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  • 綻春への応援コメント

    完結、お疲れ様です!
    火花と玲とはまた違う立場、境遇、関係性、しかし魔石が渦巻くのは変わらず、スッキリした読後感です!

    綿密で簡潔な暖かい描写も読んでいて心地よく、大変楽しめました!

    作者からの返信

    アメさん、ここまでの読了、蛍夏に引き続きましてまことにまことに、ありがとうございました。
    いつもライブ感のある率直な感想をいただけて、大変励みになると同時に、時折そういった見方も出来るのか!!と私一人の脳では到達できない解釈に気がついていただけたりして、勉強にもなりました。
    お褒めの言葉、痛み入ります。
    まだこれから先も執筆していきますので、今後ともよろしくお願いいたします!!

  • 13・皇子と皇子妃への応援コメント

    「二人には春が似合う」ってセリフ、いいですねぇ
    「冬」と言われ続けた綾乃様が、個人的には夏のようにも思える雅臣様に溶かされて、春になる、そんな感じがしていいななんて、思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なるほど、その発想はなかったぁー!!たしかに!!
    雅臣は太陽が似合う男ですもんね(*≧∀≦*)

  • 12・仲間の輪への応援コメント

    なんだかんだ仲良い四人、いいですねぇ〜
    雅臣様が一番偉いのにいじられ役に回るのは「そうだよなぁ」という気持ちです笑
    見てて微笑ましいいい話でした!
    もう雅臣様は女遊びはしないでしょう……多分……

    作者からの返信

    いやもうしないですよ!!絶対!!
    綾乃に嫌われたら雅臣もう流石に死んじゃう!!(΄◉◞౪◟◉`)
    そうなんですよねえ…雅臣くん、一応皇族なんですよねえ…いちおう…。

  • 11・白木蓮の約束への応援コメント

    これにて二人の関係も完全に修復というか、仲睦まじくて何よりですね〜
    色々大変だったでしょうけど、綾乃様、本当にお疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    完全に元通りというか、もうそれ以上の仲になりました。綾乃も甘えられる場所ができて、より一層強くなれるでしょう……。

  • 10・回生と拒絶への応援コメント

    完全に仲はたがえましたね……
    槇さん、いい人だったけど、やはり亡くした想いは大きいですよね……
    全ては魔石が、魔石が悪いっ!

    作者からの返信

    そのとおり!
    全ては魔石が悪いんだぁー!!
    また出会いや出自や、何かしらが変わっていたら…きっとよい友人になれたに違いありません。

  • 9・ひとつの別れへの応援コメント

    そうかぁ……ってなるのと同時に、どこか「良かった」と感じる自分がいます。
    寛太が何かをやらかす前に、折り合いをつけてこの場からされたことが、なんとも良かったなと感じさせられます……
    一時は本当になにかやらかすのかなとか思ってましたからね……でもこれが、ひとつの恋の終わりですか……

    作者からの返信

    アメさん、コメントありがとうございます。
    寛太自身もこれ以上執着してしまうと、綾乃の害になりかねないと分かっていたからこそ、彼なりの誠意を見せた結果……このようなお別れとなりました。告白もさせない、ってかなり残酷なことをしてる綾乃ですが、これはこれで彼女なりの誠意なのです…。
    不穏ふおんしてた寛太ですが、彼は味方のまま、去りました。
    余韻を感じていただけたみたいで嬉しいです!

  • お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    いまもう胸がいっぱいで、上手く言葉にできず歯痒いのですが、この作品に出会えて本当によかった😭読むの遅くてごめんなさい。しかしいつ読んでも浅葱さまの文章の美しさに魅入られてしまいます。こんな素晴らしい作品がネットで読めちゃって大丈夫なんでしょうか!!本棚に置いておきたい作品です。
    取り急ぎ、読ませていただきありがとうございました!!心から感動しました!!今も春の麗らかな空気の中で、笑う雅臣君と穏やかに微笑む綾乃さんが目に浮かびます😭✨

    作者からの返信

    すみれさま、ここまでお付き合い頂きまして、改めまして誠に誠にありがとうございました。
    ちょうど自分の文章に自信が無くなってきたターンでして(そういう時期って定期的に来てしまうものだとは思うのですが)、ありがたいお言葉を頂けて救われました。
    春の雰囲気、お楽しみいただけたようで感無量です。
    繰り返しにはなってしまいますが、数々のありがたいご感想、励ましのお言葉、お褒めの言葉…ありがとうございましたっ!!

  • 綻春への応援コメント

    (泣いています)
    (感動しまくっております)

    作者からの返信

    泣かせちゃったー!
    ありがとうございます。
    ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。ライブ感のあるコメントも、大変大変ありがたかったです。私の文章が心を動かせたんだー!と自信になりました。

  • 10・回生と拒絶への応援コメント

    ドライアイが潤んで仕方ないです😭😭
    人の心とは複雑なものですが、その微妙な具合をこんなに的確に描写されちゃったらもう、たまらないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    槇はすごくすごく出来た女性ですが、根底にある怒りこそが魅力的なキャラだと思ってるので…。こういう結末になりました。
    すみれさまのドライアイを少し改善できたみたいで、もう本当に嬉しいです。

  • 8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    こんなに静かなシーンでも泣ける😭😭
    浅葱さまの紡がれる文章はやはり極上です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    うわーん嬉しいお言葉……。
    雅臣と雪哉、普通の兄弟にはなりきれないところがこの二人にとっての幸福であり不幸であり…。
    表現できていたら嬉しいです😭

  • 3・悪意と悪意への応援コメント

    雅臣!!!がんばれ!!!

    作者からの返信

    普段は舐められがち情けなくなりがち雅臣ですが、ここぞと言う時はやります!やる男なんです!

  • 1・幼き日の残影への応援コメント

    尊過ぎて……うぅ……好き……!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    定期的に情けなくなっちゃう雅臣ですが、尊がられてきっと彼も喜んでます!!

  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    寛太ーーー!!!(悶絶)
    仕方ない、私が一緒に行くよ…………!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    寛太くんちょっと不器用なだけなんです!!わるいやつじゃないんです!!

  • 8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    雪哉様……黒だけど仕方なかったというか、皇太子としての立場を守るためにやったことなのかな……

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。
    ど黒幕の雪哉ですが、彼なりに理念があっての行動です。言わなくても分かるよなあ雅臣?というある意味で傲慢な雪哉ですが、この兄弟なりの絆の形であります。
    兄弟だからこその関係性もとっても良いと思うのです٩( 'ω' )و

  • 7・紅を分かつへの応援コメント

    終わりましたね……
    全てが秘匿のうちに行われて、同じ業を背負う雅臣様と綾乃様、すごくいいです

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    終わりました。無かったこと、にするというある意味では最も残酷なことをする二人、ちょっと怖かったんですが無事書き切れました。
    すごくいい、って言っていただけて嬉しいです( ;∀;)

  • 6・最後の銃声への応援コメント

    悲しく、切ない終わりですね……
    槇さん、流石です

    作者からの返信

    流石、と評していただき恐縮です。
    槇は本当、流石なんです。
    彼女のような大人になりたいです。

  • 5・災厄の名への応援コメント

    雪哉様!? となりつつ、最後の槇さんに持っていかれました……
    振り返る時鬱陶しそうだったのは、やっぱり少なからず槇さんにも貴族に対する恨みはあるんだろうな……とひとりで勝手に感じております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ユッキーはあの、その、色々……もごもご……抱えております。黒か白かで言うと漆黒なのですが、このあたりはいずれ……。
    槇の根底にはどうしても、貴族への恨みがあります。結局今回の事件が起こったのも、元を正せば……。
    綾乃と雅臣が絶対に正しいとは言い切れない、そんな状況でございました…。

  • 4・炎刃の対決への応援コメント

    ここにきてまさかの真実があると……?
    それにしても銃に対して大立ち回りをする雅臣様、かっこいいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雅臣は火花と違ってそこまで魔力は無いので、限定的な使用に留まりますが、幼い頃から鍛錬を重ねているので操り方に関しては火花よりも数段上です!!攻撃にも防御にも使える上、本人の剣術もそれなりなので実は戦闘員としてかなり優秀なのでした。
    それでもやっぱり、銃はこわい。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 3・悪意と悪意への応援コメント

    ついに本性を表しましたね……
    最初はいい人かなと思いもしましたが、やはり同じ片倉の血でしたか。

    それにしても「声が地に滴る」という表現、とても詩的で好きです。

    作者からの返信

    わぁ!!! ありがとうございます!!!
    私も気に入ってる表現なんです!
    思いついた表現が雰囲気にハマると嬉しくなっちゃいますよね…。アメさんも時折使われてる詩的表現、勉強になってます🤭
    片倉はやはり片倉でした。研究に魅せられた一族の果て、どうぞご覧ください…!

  • 2・対峙の時への応援コメント

    さすが綾乃様! ビシッとお断りされましたね!
    ただここからどうなるか、その為に火花や凪が居るのでしょうが……

    それにしても、子供に弄ばれる凪は面白いですね笑

    作者からの返信

    綾乃は言う時ははっきり言っちゃうタイプです。それがより怖い印象を植え付けているのですが、本人も意図してやってるところもあります。華族って舐められたら終わりそうですもんね(勝手な妄想)。

    意外と子供相手だと言われたい放題の凪でした。拓磨といいこの男は子供にもみくちゃにされてるのが似合います笑

  • 1・幼き日の残影への応援コメント

    二人共ついに対等な関係になりましたね……! 守るのではなく、横に立つ、共に戦う、凄くいいなと思ったと同時に、雅臣様は可愛いですなぁ笑

    作者からの返信

    ありがとうございます😭😭
    やっとここまで来ました…。雅臣も綾乃も頑張りました!
    ここでも火花さんは火種を撒いておりました笑 持つべきものは忠臣ですね٩( 'ω' )و

  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    寛太……紛れもなく君はいいひとだ、でも一方で感情に流されやすいというか、どこか危うい面がありますねぇ……

    作者からの返信

    そう!!そうなんです!!!
    寛太はいいやつなんです!!

    でも綾乃が求めてるのはそれじゃなかった、ただそれだけなんですぅ…たまたま組み合わせられなかったパズルのピースみたいな感じです⊂((・⊥・))⊃
    危ういですよね、そんなところも彼の魅力である……はず!

  • 12・ばかやろうへの応援コメント

    歪んでますね……でもこれが貴族社会ですね
    人間の欲が塗れて理を超えて、それでも一矢報いる執念がドロっとしてていいのと、ちょっと気持ちは分かっちゃうかなと……思ったり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真之助の気持ちも槇の気持ちも個人的にはめーっちゃ分かるんですよね。ですよねぇ……。
    執念って恐ろしいけど、時に大きな力になってくれたりもしますし…。人間っていいなと思います。

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    あっこれは良くない流れだ……
    槇さん……

    作者からの返信

    さあ盛り上がってまいりましたー(謎テンション)🤭
    槇は何を思うのか、真之助は果たしてどのような結末を迎えるのか…!是非お楽しみに笑

  • 10・七年後の地下室への応援コメント

    魔石……一生この問題は付きまとうでしょうね
    「今は」まだ手を出してないでしょうが、この先もっと困窮してきたら、ついには子供達にも手を出してしまうのではないかと、そう思わざるを得ないです

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。
    蛍夏に引き続き、魔石問題に揺れ続ける紅華です。
    真之助は今はギリギリ保っていますが、理性なんて彼簡単に無くしそうですものね。きっとそこは槇がブレーキになってくれる!!はず!!

  • 9・槇の哀傷への応援コメント

    決して明るくない過去の話、綾乃様や雅臣様が正しいだけで、やはり性根の腐った貴族というものはどこにでも居ますね……
    槇さんの忠告はその通りだと思います。権力は時に人を悪魔に変えてしまう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    綾乃や雅臣も、こちら側から描いていると正しそうに見えますが……おそらく、他の立場から見るとそうではなく映ることもあるかなぁと思っています。
    槇は個人としては綾乃のことを好いてくれていますが、綾乃の立場や権力ひっくるめるとそうも言っていられない…という感じでしょうか。権力はほんと正しく使わないと…ですよね😭

  • お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    ありがとうございました!綾乃さん凛としてて怖い過去があっても強くて大好きでした。そんな魅力的なキャラクターたちに寄り添える描写も素敵でした!
    そして悪役…好きでした。
    みんなに人生があって。
    秋編、凪さんだって…楽しみだなあ。

    作者からの返信

    改めまして、ここまでお付き合い頂きありがとうございました。蛍夏と綻春、両方お付き合いくださって、感謝の言葉もありません。
    主人公サイドもそうなのですが、悪役サイドの登場人物に感情移入して下さって本当にありがとうございました。特に槇は私の好みと癖を煮詰めたようなキャラクターなので、沢山言及してくださって嬉しかったです。
    次の季節は秋です!飄々として強い魔術師、として描いてきた凪ですが、彼の過去と抱えている闇について掘っていきたいと思います。そんな彼を振り回しまくる、破天荒皇女も登場予定ですので、よろしければまた覗きに来てやってください!

  • 綻春への応援コメント

    わああ!この場面を見られてよかった!頑張ったね…頑張ったねぇ…。最後の会話は何年後かなのでしょうか。ずっと仲良くいてください…

    作者からの返信

    はすみさん、読了ありがとうございました。
    綾乃も雅臣も頑張ってくれました。ここまで固い絆を結んだ二人は、もう大丈夫。この先どんな困難が訪れようとも二人は寄り添って生きていく…と、感じていただけていたら、それ以上に嬉しいことはありません。

  • 13・皇子と皇子妃への応援コメント

    国が変わっていくなあ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    国が変わっていきます。続編秋の章冬の章では、変わりゆく紅華帝国を描きたいと思います。是非お楽しみに…!

  • 10・回生と拒絶への応援コメント

    この全部めでたくはならない感じ好きです。人の心ってそうだよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね、本当に。人の心はままならないですよね…。スッキリ、とはいかないけれど一区切り、としたかったので槇とはこの形の別れになりました。それでも槇という人間の精神性は十分表現できたかな、と自分では満足の一話です。受け入れていただけるか微妙なラインだと思っていたので、同意していただけて救われた気分です。


  • 編集済

    9・ひとつの別れへの応援コメント

    寛太…とりあえず罪を背負わず、命をなくさなかったことに…私は安心している…ッ。また会えるよね…トオコさんのコメントとのやりとりにハッとしました。期待!
    あと寛太の去ってくときの服装というか佇まいというかが好き。

    作者からの返信

    寛太最終回でした。不穏なことしまくっていた寛太ですが、彼は最後まで綾乃の味方のまま、去る結末となりました…!
    ふふふ、コメントご覧になっていただけたんですね笑 そんな未来があったらいいなと心から思います。寛太に幸あれ!


  • 編集済

    8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    わー!役割分担なんだ…前の部分に雅臣と雪哉の関係のところありましたね。よみかえしに行ってまた読んじゃうかも。

    第四章の四読み返してきました。
    距離あるけど、お互いに信頼して必要としてる兄弟の関係性…良い…。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    ちょっとある距離感、感じとっていただけて嬉しいです!! 幼い頃から雪哉は政務で忙しくて、あんまり兄弟二人で遊んだ記憶はないんですね。普通の兄弟とはいかず、雅臣は雪哉の背中を見続けて羨望と劣等感を拗らせまくっておりました。
    でもお互いに絶対の信頼関係はある…この二人の絆も、書いていて非常に楽しかったです٩( 'ω' )و

  • 7・紅を分かつへの応援コメント

    槇さん…かけがえない2人を亡くして、これからどうやって生きていくのだろう…。
    この研究資料、この国をこれからどうやって変えるのだろう…とかも気になりました。

    作者からの返信

    この研究資料の行く末は後日…。
    槇の未来については、紆余曲折ありますが、とても強い彼女のことです。
    子供たちと共に逞しく暮らしていくことに変わりはありません。ただずっと、槇の心の傷はきっと癒えることはないのでしょう…(;ω;)

  • 6・最後の銃声への応援コメント

    わーん!
    研究資料を持っていってくれないかっていうところ、なんかぐっときました…。人と人の関係性が、尊い…

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。
    真之助にとって、生きた証として遺せるもの、それが研究資料でした。一方で槇が価値を見出したのは彼の日記。
    二人の価値観の相違が、もう少し解消されていたら…この物語は別の結末を迎えていたかもしれません。
    関係性が尊いとおっしゃっていただけて、大変大変嬉しいです。

  • 5・災厄の名への応援コメント

    雪哉様!前から黒幕感がしててどこまで掌握してるんだろうとか思ってましたが、また謎が深まりましたね。槇の「若輩者」がかっこいい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!雪哉の真意についてはまた後ほど…( ̄▽ ̄)
    槇は非常に複雑な状況に追い込まれました。せめて口だけでも、雅臣に対して反抗したかったのかもしれません…。

  • お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    登場人物の内誰かかな、とは思ってましたが……

    凪さんやて!?!?!?!?

    めちゃくちゃびっくりしました!それと共に楽しみです!

    四部作全て読み切るつもりで待ち構えます
    浅葱さんならきっと書き上げられる!でもどうか、ご無理だけはなさらず!

    この度は本当に素敵な物語を紡いでくださりありがとうございました
    そしてお疲れさまでした!

    作者からの返信

    改めまして、お付き合い頂きありがとうございました。そして綾乃の絵、本当にありがとうございました。八尾さんの描いて下さった彼女がまさに綾乃でした。

    はい! 秋は凪です\(//∇//)\
    飄々としてるくせにたまーに面倒見の良さを見せたり、何か寂しげな様子を見せたり、ちょいちょい伏線撒いてました🤭
    彼の過去と、それを吹き飛ばす嵐のような女(また火花とは別方向の苛烈な女性)の関係性を描いてみようと画策中ですので、また秋頃お付き合いいただければ嬉しいです…!!

    この度は本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 綻春への応援コメント

    ずっと先まで二人が今度は寄り添い続けたままでいる閉幕……
    美しい情景、誠にごちそうさまでした

    いろいろと過酷ではありましたが、思い合った二人が離れることなく寄り添い続けてくれていることが幸せです
    蛍夏とはまた異なる関係性の物語、とても素敵でした!

    作者からの返信

    八尾さん、読了いただき、まことにまことにありがとうございました。
    綾乃と雅臣にはこの先幾度も困難が訪れますが、固い絆を綻ばせることなく二人は寄り添い合い、歩き続けます。
    途中スプラッタぁになったり過酷な展開になったりしましたが、読破いただき感謝の言葉に絶えません。蛍夏とはまた違うこんな関係性もまた良きですよね…いつもいつも嬉しいコメント、ありがとうございました。

  • 12・仲間の輪への応援コメント

    雅臣――――!!!
    これ絶対ご褒美にちがいないッ

    作者からの返信

    間違いなくご褒美です(確信)!
    雅臣ってほんと情けなくくずれてる時こそ輝くやつでしてぇ…ほんとこいつが項垂れてると私楽しくって仕方なくてぇ…(΄◉◞౪◟◉`)
    雅臣愛してます。
    でも浮気だめ、ぜったい。

  • 9・ひとつの別れへの応援コメント

    寛太さん……
    むごいことにならずに済んでよかったですが、これはこれで寂しい……
    それでも、門出は、綾乃さんにとっても寛太さんにとっても必要ですよね

    寛太さんの旅路に幸多からんことを……!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!!
    不穏of不穏な動きをしていた寛太ですが、結局彼は綾乃からの信頼をかなぐり捨てることは出来ませんでした。
    静かな別れもまた、残酷だと思います。もう同じ場所にはいられないと、寛太が見せた最後の誠意のつもりで描きました。
    寛太の旅路の無事をお祈りいただき、ありがたいです!

  • 8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    ノブレス・オブリージュ……
    それぞれの立場で負う義務が重い
    でも、熱くてとてもよい!!

    ところで、雪哉さんの章は冬でしょうか(迷推理/キリッ

    作者からの返信

    ふふふさすがですね鋭い。
    あまり隠しても仕方ないので申し上げますと、はい、雪哉は大トリ冬の章の主人公です!٩( 'ω' )و
    皇太子とそれを支えることを決めきっている雅臣、ここの関係性も大変書いていて楽しいですっ…!

  • 6・最後の銃声への応援コメント

    真之助さん……こういう最後になりましたか……
    彼が弾丸を一発放ったところとかに、名が体を表すといいますか名前の所以を感じました
    そして、真に助けることができたのは槇さんですね……

    うう、辛い関係

    少しでも違っていたなら……と思いつつ、素晴らしい最期でした
    槇さんの覚悟も美しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    真之助が一発弾丸を減らすかどうか、作者本人すっっごく迷いました。真之助なら槇を信じてそのまま渡すかも…?と思ったり。でも結局、彼は槇への愛情と自分の信念、どちらも捨てきれなかった人間なので、槇が死ぬ選択肢を潰す方に行動するかな、という考えに落ち着きました。
    槇には辛い役回りをさせました。それでも生きると言い切る、槇が私は本当に大好きです。美しいと評していただけて、とても嬉しいです。

  • 5・災厄の名への応援コメント

    衝撃の新事実!!
    どういう背景が隠されているのか気になってたまりませんっ!!

    それにしても共にいられずとも支える綾乃さんの力が素晴らしい
    彼女との縁が回復していなければ、もっと違う状況になっていたと思うと……
    二人が歩んできた道のりが非常に尊いです

    作者からの返信

    綾乃は非戦闘員ではあるのですが、それでも十分な戦力となっております。銃相手だと非常に不利なので、仰る通り共闘しなければまた違う状況になっていたかと…。

    雪哉の真意や背景については、ごにょごにょ…。いずれ明らかにしたいと思います(`・∀・´)

  • 3・悪意と悪意への応援コメント

    綾乃さんと雅臣さんの心がしっかりと繋がっている気がします!!
    共に立ち向かう二人と、真之助と遠ざけられているような槇さん……
    どういう対決になるのか、見守り!ます!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 色々な時間を経て、綾乃と雅臣はしっかり固い絆で結ばれました。これより二人の共闘です!!(with火花と凪)

  • 8・細雨の降る日への応援コメント

    槇さん……これだけ強そうなのには理由があるとは思ってましたが……やはりそうでしたか

    作者からの返信

    槇の過去、重いのですがこれを経て彼女の思想は強固になる…というエピソードとして欠かせないものでした。彼女はこの世の理不尽に怒り続け、世界に絶望しているけど、同時に人間を信じることを諦めきれない不器用な人間でもありました。
    槇の未来も書き切りますので、どうぞお楽しみに…!

  • うおおお……! 良い! 善い! 好い!!
    綾乃様が普段敬語だからこそ生える口調の変化や、情けないながらも精一杯綾乃様を護ろうとしていた雅臣様の決意が最高ですねぇ!
    こうでないと! 恋愛は、こうでないと!(過激派)

    作者からの返信

    あめさああああん!!
    綾乃の口調の変化に気がついて下さって本当に嬉しいです。
    対外的な仮面が板につきすぎて、もう敬語がナチュラルに出てくる綾乃なのですが、本当のところは桃色が好きな純真な女の子のままなのです。ついに雅臣もやっとやっと腹を決めました。
    もうこの二人は大丈夫です!
    これから先の二人の共闘を是非おたのしみに!\\\\٩( 'ω' )و ////

  • 6・手のひらの温度への応援コメント

    火花ァ! ファインプレーすぎる! と思ってたのに、今回の話で違う意味で火花ァ! ってなりました笑
    不穏なことに変わりは無いと思うんですが、こう、雅臣様も綾乃様に対する気持ちを隠さなくなってきたこともあって、こういうギャグパートもニマニマしちゃいますね〜!

    作者からの返信

    火花は今日も元気です😁
    雅臣も綾乃もふっきれました!一度緩みすれ違った二人の絆ですが、いよいよ再構築の時です!

  • 5・黎明会の綻びへの応援コメント

    槇さぁん! やはり必要なのは強い女性ですな!
    綾乃様もハッキリとものを言いますし、貴族としての立ち振る舞いも毅然で強いんですが、この誰にも寄り付かない槇さんの仁王立ち感が最高ですねぇ〜

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    これは私の癖なのですが、メンタルやフィジカルどこかが強靭な女性しか書けないという😭
    槇は私の理想の女性に近いかもしれません。達観した強さ、いつか身につけていきたいものです…。
    最高っておっしゃっていただけて本当に嬉しいです。大好きなキャラなので…!!

  • 4・兄の呪縛への応援コメント

    さすが火花さん、根回しが早いですね
    そして雪哉様、これは読んでいる私でも掌握されてしまいます笑 イケメンすぎる……!

    作者からの返信

    仕事の早い火花でした笑
    普段は雅臣をからかったり(時にウザがったり)している火花ですが、基本的に侍衛としての能力はS➕です。勘もわりといいです。
    雪哉に対し複雑な感情を抱きながらも、結局大好きな雅臣なのでした…。兄弟の絆っていいですよね( ̄▽ ̄)

  • 3・赦しの境界への応援コメント

    ふむ……風向きが変わりましたね……
    雪哉様が出てこられる事態、普通じゃない……

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!ナチュラルに雪哉「様」とよばれていて笑ってしまいました\(//∇//)\
    皇太子も裏で動いております。雪哉も雅臣もがんばります!!

  • 2・過去の残響への応援コメント

    まさかの展開……あの方の息子さんとは……
    嫌な記憶が重なりますね

    作者からの返信

    真一郎に真之助と名前もさることながら、ねっとりした髪質が二人はよく似ています。
    真之助の人柄はさてどうなのか…注目していただけると嬉しいです☺️

  • 1・記憶の檻への応援コメント

    因縁の場所に寛太の表情……新章の開始と共に不穏な展開ですね……
    でも今回は火花が居るから、安心できる、かも?

    作者からの返信

    あめさんコメントありがとうございます!
    新章です!初っ端から不穏がむんむんしてますが、今度は火花もいます!!やっぱり安心感ありますよね彼女…。


  • 編集済

    お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    面白かったです!!たくさん楽しませていただいて、ありがとうございました!!!
    雅臣も綾乃ちゃんも、大好きです!!!

    個人的に、前半はもがいて、もがいて、独断で行動したりしていた雅臣が、
    最後には綾乃ちゃんの隣で、ちょっと一歩引いたような形で立ってくれていたのがとても良きでした…。
    彼の心の落ち着ける場所はここなんだなと思いました…これからも綾乃ちゃんにしっかり手綱握っててもらわなきゃ!!!(違

    いやでも本当に…一見明るく華やかな雅臣の恋愛が、実は静かなものなのがとても好きです…。
    火花ちゃんと玲君は情熱で、いつこの感情が爆発するのだろうというドキドキする恋でしたけれども、雅臣は心の穏やかさや落ち着ける場所を求めている感じで、それが綾乃ちゃんなのがもーーエモでしたーーーお似合いです!!!ヽ(*^ω^*)ノ

    次章は凪さんというのがびっくりです!!ぐあーーでも!感情かき乱される予感!!楽しみです!!
    本当に、楽しませていただきありがとうございました!!!

    作者からの返信

    最後まで読了いただき、本当にありがとうございました。鋭い指摘も叫びも、とてもとてもありがたく執筆の糧となっておりました…!
    雅臣は一見派手なのですが、誰よりも一途で頑固な男なので恋愛はきっと落ち着いた感じになるかなーー、そんな雅臣が惚れぬくならきっと気高い女の子だろうな……なんて妄想して生まれたのが綾乃でした。お似合いっておっしゃっていただけて安心しました。嬉しいです😊
    前半の突っ走ってた雅臣はどこへやら、彼はすごく成長しましたよね…。血を頬にすりつける綾乃を止めない、この選択を取れるまでに彼を大きくできたこと、とてもとても楽しかったです。

    次は凪、頑張ります!飄々を装ってる男が、年下に振り回されて感情を乱す姿って……きっと美味しいと思うんですよぉ(΄◉◞౪◟◉`)
    凪を翻弄できるくらいとんでもねぇ女を用意するつもりですので、お待ちいただけると嬉しいです!!笑

    改めまして、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 綻春への応援コメント

    式の描写はほどほどに、一番二人の想いの強い場所はここなんだと、
    描いてくださる浅葱さんの作品の雰囲気と静かに心に沁みてくる感情が、本当に好きです!!

    おめでとう。決して楽な道のりではないんだろうけど、互いを思い合える二人ならきっと、これから先もずっと大丈夫。
    最後の会話は、時を重ねた二人の絆が垣間見れて嬉しかったです!!

    お疲れ様!!これからも、がんばれ!!

    作者からの返信

    織河さん!!!すき!!!(n回目)
    式の描写も詳細にするか迷いに迷ったのですが、いや、ここ二人にとっては儀式でしかねえなとバッサリカットしちゃいました。見抜かれてて驚きです。めっちゃ嬉しいです。
    そして二人の結末に「おめでとう」と仰っていただけて、目頭が熱くなりました。すっきり解決!とは行かず、まだまだ不穏の渦巻く世界ですが、二人なら大丈夫だと思ってもらえる…そんな関係性を書きたかったので、そう思っていただけたことこそ、私にとって綻春をゴールに導けたと胸を張れる事実です。本当に本当にありがとうございました😭

  • 13・皇子と皇子妃への応援コメント

    雪哉…お疲れ様…だ、大丈夫かぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。

    彼等は時代が変わる境目にいるのですね…
    より良い未来のために今できることをやっていく、
    全章終わる頃には、きっといい未来を作り上げてくれると信じさせてくれるようなお話でした…
    みんながんばれ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ユッキーは頑張っているのです!!٩( 'ω' )و
    仰る通り、紅華の世界は今まさに変わろうとしています。それを牽引しているのが雪哉であり、急激に変わりすぎることによる不安を取り除くのが雅臣…と二人はそれぞれ役割を担っています。全章が終わる頃の世界がどうなっているのか、楽しみにしていただけると嬉しいです😊
    世界がどれだけ変わろうとも、綾乃と雅臣が仲良しであることに変わりはありません!!ずっと尻に敷かれ続けます!!

  • お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    連載お疲れさまでした!!✨🌸 とても美しい作品でした

    始終楽しませていただきまして、本当にありがとうございます(*´꒳`*) 綾乃さんは強く凛々しく、雅臣くんは情けない?描写がありつつもやるときはやる素敵なヒーローでした✨ 次は秋ごろですか……? 寂しくなります。゚(゚´ω`゚)゚。沢山食べて、チャージして、楽しく執筆なさってください!! 私はその間に火花さんの方にまた伺わせて頂きます!!

    とりあえずはお疲れさまでした!!

    作者からの返信

    鯖さん、読了いただきまことにまことにありがとうございました。

    情けなくもカッコいいヒーローと、彼のお尻をぺしぺしするメンタル強者ヒロインが書きたくて…。楽しんでいただけましたでしょうか?
    次のお話は秋に公開できれば!と意気込んでおります。凪がきっと頑張ります。飄々とした男が崩れるところってきっといいですよねぇ…。書けるかなあ…_:(´ཀ`」 ∠):
    夏の物語でまたお待ちしております!
    コメントが本当に励みになりました。改めてまして、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします!!🙇

  • 綻春への応援コメント

    最初の美しい情景描写も良きでしたが……最後のやり取りも素敵です(๑′ฅฅ‵๑)

    栞……私はすぐなくしちゃいますが、綾乃さんは大事にしてくれて作りがいがありますね!! ね!! 雅臣!!

    作者からの返信

    ありがとうございます😭

    数年後の二人の会話で終わることが出来て、感慨もひとしおでした。私もすーぐになくしちゃいます栞。わりとお気に入りのものでもなんですぐなくなるんですかねぇ…?

  • 13・皇子と皇子妃への応援コメント

    法整備……AIと同じですね( ´~`)
    一度発掘された有用な技術は、中々止められない。問題はどう制御・規制していくか……ですよね(勝手に言ってる)

    綾乃さん、幸せに!! 雅臣は尻にしかれすぎないように!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれですよね…。
    私自身科学畑(とはちょっと違いますが科学技術に近いところ)にいる人間なので、技術革新には少し思い入れもあり…。
    有用な技術って止まらないですよね。止められるものでもないですし、(止めるものでもないと思うし)、上手く付き合ってこちらが適応していくしかないと私も思います。科学者の熱は否定しきれるものじゃないと思うのです。だから私は真之助の生き方が嫌いになれないのです…。

    綾乃はこれからも地に足つけて、雅臣のお尻をぺしぺししながら生きていくと思います笑

  • お読みいただいた皆さまへへの応援コメント

    楽しく、美しい物語をありがとうございました!
    Xでヒーローが情けないと聞いて興味を惹かれ、読み始めた物語でしたが、雅臣は綾乃のために行動するかっこいいところもありとても素敵なヒーローでした✨主に情けないところで嬉々として感想を投げてましたが、ちゃんとかっこいいと思ってますよ!!🤣やはり激重感情はいいですね。

    綾乃も強く気高く、その凛とした姿が雅臣とよくお似合いだなと思いました☺️

    作者からの返信

    雨音さん、最終話までの読了、まことにまことにありがとうございました😭
    雅臣はちゃんと情けなかったでしょうか笑 情けなくてそれでもカッコいいヒーローが書きたかったのです(完全に私の趣味ですね🤭)が、完走できた…かな?
    激重感情私も大好きです。激重感情を全力でぶつけてくる男も良いですが、じわぁーと滲ませてくる男もまた良きですよね!!
    そんな雅臣と合わせるなら、手綱を握れる凛とした女子!!ということで綾乃が誕生いたしました。末長く尻に敷かれ続けることでしょう。

    改めまして、本当にありがとうございました。

  • 10・七年後の地下室への応援コメント

    ここに立ち入るのは本当に勇気がいることだったでしょう🥺
    そして明かされたのは臓器売買のような現実……
    取り締まる法のない現実……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😭
    紅華の世界、意外と殺伐としています…魔石が作られてすぐ、意外と皇族による支配が不安定(皇帝の力がちょい弱)なので、法整備が甘いのです。雪哉兄ちゃんが徹夜でがんばってます!!
    雅臣も歯痒くてたまりませんが、その穴を突いてくる真之助の方が今回は上手でした泣

  • 12・仲間の輪への応援コメント

    雅臣ー!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ぼこぼこにされる雅臣、本当にイキイキしてますよね(おい作者)!書いてて最高に楽しかったです。
    雅臣と何度も叫んでくださりありがとうございました😭😭

  • 12・仲間の輪への応援コメント

    カワイイ!!

    え!? それより、火花さん、背中で死のうっていったんですか!? 何それ(*´ཫ`* へけです(*´ཫ`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!やられ放題の雅臣さんなのでした(元凶は雅臣なので同情の余地はなし)。

    ふふふ、このあたりのお話は是非蛍夏で…!\\\\٩( 'ω' )و ////

  • 12・仲間の輪への応援コメント

    雅臣の情けないターンがくると私がとっても喜びます( *´艸`)
    傷付いた発言に喜んでいるのはとっても可愛いですし!!最高ですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    うふふ、情けない雅臣(n回目)です。私も彼のどうしようもない姿が大好物です。書いててめちゃくちゃ楽しいですし!!
    おじいちゃんになっても時々ぽんこつになっていてほしいです🤭

  • 11・白木蓮の約束への応援コメント

    綾乃ちゃん…お疲れ様…君は君が考えてできることをよくやり通したよぉ…ちゃんと見てたよぉ…
    槇さん、何か違えば仲良くできたかもしれない人だし、悪い人じゃないから余計に辛いよねぇ…

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    綾乃はよく言えば犯罪の芽を摘んだ、悪く言えば可能性を潰すために罪のない人(グレーだけど)を殺した(しかも彼の思想はなかったことにした)ので、もしかしたら嫌われるかなぁって思ってたのですが、そう評していただけて嬉しいです…!
    槇とは本当に出会いや立場が違ったら仲良くできたんじゃないかなぁと思います。作者でさえ遣る瀬無いです…(お前が書いた物語だろ(΄◉◞౪◟◉`))

  • 11・白木蓮の約束への応援コメント

    いつぞやに登場した栞!! 再登場して、大事にされてるんだなと思ってましたが……雅臣君が作ってくれたやつでしたか!!✨🌸

    人から拒絶されるってしんどいですよね……( ´~`)綾乃さん……良い夢見てください

    雅臣くんの膝の上によだれ垂らしても良いですから……←そうじゃない

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!!
    そうなんです!幼い雅臣君が作った栞でございました。もうボロボロですが綾乃は物持ちが良いのもあって使い続けておりました。
    綾乃はちょっと頑張りすぎたのでここらで膝枕休憩です。ヨダレは…多分垂らしたら、綾乃が恥ずか死してしまうかな…笑

  • 10・回生と拒絶への応援コメント

    ぐっっっっ。゚(゚´ω`゚)゚。うおおおお。゚(゚´ω`゚)゚。おねえさまぁぁぁあ……(:3_ヽ)_

    烏の濡れ羽色なんて、そんな絶妙な色合いをどこで知るんですか……(*´ཫ`*)慈愛と拒絶……ぐうっっ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    槇ねえさんの生ぬるくない決断の回でした。浅葱的にもお気に入りの回です。槇は遠い未来、心の底から綾乃や雅臣を許せるんでしょうか…。私にもわかりません。
    あれですよ鯖さん。『黒 言い換え かっこいい』で検索ですっ😁

  • 8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    ぐうっっっ。゚(゚´ω`゚)゚。これは反則です!!

    「随分昔にあったかもしれない」、もしかして雅臣君が生まれる前とか……( ´~`)どうでしょうね……弟が生まれるまで一人で孤独にそだったんでしょうか……また勝手な妄想を……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ふふふ…。悶えていただいて大変嬉しい…。
    雪哉の過去や真意についてはあえてこの章では匂わせている程度なので、色々考察していただけると嬉しいです。ただ一つだけ確かなのは、雪哉にとっても雅臣は代え難い特別な存在でした。
    お兄ちゃんは偉大なのだ! そうですよね!!笑

  • 7・紅を分かつへの応援コメント

    ぐうっ……槇さん……強く生きてください。゚(゚´ω`゚)゚。鯖は応援してます

    最後に手元に日記だけ残すなんて……槇さんっっ!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    槇には私の理想の女性像を詰め込んでしまいました。いつかこんな風に強くなりたいです。
    現実を見つつ、でも情は絶対に忘れない…。私も槇の未来に幸あれと願わずにはいられません。゚(゚´Д`゚)゚。 応援ありがとうございます。

  • 6・最後の銃声への応援コメント

    ぐうっ……(*´ཫ`*) 心が……真之助さん……
    最近悪役にも感情移入しがちで、歳を取ったなぁと感じます(*´ཫ`*)

    あと、槇さん、イケオバ(オバ修正済みです)って間違ってすみませんでした!! まだまだお若いですね!!💦(゚д゚lll)

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます♪ 悪役を描く時、つい彼らに感情移入してどこかに救いをもたらせないかと探しちゃいます…
    槇、ちょっと古風な話し方なので誤解されるのも無理ないです!!笑 実際は28くらいですが、精神年齢はもっと上ですね。21で未亡人になったかと思うと、彼女の苦しみも沁み入ります…。

  • 2・対峙の時への応援コメント

    3人のやり取り素敵です( ˘꒳˘)スン
    憧れますねこういう関係性……

    おっと……お断りですか?!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    火花は昔凪にさんざん揶揄われたことがあるので、機会があれば仕返しとばかりに凪への口撃を試みております笑 この人たちのやりとりを書いているの、作者的にもとても楽しいです笑

  • 1・幼き日の残影への応援コメント

    な、な、これは……カワイイ(๑′ฅฅ‵๑)✨なんと初々しい!! 雅臣がベットに突っ伏した様が目に見えるようでした!!✨カワイイ(*´꒳`*)

    綾乃さんはいつも逞しいですね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    綾乃が絡むとつい情けなくなってしまう雅臣殿下なのでした…。将来尻に敷かれる未来しか見えません笑

  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    濁りの無い冷静の仮面……それが綾乃さんの仮面……令嬢としてなるべくして育てられたのか、あるいは心を見せないことが(手荒な真似をしない)彼女なりの尊厳なのか……

    とにかく、とても刺さったラストでした(*´ཫ`*)

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。
    鋭いコメントありがとうございます。どちらも正解だと思います!育てられたのもそうですし、そうあるべきと綾乃自身も受け入れていますし、寛太の気持ちを真っ向から拒絶する、ということが彼女なりの誠意なのかなと思ってます。
    綾乃は強い子に育ちました…笑


  • 編集済

    11・雷鳴の告白への応援コメント

    うおおお!!🐟熱くなってきましたね!!✨
    真之助さんの「お前にとっては好都合だろう」って言葉が怪しいです……槇さんは相変わらず格好いいです!!✨イケイケですね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    槇さんはぶっきらぼうですがイケイケなのです。今も昔も同性にモテるタイプです笑
    真之助は寛太の恋心に気がついてしまっているので……もごもごもご。


  • 編集済

    9・ひとつの別れへの応援コメント

    私いま…寛太と維月がどこかで出会ってる妄想してます…
    寛太も…いいこだったなぁ…泣
    意気投合してるか、ちょっと言葉を交わすだけか…
    でもいろんな痛みや喪失、失敗を経験した者同士、例えば寛太くんが維月を支えてくれる未来があったりしないかなぁなんて…
    なぜか唐突に維月が恋しくなりました…

    作者からの返信

    織河さん、あるぇ、私の頭の中覗きに来られました???
    ……コメントが鋭すぎて驚きました。寛太の「帝国外へ行く」というセリフに、もしかしたら維月や玲と関わる世界線をほんのほんの少し滲ませたかった…のですが、うわあああ。お見事すぎます…。
    寛太と維月、多分気が合うと思います。……そんな未来が、もしかしたらあるのかもしれません。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 8・皇太子と第二皇子への応援コメント

    雪哉ぁぁぁ…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    初めて雪哉に情のようなものを感じたかもしれません…ここにきて…
    以前の衝撃の事実からのこの落差が…つら…ぁぁぁぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 雪哉、一見冷血漢なのですが(そしてその解釈は概ね間違ってはいないのですが)、彼にとっても弟である雅臣は特別な存在なのです。雪哉についてはまだまだ描写しきれず、一言で説明できるキャラクター性ではないので、今後を楽しみにしていただけたら…と思っています。
    お兄ちゃん属性は偉大なり!!\\\\٩( 'ω' )و ////

  • これが尊死というやつですね……
    ずっと言っておりますが、浅葱様の描写が大好きで、大好きな文章で最高のシーンを拝めて感激です……👼🌈

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます😭 なんてなんてありがたいお言葉…嬉しくて今にも踊り出しそうです。癖もりっもりな描写を受け入れていただけたこと、光栄の極みが過ぎまする…ありがとうございます。

  • 6・手のひらの温度への応援コメント

    火花さんナイスっ!!!!👍✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火花こそっとファインプレーかましてました!!内心とっとと話し合ってくっつけと思っていることでしょう…笑


  • 編集済

    6・最後の銃声への応援コメント

    ううーーーーー真之助ぇぇ………。゚(゚´ω`゚)゚。
    やだーーーーーーー。゚(゚´ω`゚)゚。
    えーん…いいこいいこ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    紆余曲折あったのですが、わたしが真之助に用意できた最良の結末でした…。単なる悪役に留まらない、人間の愚かしい矛盾の美しさを煮詰めまくった所を彼に投影したつもりです。彼はきっと美しいのです…私は大好きでした。
    泣いてくださってとっても嬉しいです…!

  • 5・災厄の名への応援コメント

    んぐぐぐうおおおお…この段階で謎が深まって…熱い…!!
    更に紅華の世界観が深くなって激アツですね…!!潜む陰謀が奥行きを増す…!!
    そして綾乃ちゃんの力、とても強い…!!
    槇さん…どうするつもりなんだろう…

    作者からの返信

    うおおお嬉しいコメントありがとうございます!! ちょっと衝撃の真実(なのでしょうか?もごもご)をぶっ込んでみました。雪哉という存在は紅華の中でも非常に大きいものなので、是非注目していただけますと幸いです。
    さて、真之助と槇の会話と結末、楽しんで下さると嬉しいです。次回ちょっと気合い入れた回なので、是非ご覧ください…。

  • 3・悪意と悪意への応援コメント

    真之助ぇ…やっぱり地雷(?)は槇さんだったんですねぇぇ…いい、いいキャラだぞぉ…

    綾乃ちゃん達、戦う覚悟できたのですね…!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。真之助の弱味というか、とんでもねえ執着の対象が槇でした。綾乃はそれを見抜いてたので利用した形です。vs真之助、お楽しみいただけると嬉しいです!!

  • 2・対峙の時への応援コメント

    凪さん、最初はちゃんと「おチビども」に留めてくれてるのに結局クソガキどもになってるの、子供の煽り耐性無さすぎて可愛いです笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通り!どんどん余裕なくなる凪です。飄々とした風装ってますけど意外と子供の煽りは効いちゃう系男子なのでした…。雅臣よりもだいぶ年上なんですけどね…笑

  • 2・対峙の時への応援コメント

    凪さん笑
    すごくいい味出してる凪さん
    やっぱりいいキャラしてます!!

    いっぽうで、女の子にはモテてて思わずによによしてしまいました

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!!
    凪はほんと作者としては動かしやすくて助かります。子供は嫌いーとか口では言いつつ実は拓磨の面倒も見続けてますし、子供との遊びにも全力参戦しちゃう大人です。
    火花は全く肯定しないでしょうが、客観的に見て中性的な風貌の、いわゆるちょっとモテ顔の凪です。本人は女の子よりお酒の方が好きですけどね笑

  • 1・幼き日の残影への応援コメント

    火花さん、ぐっじょぶ!!!!
    一つ既に苦難を乗り越えた、前作(?)主人公の小粋なイタズラがたまりません
    迷いなく実行した綾乃さんの遠慮がない動きも、振り回される雅臣さんも大変可愛いですね

    作者からの返信

    蛍夏の事件が収束し、元気になった火花さん随所で暴れ回ってます笑 おかげで雅臣は悶絶しています。グッジョブ。作者は大変楽しいです。
    綾乃は一見表情が豊かな方ではないのですが、こうと決めたら行動は早いですしストレートな物言いをします。自分にはないこういうところも雅臣は大好きで仕方ないんだろうなあ、と本日も妄想が止まりません笑

  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    寛太さ―――ん!!
    悪い人じゃないんだ、それはわかってるーーーーー!!
    でも、その守り方は綾乃さんが好むものじゃないぞーーー!!

    もしも彼を助け上げたのが白藤家じゃなかったら
    綾乃と出会わなければ……!

    色々と考えてしまいます
    常々不穏センサーバシバシですが、寛太さんの道にどうか光を!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです彼は悪いやつじゃないんですー!!ただし綾乃にとって一番いけない発言をしちゃっただけなんですう。。。
    綾乃にとって寛太は、きっとどんな世界線であっても絶対に手を取らない存在であったと作者自身は思っています。それでも寛太にとって綾乃と出会ったことは、不幸なんかじゃないと私は信じています。
    寛太が掴んだ未来も描きますので、どうぞお楽しみに!!

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    火花と綾乃様が意気投合するのめっちゃ好きです……
    それに対し寛太ァ! 綾乃様が優しいだけでその態度はダメだろォ!
    気持ちはわかるけどォ! 変なこと起こさないか心配ですねぇ……

    作者からの返信

    これを機に二人は親友(主従関係は一応あるけど)となるのでした…!
    寛太は悪いやつじゃないんです。ちょっと、ちょっと自我が強いだけで。。。
    寛太さんの今後にもぜひご注目ください!(わるいかお)

  • 9・初めての友人への応援コメント

    外堀が……外堀が埋められているッ!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    火花参戦です! もう外堀なんて埋立地です。まさおみ君に勝ち目などありません笑

  • 8・臆病者の独白への応援コメント

    雅臣様の情けない感じ、やっぱりいいですね〜
    凪との関係性もいい友人してるなぁって感じで最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!時折出てくる雅臣(情けないver.)でした笑 凪ってなんやかんや年下から慕われそうですよね。こういう上司に出会いたい人生でした…。

  • 4・兄の呪縛への応援コメント

     雪哉からの絶対の信頼を認識するたびに、腹の底からとめどなく湧き上がる悦びに、心臓まで打ち震える。

     そんな自分を滑稽だとも思う。
     でも、それが偽りのない本心なのだ。

    →特にこの部分がめちゃくちゃ痺れました!!もう、手に取るように心情がわかるんです。

    浅葱さまの表現、やっぱり大好きだ……

    作者からの返信

    すみれさまー!!コメントありがとうございます。
    人間の矛盾する感情って難しいけどたまらないんですよね…共感していただき嬉しいです。お兄ちゃんのことがフックザッツながらも結局大好きな雅臣でした。嫌いだけど好きって意味分かんないけどよく分かっちゃう。これだから人間ってやつはよおーー!最高ですね😁
    癖もりっもりの表現を好きって言っていただいて私は狂喜乱舞です。本当に本当に、温かいコメントありがとうございます…!

  • 1・幼き日の残影への応援コメント

    あらあらあらあらまあまあまあ!!!(*´꒳`*)💪💪💪💕


    私この、綾乃ちゃんの短いセリフの感情表現が大好きです。
    小さい頃も「大好き」って言ってましたよね!可愛いなぁもう!!╰(*´︶`*)╯
    殿下、失礼を承知で…さ、最近の綾乃ちゃんの写真は、お持ちでない…?手に入るといいですね…!ヽ(*^ω^*)ノ
    なんなら、私がこっそりお待ちしま(だめです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    またまた細かいところまで拾っていただいて!わたくしとても嬉しいです(*^ω^*) 綾乃は割と積極的に素直な気持ちを口にしてくれます。対外的な表情管理は徹底しているため、冷徹令嬢に見えますが、根は変わってないんですぅ…!そんな素直なところにも惚れちゃってる雅臣くん、もう敵いませんね。白旗です。一生尻に敷かれて生きていくと思われます笑

    殿下は最近の写真は持ってないんです!綾乃にちょうだいなんて言えず…。七年前の写真もこーーっそり綾乃パパから譲り受けたもので、それはもう大切にしまいこみ時折取り出してはニヤニヤしてました。(もちろん火花にはバレバレでした。残念、殿下!)

  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    ぬうううう…寛太ぁぁ…
    寛太、想像していたよりずっと、仄暗い出自ですね…
    常に死の気配が付き纏うような…泣
    くぅぅぅ寛太がどんなエンディングを迎えるのかも気になります!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    寛太も寛太で苦労して生きてきたんです泣 拾ってくれた白藤家には恩もありますし、可愛い可愛い綾乃にうっかり恋をしちゃったものですから彼の苦しみはいかばかりか…!
    綾乃も寛太の苦しみは理解しつつ、寛太の気持ちを肯定するわけにも気がついてあげるわけにもいかず(本当は気がついちゃってるけど)…。恋って辛いですねえ(ゲス顔)
    寛太のエンディングもどうぞお楽しみにっ!

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    こういう繋がりでしたか……
    寛太さんの過去と槙さんの過去が出たときこれが絡んでこないはずないな!とは思ってましたが、いよいよ点と線が繋がって
    不穏が楽しい……!

    作者からの返信

    不穏を楽しんでいただけて嬉しいです!とても!
    ちょっとずつ彼らの事情や過去を重ねていくの、書き手としてほんとに面白いです。難しいですけど…笑

  • 互いに一人でも生きていける二人が、それでも共にいることを選んで
    支え合い、補いながら共に行くことを選ぶ……!!

    すごく……すごく……好きです!!!
    浅葱さんの絆の描き方、大好きです!

    紆余曲折ありながらも、二人が未来を誓い合える関係に戻れてよかった!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「殿下がいなくても生きてはいける」って綾乃に言わせたかったんです笑 実際生きてはいけちゃうんですよね…。絶対に自棄にならない綾乃の強さ、これは紅華の世界で彼女は突出しているのかもしれません。
    大切な回だったので、絆の描き方をお褒めいただき、すごくすごく嬉しいです!!
    二人のギクシャク期は終わりました。これからの共闘をぜひ、お楽しみに!!

  • 4・兄の呪縛への応援コメント

    雪哉お兄様と雅臣さんの兄弟間の羨望と憧れとちょびっと焼けつくような絆もいいですなぁ
    兄弟間の近しくて、でも礼節ある距離感もとてもとてもおいしいです

    そして、片倉息子さん不穏!
    パパの見習ってはいけないところ見習って堕ちてしまったタイプなのか……
    前頁と兼ねたコメントになってしまいますが寛太さんと、いつつながったのか……彼が元々誰かの屋敷で働いていたことと何か繋がりがあるのか……
    謎が謎を呼んでおります
    気になる…!

    作者からの返信

    雪哉に対して複雑な感情を抱く雅臣ですが、結局兄のことが大好きな雅臣なのでした…。絶妙な距離感、書くのとっても楽しいです!

    真之助に関しては今後次々と明らかになってまいります。
    彼の言動に注目していただけますと幸いです。とっても大事で思い入れのある登場人物ですので…!

  • 1・記憶の檻への応援コメント

    う、ぐ……っ
    寛太さんが出るたびに不穏センサーが止まらねえぇぜ

    それにつけても、綾乃さんと火花さんのフレンドシップがよすぎる!!
    お二方ともお相手がいるのは重々承知の上ですが、それとはちょっとベクトルの違う濃い絆を築き上げていってほしいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    八尾さんのセンサーがずっと不穏を告げている…!!

    綻春では火花、あくまで脇役であまりセリフもないのですが、それでも態度やちょっとの言葉から彼女の性格が滲んじゃうのがとっても楽しいです。時間を経るたびにこの二人はもっともっと仲良くなりそうですよねー!そしてより雅臣の立場が弱くなりそうです笑

  • 12・ばかやろうへの応援コメント

    な゛ーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    真之助……色気がす、すごい…ぜ…_(:3」z)_バタリ

    >「どうでもいいじゃない、そんなこと」

    ここが、ここが、好きです…
    真之助だ…これが、真之助なんだ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真之助のしっとりした色気が伝わっていて私は嬉しいですー!彼は自滅的な革命家を目指してるくせに、ちょっとだけ人間味が残っちゃってる奴なんです。「槇」という存在が彼にとって特別だと感じ取っていただけてたら嬉しいです!!(ごめんよ寛太ァ…)
    そろそろ4章も終わり、最終章になります…。真之助の結末、どうぞおたのしみに!

  • 12・ばかやろうへの応援コメント

    槇と真之助の関係、なんとも言えない…。そして唇の血関連の描写の艶やかさよ。やっぱり浅葱様の悪役の美しさよ。悪役が装置じゃなくて、それぞれ背景があってそれをやってるのが、そんなに説明されないのに伝わってくるのがすごい…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。二人の関係はちょっとだけ複雑です。ここで解説してしまうのも野暮なので、作品から感じ取っていただけたら…と思います。ただ、お互いにとって大切な存在であることは間違いありません。
    同じ痛みを受けても、それぞれ見ている未来は違う…。削れる地の文の説明は結構ガッツリ削除してしまっているので、伝わりきるか本当に不安ですが、そんな二人の不安定さが滲んでいたら嬉しいです!
    いつも嬉しいコメント、本当にありがとうございます。

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    おおおおおこんなハラハラする状況でするコメントではないのだと思いですが、
    真之助の描写があまりにも生々しくて魅力的ぃぃ…!!!!_:(´ཀ`」 ∠):
    この話、好きです…!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魅力的ですか! やった! 嬉しい!
    艶やかでどこか色っぽい男を感じていただけたらなーなんて思っていたのでっ、とても嬉しです! 真之助の色気、あの手この手で表現していきたいと思っていますので、今後もどうぞ彼をよろしくお願いします(?)

  • 9・槇の哀傷への応援コメント

    綾乃の過去聞いたから、自分の過去話すという槇さんの圧倒的誠実さよ。

    作者からの返信

    そうなんです!!!(大きな声)
    槇は誠実で曲がったことが大嫌いなんですね。綾乃も槇については、信用に足る人物と短い交流ながら判断しています。
    こういう人って生きづらいんでしょうけど…私はすごーーくすきなんですよねえ泣 私の趣味が出てしまってます笑

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    寛太、真之助に何か弱みを握られているのか…。どうにもこのシリーズでは、守るものがある人の予後が怖いのです。
    槇さん、2話前で誠実さがわかったから、危ない目に遭わないでほしい…!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。
    寛太と槇と真之助、それぞれにもちろんエンディング(?)と言いますか、区切りを設けております。彼らがどのような結末を迎えるのか、ドキドキしながらお読みいただけると嬉しいです…!

  • 10・七年後の地下室への応援コメント

    孤児がいて、公的な支援はなくて、白藤家など篤志家の支援に任せられている、というところから滲んでもいましたが、想像以上に厳しい社会だった…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頑張って雪哉が整えているんですが、まだまだ公的設備は及ばず、四華族などの上位貴族たちの財力にも依存しているところでございます。
    裏設定なのですが、十数年前に大きな地震があって帝国がボロボロになったことがありまして、今は再生しかけの時期だったりします。
    …はすみさん、読み取る能力異常値すぎません!?毎回驚いております。嬉しいです。

  • 8・細雨の降る日への応援コメント

    綾乃ちゃんと雅臣、ちゃんと、同行してますね…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    前回の話、何度も私の中で思い出されて…
    二人の中で確かめ合った、揺るぎのない愛情があるので、これまでとは違って、二人が行動共にしてても、とても安心感と安定感があって…
    さあ…ここから先、どうなる…!!!

    作者からの返信

    ふふふ。ありがとうございます!
    そうなんですうううう。もうこの二人は大丈夫です!!ちゃんと安心感が伝わっていて私は、私はとっても嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
    たとえ別行動でも、二人が向く先は同じです。「共闘」を、是非お楽しみに!