応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 悪魔は不滅……!
    最終回が第一話に繋がる演出が素晴らしいですね!
    特に第一話の「父」の意味が深過ぎる……。
    そしてその真実に、三人が気づく日は来るのでしょうか?

    またいつか、やるときはやる育てのお父さん誠二郎の勇姿が見てみたいですね!

  • 第9話 密会への応援コメント

    流石に銃はヤバいですね……
    命の危険を感じるような話になってきましたね……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。さすがに拳銃はやりすぎた感は否めませんが、それくらい彼はヤバいヤツなんです。綾先生もちょっと引いてますよね。
    生命の危機はこの物語の醸す劇薬まがいのスパイスと思ってもらえれば。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    颯馬くんは優しいですね。さりげない気遣いができる人はモテると思います。
    あと、腕を組む二人は傍から見たら、きっとカップルでしょうね(笑)

    おやおや? 吊り橋効果というやつでしょうか。
    何だか、いい雰囲気になってますね( *´艸`)

    夜、二人きり、シングルベッド、カーテン………(‘ω’)
    はっ👀 危ない危ない、早とちりするところでした(∀`*ゞ)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。颯馬は飄々としていますが、実は優しいヤツなんです。さりげない気遣いでポイントGETですね。
    きっと側から見たらカップルに見えてもおかしくないかも。
    (*´艸`*)
    これは吊り橋効果というヤツですね。いい感じに仕立てたつもりなので楽しめたらいいなぁ。
    (´。✪﹃✪。 ` )
    おや? シチュエーションも条件も揃ってきていますよ?
    コレはもしかして――
    ふふふっ……鳴宮琥珀さまの早とちりが嬉しいです😊

  • げっ、あいつらまだ生きてるのかよ……。
    やけにあっさりと逮捕されたと思ったら……。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    最後までお読みくださり毎話コメントも本当にありがとうございます。
    仰る通りまさかの結末です。
    第一話へと繋がる最終話、一気読みされてこれまでのイメージは変わりましたか? もうあの頃に戻れないのではないでしょうか?
    少しでもその変化に心を委ねてくださるのなら、創作者としてこれ以上幸せなことはありません。
    歪んだ家族ですね。
    綾も、莉音も、莉愛も、目の前の父親の正体に誰も気づいていません。
    予言花は朔夜一が引き継ぐ【あいは】として、きたる2026年7月25日の悲劇という真実へと芽吹くことでしょう。
    この先は読者様のご想像に一任することと致しましょう。
    この度は本当に本当にありがとうございます😊

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    二度とこんな不幸な家族は生まれて欲しくないものだ。
    ラヴィーズ、もう復活するなよ……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ラヴィーズは不滅なり! この言葉が意味するものとは……
    Rの化身――タイトル回収、知ってしまった過去は変えられない。未来へと向かうこの家族は小さな光を胸に宿して前へと進みます。
    これから幸せな日常を歩んでいく。
    そう信じて東京上野の都市伝説は幕を閉じます。
    もう、ここへは来ないだろう。
    永遠の闇に葬り去り、地上の光と共に生きるのだから。

  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    零司、お前何を考えてやがる……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。クライマックスの追い風に回収されていく伏線の数々、受け止め難い真実は容赦なく三人を襲います。
    彼は一体何を考えているのか、常人とは思えない常軌を逸した思考は現実となるのでしょうか。


  • 編集済

    遂に、ご対面……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ついにこの時を迎えますね。
    【あいは】の正体、もう分かりますね?

  • いよいよ、クライマックスか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。これよりクライマックスへの階段を登って参ります。
    ここまで来たら進むしかない。
    戻ることはないでしょう。
    都市伝説という強力な引力に魅せられた三人。
    まだ見ぬ世界へ、未踏の境地へ。

  • いよいよ、地下へ……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    これより東京上野の地下に息衝く都市伝説へと近づいて参ります。
    向かう先に何があるのか?

  • 結界とは何なのだろう。『何が』解き放たれたんだろうか……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    今回のイベントにより、東京の結界が破られてしまいました。
    都市伝説の一つです。
    それによって何かが解放されることに。
    後ほど種明かしとなりますよ。

  • バブミを感じるのは当たり前だったのか。だって、実のママだったから……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんですよ、バブミを感じるわけなんです。実のマミーでした。
    『関係性』のタグを示した最大の理由となります。

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    あやまん先生、聞けば聞くほど……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    聞けば聞くほどに深みにハマっていく感じでしょうか?
    大々的な伏線回収となります。

  • ごくり……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ごくり……ありがとうございます😊

  • あの蚤たちは、ちゃんと処分されたと信じたい

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    ノミは全て排除できたんでしょうか?
    一匹でも地上階へ逃れて誰かを刺したりでもしたら?
    それこそホラーですね( ◉‿◉ )


  • 編集済

    第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    まさか、二人は……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    まさか、二人は?

  • そう言えば、あやまんの子どもが生まれたのって丁度その頃か。生きていたとしたら、二人と同い年くらいのはず……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。おっ! 鋭いですね。
    二人と同い年くらいです。
    そこに気づけただけでもかなりいい線いってます!

  • 第15話 追求への応援コメント

    一か八かの賭け。あやまんは脅されてるだけなのか、はたまたノリノリなのか……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    一か八かの賭けです。
    脅しではないですよ。
    むしろノリノリな感じでもいいですね😊

  • そこに、入り口が……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    実はそこに入り口が存在するのですよ。普通の人はまず立ち入れない有限の境地であります。

  • 謎が増えてきた。そもそも、あの夫はどこへ行ったのやら……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。はい、謎が謎を呼ぶ展開に。
    綾の夫はどこへ消えたのか?

  • 綾先生、かなり凄い過去をもっとるな……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    かなり闇深い過去が撮れていました。普通ではありません。
    録音していなければ知ることができなかった事実。
    このことを知らないまま部室で部活していたらと考えると恐ろしいですね💦


  • 編集済

    ナイス莉乃!!
    これで何か分かるかも……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    莉乃はやればできる子なんです。
    ナイス録音!
    重要な会話内容が残されていますよ。

  • あんなに優しくてバブミのあった先生が、今では恐怖の対象に……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    あやまん先生、バブミ感あったりですが、真実を知ってしまったら全く見え方変わってしまいますよね💦

  • 第9話 密会への応援コメント

    先輩、先生……? 
    あんた、なんでそんなものを……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ふたりの裏の顔を曝け出す回としました。仮面を剥ぎ取った素顔、いかがですか?


  • 編集済

    第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    このベッド、もしやそういう……?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。このベッド、そういうために用意してみました😊

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    べ、ベッド!?
    なんで部室に……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ベッド、なんで部室にあるんでしょう?
    それは……

  • いい親父だ。だからこそ、颯馬に変なこと起きなきゃいいけど……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。イケオジだったりしますが、いい親父と感じてもらえてよかったです。
    果たして颯馬はヘンなことするヘンタイなのか?

  • うさぎの……都市伝説……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。ウサギ🐇ちょっと意味深な感じですが、都市伝説と絡めてみました。

  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    不忍池と言えば、川鵜と蓮のイメージ。池の中には、あのアイアイが展示されてる施設もあるそうな。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。不忍池をご存知で? 嬉しいです😊
    池の中にありそうですよね。

  • 青い春が咲き誇っとる……。

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントいつもありがとうございます。
    アオハルですね。感じ取ってもらえて嬉しいです😊

  • 上野動物園の地下の秘密結社。
    ……パンダでも崇めてるんだろうか?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    コメントありがとうございます。
    あはは、パンダ🐼たしかに。
    シャオシャオとレイレイが以前いましたね。
    でも動物ですよ。


  • 編集済

    思いがけず繋がった点と点!
    断片的情報がひとつになった時のゾワッとくるようなドキドキ感を感じてしまいました(≧∀≦)

    この先も楽しみです★

    長らくお休みしましてすみません。
    やっと快復しまして、またこうしてお伺いすることが出来ました。
    近況への優しいお気持ちをありがとうございます🎶

    遅くなりましたが、カクヨムコン選考突破おめでとうございます☆☆☆

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。
    そしてお帰りなさい⭐︎⭐︎⭐︎お祝いのお言葉も嬉しいです♪♪
    あまり無理せずカクもヨムも続けられたらと思います⭐︎⭐︎⭐︎
    今後もゾワッとするようなイベントを用意していますのでお楽しみいただけたら嬉しいです😊

    編集済
  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    一つの真実を明かして終わりにせず、零司の正体、予言のからくり、組織の実態、研究の闇、家族への加害と、段階的に地獄を深くしていっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。これまでの伏線が段階的に回収されるにつれ知りたくもなかった過去が炙り出されてしまいました。
    朔夜零司から語られること自体、信じたくもないでしょうが、紛れもない真実です。受け止め難い。信じたくもない。
    精神的な地獄であります。
    その先に光を見ることはできるのか……
    万田家の進む道は……
    朔夜零司は本当に義理の父親となってしまうのか。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

  • 下僕、にちょっと笑いつつ、あいはの進言? 予言? 不気味ですね。
    こんな話題が出たら嫌でも公園のツンの首の事件と紐つけたくなっちゃいます。
    >結界が破られた東京
    その前の数行も言葉選ぶに雰囲気があって不穏な感じが。
    いや、何が起こるんですか。先が気になります😱……。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。話題が話題なだけにツンの斬首と紐づけたくなりますよね。

    一体誰が首を切り落としたのか?
    【あいは】の予言はなぜ当たるのか?

    結界が破られた東京。物々しい不穏な雰囲気。
    これから何が起きるのでしょうか。


  • 編集済

    わからないこと、もう少し出て来ました。
     RVZの双子拉致の目的、これもうアヤ先生の狂犬病がきっかけで、拉致られたのだなとは思ったんですが、治験で抗体を狙ったのか、それとも持ってるかもしれないであろうウィルスから兵器を作る目的だったのか。後者だったらゾッとするなと思ったんですが、ここは後者だったりするのかなぁっとふと思いました。
     もう一個は、アヤ先生、自力で脱出しているけれど、薬はRVZから配薬されてるのですよね。これももう一捻り何かがありそう🤔 
     SATで乗り込んだ時にVANDARION (で合っていましたっけ)綴りがVから始まってたのが印象的だったんです。フルネームでバンダリオーンって呼んでたし。
     って事で、双子も狙われちゃいそうな気がします。 3人で穏やかな生活を送れることを祈りたいです。
     RVZのルート、いつだったかのコンビニ付近とかも怪しいかなって思いました。
     ↑例によって変な考察入ってミスリードにハマってたら、笑ってやってください。これだけ材料があるとつい楽しくて🤣
     
     しかし、まさか万田→バンダ だったとは…。あやまんの呼び名も伏線、これは気づかなかったです。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。RVZの双子拉致の目的、かなりいい筋いってますよ。これらは後ほどすべて明かされますのでご安心を。

    > もう一個は、アヤ先生、自力で脱出しているけれど、薬はRVZから配薬されてるのですよね。これももう一捻り何かがありそう🤔 
    → RVZとしては綾先生を強制的に治験に連れ込むことはせず、静観しています。RVZはわかっています。綾先生を救えるのはRVZしかない。
    そのため、治験薬を配薬し続けて機会を伺っています。なぜ強引にいかないのか。それはRVZのトップがあの方だからです。

    > RVZへのルート、仰る通りで、コンビニ付近から通じているのです。後ほど明らかとなります。

    あやまんの呼び名の伏線はこの小説の醍醐味のひとつですね。万田をバンダと読ませないよう、第二話冒頭で莉乃に「あやまん先生!」と叫ばせています。

    編集済
  • この学校には、颯馬君の本当の家族が二人もいたんですね!
    この調子で、本当のお父さんにも会えてしまうのか……?

    でもこれで、先生のことをうっかり間違えてお母さんと呼んでしまったとしても、間違いではないことになってしまった?!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントいつもありがとうございます。そうなんです。この学校にはお母さん(万田綾)と双子の妹(万田莉愛)がいました。
    しかもお互いの関係性を知らないまま同じ部室で活動していました😅

    綾先生のことを「お母さん」と呼んでも間違いじゃないです。本当の血の通ったお母さんですからね。
    ちなみに第8話で莉乃と颯馬が夜の部室のベッドの上で語った内容で、颯馬は先生がお母さんみたいと話していますね。母性をこの時も感じていたことになります。

    お父さん、会えるかなぁ😊

    編集済
  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    新型のウィルスまで作ってたんかい…(゜゜)

    ラヴィーズについては無事に解体されそうでよかったです。何くわぬ顔でみんなと接していた朔夜先輩の正体がこんなで、みんなの前で逮捕とは…、思い返すと怖いですね…(´・ω・`)
    このタイミングでの育ての親たちとの抱擁…、よかったです。本当の親たちの心境も複雑かも知れませんが、緊迫した状況のあと、これまで育ててくれた親たちの包容力に安堵する…、報われる展開ですね(/_;)

    ほんとうの家族たちとしては、これからどう生きるのか…、

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り、朔夜零司は逮捕、ラヴィーズは解体され、それと同時に【あいは】の存在も抹消されるんでしょうね。

    可哀想な綾先生……でも17年ぶりの夫と再会できたみたいで、少し複雑ですが、本当の家族として前を向けそうかな。

    育ての親と生みの親――光と闇の対比で描いたので伝わってよかったです。
    育ての親の抱擁には安堵、安心、報われる心地がしますよね。
    本当の家族たちとしては、これからどのように生きるのか……

    次回最終話。
    第一話へと繋がるエンディング。
    ご期待ください。

  • 部室内が、だんだんと充実していってますね。ここで過ごせそう(笑)
    でも、颯馬くんはそれに胸騒ぎが…?

    一体誰がカーテンを?
    綾先生は、本当に体調不良なのか。
    その人物は、非常階段から部室に入ったということですよね🤔

    颯馬くんも、家庭の事情が色々とあるのですね。
    お父さん、煙草の吸いすぎは心配…(;´・ω・) でもイケオジって感じで、好きかも(笑)
    確かに、なるべく学校との距離は近い方がいいですよ(゚д゚)(。_。) ギリギリまで眠れるし…!!(笑)

    颯馬くんのお母さんは、水が苦手…?
    しかも、かなり過剰な感じですね。ここも注目ポイントな気がします🤔

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。カーテンロールも含め、部室内が充実してきました。綾先生は何を考えているのでしょう?
    部室内に設置した人物は非常階段から入った可能性が高そうです。

    イケオジ感でてます? 嬉しいです。実は颯馬の家庭は複雑なんですよ。母親は何やらビョーキみたいだし、水が苦手なようで。
    いいところに注目してくださいましたね。さすがです😊

  • 施設の正体、【あいは】の存在、座標の一致などの情報が段階的に提示されている。とくに座標一致の瞬間は、抽象的な不安が具体的な恐怖へと転化する重要な転換点になっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    第一話の冒頭で示した座標は今では颯馬たちの足元に蠢いています。不穏に満ちた伏線を張らせていただきました。
    秘密結社という謎の存在と、【あいは】という掴みどころのない予言者の引き合わせが収束してまいりました。
    仰る通り、重要な転換点となっています。
    これより謎が加速的に明かされて参ります。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    思っていた以上に、両親の仲の良さは健在に見えるけど……軽口を叩けることと共に暮らせることは、また別問題ですね。
    そして生みの親が誰だとしても、この二人が育ての親に変わりはないことを、颯馬君はわかっているはず……!

    あと男女の関係と聞いておいて、もし颯馬君にそうだよと返されたときの莉乃ちゃんの反応も、見てみたいかも?!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り別問題ですね。颯馬も分かっています。
    生みの親が誰であろうと。

    莉乃の反応、確かに見てみたいですね⤴︎
    クールに返す颯馬に対し陽キャなりのテンションでうざ絡みしてくるかも。
    (*´艸`*)

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    ここまで拝読いただきました。お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様

    コメントありがとうございます。
    そしてお星さま、コメントレビューも頂戴しまして本当に嬉しいです。
    後ほどお礼をさせてください。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。
    😊

  • タイトルがかなり異質だねぇ

    作者からの返信


    おこのみにやき様

    コメントありがとうございます。
    異質なタイトルで雰囲気出してみました。お言葉嬉しいです😊

  • 変に気を遣われてしまうのは、綾先生も本望ではないですよね…。
    部活が楽しそうな場所だったのも、そういう意図があったのかと思うと切ないです。
    生徒たちに知られたくないと思っていたのに、颯馬くんに話してくれたのは、信じているから。本当に、ただそれだけの理由…?

    旦那さんだけでなく、お子さんまでもいなくなってしまうなんて……( ;∀;)

    ハンカチ=颯馬くんの優しさ、という表現が素敵です。
    しかし、GPSという単語が出てきただけで、急に綾先生が怖く見えてしまうのが不思議ですねぇ…(笑) もちろん、彼女の過去や意図を考えれば、最もな理由なのかなとは思いますが…。颯馬くんに、流れるように設定を促したのも、少し怖く感じてしまいました。
    いい方向でGPSの使い道が回収されて欲しいです……!!

    紫外線を気にしているのには、深い意味はありませんよね…?
    つい、色々と反応してしまいます😅

    スタバでの莉乃ちゃん、さすがの行動力ですね。頼りになります。

    そして、もふもふの正体は大きなウサちゃん! 調べてみたら本当にありました( *´艸`)
    しかし、本当の意味とは…? 都市伝説と繋がりが…?

    朔夜センパイがいきなり嗤い出すの、ちょっと怖いんですが…(笑)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。綾先生は変に気を遣ってもらいたくない、ましてやプライベートな事情を部員に打ち明けることなど……でも、それでも颯馬のことを信じて訥々と話してしまう綾先生。もう自分だけで受け止め続けるのは難しいのかもしれません。

    ハンカチは颯馬の優しさ。表現にこだわった甲斐がありました。とっても嬉しいです。

    さてGPSですが、本来の使われ方で生かされればいいのですが、どうやらそうではなさそうです。

    紫外線は伏線とか何もないです。五月は一年の中でも紫外線量が特に多いですから気にされる方は多いのでは?

    スタバの莉乃の行動力は見習いたいですねw
    莉乃のバイト先をこのスタバにしてスタッフと融通利かせたりバイト口調でおどけたりするシーンなんかを構想していましたが、登場人物や文字数がムダに増えてしまうため断念しました( ;∀;)

    モフモフ調べられましたか!
    さすがの行動力! 
    はい、大きなウサちゃんです。
    これが意味するところとは?

    朔夜パイセン、急に嗤い出すと恐いぜf^_^;

    編集済
  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    (# ゚Д゚)√ この粗●ン野郎!

    …あ、すみません、こういうのばっかり反応してw

    RaVieZ、Lave isだけじゃなかった、スゴイ( ゚д゚)
    朔夜先輩、三代目とは。生粋のなんたらですね…、狂犬病ばらまいて多くの人間がゾンビ化したところでおもしろいんだろうか、ヘンタイの嗜好はようわからんですね(._.)

    伴ママ、狂犬病だったとは。。。そのせいで家族の関係が狂ったといっても過言ではないですね、颯馬くんもそりゃ腹立たしいでしょう…

    なんと真パパが登場しましたが、どう決着がつくのだろう( •̀ㅁ•́;) 粗●ン野郎は成敗されるのかなー

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。反応してもらえて嬉しいです😊
    変態の嗜好はわからないですね。一体何を考えているのか。
    バンミナこと伴ママは業務中に狂犬病に感染しており、水を嫌うように。しかし、その元凶は実の母である万田綾。颯馬は複雑だったと思います。
    残り2話、ここで真パパ登場です。
    遅っ! と思ったかもしれませんが、これにはタイミングと重要な意味を込めました。どのような結末を迎えるのか。

    編集済
  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    莉乃ちゃん、積極的かつ策士ですね☆
    彼女みたいに明るくて場の雰囲気を盛り上げてくれるタイプはすごくモテるだろうなぁ~( *´艸`)

    綾先生と莉乃ちゃんには、何か繋がりが…? 似ている、という言葉には、あまり深い意味はないのでしょうか🤔

    颯馬くんと綾先生、禁断の関係が始まっちゃうの~!?(笑)
    ………って、そんなふざけたこと言っている場合じゃありませんでした(゚Д゚;)
    旦那さんが行方不明とは…!?

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。陽キャでハイテンションが持ち味の行動力のある莉乃。今日は朔夜先輩がいるので俄然やる気です⤴︎
    あやまんと莉乃との関係、ある繋がりはありますが、今はそこまで深掘りしていませんね。
    そのうち明らかとなりますよ。

    一方、颯馬とあやまんペアも密室のスワンボート。禁断の〜(*´艸`*)……と思ったら何やら不穏な空気が漂ってきました。
    あやまんの過去に何が?

  • 二人の恋路を、なんと出生の秘密が邪魔をする?
    とは言え、ただの兄弟では終わりそうにはないですが……。

    そしてリリィちゃんの、AIならではの無機質な冷たさ。
    衝撃の事実を並べ立てるのに適任ですね!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんです。颯馬と莉乃の出生の秘密が二人の恋模様に薄い膜を張っていく感じです。二人の関係はこの先々で明らかとなります。
    そしてリリィちゃんの淡々とした語り口。無機質な冷たさが逆に引き立てる構成を目指しました。
    ありがたいお言葉ありがとうございます😊

  • 京成線通過時の恐怖から、博物館動物園駅での休息、そしてアナウサギとの再会による微笑ましさへと、感情の波が丁寧に設計されていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    ここからは非日常の世界。常人ではたどり着けないルートです。
    五感を生かし、迫る恐怖とひと時の安息と、そして目標物に接しての嬉々とした情感を込めました。
    感情のウェーブが伝わってよかった。
    都市伝説の扉は開かれました。
    これより先は戻れない世界。
    好奇と興味の先、一線を越えようとしています。

  • 上野公園の穏やかなお花見風景に突如として現れた不穏なチラシやラヴィーズという禁忌の言葉に寒気がしましたが、平和な家族団欒の裏側に東京を壊滅させかけた予言者や秘密結社の影がちらつく展開には不気味な迫力がありますね笑 一方で高校のミステリー研究部の場面ではあやまん先生や莉乃たちの賑やかなやり取りが描かれていてその温度差が印象的でしたし、親の世代が命がけで向き合ってきたはずの絶望を子供たちが都市伝説として追いかけようとする無邪気さが恐ろしくも感じられました

    作者からの返信

    アーヤトッラー様

    コメント、フォローありがとうございます。
    冒頭から桜の花見で和やかな家族の穏やかな一面を描きつつ、その中に潜む闇にうごめく都市伝説の存在と禁忌のフレーズを込めました。
    寒気や迫力を感じてもらえてとても嬉しいです。

    場面は変わり、ミス研の賑やかな部室でのやり取り。第一話との温度差を意識したのでこちらもありがたいお言葉を頂戴しまして痛み入ります。若気の至りからか、都市伝説への探求心はこれからも高まり続けます。しかし、それは禁忌に触れる行為そのもの。
    謎と禁忌と、不穏と……日常に複雑に絡み合う非日常の世界を織り込みました。
    この度はお越しくださり本当にありがとうございます😊

  • 吊り橋効果どころではない大ピンチも、乗り越えてしまえばいい思い出!

    両親がいる家で莉乃に抱きつかれる現在も、大ピンチといえば大ピンチですが……これもまた、いつかはいい思い出になるのかも?

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントありがとうございます。
    吊り橋効果を超えたスリルとサスペンスを体感した颯馬と莉乃。
    今ではいい思い出ですね。
    莉乃に抱きつかれる颯馬ですが、これはこれでいつまでも記憶に残ることでしょう。
    なぜなら颯馬と莉乃は……

  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    目まぐるしい展開が続いていますねー
    振られた者同士で傷を舐めあうのもまた一考なのかもしれません……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。
    フラれた者同士の傷の舐め合い。
    こういうのってなぜか分かり合えたりするから不思議ですよね。
    目まぐるしい展開と評してくださりとっても嬉しいです。
    これから非日常の側面を描きつつ、重要なシーンを取りまとめております。
    お楽しみに*ˊᵕˋ)੭

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    部屋にベッド。
    渡りに船……かどうかはともかく、備品が増えまくっていますね。
    一体誰が運んでいるのでしょうか……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。家財道具が増えてきていますね。何やら不穏な感じ。
    ベッドなんて……一体何を考えているのでしょうね。
    いったい誰が運んでいるのか?

  • 男だったんかーい
    パパって…、誰の子?!
    子どもたちに会いにいってくるって…?!
    (今いろんなもしかしてが頭のなかに浮かんでいる…)
    こういう謎が明かされる話って、勢いで先に先にって読んじゃいますね(それでなにか読み飛ばして、あれなんだっけ、ってなってもう一周するオチw)

    綾先生が豹変したように笑った理由は…、

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    そうなんです、【あいは】は女と見せかけて男でした。
    しかもそれはすぐそばにいる存在……
    パパって誰の子どものことを言っているのでしょう?
    子どもたちに会いに行ってくるって言っていますね。
    それもすぐそばから……
    謎が解き明かされて参ります。
    ちなみに綾先生はわかったみたいです。
    *ˊᵕˋ)੭

    編集済
  • 昔色々あったオジサンは、どうしてこんなに魅力的なのか……。
    とは言え、相談なしに親たちの色々が決まってしまう子どもの気持ちもすごくわかる……。

    反面教師……とまではいかないけど、颯馬君はさらに良いお父さんになりそう!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!さま

    コメントありがとうございます。
    颯馬の父親はどこか哀愁漂う感じで描いています。魅力的とのお言葉、嬉しいです。
    大人の事情なのか、今は夫婦別居中で颯馬は父親と生活することに。
    母親の過去に何があったのか。
    颯馬はいい父親となれそうですか?
    また後ほど父親とのシーンが出てきますよ。

  • 莉乃ちゃんと颯馬くん、いいコンビだと思います( *´艸`)
    漫才してるみたい(笑)
    「私の右側、空いてますよ!」←いいですね、これ(笑)

    幻の駅、ですか。
    地下鉄って、何だか非日常な感じがするのは私だけでしょうか?
    モフモフの正体、気になります( *´艸`)
    あと、朔夜先輩、相当イケメンなんだろうな~~♡

    誤字です。
    そこには照明が全くないからほどんど見えないんだけど → ほとんど、でしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントいつもありがとうございます。そうなんです。莉乃と颯馬は実は陽キャと陰キャですが、実はいいコンビでありケミストリーなんです。ボケ・ツッコミ場面も所々入れているのでそれなりに楽しめるかな?
    (*´艸`*)
    地下鉄は乗っていれば慣れるのでどうってことないのですが、たまーにだと非日常として感じられるかもしれませんよね。
    幻の駅もモフモフも実在するので興味があれば試しにググってみてください。
    モフモフの正体とは?

    そうなんです。朔夜先輩は顔面偏差値⤴︎⤴︎でかなりのイケメン。
    そして、それは物語に登場する誰かに似ています。
    それは誰似なのか、後ほど出てきます。

    誤字修正しました。
    ご指摘ありがとうございます😊

    編集済
  • まるで掘りかけの炭鉱のなかを立ち入っているような気持ちになりました…
    アナウサギが入口だったとは(メルヘンな組織なのか?!)
    なんとあと4話しかない!あと4話でなぞが明かされるのか。嬉しいような淋しいような。

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    > まるで掘りかけの炭鉱のなかを立ち入っているような気持ちになりました…
    → なるほど、そのような印象となるのですね。参考になります。
    アナウサギのところまでは常人では到底たどり着けない幽玄の境地です。
    ついに颯馬たちはここまでやってきました。
    メルヘンな組織なのでしょうか?
    パッと見、ウサギが関わっているからそんな感じかもしれませんよね。
    実際はどうなのか……

    さてさて、あと4話しかありません。
    ここからは謎解きと伏線回収劇が急ピッチで迎えます。
    嬉しさも淋しさも吹き飛ばす勢いかもしれません。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 会話から情報を引き出し、録音し、さらに3Dプリンターで鍵を複製する一連の流れが合理的。母としての弱さと、行動的な強さが同時に成立している点が魅力的ですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。
    朔夜零司からの話の内容に伏線回収をはじめ、重要な情報を含めています。まぁ読者の方々に伝わればあえて録音するまでもないのですが、零司から言質をとることに重きを置きたかったので敢えて書き記しています。
    母としての弱さと強さの同居を端的にご評価くださり光栄です。

    仰る通り、3Dプリンターで鍵複製を狙っています。上手くいけば、零司のバイト先のコンビニ脇の建物の鍵を開けて地上階から地下の廃駅【寛永寺坂駅】にたどり着くことができますね。
    そこから京成線の通るトンネルを通って隣の地下の廃駅【博物館動物園駅】を目指し、そこにあるモフモフのアナウサギに会いに行ける。
    そしてその先にあるであろう都市伝説へと足を踏み入れることができるのか。
    いよいよ、物語は佳境を迎えます。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

    編集済

  • 編集済

    こんなパソコンはいやだ!!(゜_゜;)
    朔夜先輩なんでも知ってるんだきっと…。朔夜先輩の罠だったらどうしよう…、鍵、簡単に撮影できちゃってるし…🔑 地下モフめっちゃ楽しみにしてるけど危なくないのかな(´・ω・`)

    17歳まで育ててもらったらそりゃ気まずいですよね…。生みの親も育ての親も、同じように子どもを愛しているでしょうし。綾先生を応援したい気持ちもありながら、私は育ての親たちにも同情してしまう…、生みの親が現れても本心は子どもを手放したくないんじゃないかな。
    生みの親も育ての親も全員で明るく生活してゆける未来がくると良いですね…

    ※すみません、スマホ操作してたらフォローボタン押して外してしまったようで💦再度フォローさせて頂きました、怪しいひとではありません!

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    個人情報などが筒抜けのPCなんて誰も使いたくないですよね。
    知らないうちに朔夜零司に莉乃の使用履歴が渡っていることが発覚しました。

    地下モフはたどり着くまでが大変なんです。無事に目的地まで着けるのか?
    生みの親、育ての親、双方ともに抱く思いは複雑だと思います。
    あいにく私の身内や知り合いにそういう方はいませんので、完全に想像で書いていますが、心境面が伝わってよかったです。
    仰る通り、全員明るく生活できる未来を描けたら素敵ですよね。

    ※誤操作お気になさらず*ˊᵕˋ)੭笑

  • ローズピンク、かわいい💓

    テスト前に試験範囲が終わらないと勝手に慌て出す先生、確かにいますよね(笑)
    テスト範囲を狭めるのかと思いきや、めっちゃ巻きで話す先生とかいました😂 授業中に脱線するのは楽しくていいんですが…(笑)

    優雅にティータイム、楽しそうな部活ですね( *´艸`)

    莉乃ちゃんのことを、ちょくちょくピンクヘアーだったり陽キャ呼びしているのが印象に残りました(笑)

    何となく、今までの作品とも毛色が違うような気がします。色んなお話、文章が書けてすごいです👀

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントありがとうございます。
    ローズピンクヘッドの莉乃は陽キャで今までにいなかったキャラ仕様となっています。印象に残してもらえて嬉しい
    (*´艸`*)
    授業中にたくさん脱線してテスト前になると慌て出す先生いますよねw
    そんなイメージであやまん先生を描いてみました。
    部員は少ないですが楽しい雰囲気が伝わってよかったです♪
    ほとんど莉乃ですが……💦

    同じ作者なんで今まで書いてきた作品とイメージが被るところが出てくると思います。
    これまでとは毛色が少し違う作風を意識したのでそう言ってもらえてとっても嬉しいです😊

  • 非常階段をはじめ、これまた伏線が多そうな回でしたね。
    颯馬が現在父子家庭なのがまた、切ない感じがしますね。

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り、伏線の多い回ですが、いずれ回収されますよ。
    颯馬は父子家庭。親父は酒にタバコに溺れています。身体を気遣う颯馬と、飄々とする父親。
    二人の間柄と別れた母親には重要な意味を込めました。
    切なさを感じてもらえて嬉しいです。
    あえて切ない感じを装っているのですが、それにはある理由があるのです。
    非常階段は今後も登場するので避けては通れない部室へのルート。
    颯馬はGPSを、莉乃は化粧ポーチを部室に置き忘れてしまっていますので二人で取りに行くことに。
    でも向かう先は夜の学校、誰もいない鍵のかかった部室。
    二人を待ち受けるものとは。
    非日常の扉が開かれて参ります。

  • ハッピーエンドかと思いきや、実は最悪の悪夢が始まっていたという、読者の心臓を掴んで離さない凄まじい大どんでん返しですね!!
    ​特に、救い出された「お父さん」が実は変装した敵の一味だったという衝撃!!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    最後までお読みくださりコメントも本当にありがとうございます。
    はい、そうなんです。
    仰る通り、実はハッピーエンドではなく悪夢の始まりなんです。
    生みの親である父・万田緒凛は敵の一味であり、第一話のお父さんなんです。
    莉音も莉愛も綾も誰もそれに気づかない。
    それでありながらラヴィーズは再始動、【あいは】season2も継承されていく。
    きたる2026年7月25日の⚫︎田川花火大会に向けての企てを進めていることでしょう。東京を本当の地獄へと落とすために。
    最後まで本当にありがとうございました😊

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    圧巻の展開でした!
    警察による救出劇という光の瞬間と、あまりにも無残な姿で再会したお父さんという闇の対比が、読んでいて胸を締め付けられました!
    家族の今後が気になります!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。伏線回収ラストスパートです。
    育ての親と生みの親、光と闇、これらの明暗を鮮やかな対比として描きたく、この回に込めました。
    響いたようで何よりです。とっても嬉しいです
    (*^^*)

    残り一話となりました。
    今後、万田家の四人はどうなるのか。
    第一話へと繋がる最終話、お楽しみに😊

    編集済
  • 不吉なタイトルにどきどきしながら読みましたが、ひとまず人間ではなく像に対してでよかったです…。何かが起こりそうな場所へ向かうなんて…、コワイ

    ママに繊細な気遣いをする子どもたち、からの、兄妹間では下僕呼び!( ゚∀゚)
    あや先生が育ての親へのためらいを見せる気持ちも分りますが、この親子関係は強いものになってゆくのでしょうね。

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。不吉タイトルにドキドキありがとうございます😊
    何かが起ころうとしているところへ向かうには勇気が要りますよね。
    西郷隆盛像の愛犬ツンの首が刎ねられました。
    これは何を意味しているのでしょう?
    親子関係に前向きな思いを込めてもらえて嬉しいです。
    育ての親と生みの親。
    教師という職業柄、その距離は次第に近づいていき、関係性もより強固なものへと変わることでしょう。

  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    零司の「クズ」っぷりが突き抜けていますね。
    家族という最も温かい絆を「至上のサンプル」と呼び、研究のために利用し尽くす冷徹さ……。家族の間に亀裂を入れようとする精神的な揺さぶりがえげつないです・・・・・・。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。
    仰る通り朔夜零司は正真正銘のクズです。
    【あいは】として表現するならバ美肉系のヘンタイですね。
    必要悪として一身で受けられるよう、レンジ振り切って書いていますから伝わって何より。
    義理の家族と訴えつつ、対峙する真の家族の隙間に執拗に入り込んではこじ開け、抉るように揺さぶってくる非情で冷酷なサイコパスです。

    創作側としては脳内プロット組む際、
    「誰か悪役に徹してくれる人、いないかな〜?」
    と募ったところ、
    「ハ〜イ♡」
    と快諾した【あいは】がいたので即決でしたね。
    これだけのネガティブを集中砲火でブッ込んでいるので可哀想を通り越して思いのほか哀れですね。
    ( ;∀;)

  • ついに「あいは」の正体が……!言葉遊びのような伏線が、不気味な地下施設という舞台で最悪の形で結実することに・・・・・・。彼はいったい誰なのか気になります。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。ラヴィーズに潜入を果たした親子三人。そこはかつて綾が約五年にわたり被験者として過ごした太陽の当たらない場所。まだ綾の静脈認証が生きていましたから入ることができました。
    『あいは』とは名前と見せかけた大々的な伏線でした。
    結実したその結び目に今の三人がいます。
    『あいは』とはいったい誰なのか?

  • 暗闇の中、突如として襲いかかる轟音と光の描写、廃駅探索の臨場感が凄まじいですね!
    いよいよラヴィーズ・アジトへの入口、、都市伝説はもうすぐですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。臨場感が伝わってよかったです。五感に訴える描写を心がけた甲斐がありました。実際に寛永寺坂駅の入口となるキューブ状の建物は実在します。Google MapやEarthで見てみるとやっぱりちょっと異質な建物です。
    アナウサギの元にたどり着いた親子三人。ウサギの顔半分を地面に埋めながら聳え立つモニュメント。
    その下には地下空間へと通ずる道が……いよいよ都市伝説の入口へと足を踏み入れます。

  • 朝の会話や名前の呼び方を巡るやり取りを通して、三人がまだぎこちない関係の中で少しずつ家族としての距離を縮めていく様子が丁寧に描かれている。母の後悔や遠慮、子どもたちの気遣いが会話の中で表現されていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。初めて親子で過ごす朝のひと時。思いを巡らせて頂き嬉しいです。そうなんです、まだちょっとぎこちなくて。少しずつ距離を縮めていけたらとの思いを込めました。
    子どもたちの気遣いも成長の証、綾も嬉しかったことでしょう。


  • 編集済

    うおおおぉっ!(╯°□°)╯︵ ┻━┻
    この話の冒頭で、やっと、もしや…!となった私!!!( ゚д゚c)
    バンダって名字だったんかーい!!
    もう私もずっと“あやまん先生”って書いてましたもん、綾先生のお色気もあって親子関係などとはまったく思いあたりませんでした…。よく考えたら、子どもを失った人、と、養子、という登場人物が出てきてるから、そりゃそうかとなるのにぃ!すごい!!

    疑心暗鬼かと思っていた秘密のゲーム、素敵な親子物語に終結したのですね…。あやまん先生、いや、あやばん先生、よかったね…( ;∀;)

    とはいえまだ謎だらけ、どうしてこんなことに巻き込まれたんだろう!RVZの真実とは(; ・`д・´)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    よかった、ミスリード成功ですね。
    第二話冒頭で莉乃に「あやまん先生!」と叫ばせておいてよかったです。
    綾先生がそれを気に入っていないのは本当の呼び名で呼んでもらえていなかったからですね。
    一色あかり様に「あやまん先生」とたくさんコメント書いてもらえて嬉しかったです😊

    仰る通り、万田(バンダ)が苗字の読み方となりますから、

    颯馬→万田莉音(リオン)、
    莉乃→万田莉愛(リア)、となります。

    疑心暗鬼の秘密の探り合い、そのゲームは親子関係を明かす物語でした。お楽しみいただけたようで何よりです。
    でもまだまだ謎は残されていますよね。なぜこんなことになったのか。
    RVZの真実はいずれわかるようになりますよ。

    編集済
  • 3Dプリンターでの鍵複製や、大学のPCを通じた情報漏洩が現代的ですね!
    そしていよいよ都市伝説、、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。現代的とのご感想嬉しいです。
    古典ミステリーよりも現代的な都市伝説も含め、リアルにありそうな可能性にかけてみてよかったです。
    いよいよ上野公園の地下に潜む都市伝説へと踏み込んで参ります。
    物語はこれより佳境を迎えます。

  • 第9話 密会への応援コメント

    あばばば((((;゚Д゚)))))))何度も黄色い熊の有名なアニメーション内のちっこいピンクの子豚、ピグレッ◯のように「ど、ど、ど、どうしよう〜」って心の中で言ってしまいました。

    朔夜先輩、その歳でそんなもん持って、大人のあやまんを仕切り、何もんだよ〜怖ええ!!

    って。二人はどこに?降りてって天井…な訳ないか。それは違うアメコミヒーロー。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    コメントいつもありがとうございます。ふふふ(*´艸`*)可愛らしいピグレッ◯が浮かびますよ。
    「ど、ど、ど、どうしよう〜」ですよね。
    恋愛ムードからサスペンスシーンへと引き摺り込みたくなりました。
    朔夜先輩、何者なんでしょうね。
    二人はどこに隠れていたのでしょうか。あの緊迫の場面で二人の様子を見ながら身を隠せる場所はあそこしかありません。

    編集済
  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    あやまん先生の過去がすごかった( •̀ㅁ•́;)
    ふつうに教師をしているのが信じられないくらいですね…、治験の薬がよく効いたのかな、今は元気そうでなによりですが、こんな過去かんたんに払拭でませんね…、
    あやまん先生の旦那さんも赤ちゃんもどこにいるんだろう。というかなんで赤ちゃん連れ去られたんだ…
    颯馬くんは何か分かっているのか、すごいなぁ!

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    スゴい過去なんです。治験の薬は著効を示し日常生活を不自由なく過ごせています。
    なぜなら、その薬の元となっているものはアレだからです。
    あやまん先生の旦那も子どもも今後登場しますよ。
    なぜ、赤ちゃんまで連れ去られてしまったのか……いずれ明かされます。
    颯馬、意外と分かってたりします。

  • 情報量が半端ないですね!?
    半端な気持ちでは集められない情報量です!

    これをどう紐解いていくのか楽しみです☆

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。ハンパないです。なので、伴メモつけています。
    コレ書いてて果たして繋げられるのか……と絶望した時がありますね。
    謎解きも含めて展開されていきます。お楽しみ頂ければ幸甚です。

  • お邪魔します<(_ _)>
    始まりからすでに不穏な空気が。色々と気になりますね。
    家族内でタブーとされたラヴィーズ、そして人気予言者Vtuberのあいはさん。予言って怖いです。

    4月4日という数字さえも、何だか不吉な気がしてしまいますが…。

    穏やかな時間が、嵐の前の静けさに思えてなりませんね。
    と思ったけれど、この先は過去のお話なるのでしょうか。

    ゆっくりペースになるとは思いますが、最後まで読ませていただきますね。

    誤字?です。
    ソメイソシノ → ソメイヨシノ、でしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    コメントありがとうございます。
    オープニングから不穏な空気感の演出です。穏やかな時間――嵐の前なのか、それとも過ぎ去った嵐の後なのか。
    仰る通り、この先はすべて過去のお話となります。
    前作ホラー『すずなり』のように時系列があっちこっち飛ばないように一定の流れで組んでいるのでご安心ください。
    前作の反省を踏まえ、話のタイトルと冒頭に日時を入れるようにしました。
    誤字報告ありがとうございます。
    訂正済みです。
    あらためましてお立ち寄りありがとうございます😊

  • 親子三人の初めての朝、三人の心の距離が縮まっていく様子が丁寧に描かれていますね。
    本来の名前に誇りを持つ子供たちと、彼らがこれまで歩んできた人生(颯馬・莉乃)を尊重しようとする綾先生の葛藤に、深い愛を感じました。そして、いよいよXデー。続きが気になります!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。はい。初めての親子三人での朝です。明るい朝なのに遮光カーテンで閉め切って、部室の照明をつける。夜のような装いとしたのは綾の深層心理を表すため。
    誇りある名前を与えた子どもたちと会えても、綾の心の闇を完全に拭うことはできません。まだご主人と会えていないからです。

    綾に深い愛を感じてもらえてよかったです。仰る通り三人の心の隔たりは取り払われて絆で結ばれていく、そんなシーンとして描かせて頂きました。
    さて、今日はXデー――何やら物々しいですね。
    なぜこんなことになったのか。
    すべてはアレのためです。

  • 名前が明かされた瞬間、パズルのピースが埋まりましたね!
    最後の「ただいま」「おかえり」の一言に、17年分の重みが凝縮されているように感じました!行方不明の旦那さんの存在が気になります……。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。仰る通り、ここで名前の伏線回収ですね。カチッとハマったパズルの仕様です。あやまん先生と呼ばれて抵抗があるのはそういう理由です。
    17年分の重みは綾が一番感じていたことでしょう。少しでも綾が報われるよう、普段三人で集まる部室が家族として過ごす場所となれるよう、この場所には思いを込めています。

    さて、残るは行方不明の旦那ですね。果たしてどこにいるのか。
    でも後ほど登場しますよ。

  • 「可愛い」「エロい」「変なことしてないよね?」などの軽い空気で、場を「深刻一色」にしていない。そこからDNA鑑定と出生の話へ踏み込み、綾の封印された感情が解けて涙になる流れが自然に繋がっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。綾の封印された感情の解放への流れが自然に繋がっていると受け止めてくださりホッとしています。
    半ば莉乃も呼んで家族三人とし、伏線回収とともに引き合わせています。
    かなり強引かつ意図的な構成なので違和感があったらどうしようと心配していましたが、安堵しました。
    タグ『関係性』の回収回でした😊
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

    編集済
  • おお。
    エピソード開始直後に狂犬病の問題が解決している。
    でも……。

    朔夜一。
    零司の兄の存在が確認されたころは、彼が綾の夫なのではないかと思っておりました。
    が、夫は夫でも、偽物だったというわけですか。

    朔夜一として話すのは初めて。
    所々、零司としても登場したりしていません?
    (まだ言っている……)

    一話につながる、いいラストですね。
    (物語としては、バッドエンドに向かっている気がしますけれど)

    この一ヶ月、作品に触れて素晴らしい時間を過ごさせていただきました。
    (かかり過ぎである)
    ありがとうございます。そして、今更ながら完結お疲れ様でした。

    最後は、やはり(?)この言葉で。

    「フフッ……やるじゃねぇか」

    作者からの返信

    成野淳司さま

    最後まで丁寧にお読みくださり、本当にたくさんのコメントありがとうございます。
    成野さまは誰よりも朔夜零司推しで愛てくださって彼は今にも嬉しさのあまり果てそうですよ(ヘンタイ)

    分かりにくかったと思いますが、万田綾の旦那・万田緒凛は綾から感染した狂犬病ウイルスによって死亡しました。朔夜一は緒凛の身代わりを演じ続けるよう、零司から託されました。容姿がよく似ていることを利用しようと前々から零司と一は話し合っていたようです(言及なし)。

    仰る通り、第一話につながるラストでありバッドエンドです。
    これほど悪役を変態にした作品はありません。
    成野さまはやはり見る目がありますね。
    作者からもこの言葉で。

    「フフッ……やるじゃねぇか」

    この度も本当にありがとうございました😊

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    いやぁ、いい最終回でしたね。
    (まだ終わってない)

    ヘンタイと粗●ン野郎の名をほしいままにした朔夜零司。
    最後のあがきのようなものが気になりますね。

    綾が若く見えるのは感染の影響でしょうか。
    おそらくバンミナも同様。
    完治の方法があるとして、それが消えるのだけは惜しいかもしれない。

    作者からの返信

    成野淳司さま

    コメントいつもありがとうございます。
    ははは、すでにシメに入っている😊
    まだ最終話残っていますよ。

    変態粗チ⚫︎野郎の最後に見せた動き、何かあるのでしょうか。
    綾やバンミナのレディには実年齢よりも若めに描いています(作者の希望)
    感染の影響ですかなぁ。それも興味深い思考ですね。
    確かに惜しいですよね。
    でも大丈夫、それなりにまとめていますからw

  • 第26話 【あいは】の正体への応援コメント

    あれ?【あいは】が零司だった。
    二人のエージェントの背が高過ぎるから小柄に見えたとかなんかな。
    兄との二人一役でもしているのかとも思いましたが、さすがに背の違いに気が付くだろうし。

    そうか。三人はすでにいろいろと採取されていたのか。必死になって手に入れようとまではしなかったはずだ。

    ラヴィーズにそこまでの意味があったとは。
    バンミナのビョーキにまで伏線を張っていた手腕、さすがです。
    ヴァンパイアはともかく、水で狂犬病に気が付かない私は悪い意味でさすが。

    「おとうさん大好き♡」
     ↑
    (笑)
    ヘンタイが粗●ン野郎になっちまった。

    万田緒凛。
    約十七年ぶりの再会。
    これはもう、颯馬(莉音)と莉乃(莉愛)の——。
    (今更気が付きましたけど、莉乃と莉愛って『莉』が一致しているんですね。思わぬ偶然)

    作者からの返信

    成野淳司さま

    コメントいつもありがとうございます。ここで種明かしです。ヘンタイでしたね。いやぁ、見事に当てられてしまいましたよ。
    しかしかなり深いところまで推測されていて驚きです。
    ラヴィーズは狂犬病の英訳となりますが、ネーミングにこだわってみました。
    実際【R(狂犬病)】は【V(ヴァンパイア)】や【Z(ゾンビ)】の元となっているんですよね。
    【H(変態)】はさすがに含められませんでした。

    万田緒凛はここで初登場となります。血の繋がりのある父親。17年もこんな地下に閉じ込められていたら精神がおかしくなってしまいますよね。
    莉の文字は敢えて一致させています。お気づきになってくださって嬉しいです。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊

  • 颯馬と莉乃は、生まれながらにして狂犬病の抗体を持っている特別な存在なのだろうな。
    綾先生も変異体のようなものだし、ラヴィーズとしては三人に興味がありそうだけれど、罠で引き寄せたわけじゃあないのか。

    【あいは】
    小柄ということは、ヘンタイさんじゃあない?
    今まではシークレットシューズを履いていたとか。
    (無理がある)
    えぇ、あと誰か候補がいたかなぁ。

    作者からの返信

    成野淳司さま

    コメントいつもありがとうございます。ラヴィーズは罠を張って三人をおびき寄せたわけではありません。しかし、上野公園の地下やアナウサギの先へと続く好奇心から結果的に招かれざる客となってしまったわけです。
    【あいは】の正体。登場人物がかなり少ないので当たるかも(*´艸`*)
    作者は変態さんなのでこういうのもパターン化してきているのかもしれませんね。

  • アナウサギの下に穴。
    『アナ』ウサギそのものがヒントだったとでもいうのか。

    作者からの返信

    成野淳司さま

    コメントいつもありがとうございます。ヒントではないです。
    実際にこのウサギのことをアナウサギと呼ばれていますからね。
    もしアナウサギに会う機会があれば引っこ抜いてやってください。
    素敵なところに通じていますから(*´艸`*)

  • あやまん先生…!!
    学校でなにやっちゃってんですか(゜゜)
    未成年をユーワクしたらあかん(゜_゜)
    酒と煙草を辞めなさいの説得力のなさよ(゜д゜)
    …けど、颯馬くんもなかなか笑
    あんなことやこんなことは起こるのか?!(そこじゃないw)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    二人して夜の学校で何やってんでしょうね。でもそれも許される時がやってきます。
    あーんなことやこーんなことを起こしたいところですが、それは秘密のゲームに勝ってからにしておいて。
    今回やってきた颯馬は普段とは違う、ある確信を持ってやってきています。それが切り札となるのか。
    伏線回収劇の始まりです。

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    綾先生、旦那や子供「たち」って言ったのがちょっと引っかかりました。
    赤ちゃん、もしかして一人じゃなかったりします? 読み違いでしょうか💦
    あと、病院って、上野なんですよね。上野といえば、冒頭の上野公園。
    狂犬病も、颯馬くんたちのお父さんが赤ちゃんを見つけた場所と絡んでる? 
    でも何かまだピースが足りなくて繋がりませんでした。
    颯馬くんはもう何か目星がついているっぽいけれど🤔

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。
    > 綾先生、旦那や子供「たち」って言ったのがちょっと引っかかりました。
    赤ちゃん、もしかして一人じゃなかったりします? 読み違いでしょうか
    → いいところに気づいてくださいました。読み違いではありません。その引っ掛かる感覚、さすがです👍

    冒頭の上野公園の近くにその病院があります。実際の地図でも確認できますよ。

    > 狂犬病も、颯馬くんたちのお父さんが赤ちゃんを見つけた場所と絡んでる? 
    → バッチリ絡んでいますぅ〜。素晴らしい読みですね。そうなんです。ピースはまだ足りません。それを補うのが颯馬、キミだ!

  • 綾先生の一言一言に何か含みがあって、ドキドキしながら読みました。
    で、最後の颯馬くんの一言も、そこまでの流れ的に誤解を生んじゃいそうです笑
    綾先生から、びっくりなカード(秘密)が出てきそうですが……。颯馬くんは、どこまで話すんでしょう。 心理戦、好きです。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    コメントいつもありがとうございます。綾先生の言葉に注意をお払いくださり光栄です。
    何かと思わせぶりな発言が飛び交う屋上での二人の駆け引き。
    綾先生はこれまでにない秘密をぶつけてきます。颯馬も知り得ない内容も含まれていそうです。
    颯馬はこれに乗って持てる秘密を打ち明けることとなるのですが、どこまで話すのでしょうね。
    最後の一言は夜の学校で二人きりの流れで勢いついてしまいました
    (*ノωノ)

  • 第27話 Rの化身への応援コメント

    ついに真相が明かされましたね。そして警察に突入。家族の再会。ちょっと切ない幕切れ。執筆お疲れ様でした。謎の狂犬病をめぐるサスペンス(?)堪能させていただきました。兄弟と二組の親、彼らが幸せに暮らせますように

    作者からの返信

    夏風さま

    コメントいつもありがとうございます。謎とサスペンスと家族ドラマと、色々と書かせて頂きましたが、お楽しみいただけたようで何よりです。まだ最終話が残っていますが、ここで終えられても構いません。
    彼らに幸あれ。
    ありがとうございました😊

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    夜の校舎へ忍び込むのはドキドキしますよね!
    しかも、二人ですしね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様

    コメントありがとうございます。
    夜の校舎へ忍び込む男女ふたり。
    ドキドキシチュエーションになればいいなぁと思いを込めて。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。

  • 座標がタイトルに書かれているのを見ると、何故かそわそわしてしまいますね。
    何かありそうな予感がします。
    日常がのほほんとしていればしているほど、落差がありそうな気がしまして……

    作者からの返信

    たたみや様

    コメントありがとうございます。
    変なタイトルですよね。
    これはとある座標を示しているのですが、なぜそんなところを描いているのか……それはそこに何かがあるからです。
    日常と非日常とは落差があってこそ映えるものですよ。


  • 編集済

    うわぁ(゜゜;;;) 
    旧日本軍の細菌兵器開発、興味があります…、昔夢中になってこの手の本を読んだ記憶…、
    8月8日、意図されてかどうか分かりませんが、ソ連が満州に侵攻した日ですね( ゚д゚)コワイ
    パパたち、無事でなによりでした…。

    >「ドイヤァ……ドイヤァ……アイヤァ……ドイヤァ……」
    →怒、恕、哀、のルビ、気味悪さがすごい…!ここでいっきに気味が悪くなりました。刹那さまといったらホラー(!)なのでしょうか(゚∀゚)

    VANDARION、VANDARIA、なにか意味があるのだろうか…、今、気になって必死にGoogle先生に聞いてました(なにもなかった!)。

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。
    > 旧日本軍の細菌兵器開発、興味があります…、昔夢中になってこの手の本を読んだ記憶…
    → おぉっ……意外ですね。あんまり深入りしないよう意図して避けていますが、またちょっと出てくるのでお楽しみいただければと思います。

    > 8月8日、意図されてかどうか分かりませんが、ソ連が満州に侵攻した日ですね( ゚д゚)コワイ
    → そうなのですか。知りませんでした。偶然とはいえ、恐ろしいですね。

    > 怒、恕、哀、のルビ、気味悪さがすごい…!ここでいっきに気味が悪くなりました。
    → 気味悪いですよね。自分も書いていて「うわぁ……」と内心思いながら筆を走らせていました。←おぃ
    この描写があるために「ホラー閲覧注意」のタイトルとしています。
    本当は別のホラー長編で使うネタだったのですが、限定的な描写にとどめつつ敢えて投入しています。前作のホラーを書いていなかったらまず書いていなかったと思います。

    > VANDARION、VANDARIA、なにか意味があるのだろうか…
    → 非常に重要な意味を込めています。この内容を東京上野の地下【ラヴィ―ズ】という特別な場所で書かなければならなかったのです。それを適えるため、颯馬や莉乃の父親たちを当時のSATに仕立て上げ、綾先生の過去を敢えて暗いものとしています。
    Google先生がその質問にキチンと答えてきたら、それこそホラーです💀

  • 第8話 莉乃が見たものへの応援コメント

    途中で、『私、前話で莉乃の気持ちについて、トンチンカンなコメント書いちゃったなあ、恥ずかしい』と思ってたら……
    ラスト、莉乃ちゃん(*⁰▿⁰*)♪

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    コメントいつもありがとうございます。
    トンチンカン? トンデモない!
    どストライクですよ。さすがです👍
    ラストで、ついに……です(*´艸`*)

  • 第7話 夜の部室への応援コメント

    非常階段、無事に登りきりましたが。

    莉乃、オチタな(*゚▽゚*)これは、うん♡

    タバコの匂い彼女はどう思ったかな。家族の?お家で未成年喫煙?

    あやまん完璧に、お家化計画!
    でもって、ベッドどうやって搬入したんだ?!?!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    コメントいつもありがとうございます。莉乃は心変わりが早く、後には引き摺らないタイプなんです。
    莉乃はタバコのスメルはどう受け止めたのでしょうね。
    家族の影響か、それとも本人によるものか。
    いずれにせよ、彼女は颯馬の優しさに埋もれていきます。

    あやまん、お家化計画、鋭利進行中!
    おぃおぃ……ベッドまで待ち込んじゃったよ、マジかよ。
    でも、どうやって?

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    狂犬病、そして土葬からの生還……!あまりに壮絶でした!
    断片的な伏線がここで一気に収束し、綾先生の「戸籍上は死んでいる」という孤独な現実が浮き彫りになる構成が見事ですね!
    旦那さんと子供を失ってしまった経緯に胸が締め付けられます💦

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。綾先生の壮絶な過去、秘密を打ち明けることで大々的な伏線回収となりました。あやまんへの感情移入ありがとうございます。
    飄々としている颯馬ですが、これでも戸惑い、焦燥に駆られながらも事実として受け止めようと必死です。

    綾先生の「戸籍上は死んでいる」という現実。もしこれが本当なら彼女は社会的に存在していない人間ということになります。

  • 削除依頼された内容が気になりますね。
    一体、どんな秘密が!?

    生々しい会話により、秘密を覗き見るという背徳感を見事に演出していますね。

    作者からの返信

    千央さま

    コメントいつもありがとうございます。メモの最後の削除、これは莉乃による意図的操作です。
    故に、莉乃はことの全容を知ってしまっています。このことを颯馬に詳細に伝えるべきか、やめるべきか。
    莉乃の颯馬に対する配慮と優しさを感じてもらえたらと思います。
    他人の会話、それも恋人同士となったら、それはそれで生々しいですよね。音声データを介してですが、秘密を覗き見る背徳感、まさにその通りです。
    このことを知ってしまったら、しれっと忘れましたとなかったことになどできませんね。

  • コメント失礼します。

    穏やかな一幕も長くは続かない模様ですね💦
    しかし、颯馬くんが以前先生に母性を感じていたのは本当に母親だったからなのですね。

    情報が開示されていく度にそうなのかな〜と感じてはいましたが、やはり。
    嬉しいことですが、この先どうなっていくのか、不穏と不安でどきどきします。

    作者からの返信

    みんと🐾さま

    コメントいつもありがとうございます。鋭いですね。颯馬が綾先生に抱いていた母性、それは本物の母親に対してでした。最初は匂わす程度でしたが、情報開示のたびにその可能性は大きくなり前話で一つの大きな括りを迎えました。喜ばしいことではありますが、不安や不穏を拭い切れません。
    どきどきありがとうございます😊

  • 綾先生のドライな質感から、タバコの煙が夜の色に溶ける描写まで、視覚だけでなく匂いや温度を感じる筆致が素晴らしいですね。これからの展開にドキドキです。なにも起こらないはずはない?

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。生徒の前でタバコなんて!って思われますが、今は夜の学校。
    先生と生徒の関係ではないからと断り、紫煙を吐くあやまん。
    彼女って作者が非日常を描きたいがためのエゴを代役してくれているのですよ。ありがたい存在です。
    なぜか屋上での喫煙シーンを描きたかったんです。
    颯馬も父親の影響で吸っていましたが、あやまんにピシャリと咎められた格好です。
    ドキドキありがとうございます。
    何も起こらないはずはない、何か起きるに決まっている。
    さぁ何が起きるのでしょうね。

    編集済
  • 第17話 親子【6月5日(木)】への応援コメント

    具体的な事実が出てきましたね…
    このふたつの家族がこんなふうにつながっていたとは…

    >俺は十五年前にSATの任期を終えてよ、今は割と気楽な部署に身を置いている。
    のんだくれパパ、今も警察だったんかーい(゚д゚)

    みなみママのテンションがかわいく、莉乃ちゃんとうまくやれそう…、と早くも嫁姑問題を気にしましたが笑、颯馬くんと莉乃ちゃんの関係やいかに…。

    それにしてもAIリリィちゃん、知ってすぎていて怖いよぅ

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。伴家と中村家の関係は父親同士のつながりでした。呑んだくれパパは現役の警察官です。うん、らしくない。
    嫁姑問題なんて考え早いです〜(*´艸`*)
    颯馬と莉乃の関係は?
    AIボットのリリィちゃん、何でこんなに知っているんでしょうね?

  • 暗い地下道で響く不気味な声やペストノミ爆弾の描写、そして豹変する隊員たちの恐怖が、まるで映画のスクリーンを見ているような解像度で迫ってきました。臨場感がすごいですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。臨場感が伝わって本当に嬉しいです。珍獣妻ひより様はホラー描写、大丈夫でしたか?
    狂犬病ウイルスは一般的にウイルスキャリアーに噛まれた部位が頭部に近いほどウイルスが大脳に到達する速度も速いです。ゆえに発症するまでに要する時間も速くなります。
    しかし、今回は新型なのでさらに即効性を高めたもの。これにはSAT隊員たちも翻弄され追い詰められました。
    伴誠二郎も中村康一も一発間違えればかなり危険⚠️というところでした。
    詳細を書いていませんが、伴誠二郎はこの時の記憶が忘れられず時々夢に出てくるそうです。
    そして上野公園の地下に秘密結社があると寝言でこぼすこともあったそうな。
    第二話で颯馬はこの寝言を聞いてしまったことをサラッと部室で話してしまいました。伴誠二郎にはこのことを知らせずに。

    編集済
  • 莉乃ちゃん、初登場のときに、めんどくさい陽キャだなぁ(´°▽°`)って思ったけど、ちゃんと良い子だった!ごめん!笑
    ぴったり同じタイミングで生まれたなんて双子としか思えませんがどうなんだろう…、ふたりはふつうに恋愛路線で行くかとも思いましたがまた謎が増えた(゚д゚)
    …というか黒ワンピの部屋着、かわいいですねぇ(*´艸`*)

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメントいつもありがとうございます。莉乃は最初アクセル全開のハイテンション陽キャでめんどくさかったですが、颯馬への心変わりでずいぶん大人しくなりました。ずっと最初の頃のペースで続くと読むの疲れちゃいますよね〜
    ( ;∀;)
    颯馬と莉乃は双子なのでしょうか。同じ母親から生まれたのであれば可能性はありそうです。
    恋愛路線は続くのか? でもボディタッチは増えるかも(*´艸`*)
    黒ワンピの部屋着、かわいいなんて莉乃が聞いたらテンション上がっちゃいますよぉ(*ノωノ)

  • 第20話 先生の秘密への応援コメント

    狂犬病の感染経路、土葬の宗教背景、役所手続き、生活保護の壁など具体性が高い。治験施設の地下通路や生活支援の条件など、細部の積み重ねがリアリティを生んでいますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま

    コメントいつもありがとうございます。どれも表面的な部分を書いたに過ぎませんが、ある程度のリアリティーに繋がっていてよかったです。
    あまり詳細を書きすぎても理解に至らなかったり、興味や継続率を削ぎかねない。
    逆にアバウト過ぎる描写は希薄さや手抜き感を与えてしまうのでバランスが難しいところ。
    複数の社会的な側面を描く作品を読んで学んでいきたい次第です。
    ここだけの話ですが、私は歴史が苦手なので御作のようなIF小説をはじめ歴史モノや時代小説などを読んで勉強させてもらっています。本当にありがたいことです。
    いつになるか分かりませんが、歴史小説にもチャレンジしてみたいです😊

    編集済
  • あやまん先生のGPS設定のところ、これは後々効いて来そうです!!

    作者からの返信

    なかごころひつき様

    コメントいつもありがとうございます。
    わあ(*´◒`*)あっ! その感覚、鋭いですね!
    仰る通り後々効いてきます!
    GPS、本来の使い方であればいいのですが、どうやら拙作ではちょっと違うようです。
    そして話タイトルの座標、第一話でも出てきましたね。表記は異なりますが、同じ場所を示しています。
    これが意味するものとは……

  • 「違います」という無機質な即答が怖すぎます……。
    役所に死亡届が受理されているから名前が分からないというのが、何か大きな力が背後で働いている予感がしてゾクゾクしました!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様

    コメントいつもありがとうございます。リリィちゃん、即答なんですよね。人間よりに少し曖昧にぼかして話したり、ユーモアを挟んだりしないので直球できます。
    役所に死亡届が受理されていた……いったい誰が届けたんでしょうね。

  • 第4話 上野恩賜公園への応援コメント

    あやまん先生の壮絶な過去がきましたね!
    想像以上でしたが、面白かったです!

    作者からの返信

    なかごころひつき様

    コメントありがとうございます。
    あやまんは重い過去をもって生きてきました。今回はその一端の紹介にとどめています。想像以上とのことで、面白みが伝わってよかったです。でも闇が深いです。かなり。

  • あやまん先生の沈黙はどんな意味があるのか気になりますね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様

    コメントありがとうございます。
    あやまんの沈黙を気にかけてくださり本当に嬉しいです。
    素晴らしいですね。
    とても深い意味があるのですが、それは後ほど明らかとなります。
    ここまでお読みくださり本当にありがとうございます😊