特殊急襲部隊SATの作戦というだけでも緊迫感があるのに、、、、ノミやウイルス、異常行動を起こす隊員たちの描写(;゚Д゚)
危険さが一気に!!!
そして、バンダリオンとバンダリア。
赤ちゃんだった颯馬と莉乃を、誠二郎さんと康一さんがそれぞれ救い出して、そこから本当の子どものように育ててきた
ふたりとも・・ラッキーでしたね。
いい親に恵まれて。
怖い回なのに親子の話として、胸に来ました
さてさてふたりは兄妹なのか、双子なのか、それとももっと別の何かなのか……
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
ホラー描写も含めた緊張回でした。
颯馬と莉乃は特別養子縁組とはいえ、救われました。
救われていなけばとっくにラヴィーズの餌食でしたね。
親子の話として胸に受け止め頂きありがとうございます。
二人の関係についてもうすぐ明らかとなります。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
そういえば、「劇場版踊る大捜査線」にもその手の兵器が出てきたことありましたね。ミリオタだった青島さんがSATに勝利する要因になって見事に泥を塗ったのを覚えておりますw
しかし、東京の地下でこれだけの組織が根を張っていたのは、国の中枢、或いは世界の根幹にこの手の組織を迎える存在がいるのかもという予感を抱かさせますね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
> 「劇場版踊る大捜査線」にもその手の兵器が出てきたことありましたね。ミリオタだった青島さんがSATに勝利する要因になって見事に泥を塗ったのを覚えておりますw
→ そうなんですか。それは知りませんでした。意外ですが、SATを登場させると場面に緊張が走るので結構取り上げられるかもしれませんね。
> しかし、東京の地下でこれだけの組織が根を張っていたのは、国の中枢、或いは世界の根幹にこの手の組織を迎える存在がいるのかもという予感を抱かさせますね。
→ 考察が素晴らしいですね。仰る通り政府の陰謀や世界を暗躍する組織などが裏社会で秘密裏に動いている可能性ってありそうですよね。
拙作では第二次世界大戦中の旧日本軍、とりわけ7●1部隊を引き合いに出しています。
上野公園という歴史的な地理的配置と広大な敷地。
京成線の路線上に存在する二つの廃駅、それから公園近傍に位置する都心を代表する大病院とを絡めた謎の真相にこれから迫って参ります。
またお時間あるときにお読み頂けると嬉しいです。
この度も本当にありがとうございます😊
第16話 莉乃の秘密【6月1日(日)】への応援コメント
親が生きていないとされているのは、双方か一方か。子どもが行方知れずの先生もいるからこの伏線は重要なポイントになりそうです。
しかし、あの2人が兄弟の可能性ですか。中々に気になる話ですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
リリィへの質問入力からの回答では父も母も死亡届が届いている。しかし、実際はどうなのか。
片方だけなのか、それとも両方か……
リリィの言うことを鵜呑みにしてもいいのですが、実際に自分たちの目で確かめたいところです。
しかしなぜリリィはここまで個人情報の塊とも言える踏み込んだ内容を引き出せているのでしょうね?
さすが、鋭いですね。
仰る通りこの伏線は重要です。
颯馬と莉乃の関係――可能性として考えられる選択肢はいくつかありそうですが、果たして。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第15話 追求への応援コメント
詰められたときはマズいなと感じましたが、切り返しの上手いことの何の。しかも、今後の関係に軋轢が生じないように「秘密の共有」という形をとるのも上手な立ち回りですね。これなら警戒心も緩まります。
しかし、今の今まで単に迷惑を掛けたくないからだけで隠していたのかということが、次のフェイズから大事になりそうですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
あやまん先生の追求に一度は屈するも反撃の一手に出た颯馬と莉乃。今後の関係性維持のための秘密の共有。
切り返しと立ち回りへのご評価痛み入ります。
いつまでも顧問と部員との間でお互い秘密のまま現状維持で通していてはマンネリ化からの中弛みが否めず、流れを変える必要がありました。
物語も折り返しをすぎておりますし、ここらで颯馬・莉乃ペアと先生との間で良好な関係を築いておくことで次なるフェーズに移ることも視野に入れています。
お気づきになったかわかりませんが、この物語、登場人物数をかなり抑えています。メインキャスト10名は既に既出。
この中でミステリーを構築するのは大変でしたがこれから「関係性」のタグが効いてきますのでそれなりに楽しめるかと思います。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第13話 解読の行方 ◆伴のメモ①への応援コメント
お互いに何やら目的があるが故の関係であるように見えて、そう見えない可能性もある不思議な関係ですね。先生が窮地に在るのは恐らく事実でしょうが、それもまだ何かの間違いかもしれないとも言い切れない際どいライン……。
辛うじて現実と虚構の境界線をまだ彷徨っているというのがスリリングでたまらないですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
綾先生が窮地に追いやられているのは事実ですが、何かの間違いであってほしいという気持ちが心のどこかにある。その思いで際どいラインを引いてくださりとても嬉しいです。
現実と虚構の境目を敢えてぼかして曖昧にしています。スリリングと評して頂き書いた甲斐があったというものです。
報われる思いです。
とても有難いです。
伴のメモはあと一回登場しますので、
情報の整理にお役立ていただければ幸甚です。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第12話 録音メモ ChatGPT-5.0 AI型 公開版への応援コメント
ここまで来ると、全てが最初から仕組まれていた可能性すらあるのではないかというぐらいに連中の思惑通りに進んでいるような気がします。それだけ希少な病で、絶対手元に置いておきたい……。
この感じたと、逃走することもまた折り込み済みなのでしょう。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
鋭いですね。仰る通り綾先生は稀少な病に罹っており現在もラヴィーズからの治験薬にて治療中。そんな被験者は日本にはいない、世界的に見ても非常にレアケース。絶対に手元に置いておきたい思惑が働きますよね。
綾先生はラヴィーズの監視から逃げていますが、実は逃げきれていないのです。
なぜなら……
> 全てが最初から仕組まれていた?
→ その可能性に触れてくださって本当に嬉しいです😊
第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント
酔っている誠二郎との会話から始まったので、親子のぶつかり合いになるのかと思ったら、、
そこにみなみが来ましたね。
誠二郎と康一がSATの仕事仲間だったこと、東京上野の地下で赤ん坊二人を救出していたこと、、もうびっくりです。
颯馬と莉乃最初から同じ事件に巻き込まれていた二人だったんですね。
さらに「バンダリオン」!!
あの時の笑えるやりとりがーーー!!
鳥肌です。
ここにきてリリィもだいぶ怪しく見えてきました。
何かにつながっているのか、ここも気になります。
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
バンミナ初登場で場面かき回しています😊
> 颯馬と莉乃最初から同じ事件に巻き込まれていた二人だったんですね。
→ 鋭すぎますね。もうびっくりですよ。読解力高すぎます💦
はい、バンダリオンのくだりもリリィの言動も伏線でございます。
リリィ、確かに怪しくなってきましたね。
一体何に繋がっているのでしょう?
第10話 ゆさぶり【5月21日(水)】への応援コメント
先生は探りを入れているのか入れていないのか不明ですが、答える方はもう揺れますよね。怖くて仕方がない。
作者からの返信
焔コブラさま
続いてのコメントありがとうございます。
第9話であやまん先生は颯馬と莉乃が部室に侵入したかもしれない疑念を抱いています。
しかし、その現場を見たわけではないので確証を持てていません。
あくまで可能性の話です。
一方で颯馬は先生と朔夜先輩との部室での密会を身を隠しながら目撃しています(第9話後半)。
その際どい状況下での二人の会話を今回展開したのですが、仰る通り答える方は揺れるしボロが出ないかヒヤヒヤですよね。
ちょっとした心理戦で探りを入れたくても深入りは禁物。
この場に莉乃がいたら間違いなくボロが出ていたことでしょうねw
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第16話 莉乃の秘密【6月1日(日)】への応援コメント
しょしょしょしょ衝撃……
颯馬と莉乃が、同じ病院、同じ日、同じ時間に生まれていたというのは、もう偶然では片づけられないですね💦
莉乃が特別養子縁組で迎えられた子だったこと、颯馬にも同じような疑いが出てくること・・・
なんということですか(*ノωノ)
綾先生の過去の話とも、どこかでつながってしまいそうで怖いですねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
これは偶然なのか、それとも必然なのか。
そうなんです。特別養子縁組で莉乃は中村家に引き取られた経緯があります。
もし颯馬も同じような境遇だったら?
仮にそうだとしたら莉乃や颯馬の本当の実親は誰? となりますよね。
綾先生の過去の話も不穏でした。
何か関係があるのか。怖いですか?
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第15話 追求への応援コメント
証拠を出された瞬間、、どきっとしましたね(*ノωノ)
ハンカチだけでも十分まずいのに、赤髪まで残っているのが痛いっす、、、
ギリギリ逃げ切ったと思っていたのに、ちゃんと痕跡が。。
そして、ただ責められて終わるのではなく、颯馬のほうから踏み込んでいく流れ!
来ましたね!!
「先生に会いたくてもですか?」の切り返し、すごいです
でもたしかに、、ここまで来たらもう隠し合いではなく、ちゃんと向き合うしかないという感じdすよね。
綾先生も、秘密だらけで怪しく見えていたけれど、生徒を守ろうとしている気持ちは本物なんだろうなと思いました。
三人で情報共有する方向へ進んだのが少し安心になりそうです。
でも逆にここから本当に危ないところへ踏み込んでいく予感も、、、💦
敵味方がはっきりしたわけではないけれど、少なくとも三人の間に新しい信頼が生まれました!
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
あやまん先生からの決定的な証拠提示にぐぅの音も出ない颯馬と莉乃。
しかし、二人はやられっぱなしではありませんでした。
颯馬の切り返しで今度はあやまんが追い詰められる展開に。
莉乃の先生と朔夜先輩とのやり取りを録音したデータがここで強力な武器となり、あやまんとの奇妙な仲間意識が芽生え始めました。
仰る通り、新しい信頼が生まれました。
秘密を隠し合う関係ではなく、得られた情報を共有し合える立場へと変化した今回のエピソード。
この移り変わりは重要ですね。
今後とも三人の関係に注目して頂けると嬉しいです😊
> でも逆にここから本当に危ないところへ踏み込んでいく予感も、、、💦
→ 鋭いですね。物語ももうすぐ佳境に差し掛かって参ります。その時にはもう以前の関係に戻れなくなっているかもしれません。
第14話 うさぎ【5月26日(月)】への応援コメント
ひぃ~💦
まさかここまで話がつながっていくとは・・・
リリィちゃんかなり有能でしたね。
危険度ごとにルートを出してくるところも、都市伝説を調べている感じがあってワクワクしました。
朔夜先輩のバイト先が結びつくところ うわうわうわ ってなりました。。
あの時の何気ない「コンビニでバイト」という会話が、ここで効いてくるとは……
さすがです。
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
リリィちゃん有能です。よく働いてくれます。
ちなみにバージョンなんですが、
Chat GPT 5.0の設定です。もう今では
Chat GPT 6.0Astraがリリースされていますよね。
本当に進歩早い💦
ワクワク・うわうわ、ありがとうございます✨
仰る通りコンビニでバイトの会話がここで効いてきます。
ちなみにこのバイト先のコンビニも裏の倉庫も実在するんですよね😊
Googleマップで降り立つと分かるんですが、この倉庫、ちょっと奇妙で怪しい感じがするんですよね。
近くの路面も地味に盛り上がってて地下通路を思わせるかのよう。
何かあるんですよココ(*ˊᗜˋ*)
第13話 解読の行方 ◆伴のメモ①への応援コメント
颯馬は冷静ですね。もちろん感情ではかなり揺れているはずだとは思いますが・・
莉乃もガンバってますね!
行動力と準備力が頼もしいし、偉いです!
リリィもお役立ち✨です!
莉乃の家、あたたかい雰囲気でおわるのかと思ったら……
莉乃のお父さんが颯馬のお父さんの名前を知っていた、、??
小さな違和感、、、、。
謎が整理されたはずなのに、むしろ新しい不安が増えていく感じが面白かったです。
ますます追わずにはいられませんッ🏃➡️
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
今回は颯馬×莉乃×リリィの総力ともいえますね。
莉乃の父・中村康一は颯馬の父・伴誠二郎の名前を知っていました。
つまりこれはどういうことなのか?
反対に伴誠二郎は中村康一のことを知っているのでしょうか?
小さな違和感、嬉しいです。
謎が明らかとなる反面で新たな不穏が生まれる。打ち砕かれては押し寄せてくる波のように今後もお楽しみいただければ幸いです。
第12話 録音メモ ChatGPT-5.0 AI型 公開版への応援コメント
うわうわうわ、すごいことになってきましたね……!
綾先生の事情、想像していたよりずっと深くて重い(゚Д゚;)
あと、ドローンって第1話にも出てきてましたよね?
上野公園の上空を飛んでいた黒いドローン、あれもやっぱり関係あるのか。。
うわーー いろいろ気になります。
綾先生も怪しい人なのかと思っていたら、むしろ逃げている側っぽいのがまた複雑、、。
でも朔夜先輩との関係や、合鍵の件はそれはそれで怪しいぞ?
うおー ミス研の調査レベルじゃなくなってきましたね!?
作者からの返信
晴久さま
返信が漏れており大変失礼しました。
改めましてコメントありがとうございます。
まさか第一話のドローンのことを覚えていてくださっていたとは👀
はい、関係があります。
綾先生の過去、ラヴィーズとの関わり、そして先輩と鍵の関係。
次第に繋がって参ります。
仰る通りミス研の都市伝説調査どころではなくなってきました😊💦
第11話 結託【5月25日(日)】への応援コメント
なにこのおしゃれな告白……。
「私が好きな人は誰ですか?」ってAIに聞いて、颯馬って言わせようとしている・・・
なんてレベルが高いAIの使い方でしょうか(゚Д゚;)
しかも返ってきた答えが「バンダリオンさん」なのが面白いです(≧▽≦)
でも刹那先生だからなぁ……これも伏線かもしれない……
覚えておこう……
最後の「覚悟してね」が一気に怖いですね・・・
何が書かれているのか、綾先生と朔夜先輩の会話の中身、、、
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
わぁあ(*´◒`*)! オシャレな告白なんてもったいない言葉ですよ。
でも素直に嬉しい。
自分が好きな人をAIに言わせるなんて(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
でも返ってきた応えがバンダリオンさんって誰よ( ゚д゚)ハァ? ですよね。
さすが晴久さま。お見通しなんですかね。
これ伏線なんです。しかも超重要なやつ(*ノωノ)
莉乃は綾先生と朔夜先輩との会話を録音したデータをすでに把握しています。
その内容を知ったら覚悟してねの意味が分かると思います。
どんなことが話されていたのか。
知ってしまったら、多分もう戻れなくなるかもしれません。
第10話 ゆさぶり【5月21日(水)】への応援コメント
あやまん先生、いつも通りっぽいけど、もうこちらの目が疑いモードです……
鍵を落とすところ、怖い(゚Д゚;)
颯馬も探ろうとして、でも詰めきれなくて、最後には自分のほうが揺さぶられちゃって・・・
くっ……
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
仰る通りあやまん先生は通常運転なんですけど、ふとした瞬間から心の隙間から闇が見える時ありますよね。
鍵を落とすシーンで少し雰囲気作ってみました。
怖さが伝わってよかったです。
探ろうにも探りきれず、どこまで踏み込んでいいのか分からない。
なぜなら前話までで夜の部室に鍵なしで莉乃と忍び込んでいるにも関わらず、綾先生と朔夜先輩との関係性をも知ってしまった。
下手に言葉に出せばボロが出る。
ちょっとした心理戦みたいですね。
第9話 密会への応援コメント
甘酸っぱい回になるのかと思いきや!!!
綾先生と朔夜が手を繋いで部室に・・・「やっぱりそうなの!?」。。からの。。
ロッカーを荒々しく開けていくところめちゃくちゃ怖かったです。
ただのイケメン先輩ではなくなりました・・・
朔夜先輩の本性なのか……
颯馬がGPSを持ち出さなかったことが、結果的に二人を救っているのも面白かったです。
「兄さん」?!
学校内だけでは収まらない何かが動いていますね・・・
ドキドキワクワクです(*ノωノ)✨
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
恋愛やラブコメならこのまま甘酸っぱい展開で終始するのもありかもですが、あいにく拙作はミステリーなのでサスペンスやホラーで味付けしています。
朔夜先輩の本性でしょうか、バイオレンス含みの言動と行動にハラハラドキドキくださりとっても嬉しいです。
仰る通り、颯馬がGPSを愚直に取り戻して所持していたら朔夜先輩のスマホを介して見つかってしまう完全なアウト路線を辿ることでしょう。
あえてロッカーに留めておいた事が身を救う展開となった点に触れてもらえるとは。結構こだわった内容なのでこちらも深謝です。
朔夜兄、何者なのでしょうか。
あまり登場しないサブキャラなのですが実は超重要人物の一人なのです。
鋭いですね。もはや学校以外の何かが関与している。そこに視点が向かう、さすがの読解力です。
いつもありがとうございます😊
第21話 おかえり ◆伴のメモ②への応援コメント
マジですか⁈
全く気付かなかったです……
作者からの返信
たたみや様
コメントありがとうございます。
第二話の「あやまん」からのミスリードかつタグ「関係性」のハイライトとなります。
伴のメモもこれで最後。
まだわかっていない本当の父親の存在。
本当に社会的に死亡しているのか。
万田綾含め、一体誰が死亡届を書いて提出したのか。
これより伏線回収で忙しくなって参ります。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第8話 莉乃が見たものへの応援コメント
綾先生が休みだったはずなのに朔夜先輩と一緒にいたらしいこと、GPSで反応が出たこと……ひとつひとつが、、、、なんか怪しみです。
ただの恋愛のもつれなのか、それとももっと大きな事件につながっているのか、、、
まだ判断できないところが面白い(∩´∀`)∩
綾先生と朔夜先輩の関係も気になりますが、「なぜ休みの日に部室にいたのか」も引っかかります。
颯馬の動揺もよく伝わってきました。
綾先生への気持ち、単純な恋愛じゃなくて安心できる大人への憧れや母性への思いとも重なっていそうですね。
最後の告白Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
莉乃の気持ちがどこまで本気なのか、颯馬はどう受け止めるのか!
しかもこの雰囲気……場所……
(*ノωノ)どきどき
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。まだ判断材料が十分ではないため色々と想像して頂けてとても嬉しいです。
ここでは心理面に働きかけるシチュエーションを意識しているのでドキドキしてもらえて報われる心地です。
莉乃の告白は単なる傷の舐め合いなのか。
颯馬はどのような反応を示すのか。
第7話 夜の部室への応援コメント
夜の学校はどきどきですね(*ノωノ)
ホットドリンクを買ってあげたり、スカーフを貸したり、怖がる莉乃の手を取ってあげたりしていて、優しいです!
非常階段を上っていく場面は、金属音や風の音が想像しやすくて怖い……さすがの描写です・・・
壊れたドアの音も不気味、、
シングルベッドには驚きました。カーテンで隠された一角にベッドがあるなんて、もう部室というより完全に生活空間(゚Д゚;)
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。颯馬はぶっきらぼうで愛想ない感じですが、根は優しいですね。親父譲りなのかもしれません。
スカーフは莉乃にとってもポイント高めです。
非常階段の雰囲気が伝わってなにより。
五月って暑いイメージですけど夜は意外と冷えるんですよね。
裏ドアから侵入を果たした颯馬と莉乃が目にしたのはシングルベッド。
生活空間を思わせますが、二人の心臓はそれどころではありませんね。
編集済
第6話 奇妙な変化【5月20日(火)】への応援コメント
部室の変化がじわじわ怖いですね(*ノωノ)
非常階段の鍵が壊されていたところも!
ミス研の部室は居心地のいい場所のはずなのに、鍵がなくても入れる裏ルートがあるとわかった瞬間、安心できる場所ではなくなってしまった感じしますね
それと、颯馬の家庭事情。
母が水を嫌がるという話も、ただの家庭の問題では終わらなさそうで不穏ですね。
父親は煙草や酒の話もあって少し危うい雰囲気があるけれど、颯馬に上着を着ていけと言ったり、莉乃のためにスカーフを持たせたり、、根が優しそうです。
たくさんの謎!!
ワクワクです!
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
今回の話は長くて読みづらかったと思いますが、早速いいところに気づいてくださって感激です。
放課後ティータイムを慣例としているくらいですからミス研の部室は顧問や部員にとって居心地の良い場所のハズですよね?
でも非常階段からの鍵なし裏ドア侵入経路の存在がわかってしまってからそれまでの安心は小さな不安へと変わり始めます。それは凪いだ純水に墨汁の墨をトポリと落として澱ませ波立たせる行為に似ているのかもしれません。
この変化を受け止めてくださって本当に嬉しいです。
颯馬の家庭事情への言及もありがたいです。
なぜ母親は水を嫌うのでしょうか?
不穏な感じが伝わって何よりですが、これには重要な意味を込めました。
今は事実上別居状態なので父親と二人暮らしの颯馬です。
酒にタバコにだらしないオヤジですが、仰る通り根は優しいんです(*ノωノ)
ワクワクありがとうございます😊
第15話 追求への応援コメント
鮮やか過ぎる一転攻勢、たまりませんね。
そして、ここからどうなっていくのでしょうか……
作者からの返信
たたみや様
コメントありがとうございます。
あやまん先生は颯馬のハンカチと莉乃の頭髪を証拠に事実確認を迫りました。
流石にこの状況を覆すことはできず、屈する颯馬たちでしたがカウンターを用意していました。莉乃の録音データを元にいつか秘密を暴こうと証拠を集めていたところこのタイミングで手の内を明かす結果に。
しかし、このことが顧問と部員の絆を深めることになるのです。
朔夜先輩への疑念をは残ったままです。
これから彼の素性を明かす展開が待っていますので伏線回収の頻度が増して参ります。
お楽しみいただけたら嬉しいです。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第5話 35°42'44.0"N 139°46'11.0"Eへの応援コメント
綾先生~ こんな話聞いてしまったら、どうにか幸せになってほしい~・・
部室を居心地のいい場所にしていた理由(*ノωノ)
趣味や茶目っ気だけじゃないんですね・・・
職員室にいづらい気持ちや、気を紛らわせるためだったんですね。あの放課後ティータイムの見え方が変わりました。
GPSの共有も、、綾先生の過去を知ると重みが全然違いますね。
大切な人をもう失いたくないという気持ちがにじんでいた気がします。
そして最後のアナウサギの都市伝説。
白いモフモフで可愛いと思っていたものに、まさか続きがあるとは……。
追いかけます!!
(●´ω`●)ワクワク
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
放課後ティータイムの見え方が変わりましたか? これは嬉しいお言葉。それだけ綾先生の本当の姿を知りつつあるのでしょう。
はい。白いモフモフアナウサギの先には実はまだ続きがあるのです。
普通のルートでは辿り着けない場所です。
そして上野公園の地下に息づく都市伝説へと続いているのか。
ワクワクありがとうございます😊
第10話 ゆさぶり【5月21日(水)】への応援コメント
拝読させて頂いております😊
綾先生の探るような様子がとても怖かったです。 今までの可愛らしい雰囲気とのギャップにゾクッとしてしまいました……。
颯馬くんも何とかやり過ごしている感じですが、ハラハラしながら見守っています🥺
ハンカチはどうしちゃったのかな……。 これも後々関係してくるのかな🤔
少しずつの拝読で申し訳ないのですが、引き続き楽しませて頂きますね😊
そして、私の作品に、もったいないほど素敵なお勧めレビューを書いてくださり、本当にありがとうございました。 とても嬉しかったです😊
作者からの返信
柊木実祐美さま
コメントありがとうございます。
> 綾先生の探るような様子がとても怖かったです。 今までの可愛らしい雰囲気とのギャップにゾクッとしてしまいました……。
→ よかった。そこが伝わっただけでもこの話を書いた甲斐があったというもの。
颯馬もボロが出ないように慎重に言葉を選んでいるようですが果たして大丈夫なのか。
ハラハラありがとうございます。
そしていいところに気づいてくださいました。そうなんです。颯馬はハンカチをなくしてしまっています。
この事実は後ほど繋がって参ります。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第4話 上野恩賜公園への応援コメント
拝読させて頂いております😊
颯馬くんの緊張がひしひしと伝わってきて、こちらまでドキドキしてしまいました😂
そして、最後の綾先生のひと言……。とても気になります🥹
読むペースが遅く、少しずつの拝読になってしまいますが、引き続き読ませて頂きます😊
そして、私の拙い作品にフォローとお星さままで下さり、本当に感謝しております。
ありがとうございました✨
作者からの返信
柊木実祐美さま
コメントありがとうございます。
フォローも感謝です✨
緊張感とドキドキが伝わって何より。
綾先生の言葉、何やら過去に闇を感じますね。気にして頂いて嬉しいです。次第に知られざる過去が明かされて参ります。
普段はそれを感じさせない明るいミス研の顧問です。
でも部長の颯馬にはさらっと打ち明けてしまえる信頼関係なので何も特別なことではありません。
一方、莉乃たちはデート気分で盛り上がっているのかな(*ˊᗜˋ*)?
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
えっ………( ゚Д゚)
朔夜先輩、なるほど。アイコンタクトしていたのは、そういうことか…。
似ていたのは、従兄弟だったからなのですね。それはそれは……。
“ボクはいつまでもキミたちとともにあるんだからね”、このセリフも最後まで読むと理解できます。
まさかの結末に、鳥肌が止まりませんでした!!
このラストは予想外で、面白すぎると同時に、恐ろしいですね😱
一さん視点になった瞬間から、ワクワクとドキドキとゾワゾワが( *´艸`)
最後で一気にひっくり返されました! やられた!!(笑)
余韻がすごい…。めちゃめちゃ面白かったです。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
最後の最後まで丁寧にお読みくださり温かなコメントもありがとうございます。
そして今回も思いのこもった本当に素敵なコメントレビューを書いてくださり感激しております✨✨✨
また一つ大切な宝物ができました
本当にありがとうございます😊
仰る通りです朔夜零司が去り際アイコンタクトをしていた理由がここで明らかとなりました。
『ラヴィーズを頼んだぞ』
零司からそんな願いが込められていたことでしょう。
いとこなので万田緒凛と似ている設定です。
緒凛の生前から朔夜一は緒凛の身代わりを決め、周到に用意していました。
『いつまでもキミたちとともにあるために』
予言花とかほざいていますが、もはや朔夜一はストーカーを超えた寄生虫野郎ですねw
万田綾からのサンプルが新規ウイルスとしての活路を見出し、医療・軍事目的で巨万の富を得られると踏んでいた朔夜零司。
はじめから金目的で利用するために綾をターゲットに狙いを定めていました。
予想外とのお言葉に報われる心地です。朔夜一視点からのワクワクドキドキゾワゾワありがとうございます。
ミステリーなんで最後はひっくり返したくなるんですよね。
余韻も伝わって何より。
この度も長きにわたり温かくお読みくださり、本当にありがとうございました😊
第27話 Rの化身への応援コメント
綾先生と緒凛さんの再会。
緒凛さん、生きていてよかったと思うけれど…。
他にも、たくさんの方が犠牲に。
第1話の戦没者という言葉は、彼らのことでしょうか。
綾先生が、バンセさんと康チンさんに感謝を伝えるところ、ウルっときてしまいました😢
そして、タイトル回収ですね!
何もかも解決したように思われますが……ラヴィーズは不滅という言葉、そして朔夜先輩が何度も緒凛さんにアイコンタクトをしていたのが、少し気がかりです…💦
ハッピーエンド……ですよね?|д゚)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
> 第1話の戦没者という言葉は、彼らのことでしょうか。
→ よく覚えていましたね。スゴい記憶力。
仰る通りです。旧日本軍の非人道的な人体実験の延長がここラヴィーズにて行われていました。
そこでは数多くの被験者たちが実験台にされ命を落とした痛ましい過去があります。
「戦没者として」零司が何気なく口にした言葉を受け止めてくださるとは。ありがたい限り。
> 綾先生が、バンセさんと康チンさんに感謝を伝えるところ、ウルっときてしまいました😢
→ ウルっとありがとうございます。家族の再会です。颯馬は父親の働く姿を初めて見ました。この時の気持ちはいかほどか。
そしてタイトル回収。
残り一話となりました。
すべて解決となるのか。
ハピエン or バドエン?
第26話 【あいは】の正体への応援コメント
色々と伏線回収があった回でしたね。
やはり、あいはさん=朔夜先輩だったんですか。
なるほど…! 予言と見せかけて、ただ自分たちで実行していたということですね。
ウイルスをばらまくとか、恐ろしすぎます😱 愉快犯みたい。
こんなにペラペラと話してしまって大丈夫?と思いましたが、端から外に出す気はなかったようですね。閉じ込められてしまいましたか。
朔夜先輩の狂気が…ひしひしと伝わってくる回でした。やべぇわ、この男(笑)
そして、バンミナさん…。綾さんに噛まれて狂犬病に。別々に暮らしていたのも、水を嫌っていた理由も、こんな風に繋がるなんて思ってませんでした。
颯馬くん、とても複雑ですね。
最後に登場したのは……生きていてよかったと言っていいのか。
の、残り2話でどんなラストを迎えるのだろう…。予想ができません。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。ここから伏線回収で忙しくなりますが、温かくお読みくださっているのが綴られた文章から受け取っています。ありがたいことです。
やはり、ということでおおよそ予想はついていたということですね。
多くの方は登場人物少ないしヤバいヤツはアイツだ! のような感じで読めるので分かりやすかったと思います。
それにしても悪役を一身で受けているので【あいは】兼ラヴィーズ総帥という忙しい立ち回りで中々表舞台には出てこれませんでした。かなりレンジ振り切ってのブッ飛んだキャラなので好き嫌いが分かれるところですが、狂気を感じ取ってもらえて嬉しい限りです。仰る通り愉快犯としても成立しますよね。予言者という名の実行犯でした。
看護師バンミナこと伴みなみは颯馬の育ての母親。勤務中にまさか生みの親である万田綾によってヴァンパイアのごとく噛みつかれ狂犬病に感染していたとは……の展開を書きたく水を嫌うエピソードの伏線を張らせていただきました。
そしてラストに登場の実の父親、万田緒凛――このタイミングなのである重大な意味を込めています。
それは果たして何なのか。
泣いても笑っても残り2話となりました。
きっと胸に残るものがあると思います。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第4話 上野恩賜公園への応援コメント
綾先生、白いワンピースと麦わら帽子という初夏らしい装い、、可愛い~
って思ったら
ええええ:(;゙゚''ω゚''):
「結婚している」と聞いて、あっ、そうだったんだ、びっくり!……と思ったところからの、旦那さんが行方不明という告白。しかも、赤ちゃんを産んだ頃からずっと?!
綾先生の明るさの裏にあるものが急に見えてきて。。
綾先生の旦那さんの失踪も、きっと物語の大きな謎につながっていきそうです。
楽しみです……
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
可愛い綾先生。でもその明るい見た目の裏には誰も知り得ない暗い過去が……
まさかのスワンボートという湖上の密室で打ち明けてしまいました。
この凪いだ不忍池の中心地。
とある重要な意味を込めました。
仰る通り、この物語の根幹を成す要素であり、都市伝説と繋がってくる謎でもあります。
楽しみとのお言葉がとっても嬉しい😊
第25話 秘密結社【ラヴィ―ズ】への応援コメント
地下深くにWi-Fi、誰もいない施設。自ら檻の中に入っているようで、少し怖いですね😱
あいはさんは男性だったのですか。
そして、子どもたちに会いに行く…?
反応したGPS、ということは……。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
> 自ら檻の中に入っているようで、少し怖いですね😱
→ 上手い表現ですね。確かにラヴィーズという治験施設を一つの巨大な檻と捉えればその考えに行き着きますね。そのように評してもらえて嬉しいです。
> あいはさんは男性だったのですか。
→ そうなんです。女性だと思っていた読者の方は割と多かったんじゃないかなと思っています。
イメージとしてはバ美肉系Vtuberが一番近いですね。
【あいは】が言う子どもたちとは?
そして反応したGPS反応、ということは?
ラヴィーズ第一章でいう『月の松』は上野公園に実在し、そこから眺める池は同公園内にある『不忍池』しかありません。
その座標は第一話の冒頭でもスワンボートの時に出てきたものと同様で既出の通り。
そこに、ラヴィーズという都市伝説が存在するのです。
すべては符合します。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第3話 幻の駅【5月10日(土)】への応援コメント
日暮里から京成上野までの間に、こんな廃駅が、、、
ワクワクしますね?!
しかも一瞬しか見えないところが、まさに「幻の駅」という感じで惹かれます。
いつか絶対見たいです。
そして、莉乃、可愛いんでしょうね(≧▽≦)
颯馬が頬や涙袋のメイクに内心ドキッとしているところ・・、本人は認めたくなさそうなのに少し意識している感じがあってニヤニヤです♪
朔夜先輩モテそう~
作者からの返信
晴久さま
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。実際に廃駅はありますのでぜひ機会があれば目に焼き付けて頂けたらこの物語を書いた甲斐があるというものです。
ちなみにモフモフもちゃんと実在していますよ⤴︎
調べてみるとわかるんですが、地味にデカいんですよね(*´ω`*)
莉乃のメイクに内心ドキリの颯馬です。
陰キャには中々の刺激。少し意識しだすかも。ニヤニヤありがとうございます。
朔夜先輩はモテキャラ設定ですが、それだけにとどまらない魅力をふんだんに込めました。
拙作ではミステリーの割に登場人物数をかなり抑えているのでキャラ造形へのこだわりなど楽しんでもらえたら嬉しいです。
第24話 まだ見ぬ世界へ【7月7日(月)】への応援コメント
怖いですね…。
しかも暗いとなると、全て怪しく見えるというか。未知の世界に来たみたいというか…。色々と過敏になってしまいそうです😅
保線区員の方々に感謝です<(_ _)>
アナウサギ、もう一度調べてみたのですが、近くにいたら少し怖いかもです(笑)
さて、モフモフに近づいたことによって、入口を見つけられましたね👀
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
未知という場所や状態には人間はある種の恐怖を覚えるようです。それが暗くて不快な場所だったら尚更でしょう。
保線区員の方々にはあらためて感謝です。
アナウサギ調べてくださったのですか👀
わーいo(^-^)o
でもちょっと見た目シュールですよねf^_^;
間近で見たら確かに怖いかも。
モフモフに近づいたらそこには空気の流れが……
都市伝説への口が開きました。
普通なら恐れを成してここで引き返すのですが、三人の好奇心がこれに勝ったようです。
未踏の地へと足を踏み入れる三人の行く末は?
第2話 ミステリー研究部【2025年5月2日(金)】への応援コメント
万田綾さん、あだ名はあやまんで仕方ないです(笑)
上野公園の地下に秘密結社があるという話も、いかにもミス研らしいテーマでワクワクします!!
綾先生が少し様子を変えたところも意味深、、、
ただの都市伝説では終わらなさそうですね。
作者からの返信
晴久さま
コメントありがとうございます。
万田綾だから『あやまん』、これはこれで仕方ないです(*ノωノ)
本人は地味に嫌がっていますw
……が、これには深い理由があるのです。
上野公園の地下には秘密結社が存在する都市伝説……ミス研の学園祭テーマが決まり、少しずつですがその謎に颯馬と莉乃が解き明かしていきます。
おぉっ! 綾先生の微細な変化を見逃さない観察眼が素晴らしいですね。
この変化、とっても大事なんです。
ただの都市伝説では終わらないのが拙作の醍醐味なので、気に留めてもらえて嬉しいです。
謎解き要素も散りばめているので晴久しまのセンスでぜひ捕まえてください✨
第1話 悪魔の笑う場所【2026年4月4日(土)】への応援コメント
上野公園の桜と家族の穏やかな時間から始まり、、
ビラが出てきた瞬間、一気に空気が変わりました!!
お花見の明るさや春のやわらかさがあるぶん、母が何度も「関わらないで」と念を押すところに、過去の傷の深さがにじんでいて、、、気になり引き込まれます。
ここからRVZや「あいは」がどう絡んでくるのか、とても気になります。
楽しみです!!
作者からの返信
晴久さま
『R』にまでお越しくださり本当にありがとうございます😊
第一話はたくさん伏線張っているので後々様々な場面で繋がってくる構成となっています。
気に留めてくださりとっても嬉しいです。
個人的に今までとは毛色の違う作品を意識したのでその辺もお楽しみ頂けたら光栄です。
楽しみです!! とのありがたいお言葉に感謝です😊
第23話 生みの親より育ての親【6月15日(日)】への応援コメント
朔夜先輩が携わったパソコンだったのですか😱
色々と、スムーズに事が進んでいる方が、逆に怖いです…。朔夜先輩、本当に来ないのかな…? ヒヤヒヤしますね(゚Д゚;)
生みの親と育ての親、この辺りはかなりナイーブで、複雑な問題ですよね。子どもたちの気持ちが一番なのでしょうが…。
莉乃ちゃんと綾先生のやりとり、個人的に好きです( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。T大購買部で安価版のPCを購入した莉乃ですが、それには朔夜先輩の関与がありました。
このことがきっかけで色々な物語の設定が可能となるので実は重要な案件なんですよね。
先輩はくるのか? ヒヤヒヤありがとうございます😊
子供たちの意見を尊重することが第一ですね。生みの親と育ての親。両者の間の隔たりは到底埋め難い。仰る通り複雑でナイーブな問題ですよね。
お互いに歩み寄れる余地は残されているのに、綾先生は自らの過去を重く受け止めているようです。
ふふふっ(*´艸`*)莉乃と先生との通話は個人的に好きです📱
お気に召されたようでとっても嬉しいです✨
第22話 斬首【6月13日(金)】への応援コメント
親子三人での朝食、穏やかでとてもいいですね。
立派に成長した子どもたち。莉音くんの優しさが、温かいです。
と、犬の像の首が…。
雨、そして雷が、より一層不穏な気配を漂わせています。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。初めて親子と認識しての朝食となりました。しかし朝なのに遮光カーテンを閉め切って夜さながらの装い。本当は思いっきり喜びを分かち合いたいのに、部室というある意味異質な空間での営みに引け目を感じている母親としての綾先生。
穏やかさとわだかまりを半々くらいで描いてみました。
でも子どもたちの明るさや素直な気持ちがその澱んだ空気を和ませ温かなものへと滲ませていく。
その雰囲気を感じ取ってもらえて嬉しいです。
さて、Xデーでもある今日。
やはり不穏な出来事が起きてしまいました。
西郷隆盛像の愛犬ツンの首が何者かによって切り落とされてしまいました。
一体誰が、何の目的でやったのか。
東京の結界が破られたとされる予言の意味とは。
すべては符合します。
第21話 おかえり ◆伴のメモ②への応援コメント
綾先生、よかった…( ;∀;)
「ただいま」と「おかえり」、このやりとりにウルっときました。
しかし、朔夜先輩も大人しくしていないだろうし、あいはさんのことも気になるし…。
そして、二人の父親についても…。
まだまだ、謎は残されていますね。
でも今は、再会を喜び合いましょう!
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。ウルっと感謝です。
お察しのように顧問の綾先生が二人の生みの親。社会的に存在を抹消され、リリィちゃんの語った伏線が回収された格好です。
残るは朔夜先輩と【あいは】の存在、そして二人の父親。
この後、すべて明らかとなります。
再会の喜びは家ではなく部室にて。
これより三人の場所がただの部室ではなくなりました。
家族のかたちはそれぞれ。
今まで部員の生徒だった二人が急に双子の子どもと分かった時、綾先生の心境は驚きのあまり、とても受け止められないものかもしれません。
でもそれ以上に喜びが勝りました。
三人の絆が親子とわかった関係性、丁寧にお読みくださりありがとうございます😊
第20話 先生の秘密への応援コメント
戸籍上は、生きていないことに…(゚д゚)!
土葬だったから、何とか助かったのですかね。綾先生、壮絶な人生を送っています😱
やっぱり、綾先生は、颯馬くんと莉乃ちゃんの…。
颯馬くんは、何かに気づいたようですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。壮絶な過去を生き永らえ今こうして颯馬の前に生きた姿で語りかける綾先生。しかし、彼女は戸籍上死亡となっており、社会的にその存在は亡くなっているのです。
いつぞやのリリィちゃんも似たようなことを言っていましたね。
今はその人は生きてはいないと……
第19話 ゲームをしようよ【6月12日(木)】への応援コメント
綾先生、ちょっと刺激強すぎ~!!(*ノωノ)
いかんいかん……( *´艸`)
そうだよ、颯馬くん! お酒とたばこ、ダメゼッタイ!(笑)
二人(特に綾先生)がどんな秘密を話すのか……(;゚д゚)ゴクリ…
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。ちょっとした色気回となってますね。
颯馬は一体何を言っているんでしょうね、けしからん。
物語の核心に迫る秘密のゲーム。
お互いが打ち明ける秘密とは……
綾先生の過去の闇がより鮮明になって参ります。
ペストノミ爆弾かと思いきや、新型狂犬病ウイルスですか。どちらにせよ、恐ろしいです😱
まるでゾンビのようですね。
ホラー映画を観ているみたいでした!(実際にはあんまり観たことないけれど💦)
しかし、康チンとバンセ、仲良し( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。唯一のホラー回でした。恐ろしさ伝わってよかったです。
仰る通り仲間がウイルス感染からゾンビ化して中々カオスな現場となりました。
ホラー映画で言えば海外のパニックホラーが該当しますね。大きな音や衝撃とともに一気にホラーが襲いかかってくる勢いのある展開。
対して日本のホラー映画では静かにジワジワと迫ってくる感じが多い気がします。
康チンとバンセは仲良しですね。
でもSATだから守秘義務でお互いに仕事の話が出来ないのが難点と言えそうです。
そして辿り着いた場所――そこにはVANDARIONとVANDARIAのタグのついた幼子が。
一体誰の子供なのか。
両親は誰なのか。
すべては符合します。
おはようございます。
あのノミたちはどうなったのかとても気になります!
ほんとにホラー回でしたね(^_^;)
近況への温かな励ましをありがとうございました。お陰様で回復しました☆
また伺いまーす!
作者からの返信
千央さま
コメントいつもありがとうございます。そしてお帰りなさい。
回復したようで何より。
ノミたちは自力で地上までのぼれないのでラヴィーズにとどまっている設定です(言及なし)
敢えて書かなかったのは、読者の方々の想像に委ねるためです。
もし、あのノミが地上にまで到達し、誰かにウイルスを感染させたとしたら、どうなるんでしょうね。
ホラー回はここだけですが、意外と反響があってビックリしています。
温かいお言葉ありがとうございます😊
第3話 幻の駅【5月10日(土)】への応援コメント
幻の駅に白くて大きなモフモフ?😳
気になりますねー!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントいつもありがとうございます。気になりますか? 調べてみてください。実際にいますから😊
でもモフモフのところへ行こうにも普通の人では辿り着けないようになっているのです。電車の車窓からは見えますが、どうにも手が届かないもどかしい場所なのです。
生きている間に一度は直接会いに行きたいものですね。
第2話 ミステリー研究部【2025年5月2日(金)】への応援コメント
いわく付きの秘密結社。
怪しさ満点ですね😆
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
続いてのコメントありがとうございます。
はい、曰くつきの秘密結社です。東京の地下には何やらよからぬ組織が暗躍しているようです。
上野公園の地下に眠る都市伝説。
怪しさ満点! ありがとうございます😊
第1話 悪魔の笑う場所【2026年4月4日(土)】への応援コメント
予言に関して、何かあった!
めっちゃ気になります😳
不穏な感じが伝わってきました。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントありがとうございます。全ての始まりとなる第一話ですが、不穏感が伝わって何よりです。
悪魔の笑う場所とは……一体何を表しているのでしょうね。
第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント
あ、今日6月5日だ( *´艸`)
特に意識はしていませんでしたが、何だか嬉しいです♪(笑)
「灰皿に歪に折れた花が咲く」
→何とも素敵な表現です。
誠二郎さんのお仕事が判明! そしてバンミナさん登場! 彼女の明るさで、家がぱっと華やぐ感じですね。
颯馬くんって未成年ですよね?(←) タバコにお酒に、やるんでしたっけ…?🤔
事件をきっかけに、颯馬くんと莉乃ちゃんはそれぞれ今の親に託されたんですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。なにげに日付が合っていますね。去年なんで曜日は違いますが(*´艸`*)
灰皿のタバコ表現ありがとうございます。颯馬は高校二年生でまだ17歳、未成年です。しかし酒とタバコ、少しやってます。今すぐやめましょう🆖
親父の誠二郎は元SATの警察官です。莉乃の父・中村康一と同時期ですね。
仰る通り、事件がきっかけとなって颯馬と莉乃は育ての親元へ。
生みの親は一体誰なのでしょうね。
第27話 Rの化身への応援コメント
『Rの化身』
なるほど〜!!な怒涛の伏線回収の回でありました!うーむ、すごい
緒凛氏は身体の回復と共に、人格も回復するのだろうか……
零司もすんなりと終わるのでしょうか……
コイツに恋心をいっときでも抱いてしまった女性陣、これぞ黒歴史、と本人たちは思うでしょうなあ
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
コメントありがとうございます。
なるほどの伏線回収でしたでしょうか?
ラストスパートで怒涛の勢いだったかと思いますが、緒凛氏の回復に気持ちを委ねてもらえて嬉しいです。
零司もすんなりと終わるのでしょうか?
ラヴィーズは不滅なり! って叫んでましたが……
仰る通り、これぞ黒歴史と思わざるを得ないでしょうね。女性陣たちよ、男を見る目を養うべし。
後半は悪役に徹してもらいました朔夜零司。第9話で拳銃を初めてブッ込んでからコイツはヤベェと思わせる必要悪として演じてもらいました。
拙作ではキャスト10人と少ないから悪役は一人に集中しやすいんだよなぁ(T_T)
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第16話 莉乃の秘密【6月1日(日)】への応援コメント
莉乃ちゃんと颯馬くんは、同い年だったのですね。
そして、ふたりを出産した病院と生年月日、生まれた時間が、すべて一致していた、と。
生まれた時間も、となると、もしかして二人の血は……と考えてしまいますが、どうなんでしょう🤔
綾先生や、朔夜先輩だけでなく、颯馬くんや莉乃ちゃんにも重大な秘密が隠されていそうですね。
謎が深まります。
リリィちゃんに一つ一つ質問していくの、何だかドキドキしました😱
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。はい、実は莉乃は颯馬と同い年なんです。莉乃が颯馬にタメ口だったのはそのためですね。
二人の血がもしかしたら?
こちらも秘密がありそうですね。
リリィちゃんの返答にドキドキしてもらえて嬉しいです😊
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
朔夜一が緒凛に成り代わっていたとは!
でも予言の日はまだ先。颯馬たちが気づけば阻止できるかも?
そしてつながる第1話。「悪魔の笑う場所」という意味深なタイトルでしたが、たしかに悪魔が笑ってましたね。それも悪魔らしい笑い方でした(笑)
たくさん張り巡らされた伏線が回収されて衝撃的な真実が次々と明らかに。ミステリーの醍醐味がたくさん詰まっていて、満足感の高い作品でした。
とても楽しませていただきました!!
作者からの返信
日和崎よしな様
最後までお読みくださり毎話コメントいつもありがとうございます。
そして素晴らしいレビューコメントも頂戴しまして感謝感激です。
本当に嬉しいです。
そうなんです。本当の父親と思われた万田緒凛は朔夜兄。その事実を知らないままの万田家の三人。
第一話に戻ってくださり、こちらも頭が下がる思いです。
仰る通り、第一話でのお父さんの正体がここで分かる仕様ですね。悪魔らしい笑い方が伝わって何より。
ミステリーの醍醐味がたくさん詰まっていて、満足感の高い作品と評してくださり身に余る光栄です。
後ほどお礼をさせてください。
この度も本当にありがとうございます😊
第27話 Rの化身への応援コメント
誠二郎と康一が頼もしい! ピンチでしたが、育ての親に助けられましたね。
でも朔夜と緒凛のやりとりが気になります。緒凛が洗脳やら催眠術やらで時限爆弾みたいになりそうで怖い……。
ともあれ、敵の本拠地での危機を脱したので良かったです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。育ての親で警察官の誠二郎と康一の背中がいつもより大きく見えますね。頼もしいとのお言葉、痛み入ります。ピンチの時こそ助けに来てくれる。そんな王道に則り東京の地下に潜んでいた都市伝説の幕は下ろされました。
しかし、仰る通り逮捕間際の朔夜と緒凛のやり取りは気になるところ。
緒凛の身は大丈夫なのでしょうか?
次で最終話となります。
日付は2026年4月3日、今話の2025年7月7日からだいぶ飛びます。
ちなみに第一話の日にちは
2026年4月4日、最終話はこの前日に当たります。
これが意味することとは……
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第15話 追求への応援コメント
莉乃ちゃん、颯馬くんに関しては、男を見る目ありますよ。多分(笑)
可愛いやつめ、だって( *´艸`)
綾先生、真正面からぶっこんできた!!
髪の毛とハンカチという証拠を突きつけられ、颯馬くんと莉乃ちゃんピンチ…⁉かと思いきや、もしかしてバレた時の対応も二人で考えていた?
今度は颯馬くんがぶっこんできましたね~! こちらもしっかり証拠がありますからね👍
ひとまず、綾先生だけなら大丈夫なのかな? 朔夜先輩にバレたら……?😱
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。莉乃、颯馬に関しては見る目があるようですw
彼の内側にある見えない本当の優しさに気づいたからでしょうね。
可愛いやつめ(*´艸`*)
はい、あやまん、中々にブッ込んできました。
証拠十分でしたり顔……と言いたいところですが、颯馬たちも負けていません。
カウンターアタックからのキズナ形成。
しかし、これが朔夜先輩にバレたら大変です。
ここだけの話にするのか?
それとも正直に打ち明けるのか?
ひとまず綾先生だけなら大丈夫とみて問題ない?
第26話 【あいは】の正体への応援コメント
RaVieZにそんな意味が……! 本当によくできたネーミングだと感心しました。
タイトルのRは狂犬病かラヴィーズか、どちらかのRを意味するんでしょうね。
万田緒凛は本当のお父さんかな? 生きていてよかった! 四人で無事に帰りたいですね!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。そうなんです。RaVieZに込めた意味が零司から淡々と明かされましたが、いかがだったでしょうか?
ネーミングにはかなりこだわったのでそう言ってもらえて本当に嬉しいです。
タイトルの【R】の意味、次話で語られますよ。スゴくいい線いっていますね。
「万田緒凛」は綾の実の夫です。故に颯馬(莉音)、莉乃(莉愛)の実の父親となります。まさに17年ぶりの再会となります。
もちろん、子供たちはまだ生後3日の時に離れ離れとなってしまったため、本当の父親の顔など知りません。
さあ、いよいよ本当のお父さんとの再会です。
家族四人で帰れるといいですね。
ん、そうすると義理の父親はどうなるのかな?
なんだが複雑ですね。
万田家三人は零司のことを嫌っているので一緒になることはないと思いますが……( ;∀;)
第13話 解読の行方 ◆伴のメモ①への応援コメント
謎だらけですね……
この謎が徐々に解き明かされるのが楽しみでなりません☆
作者からの返信
たたみや様
コメントいつもありがとうございます。
はい、謎が多いですね。
情報整理の伴のメモは全部で2回。
そこで大半はまとまっていますのでご活用頂ければ幸いです。
次第に解明されて参ります。
伏線回収も含め点と点とを線で結ぶ感覚に近いと思います。
よく分からないまま読み進めても部分的な回想シーンも織り交ぜていますので、へぇーってなるといいなぁ😊
第25話 秘密結社【ラヴィ―ズ】への応援コメント
「人間のような生き物が~」って、それ、元は人間だったか、人間を元に作ったものでは!? ラヴィーズ、かなりヤバイ組織ですね……。
チラッと第1話を振り返ったら、家族四人でお花見していたので、ここからそこにどう繋がっていくのか興味深いです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
はい、ラヴィーズなんですが非人道的な研究を秘密裏に行うかなり闇深い組織で相当ヤバいです。
どう繋がってくるのでしょうね。
ご興味いただきとても嬉しく思います。
第24話 まだ見ぬ世界へ【7月7日(月)】への応援コメント
アナウダギは蓋だったんですね。地下空間は本当にラヴィーズ・アジトにつながっているのか――
ここから先はもう遊びでは済まされなさそうですね!
残り4話、エピソードタイトルからしてワクワクします!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。電車の車窓からはただの巨大ウサギにしか見えません。しかし、実はアナウサギは蓋としての役割を担っており、その先には都市伝説へと繋がるルートの存在が。
この先は未踏の境地。
関係者以外誰も立ち入れない秘境。
万田家の三人はついにその禁断の地へと足を踏み入れます。
もうただの遊び感覚では済まされない、シリアスでディープな世界が待っていますよ。
残話タイトルご覧になりましたか。
もうすぐ伏線回収劇のクライマックスを迎えます。
ぜひ楽しんでいってください😊
第23話 生みの親より育ての親【6月15日(日)】への応援コメント
朔夜、突然現れたと思ったら、とんでもない情報を出してきましたね! 朔夜が関係しているから、リリィはバンダリオンまわりの情報を答えられたのかも……?
地の文で莉音と莉愛が颯馬と莉乃に戻っているのは、先生の心境を反映しているんでしょうか。やっぱり実母だからといって長年育ててくれた人たちから子どもを取り上げるようなことはできないですよね……!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
流石です! 仰る通り朔夜とリリィとの関係繋がりがあります。そのためリリィはバンダリオン関連情報やご両親の死亡届案件について応えることができました。
一体どこまで深いコネクションなのだろうか。
ご賢察のとおり、先生の心境が颯馬・莉乃表記として現れています。
汲み取ってくださりとても嬉しく思います。
生みの親よりも、やはり育ての親への恩義はかなり大きいでしょう。先生もその辺について配慮は及んでいます。
複雑ですよね。
住んでいた世界が違う、あえて比較対比が映えるよう地下や地中といった陽の光が当たらない過去の場所のイメージを先生に植え付けています。
時間が解決すればいいのですが……
第14話 うさぎ【5月26日(月)】への応援コメント
(´∀`*)ウフフ
颯馬くん、焦らしますね~~(笑)
京成電鉄に直接直談判って、朔夜先輩めちゃめちゃ行動力が…!!
もしや、繋がりみたいなものがあったり…?
寛永寺付近、やっぱり、朔夜先輩のバイト先でしたか😱
何だか怖いですよ~~(;^ω^)
リリィちゃんも、なんかめっちゃ詳しいのう…(AIだから当たり前か…。)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
颯馬と莉乃の部室でのやりとり。何気に颯馬が焦らしていますね。
(*´艸`*)ウフフ
気に留めてもらえて嬉しいです。
朔夜先輩、地味に行動力がありますよね。しかも都市伝説のこと詳しいしアナウサギのことも知っていました。
どこまで知り得ているのか。
寛永寺坂駅へと繋がる倉庫型の建造物は実在します。中には入れませんが実物を見ると何とも言えない奇妙な印象を受けることでしょう。
しかもそれが近くにあるコンビニ。
そこが朔夜先輩のバイト先だというから怪しいですよね。
ちなみにリリィちゃん、かっなり詳しいですが、それには理由があります。
なぜ、バンダリオンや死亡届などの個人情報を把握しているのか。
AIでも個人情報の扱いは制限がありますから、そこまではできないはずなのに。
なぜそこまで詳しいんでしょうね?
第22話 斬首【6月13日(金)】への応援コメント
颯馬と莉乃はもう地の文でも莉音と莉愛になったんですね。フェーズが変わった感!
そしてついに予言の日。さっそく犬が……。
でも予言だと災いが訪れるのは一年以上先のようで、間が開くことにもやはり意味があるのか気になります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。フェーズ感、変わりましたかね? 嬉しいです。
真の親子関係が分かってから見える世界が今までと違って見えるといいなぁ
(*ˊᗜˋ*)
そして迎えたXデー、西郷隆盛像の愛犬ツンの首が何者かによって刎ねられてしまいました。
東京の結界が破られるとは、どういうことを意味しているのでしょうね。
いいところに着眼してくださり本当にありがとうございます。
そう、災いの降りる日までまだ期間は残されているんですよね。
これは一体何を意味するのか。
先々、不穏を煽るような【あいは】の予言。
ラヴィーズと何か関係があるのか。
だんだん残り話数が少なくなってきました。
すべては収束します。
どうか見守っていただけましたら光栄です。
第21話 おかえり ◆伴のメモ②への応援コメント
綾先生の苗字がバンダだったから、バンダ・リオンとバンダ・リアだったんですね。
「おお、なるほどー!」となりました!
莉乃の名前は少し惜しかったですね(笑)
朔夜は行方不明。戻ってきて三人の関係を知ったらどうなるんだろう……。
そして颯馬のメモ②がすごくわかりやすくて助かります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。万田綾先生の苗字はマンダと読ませて実はバンダ読みなのです。
なるほどとなってよかった。
はじめからバンダ先生と読ませないように「あやまん先生」と呼ばせてミスリード誘っていました。
伴相馬の本名は万田莉音(バンダリオン)、
中村莉乃の本名は万田莉愛(バンダリア)
となります。
リリィちゃんも颯馬のことをバンダリオンと示していましたね。
でも、なんでリリィちゃんは颯馬の名前をバンダリオンと知っていたんでしょうね。
朔夜はどこへ?
戻ってきたらビックリするでしょうね、きっと。
伴のメモはこれで最後となります。
情報整理に役立ってよかったです。
第20話 先生の秘密への応援コメント
棺なしで土葬することなんてあるんですね。土の中で目を覚ますなんて、すごい恐怖だったろうと思います。
そして、いろいろと聞き覚えのある単語が……!
だんだんと線が繋がってきて面白いです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。関東でも限られた葬儀屋でしか土葬していないそうです。恐ろしい体感だったと思います。目を覚ましたら土中なわけですから。
点と点とがつながって線となり、それらが形を成していく過程はミステリーの醍醐味といえますね。
さて、役者が揃いました。
颯馬、莉乃、綾先生。
そしてバンダリオン、バンダリア。
タグ『関係性』のクライマックスをこれから迎えます。
どうか受け止めてください。
第19話 ゲームをしようよ【6月12日(木)】への応援コメント
Xデーはもう明日に迫っていたんですね。Xデーにどうなるのかが楽しみです!
あやまん先生は颯馬へのお願いが「成人するまで酒と煙草をやめること」って、普通にいい先生だと思いました(笑)
それに対する颯馬ときたら……!!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。地味に明日に迫ってますねXデー。ハイ、何かが起きます。上野公園で。
先生は颯馬のことを気にかけているというのに、颯馬よ、お前ときたら😡ですよね。まったく。
秘密のゲーム、伏線が回収されて参ります。
先生の秘密、どこまで話されるのだろう。
颯馬と莉乃の出生については、まだまだ謎が多いですね。
誘拐されてからのVANDARIONとVANDARIAというネームタグは、名前というよりコードネームっぽい? 何か実験とかされていたら嫌だなぁ……。
あいはが地下での事件と関係あるのかも気になります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。ネームタグは一体何を意味するのでしょうか。名前なのか、コードなのか。かなりいい線いっています。
しかし、まだまだ謎が潜んでいますね。
場所が場所なだけによからぬ実験とか研究が絡んでいたら嫌ですよねぇ……
ラヴィーズと【あいは】は繋がっている……ということは地下の事件とも【あいは】が関わっている?
第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント
お父さん、まさかの元SAT隊員だったとは!
バンダリオーンって、日本人の感覚からすると、ちょっと嫌な名前ですね(笑)
莉乃もバンダリアーは嫌でしょう……なんだかオバタリアンみたいで(古い)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。颯馬の父・誠二郎は元SAT隊員、秘匿義務が課せられており家族や友人などに対し、仕事の話を一切を禁じられております。
それゆえ、仕事で得た内容が夢に出てくることも。ちなみに拙作第二話なんですが、颯馬のセリフで言っていた親父の『寝言』での都市伝説がありますね。実はあれ、伏線になっているんですよね。(o^^o)ボソッ
バンダリオン、バンダリア……日本人離れした名前で響きはいいようで感覚的にあまりよくないような。
オバタリアンって久っしぶりに聞きましたw
何となく近いものがありますね。
言われるまで気づきませんでした。
(о´∀`о)
第13話 解読の行方 ◆伴のメモ①への応援コメント
事実と知見が混ざらないように。大事ですね。
録音しかしてないと言ってますが、そもそも莉乃ちゃんの録音がなければ何もなかったですし、お手柄ですよ✨
莉乃ちゃんのお母さんとお父さんが、颯馬くんに話したいこととは何でしょう…?
そして、なぜ颯馬くんのお父さんの名前を。知り合い?
リリィちゃん、これからも役に立ってくれそうです。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。事実と私見の混在はどのシーンでも避けたほうが無難な考え方ですね。
こう見えて莉乃は謙虚なので録音しかしていないと言っています。仰る通りお手柄です。それも大きすぎるくらい。
中村家のご両親は颯馬に話したいこととはなんでしょう?
そして莉乃の父・康一はなぜ颯馬の父親の名前を知っていたのか。
これから明らかとなって参ります。
リリィちゃんは今後、さらに踏み込んだ事実を教えてくれるかもしれませんよ。
第16話 莉乃の秘密【6月1日(日)】への応援コメント
颯馬と莉乃の親が本当の親ではなかったというのは衝撃の事実ですね!
もしかして双子だったり!?とか、いろいろと考えるのが楽しくなります。
でも一番驚いたのは……リリィが役所のデータベースにアクセスできること〣( ºΔº )〣
個人情報~~~!!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
衝撃的でしたか? 嬉しいです。
颯馬と莉乃の本当の親は誰なのでしょう。
いろんな可能性が浮かんでくると思います。
色々と想像してくださり感謝です。
個人情報の扱いも疑問視ですが、リリィはどこまで事実を調べ尽くし、情報を提供できるのか。
なぜ役所のデータベースの情報を引き出せたのか。
それには理由があるのです。
謎が深まって参りました。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第14話 うさぎ【5月26日(月)】への応援コメント
莉乃と颯馬、アナウサギに対してかなり本気ですね。
朔夜に頼んで鍵を調達してもらう作戦でいくんでしょうか……。
もう朔夜にはあんまり関わりたくないな~(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。ふたりはリリィも使って躍起な様子。アナウサギに会いにいきたいのでしょう。そしてあるかも知れないその先の都市伝説を確かめるために。
朔夜先輩に直談判するのか、それとも何か他に策があるのか。
いずれにせよ朔夜先輩とはあんまり関わりたくないですよねー( ;∀;)
第13話 解読の行方 ◆伴のメモ①への応援コメント
莉乃たち、ぐいぐい来ますね。両親から話したいことがあると言われたら、ちょっと身構えちゃいそう……。
颯馬のメモは情報が綺麗にまとめられていて、すごくわかりやすいです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。結構グイグイですよね。颯馬もちょっと身構えちゃったり……
莉乃の父・康一が颯馬の父親のことを知っているのには理由があります。それは後ほど。
リリィと颯馬が膨大な録音情報をうまくまとめてくれました。
わかりやすくてよかった。
伴メモは残りあと1回あるのでそこでもう一度情報の整理が行われます。
先生の過去にラヴィーズが関与していました。そしてそのラヴィーズと予言者Vtuber【あいは】が繋がっている。
先生が受験したその治験に【あいは】が関わっているということになるのか。
まだ謎は晴れませんが断片的な点と点とが線で結ばれて参ります。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第12話 録音メモ ChatGPT-5.0 AI型 公開版への応援コメント
いろんなことが発覚しましたね!
先生とラヴィーズが繋がっていたとは……。
部室への家具の搬入は学校の許可が下りていたんですね。先輩のコネの力……?
一番気になるのは、先生のウィルスが先輩に感染しないのかってところです!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
情報が多くて読むのが大変だったと思います。申し訳ございません。
しかし、いいところに着眼して頂いて流石だなぁと感じます。
仰る通り、先生とラヴィーズが繋がっており、過去から今にかけて続いている現在進行形です。そのラヴィーズから逃れるため学校の部室へと避難しています。
学校側の許可が下りていますが時限付きでいつまでも避難できるわけではありません。
詳細は書いていませんが、先輩の力でそこを通している感じです。
そしてウイルス感染、やはり気になりますよね。
このウイルスは後ほど明らかとなりますが、接触感染するタイプなので先生のウイルスは先輩に移ってもおかしくありません。
しかし、先輩はなぜか、それをあまり恐れていません。
それはなぜなのでしょうね。
第11話 結託【5月25日(日)】への応援コメント
二人は点検口に隠れていたんですね。朔夜が気づかなくて良かった~!
ついに録音の内容が判明するようですが、他にも朔夜がどうやって家具を運び入れたのかとか、まだまだ謎がいっぱいですね!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
そうなんです。天井によく見られる四角いアレです。
そこを開けて天井裏へと身を潜めて息を殺しながら成り行きを見守っていました。
録音内容は次回わかります。
どんな内容が撮れているのか。
謎と伏線とが二人の間で語られますよ。
第12話 録音メモ ChatGPT-5.0 AI型 公開版への応援コメント
何でも屋(意味深)
朔夜先輩と綾先生は婚約していたのですね。
だとしても、朔夜先輩にこう全てをさらけ出してしまって大丈夫なのでしょうか。とか思ったり思わなかったり。
綾先生が部室を棲家にしようとしている経緯が分かりました。かなり情報量が多く、闇深い過去ですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。この回、情報多すぎて申し訳ございません💦
先生は先輩に全幅の信頼を置いています。全てをさらけ出せるって中々出来ないことですよね。でも信じているから。その言葉はどこまで通るのか。先生の闇深い過去。今はまだマシですが、ラヴィーズから追われているのは確かです。精神的に安定しないため、体調を崩すことも。少しでも気持ちを落ち着かせるため部室を利用することとしました。
しかし、いつまでも部室に住み続けることもできないのも事実。その場しのぎの生活が先生を追い詰めていきます。
颯馬と莉乃は先生にどのように関わっていくのか、その辺が今後注目ポイントとなりそうです。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊
第10話 ゆさぶり【5月21日(水)】への応援コメント
あんなことがあった翌日の先生との会話、ドキドキします!
腹の探り合いをしていますが、秘密がバレてはいけない颯馬と、秘密がバレている前提の先生……立場的には先生のほうが優位ですね。
ずっと緊張状態が続くと身が持たなそう……!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。ドキドキ嬉しいです。腹の探り合いで颯馬はボロが出ないように気をつけています。バレてはいけない秘密が頭にあるとつい口を滑らしてしまうかも知れませんからね。
仰る通り、立場上では先生の方が一枚うわてで優位に立てています。
この緊張はいつまで続くのか。
それとも秘密がバレてしまうのか。
もう以前のような明るく楽しい先生のイメージを持てなくなりそう。
第9話 密会への応援コメント
零司がヤバすぎる! なんで銃なんて持ってんだ……。
兄さんが見張りって、それも不思議な兄弟の関係性ですね。
颯馬と莉乃がどうやってやりすごしたのかも気になります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。零司への反響が大きかった回ですね。さすがになんで拳銃持ってんねん、ってなるのですが、それくらい彼はヤバいヤツなんです。
朔夜兄が見張り役とは、なんだか不思議ですね。
朔夜兄は滅多に登場しないので実はレアキャラなんです。
しかし、非常に重要なキャストの一人でもあります。それは後ほど。
仰る通り颯馬と莉乃、ふたりはどうやってやり過ごしたのか?
無事に帰れたようですが、今回の出来事が今後、とても重要な意味を持つことになります。
もう、もとの日常には戻れなくなってしまうのです。
夜の部室へと、莉乃の忘れ物を取りに行く単なる付き合いが引き起こした今回のイベント。
颯馬と莉乃の関係性は深まる一方、先生と先輩の関わり合いを知り、裏の部分を見てしまいました。
知りたくもない事実が現実として忘れられない記憶として刻まれました。
もう、先生を見る目が変わってしまいますよね。
第8話 莉乃が見たものへの応援コメント
失恋した者同士、お互いに惹かれる要素があればくっつくのも自然な流れですね!
告白された颯馬はどう返すのか……!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。颯馬と莉乃の心の動きが自然な流れとして伝わって何より。
ふたりきりの夜の部室で告白された颯馬。
こんなシチュエーションの中で平常心でいられないでしょうね。
どう返すのでしょうか。
第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント
血の繋がりはなくとも本当に愛されて育てられてきたことが分かりますね(^^)
素敵なご両親です☆
血の繋がりはなくても家族にはなれる。
それは前々から思っていたことでした。
現に世の中では血の繋がりの無い男女が夫婦になるのですから、それは証明されていますよね(^^)
作者からの返信
千央さま
コメントいつもありがとうございます。血の繋がりはない育ての親でも、それは紛れもない家族です。
ありがたいお言葉の数々、身に沁みます。仰る通り血の繋がりはなくても家族にはなれますよね。
颯馬や莉乃の生みの親はいったい誰なのか……
次第に明らかとなりますよ。
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
莉音と莉愛の血液が抗体医薬品開発につながる流れは、絶望的な感染状況への回答になっている。万田家が日常を取り戻す喜びに、説得力と重みが生まれていますね。
完結お疲れ様です。
これは……ハッピーエンド……と言っていいものだろうか……。
作者からの返信
法王院 優希さま
最後までお読みくださり弛まぬ毎話コメントも丁寧に書いて頂けましたこと、深く・深く・感謝いたします。
前話でタイトルの回収、そして最終話で第一話へと繋がる未来への万田家の報われない日常を描きました。
ハッピーエンドとは言い難い、バッドよりのビターエンドと言ったところでしょうか。
仰る通り、ある程度の説得力を持たせないと締まりがないので、颯馬(莉音)と莉乃(莉愛)双子の血液を抗体医薬品の新薬創生に結びつけています。
万田家が日常を取り戻す喜びを前半に、
その裏で水面下で進行する偽父の企てを後半に配置したので、その落差から燻り続ける読後感としての余韻を感じ取ってもらえたら嬉しいです。
とっても素敵なコメントレビューも大変励みとなり今の場所に立てています。
拙いミステリーだったかと思いますが、最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました😊
第7話 夜の部室への応援コメント
颯馬と莉乃もいい雰囲気になってますね! 颯馬は先生ともいい雰囲気だったけど、どうするつもりなんだろう……。
先生はシングルベッドまで持ち込んで部室を私物化してますが、これが他の先生に見つかったら怒られそうですね(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
返信が漏れており大変失礼しました。申し訳ございません。
いつもコメントありがとうございます。
颯馬と莉乃の二人、いい雰囲気が伝わって何より。以前は陽キャと陰キャで相容れない感じでしたが、颯馬の優しさが莉乃の心を動かしましたね。
あやまんが部室を私物化して止まりません。他の先生に見つかったら怒られますよね。
もしそうなったら作者もどうしたらいいかよくわかりません( ;∀;)笑
第6話 奇妙な変化【5月20日(火)】への応援コメント
優しいし気遣いもできて、いいお父さんですね!
裏口から部室に入れることは今後の展開で大きな意味を持ってきそうなので心に留めておこうと思います。
部室が先生の色に染まっていっているのも不気味で気になります!
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。酒に煙草にありますが、根は優しい父親です。でも今は颯馬と二人暮らし。
なぜ母親は離れてしまったのか。
何かの病気だということですが、一体?
非常階段からの部室の入室ルートは重要です。鍵がなくても入れるところに大きな意味を持たせています。
そして、先生の私物がどんどん増えていき様変わりしていく部室内部。
なぜこんなに持ち込んでいるのでしょうか。それもどうやって?
ソファーに冷蔵庫、電子レンジ……部室での過ごしやすさが増していく分、不気味な印象も右肩上がり。
先生は一体何を考えている?
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
コメント失礼します。
大変遅くなりましたが、最後まで拝読させて頂きました。
なんとも不気味なラストですね。。。
結局、幸せな本当の家族なんてものはどこにもなく、冒頭のどこか平和に見えた家族の姿も、一部嘘偽りで塗り固めた虚像……。
苦しんだ分、綾先生たちには幸せになってほしかったけれど、これは中々……。
父親の真実についてはせめて、知らずに済むことを願いたいものです(´;ω;`)
お邪魔しました!
作者からの返信
みんと🐾様
最後までお読みくださりコメントも流れるような素敵なレビューも本当にありがとうございます。
余韻残しのバッドエンドです。冒頭の平和の影に隠れた偽りが予言の花を咲かせつつ、報われない春を迎えています。
しかし、誰もその事実に気づいていません。
現在スピンオフの予定はないので、この先はご想像に一任となります。
父親の真実を知ることのない未来も一考ですね。
この度も丁寧にお読みくださって深く感謝いたします。
本当にありがとうございます😊
第5話 35°42'44.0"N 139°46'11.0"Eへの応援コメント
先生のぐいぐい来る感じがなんだか不気味ですね。他人に位置情報は知られたくないなぁ……。顔の部分が駅構内に埋まっているアナウサギも感性がバグってる……!
所々で不穏な雰囲気が漂っていますが、こうして外から眺めているぶんにはわくわくします(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
先生のグイグイ感も、
GPSによる位置情報の暴露も、
アナウサギの奇異なイデタチも。
不気味や不穏感を滲ませてみたので伝わったようで嬉しいです。
仰る通り、外から眺める分にはそれなりに楽しめる内容かと思います。
タイトルにも掲げた座標、第一話にも出てきましたね。
これが意味するものとは……いったい何なのでしょうね。
第11話 結託【5月25日(日)】への応援コメント
莉乃ちゃんと颯馬くんのお家、そんなに近いんですね!👀 最高じゃないですか!!(←何が?)
お父上様(笑) 颯馬くん、緊張してますね。ご両親への挨拶みたいなものですもんね( *´艸`)
綾先生が学校に寝泊まり。それくらい切羽詰まっているのでしょうね。
そして、二人は天井裏に隠れていたのですか……ヒヤヒヤ😱
バンダリオンって、誰だ…?🤔
綾先生と朔夜先輩の会話の内容、気になります(;゚д゚)ゴクリ… 莉乃ちゃんの口ぶり的に、ヤバそうですが…(;゚Д゚)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
実は意外とご近所さんだったんです。この二人の仲はこれからも深めていきたいですからね。
玄関先で中村家の愛犬くぅの襲撃を受け、また高校生の女子の家に上がることなど全くの想定外の颯馬。そこそこ緊張気味に描いてはみましたが、やややり過ぎた感は否めませんね。
( ;∀;)
綾先生は精神的に追い詰められています。自宅から部室へと移り住む過程が不穏さを煽るように家財道具が運ばれていますよね。
そんな模様替えの著しい部室ですが、颯馬と莉乃はあの密会に遭遇しつつ、天井裏に身を隠して様子を伺っていました。このヒヤヒヤドキドキ内容、結構反響があって嬉しかったです。
バンダリオンって誰って感じですよねw
単なるリリィのエラーだったら笑い飛ばして終了です☑️
先生と先輩との会話……莉乃はもう把握しています。
颯馬はこれからその全容を受け止めて参ります。
耐えられるか? 颯馬?
第4話 上野恩賜公園への応援コメント
先生と颯馬君がいい雰囲気だな~と思いましたが、不倫はよくないですね(笑)
先生の旦那さんが行方不明なの気になります!
自ら失踪したのか、旦那さんの身に何か起こったのか……。
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントいつもありがとうございます。
いい雰囲気が伝わってよかった……と言いたいところですが、先生は既婚者なので不倫になりますね💦
しかし、これは不倫にはあたらないのです。その理由は後ほど。
先生の旦那さん、実は行方不明なんです。一体過去に何があったのか……
すべて回収されますが、現時点では不穏ですよね。ここはスワンボートという名の密室。颯馬はどう話を進めていくのでしょうか。
第12話 録音メモ ChatGPT-5.0 AI型 公開版への応援コメント
情報量が多すぎてもはや呆然としております。
自主規制がかかるくらいのことになっているわけですね……
作者からの返信
たたみや様
コメントいつもありがとうございます。情報量が多すぎて申し訳ありません。
今後、◆伴のメモ と書かれた話タイトルの末尾で今回の多すぎる情報をまとめているのでそちらをご参照ください。
自主規制は録音した本人である莉乃が独断でカットした部分です。どういう内容かは書きませんが、ご想像にお任せいたします。
ここの話はサラッと読み飛ばしても後ほど解説や伏線回収を設けていますので気にしないでください。
第11話 結託【5月25日(日)】への応援コメント
ここ最近の二人の言動から、相当ヤバい内容でありそうな気がしますね……
どうなってしまうのでしょうか……
作者からの返信
たたみや様
コメントいつもありがとうございます。
二人の言動から普通ではない予感がしますよね。
録音した音声データにはかなり際どい内容が含まれています。
綾先生の過去の闇と零司との関係、ラヴィーズの存在が関わって参ります。
第3話 幻の駅【5月10日(土)】への応援コメント
廃駅を見せないためにブラインドを下げるなんてことがあるんですね。面白いです!
でも目の前でブラインド下げられたら「感じ悪っ!」ってなりそうだと思いました(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。面白いですよね。
中には申し訳なさそうに会釈してからブラインド締める車掌さんいたりします。うん、許すw
第2話 ミステリー研究部【2025年5月2日(金)】への応援コメント
わいわいと楽しい雰囲気ですね!
学校にローズピンクヘアーで来る新入生ヤバイ……!
先生は「あやまん」の愛称を受け入れたほうが楽になれる気がします(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様
コメントありがとうございます。
登場人物三人しかいませんが楽しさが伝わってよかった。
ほとんど莉乃に持って行かれていますねw
「あやまん」と呼ばれるのに慣れて受け入れて仕舞えば楽になれますよね(*ˊᗜˋ*)
しかし、楽にはならない理由があるのです。
活動中の部員は颯馬と莉乃の二人、ほか三人は幽霊部員で名前さえ出てこない始末。
こんな状況でこの先活動できるのでしょうか?
ミス研の未来はいかに。
第1話 悪魔の笑う場所【2026年4月4日(土)】への応援コメント
社会に影響を与えた予言といえばノストラダムスを思い浮かべますが、何人も死んでいるとなると、あいはの予言はそれをゆうに超えていそうですね!
東京で何が起こったのか気になります。
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
日和崎よしな様
こちらまで読んでくださりとっても嬉しいです。
早速のコメントありがとうございます。
ノストラダムスの大予言、以前から話題になっていましたよね。
拙作ではスケールは東京界隈で比較的狭いためノストラダムスよりもインパクトには欠けますよ。
しかし、ある一定の理論に則りこの予言も実際現実に起こる可能性を秘めたものとなっています。
その辺は都市伝説ミステリーでカバー出来ればと筆を走らせたので続きも機会があれば是非😊
お読みいただきありがとうございます🍀
第16話 莉乃の秘密【6月1日(日)】への応援コメント
血縁関係の話は時に残酷なこともありますよね。
最近(といってもここ十何年ですが)の研究によると、必ずしも今まで考えられてきた血液型の組み合わせでは説明のできない血液型の子が生まれる可能性も僅かながらあり、実際に生まれているそうです。
浮気などは除いて。
つまり、O型同士の親からでもA型の子供が生まれることがありうるそうなんです。
不思議ですよね。
作者からの返信
千央さま
コメントいつもありがとうございます。
血縁関係、時に残酷な面も含まれますよね。
血液型に詳しいんですね。
仰る通り、O型同士の両親からはO型の赤ちゃんしか生まれないのですが、ごく稀にA型やB型が生まれてくるケースがあるそうです(ボンベイ型:100万人に1人の割合、日本人で100人ほど存命)
なんとも不思議ですよね。
本作ではそのわずかな可能性を否定すべくDNA鑑定も視野に入れて物語は進行しますよ😊
第25話 秘密結社【ラヴィ―ズ】への応援コメント
コメント失礼します。
カクヨムをお休みしていたもので、久しぶりにお邪魔します!
ついにたどり着いた場所ですが、ここまでの過程含め、どうにも不気味に感じてしまう場所ですね。。。
そして始まったライブ配信と、彼の正体。
とうとうすべてが明るみに出るのかと思うと、どきどきしますね(;・∀・)
作者からの返信
みんと🐾様
コメントありがとうございます。お久しぶりです。
お読みいただき感謝いたします。
ラヴィ―ズ、そこは自力では誰も到達することのできない未踏の場所。
ついにたどり着いてしまった颯馬・莉乃・綾の三人の家族。
その場所で始まった【あいは】のライブ配信。
不忍池を示す座標。ここは綾先生と颯馬がスワンボートでGPSを共有した座標と一致します。
【あいは】は男性でした。彼はいったい誰なのでしょうね。
ドキドキありがとうございます。
次話、明かされます。
第10話 ゆさぶり【5月21日(水)】への応援コメント
ハンカチがない……のは、どうして?🤔
颯馬くんと綾先生の探り合い、ハラハラします。
何気ない雑談とも捉えられる会話ですら、何だかドキドキしてしまいますし、綾先生をいつも通りに見られずに意識してしまいます。(悪い意味で笑)
知ってはいけないことを、知ってしまった感。颯馬くんは、莉乃ちゃんが持っている録音を、もう聞いたということでしょうか?
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。
ハンカチ、一体どこに? ここ伏線ですよw
前話の前半でサラッとですが、颯馬はハンカチを落としてしまっています。気づきましたか?
綾先生と朔夜先輩の密会を颯馬は見てしまいました。
莉乃が忘れ物を取りに行こうと誘わなければこの回で心理を探り合うことはなかったことでしょう。
それだけ莉乃の誘いには意味があったということですね。
ドキドキハラハラありがとうございます。
ちなみに録音内容はまだ聞いていません。
これからその内容が展開されて参ります。
どんな会話が撮れているのでしょうね😊
編集済
第23話 生みの親より育ての親【6月15日(日)】への応援コメント
零司さんと、GPSの組み合わせだけで、
なんか素直に言葉通りに取れなくなっているところに、
PCの中までダダ漏れですと?
仕様って、あまり詳しくない人にはちょっと細かく説明するだけで、納得した感が出るんですよね🤔
零司さんの言葉全部、その通りに受け取っちゃいけないなと🦀の中の勘が働いてます。
あや先生もうまく立ち回ってくれているけれど、果たしてどっちが上手なんでしょう。
引き続き追います。
作者からの返信
KaniKan🦀さま
コメントいつもありがとうございます。
仰る通りで、こと細かな説明をせずとも納得感が出せるよう「仕様」という便利言葉を使っています。
零司は言葉巧みに説明していますが、個人情報保護法の観点から完全にアウト路線をいっています。正直犯罪レベルです。
ちなみに綾先生、上手く立ち回っているように見えますが、零司の方が一枚も二枚も上手なんです。
構図的に、
颯馬・莉乃・綾 対 零司
となってきていますが、それでも埋め難い隔たりがあります。
第9話 密会への応援コメント
すぐに録音するとは、莉乃ちゃんやりますね。でもバレたらやばいことになりそう(;゚Д゚)
そして、あの状況でふみとどまれる颯馬くん、そういうところですよ💗
綾先生と朔夜先輩が、睦まじく手を繋いでいる…だと!? やはり二人はそういう関係…?
朔夜先輩、どうやらヤベーやつのようですね。拳銃も持ってるし。
何か知られたら(聞かれたら)まずいことでもしているんでしょう。
莉乃ちゃんと颯馬くんが見つかったらどうしよう……と、すごくドキドキしました😱
とりあえず…よかった…?(;’∀’)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。録音したことがバレたら大変です。関係不和からもうミス研として活動できなくなってしまうかもしれません。
颯馬の理性があって今の関係があります。目先の欲に飲まれない精神力が彼の本当の心の力、莉乃はそこに大きく心が動かされることでしょう。
綾先生と朔夜先輩の関係性は颯馬と莉乃の心が壊れていくように現実のものとして映し出されました。
先生と先輩、闇が深い二人の真相は莉乃の録音した音声に含まれていますよ。
ドキドキありがとうございます。
恋愛からのサスペンス展開は本作の醍醐味の一つ。
とりあえずよかったです。
(*ˊᗜˋ*)
第27話 Rの化身への応援コメント
人間の尊厳を踏みにじる事実を淡々と、時に愉悦すら滲ませながら語る態度が、零司の異常性を鮮明に際立たせている。しかも彼はただ残虐なだけでなく、情報・技術・心理操作を通じて人間関係そのものに寄生していたため、悪の射程が広く深いですね。
作者からの返信
法王院 優希さま
コメントいつもありがとうございます。
朔夜零司という悪役を態度、行動面で評していただけたことだけでもとても嬉しく思います。
悪の射程をかなり広く深くしないと登場人物を絞れませんし、与える影響力も大きくはなりません。
その点についてのご賢察、さすがですね。
素晴らしいです。
次で最終話となります。
どうか、見守っていただけると幸いです。
第8話 莉乃が見たものへの応援コメント
綾先生の香り、かぁ~~( ̄▽ ̄)
まるで、綾先生と莉乃ちゃんに挟まれているみたいですね( *´艸`)
莉乃ちゃんへのドキドキから、秘密の共有へのドキドキ、一体何が語られるのか緊張する様子が丁寧に描かれていて、よかったです👍
綾先生と朔夜先輩が密会…?
一体二人は何をしていたのでしょう…🤔
朔夜先輩に一目惚れしたくらいだから、莉乃ちゃんは惚れっぽいのかな? 颯馬くんは優しいし、失恋した後だと余計に沁みるのかも? 彼の魅力に気づいた、ということでしょうか。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。綾先生の香りはどこか母性的で年頃の颯馬にはどのように感じられたんでしょうね。莉乃との身体に挟まれてドキドキが移るようです。
(*´艸`*)
こんなシチュエーション、けしからんとお叱りを受けそうですが、実はとっても重要なんです。
なぜならこのドキドキが向かう先は……
綾先生と朔夜先輩とが部室で会っていたという事実、果たして本当なのでしょうか?
もし本当なら颯馬や莉乃はどのような気持ちになると思いますか?
恋破れた先の傷の舐め合いとなるのでしょうか?
莉乃は颯馬の内面的な魅力に気づき始めています。言葉はぶっきらぼう、愛想がなく、相手の言葉に興味を示そうとしない。
でも、一緒の時間を過ごすにつれ、接し方に変化が現れ始めました。
優しさ。
朔夜先輩とは違う、内側から滲む本当の気持ちに。
それがこの先かなうのなら、これから二人の関係はより親密なものへと運ばれるのでしょうね。
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
ええぇ…((((;゚Д゚))))
大変遅くなりましたが、完結おめでとうございます!!
そして最初に1話目を読んだときは、なにもかもすべてが終わった後なのか…(゜゜) と遠い目をしていましたが、おおおおお終わってないということですか?!むしろこれから?!
1話のパパはつまり朔夜兄?ドローンは試運転的なですか?!兄まったくあきらめてないじゃん…!コラー
1話でパパは物静かで恰幅の良い感じの人かと想像しましたが、その視線も笑い声もまったく見え方が異なってしまいました、すごい!!!
なんと、終わってからはじまりが見えるようでした。みんなで花火大会行こうとしちゃってる…、やめなさーい( ゚д゚ )アカン
力作をありがとうございました。7●1部隊あたりは、めちゃくちゃ好きなので、楽しんじゃいけないですが、でも、タノシカッタ…(゜゜v)
終わってしまって淋しいです、
次回作も期待!
作者からの返信
一色あかり様
最後までお読みくださりコメントも★評価も本当にありがとうございます。
最終話からの第一話へのループ、お楽しみくださっただけでなく、もうあの時には戻れない感覚も味わっていただけたようで本当に嬉しいです。
(*´艸`*)
そうなんです。第一話は時系列では最も未来の様子を描いていますが、事は終わっておらず、むしろこれからだよって伝えたくこのようなループ構成を採用しているのです。
仰る通り、第一話の父親は視線も笑い声もそれっぽいですが朔夜一なんです。これって歪な家族ですよね。
しかも誰も朔夜一と気づいていない。今年はみんなで花火大会でも行きたいね〜なんて呑気なことを言っているほど偽りの平和を欲している万田家。
父親は【あいはseason2】のネタ目的で誰にも気づかれずにドローンなんか飛ばしちゃってますw←本文に言及はありません
本当は7⚫︎1部隊の昭和の闇をさらに掘り下げて物語に織り交ぜながらホラー色を濃くしようと考えていましたが、10万文字を超えたので程よく切り上げた次第です。
毎回のコメントに励まされリアクションも嬉しく元気を分けてもらえました。深く感謝しております。
また何かしら書くと思うので機会がありましたらよろしくお願いします。
この度も本当にありがとうございます😊
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
悪魔は不滅……!
最終回が第一話に繋がる演出が素晴らしいですね!
特に第一話の「父」の意味が深過ぎる……。
そしてその真実に、三人が気づく日は来るのでしょうか?
またいつか、やるときはやる育てのお父さん誠二郎の勇姿が見てみたいですね!
作者からの返信
魚岡みお@🐺👑🤖!さま
最後までお読みくださり★評価も本当にありがとうございます。滅びたはずの悪の本懐。そして偽りの父親。これらが第一話へと引き継がれて参ります。お褒めのお言葉、感謝でございます。
この真実に三人は気づく日はおそらく来ないでしょう。
そして来る2026年7月25日のXデーを迎えてしまうのかもしれません。
誠二郎の勇姿を描いたシーンは終盤のごくわずかでしたが、お気に召したようで嬉しいです。
この度は最後まで本当にありがとうございます😊
第7話 夜の部室への応援コメント
颯馬くんは優しいですね。さりげない気遣いができる人はモテると思います。
あと、腕を組む二人は傍から見たら、きっとカップルでしょうね(笑)
おやおや? 吊り橋効果というやつでしょうか。
何だか、いい雰囲気になってますね( *´艸`)
夜、二人きり、シングルベッド、カーテン………(‘ω’)
はっ👀 危ない危ない、早とちりするところでした(∀`*ゞ)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントいつもありがとうございます。颯馬は飄々としていますが、実は優しいヤツなんです。さりげない気遣いでポイントGETですね。
きっと側から見たらカップルに見えてもおかしくないかも。
(*´艸`*)
これは吊り橋効果というヤツですね。いい感じに仕立てたつもりなので楽しめたらいいなぁ。
(´。✪﹃✪。 ` )
おや? シチュエーションも条件も揃ってきていますよ?
コレはもしかして――
ふふふっ……鳴宮琥珀さまの早とちりが嬉しいです😊
第28話 真実は小説よりも奇なり【2026年4月3日(金)】への応援コメント
げっ、あいつらまだ生きてるのかよ……。
やけにあっさりと逮捕されたと思ったら……。
作者からの返信
アゲハチョウ様
最後までお読みくださり毎話コメントも本当にありがとうございます。
仰る通りまさかの結末です。
第一話へと繋がる最終話、一気読みされてこれまでのイメージは変わりましたか? もうあの頃に戻れないのではないでしょうか?
少しでもその変化に心を委ねてくださるのなら、創作者としてこれ以上幸せなことはありません。
歪んだ家族ですね。
綾も、莉音も、莉愛も、目の前の父親の正体に誰も気づいていません。
予言花は朔夜一が引き継ぐ【あいは】として、きたる2026年7月25日の悲劇という真実へと芽吹くことでしょう。
この先は読者様のご想像に一任することと致しましょう。
この度は本当に本当にありがとうございます😊
第20話 先生の秘密への応援コメント
狂犬病は確かに致死率基本100の病気として記載されたのを見たことがあります。それに、蝙蝠を含む哺乳類を感染源とすることも……。
希少な被検体という話、あの改良型狂犬病ウイルスの話もこれで辻褄が合いましたね。何が目的なのか?
気になる点としては、ウイルス性の病という点から母子感染ですが、仮に有り得るならこの要素は何処で繋がるのか。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントいつもありがとうございます。
狂犬病の致死率は99.99……%
今回はコウモリを介して感染しましたが、すべての哺乳類によって媒介可能と言われていますから恐ろしいですよね。
狂犬病清浄国・日本ではこの病は無縁とも言えますが、いつなんどき牙を向けられるかわかりません。
仰る通り何が目的なのでしょうね?
気になる点もあげてくださりありがとうございます。
母子感染リスクはあります。子供たちも感染していてもおかしくありません。
一体どこで繋がるのでしょうか?
伏線回収も含めて用意してありますよ😊