2026年4月16日 15:54 編集済
第122話 敗戦への応援コメント
こういう本がロシアにあったとは少年十字軍やレオポルド2世に浦上天主堂、ウクライナに今年の辺野古といったことと共通して、洋の東西を問わないキリスト教徒の素晴らしい倫理観が生き生きと伝わってきた
2026年4月14日 02:22
本当に興味深く読ませていただきました。この興味深い物語、私はロシア語原典どころか、晦渋さ故に日本語訳版さえ読むことができなかったでしょう。これほどの量かつ、おそらくは難解であったであろう文章を、我々現代人にも読みやすいように改訂する労をとっていただきまして大変感謝いたします。ありがとうございました。
作者からの返信
読了、ありがとうございます。よろしければ、レビューをお願いします。
2026年3月16日 09:42
第2話 開戦への応援コメント
場違いなんてとんでもないです。相手国から見た物語も見ないと自国万歳になっちゃいますもんね。実は私の物語も王国・帝国どちら側からも書いております。そういう意味で、このようにロシア側からみた戦記はとても興味深いです。これからもゆっくり読ませていただきます。
2026年3月15日 21:29
第1話 夜襲への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。日露戦争ロシア側は初めて見ます。
参加させていただき、場違いでしたらゴメンナサイ
2026年2月11日 20:46
第7話 自棄への応援コメント
医療知識がすごいです 病気のことは詳しくわかりませんが読んでいます
ありがとうございます。20世紀初頭の医療水準は、調べて見ると意外なほど高かったのでした。
2026年2月7日 16:19
二日かけて読了しました。ありがとうございます。次は「敗戦」を、国会図書館で。
ありがとうございます。おつかれさまでした。
2026年2月5日 11:11
第13話 伎芸への応援コメント
ご先祖が陛下の赤子として生まれた幸運を実感する小説です。
終盤、ロシア人による日本文明論が登場します。
2026年2月4日 20:30
第4話 動員への応援コメント
驚くほど現代ロシアと同じ様相です。これほど同じとは!
そうなんです、21世紀のロシアでも。
編集済
第122話 敗戦への応援コメント
こういう本がロシアにあったとは
少年十字軍やレオポルド2世に浦上天主堂、ウクライナに今年の辺野古といったことと共通して、洋の東西を問わないキリスト教徒の素晴らしい倫理観が生き生きと伝わってきた