第5話 一音(いちおん)への応援コメント
私もバンドでベースでしたから、非常に親近感あります。音楽良いですよね。題材にされるの、とても良いと思います。続けて読ませえて頂きます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうごさいます!
本当に音楽は良いですよね。親近感を持っていだけて嬉しいです😊
ベースを実際にやっていた方に、遥たちはどう映っているのでしょうか?気になります。
頑張って書いていくので、よろしくお願いします!
第24話 いいのかなへの応援コメント
家電に電話をかけるハードルの高さが蘇りました(笑)
人見知りな人ほど、案外、意思は強かったりしますよね。
私の過去の同級生にも「超人見知り→超有名ビジュアル系ミュージシャン」になった人がいますよ!
内に秘めた情熱が爆発し、多くの人の心を掴む瞬間には、心を揺さぶられます👍
作者からの返信
コメントありがとうごさいます!
電話を取次いでもらうのって、ハードル高いですよね😅
超有名ヴィジュアル系ミュージシャンがとても気になります😆
遥は人見知りゆえに、良くも悪くも色々な感情を自分の中に溜め込んでしまいます。
いつか遥も多くの人の心を掴める音を鳴らせるといいなと思います😊
第1話 音のない部屋でへの応援コメント
一音も鳴らぬうちに、心はすでに震えている。
スタジオの防音扉が閉まった瞬間の、あの独特な「空気の重さ」をこれほど鮮やかに描いた作品を他に知りません。
空調の唸り、金属ノブの冷たさ、防振マットの黒。 丁寧に積み上げられた無機質なディテールが、かえってこれから生まれる「音」への期待を極限まで高めています。
言葉数は少ないのに、楽器に触れる指先の動きだけでキャラクターの熱量が伝わってくる。 嵐の前の静けさのような、美しくも研ぎ澄まされたプロローグに、完全に心を掴まれました。
作者からの返信
沖 霞様
読んでくださって、ありがとうございます。
こんなに丁寧に感想をいただけて、心から嬉しいです!
音が鳴る前の静けさが伝わったこと、本当に嬉しかったです。
これから物語が動き出していきます。
スローな物語ですが、よろしければ続きも、よろしくお願いします。
第23話 同じ名前への応援コメント
バンドや音楽の表面的なカッコよさだけじゃなくて、ステージに立つ人々の内面が本当に繊細に描かれていて、心が深く揺さぶられます。
「月に飛び込む」というテーマも、ロマンを掻き立てられ、どこか切なくて温かい希望を感じさせられました。
あと、デモテープをMDで録音する描写が懐かしくて……(←私も昔MDに音源残してたのに、再生機器がなくなって全部埋もれてしまったままです)
こういう細かいリアリティのひとつひとつが心に刺さります。
これからも更新楽しみにしてます!
作者からの返信
絹咲さん
コメントありがとうございます!
内面が繊細に書かれていると言っていただけたこと、MDでの録音に反応いただけたこと、とても嬉しいです!
読んでくださった方に追体験やそうだったなと感じていただけるを目指して書いています。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。とても励みになります!
第3話 DOLL THEATERの夜への応援コメント
この物語は自らが音楽活動をしているか、実際にライブ会場に足を運んだ経験が無ければ書けない話のような気がします。
それ程までに、臨場感があって読み応えのある内容でした。
この後の話も楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
臨場感を感じていただけて嬉しいです🥰
楽器の経験は少ないですが、ライブにはそこそこ通っています。
ステージの熱量や、あの独特の空気感が伝わればいいなと思いながら書いているので、そう言っていただけると本当に励みになります。これからも物語の『音』を大切に描いていきます😌