デルコレリアの夜 その六への応援コメント
あれ?バレンタインデー回ですか?(違)
ここはおいしく頂いて、後日、飴ちゃんでお返しですね。
とはいえそんな甘くはいかないんだろうとは思いますが……
何だかんだでコスタスくん、善良寄りの人間臭い人間なので、何とか報われてほしいんですけどね。
一方、殿下の方はもう人間やめてそうなのが何とも……
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
チョコレート!絶対美味しいやつだから、食べちゃいなよっ!(え?)
と、冗談はともかく。
食事の時に、アレクサンデルがコスタスについて何か報告をしていていましたが、やっぱり毒の件だったのでしょうか。
このチョコは、わかってるぞー、ってメッセージとそれから他にも何かあるのかな?後悔しないの意味が気になります。
プトレメウスが今回のことで批判を受け、一部、大公としての仕事を息子へと言う話ですが、これでアレクサンデルが言っていた「しばしの休息」ができるわけですかね。
どこまで掴んでいて、逆手にとって利用しているのか気になるところです。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
コメント失礼します。
権謀術数、陰謀、謀略。
それらは己の利の為に他人を平気で巻き込み路傍の石のようにその命を蹴り飛ばす。
うんざりするほどコスタスは見てきたのでしょうね。
そして、それに遠からず関わってしまった自分に嫌気もさしている。
やっぱり悪人向いてませんね。
最後に差し出されたチョコレートはそんな世界にうんざりするも巻き込まれてしまった彼に何をもたらすのでしょうか。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
ああ、なるほどアレクサンデル、最後の最後にこの言葉を残していきましたか。
知っているぞ、ということを暗に伝えましたね。
コスタスもしばらくして気づくでしょう。
プトレメウスは食べる、ということも告げていますね。
さて、コスタスはどう動きのか。
大公位にはさほど執着を持っていない。そうでしょう。
何しろジュリアの存在があるのですから。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
アレクサンデル、いろいろコスタスを揺さぶっていきましたけど……。わざわざ情報を教えてあげるような人でもなさそうですし、やっぱり何かコスタスから引き出せるものがあるのかを見に来たんでしょうかね……。
もしかして、すでに何か情報を掴んでいて、前話でもチョコが印象的で、最後もチョコで締まるやり取り自体が、その確認のためだったり……。
毒のこと、見抜かれちゃったのでは……。
チョコは食べてもいいけど、コスタスに罪悪感を呼び起こさせるのが意図だったりして?
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
コスタス君を見ているとときめき(いじめたい欲)が止まらなくなる。
食べろ、チョコレートを食べるんだ。
君を煩雑な現実から救ってくれるかもしれないぞ?
アレクは確実に何かを知ってますね。
もう少し分かりやすく手を差し伸べてあげてくれないかなぁ。
コスタス君が一人で考えてぐるぐるしちゃう性格なのは、きっともう知っているでしょう。
あぁ気の毒なコスタス君。
チョコもらっちゃったら、アレックにも手作りクッキーお返しする流じゃないですか?
いやそーな顔で生地を混ぜてるコスタス君想像すると楽しくてたまらないのですが。
更新が待ち遠しい作品に出会えて嬉しいです。ありがとうございます♡
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
コスタス。チョコレートを食べたほうが良い!に一票!
でも、何が起きるのかな? まったく想像がつきませんね!
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
陰謀渦巻く感じ、この雰囲気、最高です。プトレメウス、この場面では出てきてないのに、かっこいい。
コスタスくん、チョコレート食べちゃえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雰囲気を楽しんでいただけてとても嬉しいです!
プトレメウスも、いないけど、かっこいい判定いただきありがとうございます。
チョコレートはね、食べちゃったほうがいいですよね(笑)。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
陰謀だろうが何だろうか小手先無用。真の強者は全て黙って漢受け!
こんな感じでしょうか?流石は大公プトレメウス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに一発で表現するなら、そんな感じかもです!(笑)
真の強者ですからね。
小手先など通用しないのです。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
すごく腑に落ちる回でした。
善意はそこに無く、組織という名の誰かの意思が、使えるものを使って物事を動かしていく、それぞれの立場や思惑が重なり陰謀にも見え、過失にも見える。その曖昧さがとてもリアルでした。
アルデア侯の「何も信じない」という姿勢も印象的です。真実を断定するより、証明できる範囲で国を動かすしかない。政治って、こういうことなのだろうなと感じました。
そして最後のチョコレートの一言が絶妙でした。「たとえ毒入りでも、後悔はしない」。一見すると冗談のようですが、コスタスならそこで立ち止まって考える。その一言が、この先の彼にとって何か大きなヒントになるのでは……と感じています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腑に落ちる、といっていただけてとても嬉しいです!
様々な人間の思惑の重なりが、不穏な出来事を生じさせていて、その本質を見極めるのも断ち切るのも難しいところです。
アルデア侯は現実的なので、祈りも希望的観測ももちません。おっしゃる通り、そこでまず大事なのは事実の探究ではなく現在を動かす判断なんですね。
おかげで、外からはそれはとても冷たい人間と見られることも多いです。
最後のチョコレートへの言及にも注目していただけて嬉しいです。
コスタスもバカではありません。きっと何かに気づいたのでしょう。
突破口が開ける……かも?
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
なんか、チョコレート食べた方がいいような気がする…
いつもながら最高…
編集済
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスがかっこいい!
ちょっと頼りなくて人間味がある、プトレメウスやその敵の間に挟まって、振り回されながら等身大の悪態をついてくれるあのコスタスが!
なんだか嬉しくなってしまいますね。さすが上級魔導師。
同行者のことも守って偉い! 最後の雷はプトレメウスのものかな……? 二人とも無事だといいけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスかっこいいと言っていただけて嬉しいです。
いつも悪態つきまくりの彼ですが、少しは株が上がりましたでしょうか。
一応魔導師としては、コスタスもそれなりに優秀なのです!
最後の雷……ご推察のとおりです。
ギリギリ救援が届いたようですね。
密命 その三への応援コメント
魔導士教団、最高評議会がどういうところなのかが分かる3話でした(^^;
コスタスくん、色々と本当に大変……。
秘密裡に飲ませようとしてる、というところでもう裏があるのは確定な薬ですよね💦
でも、毒ではなさそう。
だけど、無害でもなさそう。
精神干渉を受けてる時は、めいっぱいコスタスくんを応援してました。
ヤンネが来てくれて、ほっとしました(´ー`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在の最高評議会は、腐敗しまくりでやばいんです。
そこからの密命なので、ろくでもない目的であることが伺えます。
この薬も、飲んですぐに死ぬようなことはなくても、怪しさいっぱいですよね。
無理難題を押し付けられてコスタスは大変ですが、彼自身、自業自得と諦めている部分もあるようです。
コスタス君応援してくれてありがとうございます。
このあとも何かと苦労の多い彼をよろしくお願いします(*ᵕᴗᵕ)
回想——出会い その十五への応援コメント
アリストテレス……!
ジュリアは、そのつもりで彼にそんなことを言ったのでしょうか(・・;
聡明だけれども、真実を求める探求心が強い彼が自滅するように?💦
だとしたら恐ろしすぎますね。。
でも、「救われる方もいる」というのも気になりました。
そこに何が隠されていたのか。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの話は、ゴルギウスの過去の犯罪に関する話なのです。
核心を書いていないので、すんごくわかりにくいと思います。すみません〜💦
ジュリアは、ゴルギウスを喰したことにより彼の記憶を手に入れ、その記憶から、ゴルギウスが過去に殺した少女たちの遺体をどこに始末したのかを知りました。
アリストテレスに対し、その場所を教え、そこを捜索すれば過去に消えた子供たちの骨が見つかるだろうと示唆しています。
もうちょっと分かりやすくなるよう、善処しますー。
そして、アリストテレスは、或意味自分から命を捨てることになるのですが、そのお話はもっと先になります💦
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
やばい!この二人の絡みが最高すぎます。
にこにこしちゃう。
コスタスの警戒っぷりがいいですね。
で、分かった上でのアレクサンデルのもてあそび感がまた面白いです。
喜んで、花とかチョコレートとかこさえたんだろうなぁ、と、想像しちゃいました。
それでも、コスタスが
いや、一国の宰相相手にそれはダメか。と、どこか冷静なのが面白いです。
それにしても、プトレメウスの心労は絶えませんね。むしろある程度の心労や忙しさがある方が、逆に彼の場合、気休めになるのかしら。と、ちょっと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、最高と言っていただけて嬉しいです!
捻くれているようで、傍目にはわかりやすいコスタスなので、アレクサンデルからすればかっこうの遊び対象ですね。
おかげでコスタスの脳内も文句炸裂しています。
たしかに、プトレメウスはちょっと忙しいくらいがいいのかもしれません。
ぼんやりしていると、そのまま冥界かどっかに引きずられそうな感じですから。
回想——出会い その十への応援コメント
ジュリアがゴルギウスにお菓子をもらったあたりから、ひょえええと思いつつ拝読しておりました。
天罰、いや、まさに神罰なのでしょうか。
これは、プトレメウスとの婚約にお父さんが焦るのもわかります……。
関わり合いになると、たしかにいろんな意味で大変そうです💦
ジュリアがプトレメウスのことを面白く感じていく心の動きがわかるところが面白かったです(*´▽`*)
ああ、でも、悲恋……(T T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジュリアは荒ぶる神なので、人間が関わると大変なことになりますねー。
とくにこの頃は、まだ情緒部分が弱いので、とても危険です。
祟られないように祀って遠ざけるくらいが良さそうです。
お父さんはそれを承知しているだけに、暗に「うちの娘やばいよ」と言っているのですが、周囲にはまったく理解してもらえません。
恋愛にはまだまだ程遠いジュリアとプトレメウスの関係ですが、この先も見守っていただけたら嬉しいです。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
今回も最高すぎます!閣下とコスタスのやりとりが…。祭壇になってく→生贄?の流れとか。
そして陰謀…
プトレメウスには無双してザマァしてほしい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高と言っていただけて嬉しいです!
コスタスは閣下嫌いだし、閣下はコスタスの顔見てれば気持ち丸わかりなので楽しんでます。
無双ザマァ(笑)
まあ、無双だけならできるんですけど……。魔物相手でないので、今は我慢の時ですね。
今回の陰謀ネタも、最後には読んでくださった方がカタルシスを得られるよう頑張ります!
アズモール島遺跡の調査 その四への応援コメント
ぷ、プトレメウスが空間移動を使えない!
強いプトレメウスを知っているが故、できないことがあると、いちいち驚いてしまいます笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです!
プトレメウスも当時はまだ修行中。
無敵からは程遠いのです。
個人的には、まだ未熟だった頃のロワルさんも気になってます。
アズモール島遺跡の調査 その二への応援コメント
プトレメウスの過去がわかってきて良きです…
母と教師を失い、本当でしたらプトレメウスの心中は酷いことになっていると思いますが、それを抑えて一級を目指す姿に強さを感じます。
呪いとは魔法的なものなのか、血筋や社会的なものなのか。
何があったのかとても気になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時期はかなりメンタルぼろぼろでしたが、それを乗り越えようとしている若い頃のプトレメウスの話です。
この呪いの話はかなり後まで続くのですが、血筋といえなくもない……かもしれません。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
部屋を異様な花と香りで埋め尽くされて「いまにも生贄にされそう」と戦慄するコスタスのツッコミ、面白かったです(笑)アレクサンデル絶対、心中で大笑いしてるやろ!
それにしても「もう一つの綻び」を巡る嘘の背景にはゾクゾクします……!
これだけの事態を隠蔽してプトレメウスに責任をなすりつけたい勢力は一体どこなのか。怪しい奴らたくさんいますしねぇ。
魔道監視院の単独なのか、他の貴族連中が裏で噛んでいるのか……「誰が何のために嘘をついたのか」と気になります。
そして、アレクサンデル、こいつのことだから、ある程度敵の真意を掴んでいそう。ここへきたと言うことは、コスタスをちょいと使って暴こうとしているのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久々に爆発したコスタスのツッコミ、楽しんでいただけて良かったです。
アレクサンデルは、確実に楽しんでますね。コスタス、めっちゃわかりやすいから(笑)。
「もう一つの綻び」を巡る嘘も気にしていただけて嬉しいです。
誰がどう絡んでいるのか、追求は続きます。
アレクサンデルは、当然、意味もなくお見舞いに来たりはしませんね。
この先、彼の虚実おりまぜた態度をお楽しみくださいませ。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
コメント失礼します。
イイ感じに宰相にからかわれてしまっているコスタス。
独白がキレキレですね。
宰相もその内心が読めているのか面白がってる様子が垣間見えますね。
それはともかくとして。
何やらきな臭い陰謀の匂いが漂ってきましたね。
何やら不祥事を起こしてその責任を殿下に押しつけて退位とは行かないまでも行動の自由を削ごうとする動きが見えますね。
……まだ憶測ですが。
そのためにどれだけの人間を犠牲にしたのか。
コスタスの命もそこには含まれていたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスは、「おまえ嫌い」を前面に押し出していますが、宰相は全然気にせず遊んでいますね。おかげで独白連発してしまいました。
そして、状況はきな臭いですね。
さすがに退位は無理でも、殿下を少しずつでも排除しようという流れができそうな気配。
とはいえ、そんなことで犠牲にされるほうはたまったものではありません。
コスタスはあちこちから道具扱いされているようですが、なんとか詰みを脱して戦う術を得たいところです。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
格好良く活躍する回も素敵ですが、やはりコスタスくんといえばこの独白。待っていました。相変わらずキレが良くて最高です。
お相手がアレクサンデルなので会話のテンポも抜群ですね。
祭壇、チョコレート、女の子の紹介――どれも楽しくて思わず笑ってしまいました。
けれど、その裏で交わされている話はまったく笑えない内容で……。
プトレメウスを断罪する流れになるのでしょうか。
ただ、責任を問うなら本来は魔導監視院のはずですし、このまま殿下に押し付けられるとも思えません。
あえて罠にかけられたふりをして、膿を出し切るための大手術が始まるのかな、と続きが気になっています✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫌いなアレクサンデル相手なので、コスタスの独白も盛大になってます(笑)。全然仲良くはなれない模様。
笑っていただけて良かったです。
殿下を断罪するのもそう簡単ではない筈ですが、怪しい動きはあちこちで進行している模様。お互い騙し騙され、最後はどこに行き着くのか。
この続きも見守っていただけましたら嬉しいです!
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
この回、たまらなく好きでした……!
コスタスの独白がもう良すぎます。文章が本当に読ませる。
「水すら欲しいと言えなかった。ただ、それだけのことなのに」のところで、もうぐっときてしまって……。
もともと大好きなキャラでしたが、さらに好きになってしまいました。どうしよう。
でも、コスタスには密命の期限もあるし、結局は逃げられない檻の中にいる。
そしてここにきてアレクサンデル!
二人がどんな会話をするのか、どきどきしながら読み進めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水瀬さんにそう言っていただけるとは光栄です〜。
今回はかなりメンタルよわよわなコスタスでしたけど、好きと言っていただけて安心しました。
少しずつこれまでの生き方から脱却し、変わりつつあるコスタスですが、まだ道は遠そうですね。
引き続きお楽しみいただけるよう、頑張ります!
謎の神殿事件 その十二への応援コメント
プトレメウスさん
もといプトやん……英雄とは完全無欠の存在と思いがちですが、満たされる事の無い喪失感に苛まれているとは。
コスタスさんから見たらそんな感じなのですな(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在のプトやんは、虚無をかかえて生きてます。
作者のなかでは、英雄=悲劇的な存在という認識があるので、英雄は大抵ろくでもない運命に巻き込まれて苦労する役です!
コスタスは一番間近で見ることで、英雄とされるプトレメウスがいうほど楽しくも幸せでもなさそうだと気づきはじめました。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
宰相は単にこれを伝えに来ただけ、というわけではないでしょうね。
コスタスのことは調べ上げて魔道監視院の狗と分かっているし、毒殺しようとしていることさえ掴んでいるのかも。
コスタスも狗と認めているし、毒殺はまあ言えないでしょうが。
プトレメウスを排除したい連中も、腐った魔道監視院も足の引っ張り合いばかりやっているし、コスタスたちも不憫です。所詮は駒扱いですしね。
大ナタを振る時は来るのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宰相がノープランということはなさそうですよね。
ただ、あちこちで不穏な動きが進行しており、どこまで把握し対応できるのかはまだ不明です。
コスタスは駒扱いで巻き込まれてで、ほんと不憫ですね。いずれ報われて自由に動けるようになるといいのですが。
至るところに腐敗は多いですが、同時にまっとうな人々もそれなりに存在はしているので、大ナタを振れる……かもしれません。
引き続きおつきあいいただければ幸いです。
謎の神殿事件 その十への応援コメント
ああ……神話スタイルのファンタジーらしい残酷さが💦
リュマイルさんが250年頑張って信じて来た事が報われないどころか、自ら罪を重ねてしまったとは……。コレはキツい(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑張った結果、敵を倒すどころか、敵のために罪を犯すという却って酷いことになってしまいました。
この世界、しばしば報われないことがあるようです……。
編集済
謎の神殿事件 その九への応援コメント
光黒龍さん……部下に求めるラインが高いですね💦
コスタスさんの苦労がよく分かります(笑)
にしても、250年も前!?
それにしてもリュマイルさん、どえらいタイムトラベラーですね⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
〈光の黒龍〉さんは、無自覚にディスるし、要求水準高いしで、上司としてはイマイチかと思われます。
コスタスのモノローグがうるさいのもそのせいです。
そうなんです!
リュマイルさん、めちゃくちゃ頑張って時をこえてきました☆
しかし、その結果は……
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
花や果実で祭壇になっていく部屋、とても面白かったです。そして、コスタスとアレクサンデルのやり取り、かなり場を持っていかれました。やり取りのテンポや口調はとても楽しいのに、内容がとてつもなく怖い……。恋人をあてがって何を考えているのやら。逃げ場のない生活を与えて、プトレメウスへの忠誠を盤石にしようとか考えていたり……、いろいろうがった想像をしてしまいます。
深刻な、もう一箇所を破壊したプトレメウスを、あの画像で想像してしまいました。うん、いい……✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレクサンデルはプトレメウスのためなら、コスタスを道具にすることになんの躊躇いもなさそうですから、絡め取れるなら恋人でもなんでも贈ろうとするでしょうね。
ただ、コスタスに関しては多分主君がそれを嫌がるので、ほどほどのところで手を打つのではと思います。
なお、アレクサンデルさんは、ハニトラ向けに貴族たちの性的嗜好は一通り把握していらっしゃるようです。
おお、さっそくプトレメウスの画像が役に立ったようでなによりです。主役なので、丈王さん見習って今後はもうちょっと画像増やしたいです。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
コスタスくん、せっかくの婚活のチャンスが……!
それよりもツッコミ作業に大忙しですね。
閣下相手の方がツッコミ鋭くなってません?
そして光の黒龍さんも相変わらず不遇です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
婚活……どうなの? いけるの? 需要あるのか?
閣下のことは大嫌いなので、ツッコミにも磨きがかかってますね。
〈光の黒龍〉さんは、めっちゃ強いぶん、めっちゃ不幸体質です。
まあ、コスタスと違ってトモダチはいるから……
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
コスタスが一方的に嫌っている一方で、分かってそうなのにマイペースに話しかけるアレクサンデルのやり取りが面白いですね。
そしてプトレメウス周辺を狙う陰謀がスタックしてますね。果たしてどれぐらいエスカレートするのかが気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスはアレクサンデルのことめっちゃ嫌ってますね。
アレクサンデルの方は、単におもしろがって遊んでるだけなんですけど、多分そういうことやってるから余計嫌われてます。
プトレメウスの周囲では、陰謀スタック激しいですね。あちこちに不穏な動きがあるようです。果たして、全部解決できるのかどうか。
引き続きおつきあいいただければ幸いです。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
何というか、いろいろ不穏ですね。
アルデア公かコスタスに、女友達を紹介しようってところが、少し笑えました。
でも、幸せになってもいいとおもうよ!コスタスくん。でも、立場と真面目なキャラだから、いろいろ片付かないと無理ですよね・・・,
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、いろいろ不穏になってきました。あちこちでよからぬ事態が進行しているようです。
アルデア侯との会話、笑っていただけたのでしたら嬉しいです。
ほんと、コスタスくんはいろいろかわいそうなので、そろそろ友達くらいはできても良さそうですよね。
ただ、まだしばらくは苦難が続く予定です。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
半分こ……悶……(〃ノдノ)♡
アレクは間違いなくからかってるけど、遊ばれているコスタス君が可愛いからいい。全然いい。むしろもっとやれ!
クッキー贈る前にチョコレートもらっちゃったじゃん。もーコスタス君がもたもたしてるからー(違う)。
魔道監視院、嘘ついた挙句に全部黒龍のせいにしてるんですね。
うん、滅びろっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレクは遊んでますね。内心面白がっていることでしょう。
服やらチョコやらもらってしまって、コスタスくんはいっぱい借りができてしまいました。やはりクッキーを送るしかないのか!(笑)
さて、そんなほのぼの?会話の奥では何やら陰謀が進行しているようです。
魔道監視院は悪なのか、どうなのか。
次回はそちらへ凸したいと思います。
そして、こんなところで失礼しますが、星⭐️っこもありがとうございました!
とても嬉しかったです。
デルコレリアの夜 その五への応援コメント
なんと。最初から仕組まれていて、殿下を消せなくとも責任を押し付けようと。コスタスくんが死んでいれば、それも加算されたのでしょうか。だからこその見舞だということも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初から仕組まれていたようで、なにやら大規模な陰謀の気配がしてきました。
殿下を消すのは難しいので、外堀を埋める作戦かもしれません。
コスタスくんは完全に巻き込まれて翻弄されているようですが……ただ、殿下はきっと助けてくれると思うんですよね。
このお見舞いには何か意図があるのか(多分ありそう)。そのあたりは、もう少し先でわかる……と思います。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
やばい!読めば読むほどコスタスが好きになる!
この人間臭さがめっちゃ好きです。
今回の、コスタスの内省、細部までじんわりきます。
王になったつもりでも、民などひとりもいないとか
他人の温度がない世界はひどく寒いとか!
水が欲しい、のくだりとか!!
なのに、その一方で
プトレメウスに対して、次は、できることならもう少し早く願いたい。なんて軽く毒付いてたり、
マッタエアのお胸に対して、どうにも目立つのがいけない。とか突っ込んでたりの
通常運転な所も好きです。
そして、所々で出てくる先生との関係性なども気になりました。
宰相との絡み、次話も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、ほんとですか。嬉しいです!
コスタス、メンタル弱ってもやもやしているので、人によっては「なんだこいつ」ってなりそうですよね。
いままでの生き方に訣別しそうで、でも完全に足を洗うこともできなくて、まだ暫くはモヤってるかと思いますが、気長に見守っていただけると嬉しいです。
先生のことも注目してくださってありがとうございます。
コスタスの最初の先生は結構いい人だったのですが、ある時いなくなってしまいました。
そのへんの話も少しずつ絡んでくる予定です!
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
前話の最後の光は、やはりプトレメウスでしたか。
彼の助けがなければ全滅必至、それなのにコスタスは毒を盛らなければならない。この状況でどうするだろう。
色々なパターンが考えられますが、最後に宰相がやってきたということは!
コスタスとマッタエア、この先でいいコンビになりそうですが、さすがにそれはないか。この経験を経てコスタスは初心に戻るというか、心境に変化が生じているよう。
この世界、本当に優しくないし、せめてこの周囲だけはと願いつつ、まだまだ悲劇が起こるから厳しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです、プトレメウスが凄まじい力で救援をいれてくれました。
コスタス詰んでますが、ここで宰相は役に立つのかどうなのか。コスタス的には歓迎していないようですが、果たして。
そしてマッタエアさんは、いいコンビになるかどうかはわかりませんが、この先も登場はする筈です!
今回の件などから、コスタスは自分の人生の仕切り直しを考えそうですね。立場はそう簡単には変えられませんが。少なくとも人における姿勢は少しずつ変わっていきそうです。
えーっ、この世界、そんなに優しくないですか!?(笑)
実は、自分としては結構ご都合な勧善懲悪物語を書いているつもりだったのですが、読んでくれた方々の反応からすると、この話ってもしかして暗い……?と最近動揺してます💦
自分の感覚ちょっとおかしかったのか……
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
助けてくれたの光の黒龍だったんだ。そっけないように見えても、やっぱり頼りになる!
そしてコスタス。
自分が生き延びた安堵ではなく、他人を死なせなかったという安堵。 → もう、この時点で間違いなくいい奴。みんなに好かれるのも当然?
そしてこのラスト。
続きが気になりすぎますよおおお!
作者からの返信
〈光の黒龍〉さん、英雄だけあって一応ちゃんと助けには来てくれたみたいです。
コスタス、なんだかんだでいい人認定されて、よかったね(笑)。
イケメンとかじゃなくても好いてもらえるのは、作者としては嬉しい限りです。
今まで孤独街道まっしぐらだったので、そろそろ別の道に進めるといいのですが。
そして宰相閣下は、コスタスにとってはかなりのストレスになりそうな予感。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コメント失礼します。
コスタス生きていてよかった……。
あんた悪に向いてないよ。
少しばかりひねくれてるだけで根が善性過ぎる。
汚いものを見すぎたせいで自分も汚れている気でいるだけで自分ではなく他者に思いを馳せてしまう時点で彼の任務は半ば失敗してしまっているような気がしてなりませんね。
そしてそんな彼に果たして宰相はなにを伝えるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスなんとか生存コースにのりました。
おっしゃる通り、この男、全然悪に向いてませんね。
捻くれ者で、ルールに無条件で従えない面倒なやつですが、本質的には人を見捨てられないし、人をやめられない、結構素朴な人間のようです。
それでも一度道を誤ってしまうと、もとに戻るのは難しいんですよね。
任務は失敗同然とはいえ、逃げ道は塞がれている状況。
こんなコスタスに、天敵みたいな宰相は助けになるのかならないのか。
まあ、あまり友好的な会話にはならなそうです。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタスにも先生に習ってたかわいい時があったのか…!
いややっぱりいいやつだなコスタス。すきだわー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、先生のあとをついていくかわいい時代がありました。
そしてコスタスの最初の先生はとてもいい人なんです!
それも彼の人柄に影響している筈です。
ただ、途中で先生は消えちゃうんですけど……。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタスくんに春が来た!?
と思った矢先に地獄の番人来たる!?
いやまだ地獄と決まったわけでは……(?)
まだまだコスタスくんの無事が確定いたしませんね!(ドキドキ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春くるの? うーん、なんだかんだいって来なそう(ひどい)。
地獄の番人って……(笑)
まあコスタスくん的には鬼門な宰相閣下との対決ですが、たぶん負けますねこれは。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタスくん、言うほど悪いことを犯してきてない気がするんですよね。なんやかんや理屈をつけて誰かを助けてこなかった?
そういう心の在り様のようなものを、黒龍は見抜いているんじゃないかなぁ。
時間もなくなってきたことだし、やっぱりお薬は手作りクッキーに入れとこう。
今回のことで恩義を感じて、感謝を形にしたかったのだと言えば世間的には通るって!
きゃあああああアレクがお見舞いに来たーーーー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスくんは、若気の至りでちょっと道を逸れちゃってましたが、確かに人殺しとかはしてませんね。そんなだったら、もう死刑になってます。本質的には悪人なんて無理な人なので、そのへんは〈光の黒龍〉さんもわかってると思います。
そしてあくまでクッキー作戦がおされている!(笑)
しかしその前に、コスタスの鬼門アレクサンデルとの面会を切り抜けなくてはいけません。
なおコスタスくんは、イケメンではありません。ブッさってほとでもないけど。おっさんだし、陰キャだし……。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタスが無事助かったようで何よりです。それでも状況は相変わらずしんどそうですね。
そしてみんなお待ちかねの、コスタス−アレクサンデルの時間がやって来ました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタス助かりましたが、今回は結構ガッツリ削られたので、メンタルまで削られてます。少し休憩が必要ですね。
そして、お待ちかね、なのかな?!
クソ宰相呼ばわりしているアレクサンデルとの二度目の対決?に突入です!
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタス、無事でよかったっ。
冒頭の、蟲が皮膚を喰い破っていくような感覚があまりにも生々しくて。後遺症が残らないといいのですが、癒してもらえてますよね? きっと。
水がほしいと素直に言えるところが、いつもの感じではなさそうで、やっぱりちょっと心細くなってたり?
そして最後、アレクサンデルが来るのですね。コスタスは……まだ証拠がないから、修道院のことは言わなさそうですかね。
二人で何を話すのか、ドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蟲の描写、気持ち悪さが伝わったのなら書き手としては嬉しいですが、読者の方には申し訳ありませんでした💦 ちゃんと癒してもらってます! 大丈夫。
今回のコスタスはかなり弱ってますね。おかげであれこれメンタルが揺れてます。今まで自分一人でやってきた生き方も、これをきっかけに少しずつ変わっていくかも……という分岐点にいるようです。
アレクサンデルとの会話は……修道院のことはどうでしょうね。まだ話さなそうですよね。いずれにせよ、あまり順調にはいかないと思われます。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
あら、なんだか今回はボロボロで生還したためか、感傷的ですね、コスタスくん。
とはいえ、彼のこれまでの生き方に改めてふれ、そして、マッタエアとの共闘と心配されるという経験は、元来の彼の中にあった姿に戻るきっかけとなったような気がします。彼がこれからどう変化していくのか楽しみ。
例の修道院でプトレメウス暗殺の相談をしていた連中について探りを入れるのも、好奇心も、自分のおびている命もあるでしょうが、根底にはうまいことプトレメウスが死なないで済む道を探しているからでは?などと思いました。
さて、アレクサンデルが来ましたね!
苦手だーって感じでしたが、この二人、どんなやり取りをするのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、今回のコスタスくんはちょっと感傷モードに入ってます。なんとなく流れで来てしまったこれまでの生き方に、一旦ケリをつける機会になるのかもしれません。
探りを入れてるのも、どうなんでしょうね。本人は単なる好奇心と思っていますが、やはり内心気になっているのか。なんだかんだでプトレメウスの一味になりつつありそう。
アレクサンデルのことは相変わらず嫌いなので、さてどうなることやら、です。
デルコレリアの夜 その四への応援コメント
コスタスくん、無事に戻ってこられて本当に良かったです。
かなりボロボロではありますが、マッタエアが無事だったと知って安堵するところに、彼の中で何かが確かに変わり始めているのを感じました。
コスタスくんは、一人で戦ってはいけない人だったのかもしれませんね。
守るだけでも、守られるだけでもなく、誰かと関わって、支え合うことでようやく世界が広がっていく人なのだと思いました。プトレメウス相手だと守られっぱなしになってしまいそうですが、マッタエアとはまた違う形で向き合えそうです。
水がほしいと言えたこと。
それを誰かが差し出してくれること。
その小さなやり取りが、今のコスタスくんにはとても大きいものに見えました。
まずはしっかり休んで、新しい黒衣を着て、心機一転してほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスくんのなかの、かすかな変化を見てくださって嬉しいです。
これまでは、もっとも苦しい時にこそ、もっとも人を頼れないというスタイルで生きるのが普通だったんですね。めちゃくちゃキツイです。
なので、支え合うという生き方がもたらす可能性にようやく気付いたことは、この先の考え方にも行動にも影響してくると思います。
彼は英雄ではなく、普通の人なので、やはり他人と一緒に生きるべきなのでしょう。
新しい黒衣とともに、気持ちもまた新しくなりそうですね。
今回はかなりメンタルにふった内容でしたが、細かく読んでいただけてありがとうございました!
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタス、どこまで何処まで格をあげるつもりなんだ?と思わず突っ込みつつ。
いやぁ、かっこいいですね、今回も!
これまで、一人行動で対等に誰かと組んで行動したことがないならば、もっと、自分のことにいっぱいいっぱいになるか、信頼せずに一人で何もかも解決しようとする気がします。それなのに。マッタエアのことをこの短期間で的確に評価し、任せることは任せ、退くと決めたら、彼女をしっかり連れて逃げる算段ができるのは、そもそも彼が優秀だからなんだろうな、と思いました。
でも、(やめろ。そんな悲痛な声を出されたら、おれが死ぬみたいじゃねえか)とあの緊迫した中でも、しっかり突っ込むコスタス節に、ちょっと安心したり。内心、言いたい放題の彼が、好きなんですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事遅れてすみません。
コスタス、格上がってますかね!
たまにはいいところも見せておきたいので、今回は頑張らせました。
ぼっち生活の長い彼ですが、根っこのところでは健全でバランスのとれた面が残っているんですよね。
また、すでに〈光の黒龍〉と一緒に行動していたことも、今回の判断には影響しているかもしれないです。
とはいえ、そんなに男前モードがつづくわけもなく……(笑)
そして脳内ツッコミ癖も治ることはないかと思われます。
謎の神殿事件 その十六への応援コメント
プトレメウスとコスタスの関係を興味深く拝読しています。
コスタスが、本当のところは彼を監視するような役にあるのに観察しているうちに徐々に個人的に興味を覚えている部分がみえて。。
神殿の事件、たくさんの謎がありますね。
時空を超える、というところはプトレメウスの抱える傷みと響きあうところがあって。今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の関係性を見ていただけて嬉しいです。
コスタスは監視役とはいえ、決して自ら好き好んでやっているわけでもないのですよね。
もともと誰も好きではなかったし、誰にも興味もなかった筈が、プトレメウスと関わったことによって、巻き込まれ的にコスタス自身も変わっていくことになります。
そんな過程も追っていただければ幸いです。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
おおおー。コスタスさん!男前です。
もし、とか云うな。こんなところで死なねえから。
この台詞!すごい好きです。痺れます。惚れます。
見るな、とか、自分の守りのことだけ考えろとか。
やばいです。発言も行動もイケメンじゃないですか!
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタス、顔は別にイケメンじゃないのですが、発言も行動もイケメンと言っていただけて嬉しいです!
よかったね、コスタス🎵
ヨウム先生もめっちゃイケメンですものね。王子様だと思ってます!
今回は命の危機に瀕して、コスタスさんひたすら強気で抗ってましたが、反動で次はちょっと弱気になってるかもしれません。
編集済
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタス、強さが際立っていました。男前でした。
恐怖がありながらも救援を呼ぶ判断をして、きちんと援護を続けるマッタエアも頼もしかったです。
だから、コスタスの「もし、とか云うな」が強くて痺れました。
黒衣……、穴が開きましたので、無事戻ったら言い訳しながらでいいので、今度こそ着てくださいね、コスタス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスを男前といっていただけて嬉しいです!
顔はともかく中身は今回かなり奮闘いたしましたので、それなりにいいところを見せられたでしょうか。なんだかんだ負けず嫌いなので、最後まで抗うやつです。
マッタエアもかなり頼れる聖職者ですね。
服はぼろぼろになったので、さすがに新しい黒衣をおろしてもよさそうです。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスくん、これはもう主人公では……?
圧倒的な数の呪禍の魔物に囲まれ、退路も断たれ、瘴気に侵されながらも、最後まで詠唱を切らさない姿が本当にかっこよかったです。
自分だけならまだ逃げられるかもしれない状況で、マッタエアを守るために空間移動を成功させようとするところに、ぐっときました。血を流し、呪詛を受け、それでも「こんなところで死なねえから」と言い切るのが強いです。
マッタエアの援護も冷静で頼もしく、二人の連携にも胸が熱くなりました。
瘴気を吸い、傷つきながら、ヒロイン……かもしれない人を守るコスタスくん。
かっこいいぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスの行動、かっこいいと言ってただけて良かったです。
これまでは自分が生き残ることだけを考えてきたのに、いざ同行者ができたら見捨てることはできない彼でした。
そして、なんだかんだで強がりで意地っ張りで負けず嫌いですね。
マッタエアもそれなりに覚悟があるので、簡単には折れません。
ヒロインに……なれるといいのですが。信仰に生きると決めている修道女ですからどうなることやら。
まずはお友達から!
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスがマッタエアのことを考えながら、空間移動を試みている!?このぎりぎりの状況で、それをやるコスタスにちょっと感動しました!
またコスタスくん人気が高まってしまう…。
最後の雷は何でしょうか!ヒーローは遅れてやって来る、ってやつでしょうか。マッタエアが救援を呼んだのに応えてくれたのですかね。
無事に脱出できていればいいのですが!
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスさん、カッコいい。で、済めばよいのですが……。
大丈夫かな? 気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カッコいいところをお見せできてよかったです。
大変な状況ではありますが、コスタスは、ボロ雑巾のようになっても生き延びると思われます!
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスくん、主人公ばりの活躍!
これでもう新しい服を着るしかないですねぇ。
その前に生きて帰れるのか……主人公補正がないからこそ気がかりです。せっかくバディできそうなのがフラグでなければ良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状、主人公無敵すぎるんで、コスタスくんが犠牲に……
そう、でもこれで新しい服着ることになりそうです。よかったですねー。
コスタスくんは、むしろ主人公よりは長生きするかと思われます。年下ですし。
うちの主人公補正はマイナス方向にかかっているので💦
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタス絶体絶命。足掻きまくっているコスタスはカッコいいですね。
とはいえ、二人とも助かるのか?最後の雷は何なのか?
次回が気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶体絶命、最悪のなかでも、足掻きまくるのこそが人間ですもんね!
カッコいいとのお言葉、嬉しいです。
雷は、どうやら救援が到着したみたいっすよ。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コメント失礼します。
なんだ、なんだ、捻くれてるのに他人を見捨てない、それをまったく選択肢にすら思い浮かべないこの男は。
かっこよすぎだろうが。
小物に見えて己の役割、限界、引き際、覚悟。
一廉の男でしたね。
これはなんだかんだ色んな人間からちゃんと評価がもらえる男です。
どうか生き残ってほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこよすぎとの感想をいただけて大変嬉しいです。
コスタス本人すら、自分がこんな選択をすることは思っていなかったのかもしれません。他人と行動する、他人のために何かをなす、そんなことの意味を今更ながらようやく理解し始めているようです。
ちゃんと評価、してもらいたいですね。
きっと生き残ります。
そしてこの経験が、また新しい一歩につながる筈。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
わー、コスタスかっこよかったです!
ぼろぼろになりながらもマッタエアと逃げるために……。主人公級の奮闘でした。本当に。
いつも〈光の黒龍〉といるので忘れがちですが、コスタスはすごい上級魔導士なんですよね。コスタスがますます好きになった回でした。
無事に逃げられたのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこよいと言っていただけてうれしいです!
今回は頑張りました。
〈光の黒龍〉が英雄で強すぎなので、一緒にいるとたいしたことなさそうに見えちゃいますよね。
実際はコスタス、上級魔導師のなかでも優秀な方です。経験も豊富。
ますます好きになったとお聞きして喜んでおります🎵
続きは週末くらいになりそうですが、またお付き合いいただければ幸いです。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
これはかなり拙い状況では。
マッタエアが目を開けてしまったため、呪文への集中力が僅かに途切れたか。
プトレメウスとは圧倒的に力量差がありますが、他の一級と比べてもかあ。厳しいですね。
ラスト、魔力の紫光が降り注ぎましたが、二人は無事に転移できたのか。
しかしプトレメウスからの黒衣を纏っていればと返す返すも、でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マッタエアの叫び、あきらかに集中に影響してそうですが、ここは根性で乗り切ってほしいところですね。
一級とそれ未満の魔導師との間には大きな隔たりがあるので、今回はすべてが厳しい状況でしたが、ラスト、救援が来たようです。
これを機に、コスタスはきっと貰った黒衣を着ることになると思われます。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスくん!
これだけボロボロになったら、新しいお洋服をもらう言い訳としては十分だよ。お礼にクッキーでも焼いてあげれば、毒問題も一気に片付くね☆
……嘘だよぉ、優秀なのはいいけど、見てて心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに今回洋服ボロボロになったので、もう交換した方が良さそうですね!
でもひとりで毒入りクッキー作ってるところを想像すると、笑ってしまいます。
いろいろ辛い目にあってますが、これらの経験を通してコスタスの人生が少しずつ変わっていく様を見守っていただけたら幸いです。
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
コスタスさん。
素敵です!かっこよすぎです。
いや、何というか、惚れ直しました笑。
最後の救援は、誰が?
もしや、あの方が??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わー、コスタスいっぱい褒めてもらえてよかった。
惚れ直してくださるなんて嬉しいです!
最後の救援は……きっと、予想通りです!
デルコレリアの夜 その三への応援コメント
ま、間に合ったのでしょうか。そしてコスタス・サマロス。男の中の男、いや漢でございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスにそこまで言っていただけるとは……!
これでもう彼も悔いがないでしょう!(笑)
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
鎌を放り出し両腕で這い寄ってきた
>>ゾゾォ(ll゚Д゚)
さすがはコスタスくん、有能だな、やっぱり新しい衣装もらっとけよ……とか思ってたら、また何か起こるんですね(;´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、コスタス有能なんですよー!
実は、コスタスくんの苦難は、このあとさらに続きます!
お楽しみに(?)
アレクサンデル その三への応援コメント
カバルスさんの従兄弟さんのご結婚式。
アレクサンデルさんはなんとかして話を逸らそうとされているように見えましたが、モスパ家という名前に随分と反応されていましたね。
このままやりすごして結婚式には行かないのかと思っていましたが、モスパ家……気になります。
カバルスさんも、大分頑張って話を戻しましたね。カバルスさん側にも、アレクサンデルさんになんとしてでも来てほしかったんですね。それぞれがそれぞれ思惑がありそうで、この先も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事が遅れてすみません。
アレクサンデルとカバルスの不毛な攻防は、カバルスの粘り勝ち?に終わったみたいですね。しかしこの後、カバルスがとんでもないことを言い出し、話の風向きが変わってきます。
モスパ家は、この世界ではちょっと重要な存在なのですが、登場するのはもう少し後になりそうです💦
デルコレリアの夜への応援コメント
あのクソ宰相www
女性関係はまぁアレな感じですが、そんなにクソでもないんですよ。
コスタスくんのほうがうぶなのかしら……♡
と妄想して楽しくなる回でした。
あと、コスタスくんへ。
プトレメウスからの贈り物を素直に受け取ったら、刺すような冷気とおさらばできるんじゃないかな?\(^o^)/☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスくんはひねくれ者ですが、意外とうぶというか純情なところがあるかもしれませんね。これまでの人生経験から、なんでも疑って、否定的に考えがちで、友達とか味方という概念があまりないようです。
この先結構ボロボロになるので、服も着替えざるをえなくなりそうです!
御礼がちゃんと言えるかどうかはまた別ですが。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタスくんが!活躍している!
やはり強いではないですか!
単に強いだけではなく、経験とそれによる勘が良い感じですね。
この二人もなかなか良いバディになりそう?と、期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスくんはちゃんと強いです!
経験を積んだ「上級魔導師」ですからね!
マッタエアさんも優秀なので、息のあった行動ができそうです。
友達のいなかったコスタスくんに、やっと仲間ができる可能性が……。
アレクサンデル その八への応援コメント
コスタスくん、褒められてるよ!良かったね!(?)
一方その頃、コスタスくんは完全に詰んでいました……
アレクサンデル閣下の台詞がいちいち楽しくて、読みながら思わずフフッとなってしまいます。好き……!(転ぶのが早い)
みんな限界まで来ているようで、働きがいのあるブラックな職場ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタス……褒められて、るんですかね、あれ。
プトレメウスはともかく、アレクサンデルからは、まだ人権認められてなさそうです。
でも台詞楽しんでいただけてよかったです。
やったー。好き、いただきました🎶
待遇自体はかなりいいんですけど、労働時間はオーバーしまくりで、命の危険もあるよ!という素敵職場です。
謎の神殿事件 その十五への応援コメント
不気味な神殿(神殿の変容とコスタスの脱出シーンで「こうきたか!」と膝を打ちつつ、手に汗を握っておりました!)が、まさかエルシェラの本体だったとは!
明らかな強者である彼女をいとも簡単に破った光の黒龍の力の底知れなさが際立つ見事な勝利でしたが……その後味は、何とも苦いものでしたね。
一段高いところにいる光の黒龍を見つめ続けるコスタスの眼差しもまた、印象的でした。
力を求めて道を踏み外した過去にも関わらず、人間味や良心を捨てきれていない彼のキャラが、とても魅力的で。
師匠の話の何とも言えない切なさが、またいいですね……。
続きも、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神殿事件はこのようなかたちでなんとか片付きました。
「こうきたか!」と思っていただけたのでしたら、書き手としては嬉しいい限りです。
〈光の黒龍〉は強力な英雄ではありますが、それでもすべては救えず、コスタスは良心を持ちながらも、自由には生きられません。
そんな、あまり明るくもなく爽快でもない人たちの話が続きますが、この先もおつきあいいただけたら幸いです。
細かく読んでくださって本当にありがとうございました。
アレクサンデル その二への応援コメント
アレクサンデルさん、言いたいことはわかるけど、普通に四方八方からぶん殴られそうな所業……
とはいえ遠くから眺めているだけならめちゃくちゃ楽しそうな御方ですね。
近くには寄りたくありませんが(苦笑)
政治的には絶対有能なやつ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレクサンデルも相当おかしいですからね。
味方にすれば心強いですけど、知り合いとかだと普通に面倒だしイヤなやつだと思います。
おかげで、これまで何度も暗殺されかかってます。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
今まで、プトレメウスが優秀すぎる故に、その能力がしっかり見えませんでしたが……いやぁ!コスタスくん、超優秀!めっちゃできる男ではありませんか。
マッタエアのことも気遣えてるし、綻びもちょちょいと(え?そんな軽くない?)封じているし、その後の呪詛に侵された農夫を鮮やかに倒すし!
初めての相手と鮮やかに共闘できるのって、両方がそれなりに優秀じゃないとできないと思うんです。マッタエアの実力に驚いているようですが、君も優秀だよーと言いたい。
そして、なんだか、ラストは不穏すぎる空気ですね。
やはり、上が情報を下すのが遅かったがために被害は軽微ではないということでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お身体は、その後いかがですか。
そう、今回はコスタスは優秀なんだよーと言いたかったので、そう言っていただけてよかったです! 出来杉なプトレメウスのせいで目立ってないですが、彼もできる男なのです。雑魚ではありません(笑)。
ただ、人付き合いの経験値が足りなすぎて、まだ他人との距離感とかに戸惑ったりはしてますが。
最後、不穏ですよね。
情報の遅れの所為なのか、このあと更に面倒な問題となっていきます。
アレクサンデル その五への応援コメント
貴族の探り合い……ですらなく一方的に探られる。
送り込んだ人たちもちょっと、考えなしすぎたかな!
裏がどこまで根深いのかもわかりませんが、ただでさえ忙しいのに周りでウロウロされるプトレメウスも大変だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
送り込んだ方も人選を誤ってますね。
カバルスは双方からいいように使われて終わりそうです。
ほんとに、ただでさえ忙しいのに、わけわからん陰謀まであってプトレメウスも苦労が絶えません。
それをうまく捌くのが宰相たちの役目ではあるのですが、この先どうなるのか。
引き続き見守っていただければ幸いです。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタスさん!やっぱりいいですね!
いつもは圧倒的に隔絶した、しかも素っ気ない光の黒龍に付いていく側だったのが
逆に、誰かを引き連れて行動する側に回ることで起きた変化が最高でした。
歩く速度や、話題の提供を気にしたりとか、新しい服の方が良かったとか。
コスタスさんがとても人を意識してますね。
前話でも、宰相について、教えてやるかやるまいか…と考え、結局相手が有能すぎたので、何もしないことを選んでましたが…
手が必要な人には手を貸そうと、自然に考えてしまう、実もはとんでも良い人な面が見えて魅力が増しました!そして、意外に冷静沈着で有能なんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスの能力や個人的な変化にスポットを当てたかったので、そこを拾っていただけてとても嬉しいです。
長年、友達も味方もなく一人で生きてきたので、人間関係の構築に不慣れのようです。
基本、周りは敵という認識だったんですよね。
今後は、普通に善意に対し善意で返すとか、そういう行動を少しずつ取れるようになる……かもしれません。
そして、〈光の黒龍〉が強すぎでかすみがちですが、コスタスも一般魔導師としてはそれなりに有能なんです!
編集済
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
マッタエア、有能ですね!
コスタスと息ぴったり。
そして、文字通りコスタスの活躍回でしたね。
農家の凄惨な様子は目を背けたくなるような有様で……。それに対して〈綻び〉の対処が遅れたことに関して魔道監視院へ憤りを感じるところも、コスタスが人間らしい良心があるんだなと感じられてよかったです。
マッタエアを庇った時に、新しい黒衣にすればよかったと思うところも、個人的にかわいくて、ちょっとにやっとしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスもちゃんと活躍できることをアピールしてみました。
マッタエアさん、息を合わせたサポートができる優秀な聖職者でした。
彼女は実は実践経験をそれなりに積んでいるのです。
コスタスは本質的には善良さを持っていると思うのですが、多少いい加減だったり、ルールや既存の常識を軽視したりしてしまうので、魔導師社会ではうまく生きられない人でした。それで禁術に手を出して、酷い目に遭ってしまいました。
今まで自分の衣服に無関心だったコスタスですが、他人と関わることでちょっとだけ気になってしまったようです。にやっとしていただけて嬉しいです。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
戦闘シーン、ぞくぞくっとしました。
コスタスも普通に能力高くて凄腕なんですね。かっこいいなぁ…と呟いてしまいましたよ。
マッタエアはまず名前がいいし、そのうえ有能!コスタスと仲良くなりませんかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタス、普通に優秀なんですよ!
それを皆さんにお伝えしたかったので(笑)そう言っていただけてよかったです。
マッタエアさん、名前も気に入っていただけて嬉しい。
佐子さんの作品世界のお名前も独特の響きがありますよね。みなさん、どうやって名前を考えてらっしゃるのか気になるところです。
マッタエアは修道女で、コスタスもなんか不運づいているので、仲良くなれるのかどうか……?
まずはお友達になれるといいですね!
黒衣への応援コメント
あ、くぅ、ご褒美回……!° ✧ (*´ `*) ✧ °
「人の顔に文句つけるな。おれはいつもこんな顔だ」
「いや、あるけど。ねえよ」
「ん」
>>やっぱりコスタス君可愛い~。
というか、コスタス君が手作りクッキー贈れよ!って思ってたのに、プトレメウス(略称が思い浮かばないまま)から上等な衣服をもらってしまいました。
美味しい♡♡♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスをそんなに可愛がってくださり、作者冥利に尽きます。ありがとうございます。
しかし書いている方としては、「可愛いのか?」🤔といつも不思議なんです。うさキオラスもとい、ウヌ・キオラスくんはかわいいですけどね!
そう、クッキーの前に服もらっちゃいました。
この後、ちゃんとお礼が言えるのかどうかが問題です。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタスくん、大活躍でしたね。
落ち着いて状況を見て、次々と対処していく姿が頼もしかったです。
これまでとは違う魅力が見られて嬉しくなりました✨
最後は不穏な気配で終わってしまって……。
続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はコスタスに主役をはらせてみました。
本当はそれなりに優秀なのですが、いままであまりその部分を見せる機会がなかったので、頼もしいと言っていただけて安心しました。
いつも主役の陰でぶつくさ言っているだけではないんです!(笑)
不穏な気配ですよね。
この後、ちょっと大変なことになります。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタスは、結構善良さを残していますね。今回も、無残な死を見て魔道監視院の怠慢に憤ったりしていますし。だからこそ、命を大事にして欲しいです。
何となく、いい奴ほど死に易くなる気もするので……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスは、基本的には善良さを持っている普通の人間ですね。
ただ、己の感覚に正直すぎたり、押し付けられたルールやお約束を無視したりしてしまうので、魔導師という組織社会のなかではうまく生きられないようです。
とくに過酷な世界だと、いいやつほど死にやすい気はしますね。
コスタスはそれなりにしぶといので、多分簡単には死なない……筈!
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタス、今回めちゃくちゃかっこよかったです。〈綻び〉の対処も、そのあとの戦闘も鮮やかで、さすがだなと思いました。しっかりとマッタエアを庇いながら、その一瞬で黒衣のことがよぎるのが、個人的にちょっと嬉しかったです。
雪と灯りの中で進む場面もとても綺麗で、静かな夜気の冷たさと不穏さがじわじわ伝わってきました。だからこそ、最後の惨状の重さがいっそう刺さりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタス活躍回でしたが、かっこよかったと言っていただけてホッとしております。
プトレメウスのお供だと見せ場が少なくなりがちなので、本人もちゃんと優秀なんだよーとアピールしてみました(笑)。
場面もほめてくださって嬉しいです。
『香誓の王国譚』もちょうど雪の世界でしたよね。
現実ではそろそろ暑くなってきていますけど、創作では冬のなかに生きてます。
はっ、それが体調に良くないのか!
〈光の黒龍〉その九への応援コメント
プトレメウスという人が、ゾフィーの視点から伝わってくる綻びのところから、引き込まれるようにここまで読ませて頂きました。
彼女が不老不死に対して肯定的に捉えていないところに、彼女の思いやりや賢さが感じられました。
そしてユンさんという人がいてくれてよかった、と思いつつも……お年なこともありますし、退場してしまわれそうだなあとヒヤヒヤしています💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みにくい拙作にそこまでおつきあいいただき本当に感謝感激です!
ゾフィーは恋する乙女ですが、意外と鋭いところがあるようです。
不老不死はやはり怖ろしいものだと思われる方、日本には多いように思います。結構、過去の様々な作品や伝説などでも、あまり幸福には描かれてないですものね。
ユン先生はまだしばらくは存命です!
さすがに話の最後まで、とは行かなそうですけれど。
微妙に暗い話ではありますが、またお時間のある時にでもお立ち寄りいただければ幸いです。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
開幕当初のインキャモードから、一気にシリアスな展開になりましたね。
コスタスもマッタエアも有能な感じですが、続く展開が不穏ですね。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インキャモードですよね、ほんとに。ずっと友達いなかったから(笑)。
シリアスな展開で、やっとコスタスがまともに活躍できまして、マッタエアさんの有能さも示せたのですが……なんだかこの後ヤバそうです!
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コメント失礼します。
現場の人間の悲哀を感じますね。
必要な情報がとにかく遅い。
それに対する悪態がものすごく共感できますし、そのせいで取り返しのつかない結果を招き入れてしまったこともやるせない気持ちにさせられてしまいます。
そこそこできる男であるが故にいらぬ苦労を強いられていますが、何やらまだまだ苦労が続きそうな気配がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特別な悪に対峙しているわけではないのに、あちこちに存在するクソ要素が、最終的に現場に酷いツケを負わせるというケースは現実でも目にしますね。
明確な敵と違って、単純に抹殺して解決といないところが意外とバカにできないと思ってます。
たまにはコスタスもちゃんと活躍させてあげたかったのですが、この状況、なんだかそう簡単には終わらなそうな予感です。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタス、やはり相当の力を持っているのですね。
この程度の綻び、そしてアンデッドくらいではものともしない。対処法も見事なものです。
そして、マッタエアは驚くほど有能ではありませんか。ちょっと胡散臭いと思っていましたが、聖職者として十分な力を持っていましたね。
彼女がいなければ、コスタスの首は飛んでいたかも?呼び方はまだサマロスでしたね。
一件落着かと思いきや、かなり危険な感じが。いったい何が出てくるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プトレメウスといると隠れがちなコスタスの能力を披露してもらう回でした。
マッタエアさんは有能な聖職者のようです。
たまには普通の味方キャラもいてほしいので、ここは信用していただければ(笑)。
でもこの世界では、出会う人物はみな疑ったほうが正しいと思います。
マッタエアは頼りになりそうなので、コスタスも名前で呼んでもらえるくらいにはなれるといいですね。
そして、この後に重要なのは単なる危険度だけではないのでした。
謎の神殿事件 その七への応援コメント
コメント欄100%ワード
コスタス
もう、彼が主人公兼ヒロインだと皆様思ってる説を提唱します⭐︎
いや、ほんまコスタス実況ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、確認したらほんとにそうだった\(^o^)/
一人で主役とヒロインも兼任。お得やなコスタス!
ってそうじゃない。
仕方ない、コスタスをナーフするしかないか……(自殺行為)
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
コスタス君。良い仲間?ができましたね!
もう少し発展すると?さらに良いのかな!!
でも、運の悪い彼は、おそらくそうならないのでしょう……(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスの孤独な人生?にも、ちょっと仲間っぽい人が現れたような。
まあコスタスは不運な事情も多いし、相手は修道女ですし、あんまり発展は期待できなそうですが……。
とりあえず普通に会話できる友達くらいにはなれるといいですね!
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
暗黒魔導師として孤独に戦ってきて、プトレメウスと行動を共にしても全く必要とされなかったコスタス。予想以上に有能なマッタエアとの共闘で心境に変化が生れたのですね。ナイスバディが要因のひとつのようにも感じてしまうのですが、コスタス君、ますます好きになりそうです。そしてラストの引き!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです、コスタスの人生にも、ちょっとした変化が起こりかけてたのでした。彼の心境に目をむけてくださり嬉しいです。ナイスバディのことは……あまり深く追求なさりませぬように(笑)。
そして、このような場で失礼しますが、先日は拙作へもったいない美しいレビューをいただき、ありがとうございました。紫瞳さんの言葉で語られると、崇高なファンタジーのように思えてくるバフ効果が!
とても嬉しかったです。
デルコレリアの夜 その二への応援コメント
マッタエア、かっこいいです。コスタスも今回素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マッタエアさん、褒めていただけて嬉しいです!
コスタスも今回はいいとこ見せられたでしょうか。
彼もそれなりに有能なんですよね、本当は。
〈黒の泉〉への応援コメント
コスタスさんが密かに評議会に呼び出され、裏仕事や権力者達の権謀術数に巻き込まれている頃、プトレメウスさんは大きくなった黒の泉と対峙していましたか。
前回までの流れを見ると、プトレメウスさんも魔導師達の集まりに参加してメスを入れた方がとも思ったのですが……。
現地では引き続き、プトレメウスさん級が出張らないといけないレベルの災厄が定期的に出てるんですね。
本当に、プトレメウスさんがもう一人欲しい。
プトレメウスさんが二人だと、二人して現場対応に出張しちゃうかもですが。
如何ともし難い情勢ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事遅くなってすみません。
プトレメウスがもう一人、には笑ってしまいました。
ほんとにそうだと良いのですけれど。
問題山積なうえに、有能な人材に面倒な仕事が集中しちゃうのは、この世界でも同様のようです。
また、プトレメウスは一国の君主でありながら、魔導師である以上、魔導師最高評議会に一応従わなければならないという構造が、状況をややこしくしていますね。
もっと本人がいい加減な性格なら、また違ったとは思うのですが、プトレメウスは恭順を貫いて評議会との衝突を避けているので、あちこち派遣されてます。
デルコレリアの夜への応援コメント
耳に入れてしまったよからぬ情報を、俺には関係ないと内心切り捨てつつ、どこかで気にしていそうなコスタス君。
結局、そのうちもう少し精度の高い情報を掴んでしまうのだろうな、そして、巻き込まれて、アレクサンデルかプトレメウスに報告するような気がします。この人、そういう人ですもの(笑)
綻びを封じるために一緒に行動することになったマッタエア。彼女がどんな人か気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふふふ。コスタスのこと、よくわかってらっしゃる(笑)。
なんだかんだで気になってしまうことでしょう。そして、この後更に巻き込まれが加速してしまうようです。
マッタエアさん、いまだ詳細は不明ですが、単なるモブキャラで終わるのかどうか……( ˘ω˘ )
アレクサンデル その八への応援コメント
いやーやはり、我らがコスタス君は可愛い。彼の出てくる回は、テンションあげあげで読んでしまいます。
「考えたの誰だよ。莫迦じゃねえの」が可愛い。
もう手作りクッキーでも作って渡してしまえばいいのでは?
でも事態は深刻なんですよね。
プトレメウス(略称ないですか?)に相談ができない。
しれっと裏切ろうと思っても死んじゃうっていうね。
さぁ、出番ですよアレクサンデルさん(アレクでいいですか?)。
女性に向ける手間と熱意の百分の一でいいので、生み出してください。
カロリーは今もらったでしょ?
よろしくお願いします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスこんなに可愛がってもらえるとは、ほんとわからないものですね〜。作者冥利に尽きます。
手作りクッキーって乙女か!(笑)
でもコスタス君は、ずっと一人で生きてきたので、クッキーはともかく簡単な料理くらいはできそうです。
うちの登場人物、名前が長い人が多いので、好きに呼んでくださっていいですよ! あだ名でもなんでも、通じれば大丈夫です!
デルコレリアの夜への応援コメント
なぜかコスタスのところに情報が集まるようにできていますね。
これも彼の性分なのか、それとも、と勘ぐってしまいますが。
しかし盗聴の危険性を感じないのか?とも思いつつ、堂々と暗殺計画を喋っている時点で有能とは思えないですね。まあ一方は切り捨て感満載でしたが。
さて、宰相をクソと呼ぶコスタス、出てきた女マッタエアと共に行動することになりましたが、彼女にも何か秘密がありそうですね。
作者からの返信
お加減の悪い中、コメントをいただきありがとうございます。
コスタスは、厄介ごとに巻き込まれる星のもとに生まれたのかもしれませんね(笑)。
おっしゃる通り、微妙にダメ感のある密談なのですが、あえて言うならば、オレニア人は国内事情に関しては魔導師の存在をあまり意識していないという欠点がありますね。コスタスのような上級魔導師がそのへんをうろついていたのは、想定外だったと思われます。
コスタス、宰相のことは嫌いですが、このマッタエアさんはどんな女性なのか、彼女とはうまく行動できるのか、引き続きお楽しみいただければと思います。
デルコレリアの夜への応援コメント
静かな修道院であんな物騒な密談があるとは……。修道院にも何か関係があるのか、気になります。
結局、贈られたあの素敵な黒衣……着ないのね。やっぱり着慣れたもののほうが落ち着くのでしょうか……。
コスタスのあの画像を思い浮かべながら、ニヤニヤ読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修道院、何か関係があるのか、たまたま都合の良い場所だったのか、どうなのでしょう。
コスタスが素直にあの黒衣に袖を通す気になるには、もうちょっと時間が必要なようです。ほんと、早く着ればいいと思うのですけどね。
コスタス画像が、少しでも丈王さんのヨムの助けになったのでしたら嬉しいです。また性懲りもなく画像あげちゃうことでしょうが(笑)見守ってやってくださいませ。
謎の神殿事件 その六への応援コメント
主人公がコスタス説を提唱しますw
面倒だからどっちもってww
テキトー過ぎるコスタスが可愛いまであります(笑)
一応、ストーリー的には緊迫してる筈なのにw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちちち違いますよう!
コスタスは地味で冴えない助手ですヨ。
せっかくイケメン主人公おるのに、なんでみんなコスタスに注目するんや!
コスタスはすぐ面倒になってテキトー言い出します。
そこだけは作者に似てるのかもしれないです、はい。
謎の神殿事件 その五への応援コメント
コスタスさん
目の前で何が起きていてもパッと見は冷静沈着
そして、心の中はツッコミ祭りなのが相変わらずですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスタスさんは、一応魔導師としてはそこそこ能力あるんです。
場数も踏んでます。
ただ、隷属契約結ばされたり、人外規格な英雄のお供にされたりして、ストレス溜めてるようですね。しょっちゅう脳内ツッコミ入れることで、たぶん、ストレス発散してるのでしょう。
デルコレリアの夜への応援コメント
コメント失礼します。
いますよねぇ……関わり合いになりたくないというのに聞き捨てならない情報を拾ってしまうことって。
コスタスはどうなんでしょうか。
それを見過ごせるタイプか、はたまた望む望まないに関わらず首を突っ込まざるえない星の元に生まれているのか。
こういう面倒ごとは後々厄介な火種になるのがお約束。
彼の明日は果たして?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。向こうから厄介ごとが走りよってくる系キャラの運命ですね……。
自分の問題もあるのに、さらにおかしな問題まで拾いそうなコスタスです。
本人的には全力で逃げる予定なのでしょうが、なんとなく気がついたら渦中にいそうな予感がします。
果たして明日はあるのかないのか!?
いや、そこまでは悲惨じゃないですけど。
デルコレリアの夜 その六への応援コメント
チョコレート。「お前の企みは知っている」程度では無さそうですね。「寝込んで休んでおけ。その間にお前の企みなど無意味になっている」くらいの意味は籠められていそうと感じました。