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  • 終章まで一気に読ませて頂きました。
    瀬戸と伸司の関係、そして瀬戸ちゃんのやらかしと、何やらとんでもない事態になっていましたが、それでも何だかんだで無事それぞれの関係が丸く収まって、1つの輪の中にまとまったような感じになって何よりでした。
    『鉄道』という旗のもとに集って過ごした、長いようであっという間の青春。
    個性豊かな仲間に様々な思い出の鉄路、そしてレールバスなど、瀬戸を始めとした面々にはこれからも決して忘れられない、忘れてはいけない思い出として刻まれていくのでしょうね。

    久しぶりに、自分も大好きな列車に乗って、旅をしたくなってきました。
    『好き』が溢れる素敵な作品を執筆してくださり、鉄道オタクの端くれとして感謝します。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、彼らのたどる鉄路の先には、そりゃまあまだまだ急勾配も急カーブもまち構えておる予定ですが、線路は続くよどこまでも。彼らは思い出は全部乗っけて走っていくはずです。鉄道の輸送力を舐めちゃダメですし!w

    読んでいただいて、そして「列車に持って、旅をしたくなった」そうおっしゃっていただけて、ホントに書いた甲斐があります。ありがとうございます。

    僕の方は、実は時々列車旅、しながら書いた作品でもありまして(マジで琴平までトコトコ行ってみたりしましたw)腹筋崩壊参謀先生も是非また列車旅を!
    メモ帳とミニタブレットあたり持って乗ると、結構いろいろ思いついて捗ります!w 絶景だったはずの車窓を見逃したりもしますがw

    最後まで読んででいただけて、本当にありがとうございました。

  • やはり文化祭は学園、そして青春の華ですね!そんな中で部長や副部長も様々な形で大忙しのようで。
    確かにこの光景は多層建て列車、特に国鉄時代の東北地方の複雑怪奇な多層建て列車のように「1つの列車が途中の駅で別の列車に連れされていく」ような光景ですね……。
    ただ、多層建て列車の中にはかつての急行「さんべ」のように、一度離れた列車がまた連結する場合もあるもの。
    何だかんだで、「鉄道」の旗はいつでもはためき、皆の事を待っているのかもしれないですね。

  • なるほど「紀瀬野鉄道」……!
    まだ「後書き」までは読んでいないのですが、個人的には和歌山各地に点在した/残存している様々なローカル私鉄の要素を合わせたような雰囲気を感じました。
    レールバスの代名詞「LE-CarII」も、それらの私鉄を支えた車両ですからね。

    そして、緊急事態を無事こういう形で乗り切る事が出来て良かったです。
    アメリカの保存団体が保守のために日本で廃車になった電車の部品を購入する、と言う話を以前見た事があったのですが、意外な形で解決策というのは眠っているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    紀瀬野鉄道、ご推察、まさにビンゴ、でございます。
    ちょっとおまけに北条鉄道要素も加わっております。LE-Car II 繋がりということで・・・
    もう読んでくださったみたいですが、コメント頂いたとおり、後書きに具体的に何をモデルに考えたか、は書いておりますw

  • 長浜と言えば、鉄道好きとしてはやはり真っ先に長浜鉄道スクエアが頭に浮かびがちなのですが、確かにガラスの街でもありましたね……!
    色々と賑やかな日々を過ごしている鉄道研究会、これぞ青春!と言う感じで良きかな、と言う気分です……。

  • 確かに吹奏楽部や書道部、そして写真部といった「大会」と言う実績がある部活と違い、「鉄道研究会」のような感じのエンジョイ系の部活はなかなか実績、存在意義を見出す事が難しいですよね……。
    それこそ某スクールアイドル作品やら某戦車道作品みたいな「廃校を乗り越える存在になる」ぐらいのインパクトを出せればよいのですが、そうはいかないのが難しい所。
    今回のように、地道にやっていくのが結局は一番の道なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! そもそも素直に大会に出させようとすると「なんだかほぼ鉄道「模型」部的な部活の話」になってしまいがちなところで・・・(全国高等学校鉄道模型コンテストの存在はデッカイですよね・・・)うーん模型全振りはちょっと書きたいところとちゃうねん・・・ってなりまして・・・

    (いや米田淳一先生の「鉄研でいず!」は大好きなんで、それはそれで、なんですけども・・・w )

  • 確かに先生が述べられていた通り、こういった仇討ちものは長期に渡って人気を博していましたね。
    現在で言う各地の小説サイトにおける「ざまぁ系」の隆盛のように、仇討ちが一種の勧善懲悪として解釈された、というのは確かに大きいかもしれません。

    そして退○忍を把握しているとは、鉄道以外にもなかなかディープな知識を持つ面々が揃っていますね……。

    伊賀牛の美味さも含め、鉄道成分も旅成分も十分に堪能できたようで何よりです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    退〇忍、しれっと大事なキャラクター説明だったりいたしますw

    あと、「信楽高原鐵道」に行ったシーンをもっとちゃんと書くべきか、実は迷って書いた一話でした。確か3000字くらいは書いてみて、結局みんな消して一行になりました。
    鉄道ファンの腹筋崩壊参謀先生なら、分かってくださると思います・・・

  • 223系の1000番台と2000番台、前面デザインや塗装が同じでどこら辺に違いがあるのかイマイチ分からなかったのですが、車体構造(ビードの有無)やライトの形状など、意外と各所に差異があるんですね。
    そして6000番台は速度を遅めにしたデチューン改造を受けた2000番台の一部車両でしたっけ……。

    223系は改造車種やJR四国・5000系電車も含めてバリエーションが豊富で、JR西日本を代表する電車の1つである事が頷けます。
    そしてそのバリエーションを利用した勝負……これはこれでなかなか面白そうですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    223系、実際に「2000(番台)だとスジがつるつる・・・」とか言い出したリア友がおりまして、これはネタにしなくては!と思って書いた一話の小咄となっておりますw
    バリエーションのある車両の当てっくら、おっしゃる通り、やってみると実際ちょっと楽しかったりしますw 見分けれてもおよそ何~の役にも立たないんですけどw

  • この鉄道研究会、さり気なく凄い事をやってますね……工場見学に天狗捕獲ツアー……!
    そしてこう見ますと、鉄道の魅力は本当に様々な場所に眠っている事がよくわかります。そして計画を立てるのが楽しくとも非常に難しい事も。
    取捨選択の中でどんな旅程になるのか、次回もじっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    天狗捕獲ツアー!つまり鞍馬山に鞍馬天狗を捕まえに行く・・のがなぜ鉄研の活動になるのか? 読んだ普通の人はなんだ鉄道と関係ない活動もするの?と思い、鉄道ファンの方ならば、にやりとして、お布施払って乗るアレをちゃんと思い浮かべて頂けるはず・・・と思ってさらっと出してみましたw! やった腹筋崩壊参謀先生には通じたぞw! 嬉しい!

    工場見学はですね・・・実は近車のすぐ南に学校があるって設定なんです・・・w

  • 鉄道×部活×青春、個人的に大好物の要素が一気に揃っている小説があると聞いて、まずプロローグ部分をワクワクしながら拝読いたしました!

    レールバス、一時期は第三セクターの必須アイテムの如く日本中に広まりましたが、気付けばすっかり古株になり、特に小型の2軸車は僅かな車両が残るのみになってしまいましたね。
    そんな「レールバス」が丸ごと部室……鉄道研究会として、ある意味究極の部室ですね……!
    そこへやってきた貴重な女子……昭和時代から数こそ少ないですが女性の方の鉄道ファンは確実に存在するそうですが、こちらは「音」に興味を抱くとは、なかなか通ですね!
    様々な価値観が「鉄道」という旗印のもとに集う鉄道研究会、新たな部員を迎え、どのような経路のレールを敷く事になるのか、じっくり読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    腹筋崩壊参謀先生の「鉄道オタクだからといじめられ続けた僕を救ってくれたのは、この学校で一番の美人でした。」と同じ、鉄道系青春ラブコメでございます(そんなジャンルは少ないぞ!w)。
    先生の超長編「鉄道オタクだから・・・」(すみません、フォローさせていただいているんですが、まだ読み切れておらず・・・)とは違う切り口の話となっておりますが、ご笑覧いただければ幸いといったところです。


  • 編集済

    プロローグ 放出→住道への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    いきなりの告白するかどうかの瀬戸際展開!
    券売機のタイミングという独特な視点での緊迫感は魅力的ですね!
    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしまいましたが、作品フォロー感謝いたします。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして、コメントありがとうございます!

    人物説明すっ飛ばして、緊迫のモノローグ! のプロローグからスタートっていう、推理小説みたいな出だしですが、鉄道系青春ラブコメ(そんなジャンルは相当少ししかないぞ)でございます。
    続けて、鉄道オタクの生態を楽しく眺めていただけると幸いです。

    ぼみアスさんの近況のコメントの👍から辿らせていただいて、
    作品読みに伺わせてもらってます!こちらこそよろしくお願いします!

    編集済
  • ちょっとおおおお
    なんでこんな面白い話が一気に胸糞悪い話になんねん!って途中で読むの止めるところだったよおおおおお

    最後まで読んでよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、「了」まで読んでくださって、途中で読むのをやめないでくださって、
    本当にありがとうございます。

    胸糞悪いと感じさせてしまった点、申し訳ありません。
    最後の旅、「読んだら嫌な気持ちになるかも、な一節」と、もちろん自覚はしており、なにか別の話に出来ないか、などと葛藤しながら書いては、いました。
    それでも、彼らが、「青春のふり」ができなくなる瞬間に向かって書いてきたものですから・・・。

    今でも、せめて最後の3話を一気に読んでもらうために、まとめるべきか、時々考えます。

    そんな作品ですので、「最後まで読んでよかった」のお言葉、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
    これからも精進します。

  • 鉄橋のジョイント音萌えとは、なかなかのツワモノかと……個人的に好きなのは近鉄名古屋線の揖斐・長良川橋梁です。1キロ近くある長い鉄橋ですがそこを疾走する特急電車に乗ってる時のジョイント音が好きです。関東住まいなのですがあそこまでの長さの鉄橋はなかなかお目に書かれないので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    瀬戸ちゃん、なにかリズムを持つ音に、なにやら惹かれるタチのようです。

    揖斐・長良川橋梁、とても長い橋梁ですし、確かにいいっすね!
    隣を関西本線の橋梁が並走しているのも(歴史含めて)エモい。
    すぐに木曽川橋梁も続きますし、瀬戸ちゃん連れてったらジョイント音の過剰摂取でちょっとイってしまうかもしれませんw

    編集済
  • バカバカしすぎて面白いwww
    どこまでが本当の話なんだろw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えーと、どこまででしょう・・・
    少なくとも大洗鹿島線の開業、1985年は本当ですw

  • プロローグ 放出→住道への応援コメント

    読んでいて、駅の空気やホームの音、発車ベルの響きまで細かく描かれていて、電車好きとしてもすごく臨場感がありました。主人公の気持ちの揺れや、先輩を追いかける切迫感も電車の時間軸とリンクしていて、緊張感が自然に伝わってきます。青春の一瞬の輝きと電車の音が重なる描写が印象的です!また読みに来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たとえば、

    「駅名標が青く光っている」

    なんて一文が、
    ただの情景描写に読める人と、
    「あ、JR西日本だもんな」って思う人とで、
    少し読んだ印象が変わるはず・・・

    なんて思いながら書いていましたので、
    電車が好きな方に、読みに来ると言ってもらえるの、とても嬉しいです!

    ぜひまたよろしくお願いします。

  • ----- 登場人物一覧 -----への応援コメント

    ローカルな単語が出てきて、人物紹介ですら面白いですw
    抜群の胸部装甲を持ったゲラのタキちゃんは、この河内のおっさんにお任せください(なにを?)

    作者からの返信

    !! お任せしました !!
    実は登場人物を並べて考えるに、こうお相手を考えるところはありましたので・・・

    ネタバレ気味・・というか、こう、よく見る感じに開始直後に置くのは、とても出来ない人物紹介になってますw が楽しんでいただければw 

  • 残り3話、一気に読みました!

    なんというオチwww
    とりあえず、部長がいい奴で良かったです。
    と言うか、悪い奴がいなくてよかった。
    悲しい終わりでなくて、本当に良かった。

    瀬戸ちゃんは、とりあえずアルコール厳禁ですねw

    私の方がひと段落したら、二周目読ませていただきます。
    少なくとも、第一旅は必ず!!

    懐かしくて、ほろ苦くて、ニヤニヤで、本当に鉄研のモブとして自分もそこに居るような、とても良い読書体験でした。
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    3話一気に読んで頂けたんですね!

    そうなんです。この辺は、途中で読むの中断すると部長の印象が最悪になっちゃうので・・・すごくいいヤツなのに・・・。そしてわりとたわいもないオチなのに・・・

    瀬戸ちゃんはアレです。お酒もさることながら、割とナチュラルサークラムーブする子なのでその辺も厳に戒めてほしい。(お前がそう書いたんや・・・)

    「本当に鉄研のモブとして自分もそこに居るよう」
    ううう、あまりに嬉しいお言葉です・・ありがとうございます!!! (嬉しすぎて正直泣きそうです)

    編集済

  • 編集済

    青春感が良いですね。
    そして高校吹奏楽部の文化祭の鉄板はルパン三世。
    はたして今でもそうなんでしょうか。おじさんの時はそうでしたw

    演奏の描写、そこらのバンド小説よりも雰囲気が伝わってきました。
    でも、レースもそうなのですが、似た事象を "またか" と思わせない新鮮さで、かつ引き込む文章を書くのが、本当に難しいんですよねぇ…… マジで。

    勉強させていただきました!

    『レールの響きが止むまでは、』あと数話になってしまいました。
    このまま一気に楽しむか、ゆっくり味合せていただくか、今 ものすごく迷っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルパン三世、どうなんでしょうねw もちろん私もおじさんですのでこういう選曲なのですがw
    幅広い層に聞き馴染みがあってカッコ良くて、大抵の学校で楽譜も持ってるし、結構今でも演られている印象はあるんだけど・・という言い訳はしておきますw(指導者の先生の好みもありますしw)、
    でも、こういう選曲も、どのへんを選べばいいのかなあ、ってありますねぇ。

    演奏の描写お褒めいただき、ありがとうございます。
    「似た事象を "またか" と思わせない新鮮さ」
    それは・・・実にそうですね・・・同じような書き方しかできなくて、なんかちょっとメゲちゃうときも・・・
    モチーフとしてわざと同じ描写を使う、とかは分かってやるからいいんだけど・・・

    他人の書かれたものを読む時は、書くときほどは、実は気にしてない(いつものシーンだ!と楽しんでる時も多々ある)気もするので、そのへんの加減がよくわかるのが、文章の上手な方なのかなーと思ったりもします。
    もちろん、毎回新鮮な書き様が出来る方は、それは絶対的に、いわゆる筆力の高い方ですが・・・


    「このまま一気に楽しむか、ゆっくり味合せていただくか」

    書いた方の希望としては、実はこの後の最終3話だけは一気に読んでほしい、と思ってたりはしますw。
    というのも、ラスト3話は、実はもともと1話だったんですけど、構造的に3話に分けたんです、が、今でも一話にまとめて一気に読んでもらう部分かも、と思ってる場所でして・・・。

    編集済
  • 鉄オタ系あるあるトーク?が、ちょっと面白いw
    (もちろん知らないw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと面白いと思っていただけたなら嬉しいです!

    鉄オタ(の一部)は、新快速電車を見て「スジが・・・」とか「つるつる・・」とか思って喜んでみたり、はホントにしておりますw。
    が、決して決して、なにかそういうアレな意味ではないことを強調させてください。

    そんな目でみないで(泣)。

    編集済

  • 編集済

    良いエピソードでした。
    車両への、"部室" って呼び方が、愛着を感じられて良いですね。
    紀瀬野鉄道やその駅は、架空の物みたいですね(今回の内容故にかな?)。
    モデルはあるんでしょうか?
    いつか、聖地巡礼してみようかな……なんて(笑)

    (追記です)
    返信ありがとうございます!
    あとがきまで、楽しみを取っておきますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。大事な一話ですので、良いエピだといって頂けてすごく嬉しいです。

    紀瀬野鉄道は架空の鉄道ですが、モデルは確かに幾つか存在します。終劇後の後書きなどに実は書いてありまして、できればそれまで順番に読んでいって頂けると・・・。

    架空の鉄道を想像する「妄想鉄」なんて括られる鉄道趣味がありまして、そのライトなヤツ(ヘビーにやる人は路線から車輛からダイヤから歴史から会社の定款まで事細かに設定してみたりしますw)と言えるかもしれませんw

  • 第一旅 住道→金蔵寺の旅への応援コメント

    うちの鉄道研究部に女子の部員はいなかったなぁ…
    約40年前の話だけど

    作者からの返信

    !! もしや、某きっぷが某のびのびきっぷだった時代をご存じの 先輩・・・

    「鉄道趣味=男のもの」だったですよねえ。女性の鉄道ファンも増えましたが、その傾向は今でもありますよね。
    でも、この物語ではなんと、顧問の先生すら女性だったりしております。まあ、そこは「物語」ってことで、ひとつ飲み込んでいただければ。


  • 第五旅 夏の特別臨時列車への応援コメント

    ええ、ええ、コレはもう、お約束。
    いや、様式美と言っても過言ではありませんね。
    よくわかります。

    TDR、次回をお楽しみに!(笑)

    作者からの返信

    様式、というものでもあり、そしてあるいは当然に課せられるべき使命、といいましょうか、やはりやるべきことはやる。
    それが出来ない人間にはなりたくない。それが私なりの結論でしてげふん。

    TDR、次回楽しみにしてます!

  • 平和ですねぇ~。
    いいなぁ。中盤の電車のシーン、短いですが、久しぶりに電車旅もいいなぁと思いました。
    大人になってからの電車旅って、どうしても出張のイメージがでちゃっていましたが、行きたい気持ちがムクムクしてきました(笑)
    海沿いかな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    平和かなー?(^^;

    2輪なり4輪なりの免許取ると、やっぱり、ちょっとした旅行は気軽で小回り効く自分の足(車バイク)でってなりますよね。遠方なら話は別なんですけど・・・電車は確かにお仕事のイメージはあるかも。特に新幹線。

    でもでもですね、電車なら飲めます!旅ですから、結構だいじ!

    TDRの執筆に詰まられたら、ターンパイクで登るのでなく、ミニ缶と駅弁とメモ帳持って箱根登山鉄道に揺られてみるのもどうでしょうか? 芦ノ湖の対岸から、芦ノ湖スカイラインの通る稜線とか眺めたら、なんか浮かぶかもです!?

    海沿い・・じゃないし、今の季節だとちと寒いかもですがw

  • 鉄研カラオケ、ウケるwww

    伊賀上野も良いですよね。
    木津川の鉄橋も懐かしいです。
    こちらへは電車では行ったことがないですが、クルマでR163を走ってドライブによく行っていました。

    引き続き、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    ウケた!嬉しい!
    長文のレビューもいただいて、本当にありがとうございます。

    レビューにも書かれておられた通り、鉄道ファンっていうと、どうしようもない一部の迷惑撮り鉄などの迷惑行為のイメージが先行する昨今の現状もあるのですが、
     いやほとんどの鉄道オタクは、こんな風にバカな冗談を言い合ったり、くだらないワイワイをやってるんですよ、って・・・それを見た(読んだ)人が、「なんか楽しそうにやってるな」って微笑ましく感じてくれるといいなぁ。と考えながら書いたところがあるので、
    そのあたり笑っていただけると、もう本当に本望です!


  • 編集済

    尼崎に徳庵、高槻、出てくる駅名が懐かしくて、ほっこりしてしまいます。
    昔、大東の隣の市に住んでいたので、大東にも友人がおり、よく行っていました。
    今は景色もだいぶ変わっているんでしょうね。
    上記の駅も、友人の家や、部活の遠征などで、利用していました。
    鉄研ではなかったですが(笑)

    作中に時々入る作者コメントも、小説としてはもしかしたら賛否あるのかもしれません(?)が、私はきらいではないです。作者様が楽しんでいるのが伝わってきますね。
    (TDRの用語解説も、途中から作者の主観が混ざり始めてしまってますw)

    引き続き、最後まで楽しませていただきます!


  • 編集済

    おちゃらけた感じのコメントに、誠実なお返事ありがとうございます。
    失礼いたしました。

    出てきましたね、関西弁キャラw
    小説で全員が関西弁だと読みにくいけど、一人だけならキャラになる。
    関西弁は役割語。確かになと、膝を打ちました。

    そして、高校の頃18きっぷで旅に出たなぁとか、子供の頃チンチン電車に乗りに行ったなぁとか、住道なつかしいとか、色々思い出しながら読ませていただいております。

    拙作を再読までしていただけるなんて、感謝の極みです。
    本当にありがとうございます。
    レールの響きが止むまでは~も、引き続き楽しませていただきます。
    お互い、趣味全開の執筆、楽しみましょう!

    作者からの返信

    お返事へのお返事ありがとうございます!
    関西弁キャラのでてくる続きも読んでくださって、ありがとうございます。
    関西弁の彼は、このあとも結構大事な役回りで出てきます。個人的にはすごくいいヤツに書けたと思っているので、続きでもご贔屓いただけるとw

    舞台設定上は、本来は、登場人物全員関西弁喋ってしかるべき、だとは思うんですが、どうしても、複数人関西弁喋り出すと、印象が混ざるんですよね・・・

    いいんだ、ハルヒだって西宮北高校だけど、SOS団、誰一人関西弁喋ってないし。
    負けインだって豊橋の話なのに、三河弁喋ってるの、ゴンちゃん一人だけだもん。
    とか思ってこうなりました。

    住道お懐かしいとのこと、もしや過去、大東にお住まいでしたでしょうか。
    本作、片町線沿線が舞台ですので、その辺も楽しんでいただければ。
    (住道駅よりも放出駅の出現回数のがちょっと多かったりしますが)

    「趣味全開の執筆」、まさにそれですね!
    わからん人は放ってくよ、義務教育やないんやからね みたいな感じで!
    いや、「これはよくわかんないだろうな」って部分の解説みたいな
    文章書くのもまた、楽しいんですけどもw
    (個人的にはそういうの、読むのも楽しいタチです。
     なのでTDRの用語解説も、毎回きっちり楽しんでおります。)

  • 第一旅 住道→金蔵寺の旅への応援コメント

    住道やのに、関西弁ちゃうんですねw

    拙作をお読みいただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、部活もので、登場キャラクターが多く、関西弁はどうしても役割語的なとこがあるので、キャラの印象がかぶらないようにすると、関西弁キャラは(ほぼ)一人だけしか出せなかった(書きわける能力などなかった)のです・・・(このあと関西弁キャラ、出てきますw)

    ほら、ぼみアス先生のTDRにランエボとインプが合わせて10台とか出てもつらいじゃないですか・・・(いや、もしや先生は書き分けられるのか・・)
    あ、TDR、面白く読ませてもらってます!、今再読中です!

  • 「モンダミン女」がパワーワードすぎる件

    作者からの返信

    モンダミン系ヒロインは推せますよね?ね?
    だって、井森美幸さんも畑芽育ちゃんも可愛いですし! もちろん吐息もさわやか!