応援コメント

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  • もっとよこせ、リンネトス!

  • こうしてみるとリンナが実にお母さんしてる・・・まぁキリコはデカい子供みたいなもんだからね、仕方ないね。

    リンナとキリコが…入れ替わってるぅ!?!?

  • 第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    >ついでに部屋に顔を突っ込んでいるコメットもリンナのリズムに合わせて首を振っているし
    ・想像したら和みました。(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    Hiraさん>コメットは貴重なマスコット(?)なので可愛い枠ですw

  • 第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    トールマン家の狂犬、韻を踏んだ素晴らしい煽り。これはラップバトル優勝候補筆頭w

    アバ茶はやっぱ本命の方に飲ませないとな!美人のアバ茶なんて一部のオッサンにはご褒美になりかねんしw

    作者からの返信

    leo601さん>リンナは煽りにて最強・・・!アバ茶は・・・ゲフンゲフン


  • 編集済

    第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    取り消したら僕の無礼な発言を許してくれるのか……だが断る

    使い方はこっちが良かったと思います

    作者からの返信

    tomohiroyamasitaさん>露伴先生なのでまたどこかでネタが仕込まれるかもw

  • 第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    全く貴族社会が機能してないみたいだから、伯爵でも公爵でも怖くないわな
    商人や伯爵子息如きが面と向かって子爵に失礼かませるんだし

    作者からの返信

    小太郎さん>貴族相手に普通に一線越えてるのでその落とし前はいずれ巡ってくると思われますw

  • 第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    極悪斬血真拳奥義カボス!!

    作者からの返信

    eenetさん>顔面に煽りをぶっかけていくSTYLEぅ!私ったらまたやっちゃったー!!!!


  • 編集済

    第6話 敗北者煽りバトルへの応援コメント

    > 後悔させてやるぞ、小僧ォ・・・
    「だがそうはならなかった、ならなかったんだよグリド。だからレテネーブル商会はここでオシマイなんだ」という展開かな?

    作者からの返信

    さくらあんさん>空綺麗な末路からは逃げられなさそうですねw

  • 所々に挟まれるパロディの使い方がセンスあると思います

    作者からの返信

    tomohiroyamasitaさん>ありがとうございます、いろいろな隙間にネタを仕込んでいますw

  • リンナの煽りスキルの高さたるやwwwホントこの娘大好き。

    作者からの返信

    leo601さん>煽り系ヒロインですw!

  • 平民風情が貴種に向かって何たる無礼か、無礼討ちからの私財没収も許されるだろ

    作者からの返信

    zentaroさん>普通に貴族相手に一線越えてるのですよね・・・!

  • 面白い、オマエはギレンか?
    でも敵国に言った言葉で自虐ではなかったもんね。

    作者からの返信

    takeshi1582さん>自虐にもネタたっぷりですw

  • もう無礼討ち要件満たしてね?
    ヤッちゃいません?ヤッちゃいましょうよ!(810の眼光)

    作者からの返信

    eenetさん>これはけじめからは逃げられない・・・w!

  • 語録のバーゲンセールだ(`ω´)好きだぜ俺

    作者からの返信

    tatu1120さん>ありがとうございます、色々な所にネタがちりばめられながら進んでいますw

  • 夜神月さんを幻視しました( ^∀^)ザマァが楽しみですねぇ

    作者からの返信

    tatu1120さん>ミームでお馴染みのあの必死な顔で叫んでいますw


  • 編集済

    これから毎日香辛料相場を焼こうぜ?(フゥー↑↑)

    作者からの返信

    eenetさん>ドゥンドゥンやろうじゃねえか!(相場破壊)これにはチャー研もきっとにっこりw

  • 最後の台詞はリンナではなくキリコではないかと。

    相変わらず仲間の方が殺意マシマシで頼もしいw

    作者からの返信

    leo601さん>ありがとうございます、修正してきました!
    殺意マシマシの頼りになる仲間達ですw

  • こ、これは別時空の負け犬領主!?先が楽しみだなぁ

    作者からの返信

    Alcatraz178さん>読切用にRTAみたいに編集した負け犬領主のRTAじゃない方になります、読切版にするにあたって色々と設定を変えていたところが多々あったので、深く考えずに単体作品として読んでもらえたら幸いですw