第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
コメント失礼します!
私は『けいおん!』からなのでこっそりとアニメを観る期間は短いですが、書いていることに共感しかありません! 面白かった!
あと、Winny事件について触れられるとは思っていなかったので驚くと同時に「このエッセイに本気なんだな」と思いました。
あの方が自由に活動できていれば、日本のネット関連は今とは比べものにならないくらいレベルが上がっていたでしょうね。
熱のあるエッセイを読めて良かったです。
これからも、応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
Winny事件前後は本当にアングラ感あって、
事実、闇があったって感じなので、致し方ないと思いつつ。
ただもう少しうまくコントロールできてたら
今より発達していた可能性はあったなぁとも思います。
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
懐かしい話でした。
私がいた範囲と、微妙に範囲がずれていたので、「そういうことだったんだ」という話がいっぱいで、面白かったです。
特に技術面はからきしなので、そんな風になっていたなんて、知りませんでした^^;
ソシャゲやスマホは、確かに革命的でした。
あの仄暗い秋葉原やネットの雰囲気を一掃たと思います。
でもあの仄暗いところが好きだったなぁ……そういうノスタルジーを感じさせてくれる作品でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
私はひぐらしより1個前くらいの世代なので
少しズレてるかもしれません。
秋葉原は観光と水商売のイメージですね・・・
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
ISDN懐かしいです。
そして鍵。
葉とかもありましたね。
実はそれらに全然触れないまま、ひぐらしに突入しました(笑)
SEEDは最初見てませんでしたけど、敵が味方になったりして、熱い展開があると聞いて、遅ればせながら見ていました。
まさか今になってまた映画やるとは思わなかったなぁ^^;
面白かったです。
拙作へのレビュー、ありがとうございます。
私は同人誌までは行かなかったので、凄いなと思いました。
アイマスかぁ……やる夫スレでよく見かけていました。
凄い勢いのコンテンツだと思ってました^^;
ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
ひぐらしもネットでだいぶ噂立ってたので
そこらへんのセンサーは敏感でしたねw
こちらこそ読んでいいただきありがとうござます!
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
ネット知識はかなりライトなものしか持っておらず、各話の話題も大半が単語を聞いたことがあるくらいといったレベルの私ですが、文章がお上手な為かすらすら読めました。
そして、ニコニコ動画や初音ミクの登場、懐かしかったですね。踊ってみた動画とか流行りましたね!
新鮮なのに懐かしいという不思議な体験ができました。面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
僕も踊ってみた練習したんですがダンスが全く覚えられなかった・・・
編集済
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
おねてぃ、と呼ばれるアニメが、それだったのですね。名前だけ聞いたことありました。
ドリキャスは、持ってましたー。
シーマンやりたいと彼氏 (現在の旦那) におねだりして。「このゲーム機はすぐ終わるからやめとけ」と言われたのですが聞かず。
ほんとにすぐドリキャス潰れるわ、シーマンは結局プレステに移植されるわ、最悪でした。
うちもISDNからADSLに乗り換え組。
当時インターネットプロバイダで働いてたんですけど、ADSLがすぐ切れるとか、速度が出ないって苦情客との戦いでした。途中の電話線が古かったり、ノイズ源が多いから、遅い人はもうどうしようもないんですよね。NTTの局の中で配線を差し替えてもらって改善するケースもありますけど。
作者からの返信
このゲーム機すぐ終わるからやめとけは真理でしたねw
そんな苦情客いたんですね・・・。うちはADSL最高!って感じでした
時代の切り替わりの時期ですからよほどでしょうね
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
オタク、サブカルとはほとんど縁のない人生を歩んだ者として、当時の、いや現代でもそれらに熱狂している方たちの熱量には驚かされます。
語られている具体的な内容は殆ど知らないものばかりでしたが、作者様のそれに注ぎ込んだ熱量と執念には感嘆と賞賛を与えたいと感じました。
これは、時代の検証として語り継ぐべき話なのではないかと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
現代は推し活と言われてますが、
当時のオタクはまさに推し活をしていたのではないかと思います。
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を変えて、のすたる様の作品を読みに伺いました。
インターネット黎明期の“ピーガガガ”という接続音から始まり、WinMXや光ファイバー、そして聖地巡礼まで――どのエピソードも、あの時代の空気をまざまざと思い出しました。とくに“所有欲”や“保存欲”が技術の進歩と共に変容していく描写、そしていつしかみんなの「青春」が時代に飲み込まれていく感覚が、とてもリアルでした。誰かと好きなものを共有できるネットの楽しさと、どこか寂しさを伴う進化の速さ…共感しきりです。
読後、ふと自分の“ネット青春”も振り返りたくなりました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
素敵な作品といっていただきありがとうございます。
今後カクヨム内で交流できたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
コメント失礼します。
ISDNとかADSL、なんか懐かしいです!
意味もわからないままでした(笑)
作者からの返信
当時この違いがわかればかなり知識ある人ですね!
第6話 光ファイバーの登場への応援コメント
ウィニーの記事って、大丈夫ですか?
作者からの返信
一応、調べていて、有害な情報の助長、具体的な手段は明記してないので恐らく大丈夫だと思います。だめなら運営さんに懲らしめてもらいます・・・><
第2話 広がる世界への応援コメント
聖域(笑)(*´艸`*)
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
物理的限界(笑)(*´艸`*)
第8話 解放される世界への応援コメント
ちょうど2016年、私はヨーロッパ生活を始めるのですが、向こうに行って「日本の」アニメというだけで ブランド価値があることを知って驚きました。
ジブリ なんかが築き上げてきた過去もあって、一目置かれた存在なんですよね。
作者からの返信
2016年頃のヨーロッパであれば、ジブリ、ドラゴンボール、ナルトあたりが人気だったんですかね。
海外で人気なのは本当に嬉しいです。
第7話 ニコニコ動画と初音ミクへの応援コメント
2000年代前半、私も DTM をやっていたので 懐かしいです。
結局 バンド活動の方にシフトして行ったタイプですが、社会人になって最初にもらった給料は高スペックな PC に変わりました笑
DTM のソフトがサクサク動く機種が欲しくて😂
作者からの返信
僕も社会人になって最初の給料でかったのボーズのスピーカーでしたw
高スペパソコン買うと周辺も金かけちゃいがちなんですよね><
第5話 Winnyショックへの応援コメント
のすたる様
ADSLの時点でよく分かってないんですが、気迫は伝わりました(๑•̀ㅁ•́ฅ✨(という受け取り方をしています)
PC関係で思い出したのは、中高と「世界一危険なリンク集」に入り浸ってたくらいで💦
たぶんウイルスの巣窟だったと思います💦
自作PCにまでたどり着くのは、すごい!
未だにウァイファイが何か分かってない私からすると、異次元ですww
作者からの返信
ありがとうございます。
当時は非常に革命的な接続だったんですよ~!100倍くらいの速度差で
説得に説得を重ねました。(値段も当時3000円くらいなんですよ)
第8話 解放される世界への応援コメント
なんか……共感しすぎて目から汗が……!
PCの前で頑張って守り抜いた「青春の遺産」が、
ワンタップで全部見られる時代になってしまうあの喪失感と解放感……
ほんっっっとうにわかります……!
しかも『けいおん!』→『君の名は。』→『鬼滅』の流れ、
まさに「オタク文化が地上へ出ていく瞬間」をリアルタイムで追ってきた身として、
読んでいて何度もうなずきすぎて首もげるかと思いました。
あの頃の熱量は戻らないけど、失われてもいなくて、
形を変えて今も確かにここにある——
ラストの一文、本当に沁みました……。
作者からの返信
呪術廻戦や、鬼滅、コナンみたいなアニメはもう見てて当然な時代になって
本当に時代はかわったなぁっておもいます。
僕が中学の時にコナンの映画みてたら、未だにコナン見てんの?って言われてましたよw
第7話 ニコニコ動画と初音ミクへの応援コメント
それな!ktkr!
懐かしすぎます……!!
ほんと、あの頃の空気感が丸ごと蘇ってきました。
皆で盛り上がる一体感、
あの時代特有の熱量が伝わってきて最高でした。
ハレ晴レユカイ、わたし今でも踊れる気がします(笑)
作者からの返信
ハレ晴レユカイはもう踊れないですが、ヲタ芸ならまだできますw
第3話 より深みへへの応援コメント
ビニールカバー、めちゃくちゃわかります……!
わたしは当時、「ビニールカバー欲しさにアニメイトで書籍を買う勢」でした(笑)
同人活動していた頃は Find Out にもお世話になっていて、色々と青春がよみがえりました。うう……懐かしい……。
なんだか読んでいると、自分の2000年代の部屋の匂いまで思い出しました……。
青春って、あの頃にしか味わえない魔力があるんだなあと改めて。
そして、拙作への温かい応援とお星さままで、本当にありがとうございました……!
引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
ビニールカバーはマストですよね。
自分もアニメイト沢山いってました!w
こちらにも応援いただいて本当にありがとうございます。
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
失礼いたします。本日、拙作『黒衣の姫は夜に翔ける』のレビューをいただきました、りょーめんという者です。
まずは、拙作を手に取っていただき応援も送っていただいたようで、大変ありがたく思います。
ただ実は、いただいたレビューの内容が「他の方の作品にあてたものではないのかな?」と思いまして、ひょっとしたら何かの手違いでこちらにレビューが届いたのではないかと思い、ご報告させていただきます。
もしそうなら申し訳ないことですし、お手数ですが、そちらでご確認いただけたらと存じます。対応していただけますと、こちらもありがたいです。
それでは、突然のことで大変失礼いたしました。
作者からの返信
これは大変失礼いたしました・・・><。
ご指摘ありがとうございます。
他の方へのレビューと逆になっていました。
ご迷惑おかけしてすみませんでした。
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
のすたるさま、はじめまして。
Xから気になってお邪魔しました!
第1話から、めちゃくちゃ刺さりました……。
わたしも2000年代に青春時代を過ごしたので、
ぴ~ガガガ…の接続音、ISDN、WinMX……全部懐かしすぎて震えました。
ちなみに、わたしはWinMXではアニソンばっかDLしてたタイプです。
KOTOKO……わかりみが深すぎます……!🔥
Key 作品でいうと『AIR』にドはまりしましたね。
未だにカラオケ行くと国歌を歌ってしまう勢です(笑)
実はわたしも、ちょうど2002年にタイムリープするお話を書いていて、
勝手にシンパシー感じまくっております。
続きも、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
自分も一番はまったのは『AIR』なんです。
あんなにティッシュ必須なゲーム初めて出会ったのでドハマリりました。
2002年~2004年くらいってオタクがまだ敬遠されてたころで熱いですよね~!
第8話 解放される世界への応援コメント
筆者様のようなコアな世界を生きてきたわけではないのですが、なんだか泣きそうになりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ひとえに、筆者様の情熱と、青春の幕引きがもたらす静寂の美しさに胸を打たれたからかもしれません。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
便利な時代になったと思う反面、昔も楽しかったなと
全力で生きた青春時代でした!
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
懐かしいです(*´ω`*)🌸
あの頃以前は地上波のアニメも結構カオスでしたね笑
作者からの返信
昔のアニメぶっ飛んでますよね。
この後は量産期になって作画崩壊しはじめますし笑
第5話 Winnyショックへの応援コメント
Winny、私も使っていたので衝撃でした。
でもそのあとのShareは知りませんでした。
2005年に就職したことで、夜中にPCを起動し続ける優雅な大学生活が終わってしまったせいだと思います笑
作者からの返信
やっぱりPC時間は夜ですよね。
僕も夜更かし出来なくなると共にPCに向かう時間へりました笑
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
私より絶対世代が上ですね笑
そういう仕事してるので、Winnyぐらいからは何となく分かりました笑
日本は保守的なのでDropBoxとか海外の勢いには負けちゃいましたよね。
犯罪とかの温床になりますし、難しい問題です。
最近カクヨムを始められたようですね。
大量に星をつけるとBanされちゃうかもしれないのでお気をつけて。
最終話まで読むとか、感想を書くとかすれば多少は星を付けすぎても大丈夫かと。
一日に何十作品も星をつけると危ういですよ!(明確な基準は分かりませんけどね!)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
といっても数作品しか読めないので☆そんなにつけれてない実情です><
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
はじめまして。読み合い企画より拝読させて頂きました。個人としての青春と、社会としての文化の変遷が記された、興味深いエッセイでした。
私が生まれたのはちょうどニコ動が始まったのと同じ時期で、それ以前のコンピュータ(winmxやwinny)はギリギリ名前を聞いたことがあるくらいです。けれども、のすたる様のエッセイを読む限り、それは当時のオタクソルジャーにとって紛れもない宝物であり、戦場でもあったことが窺えました。
作中でお話があったように、たしかに今はオタクが生きやすい時代になりました。隠も陽も関係なく誰もがアニメを観て、漫画を読んでいます。けれども私の所感としては、ビジュアルノベルやライトノベルに対する偏見、蔑視の目は、未だ根強く感じます。私はkeyの泣きゲーやその系譜に属する作品が大好きで、私自身の創作もかなり影響を受けています(だからのすたる様のようなリアルタイムユーザーに出会えて光栄)。ですので、現在のライトオタク層(鬼滅や呪術、ヒロアカ好き)とガチオタク層(ラノベやエロゲ好き)が分かれ、両者の間に溝がある状況には、うーん……と思ってしまうのが本音です。笑
作者からの返信
僕の周りはかなりライト層のオタクが多くて、エロゲ関連になるとさっぱりですね。趣味が多様化しすぎてエロゲは本当に人口が少なくなりました。
おっしゃるとおりまだ溝はあるかもしれません。
読んでいただきありがとうございます。
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
おー、ブラボー。のすたるさん、面白かったです! まさにノスタルジック。
わたくし自身は、オタク史にはあまり通じてはおりませんで、ハードとソフトの進化の描写とともに、「なんとなく知ってる」という程度の共感しかできませんでしたが、それでも多大な熱量が伝わって参りました。「こういう青春もきっとある。理解できる」という気持ちになりました。
途中まで、犯罪小説みたいになっていましたがw、光回線とスマホに救われて、まさに光に導かれ、マジョリティの世界に昇華されてよかったです。
楽しい作品をありがとうございました!
また、拙作「人生は爆発だ!」にお星様と素敵なレビューコメントもありがとうございました。著作権法違反でしょっぴかれなくてよかったですね!
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
セーフとアウトの狭間で攻めてた時期でした。
読んでいただきありがとうございます!
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
ほとんど、共感しかない一作でした。
ユーフォ―テーブルさんの出現は、偉大でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ユーフォさん仕事多すぎて大変でしょうね笑
第1話 インターネットとWinMXへの応援コメント
ありましたね。ADSL。
ISDNも、それなりに満足して使ってましたが、たしかに、「ピー、ゴロロ」っていいながら、ちょっとずつ画像が現れるのが常でした。そういうもんだと思ってましたがw
作者からの返信
僕はISDN→ADSL→光ファイバーと全部経験したのですが
ADSLだって感動的なはやさでしたw
第5話 Winnyショックへの応援コメント
Winny開発者逮捕のニュースは、私も当時のことを覚えています。
そっち方面にあまり詳しくなかったので、当時は「???」という感じでした😓
今回のお話で改めて理解が深まりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
Winny〜ニコニコあたりの時代は日本はネットの最先端側だったので、残念です😭
第9話 エピローグ~青春の座標~への応援コメント
コメント失礼します。
私のメイン青春時代はニコニコ動画登場以降くらいだったので、それ以前の空気感が知れて良かったです。
ネットというものは、ほの暗いアングラ世界だった時代から大きく様変わりしたんですね……
今やアニメを見ているなんて公言しても誰からも変な目で見られることはありませんから、この時代の良さを享受していきたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコニコ動画以前の空気少しでも伝わったら嬉しいです。
アングラだけじゃなくてフラッシュ文化もあったり、ブログが流行りはじめたりと楽しかったですね。
今は本当に楽で楽しい時代になりました!