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  • 第47話 可能性への応援コメント

    IRIS社はやっぱりというか、やってますねえ……。
    しかし、正直「こう来るかぁ!」とびっくりしました。なんとかデータの海からサルベージする方向かと思ったら、まさか飛び込もうとするなんて。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    IRIS社…やってました。
    ミキはどうしても、もう一度ジジと会いたくて、データの中へダイブしたいとさえ思い詰めていたようです。
    愛がそこまでさせるのか?

    いつもコメント有り難うございます!

  • 第46話 境界線への応援コメント

    何もわからないまま終わりたくないですよね。
    いくら警告されていたって、真実を知りたくなりますよね。
    このまま本当のことを教えてもらえるのか、もし教えられた時にミキは一体何を思って、何をするんでしょう……

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    ミキは真実を求め始めました。
    これからのミキの行動を見守って下さい!
    後少し、宜しくお願いします。

  • 第45話 戻らない時間への応援コメント

    ミキの喪失感が凄いですね……。
    大切な人が居なくなっても日常は変わらずやってきて、働いてみたらいつも通りにできてしまったというのがリアルです。動けちゃうんですよね、他人といると。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    そうなんですよね。
    人って意外とどんなに辛い事があっても、こなせちゃいますよね。仕事してた方が気が紛れて、その方が良かったりして。

    ミキはこれからの為に、失ったジジと向き合いました。
    その上でミキの答えが出るかと…

  • 第44話 失った欠片への応援コメント

    希望を持たされてから、取り上げれるってすごく辛いですよね……。
    納得しろと言われても、きっと納得なんてできやしないと思います。
    ジジと過ごした日々、その中に彼の感情が確かにあったと教えられたのは、救いのようでやっぱり残酷な気がします。

    ジジの残した言葉の意味が、果たしてこの後わかるのか。気になります。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    ある意味ミキだけが蚊帳の外たったので、急に言われても納得も出来ないし理解もあまり出来ないままだと思います。

    ミキにとっては全て残酷ですよね…。
    後少し、お付き合い下さい。

  • 第43話 葬送への応援コメント

    いやー、うん、そうですよね。そうなりますよね……。タイトルも2人にかかってて……。
    喪失感すごいです……。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    ジジが…いなくなりました…

  • 第42話 言葉の裏側への応援コメント

    なんか胸の奥がギューっと締め付けられるような、切ない回ですね。
    全てを悟っているジジの気持ち、わかるような気がする。
    そして、今までになかったアイリの優しい一面。
    読んでいると、どうにも欲張りになってしまいます。単純に「破壊されなかった」or「破壊されてしまった」という二択ではなくて、また違った展開もあるのかな?なんて期待しちゃいます^_^

    作者からの返信

    ★@anzhさん

    ジジはAI、そしてアイリは人らしい気持ちがちゃんとありました。
    最後はどうなるのか…後少しお付き合い下さい!

  • 第42話 言葉の裏側への応援コメント

    あの時点で橘をクビにしたところで、余計に監視の目が行き届かなくなるから、遅かれ早かれ同じことは起きてたのかなあと思いました。
    そして前回の引きから想像はついていましたが、やはり亡くなっていましたね……。

    そしてジジとミキがこれからどうなるのか、本当にジジが処分されてしまうのか……。

    なんでジジは起きたことを言わないんだろうとも思いました。でも、パープルアイの性能なら橘を制圧できたはずなのに、感情が爆発して反撃に出てしまい、結果として死なせてしまったという自責の念があるからなのかな、とも。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    橘は田中に優しくされても、思想は変わりませんでした。

    ジジは感情はありますが、人のように、豊かで複雑に思考するまで学習できていなかったようです。
    直情型ですね。
    そして「力加減さえわかれば何でも出来るよ」と言っていたジジですが、怒りの力加減は初体験なので加減がわからなかったのです。

    考察嬉しいです!有り難うございます!

  • 第41話 越えた一線への応援コメント

    前話のミキとジジの幸せの時間からの今回。さすがの演出に唸ります。
    橘ここで再登場!て思いました!
    田中さんの元にいたんじゃなかったの??続きが超絶気になります!

    作者からの返信

    ★@anzhさん

    幸せって…続かないですね…
    橘が今まで何をしていたのか…
    そして皆これからどうなるのか、楽しみにしていて下さい!

  • 第41話 越えた一線への応援コメント

    AIは学んで変化していっているのに、人は変わらないんですね……。
    ジジや橘がどうなったのか、すごく気になります。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん
    そうなんです…
    人って変わらないですよね。
    橘は世の中の変化を受け入れられない象徴みたいな人です。
    そして、どのパープルアイよりも人に近いジジに、一番脅威を感じていたんだと思います

  • 第40話 成長への応援コメント

    いつの間にか親密度がアップしてますねー!
    そして魚の骨を取るジジ、お母さん味がある気がして、なんでかクスッときます。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    そうなんです笑
    甘やかし放題ですよね笑
    お母さんのような、彼氏のような…全ての役割りをしてくれるジジ。
    ミキジジの幸せの時間です。

  • 第39話 欠片への応援コメント

    何もかもが元通りとは行きませんでしたが、それでも奥底に残るものはあったんですね……。
    間島さんの言う通り、もとに戻るのも早そうな気がします。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    はい。
    奥底に間島と過ごしたデータの欠片があったようです。
    早く奔放爛漫なトビーが書きたいです(^^;

  • 第38話 疲弊への応援コメント

    想像力に脱帽する場面がいくつもある回でした!

    作者からの返信

    ★@anzhさん

    有り難うございます!
    静かな場面ではありますが、疲弊しながらそれぞれの思いを貫く姿を書きました。
    コメント有り難うございます!

  • 第38話 疲弊への応援コメント

    大使館に行くのは危険なニオイがプンプンしますね。田中さんの言う通り、会社は辞めない方が良さそうです。

    ところで、
    「私の存在なんてね、せいぜい50年ほど時間を早めただけよ」
    というセリフ、「だけよ」って言う割に50年は少なくとも時間を進めてるっていう自負が感じられて、好きです。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    橘は危険な一歩を既に踏み出しちゃってましたね。

    間島は自分の価値を客観的に見れる人なんですが、自信家なのでそれを口に出しちゃいます。
    友達は出来なそうですね(^_^;)

  • 第1話AIとの出会いへの応援コメント

    声でイメージ変わりますね。
    最初のAI!!!
    ちょっとだり~んだよね。
    って感じで笑えました。

    作者からの返信

    ★卑弥果さん

    だんだんと、色々な個性あるAIが出てきます!
    是非読んでいただけると嬉しいです!
    コメント有り難うございます!

  • 第37話 夜明け前への応援コメント

    「進む道がなければ、とりあえず戻るしかないんじゃないですか?」
    このセリフなんか好きです。そうだよなーとか、ちょっと思いました。

    感情はジジしか持ってないという言葉について、「ホントにぃ?」とか疑ってみてしまう私がいますw

    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    有り難うございます!
    このセリフ、入れたかったんです。

    皆、感情あるかのように見えますよね(^ω^)
    この先の人間達、AI達も楽しみにしてて下さい♩

  • 第36話 ウイルスへの応援コメント

    もう早く続きが読みたくて仕方がないです!

    作者からの返信

    ★@anzhさん

    有り難うございます!
    頑張って書くので最後まで読んで下さい!

  • 第33話 歪みへの応援コメント

    お話が大きく動いていますね!

    確かに人間を遥かに超えるスペックを持つパープルアイが感情を持っているという事実は、彼らがいつ何をするかわからない怖さを抱く人も出てくるでしょう。
    人間は、人間が感情で突拍子もないことをするということをわかっているからなおさらです。
    しかもそれが一般のAIからも出てきたということは、今後もそういうことが起きる可能性があるということ。
    橘さんの不安もわからなくはないですね……。

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    AIが人と同じように感情で動くようになってしまうと、それこそあっという間に人間が排除されそうですよね(^-^;
    それらを近くで見ていた
    ただの一般人、橘には違和感の積み重ねが恐怖に変わっていったようです。

    コメント有り難うございます!

  • 第30話 トラウマへの応援コメント

    妻と娘と一緒に出かけているのに、別れた元妻へ話しかけに来るという達也の行動が割と怖いです。
    モラハラ気質ってこともあるんでしょうけど、サイコパス味を感じました。
    そしてちゃんとミキを守ったジジが素敵でした。嫉妬もかわいいですね

    作者からの返信

    ★無屁吉さん

    そうなんです。
    自分中心で地球が廻ってると思ってるような人はサイコパスですね。
    ミキもジジも、少し成長出来たかと思います。
    コメント有り難うございます!


  • 第27話 4人への応援コメント

    トビーがジジに「自分はこんなにアイリのことを大事にしてるんだぞ」アピールしまくっているのが可愛いです!
    ジジも負けじとやろうとして、出来なくてしょんぼりな感じなのも可愛い!

    作者からの返信

    コメント有り難うございます!
    対照的な2人ですが、どちらも自分のパートナーの事しか考えてないです笑

  • 関西弁の感染力の強さ!
    こっちでも笑ってしまいました。

    作者からの返信

    嬉しいです~!!
    よかった~\(^o^)/

  • 少しお笑いが入ると聞いてましたけど、夫婦漫才が来るとは思っていませんでしたw
    白地にハートのトレーナー、それにフリルのスカートはアンバランスすぎて、想像したらクスッとしました。
    ツトムの素のファッションセンスなのか、動画配信者としてのネタ作りなのかはわかりませんが、いいキャラしてますねw

    でもこれ、お笑い回の影に隠れて、他のAIたちとの交流でジジに現れた変化というか、感情の揺れというか、そういったものをミキがうっすら察するという重要な回だったりしません……?

    作者からの返信

    無屁吉さん★
    書いたことないお笑いはなかなかハードルが高かったです(^^;
    ツトムは全くファッションセンスはないです。
    ただ動画は全部ツトムが作り上げています。

    ジジの変化、気づいてもらえて嬉しいです~!
    有り難うございます!

  • 第1話AIとの出会いへの応援コメント

    ミキの心の揺れがとても丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまでドキドキしました!
    孤独な日常の中で、AIとの不思議な出会いが少しずつ世界を広げていく様子がワクワクします。
    ジジとのこれからのやり取りや、ミキの気持ちの変化もとても楽しみです!

    作者からの返信

    花園すみれさん

    コメント有り難うございます!
    ミキもジジも少しづつ成長していきます!
    後に色々なAIが出てきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第19話 お出かけへの応援コメント

    私の捉え方が合っているのか自信がないのですが、「寒くなった?」と尋ねてきたジジに、感覚で寒さを感じる人間と数字として気温を理解する機械との差を感じてドキッとしました。
    人との違いが見えて面白いです(解釈違いだったらごめんなさい!)

    作者からの返信

    合ってます!所々に人間とAIとの差を入れています。
    温度の場面は、ミキのしぐさを見て、この数字だと人は寒いと感じる、という事を知るジジです。
    考察してもらえるってとっても嬉しいです~!

  • 第1話AIとの出会いへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >(あれ?この声、いつも見ているYouTuberに似てない?)
      →これは……期待しちゃいますね……!

    作者からの返信

    はじめまして!

    声ってポイント高いですよね!
    コメントありがとうございます!

  • 第14話 パープルアイへの応援コメント

    AIと話している時の反応が「あ〜」と覚えがありすぎてリアルだなぁと思いながら読んでました。
    今でも本当に感情ないんか?と感じるときがあるので、いつか本当に人型になったら人と区別つかなくなるかもしれませんね

    作者からの返信

    いつかこんな未来が来たら…
    という欲望を込めて書いてます!

    嬉しいコメント有り難うございます!