──


    第一章 転移したノエマが目覚める。
    ──父プルーデンスと別れた100万年以上後。母アルテイシアは否定者との戦いの中で消息不明に。

    ↓

    第二章 アルテイシアの過去と、彼女が、惑星フィデリスからアーズへ来た経緯が少しずつ明らかに。
    ──そしてノエマ・フィリムとアルテナが、別々の世界へ分かれてしまう。

    ↓

    第三章 ノエマが、事故死した「ミノリを失いたくない」と願ったことで、世界そのものが分岐する。
    ──その一方で、フィリムの存在自体が失われてしまう。

    ↓

    第四章 プルーデンスとアルテイシアの過去を辿る。(天文学部メンバーと一緒に。)

    ──そして現在のノエマの想いが、時を越えて父へ届く。テネルクスとヘリオスが双子の兄弟だったことを、ノエマが知る。

    ↓

    第五章 アルテナたちの旅と、ヴェルロゼリアの動乱。
    ──目的を果たし、アルテナパーティーは再びフェニーチェ島へ向かって歩き始める。

    ↓

    第六章 ノエマたちの「今」を描きながら、古代龍文明と龍魂の謎を辿る。

    ──そして、どういう経緯か……アルテイシアと、脳みそマッサージ屋さん・レオラが一緒にいた。

    (時系列としては、第一章でアルテイシアが否定者――宇宙秘密警察に紛れていた者たち――と戦闘になり、プルーデンスとノエマと離れ離れになった、そのだいぶ後の出来事です。)

    ──そして今


    ……という感じです。σ(^_^;)

    ですので今回の226話の二人は、物語のかなり前の時間から、実は繋がっている存在だったりします。

    ただ、まだ全部を語れる段階ではありませんので……この先で少しずつ見えてくるかもしれません。m(_ _)m

    そして、

    「観測者」「闇色の海と何かあったのかも」

    というところも、さすがです……!

    あの『謎の物体』……または『現象』とでもいいましょうか……
    それに、『観測者』とは。うむぅ……。´д` ;

    未だに謎の多い存在ですよね。

    今はどうぞ、そっと見守っていただけましたら嬉しいです。(*^ω^*)


    いつも拙作の場面を丁寧に拾ってくださって、本当にありがとうございます。

    長くなってしまい申し訳ありませんが、お時間のあるときに、つん先輩のペースでまたお会いできますと、うれしいです。✨🍮

    編集済
  • 第225話 それな!への応援コメント

    ノートを忘れちゃうミノリさん!微笑ましいですね^o^

    最近上手くいかないというノエマさん。まだ、迷いがあるからとかでしょうか?m(_ _)m

    一方その頃、マスターは行きつけの喫茶店にて衝撃の写真を見せられたようです∑(゚Д゚)

    見せられた写真の女性とは。マスターの正体とは!次回も目が離せませんね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢・°.+

    つん先輩、おはようございます!✨
    今回も温かいお言葉をありがとうございます。

    ミノリの忘れものから始まる、いつもの三人のやり取りを楽しんでいただけて嬉しいです。(*'▽'*)

    あの三人は、こういう何気ない時間が本当に似合うような気がします。m(_ _)m

    そして、ノエマのことを優しく見ていてくださって、ありがとうございます。(・ω・`)

    「まだ迷いがあるからなのかな」という言葉も、今のノエマの心にそっと寄り添っていただけたようで、とても嬉しく思いました。

    そして……写真の女性とマスターについては……ですね……

    ごほっ、ごほごほっ(笑)

    すみません。
    緑茶でむせてしまいました……。
    緑茶で……。

    ……その部分については、もう少しだけ、物語の続きを、そして第六章を見守っていただけましたら嬉しいです。🍵

    これからもノエマたちの歩みを、お時間のある時に、ゆっくり見届けていただけましたら幸いです。(^人^)

    改めまして、今回も素敵で心あたたまるコメントを、本当にありがとうございました!✨⭐️

    編集済
  • まさかの祝日だったミノリさん!慌ててしまうと、そんなこともありますよね(^◇^;)

    落ち着かせるようにアルバムを捲る彼女は、不意に雪と過去に思いを馳せましたかm(_ _)m

    彼女がぶつかった、知らないお姉さん。一体何者なのでしょうか…?(`・ω・´)

    お母さんの反応が、微笑ましくて良きですな(*´∀`)♪

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢

    つん先輩、こんにちは!✨
    今回も温かいお言葉をありがとうございます。(*^▽^*)

    まさかの祝日ミノリちゃん、楽しんでいただけてよかったです。(笑)
    そんな時もありますよね。ミノリはちょっと焦っていたようです……σ^_^;


    そして、雪と幼少期のアルバムのところまで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
    幼い頃の何気ない日が、今のミノリの心にそっと残っているような時間になればいいなと思いながら書いておりました。(´・∀・`)


    ……そして。

    ふっふっふ。( ^ω^ )
    「知らないお姉さん」に気づいていただけましたか……。
    彼女が何者なのかは……物語のどこかで、お会いできるかもしれません……。

    家族とのスキーの思い出や、ミノリのお母さんの反応まで、そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    ああいう何気ない時間って、あとになってから、とても大切なものに感じたりしますよね。m(_ _)m

    これからもミノリたちの歩みを、お時間のある時に、ゆっくり見守っていただけましたら嬉しいです。(^人^)♪

    改めまして、今回も素敵な言葉をかけてくださり、本当にありがとうございました!✨

  • 番外編 銀鈴の巫女への応援コメント

    こここ、これはぁ!?∑(゚Д゚)

    夢の中での幻想的な邂逅!顔文字を度々用いる、もふもふ狂いの神様…一体、燈乃何なんだ…^o^

    ノエマさんやもちもちさんたち、狛犬さんと仲良さそうにしているのが本当に素敵です!そして、最後には物語を見つけてほしいと言う言葉を残すとはm(_ _)m

    この言葉が、彼女の助けになることを願います。今回は本当にありがとうございました!コンの話も出してもらえて、感激の極みです(´;ω;`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆°・+

    つん先輩、お疲れ様ですっ!⭐️
    このたびは、「銀鈴の巫女」や「コン」さんのお名前について、快くお許しくださって、本当にありがとうございました……!🙇✨

    こうして実際に書いた物語を読んでいただけたこと、そして温かいお言葉までいただけたことが、とても嬉しいです。(>人<;)

    「夢の中での幻想的な邂逅」と受け取っていただけたことも、すごく嬉しかったです。m(_ _)m

    御作品のイメージキャラクターが、もふもふ好きのかわいらしい巫女さまになってしまいましたが……σ(^_^;)

    ノエマや家老の供物爺たち、狛ちゃんとの時間も含めて、僕自身とても楽しく書かせていただきました!

    そして最後の「あなただけの物語を」という言葉まで受け取っていただけて……。( ;∀;)

    今のノエマが、まさに自分の進む道に迷っているところでもありましたので、銀鈴の巫女の言葉が、彼女の心のどこかに残ってくれたらいいなと思っています。

    つん先輩からいただいたお言葉も、まるで物語の中の鈴の音のようで……なんだか心の奥まで、あたたかく響きました。🔔✨✨

    そして、なによりつん先輩に喜んでいただけて、僕も本当に嬉しいです!(*^ω^*)

    大切なキャラクターをお借りする形になりましたので、改めて快くお許しくださったことに感謝しております。

    これからも、つん先輩の物語を一人の読者として心待ちにしながら、僕もノエマたちの物語を、自分なりにゆっくり歩いていきたいと思っています。

    改めまして、このたびは本当にありがとうございました!✨
    そして、素敵な言葉を届けてくださって、本当にありがとうございます。

    また物語のどこかで、この情景とともに、シャランと鈴の音が響きましたら嬉しいです。🍮🔔✨

  • 今の生活と元の世界。思い悩むノエマさんの前に、テネルクスの過去のお話が!∑(゚Д゚)

    暗闇を恐れるな。もしかしたらそれは、今のノエマさんそのものかもしれませんねm(_ _)m

    果たして彼女の選ぶ道とは、辿る結末とは。進むしかないのならば、やることは一つ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎:* +

    こんにちは!☀️
    つん先輩、お疲れ様ですっ。今回も温かいお言葉をありがとうございます!✨

    テネルクスの言葉を、今のノエマに重ねて受け取っていただけたことが、とても嬉しかったです。m(_ _)m

    「暗闇を恐れるな」という言葉も、ノエマ自身がこれからどんな道を選ぶのかを考える中で、きっとすごく大切になっていくんだろうな……と、改めて思いました。(*'ω'*)

    そして最後の
    「進むしかないのならば、やることは一つ!」
    というお言葉に、思わず僕も笑顔にさせていただきました。(´・∀・`)

    未来がどうなるのかは、まだ誰にも分からない。
    「選ぶ道」「辿る結末」を抱えるノエマが、自分自身で選び取った道を、いつか見届けていただけたら嬉しいです。(*'▽'*)

    いつも物語の中からいろいろな感情を拾ってくださって、本当にありがとうございます。
    日々、優しい力をいただいています。

    またゆっくりと、つん先輩のペースを大切に、この物語を歩いていただけたら嬉しく思います。

    追伸;いつか紳人君手作りのプリン……食べてみたいものです。
    健やかなる日々を祈って。🍮✨

    編集済
  • ミノリさんとハガネさん。2人は確かに、親友なのですね(*≧∀≦*)

    約束通り大丈夫じゃないと言うミノリさんだからこそ、ハガネさんも友人でいられるのでしょうm(_ _)m

    きっと、大丈夫です!未来はまだ、誰にもわからない…はずですから٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎.°・+

    こんばんは🚀お疲れ様ですっ⭐️
    つん先輩、いつも温かいメッセージ、本当にありがとうございます!✨

    ミノリとハガネの関係を、「親友」と受け取っていただけたことが、すごく嬉しかったです。(;▽;)

    「大丈夫じゃない」と言えることも、それを受け止めてくれる人がいてくれることも、

    きっと二人にとって、大切なことなんだろうなと思いながら、自分も読み返していました。m(_ _)m

    そして、つん先輩の最後の優しきお言葉……
    「きっと、大丈夫です!未来はまだ、誰にもわからない…はずですから」
    その言葉に、なんだかすごく心があったまりました。ありがとうございます。(>人<)°・☆

    ノエマと同じく……これから二人がどんな未来へ向かって歩いていくのか、僕自身もしっかり見届けたいと思います。

    まだまだ拙く、荒削りな部分も多い拙作ですが、気を引きしめて、変わらず書き続けていきます。

    お時間があればまた、いつでも遊びにいらしてください。僕も、つん先輩の描かれる物語を心待ちにしています。(^人^)

    改めまして……素敵なお言葉を届けてくださり、本当にありがとうございました!!✨✨

  • ノエマさんの様子の変化に引っ掛かるミノリさん。それでも日常は進んでいきますが…m(_ _)m

    ベリルくんが現れ、ノエマさんのペンダントからあの文字を発見します!(`・ω・´)

    しかしそれを調べることはノエマさんの記憶の解放、そしてともすればこの時代や世界とのお別れを示すもの。

    ノエマさんも逃げてしまいますよね…そんな彼女の大丈夫を、ミノリさんは信じない。良き友人です( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*. +

    つん先輩、おはようございますっ
    お疲れ様ですっ!✨
    今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございます……!

    ノエマの様子の変化に気づいてくださったこと、そしてミノリの「大丈夫を信じない」というところまで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。(*^_^*)

    「大丈夫」って言葉、便利なんですけどね。
    本当に大丈夫なときもあれば、そうじゃないときにも使えてしまうという……。σ^_^;

    自分でも、無意識のうちに本編で結構この言葉を使ってしまっているなぁ、と改めて思っていました(笑)

    だからこそミノリには、そこを少しだけ見抜いていてほしいな。と思ったりしております。(・ω・`)

    そして──

    『記憶の解放』と、『この時代』との別れ。

    つん先輩がそこまで読み取ってくださったことに、少しドキッとしてしまいました……!(^ ^)

    これから先、ノエマは何を選び、どこへ進んで行くのか。
    悩みながら、まだ答えが出ないまま。

    そして、その選択の先に何が待っているというのか……。うむむ。

    お時間のあるときに、ごゆっくり見守っていただけましたら嬉しいです。✨

    ミノリには、これからも引き続き、ノエマを優しく見守ってもらおうと思います。(笑)

    お忙しい中、いつも温かく読んでくださって、本当にありがとうございます!!⭐️✨

  • 第220話 相変わらずへの応援コメント

    焼き芋屋さんの匂いに釣られたノエマさん。それを皆で食べる様は、微笑ましいですね(●´ω`●)

    さ、流石にお口の中に焼き芋を突っ込むのはびっくりですが…(^◇^;)

    ノエマさんが耐えられるのは、猫舌じゃないだけかその特徴的な体質が故かm(_ _)m

    仲良い2人とアルテナくんたち。いつかは、選択しないといけないのかもしれませんね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆°・+

    つん先輩、お疲れ様ですっ!✨

    温かいコメント、ありがとうございます……!
    焼き芋を食べる三人、楽しんでいただけて嬉しいです。(*´꒳`*)+°*⭐︎

    さて、ノエマの体質についてのところ……

    実はですね……

    ……僕もまだ、よくわかっておりません。(笑)

    ただ、確かに彼女はちょっとだけ、人とは違うところがあるようで……。
    こうして「もしかして?」と感じていただけるのも、面白いなぁと思っております。(*^ω^*)


    そして──

    「いつかは、選択しないといけないのかもしれませんね」

    この言葉が、なんだかとても嬉しかったです。m(_ _)m

    今はただ、三人で笑い合って、焼き芋を食べて、
    「今度またな」と言ったりして。

    そんな何気ない時間の、その先にあるものを、
    つん先輩が少し感じ取ってくださったようで……。

    本当にありがとうございます。
    とても嬉しく思います。

    ただ、今はまだ──
    ノエマたちには、もう少しこの時間を過ごしていてほしいなと思います。(´・∀・`)

    ……焼き芋を口いっぱいに突っ込まれるミノリにも、もう少し頑張ってもらいます。(笑)

    これからも、三人の時間をゆっくり見守っていただけましたら嬉しいです。m(_ _)m

    いつもお忙しい中、拙作を読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

  • 枯れてなお惹きつける花。それはきっと、どれだけ失われても色褪せることない大切な記憶と、その証のようにm(_ _)m

    ノエマさんも何かを感じたのでしょう。その後のことを考えるより早く、花のことが気になったみたいですね(*´꒳`*)

    揺れる花が彩る秋は流れ、間も無く冬ですな(*´∀`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    つん先輩、おはようございますっ☀️
    お疲れ様です!✨

    先輩の温かいコメントに、いつもリアルワールドで仕事へ向かう前から、ひそかに勇気をいただいております……!!✨
    本当にありがとうございますっ。
    m(_ _)m


    『枯れてなお惹きつける花』という言葉の響き、とても素敵ですね……。(^_^o)

    ノエマがあのお花を選んだのも、きっと何かを考えていたというより、ただ「このお花がいい」と感じたんでしょうね。(*'ω'*)

    そんな小さな感覚を、こうして受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。(*´ω`*)

    そして──

    「揺れる花が彩る秋は流れ、間も無く冬ですな」

    ええ……。

    ……間も無く冬ですねぇ。

    (縁側で二人、湯呑みを片手にしみじみと。🍵)

    「いやぁ……今年の秋も、いろいろありましたなぁ」

    「そうですなぁ……」

    「……最近は少し肌寒くなってきましたなぁ」

    「ですなぁ……」

    ……などと、勝手に縁側でお茶をしばいております。(笑)


    物語の中でも、現実の世界でも、季節はゆっくり移ろっていきますね。

    そんな秋のひとときを、ノエマやミノリと一緒に眺めていただけたこと、とても嬉しく思います。🍂

    間も無く冬。
    どうかつん先輩も、風邪など召されませんよう、あたたかくしてお過ごしくださいませ。(*^_^*)

  • とても穏やかな日常。時が過ぎれば、それがいかに大切な時間であったかを知るのです…m(_ _)m

    2人の場合は、もしかしたら大人になるのを待たずして時が訪れてしまうかもしれません( ;´Д`)

    時間とは優しくて残酷なもの。いつも味方であるとは、限らないのです…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.+

    つん先輩、お疲れ様ですっ⭐️
    貴重なお時間の中、いつも温かいメッセージを届けてくださり、本当にありがとうございますっ!✨

    何気なく過ごしている時間ほど、あとになって振り返ると、かけがえのないものだったんだと気づくのかもしれませんね。m(_ _)m+°⭐︎

    ノエマとミノリも、今はただ一緒にご飯を食べたり、笑ったりしながら過ごしているだけなんですよね……。(*´ω`*)

    だからこそ、時間って本当に優しくて、そして少しだけ残酷なものなのかもしれません。

    それでも……今この瞬間を大切にしていることは、きっと無駄にはならないんじゃないかな、と僕は思っています。(^_^*)

    この先、ノエマたちがどんな時間を過ごしていくのか。
    そして、どこへ辿り着くのか……。

    僕もその時間を見守りながら、ゆっくり書いていきたいと思います。

    そして、できることなら。

    今みたいな何気ない日々を、もう少しだけ一緒に過ごしていてほしいな……と、そっと願いつつ。🌠

    引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。(^人^)

    編集済
  • アルテナくんたちのことを思い出したい。前に進みたい。でも、ミノリさんたちとの今も昔も捨てたくない。

    ノエマさんにとっては、どちらも大切ですものねm(_ _)m

    もし、いつか自由に時代や世界を行き来できるようになったら。その時は…アルテナくんたちも紹介できると良いですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢:・+

    つん先輩、おはようございます🌥️
    拙作に温かいメッセージをくださり、いつも本当にありがとうございますっ!+°.(^人^)⭐︎

    ノエマにとっては、アルテナたちのことも、ミノリやハガネとの今も、やはりどちらも大切なんだと思います……。m(_ _)m

    思い出したい気持ちも、今を捨てたくない気持ちも、前に進みたい気持ちも全部、嘘じゃないんですよね。

    だからこそ、ノエマがこれからどんな答えを出すのか……僕も見守りながら書いていきます。( ;∀;)

    そして本当に、いつか自由に世界を行き来できるようになったら……
    その時はアルテナたちを、ミノリとハガネに紹介できたら本当に素敵ですよね⭐️

    ノエマが
    「この子がアルテナで、この子がフィリムだよ」って。いつか笑って。

    ……そんな未来が来たら、きっといいですなぁ
    (`・∀・´)

    編集済
  • 最近はもしかすると、心からの笑顔はなかったかもしれませんねm(_ _)m

    しかし、ミノリさんも思い切ったことをしますね…ノエマさんが思い切り振り回されています(^◇^;)

    笑顔になれたから良しとしましょう。先生の髪も凄いですし(*≧∀≦*)

    こんなふうに笑い合えるなら、きっと…大丈夫です(*´∀`)♪

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+。•⭐︎

    つん先輩、こんにちは。🌦️
    お疲れ様ですっ!✨

    今回も拙作を大切に読んでくださり、そして温かいコメントまで、本当にありがとうございます!!🙇✨

    ノエマが久しぶりに心から笑えたことを受け取っていただけたこと、とても嬉しかったです。

    そして……

    ミノリも、思い切ったことをしますよねσ(^_^;)(笑)

    本気で一日を楽しむ。
    しかも、ノエマまで巻き込んで一緒に。

    結果的に、それが良い方向(?)へ繋がってくれました。♪(´∇`*)


    この回は、実は僕自身も少し肩の力を抜いて、自由に書いてみた回でもありました。m(_ _)m

    つん先輩の御作『コン』を読ませていただいていると、キャラクターたちの何気ない会話だったり、ちょっとした脱力感のある日常のわちゃわちゃだったり……

    そういう、「本気で一日を楽しんでいる時間」が、とても素敵だなと感じることがありまして。

    おそれ多くも今回は、そんな楽しい空気に少し影響を受けながら、自分なりにノエマとミノリを中心に、みんなで思いっきり楽しんでもらいました。(*^ω^*)

    特に最後のリューン先生の「天然」のくだりまで拾っていただけて……
    先生も天然パーマの髪をごしごししながら、きっと喜んでいることかと思います(笑)


    そして、

    「こんなふうに笑い合えるなら、きっと…大丈夫です」

    というお言葉。(。・ω・。)

    書いた僕自身にとっても、そのお言葉がなんだか優しく響きました……。

    ノエマたちが、何か大きな答えを見つけたわけではなくとも。

    こうやって、友達同士くだらないことで笑い合える時間そのものが、きっと大切で、かけがえのないものになっていくんだろうなあ、と、そう思っています。

    おこがましいのですが……

    つん先輩の作品からいただいた『日常を大切な誰かと楽しむこと』に、僕なりの形で少しでも近づけていたなら嬉しいです。(^人^)+°.⭐︎

    今回も楽しく、そして温かく読んでくださり、本当にありがとうございました!✨

    また、お時間のある時にでも、焼きプリンをたべながら🍮ゆっくりお付き合いいただけましたら、それだけで嬉しいです。

    心から、感謝を。

  • それぞれの進路へと思いを馳せるノエマさんとハガネさん。きっと、世界が離れていたとしても友人であることは変わらないでしょうm(_ _)m

    ミノリさんも少しずつ復調しつつあるようですね!その涙は、色んなものがこもっているはずです( ̄^ ̄)ゞ

    空は何処までも、皆を結ぶように繋がっているのでしょう…(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎°.+

    つん先輩、執筆などお疲れ様ですっ☀️
    今回も拙作を丁寧に読んでくださり、そして温かい応援コメントまで、本当にありがとうございます!!✨

    今回のお話では、ノエマとハガネ、それぞれの進路について触れていただけて、とても嬉しかったです。(*^_^*)

    ミノリは料理の道へ。
    ハガネは大学へ。
    そしてノエマは……まだ、自分がこの先どうしたいのか分からない。

    三人とも、それぞれ少しずつ違う方向へ歩いていくことになるのかもしれませんね。m(_ _)m

    それでも、ハガネがノエマに言った、

    「大学行っても……会おうな」
    「いつか、ノエマの世界にだって行くよ!」

    という言葉は、僕自身もなんだか好きなところでした。(^人^)


    『離れていても、同じ空の下で繋がっている。』
    そんなふうに受け取っていただけたことも、本当に嬉しかったです。

    そして、ミノリの涙にも気づいてくださって、ありがとうございます……。

    本人にも理由が分からないまま、ふと涙が出てしまう。
    こういうところは、書いていても少し不思議な感覚がありました。

    本人がまだ言葉にできないものが、先に涙になって出てきてしまったのかもしれませんね……。(´・∀・`)

    最後の「空」についても、素敵に受け取っていただけて、とてもありがたかったです。

    どこまでも続いている空を見上げながら、三人がそれぞれの未来を思っている。

    そんな何気ない一日が、あとから振り返ったときに、どんな意味を持つのか。

    僕自身も、ノエマたちの未来を一歩ずつ追いかけながら、これからも書いていけたらと思っています。

    今回も大切に読んでくださり、本当にありがとうございました!✨

    また次のお話でも、お時間ございましたら、ゆっくりお付き合いいただけましたら嬉しいです。(^_^*)

    いつも大感謝ですっ!✨🍮

  • 忘れたくない、ミノリさんとの思い出。

    無茶をしつつもノエマさんと一緒に過ごそうとしてくれる、彼女は良き友人です(*゚∀゚*)

    是非とも大切に…していて欲しいものですが。大切だからこそ、とてつもなく嫌な予感がします( ;´Д`)

    嫌な記憶より、大切な記憶の方が代償には相応しいですからね…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+* :⭐︎

    つん先輩、お疲れ様ですっ✨
    今回も拙作を丁寧に読んでくださり、温かいコメントまで本当にありがとうございます!✨

    あと、ミノリのことも、『良き友人』と言っていただけて、ありがとうございます🙇✨

    「大切だからこそ、とてつもなく嫌な予感がします」

    ……今回、この一言が刺さりました……。m(_ _)m°.⭐︎

    ノエマとミノリの何気ない時間を、そうやって大切なものとして受け取っていただけたことが、とても嬉しかったです。(*´ω`*)

    そして……
    「大切な記憶の方が代償には相応しいですからね」

    というお言葉。

    うぬぬ……鋭いですね……!(゚ω゚)

    この先、ノエマが何を大切にし、何を選んでいくことになるのか。
    僕自身も、今はまだ物語の先を追いかけながら書いているところです。σ(^_^;)

    なので、今はまだ……そっと見守っていただけましたら嬉しいです。


    ラストのミノリとの
    「また、いこ。」
    「……うん。約束。」

    この言葉が、この先どんな意味を持つのか……。
    それも含めて、これから少しずつ物語の中で見えてくるのかもしれません。

    ノエマだけではなく、ミノリやハガネ、リューン先生たちがこれからどう物語に関わっていくのかも、温かく見守っていただけましたら嬉しいです。(*^ω^*)

    今回も大切に読んでくださり、本当にありがとうございました!✨🍮

  • 何度もこけては当たる。そして私から僕へ変わる様子が健気で生の自分を出している様子。どれも世界を暗転させる前触れだったのかも知れませんね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さまへ+: *⭐︎

    執筆などお疲れ様ですっ!✨
    そして、お久しぶりです。

    今回も拙作・最新話を読んでくださり、そして温かいコメントまで届けてくださり、本当にありがとうございます!🙇✨

    今回、醒疹御六時さんからいただいたコメント。特に最後の、

    「どれも世界を暗転させる前触れだったのかも知れませんね。」

    というところ……とても興味深く読ませていただきました。

    『小さな影』が何度もノエマに体当たりしてはこけてしまうところ。
    そして彼の台詞の中で、「私」から「僕」へと変わっていったこと。

    そうした一つ一つの小さな変化が積み重なって、最後に世界そのものが暗転する……。🤔

    そう考えると、なんだか今回の出来事が、ただ「不思議なことが起きた」というだけではなく、

    もしかしたら、暗転した『世界そのもの』が、何かを……伝えようとしていたのかも知れない……。

    ……コメントをいただいて、僕自身もそんなふうな考えが見えてくる気がしました。

    そんなふうな考えが見えてくる気がしました。


    自分でも、書いているときには気づかなかった意味を、後から先輩方のコメントによって、

    「ああ……そういう見方もできるのか……!」

    と教えていただくことが多々あります。

    今回もまさにそんな感じで、心から嬉しかったです。😌✨

    この回も、そして章自体も、まだまだ謎だらけな拙作ではありますが……。

    あの『暗転した世界』が何だったのかも含めまして、これから少しずつ、物語の中で見えてくるのかもしれません。


    久しぶりにコメントをいただけて、とても嬉しかったです。

    お忙しい中、今回も丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました!!✨

    また最新話でお会いできましたら嬉しいです。

    秋も深まっていますが🍂、どうかお身体にお気をつけてお過ごしください。
    いつも本当にありがとうございます。

    編集済
  • 寡黙な男子。君は、一体何者…?(`・ω・´)

    そして和やかな学校生活を終え、ゲーセンへと向かうノエマさんたち。しかし体調はよろしくない様で、早めの帰宅ですなm(_ _)m

    思い出したいけど思い出せないと涙するノエマさん…それだけ、代償とは重いものなのですね(>人<;)

    思い出すことにも代償を要求されたら、大変です( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+。*⭐︎

    つん先輩、お疲れ様ですっ🌟✨

    今回も拙作に温かいコメントをくださり、本当にありがとうございます!✨

    寡黙な男子……!
    まさかそこに注目していただけるとは……!(´・∀・`)

    寡黙な彼は今回、ひょこっと初登場した子なのですが……果たして何者なのでしょう……(笑)
    今後、どこかでまた顔を出すかもしれませんね。(*゚▽゚*)

    そして今回のノエマについても、温かいメッセージを届けてくださり、ありがとうございます!

    学校での突然の「手比べ」だったり、「ゲーセン」だったりと、穏やかな日常の回ではあるのですが、

    その中でもノエマの身体や心には、少しずつ「何か」が起きているような感じがありますよね……。(^◇^;)

    特に最後、自宅に戻ったノエマが、

    「なんにも思い出せない……」

    と涙するところは、自分でも書いていて、少し胸が苦しくなりました……。

    思い出したいのに、思い出せない。
    『名前や感情の断片』は残っているのに、その先へはどうしても辿り着けない。

    そんなノエマのもどかしさが、少しでも伝わっていたら嬉しいです。m(_ _)m

    そして、つん先輩がおっしゃってくださった、

    「思い出すことにも代償を要求されたら」

    ……これは、なかなか……鋭いところを突かれている気がしました……!
    おそれ多いですが……!(>人<;)

    ただ、この辺りは僕自身も、まだすべてを把握しているわけではなくて……。

    書いている自分自身が、

    「この先、どうなっていくんだろう……」

    と思いながら、少しずつ続きを追いかけているようなところでもあります。(笑)

    なので今は、ノエマが「何を思い出し」、「何を失い」、そして「何を選ぶことになる」のか――。

    その時が来るまで、どうか温かい目で見守っていただけたら嬉しいです。⭐︎.°+(*^ω^*)

    いつも拙作を丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!!🙇✨

    大感謝ですっ!✨🍮

  • 女子高生らしいドッキリやちょっかいの最中、ホテルへのチケットを見せるミノリさん。

    ノエマさんたちは景色や食べ物に感銘を受ける中、ミノリさんはイケメンさんとピアノに夢中!?∑(゚Д゚)

    尋常じゃない様子です…ノエマさんがナイフを落とし、声を聞いた様すらも気付いてないようですし( ;´Д`)

    心配になりますね……m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+・°♢

    お疲れ様ですっ✨
    つん先輩、今回も複雑怪奇な拙作に、温かいコメントをありがとうございます!✨m(_ _)m+°⭐︎

    ……たしかに。今回のミノリは、ちょっと尋常じゃない様子でしたね……(^^;;

    自分でも書きながら、
    「ミノリ……なんでこんなに音楽に入り込んでるんだろう?」

    「まさか……?! いや、それはない。いや……でも」

    と、しばし頭を抱えておりました。(笑)

    ノエマがナイフを落とし、声まで聞こえているはずなのに、ミノリはそれにも気付かない。
    明らかにおかしい……。(-᷅_-᷄๑)

    だけど、その部分を「心配になりますね」と感じ取っていただけたことが、とても嬉しかったです。

    ミノリはもともと、理屈よりも感覚で物事を受け取るところのある子なので……今回も、「本人にはまだ分からない何か」を、もしかしたら心のどこかで感じ取っていたのかもしれませんね……。

    ただ、僕自身もまだ「これはこういうことなんだ」と、全部を言葉にできているわけではなくて……σ^_^;

    今はまだ分からない部分も、そのまま物語の中に置いておこうかなと思っています。

    この先の物語を書いていくうちに、「ああ、そうか。そういうことだったのか……」と、繋がっていくのかもしれません。

    ですので、どうか今は、そっと見守っていただけたら嬉しいです。(*^ω^*)

    お忙しい中、いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!✨🍮

  • 第2話 アルテナへの応援コメント

    おはようございます☆

    >「まあ、いっか! 生きてるだけマシだしな。」

    この短いセリフだけで彼の人となりが一瞬で理解できました。余計な説明を省いた見事なセリフですね!?(^^)
    これぞセンス!
    スっとこのようなことを言わせられるなんて素晴らしいです☆

    作者からの返信

    千央さまへ♢°.+

    おはようございます! お疲れ様です⭐️
    千央さん、温かいコメントをありがとうございます!✨

    「まあ、いっか! 生きてるだけマシだしな。」という一言から、もう一人の主人公『アルテナ』の人となりを感じ取っていただけたこと、とても嬉しかったです。m(_ _)m

    改めて自分でも第2話を読み返してみたのですが……いやぁ、初々しいですね(笑)お恥ずかしいです。

    ただ、アルテナが8歳ということを差し引いても、妙に飄々としていて……σ(^_^;)

    「こいつ、最初からこんな奴だったんだな(笑)」

    と、少し笑ってしまいました。

    実はアルテナを書くとき、最初は自分の中に「こういう少年を描きたい!」という漠然としたイメージがあったのですが、書いているうちに、いつの間にかアルテナはアルテナになっていたような気がします。(^_^*)

    なので「スっとこのようなことを言わせられる」というお言葉は、すごく嬉しかったです……!
    (身に余る光栄……!✨)

    キャラクターが自分の中でちゃんと息をしているように感じられる瞬間って、もしかしたら、こういう時なのかもしれませんね。+.°⭐︎

    拙作を読み、素敵なお言葉を届けてくださり、本当にありがとうございました!✨

    最後に本人に直接話させますね!(笑)



    アルテナ
    「……はじめましてアルテナです」

    霧饅じゅう
    「おいおい、初っ端から棒読みになってんぞー。
    しゃんとしろ! しゃんと!」


    アルテナ
    「………」

    「あー……」

    「俺……なんていったらいいかわかんねえですけど」

    「千央さんが読んでくれたら、その……頑張れ……そうです。」

    「だから……えっと……」

    「ありがとな。」

    べし!!

    「いって!?」

    「!!」

    「ありがとう……ございます……」

    編集済
  • ミノリさんに電流走る!ビビッと来たのかもしれません!(`・∀・´)

    来る場所が決まっていたなら、帰る場所も決まっていた…道理ですねm(_ _)m

    しかし、ノエマさんは一体どこに帰るのでしょう。いつの時代に行くのでしょう…?( ´Д`)y━・~~

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.・+

    つん先輩、今回も温かいコメントをくださり、ありがとうございます!✨

    「ミノリ、電流走る!」という表現、まさにそんな感じです(´・∀・`)

    ミノリもノエマも、物事を理屈だけで捉えるというより、感覚で受け取って、そのまま言葉や行動に出ちゃうところがあるので、そこを捉えて読んでいただけて嬉しかったです(*^^*)


    そして、

    「来る場所が決まっていたなら、帰る場所も決まっていた」

    この超感覚理論は……僕も「なるほどな……」となりました(笑)

    ノエマがこの世界、アーズで『再び目を覚ました場所』。
    そして、『ミノリと初めて出会った場所』。

    そこが《そういう場所》だったとしたら……( ˘ω˘ )

    では、『ノエマが帰る場所』とは、一体どこに在るのでしょうね……。

    つん先輩の「どこへ帰るのか」「いつの時代なのか」という着眼点、やはり鋭いです……!

    世界線は、どうやら一つではなさそうです……。

    ……今はここまでしか言えず、申し訳ありません(笑)


    そしてアルテナたちとの再会についても、ありがとうございます!m(_ _)m

    第六章の今後の展開とも繋がっていきますので、どうかこの先も見守っていただけたら嬉しいです……!✨

    こうして色々と考えながら読んでいただけること、本当に励みになっています。
    いつも本当にありがとうございますっ!✨🍮

    編集済
  • 第210話 愛しいへの応援コメント

    名前を告げてはならないあの存在。色々制約も影響もありますからね…m(_ _)m

    何とかしようと話し合う中、先生も合流!そして驚きの声!まぁ、仕方ないですね(^◇^;)

    アルテナくんたちと再会できれば、何か自体が動きそうなのですが…(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎.・+

    お忙しい中、拙作にいつも応援メッセージをくださり、ありがとうございます!✨

    そうなんですよね……!σ^_^;
    つん先輩がおっしゃるように、このあたり、ノエマ自身もまだ『龍魂』や《言葉》にどんな『制約や影響』があるのか、全部を理解できているわけではないんですよね。m(_ _)m

    そんな中で、部活メンバーと分からないことを一つずつ確かめながら、みんなでノエマの記憶と元の世界を探していく感じになっております。

    そして、ラストのあの驚きの声……あれは驚きますよね(笑)
    「双子の兄弟!?」は、さすがに情報量が多い……(°▽°)

    アルテナたちとの再会も……きっと何かのきっかけにはなると思います。

    今はまだ、ノエマ自身も「自分に何が足りないのか」を完全には分かっていないんですけど、
    今まで少しずつ繋がってきたものが、果たしてどんな結末へ向かうのか……。

    いつもながら、こんな感じの拙作ではありますが、
    ここからも、ゆっくり見届けてもらえたら嬉しいです!✨(´・∀・`)

    編集済
  • 少しずつ思い出していくノエマさん。しかし、情報量に耐えきれず倒れてしまいました( ;´Д`)

    果たして彼女が全ての記憶を取り戻した時、どうなってしまうのか…m(_ _)m

    良いことばかり、ではないでしょうし(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+・°.☆

    つん先輩、お忙しい中、いつも拙作を読んでくださり、ありがとうございます!🙇✨

    ノエマ……ついにまた倒れてしまいましたね。(;ω;)
    彼女の記憶は、少しずつ戻ってきてはいるみたいなのですが、単純に「思い出せてよかった!」だけでは終わらないんですよね……。

    つん先輩がおっしゃる通り、どうやら「良いこと」ばかりではなく……。

    むしろ今のノエマは、自分でも気づかないまま「忘れてしまった大切な何か」を少しずつ探し、拾い集めているような感じで。

    匂いや場所、声、名前になりきれない言葉であったり……。

    『記憶』って、頭で思い出すだけじゃなくて、身体や心のほうが先に覚えていることもあるんじゃないかなぁと、書きながら、そんなことを感じています。m(_ _)m

    そして、ここから先も、ノエマが何を思い出し、その先で何を選ぶのか。
    《記憶をすべて取り戻した時》、どうなってしまうのか……?(T_T)

    お時間のある時に、ぜひ見届けてもらえたら嬉しいです!!✨

    いつも本当にありがとうございます。+°.⭐︎

  • 無自覚に老若男女を虜にするノエマさん!その魅力、何か意味があるかもしれませんね(`・∀・´)

    そしてフィリムくんとアルテナくんの名前を思い出すノエマさんですが、ただ記憶しているだけで気持ちがこもっていないと困惑しているようです( ;´Д`)

    このコーヒーで、心を落ち着けてから考えましょうm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎:*°+

    お疲れ様ですっ🌟
    いつも温かい応援コメントをくださり、ありがとうございます!✨

    「老若男女を虜にさせる、ノエマの無自覚な破壊力」は、もうミノリが毎回ダイレクトアタックを受けていますね(´・∀・`)

    つん先輩の「ノエマのその魅力、何か意味があるかも」というところは……ふふふ……。( ^ω^ )
    はてさて……どうでしょう!?


    そしてフィリムとアルテナのことも、『名前』は浮かぶのに、そこにあった『気持ち』や『感情』がごっそり抜け落ちている感じがしますね……。(´;ω;`)

    このあたり、ノエマ自身もまだ上手く言葉にできていない『違和感』なのかなと思います……m(_ _)m

    最後はやっぱり、リューン先生が大好きなコーヒーで。(笑)☕️✨
    まずはみんな、ゆっくり一息ついてほしいところではあります。


    最後になりますが、いつも拙作を読んでくださって、本当にありがとうございますっ!🙇✨

    なにやら……インフルエンザなどの流行り病が、あちこちで蔓延っている模様です。
    つん先輩もどうかご無理なさらず、くれぐれもお身体にはお気をつけくださいね+°.☆

    編集済
  • 第1話 異星の美少女への応援コメント

    こちらも失礼します。
    壮大なファンタジーといった世界観が感じられて惹き込まれる第一話でした(^^)

    全く方向性の異なる作品を書けるのは一種の才能ですね☆

    作者からの返信

    千央さまへ♢°.+

    千央さん、こちらの作品まで読みに来てくださり、ありがとうございます!✨

    普段とはかなり違う方向性のお話なので、そう言っていただけて、少し照れくさくもありますが(笑)、素直にとても嬉しいです。m(_ _)m

    そしてお忙しい中、こうして少しずつ他の作品まで読んでくださっていること、本当にありがたく思っています。拙作は荒削りで拙く恐縮ですが……。(>人<;)

    日々いろんな葛藤がありながらも、真摯に物語と向き合い、素敵なお話を描き続けられているお姿も、いつも素敵だなと感じています。

    そして何より、読んでいて楽しく、心を動かされる千央さんの物語を、僕もいつも楽しみに読ませていただいています。

    だからこそ……僕にとって千央さんの作品は、これからも大切に読んでいきたい物語のひとつです。✨

    これからもお互い、無理せずゆっくり物語を書いていけたら嬉しいです。

    改めまして、いつも貴重なお時間の中、拙作を読んでくださって本当にありがとうございます!

    ☆*:・°+

    編集済
  • 第207話 記憶集合体への応援コメント

    スキエンティアさんとテネルクス。もう再会できないかと思われた彼らが、再会できたのですね…m(_ _)m

    そしてノエマさんは特別な存在。自ら手放してしまったという、不思議な鳴き声が聞こえそうな金髪の美少年。

    ノエマさんが悲しみから解放される日は、訪れるのでしょうか(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎ミ°.+

    お疲れ様ですっ!
    つん先輩、今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございますっ✨

    スキエンティアとテネルクスについては、第一章の頃から少しずつ二人のことを書いてきましたが、まだまだ謎の多い二人ですね……。(^_^;)

    今回ようやく彼らは再会することができましたが、二人の関係や、これまでに何があったのかは……ここから少しずつ見えてくるのかなと、そう思います。m(_ _)m

    そしてスキエンティアが言った、ノエマの「特別な存在」という部分も、これまで要所要所で彼女の力について描いてきましたが、まだまだ秘密が残っています。
    『第六章』では、このあたりもかなり明らかになっていく予定です……!(^人^)°.⭐︎


    それから、『例のおもち』の名前をあえて出さずにいてくださって、ありがとうございます……!✨ つん先輩のその優しさに、彼もノエマも救われていると思います。(´・∀・`)

    そして、あの金髪の美少年がこの先どうなるのかは……実は僕自身もまだ見届けている途中だったりします。
    ただ、いつかアルテナとノエマ、そして《彼》が再び出会えたらいいな……と思っています。


    そして今回のテネルクスの言葉は、ノエマにとってかなり大きな衝撃だったのかと思います。(;ω;)

    ノエマはただ、「誰かを助けたい」という一心で、ここぞという時にだけ自分の力を使ってきました……。
    だからこそ「自分の意思で手放した」と言われても、本人には何が起きたのか分からない。
    僕自身も書いていて、少しだけ胸が痛くなりました……。

    ノエマには、もちろん悲しみから解放されてほしいです。
    たくさん笑って、たくさん幸せになってほしい。

    でも同時に、彼女には彼女にしかできない役割がありまして……。
    どんな結果が待ち受けていたとしても、それを受け止められるくらい強くなってほしい、とも思っています。(*^ω^*)


    つん先輩が、ノエマだけでなく、テネルクスやスキエンティアの気持ちにも寄り添いながら読んでくださっていることが、本当に嬉しいです。✨

    これからノエマがどんな道を選び、歩んでいくのか、よかったらゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!✨

    いつも拙作を温かく読んでくださって、本当にありがとうございます!

    エンジンをあっためて、全力前進・ポジティブバイブス全開で、この物語を書き続けます!!💨

  • 第206話 遺された意思への応援コメント

    ノエマさんの中にスキエンティアは居たのですね∑(゚Д゚)

    一気に動き出す龍たち、ノエマさんへ真実を話し始めます!真実とは一体…!(`・ω・´)

    そして改めて、お父さんたちが地球人ではないことが語られましたね。この章はエンジン全開ですなᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+°.⭐︎

    つん先輩、いつも温かく応援してくださって、ありがとうございます!✨

    はい……!(*'▽'*)
    今回のお話で、ノエマとスキエンティアがどうやら近い場所にいたらしいことが、少しずつ見えてきましたね。

    ここまで積み重ねてきたものが、少しずつ一本の線に繋がり始めてきました。(´・∀・`)

    スキエンティアやイグノヴィクシスをはじめとする龍たち、ヘリオスやテネルクス、そして惑星フィデリスに繋がるノエマの両親……。

    今回のお話では、それぞれが『別々の謎』として存在していたものが、少しずつ同じ場所へ向かい始めているような感覚があります……!(*⁰▿⁰*)

    そして、ここから先はノエマ自身が『真実』を知っていくことになりますので、ぜひ一緒に、その瞬間を見届けていただけたら嬉しいです。✨m(_ _)m

    ……とはいえ、僕の口からは今のところ何も言えません……!(>人<;)
    どうかお許しください(笑)

    『第六章』ここからはさらにエンジン全開・メーター振り切って、物語を走っていきます!!

    とはいえ、どうかご無理はなさらずに。σ^_^;
    お時間のあるときに、ノエマとみんなのこれからを、ゆっくり見守っていただけましたら嬉しいです!✨

    いつも丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます!🙇✨

  • 第205話 龍の聖殿への応援コメント

    ふぅむ…何処かで会ったようなカメラマン、ですか。アルテナくんか、あるいは…?m(_ _)m

    そして不意にアルテナくんの名前を呼ぶノエマさん。そんな彼女に先生たちから差し出された本の著者は、何とヘリオス!?∑(゚Д゚)

    これはヘリオス自身が書いたものなのか、昔の時代でアルテナくんがヘリオスと名乗ってまたはヘリオスに体を使わせて書かれたものなのか…気になるところですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢:・+

    お忙しい中、いつも拙作を読んでくださり、ありがとうございます!✨

    では、ご考察をさっそく……!

    新章始まって早々、気になるところが多いですよね。この回は、ノエマの記憶の揺らぎと、これまでのお話が少しずつ繋がってくるところでして……。(^^;;

    そして、あの怪しいカメラマン……!!

    さすがつん先輩、色々と想像してくださって嬉しいです(笑)
    あの一瞬の描写から、そこまで考察していただけるとは……! お見事です!✨(´・∀・`)

    ノエマ自身が「何かを知っているようで、でも思い出せない」という感覚も含めて、今はそのまま受け取っていただけたら嬉しいです。m(_ _)m+°.⭐︎

    そして『ヘリオス』についても……。
    第五章から続くその「名前」や「真実《ヴェリタス》」が、ここでまた別の形で出てきましたね!

    それにしても「謎多き本」……いやはや、謎は深まるばかりで(笑)

    色々と気になるところを残したままですが、次回では少しずつ見えてくる「真実」もあると思いますので、ぜひノエマと一緒に記憶を辿っていただけたら嬉しいです!✨

    編集済
  • 第五章は本当に色んな方たちのお話がありましたね…重厚感と読み応えがすごかったですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.+*

    おはようございますっ☀️
    いつも応援メッセージ、ありがとうございます!✨

    この資料の方も読んでくださり、ありがとうございます。m(_ _)m

    第五章はアルテナの物語というより、たくさんの人たちの人生が交差し、その一つひとつが重なりながら、一つの時代を動かしていくような物語になりました。σ^_^;
    結果、すごく長引いてしまいました(笑)

    つん先輩に「色んな方たちのお話」として受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。

    「重厚感と読み応えがすごかった」とのお言葉も、とても励みになりました……!(*^^*)

    本当に長い章でしたが、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!!✨

    編集済
  • 歌われるようになった素敵な歌。今の光を、祝っていきたいですねm(_ _)m

    そして最後にマリーさんたちの下を訪れた男。それはきっと、我らがよく知るあの…(*´Д`*)

    笑顔の花も咲いたようです。これからの王無き王国が、幸せでありますように(๑>◡<๑)

    改めて、第5章完結お疲れ様でした!d(^_^o)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+°.・☆

    執筆などお疲れ様ですっ🌟
    つん先輩、貴重なお時間の中、いつも温かいメッセージを届けてくださりありがとうございます……!!✨

    そして……来ましたね、
    我らこそ知る……あの男が。(笑)

    名前は最後まで明らかになりませんでしたが、つん先輩がそのように受け取ってくださって、なんだかもう、それだけで嬉しくて、思わず飛び上がってしまいそうになりました。✨(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)


    お忙しい中、第五章をここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。m(_ _)m

    この章は、自分にとっても本当に長くて、書いている間もいろんなことがありましたが……

    つん先輩が一話一話、ゆっくり追いかけてくださって、時には思いがけないところを拾ってくださって。

    そのたびに、
    「この物語を書いてきてよかった。」
    と、そう思わせていただきました。+.*⭐︎


    特に
    「今の光を、祝っていきたいですね」
    と言っていただけたことが、とても心に残りました。(T ^ T)

    王がいなくなったあとも、そこに暮らす人たちの営みや時間は、ずっと続いていく。

    そんな未来を、つん先輩にも一緒に見届けていただけたような気がしています。

    そして……「笑顔の花」まで咲かせてくださり、ありがとうございます。
    最後の一輪の花を、そんなふうに受け取っていただけて、心から嬉しいです。
    本当に、感無量です。(>人<;)


    改めまして。

    第五章ヴェルロゼリア・アルテナ編を最後まで読んでくださったこと。
    そして、長い長い時間を一緒に歩いてくださったこと。

    心から感謝しています。

    つん先輩も、本当にお疲れ様でした!!✨

    毎日一話ずつ読んでくださって、たくさんの言葉を届けてくださって……
    振り返ってみると、僕一人ではここまで辿り着けなかったんじゃないかと、今になってしみじみと思います。

    新章・第六章ノエマ編も、皆さんにいただいたお言葉の力を胸に、またゆっくり描き始めていきますね。(´・∀・`)

    まずは少しだけ、この第五章の余韻を一緒に味わっていただけたら幸いです。

    最後になりますが、本当にありがとうございました!!✨

    そして、エピローグ読了、本当にお疲れ様でした。
    ここまで第五章を見届けてくださったつん先輩に、最大限の敬意と感謝を。✨

    編集済
  • 更に九年の時が過ぎ、マリー•ローズさんもシェリュバンくんも家庭を持ったようですねm(_ _)m

    これで良かった、自問自答してしまう気持ちもわかりますが…いつだって今が最善なのです(`・ω・´)

    過ぎ去った過去は憂うものではなく、懐かしむもの。とはいえ、この金槌音は…今も昔も変わりませんね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+.・°⭐︎

    おはようございますっ☀️
    つん先輩、お忙しい中いつも拙作を応援していただき、ありがとうございます!✨

    更に九年が経ち、マリー・ローズとアラン、そしてシェリュバンも、それぞれの家庭を持っていましたね。(*^_^*)

    マリーの「これで本当によかったのよね」という言葉には、きっとこれからも時々、過去を振り返ってしまう瞬間があるんだろうなと思っています。
    それでも、今ここにある家族との時間を大切に生きている。

    つん先輩の「いつだって今が最善なのです」というお言葉をいただいて、なんだかこのエピローグが、書いたときより少し温かく見えるようになりました。m(_ _)m

    過去は消えないですし、失ったものも戻らない。
    それでも、それを抱えたまま『今』を生きていく。

    そんな彼らの未来を描けて、本当によかったなと思います。(T ^ T)°.⭐︎


    そして……『金槌の音』。

    そうなんですよね。(・ω・`)
    いろんなものが変わっていっても、あの工房では今日も変わらず「カンカンカン……!」と音が響いている。

    シェリュバンも、幼かった頃とはもう全然違う顔付きで、「自慢の子どもたちですから」なんて言っていて。

    そう思うと、最後の「───カン。」も、なんだか少し優しい音に聞こえる気がします。( ; ; )

    改めて。第五章の長い時間をご一緒に見届けてくださり、本当にありがとうございました。

    残り最後のエピローグも、どうかごゆっくり見届けていただけたら嬉しいです。

    編集済
  • 6年の歳月。それは、色んなものを優しくも残酷にも流してくれたようですm(_ _)m

    マリー•ローズさんたちの家や鍛治工房、パパの酒場などを巡りやがてエヴェイユさんのお墓へ。

    その悲痛な慟哭や胸の内は、伝わるからこそあまりにも痛くて(´;ω;`)

    でも、鳥さんはいつも居てくれます。悲しみも痛みも、エヴェイユさんを忘れない鍵として大切にできる日が来るといいですね( ̄^ ̄)ゞ

    今はただ…皆と一緒に(*´꒳`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎*°.+

    お疲れ様です!
    いつも拙作を丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますっ!✨

    『6年』という歳月……つん先輩の仰る通り、色々なものを少しずつ流してくれた一方で、決して流してはいけないものまでもが、浮かび上がるような、優しくも残酷な時間だったのかなと思っています。(。・ω・。)

    マリー・ローズとアラン、シェリュバンたちの小さな家、鍛冶工房、そしてパパたちがいた酒場。

    シェリュバンが一晩のうちに色々な『居場所』を巡り、最後にエヴェイユのいる丘へ向かう流れは、彼にとっての今と過去を辿るような気持ちで描いておりました。

    特にエヴェイユのお墓での、シェリュバンの慟哭は、今回どうしても描きたかった場面でした……。(;▽;)

    シェリュバンには帰る場所がある。
    愛してくれる人たちもいる。
    仕事もあって、少しずつ自分の人生を歩めるようになっている。

    それでも──
    エヴェイユがいない。

    彼が幸せになればなるほど、「自分だけが幸せになってしまっていいのか?」という気持ちが、どうしても消えなかった……

    だからあの場面では、シェリュバン自身の中に溜まり続けていたものを、そのまま描けたらと思いました。

    つん先輩に、彼の叫びをちゃんと受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。(>人<)


    そしてそして、あの『碧い鳥』にも気づいてくださり、ありがとうございます。m(_ _)m

    鳥はエヴェイユそのものなのか。
    それとも記憶や幻想なのか。

    そこはあえて答えを決めずに描いたつもりです。σ^_^;

    いつかシェリュバンが、エヴェイユを失った悲しみさえも大切に抱えて生きていける日が来ればいいな、と思っています。


    「悲しみも痛みも、エヴェイユさんを忘れない鍵として大切にできる日が来るといいですね」

    というお言葉も、本当に嬉しかったです。+°.⭐︎
    まさに、成長したシェリュバンに願っていたことでもありました。

    今はまだ、完全に受け入れられなくてもいい。
    忘れなくてもいい。
    死ぬほど泣いてもいい。

    ただ──

    「今はただ…皆と一緒に。」

    というつん先輩のお言葉、本当にその通りだと思います。

    マリーもアランも、シェリュバンを救ってくれたたくさんの人たちも。

    失ったものを抱えながら、それでもみなそれぞれが精一杯生きている。

    だから最後にシェリュバンが、

    「うん───ただいま。」

    と言えたこと。

    エヴェイユを忘れたわけでもなく、悲しみを乗り越えたわけでもない。
    それでも、帰る場所があって、「おかえり」と迎えてくれる人たちがいる。

    そんな温かくかけがえのない場所へと、シェリュバンにはこれからも帰ってきてほしいなと思っています。( ;∀;)


    今回も、最後まで一緒に歩いてくださり、本当にありがとうございました。✨

    そして、いよいよエピローグも残りわずかとなりましたね。

    いつも長文のコメントになってしまいますが、それだけ丁寧に読んでいただけることが本当に嬉しいです。

    最後まで、どうかつん先輩のペースで、彼らのその後を見届けていただけたら自分は嬉しいです。☆・°*+

    編集済
  • 突然和解しろ、なんて言われてもつい先日まで命を賭けて争っていた人たちです。そう簡単には割り切れないでしょう( ;´Д`)

    それでも、少しずつでも前に進まなければ。失ったことに怒るだけではなく、失ったことを悲しみ繰り返さないようにするためにも(`・ω・´)

    そして、アルテナくんはまぁたとんでもないことをされていますね^o^

    リベッラさんもお怒りでしょう…その手紙、読まれなくてよかったですねε-(´∀`; )

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    執筆お疲れ様です! おはようございます。(*^ω^*)
    いつも拙作を丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!!✨

    まさにつん先輩の仰る通りでして、今回の『和解』は、決して「はい、今日から仲良くしましょう!」と簡単に割り切れるものではないんですよね……。σ^_^;

    つい先日まで命を賭けて争っていた者同士ですし、それぞれに失ったものや、抱えている『怒りや悲しみ』もあります。

    だからこそ、今回あえて「形式的な和解」としたのも、全部を綺麗に解決したかったわけではなくて。
    まずは争いを終わらせるために、同じ場所に立つところから始めたかったんです。

    そして、

    「失ったことに怒るだけではなく、失ったことを悲しみ、繰り返さないようにするためにも」

    というお言葉、ありがとうございます。m(_ _)m

    まさにマリー・ローズが「これ以上、誰も失わないために」と言った部分にも繋がるところでした。(´・∀・`)

    失った人たちを忘れることでも、怒りを無理やり捨てることでもなくて、その痛みを抱えたまま、それでも少しずつ前へ進んでいく。

    今回描きたかったのは、そういう「戦いが終わった後」の人たちの懸命な姿でした。( ;∀;)

    戦いそのものを終わらせることはできても、心の中まで一瞬で変わるわけではない。

    だからこそ、この先のヴェルロゼリアがどう変わっていくのか、そして彼らがどう生きていくのかも、ゆっくり見届けてもらえたら嬉しいです。✨

    ……と、ここまで真面目なお話をしましたが、

    アルテナは……はい……。(^◇^;)
    最後の最後にまた、とんでもないことをしてくれましたね(笑)

    本人はいたって真面目に生きているだけなのに、なぜか行く先々でこういう目に遭うんですよね……(゚ω゚)

    そしてリベッラ。
    もし《あの手紙》を読んでいたら……と思うと、本当にアルテナの命が危なかったです(笑)

    あの手紙、書いた本人は決して変な意味で書いたわけではないんですが、第三者が読んだら誤解されても仕方がない内容になっていて……。

    今回も、重たい部分から最後のやり取りまで拾って読んでくださり、本当にありがとうございました!

    つん先輩がこうして一つひとつ受け取ってくださることが、本当に嬉しいです。励みになっています。

    引き続き、エピローグの彼らのその後も、お時間がありましたら見届けていただけたら嬉しいです!✨

    編集済
  • その髭よりも濃いキャラでしたね、オッさ……アンちゃんは(^◇^;)

    課された任務の正体は何とまさかの三陣営の和解!?((((;゚Д゚)))))))

    どこも確執が大きく、とても一朝一夕で成せることではない気がしますけれど…ジャーベスくん、何か策が!?(`・∀・´)

    争うのではなく、笑い合えたなら。それが1番ですからね…m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎*・+

    つん先輩、お疲れ様です!
    いつも拙作を応援してくださり、本当にありがとうございます!!✨

    アンちゃん、いえ……例のオッサン。髭よりキャラ濃かったですかね!?(笑)

    たしかに髭も相当でしたけど、それ以上にキャラが濃い……。(*゚▽゚*)
    自分でもめちゃくちゃ笑って書いておりました(笑)

    そして今回の任務、まさかの『三陣営の和解』という無茶ぶり……。
    つん先輩が仰る通り、どこもこれまでの確執や犠牲が大きいので、一朝一夕でどうにかなるような話ではないですよね……。σ(^_^;)

    だからこそ、ジャーベスがまず一歩を踏み出し、そこからみんながどう動いていくのか。
    ここはぜひ、この先を見届けてもらえたら嬉しいです!(´・∀・`)

    今回のエピローグでは、戦いそのものが終わったあとに、
    「じゃあ、この人たちはこれからどう生きていくんだろう。」
    というところを描きたかったです。

    戦って勝つことだけが、世界を変える方法じゃない。
    誰かと誰かが繋がって、少しずつでも同じ場所に立てるようにする。

    そんなことを考えながら、それぞれに託してみました。

    そして、

    「争うのではなく、笑い合えたなら。それが1番」

    というお言葉、すごく嬉しかったです……!(T ^ T)
    まさに今回のタイトルにも繋がるところでしたので、そこを受け取っていただけたことが本当にありがたいですし、嬉しかったです。m(_ _)m

    結局、どれだけ傷ついて、どれだけ遠回りしても、最後には『みんなが笑っていられる場所』に辿り着けたらいいな、と。

    引き続き、彼らのその後を見届けてもらえたら嬉しいです!✨

    編集済
  • 第204話 消えない光への応援コメント

    戦いが終わり、それぞれの日常が戻りましたねm(_ _)m

    パパさんたちは自警団となりレブロスくんたちはご結婚。ジャーベスくんもお世話になりましたし、また何処かでお会いしたいですな(*´꒳`*)

    アルテナくんとアランくんも色々ありましたが、今はもう友達と言えるでしょう。マリーローズさんのことは、彼に任せましょう(`・∀・´)

    そして、リベッラさんに翻弄されるシェリュバンくん。きっとエヴェイユさんはこれからも、そよ風のように見守っていてくれるはずです…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    リベッラさんの空腹といい気になることはまだまだありますが、ひとまず第5章完結、お疲れ様です( ✌︎'ω')✌︎

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆°.*+

    おはようございます!

    つん先輩、いつも拙作を温かく見守っていただき、本当にありがとうございます!!🙇✨
    そして、長かった第五章。最後まで読んでいただけて、本当に嬉しいです……。(;▽;)

    こちらこそ、ここまでお付き合いいただき、読了お疲れ様でしたm(_ _)m


    さて、大きな戦いが終わり、それぞれの日常が戻ってきました。

    第五章では、戦いそのものだけではなく、その後に『みんながどう生きていくのか』まで描きたかったんです。σ^_^;

    パパたちも、革命軍としてはここで一区切りですが、これからは自警団として街を守っていくことになります。

    そしてレブロスとイリスも、ようやく結婚(笑)

    ジャーベスも、本当にヴェルロゼリアでは色々ありましたね……。
    「また何処かでお会いしたい」と言っていただけて、嬉しかったです(*´꒳`*)


    アルテナとアランも、最初は本当に犬猿の仲だったといいますか……切羽詰まった状況の中で出会ったこともあり、お互いに第一印象は最悪でした(笑)

    それが最後には、言葉にしなくても戦友……そして、『友達』と呼べるところまで来たのかなと思っています。

    そしてアランには、アルテナから託されたものを、しっかりマリーローズへ届けてもらいましょう。(^_^*)


    そしてシェリュバンですね……!

    ええ。完全にリベッラに翻弄されております(笑)

    二人は、これからもきっとこんな感じなんだろうなぁ……と思っています。

    エヴェイユについても、「そよ風のように見守っていてくれる」と感じていただけたのが、本当に嬉しかったです。

    ありがたや……。(>人<;)

    あの最後の風と碧い鳥には、彼女がもういないからこそ残るものを、少しだけ込めたつもりでした。

    つん先輩にそんなふうに受け取っていただけて、胸がいっぱいであります……。

    そして最後に、『リベッラの空腹』を拾ってくださるとは……さすがつん先輩です(笑)

    リベッラの「なぜか無性にお腹が空く件」については、まだまだ謎であります。


    第五章・アルテナ編は、ここでひとまず一区切りとなりますが、物語も、彼らの旅も、まだまだ続いていきます。

    またどこかで、みんなに会っていただけたら嬉しいです。

    改めまして、ここまで第五章を読んでくださり、そして長い旅にお付き合いいただき、本当にありがとうございました!!✨

    では、この先に続くエピローグ・後日譚も、彼らの旅の続きを見届けていただけましたら嬉しいです。

    これからも、どうぞよろしくお願いいたしますっ✨(´・∀・`)

    編集済
  • 第203話 また会いたいへの応援コメント

    人々の心に安寧が戻りましたね…もしかしたら皆、忘れてしまっていたのかもしれませんm(_ _)m

    死者は戻らない。だからもう、涙を流しても受け入れて前に進むしかないのです(`・ω・´)

    そのために、手を繋ぎ言葉を交わし笑い合えるのですから(*´꒳`*)

    まぁ、シェリュバンくんは微笑ましいことになっていますが…いつかその傷も、癒えたら良いですね( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢:⭐︎°

    つん先輩、あたたかいお言葉をいつもありがとうございます!🙇✨

    安寧、やっと取り戻すことができましたね。(;▽;)

    ヴェルロゼリアの人々が忘れていた、大切な人との記憶や想いが、アルテナたちの力によって再び蘇っていく。

    つん先輩が仰ってくださった、

    「死者は戻らない。だからもう、涙を流しても受け入れて前に進むしかない」

    「そのために、手を繋ぎ言葉を交わし笑い合えるのですから」

    というお言葉。

    本当に、その通りだと思います。

    この章では、
    「失ったものは戻らない。それでも人は、誰かと手を繋ぎながら生きていく」

    そんな想いを描くことを目指していました。(´;ω;`)

    だからこそ、つん先輩にその核となる部分を受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです……。
    m(_ _)m

    シェリュバンは、まだまだ妹のエヴェイユのことを引きずっています。

    それでも少しずつ、「ただいま」と言える場所や、一緒に笑い合える人たちに支えられながら、一歩ずつ前へ進んでいくんだろうと思います。

    きっと、もう少しだけ時間が必要なんでしょうね。
    (・ω・`)

    いつか彼が、エヴェイユへの想いを抱えたままでも、心から笑えるようになってくれたらいいな……と、僕自身も思っています。

    だからこそ、この章で描いてきたシェリュバンの姿や、アルテナたちとの時間には、とても思い入れがあります。+*⭐︎

    作品に込めたかった想いを、こうして確かに受け取っていただけたこと。

    そして、いつもお忙しい中、キャラクターたちを温かく見守ってくださり、こうして素敵なお言葉まで届けてくださること。

    本当に嬉しく思っています。

    つん先輩、いつもありがとうございます。

    これからも、みんなのことを大切にしながら、一話ずつ丁寧に書いていきたいと思います。✨

    編集済
  • ギルマスの不意打ち!最後の最後まで油断ならない相手でした…アルテナくん、というよりヘリオスさんがいなければリベッラさんも危なかったでしょう( ;´Д`)

    涙を流すシェリュバンくんと共に、マリー•ローズさんを救出。そして断頭台を詩に導かれるように壊してみせた、彼女の慟哭m(_ _)m

    王位を望まない彼女こそ誰よりも王に相応しい。狂ってしまった国を救える、最後の炎ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎:・+

    つん先輩、貴重なお時間の中、いつも拙作を読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

    ギルマスの非道な不意打ち、最後まで油断ならない相手でしたね……。:(;゙゚'ω゚')

    直前まで少しコミカルな空気だった分、リベッラへの一撃はかなり危ない場面でした。
    アルテナ/ヘリオスが間に合ってくれて、本当によかったです……!>_<;

    そして、シェリュバンやリベッラと共に、ようやくマリー・ローズを救出し、彼女自身が王宮へ戻るところまで辿り着きました。

    断頭台の場面を、つん先輩が「詩に導かれるように」と受け取ってくださったこと、とても嬉しかったです。m(_ _)m

    あの断頭台は、マリー・ローズにとって単なる処刑台ではなく、
    両親を奪われ、自分自身も『王女』という存在に縛りつけられていた場所でもありました。

    だからこそ、最後は彼女自身の手で壊してほしかった。

    「王位など、いらない」

    そう叫んだ彼女が、それでも震えながら、自分の足で立ち上がる。

    つん先輩の仰る、

    「王位を望まない彼女こそ誰よりも王に相応しい」

    という言葉は、まさにこの場面で描きたかったものを、そのまま受け取っていただけたようで……本当に嬉しかったです。( ;∀;)°.⭐︎

    そして、

    「狂ってしまった国を救える、最後の炎」

    という言葉も、とても素敵でした🔥

    王座そのものではなく、そこに生きる人たちのために何ができるのか。

    マリー・ローズの中で燃え続けてきた炎が、この先どこへ向かうのか。
    そして、この大きな動乱がどう決着するのか。

    ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!✨(´・∀・`)

    いよいよ第五章も、残すところあと2話となりました。

    ここまで一緒に走ってくださったつん先輩に、心から感謝しております。(T ^ T)

    最後まで、どうぞよろしくお願いいたします!✨

    編集済
  • 戦わなくて良いというレブロスくん、悲しみに暮れるイリスさんとジャーベスくん。それでも前を向いて、また走り出しますm(_ _)m

    その頃、ついにリベッラさんとアルテナくんが再会!以前よりパワフルさが増している気がしますが(^◇^;)

    一瞬アルテナくんの一人称がズレましたが、それは龍たちの影響なのかシェリュバンくんの影響なのか(`・ω・´)

    さぁ、マリーローズさんを助け出すため、頑張りましょう!٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎*.+

    つん先輩、お忙しい中、いつも拙作を読んでいただき、ありがとうございます!✨

    レブロスとイリス、そしてジャーベスは本当にギリギリの状態でした……。(;▽;)

    それでも前を向き、それぞれの目的のために走り出すしかない。そんな場面でしたね。(・ω・`)

    そしてアルテナとリベッラの感動の再会?! は、たぶん二人とも久しぶりすぎて、テンションがおかしくなっていたのだと思います(笑)

    リベッラのパワフルさもマシマシで、お互い心の底から会えたことが嬉しかったのかなと、そう思っています。m(_ _)m

    そして意識が揺らぎ続ける、アルテナの一人称の違和感にも気付いていただけて嬉しいです!

    龍やシェリュバンからの影響も混ざり、分かりにくいかと思いますが、実はそれにもちゃんと意味があったりします……。
    次話では果たしてどんな場面へと繋がっていくのか……!

    ええ。『マリー・ローズ救出大作戦』、ぜひ頑張ってもらいましょう!!✨

    いよいよ終編も、残すところあと3話に迫りました。

    つん先輩からの激励を胸に、頑張れ!

    アルテナ、リベッラ、シェリュバン!!+°.・*⭐︎

  • リヴェットなりに苦悩はあったのでしょう。それでも、形だけ見ればやはり自分の保身に走ったただの父親にしか見えなくてm(_ _)m

    パパさんの怒りの一撃が、この国と彼を変えることを願うばかりです(`・ω・´)

    子供たちや残された女性のこと、もうちょっと『パパ』らしく思ってあげて欲しいですね!( *`ω´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎・°.

    つん先輩……(。・ω・。)
    今回のコメントも、本当にありがとうございます。m(_ _)m

    リヴェットのことを「彼なりに苦悩はあった」と感じてくださった上で、それでも「形だけ見れば、自分の保身に走った父親にしか見えない」と言ってくださったこと。

    ……すごく嬉しかったです。(T ^ T)

    この物語のキャラクターたちを、設定や役割としてではなく、一人の「生きている人間」として見てくださっているんだなと、そう感じました。

    だからこそ、

    「もうちょっと『パパ』らしく思ってあげて欲しい」

    という最後の一言が、すごく胸に残りました……。

    きっとリヴェットにとって、彼なりに「父親としてやってきた」という思いがあるんですよね……。

    けれど、それだけでは子どもたちには届かなかった。

    200話では、そんな彼の言い分も含めて、パパが真正面からぶつかってくれました。

    「今ならまだ間に合う」

    この言葉に、パパの怒りだけではなく、パパなりの願いも込めたつもりです。

    つん先輩が感じてくださったように、僕も、この一撃がリヴェット自身や、この国に何かを残してくれていたらいいなと思います。

    そして何より、こうしてキャラクターたちの気持ちをここまで丁寧に受け取っていただけることが、本当にありがたいです。(´・∀・`)

    自分自身、書いている時は必死すぎて気づけなかったことだらけで、つん先輩のコメントを読ませていただいてから、

    「ああ、この登場人物たちは、そういうふうにも見えるのか……」

    と教えていただくことが何度もあります。

    だから、つん先輩のコメントを読む時間が、僕にとってもこの物語をもう一度一緒に歩き直すような、そんな大切な時間になっています。

    本当にありがとうございます。

    第五章ヴェルロゼリア・アルテナ編も、いよいよ終わりが近づいてきました。

    最後まで、彼らのことを熱く見届けていただけたら――

    いえ……。

    すでにここまで一緒に歩いてくださったことだけで、僕はすごく嬉しいです。

    心から感謝を。

    編集済
  • あぁ、エヴェイユさんが…そんな!あまりにも酷い!心が辛いです(´;ω;`)

    カミーユさんたちすらも倒れ、果たしてこれが革命軍のしたかったことなのでしょうか。国王軍が守ろうとしていた人たちなのでしょうか( ;´Д`)

    リベッラさんが目覚めて嬉しいですが、この事態は何処へ向かうのでしょう…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢°.+

    つん先輩……いつもこの物語を読んでくださり、ご一緒に歩いていただき、本当にありがとうございます。m(_ _)m+*・⭐︎

    なんと言ったらいいものか……僕自身も考えながら、答えさせていただきます。

    エヴェイユの死は、本当に苦しかったですよね……。
    書いていた自分も、ここはかなり心を削られながら書いていたので、つん先輩に「心が辛い」とまで感じていただけたことに、なんというか……嬉しいと言っていいのか分からないくらい、物語が届いたんだなと素直に思いました。(/ _ ; )

    そして、
    「果たしてこれが革命軍のしたかったことなのか」
    「国王軍が守ろうとしていた人たちなのか」

    という疑問について。

    それはまさに、このヴェルロゼリア編で僕が描きたかったテーマだったのだと思います。

    僕がここで本当に描きたかったのは、抗うことのできない理不尽によって暴徒に妹の命を奪われたシェリュバンが、再び目を覚ましたリベッラの一言によって、自分を取り戻す瞬間でした。

    そこは今でも、僕にとって大切な場面の一つです。

    革命も、正義も、誰かを守ることも。
    それ自体が間違いだったわけではないのに、いざその先に辿り着いた時、誰も望んでいなかったはずの悲劇が起きてしまう。(T ^ T)

    そして、その中でリベッラが目を覚ましたことも、アルテナの中で起きていることも……この先に繋がっていきます。

    ここから、いよいよ物語は終編へ踏み出します。

    199話は、その扉になる回でした。

    つん先輩が感じてくださった「この事態は何処へ向かうのか」という疑問を、そのまま抱えて次へ進んでいただけたら嬉しいです……。

    エヴェイユのことも、カミーユとミレーヌ姉妹のことも。
    この先の物語の中で、決して意味のない出来事にはしません。

    最後まで、どうか見届けていただけたら嬉しいです。

    そして……どうかご無理はなさらず。(>人<;)

    編集済
  • 第198話 心の奥にへの応援コメント

    パパさんとジャーベスくん。それぞれの戦いが始まり、パパさんの方は何やら因縁あるいは運命の地があるようですね(`・ω・´)

    ジャーベスくんはあの闘技場を思わせる対戦の中、一瞬の隙をついて一閃!辛くも勝利を収めました…強い!٩( 'ω' )و

    ミレーヌさんもカミーユさんも、一国歌の軍隊に入るにはあまりに特殊すぎる気もしますね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*. °

    つん先輩、いつもご考察をいただき、ありがとうございます!!✨

    そうですね……第三章の『お宝争奪戦トーナメント・闘技場』でのジャーベスとミレーヌ

    あの因縁の戦いを覚えていてくださって……めちゃくちゃ嬉しかったです( ;∀;)

    まさかこんなに後になって、また二人が戦うことになるとは、僕自身ちょっと感慨深かったです。(´・∀・`)

    ジャーベスは以前よりも、遥かに強くなりましたね……。T^T

    そして国王軍、改めて考えると本当に人材が特殊すぎてヤバいですよね(笑)

    そして『運命の地』サン=ロシュ。はたしてどんなエピソードが語られるのか。
    そんなパパとリヴェットの方も、次話以降から少しずつ繋がっていきますので……!m(_ _)m

    ぜひこの先も、ヴェルロゼリア編の行く末を見届けていただけたら嬉しいです!✨

    編集済
  • 第197話 触れたいへの応援コメント

    うむむ…カミーユ、彼女もまた狂っているように思えます( ;´Д`)

    これだけの人の命を弄び、容赦なくその手に掛かる振る舞い。断じて正気とは…(>人<;)

    毒殺すらもやってのけていますし…恐ろしいです((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎:・+

    執筆などお疲れ様です!
    今回も拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!✨

    ですよね……カミーユ、完全に狂人です……。
    本当に恐ろしいほどです(T . T)

    特に義父を毒殺する場面では、カミーユの異常性が一番分かりやすく出ているところかもしれません……。倒れた相手を見て、

    「汚い」
    「手を洗わなくっちゃ」

    としか思わない。

    このあたりは、彼女にとって「人をあやめる」という行為そのものが、もう特別なことではなくなってしまっていることを表したかった部分でした……m(_ _)m

    そして現在のアンリとの対峙でも、命懸けで戦っている相手に対して「恋バナでもしません?」などと言ってしまう。

    つん先輩のおっしゃる通り、正気とはとても言えませんね……。(´;ω;`)

    ただ、カミーユ自身がなぜここまで歪んでしまったのかについては、描き切っていない部分もあります。

    「お姉様」=国王軍第一番隊隊長、ミレーヌ・リュシアンテという存在も含めて、彼女が何を求めているのか。

    この先、混沌を極める展開が続きますが、少しずつ見えてくるところでもありますので、ぜひゆっくり見届けていただけたら嬉しいです……!

    いつも登場人物の言葉や行動を細かく拾って読んでくださって、本当にありがとうございます!🙇✨

    そして、いよいよ後編もラスト一話ですね。+.°☆

    つん先輩が毎日追いかけてくださるおかげで、僕も少しずつ推敲しながら先の物語を調整しています。(*^ω^*)

    その後は第五章ヴェルロゼリア・アルテナ編、そしてついに真実のクライマックスとなる『終編、エピローグ』が待っております。

    引き続き、ご無理なさらず楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨

    編集済
  • ジャン=ルック、彼も彼なりの信念があったのかも知れません。しかし譲れないもののために…アルテナくんの制御した力の前に、敗れましたねm(_ _)m

    そしてアンリさんとカミーユが対面。戦う理由が、楽しいから?∑(゚Д゚)

    純粋に戦いを楽しむものは強いです。強敵ですぞ(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢•°*+

    おはようございます!
    お忙しい中、いつも拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!✨

    ジャン=ルックも、アルテナに立ちはだかる「敵」ではあるんですが、彼には彼なりの守りたいものや、
    譲れない信念があったんですよね。(・ω・`)

    最後まで「この国を守らねばならん」と抗ったところも含めて、単純な善悪ではなく、それぞれの信念がぶつかった戦いとして描いていました。

    そして今回のアルテナは、ただ強くなっただけではなく、以前なら振り回されていた力を、自分の意思で「もういい」「閉じろ」と止められるようになったところも、大きな成長かなと思っています。(*'ω'*)

    195話で暗黒龍イグノヴィクシスの力に飲み込まれかけたアルテナが、今回はその力を自分で制御する。

    アルテナ自身も一歩ずつ前に進んでいるんだな……と、書いていて感じました。(*^^*)

    そして後半のカミーユですね……!

    「戦う理由が楽しいから」という、なんとも恐ろしいお方です(笑)

    つん先輩のおっしゃる通り、純粋に戦うことを楽しんでしまう人間は、強いですよね。

    しかもカミーユの場合、まだまだ謎の多い人物でもありますので……。

    この先、彼女が何を見て、何を求めているのかも、ぜひゆっくり見届けていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨

    いつも細かいところまで拾って読んでくださって、本当にありがとうございます!✨
    つん先輩のコメントを拝見するたびに、嬉しい気持ちとともに、毎回とても励みになっています。(´・∀・`)

    引き続き、こゆっくりと楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨

    編集済
  • 閑話③ 地上最強のモブへの応援コメント

    こんな状況で奇妙な行動に走るとは…ヒキニートくんは大変ですな^o^

    さてさて、シリル君のこの参戦は果たして何を動かすのか!期待して参りましょう(`・∀・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+。•♢

    おはようございます☀️
    今回も拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!🙇✨

    シリル、もう完全に「NPCとして生き残る」という方向に舵を切ってしまいました(笑)

    この状況で「同じ言葉しか話さないキャラに徹しよう!」と思いつくあたり、本人なりに必死なんでしょうけど……完全に逆効果ですよねσ(^_^;)

    しかもアルテナには一瞬で「ヒキニート!」と見破られるという……(´・∀・`)

    そして、つん先輩のおっしゃる通り、ここからシリルが何を動かすのかは……ぜひ見届けていただけたら嬉しいところです!✨

    当の本人は「関係ないからモブでいたい」と言っているのに、結局アルテナについて行ってしまうんですよね。(^◇^;)

    なんだかんだ言いながら、こういう時に主人公を放っておけないところは、シリルの好きなところでもあります(^_^*)

    ……まあ、本人はそんな格好いいことを考えているわけではなさそうですが(笑)

    果たして「地上最強のモブ」は、この先どこまでモブでいられるのか……!?

    ぜひ、ゆっくり見届けていただけたら嬉しいです!✨

    いつも楽しく読んでくださって、本当にありがとうございます!🍮✨

  • アルトゥスとヘリオス。アルテナくんが龍の力を支える根源は、どうやら彼らにありそうですね(`・ω・´)

    アルテナくんはもう帰らないのかと思った時、変わらないでいてと離れ離れの彼女の声が甦り戻ってこれました!ε-(´∀`; )

    施設が荒らされまくり混乱するアルテナくんでしたが、マリー•ローズさんを思い出し駆けつけますm(_ _)m

    しかしそこにおっさんことジャン=ルックが!避けられない戦いですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+*=♢

    おはようございます!🍉✨
    今回も拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!🙇✨

    そうなんですよね……!
    アルテナの力の根源について、今回ようやく大きな部分が見えてきました。(^_^*)

    否定者アルトゥスと謎の人物ヘリオス、二人が「お前の半分」と語ったところは、まさに今回描きたかった部分のひとつでした……。(*^ω^*)
    ただ、アルテナ本人は完全に「???」状態なんですよね(笑)

    そして、《《あの声》》にも気付いてくださって、めちゃくちゃ嬉しかったです……!m(_ _)m

    イグノヴィクシスに意識を完全に飲み込まれかけたアルテナを、最後に現実へ引き戻したのは、やっぱり離れ離れになった《《彼女の声》》でした。+.°⭐︎

    第一章で8歳の頃にノエマと出会った、あのアルテナが、今でも自分が何者なのか分からないまま、それでも「マリー・ローズを助ける」という目の前のことだけは絶対に諦めない。

    そこまで成長してくれたんだな……と、僕自身も書きながら少し胸に来るものがありました。(;▽;)°.+

    そして最後は、まさかの「おっさん」ことジャン=ルック再登場(笑)
    ここからは、アルテナにとっても避けては通れない戦いになります。

    次話はアルテナが「何のために戦うのか」を少しずつ見せていく話でもあるので、ぜひゆっくり見届けていただけたら嬉しいです……!

    暑い日が続きますが、お身体に気をつけて執筆なさってくださいね。
    つん先輩、応援いつも本当にありがとうございます!🍧✨✨

  • カミーユ…やはりボスが向こうと繋がっていましたか!( ;´Д`)

    1番トップが敵方となんて、出来レースも良いところです。何とか皆を助けなければ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    革命軍が何のために存在しているのか…きちんと問いたださなければなりませんm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.+

    おはようございます!🌻✨
    今回も丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!🙇

    つん先輩の読み通り、ボスが王宮や国王軍と繋がっていましたね……。

    そしてついにカミーユの思惑が、革命軍の内部だけではなく、これまで起きていた出来事そのものへと繋がってきました。:(;゙゚'ω゚'):

    ここまで来ると、つん先輩のおっしゃる通り、本当に「出来レース」なんですよね……。(;´д`)

    革命を起こすために集まったはずの人たちが、知らないうちに誰かの掌の上で動かされていたという事実。

    だからこそ、この先で彼らが

    「自分たちは何のために戦っているのか」

    を問い直すことが、とても大切になってきます。


    そして、ヒューゴ処刑。

    ここは前章となる第四章冒頭のプロローグから続く流れで、どうしても描きたかった場面でした。

    最期の瞬間に彼が見せた「笑顔」が、後になってジャーベスやパパへ届いた言葉とも繋がってくる。

    「死なないで、前を向いて、生きろ」

    ヒューゴ自身が理不尽にも命を奪われたからこそ、その言葉が残された者たちの中で生き続けるんですよね。m(_ _)m


    そして現在軸では……。

    ピエロが、ついに自分の命を懸けてイリスたちに「火」を託しました。

    あの場面は、書いていてもかなり苦しかったです。

    でも、その直後に現れたのが──

    レブロス。

    ここはもう、彼に帰ってきてもらうしかありませんでした。(;ω;)

    そしてレブロスから告げられる、

    「最初から仕込まれていた罠」

    ここから革命軍は、ただ国王軍と戦えばいいわけではなくなります。

    誰が敵なのか。
    誰を信じるのか。
    そして、自分たちは何のためにここまで来たのか。

    全部を一度、問い直すことになります。

    それでも最後に、

    「革命の灯はまだ消えてはいない。」

    と書いたのは、彼らの物語がまだ終わっていないからです。+.°⭐︎

    ここから先は、本当に一人ひとりが「生きる」ということを選べるかどうか。

    最後まで、温かく見届けていただけましたら幸いです……!✨

    貴重なお時間の中、いつも本当にありがとうございます。
    どうか無理のないペースで、エピローグまで楽しんでいただけましたら幸いです🍮✨

    編集済
  • イリスさんの元へ急ごうとするピエロさんに、彼なりの激励で送り出すパパさん。

    その一言はジャーベスくんとの蟠りも溶かし…そんな時、ヒューゴくんからの言葉が!?∑(゚Д゚)

    涙を流す間も無く、空には黒い龍の存在が。

    そして、回想にてヒューゴくんの処刑の時へと戻りますが…不気味な歌ですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢:*+

    おはようございます☀️
    執筆などお疲れ様ですっ
    今回も丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!!✨

    さて、パパとピエロのやり取りから、ジャーベスが見たヒューゴの姿や言葉まで、ここで一度それぞれの想いが繋がりました。

    パパの蟠りも溶けた、そんな中でのまさかのヒューゴの言葉でしたね。(。・ω・。)

    そして王国祝祭歌……。

    あの歌は、僕もかなり不気味なものとして書いています。

    「祝福」を謳っているはずなのに、ヒューゴが置かれている状況との落差があまりにも大きいんですよね……。( ; ; )

    そして空に現れた謎の黒き龍……

    それは189話ですでに姿を見せている……

    主人公、アルテナです。

    ただ……今のアルテナは、もう以前のアルテナとは少し違います。( ゚д゚)

    ヘリオスを介して、偉大なる無知の王《イグノヴィクシス》に意識を奪われている状態なんですよね……。

    なので、つん先輩が感じてくださった「黒い龍の存在」という不気味さは、この先にちゃんと繋がっていきます。

    そして何より、

    「涙を流す間もなく」

    というところが、本当にその通りでして……。m(_ _)m

    この先はもう、感情を整理する暇すらない勢いで、物語が爆走していきます。

    革命軍も、アルテナパーティーも、マリー・ローズも、シェリュバンとエヴェイユ二人の幼い兄妹たちも。

    それぞれの時間が、いよいよ一つの場所へ集まり始めます。

    ここから先は本当に、最前線の地雷原を一緒に歩いていただくような展開になっていきますので……どうかお足元にはお気をつけください(笑)

    つん先輩、お忙しい中いつも本当にありがとうございます!✨
    無理のないペースで、最後まで楽しんでいただけたら最高に嬉しいです🍮

    ボッガァアアーーンッッ!!!!

    ひゅ〜〜

    どさ……

    編集済
  • 第230話 雪だるまへの応援コメント

    雪だるま合戦に懐かしいものを感じます。
    年々、雪が減っているのでこの物語を読んでいると明るい触れ合いを見ている様な気がします。

    作者からの返信

    醒疹御六時さまへ♢°+*

    いつも温かいコメントをくださり、
    ありがとうございます!✨

    雪合戦から雪だるま作りへ……と、今回はノエマとミノリが子どもたちと一緒に、冬を思いっきり楽しむ姿を書いてみました☃️❄️

    「懐かしい」と感じていただけたこと、とても嬉しかったです。

    自分自身も、昔の冬って今よりもっと雪の中で遊んでいたような気がしていて……。
    それも、時間を忘れて夢中になって。

    年々、雪が減っているというお話も含めて、こういう何気ない冬の風景や、人と人との触れ合いを、物語の中に残していけたらいいなと思っています(*^ω^*)✨

    最新話、読んでくださってありがとうございました!✨

  • いよいよ動きます革命軍。そしてそれをまたしても待ち伏せする国王軍。

    やはりバレている…網を張っていたにしては、出来過ぎですな(`・ω・´)

    後が無くなる前に切り抜けたいですが、相手も相当の手だれ。ただ背を向けて走るわけにもいかないでしょう( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢°・+

    おはようございます!✨
    今回も丁寧に読んでくださりありがとうございます!🙇

    いよいよ革命軍が本格的に動き始めましたね……!(´・∀・`)

    パパたちも、ジャーベスの一件を乗り越え、もう一度前を向いて進み始めます。

    そして「必ず生き抜け」というパパの言葉は、今回かなり大事な場面だったりします。
    革命を成し遂げることももちろんですが、まずは生きて、その先へ辿り着かなければならない。
    そんな想いを込めています。

    そして、
    国王軍の待ち伏せ、あまりにも出来すぎていますよね……。σ(^_^;)

    「どうしてここまで正確に動きを読めているのか?」

    そこに感じていただいた違和感は、ぜひそのまま覚えておいていただければと思います……。(>人<;)

    ただ、ここからは本当に容赦なく物語が苛烈を極めます。

    イリスたちが別れ、セニアックの前に現れた国王軍の隊長たち。

    そして最後のミレーヌの
    「全員、排除します」

    ここから先は、革命軍にとってもかなり厳しい戦いになっていきます。

    引き続きご無理のないペースで最後まで見届けていただけたら嬉しいです!✨

    お忙しい中、いつも本当にありがとうございます。

  • 激痛、慟哭、混乱。

    一瞬一瞬でそれぞれの感情や思惑が交錯する中、パパさんの時系列にアルテナくんたちが追いつきましたね(`・ω・´)

    革命は始まっている。どんな理由があれ自ら命を投げ出すことは許されないのですm(_ _)m

    やるべきことは、沢山なのですからᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+.°*♢

    おはようございます! お疲れ様ですっ🍮✨
    今回もじっくり読んでくださってありがとうございます!✨(*'ω'*)

    とうとうこの時がきましたね……。
    パパとジャーベスたちの時系列が、ついにアルテナへと追いつきました!

    そして、つん先輩……あの場面ですね……。

    本当におっしゃる通りです。ジャーベスもかなり追い詰められての行動になったんじゃないかと思っています。
    ただ、自分を賭け、他に意図があったんだとしたら……。(-᷅_-᷄๑;)

    いやはや、革命軍は止まりません。

    そしてピエロの

    「革命はもう始まってンだッッ!!!!」

    という言葉は、まさにパパとジャーベスを前へ引き戻す一言だったのかなと思います。(^_^;)

    ここから革命軍も、もう後戻りできないところまで進んでいきます。

    カミーユの思惑、パパの怒り、ジャーベスの覚悟、そしてヒューゴたち同胞の死。

    激痛、慟哭、混乱。それらを抱えながらも、それぞれの想いが交錯したところから、いよいよ物語が最終局面に向かっていきます……!

    ここから先は、ぜひ彼らが何を選ぶのか。
    そして、生き抜くために何を背負っていくのか。

    その先を見届けていただけたら嬉しいです✨

    お忙しい中、いつも温かいお言葉をありがとうございます。m(_ _)m
    ご無理なさらず、たのしんでいただけたら幸いです。+°.・☆

    編集済
  • ジャーベスくん、すっかり仲間ですね…息も合ってきました(`・∀・´)

    今回もきっと、そのジンクスにあやかれるはずです!m(_ _)m

    しかし、やはりアルテナくんのことが気がかり…そして本当に処刑を阻止し奪還出来るのか( ;´Д`)

    裏切り者はもしかすると、既に近くに…?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎*:・+

    つん先輩、いつも温かいコメントをくださり、ありがとうございます!✨

    そうですね……!(´・ω・`)

    ジャーベスもすっかりチームAの一員になってきました。
    最初の頃はかなり距離があったのに、今ではマッドやアンリと肩を組んでいるのを見ると、少し感慨深いです……。(T ^ T)°.⭐︎

    そして「新入りが笑った時は万事上手くいく」というジンクスも拾ってくださって嬉しいです(^_^*)
    果たしてそのジンクスにあやかれるのでしょうか……?!

    アルテナのことも、やっぱり気になりますよね……。
    革命軍が動き出す一方で、彼の方にもかなりいろいろと待ち受けていますので……。(^◇^;)

    そして、つん先輩が最後におっしゃっていた
    「裏切り者は既に近くに……?」
    の答えは---

    ゴト。

    カチャッ

    ・・・

    公開処刑まで、もう時間がありません。

    革命軍・新チームAがどう動くのか、ぜひ熱く見守っていただけたら幸いであります!✨

    お忙しい中、今日もたくさんのご考察、本当にありがとうございます。
    日々いただくコメントが、とても励みになっております。

    心から感謝を。

    編集済
  • シリルくんの下を訪れたシェリュバンくんは、ついにリベッラ王女と共にいたと明かされますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    まさか落書きされるとは思いませんでしたが…まぁ、それはそれで(^◇^;)

    街に出てみると断頭台という物騒な代物が。更に上空には、やっぱりまだ妙なことになったままのアルテナくんが∑(゚Д゚)

    街そのものが危ないかもしれません…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎:°・

    おはようございます!執筆お疲れ様ですっ🌟
    つん先輩、今回も応援コメントをくださり、ありがとうございます!✨

    そうなんです……!
    ついにシェリュバンたちが守っていた「お姉ちゃん」の正体が、リベッラ王女だと明かされましたね。σ(^_^;)

    そしてシェリュバンの顔の落書きは……(ノ_<)
    ここは少し重くなってきた場面でしたので、シリルに一度空気を壊してもらいました(笑)

    ただ、その後に待っているのがマリー・ローズの公開処刑……。

    シェリュバンがエヴェイユにギロチンを見せまいとするところも、兄としての優しさが出ていて、僕自身かなり好きな場面です。

    そして空には、何やら様子のおかしいアルテナと、謎の人物ヘリオスが……。:(;゙゚'ω゚'):

    ここからは本当に、街そのものを巻き込んで物語が大きく動き始めます。

    どうか、この先もアルテナパーティーと兄妹、そして街の人々の行く末を見届けていただけたら嬉しいです……!✨

    お忙しい中いつもありがとうございます。どうかご無理なさらず!(>人<;)

    ……ちなみに、今はまだ言えないことがたくさんあります(^^;;

    編集済
  • パーシーとひげもじゃ…そのお話は一体、何を意味しているのでしょうm(_ _)m

    単なる作り話とは言えないほど、何か真に迫るものを感じます(`・ω・´)

    シェリュバンくんたちが離れ離れにならなければ良いのですが…( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+.°♢

    つん先輩、お忙しい中いつもご考察をくださり、ありがとうございます!✨

    さて、「パーシーとひげもじゃ」のお話は、なにを意味するのか……

    実は、この先に繋がる大切なお話だったりします。m(_ _)m

    何気ない兄妹の物語に見えて、
    特に「パーシーはね、光の精霊になって、ずっと森を守るんだ」という言葉には、

    『エヴェイユ』という名前に
    込めた意味も含めて、
    少しだけ仕掛けがあるのです……。(´・∀・`)

    そして、つん先輩が心配してくださっている
    「シェリュバンたちが離れ離れにならなければいいのですが」
    というところも……。

    この先、兄妹にとってかなり大きな出来事が待っています。

    ただ、この時の二人の何気ない時間が、後になってきっと、大切な意味を持ってくると思います。(*´ー`*)

    ここからの後編・終編は、一気に物語が動き始めますので……!
    どうかご無理のないペースで。

    ぜひ、シェリュバンとエヴェイユの行く末を見届けていただけたら嬉しいです。✨

    編集済

  • 編集済

    労働者の歌…それは、反旗を翻すためのプロパガンダのようなものだったのかもしれませんm(_ _)m

    もうすぐ、国そのものが揺れる大きな戦争が起きる気がします( ;´Д`)

    その時シェリュバンくんたちは、ジャーベスくんは、アルテナくんは…どうなってしまうのでしょうか(;´д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    つん先輩、お忙しい中いつも拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!✨

    そうなんです……この頃からヴェルロゼリアの街の空気が、少しずつおかしくなっていくんですよね(>人<;)

    労働者たちの歌も、ただのお祭り騒ぎではなくって……プロパガンダのように街中へ広まっています。゚(゚´ω`゚)゚。

    シェリュバンとエヴェイユの何気ない時間と同時刻、ジャーベスにも小さな変化が起きていて。

    そしてアルテナはというとですね。実は彼は地……

    ジジッ……ぼんっ!!
    しゅ~~……

    ……どうやらここから先は、機密事項のようです(笑)

    ここから先、そんなアルテナたちがどう動いていくのか……ご無理のないペースで、見届けていただけたら嬉しいです!✨ m(._.)m

    大きな戦いの果てにあるものとは……いったい。

    編集済
  • よ、良かった!理由はよくわかりませんが、シェリュバンくんも無事のようです!エヴェイユさんも目覚めてくれました!ε-(´∀`; )

    でも、喜ぶあまりフィギュアが壊れてしまいました…その場で殴りかからないだけ、シリルくんもかなり頑張ったのでしょうね( ;´Д`)

    もし、何らかの巻き戻す力があればフィギュアも再生出来たり…しないでしょうか?m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+°.♢

    おはようございます☀️
    つん先輩、いつもあたたかいコメントをありがとうございます!✨

    シェリュバンとエヴェイユ、どうやら無事でした。σ^_^;
    ここは一度ほっとしてもらえる回にしたかったので、安心していただけて嬉しいですっ!

    そしてシリルのフィギュアが……( ゚д゚)
    あれは(笑)
    確かに、あの場で殴りかからなかっただけでもシリルはよく頑張りましたね。(*⁰▿⁰*)

    果たしてフィギュアは再生できるのか……!?
    そして不可逆な時間は巻き戻すことが出来るのか……あるいは、あの子なら……+°.*:・⭐︎
    あ、話が脱線しちゃいました!

    引き続きヴェルロゼリア編、
    楽しんでいただけたら嬉しいです✨

    編集済
  • 第1話 異星の美少女への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!



    素敵な第1話ですね…!

    アニュラスとか白紫光とかかっこよすぎです…
    星空の透明感とか雰囲気が好きです!

    続編も楽しみにしています!

    これからの執筆も頑張ってください!!✨

    よければ、私の作品も読んでください!
    https://kakuyomu.jp/users/5ay0

    作者からの返信

    夢幻∞様
    コメントありがとうございます!✨

    アニュラスや白紫光など、世界観の部分を気に入っていただけて嬉しいです。
    星空や砂漠の雰囲気も感じ取っていただけたようで、とても励みになります!

    こちらこそ素敵な自主企画をありがとうございました!
    続きも楽しんでいただけるよう、これからも頑張ります🖋️✨

    編集済
  • アランくんもどうしようもなく苦しんで、壊れてしまったのですね…m(_ _)m

    そんな彼が凶刃に倒れ、あまつさえ彼を愚弄するような発言をするフィリップ。ついにアルテナくんの怒りが頂点を迎えます( *`ω´)

    詠唱により放たれたのは闇色の爆発。そして…龍やヘリオスという存在!?∑(゚Д゚)

    アルテナくんが龍の力を使うのは、久しぶりですが…ここまでの違反はなかったかも…?( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎。*・

    おはようございますっ⭐️
    今回も拙作を丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

    アランについて、ここまで深く感じ取っていただけて嬉しいです!( ;∀;)

    そうなんです。
    彼自身もずっとマリーローズを救えなかったことを抱え続けていて、アルテナとの対話の中で、ついに感情を完全に抑えきれなくなってしまったんですよね。m(_ _)m

    そして、そんな彼をフィリップがあまりにも無慈悲に踏みにじる。

    あの瞬間、アルテナの中でも何かが完全に切れたのだと思います。

    「仲間だからだろォがッッ!!!」

    という言葉から、最後の

    「全部ぶっ壊しちまえ」

    へ繋がっていく流れは、アルテナ自身の怒りだけではなく、ここまで彼を縛ってきたものすべてに対する反発でもあります。(;▽;)

    そして……つん先輩、やはりお気付きになられましたか……!

    久しぶりの……龍の力。

    闇光と碧光が拮抗し、左胸に浮かび上がった「影の環」。
    さらに、アルテナの前に現れた《《ヘリオス》》という謎の存在。

    ここは、アルテナという存在そのものを考える上でも、かなり重要な場面になっています。

    そして「ここまでの違反はなかったかも?」という点も……ふふふっ。

    この先を読んでいただくと、今回の覚醒が一体どういう意味を持っていたのか、少しずつ見えてくるかもしれません……!(^人^)

    そして最後の、白く染まった髪。

    ここも今後のアルテナを語る上で、かなり重要な変化になっていきます。

    185話は、アルテナがただ牢獄から「脱出した」というだけではなく、ここから先へ進むための大きな転換点として書きました。

    「真実をこの手で取り返す」

    「それじゃあ行くとしようか、相棒」

    この二人がここから何を壊し、何を取り戻していくのか。

    そして――

    ここから少し視点も変わり、アルテナたちを外側から見たヴェルロゼリアの姿も描かれていきます。

    街で暮らす人々が今の国をどう見ているのか。
    そして、その中で、ある人物との「偶然の出会い」から、また物語の歯車が動き始めます……。

    ご無理なさらず、お時間のある時にぜひ次話以降も見届けていただけたら嬉しいです!✨

    いつも素敵なご考察を届けてくださって、本当にありがとうございます!!

    毎回いただくコメントが、執筆の大きな励みになっています+.・°*☆

    編集済
  • 拷問を受け続け、慣れるほどになっていたアルテナくん。

    そんな彼の未来を見た王女は何故か、いきなり叫び声を上げ倒れてしまいました∑(゚Д゚)

    一体どれだけ先の未来を見たのでしょう…情報が多過ぎたのか、悲惨すぎたのか( ;´Д`)

    そして牢にはアランくんが!わざわざ手紙を送るくらいです、信用するしかないですぞ(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    今回も拙作を丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

    セレスト王女が見た「アルテナの未来」
    気になりますよね……!(゚∀゚)

    「情報が多過ぎたのか、悲惨すぎたのか」というつん先輩のご考察も含め、ここはぜひ次の展開と一緒に見届けていただけたらと思います……!m(_ _)m

    そして、アランにも注目していただけて嬉しいです。ここへ来て、もはや救世主のごとくですね。彼を信用するしかありませんっ!(´・∀・`)

    国王軍に所属する彼が、なぜアルテナを救おうとしているのか。
    そして、なぜマリーローズは彼にアルテナを託したのか。

    この二人がここで出会ったことにも、ちゃんと意味があります。

    特に最後の、
    「君は……マリーを救えるか」

    というアランの言葉。

    ここには彼自身の葛藤や、マリーローズへの想いがたくさん詰まっています。(゚´ω`゚)゚。

    ……そしていよいよ物語が大きく動き始めます……。

    ここから先は、今まで積み重ねてきたものが一気に繋がっていく場面も増えてきますので、ぜひこの先も楽しんでいただけたら嬉しいです。✨

    いつも素敵なご考察、本当にありがとうございます!✨🍮

    編集済
  • 何とシェリュバンくんへの手紙!?エヴェイユさん宛も含まれているのか、それとも何か意味があるのか…m(_ _)m

    アランさんのお父上といい、今まで秘められていたものが少しずつ明らかになっていますね!(`・ω・´)

    この章の最終局面まで、もう少し!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢。•+

    おはようございます☀️
    お疲れ様ですっ!

    今回も丁寧に読んでいただき、いつも本当にありがとうございます!✨

    さっそくですが、ブロイセンさんから託された手紙に注目していただけて嬉しいです!(´∀`*)

    「シェリュバンへの手紙」については、シェリュバンが少しの間グリフ工房で働いていたこともあり、ブロイセンさんが彼に向けてしたためたものです。

    そして、アランの父親であるヴァレンヌ公爵についても拾っていただきありがとうございます!m(_ _)m

    今回、ブロイセンさんの過去とアランの父親との繋がりを描いたことで、これまで断片的にしか見えていなかったものが、少しずつ一本の線になり始めています。

    アラン自身も国王軍という立場にいながら、ブロイセンさんの願いを無下にはできなかったんですよね。

    最後の「革命歌」と重なる工房の音も含めて、今回のエピソードでは、

    戦場にいる者たちだけではなく、そこで暮らし、働いている人々の視点からも、この国で起きていることを感じていただけたらと思っていました。

    そして――

    「この章の最終局面まで、もう少し」

    はい……!(´・∀・`)

    いよいよ、ここから物語も大きく動いていきます。

    ここまで積み重ねてきた人物たちの過去や、それぞれの想いが少しずつ交差していきますので、ぜひこの先も、お時間のある時に見届けていただけたら嬉しいです!✨

    いつも素敵なご考察、本当にありがとうございます!

    つん先輩からいただいたコメントを励みに、最後まで頑張ります!

    編集済
  • まさかボスが向こうと通じていたなんて…それならば確かに、筒抜けでも何もおかしくはありませんね( ;´Д`)

    しかし、何故そのようなことを…不穏分子を洗い出すため、とか?m(_ _)m

    そしてヒューゴくんの安否が心配です!大監獄で迎えた最後の日というのが、脱出という意味合いであれば良いのですが_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*。+

    おはようございます!(*^▽^*)
    今回も丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

    まさか革命軍ボスの正体に、ここまで早く気付いていただけるとは……!
    「革命軍の動きが筒抜けだった理由」にも納得していただけて嬉しいです。m(_ _)m

    そして、つん先輩の
    「不穏分子を洗い出すため、とか?」
    というご考察……。

    ……ふふっ。
    カミーユがなぜ革命軍を裏切るような行動を取っていたのか。
    そこには、まだ明らかになっていない事情があるのです……。

    この先、カミーユの過去や、彼女が何を考えていたのかも少しずつ見えてきますので、ぜひ覚えておいていただけたら嬉しいです……!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)

    そしてヒューゴ……。

    「脱出という意味合いであれば良いのですが」と言っていただけて、作者として胸が痛いです……。(ノ_<)

    ヒューゴがなぜ捕縛されたのか。
    なぜ彼だけが狙われたのか。
    このあたりも、後編・終編で少しずつ明らかになり、やがて繋がっていきます。

    ここから先は、ヒューゴの運命だけでなく、革命軍そのものの行く末にも大きく関わってきます。

    そして何より――
    いよいよ後編。

    ここまで長く見届けてくださったつん先輩に、ぜひこの先も最後まで見届けていただけたら最高に嬉しいです!✨

    いつも素敵なご考察、本当にありがとうございます!+°.・⭐︎

  • 悲しみから毅然と立ち上がり先を急ぐイリスさんとパパさん。強いですねm(_ _)m

    しかし、裏切り者があることに気づき動揺…落ち着けるはずないですよね( ;´Д`)

    そしてヒューゴくんの元を、まさかの元帥が訪れました!向こうの親玉でしょうか!?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+*。☆

    おはようございます!
    今回も丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!✨

    イリスとパパが、悲しみを抱えながらも立ち上がっていくところに注目していただけて嬉しいです。

    特にイリスは、同じチームの仲間ジュリアンやレブロス、そして残してきた息子のことまで抱えながら、それでも「戦う」と決意しました。

    彼女にとっては、泣くことも立ち上がることも、どちらも大切な一歩だったのかなと思っています。(´;ω;`)

    そして……やっぱり「スパイ」の存在、気になりますよね……!
    僕自身も、ここから先の展開にはドキドキしておりますε-(´∀`; )

    革命軍の動きがなぜ国王軍に筒抜けなのか。
    なぜヒューゴだけが捕縛されたのか。
    そして、なぜ国王軍元帥リヴェットがヒューゴの前に現れたのか。

    つん先輩がそこまで拾ってくださっていて、作者としてとてもありがたく思っています。

    そして元帥の
    「向こうの親玉でしょうか!?」については……

    ……ということで、この先、ヒューゴが何を知ることになるのか。
    そして革命軍の中で本当は何が起こっているのか……。:(;゙゚'ω゚'):

    ぜひ、この先もゆっくり見届けていただけたら嬉しいです!✨
    そして、いよいよ明日で中編ラストとなります。

    ここから物語は、怒涛の後編へ。
    そして、章クライマックスへと一気に進んでいきます。

    ぜひ最後まで、見届けていただけたら嬉しいです🔥

    ここから先は、今まで積み重ねてきたものが一気に動き始めます。

    いつも素敵なご考察、本当にありがとうございます!m(_ _)m

    編集済
  • パパさんの回想も終わり、イリスさんも目を覚ましました!m(_ _)m

    これだけ仲間思いの人たちの中に裏切り者がいるかと思うと信じられませんが…うぅむ( ;´Д`)

    元•お嫁さんからの手紙。彼を鼓舞するものになれば良いのですけれど…(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢+°.•

    おはようございます☀️
    いつも執筆お疲れ様です。

    そして、いつも応援いただき本当にありがとうございます!✨

    ついにパパの回想も、あと少しで一区切りとなります。(・ω・`)

    革命軍のみんなは本当に仲間思いだからこそ、「裏切り者がいる」という現実が、より重くのしかかってきますよね……。
    それが本当に真実なのかは、まだ分かりませんが……(>_<)°.⭐︎

    そして、あの『手紙』は実はヒューゴが大切に持っていた形見でもあります📜
    クレールさんとは正式な夫婦ではありませんでしたが、パパにとっては家族同然の、とても大切な存在でした。

    あの言葉が今のパパの支えになっているのか、それとも後悔を思い出させるものなのか……その答えも含めて、この先を見届けていただけたら嬉しいですm(_ _)m

    お忙しい中、いつもありがとうございます!✨

    編集済
  • ついに王国軍が喉元まで…革命軍が追い詰められていきます( ;´Д`)

    何故ヒューゴくんだけ捕縛なのか。どうして動きが筒抜けなのか。

    嫌な予感がします(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ+.°☆

    おはようございます!
    いつも丁寧にお読みいただき、本当にありがとうございます。✨

    革命軍のヒューゴがなぜ捕縛されたのか、そして革命軍の動きがなぜ読まれてしまうのか――そこに注目していただき、とても嬉しかったです!(^_^*)

    実はどちらも、この先の展開へ繋がる大切な意味を持っています。

    革命軍も少しずつ追い詰められていきますが、その中で仲間たちが何を選び、どう進んでいくのか……
    ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。(*´꒳`*)

    分断されたままのアルテナパーティーと革命軍、それぞれの視点が交錯するため、
    少し分かりにくい場面もあるかと思いますが、お時間のある時にゆっくり楽しんでいただけたら幸いです。m(_ _)m

    いつも温かいご考察、本当にありがとうございます!✨

    編集済
  • しぇ、シェリュバンくん…実は今回シリルくんより倒しているのでは?(^◇^;)

    やはり敵も人体である以上その手の攻撃は有効なようですm(_ _)m

    何とか王女様とエヴェイユさんを見つけた彼らですが、シェリュバンくんの命が!?( ;´Д`)

    染め上がっていく花束…不穏です((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢°•+

    おはようございます!
    執筆お疲れ様です!✨

    今回も素敵なご考察をありがとうございます。m(_ _)m

    そしてシェリュバンにも注目していただき、とても嬉しかったです!(*^ω^*)

    実は今回、つん先輩のおっしゃる通り、シェリュバンの方が活躍している場面も多いんです……。言われて初めて「あ、本当だ!」と気付きました(笑)

    まだ頼りなかった彼ですが、妹を守りたいという想いが、少しずつ勇気へと変わり始めています。(*^^*)

    そして、ラストの花束にも気付いていただきありがとうございます!✨💐

    あの花や色の変化にも、この先へ繋がる意味を込めています。

    ちなみに、その意味は眠り姫リベッラにも繋がっているのですが……

    ブツンッ。

    ……まただ。

    いいところで途切れるんですよねσ^_^;(笑)

    この先もシリルたちがどんな現実に立ち向かっていくのか、お時間のある時にごゆっくり見届けていただけたら嬉しいです!✨

    シリル
    「王女様のためなら、僕はなんだって出来る!」

    シェリュバン
    「シリルさん……次、どうなっちゃうんですか」

    ぺこりっ。

    「つんさん、いつもありがとうございます!」

    シリル
    「大感謝!!」

    編集済
  • シリルの王女様への狂気的なまでの想い。それはともすれば危険ですが、どんな相手や困難があろうと向かっていく強さにもなります(`・ω・´)

    やがてエヴェイユさんも王女さんも知っているだろう盗賊さんの下へ辿り着きました!シェリュバンくん、お見事(^◇^;)

    ギルドマスターに敵わないという発言も気になりますが、今はいずれにしよ進むしかなさそうですねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢•°+

    おはようございます!
    今回も素敵なご考察をありがとうございます。

    シリルのビアンテ王女(リベッラ)への想いを「狂気であり、同時に強さでもある」と
    受け取っていただけて、とても嬉しかったです。(´・∀・`)

    まさにそこが、シリルという人物の危うさでもあり、誰にも止められない想いであり、彼を突き動かす原動力なんですよね……。σ^_^;

    そして、シェリュバンにも注目していただきありがとうございます!✨
    最初は戸惑ってばかりだった彼も、シリルと一緒にいるおかげか、少しずつ「妹を守る騎士」として前へ進み始めています。(^_^*)

    ギルドマスターの存在も気にしていただけて嬉しいです。
    手下のラフォーンが「敵わない」と口にするだけの理由も、これから少しずつ明らかになっていきます。m(_ _)m

    この先もシリルとシェリュバンがどんな困難に立ち向かっていくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!✨

    シリル
    「王女様を救うためなら、魔王だろうと何だろうと関係ないさ!」

    シェリュバン
    「はぁ……その前に、もっといろいろ普通に説明してくださいよ……!」

    ぺこりっ

    「つんさん、いつも本当にありがとうございます!」

    シリル
    「感謝感激雨霰!!」

    編集済
  • まぁ確かにあのとんでもお姉様方と日々を過ごしていたら、身体もメンタルもとんでもないことになっておかしくないですよね(^◇^;)

    エヴェイユさんがピンチ!?かと思いきや、んんん…?Σ(・□・;)

    そして聖騎士シリルくんと聖騎士シェリュバンくん。些か不名誉な協定名な気もしますが、まぁ王女様を助けるのには良いのでしょうm(_ _)m

    しかし、この先どうなりますやら…困難だらけですぞ( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.+

    おはようございます☀️
    執筆などお疲れ様です!✨

    素敵なご考察をありがとうございます。シリルの過去にも触れていただき、とても嬉しかったです。m(_ _)m

    つん先輩がおっしゃる通り、あの姉たちに囲まれて育った日々は、今のシリルにも少なからず影響しているのかもしれませんね……。σ(^_^;)

    そして、エヴェイユの状況にもハラハラしていただきありがとうございます!(^人^)
    ここから少しずつ、それぞれの思惑や出来事が繋がっていきます。

    また、シリルとシェリュバンのやり取りも楽しんでいただけて嬉しかったです!
    凸凹コンビらしく、「非リア充協定」は本人たちはいたって真面目なんですが、どこか締まらない二人らしい協定名になりました(笑)

    この先も困難の連続ですが、二人がどんな道を進んでいくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!✨

    シリル
    「聖騎士シリル!! ただいま見参ッ!!」

    シェリュバン
    「シリルさん!? 恥ずかしいですって……!」

    ぺこり。

    「つんさん、いつも読んでくださり」

    「本当にありがとうございます!」

    シリル
    「ます!」

    ごつんっ!!

    シリル
    「いたっ!?」

    シェリュバン
    「だから言ったじゃないですか……。」

    編集済
  • いなくなったエヴェイユさんを探す内に、見るからに怪しい人物と遭遇。

    彼が探す人形に心当たりがあり美しいと言うと、その王女様こそ本当の王女様と告げられました!!?(`・∀・´)

    違ったら申し訳ないですが、シリルくんですか?(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.*+

    おはようございますっ!✨
    今回も素敵なご考察をありがとうございます。.°⭐︎

    さすがつん先輩です……!
    あの怪しい男の正体にも気付いていただけたようで、嬉しいかぎりです。m(_ _)m

    最初はかなり挙動不審な登場ですが(笑)、シリルはリベッラのことになると空気がガラッと変わる人物なんですよね。

    そして、「真の王女様」という言葉にも注目していただきありがとうございます。
    この一言には、シリルだからこそ知っている想いや理由が込められています。(・ω・`)

    その意味も含めて、この先少しずつ繋がっていくかと思いますので、お時間のある時に引き続き見届けていただけたら嬉しいです!✨

    シリル
    「はっはっは〜!」

    「そう! 僕がビアンテ王女を守るのさ!」

    ぐきっ

    「あばっ!!」

    シェリュバン
    「つんさん……すみません。」

    ぺこり。

    「いつもありがとうございます!!」

    編集済
  • 国王軍の主格が揃い踏みといった感じですね…革命軍側からしたら、間違いなく敵です(`・ω・´)

    それに、あんな非道をしている時点で正義とは言い難いでしょう。革命する側が正義とまでは言いませんが、正しさは無いのですねm(_ _)m

    革命軍の動きが筒抜けといつのが、見張りを立てているのか裏切り者がいるのか…( ;´Д`)

    いずれにせよ、このままでは風前の灯です!∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☀️

    執筆お疲れ様ですっ!✨
    今回も素敵なご考察をありがとうございます。

    国王軍の幹部が勢ぞろいしたことで、敵の大きさや圧迫感を感じ取っていただけて嬉しいです!(´・∀・`)

    そして「革命軍の動きが筒抜け」という点に注目されたのは、さすがつん先輩です……!(>人<;)
    裏切り者なのか、それとも誰かに見張られているのか――そのあたりも、中編から後編にかけて少しずつ明らかになっていきます。

    また、「国王軍=絶対悪」「革命軍=絶対正義」という単純な構図ではないと受け取っていただけたことも、とても嬉しかったです。m(_ _)m°.⭐︎

    そしておっしゃる通り、革命軍はまさに風前の灯……。:(;゙゚'ω゚'):
    マリーローズの運命も含め、頼みの綱はアルテナたちです……!

    この先もぜひ、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!✨

    編集済
  • ま、マリーローズさん!?もしかして…事切れてしまったのでしょうか!?( ;´Д`)

    あぁ、なんと酷い…何故このようなことを、ここまでするのか!残酷すぎます_:(´ཀ`」 ∠):

    アランくんはどうやらアルテナくんの下を訪れるようですが…一体、何が起こるのでしょう(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ

    お疲れ様ですっ! 今日も素敵なご考察をありがとうございます!✨

    マリーローズの容態をここまで心配していただけて、「もしかして……」というお気持ちがひしひしと伝わってきました。(゚´Д`゚)゚。

    「なぜここまで残酷なことを……」というお言葉も、本当にその通りです。ヴェルロゼリア現王政府の非情さや理不尽さを感じ取っていただけたのなら、とても嬉しく思います。m(_ _)m

    そして、アランが偶然アルテナの存在を知ったことで、少しずつ物語の歯車が動き始めます。
    (^人^)°.⭐︎

    マリーローズの運命やアランの行く先も含め、この先の展開も、ぜひお時間のある時に見届けていただけたら嬉しいです!✨🍮

    編集済
  • 今がいつかもわからない中で思い出す、アランくんとの出会い。

    とても微笑ましいですね…本当に、楽しそうで…m(_ _)m

    どれだけ時が経とうと隔てられようと、変わらず互いを思い合う。その心が、いつかは奇跡を起こす力になると信じたいです(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    今話も素敵なご考察をありがとうございます!✨

    マリーローズとアランとの出会いを「微笑ましい」と感じていただけて、とても嬉しかったです。(´・∀・`)

    あの頃の幼い二人は、本当に何気ない時間を笑い合いながら過ごしていたからこそ、今との対比がより切なく映るのかもしれません。

    そして、「どれだけ時が経とうと隔てられようと、変わらず互いを思い合う」というお言葉が、とても心に残りました。(。・ω・。)

    最後の「いつかは奇跡を起こす力になると信じたい」という願いも、本当に素敵で、つん先輩はやはりすごいなと思うばかりです。ありがとうございます。m(_ _)m

    その願いを胸に、二人の歩みを、そして二人の未来を、これからも見届けていただけたら嬉しいです!

  • 第170話 冤罪の舞曲への応援コメント

    満身創痍のマリーローズさんの元へ面会に来たアランくん。彼は何と、許婚さん!?∑(゚Д゚)

    本来であれば彼と幸せに暮らせるはずだったのに。あまりにも…(>人<;)

    そんな彼の口から、今の情勢とマリーローズさんの処刑の日が伝えられます。何処までもマリーローズさんを思う彼の気持ちは、こんな世界でも明るく照らしてくれるような綺麗な…青空のようにm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🍉

    いつも素敵なご考察をありがとうございます!✨

    マリーローズとアラン、本来なら穏やかで幸せな未来を歩めたはずの二人だからこそ、
    その言葉をいただけて胸が熱く、じーんとなりました。(T ^ T)°.⭐︎

    そして最後の「青空のように」という表現が、本当に素敵で……。

    あのラストは、救いようのない状況下でも、空は変わらず美しいという、普遍的なものを描きたかったんです。σ(^_^;)

    つん先輩が青空と受け取ってくださったことが、とても嬉しく、光栄です。

    二人の物語も、そしてアルテナたちの物語も、まだまだ続いていきます……!(*^_^*)

    これからも、お時間のある時に見届けていただけたら嬉しいです!

    編集済
  • それぞれが自らの意思と覚悟を持って革命を成さんとする。だからこそ、軍とさえ戦っていけるのかもしれませんm(_ _)m

    しかし、そんなヒューゴさんに迫る凶刃を阻もうとパパさんが!( ;´Д`)

    彼はいつだって、仲間のために命をかけているのですね…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌴

    お疲れ様ですっ✨
    いつもあたたかいコメントをありがとうございます! 本当に嬉しいです。m(_ _)m

    パパは強いから命を懸けるのではなく、仲間……そして家族だと思った人を守るためなら、結果的にいつだって自分を後回しにしてしまう人なんです……。(;▽;)

    その生き方が少しでも伝わっていたのなら、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。

    パパとヒューゴの過去はまだまだ続きますので、二人がどんな時間を積み重ねてきたのかも、お時間のある時に見届けていただけたら嬉しいです!

    パパ
    「うははっ!!」

    「なんだか小っ恥ずかしいな!」

    ヒューゴ
    「心配いらないぜ、つんさん。」

    「俺たちは大丈夫だ。」

    「でも……」

    「いつもありがとう。
    見ててくれよな。」

    暑い夏に🧊
    冷やしプリン、お待ちどうっ🍮✨(´・∀・`)(笑)

    編集済
  • 悲しい、悲しいお母様との別れ。親しくしてもらったからこそ、悲しみも大きく(´;ω;`)

    だから彼らは戦うのですね…こんな悲しみを、一つでも減らすためにm(_ _)m

    パパと名乗るようになったセバスチャンを筆頭に戦う。そんな彼らの行く末が、報われるものであることを願うばかりです(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🍧

    つん先輩、いつも本当にありがとうございます。

    ヒューゴの母親であるクレールさんとの別れは、書いていて本当に苦しかった場面でした。(;ω;)

    でも、その悲しみをただの悲劇では終わらせず、「だから彼らは戦うのですね」と受け取っていただけたことが、とても嬉しかったです。m(_ _)m

    革命軍のみんなは、復讐のためだけではなく、「こんな悲しみを一つでも減らしたい」という想いを胸に、それぞれの大切な人や守りたいもののために前へと進んでいます。(・ω・`)

    そして、「彼らの行く末が、報われるものであることを願うばかりです」というお言葉が、胸にじんわりと深く残りました+°.⭐︎

    この先、彼らがどんな未来へ歩いていくのか。ヴェルロゼリア編の結末まで、見届けていただけたら嬉しいです!✨

    いつも作品を丁寧に読み取り、寄り添ってくださり、本当にありがとうございます。✨

    最近は暑い日が続いていますね。
    どうかご無理なさらず、お身体を大切になさってください。(^人^)🍉🍹

    編集済
  • 何とか助け出せました!イリスさん、命を取り留めたようで何より…パパさんも命からがら、でしたね( ;´Д`)

    そしてヒューゴくんとご家族との思い出。視線を潜り抜けた後は、案内の時間が欲しくなりますから…ε-(´∀`; )

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌟

    つん先輩、お疲れ様です!✨

    お忙しい中、いつも拙作を丁寧に読み込んでくださり、本当にありがとうございます。頭が上がりませぬ。(>人<。)*・⭐︎

    革命軍イリスだけでなく、命懸けで駆け抜けたパパの姿まで受け止めていただけて、とても嬉しかったです。

    そして、もっと知りたいと感じていただけたことが、作者として何より励みになりました。

    このジャーベスと革命軍編は、事件だけではなく「なぜ彼らが命を懸けて戦うのか」を描きたくて書いた回でしたので、その想いを感じ取っていただけたことが本当に嬉しいです。m(_ _)m

    つん先輩のコメントは、毎回作品の芯を見つけてくださるので、「ちゃんと伝わっているんだ」と安心できます。

    それに今では、つん先輩とのやり取りが僕の一日の楽しみの一つになっております。σ(^_^;)

    最後まで読みやすい作品になるよう改稿を重ねながら、しっかり書き切りますので、これからもみんなを見届けていただけたら嬉しいです!✨

    本当にいつもありがとうございます。

    編集済
  • 今は悲しみに暮れている場合でも、仲間同士でいがみ合ってる場合でもありません!(`・ω・´)

    失敗したなら取り返せば良い!失敗してくよくよして、その結果最後のチャンスすら取り逃がしたらそれこそ終わりです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    パパのように…絶対に、皆で生きて帰ると叫ぶのですよ!\\\٩(๑`^´๑)۶////

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌟

    つん先輩、お疲れ様です!✨(・ω・`)

    お忙しい中、いつも拙作を読んでくださって、本当にありがとうございます。m(_ _)m+*.⭐︎

    この回はジャーベスが立ち止まってしまう場面ですが、つん先輩の

    「失敗したなら取り返せば良い」

    「最後のチャンスを取り逃がしたらそれこそ終わり」

    というお言葉が、作品の登場人物だけではなく、不思議と今の僕自身にも響きました。励ましていただいたような気持ちです。

    そして最後の

    「絶対に、皆で生きて帰ると叫ぶのですよ!」

    という一文には、胸が熱くなりました。( ;∀;)

    拙作を一緒に支えてくださり、こうして温かいお言葉までいただけたこと、本当に感謝しています。

    この言葉に応えられるような物語を、最後までしっかり書き切りたいと思います。

    ジャーベス!頑張れ!

    ジャーベス
    「……つんさん。いつもありがとうございます。」

    「俺……なんとかやってみます。」

    ギュッ……!!

    「アルテナ、リベッラ」

    「待っていてくれ……!!」

  • 目が覚めたらスチュアートくんが…あまりにも残酷です。幸せとは、こんなにも脆く儚いなんて_:(´ཀ`」 ∠):

    エヴェイユさんだけでも無事で良かったです…リベッラさんがどこへ消えたのかは、いずれ見つけ出さなければ(`・ω・´)

    レコードをねこおどと言い間違えたり夢中になる姿は、年相応の女の子ですね(*´Д`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆*.°

    つん先輩、お疲れ様です!
    いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます!✨

    スチュアートの場面まで受け止めていただけて、本当に嬉しいです。m(_ _)m

    兄妹にとって初めてできた「友達」だったからこそ、シェリュバンが最後まで妹に真実を言えなかったのだと思います。(゚´Д`゚)゚。

    そしてリベッラについても、このまま見守っていただけたら嬉しいです。はやく見つけ出さねばですね!(´・∀・`)

    それからエヴェイユの「ねこおど」も、重い展開の中で唯一ほっとできる瞬間でした(笑)

    お時間のある時に、最後まで見届けていただけたら嬉しいです⭐︎°.+

    編集済
  • シェリバンくんがずっと耳に残っていたと言うあの歌…それは一体、本当はどんな意味を持つものなのでしょう?m(_ _)m

    そして王女様の眠りと夢は、いつかは覚めるのでしょうか。耳飾りの光は、語ってくれません…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢•°+

    おはようございます☀️
    つん先輩、いつも細やかなご考察をありがとうございます!✨

    そこに気付いていただけて、本当に嬉しいです。m(_ _)m

    『労働者たちの詩』は、ただの歌ではなく、ヴェルロゼリアで生きる人たちの現実や、時代そのものを映した詩として書きました。

    だからシェリュバンも、革命や政治のことはまだ何も知らないはずなのに、なぜか心に引っ掛かってしまうんです。(^_^*)

    そして、耳飾りの一瞬の光にも、実はちゃんと意味があります。

    この時点ではまだ明かせない、小さな出来事ですが、この先で少しずつ意味が見えてくるように置いていますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(*'▽'*)+°.⭐︎

    おっと……お出ましみたいですね。

    とてちてたっ!

    シェリュバン
    「あ! あの!」

    「いつもこの物語を読んでくれて……
    その、えっと……」

    エヴェイユ
    「お兄ちゃんっ!」

    ぽふんっ

    むぎゅ〜〜

    シェリュバン&エヴェイユ
    「「ありがとうございますっ!」」

    シェリュバン
    「エヴェイユ……くっ」

    「くるしい……」

    編集済
  • シェリバンくん、真っ当に働き始めたのですね!工場の人たちも何だか人当たりが良さそうですが…m(_ _)m

    そして、鉄の匂い。それだけ聞くと工場の匂いとも思えますが、別の意味にも聞こえた不穏です( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆°.・

    つん先輩、いつも拙作を読んでくださりありがとうございます!✨

    「鉄の匂い」その一文に目を留めていただけたことが、本当に嬉しかったです。m(_ _)m

    実は、鉄の匂いの違和感といいますか、その視点には僕自身気付いていませんでした(笑)
    そういう読み方があるんだと、逆に「なるほど!」と思いながらコメントを拝見しましたっ(*^▽^*)

    何気ない瞬間や匂いにも、その世界で生きる者たちの時間や記憶が少しずつ滲んでいますので、「何か引っかかる」と感じてもらえたのなら、とても幸せです。

    そして、いよいよ中編が始まりましたね!(*^^*)
    この先もぜひ、ゆるく楽しんでいただけたら最高に嬉しいです!✨

    編集済
  • 眠っているのに起きている。起きているけれど眠っている。まるで水の中の世界を覗き込むかのように、彼女も何処か遠巻きに見ているようですねm(_ _)m

    そして赦さないという怒り。何も出来ないのが、悔しいのかもしれません…王女様ですものね(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆°.+

    つん先輩、そうなんです。そこなんです……!✨(*゚▽゚*)

    「眠っているのに起きている。起きているけれど眠っている。」

    この表現を読んだ時、「ちゃんと伝わっていたんだ……!」と心から嬉しくなりました。m(_ _)m

    実は今回の話は、リベッラの精神世界のお話なのです。

    彼女は眠ったままでも現実を感じ取っていて、何も出来ない自分を悔やんでいます。

    だからこそ、その悔しさが「赦さない」という強い意志になり、耳飾りを通して現実へ一瞬だけ干渉する──そんなイメージで書いていました。

    ただ、時系列を飛び飛びにしたこともあって、自分の技量不足でかなり分かりづらくなってしまいました。(;▽;)

    それでも、つん先輩があそこまで読み解いてくださって、そのお気持ちが本当に嬉しかったです。

    あと、本当に洞察力が鬼がかっています……!✨

    いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。(^人^)🍮✨

    編集済
  • ノエマさんのひとときの夢、だったのでしょうか…素敵なお時間でしたね(*≧∀≦*)

    きっといつか、あんな風に皆で和気藹々と話せる時が来るはずです!それまで、全力でいきましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐️

    つん先輩、いつも
    ありがとうございます( ;∀;)✨

    そのお言葉、本当に嬉しかったです。

    ノエマにとってはひとときの夢だったのかもしれません。でも、僕自身は、あの時間を「夢で終わらせたくない」という気持ちで書きました。

    ええ。もちろんです。
    夢で終わらせないために、全力でいきましょう!✨(*^ω^*)

    そして僕も、つん先輩と一緒にもう一度ヴェルロゼリア編を歩けることが、本当に嬉しいです。

    あの物語は僕にとっても特別で、大切な仲間たちの物語です。(。・ω・。)

    最後まで、どうかご無理のないペースで、一緒に見届けていただけたら幸せです。✨

    編集済
  • んー!こういう質問コーナーで皆がほのぼのとしている様を見るのは、癒しですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    シリルくんの扱いは本編より雑な気もしますが、それもまた一興ですな(*´Д`*)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    つん先輩、お疲れのところ、いつも心あたたまるメッセージをくださり、ありがとうございます!✨

    ヴェルロゼリア編がずっと重たい空気でしたので、みんながほのぼのとしていて癒やされると言っていただけて、とても嬉しかったです。僕もほんわかな気持ちで読み返していました。m(_ _)m

    それと実は……この質問コーナー形式、つん先輩の物語でコンと紳人くんたちの質問コーナーを読んだときに、

    「これはめちゃくちゃ面白い……!(*'ω'*))」と思い、影響を受けて、「いつか自分もやってみたい」と思っていたものを、ようやく形にすることができました。σ(^_^;)

    「ああいう形でキャラクターたちの日常や掛け合いを見せるのって素敵だな……」と思って、いつか自分の作品でもやってみたかったです。

    シリルはギャップ担当ですので、番外編ではあんな扱いになってしまいました(*⁰▿⁰*)

    またいつか質問コーナーもやってみたいと思います!
    そして、いつかご一緒できる日を目標に、僕ももっと頑張りますっ!✨🍮

    編集済
  • 闇色の海を救える存在。それを聞いた瞬間、本性を表しましたね…( ;´Д`)

    俺たち、とは軍のことではないのでしょうか?(`・ω・´)

    そしてマリーローズさんがまた大変なことに…うむむ、このままでは(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌟

    執筆やお仕事などお疲れ様です🙇
    つん先輩、お忙しい中、いつも鋭いご考察をありがとうございます!✨

    まさにです……!(´・∀・`)

    ジャン=ルックのあの場面で「何かが切り替わった」と感じていただけたこと、本当に嬉しかったです。

    そして、ジャン=ルックの言う《俺たち》が誰を指しているのか、その違和感に目を留めてくださったのもさすがですと思いました……σ(^_^;)

    この章はまだまだ伏線や秘密をたくさん散りばめていますので、その違和感を大事にしながら読み進めていただけたら嬉しいですm(_ _)m

    そしてマリーローズは……
    ここから彼女にとって本当に過酷な時間が続きます。

    この章は、自分でも泣きながら書いた場面がいくつもあるくらい思い入れが強くて、( ;∀;)

    最後まで読んでいただけた時に「ここまで来て良かった」と思っていただけるよう全力で書きました。

    引き続き、つん先輩のご考察も楽しみにしています✨
    ご無理のないペースで見届けていただけたら嬉しいであります!

    編集済
  • まだ、翳りを知らない頃。その身にやがてのしかかる苦難や後悔、そして責任を…まだ実感出来ていない頃のマリーさんなのですねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.+

    つん先輩、お疲れ様です!✨
    今日も拙作を読んでいただき、ありがとうございます。

    「まだ、翳りを知らない頃」という美しい表現に、思わず「翳り」という言葉を調べてしまいました。勉強になります✨m(_ _)m

    僕はマリーローズの過去と現在の対比を書いていましたが、その余白をそんなふうに受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。

    こうして先輩と拙作について語り合いながら、一つの物語を違う角度から見つめられる時間は、僕にとって本当に幸せで、ありがたい時間です。(^人^)

    これからも、つん先輩ならではの視点やご考察を楽しみにしております!(*'▽'*)✨

  • 革命派の2人…一体どんな扱いを受けているのか、耳を塞いでしまいたくなりますね( ;´Д`)

    そしてマリーローズさんには半年後に何かが起こる…とても良くないことだけは確かです(`・ω・´)

    ついに語られ始める彼女の身の上。開幕から、壮絶です((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☀️

    つん先輩、いつも読んでくださりありがとうございます!✨

    そこを拾っていただけて本当に嬉しいです。(*^ω^*)

    捕縛されてしまった革命派の二人、レブロスとイリスについては、まさに「描かれていないからこそ想像してしまう怖さ」を意識して書いていました。

    そして、マリーローズの「半年後」に何が起こるのかについても、その違和感や不穏さを感じ取っていただけて嬉しいです。(´・∀・`)

    実はヴェルロゼリア編は、同じ出来事をアルテナ、ジャーベス、リベッラの三視点から少しずつ描いている構成なので、

    読み進めるにつれて「ああ、あの時の裏ではこういうことが起きていたのか」と繋がる場面が増えていきます。ややこしい構成で申し訳ありませんm(_ _)m°.+⭐︎

    それぞれの物語に感情移入しながら読んでくださっていることも、本当に嬉しく、励みになっています。

    ここから先は、それぞれの視点が少しずつ交差し、絡み合いながら一本に収束していきますので、お時間のある時に楽しんでいただけたら嬉しいです!✨

  • 何もしなかったというジャーベスくん。出来なかった、ではない辺り可能が見えます( ;´Д`)

    こんなにも早く処刑されるのは見せ物にして戦意を削いだり、味方の士気を煽る目的もあるのかもしれません(`・ω・´)

    そしてマリーローズさんの処刑の日が決まったことへ、時間軸が追いつきました。今度こそ、助けなければ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢+°•

    つん先輩、お疲れ様です。
    いつも細かく読んでくださり、本当にありがとうございます!✨

    今回は特に、ジャーベスの心情に寄り添って
    読んでいただけたことがとても嬉しかったです。m(_ _)m

    「何もしなかった」と「出来なかった」の違いにも触れてくださって、まさにそこはジャーベス自身がこれから向き合っていく傷でもあります。

    そして、処刑を急ぐ理由についてのご考察も鋭いです……。さらに時間軸が追いついていく。

    このジャーベスと革命軍・国王軍編には、それぞれの思惑が少しずつ絡み合っていくので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。σ^_^;

    ジャーベスたちがどんな選択をしていくのか、引き続き無理のないペースで楽しんでいただけたら幸いです(´・∀・`)✨

    編集済
  • 本当に、ままなりませんね…必死に頑張って、それでも届かなくて( ;´Д`)

    まさかイレーヌがこんなところにまで居るとは。ジャーベスくんも、辛すぎるでしょう_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☀️

    つん先輩、おはようございますっ
    いつも拙作を読んでくださり、ありがとうございます!✨

    本当に「ままならない」という一言に尽きますね……。(´;ω;`)

    ジャーベスはこの初任務で、敵だけではなく、自分自身とも向き合うことになります。

    そして、第三章に登場したミレーヌとの因縁も、ここで再び交差していきます。m(_ _)m

    ここからジャーベスの物語はさらに大きく動いていきますので、引き続き、無理のないペースで見届けていただけたら最高に嬉しいです。✨

    僕もできるだけ読みやすいように改稿しながら、一緒に歩いていけたらと思っています🌟✨

    編集済
  • ジャーベスくんのいるBチームは、何とか今日も生き延びたようですね…( ;´Д`)

    しかし、明らかに情報が漏れています。一体誰が流しているのでしょう…そして、何のために?m(_ _)m

    次の任務で死ぬ!?過酷すぎますね…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢*.+

    つん先輩、いつも細かく読んでくださってありがとうございます(^_^o)✨

    さすがとしか言えませんな……!
    その「情報が漏れている」
    という違和感に気付いていただけて、
    とてもとても嬉しかったです。(*^ω^*)

    「誰が」「何のために」なのか。
    そして、レブロスのあの言葉の意味も含めて、革命軍・ヴェルロゼリア編の後半で少しずつ見えてくるように構成しています。

    なので、今はぜひ、そのモヤモヤごと楽しんでいただけたら嬉しいですσ(^_^;)

    ジャーベスの運命も、ここからさらに大きく動いていきます。アルテナも、リベッラも。

    最後まで、ごゆっくりと、無理なさらず見届けていただけたら幸いですm(_ _)m✨

    編集済
  • 自由のはずなのに弾きたくもないものを演奏させられ、自由な不自由の中悶えるリアン。

    不自由のはずなのに色んな表情や未来を見据える、不自由の中の自由なアルテナくんたち。

    お互いがお互いを理解できないでしょうね…だからこそ、そのモヤモヤも見下すことで色んなものをまとめてスッキリさせようとしたのでしょう、リアンはm(_ _)m

    アルテナくんに冷たい言葉を投げかけるマリーローズさんも、何処か違うものを見ているようにも感じます(`・ω・´)

    もしかしたら…近々処刑されることを、わかっていたのかもしれませんね(~_~;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆.°+

    今回も拙作をお読みいただき、そして深いご考察を本当にありがとうございます!✨

    リアンを「自由の中の不自由」、アルテナたちを「不自由の中の自由」と捉えてくださったことが何より嬉しく、「そこまで読み取ってくださったんだ」と、とてもありがたい気持ちで拝見いたしました。

    特に嬉しかったのは、リアンが二人を見下しているようでいて、実は理解できずにいることや、マリーローズがアルテナとは違う景色を
    見ていることまで読み取ってくださったことです。m(_ _)m

    人物の内面や、その時点ではまだ言葉になっていない感情まで汲み取っていただけたことが、本当に嬉しかったです(>人<)°.⭐︎

    リアンもマリーローズも、表に出している言葉と心の中では少し違うものを抱えていて、その「ズレ」や「すれ違い」を今回の話では描きたいと思っていましたので、

    つん先輩のご考察を拝見して、「ちゃんと伝わっていたんだ」と作者としてすごく救われた気持ちになりました。

    この先、それぞれが何を抱え、何を選び、どんな結末へ向かうのかも少しずつ見えてくると思いますので、ご無理のないペースで見届けていただけたら嬉しいです('・ω・`)

    いつも物語に寄り添って読んでくださり、本当にありがとうございます!✨大感謝です!

    編集済
  • 革命軍へとやってきたジャーベスくん。そこでなかなか強烈な洗礼を受けましたね…まさか、いきなりロシアンルーレットじみたことになるとは( ;´Д`)

    倒すべき敵。本当に倒すべき相手は、一体?m(_ _)m

    この個性豊かすぎる面々が居てくれるなら、もしかしたらローズマリーさんが復権する手助けをしてくれるかも…!?(`・∀・´)

    革命軍の皆さんの中に、上に立って支配したいとか政治を担当したいと考えてる人は今のところはいないようにも見受けられますし…(u_u)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢•.°

    お疲れ様です! 今回も拙作をお読みいただき、そして素敵なご考察をありがとうございます!✨

    ロシアンルーレットの場面は、ジャーベス自身が「自分の敵は何なのか」を試される、革命軍なりの通過儀礼でもありました。

    つん先輩の「本当に倒すべき敵は誰なのか」というお言葉は、まさにこの章で描きたかった問いの一つです。m(_ _)m

    革命軍も、国王軍も、それぞれに信じる正義や守りたいもの、人があります。(^_^*)
    だからこそ、単純な善悪では片付けられない物語になればいいなと思いながら、何度も頭を抱えて悩みつつ書いておりました(笑)

    そして、マリーについても、そこまで想像を膨らませていただけて嬉しかったです。(´・∀・`)

    革命軍の面々は一見すると個性豊かで騒がしい集団ですが……それぞれに抱えているものや、ここへ辿り着くまでのエピソードがあります。

    この先、ジャーベスが彼らと過ごす時間の中で、革命軍という組織の姿や目的も少しずつ見えてくると思いますので、ぜひゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。

    いつも作品の芯まで読み込んでくださり、本当にありがとうございます! めちゃんこ嬉しいです。✨

    どうかご無理なさらず、これからもよろしくお願いいたします!🙇

  • 襲撃や戦争の悲惨さを目の当たりにしたような地獄の中、何とか妹さんたちを連れて脱出出来たシェリバンくん。

    その先で友人できて無断ではあるけど生活が始まったみたいですが…この平穏、きっと薄氷の上にいるようにいつ壊れてもおかしくないのでしょうね( ;´Д`)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌟

    今回もお読みいただき、そしてご考察をありがとうございます!✨

    「この平穏、きっと薄氷の上」という的確な表現を拝見した時、まさにその通りだと思いました。

    つん先輩がこの時点で「いつ壊れてもおかしくない」と感じ取ってくださっていたことに、改めて、人物だけではなく、
    物語全体の空気まで読み取ってくださっているのだと感じました。m(_ _)m

    それでもこの世界には、ほんの少しだけでも優しさが残っていてほしい。
    そんな想いで、この何も持たない幼い兄妹の物語を書いていました。

    これから先も、この子たちがどんな景色を見て、何を選んでいくのか。
    ぜひ無理なさらず、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。(^_^o)

    いつも作品に寄り添い、丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!✨

    編集済
  • 100度目の朝日!また3人で面白おかしく旅ができる日が来れば良いですね…m(_ _)m

    メンチカツを好きなだけ食べるためにも、ジャーベスくんたちを救い出すためにも。そして、ノエマさんと再び会うためにも!

    マリーローズさんと共に、ここを出なければᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌟

    お疲れ様です! 今回もお読みいただき、そして温かいご考察をありがとうございます!✨

    「また三人で面白おかしく旅ができる日が来れば良いですね」という一文を拝見して、僕も心の中で「本当にそうだな」と思いました。

    アルテナにとって、ジャーベスやリベッラは、もはや仲間というより家族のような存在なんですよね。(。・ω・。)

    そしてノエマとの再会も……僕も頑張って第六章の続きを書けるようにしたいです。なんとかかんとか(笑)

    ですね! マリーローズについても、彼女はまだ地下牢の中です。はやく脱出できればと思うのですが……。
    この先どうなっていくのかは、ぜひ後半まで楽しみに見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m

    いつも作品の未来まで想いを寄せてくださり、本当にありがとうございます!(^人^)✨

    こうしてご一緒に物語の続きを楽しみにしていただけることが、作者として何より嬉しいです。🍮✨✨

    編集済
  • あまりにも惨い…マリーローズさんが実権を握れば、もしかしたら本当にこの国がよくなるかもしれないのに!( ;´Д`)

    デリカシーはまだ思い出せないあるいは覚えていないアルテナくんですが、何とか頑張って欲しいものです(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ.+°

    お疲れ様です。おはようございます!(*^ω^*)
    今回もお読みいただき、ご考察をありがとうございます!✨

    つん先輩のコメントを拝見して、改めて「人物の本質を見抜く力が本当にすごいな」と感じました。

    実はこの章を書き終えた今、改めてコメントを読み返して思ったのですが、思わずその鋭さに鳥肌が立ちました。先見の明に脱帽です。m(_ _)m

    マリーローズは王女という立場にありながら、権力そのものではなく「この国を良くしたい」という願いを持つ子です。

    だからこそ、つん先輩が「この子が実権を握れば、この国は良くなるかもしれない」と感じてくださったことが、本当に嬉しかったです。

    このヴェルロゼリア編は、腐敗した国の中で、それでも人々が何を信じ、何を選ぶのかを書きたくて描いていました。

    アルテナもマリーローズも、まだ何者でもありません。
    けれど、お互いが出会ってしまったことで、二人の運命も、この国の未来も、良くも悪くも大きく変わっていきます。

    そしてアルテナは……デリカシーだけは相変わらず壊滅的ですが(笑)、そこも含めて、人として少しずつ成長していく姿を見守っていただけたら嬉しいですσ(^_^;)

    いつもあたたかいメッセージ、本当にありがとうございます!✨

    編集済
  • 腐った国の中。そして、ジャーベスくんが羽織るコート。

    何もかもが重いですが…それでも、先を急ぐしかありませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢°.+

    おはようございます。執筆お疲れ様です!
    今回もお読みいただき、そしてご考察をありがとうございます!✨

    つん先輩のご考察、拝見しました。m(_ _)m

    ヴェルロゼリアという国は、門をくぐった瞬間から、どこか鉛のような重たい空気が流れている場所として描きたくて書いていました。

    僕自身も、この章を書いている間は、ずっと重たいものを背負いながらペンを握っているような感覚だったのを覚えています。

    そして、革命軍ヒューゴのモッズコートにも目を留めてくださり、とても嬉しかったです。

    あの場面は、ジャーベスと革命軍チームAが初めて交わる、大切なシーンでした。

    亡くなっていても、ヒューゴという一人の人間が、まるでまだその場に立っているような熱を描きたい──そんな思いで書いていました。

    この章はどうしても重たく、救いのない場面も少なくありません。

    なので、本当に無理のないペースで読んでいただけたら、それだけで十分嬉しいです(;ω;)

    いつも本当にありがとうございます!✨

  • 何か…深い闇を感じます!慎ましやかな幸せも、悪意や狂気に容易く揺らいでしまう( ;´Д`)

    シェリバンくんとエヴェイユさん。彼らもまた不気味ですし、此処はまずいかもしれません(>人<;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢•+。

    執筆お疲れ様です!今日も拙作をお読みいただき、ご考察をくださり本当にありがとうございます!✨m(_ _)m

    つん先輩のご考察には、毎回「そこを感じ取ってくださるのか……!」と驚かされます。

    最近では、考察をあとから読み返すと「これ、もはや伏線だったのでは……?」と思ってしまうことも多く、僕は「その先まだ読んでませんよね……?!」と焦ってしまうほどです(笑)

    さて、この辺りから少しずつ、ヴェルロゼリアという国そのものの空気や価値観が見え始めます。

    シェリュバンとエヴェイユの幼い兄妹は、特別な力を持った英雄でもなく、本当にどこにでもいるような普通の兄妹なのです。(;▽;)

    だからこそ、そんな子どもたちが、この国で必死に小さな幸せを守ろうとしている姿を書きたい――そんな思いで、この回を書いていました。

    つん先輩がおっしゃるような「慎ましやかな幸せが、悪意や狂気に揺らいでしまう」という空気を感じ取っていただけたなら、作者としてとても光栄です。

    この先、その違和感の理由も少しずつヴェールが剥がれていきますので、どうぞ無理のないペースで見守っていただけたら幸いです!✨

    編集済
  • うーむ。またしてもおかしな人たちです…シリルくんのお姉さんたちとほぼ同じレベルのクレイジーさです( ;´Д`)

    何か理由でもあるのでしょうか?行く先々でこれとは、アルテナくんたちも災難ですね(~_~;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☀️

    今回もお読みいただきありがとうございます!✨

    つん先輩の着眼点が鋭く、毎回「そこを見てくださるんだ」と驚かされておりますm(_ _)m

    たしかにアルテナは、行く先々でとんでもない人たち(クレイジーな人たち)に遭遇しては災難続きですよね(笑)

    でも実は、そこには少しだけ理由があるのです……。

    詳しくはまだ言えないのですが、この章はヴェルロゼリアという「国そのもの」が大きなテーマになっており、その土地や空気そのものが物語に深く関わってきます。

    なので、シリルの姉たちや王宮の人々、そして国全体にも、どこか共通した空気を感じていただけたなら、作者としてはとても嬉しいです(^_^;)✨

    この先、その理由も少しずつ見えてくると思いますので、どうぞ無理のないペースでお楽しみいただけたら幸いです!(*'ω'*)✨

    編集済
  • ふぅむ、何だか彼女たち…お姉様と似ているような…m(_ _)m

    それに、ラヴィニアさんに通じるものも感じます。彼女が姉妹の家を怖がったのは、ただヤバい人たちだからではないのかもしれません(`・ω・´)

    シリルくんは、相変わらずですね(^◇^;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢+°•.

    つん先輩、おはようございますっ☀️
    いつも貴重なお時間の中、拙作をお読みいただき、本当にありがとうございます!✨

    「そこまで見てくださるのか……」と、今回も驚くようなご考察ばかりで、思わず何度も読み返しました。

    キューティクルプリンセスたちは、あくまでシリルが大好きなゲームのキャラクターたちなのですが、

    つん先輩のおっしゃるように、僕自身も無意識のうちにシリルの姉たちや、ラヴィニアの空気感を重ねながら書いていたのかもしれません。σ(^_^;)

    作者自身が意識していなかった部分まで汲み取ってくださるご考察には、毎回「そうか……なるほど、そういう見方もあるんだ」と、新しい発見をいただいています。m(_ _)m

    そしてシリルは……
    今回もシリルでしたね(・ω・`)(笑)

    ヴェルロゼリア編は、この先もシリアスとギャグが入り混じりながら進んでいきますので、ぜひこれからもつん先輩のご考察を楽しみにしております!✨

    編集済
  • 第149話 聖騎士シリルへの応援コメント

    シリルくんは本当に強いですね…聖騎士と言われるだけはありますな( ;´Д`)

    彼は本当に、お姉さんたちに歯が立たないのでしょうか?m(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ🌙

    つん先輩、執筆などお疲れ様です!
    いつもお忙しい中お読みいただき、そして毎話丁寧なご考察を本当にありがとうございます!✨

    今回のご考察は、思わず「そこを見てくださるのか!」と嬉しくなると同時に、思わぬ角度からの考察に目が点になりかけました(笑)

    さて、つん先輩のおっしゃる通り、シリルは作中でもかなり高い実力を持っています。σ^_^;

    ただ、姉たちはシリルにとって少し特別な存在なんです。(*´-`)

    本人の中では、姉たちと戦うという発想そのものがなく、子どもの頃から積み重ねてきた関係性もあって、
    気づけばいつも全力で逃げる方を選んでしまいます(笑)

    そしてヴェルロゼリア編では、シリル自身も少しずつ物語の渦へ巻き込まれながら、その中心へ近付いていきます。(つД`)ノ

    ヴェルロゼリア編・前編。
    この先ものんびり、つん先輩のペースで見守っていただけたら幸いです!🙇✨

    編集済
  • 兄妹によってリベッラさんは守られましたが、今度はその兄妹がピンチに!?( ;´Д`)

    でもそんな時、リベッラさんが助けてくれました…彼女は今、一体何を見ているのでしょう?m(_ _)m

    そしてお兄さんの傷は大丈夫でしょうかΣ(・□・;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☆.°+

    いつもお忙しい中お読みいただき、そして毎話丁寧なご考察を本当にありがとうございます!✨

    まさに今回もつん先輩のおっしゃる通りで、リベッラを巡る出来事や、この国の歪さはここから少しずつ輪郭が見えてきます……。( ˘ω˘ )

    そして、リベッラが「あの瞬間」何を見ていたのか、なぜあの力が発現したのかも、後の物語で少しずつ描かれる予定です。m(_ _)m

    リベッラとともにいた幼い兄妹たちもまた、この第五章を語る上で欠かせない大切な存在です。

    兄の傷は……彼は幼いなりに色々と考えておりますので、なんとか……なるでしょう!d(^_^o)(笑)

    一見すると別々に進んでいる出来事や感情も、少しずつ一つの流れへ繋がっていく構成になっておりますので、
    ぜひこの先ものんびり見守っていただけたら嬉しいです!✨

  • やはりリベッラさんは狙われて連れ攫われたようですね…うーむ、どこから情報が漏れたのか( ;´Д`)

    しかし、ラフォーンさんは徹頭徹尾喜んでやっているわけではないご様子。複雑な事情もあるのですねm(_ _)m

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ☀️

    いつも拙作をお読みいただき、そして鋭いご考察まで本当にありがとうございます!✨

    リベッラについても、盗賊ギルド・ラフォーンについても、細かな部分まで見てくださっていて嬉しくなりました。m(_ _)m

    情報がどこから漏れたのか……実はそこは明確には描かない部分なので、ぜひ色々と想像を巡らせていただけたら嬉しいですっ(>人<)

    そしてラフォーンは、おっしゃる通り単純な悪人ではありません。彼なりの立場や事情も抱えています……。

    この第五章では、「悪人対善人」というよりも、それぞれが抱える正義や事情がぶつかり合う物語として描いていきたいと思っています。

    ラフォーンやギルドマスターについても、この先もう一度物語の中でしっかり登場しますので、そこも楽しみにしていただけたら幸いです。

    いつも本当にありがとうございます!✨

  • ジャーベスくんだけが持ち去られ、アルテナくんはその場に残される。そして記憶体じゃないのかという発言…むむむ、意味深です(`・ω・´)

    そして兄妹が引っ張っているという彼女。それはまさか、リベッラさん!?Σ(・□・;)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ♢.°+

    いつもお忙しい中お読みいただき、ご考察まで
    ありがとうございます!✨

    いよいよ第五章が
    始まりましたね……!(´・∀・`)

    ここまで毎話、あたたかいご感想やご考察を届けてくださり、本当にありがとうございます。作者としても感慨深い気持ちでいっぱいです。

    ジャーベスだけが革命軍に連れ去られ、アルテナは門の外へ弾き飛ばされ、そして幼い兄妹とビアンテ王国の王女リベッラ──。

    ここからは、それぞれが別々の場所で物語を紡いでいくことになります。

    一見バラバラに見える出来事も、最後には一つの線として繋がっていく予定です( ^ω^ )

    門兵の何気ない「記憶体じゃないのか?」という一言や、プロローグで登場した兄妹とリベッラとの出会い、
    そしてジャンルック隊長との関わりも、この先少しずつ意味が見えてくるかと思います。

    第五章は、それぞれが何を選び、何を守り、どんな運命を歩んでいくのかを描いた章でもあります。

    この先も、つん先輩のペースでのんびり見守っていただけたら嬉しいです!🙇✨

    編集済
  • 第145話 分断への応援コメント

    シリルくんの言う通り、信用するに値しないかもしれませんね…ここまで言いがかりをつけてくるとは( ;´Д`)

    あるいは、問答無用で捕縛するように言われているのか。何れにせよ、このままでは大罪人です!大人しく捕まるわけにはいきません!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さまへ⭐︎.°+

    いつもお読みいただき、ご考察を届けてくださり本当にありがとうございます!✨

    そうなんです……。(;´Д`|
    ジャーベスからすれば完全に言いがかりなんですが、ヴェルロゼリア側の事情や思惑もあり、この国の歪さが最初に表へ出る場面でもありました。

    そして、この出来事をきっかけにアルテナパーティーは物理的にも心情的にも『分断』されていきます。

    第五章はここから、それぞれが別々の場所で何を選び、どう動くのかを書いていく章になります(^_^o)

    この先も、無理なさらず、のんびり見守っていただけたら嬉しいです!m(_ _)m✨

    編集済