緑のカエルの羽への応援コメント
緊迫した空気が伝わってきました
由衣さん、惚れますね🐸
色んなものがぜんぶ心を追い越して、体から先に伝っていく感じが、切ないという言葉では足りなくて
作者からの返信
橘夏影さま
こちらにもコメントをありがとうございます😊
由衣は、外ッ面しか見ないひとからマウント取られがちで、かなり傷つくことも多いのですが、大切なもののためには動くんですよね
由衣の良さに気づいていただき、ありがとうございます!
心を追い越して、体から先に伝わっていく感じ
↑わあ、すばらしい表現を☺️
本作、血と肉のお話でもあるので、身体感覚を受け取っていただけてうれしいです❤(ӦvӦ。)
ありがとうございました✨
先手必勝への応援コメント
由衣さんが"ガチャ"と言っただけで、あらまあと思ってしまうのはマジックですね🪄
そんで西山くん、う、うぜぇ(褒めてます)
実は早苗ちゃんのこと好きだったりしてね
そんで指摘されると
「はあ? 誰がこんなブス!」
とか言って女子から総スカンされたりしてね
嗚呼、男子・・・
作者からの返信
橘夏影さま
西山くんは、まったく、困ったやつですね😅お調子者で、手も出るし、口も悪いし、でもたぶん、野球の練習だけはまじめにやってる感じ
おこちゃまなので、早苗のことは、この時点までは完全に男の友だちと同じ感覚です
ドッジボールでも、早苗をガチ狙いしてくる数少ない男子かと(笑)
しかし、ご明察ですね👏
このあと中学時代に一時期、早苗のことを意識することになってます(設定上)
西山くんに注目してくださり、ありがとうございました✨
みにくいカエルの子への応援コメント
とても素敵な作品ですね。
良かったです。
自分の記憶では、初潮というものは全く覚えておらず、どんな気持ちだったのか同じ女の人として、初めての気持ちは分かりませんが、部分部分ですごく読み込んでしまいました。
少女たちの悩みの種が一個増えてしまった、気になるアレは数十年続く。それを考えるとここからずっとあることを思うと感慨深く切ない気持ちになります。
「血」と言えば、わたくし事ですが、小学校の時に前を歩いていた男の子のかかとに、私が廊下でこけて、その拍子に鼻をぶつけて大量の鼻血を出してみんなに抱えられて保健室へ運ばれていたことを思い出しました
小学校六年生だったのに、みんながパニックになるので、自分もパニックになって大げさに泣いていました。
その時のことも思い出しました。
懐かしい忘れかけている引き出しを開けてもらえて嬉しい気持ちです。
ありがとうございました( *´艸`)
作者からの返信
春野 セイさま
さいごまでお付き合いくださり、まことにありがとうございます😊
鼻血→パニック
そのときの光景が浮かびます
みんな、わーわー言っちゃいますよね💦なんだか、興奮しちゃうんですよね
初潮が遅かった友達は、来た時、すごくうれしかったと言ってました
しばらく、毎月、うれしかったそうです
その気持ちもなんとなくわかります😄
ひとそれぞれの歴史ですね
自分は自宅だったので、こんなふうに事件にはならなかったですが、もしも学校で始まるとけっこう困っただろうなぁと想像しました
うれしいとおもっていただけて、こちらこそうれしいです☺️
また、☆レビューコメントも、ありがとうございました✨
先手必勝への応援コメント
再度コメント失礼します。
小学生の頃、いろんな悪いことをしたことを思いだしてしまいました( ;∀;)
そちも悪よのう、と自分に言ってしまいそうです。
風景の描写がとてもいいですね。そんんな日もあったなあ、という気持ちになります。
作者からの返信
春野 セイさま
引き続きありがとうございます😊
あ、春野さまもですか!😁
書きながら、自分でも小学生のころを思い出してました
けっこう、男子とやりあってたなぁとか、でも、結局仲良かったなぁとか(笑)
風景描写、着目していただいて、ありがとうございます
本作は9999文字以内で、できるだけ外側の描写を組み込もうとしていたので、気づいていただけて、とてもうれしいです❤(ӦvӦ。)
ありがとうございました
みにくいカエルの子への応援コメント
由衣ちゃんとの「いっしょ」という優しさがあるからこそ、心の奥の歪みみたいなものがあるのかもしれないですね!
繊細ですごく面白い作品でした!
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは
かなり読む人を選ぶと思われる本作をさいごまでご覧下さり、まことにありがとうございます😊
「いっしょ」に触れていただけるとは❤(ӦvӦ。)
そうなんですよ
早苗は、由衣から「いっしょ」なのだと思い知らされるんです
心の奥の歪み←よい言葉をありがとうございます!
蛇足ですが、作者脳内では、早苗はわりとポジティブな子なので、この先は、苦しみながらも、なんだかんだと楽しくやっていってる映像が見えてます
「この一瞬」の少女の繊細さを汲み取っていただき、ありがとうございました✨
みにくいカエルの子への応援コメント
おお〜😳!!!
お題フェスとは思えない完成度ですね。
未知の世界。
望んで進むわけじゃないのに、足を踏み入れるときはあります。
その軽い絶望と、不安がスゴく感じられました。
彼女たちは、口々にわたしを励はげまして、満足そうに帰って行った。
コレ、スゴくわかります。
スゴく、大キライな輩。
作者からの返信
宮本賢治さま
さいごまでお付き合いいただき、ありがとうございます😊
もともとお題フェス用ではない短編を、下書きで寝かしていたときに、はまりそうなお題が降ってきたので、ちょこっと寄せて投稿しました😁
「彼女たち」の行動に、気づいていただき嬉しいです
女子の団結力
善意の励まし
親切にされているのに、早苗には違和感が残ってしまう…
未知の世界に足を踏み入れた早苗ですが、基本的には、前向きで強気な子なので、いずれ、顔を上げて歩き出すと思います
世界の入り口で感じた軽い絶望と不安を共有してくださり、まことにありがとうございました✨
雷注意報への応援コメント
学級崩壊。
担任の産休。臨時の若い女性の先生は泣いてしまい、去っていきました。
わたしの通った小学校は、職員室とは別に教員室があって、そこで涙目でテストを採点していた先生に、クラスみんなでゴメンねと謝りにいった思い出があります😓
最近の子は、崩壊してないのかな?
作者からの返信
宮本 賢治さま
引き続きありがとうございます😊
最近も崩壊してますよ💦
お察しの通り、この5ー3も、わりとキワキワですが、隣のクラスのベテラン先生が、様子を見に来てくれていますね
先生同士の連携だいじですよね
茂木原先生、頑張って!
代理の先生…、これもなかなか難しい立場ですね
子どもには、先生が代わったことしかわからないですよね〜(^_^;)
全員で謝りに行った思い出…いったい、何があったのでしょうか…(;・∀・)
ありがとうございました✨
編集済
全力投球への応援コメント
読ませていただいてます👀
思い切ったタイトルですね💦
そして、文体がちょいと違うような。ソコは平仮名なのかと感じるとこもありました。
最近、皆さんがしてる改行。
わたしには、出来ない😓
どのタイミング😳?!
となってしまいます。
今に、わたしの文体も読みにくいと思われるのかな💦
少女から大人へ。
乙女じゃないと書けない文章。
うらやましい。
こんなとき、男は不便です。
早苗は水の中から出るのかな🐸
けど、以前よりも冷めた目線を見る限り、とっくに手足は生えてますね。
作者からの返信
宮本 賢治さま
こんにちは
さすがのするどいコメントを、ありがとうございます😊
気づいていただいて、とても嬉しい😄
今回、タグを「小学高学年〜大人向け」にしたので、意識的に平仮名を多くしています
このタイトル、決めてから、投稿する勇気を出すまでに4ヶ月かかりました(笑)
もう、コレしかないと思ってしまったので、変えたくなかったんですよ(^_^;)
宮本さまの文章は、リズムが取りやすいので、改行がなくても心地よく読ませていただいてますよ🎶
逆に、御作の第二部ジュブナイルパートは、わたくしには書けません💦うらやましい
おっぱいを連発するタイミングがわからない(笑)
変態トル小説、宜しければ、引き続き見守ってあげてくださいませ🐸
ありがとうございました✨
みにくいカエルの子への応援コメント
素晴らしい物語でした!
成長期の繊細な問題を、真正面から描かれたこと……本当に凄いと感動致しました。
水島さんの優しさにも触れることができて良かったです(*^-^*)
本当にありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさま
こんばんは⭐️
こちらのお話にも来ていただき、また、心のこもったコメントをありがとうございますm(_ _)m
水島さんは、何かを守ろうとする時には、強いですね☺️彼女の優しさに目を留めていただき、うれしいです
書いているときは楽しいのですが、毎回、投稿前に、大丈夫なのか、これ?とぐるぐる🌀考え込んでしまうので、こうして受け止めてもらえるのは、本当にありがたいです🥰
ありがとうございました✨
全力投球への応援コメント
三木さん、お久しぶりですね!
寒くてだるい日の授業はとても大変かと思います。
成長期はなおさらですね。
そして体育の、親に書いてもらわないと見学できない制度、懐かしい!
(一回、自分で書いて見せたことがあります汗。怒られました)
作者からの返信
ファラドゥンガさま
こんにちは!
たびたび、申し訳ありません
こちらにコメントいただいていた通知が、なぜか来ておりませんでした…(T_T)
返信が遅くなりましたm(_ _)m
コメント、本当にありがとうございます!
体育の欠席、親の許可がいる制度、自分で書いたらバレますよね(笑)
わたくし、音読カードのチェック欄で、親のマネをよくやってましたね😁
三木早苗ちゃん
最終パートまで見守っていただき、感謝でいっぱいです
もともとが強気で活発な子なので、また元気になると思います!
ありがとうございました✨
全力投球への応援コメント
寒さやだるさと一緒に、心と体が少しずつ変わっていく時期の揺れが丁寧に描かれていて良かったです。
阿久里との何気ない会話が、重たい気分の中でやさしい支えになっているのが印象的でした。
成長への戸惑いや痛みを、日常の細部で静かに伝えてくるのが好きです。
「全力投球」という題名が、無理せず生きようとする姿と重なって、じんわり残る話で面白かったです。
後、すごいタイトルですね笑
作者からの返信
なかごころひつきさま
こんにちは!
こちらもご覧下さりありがとうございます(∩´∀`)∩ワーイ
とてもていねいによんでくださって、うれしいです😊
第二次性徴期、男子と女子の差がはっきりしてきますよね
心も体も
戸惑いや痛みをすくい取っていただけて、書いて良かったなぁと思いました❤(ӦvӦ。)
阿久里、いいヤツですよね😁
章タイトルにも注目してくださって、ありがとうございます✨
あと、総タイトルも!(笑)
もう、コレしかないと思って付けたのですが、投稿するのは、相当勇気を必要としました
ぶっちゃけ、およそ4カ月ほど💦
ツッコミありがとうございます😄
早苗&由衣
引き続き見守ってくださるとうれしいです❤(ӦvӦ。)
ありがとうございました!
みにくいカエルの子への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
未知の己に出会って戸惑いや恐ろしさを知る事って、ありますよね
ましてや、はっきりと己の気持ちの意味に気付いたら
生々しい現実へ傾きつつあると気付いたら
苦しさと甘やかさを同時に感じる、瑞々しいお話を読ませていただきました
ありがとうございますー
作者からの返信
遠部右喬さま
こんばんは⭐️
まとめてご覧くださいまして、♡コメント★まことにありがとうございます😊
おっしゃる通り、未知の己が、かくありたい己とあまりにも乖離していたら、戸惑いや恐ろしさを感じてしまいますね…(´・ω・`)
早苗とのひとときを共有し、苦しさと甘やかさ!(✽ ゚д゚ ✽)を感じ取ってくださり、うれしいです
ありがとうございました✨
みにくいカエルの子への応援コメント
読了しました
きっと忘れられない作品になるなと思いました
>お祝いだから
これは間違いなくお母様の善意の言葉で
どんなトーンで話されたのかまでは分かりませんけれど
でも、前触れなく自分の体にもたらされたことを、一日も経たずに世界から一方的に意味づけられるというのは、やはり暴力なのだと感じたのが素直な気持ちで
それは・みすみ・さんのご筆致あればこそ
文学の力を再認識させられる作品でした
ありがとうございました
早苗さんと由衣さんに、しあわせがありますように🐸
作者からの返信
橘夏影さま
一気にシリーズ横断ありがとうございます!
そして、ていねいにご覧下さいまして、感謝でいっぱいです
これは自分では児童〜YA文学のつもりで書いていたので(しかし、カクヨムに児童がいかほどいるのか😅)、大人の方には、どうなんだろうと思っておりました(無恥にも自分で勧めておきながらですが💦)
あたたかく受け取っていただけて、安心しました
「前触れなく自分の体にもたらされたことを、一日も経たずに世界から一方的に意味づけられる」
↑さきに外枠をはめられてしまう感じを、じつに的確に表現してくださって😊
そして、早苗と由衣のしあわせを願っていただき、ありがとうございますm(_ _)m
早苗も由衣も、きっとしあわせに生きていきます
ありがとうございました✨