第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
>かつて、モルゲンロート家は棍棒を持ってデーマルング家当主を取り囲んで撲殺したことがある。
なななんと! 撲殺!!
嫌すぎる!!
そんな過去の因縁があるなら、両家の和解なんて、無理ね!
>鍾愛《しょうあい》
作者様、難しい言葉をご存じで!?
>グルングルンに踊り明かせ!
王様、なんて素敵なアイディア!!
作者からの返信
両家の和解はK2登頂レベルにむずかしいです🙌
王様は〜〜!!!踊るしか無いと思っています!
絶望的な状況では踊るしか無い!!!!
コメントありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
なんと、ヴァルター、毒を盛られ慣れてて、毒耐性強すぎ!?
>「つきましてはご助言を賜りたく!」
ギーゼラ、なおも大迷走!!
復讐相手に復讐方法の助言を請う!?
というか、苦労人だと思っていたギーゼラが、なんと純粋培養のポンポコリンだったとは!
>「うちの娘に何してるんだ。モルゲンロート公は」
おとっつあああん!!
間が悪い上に、昼間っから酒を煽ってんじゃねぇぇぇ!!
作者からの返信
ええ、ヴァルターは盛られ慣れてて強靭な肉体を手に入れてしまったんですよ〜〜
ギーゼラはなんだかんだ守られてきたんですよね。純粋培養です•̀.̫•́✧
だからこそ宮廷でモルゲンロート公に派手に殺意を抱けるというもの……
おとっつぁんは!
しかたないんやーーー!!!!
コメントありがとうございます!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
これは本当に因縁の間柄ですね(・ω・`)
ヴァルター、昨夜のギーゼラの決死のブッコロちゅう(´ε` )で、彼氏面だよ! びっくりだよ!
ヴァルターにとって妄想だと思ってたから大胆に応戦した♡ちゅう♡でしたが、我にかえってグイッと引き離すしねぇ。でもお父さんみたく、血溜まり作らないですみましたが……
作者からの返信
ですです〜〜めちゃくちゃ因縁の間柄です><
ヴァルターは恋愛に関しては驚異のクソポンコツ脳なため、超絶ポンコツなことを考えています\(-o-)/
ええ……殺されなくてよかったです!
コメントありがとうございます〜!
編集済
第5話 全然媚薬が切れてない……!!への応援コメント
『話しかけてくるんじゃないわよ! この男前が!!』
その後も、いつも悪態と顔を褒めるのがセットだから、おかしくておかしくて(*´Д`*)
作者からの返信
ギーゼラはヴァルターの顔だけはわりと好きなんですよ!!
それ以外が…ゲフゲフ
コメントありがとうございます😊
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます。ふおお! ヴァルター様助かってよかったです。両家の長い確執が終わって、みんなが幸せになれますように。
ギーゼラはなんだかんだで強く賢い妻になりそうですよね(もともと強いし)。頑張るリーゼロッテちゃんが健気でよかったです。
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
ここまでお付き合いくださりありがとうございます😭
助かりました!悪運が強いので…
ええ、確執が終わりますように!
なんだかとても強い奥さんになる予感がします、ギーゼラ。
こちらこそたびたびコメントをくださりありがとうございました!!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
こじれにこじれたギーゼラの脳内ワールドに、なまくら過ぎヴァルターの恋愛スキル!
で?
これをレオポルドがほぐし解く?
だーめしょ!?
レオ自身が、女性を、愛さぬまでも、敬意を持って向き合わねば。
レオの母ちゃんは、女性ではあっても、女性の代表ではないわさ。😂
作者からの返信
どうやらレオポルトはギーゼラ(女)のためというよりヴァルター(親友)のためにやってるみたいです。
普段なーんもそっち方面で音沙汰のない親友がいきなり滑り落ちたので、面白がって高みの見物をしていたらあんまりに双方BAKAすぎたのでおいおいおい……とツッコミを入れたみたいですね。
てなわけでレオポルトは、少しは変わってくるかなあ?
(レオポルトの視点を深められてなかったので、レオポルトの後日談もどっかで書きたいのですがねえ〜)
コメントありがとうございます!
編集済
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
>しかし数日後、ギーゼラが目を覚ます時が来る。
お! おおぅ……(安堵)。
しかし、途中までは、息も継げない大展開!
これぞ、文学!!
どこかの時代劇モドキも見習わなくちゃ、だわ🤣
作者からの返信
ええ。そろそろ目を覚ましてもらわなければいけませんからね!ギーゼラには。
文学?! 文学とは恐れ入ります。
コメントありがとうございます!
第26話 処分への応援コメント
あ、一応二週間で許してもらえたのですね、ギーゼラ。
優しい世界だ……
カロリーネもそれなりの苦労があったのですね。
初対面の時に本を投げ捨てたのは、もしかして本来やりたくもない学問をやらされていたからですか?
ノーラの父親は助からなかったけど、薬のおかげで安らかに眠れてよかったです。
エリザーベトの夢は「おいしいお芋」でしたか、こちらも苦労した過去が垣間見えて興味深いです。
ところ変わってモルゲンロート家。
ヴァルターはカロリーネ抜きで姉を説得していました。
男になったなぁ、ヴァルター。レオの援護射撃も受けて。
さて王妃が明かす両家の秘密とは!?
作者からの返信
庶子とはいえデーマルング公爵令嬢が下級侍女に落ちたらデーマルング家から反発がメッチャクチャ来るじゃないですか、王様はそれを見越して二週間と期限を区切りました。
実はそのエピソード、カロリーネではなく別の王女様のお話なんです。紛らわしくてすみません……!
カロリーネ自身は学問が大好きで、あまり苦労せずに育った設定なんですよ。いつも深く読み込んでくださって嬉しいので、ぜひそのあたりも踏まえてまた楽しんでもらえたら幸せです!
えへへ、王妃様はなにをかたるんでしょうかね〜
コメントありがとうございます!
第25話 やりたいように生きる……?への応援コメント
冒頭から男を見せてくれたヴァルター!
あんまり役に立たなかったけどカロリーネを叱ってくれた王様!
しかしこの世界の女は割とみな物騒ですね、リーゼロッテでさえプロレスの決闘を受けて立ちますし。
ギーゼラの父にはそんな事情がありましたか、それは農作業の手伝いをさせられていても不思議はないと思います。
親を恨まないギーゼラの心はとても美しい、けれどそれは自分を縛る鎖であり足枷。
そんなギーゼラの積年の苦しみが華麗な蹴りとなってカロリーネを襲う!
やっぱりコイツも格闘野郎だったギーゼラ!
自業自得で下級侍女となったギーゼラの明日はどっちだ!
作者からの返信
この世界の女は強く生きないといけないのですよ……!!!
ギーゼラの父は元々後継者ではなかったんですよ〜
>自分を縛る鎖であり足枷
そうなんですよね〜〜〜どうなることやら〜。
コメントありがとうございます!
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
驚異の下手くそダンス描写が面白過ぎる!
なんていうかこれぞ「天下一舞踏会」な気がします(違)。Shall we dance?
想定外の事態に目を剥くデーマルング公夫妻も素敵。
リーゼロッテはさぞかし喜んでいるだろうなぁ。
そこへやってきたカロリーネ大公女。
なんか髪の毛が蛇で出来てそうな勢い、それは確かに怖い。
ギーゼラが明後日な心配からヴァルターを庇ってピンチに。
ヴァルターは男を見せられるか!?
作者からの返信
えへへへ!!!
ヒーローとヒロインの見せ場!!!!
天下一舞踏会!!!
すごい怖い女がやってまいりました〜〜!!!!
コメントありがとうございます!
第23話 都合の良いように話を改竄したへの応援コメント
王様に向かってまあまあな口のきき方なギーゼラ、中世ヨーロッパだと即斬首でもおかしくありません。
そんなギーゼラに対して「わりといいな」って、指摘が的確過ぎるよ王様!
完璧に事態を把握していてちょっと怖いですけど。
踊らないと斬首になってしまったギーゼラ。
やはり民度が中世ヨーロッパです、ヴァルターとのやり取りはもはや「仁義なき戦い」。
朝日ソーラーじゃけんのう。(昔そんなCMネタがありました、分からなくてすみません)
一日中扉の上枠に頭がぶつかる呪いってどんなでしょうか、塵も積もればなんとやらで暗殺に成功するかも知れない。
しかし「オネーチャン」と「ババア」って、王家と自分の家にさえ毛ほどの敬意もないな、ギーゼラ。
そして「こんな感じだったかもしれない」話、それはまさに今のヴァルターとギーゼラの置かれた状況でした。
さて、愛人ギーゼラは王家のカロリーナを無事始末できるのか!?
作者からの返信
家(王宮)のなかのことは完全に把握しておきたいタイプの王様です(●^o^●)
仁義なき戦い……そうかも!? そうかも!
とりあえず硬膜外血腫になりそうな予感もします、一日中ガツンガツンやってると・・・・・・
「オネーチャン」と「ババア」、家の中でそう言い聞かせられたのでギーゼラは素直にそう言っています😂
カロリーネ様マジ怖いので😂
コメントありがとうございます!
第22話 やっぱりモルゲンロート公かよ!への応援コメント
自領では農夫の手伝いとしてこき使われていたデーンマルング公ですが、ここでは一応主賓扱いです。
もう自領には戻らない方がいいんじゃないかな、このお父さん。
寝ぼけ眼でも大変まともなリーゼロッテの意見、可愛すぎかよ。
これはギーゼラもシスコンになります。
お人好しなのは多分「血は争えない」というヤツじゃないかな、ギーゼラ。
〆はタイトル通り、モルゲンロート公ヴァルターの登場!
薄々気が付いていたギーゼラ、本当は期待していたんじゃないかしら。
語尾に♡が付く王様を、私は初めて見たかも知れません。
レッツ、グルングルン!
作者からの返信
ぶうぶう文句はいってましたが、たぶんきっとそのうち農作業がしたくなってくるでしょう!
あの農作業、世情を知るためでもありますからね🙌
ギーゼラがシスコンな理由、おわかりいただけたかと思います〜!妹がまずお姉ちゃん大好きなんですよ〜。
見事にギャグのオチとして完璧に現れたヴァルターです😂
陛下はプリティな方面を目指しています!
コメントありがとうございます!
第28話 おまえの父親はもう地獄にいるだろうへの応援コメント
ひーー:(;゙゚'ω゚'):
「そうしたら死ね。」
その簡潔さが却って恐ろしいです。
作者からの返信
怖がっていただけて何よりです……ヴァルターママ、こんな感じのお人でした\(-o-)/
コメントありがとうございます!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
失礼いたします。
面白いです。笑いました。ギーゼラさん、最高ですね。今はヴァルターの策略で自分に近づいてきていると勘違いしてますが、そのうち、彼の本心に気づいてしまうのでしょうか?色仕掛けには色仕掛け、いったいどうなるのかドキドキしましたが、頭突きで終わってホッとしました。
いがみ合う両家の中、ロミオとジュリエットのようではなく、二人が幸せに結ばれることを祈っております!
作者からの返信
ぎんのきりんさま
はじめまして!面白がっていただけて嬉しいです。
えへへ……本心に気づく日はいずれ!
あまりに色気も何も無い頭突き!ふたりにはこのくらいがいいのかもしれません><
わーい!二人の幸せを願ってくれて嬉しいです!
お星さまもありがとうございました!
第14話 優しげな甘いマスクに優しい声の貴公子への応援コメント
きゃあああ! ある種の凄腕の猛者、出現www
ギーゼラ!! じつはじつは、ポンコツでしたか!?
しっかり者だなんて設定は無かった!(T^T)
王太子とリーゼロッテは、役立たず?
ヴァルターに頼らねば、何も出来ず???
ギーゼラのお財布と貞操が、危機!
作者からの返信
恐ろしいことにこの猛者の手にかかればギーゼラなどちょろいのですよ!!!!
恐ろしいことにね!!
王太子とリーゼロッテ、ナチュラルにヴァルターに頼ってますよね!
というわけですごいヤバい人に捕まってしまいました!!\(^o^)/
コメントありがとうございます!
第21話 ギーゼラ嬢を落とす方法への応援コメント
王の執務室では国家プロジェクト規模でギーゼラ陥落作戦が練られていました。
札束で頬を引っ叩くタイプの王様、アンタ王妃も金袋と壁ドンで落としたのか。
ヴァルターがそれやったら最悪の未来しか見えませんが。
いずれにしても障害となるのは両家の関係。
そこで出てきたのが、カロリーナを持ち出して母と姉を説得するという離れ業でした。
毒を以て毒を制す作戦ですね、どんだけ恐れられてんだ大公女さま。
さて、こちらもたいがい明後日なヴァルター陣営の作戦はうまくいくのか。
作者からの返信
すでにあれです、両家がいい加減仲良くならないと国が滅びてしまいます(ToT)
いや……きっと……わかりません、王様は長年王妃様にアプローチを重ねていましたが、全然気付いてくれなかったので金袋と壁ドンをしまくっていたのかもしれません!
ええ、どくをもってどくをせいす!!
だってヴァルターが業務依頼しただけの侍女を虐げてくる人ですよ!!
他に被害者がたくさん!!
コメントありがとうございます!
第20話 ヴァルターとカロリーネの結婚を阻止しなければへの応援コメント
ギーゼラ、もうすでに公爵に落ちているではないですか!
あとはロミジュリ状態を解消すればいいだけ!
そこに新キャラ登場、大変性格の悪そうな大公女様です。
医療の本と聞いて素早く食いつくギーゼラ、保身のために侍女は見捨てる方向。
しかし大公女の方はギーゼラを知っており、なぜか本と捨て台詞を残して去っていきました。
てかヴァルターに業務依頼されただけの侍女までいじめるとか、この人もたいがいヤバくないか。
この国のお貴族様、まともな人を数えた方が早くないでしょうか。
そしてギーゼラのおかしな解釈から物語はふたりの結婚阻止へ。
素直になればいいのにねー。
作者からの返信
やること全部済ませているという詰み?状態\(-o-)/
ええ〜〜大公女さまはいわゆるヤンデレ♡ですよ〜〜!しかもヴァルター自身はその気が一切ないのですごく面倒なヤンデレです!
……ラスボスはもっとすごい貴族なのでおたのしみください!
えへへ……ギーゼラは反動形成が激しいんですよ、たぶん。
コメントありがとうございます!
第19話 ギーゼラの相手に心当たりがなくはないへの応援コメント
血で血を洗う両家の歴史……!!
マジで中世ヨーロッパレベルで治安が終わってますね。
情緒のない原始的な小競り合いの方がまだましです。
そこに明後日な勘違いをしたリーゼロッテ登場。
娘の浮いた話にわりかし下世話な両親。
そういえばギーゼラパパンは浮いた話の相手を盗み見て知っていたんでしたね。
王の策略に乗って事態はどこへ進むのか!
作者からの返信
ええ〜〜〜!!!
半端なく中世ヨーロッパでございますとも〜〜\(-o-)/
血で血を洗ってきました。王家としては「まじでこまる!!!!!!」としかいいようがないです。
リーゼロッテ、天然なんですよね!
両親はわりと浮ついた話一つないギーゼラの浮いた話二興味津々です。ええ、ギーゼラパパンはヴァルターのこと知ってました!
こめんとありがとうございます!
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
ギーゼラの心の声がエグエグでとんがってる〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
媚薬?! こやつ耐性ついてそうだよ、悪手そうだよ?
おわー!ここで最初に繋がるんだー!
作者からの返信
ギーゼラ、心のなかではとんでもなく毒ですよ!!!
そうです〜!悪手です\(-o-)/
なんというか……媚薬になってしまいまし!!!
コメントありがとうございます!
お星さまも大感謝です!
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます!
身を挺してギーゼラちゃんを庇うヴァルター、凄くかっこよかったです( ;∀;)!!✨
ヴェンデルガルト様は思考が極端な人ですけど、ある意味人間らしいというか、苦悩が理解できて、愛に生きる人なんだな、と少し悲しくなりました。
ギーゼラちゃんがヴァルターを抱きしめて泣く所、凄く可愛くて……( ; ; )
作中通して、ヴァルターは恋愛面ではなまくらと度々言われていましたが、ラストも含め、ギーゼラちゃんが弱っている時は物凄く余裕があってかっこいいヒーローですよね✨
最後までとても面白かったです!
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
こちらこそずーっと見守っていただいてありがとうございました!
最後はヴァルターもかっこよくなりました(*´σー`)エヘヘ
ヴァルターはギーゼラよりそこそこ歳上(という設定)なので、ある程度社会経験があるんですよ!
ヴェンデルガルトは・・・・・哀しい人だなとおもって書いておりました!汲み取っていただけて嬉しいです><
こちらこそありがとうございます!!!
第36話 真相と覚醒への応援コメント
悲しいな( ; ; )
人質取られちゃったらどうしようもない……。
こっそり逃してあげられれば1番良かったんだろうけど、お互い以外は憎み合ってるなら、協力者も出ないだろうし、それも出来ないですね。
ギーゼラちゃんも中々に危険だけど、リーゼロッテも頑張れーーーー( ; ; )!!!
作者からの返信
ベネディクトは、親友の妻子を、ある意味人質に取られる形になってしまいました……。
そうなんですよね。憎み合っている家なので協力者も出てこない……。
ええ、リーゼロッテ、自分がすべきことに気づきます!
コメントありがとうございました!
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます!!
╰(*´︶`*)╯♡
ヴァルターさん、無事でよかった!!
>何故かヴァルターはその瞬間、意識が回復し、「結婚してくれ」と結婚約束を申し出てきた。渋々承諾した。婚約者同士になってしまった。
婚約成立! おめでとうございます。
色々ありましたが、とてもお似合いだと思います。
ギーゼラさんのキャラ、面白かったです。
楽しい作品をありがとうございました。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ええ!死んでませんでした!!!
えへへ、そうおっしゃっていただけて嬉しい限りです。お似合いカップル……!
ギーゼラも振り切れた女の子をかけてとても良かったと思います。
こちらこそ!ずーっとお見守りいただいて可愛らしいコメントをたくさんいただけて幸せでした!
ありがとうございます!
最終話 息子を大事にしろーーっ!!への応援コメント
> ヴァルターを愛せない選択肢を与えられるのは、嫌だ。家同士の確執さえなければとっくに愛していただろう人を、愛せなくなるのは。
ギーゼラさん、ついに自分の気持ちを認めましたね。
:(;゙゚'ω゚'):ヴァルターさんの彼の肩から血がどくどくと、、、!!
作者からの返信
認めました!!!というかヴァルターを好きになる可能性を認めました!!
刺されてしまいました><
コメントありがとうございます!
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様です!
・゜・(つД`)・゜・
二つの家の新たな歴史が、可能な限り血とは無縁のものになることを願います!
作者からの返信
こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございました!!!!!
ええ……無縁に!無縁になってほしいですね!!!
コメントにお星さまありがとうございます!
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
うぉーっ、末永くお幸せに!!! 色々ありましたし、無事に結ばれてからも色々あるのでしょうが、ギーゼラちゃんとヴァルターさんが幸せそうでなによりです(´;ω;`)ウッ… ギーゼラちゃんも、ついにデレましたしね!!! それにしても、デレたギーゼラちゃんの可愛さよ……。ヴァルターさんの心臓は大丈夫なんでしょうか(・∀・)ニヤニヤ
リーゼロッテちゃんと王妃様も、歩み寄れたようで何よりです。これでもう、王宮でリーゼロッテちゃんを虐める者はいなくなる。ギーゼラちゃんもきっと安心して嫁げたでしょうね。度々衝突はしたけれど幸せに添い遂げた二人のように、デーマルング家とモルゲンロート家も、少しずつ仲良くなっていくのでしょうね。
実は私、このお話が始まる少し前にロミジュリを読んでいました。だから、「ここはロミジュリのここを意識しているんだろうな」というところを見つけては、勝手にニマニマしておりました。
ギーゼラちゃんとヴァルターさんの恋路はもちろん、色々な楽しみ方ができるお話。終わってしまったのは寂しいですが、このお話を書いてくださってありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
ええ!あの毒殺だなんだといってたふたりが!!!仲良くなりました!!!
ギーゼラのデレにヴァルターの心臓は毎日瀕死ですよ!救急車をよべーーー!!!
そうなんですよ、リーゼロッテと王妃様、話し合ったら秒で歩み寄れちゃたんですよね。お互い根が良い人だからかもしれません。
ええ! すぐに両家が仲良くなるなんてことはなく、じわじわと・・・・・というかんじです!
ぎゃーーーおはずかしい!ロミジュリ読まれてましたか……えへへへ……(照れ)
こちらこそ米子さんが沢山素敵なコメントをくださったのでなんとか書き遂げられました!
本当にありがとうございました!!!
編集済
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
ヴァルターとギーゼラが幸せになてよかったです。
また、リーゼロッテもアウレリアもお互い理解しあえたのもよかったです。
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございます〜!
なんだか幸せになりました😂 ふたりらしいといえばふたりらしいです!
王妃様とリーゼロッテ、話し合ったら秒でわかり合ってしまいましたw
コメントありがとうございます!
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとう御座います!
なんやかんやあったけど、ハッピーエンド!
よかった。よかった!
作者からの返信
まず素敵なレビューを本作に初めて書いてくださったことをお礼させてください!
おもしろいとおっしゃってくださってなかったら筆を折っていたかもしれません。ありがとうございます!
ハピエンです(●^o^●)
epilogue 王妃様の弟殿下に一服盛ってしまった結果への応援コメント
完結おめでとうございます
ギーゼラがヴォルターとやっと……!!
これから先も色々あると思いますが
末永くお幸せに♡
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
ここまで応援してくださりありがとうございました!!
ええ・・・・・ここまでの道のりは艱難辛苦の連続で……😂
あります!いろいろあるのですが、ひとまずこれにて閉幕です!!
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
ギーゼラちゃん、意外とちょろかった……! 目を覚ましたあと銀貨返ってくるのかな……
作者からの返信
ちょろいです!なにせ純粋培養ですからね!!!
レオ「返さないよ!!!!」
とのことです……><
コメントありがとうございます!
第36話 真相と覚醒への応援コメント
>「名君と言われた先王陛下は、血なまぐさい形でしか両家を抑えられず、無用の争いの種を撒いてしまった」
なんてことをしてくれたんだ、、
(><)
リーゼロッテさんが動きましたね!
この状況が変えられるのか、
作者からの返信
そうなんです……先王自身も母を両家の争いで失っているため、余計苛烈になってしまったようです。
リーゼロッテ、頑張ってほしいところです!
コメントありがとうございます!!
第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
なまくら同士の恋バナを聞かされて台詞が棒読みのレオ、この人すっかり常識人枠ですね。
それどころかヴァルターに至極真っ当な説教をカマす、とてもいい人になりました。
政治的な発想が悪魔すぎるヴァルター。
ここまで相手の心情を汲み取ることを一切しない人だと、そりゃギーゼラへの求愛行動も明後日の方向に向かうよなぁ。
それはそうとして、公爵家当主を囲んで撲殺とかどんだけこの世界の民度は中世ヨーロッパなんだ……王様のセリフはギャグですけど、わりと切実ですよね。
さて王様公認でギーゼラを口説くチャンスを得られたヴァルター、ギーゼラパパンとどう対峙する!?
作者からの返信
ええ、王太子殿下と並んで常識人です(●^o^●)
ヴァルター、コンピューター人間めいたところがあって、最適解は出せるんですけど相手の心情とかは読み取れません。だから最初の方で合理的な反面血塗れな政治を行っていたのです。
ギーゼラとの出会いで若干柔らかくなってきた模様です。明後日ですけどね。求愛行動が。
あわれ少し前のデーマルング家当主・・・・・・たぶん、中世ヨーロッパ風味ですねこの世界!
王様は笑いに紛れて真実をついたことを言ったりします!
コメントありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
これまでの分別のない暗殺計画を後悔して泣いたギーゼラですが、ヴァルターは普通に毒殺慣れしてました。
つまるところギーゼラも、実際には世間知らずで守られていた側の人間だったんですね。
何気に世界観がリアルで怖い。
ヴァルターの誤解はちゃんと解けて、これからは普通に溺愛キャラとして活躍してくれそう。
たぶん自分をミンチにする方法だって、喜んで教えてくれることでしょう。
が!
この最悪のタイミングでギーゼラパパン現る!
先が気になり過ぎて止まらないです!
作者からの返信
そういうことです。父と義母から守られて育ってきました。ただお姉ちゃんの義務感として背伸びしていただけだったんですよ。健気だと思っていただければ幸いです(●^o^●)
ええ、ヴァルターはぶっとんでいるのでギーゼラが望めば自分をミンチにする方法を教ええええええええ?!
パパンは穏やかな人なので……大丈夫ですよ!たぶん!??!
コメントありがとうございます!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
あ、毒の買い出しは普通に継続してたんですね、ギーゼラ。
そしてレオの役回りがまたガラッと変わりましたねぇ……
女たらしのクズ男から、なまくらなふたりの間を取り持つ苦労人(?)にジョブチェンジ!
いいです、こういうの大好き。
レオはどっちかというと面白半分な気もしますが。
いろいろと誤解が解けて、というか不都合な真実が晒されて、謝罪するヴァルターと頬を染めてブチ切れるギーゼラ。
さて、ここからふたりの仲は果たしてちゃんと進展するのか!?
作者からの返信
継続してましたよ!毒もとい薬あつめはギーゼラの数少ない趣味ですからね(●^o^●)
そうですね〜!レオはなんというか、ふたりのなまくらぶりに心底同情しました。女性に対してアレなだけでヴァルターにとっては良き友人ですし、あとおっしゃるとおり、親友のヴァルターの恋愛に面白がっています。
進展……するんですかね……
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
珍しくギーゼラ不在(いるけど)のまま話が進んでいく回……っていうか、目の前で「女はどクズ」と言い放たれて何も思わないのか、ギーゼラよ。
ヴァルターのことをどうこう言えないくらい、ギーゼラも大概なまくらな気がします。
それともこれがレオの「凄腕」なのか?
そんな大金はすぐに出せないといいつつ、ヴァルターが現れるとあっという間に銀貨10枚をレオに差し出してしまいました。
ヴァルター、完全に逆効果。
ちなみにここで引き合いに出されている文学は、夏目漱石の「こころ」でしょうか。NTRの代表みたいな話ですもんね。
なんだか金を巻き上げられた女たちからいつ刺されてもおかしくなさそうなレオですが、数日後にはいったい何が起こるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
ギーゼラ、女はどクズって言われた結果が「こんなにおつらい過去を背負っておられるレオ様を慰めて差し上げたい……!」ですからね!!!
そうですとも。お父さんとお義母さんが悪い虫がつかないように無菌状態で大切に育てた結果、レオポルトにハマるようなレディが出来上がってしまいました!
ヴァルター……逆効果でござった……残念なやつ\(-o-)/
いろいろありますよね、文学!!武者小路実篤の「友情」なんか、Kが死んだこころよりもある意味しんどい結末なのではと思ったりします〜!あとヴァルターが死ねば「ノルウェイの森」もいけるのではないかと!
レオ……銀英伝のロイエンタールをクズ化させた男ですからね!どうなることやら!
コメントありがとうございます!
第14話 優しげな甘いマスクに優しい声の貴公子への応援コメント
開幕からの伝説の傭兵に吹きましたwww
スネークさんですかね(メタルギアネタ申し訳なく)。
女性の護身用に大剣……リーゼロッテは戦場にでも出るんでしょうか。
たしかに王宮はある意味戦場かも知れませんが。
妹が一人立ちを始めてちょっとだけおセンチなギーゼラ。
常日頃ストーカーに手を焼いている反動からか、通りすがりのあからさまに怪しいイケメンにいきなりコロッと落ち、自発的に連れ去られます。
ところがなんとこの男、あろうことかそのストーカー本人の親友でした。類友か?
さてこのクズ男レオ、いったい何の凄腕なのか!?
作者からの返信
スネークさんwwwwwそうかもしれませんwww
いや、これは……リーゼロッテの体力がなさすぎてわりと小さな剣でも「ふんしょ!!!」となっていた可能性もありますw
まあ姑、へんなテレーゼ(去りましたけど)と王宮には危険な人が多いので戦場なのかもしれません。
ギーゼラ、ヴァルターには警戒心が働くのになぜかレオポルトには一切警戒心が働かないという……まあこういうのがタイプなんでしょうね!(ギーゼラのタイプとは)
類友wwwwwwwwwwwwwwwww
クズ男レオ、それはもう、ええ、凄腕の猛者ですとも。
コメントありがとうございます!
第36話 真相と覚醒への応援コメント
先王と宰相が全て…
この真相であればヴェンデルガルトは真実を諦めるしかないわけだったのですね。
リーゼロッテの頑張りに期待です。
作者からの返信
先王と宰相の言葉が、二人を追い詰めてしまいました。
悪いのは先王と宰相なのですが、彼らも国の安定のために行ったことなのですよね……しかも先王は母親を殺されています。
リーゼロッテ、頑張りました!
コメントありがとうございます!
第36話 真相と覚醒への応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁぁあ(´;ω;`)ウッ… そんな、そんな悲痛な真相だったのですね……。もしも両家が仲たがいをしていなかったのなら、あるいは平和な世の中だったのなら、ベネディクトさんとアルフレートさんはごく普通の親友として過ごせたでしょう。なんなら、二人の輪にそれぞれの家族が加わることもあったかもしれない。そうしたらギーゼラちゃんとヴァルターさんも、もっと別の出会い方をしていたかもしれませんね。でもそれは起こらなかった話。未来を平和に幸福にするために、「気づいた」ギーゼラちゃんと「決意をした」リーゼロッテちゃんの姿が尊いです。二人とも、どうか無事にこの危機を乗り越えられますように!!!
作者からの返信
そうだったのです……
基本的に誰も悪くない。王様と宰相が悪い、ともいえますが彼らは国の安定のためにやってますし、王様と宰相もこの2つの家の争いに巻き込まれてしまった被害者なのです。
もしベネディクトとアルフレートが普通にごく親友であれば、この話は毒だなんだと言わずにイケメンで有能な男子にヒロインが溺愛される、まともな溺愛物に変わったかもしれません!!!
そうなのです、特にリーゼロッテは決意できました。米子さんなら誰に会いに行くのかお察しだとおもいますが、彼女は頑張りました。
ええ!!!
コメントありがとうございます!
第35話 薔薇園にてへの応援コメント
>「レオポルト、お前はあの母上の夫になったとして、浮気できるか?」
「できない」
即答。凄腕の猛者であるレオポルトでさえ、即答。
(^◇^;)笑
この場面、笑っちゃいました。
王と宰相の命令など事件に関わる関連文書で、真相が明らかになるのでしょうか。
作者からの返信
えへへへ!!!!
凄腕の猛者でさえドン引きさせるお母さまということでwww
次回は真相編です!おーっ!!
コメントありがとうございます!
第35話 薔薇園にてへの応援コメント
ベネディクトが何か脅されていたとかですかね?
両家よりも王家に闇がありそうです。
作者からの返信
そうですね、王家は闇があると言うより正当なことをしたのではなかろうかと言うふうに思います……!
コメントありがとうございます!
第35話 薔薇園にてへの応援コメント
た、たしかに、「あの」ヴェンデルガルトさんという者がいるのに、浮気なんて絶対にできない!!! なのに浮気を疑っちゃうあたりが、ヴェンデルガルトさんの可愛いところだったんでしょうね。この一件も、父上が無事に戻ってきていたのなら、ちょっとした夫婦喧嘩ぐらいで済んだでしょうに(´;ω;`)ウッ…
ヴァルターさんの父上を殺害したのはギーゼラちゃんの伯父上なのか、そうではないのか。私は今までずっとこのことばかりに注目していたのですが、時に殺意がなくても殺害してしまうこともありますよね。あるいは、人違いで……ということもありうる。難しいですね……。
作者からの返信
そうですよ。絶対浮気なんてできません!!
浮気なんてしたら【以下規制】
ヴェンデルガルトさんは母として、姑としてはアレですけれども、妻としては可愛かったと思います😎🥲🥰
ただの痴話喧嘩で終わったはずだった話が……最終的に夫の命を奪うことになってしまった…妻の後悔は尽きません。
殺意がなくても殺してしまうと言う事はあり得ますよね。というわけで、次の話は、一気に真相が解明される回ですのでよろしくお願いします!!
コメントありがとうございます!
第30話 赤い血は流れるみたいへの応援コメント
ひえーーー( ; ; )ドキドキするよーーー💦
ヴァルターーーーー!!
よく冷静に対処したーーー!!
作者からの返信
そうなのです、ヴァルターめっちゃくちゃ冷静に対処したんですけど、
な れ て る か ら!!!
こんな修羅場結構くぐってきたのですよヴァルター!
コメントありがとうございます!
第34話 教えて下さい。父上の死についてへの応援コメント
ヴェンデルガルトは何か夫に裏切りられたと感じたのでしょうか?
未必の故意的なやり方をしたところ、本当に夫が亡くなってしまい、心を壊してしまったんでしょうか。
作者からの返信
なかなかヴェンデルガルトにも思うところがあった……という感じかもしれません!
コメントありがとうございます!
第34話 教えて下さい。父上の死についてへの応援コメント
>「自分が夫にわざと護衛を付けなかった、夫を死地に一人で赴かせた、夫の死を願ってしまったと」
わざと護衛をつけなかった?
それで亡くなったために、自分のせいだと思い込んでしまったのでしょうか?
それとも……。
作者からの返信
ええ……わざと護衛を付けなかったのです><
なかなか……難しいです><
コメントありがとうございます!
第13話 ……な、なんで……?への応援コメント
なまくらヴァルター、まさかのなまくらから頭一つ離脱?
>(なるほど、王太子妃を傷付けたからか……)
自分に置き換えてみれば、簡単な事ですよねえ!
そうして、ギーゼラとリーゼロッテのご両親、登場!
ギーゼラを鎮めるのか、火に油を注ぐのか!?
今回も面白かったです。
作者からの返信
なまくらヴァルター、少しだけ賢くなりました!
コメント有難うございます!
第34話 教えて下さい。父上の死についてへの応援コメント
ヴァルターさんの父上を殺した犯人、また新たな線が出てきましたね(*˘ーωー˘*)
ヴェンデルガルトさんは少なくとも、自分の意志で夫に護衛を付けなかった。その事実と、実際に起こってしまったことを考えると、そんなつもりはなかったのに「自分は夫の死を願っていたのでは?」なんて思い詰めて、信じ込んでしまってもおかしくはない。でもそれでも、どうして最愛の夫に護衛を付けなかったのかという疑問は残る。また、本当にヴェンデルガルトさんが夫の死を願っていたとして、それはどうしてだ、という話になりますし。少なくとも、ヴァルターさんの父上はデーマルング家との和解を願っていたから、というのが理由ではないはず。……もしかしてヴァルターさんの父上、浮気でもしてたんでしょうか? ――て、それは流石にないですよね(笑)
作者からの返信
またもや新たな情報です><
そうなんですよ……
自分の意志で夫に護衛を付けなかったのです。そしてその結果、おかしくなってしまいました……。
えへへ……ヴァルターさんの父は誠実です!誠実故に悩んでしまうことも多々あり……
コメントありがとうございます!
第33話 お答えできかねますへの応援コメント
> 誇らしげにいうキュンツェルに、ギーゼラは「モルゲンロート家とヴェンデルガルトは価値観がおかしい」と再確認した。
確かに、価値観がおかしい。(⌒-⌒; )
ヴァルターさんの父上を殺したのは誰なのか。
気になります。
作者からの返信
イカれた価値観の家でございます……
ええ、誰が殺したのか・・・・・・
ぜひともお楽しみに!
コメントありがとうございます!
第33話 お答えできかねますへの応援コメント
ま、まさかヴァルターさんの父上を殺したのは……。そしておそらく、ヴェンデルガルトさんは、心の奥底ではこのことに気付いているのでしょうね。ただ、もしも「そちら」が真相だとすると、最愛の夫は自分たちの争いに巻き込まれて死んでしまったことになる。夫のことを愛していれば愛していただけ、そんな真実には耐えられませんよね(´;ω;`)ウッ… だったら、仇敵を恨み続ける方がはるかに楽でしょう。父上の願いを叶えるためにも、ヴァルターさんにはギーゼラちゃんと幸せになってほしいです!!!
作者からの返信
ヴァルターの父を殺したのは実際のところ誰なのか、という問題が出てきてしまいました。
そうなんですよ、ヴェンデルガルトは繊細なので、愛すれば愛するほど真実に耐えることが出来ません。
ええ、ヴァルター、聞いてるかヴァルター!
こめんとありがとうございます!
第32話 見れば見るほど非常に有能そうな家令への応援コメント
> キュンツェルは鎖を取り出してギーゼラの手首を戒めた。
「この女性が殿に害を為さないようにしてからお話しとうございます」
:(;゙゚'ω゚'):ひいい、
これは怖い、、、
ヴァルターさん、どうする!!
作者からの返信
ギーゼラ危機一髪〜〜〜!!!!
ヴァルター……はある意味「それでいいんか!?」という感じなのでよろしくお願いします!
コメントありがとうございます!
第13話 ……な、なんで……?への応援コメント
とりあえず本作はプロレスが力を誇示する世界観なんだな、という体で読み進めることにしました。
うん、腕っぷし、大事。
しかしディートハルト王太子は我々の感性に近いお方であったらしく、テレーゼを女官から外すように要求してきました。
まともな人、ちゃんといたんだな、感動……
ですがテレーゼには他に想い人がいました。
今までの茶番は一体……!
ここで舞台は変わり、ギーゼラとリーゼロッテの親元。
公爵は農作業の手伝いで汗を流していました、周囲に止める人間はいなかったのか。
そこに娘からの意味不な手紙、ついに両親が動き出します! 楽しみ!
作者からの返信
力こそがパワー!!! と思いきや……(^o^)
ディートハルト王太子はまともな常識人です。実はこの王家はまともな常識人で成り立っているのですが、王様が変なため(常識的とは)、王太子のみがまともな感性をもち常識的な行動をする人間なのですよ!
テレーゼ、「自分は絶対王太子に選ばれるはずだから恋心を抑圧しないと!!」と思っていたようです。健気にして謎な乙女心です!
デーマルング家はなぜか領民から侮げふげふ親しまれ、農作業を手伝わされるお家なのです!公爵としての威厳の欠片もありません\(-o-)/
ええ。ギーゼラは頭に血が上りすぎて事情を知らない人間からすると怪文書を送ってしまいました……
コメントありがとうございます!
第12話 花祭り、そしてへの応援コメント
花祭りデートでヴァルターに護衛されエスコートされ、やっと離れられたと思ったら今度は雨に降られてヴァルターに連れ帰られ、ことごとく毒薬入手のチャンスをへし折られるギーゼラ。
しかしその裏では、なんとリーゼロッテが何者かに襲われていました!
犯人はテレーゼ、あんたそんなヤバい女だったんか!
てか、リーゼロッテもプロレスまがいの決闘を受けて立ったんか!
そしてこの事件を無理くりヴァルターへの憎しみに持っていくギーゼラ。
誰ひとりまともそうな人がいない今後の展開が、ますます見過ごせません!
作者からの返信
ギーゼラ「何の成果(毒薬)も得られませんでした!!!!」
テレーゼ、趣味が格闘技なのでやばい女です!リーゼロッテは天然なので王太子をかけての勝負をうけてしまいました。
たぶんギーゼラはヴァルターに揺れているという感情を認めたくないのかもしれません……
コメントありがとうございます!
第32話 見れば見るほど非常に有能そうな家令への応援コメント
くっ、やはり敵の本丸。ヴァルターさんとレオポルトさんがいるとはいえ、ギーゼラちゃんにとってはあまりに危険すぎる場所ですね。それにキュンツェルさん。たしかに非常に優秀なのでしょうが、ギーゼラちゃんが将来モルゲンロート公妃になったら、非常に苦労しそうですね(;'∀') いやでもこういうキュンツェルさんは、一度認めた人間には忠誠を尽くすタイプのような気もしますし……。とにかく頑張れギーゼラちゃん!!! 生きてこの城から出られさえすればこっちのもんですよ!!
そして次回でとうとう明かされるヴァルターさんの父上の死の真相。それが、ヴァルターさんもギーゼラちゃんも傷つけないものであればよいのですが……。
作者からの返信
ええ、いきなりのラスボス城到着のギーゼラでございます。ラスボス・ヴェンデルガルトは別の場所にいるとはいえ、キュンツェルという壁が……!
キュンツェルからすると「大切に育ててきた若様がいけない女に手を出してる(ToT)!」という気分なんだと思います。
ギーゼラ、がんばるんじゃぞ!!!
コメントありがとうございます!
第32話 見れば見るほど非常に有能そうな家令への応援コメント
王宮ではヴァルターがなかなかモルゲンロート家の当主としてうまく活動しているように見えましたが、キュンツェルの態度からして家ではうまくいっていないですね。
ヴェンデルガルトの動きから、ヴァルターが当主としてうまく機能していないことはわかっていましたが、これ程とは…。
ヴァルターはそろそろ覚悟を決めないといけないかもしれませんね。
作者からの返信
そうですね……。
ヴェンデルガルトが名実共に実質的な当主であるため、同じ権限を持っていても経験不足のヴァルターは軽く見られがちなんですよね。ヴェンデルガルトがカリスマ性に溢れている反面、ヴァルターのほうが実務能力は高いためそこは評価されています。
ただ、キュンツェルとしてはたぶん、ヴァルターを幼少期から守ってきたため、まだまだお守りしなければならない小さい男の子がきゃんきゃんいってる風にみえているんですよ。……ヴァルターはアラサーなんですけどね。
こめんとありがとうございます!
第31話 同じ当主でも謝罪担当の方の当主への応援コメント
> ヴァルターは微笑する。
「陛下が私に……ふふ、婚約者を与えてくださって」
うわ、ヴァルターさんきっと悪い顔してますよね。(^ν^)笑
王様の手紙が面白すぎる。
大爆笑です。
作者からの返信
えへへ! そうかも知れません。ヴァルター、最高に幸せで最高に悪い顔してるかもw
陛下の手紙は絶対に偽造できませんよ! 唯一無二の文体ですからね!
コメントありがとうございます!
第31話 同じ当主でも謝罪担当の方の当主への応援コメント
ヴァルター父の真相はいかに。
と思ってたら陛下の手紙が笑
作者からの返信
陛下の手紙は絶対偽造できません!
こんなの偽造したらする側の精神がやられます!!
コメントありがとうございます〜!
第31話 同じ当主でも謝罪担当の方の当主への応援コメント
陛下の手紙があまりにも唯一無二すぎて、全私が大爆笑しました(^o^) ……私の腹筋を返してください(笑) でも、陛下の御代だったら長年敵対してきた両家も和解できるんじゃあないか、いやきっとできる、と信じられるんですよね。はっ、これがカリスマ!!!
ギーゼラちゃんもなんだかんだで、ヴァルターさんと婚約することを拒絶したり、不快に思ったりはしていない。気になるのはあくまで「自分の意志が考慮されるか否か」というところが、最初の頃と比較するとすごく変わったなあ、と感慨深くなっちゃいました。ヴァルターさんの父上の死の真相はどうあれ、二人だったら新しい未来を築いていけるような気がします。
作者からの返信
ええ、偽造文書なんかできませんよ!この文体を真似できる人間などいないのですからね☆
ええ……陛下、ひょっとしたらすごいお方なのかもしれません!カリスマ……そうかも、こういうのがカリスマなのかも!
ギーゼラも随分と変わってきました。地道にヴァルターが接触を諦めなかった(STKかもしれませんが)せいだと思います。
そもそもギーゼラはリーゼロッテに不快なことをする人間が嫌いなだけで、ヴァルターと触れるにつれて結構好感を抱き始めていました。わーい、変化に気づいてくださりとても嬉しいです。
ふたりなら頑張れます!絶対!!!
第31話 同じ当主でも謝罪担当の方の当主への応援コメント
ここまで一気読みでした。これすごく面白い!
もっと読まれてもいいと思う!
作者からの返信
本当に、一気読みしてくださり+楽しんでくださりありがとうございます!
過分な言葉を賜って大変にありがたいです。
そして素敵なレビューもありがとうございます!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
タカナシ様のページからお邪魔しました。序盤からすごいことに…。
作者からの返信
しゃもこさま、ようこそお越しくださいました!!
序盤から殺意がマシマシなギーゼラでございます!!
コメントありがとうございます!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
貴族の世界の、血で血を洗う因縁を垣間見ました…
実際、中世って暗黒ですよね。陰謀が渦巻いているー。
しかし、ヴァルター様は恋愛は「なまくらw」だけど、いつもは至って冷静で、いかにも出来る男ですね!
にしても、お互いに、お互いの姉妹、兄弟関係を誤解しているのが…ヴァルター様ぁ、ギーゼラちゃんは、好きでリーゼちゃんの女官をやっているぞーww
そして、アウレリア王妃様って、すごく質素な人なんだ!ここにきて好印象!
作者からの返信
ええ……すごくここらへんはドロドロしてます。
陰謀渦巻く世界です><
そうなんですよ!恋愛さえ絡まなければヴァルターはやれる男なんです!
これも家どうしの対立の副作用というか……情報がぜんぜん入ってこないんですよね。
アウレリア王妃は王妃様としてとても素敵なタイプです!
コメントありがとうございます!
第7話 貴女がこんなことをなさる必要はないへの応援コメント
ギーゼラちゃん、頭突きー!!!www
なぜ…こんなに用意して行ったのに、頭突きーー!!(しつこい)
ちょっといい感じ(殺意ありだけどww)になったのに、ヴァルター様ったら、意外と理性がお強めなようで…
ドキドキしました♪♪
作者からの返信
ギーゼラは頭はいいのに肝心のところでは脳筋なんです!!!
頭突するしかなかったんですよ!
ヴァルター、実は恋愛が絡まなければとっても常識人なのです!
おおお!!!ドキドキしていただけて何よりです!
コメントありがとうございます!
第30話 赤い血は流れるみたいへの応援コメント
> ヴァルターは口だけで恐ろしく残虐なことをいいながら、震えるギーゼラの手をそっと優しく握りしめる。
ヴァルターさんの好感度がどんどん上がっていきます。╰(*´︶`*)╯
ギーゼラさんを守って下さい!
作者からの返信
ヴァルター好感度にバフを掛ける時間です!!!!!
ギーゼラをしっかり守るんだぞ、ヴァルター!
コメントありがとうございます!
第30話 赤い血は流れるみたいへの応援コメント
ヒュ~、ヴァルターさん、超カッコいいです!!! この状態の母上を前にして、頭の中で策をめぐらせつつ、それらしい演技もする。母上と共同でとはいえ、モルゲンロート家の当主として頑張って来た経験が生きたのでしょうね(*^▽^*) ギーゼラちゃんの父上たちもまだ殺されていないとのことで、安心しました。リーゼロッテちゃんも、夫である王太子様が絶対に守ってくれるでしょう。だから後は、ヴァルターさんの父上の死の真相を解き明かすだけ。もっといえば、そうして両家の因縁を解きほぐすだけですね!!!
作者からの返信
米子さんから「かっこいい」いただきました〜!!!
ええ、この母上を眼の前にしてきたので腹芸ができる男に育ってしまったんですね……>< というか恋愛でぶっ飛んでいただけで本来のヴァルターはこんな感じなんだと思います。
ええ、燃やすのに薪が足らないのでまだギーゼラの父上たちも生きています。
ヴァルターたちはそんなわけで父の死の真相を知るためにモルゲンロート領へ行きます!
コメントありがとうございます!
第12話 花祭り、そしてへの応援コメント
ギーゼラ、Majiで憤激5秒前?
でも、女官との格闘技勝負に応じる王太子妃って!?
作者からの返信
もうすでに憤激しちゃっています!!!ギーゼラ火山が溶岩ドロドロに出してますね!!
リーゼロッテもちょっと変わったところが……というよりとても素直な子なので素直に王太子を賭けてタイマンで勝負しようとしたようです( ー`дー´)キリッ
コメントありがとうございます!
第11話 働け!! 私の脳の防諜機関!!への応援コメント
防諜活動は難しいぃぃぃ!(笑)
さて、ヴァルターがギーゼラの手をそっと握った瞬間に明かされる衝撃事実とは!?
作者からの返信
残念でした……防諜活動って本当に難しいなあ\(^o^)/
コメントありがとうございます!
第29話 あなたの父親を殺したあれらは、人間ではないへの応援コメント
> 処女の生き血の風呂に入っているとか、若い青年の精気を吸って生きてるとか、赤ん坊の生き血をすすっているとか──、
そんなウワサが流れているとは。
外見が美しくても、内面は、、
:(;゙゚'ω゚'):
ヴァルターさんは母親に太刀打ちできるのでしょうか。
作者からの返信
内面はドロドロのヴァルターの母上です……
ヴァルター、母親に太刀打ちできるかどうか……
というわけで次回から保身のために嘘をつきまくるヴァルターをご堪能ください!
コメントありがとうございます!!
第11話 働け!! 私の脳の防諜機関!!への応援コメント
やってきました花祭りデート回!
ヴァルターを殺すための毒薬を手に入れるための金をヴァルター自身にたかろうと算段するギーゼラ。
さすが毒殺ヒロイン、考えることがえげつない!
とはいえさすがに良心が痛んだのか、今度は粛正そのものを延期しようと決めました。
この時点でたぶんギーゼラはもう落ちてますね。
王太子夫妻の喜びようが微笑ましいです。
ヴァルターはお姉さんが3人もいたのですね、そりゃ女への夢も砕かれますわ。
しかし、愛の証明が荷物を持つってそれはどうなんだヴァルター、まあ頭突きが愛情表現のギーゼラとは大変にお似合いですが。
いい感じに花祭りデートも進んでお手ても繋いだところで、さて次回も何やら起こりそうな気配です。
作者からの返信
ギーゼラはしかたない!この頃の彼女はこんなことしか考えてないですw
助けられたので、殺すのは後味が悪いみたいです〜。
落ちてますかね(●^o^●)!
ええ、しかも全員濃厚なお姉さんなので女が若干苦手になりました。
お忘れですか!ヴァルターは恋愛なまくら野郎なんですよ!!実はヴァルターにとってはこれがまともな初デートなんですよ!!!
ねー!なにか起こりそうですが……
コメントありがとうございます!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
おっとこれは王太子夫妻から協力な援護射撃!
状況を正確に把握しているふたりの的確な手回しで、毒薬の買い付けから一転、ヴァルターとギーゼラの花祭りデートに!
そこへ王妃の侍女たちからのいじめ……っていうか普通に暗殺未遂ですね。
まあ確かに公爵を暗殺未遂しまくってるギーゼラの立場で言えたことではないのですが。
そこへ颯爽と現れてギーゼラを救うヴァルター、いや見てたんなら突き落とされる前に助けろよと突っ込みたくなりますが、それでは面白くないのでギーゼラには大人しく死んでもらいましょう(違)。
ことは王太子夫妻の知れ渡るところとなり、ふたりのナイスアシストでヴァルターもデートを快諾。
やや食い気味に飛びつくヴァルターの心中が目に見えるようです。
さて花祭りデートがいったいどうなるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
そうなんですよ〜。暗殺未遂が起きてしまいました(TдT)
まあ……ヴァルターに盛ったのは媚薬ですからセーフ!セーフ(全然セーフじゃない気がする)
ええ!ヴァルターってGみたいに不意打ちで現れますよね!!今回も見守っていたなら助ければよかったんですけど、なんか間に合わなかったみたいですね。ヴァルターですから!
ええ、食い気味でしたよ!とんでもなく食い気味!!
コメントありがとうございます〜!!!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
王太子とリーゼロッテの二人だけが、花園でお暮らしの様で(笑)
作者からの返信
まあ、このふたりくらいは花園で暮らしていただいたほうがww
コメントありがとうございます!
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
幼馴染。従姉妹。格闘技!?
なんと危険なワードの三拍子!
最後の一つだけ「は?」ですけどw
作者からの返信
なんとも危険なワードです!!!
……が、最後物理的に危険なワードがでてくるんですよね。
格闘技が得意みたいです😂
コメントありがとうございます!!
第29話 あなたの父親を殺したあれらは、人間ではないへの応援コメント
王妃様、もしかして質と性根が悪い女官を、恐怖によって根性を鍛えて再教育しようとしていたんですか? だとしたら確かに母上のところは、ぴったりの場所ですね――なんて、つい現実逃避しちゃいましたよ(;'∀') ヴァルターさんたちの母上、怖すぎぃぃぃぃぃぃ。
でも、「仇を討った」ではなく「仇を討つ」と言った当たり、ギーゼラちゃんの父上たちはまだ生かされているのでしょうか……? それとも、既に……だけれど母上的にはまだやることがあって、それが完了して初めて「仇を討った」になるのでしょうか。なにはともあれ、ヴァルターさん超頑張って!!! これを機にヴァルターさんが全ての実権を握って、母上は静かな田舎で心身を休ませてあげるのがいいんじゃないでしょうか!?
作者からの返信
王妃様の真意やいかに──!!!
でも、再教育説はありそうです……(´∀`*) ありそう……(震え)
ヴァルターたちの母は一人だけ世紀末なんですよ……
お、米子さん慧眼ですね!
まだギーゼラの父上たちは生きている可能性があります!
ヴァルターは頑張ります、これからすんごい嘘つきヴァルターになりますので、どれが真意かお見落としにならないようお願いします──だなんて米子さんにはお見通しでしょうけどね!
コメントありがとうございます!!
第28話 おまえの父親はもう地獄にいるだろうへの応援コメント
ヴァルターさんのお母さん、、
怖すぎる。:(;゙゚'ω゚'):
まさか殺すつもりですか、、
>「女性嫌いのヴァルター様が唯一お心を許される女性ということで、生かしてはおいでです。ヴァルター様のお子様を生んで頂く予定のようで」
生きててよかった、、
えっ、子供を産めと、、💦
作者からの返信
ヴァルターの母上はめーっちゃくちゃ怖いです……
どうやらギーゼラの父上や義母上、リーゼロッテや弟たちを抹殺しようと企んでいる模様。
ヴァルターママ、後継者を産ませてギーゼラを殺そうと企んでいます……おそろしい……
コメントありがとうございます!!
第28話 おまえの父親はもう地獄にいるだろうへの応援コメント
うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! ギーゼラちゃんがヤバい人の手に落ちてしまった!!! それに父上が!!! この人なら本当に殺りかねない!!!
ヴァルターさんの母上、ほんとに怖いですね(;^ω^) ヴァルターさんも姉である王妃様も、早くに父上を喪って(もちろん周囲の人もいたでしょうが)この母上に育てられたのに、真っ当な大人になれたのは凄いことなのでは……と、思ってしまいました。
ヴァルターさんが謹慎処分にされたのは、母として、モルゲンロートの当主として、言いがかりだと感じてしまっても無理はない。でもギーゼラちゃんの父上たちクラスの人が王城に訪れたら、主賓として宴が開かれても全然おかしくないでしょうに。だいたい、それを決めたのは陛下ですし。……仕方のないことですが、ヴァルターさんの母上はもう正気ではないのかもしれませんね。――と、とにかく、一刻も早くギーゼラちゃんが救出されますように!!!
作者からの返信
ええ、究極の嫁姑問題──
嫁:そんなに嫁ぐ気はまだ湧いていない
姑:嫁の実家そのものに殺意がある
という究極のヤバイ嫁姑問題でございます!!!
ええ、ヴェンデルガルトはギーゼラの父ルドルフをSATSUGAIする気でいます〜!
そうですね……王妃様もヴァルターも良識的なのは何でなのか……。この母を見ていて……。ヴァルター(アラサー)が結婚もせず、いままでほとんど恋人作ったことない理由がわかるかと思います。
米子さんご慧眼です〜!ヴァルターの母はもうすでに良識とか常識とか頭からぶっ飛んでいるのですよ。
なにせ何よりも平和を願っていたはずの夫がSATSUGAIされたのですから、人の良心など信じることはないのです。
コメントありがとうございます!!
第27話 今の正式なモルゲンロート公への応援コメント
>「おまえたちの伯父、私の兄を殺したのはヴェンデルガルト殿だ。そしてヴェンデルガルト殿は、どうやら、私をも殺すつもりらしい」
え、、Σ(・□・;)
寝てれば助かるとは?
不穏な空気ですね、、
作者からの返信
不穏すぎます……
いろいろ起きますのでよろしくお願いします><
コメントありがとうございます!
編集済
第27話 今の正式なモルゲンロート公への応援コメント
ギーゼラちゃん、大丈夫かしら( ; ; )
ラモルテ城で会っちゃうのか……。ドキドキしますーーーー!!!💦
ヴァルター頑張れ!!!!
作者からの返信
風邪も引いてますし、どうなることやら……。
ヴァルターとギーゼラ……どう再会するのかお楽しみにしていただければと思います!
ヴァルターには精一杯頑張っていただきたく!
コメントありがとうございます!
第27話 今の正式なモルゲンロート公への応援コメント
不穏な…
ギーゼラもお父様も無事を祈りたいです。
作者からの返信
不穏ですとも💪!
これから今までのトーンとは違い若干ダークになって生きますのでよろしくお願いします!
コメントありがとうございます!
第27話 今の正式なモルゲンロート公への応援コメント
確かに因縁の日のヴァルターさんの両親の行動には、謎が多いですね。「相手」が何かをせずとも、行き帰りの「道中」にトラブルに巻き込まれる可能性はあるので、護衛は絶対に必要だったのでは。名家なんですから、デーマルング家以外にも敵はいるでしょうし……。ギーゼラちゃんも、何かに巻き込まれてしまったよう。元々体調を酷く崩していますし、心配です(>_<) お父様が傍にいるなら大丈夫と思いたいけれど、でも……。ラモルテ城で、二人は恐らく再会するでしょう。その時、二人とも無事でありますように!!
作者からの返信
ええ……王妃もまだ若かったので何が起きていたかをすべて把握はできていないのですが、ともかくヴァルターの両親の行動には不審な点が多すぎます。
護衛を抜かしたこともおっしゃるとおりです。道中でトラブルに巻き込まれたらどうする気だったのか……。
ギーゼラ、風邪を引いていたら何故か朦朧とした意識のなか重大な事件に巻き込まれてしまったようです……。
ヴァルターもギーゼラも無事でありますように!!!
コメントありがとうございます!!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
>行く手を阻むように糞尿
なんか実際にありそうな嫌がらせで陰湿ですね……。
王太子様が出てきてくれてよかったです!
作者からの返信
わーい!!!橋本さんこんにちは!!!
本当にいやーな攻撃ですよ!!!
王太子様はリーゼロッテ大好きなのです♡
コメントありがとうございます!!
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
何かにかこつけてヴァルターに一服盛りたがるギーゼラ。
そんなだから作戦が全て明後日の方向に向かってしまっている気がしますが、唇に毒を塗ることを思いつくあたり、本人ももう無意識下ではだいぶ心が揺らいでいる気もします。
ほんとに毒キス作戦を決行した場合、ギーゼラの方もただでは済みませんけどねぇ。
それとも差し違えてでも彼を抹殺する気なのだろうか、それやるとリーゼロッテの立場が最悪になりますけど。
とはいえリーゼロッテと王太子ディートハルトはとってもラブラブ♡
ヴァルターはそんなふたりを割くために、側妃候補を送り込んできました!
これがまた曲者っぽい。
さてギーゼラはどう迎え撃つ!?
作者からの返信
まあいわゆる殺し愛と言うやつがもしれないですね(●^o^●)
おお、さすが鋭い! ギーゼラ、たぶん心が無意識下で揺らいでいるのかもしれないです!
ギーゼラ、たぶん刺し違えてでもヴァルターを抹殺する気なんだと思います!なぜなら妹愛で頭がいっぱい、つまり頭の回る脳筋(なにそれ)だから!!!
王太子夫妻はラブラブなんですよ〜!
どう迎え撃つんでしょうね……いや、迎え撃てるのか……
コメントありがとうございます!! たくさん読んでいただきありがとうございます!!!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
ここで明かされるヴァルターの事情。
なんと彼のお母様がギーゼラの父親を殺害していたのですか、これは憎悪の応酬が止まりませんね。
当のギーゼラは全く別の理由でヴァルターを憎んでいるわけですが。
そんなヴァルターの恋愛なまくらっぷりと、根はとてもいい人なアウレリアの姉弟仲がほんわりする今回でも、地の文の悪意が強烈にヴァルターを襲っていて、読んでてめっちゃ笑いました。
そこ「口付け」が問題では絶対にないと思うのですが。
そして王太子ディーハルトの近辺に新キャラ登場!?
この先の展開も楽しみです!
作者からの返信
なかなか因縁でした〜!
ヴァルターの父:デーマルング家により殺害
ギーゼラの伯父:モルゲンロート家(ヴァルター母)により殺害
と血なまぐさい抗争の歴史を歩んでおります……🩸
ギーゼラは伯父に会ったことがない・親しくはしていなかったので、そういう意味では物凄く恨んでいるというわけではありません(●^o^●)妹に対して攻撃してくるのでSATSUGAIを企んでいるだけです!
地の文はいつでもヴァルターに悪意がありますよ!!
なぜならヴァルターはあとで突っ込まれますがstk一歩手前ですからね!!
あの口付けは事故だということをヴァルターは❀Happy❀な恋愛脳をしているので気づいていないようです……😂
えへへ!!!!おたのしみにです〜!
コメントありがとうございます!
第26話 処分への応援コメント
二人の視野が広がって、王妃様も含めてようやく前に進めそうですね。
ヴァルターがはっきり愛してると認めた所、素敵です(*´꒳`*)
作者からの返信
広がりました!
ええ、最後の最後でようやく前に進めそう……というしょうもないCPでございますがお見守りください!
いい加減はっきり姉に言ってしまいました!
ヴァルターとしては10000000000000くらいギーゼラが好きだったんですが、姉には言えてなかったんです(当然と言えば当然ですが)。今回言えたので成長なのですが、そこを拾ってくださりありがとうございます!
コメントもお星様もありがとうございます〜!!!
いつもお越しくださって恐縮です!
第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
それにしてもエゲツない嫌がらせだなあ。
手を下す手下も、やられた側も、片付ける使用人も、無関係の人間まで、おえええ_:(´ཀ`」 ∠):
(平安時代の文学にもありましたよね……)
あれあれ?家的には攻撃しつつ、ヴァルター?(*゚▽゚*)
作者からの返信
(∩´∀`)∩ワーイ こちらにもおこしいただきありがとうございます!
えげつないですよ〜!
しかもヴァルター本人は家のためにやってますからね!!
手下(御主人様……ふざけんな!)
片付け(ぎゃーーー!!!)
無関係(なんだあれは!!!!!)
DEATH!!!
ありましたね〜!というか参考にしました!あれを!!
そう、なんだかヴァルター本人としてはギーゼラが気になるみたいです(●^o^●)
コメントありがとうございます!!
第26話 処分への応援コメント
ギーゼラちゃんも、ヴァルターさんも、深く自分や周囲のことを見つめ直した回でしたね。ギーゼラちゃんの方は、少しすれば元の地位に戻れるし、周囲の反感を買ってもいないようなので、ほっとしました(* ´ ▽ ` *) でもヴァルターさんは、ついに秘めたる()思いを姉である王妃様に吐露してしまった。そして、父上の死の真相に踏み込むことにした。ギーゼラちゃんへの愛がヴァルターさんを決心させたんでしょうね。カッコいいです💕
作者からの返信
えへへ!! ふたりとも自己反省の回でした。
功徳?は積んでおくものです、ギーゼラはノーラを助けていたので下級侍女の輪に入れてもらえました🙌
全然秘められてない、秘めたる思いを姉に告白してしまったヴァルターです! 実は王家主要メンバー(王・王妃、王太子とその弟妹(いるんです)、王太子妃)のなかでヴァルターの恋情に全く気づいてなかったのは王妃だけです!王妃も恋愛に鈍感なんですよね……一番最後に気づくタイプ!
そしてヴァルター、ギーゼラと「両家が仲の悪くなった原因」についてズレズレの会話をした結果、なにか思うところがあったようです……
ギーゼラへの愛ですね!
コメントありがとうございます!!!
第25話 やりたいように生きる……?への応援コメント
> ギーゼラは先程の舞踏のようすからはかけ離れた華麗なステップでカロリーネを足で蹴り上げた。
「自己解決してんじゃねーーーよ!!!!!」
スカーッ!としましたね!
٩( ᐛ )و
でも、下級侍女に降格されましたか、、
仕方がない、、(・・;)
作者からの返信
スカッとしました!? よかったーーー!!!
スカッとが本当に苦手なのでそうおっしゃって頂けて嬉しいです!
まあ……はたから見れば単に暴力振るっただけですからね……
コメントありがとうございます!
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
かかかカロリーネ様( ;∀;)お気を確かに!!!
火はまずいよ、火は💦
作者からの返信
カロリーネ様、一歩間違えれば大火事!!!!!
コメントありがとうございます!!
第25話 やりたいように生きる……?への応援コメント
ヒューヒュー、かっこいいです、ギーゼラちゃん!!! 確かにカロリーネさんが言っていることって、世界観を考えたら大抵の人間にとってはできない・我儘なことですよね。ただそれはそれとして、ギーゼラちゃんもたまには自分の本当の気持ちについて考えて、自分の心に正直になってみるといいんじゃないか、なんて思ったり。もっとも、幼少期を除けば恐らく初めて自分の心に正直になった(理性が働かなかった)結果、降格処分? になったわけですが。でもヴァルターさんはそんなことちっとも気にしないでしょうから、大丈夫ですね(^o^)
作者からの返信
そうなんですよ〜。
カロリーネは学識豊かな反面自分の立場が一切わかっとらん感じなのでわがままなのですよね。今回、わがままが噴出しちゃったかんじです〜。
です、ギーゼラは自己というものに蓋をして他人のためだけに生きてきたので、自分を顧みたほうがいいと思います!
ええ……大公女を蹴飛ばしたので王様の命令で降格されてしまいました。
ところがどっこい、ヴァルターはちょっと気になることがでてきたようですよ。
コメントありがとうございます!!
編集済
第6話 全員火あぶりの刑に処してやりたい……!!への応援コメント
女の世界って…怖いっ!!!
王妃様、意地悪女官を採用しすぎでは…おい、ちょっと人事呼んで来い(違w)
可愛いリーゼちゃんへの極悪な仕打ちの数々に震えあがりました…
ベルサイユ宮殿のサロンみたいな貴族女性達のやり取り、面白いです!
作者からの返信
王妃「人事を替えようかしら……」
そうなんですよ、なんか人事がわるいのかもしれないですね!!!(おい)
女官、おそらく集団だから罪悪感が薄れちゃってリーゼロッテに対しての意地悪が加速しています!
わーい!ベルサイユ宮殿感出てますか!? やったー!!
コメントありがとうございます!!!
執筆でお忙しい+オフ生活がどうやら大変な中読みに来てくださってとてもありがとうございます>< 嬉しいです!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
恋愛に関しては、異常なほど「なまくら」ってwww
ヴァルター様、いいなぁ…イケメンなのに、ツッコミどころが満載でw
ところで、本作は、ギーゼラちゃんとリーゼちゃんが仲良くて、すごくいいですね♪
仲良し姉妹、めちゃ好きです♪♪
作者からの返信
ええ、あえて「朴念仁」ではなく「なまくら」。
とんでもない恋愛ベタですのでよろしくお願いします!
そうなんですよ〜!イケメンなのにツッコミどころが満載!!
わーい!私も仲良し姉妹大好きなので仲良し姉妹書きました……!!
コメントありがとうございます!
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
>「殿下、踊りが下手なんですか!?」
「下手でも死なない」
ギーゼラさんとヴァルターさんのやりとりが面白いです。笑
死なないけれど、下手すぎる。笑
作者からの返信
やったーーー!!!!
面白いっておっしゃって頂けて嬉しいです(∩´∀`)∩ワーイ
ええ、踊りは下手でも死にませんが、……下手なんですよ(´・ω・`)
コメントありがとうございます!
編集済
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
ギーゼラちゃんとヴァルターさんの間に連帯感が芽生えたけれど、ついにギーゼラちゃんがロックオンされてしまった――――!!! い、いったい、どうすれば……。きっとこの様子は広場の他の人々も確認しているし、陛下は全面的にギーゼラちゃんサイドに立ってくれるでしょう。けれど、カロリーネさんは常識が通用する相手ではない!!! うわあぁぁぁぁぁぁ。こうなったらもう、ヴァルターさんが責任を取ってギーゼラちゃんを娶るしか……。
作者からの返信
怨敵を見つけたカロリーネの次の一撃は!!!!
(∩´∀`)∩ワーイ 実は次の一撃?二撃?はギーゼラにとってクリーンヒットになるかもしれません><
そうでーす!カロリーネさんは常識の通用する相手ではないのです!
ヴァルター……がんばれよ!!がんばれ!!!
コメントありがとうございます、いつも励みです(●^o^●)
第23話 都合の良いように話を改竄したへの応援コメント
>「……ギーゼラ殿……、私もそう思っている。もし貴女がデーマルングの人間でなければ即刻妻に迎え」
「あ? 調子にのるな!」
ギーゼラさんのツッコミに笑ってしまいました。面白い。
ヴァルターさんもタジタジですね。笑
作者からの返信
ギーゼラ、ヴァルターに対してはツッコミがキレキレですからね😂!!笑って頂けて何よりです(^◇^)
ヴァルターもたじたじです……
コメントありがとうございます!
第19話 ギーゼラの相手に心当たりがなくはないへの応援コメント
ギーゼラ、王様に見初められて、側妃に!! おめでとう!!(←違いますw)
作者からの返信
王様はwwwww変な勘違いwwwwさせてしまいましたwwww