編集済
第114話への応援コメント
前回のコメ返し、
>本拠地だと、12万超えは駄作みたいな捉え方なので、
アハハハハハ! 駄作(滝汗)。
そういえば、蓮条さん作品は、本作も他のいくつかも、ほぼ10万ぴたりというものが多い気がしますね!
私は、「形ばかり」とはいえカクヨムコン常連なもので、「長編小説」といえば、10万文字が「最低ライン」という感覚を刷り込まされておりましたよ(汗汗)
本拠地の可憐なお嬢様がた読者はさておき、世間のオジサン族、オニイチャン族は、小説でも、マンガやアニメでも、ディテールアップに燃えるものでございます(笑)。
宇宙戦艦の発進シーケンスとか(笑々)。
フライトシミュレーションデート、楽しませていただきました。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなんですよ💦
サイトが違えば、ルールも違うのは当然で。
1ページあたりの文字数でも暫く悶々としておりましたが、
作品の総文字数でもやはり悶々と悩む点ではありますよ
一旦完結させて、続編として書くのが主流の本拠地と違って
カクヨムだと、超大作(15万文字超)もかなり多いじゃないですか
累計になるわけだから、必然的にPV数も★の数も桁が違うし
それを考えたら、完結しない方がいいのかな?とか考えだして
堂々巡りですよ(笑)未だに((´∀`*))
本拠地のマダムたちは、とにかく自分がシンデレラになれる物語を探してるんですよね
それに比べて、カクヨムは、自ら冒険者になって開拓するようなテイストが人気じゃないですか
女性はアンニュイなふわもこを好むけど、男性はガンプラみたいな繊細さを求める……この差は大きいですよ(笑)
カクヨムに来て1年半?
少しずつですが、男性が楽しめる世界観というものも見えてきた気がします
(書けませんけどね(笑))
編集済
第113話への応援コメント
羽田でフライトシミュレーションデート!?💦
またまた!
蓮条さんミラクルワールドの発動!
好き!❤️
ほんに、文章が三人称でないのがもったいない!!
楢っちが、コックピットでおたおたあたふたする様を、外から眺めたいじゃない?
一方で、スマートに、でも責任感一杯に(乗客w の命を預かっているから)、
「ランディングギア! チェック!」
とか言っているつぐみんも。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
4年近く前に書いたものだから、あの当時は三人称なんて全く書けなかったので、そんな概念すらなかったですが。
今なら、三人称で俯瞰して物語を進められそうですよ💦
フライトシュミレーションデート、お気に召して頂けたようで何よりです!
水族館とか映画だなんて、もう見飽きたシーンになりそうですし、
蓮条流ということで、作品に活かしました(笑)
実際に、羽田の第一ターミナルの中にあるんです。
『サイコちっくな~』を書く前に、体験しに行ったくらいですから(笑)
デート回は膨らませたら、幾らでも書けてしまいますよね(笑)
私は、10万文字を目安に完結させるタイプですが、
延々と話数を追加していく作家さんもカクヨムには多くてびっくりしてます。
本拠地だと、12万超えは駄作みたいな捉え方なので、
きちんとメリハリつけて纏める構成力を求められるサイトなんです。
だから、どうしても終わりが近づくと伏線を回収して纏めようとしちゃう。
つぐみんのストイックな性格も、凝り性な性格も、このデート回で少しは伝わったかと。
編集済
第108話への応援コメント
>合鍵使ってまで上がり込む気があるという点を検証する必要はあると思うぞ
真中さん、さすが!
幼馴染みが最強だなんて、小説か漫画の中だけの話ですからね(これは小説ですけどw)。
楢っちも、彼女が3年ぶりの帰国で何をしに楢っちのところに来たのか、訊いたのでしたっけか?
感情的になって用件も訊かずに追い出したのでは、有能な弁護士としていかがですかね?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
合鍵使って上がり込む関係性って、身内(恋人含む)みたいなものじゃないですか。
それだけ親しい間柄だと、無言の圧ですよね
3年ぶりに帰国したのは、バレエ団の仕事で、です。
東京公演みたいなものだと思っていただければ。
二人で直接あーだこーだと話す場面はなかったかな?
家政婦ではない=彼女(仮だけど)、ということはズバッと言ってますけどね
第104話への応援コメント
「きしきしきし」と世界が軋みを立てそうな雲行き。
つぐみん、いくらなんでも引き過ぎる~~~!
お義姉さんや元カノならばまだ良いけど、産業スパイとかだったらば、どうするのさ!!
合鍵を預かった身の責任の重さを、少しは感じなくちゃ!!
** ** ** ** **
で、第99話の私の軽薄コメに頂いた返信についてですがw(このところ、このパターンが多い (笑))
>つぐみが西野色に染まってたということを書いただけなのですが、断罪=行動でぎゃふんと言わせた方がよかったでしょうか。
いやいや! いくら私でもそこまで『少年ジャンプ』的展開を望んでいる訳ではなく ―― 第53話、第68話辺りならば、正直言って期待していましたけど(汗)、いつまでもそれに拘っている訳ではないです。
ただ、キックボクシング(でなくても良いんですけど)始めたきっかけが何であれ、継続していたのはつぐみの意思な訳でしょう?
それをどこかで活かす機会があれば、つぐみの魂の浄化にもなるのでないでしょうか?
「つまらない男にだまされて、つまらない事に時間を費やしていた」
と思い続けるよりは。
** ** ** ** **
とくかく、他者に対して、もうちょっと強気で頑張って欲しいつぐみんです。
楢ッちに対しても、第65話で、
>「楢崎に守って貰ったように、私も楢崎のこと、守ってあげたいから」
と言っているのですから。
と、ちまちました事も時に書きますけど……、
本作、面白いです、とっても!
好きです。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
つぐみん、お人よしすぎますよね
もっと堂々と言い返したっていいのに
自分に自信がなさ過ぎて、地味女だから家政婦に見間違われたのだろう……的な思考なんですよ💦
このヒロインの自己肯定感の低さと心の傷は、結構な衝撃で後々まで引きづるんです💦
それをどうやって乗り越えるか
溺愛されることで自信をつけていくか
ここがこの作品のテーマでもあるので、心が枯れている絶食女子が
一途な愛を注がれて、癒やされていくシンデレラストーリーでもあるので
どうぞ最後までつぐみんを見捨てないで下さいませね💦
西野と交際している期間にキックボクシングに通っていたのは、
西野も一緒に通っていたから、というのもあるんです
好きな人と同じ趣味?みたいな楽しみを共有することが、
つぐみんにとって、幸せだったのですよ、当時は。
それが、違ったとわかって、きっとおぞましく思えたはず。
元彼の好きな料理を頑張ってつくっていた彼女が、
別れた途端に、その料理が嫌いになる……よくあるじゃないですか。
見るのもイヤ、みたいな。
だから、思い出したくもなかったんですよ、多分(笑)(テキトーすぎるw)
付き合っていた当時はいいなりになっていた自分が嫌になって、
今は自分がやりたいことをして過ごすことに生きがいを感じているので。
この辺りが、絶食女子というコンセプトなんですけれど。
絶食同士だから、じれじれで全く進まないですけどね(笑)
>本作、面白いです、とっても!
そう言って頂けて、嬉しゅうございます(TT TT)
これまでは、結構攻めるタイプのヒーローばかり転載してきたので、
こういうタイプのメンズも書けるんだぞ! という意味合いでも
楽しんで貰えているならよかったです
デリカテッセン38さまの御作ではありませんが、
去年からポンコツ系ヒーローを書いてます(笑)
と言っても、理詰めポンコツなヒーローですけど((´∀`*))
第100話への応援コメント
第100話、おめでとう、なのです(リアルタイムでないけど💦)
スポーツビジネスも大変ですねえ。
>「すみません、楢崎さん」
これは、誰の科白でしょ???
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
100話までお読みくださってありがとうございます!
スポーツビジネス、表面だけだと華やかですが、やはり色々と問題は多いらしいです
姉が、全国大会などに毎年のように出場していて(社会人で)、オリンピックメダリストたちと関わる中で、色々大変そうだよなんて言ってました。
「すみません、楢崎さん」
⇒名前もない、(現地の)担当スタッフです
セリフの前に、地の文で担当のスタッフと~と記載してるんですが……ダメでしたかね💦
書籍化に伴う作業の中で、本軸のストーリーに関わらない登場人物には名前は振らないと教わったのですよ💦
ついつい登場人物全員に固有名詞を与えがちなんですが、校閲的にも、ここだけしか出て来ない人物なら名前は不要だと言われて、そんなこんなで気分的に名前を結構削除してます💦
第99話への応援コメント
>この心地いい関係のままじゃ、ダメなのかな……。
今度は、つぐみんが高校生みたいな事を言っておりますなあ……?
お土産を奮発してもびくともしないくらいに、楢っちの財布は太そうだけれども、そういう問題じゃないよねえ!?
って……、前回のコメ返し、
>これが高校生のラブコメ的な作風なら、キックボクシングを起用したかな
>どこかのシーンで。
はいはい。
どうせ、あたしが高校生レベルですよぉぉ(イジ💦)
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
恋愛音痴の二人ですからね(笑)
焦れと勘違いとすれ違いのオンパレードですw
キックボクシング、そんなにお気に召して頂けてるんですね((´∀`*))
私の友人が、彼の趣味で走り屋(ドリフト?)をやってた時期があって、付き合う人に合わせて、想像もしないことをし始める~という観点が書きたかったのですよ(笑)
当時、日産のシルビアをローダウンし、マフラーなども極太のものに替えたり、足回りもガチガチに固めたりした車に乗ってた友人を思い出し、私は他人事のように見てましたが。
本人は楽しんでたので、そういうものなのかな?だなんて思いましたが、それが仕向けられたものだとしたら~という感じに、ちょっと屁理屈っぽく考えて作品に活かしただけなのですよ💦
私は学生だったので、車を改造するとか未知の世界でしたが、就職した友人はお給料をつぎ込んで改造してたので💦
つぐみが西野色に染まってたということを書いただけなのですが、断罪=行動でぎゃふんと言わせた方がよかったでしょうか。
断罪するヒロイン自体が、本拠地ではタブー色なので、あえて書いてないんです。
この作品が書籍化されたら、おそらくそこら辺も改稿対象になると思います💦
難しいですね💦まだまだ修行がたりない💦
編集済
第98話への応援コメント
>……私、なんで拒否らなかったんだろう?
くっ!!
良いんです、拒否らなくて。
どうせ、私なんて、外野のオヤジ。
読者の内にも入らないし(イジイジ)
でも、つぐみんのキックボクシングは、どこかで役立って欲しい!
傷ついた事は無駄じゃなかったね、と思って欲しい。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
いじけないで~~
でも、女性の方は見悶える場面なのですよ、こういうシチュ。
他の方のコメ、ご覧になって下さいませ((´∀`*))
こういう展開が好物なのですよね~あからさまですけど(笑)
これが高校生のラブコメ的な作風なら、キックボクシングを起用したかな
どこかのシーンで。
ざまぁ要素というより、次の恋愛に向かうための儀式として
西野に制裁を加えて、すっきりとした気持ちで切り替えるのもアリかと
ただ、もうだいぶ大人ですしね💦
暴力で解決しても、心がリセットされないと、二重で心に残ってしまいそう
第12話への応援コメント
こんばんは!
社食、迷いますよね(笑)
私はいつもだいたい、頼むものは決まってますけど(^^)
そういえば、3月10日発売の『白衣を着た悪魔~』は仮題なのですね!?
でも、予約できたのでしちゃいました🎶
楽しみにしてます!
作者からの返信
千央さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
若かりし頃に、デパート勤務の時があって、
毎日のランチと休憩時間を過ごすのに、食で苦労したのですよね
誘惑はあちこちにあるから(笑)
拙作をご予約なさったのですか?!Σ( ̄□ ̄|||)
ありがとうございます(TT TT)感涙💦💦
電子書籍サイト(文庫販売の媒体)に登録する関係で、
どうしても先行して情報がでてしまうみたいです。
一応、情報解禁の許可が下りているのは、
本拠地のサイト内で情報が出てから~ということになっているので、
来週が情報解禁日になっているため、それ以降に近況ノートにてお知らせ入れる予定です<(_ _)>
発売前にもかかわらず、ご予約下さり、誠にありがとうございます!
御礼にまたクイリングでも作りますね~💕
第95話への応援コメント
>「あっ、楢崎が好きそう……」
>履き心地がよさそうなスリッパが目に入り、彼用のスリッパを買って帰ることにした。
え~とぉ。
「一年間頑張った自分へのご褒美」が、それ?
二人とも、なんつうか、なし崩しだねえww
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
一年のご褒美は……洋服か何かを買ったはず(笑)おそらくw
女子の一人暮らしなので、男性用のスリッパがなく、いつも気になっていたのでは……?(笑)(←そんな描写微塵もありませんけどw)
ピンク色のリボンがついてるスリッパを楢崎っちが履いている……図はあまり見れたもんじゃないですから(笑)
気付いたら、形から入っていた……みたいな(*`艸´)ウシシシ
編集済
第93話への応援コメント
クスクス。
楢っち、たっくんにヤキモチ焼く前にすべき事があるんじゃないのぉ?
第1章での「虫よけになるし」恋愛を、「真面目な交際」に契約変更する、しっかりとした「意思表示」が必要だよお!
一方的に走り出したのでは、「同意なき〇〇」になっちゃうよww
まじめな話、
>もう二度と。
>他の男と、好きな女はシェアしたくねーんだよ。
つぐみんでリベンジマッチをやりたいと言うなら、辞めといた方が良いと思うな。
それは、楢っちの都合。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
今お読みの章タイトルが『ふりだしの提案』なので、あと少し読み進めたら、ご希望の回になりますよ~(〃艸〃)ムフッ
リベンジマッチかどうかはさておき。
楢崎っちは、この恋が最後の恋だと思ってるみたいですよ(笑)
編集済
第91話への応援コメント
なぜ、前段の必須処理が終わっていないので、後段の処理が実施できるんだ!!
そこは、メニューを不活性にするなどしてヒューマンエラーをなくす画面設計でなければダメだろうが!!!
スミマセン。
システム屋の叫びでした。m(_ _)m
……、もっとも、システム屋も奉仕活動している訳ではないので、お客様から「いらない」と言われれば、どんな安全装置もシステムに盛り込みませんけどね。
工賃が回収できない訳だから。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
工賃というワードに吹き出してしまいました(笑)
菓子メーカーに勤務している時に、よくあったのですよね~
今の時代は月次処理する前に確認画面が出て、注意喚起を促すなどがあるのでしょうが💦
伝票を黙々と入力する人、売掛や買掛をチェックする人、送金業務をする人など、それらをデータ管理している人……
まぁ、色々あるのでしょうが。
月次管理が2か月分しか操作できないなど、一定の規則がある場合、
更新処理した後に、古い伝票などが出てくるとアウトじゃないですか。
「ごめーん、出し忘れてた~」などと、簡単に言ってくる営業に、カッチーンと来たことなんて何回もありましたよ(笑)
進めるのはワンポチなのに、戻すのは数時間かかったりして(◎_◎;)
当時、大手量販店や菓子問屋相手のメーカーだったので、請求書の〆切がシビアで、数万枚の伝票をたった5日で精査してたんですよ、たった二人の事務員で💦
そんな思い出を盛り込んだのですよね~
令和の時代のオフィス内部はとんとわかりません( ゚Д゚)(笑)
第156話への応援コメント
完結お疲れ様です✨
意外にも、元カレ乱入なかったですね
潔いですねえ
息子くんはたっくんと仲良くできそうですね✨
作者からの返信
メガゴールドさま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
元彼の西野、さすがに弁護士という肩書の楢崎に挑む勇気はなかったのかも。
知名度もありますしね、ネット社会の中心にいるような西野には、つぐみを奪い返すのはかなり危険を伴いますから💦
忍はたっくんとも仲良しですが、原&瞳夫妻の娘、りおちゃんが実は好きなんですよ(〃艸〃)ムフッ
歳の差近いですし、かわいいりおちゃんにメロメロです
他の方のリクエストにもあるので、いつか忍が主人公の? 番外編なのか、続編なのか、書けたらいいなぁ~と思っています
最後に、貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
第14話への応援コメント
絶品えびふらい半分こ、いいですねぇ。
ちょっとほくほくです❀彼女の余裕^^
作者からの返信
はる❀さま
絶品エビフライを半分こ。
私が以前勤務していた会社の社食のエビフライが超絶美味しくて。
天ぷらうどんには基本かき揚げや磯部揚げがのっていてエビは稀。
エビフライ定食はなく、ミックスフライ定食に1本だけ超どでかいエビがのっているのですよ。
カキフライや白身魚のフライもふっくらしてて美味しいのですが、
エビの存在感には負ける。
日替わりランチ限定のミックスフライ定食だから、
毎日食べられるというわけでなく、本当に幻の定食だったのですよね。
そんなオフィスの記憶をちょこっと恋愛に絡めて落とし込みました(笑)
え? 私??
当時は恋愛よりお金が大好きだったので、彼氏はいましたが、
オフィスラブだなんて、面倒なことは避けてましたよ(笑)
第156話への応援コメント
完結おめでとうございます!
峻さんそっくりの忍くん。ママが大好き(笑)
そして、峻さんも、ずっとつぐみさんが大好き。
幸せ〜なハッピーエンド、堪能いたしました。
素敵な物語をありがとうございました!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を最後まで愛でて下さり、誠にありがとうございます💕
さらに貴重なお★★★さまと素敵なレビューまで頂戴しまして、
感謝の念でいっぱいです!!!
峻そっくりの忍。
美男美女の息子だから、イケメンに成長するのは間違いなし!
歳月が経っても、相変わらずラブラブな二人。
二人目の予定もあるようだし、まだまだ甘いロマンスは続きそう。
改めまして、ありがとうございました💕
第134話への応援コメント
うん、身勝手だなと思いました。
楢崎には、う~んと贖罪しないとダメですよね。
もう悩みを抱えないで、二人でしっかり話し合って欲しいなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
つぐみ、完全にパニクってて、他者の気持ちを考える余裕をなくしてますよね
本当に、ぐずぐずになったとしても、
号泣でもいいから、とことこん話し合うべきなんですよ
だって、峻はちょっとやそっとじゃ動じない男ですから
彼の胸に飛び込んで、抱えているものそっくりそのままぶつけたらいいのですよね
過去の傷が本人の気持ちを最弱化させてしまう原因の一つでもあるんでしょうけど
ここが最後の難関ポイント
最後まで焦らして申し訳ないです💦
第156話への応援コメント
忍くん、妹ちゃん(仮)とママを愛するステキ男子になりそうですね。弟くんなら、ママ大好き男子ズに?
番外編、可能でしたら読んでみたいです!
そして、ギフト、まことにありがとうございました!
おかげさまで、長編をギリギリ完結することができました!
作者からの返信
豆ははこさま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました
妹ちゃん?! (生まれたら、絶対こちらも可愛いは間違いない!)
忍はママ大好きっ子ですが、常に完璧のパパに嫉妬しているのですよね
まぁ、それだけ、パパがいい男だということなんですが(笑)
番外編へのリクエスト、ありがとうございます!
続編か、番外編か、悩むところではありますが(笑)
いつか、時間を見つけて書きたいですね~
ギフト、喜んで頂けてなによりです💕
またお邪魔致しますね!
最後までお付き合い下さり、貴重なお★★★さままで頂戴しまして、誠にありがとうございました💕
第156話への応援コメント
完結おめでとうございます。
なかなか火がつかない二人に、うにゃ〜っ!となりながら(笑)読ませて頂きました。
忍くんが中高生に成長した頃の番外編とか読んでみたいです(しれっとリクエスト)。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕
じれ恋とトラウマ克服、恋の再起動がテーマだったので、悶絶させてしまってすみません💦
美男美女の息子ですからね!
きっと超モテ男になっていることでしょう(笑)
他の方からもリクエストを頂いたので、いつか番外編、もしくは続編でしょうか?
書けたらいいなぁ~と思います
最後までお付き合い下さり、たくさんのコメントと満点のお★★★さままで頂戴しまして、誠にありがとうございました💕
第141話への応援コメント
こんばんは
つぐみさん、課長昇進、おめでとうございますっ!(・∀・)
この場をお借りしまして、素敵なカクヨムコン応援ギフト、ありがとうございました。m(_ _)m
心があったかくなりました!!
カクヨムコン、最後まで駆け抜けますッ!
応援、感謝申し上げます。
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
つぐみの課長昇進へのお祝いコメ、
ありがとうございます💕
ギフトをお届けするくらいしかできなくて、本当に申し訳ないくらいです💦
最新話まで、読者選考期間に読みに伺えたらいいのですけれど、……どうだろう。
最終原稿を今修正しているので、終わったら伺いますね!
第126話への応援コメント
あっ、あかん、あかんよ、その方向はあかん。和田さんの膠着状態だった関係には、他の男性はどう? と目をむけるのは有りだけど、つぐみさんに必要なのは、「他の男を試す」ではなくって、ゆっくり絹に包むように、そっと、そっと、優しく心をときほぐしてもらう事なんだから。
それには楢崎さん一択なのよーーーーーーーーーーーおおおおお!
作者からの返信
加須 千花さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
あきませんよね( ̄▽ ̄;)
どう考えても、そこだけは絶対辿り着いちゃあかん思考やねんけど
どうにもこうにも、つぐみは極端すぎるのかも💦
さて、この二人、どうなってしまうのか……(´;ω;`)
第128話への応援コメント
うわあ、なんてことを・・・原、漢気を見せてくれ!!
万一のことがあったら楢崎死ぬぞ
作者からの返信
@TX-88Aさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
本当に、うわぁ~ですよね!
他の方のコメ返にも書きましたが、
恋愛の長編作品を書くと、ラストのクライマックスの展開って、
もう王道の路線ってのがある程度決まっていて。
書籍だと、たいてい転勤、転職、引っ越し、大病……が好まれるのですが、なんといっても天邪鬼作家なので、そこを全回避したのですよ(笑)
だから、書籍化のオファーが来ないんですが(笑)
原の漢気、見える場面……原、どうなの?
つぐみを手籠めにしたりしてないでしょうね?( ゚Д゚)
読者の皆様、ハラハラ(原だけにw)してるわよ(笑)
つぐみの思考回路はちょっと故障してしまってる状態なので、
原の役割は大きいですよね💦
さて、この恋の行方は……?
今日明日が最後の山場です。
そのあとは、ラストランになるので、明日あたりを乗り越えられれば……
最後までどうぞお付き合い下さいませね~
第128話への応援コメント
うわあ、最悪の展開……
この選択はないな、と思ってしまいました。
どうか引き返しますように、なんて祈ってしまいますよ。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
|д゚) 申し訳ありません<(_ _)>土下座
よくある王道のクライマックスを全回避した結果、こうなりました(笑)
ここが最後の山場です(これまでも幾つかありましたけど)
ここを乗り切れれば、あとはラストランの余韻に身を委ねるだけです。
さて、この山場、どうなるかしら……?
今日と明日あたりがその山場になりますので、
どうぞお付き合いいただけたら嬉しいです!
(きっと大丈夫、二人は乗り越えられる! だって、ハピエン作家だもん)
編集済
第128話への応援コメント
おおお…拗らせてますね〜。
実践するとは(笑)。
これは原さんが気の毒な気がしますね。
大丈夫でしょうか?
作者からの返信
幸まるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
遂にやってきましたよ、一番避けて欲しかった展開(爆笑)
恋愛小説の長編での最後のクライマックスと言えば、
遠恋(片方の転勤、引っ越し)、病気(大病を患う)、受験や資格取得のために一定期間離れる、あとは大喧嘩して仲直りの仕方が見つからない。
この手の王道のクライマックスの展開を全回避したのですよ(笑)
やっぱりね、よくあるパターンじゃ先が読めて面白くないじゃないですか。
恋愛一本で書いてくると、こんなことばかり考えてます(笑)
今まで落としてきた伏線をこの最後のクライマックスで回収して、
あとはラストまで心地いいラストランになりますので。
もう少しだけお付き合い下さいませね💕
(原の心配まで、ありがとうございます!)
第126話への応援コメント
えっ!
和田さんのいうこともわからないではないが(・・・いや、やっぱりわからないかも・・・)
今回に関してはそれは悪手中の悪手だ! と思う
頑張って楢崎と向き合って、進路を元に戻してほしい・・・
作者からの返信
@TX-88Aさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
コメント、ありがとうございます💕
和田さんの意見、何となくわからなくもないけれど……つぐみの場合は違うんじゃないか?ということですよね(笑)
ハイ、まさにその通りなんです!
漸く好きな相手と向き合う覚悟をしたわけですから、多少時間がかかったとしても、ちゃんと話し合えばいいのですけれど……。
さて、つぐみの出した答えは……。
カクヨムコンの〆切まで1週間を切りました(笑)
毎日数ページずつ更新して、間に合うように調整しております。
どうぞ最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第124話への応援コメント
楢崎が可哀そうと思ってしまいました。
反省するのは…… というか、つぐみはなぜ自分のことを話さないのかな……
今回のことは、つぐみのほうが歩み寄らないと、どうにもできなそう。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなんですよね💦
楢崎は自制が利かなかったと猛反省してるけれど、実際はそうじゃなくて、つぐみの中の問題なのですよね
そのすれ違いが今後どのように影響するのか
やっと向き合う覚悟を決めた矢先の、この難局……。
もう完結までページ数が無くなってきましたからね(笑)
じれじれ路線ではなく、険しい山に挑む覚悟で突き進むヒロインですよ(笑)
第120話への応援コメント
こんにちは。
ごめんなさい、はこちらでしたか……!
元カレとか女性たちなら今の二人なら、と思っていたのですが。
いろいろ調べたり、医療機関に付き添う準備のための『時間』だと信じたいです!
作者からの返信
豆ははこさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよ……ごめんなさい、は、つぐみだったのです💦
峻は逃げるように帰ってしまいましたが、どうなるのでしょう?
この二人……。
ご安心くださいませ! ハピエン確約作家でございます!(笑)
ちゃんとこの難局を乗り越えますので!
ただし、予想外の路線になりますので、お心の準備を(笑)←マジで?
最後まで読者を飽きさせない、これが私のモットーでございます
サクッと隙間時間にぺらっと捲れる、そんな物語。
最後まで主人公二人をあたたかく見守って頂けたら嬉しいです
第119話への応援コメント
こ、ここにきて……!!
厳しいーー!!
改めて元彼のやったことが酷すぎて……
作者からの返信
幸まるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
まず始めに土下座から<(_ _)>スミマセン
やっぱりね、クライマックスは必須でして(笑)
ここまで伏線で落とし込んできたトラウマが
二人が向き合い支え合うことで乗り越えたかと見えたと思うのですが、
人間の心って、そんな簡単にリセットできないのですよ💦
痛みを伴いながら、自分で乗り越えねばならない、それが人生。
では、この二人は……どうなってしまうのか。
ご安心くださいませ! ハピエン確約作家でございます(笑)
ハラハラドキドキもハピエンを満喫するためのスパイス(ホントかよっ)
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです
(2日の朝、エピローグも含めまして、完結となります。
なので、毎日朝晩、結構な量の更新となりますので<(_ _)>)
第114話への応援コメント
初コメです。
一時期はらはらしていましたが、楽しくデートできているようでホッとしています。
二人とも頑張れー!
シミュレーターは、15年ほど前に◎A▽の羽田訓練センターで747の体験をしました。羽田への着陸がめちゃ難しく、何もしていなくてもどんどん進路がずれていく・・・
もう一度飛ばし、あと1分の間何をしても良いと言われたので、急上昇で失速させて左ラダーを蹴っ飛ばして錐揉み急降下に入れ(当然回復させることなどできず)墜落させました。
作者からの返信
@TX-88Aさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
いつもたくさんの💕をありがとうございます
すごく嬉しいですし、とっても励みになっております
さらに、初コメント!!
思わず三度見くらいしてしまいました(笑)
つぐみと峻、紆余曲折ありながらも、お互いに心の傷を癒しながら、隙間を埋める存在のように必要不可欠な人だと認識できて。
その甲斐あって、念願のデート回!
王道の映画だとか水族館とは違う、彼ららしいデートです
シュミレーター、ご経験がおありなのですね!
>何もしていなくてもどんどん進路がずれていく……
分かります!!(笑)
私も、「おや? なんでだ? えっ、これどこ行っちゃうの?」みたいになりましたw
>急上昇、失速、左ラダーを蹴っ飛ばし~の、錐揉み急降下&墜落!!
思わず吹き出してしまいました
『サイコちっくな~』の続編を本拠地で執筆した時は、現役機長に相談したくらい、操縦の描写を書くのは難しいです
シュミレーターで体験しても、それを言葉にするのも難しいですしね
でも、好きな人には刺さる!
話が脱線しましたが(笑)
つぐみと峻、この後もちょいと色々あるのですよ💦💦
ハピエン確約作家ではありますが、そこに至るまではたくさんのハードルを仕掛けております(笑)
どうぞ最後まで楽しんで貰えたら嬉しいです
コメント頂けてとっても嬉しかったです
第112話への応援コメント
こんにちは。
湯川さんはイケメンで、しかもいい人だった……。
湯川さんにも素敵な出会いがありますように。
デート、ばんざい\(^o^)/!
作者からの返信
豆ははこさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい、隣人の湯川さんはとってもナイスガイです(〃艸〃)
さすがに、ヒロイン宅の隣に当て馬的なメンズが住んでたら、
峻が毎日通いそうですし、
なんなら、「俺の家に来るか?」だなんて言いそう(笑)
よくある王道の映画やショッピング、水族館などではなく
つぐみだからこそのチョイスなんですが(笑)
それ自体も峻は楽しめているようですし
初デートにしたら上出来なんですが……
山があれば……?|д゚) ゴメンナサイ、先に謝っておきます!
第104話への応援コメント
まあ気にしなさすぎるのも傷つきますよね(笑)
嫉妬されたい民だからわかる(笑)
そうじゃなくてもそ、そっけない…ってなるだろうし
作者からの返信
メガゴールドさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます!
ずみまじぇん(TT TT)
こちらのコメントのお返しが漏れておりました💦
ちょうど編集作業で大変だった時期で、
おそらく通知が追えてなかったと思います💦
大変失礼いたしました<(_ _)>土下座
>嫉妬されたい民だからわかる(笑)
(*´艸`*) メガさん、嫉妬されたいだなんて、かわいい!
甘やかして、その後にさりげなくちょっとだけ素っ気なくしたら、
確実に沼落ち確定なので、嫉妬してくれますよ~~
そんな可愛い彼女見つけてくださいませ~💕
峻は基本、クールすぎるんですよね
めんどくさがりというか、あまり熱い男ではないタイプ
だけど、つぐみのことになったら、別物で。
ちゃんと一途に思うあたり、イイ男ですよね~
第104話への応援コメント
「よかったら彼女と食べてね」これは、ちょっとキツイですよね。
だけどもしかしたら、つぐみは嫉妬したのかな、なんて思いました。
ここから心境に変化がでるのか、気になりますよ。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
大変失礼いたしました💦<(_ _)>土下座
こちらのコメントのお返し、見逃してしまってました
作業に追われている時期だったので、
おそらく通知が追えてなかったのかもしれません
今日いただいたコメントに返信しようと思ったら、
なんと、他の方のコメントもごっぞり抜け落ちていたようで( ̄▽ ̄;)
幼馴染だとしらない、見ず知らずの女性との鉢合わせ
家政婦だと勝手の思い込まれ、言い返すこともできず、
さらには、峻を問い詰めることもできずに、
きっと嫉妬してしまったのでしょうね
峻の周りにはいつも綺麗な女性が寄ってきても
峻が冷却スプレー噴射のごとく女性を散らすから
これまでは嫉妬という感情もなかったかもしれません。
初めて、峻の傍に綺麗な女性が、しかも自宅に合鍵使って上がり込んでくる存在を認識して、心境にも変化が出て来そう……ですよね
とはいえ、すでに最後までお読みいただいているので、
ここであーだこーだ言っても(笑)
今日もお仕事頑張って下さいね!
編集済
第104話への応援コメント
おはようございます。
お兄さん……!(いい人なのは伝わりますけど!これはあの女にはそういう意味ではかないませんね)
またこじれそうですが、逆に、つぐみさんへの押せ押せが始まるのかな?とも思いました。
(エッセイ。、ご覧くださりほんとうにありがとうございました。どうぞ、ご自身のことを最優先になさってくださいね。応援しております!)
作者からの返信
豆ははこさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
な、なっ、なんとΣ( ̄□ ̄|||)
こちらのコメントのお返しが漏れておりました!
大変失礼いたしました<(_ _)>土下座
峻の兄の豪、本編では電話のセリフくらいしか出て来ませんが、
性格は凄くいいんです
だからこそ、峻も兄の幸せを壊したくないと思ってしまう
兄嫁(元カノ)には、天誅が下れ! と内心で思ってるかもしれませんが(笑)
第104話への応援コメント
感の悪いだまされやすいこの兄が司法にかかわっていて大丈夫なのか?
作者からの返信
いぬたぬさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
コメント頂けて、とっても嬉しいです💕
仰る通り、兄の豪、超絶感が鈍いですよね(笑)
まぁ、身内に対して……だけだと思いたいw
仕事はしっかりとこなせているはず(掘り下げていませんが)
裁判官は、証拠をもとに判例に従って刑量を決めるのが仕事なので、
真実かどうかは、弁護士と検事が暴く……というのが鉄則なのですよね
中立の立場なのですよ💦💦(言い訳になってるかしら(笑))
さて、峻はどうやってこの状況を打破できるのか
どうぞ温かく見守って頂けたら嬉しいです💕
第103話への応援コメント
あ〜、せめて母であることを願ったけれど……。
つぐみさん、もっとはっきり言って〜!と思っても、中途半端な今では何も言えないですよねぇ。
しかし楢崎さん!なぜ合鍵持たせているの〜!!(身内が渡したパターンもありか…)
作者からの返信
幸まるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
母親の方が、トラブルなく、一気に恋人の座から婚約者に昇給したかもw
本当に、つぐみが『彼女ですけど?何か?って、あなたの方こそ、誰よ』って言えればいいんですけどね
人間性というか、つぐみの自己肯定感の低さから~の態度がね💦
楢崎は、一人暮らしというのもあって、合鍵を身内に預けてるんですよね
本人すっかり忘れてるみたいですけど(笑)
編集済
第76話への応援コメント
キックボクシングは、色々使えると思うんだけどなあ……。
スミマセン、またまたデリカの個人的願望です。m(_ _)m
>こんな華奢で可愛らしい女性に、
そこよ!
そういう科白は、ぜひ、三人称でカギ括弧つきでww
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
キックボクシング……番外編?
時間が合ったら、使いましょう(笑)(〃艸〃)
例の作業の最終締め切り(三校)が二月三日、
それに伴う、付属の〆切が二月二日、カクヨムコンと被るのです。
でも、カクヨムコンは、完結してなくても10万文字を超えてればよかったんですよね?(記憶が曖昧w)
なので、コンテスト終わったら、追加するのでもよければ(笑)
そんな期待はしてない?w
編集済
第74話への応援コメント
今回は、視点切り替えの断り書きがなかったですね!ww
73話冒頭で分かりましたけど、今話、男二人が言い争うとワチャワチャ!
その上、弁護士がまたまた、嘘八百並べておるぞ、本当なのは「俺、弁護士なんで」だけで、後は全部、嘘吐きまくり~~!wwwww
楢崎っちが、だいぶ、つぐみんの魅力で壊れて来た!?
西野が「司会、やるよ!」とか言い出したら、どうすんの?www
蓮条さん、今の作業で打たれ強くなったのですね!
書籍出版は厳しいのですね。
頑張って下さーい!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
あら、見破られたのね~(笑)
もうチェックもしてる余裕なかった部分ですw
今日からコピペするところは大丈夫じゃないかな?
(え、遡ってしてないところにしろって?)
うーん、時間があったら(笑)ズボラだw
作業は、エピソードを章関係なくシャッフルから始まり、ヒロイン視点をヒーロー視点に切り替えて落とし込んだり、エピソードを幾つか抜き取って、集約して尚且つ回想として落とし込むとか、それを12万文字でするのですよ💦表記のゆれとかは可愛いものです💦
西野が司会をすると言ったら、超ラブラブな結婚式を挙げるでしょうね!
(まだ正式に付き合うまでなってませんけどw)
第72話への応援コメント
出ました、「結婚してくれ」!
でもなあ……、今、令和だもんなあ。
昭和の中頃ならまだしも、今は、「結婚」の相場価値は低いですよね?
つぐみんが結婚願望マシマシな女子ならまだしも、「結婚が全てではない」人だものなあ。
「償い」にはならないですよね?
結婚するにしても、「償い結婚」よりは「好きな人と結婚」したいでしょうしね。
** ** ** ** **
さて、好き勝手な感想をコメント欄に書く常習のデリカです💦
そうですか、本拠地では、パワフルなタイプのヒロイン設定は好まれないのですか。
まあ、それを望むのは、「カクヨムで」というより、デリカの願望でしかないのですけど💦
一人称で、途中で視点が変わる式の作品は、カクヨムでも少なくないですね。
むしろ、三人称よりもこちらの方が主流派なのかも知れないくらいですね。
中には、ページの途中、節ごとに視点が変わる作品もあって、しかも、断り書きがなくて、
「物語は、今、誰の視点で語られているのだろう?」
と推理する力が求められる作品もあります。
蓮条さんの作品は、ページごとには視点が固定されているし、切り替わる時には断りが入るから、そこは全然、読むに苦にはならないのです。
前回のは、あくまで、構成としてデリカが書くならば、という感想でした。🙇♂️
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
わかります!
頁の途中でころころと視点が変わると、おや?今誰のモノローグ?
なんて頭の中がパニクりますよね
一応、私はページで切り替えるか、
基本ヒロイン視点で書いてるなら、(○○視点)みたいにヒーローに切り替わる場面で書いたり、
後は、まだ転載してないですが、♢ヒロイン視点、♦ヒーロー視点というのもあります。
一人称で両方が好まれる時にこれらを書いたのですけど。
ここだけの話(いいんかいΣ( ̄□ ̄|||))
今作業している例のあれ、ヒロインが救急医ということもあって
頑張り屋な設定だったのですが、ヒーローを目立たせるために
ヒロインをか弱い守られるような存在に修正しております
……そこに、作者の意向は全く反映されず(笑)
作品タイトルの回収ですら、全カット指示ですから💦
コメント頂けるだけで、嬉しゅうございますよ~
今の作業中の指示書やコメントに比べたら、全然甘口テイストです(笑)
私、相当打たれ強くなったかも(爆笑)
編集済
第71話への応援コメント
この辺り、やっぱり、僕ならば、57, 58話で西野のモノローグは入れずに、ここで初めて本音を吐かせて、つぐみと共に読者も驚く、という流れにした、かなあ……。
三人称記述でw
とにもかくにも、西野の言い分は分かった。深謀遠慮も分かった。相手にも伝えた。
そうしたら、ここは、キックボクシングで勝負を決めよう!
今度こそ、つぐみん、リミッターを外して本領を発揮するんだ!
つぐみんも楢崎を守りたいんでしょ!?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます
この作品、本拠地で何年も前に書いたものなんですよね
その当時、一人称で各章に視点切り替えで書くのが流行っていたので、その名残です🤣
カクヨムに転載するにあたり、そこら辺を編集したらいいのでしょうが、何せ今忙しくて全く手が回らない状況で。
リワード欲しさに何かしら連載している……そんな感じです🤣
本拠地でのヒロインの設定、パワフルなタイプは好まれないというか、反撃する、ざまぁするヒロインはまぁ、ウケないのですよ💦
ヒーローがざまぁして、断罪するのは王道ですが、ヒロイン自らはNGなのですよ
それが、カクヨムと違うところかな💦
カクヨムだと、開拓するヒロインが人気ですもんね
あちらだと、従順なヒロインが今も人気です💦
編集済
第16話への応援コメント
そんなことされたら、私なら迷わずワサビを仕込みます(笑)
近況へのコメントありがとうございました🎶