第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
聖子にとってズルさは自分を守るための『傘』だった。でも、彼女の心に冷たく降り注ぐ孤独という雨を止めたのは、あの時タダシが差し出してくれた本物の『傘』だったんだね。自分を守るための処世術が、最後には大切な人を守るための護身符になる。その心の変化に、温かい涙がこぼれました。
作者からの返信
まさか傘の対比にまで気づいていただけるなんて、嬉しすぎて思わず胸が熱くなりました🥹
聖子が必死に広げていた“自分を守るための傘”と、タダシがそっと差し出した“本物の傘”。
その対比に込めた想いを、こんなにも丁寧に受け取ってくださって本当に嬉しいです✨
最後まで読んでくださり評価まで本当にありがとうございました😆
続編【2】もありますので、もしよかったらそちらも読んでみてくださいね♪
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
セコさんの「ズル」がただの逃げじゃなくて、生きるための必死な知恵だったって知った瞬間ズキンとしました。タダシくんの優しさが雨粒みたいに静かに沁みて、二人の距離がゆっくり縮まる感じがたまらなく愛しかったです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
セコさんの「ズル」に込められた必死さや痛みまで感じ取っていただけて、本当に胸が熱くなりました🥹
そしてタダシの優しさを“雨粒みたいに沁みる”と表現してくださったのが、とても嬉しいです✨
ゆっくり距離が縮まっていく二人を、愛しいと思ってもらえたことが何よりの励みになります🤭
これからの二人も、どうか見守ってあげてくださいね♪
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
セコの印象がガラッと変わりました……。
これまではコメディとして可愛いなあと楽しんでたんです。
でもここに来てこのズルが、卑怯な手段じゃないってわかって……そうなると最初の答案の時もセコの内心は……とか……。
処世術の重み……( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
セコのズルの裏にある痛みや必死さまで感じ取ってもらえたこと、本当に嬉しいです。
最初の答案の場面も、彼女にとっては“生きるための術”だったんですよね( ; ; )
その重みまで受け止めていただけて、胸が温かくなりました(*´꒳`*)
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
表の「清楚で完璧な聖女」と、裏の「舌打ち一つで空気を支配する支配性」の落差が、聖子というキャラを一瞬で印象づけていますね。
この裏がある感じ、今後の展開がきになります。
作者からの返信
こんなに丁寧に読み取ってくださって、とても嬉しいです😊
聖子の“清楚な顔”と“支配的な裏側”の落差は、まさに最初の一話で強く印象づけたい部分だったので、そこを感じ取っていただけて作者として報われます✨
彼女の裏の顔は、実はまだまだ序の口で、物語が進むほど、静かに、でも確実に存在感を増していきます🤭
ぜひ、この先の変化や暴かれていく関係性も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
セコの“清楚スマイル”の裏に潜む腹黒さ、ににのブラコン全開っぷり、そして真衣のピュアで不器用な一面……みんなキャラが立ちすぎてて、油断してると心の隙間に突っ込んでくる破壊力がすごい。笑わせてくるのに、ふとした優しさに胸がぎゅっとなります。これ、ただのラブコメじゃないぞ……人生の縮図かも(笑)
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます✨本当に嬉しいです😆
キャラたちの可笑しさと優しさ、その両方を感じ取っていただけるなんて……作者冥利に尽きます。
「人生の縮図」なんて言っていただける日が来るとは思わず、思わず頬がゆるみました🥹
これからも、笑いのすぐ隣にある“ぎゅっ”を大切に描いていきますね✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
本作を読んでセコさんのイメージが大きく変わりました。
とてもいい子だったのですね。
イチャコラする夏祭りの夜、素敵でした。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
セコさんの印象が変わったと言っていただけて嬉しいです。
ズルをしつつも憎めない、でも根っこはちゃんと優しい子。
そんな一面を感じてもらえたなら、作者として本望です😊
夏祭りの二人も楽しんでもらえて良かったです✨
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
真衣ちゃんのドジっ子ながら頑張る姿が愛らしい>w<
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
真衣のドジっ子ぶり楽しんでいただけて嬉しいです♪
真面目だけど不器用なところがエモいですよね🤭
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
もお、ダメですよー。きちんと◯ロ本のジャンルも描写してくれないと。そこ、重要ですよ!
作者からの返信
そこ気にしちゃいますか😂
じゃあ今度そっと仕込んでおきますね〜🤭
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
続編のセコさんの振る舞いも納得な内心でした(*´-`)
でも、可愛いところありますよね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
セコさんの強気と可愛さ、感じ取っていただけて本当に励みになります(*'▽'*)
これからも彼女らしさを楽しんでもらえたら嬉しいです♪
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
個性が強くてかわいいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
クセ強めだけど、そこ含めて可愛いって言ってもらえるの最高に嬉しいです😆✨
これからもセコさんには好き放題暴れてもらいますね🤭(笑)
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
ズルくて可愛くて最高でした!楽しく読ませてもらいました!
ゲスヒロインかと思いきや惹かれ合っている初々しさもキュンとしますね
続編も楽しみです!
作者からの返信
最終話まで読んでくださり、評価まで本当にありがとうございます!
セコさんの“ズル可愛さ”を楽しんでもらえて嬉しいです😂
二人の初々しさも感じてもらえたと知って、ほっとしました🤭
続編を楽しみにしてくださるなんて励みになります♪
【2】もぜひよろしくお願いします✨
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
いじめっ子たちを「ズル」でどう撃退したのか……具体的なところが気になりはしますが、ともあれ、自分を護るため術が「武器」に思えるようになったのは、個人的には人として前向きなことだと思いました!
二人に幸あれ!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
撃退シーンを気にしていただけて嬉しいです☺️
実はあの場面、カクヨムコン短編部門の字数制限で、泣く泣く削ることに😩
それでもセコさんの“前向きな力”として受け取ってくださり、とても励まされました。
二人も、これから少しずつ幸せが訪れると信じています✨
温かいコメントをありがとうございました😊
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
完結おめでとうございます!
ズルくても魅力たっぷりのセコとタダシのまっすぐさがうまい具合にかみあって、とても楽しかったです!
続編も読みたいです!
作者からの返信
こんなにも温かくて胸の奥まで届くレビューとコメントを、本当にありがとうございます😭✨
読ませていただきながら、思わず頬がゆるんだり、じんわり涙がにじんだり……作者としてこれ以上の幸せはありません🥹
セコの“小悪魔さ”や、タダシの不器用なまっすぐさを、こんなふうに受け取ってもらえるなんて……書いてきた時間がすべて報われました。
彼らの凸凹な関係を「楽しかった」と言っていただけるのは、まるで二人の親として褒められたようで、くすぐったくて嬉しいです✨
コメディと切なさの混ざり合う空気を感じ取ってくださったこと、そして“最後にホロリ”としてくださったこと……その一言一言が、私の創作の原動力になります。
完結のお祝いの言葉までいただき、胸がいっぱいです。
続編を望んでくださるなんて、そんな贅沢な励ましをいただいてしまって、しばらく浮かれ気分で過ごせそうです。
続編の【2】も是非読んでいただけると嬉しいです☺️✨
これからも、rainy様の心にそっと触れられる物語を書けるよう、精一杯がんばります。
素敵な言葉を本当にありがとうございました。あなたのコメント、大切にします🥹
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
ドジっ子メイドありがとうございます😊
作者からの返信
こちらこそ読んでくださってありがとうございます😊
真衣のドジっ子ぶり、楽しんでもらえて嬉しいです✨
彼女は不器用で危なっかしいですが頑張り屋さんなので、つい応援したくなっちゃいますよね🤭
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
ゲス可愛いという新ワード笑
作者からの返信
ふふっ🤭新ジャンルが誕生してしまいましたね(笑)
“ゲス可愛い”と言ってもらえるなんて、セコさん本人が聞いたら絶対ドヤ顔しそうです♪
楽しんでいただけて嬉しいです✨
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
そうだったんですか!
セコにそんな過去が……。
でも生きるのは辛い事。処世術としてのズルは、この世を生き抜く武器にもなりますよね。
作者からの返信
セコの過去を受け止めてくださってありがとうございます🥹
おっしゃる通り、綺麗事だけでは生き抜けない現実が彼女にはありました。
卑怯と言われる『ズル』も、裏を返せば、彼女にとって自分と大切な人を守るためのたった一つの盾だったんですよね。
その切実さを『武器』と言い換えてもらえて、セコも少し救われた気持ちになっていると思います🤭✨
編集済
第2話 おかずを貪る聖女への応援コメント
ご無沙汰しています。
タダシくんとセコさんの掛け合いがめちゃくちゃ面白いです!
完璧そうに見えて、実はズルしちゃう聖子さんのギャップが最高。タダシくんのツッコミも鋭くて、思わずクスッと笑ってしまう日常。ふたりのやり取りがクセになりそうです。
続きを追わせていただきますね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます✨
タダシとセコの掛け合いを楽しんでいただけて、本当に励みになります。
セコの“完璧そうで完璧じゃない”ところは、私自身もつい可愛がってしまう部分でして、そこを拾っていただけて思わず頬がゆるみました☺️
タダシのツッコミも、彼なりの優しさが滲むように書いているので、クスッとしていただけたなら何よりです🤭
これからも、ふたりのちょっと騒がしい日常を見守っていただけたら嬉しいです。
引き続きどうぞよろしくお願いします✨
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
面白い!!
聖女の皮をかぶったセコさんの悪魔っぷりが可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
“聖女の皮をかぶった悪魔”という表現、とても嬉しいです😊
セコさんは清楚に見せかけて実はズル賢いところが魅力なので、そこを楽しんでいただけて作者冥利につきます。
これからも彼女の小悪魔っぷりを存分に描いていきますので、ぜひ見守ってくださいね🤭✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
ダシのセコへの真摯な思いが伝わる感動的なシーンの後に、すぐさまコミカルなずるが再発する展開が面白く、二人の関係性の微笑ましさが際立っていますね^^
作者からの返信
コメントコメントありがとうございます✨
真剣な想いと、すぐにズルへ転がっていくコミカルさ。
まさに二人らしさを感じ取っていただけて嬉しいです🤭
タダシの不器用な優しさと、セコの“ズル可愛さ”が交わる瞬間を楽しんでいただけたなら、作者として最高のご褒美です✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
結局、ズル可愛いで押し切られちゃう( *´艸`)!!
作者からの返信
ふふっ、まさにセコの必殺技ですね( *´艸`)
タダシが真面目に止めても、結局“ズル可愛い”で全部持っていかれちゃうところが二人らしさだと思っています。
そんな風に楽しんでいただけて嬉しいです✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
ズルをしないと言い張るところも含めてタダシを欺こうという熱意を感じました。
作者からの返信
最終話まで読み進めてくださり、評価まで、本当にありがとうございます(≧∀≦)✨
そうなんです、セコは“ズルをしない”って宣言しながらも、どこかでタダシを試すような気持ちがあるんですよね。
彼女にとってズルはもう習慣であり武器でもあるから、完全に手放すのは難しい。
でもその熱意や矛盾こそが、タダシとの関係を面白くしている部分だと思っています。そう感じてもらえたのが嬉しいです✨
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
ズルというのも時と場合によっては正攻法と言える気がします。役に立つことならいいと思うんですよね。カンニングは自分の身にならないから良くないのであって、ちゃんと状況を鑑みて技術を使いこなせば良いのではないかと。
作者からの返信
なるほど……“ズル”をどう捉えるかって、とても奥深いですよね!
おっしゃる通り、ただのカンニングは自分を育てないけれど、状況に応じて工夫や知恵として使えば、それは立派な生きる術になると思います☺️
セコもまさにその境界線で揺れながら、自分なりの武器に変えていったのかもしれませんね✨
第5話 繋がれる聖女への応援コメント
タダシはとりあえず可愛い可愛い言っとけばいいと思う。セコを無力化できそう。
作者からの返信
ふふ、確かに“可愛い”って言葉はセコにとって最強の魔法かもしれませんね🤭
タダシも無意識にそれを使ってるから、余計に彼女の心を揺らしちゃうんだと思います。
無力化されるし、普段はなかなかお目にかかれないセコの反応を楽しんでもらえたら嬉しいです✨
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
このデジタルの時代に紙媒体でエロを保有することに愛を感じました。
作者からの返信
ふふっ、そこに“愛”を見出してくださるなんて素敵です✨
デジタル全盛の今だからこそ、紙の存在感って妙にロマンチックですよね
(*´꒳`*)
第2話 おかずを貪る聖女への応援コメント
アンガールズの田中さんが、何かの番組で母親のお弁当を披露する機会において、共演者から冷食が多いと指摘された事がありました。田中さんは忙しいお母さんが毎日用意してくれている、バカにするなという旨の発言をしていたと思います。
だからスーパーの惣菜でも良いと思うのですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても温かい視点ですね✨
確かに「手作り」って、必ずしもゼロから全部作ることだけじゃなくて、誰かのために用意する気持ちそのものが大事なんだと思います。
アンガールズの田中さんのお母さんのお弁当のエピソードも、まさにその象徴ですよね。
スーパーのお惣菜だって、選んで詰めて「食べてほしい」と渡す時点で立派な愛情弁当。
コメントのおかげで、今後の「ズル可愛さ」の視点にもう一段深みが出せる気がします(*´꒳`*)✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
見事に罠にかかったと思えなくもない。
作者からの返信
ふふっ、まんまと引っかかっていただいてありがとうございます(*´艸`) ✨
作者としては仕掛けた場面だったので、そう感じてもらえたのが嬉しいです✨
でも、セコの罠はまだまだ序の口……続編の【2】ではもっと油断できない展開が待っているかもです(笑)
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
背中越しの温度と笑いのキレが同時に押し寄せてくる感じ、最高。
タダシの真っ直ぐさに胸が温まった瞬間、早速セコのズル炸裂とか反則級に可愛い。
恋と悪戯の境界線を行き来する二人、おいらまで夏祭りの灯りに照らされてる気分で、気づけば笑いながら頬がゆるんでました。
作者からの返信
わぁ…とっても素敵に表現してくださってありがとうございます✨
背中越しの温度と笑いを同時に感じていただけたなんて、書き手として最高に嬉しいです😆
タダシの真っ直ぐさとセコの“ズル可愛さ”は、まさに境界線ギリギリを楽しんでもらいたいポイントでした♪ 夏祭りの灯りまで一緒に味わっていただけて、本当に感謝です!
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
完結おめでとうございます(∩´∀`)∩
まあ、収まるところに収まったと( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございますヽ(´▽`)/✨
やっぱりラブコメですし、最後は“収まるところ”に落ち着きましたね
(*´艸`)(笑)
その過程でズルやドタバタも含めて、二人らしさを描けたかなと思っています✨
そして実は、しれっとタイトルに【1】を追加しました(о´∀`о)
続編の【2】を今日公開済みです!
明日から更新が始まりますので、そちらもぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです✨
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
お似合いじゃん( ˘ω˘ )
作者からの返信
こちらの作品もラストまで読んでくださりありがとうございます(≧∀≦)✨
サコさんのラストの台詞、エモさを感じてもらえましたでしょうか?
10000字でこの物語は終わらせる予定だったのですが、まだ書きたいエピソードがたくさんあるので、短編の続編【2】も続けて連載していきます。
そちらも引き続き応援いただけると嬉しいです♪
第2話 おかずを貪る聖女への応援コメント
セコの嘘がすぐバレるのに懲りずに繰り返すところが可愛いですね^^
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです♡
セコは“バレてもなお繰り返す”ところがチャームポイントなんですよね(๑˃̵ᴗ˂̵)
タダシの気を引きたいのもあってついズルしちゃう……そのギャップを可愛いと感じてもらえたら作者冥利に尽きます✨
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
主人公が最後にゲス可愛いと感じてしまうあたり、既に彼女のペースに巻き込まれていそうですね^^
作者からの返信
ふふ、まさにそこが狙いでした♪
セコさんの“清楚な仮面”にタダシくんが翻弄されてしまう瞬間って、読者にもゾクッと伝わるかなと思って書きました(*´艸`)
可愛いのにゲスい──そのギャップに抗えず、気づけば彼女の掌の上……そんな構図を楽しんでいただけて嬉しいです(≧∀≦)✨
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
コメント失礼します!
聖子がセコイ……失礼。
かき出しで聖子の個性が面白くて引き込まれました!
92点の答案を誰が書き換えたのか?
先生も満点だと言っているようですし、聖子の秘密が関係してる?
気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
“聖子がセコイ”のくだり、思わず笑ってしまいました♪ (*´艸`)
まさに名前の響きと行動がリンクしてますよね。
答案の数字の謎──そこに隠れている秘密は…冒頭のシーンにあるかもしれません(๑˃̵ᴗ˂̵)
引き続き、聖子の“清楚な笑顔の裏側”を楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
使い道なのかな。
作者からの返信
ほんとうにそうですね。
ズルって聞くと悪い響きがあるけれど、使いようによっては生きるための知恵にも、大切な人を守る力にもなり得るんだと思います。
ペンが言葉で人を不幸にしたり幸せにしたりするように、
包丁が凶器として人を不幸にしたり、料理で食べる人を幸せにしたりするように…ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
物語の中では、それがセコさんの“真実”になっていくのかもしれません。
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
これがセコさんの初恋なのですか(;´・ω・)
意外と重い過去があった(;゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
今回だけちょっと重い話しになってしまいましたね( ̄▽ ̄;)
次回最終話は重くないです。
タダシくんはセコさんを精神的に救い、
セコさんはタダシくんを物理的に救ったという対比をどうしても描きたくてこんな形にしました。
セコさんのダークヒロインとしての活躍、個人的に好きなので、続編【2】でも描きたいなと思っています(*´꒳`*)
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
セコさんにそんな理由が…母親の過剰な言葉が今のセコさんを作ったんですね。
いや、うん、まあ、その言葉を糧にしてちゃんと強いセコさんになって良かったとは思います…たとえちょっと捻れていても…(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
母の言葉は確かに過剰で、セコさんにとっては痛みの種でもありました(/ _ ; )
でも同時に、それが彼女の“強さ”の形を作ったのも事実なんですよね。
少し歪んでいても、その歪みごと彼女らしさだと思っています(*^^*)
第6話 傷を抱く聖女への応援コメント
灰色の雨空の下で出会う二人。
この湿り気と温度差の描き方がなんとも胸に優しく刺さる。
重たい過去を抱えたセコさんが、ズルという少しねじれた武器で世界に立ち向かう感じも、ただの不良道具じゃなくて人生の知恵に昇華してるのが妙に愛おしい。
タダシくんとの距離が縮まる瞬間の、あのわずかな暖かさが雨粒よりもしっかり光って見える。
ズルで守るヒロインって、反則級に惹かれる。
作者からの返信
素敵に受け止めてくださってありがとうございます✨
灰色の雨空の中で見える小さな光――それがセコさんにとってのタダシくんとの出会いでした。
彼女の“ズル”は確かにねじれた武器かもしれませんが、読んでくださったように、ただの不良ではなく“彼女が生き抜く知恵”として描きたかった部分なんです。
その歪みを愛おしいと感じてもらえてすごく嬉しいです( ;∀;)✨
第5話 繋がれる聖女への応援コメント
疑いようのない、デートだね。
作者からの返信
やっぱりそう感じますよね。
本人たちは必死に否定するでしょうけど、周りから見れば完全にデートです
(*´艸`)
ただ、二人のイチャイチャだけでは終われません。
ラストのセコさんの手に巻かれた包帯は果たして…。
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
ドジっ子メイドっていいですねー
作者からの返信
コメントに評価までありがとうございます✨
ドジっ子メイド、王道だけどやっぱり可愛いですよね(๑>◡<๑)♡
私自身書いていてニヤニヤしちゃいました(*´艸`)
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
このヒロイン、好きだなぁ
作者からの返信
わぁ、そう言ってもらえてすごく嬉しいです!(*´∇`*)
彼女のちょっとズルいところも含めて、愛してもらえたら作者冥利につきます✨
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
ゲス可愛いw 新しい性癖が生まれましたね( *´艸`)
作者からの返信
性癖が生まれたなんて……作者冥利につきます!(*´艸`)
これからもニヤニヤできるゲス可愛さをお届けしますね✨
第5話 繋がれる聖女への応援コメント
セコちゃん自分から「かわいい?」って聞いておいて照れてる~。
ストレートに「めちゃくちゃ可愛い」って褒め言葉が帰ってくるとは思わなかったんでしょうねえ( *´艸`)
作者からの返信
そうなんです(≧∀≦)
自分から聞いておいて、真正面から褒められると逆に照れちゃう……セコさんらしいですよね(*´艸`) ♡
第5話 繋がれる聖女への応援コメント
えっ、右腕の包帯って……まさか中二病:(;゙゚''ω゚''):
は、離れろ、死にたくなければ……くっ!し、静まれ右腕に封じられた私の力!みたいな(。´・ω・)?
作者からの返信
ふふっ、その妄想、めちゃくちゃいいですね!包帯=中二病で、全然親しくもない歳上の人に真顔でイタい台詞言わせて気まずい空気作りたいです(≧∀≦)
さて…真相は違う形かもですが、
中二病バージョンのセコさんも書いてみたいです(*´艸`) (笑)
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
ふむ、ドジっ子かぁ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
はい、真衣はドジっ子です(*´艸`)
ただ、意外にも受け身ではなく積極的で活動的だったりと、第一印象やテンプレとのギャップもあるんです。
真衣さんもセコさんもににちゃんも、みんなそれぞれ周りに流されない“自分だけの物差し”を持っています。
この作品【1】は短編(一万字)で完結させていますが、現在続編【2】を執筆中ですので、そこでさらに彼女たちの個性を描けたらと思っています(≧∀≦)✨
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
モテモテですね( ˘ω˘ )
作者からの返信
モテモテ……そうなんです(*´꒳`*)
でもタダシ本人は真衣の恋心にはまだ気づいてないんですよね
( ̄▽ ̄;)(笑)
編集済
第4話 ハイエナの聖女 ※冒頭は真衣視点への応援コメント
ん-っと……幼馴染みのドジっ子属性(。´・ω・)?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
はい。真衣は緊張からドジっ子メイド全開したね(*´艸`)
実は、積極性があって活動的だったりと意外な一面もあったりします(*´꒳`*)
真面目さゆえの言葉の誤用がユーモラスで、そのギャップを楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
セコさん、気になる男子にいじわるですか……まるで男子小学生の感性( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ホントそうですよね(*´艸`)
翌日、タダシくんが体育の時間にどんなリアクションをするのかはご想像にお任せします(笑)
第3話 兄妹を支配する聖女 ※セコ視点への応援コメント
タダシくん…もしや女難の相でもで出てる…のかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
確かにタダシくん、セコさんにもイタズラされ、妹にも馬鹿兄貴って言われて不憫ですよね😂
でも、なんとかんの二人から好かれてるのかもしれません🤭
第2話 おかずを貪る聖女への応援コメント
お料理が出来ないとこは、お嬢様ぽい。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
セコさんは…確かにお嬢様に違いないですね(*´艸`)
見た目や世間的だけはとにかく気にしてて、でも中身は詐称しているんですよね( ̄▽ ̄;)
まあでも、そんなサコさんがこんな性格になった理由とか、本人すら自覚していない深層心理の部分とかまで、
できれば短編一万字の中で描けたらなと思っています。
第2話 おかずを貪る聖女への応援コメント
ただしくんは料理上手っぽいですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
はい、タダシくんは料理得意です(´∀`)
顔面偏差値と第一印象に全振りして、他はちょろまかしてるサコさんとは違って、タダシくんは堅実派なのです
(*´꒳`*)
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
Oh~~~。
作者からの返信
Oh~~~、驚きの瞬間を共有してくださってありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
セコの一挙手一投足に、思わず声が漏れてしまうのも無理ないですね
↑謎の自画自賛(笑)
次の展開も、見守っていただければ嬉しいです(*´꒳`*)
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
口は禍の元
気づいても気づかぬフリができなかったせいで見なくてもいいものを見てしまった:(;゙゚''ω゚''):
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
まさに“見ちゃったら最後”のホラー展開でしたね:(;゙゚’‘ω゚’’):
タダシの口は災いを呼び、セコの笑顔は冷気を放つ……!
でもその緊張感こそが物語のスパイスなんですね(*´艸`)
次は“気づかぬフリ”できるか、それともまた口が滑るか……乞うご期待♪
第1話 答案を操る聖女 ※冒頭のみ三人称への応援コメント
…怖っ…でも可愛いんですよねぇ…(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
タダシの性格…と言うか、性癖もかなり変わっていますからね(*´艸`)
ただ…この先、そんなタダシでさえ驚愕する展開が(笑)
最終話 ありがとうを囁く聖女への応援コメント
パート1、ラストまで読ませていただきました!
セコさんのズルは母親の呪いが影響していたんですね。彼女のズルはまだなくなったわけではないようですが、タダシくんとの関係が続くことで、また変わっていくのではないかと思いました。
ハート2に進ませていただきます!
作者からの返信
最後まで読んでくださり評価まで、本当にありがとうございます…😆✨
セコさんの“ズル”に母親の呪いを感じ取っていただけて嬉しいです!
ズルはまだ完全には抜けませんが、タダシくんとの関係が彼女を少しずつ変えていくはずだと思っています。
”ダークヒロイン”というタグを入れていますが、パート2ではその意味がいきてきます。
どうぞ続きも楽しんでくださいね✨