第十一話 零か百か ②への応援コメント
百の包帯がじわじわ包囲していく場面、静かな会話から一気に罠が可視化される流れが見事でした。籠女が屍々子を突き飛ばして逃がすところに、短い付き合いでももう守る側に立っている感じが出ていて胸に残ります。
そして零の登場、百の身体を通して現れる不気味さが強烈ですね。丁寧な名乗りと圧倒的な殺気の落差が怖く、ここからの本戦に一気に引き込まれました。
作者からの返信
第十一話、お読みいただきありがとうございます。
敵の戦い方が容赦ないと言えばいいのか、頭がいいと言えばいいのか、、。そんな理不尽をも咄嗟に対応できる強い女を読者様に見せたかったです。
敵の殺気や格は、とにかく意識をしております。
そこをどう攻略するのか、と読者様には楽しんでいただきたくて。
次回も楽しんでいただけましたら幸いです。
第十話 零か百か ①への応援コメント
廃神社から“知らない世界”へ降りていく場面、会話は軽いのに、世界の境界を越えていく感じがよく出ていますね。制服を直してもらって素直に喜ぶ屍々子が可愛く、籠女との距離感も自然に温まっていて好きです。
そこへ現れる包帯の女の不穏さ――丁寧な口調なのに、ずっと刃物を隠しているような緊張感がありました。
作者からの返信
第十話、お読みいただきありがとうございます。
女子同士の何気ない会話、とってもいいですよね。
孤独な屍々子からすれば、今は全部が温もりです。
異常な世界だとしても、共感できる部分はあるんだなと、キャラたちの温度を感じていただければと思って書いてました。
さてさて、ここからはさらなる脅威の訪れなのかどうか、引き続きお読みいただければ幸いです。
第九話 姉の居場所への応援コメント
姉の存在が「怪異として生きているかもしれない」という形で提示されるのは、希望と残酷さが同時に立ち上がってきて、とても印象的でした。
籠女が無理に慰めず、ただ事実を置いていく距離感も心地よく、そこからの「家に来るんよ?」という流れが、ふっと救いになっているのが良いですね。
そしてラストの場面転換、新たな脅威の気配が一気に広がって、物語のスケールがぐっと大きくなった感覚がありました。
作者からの返信
第九話、お読みいただきありがとうございます。
籠女ちゃん、他人との距離が近すぎなのかと思えば、意外と気遣いが出来ちゃったり。
是非、疲れた身体(?)を二人は鍋で癒して欲しいですね笑
この治安の悪さですが、籠女の温かさが屍々子の支えになればいいなと思っております。
さて、物語は動き始めるのかどうか、引き続きお読みいただけましたら大変嬉しいです。
第八話 怪異界への応援コメント
妖気を「暖かさ」として捉え、それを閉じる流れがとても分かりやすく、かつ感覚的で心地よかったです。特に“黒”という一瞬の閃きが差し込む場面、不穏さと鍵のような気配があって印象に残ります。
そして最後、怪異界という前提が一気に現実をひっくり返し、「姉の失踪」と繋がる瞬間──物語の核心に触れたような感触があり、ぐっと引き込まれました。
作者からの返信
第八話、お読みいただきありがとうございます。
能力の発現やその空気感を、少しでも現実を帯びるかたちで読者様に楽しんでいただければと思っておりました。
そして、最後に籠女ちゃんの爆弾投下ですね笑
本人は居住地を言っただけなのに、屍々子にとってはとんでもない現実でしたね。姉も含めて。
ここから、さらなる驚きを引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第七話 因子と妖気への応援コメント
籠女の説明が、ただの設定開示ではなく、屍々子の“身体の実感”と綺麗に結びついていくのがとても良いですね。言葉を聞いて理解するというより、「ああ、だからあの感覚だったのか」と腑に落ちていく流れが心地よかったです。
そして最後の「ここから先の在り方は、アタシが選ぶ」という内面の切り替え、静かですがとても強い一歩でした。
作者からの返信
第七話、お読みいただきありがとうございます。
読みながら、屍々子ちゃんと同じ発見をしてもらったら、読者様は楽しいのではないか? と考えながらキャラたちに喋っててもらった七話です。
また、屍々子ちゃんの内面の切り替えですが、「もしかして、意外とこの世界でやっていけるのでは?」って読者様にそのキャラらしさが伝わったらいいなと、思っておりましたので、そこの感想いただけてとても嬉しいです。
第六話 因喰への応援コメント
籠女の戦闘、静かなのに圧倒的で印象に残りますね。白い手の優雅さと、容赦なく叩き潰す冷たさの対比がとても格好いいです。
そして屍々子との連携も自然で、「一緒に戦っている」という感触が一気に強まりました。最後に残る“因喰”と、それを回収する仕草が、この世界のルールをぐっと現実味のあるものにしています。
作者からの返信
第六話、お読みいただきありがとうございます。
あのカラッとした感じで容赦ないお姉さんというのは、個人的に魅力をすごく感じてしまいます。
それで登場したのが籠女ちゃんですね笑
とにかく、魅力がいっぱい詰まっているキャラでございます。
この先、二人がどうなっていくのかを、楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第五話 籠女への応援コメント
籠女、登場から一気に魅力が出ていますね。関西弁の柔らかさと、鳥籠から伸びる手で男を制圧する底知れなさの落差がとても良いです。
屍々子が「アタシ、人間じゃない……?」とようやく自分の状態を言葉にする場面も印象的でした。戦闘の熱さのあとに、存在そのものへの疑惑が立ち上がってくるのが面白いです。
作者からの返信
第五話、お読みいただきありがとうございます。
籠女ちゃん、あのズケズケ感が屍々子を否応なく動かしてくれる気がします。
そして、怪異としての自分。
屍々子ちゃん、現実を突きつけられましたね。
ここから彼女が、どうこの世界で関わっていくのか、楽しみにしていただければとっても嬉しいです!
第四話 少女屍々子は、白妖につきへの応援コメント
「景色同化」という能力の不気味さ、かなり良かったです。見えない敵との戦いなのに、屍々子が“空気を視る”ことで逆に相手を追い詰めていく流れが爽快でした。
そして今回は、ヘアピンを失った意味づけがとても綺麗でしたね。ただの喪失ではなく、「もう物に縋らなくていい」という境地へ繋がっているのが印象深いです。
最後の「見えてんで、パンツ」で空気を一気に変えてくるのも好きです(笑)。重苦しさのあとに入る、この抜け感が心地いいですね。
作者からの返信
第四話、お読みいただきありがとうございます。
敵さん、ずっと理不尽でございましたね、、笑(性格も能力も)
だからこそ主人公にはそれを突破して欲しいカタルシスを書いてみました。
ヘアピンは、彼女にとっていろんな意味での決別かなと思っております。
そして、スタートとしての意味もあるかもしれないですね。
そして、最後の「パンツ」
これが物語に影響してくるのか、見ものです!笑
引き続き、この作品を楽しんでいただけましたら幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
屍々子の初戦、かなり格好いいですね。相手の怪異らしい不気味な腕の動きに対して、彼女が喧嘩慣れした身体感覚で食らいついていくのが痛快でした。
そして違和感の正体が「空気を掴む力」として開く瞬間、ただの覚醒ではなく、彼女自身が手探りで掴み取った感じがあって熱かったです。
作者からの返信
第三話、お読みいただきありがとうございます。
私自身のかっこいい戦闘や能力の発現は何か、と考えた結果。
屍々子という少女であれば、こう動くだろうと、イメージした戦闘シーンでございました。
かっこいいのお褒めが、とても励みになります。ありがとうございます。
引き続き、お読みいただけましたら幸いでございます。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
ヘアピンに込められた十年分の後悔と祈りが、とても胸に残る回でした。志々子の強さが、ただ喧嘩が強いというだけでなく、失った姉への想いに根差しているのが見えてきますね。
死の直前に見えた「お姉ちゃん」らしき影、そして魂の行き先で起きた異常事態――まさか転生の裏側まで一気に見せてくるとは、物語の奥行きがぐっと広がりました。
作者からの返信
第二話、お読みいただきありがとうございます。
姉という形を失ったまま生きる10年間の引きずりは、普段「鬼」と呼ばれる彼女の弱さでもあり、同時に生きる糧になっていました。
それが取り上げられたいま、これから、どう自分の存在を証明するのか、楽しんでいただけましたら幸いです。
第一話 屍々子への応援コメント
冒頭の廃神社の描写、静寂の中にじわりと滲む不穏さがとても印象的でした。そこから一転して描かれる志々子の喧嘩シーン、無駄のない一撃一撃に彼女の“鬼”と呼ばれる理由がしっかり現れていて格好いいですね。
そして「お姉ちゃんのこと」を笑われた瞬間の温度の変化――優しさと苛烈さを併せ持つ人物像が鮮やかで、この先の物語の核を感じさせる導入でした。
作者からの返信
板野先生、早速お読みいただきありがとうございます。
とにかく「かっこいい女の子」を表したくて、鬼と呼ばれる女子高生が誕生しました。
この続きも、楽しんでいただけましたら大変嬉しいです。
第一話、お読みいただきありがとうございました。
第十八話 潜在妖力と因喰への応援コメント
籠女さん勝手に制服着るのねw
かわゆ^_^
死屍子さんは壁っと.....φ(・∀・*)ほほう
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
籠女ちゃんの制服姿は、ちょっと貴重ですね笑
屍々子ちゃん、、、はたして壁なのか、
それとも、籠女ちゃんがデカいだけ、、
第十七話 お世話になってる人への応援コメント
ほほう
妖気の色分けがあるのですね。
一旦寝落ちして途切れたけど、問題は無い模様。
妖気出してないとヤバい怪異でもおるのかと勝手にドキドキしてました笑
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実はこの作品、色が重要でございますね!
妖気を出しっぱなしで生活しろ、は修行回だとあるあるなので籠女先生は何かに影響されたんですかね〜笑
第十六話 籠女先生への応援コメント
屍々子さんって意外と脳筋なとこあって可愛いですねよw
籠女さんの口調の『しぃや』がなんか癖になる
キャラの雰囲気と合ってて良いですね⭐︎
さて、修行回に入りましたね!
どんな修行になるか?
とりあえず妖気を常に出してないといけない辺りマンション自体に仕掛けがあるのか?
ただの修行じゃない雰囲気が先を読みたいと思わせる引きになってて╭( ・ㅂ・)و ̑̑
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
屍々子ちゃんは、「あ、極論でいいじゃん」が作者もお気に入りです笑
籠女ちゃんも強気で屍々子ちゃんと相性がいいのかもしれないですね。
お褒めいただきありがとうございます!
是非、続きも楽しんでいただければ幸いです!
第四十六話 決着、阿巳蛇戦への応援コメント
41-46
オススメ戦闘シーン拝見させていただきました。
呪術廻戦やドラゴンボールの戦闘を想像するような展開でしたね♪
この戦い何文字くらい書かれたのでしょう?
10000文字は超えてますよね。
あくまで自分の作品限定の話しですが、
強者vs強者
であるほど、勝負は短期決戦(1話)になります。
あと、戦闘シーンはダイジェスト方式なんですね♪
本人視点、ダイジェスト風、他社視点、敵視点
この4つを戦闘によって使います^ ^
良い勉強させていただきました^ ^
気が向いたらウチの作品も読んでやってください^ ^ダークファンタジーです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
また、お褒めいただきありがとうございます。
およそ、その話数だと20000字ほどは書いているかなと思います!
ご縁がございましたら、またよろしくお願いします。
第四十一話 阿巳蛇の執着への応援コメント
まず、(平仮名で失礼します)
ししこvsあみだ
あらすじからして、人ではない超常の生物
もしくは、怪異なのが途中からでも分かり易かったです♪
戦闘シーンに関しては弊作品とまた違うスタイルなので興味深く拝見させていただきました^ ^
オススメ回読んできますね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
戦闘シーンを書くためにストーリー書いてるまであります。
第三話 違和感の正体への応援コメント
死んだばかりだろうと、名前まで変えて戦うその戦意と殺意、かっこよすぎです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
とにかくカッコよくを意識してみました。
ご縁がございましたら、続きもお読みいただければ幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
死んだばかりなのに、屍々子のメンタル強いですね!
あの怪異相手に言い返す余裕あるの、ほんと好きです♪
新しい力を掴んだラスト、鳥肌立ちました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
怒涛の展開の連続が、待ち受けております。
ご縁がありましたら、引き続き読んでいただけたら幸いです。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
強くて乱暴にも見える志々子が、姉のことになると途端に弱さを見せるのが愛おしかったです。
あの時の後悔を抱えたまま、誰にも言えずに神社へ通い続けていたんですね……。
そんな彼女が一度死んで、怪異として再び立ち上がる姿に、思わず息を呑みました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
志々子ちゃん、意外と繊細なんですよね。
しっかり見ていただけて嬉しいです。
第九話 姉の居場所への応援コメント
主人公・志々子が自身の怪異化を驚くほど淡々と、かつ合理的に受け入れていく過程に面白さを感じました。過度に情緒に流されない乾いた文体は、彼女の「鬼高の鬼」というキャラクター性と非常に相性が良いようです。また、怪異界での力を「魔法」ではなく「因子」や「妖気の色」として定義するシステムも、物語に独自の論理性を与えていて興味を惹かれます。途中までの感想ですが、姉・美殊との再会がどのような形で果たされるのか、展開が楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
丁寧にご感想をいただけて嬉しいです。
ご縁がございましたら、引き続き読んでいただけたら幸いです。
第一話 屍々子への応援コメント
廃神社で屍々子が立ち上がる場面、最初の一枚絵としてかなり強く頭に残りました。
視覚的な描写はしっかりしているのに、鬼としての異質さは角や外見の変化ではなく、「気配」「圧」「本能的な違和感」に寄せているのが印象的で、これはかなり意図的な選択だと感じました。
構造自体は正直かなり王道で、不良制裁・異名持ち主人公・廃神社=異界・覚醒展開と、見覚えのある要素は揃っています。
ただ、それを無理にずらしたり変化球を投げず、読者が期待するラインをきちんと踏んでいるのが好印象でした。Web小説という媒体をよく理解した構成だと思います。
台詞回しや擬音はやや芝居がかっていて、少年漫画的だなと感じる部分もありましたが、その分テンポと雰囲気作りは非常に上手く、一気読みできるリズムがあります。
特に顔面を殴るシーンは、誇張ではなく「現実の痛み」として想像しやすく、身体感覚に残りました。
主人公の志々子も、最初から強いことでストレスなく読めるのが良いですね。
「鬼」と呼ばれることへの距離感や内面は、あえて出しすぎていない分、二話以降が楽しみです。
全体として、作品の構造と文章の組み立てがとても安定していて、「ちゃんと分かって書いている」安心感がありました。
怪異バトルと、今後のメンタルの変化を特に楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
また、非常に丁寧にコメントをいただきありがとうございます。
ご縁がございましたら、またお読みいただけましたら幸いです。
第四話 少女屍々子は、白妖につきへの応援コメント
こういう、なにもわかってないのにいきなり覚醒して最強になる感じ最高すぎます(((o(*゚▽゚*)o)))!!
技名もシンプルでししこの性格に合ってますねえ(*'ω'*)!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最高、いただきました。
励みにいたします!
是非、続きも読んでいただけましたら幸いです。
第二十話 扉を開けろへの応援コメント
前回に引き続き読ませていただきました!
導入の怪異から、駆け抜けていくような感じで進行していくのがとても面白くて、重さと軽さのバランスも絶妙なのでとても読みやすかったです!
続きがとても楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お褒めいただき、嬉しいです!
またお時間がある時、よろしくお願いいたします。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
ししこさんが、とても格好良いです!
舞台の雰囲気も仄暗くて、凄く引き込まれますね。
しかしバトルは熱くなりそう!?
楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
バトルはお好みは合えばとっても嬉しいです。
是非、お楽しみいただければ幸いです!
第三話 違和感の正体への応援コメント
Xから来ました。
初めては屍々子とはなんぞや?と思っていましたが名乗るところでうぉー!センスいいなぁとテンション上がりました。
一人称アタシ系女子大好きなので必ず最後まで読みたいと思います!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
センスいいの褒め言葉、いただきました。
ありがとうございます。
是非引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
バトル主体で物語がすすむ!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
バトル好きの方には是非、楽しめるかと思います。
またご縁がございましたらよろしくお願いいたします。
第十一話 零か百か ②への応援コメント
楽しんで拝読しております。
戦闘描写はエルフェンリートのベクターのような感じで脳内補完しております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのキャラクターを存じてなかったのですが、調べてみたことろ、中々にそれっぽいですね。
是非、続きも楽しんでいただけましたら幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
血の匂いがする文体、会話の生き生きとしたテンポ。そしてどこか気配としての古き良きジュブナイルの匂い……面白かったです♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
またご縁がございましたら、よろしくお願いいたします。
第二十話 扉を開けろへの応援コメント
籠女と屍々子の掛け合いが軽妙で、面白い。
バトルシーンが躍動的でイメージしやすいです。
アニメ見ているみたい。
また、続き読みに来ますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう言っていただけて大変嬉しいです。
是非これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
地の文すごくいいですね!
会話が絶対に連続してなくて、必ず地の文を挟んでる。
文章力に感動しました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
しっかりキャラの感情を伝わるように意識しております。
また、お褒めいただきありがとうございました。
第六十話 この女二人は、怒らせるなへの応援コメント
やはり犬猿の仲はバトルになると相性がいい、好きです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
犬猿の仲でしか得られない栄養ってありますよね。
好き、いただきました、ありがとうございます。
励みにします。
第十三話 零か白か ④への応援コメント
ここまで拝読しました。
率直な感想になりますが、……めっっちゃめちゃ面白いです。
私としては、特に籠女さんが魅力的だと感じました。屍々子さんを導く姿から、今話のような本格的な戦闘に至るまで、とにかく頼りになるお姿がたまりません。
零さん、百さん登場時の緊張感からここに至るまで、物語の世界に自然に入り込みつつ、手に汗握って楽しむことができました。
少々感情の乗った感想になってしまいましたが、以上が印象に残った点です。
企画終了以降、続きを読ませていただきたいと思います!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
とても、とても嬉しいお言葉です。
これから先の展開はもっと面白く書けていると思いますので、是非楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
人間界と怪異界の舞台の切り替えがとてもお上手!
一見すれば淡白な文体ですが、この作品の雰囲気にマッチしていて非常に良きです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのようにお褒めいただき大変嬉しいです。
励みにいたします。
第四話 少女屍々子は、白妖につきへの応援コメント
拝読しております。
コメント失礼致します。
『景色同化』をいとも簡単に破ってしまう屍々子さん、かっこいいです。
圧縮を飄々と使う姿がかっこいいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この敵さんも屍々子ちゃんが相手じゃなければすごく強い能力なんでしょうね、、、
まだまだかっこいい姿は続きますので、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
編集済
編集済
第二十一話 喧嘩がしたいならへの応援コメント
この人強いね_____この場の誰よりも
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
申し訳ございません。
第二十話のコメントを、作者の返信ミスを取り消そうとしたところ、コメントごと消してしまいました。
編集済
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編集済
第十四話 戦いの余韻への応援コメント
死に晒せや(Wドロップキック)&イチャイチャてぇてぇ
因喰いを狙っとるのがどうやら他にもおるらしいな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
都度てぇてぇを供給いたします。
編集済
編集済
編集済
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
黒猫は古来より日本では幸運の証として崇め祀られたりしたと云う
でもこの時ばかりは不吉にして災いの導だったらしいな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこを見ていただけたのは大変嬉しいです!
第五十三話 アタシからの条件への応援コメント
どうもです。
Xより拝見しに来ました。
序盤から引き付けられる怒涛の展開が良いですね。
良く練られた設定や描写、特に主人公のキャラとしての完成度の高さは素晴らしいの一言です。
バトル要素に加えて、謎が謎を呼ぶストーリの組み立ても申し分なし。
これほど引き付けられるダーク系統のファンタジーはなかなかありませんね。
続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございます。
大変嬉しいお言葉です。
本当にありがとうございます。
読者様にずっとずっと楽しんでいただけるようストーリー展開を工夫しております。
これから先のストーリーも、これまで以上にワクワクできる内容になっておりますので、是非楽しんでいただけましたら幸いです。
第十九話 脅威はすぐそこからへの応援コメント
骸がい南区九番街で何が起こるのか?
楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ここからの展開もとても面白いので是非、続きも読んでいただけたら幸いです。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
>後悔は、薄れも消えもしない
これ、いい文だなあ。さりげなく、こういうのぶっ込めるのってすごい技術なんだよね
これ一文で、才能が浮かび上がる
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
キャラの心情をパッと分かるように意識しております。
大変嬉しいお言葉、ありがとうございます。
第十七話 お世話になってる人への応援コメント
ちょっと間が空いてしまいました(^_^;)
時間見つけて、追わせていただきますね。
色による性質の違い、こういう設定はワクワクしますな。
作者からの返信
またちょこちょこお読みいただきありがとうございます。
ぜひぜひ、この先の展開も楽しんでいってください。
お待ちしております。
第四十一話 阿巳蛇の執着への応援コメント
最新話まで読み切ってしまった……続きを楽しみにしています
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
とっても嬉しいお言葉です、、!
毎日どこかの時間で必ず更新してますので、楽しみにしててくださいね。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
Xからです!
たった2話で「そう繋がるか〜」と感心してしまいました。
少年漫画っぽさがあって読みやすいです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
是非続きもお読みいただけましたら幸いです。
編集済
第二十話 扉を開けろへの応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
各話のラスト一文(いわゆるヒキ)が巧みで次へ次へと読んでしまいますね!
次の展開が始まりそうなここで一旦ストップしておきます。
怪異界の世界観やキャラクターたちの能力などの設定が
練り込まれていてとても面白かったです。
コミカライズされても人気作になりそうな予感がしました。
一点だけ直した方が良さそうなポイントがありました。
3点リーダ(…)は2個セット(……)で使う方が好まれるようです。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございました。
(……)これは私自身も悩んでおりましたので、早速直します。
大変助かります。
続きもお時間ございましたら、読んでいただけたら幸いです。
第三話 違和感の正体への応援コメント
すごい! これ、アニメで見たい! というかゲーム化してほしい! ゲームでプレイしてみたいです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
アニメ化して映像として見てみたいですね!
是非続きも読んでいただけたら幸いです。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
めちゃくちゃヒロインが魅力的です。お姉ちゃんも気になります。雰囲気も大好きです。というか、好みです。これはすごい作品に出会えたかも知れません。もうすでに面白いです。すごい!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
私自身もこういうお話が好きなので、お褒めいただいたのがとても嬉しいです。
第三十二話 それは、十倍返しへの応援コメント
屍々子が始動したときから怒涛の展開で一気読みしてしまいました。特に戦闘描写が上手く、息を呑む展開でした。茜ちゃんかっこいいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
一気読みしていただけて、とても嬉しいです。
茜ちゃん、とってもかっこよくて私もお気に入りです。
これからも面白い展開が続くので、また読んでいただけたら嬉しいです。
第三十二話 それは、十倍返しへの応援コメント
茜ちゃん、いい姉御すぎてかっこいいです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
茜ちゃん、いいですよね〜
是非、続きもお読みいただけたら嬉しいです。
第二話 死、そして覚醒へへの応援コメント
垣間見えたあの世のゲート?的な部分は、全く説明的でないのに屍々子の状況+αを一発で提示していて、書き手として「上手いな〜」と思ってしまいました。
ストーリー的にも、姉の存在がこれからどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
また、お褒めいただきありがとうございます。
姉の存在、果たしてどうなるのか、是非続きも読んでいただけたら幸いです。
第十二話 零か百か ③への応援コメント
籠女が追い詰められていく場面、読む側の息まで詰まるような緊張感がありました。特に「姉ちゃんに会えるまで……死ぬなや!!」の叫びは、屍々子を守る理由がただの判断ではなく、情になっているのが伝わってきます。
そして最後の奥義発動、ずっと柔らかく振る舞ってきた籠女の本気がついに形になる瞬間で、これは熱いですね。
作者からの返信
第十二話、お読みいただきありがとうございます。
敵の思想が少しずつではありますが、見えてきました。
最初に出会った男とは違い、確実に今回の敵は殺意の質が違いましたね。
籠女は、短い付き合いの中でも、屍々子という存在に何かを見出したのだと思います。
責任や、自分の中の誇りみたいなものもあるとは思いますが。
そして、ここで感情をたぎらせる奥義ですね。
なぜここでその奥義を出したのか、それによって結果はどうなるのか、次のお話で目の当たりにしていただければ嬉しいです。