最終話 そして結末へ ※ への応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後の最後でまさかの修羅場到達、そして湊斗らしく「最後の逃走劇」でオチをつける展開が最高に面白かったです。
葵と美桜の絶対に諦めない重すぎる執念も凄まじいですが、湊斗の服を着てマウントを取る来海の強者感がたまりませんでした。三人の圧に挟まれた湊斗が果たして逃げ切れるのか、それとも誰かに捕まるのか……想像が無限に膨らむ素晴らしいラストでした!
素敵な作品をありがとうございました。次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお読み下さり、ありがとうございます✨
あの情けなさこそ、湊斗らしさですね。
最後の最後に、やっとラブコメらしさが出たのかも?
こちらこそ、本当にありがとうございました✨
これからも頑張って書いていきます!
編集済
第11話 加藤隆俊の本心への応援コメント
色々と、ぶつかり合っていますね⋯⋯。
これらの恋行方、一体どうなるのか⋯⋯。
少しアドバイスをしておきます。(上から目線に聞こえるかもしれませんが、すみません)
難しい漢字がいくつかあるなと思いました。
例を出すと、『有り難い』とかですかね。
私の知識が浅いだけかもしれませんが。
執筆頑張りましょう!
作者からの返信
古治様、アドバイス頂きありがとうございます。
漢字が難しいというのは盲点でした…💦
どこまでルビが必要なのか塩梅が難しいですね…。
ありがとうございます!
お互い頑張りましょうね✨
第2話 始まり 中編への応援コメント
まだ読み始めですがまずタイトルが気になりカッコイイ。そして幼馴染が男系ヒロインで衝撃。
淀みない筆致で情景が次々と浮かんでとても楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と王道から外れている作品ですが、楽しんで頂けたら幸いです✨
最終話 そして結末へ ※ への応援コメント
完結おめでとうございます。
3人が一体となり主人公にかけるラストシーン。苦笑とそれぞれ全員を応援したくなる感情に気付き心が踊りました。
実は昨日、コメントさせて頂いたのに移動中だったせいか?反映されておりませんでした。
先に新橋夢士の完結にコメント頂きありがとうございました。
これからも素敵なお話読ませて下さい。宜しくお願い致します。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。
そう言って頂けると、作者として嬉しい限りです…!
芯の強い子ばかりなので、湊斗は何処まで逃げられるかな…?
こちらこそ、ありお ゆめ様の素敵な作品を微力ながら応援させて下さいませ✨
第3話 絆 への応援コメント
コメント失礼します。
葵さんは大丈夫かな。不安だけどここは!って我慢の感情を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵の凄いところは、湊斗の芯を見続けてくれる事でしょうか。
不安であっても、自身の感じた藤田湊斗を信じている。
『誰よりも彼の事が分かる』という自負でもありますね。
ただ、裏を返せば……。
第0話 プロローグへの応援コメント
コメント失礼します。今度はこちらを読ませて頂きます。「 」が気になる😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありお ゆめ様、いつもありがとうございます。
わたしも引き続き、拝見させて頂きますね!
第11話 2人の未来 ※※※への応援コメント
こんな展開になるとは……葵ちゃんのド根性もすごいですが、湊斗くんの、考えに考え抜いて地雷の真ん中を踏むスタイルも、嫌いじゃありません✨
美桜ちゃん、青春の巻き込まれ事故ですね!(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考え抜いた末に地雷原を走るのは、湊斗の生き様(?)なのかも…。
はい、“拗らせ”の連鎖が決定した瞬間です!
第1話 始まり 前編への応援コメント
日常の「ノイズ」が語る、忘れられない記憶の体温
どこにでもある朝の風景、どこにでもいる男子高校生の日常。 けれど、喉に詰まるクリームパンの甘ったるさや、幼馴染の「嘘」が混じった会話の行間に、消し去れない過去の輪郭が浮き彫りになっていく。
9年前の「アイツ」が残した言葉が、呪いのように、あるいは導標のように湊斗の思考に干渉する描写が素晴らしい。 単なる青春物ではない、人の心の「変化」と「固執」を丁寧に掬い上げようとする著者の誠実な筆致に、思わず引き込まれた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリーや設定の癖が強く、王道な青春物からは程遠いでしょう。
それでも、心理描写は最も大切にしているので、そう言って頂けた事は、作者として嬉しい限りです。
本作に触れて頂き、本当にありがとうございます。
第6話 不穏 前編への応援コメント
学生時代ならではのギスギスが重いですね。
頼りになる優等生で、容姿も可愛くて、ちょっとトボけた感もあるフレンドリーな大橋さん、湊斗くんが勘違いしそうになっても仕方ありません✨
葵ちゃんは、なにか迷走してるのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し小悪魔なところがありますね、美桜ちゃん。
葵の悩みは、現実でもありふれたモノかも知れませんね…。
最終話 そして結末へ ※ への応援コメント
完結おめでとう御座います!
恋愛ものは普段読まないのですが楽しめました(^^)
完結までお疲れ様でした!新作も頑張ってください、応援してます!
良いお年を!(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、頑張りますね!
嵬動新九様も、良いお年を!
最終話 そして結末へ ※ への応援コメント
改めて、完結おめでとうございます!
インターホン連打からの展開、心臓が持ちませんでした……!
「逃げるから追いかけて来ちゃった」の一言が、ここまでの想い全部を連れて来るみたいで刺さりました……!
逃げ続けた“罪”と真正面から対面する形で、過去も想いも全部が一気に押し寄せてくるのが本当に残酷で、それでも美しかったです。
とても良かったです!
最後に、不思議な縁でこちらの作品に辿り着けたことを本当に嬉しく思います……!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
作者として、これ以上無い言葉です!
泥臭い子達を最後まで見届けて下さり、本当にありがとうございました!
第3話 始まり 後編への応援コメント
10の能力をどう振り分けるかドキドキしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると嬉しいですね。
一般受けし辛い選択をする子達ばかりですが、見届けて頂けたら幸いです。
第2話 始まり 中編への応援コメント
ヨシキのキャラが想像以上に癖強くて笑いました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨシキは、良くも悪くも癖が強い。
彼は、もう1人の主人公とも言えるかも知れません。
彼の先も見届けて頂けたら幸いです。
第4話 リトライへの応援コメント
とても苦しくて、それでも目を逸らせない回でした……
「言葉にしなくても分かる」というすれ違いが、こんなにも残酷に描かれていて胸が痛みます……
逃げずに向き合おうとする決意が、静かだけど強く伝わってきました……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると、本当に嬉しいです…!
第3話 始まり 後編への応援コメント
コメント失礼致します!
とても面白かったです(^^)
登場人物の心情が巧みに描かれていて、会話の掛け合いも素晴らしく、全く退屈しませんでした。
文体もお上手で淀みなく読めて、心地よかったです!
素晴らしい体験でした、他の作品もまた時間がある時に拝見させていただきます(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けて本当に嬉しいです。
こちらこそ、また続きを拝見させて貰いますね。
最終話 そして結末へ ※ への応援コメント
いつも拙作に反応をくださっていたため、作品一覧の中でも特にタイトルが気になったこちらを読ませていただきました。
後半の拗れに拗れた怒涛の展開に驚かされたのはもちろんですが、それ以上に序盤のドロドロとした人間関係の描写がとても印象的でした。自分の学生時代に刺さる部分が多く、当初はお返し程度に読むつもりだったのですが、どんどん引き込まれてしまいました。
自分もいつか学校を舞台にした恋愛ものを書く予定でしたので、人間関係の描き方や感情の積み重ね方が本当に勉強になりました。
素敵な作品をありがとうございました(他者様へ初のコメントなので、もし失礼がありましたら申し訳ないです)!
作者からの返信
砂中春巻様、最後までお読みいただきありがとうございます。
人を選ぶ内容なので、刺さった部分があると仰っていただけると、作者として、これ以上無い喜びです……!
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました✨