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  • 13・氷の令嬢への応援コメント

    ぬうううう…寛太ぁぁ…
    寛太、想像していたよりずっと、仄暗い出自ですね…
    常に死の気配が付き纏うような…泣
    くぅぅぅ寛太がどんなエンディングを迎えるのかも気になります!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    寛太も寛太で苦労して生きてきたんです泣 拾ってくれた白藤家には恩もありますし、可愛い可愛い綾乃にうっかり恋をしちゃったものですから彼の苦しみはいかばかりか…!
    綾乃も寛太の苦しみは理解しつつ、寛太の気持ちを肯定するわけにも気がついてあげるわけにもいかず(本当は気がついちゃってるけど)…。恋って辛いですねえ(ゲス顔)
    寛太のエンディングもどうぞお楽しみにっ!

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    こういう繋がりでしたか……
    寛太さんの過去と槙さんの過去が出たときこれが絡んでこないはずないな!とは思ってましたが、いよいよ点と線が繋がって
    不穏が楽しい……!

    作者からの返信

    不穏を楽しんでいただけて嬉しいです!とても!
    ちょっとずつ彼らの事情や過去を重ねていくの、書き手としてほんとに面白いです。難しいですけど…笑

  • 互いに一人でも生きていける二人が、それでも共にいることを選んで
    支え合い、補いながら共に行くことを選ぶ……!!

    すごく……すごく……好きです!!!
    浅葱さんの絆の描き方、大好きです!

    紆余曲折ありながらも、二人が未来を誓い合える関係に戻れてよかった!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「殿下がいなくても生きてはいける」って綾乃に言わせたかったんです笑 実際生きてはいけちゃうんですよね…。絶対に自棄にならない綾乃の強さ、これは紅華の世界で彼女は突出しているのかもしれません。
    大切な回だったので、絆の描き方をお褒めいただき、すごくすごく嬉しいです!!
    二人のギクシャク期は終わりました。これからの共闘をぜひ、お楽しみに!!

  • 4・兄の呪縛への応援コメント

    雪哉お兄様と雅臣さんの兄弟間の羨望と憧れとちょびっと焼けつくような絆もいいですなぁ
    兄弟間の近しくて、でも礼節ある距離感もとてもとてもおいしいです

    そして、片倉息子さん不穏!
    パパの見習ってはいけないところ見習って堕ちてしまったタイプなのか……
    前頁と兼ねたコメントになってしまいますが寛太さんと、いつつながったのか……彼が元々誰かの屋敷で働いていたことと何か繋がりがあるのか……
    謎が謎を呼んでおります
    気になる…!

    作者からの返信

    雪哉に対して複雑な感情を抱く雅臣ですが、結局兄のことが大好きな雅臣なのでした…。絶妙な距離感、書くのとっても楽しいです!

    真之助に関しては今後次々と明らかになってまいります。
    彼の言動に注目していただけますと幸いです。とっても大事で思い入れのある登場人物ですので…!

  • 1・記憶の檻への応援コメント

    う、ぐ……っ
    寛太さんが出るたびに不穏センサーが止まらねえぇぜ

    それにつけても、綾乃さんと火花さんのフレンドシップがよすぎる!!
    お二方ともお相手がいるのは重々承知の上ですが、それとはちょっとベクトルの違う濃い絆を築き上げていってほしいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    八尾さんのセンサーがずっと不穏を告げている…!!

    綻春では火花、あくまで脇役であまりセリフもないのですが、それでも態度やちょっとの言葉から彼女の性格が滲んじゃうのがとっても楽しいです。時間を経るたびにこの二人はもっともっと仲良くなりそうですよねー!そしてより雅臣の立場が弱くなりそうです笑

  • 12・ばかやろうへの応援コメント

    な゛ーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    真之助……色気がす、すごい…ぜ…_(:3」z)_バタリ

    >「どうでもいいじゃない、そんなこと」

    ここが、ここが、好きです…
    真之助だ…これが、真之助なんだ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真之助のしっとりした色気が伝わっていて私は嬉しいですー!彼は自滅的な革命家を目指してるくせに、ちょっとだけ人間味が残っちゃってる奴なんです。「槇」という存在が彼にとって特別だと感じ取っていただけてたら嬉しいです!!(ごめんよ寛太ァ…)
    そろそろ4章も終わり、最終章になります…。真之助の結末、どうぞおたのしみに!

  • 12・ばかやろうへの応援コメント

    槇と真之助の関係、なんとも言えない…。そして唇の血関連の描写の艶やかさよ。やっぱり浅葱様の悪役の美しさよ。悪役が装置じゃなくて、それぞれ背景があってそれをやってるのが、そんなに説明されないのに伝わってくるのがすごい…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。二人の関係はちょっとだけ複雑です。ここで解説してしまうのも野暮なので、作品から感じ取っていただけたら…と思います。ただ、お互いにとって大切な存在であることは間違いありません。
    同じ痛みを受けても、それぞれ見ている未来は違う…。削れる地の文の説明は結構ガッツリ削除してしまっているので、伝わりきるか本当に不安ですが、そんな二人の不安定さが滲んでいたら嬉しいです!
    いつも嬉しいコメント、本当にありがとうございます。

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    おおおおおこんなハラハラする状況でするコメントではないのだと思いですが、
    真之助の描写があまりにも生々しくて魅力的ぃぃ…!!!!_:(´ཀ`」 ∠):
    この話、好きです…!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魅力的ですか! やった! 嬉しい!
    艶やかでどこか色っぽい男を感じていただけたらなーなんて思っていたのでっ、とても嬉しです! 真之助の色気、あの手この手で表現していきたいと思っていますので、今後もどうぞ彼をよろしくお願いします(?)

  • 9・槇の哀傷への応援コメント

    綾乃の過去聞いたから、自分の過去話すという槇さんの圧倒的誠実さよ。

    作者からの返信

    そうなんです!!!(大きな声)
    槇は誠実で曲がったことが大嫌いなんですね。綾乃も槇については、信用に足る人物と短い交流ながら判断しています。
    こういう人って生きづらいんでしょうけど…私はすごーーくすきなんですよねえ泣 私の趣味が出てしまってます笑

  • 11・雷鳴の告白への応援コメント

    寛太、真之助に何か弱みを握られているのか…。どうにもこのシリーズでは、守るものがある人の予後が怖いのです。
    槇さん、2話前で誠実さがわかったから、危ない目に遭わないでほしい…!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。
    寛太と槇と真之助、それぞれにもちろんエンディング(?)と言いますか、区切りを設けております。彼らがどのような結末を迎えるのか、ドキドキしながらお読みいただけると嬉しいです…!

  • 10・七年後の地下室への応援コメント

    孤児がいて、公的な支援はなくて、白藤家など篤志家の支援に任せられている、というところから滲んでもいましたが、想像以上に厳しい社会だった…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頑張って雪哉が整えているんですが、まだまだ公的設備は及ばず、四華族などの上位貴族たちの財力にも依存しているところでございます。
    裏設定なのですが、十数年前に大きな地震があって帝国がボロボロになったことがありまして、今は再生しかけの時期だったりします。
    …はすみさん、読み取る能力異常値すぎません!?毎回驚いております。嬉しいです。

  • 8・細雨の降る日への応援コメント

    綾乃ちゃんと雅臣、ちゃんと、同行してますね…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    前回の話、何度も私の中で思い出されて…
    二人の中で確かめ合った、揺るぎのない愛情があるので、これまでとは違って、二人が行動共にしてても、とても安心感と安定感があって…
    さあ…ここから先、どうなる…!!!

    作者からの返信

    ふふふ。ありがとうございます!
    そうなんですうううう。もうこの二人は大丈夫です!!ちゃんと安心感が伝わっていて私は、私はとっても嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
    たとえ別行動でも、二人が向く先は同じです。「共闘」を、是非お楽しみに!


  • 編集済

    10・七年後の地下室への応援コメント

    雅臣…!がんばれ…!!がんばれぇぇ…!!!
    雅臣、大丈夫だぞ…私がついてる、わたしがついてるからなぁぁ…!!!

    そしていやぁぁぁ…真之助…!矜持を持った、歪んだ悪という雰囲気がたまりません…!!
    貧しい人を味方につけているあたり、ある意味父親より手強いところありそうですね…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    雅臣がんばってます!やる時はやる男です!
    真之助の外面の皮がちょっとずつ剥がれ落ちてきましたかね…?彼の中では芯は通ってるのです、彼の中では…。自身が悪だという感覚はきっと真之助の中に無いでしょう…。
    黎明会、そして真之助との関係がどうなっていくのか、どうぞご期待ください!

  • 9・槇の哀傷への応援コメント

    何度も読み返していて…!コメントが遅くなりました…!!
    三人の幼馴染…槇さんの語られたお話…!
    くっ…これだけでは終わらない予感…!!!_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😭 何度も読んでくださって光栄の極みです……!
    槇と真之助の間には幼馴染という絆がありました。壮絶な過去を経て形成された価値観って強いですよね…泣
    もちろんこれから何も起きないはずはなく…!

  • 10・七年後の地下室への応援コメント

    あやしいですね……真之助さん何を考えてらっしゃるのか……( ´~`)

    真之助さん出てきた瞬間、ヒヤリとしました。大人にしか処置をしてない……確かに本当にそうなら完全な黒とは断定できないのが難しいとこですね。利害関係というのもあるでしょうし……本当にそれだけなら……

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!
    ヒヤリとさせられて嬉しいです☺️ 真之助の真意やいかに…!
    そうなんです、彼のやってる事は法には抵触していない「グレー」なので、雅臣も強く出ることができませんでした。むしろ貧しい民にとっては救世主であり、真之助はこれを「善」だと思い込んじゃってるところもあり…
    そろそろ終盤にさしかかって参りました! いつもコメントありがとうございます\(//∇//)\

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    火花さん!とってもいいキャラ〜!!💕
    お茶の熱さでバトル!😂面白くかつキャラの個性が光る展開、私にはとても思いつかなくて唸っちゃいました。浅葱さまやっぱりすごいわ……!!✨

    作者からの返信

    すみれさま、コメントありがとうございます!
    えっ、すみれさまに褒められるなんて…恐縮ですううう。゚(゚´Д`゚)゚。でも嬉しい!
    火花は勝気で不遜で、とっても動かしやすく作者としても助かっております🥰 綾乃ともすっかり仲良しになったので、これから力強い味方になります!

  • 8・細雨の降る日への応援コメント

    槇さんすきだから気になる…期待!

    作者からの返信

    はすみさんコメントありがとうございますー!!
    槇、作者の私もお気に入りなのです。好きと言っていただけて嬉しいです…!ふふふ\(//∇//)\
    次回、槇の過去と真之助との関係が明らかに!雨の降る中語られる槇の物語、是非お楽しみに…。(次回予告風)


  • 編集済

    うん…うん……
    雅臣が…弱さを見せてくれたことが嬉しいし…罪の意識は消えない、自己評価の低い、そんなところも好きだし…
    そんな自分でもいいかなんて訊かずに、一緒に行こうと言ってくれたことが嬉しいし……。
    そして雅臣の魅力は、華やかそうな見た目や表の素行とは違って、手の硬さや内面はとても実直で、良い意味で地味なところだと…。゚(゚´ω`゚)゚。

    そして彼を急かさず、待っててくれた綾乃ちゃん…ありがとう…。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    あーーーーーー!!!
    織河さん!!すき!!(突然の告白)
    分かっていただけて、分かっていただけて浅葱は大変な幸せ者です…。そうなんですよ、雅臣は「こんな俺でもいい?」って聞かないんです!!←ここポイント!( ̄^ ̄)ゞ
    言葉の裏、描写を引いたところまでしっかり汲み取っていただけてすっごい嬉しいです…!はぁっ、たまらん!
    なぜ作者の私が興奮してるのか自分でもよく分かりませんが、ああ、本当に創作しててよかったです。
    ありがとうございます。ありがとうございます…!

  • 殿下と離れても生きていける
    って言われた瞬間の雅臣のリアクションにきゅんです!!!( *´艸`)
    情けない雅臣を叱り飛ばす綾乃……すごくいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますっ!!
    雅臣の心情、あえて詳しくは書かなかったのですがきゅんしてもらえてすごく嬉しいですうううう!!
    綾乃、これからは容赦なく雅臣を叱り飛ばしそうです笑 やっと本音を交わした二人のお話でございました!
    読了ありがとうございます!

  • 6・手のひらの温度への応援コメント

    火花ちゃんwww かわいい!!!笑笑
    殿下ーーーーー!!!!笑笑
    いいぞ、いいぞもっとやれ…!!!!
    真之助!!!??きょとんてしてる真之助いい!!いいぞ!!!
    いいぞもっとだ!!もっとだ!!!最高です!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!
    火花さん、白藤の家ではなく直接殿下に嘘っぱち手紙したためてましたっ😁 どうせこう書いておけばすっ飛んでくるだろ殿下、と分かっててやってるあたりニクいです。
    真之助さん、完全なるとばっちりで帝国第二皇子に威圧されておりました。お疲れ様でした…笑

  • 6・手のひらの温度への応援コメント

    火花さんがGJすぎますね……!
    慌てて飛んでくる雅臣にきゅんきゅんが止まりません( *´艸`)

    作者からの返信

    わあい!コメントありがとうございます!
    反射的にすっ飛んできてしまう雅臣さんなのでした。よくよく考えれば怪しい手紙なんですけどねえ笑
    火花は雅臣のこういう性格を熟知しているので、内心ニヤニヤしながら手紙を出しております。ナイス忠臣!

  • 6・手のひらの温度への応援コメント

    火花さんナイス!綾乃さんを休ませたい&雅臣と綾乃さんを近づけたい&綾乃さんの身の安全を確保したい の一石三鳥かな?雅臣と綾乃さんがじわじわ近づいてくるみたいで、嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!火花の密かな活躍回でした笑
    すれ違っていた二人ですが、ついにお互いに向き合う日が来たようです…!是非次話をお待ちください!

  • 5・黎明会の綻びへの応援コメント

    医療描写のリアル感!綾乃様は癒しの力があるだけでなく知識もあったのか…。しっかり指摘できるところも、素敵すぎ。なんか、ナイチンゲールの伝記読んだ時のこと思い出しました。舞台設定を大正時代ふうにすることで、読者の頭の中のイメージをある程度利用でき、世界観の説明をある程度省くことで、情景描写に力を入れることができ、その結果、登場人物の目で見ているような没入感を感じさせてもらってるのかなと思ったりしました。
    ほかのWEB小説は、わりと頭の中でアニメで再生させるんですけど、浅葱さんの作品、特にこの回は、朝ドラみたいな実写で再生されるんですよね。いつも素敵な読書体験をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ……なんか意図してることぜーんぶ見抜かれてて最近怖いです。本当にありがとうございます。
    仰る通り、「大正時代風」と最初に銘打ってちょっとだけレンガの街や街灯、馬車の描写を組み込むようにしてます…!風景描写にあまり読者さんの脳のソースを使わせないように…っ!くううう!なんだか恥ずかしいですぜっ_| ̄|○
    確かに私、脳内で実写で動いてる映像を文書化してます…!アニメと実写、何が違うんでしょう。新たな気付きをありがとうございます。創作って面白いですね(●´ω`●)

  • 5・黎明会の綻びへの応援コメント

    おおおお……まきさんはいい人そうで……(*´ཫ`*)でも空気は何だかずっと重たいですね……火花さん、刀をいつでも抜けるように傍らに携えておくんですぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 槇はあねさん!と言いたくなるような人柄です。
    おっしゃる通り不穏ですが、大丈夫、臨戦体制の火花もいます! さらに、そんな館に勇ましく駆けつけてくる男ありけり…。次回もぜひ、是非ともご覧ください!!

  • 5・「うそ」への応援コメント

    (引き続き泣いてます)

    作者からの返信

    (長時間泣かせてしまってごめんなさい)
    10歳の雅臣の重たい決断でした…

  • 4・紅の暴走への応援コメント

    (泣いてます)

    作者からの返信

    (泣いてくださってありがとうございます)
    雅臣も泣きたかったはず…泣

  • 3・秘密の地下室への応援コメント

    ドキドキドキドキ……!!

    作者からの返信

    ふふふ、ライヴ感のある感想いつもありがとうございます!
    ひたひたとにじり寄る狂気、感じていただけてたら嬉しいです!

  • 7・記憶の扉への応援コメント

    やばそうな人が出てきたと思ったら……綾乃さんの過去が明らかに……?!

    作者からの返信

    マッドサイエンティストこわいい😱
    次回から綾乃と雅臣の過去編です!

  • 5・雅臣の激怒への応援コメント

    よかったあああ!!!気づいてくれた!!
    いけーー!雅臣さん!!🔥🔥

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぅー!!
    しっかり綾乃の服と肌にはピンとくる雅臣です。全くもう!笑

  • 4・兄の呪縛への応援コメント

    真之助ぇぇ…!!やっぱりだめか!だめなのか!?おまえも、おまえもなのか!!?。゚(゚´ω`゚)゚。

    確かに雪哉お兄様の奥様は、一緒にいて退屈しなさそうですね╰(*´︶`*)╯
    お忙しい二人でしょうけど、二人でどんな会話するのか、どんな余暇の過ごし方されるのかとても気になります〜ヽ(*^ω^*)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真之助は…どうなんでしょうね…ふふふ…。動揺した感想嬉しいです。美味しいです。もぐもぐ。

    雪哉の妻、皇太子妃は蛍夏でも出てきたあの人です。まだ本名も明かしてませんが、こちらもそのうち描く予定です! …本当にそのうち… 仲良し夫婦なのですが、なのですが…雪哉と波長が合うという時点で、彼女もその…アレなので…モゴモゴ。
    皇太子夫妻に注目していただけて嬉しいです。ぜひ注目し続けていただけると、いただけると…!!

  • 3・赦しの境界への応援コメント

    おおおおおおおお
    く、来るなら来い!! こっちには火花さんがいてるんやで!! 負けるもんか٩(๑`^´๑)۶フンスッ!
    ま、負けるもんか!!٩(๑`^´๑)۶フンスッ!٩(๑`^´๑)۶フンスッ!

    ……な、何もないですよね(*´ཫ`*)

    作者からの返信

    おおおアツいコメントありがとうございます!
    あの頃とは違って新たな仲間もいます!火花は侍衛として優秀なので(単純に戦闘力◎)、大抵の相手には負けませんよ!きっと笑
    ここからどうなるのか、見守っていただけますと幸いです(*⁰▿⁰*)

  • 2・過去の残響への応援コメント

    おおん………ふ、複雑なのです😖こう、心境がぐちゃっと……

    こびりついた記憶は取れないですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄惨な過去を思い出してしまったことで、どうしても身体は竦んでしまいますよね。綾乃はそれに抗いたいのに、事あるごとに記憶に呑まれそうになる…さあ、綾乃の踏ん張り時です!!

  • 1・記憶の檻への応援コメント

    か、寛太さん……?

    作者からの返信

    おや、寛太の様子が……?
    寛太と綾乃の関係性にも、変化の兆しが…。彼らの行く末にもどうぞご注目ください!(・∀・)

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    (*´σー`)エヘヘかわいい会話です(?)
    拳がでましたが、そこも可愛い(*´σー`)エヘヘ

    乙女の恋ばなに入るなんて寛太さん無粋です………な、何もないですよね(:3_ヽ)_

    そして、でんかぁ……浮き名……でんかぁ(:3_ヽ)_

    作者からの返信

    寛太さん無粋ですよねえ。しっしっ!(`・∀・´)
    殿下のこの件に関しては、もう150%雅臣が悪いので、綾乃も火花もプンスカしております。ま、雅臣も若かったのでね……ちょっと許してあげてほしいです……_:(´ཀ`」 ∠):

  • 9・初めての友人への応援コメント

    素敵ですねー女子同士の談笑!! からかい混じりなのがなお良いです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    綾乃は華族かつ他人を近寄らせないオーラむんむんなので、友人が居なかったんです…あんまりそういうの気にしない火花だから談笑できたのでしょう笑
    中々良いコンビなので、是非今後も応援してあげてください!!

  • 8・臆病者の独白への応援コメント

    月が……綺麗ですねーー
    (もうくっついちゃいなよ!!)←ザイン、葬送のフリーレンより

    作者からの返信

    綺麗ですねーー
    こちらにもありがとうございます。
    本人に言えばいいのにねーまったくもう。本人には言えない雅臣くんでした。

  • 7・それでも栞は動かないへの応援コメント

    でんかぁぁぁぁ。゚(゚´ω`゚)゚。
    一生ついて参ります!!←何か違う
    恋をしたの独白部分が胸を締め付けて切ない……(*´ཫ`*)美しいようで苦しい一話です

    栞が動かなかったという情景が……あやのの気持ちを代弁してくれているようでとても美しい比喩でした

    人の心情と、情景のマッチがいつも素晴らしいなと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    雅臣がぐるぐる苦しんでおります。ぐへへへ…(΄◉◞౪◟◉`)
    綾乃はメンタルお化けになりかけてます笑 栞の表現、気がついてくださってとても嬉しいです。
    お褒めの言葉もありがとうございます!!

  • 3・赦しの境界への応援コメント

    綾乃さんの観察眼のするどさ、頭の良さが描写から自然に伝わってくる!!作者様お見事です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    伝わってたっ…!嬉しい! 基本的に綾乃視点なので「賢い」とか「冷静」とかっていう表現を使えず…!読み取ってくださって大変、大変嬉しいです!! 綾乃は物理で戦えない代わりに頭脳で戦います!
    これからもどうぞ応援してくださいっ!

  • 2・過去の残響への応援コメント

    すみません…あの、場違いなコメントになりあれなのですが…
    私多分真之助さんタイプです…こう、くたびれた(褒めてる)イケメンという感じで…😌🫶
    あと槇さんとの空気感もツボです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    予想外のご感想すぎて思わず二度見しました(´⊙ω⊙`)
    くたびれたイケメン、確かに言われてみればそうです…!若い頃のスネイプ先生みたいな感じをイメージしておりました笑
    槇と真之助の関係はこの先明らかになりますので、是非お楽しみにー!

  • 2・過去の残響への応援コメント

    いつもながら、情景が素晴らしいです。槇や真之助の佇まい、声、石畳の足跡、炊事のにおい、絨毯を踏む感覚などが体感できる感じがします。そのなかを恐怖を堪えながら進む綾乃さんに感情移入してしまいます。
    真之助さん、大丈夫だろうな…なんとなく、槇さんは信用できる気がする…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めの言葉ありがとうございます!冗長にならない程度の情景描写にいつも頭を悩ませているので、そう言っていただけて嬉しいです!
    記憶に残る恐怖とは真逆の、温かい生活が営まれている様子の片倉邸。ギャップに混乱する綾乃はどう行動するのか、乞うご期待ください!
    真之助と槇への考察について、コメントしたいのですが、ネタバレになりそうだからできない!!ぐぬぬぬぬ!!二人の人間性を判断しながら、この先もどうぞお付き合いください。

  • 1・記憶の檻への応援コメント

    ん!!!??
    ん???!!??ん……!!!!!???
    わ、わからぬ…ふ、不穏…
    いや、ゆ、油断はできませぬよ…!?
    だって前回も侍従達はほら、記憶を曇らされた…ことは綾乃ちゃんも火花ちゃんも知らないのか…!やだーー!!!
    でも困ってる子供達は放っておけない。うんうん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    綾乃は全ての記憶を思い出していますが、火花は綾乃の過去の詳細は知りません。この館がヤバいというのも綾乃の表情を見て初めて知った形です。
    不穏で始まりました新章ですが、綾乃は恐怖に抗えるのか…!七年後の片倉邸編、ワクワクしながら読んでいただければ嬉しいです。


  • 編集済

    1・記憶の檻への応援コメント

    うわあ…寛太頼むぜ…変なことするなよ…。
    綾乃さんは賢い強い!
    火花ちゃん、いざって時はあなたが頼りだ!!

    どうしても浅葱さまの作品は、登場人物に引き込まれて、話しかけたくなってしまいます。

    サブタイトルも怖いいい…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しいお言葉もありがとうございますうう!是非とも是非とも話しかけてくださいませ。はすみさんの感想、作者の私も登場人物の彼らをより身近に感じられてとっても楽しいのです!!
    新章開幕です!早速事件の香り…どうぞお楽しみに…!

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    寛太ァさん……、登場毎になんか不穏センサーが働いてしまう……
    いやいや、大丈夫大丈夫……たぶん

    火花さんと綾乃さん、シスロマンス的で非常によきぃ
    もっといっぱいお話して、あるいは喧嘩したり、可愛い会話して良好な関係を築き上げてほしいです

    作者からの返信

    えへへ、えへへ…。
    不穏センサー働いてしまわれましたか(ぎくり)。寛太は真面目な良いやつではあるんです。ええ、ええ…。げふん。
    お互いに持っていないものを持っているので、火花と綾乃は互いへのリスペクトがありそうですよね。正反対なようでいて仲良しになりました。二人の会話を書いているの、とても楽しかったです。
    この二人がタッグを組んでしまうとぉ…雅臣に、勝ち目は、ないですよねぇ……(*´∀`*)

  • 9・初めての友人への応援コメント

    火花さん、きたーーー!
    このまます近い縁だけの関係で行くのかなと思ったらちゃんと出会ってくださった!

    にしても、綾乃さん視点の火花さん、りりしくて良き
    別ベクトルで強い女性の好意的な出会い、有難き

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    火花本格参戦ですー!!
    しっかり鋼の簪を装備した火花、綾乃の目には凛々しく強い女性に映っていることでしょう。
    ふふふ。そうなのです、この二人は別ベクトルで強いのです。分かっていただけてとても嬉しい(//∇//)

  • 8・臆病者の独白への応援コメント

    凪さん、こちらのお話でも非常に、非常にいい
    いい性格していて、本当にいキャラだなぁ

    作者からの返信

    凪再登場です笑
    こいつ本当いいキャラですよね(自画自賛) 実際動かしやすくて台詞もポンポン浮かぶので、作者としてとてもありがたいし良い起爆剤として作用してくれてます。ありがとね凪。
    雅臣の友人としての凪の側面をかけてとても楽しかったです!

  • 6・「嘘」への応援コメント

    幼い「うそ」から、成長して「嘘」へ
    でも、嘘のつき方が上手くなっていないというか、つき方が変わっていないのが良いですね
    そして、騙されてあげない綾乃さんもいい……っ
    嘗てあったものを取り戻して、その上にさらに柔らかいものが重ねられていく……!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    連なっていく想い、八尾さんに刺さればいいなぁとか思ってました笑
    心の強い綾乃の、「騙されてあげない」決意の回でした。もうここまで覚悟決めちゃった綾乃は、そうそう折れません。迷いながら進む雅臣との関係がこれからどうなるのか、是非楽しんでいただけましたら幸いです!

  • 5・「うそ」への応援コメント

    雅臣君……っ!!!ええ子や!本気でええ子だ!!!
    もう少しタイミングが違ったら、……例えば雅臣に出会う前……いやこれだと綾乃ちゃん助からないか
    でも、もっと成長した後だったなら……っ涙

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    幼い雅臣の苦渋の選択とうそでした。タイミングが悪いとしか言えません…。非情な展開にしてごめんよお雅臣…。えへへへ( ^∀^)

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    寛太ぁ!寛太!気持ちはわかる!わかるけど!!ステイ、ステイだよ!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    > 「喧嘩というか、婚約破棄を提案されたわ」
    >「……はい? どうしてそんなことに」

    ここの火花ちゃん、私の脳内では全然殿下の言ってること間に受けてないといいますか、そんなことしたいわけでもないのにまた何拗らせてるんだいう感じに再現されて大変面白くて好きです笑
    もう火花ちゃんらしさもあって可愛くてによによしました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大正解!!です!
    火花は雅臣の言動に心底呆れ返っております。「まぁーた本心と違うことしてるよこの主…めんどくさ…」というのが内心です。火花が綾乃の味方として本格参戦です٩( 'ω' )و
    火花という着火剤参加で二人の距離も、ちょっと縮まっていく…はずです!ご期待ください!

  • 10・綾乃と火花への応援コメント

    ガールズトーク回。火花ちゃんが綾乃さんについてくれて、こんなに心強いことはない…。
    寛太は意地悪しちゃダメだぞ。そして何より変なことして自滅しないでくれ…綾乃さんが悲しむぞ。

    作者様の筆がさすがだなと思うところは、火花ちゃんも綾乃さんもいいところのお嬢様で、基本綺麗な言葉を話す女性なのに、その範囲内で口調が区別されてて、どちらが話しているかすぐわかるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!ガールズトーク回でした。
    火花が綾乃につきました。つまり、雅臣の敗北(?)は必至です笑
    はすみさんの鋭すぎる発言に、時折作者の背筋が伸びまする。ほんのほんの少しの伏線やこだわりを拾ってくださって嬉しい限りでございます。ありがたやありがたや…!

  • 9・初めての友人への応援コメント

    火花ちゃん!!火花ちゃんきた!!
    うおおおお嬉しい!!火花ちゃん参戦!!
    嬉しい!!嬉しい!!!ヽ(*^ω^*)ノ
    綾乃ちゃんの目を通して見る火花ちゃんは凛々しくて、迷いがなさそうに見えてまた違った魅力ですね…!!
    殿下関連の話題は口が軽くて(超褒めてる)大変最高です…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    綻春にも火花、ついに本格参戦です笑! 綾乃にはもっていない物を持っている火花は、確かに凛々しく映りそうです!逆もまたしかり…
    火花は雅臣の恋路を完全に楽しんでおりますので(もちろん全力応援はしている)、これからも様々サポートしていきます。綾乃と火花が手を組んだらもう、雅臣に太刀打ちなど出来るはずもないわけで…笑

  • 8・臆病者の独白への応援コメント

    凪さん!!凪さんがかわいい!!凪さん!!!
    雅臣ぃ、恋に悩み弱音を吐く君が見れて、私はたまらなく眼福げふんげふ_:(´ཀ`」 ∠):
    ろくなつまみも無しに飲んでる感じがするので、次の日気をつけてね殿下!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    眼福いただきましたぁ!!いぇい!!
    そういえば昔も織河さんに凪をかわいいと評していただきましたね。……かわいい、ですか?Σ('◉⌓◉’)
    拓磨も外出中だったのでツマミなしです。翌日二日酔い確定です。雅臣ちょっと翌朝後悔します。ここまで確定演出ですね笑

  • 8・臆病者の独白への応援コメント

    雅臣が弱ってて情けないところを晒しているのが、可愛くてきゅんとしますね(最低!笑)
    綾乃の前ではかっこいいのに、友人の前では弱さを見せる姿勢が好きです。友情……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    皇子であるがゆえに、腹を割って話せる友人が少ない雅臣にとって、凪の存在はかけがえのないものでした。肩蹴られてもちょっと嬉しくなっちゃうくらい。
    情けなくて弱々しい所も愛おしい男です。雅臣をどうぞ今後もよろしくお願いします笑


  • 編集済

    8・臆病者の独白への応援コメント

    わー雅臣と凪さんの関係性好き。確かに凪さんのいう通り、綾乃さんは無関係でいられなさそうなら、もう目の届くところに置いておいた方が安全かもしれませんね。あとお酒飲み下す描写がめっちゃいい…飲みたくなる


    月が綺麗ですねって綾乃さんに言ってあげたらいいのに。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう綾乃も戻れない所まで来てしまっているので、正直合理的にも雅臣と居るのが一番だと私も思います。雅臣の覚悟が試されているだけです笑
    月が綺麗ですね、本当は雅臣は、綾乃に言いたかったのかもしれません。本人には直接言えないんですけどねこの男!!( ̄▽ ̄)

  • 4・紅の暴走への応援コメント

    んー
    忘れたい、忘れたくない、雅臣は思い出させるわけにはいかない。うーん切ない…

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    事故ではありますが、こうした経緯で綾乃の記憶が奪われてしまいました。雅臣の苦渋の決断をぜひ見守っていただけますと幸いです。

  • 3・秘密の地下室への応援コメント

    マッドサイエンティスト怖い!怖い!…好き。
    もしやこの人はあの人の?…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはり笑 お好きでしたか!
    素晴らしい観察眼をお持ちでビビります。この魔石に取り憑かれた狂気…。彼らの関係性はいずれ明らかになりますので、その時まで是非心に留め置いていただけると!

  • 7・それでも栞は動かないへの応援コメント

    うおおお! 最高ですね……!
    自罰する雅臣様を、優しく受け止める綾乃様……この関係すごく好きです!
    どっちの気持ちも分かるし、理解できるんですよね〜そこがまた甘酸っぱいと言いますか、しっかり「生きてる」感じがしていいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 嬉しいー!
    このどちらの気持ちも正しいけど噛み合わない、揺るがない、曲げられない瞬間ってのがたまらないですよねー!もはや癖です!笑
    「生きてる」、めちゃ嬉しかったです。

  • 7・それでも栞は動かないへの応援コメント

    初恋を二度、繰り返した。
    の響きが美しすぎて……!
    記憶がなくても綾乃は雅臣を、雅臣だけを好きになるんです!!!(´;ω;`)
    幸せになって……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お褒めいただき大変光栄ですう!
    記憶がなくても雅臣にまた恋をした事実が、綾乃の強い自信になっています。どうしようもなく不安定になっている雅臣を、今後も綾乃が優しく引っ張って行きます!大丈夫です、きっと、幸せになります!!! きっと…

  • 7・それでも栞は動かないへの応援コメント

    この後悔は…乗り越えにくいですね…
    雅臣さんの心の乖離が辛い…
    ここからどうしてあげたらいいか見えなくて、雅臣さんももう傷つきまくっていて、本当に離れるのが互いの為なのではとすら思ってしまうくらい苦しい…。゚(゚´ω`゚)゚。
    うおおおお雅臣ぃぃぃ!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますうう!
    このぐちゃぐちゃとした静かなる想いのぶつけ合い合戦、雅臣の心が削られていくと同時に、どこか救われていってる…はずだあ!
    離れるのが一つの正解かもしれませんが、覚悟決まりきってしまってるどこかの綾乃さんは離れる気がございません!どうぞお楽しみに…ふふ…。

  • 7・記憶の扉への応援コメント

    炎の道標の映像が浮かぶような描写…かっこいい。あと所長、悪役だけど好き。死に際も因縁と業を感じて好みです…。すみませんニッチで。
    綾乃さん、熱とかで記憶失ったと思ってたら…思ったより過酷な目に遭っている…??

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    ……なんだかはすみさんの好み、ちょっと分かってきたかもしれないです笑
    サラリと鋭いコメントされててギクリ。因縁と業…。ぜひこのまま所長のことをご記憶ください(^ω^)
    綾乃の過去は……その……もごもご……。

  • 1・夜の吐露への応援コメント

    凪さんでたー!!歓喜。雅臣様と友人だったのですね。凪さんの副作用が気になる。元気でいてほしい。
    綾乃さんのことめちゃ大事なのに遠ざけてる雅臣様も尊い…でも綾乃さんは覚悟決めてるよ…って教えたい…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!
    えへへ。凪登場です!
    雅臣とはかなり仲良しなんです。蛍夏ではサラッと流してしまいましたが、この人たち、飲み友です。雅臣が持ってきた高級酒を凪がバカスカ呑んでます笑
    覚悟決まった綾乃は強いです。雅臣の作った壁、突破していきますのでよろしくお願いしますっ!


  • 編集済

    6・「嘘」への応援コメント

    せ、せつなぁぁぁぁぁ…!!!
    はあ、やばいぞ好き、うんうんうんうん!!!!←

    雅臣さんの言葉、言いたいことや想いがたくさんあるのに、機械的にこれまでついてきた嘘をなんとか繰り返しているように見えて、言葉の裏では離れないで、一緒にいたい、自分を見て、触って、目を逸らさないで、と溢れ出そうなくらいにって言ってるみたいでそこがまた…泣

    晴れた肌の感じから雅臣さんの心のすり減り具合が見えるのもまた甘美ですね…_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    なんてなんて素敵なコメント…!!
    わたし とても うれしい
    本当に書いてないことを読み取っていただけてあぁ創作って素晴らしい…うれしい…文に無いことから感じ取るのはもう読者さんにお任せというか特権なので、雅臣のこの時の感情に「正解」なんて設定してないんですけどっ……ぐおおお!! こうして考察していただけると、説明しないで良かったぁぁ!!って思います。
    アチアチコメント本当にありがとうございます…!! 今日も創作がんばりますぅ!!

  • 6・「嘘」への応援コメント

    うおおお! 素晴らしい!
    甘酸っぱいですなぁ……雅臣様、良かったですね……

    作者からの返信

    うおお!! 素晴らしいいただきましたあ!やったぜ。
    ついに綾乃が雅臣の真意に辿り着きました。さて、それを受けての雅臣の反応は…?

  • 7・綾乃の決意への応援コメント

    うわー綾乃さん有能だし心が強い…。とっても好きになりました。火花ちゃんが意識を失ってる裏でこんなことが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! そうなんです、綾乃はお淑やかですが心が強いのです…! 火花みたいに派手に戦うことはできませんが、彼女なりの闘い方でこの先も生き抜いて参ります。好きになっていただけて大変光栄です!

  • 6・「嘘」への応援コメント

    最後の「騙されてあげるつもりがなかった」すごく良いですね……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    やたー!!書いてて自分でも泣きそうになった部分なので、褒めていただけて嬉しいですヽ(;▽;)ノ
    やったぜー!

  • 5・「うそ」への応援コメント

    せつなあああい!
    なんでこんなに切ないんだ……! くっそ! 許せねぇ片倉ァ!

    すみません取り乱しました。
    雅臣様の決意、とくと見ました。流石です。貴方は漢の中の漢ですよ……!

    作者からの返信

    ありがとうございますーー!!
    良かったあ、ちゃんと切なかったあ笑

    雅臣はちょっと昔から背負いすぎてしまったんです…とってもいいやつなんです…不器用すぎるだけで…!
    次回から七年後です。記憶を取り戻した綾乃との再会、どうぞよろしくご覧くださいませ…!

  • 4・紅の暴走への応援コメント

    なるほど、そういう経緯で忘れてしまったのですね……
    しかしさすが雅臣様、男前すぎる……!
    侍衛達は一体何をしてたんだ……! ちゃんと仕事して!(してます)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ほんとに!侍衛たちの失態です!
    この時火花が居たらもしかしたら腹切ってたかもしれないレベルの失態…(火花はまだ雅臣の側にはいないです)!
    雅臣はこの時初めて強い紅の魔術を使いました。魔術のいざというときの突破力はやはり目を見張るものがありますね。

  • 5・「うそ」への応援コメント

    グハッッッッ(*´ཫ`*)脳天クリティカルヒットです……🫠(?)
    後悔と独白が切ないです(:3_ヽ)_

    。°(´ฅωฅ`)°。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    脳天ぶち抜けたみたいで嬉しいです( ̄∀ ̄)
    七年間雅臣は後悔と想いを煮詰め続け、そして…
    次回から、七年後の雅臣と綾乃のお話にもどります。是非に是非に…!!

  • 5・「うそ」への応援コメント

    >大好きだった
    で泣いた!!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    最後の言葉が、片言なのがまた、つらい…

    返せないじゃなくて、返さない、なんですね…泣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    返そうと思えば、返せました。(やり方はきっと死ぬほど雅臣が研究します笑)でも雅臣は返さないという選択をしました。
    以降雅臣は綾乃へ想いを拗らせつづけ…七年後へともどります!
    記憶を取り戻した綾乃と雅臣の会話、是非おたのしみに…!!

  • 4・紅の暴走への応援コメント

    こういう真相だったのか……!!
    怪我無くてよかったですが、これはこれでなんとも
    こういうことがあったのだよと説明したくも、決して思い出させたくはない
    雅臣君、頑張ってたんだなぁ何年も……!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。
    そうなんです。雅臣は頑張ってたし頑張っているんです。
    次回、過去最終話かつ雅臣の決断の回です。彼の痛ましい決意を描写したいと思いますので是非……!

  • 3・秘密の地下室への応援コメント

    うううあああおおおお……
    まだいたいけな少年と少女に何という事を!!!

    探究者の犠牲を厭わない好奇心とは、何とも強く恐ろしいものなのか……
    もうちょっと、別の方面で活かしていただけませぬか……だめですか

    生き延びていることは知っていつつも、果たしてここで…………!!
    (ページをめくる音)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    探究心というのは深く強く、時に恐ろしいものですよね。科学者の好奇心からくる純粋な恐怖、立ち向かえるか雅臣と綾乃……!


  • 編集済

    2・日常のほころびへの応援コメント

    穏やか!穏やかで可愛い、優しい時間だったのに!!!
    でも、不穏が、事件が!!!
    馬車の床の音が絶対後の展開の暗示になってるぅうぅ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    えへへ最後の暗喩気がついていただけて嬉しいです! 穏やかで優しい時間だったんです。この時までは……

  • 4・紅の暴走への応援コメント

    (´;ω;`)

    そうかぁ…わざと記憶封じたのかと思ってましたが、事故だったんですね…泣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    事故でした。でも、この魔石を持ち帰り、綾乃には何も告げずに隠し持つ決断をしたのも……
    次回、過去編最終話です。11歳、雅臣の罪と決意の過去をどうぞ、ごらんください泣

  • 3・秘密の地下室への応援コメント

    ほらもうだから〜!
    絶対怪しいと思ったよこの人! 本当に大丈夫な人じゃないことがあるか!
    ずっとハラハラしてました……ここからどうなるのか期待ですね!

    作者からの返信

    笑っちゃいました。ほらもうだから〜!ですよねホント。ちょっと辛い展開ですが、この事件抜きにお話は続かないので泣 期待していただけると幸いですー!


  • 編集済

    3・秘密の地下室への応援コメント

    やだーーーー!!!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。←叫ぶしかできない獣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!
    ごめんなさい叫ばせて!!!でもありがとうございます!!!
    辛い展開ですが継続して読んでいただけると……嬉しいです泣

  • 2・日常のほころびへの応援コメント

    片倉さん……突然現れすぎてびっくりしました笑
    それにしても、侍衛の方々はある程度放任しているんですね、駆け寄ってくるものだと思ってました。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    誰こいつ!?状態ですよね笑 雅臣や綾乃もそんな反応です。
    侍衛に関して、グググ、鋭い! まだこの時点では紅華帝国がそこまで不穏ではなかったのと、可愛らしい二人の逢瀬を邪魔しないようにそれなりに遠くに控えておりまして…。あとはちょっと作者の都合…ゴニョゴニョ…。

  • 1・紅白の幼い瞳への応援コメント

    こんなに可愛い時もあったんですね……
    一体何が起きたらあんなに冷え冷えとしてしまうのか……気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。七年前は穏やかな時間が流れておりました。こんな思い出もあったのに……一体どうしてしまったんでしょう(すっとぼけ)

  • 2・日常のほころびへの応援コメント

    ま…雅臣…き、君まさか…そっち…そっちなの…???
    君も罪を背負ってしまった感じだったの…???
    そ、それは…や…やばい……わ…(雅臣のメンタルが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うぐぐぐぐ。まだ何も言えない!!
    雅臣のメンタルに強攻撃が入ることは間違いないのですが…!
    答え合わせは次回っ!!

  • 2・日常のほころびへの応援コメント

    穏やか( ˘ω˘ ) お団子欲張っちゃって可愛いですね( ˘ω˘ ) 雅臣の手の豆を見て、勇気を貰う(?)綾乃ちゃんいつ見ても良いですね( ˘ω˘ )
    穏やかです( ˘ω˘ ) 和やかで微笑ましくてとっても良きです(*´꒳`*)

    穏やかですね( ˘ω˘ ) おだや…………最後の、絶対ダメな奴ーーー(*´ཫ`*) 雅臣の同伴に片倉殿口籠ってるじゃないですか!!💦やばいですよぉ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    穏やか、でしたね。穏やかでした…。書いててとっても楽しかったです。こんな和やかな青春(?)が、私にもあったら、良かったなあああ泣

    この片倉殿の正体は、次回明らかに…。
    更新頑張ります!

  • 7・綾乃の決意への応援コメント

    綾乃さん……!強い人だ……!🥺
    寛太さんはもしや綾乃さんを……?(ドキドキ)

    作者からの返信

    おおお鋭い! ふふふ、そういうことです。
    綾乃は非戦闘員ですが、メンタル強者です笑 淑やかですが、心は熱く煮えたぎっております。綾乃の心境の変化が、二人の関係を変えていきます…!今後ともぜひ!

  • 6・桜の惨劇への応援コメント

    春の穏やかな美しい光景☘️……からの、惨劇……?!いったいなにが……!!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます! 雅臣と綾乃にとって大きな転機となる事件でした。皇族なので危ない目にもそれなりに遭いますよね…しゃーない。頑張れ二人とも!

  • 4・雅臣の想いへの応援コメント

    なにぃ!!何か事件があったのですね!!
    一気に雅臣さんへの好感度がアップしました。(単純)

    作者からの返信

    良かったあああ。雅臣の好感度が下がりすぎてないか心配でした。早めにこいつクズじゃないですよって提示したかったので無事印象回復して良かったですうう。

  • 3・独りの卒業への応援コメント

    やっとお邪魔できました!遅くなって申し訳ないです🙇‍♀️💦
    むむむ、なんですかこの色男は……!綾乃さんが不憫すぎます。でもきっと理由があると信じて……!ドキドキ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!読みにきていただけて感動ですうう!!
    色男皇子雅臣、ちょっと素行がよろしくないようです。。。

  • 7・記憶の扉への応援コメント

    …………まさか綾乃さん、人体な実験に…………?

    作者からの返信

    う、ぐぐぐぐぐ。。。
    何も言えないっ。答え合わせは次章以降に。。。

  • 6・二人の共闘への応援コメント

    非戦闘員の綾乃さんとの共闘ってどうなるん?と思ってました……!
    これは共闘で間違いない!!
    こんな関係性も、非常に熱いです!
    カッコいいです、綾乃さん!!

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます!
    共闘って言葉をタイトルに使うかすっごく迷い、いやでもコレは共闘だ!!と勢いでつけてしまいました笑
    綾乃カッコいい嬉しいです! 戦闘はできませんが、これからも彼女は臆することなく戦います。

  • 5・雅臣の激怒への応援コメント

    良かった!!ここですれ違ったらもうどうしようかと!
    細かく来ていた服を憶えていたところも素敵です

    そしてそこからの怒気が!!
    大変いい!怒りながらもちゃんと指示飛ばしてるのもかっこいいです!

    作者からの返信

    綾乃相手には基本やらかす雅臣ですが、きちっと皇子としての顔も持っています。怒りでぶわああとなりつつも、自分の中での皇子スイッチは失わない系男子でした。
    かっこいい、ありがとうございます!!

  • 3・想いの断絶への応援コメント

    あああああ……
    言葉が足りない……!
    トークテクニックを!!雅臣さんに、余裕とトークテクニックを!!
    思い合うが故に、守りたいがために言葉が足りずすれ違っていく……!!

    作者からの返信

    対綾乃以外には搭載されるのに、綾乃相手だと余裕なくなっちゃう系男子、雅臣です泣
    もうちょっと言い方ってものがあったろうに……と作者自身も悶々としております笑

  • 1・紅白の幼い瞳への応援コメント

    えへへ。って笑う綾乃可愛いです(*´꒳`*)
    穏やかですねー素直な殿下も可愛いです

    ほっこりしました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちっちゃい頃の綾乃は今より感情表現がだいぶ豊かでした。可愛く穏やかな二人でございます。
    えへへ、ほっこり嬉しいです!

  • 7・記憶の扉への応援コメント

    過去に何かあったとは流石にわかっていましたが、まさかそういう思い出し方をするとは……
    少し残酷ですが、ここからの展開が気になる自分もおります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    綾乃の過去、かなり重いのでちょっと描写に迷うところもあるのですが…なんとか形にできたらと思っております。次回から過去のお話となります。十歳の二人をぜひ、ご覧ください!

  • 7・記憶の扉への応援コメント

    あじゃぁぁぁぁ…_:(´ཀ`」 ∠):
    綾乃ちゃんの過去…想定以上にエグい可能性が出てきて頭抱えています…🫠泣
    そして雅臣さんの魔術の使い方理知的でこれまでの苦労と努力家な側面が見えてめちゃめちゃ萌えます…!!やっぱり雅臣はいい…

    作者からの返信

    ありがとうございます。嬉しい、そこまで深く読み取っていただけて、ただただ嬉しいです!!
    火花とは違い、雅臣は仰る通り巧妙な術を使います。魔力量が決して多くはない雅臣は、だからこそ繊細な魔力操作を覚えたという……裏設定です笑
    綾乃の過去、もしかしたら刺激が強いかもです…。次回より第三章・過去編に突入いたします。お付き合いいただけますと、とてもとても嬉しいです。

  • 6・二人の共闘への応援コメント

    ここでまさかの雅臣様の戦いが見られそう!
    紅の魔術、やっぱりかっこいいですね〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 雅臣も紅の魔術を操っていきます!
    火花よりはちょっと火力弱めなんですが、その分緻密な魔力操作が可能です。長年の鍛錬の賜物ですね。
    火花とはまた違った紅の魔術の使い方、ぜひご覧ください!

  • 6・二人の共闘への応援コメント

    はあっ、はあっ、雅臣!!雅臣かっこいいぞ!!
    ああああお前はやれる、やれる男だよぉ雅臣!かっこいいぞ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。←喜びで言葉を無くした人

    綾乃ちゃんも強い子だ…すごい子ですよ…!守られるだけじゃない女の子、大好きです…

    作者からの返信

    雅臣かっこいい、いただきました!!
    ありがとうございます。雅臣良かったなあ、かっこいいって…!
    実は武闘派雅臣、簡易扉くらいなら蹴り飛ばしてしまいます。まだるっこしいこと嫌いなので。本人の性格はあんなに面倒なのに…。

    綾乃は守られるだけの女の子じゃありません!(このへんは私の癖が滲んじゃってますね笑)戦闘には参加できませんが、冷静さと状況把握、治癒の腕はピカイチです! 彼女も是非引き続き応援してあげてください!

  • 5・雅臣の激怒への応援コメント

    はぁーー!!よかった…気づいてくれて…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    潰せ…そうだ!潰すしかない!!かっこいいぞ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    珍しく雅臣バーサーカーモードです。潰せ、なんて彼は中々言いませんが綾乃の敵には容赦しませんよ!
    雅臣、がんばります!

  • 5・雅臣の激怒への応援コメント

    さすがにあの状況で捕まってないわけないですよね……
    それにしても、雅臣様が居るタイミングで良かった
    帰った後だったら……

    作者からの返信

    本当に。雅臣が帰った後だったらどうなっていたんでしょう…。
    ちょっと考えましたがどう足掻いても綾乃BADENDしか思いつきませんでした。

  • 4・猛犬の忠誠への応援コメント

    雅臣様は殿下だけど、かなり自分で動かれるお方なんですよね〜
    潜入捜査もいいですが、読んでいて大丈夫かとハラハラしちゃいます

    作者からの返信

    雪哉は後方腕組みタイプですが、雅臣はガッツリ前線指揮タイプです。完全に裏設定ですが、雪哉は高等学院の文科出身、雅臣は武科出身です。兄弟で指揮タイプが違うんです。
    雅臣自身もバリバリ武闘派なので、大丈夫です!ある程度は!笑

  • 3・想いの断絶への応援コメント

    これはまた……子供達を誘拐してどうするかなんて、もう分かりきったことですよね〜

    作者からの返信

    さすが察しがお早い。本当最低です藍川は。許せませんね!

  • 2・潮騒の養育院への応援コメント

    お互いの意思疎通が取れないからこそ、起きてしまったヒューマンエラーですね……
    守りたい気持ちと、近づきたい気持ちが交差してるのは読んでいて心が締め付けられます

    作者からの返信

    心を締め付けていただき、本当にありがとうございます。締め付けたかったんです…。やったー。

  • 1・夜の吐露への応援コメント

    ここで凪が出てくるんですね〜
    結構仲がいいのが意外と言うか、雅臣様の性格上有り得るなとも思うのですが……
    こうやってひとつの物語の裏で、また別の物語があるの、当たり前なんですが、よく世界観が作り込まれてるなぁと思います!

    作者からの返信

    そうなんです!この二人、意外と仲良しだったのです!
    なので蛍夏の方で、雅臣が凪の家を勝手に宴会会場にしてたりします。地味ーに張ってた伏線(もどき?)回収するの楽しいです笑

  • 7・綾乃の決意への応援コメント

    あの事件の裏でこんな話があったんですね……
    雅臣様の方も、中々に不穏というか……

    作者からの返信

    蛍夏の方では「何か雅臣も抱えていた」程度の匂わせに留まりましたが、雅臣自身も思い切りこれから事件や陰謀に関わって参ります。
    ときどき蛍夏の展開を思い出しながら読んでいただけましたら、作者冥利につきまする…。

  • 6・桜の惨劇への応援コメント

    これは……このシーンはまさか!
    なるほど、ここで繋がるんですね

    作者からの返信

    おおお!!さすがアメさん!
    そうです。蛍夏のあのシーンです!
    綾乃視点ですので、彼女からは火花や拓海の詳細は分かっておりませんが、綾乃にとってもこの事件は大きな転換点となったのでした。

  • 5・白木蓮の栞への応援コメント

    こうなってくると、どうしても執事の寛太さんも怪しく見えてくるなぁ……
    大丈夫、ですよね?

    作者からの返信

    ふふふー( ̄∇ ̄)
    寛太は単なる忠犬ではありません。これからの展開をお楽しみに!