7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
互いに一人でも生きていける二人が、それでも共にいることを選んで
支え合い、補いながら共に行くことを選ぶ……!!
すごく……すごく……好きです!!!
浅葱さんの絆の描き方、大好きです!
紆余曲折ありながらも、二人が未来を誓い合える関係に戻れてよかった!!
作者からの返信
ありがとうございます!
「殿下がいなくても生きてはいける」って綾乃に言わせたかったんです笑 実際生きてはいけちゃうんですよね…。絶対に自棄にならない綾乃の強さ、これは紅華の世界で彼女は突出しているのかもしれません。
大切な回だったので、絆の描き方をお褒めいただき、すごくすごく嬉しいです!!
二人のギクシャク期は終わりました。これからの共闘をぜひ、お楽しみに!!
4・兄の呪縛への応援コメント
雪哉お兄様と雅臣さんの兄弟間の羨望と憧れとちょびっと焼けつくような絆もいいですなぁ
兄弟間の近しくて、でも礼節ある距離感もとてもとてもおいしいです
そして、片倉息子さん不穏!
パパの見習ってはいけないところ見習って堕ちてしまったタイプなのか……
前頁と兼ねたコメントになってしまいますが寛太さんと、いつつながったのか……彼が元々誰かの屋敷で働いていたことと何か繋がりがあるのか……
謎が謎を呼んでおります
気になる…!
作者からの返信
雪哉に対して複雑な感情を抱く雅臣ですが、結局兄のことが大好きな雅臣なのでした…。絶妙な距離感、書くのとっても楽しいです!
真之助に関しては今後次々と明らかになってまいります。
彼の言動に注目していただけますと幸いです。とっても大事で思い入れのある登場人物ですので…!
1・記憶の檻への応援コメント
う、ぐ……っ
寛太さんが出るたびに不穏センサーが止まらねえぇぜ
それにつけても、綾乃さんと火花さんのフレンドシップがよすぎる!!
お二方ともお相手がいるのは重々承知の上ですが、それとはちょっとベクトルの違う濃い絆を築き上げていってほしいです……!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
八尾さんのセンサーがずっと不穏を告げている…!!
綻春では火花、あくまで脇役であまりセリフもないのですが、それでも態度やちょっとの言葉から彼女の性格が滲んじゃうのがとっても楽しいです。時間を経るたびにこの二人はもっともっと仲良くなりそうですよねー!そしてより雅臣の立場が弱くなりそうです笑
12・ばかやろうへの応援コメント
槇と真之助の関係、なんとも言えない…。そして唇の血関連の描写の艶やかさよ。やっぱり浅葱様の悪役の美しさよ。悪役が装置じゃなくて、それぞれ背景があってそれをやってるのが、そんなに説明されないのに伝わってくるのがすごい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人の関係はちょっとだけ複雑です。ここで解説してしまうのも野暮なので、作品から感じ取っていただけたら…と思います。ただ、お互いにとって大切な存在であることは間違いありません。
同じ痛みを受けても、それぞれ見ている未来は違う…。削れる地の文の説明は結構ガッツリ削除してしまっているので、伝わりきるか本当に不安ですが、そんな二人の不安定さが滲んでいたら嬉しいです!
いつも嬉しいコメント、本当にありがとうございます。
10・七年後の地下室への応援コメント
孤児がいて、公的な支援はなくて、白藤家など篤志家の支援に任せられている、というところから滲んでもいましたが、想像以上に厳しい社会だった…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張って雪哉が整えているんですが、まだまだ公的設備は及ばず、四華族などの上位貴族たちの財力にも依存しているところでございます。
裏設定なのですが、十数年前に大きな地震があって帝国がボロボロになったことがありまして、今は再生しかけの時期だったりします。
…はすみさん、読み取る能力異常値すぎません!?毎回驚いております。嬉しいです。
編集済
10・七年後の地下室への応援コメント
雅臣…!がんばれ…!!がんばれぇぇ…!!!
雅臣、大丈夫だぞ…私がついてる、わたしがついてるからなぁぁ…!!!
そしていやぁぁぁ…真之助…!矜持を持った、歪んだ悪という雰囲気がたまりません…!!
貧しい人を味方につけているあたり、ある意味父親より手強いところありそうですね…!
作者からの返信
ありがとうございます!!
雅臣がんばってます!やる時はやる男です!
真之助の外面の皮がちょっとずつ剥がれ落ちてきましたかね…?彼の中では芯は通ってるのです、彼の中では…。自身が悪だという感覚はきっと真之助の中に無いでしょう…。
黎明会、そして真之助との関係がどうなっていくのか、どうぞご期待ください!
10・七年後の地下室への応援コメント
あやしいですね……真之助さん何を考えてらっしゃるのか……( ´~`)
真之助さん出てきた瞬間、ヒヤリとしました。大人にしか処置をしてない……確かに本当にそうなら完全な黒とは断定できないのが難しいとこですね。利害関係というのもあるでしょうし……本当にそれだけなら……
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
ヒヤリとさせられて嬉しいです☺️ 真之助の真意やいかに…!
そうなんです、彼のやってる事は法には抵触していない「グレー」なので、雅臣も強く出ることができませんでした。むしろ貧しい民にとっては救世主であり、真之助はこれを「善」だと思い込んじゃってるところもあり…
そろそろ終盤にさしかかって参りました! いつもコメントありがとうございます\(//∇//)\
編集済
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
うん…うん……
雅臣が…弱さを見せてくれたことが嬉しいし…罪の意識は消えない、自己評価の低い、そんなところも好きだし…
そんな自分でもいいかなんて訊かずに、一緒に行こうと言ってくれたことが嬉しいし……。
そして雅臣の魅力は、華やかそうな見た目や表の素行とは違って、手の硬さや内面はとても実直で、良い意味で地味なところだと…。゚(゚´ω`゚)゚。
そして彼を急かさず、待っててくれた綾乃ちゃん…ありがとう…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
あーーーーーー!!!
織河さん!!すき!!(突然の告白)
分かっていただけて、分かっていただけて浅葱は大変な幸せ者です…。そうなんですよ、雅臣は「こんな俺でもいい?」って聞かないんです!!←ここポイント!( ̄^ ̄)ゞ
言葉の裏、描写を引いたところまでしっかり汲み取っていただけてすっごい嬉しいです…!はぁっ、たまらん!
なぜ作者の私が興奮してるのか自分でもよく分かりませんが、ああ、本当に創作しててよかったです。
ありがとうございます。ありがとうございます…!
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
殿下と離れても生きていける
って言われた瞬間の雅臣のリアクションにきゅんです!!!( *´艸`)
情けない雅臣を叱り飛ばす綾乃……すごくいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
雅臣の心情、あえて詳しくは書かなかったのですがきゅんしてもらえてすごく嬉しいですうううう!!
綾乃、これからは容赦なく雅臣を叱り飛ばしそうです笑 やっと本音を交わした二人のお話でございました!
読了ありがとうございます!
5・黎明会の綻びへの応援コメント
医療描写のリアル感!綾乃様は癒しの力があるだけでなく知識もあったのか…。しっかり指摘できるところも、素敵すぎ。なんか、ナイチンゲールの伝記読んだ時のこと思い出しました。舞台設定を大正時代ふうにすることで、読者の頭の中のイメージをある程度利用でき、世界観の説明をある程度省くことで、情景描写に力を入れることができ、その結果、登場人物の目で見ているような没入感を感じさせてもらってるのかなと思ったりしました。
ほかのWEB小説は、わりと頭の中でアニメで再生させるんですけど、浅葱さんの作品、特にこの回は、朝ドラみたいな実写で再生されるんですよね。いつも素敵な読書体験をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……なんか意図してることぜーんぶ見抜かれてて最近怖いです。本当にありがとうございます。
仰る通り、「大正時代風」と最初に銘打ってちょっとだけレンガの街や街灯、馬車の描写を組み込むようにしてます…!風景描写にあまり読者さんの脳のソースを使わせないように…っ!くううう!なんだか恥ずかしいですぜっ_| ̄|○
確かに私、脳内で実写で動いてる映像を文書化してます…!アニメと実写、何が違うんでしょう。新たな気付きをありがとうございます。創作って面白いですね(●´ω`●)
4・兄の呪縛への応援コメント
真之助ぇぇ…!!やっぱりだめか!だめなのか!?おまえも、おまえもなのか!!?。゚(゚´ω`゚)゚。
確かに雪哉お兄様の奥様は、一緒にいて退屈しなさそうですね╰(*´︶`*)╯
お忙しい二人でしょうけど、二人でどんな会話するのか、どんな余暇の過ごし方されるのかとても気になります〜ヽ(*^ω^*)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真之助は…どうなんでしょうね…ふふふ…。動揺した感想嬉しいです。美味しいです。もぐもぐ。
雪哉の妻、皇太子妃は蛍夏でも出てきたあの人です。まだ本名も明かしてませんが、こちらもそのうち描く予定です! …本当にそのうち… 仲良し夫婦なのですが、なのですが…雪哉と波長が合うという時点で、彼女もその…アレなので…モゴモゴ。
皇太子夫妻に注目していただけて嬉しいです。ぜひ注目し続けていただけると、いただけると…!!
7・それでも栞は動かないへの応援コメント
でんかぁぁぁぁ。゚(゚´ω`゚)゚。
一生ついて参ります!!←何か違う
恋をしたの独白部分が胸を締め付けて切ない……(*´ཫ`*)美しいようで苦しい一話です
栞が動かなかったという情景が……あやのの気持ちを代弁してくれているようでとても美しい比喩でした
人の心情と、情景のマッチがいつも素晴らしいなと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅臣がぐるぐる苦しんでおります。ぐへへへ…(΄◉◞౪◟◉`)
綾乃はメンタルお化けになりかけてます笑 栞の表現、気がついてくださってとても嬉しいです。
お褒めの言葉もありがとうございます!!
2・過去の残響への応援コメント
いつもながら、情景が素晴らしいです。槇や真之助の佇まい、声、石畳の足跡、炊事のにおい、絨毯を踏む感覚などが体感できる感じがします。そのなかを恐怖を堪えながら進む綾乃さんに感情移入してしまいます。
真之助さん、大丈夫だろうな…なんとなく、槇さんは信用できる気がする…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉ありがとうございます!冗長にならない程度の情景描写にいつも頭を悩ませているので、そう言っていただけて嬉しいです!
記憶に残る恐怖とは真逆の、温かい生活が営まれている様子の片倉邸。ギャップに混乱する綾乃はどう行動するのか、乞うご期待ください!
真之助と槇への考察について、コメントしたいのですが、ネタバレになりそうだからできない!!ぐぬぬぬぬ!!二人の人間性を判断しながら、この先もどうぞお付き合いください。
10・綾乃と火花への応援コメント
寛太ァさん……、登場毎になんか不穏センサーが働いてしまう……
いやいや、大丈夫大丈夫……たぶん
火花さんと綾乃さん、シスロマンス的で非常によきぃ
もっといっぱいお話して、あるいは喧嘩したり、可愛い会話して良好な関係を築き上げてほしいです
作者からの返信
えへへ、えへへ…。
不穏センサー働いてしまわれましたか(ぎくり)。寛太は真面目な良いやつではあるんです。ええ、ええ…。げふん。
お互いに持っていないものを持っているので、火花と綾乃は互いへのリスペクトがありそうですよね。正反対なようでいて仲良しになりました。二人の会話を書いているの、とても楽しかったです。
この二人がタッグを組んでしまうとぉ…雅臣に、勝ち目は、ないですよねぇ……(*´∀`*)
10・綾乃と火花への応援コメント
寛太ぁ!寛太!気持ちはわかる!わかるけど!!ステイ、ステイだよ!!。゚(゚´ω`゚)゚。
> 「喧嘩というか、婚約破棄を提案されたわ」
>「……はい? どうしてそんなことに」
ここの火花ちゃん、私の脳内では全然殿下の言ってること間に受けてないといいますか、そんなことしたいわけでもないのにまた何拗らせてるんだいう感じに再現されて大変面白くて好きです笑
もう火花ちゃんらしさもあって可愛くてによによしました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大正解!!です!
火花は雅臣の言動に心底呆れ返っております。「まぁーた本心と違うことしてるよこの主…めんどくさ…」というのが内心です。火花が綾乃の味方として本格参戦です٩( 'ω' )و
火花という着火剤参加で二人の距離も、ちょっと縮まっていく…はずです!ご期待ください!
10・綾乃と火花への応援コメント
ガールズトーク回。火花ちゃんが綾乃さんについてくれて、こんなに心強いことはない…。
寛太は意地悪しちゃダメだぞ。そして何より変なことして自滅しないでくれ…綾乃さんが悲しむぞ。
作者様の筆がさすがだなと思うところは、火花ちゃんも綾乃さんもいいところのお嬢様で、基本綺麗な言葉を話す女性なのに、その範囲内で口調が区別されてて、どちらが話しているかすぐわかるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!ガールズトーク回でした。
火花が綾乃につきました。つまり、雅臣の敗北(?)は必至です笑
はすみさんの鋭すぎる発言に、時折作者の背筋が伸びまする。ほんのほんの少しの伏線やこだわりを拾ってくださって嬉しい限りでございます。ありがたやありがたや…!
9・初めての友人への応援コメント
火花ちゃん!!火花ちゃんきた!!
うおおおお嬉しい!!火花ちゃん参戦!!
嬉しい!!嬉しい!!!ヽ(*^ω^*)ノ
綾乃ちゃんの目を通して見る火花ちゃんは凛々しくて、迷いがなさそうに見えてまた違った魅力ですね…!!
殿下関連の話題は口が軽くて(超褒めてる)大変最高です…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
綻春にも火花、ついに本格参戦です笑! 綾乃にはもっていない物を持っている火花は、確かに凛々しく映りそうです!逆もまたしかり…
火花は雅臣の恋路を完全に楽しんでおりますので(もちろん全力応援はしている)、これからも様々サポートしていきます。綾乃と火花が手を組んだらもう、雅臣に太刀打ちなど出来るはずもないわけで…笑
7・それでも栞は動かないへの応援コメント
うおおお! 最高ですね……!
自罰する雅臣様を、優しく受け止める綾乃様……この関係すごく好きです!
どっちの気持ちも分かるし、理解できるんですよね〜そこがまた甘酸っぱいと言いますか、しっかり「生きてる」感じがしていいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しいー!
このどちらの気持ちも正しいけど噛み合わない、揺るがない、曲げられない瞬間ってのがたまらないですよねー!もはや癖です!笑
「生きてる」、めちゃ嬉しかったです。
7・それでも栞は動かないへの応援コメント
初恋を二度、繰り返した。
の響きが美しすぎて……!
記憶がなくても綾乃は雅臣を、雅臣だけを好きになるんです!!!(´;ω;`)
幸せになって……!
作者からの返信
コメントありがとうございます! お褒めいただき大変光栄ですう!
記憶がなくても雅臣にまた恋をした事実が、綾乃の強い自信になっています。どうしようもなく不安定になっている雅臣を、今後も綾乃が優しく引っ張って行きます!大丈夫です、きっと、幸せになります!!! きっと…
7・それでも栞は動かないへの応援コメント
この後悔は…乗り越えにくいですね…
雅臣さんの心の乖離が辛い…
ここからどうしてあげたらいいか見えなくて、雅臣さんももう傷つきまくっていて、本当に離れるのが互いの為なのではとすら思ってしまうくらい苦しい…。゚(゚´ω`゚)゚。
うおおおお雅臣ぃぃぃ!!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございますうう!
このぐちゃぐちゃとした静かなる想いのぶつけ合い合戦、雅臣の心が削られていくと同時に、どこか救われていってる…はずだあ!
離れるのが一つの正解かもしれませんが、覚悟決まりきってしまってるどこかの綾乃さんは離れる気がございません!どうぞお楽しみに…ふふ…。
編集済
6・「嘘」への応援コメント
せ、せつなぁぁぁぁぁ…!!!
はあ、やばいぞ好き、うんうんうんうん!!!!←
雅臣さんの言葉、言いたいことや想いがたくさんあるのに、機械的にこれまでついてきた嘘をなんとか繰り返しているように見えて、言葉の裏では離れないで、一緒にいたい、自分を見て、触って、目を逸らさないで、と溢れ出そうなくらいにって言ってるみたいでそこがまた…泣
晴れた肌の感じから雅臣さんの心のすり減り具合が見えるのもまた甘美ですね…_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
なんてなんて素敵なコメント…!!
わたし とても うれしい
本当に書いてないことを読み取っていただけてあぁ創作って素晴らしい…うれしい…文に無いことから感じ取るのはもう読者さんにお任せというか特権なので、雅臣のこの時の感情に「正解」なんて設定してないんですけどっ……ぐおおお!! こうして考察していただけると、説明しないで良かったぁぁ!!って思います。
アチアチコメント本当にありがとうございます…!! 今日も創作がんばりますぅ!!
2・日常のほころびへの応援コメント
穏やか( ˘ω˘ ) お団子欲張っちゃって可愛いですね( ˘ω˘ ) 雅臣の手の豆を見て、勇気を貰う(?)綾乃ちゃんいつ見ても良いですね( ˘ω˘ )
穏やかです( ˘ω˘ ) 和やかで微笑ましくてとっても良きです(*´꒳`*)
穏やかですね( ˘ω˘ ) おだや…………最後の、絶対ダメな奴ーーー(*´ཫ`*) 雅臣の同伴に片倉殿口籠ってるじゃないですか!!💦やばいですよぉ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穏やか、でしたね。穏やかでした…。書いててとっても楽しかったです。こんな和やかな青春(?)が、私にもあったら、良かったなあああ泣
この片倉殿の正体は、次回明らかに…。
更新頑張ります!
7・記憶の扉への応援コメント
あじゃぁぁぁぁ…_:(´ཀ`」 ∠):
綾乃ちゃんの過去…想定以上にエグい可能性が出てきて頭抱えています…🫠泣
そして雅臣さんの魔術の使い方理知的でこれまでの苦労と努力家な側面が見えてめちゃめちゃ萌えます…!!やっぱり雅臣はいい…
作者からの返信
ありがとうございます。嬉しい、そこまで深く読み取っていただけて、ただただ嬉しいです!!
火花とは違い、雅臣は仰る通り巧妙な術を使います。魔力量が決して多くはない雅臣は、だからこそ繊細な魔力操作を覚えたという……裏設定です笑
綾乃の過去、もしかしたら刺激が強いかもです…。次回より第三章・過去編に突入いたします。お付き合いいただけますと、とてもとても嬉しいです。
6・二人の共闘への応援コメント
はあっ、はあっ、雅臣!!雅臣かっこいいぞ!!
ああああお前はやれる、やれる男だよぉ雅臣!かっこいいぞ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。←喜びで言葉を無くした人
綾乃ちゃんも強い子だ…すごい子ですよ…!守られるだけじゃない女の子、大好きです…
作者からの返信
雅臣かっこいい、いただきました!!
ありがとうございます。雅臣良かったなあ、かっこいいって…!
実は武闘派雅臣、簡易扉くらいなら蹴り飛ばしてしまいます。まだるっこしいこと嫌いなので。本人の性格はあんなに面倒なのに…。
綾乃は守られるだけの女の子じゃありません!(このへんは私の癖が滲んじゃってますね笑)戦闘には参加できませんが、冷静さと状況把握、治癒の腕はピカイチです! 彼女も是非引き続き応援してあげてください!
13・氷の令嬢への応援コメント
ぬうううう…寛太ぁぁ…
寛太、想像していたよりずっと、仄暗い出自ですね…
常に死の気配が付き纏うような…泣
くぅぅぅ寛太がどんなエンディングを迎えるのかも気になります!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
寛太も寛太で苦労して生きてきたんです泣 拾ってくれた白藤家には恩もありますし、可愛い可愛い綾乃にうっかり恋をしちゃったものですから彼の苦しみはいかばかりか…!
綾乃も寛太の苦しみは理解しつつ、寛太の気持ちを肯定するわけにも気がついてあげるわけにもいかず(本当は気がついちゃってるけど)…。恋って辛いですねえ(ゲス顔)
寛太のエンディングもどうぞお楽しみにっ!