応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    どの章も詩的な文章ですね。
    頭の中にすっと入っていきます。

  • 第6節 雪に続く約束への応援コメント

    こういう幸せに最近涙腺が弱いです。
    それもこれもソフィーや夫、登場人物たちにしっかり血が流れているからこそでしょう。
    細やかながら拍手しておきました。

    作者からの返信

    物語上仕方ないのですが、ソフィーには辛い思いばかりをさせています。
    せめてここでは、ソフィーたちに幸せをあげたい気持ちでいっぱいでした。

    ソフィーたちの喜びや悩みの想いを大切に書いているので、血が通っていると感想をいただけて、本当に嬉しいです。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第3節 不器用な恋への応援コメント

    ソフィーから行ったんですねー、色々男らしい。
    とすると、パン屋さんなことも考えるとこの人は……。
    ここまでの話でお腹がすいてきますね。

    作者からの返信

    ソフィーの恋を、読んでいただいてありがとうございます。
    本来の性格、元気で明るく、まだ純粋なソフィーを、少しでも感じてもらえれば嬉しいです。
    そして、ソフィーは昔からパワフルで男前なんです。


  • 編集済

    余話 祈りの残滓への応援コメント

    第一幕完結おめでとうございます。
    外伝を読みつつ二幕も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一幕のラストは、元の原稿はあったのですが、悩んで色々修正直て、どうにか公開できました。
    なので、ここまで読んでいただいて、本当に励みになります。

    この場を借りて。
    終さんの小説、私の楽しみです。好き勝手コメントまでしてしまってすみません。
    とても素敵な物語を、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第4節 手紙への応援コメント

    ソフィーの辛さが文字越しに痛いほど伝わってきました。
    傍観者から言わせてもらうと女神様なんかより、ソフィーの方が圧倒的に女神さまですよ(︶^︶)
    この手紙を受け取って遺族はどうするのでしょうか?
    支援させてほしいと書かれていてもその支援者が自分の家族を手にかけた主だとわかったら絶対頼りませんよね。
    …難しいところです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは、ようやく贖罪の第一歩を踏み出しましたが、河内さんがおっしゃる通り、遺族の側からすれば簡単に受け入れられるものではないでしょうね。
    女神も許さないでしょうし、ソフィーはまるで荊棘の中を分け入っているかのようです。

    ソフィーの辛さに寄り添って読んでいただけて、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第14節 鎮めの剣への応援コメント

    女神の言葉もまた真理なんですよね。
    この言葉に行きつくまでに沢山の悲しみを見てきたように感じました。
    それでもよりよい世界になるように希望を持つこともまた悪いとは思えません。
    いずれにしても次の朝がより良いものでありますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    秩序の世界に行き着いた女神の心情に想いを寄せていただけて、とても嬉しいです。

    女神はまだ多くを語りませんが、ソフィーとどうしていくのかは、二幕で描いていければと思っています。

    一幕は次の章でエンディングとなります。
    長い物語をここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第3節 旅立ちの朝への応援コメント

    コメントを書こうとしたらフォローが外れてしまって少し焦りました。
    もう戻れない戦いの波に向かっていくソフィーがとても印象的で、
    この先に救いはあるのか、ドキドキしながら読ませていただいています。

    作者からの返信

    フォローありがとうございます。私もたまにフォローが外れてしまうことがあります。

    このソフィーの旅立ちは、物語のプロローグ的な位置になります。
    物語への第一歩を踏み出したソフィーの旅を、よければ気長に楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第9節 祈りの再定義への応援コメント

    コメント失礼します。


    「はい、捕まえました」

    ↑この台詞。微笑ましくてニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ソフィーは贖罪と戦いを重ねているので、冷たい印象を持たれないか心配でした。
    なのでこの章では、彼女本来の明るく愛情深いところが、少しでも出せたらと思って書きました。

    微笑ましく感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    励みになります!

  • 第3節 女神への報告への応援コメント

    『光が微かに揺れた』―この描写、女神さまも何か思うところがあるのではと感じますね。
    それとも自分の手足として動く信者が女神である自分の示す正義に迷いを持っていることに対して動揺したのでしょうか?
    どちらにしてもこの二人の間に微かな亀裂の入ったのは明らかな回ですね。(まだ深い部分で表面化していないけれど)

    作者からの返信

    ソフィーは、これまで斬ってきた相手の想いや家族のことを、少しずつ意識するようになってきました。
    女神が、その変化を感じ取っているのかもしれません。

    ソフィーがこれから、民と女神にどう相対していくのかを、描いていければと思います。

    いつも丁寧に読んでいただけて、すごく励みになっています!
    ありがとうございます!

  • 第8節 救いの光への応援コメント

    贖罪に確かに意味はあったんだなと思えました。
    頑張れ少年!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少年は、ソフィーにとって一番の被害者であり、同時に贖罪の象徴でもあります。
    私自身もとても気に入っているキャラクターで、外伝などを通して、ソフィーやその家族との関係も掘り下げて描いてきました。

    直向きな姿に、思わず応援したくなる少年ですよね。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    はじめまして。コメント失礼いたします。
    地の文がとても綺麗で読みやすく、引き込まれました。
    ソフィーさんにも家族がいて、戦う相手にも家族がいる……どんな人にも、守りたい人がいると思うと勝利と、哀しみと、複雑な気持ちになりますよね。それが、伝わってくるようでもありました。

    作者からの返信

    感想いただいてありがとうございます!
    読みやすいと評価をしていただいて嬉しいです。

    ソフィーは、これまで容赦なく敵の誇りや思いを踏みにじっているので、
    敵の思いを考えるようになると、罪に苛まれると思います。
    特に家族に対しては。

    ソフィーがこの先どのようにしていくか、
    よろしければ、先も見届けてもらえると嬉しいです。

  • 第2節 英雄への応援コメント

    妄信していた女神様の神託に従い動いてきたソフィー、それでもやっぱり罪悪感があったんですね。自分のしてきたことが正しかったのか、揺らぐソフィーはこの後どうなるのか、引き続き追わせていただきます!

    作者からの返信

    いつも感想をありがとうございます!

    平和な世界に戻ってから、罪の意識に囚われるというのは、皮肉な話ですよね。
    きっとソフィー自身、これまで見ぬふりをしてきた気持ちが、ようやく溢れてきたのだと思います。


  • 編集済

    第9節 中間世界へへの応援コメント

    中間世界。
    果たして人と神は理解し合えるのでしょうかね。
    何にしても導きの騎士のくれた力がきっと手助けしてくれる気がします。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。

    とうとう中間世界ですが、この女神様は、神の中でもかなり苛烈な存在なので……。
    分かり合えるかどうかは、正直、女神様次第に私は思えます。

    導きの騎士も、その女神の性質を知っていて、力を託したものと思います。

    いよいよクライマックスになりますので、
    ソフィーが女神様とどう向き合うのか、
    その行方を見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第9節 続く償いへの応援コメント

     初めまして水守風火と申します。
     ソフィー叙事詩をここまで読ませて頂きました。
     女神様の為とは言え、奪った命の重さを受け止めているソフィーは辛いだろうな…その命の重さに潰れてしままわないように。と願うばかりです。

     そして、拙作にお星様を頂きありがとうございますm(_ _)m
     中々読みに伺えなくて失礼しました。
     

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここまで読んでいただき、とても嬉しいです。

    ソフィーは強い騎士ですが、奪ってきた命の重さと、ようやく向き合い始めたところです。
    その命の重さと向き合う旅が、これから続いていきます。
    女神との関係も含め、厳しい場面が続きますが、
    もしよろしければ、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

    水守風火様の小説、
    強くあろうとするヒロインがとても魅力的で、
    いつも楽しみに読ませていただいています。

  • 第1節 凱旋への応援コメント

    緊張感溢れる話がずっと続いてきていたのでこういう穏やかで優しい家族の元に帰ってきた描写がますます映えますね!
    魔王を倒したはずの彼女がこれからどうして再び波乱の表舞台に立たされることになるのか…先が楽しみです。

    作者からの返信

    じっくり読んでいただき、ありがとうございます。

    この帰還の場面は、説明過多にならないよう、ささやかに描きました。

    魔王討伐によって、ソフィーの心境がどう移り変わるか感じていただけると嬉しいです。

  • 第7節 微かな影への応援コメント

    毎日一話ずつ読み進めながら、今日も無事に終わって良かった、と日々思っていましたが、やはり、女神さまはお見逃しにならないのですね。
    とうとう、来るべき時が来たのだと感じました。
    自分の作品では行き先の見えない物語を書いていますが、いざ読者として他の物語に触れると、登場人物たちの無事を祈らずにはいられません。

    作者からの返信

    じっくり読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    ソフィーの切なる祈りが届いてほしいのですが、女神様は静かに時を待っているようです。

    この先は重たい場面もありますが、引き続き、お付き合いいただけたら嬉しいです!

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    地の文が作りだすかっこいい雰囲気にワクワクしてしまいます。
    読んでいてとても楽しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長い物語なので、気が向いたときに少しずつ楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3節 魔王の玉座への応援コメント

    魔王の討伐までが思ったより早かった!Σ(・□・;)
    つまりソフィーの物語はここからってことですね!そうですよね~、だってまだソフィーさん自分の信ずる道を行くというよりは女神の御心のままに動くって感じですもんね。
    魔王の最後のセリフは皮肉なのか願いなのか、魔王と言う言葉で表されているだけでやっぱり彼も誰かにとっての神様なんですね…。
    感慨深い

    作者からの返信

    はい。
    そのとおりで、ここはまだプロローグ的な立ち位置です。
    私も、この魔王は理性的で優しく感じます。
    悪と断罪されるような存在なのか、いずれ分かる時が来るかもしれません。
    ソフィーが女神や異教徒とどう向き合っていくか、先の長い物語となります。

    いつも、読んでいただいて、ありがとうございます。

    編集済
  • 第7節 神罰への応援コメント

    辺境の神様、なんと健気!ちょっとかわいいです。読みやすい。ぐんぐん読めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    素敵なレビューも拝読しました!
    とても嬉しかったです。

    辺境の神様。
    女神を怖がりながらも虚勢を張っているところとか、神様に失礼ですが、描いていてお気に入りの存在です。

    優しい文章と言っていただけて、本当に励みになります!
    ありがとうございます。

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    なっ…なんというか…重い。
    他宗教の者は悪とする—現代社会に生きる人間としてはとても狭量に感じてしまいますが、もう少し前にさかのぼると当たり前の感覚でしたもんね。
    でもやっぱり非常にむごたらしいものに思えます。
    少なくとも私はこの女神…好きじゃないと思ってしまいました(笑)
    この先ソフィーがどのような選択をとるのか楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつも丁寧な感想をありがとうございます。
    この節で描いている、女神とソフィーの一方的な正義の残酷さ、そしてその重苦しさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    他宗教を認めない価値観は、日本の感覚からすると、冷たく狭量に映りますよね。
    ただ、ソフィー自身はそれを正しいと思い込んで剣を振っているようです。

    女神さまの御心は、私たちには理解できないのかもしれません。
    ソフィーがこの先、女神とどう向き合っていくのか、ぜひ追っていただけたら嬉しいです。

  • 第1節 森の魔法使いへの応援コメント

    何というか…敵と示された魔法使いの男の人がソフィーと同じように家族を思う一人の人間だったことが余計辛く感じさせますね。
    この女神の使命と言うものが絶対的な正義なのか…雲行きが怪しくなってきました。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。
    うれしいです。

    魔法使いにとっては、家族や子供を養い、守ることこそが、彼なりの正義だったのだと、私も感じています。

    ソフィーが今後、女神の使命とどう向き合っていくのか、その揺らぎも含めて、読んでいただけたらと思います。

    なお、魔法使い側の視点については、外伝「正典 森の魔法使い」で描いていますので、もしよろしければ、あわせて読んでいただけたらうれしいです。

    編集済
  • 第11節 新天地へへの応援コメント

    村の人々に、そしてソフィー自身に、少しずつ光が差していく描写に胸が一杯になりました。
    できればこのまま幸せに……とはいきませんかね?
    女神さまが、そう簡単に見過ごしてくれるとは思えませんし。

    作者からの返信

    新天地は、ソフィーだけでなく、悲しい思いをした多くの人の癒しの場になれば、という思いで執筆しました。

    女神様の御心は我々には推し計れませんが、次の節では、束の間の安らぎのようなものを感じていただけたら嬉しいです。

    いつも素敵な感想を、ありがとうございます!

  • 第2節 家族の夜への応援コメント

    戦に行くという事が何を意味するのか幼いながらに把握している娘さん、時代だからなのか単に彼女が優秀なのか…。別れの辛さが読み手にもしっかり伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    家族にとっての別れの辛さを描いたので、そこを感じていただけてとても嬉しいです。

    娘があの状況を理解しているのは、時代的なものも大きいと思います。
    そして、ソフィーが夫や娘の気持ちに寄り添えていないので、より家族にとって切ない場面だと思っています。
    このシーンに感想をいただけて、とても嬉しいです。

  • 第9節 続く償いへの応援コメント

    贖罪は謝罪や対価で終わるものではないとソフィーは深く理解しているように思えます。
    頭の理解ではなくて、そうしたいからしているのがいいですね。
    それでも、険しい道のりには変わらないでしょう。
    憎しみを捨てて、許すってすごく大変なことですからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ソフィーは多くの罪を背負っているので、その罪とどう向き合い続けるのかが、この物語の大きなテーマになっています。

    終わりのない、険しい道ですが、家族や友の支えの中で、彼女なりに歩いていく姿を描いていきたいと思っています。
    是非、その姿を見届けていただければ嬉しいです。

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    ソフィーさんのこれから見守りたいです😢

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーを見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第2節 異教徒の教会への応援コメント

    私自身は無宗教なのですが、
    実際、神の言葉が聞こえなくても祈ることで救われている人がいることを考えると、
    祈る対象から声が聞こえたときの信仰って絶大なものになりますよね。

    そう考えたとき、ラストの痛みが消えていく描写はなんだかすごくリアルに思えました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーが信仰と自分の正義にどう向き合っていくかは、この物語の大きなテーマのひとつなので、そこに触れていただけたことが本当に嬉しいです。
    こんなふうに受け取っていただけて、すごく励みになります!ありがとうございます。

  • 第3節 旅立ちの朝への応援コメント

    てっきりソフィーには家族がいないと思っていました。
    夫と娘の気持ちを思うと胸が締め付けられます。
    ゆっくりですが、読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ソフィーは、家族がいるからこそ悩み、そして希望を見出していけるのだと思っています。
    夫や娘との関わりも、よければゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    ジャンヌダルクみたいでかっこいいですね!惚れます…。きちんとまだまだ若々しいのも素敵です。悪魔を討つことになるのですね、この先が楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ジャンヌ・ダルクのようだと言っていただき、ソフィーにも通じる部分があるのだと感じました。

    ジャンヌは裏切られ、処刑されながらも、死後に名誉を回復した人物ですね。
    ソフィーが自らの罪とどう向き合っていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • 序章 聖騎士ソフィーへの応援コメント

    まだ何も知らない少女ではなく、色々と知り、子供もいる一人の大人の女性が物語の主人公であることに独自性を感じました。
    文章も詩的で美しく読み進めていくのが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ソフィーは、過去に傷を残しながらも、それでも懸命に生きる人物なので、大人が似合うと思い執筆しています。

    楽しみにしていただけていることが何より嬉しいし、励みになります!

  • 第1節 女神の令への応援コメント

    面白いです!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    応援のコメント、本当に嬉しいです!
    お互い、執筆を楽しみながら続けていけたらと思います。


  • 編集済

    第1節 女神の啓示への応援コメント

    はじめまして。

    私と同じ作風の作品にはどんなものがあるのだろうと思い、「女主人公」「シリアス」「ダークファンタジー」をキーワードに作品を探していたところ、こちらの作品がひときわ目を引きました。

    タイトルと紹介文に惹かれて読み始めましたが、世界観や文章の描写力がとても印象的で、個人的にも好みの作品です。

    私自身も、初めて執筆した作品を公開したばかりの身ですが、刺激を受けながら読ませていただいています。

    これからの更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    読んでいただいて、素敵なレビューまでいただけて嬉しいです!
    私も小説の公開は、はじめてなので、色々楽しみながらやっています。
    ありがとうございます。

  • 第1節 約束の地へへの応援コメント

    すごく読みやすいです。
    ここまで一気に読んでしまいました。
    ここまでの内容でレビューさせて頂きましたので、良かったら見てみてください。
    PS ★の数を間違えてしまったので、さっき修正しました。すみません!

    作者からの返信

    感想、素敵なレビューまでいただいて、ありがとうございます。
    レビューのとおり派手でないと思うので、読んでもらえるのは嬉しいです。

    編集済
  • 第1節 女神の啓示への応援コメント

    高い描写力と文章力。じぶんにはないものなので、参考にさせていただきます!

    ★★★つけるので、これからも頑張って
    ください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初執筆なので色々手探りですが、コメント嬉しいです。

  • 第4節 手紙への応援コメント

    聖騎士ソフィーの心の揺らぎ。正義とは一体何か?圧倒的名作の予感!頑張れソフィー!応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最後まで書ききれるよう頑張ります!
    そちらの王女ソフィーも応援しています!

    編集済