第59話 高杉美和の遺書への応援コメント
遺体は埋めただけだったのですね。
もっと色々としてしまったのだと、勝手に思っていました。
してはいけない事をしたという所から、腹を裂いて子を奪うくらいはあったかと。
罪のない子まで、どうにかしたのかと思ってました。
それに美和さんの妊娠は、本当に妊娠して出産しただけだったのですね。
怪しい呪術みたいなものや、不思議な幼子などの登場から、美和さんの妊娠も、何かオカルト的なものなのではないかと、疑っていました。
結局、夫の浮気相手を殴殺して埋めたと。
……そんなに悪いことかなぁ~。
とか、ちょっとだけ、思ってしまいました。
うん。いけない事ですね。
湊太の方が酷い気もしますが。
ちょっと戻って読み返して、頭の中で整理してから続きを楽しませて頂きます。
作者からの返信
とぶくろ様
コメントありがとうございます。
遺体は埋めただけです。もっと色々(?)していたように想像されていた読者様も、他にいらしたのですが、埋めただけです。
美和さんは、普通に妊娠して、普通に出産しています。
美和さん自身はオカルト的なものは一切ありません。
しかし、夫の浮気相手を殺して埋めたのは、犯罪です。
相手が非常識な態度をとってきたとはいえ、美和さんは殺人をしてますから。
すべての原因は湊太にありますが……。
第18話 母子手帳の乳児成長記録 ③への応援コメント
何もかも「いいえ」の状況で既におかしいですよね。
最後の「くるしい」に関してもそれしか記入していない時点で…。
作者からの返信
田鰻様
コメントありがとうございます。
子どもの成長は個人差があります。しかし、すべて「いいえ」になるのは、人間ならまずありえないと思うので。
人間の成長の仕方ではないのです。
第14話 山崎永和の独白 ①への応援コメント
え、え、返信が怖すぎました~💦
こんなお返事頂いたらぞっとしちゃいますね……!
作者からの返信
はる❀様
コメントありがとうございます。
そうですよね、
こんなお返事もらったら怖いですよね。
編集済
第12話 山崎とみ子(永和と美和の母親)の独白 ①への応援コメント
幼児の声でしょうか?
このエピソードが一番怖かったです🥲
作者からの返信
夢野少尉様
コメントありがとうございます。
幼児の声です。成長しました。
お星さま、ありがとうございます!
辻田准教授、常識人ですね
「響命教」、昭和期に教団化されたという流れや、行政に許可を出して人形を流しているという点、そして胎の神を祀り、流産や夭折した命を慰めるという思想……
ひっかかります!
母子手帳の件、研究室で預かるよに、ありがたいけど ひぃっ!となりました。
何か起きるんじゃないかと想像……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
辻田准教授が一番常識人で、個人的にも好きです。
気軽に預かってくれましたが、「なにか」起こりますよ?
第16話 母子手帳の胎児の成長記録 (21W0D) ②への応援コメント
母子手帳の更新内容がリアルで怖い…
本格ホラーの様相を呈してきた。
今晩、1人でトイレに行けるか不安だ…
作者からの返信
井野匠(いのたくみ)様
コメントありがとうございます。
井野匠様に怖いと言っていただけて、嬉しいです!
第1話 変なものが届いたんだけど?への応援コメント
混乱が混乱を招く1話。
どんな物語が展開されていくのか?
楽しみです。
作者からの返信
西之園上実様
コメントありがとうございます。
一話目から混乱状態ですね。
よろしければ、おつきあいくださいませ。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
山野様
コメント失礼いたします。
ラインのやり取り、こうして読んでいると味があるなぁと思っていたところで。
永和さん?
これはまずい!!
こわい!!
先が気になる!!
なのに、こんな時に限って用事が(汗)。
帰宅後にゆっくり楽しませてもらいますね!
作者からの返信
明之 想様
コメントありがとうございます。
永和さん、少し(かなり)まずい状態になっております。
ラインの文面も気持ち悪いですしね
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
ものすごく怖いです((((;゚Д゚))))
いろいろ背景を想像しますが、この老婆の存在自体が怖い
作者からの返信
夢野少尉様
コメントありがとうございます。
怖かったら読み飛ばしてくださっても(?)構いません。
無理なさならいください。
第5話 『有言実行、とわとわの毎日』 ①への応援コメント
怖い流れですね
生死を扱うようなミステリーより身震いします🥲
作者からの返信
夢野少尉様
コメントありがとうございます。
あまり、無理なさらないでくださいね。
第1話 変なものが届いたんだけど?への応援コメント
初めまして☺️
母子手帳が届くのは恐怖ですね
ラインもリアルです
続きがとっても気になります❗️
作者からの返信
夢野少尉様
コメントありがとうございます。
ラインはリアルですか?
そういっていただけると嬉しいです。
第35話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
寝ぼけてレビュー何度も間違えてしまいました。
すいません。
真面目に一昨日夜勤で寝てなかったので、気がついたら凄い長く寝てました。
申し訳ありませんでした。
作者からの返信
平 一悟様
コメントありがとうございます。
お忙しいのに無理させてしまったみたいで申し訳ございません。
お星さま、レビューコメントありがとうございます。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
予想以上の早さで、到着の要君。
これで華麗に助け出してくれるかと思いきや、予想を超えた早さで捕まった!
びっくりです。おどろきですよ。
ハサミもきちゃうし、誰が助けに来てくれるのでしょうか。
どきどきびくびくしながら読み返し、次回を予想してから続きに進みます。
ちょっとだけ気になったところを。
「高杉湊2」を見逃さなかったようだ。
『を』ではなく、『は』見逃さなかった
かなぁ~と、思ってしまいました。
もうひとつ、助けが来たところの
室内が一気に明るくなった。
いた。
電気が点いた次の行、『いた』だけなのが、ちょっとだけ……
要君目線ではなさそうなので、少し気になってしまいました。
ヒーローが来た演出かもしれませんが。
ちっちゃなことばかり気にして、申し訳ございません。
作者からの返信
とぶくろ様
コメントありがとうございます。
要君ですね……。予想以上の早さで到着して、さっさり捕まってすみません<(_ _)>
元からこの場では捕まってほしかったのですが、少々展開が早かったようで、とぶくろ様を驚かせてしまい申し訳ございません。
ちゃんと助けはありますからご安心ください。
あと、修正点もご指摘ありがとうございます。おっしゃるとおりです。(でも2月2日以降修正してもいいんでしょうか?確認してから直します。ありがとうございます)
永和ちゃん、ずっと怯えてて読んでいて可哀そうになりました……。
腕にしがみついて震えてるし、これは相当きてるやつだって伝わってきます。
先生は冷静だし立場的に慎重なのもわかるけど「先生、なんか糸口を……!助けてあげて……!」って気持ちになります(´;ω;`)
民俗学の知識でどうにかならないのかな、と期待してしまいます……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
永和さん、パニック状態ですが大丈夫です。
民俗学の知識も含めて少しずつ(?)解き明かされていきますから。
第48話 西京警察署・遺留品保管室係員の残業記録への応援コメント
怖い。
心臓痛い。
ふんわりじわじわした恐怖だと思っていたのに、そんな直接的なんて。
急なスプラッターに、きゅっ!ってなりました。
さらに、正気を失う系は、怖くて苦手なのです。
彼氏ひとりで、一家を助けられるのか……肉体派の味方も、数人欲しかったです。
怖くてつい、続けて読んでしまいましたが、次回が怖すぎて躊躇しております。
心臓が落ち着いたら、覚悟して挑みたいと思います。
作者からの返信
とぶくろ様
コメントありがとうございます。
無理なさらないでくださいね。
大丈夫です。助かりますから。
ページの上にきちんと「注意書き」があるので、あれば読み飛ばしていただいてもかまいません。
第1話 変なものが届いたんだけど?への応援コメント
カクヨムコン、応援させていただきます!第一話……すぐに物語のなかに引き込まれるかんじがしました……
作者からの返信
霧饅じゅう様
コメントありがとうございます!
物語のなかに引き込まれる感じとは……、嬉しいです。
お互い、残り少ないカクコンがんばりましょう!
第22話 横田ゆなのヒトリゴト(永和の友人)への応援コメント
視点が横田ゆなちゃんにに切り替わって、永和ちゃんの異変が一気に(ますます?)現実味を感じますね。
赤ちゃんの動画という微笑ましい題材、途中から完全にホラーの温度に……
さむぅ……
>カーテンに隠れては顔を出し
結構がっつり映っていたのですね……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
この回は視点を変えてみました。
そうです、幽霊は動画にはしっかりと映っていました。成長してちょろちょろ動き回っています。
第61話 永和の独白 ②への応援コメント
奏太が元凶で奈々がいなくなったとしても、美和のやったことは消えず、当然償わなければならないことですよね(´-`).。oO
人間の心が最悪の形で絡み合ってしまい、誰も救われない結末が悲しいですね……
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
誰も救われない結末ですね。後味が悪くて申し訳ございません。
美和さんも犯した罪は償わなければいけません。
お星様、素敵なレビューコメントありがとうございます。
第58話 佐々木奈々の最期?への応援コメント
奏太が最後に子供に罪はないと庇うとは……これまでの言動からして、自分が助かることを優先するかと思いましたが、やはり自分の子供へは愛情が芽生えていたのでしょうか……
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
「子供には罪はない」というのは彼の本音です。読者様からずいぶん嫌われていた高杉湊太ですが、子どもには愛情はあったのです。
だからかばったのです。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
奏太の妻に会いに行くと言っていなくなったことと、妻に隠し事があることを照らし合わせると、まさか……
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
湊太の妻に会いに行くのも考えられないことですが。妻の方も隠し事をしているとなると……。
ご想像の通りです。
第51話 拘束 ②(山崎家に出没した怪異) への応援コメント
分娩の記録がなく、へその緒がつながったままだったから、母を呼び戻すこともできるんですね(´-`).。oO すごい修羅場になりそうな……
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
臍の緒繋がっておりますので、呼び戻しました。
修羅場ですね。
第46話 綾川要の考えへの応援コメント
人を操ってハサミで腕を切ろうとするとは……
すごい危機的状況ですが、果たして助かることができるんでしょうか(´-`).。oO
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうごじあます。
誰も怪我はしません。大丈夫です。ご安心ください。
第21話 母子手帳の乳児成長記録 乳児1歳のころ ④への応援コメント
また「いいえ」ばっかりのページが!
母子手帳って、本来は「できた!」を積み上げていくものじゃないですか。それが、積み上がらないまま時間だけが進んでいる感じがしちゃってますよね。
自由記入欄(涙)
当然誰が書いた文字なのかはわからないですが、まちがいなく子どもの発した言葉ですね……!?
ひぃ……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
母子手帳は「できた」ということの積み重ねですね。
個人差もありますから「できない」場合もあります。
でも、全部が「いいえ」にはならないんです。
人間の子どもではないので。
第41話 第三章 忠盛神社の宮司 忠盛隆の証言 ①への応援コメント
宮司さんに見てもらえて良かったですが、母子手帳が手元を離れて、何も起こらない訳がなさそうな……
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
宮司さんに預かってもらったので一安心なのですが、預かってもらったくらいではやはり解決などできません。何も起こらないわけないです。
第35話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
人形を作るための多額の費用はいったいどこから……
謎だらけで続きが気になる内容ですねʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
信仰に熱心な信者は、どんどんお金を奪われていくのです。
第40話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ⓷への応援コメント
ここまで読んできて、大体諸悪の根源的な者が見えて参りました。
もしかしたら高杉クズ太さんが原因なのかもしれません。
高杉氏は見えないのに、配慮がないと言っていた川原さんは見えるんですね。その男の悪い部分もちゃんと見えている。すごい。
怖いけど、面白かったです。
作者からの返信
島村 翔様
諸悪の根源は高杉湊太です。
どんどんクズっぷりを暴かれていきますが……。彼も最後は反省しますので。
それなりの報いは受けてもらっております。
隣人の川原さんは、川原さん自身の実娘が、ろくでもない男性と結婚してその後、離婚した経緯があるのです。元から高杉湊太が嫌いだったので、観察していたのです。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
いよいよ本格的に動きはじめましたね。
もう一挙手一投足、しかも言葉も怖いです。
ついに湊ちゃんに危害を加えてしまった。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
湊ちゃん、泣いてますが、怪我はしていません。
その後も大丈夫です。
小さい赤ちゃんには怪我などさせません。
第38話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ②への応援コメント
あの女の子だ。
そうだったのか。
では、やはりあの「うそつき」は高杉氏ですね。
そしてこの子が!
ラストに無邪気にくるくる回る様子が逆に怖いです。
ていうか、この女性にも見えるんですね。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
はい、女の子(ちびっこ幽霊)は移動し放題です。
嘘つきとは、高杉湊太です。
嘘つきでも高杉湊太のことは大好きです。
他人にもしっかりと目撃されていますよね。
第37話 母子手帳の乳児の成長記録 3歳のころ ⑦ への応援コメント
今回の手帳の記載内容、特に怖かったです。
うそつきって、誰だろう。
どんな遊びが好きか? 「うそつきをころすこと」
恨んでいますよね、確実に。
では高杉のことかも。
三歳だからどこでも行ける・・・? 怖い!
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
嘘つきとは、高杉湊太のことです。
恨んでいますね。恨んでいますが、ちびっこ(幼児)は
高杉湊太が大好きです。
三歳はちびっこの実年齢なんです。ようやく成長が追いつきました。
第20話 映るはずのない不審な幼児の出現への応援コメント
ビデオカメラが動かない、仕方なくスマホで撮影する ここから不穏さが漂いましたね……
女の子が最初に映り込む場面、ぞっとしました。
家族の誰一人として気づいていないのが本当に怖いです。おもちゃを品定めするように投げる仕草も、悪意というより「自分の居場所だったものを確認している」ように見えて、余計に胸がざわつきました。
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
ビデオカメラが故障してしまったので、仕方がないのでスマホで撮影。不穏ですよね。そうしたら別の子が一緒に映っているなんて気持ち悪いですよね。
どこの子でしょう。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
長編完結おめでとうございます。
それとお疲れ様です。
最後のどんでん返しは予想が付きませんでした。
「遺書」から静かに幕を下ろすのかと思ってました。
二人に霊障が無かったのは、神社のお守りなどではなく、健康な二組の肉体が必要だったのですね。
(やっぱり怖いですね💦)
要くんは一字なのに、生まれる子はどんな名前になるのでしょう。
「男女どちらでも」と言いながらも、女の子が生まれるのに間違いないでしょうから。
ひょっとして「西女」?
キラキラネーム過ぎて読めません。
作者からの返信
そうじ職人様
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございます。
健康な二人の肉体はありがたいものです。
これで、佐々木奈々は蘇生を果たし、キャッチコピー(?)も回収できます。
「西女」とは!!なるほど。
そうじ職人様の想像力はすごいですね。全然、考えていませんでした。
今回、どうしても、「要」という字が使いたかったので、「要」にしたのですが、後半、名前を変えた方が良かったな、と思いながら書いていました。
生まれてくるのは、もちろん「女の子」です。
お星様、素敵なレビューコメントありがとうございます。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
永和さんは霊媒体質なのでしょうか。
それとも、これが「蘇生」?
いずれにしても、佐々木奈々が憑依しているのでしょう。
しかし、因果関係が不明なのです。
(ホラーにそこ求めちゃダメですかw)
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
主人公の永和さんは霊媒体質とかではありません。
佐々木奈々というより、佐々木親子(老婆、54歳なのに)この時点では影響受けていますね。
第61話 永和の独白 ②への応援コメント
静かに幕が閉じていきます。
机に残された「遺書」。
美和はいつ自殺を覚悟したのだろうか。
出来れば、佐々木奈々を殺害してしまった直後だと思いたい。
そして「自殺」出来なかった理由は、お腹に湊ちゃんを宿したからだと思わずにはいられないのです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
美和さんは、自分が妊娠して以降、妊婦さんを殺めてしまったこと激しく後悔し始めたようです。
自殺できなかったのは、お腹にいる自分の子のためです。しかし、さすがに心霊現象が起こり始め、怪異が現れるようになりもうダメだと観念したようです。
第30話 シタ夫はどこまでもシタ夫らしいへの応援コメント
湊太は「自分はクソ」と自嘲しつつも、「案外こういう男は多い」と開き直るなど、倫理意識の歪みが際立っていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
自分のことを自嘲しつつも、他にも自分のような男がいると開き直り、正当化しております。
もう歪みきっております。
読者様全員(?)に嫌われています。
第29話 緊急搬送! 姉の美和と湊ちゃんが病院に搬送されましたへの応援コメント
ラインのやりとりを軸に進むが、断片的な文脈の中にもキャラクターの焦燥・混乱・拒絶・優しさなどが繊細に織り込まれていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
何度も頻繁にやり取りするラインには焦燥、混乱ありますよね。
要くんの返事が比較的あっさりしているから、大学で見せた時の反応が楽しみです……
それにしても要くん頼れますよねぇ。
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
要君は今後も寄り添ってくれる主要キャラなんですが……。最後まで頼りになります……。
普通はあんな奇妙なもの見せられたら驚きますよね。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
そういうことだったのですね……
湊太……諸悪の根源じゃないか!!
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
諸悪の根源は、湊太です。
第11話 京都西南新聞朝刊の記事から一部抜粋 への応援コメント
悍ましいことをしていた女性が、不気味な死に方を……
人の怖い話から、一気に恐ろしい心霊現象に落ちていきそうな、嫌な予感しかしませんね_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
日高仙平様
コメントありがとうございます。
新聞記事によると亡くなってしまいました。死に方も不気味です。
お察しの通り、心霊現象はありますね。
第28話 母子手帳の乳児の成長記録 1歳6か月のころ ④への応援コメント
自由記述に書かれた「●●のおかげです」は、誰かに対する感謝だと思われるが、その具体的な内容が伏せられていることで、多義的な解釈の余地を与えていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
色々想像する余地はありますが、気軽に流していただいてもOKです。
自由記述は気になるととことん考えてしまいますものね。
編集済
第60話 おわりのはじまりへの応援コメント
人を呪わば墓二つ。
今回のオカルト事件は、関わった者全てが意図的に集められて、その霊障は死亡した高杉湊太だけには留まらない様な気がします。
今回の事件は直接的には高杉美和が起こしましたが、原因はやはり高杉湊太にあり、奈々をシッカリ育てきれなかった佐々木妙子にも有るように思うのです。
作者からの返信
そうじ職人様
原因はやはり高杉湊太ですね。亡くなりましたし。
奈々はすこし、かなり非常識な子です。きちんと向き合わなかった佐々木妙子も責任あると思います。親としてきちんと躾けないといけない、𠮟るべきところはしかる、それができていなかったのかもしれません。
第59話 高杉美和の遺書への応援コメント
テッキリ遺体損壊した上で、奈々の亡骸を各地に埋めたのだろうと考えていました。
「カニさんごっこ」の発想が湊2ちゃんからの独創とは思えなかったのです。
作者からの返信
そうじ職人様
カニさんごっこは、たまたま思いついただけです。
私がハサミをみてたからです。
奈々の遺体はそのままスーツケースにいれて、山に埋めただけです。
でも、確かに3歳の子が思いつくような言葉ではありませんよね。
カニさんごっこから遺体損壊は考えていませんでした。
第58話 佐々木奈々の最期?への応援コメント
クライマックス!
恐怖の元凶はやはり、佐々木奈々と湊2ちゃん。この世に留まれるのは一体のみ。
しかしもう片方が存在する証左が「へその緒」なのだろう。
母子の恨みは理不尽にも、襲ってくるのでしょう。
作者からの返信
そうじ職人様
なんでそこまで分かってしまうんですか?
母子の恨みがこのまま収まるわけはありません。
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
やはり。推理自体は合っていたようです。
問題はその後にも犯行が起こってるはず!……遺体損壊に手を貸した人物は居なかったのだろうか?
作者からの返信
そうじ職人様
遺体は特になにもされていません。カニさんごっこしなくても小柄な女性ならスーツケースに入ると思います。無理に風呂場汚したくないです。
そうじ職人様の推理、考察はかなり正確です。
第56話 拘束 ⓷(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
おお! ホラーだ。
怪異現象までは、集団心理的錯覚も有り得るだけの材料が有りましたが、もはや人知や理屈の範囲外のことが起ころうとしています。
作者からの返信
そうじ職人様
ホラーです。
触手です。お部屋ぐちゃぐちゃにされても、元に戻ります。
不思議です。
第55話 生命倫理と家族の選択に関するアンケート調査 結果よりへの応援コメント
やっぱり子供の命は大事ですからね。
臨月なら尚更です。
「種の保存」の遺伝子がそう選択させるのかも知れません。
もしも愛情深い夫婦であれば、流産を乗り越えて生きていけるとも思うのです。
作者からの返信
そうじ職人様
「種の保存」です遺伝子の継承です。やはり子どもを優先させたいものです。ただ、病院側や家族が反対するので、母親の命が優先されることが多いようです。
第54話 佐々木妙子(老婆)の告白 ② への応援コメント
「還門会」の教えと儀式ねぇ。
どうもこうした物に実効性を感じないんですよね。
恐怖のバックボーンとしての機能としてはシッカリと働いているようです。
作者からの返信
そうじ職人様
ご指摘ありがとうございます。
還門会は「蘇生」させるような力なんてありません。質の悪い教団ですし、人の弱みに付け込むような奴らです。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
もう、想像通りの展開の進んでいる気がします。
まぁ、ここに登場する三人がみな「常識」から外れた嗜好や情緒の持ち主なのは、悲劇しか生み出さない気がします。
まぁ、遠からず「高杉湊太」は誰かに刺されるんでしょうね。
作者からの返信
そうじ職人様
もう、高杉湊太は死なせてもいいかな、と思っておりました。読者様にも随分と嫌われていましたし。ここは彼が死ぬことで収めようと思っています。
第51話 拘束 ②(山崎家に出没した怪異) への応援コメント
怪異の大元は「佐々木奈々」さんのようです。
人形と紐で繋がれた存在。
書き換えられる母子手帳。
それが出来る怪異は「彼女」しか居ないのでしょう。
霊を狭間に置いた高杉湊太と美和との三角関係のまさに修羅場のようです。
作者からの返信
そうじ職人様
大丈夫ですか?
怪異の大元は「佐々木奈々」でした。すべては高杉湊太のやらかしです。霊をはざまに置いた三角関係ですね。
第50話 辻田准教授のラインへの応援コメント
なんだか、湊2ちゃんの依り代が母子手帳なり、人形なのかと思ってましたが、本命が居たのですか。
ひと筋縄では解けないミステリーですね。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
実は「本命」がいました。湊2は付属的な存在でした。
第27話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ①への応援コメント
淡々とした日付入りの女性訪問記録は、まるで裁判資料や証拠集めのような冷静さを帯びており、告発文としての重みを持つ。直接的な断罪は避けながらも、「若い女性が好みのようです」といった末尾の皮肉が、記録に情感を染み込ませていますね。
ご心配おかけいたしました。休んだおかげで腱鞘炎は治りました。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
腱鞘炎治って良かったですね。
「若い女性が好みのようです」って、記録なのに感情が混じりこんでいますよね。隣人さんも美和さんの旦那を嫌っているんです。
第18話 母子手帳の乳児成長記録 ③への応援コメント
読めば読むほど「何かがおかしい」って分かってきます。
・「胎児から、乳児に切り替わっている」
・「生後(?)1か月」
・チェック項目がほぼ全部「いいえ」
自由記入欄。
くるしい くるしい くるしい
……鳥肌です(´;ω;`)
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
読めば読むほどおかしいという事に気がついて下さってありがとうございます。
すべて「いいえ」はあり得ないんですよね、いくら個人差があっても。もう人間ではないんで。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
ほらあやっぱり!!
そしてそうか。湊2が、美和さんを恨む理由は、そう言うことだったのか……。
作者からの返信
SB亭moya様
最初から考察が鋭かったですものね。
この美和さんやらかしてますから。
第45話 佐々木奈々の元同級生の証言 ① への応援コメント
結婚相手は誰だあ!?
湊太なんじゃないのかあ!?
作者からの返信
SB亭moya様
いつもありがとうございます。
そうです! 湊太です。もう湊太も家族丸ごと恨まれてます。
第26話 高杉美和の独白 ①への応援コメント
育児疲労、睡眠不足、孤独感といった現実的な感覚が、その語りによって生々しく伝わってくる。理想として思い描いていた「母になること」と、現実の乖離が丁寧に言語化されていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
丁寧なコメントいつもありがとうございます。
腱鞘炎大丈夫ですか?すごく気になるのですが……。
ちなみにこの「美和さん」いろいろやらかしているんで、普通の悩みとはもうレベルが違うんです。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
永和の様子がここに来ておかしいですね……。ま、まさか……(;゚д゚)ゴクリ…
作者からの返信
無雲律人様
コメントありがとうございます。
永和の様子がおかしいですね。ご想像通りです。
第25話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ①への応援コメント
「老婆が勝手に人形を流す」という一見些細な行動が、制度化された儀式の統制と真っ向から対立し、物語に深い異物感を生んでいる。本来の儀式と異なる行為が示された瞬間、静かな狂気と不可解な気配が忍び寄ってきますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
川に人形を流してはいけないのです。例外もあるのですがその例外からも老婆は外れていますから。
第44話 京都の向日市で ①への応援コメント
つまり、本当に五十代だったんだ佐々木さんは。
そして次々明かされていく衝撃な事実。
送ろうとしていたのは、自分のメーカーの服だったわけだ。
奈々さん。
彼女も彼女で色々と問題のありそうな方ですな。行方不明……。
……
……
なんだろう。ここまでの話に万が一登場していたとしたら……、
やっぱり湊太との関係を疑ってしまうが……。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
もう奈々さんと高杉湊太の関係疑うのは当然です。
嫁のいる身でありながら、一体何をしているのでしょうか。
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
「演じる」なんて、相変わらずかっ飛ばしてますなあこの男。
そして、彼の執着地点もあと数十分なんでしょうな。
作者からの返信
SB亭moya様
いつもありがとうございます。
彼はある意味、怪異に好かれておりますから。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
完結おめでとうございます!
コメントはあまりできませんでしたが、こちら楽しく読ませて頂いてました。
ラスト2話、エピローグ的な話が来ると思ったら、うわあああぁぁぁ!
全然関係ないのですが、箕面は個人的に縁のある土地でして、遺体発掘のあたりではからずも親近感が湧いてしまいました。
楽しい作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
Maya Estiva様
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いしてくださってありがとうございます。
ラストはエピローグ的な話でなかったですね。<(_ _)>
箕面は観光地ですから多くの人が訪れていますものね。
ありがとうございました!
第17話 【山崎家に出現した謎の幼児】への応援コメント
軽いノリの文体、wや(笑)が混じる感じ、仕事仲間に送るどうでもいい近況報告(怒)
美和がこんなにやつれているのに。。
謎の幼児の存在ももちろん不気味なんですが、それ以上に義兄が……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
あ義兄さんですね。この人がすべての始まりなんです。読者様の嫌われ者です。
美和さんはかわいそうですけど、彼女も色々やらかしておりますので。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
完結おつかれさまです。いいラストですね! 「怖い」そして「最初に戻る」のふたつの要素が効くぅ。怪しげな宗教団体、見えない子供、身近な人の殺人。怖い要素が、いい感じに小出しにされていて楽しめました。そして、まさか永和ちゃんが……。
作者からの返信
雲江斬太様
コメントありがとうございます。
最後は永和ちゃんが取り込まれてしまいました。最後までお付き合いくださいまして感謝しております。
あと雲江斬太様には長編小説を始める時に、予約公開の時間設定とか丁寧に教えていただきまして、ありがとうございました。
しかし、初心者の私は最後もやらかしました。「近況ノート」にも書いてあるのですが、最後は「完結にチェック」入れるんですね。
知っていましたが忘れていました。
今回は色々教えてくださってありがとうございました!
謎めいた行動の背景として「響命教」という土着宗教を提示することで、不可解な行為に具体的な文化的根拠が与えられていますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
法王院 優希様
腱鞘炎による活動休止であったとのこと、大丈夫でしょうか?私も腱鞘炎は何度もなっています。
コメントありがとうございます。
お察しの通り、「土着信仰」はこの後も登場します。
不可解な行動はこの宗教が発端かもしれません。
第5話 『有言実行、とわとわの毎日』 ①への応援コメント
人形を川に流すというのは、何かの供養……儀式のようなものでしょうかね。
いろいろと推察が捗ります!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様
コメントありがとうございます。
お察しの通り、「儀式」です。
本当は人形は川に流しちゃいけないんですけど。
第41話 第三章 忠盛神社の宮司 忠盛隆の証言 ①への応援コメント
落語の怪談話でも、寺の住職が「金無垢の開運如来像」をお守りとして持たせるみたいなことが描かれております。
佐々木さんが蘇らせたかった人物。
忘れかけてたけれど、母子手帳には「中田さん」が消された跡があったんだよな……
あれはただ、中田さんの母子手帳を拝借しただけのことだったんだろうか……?
それとやっぱり、佐々木さんが五十代で老婆に見えるのもまだ分かってないんだよな。……本人じゃないのか?
本人だって、警察が言ってたよなー……。
作者からの返信
SB亭moya様
考察ありがとうございます。
まず、佐々木さんが蘇らせたかった人間は「湊2」ではありませんが、「湊2」も実は一部として含まれております。
中田さんは妊婦検診の時の担当医だったと思います。
全然関係ないです。
佐々木さんは元々、子供服ブランドで働いていた綺麗な母親です。
生贄になって死んでしまいました。
本来なら、充分、生贄になれたのに、病気になっており「蘇生」が一部失敗したような形です。
編集済
第40話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ⓷への応援コメント
状況だけを整理するに、
「見える」人間と「見えない」人間を選別する能力まで備わってるということかしら……。
少し複雑な部分は、
「こっち」の問題は、「母子手帳から始まった還門会と佐々木さんの騒動」とは別問題の、
「美和が犯した罪」もしくは「湊太を絶対コロす女の子」の話。
議題が二つなんですよね。もしかしたら一つに集約するかもしれませんが……。
それが偶然同席してしまったことによる恐怖と悲劇……だと思ってます。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。少し霊感のあるには見えます。
全部繋がります。
湊太がすべての原因です。美和が犯した罪も湊太のせいです。
しかし湊太は何も分かっていません。
第38話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ②への応援コメント
あ……『2』だ。
ここにも出るんだ……?
存在が母子手帳と紐づいているわけじゃなくて、あくまで更新するために母子手帳の近くにいたのか。
湊太、天誅へのカウントダウンが始まってますな。
それとー……
川原さんにも『見える』んですね……?
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
存在が母子手帳と紐づいているわけではありません。
湊太、カウントダウンですが『2』は湊太とは仲がいいのですよ。
他の人にも見えるんですね。
第37話 母子手帳の乳児の成長記録 3歳のころ ⑦ への応援コメント
怖い怖い怖い!!
蘇って欲しかった子
湊2 ではない
が、
手帳を更新しているのは湊2で間違いないので、
だとしたら佐々木さんの手違いだろうか?
嘘つきは……お母さんなんだろうな。多分。
作者からの返信
SB亭moya様
蘇ってほしかった子は、「高杉湊2」ではないんです。
嘘つきは高杉湊太です。
いつも考察ありがとうございます。
あと、別の短編にレビューコメント入れてくださってありがとうございます。
第36話 R**大学近くのカフェにて。山崎永和 ⑥への応援コメント
メルカリで購入する前から住所は特定されていた。
仮に永和がネットで買い物をしなくても、何らかの形で母子手帳は届けられた。
老婆の名前は佐々木妙子(どきんちゃん)で年齢は五十代(?)
目的は●●になること。
そして蘇らせたかったのは湊2 ではない(?)
狙われる理由は姉夫婦。おそらく、
姉が犯した何かしらの罪に関することが関わっている。
まあ湊2 は、確かに還門会の問題とは分けて考えたほうが良さそう。
こちらはおそらく、お姉さんの問題だと思う。
作者からの返信
SB亭moya様
はい、メルカリで購入する前から、住所も個人情報もあの家ごと特定されておりました。仮にネットで注文しなくても、直接、送りつけるつもりであったそうです。どきんちゃん(老婆)は五十代。
狙われているのは高杉夫婦であるけれど、もう家族全員恨んでおります。
第35話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
自分が死んでも、蘇らせたい人がいるってことですか……。
それにしても 人形師がきな臭くなってきましたな……。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
はい、自分を生贄にしてでも蘇らせたい人がいるのです。
人形師は直接関係ないかもです。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
意外と抵抗感なく読めました。
要君はヒーローの如く現れましたが、呆気なく制圧されてしまいました。
ヤッパリ「カニさんごっこ」の正体はそれでしたか。
幼い子が発想できることでは有りません。
現実に見た、体験したのでしょう。
そこで犯人の特定が出来ると考えたのです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
「カニさんごっこ」はご想像の通りでしたか……。
抵抗なくお読みになれたようでよかったです。あまり無理なさらないでください。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
連載、お疲れ様でした。
最後までハラハラしながら読ませていただきました。
母子手帳が最後まで良いアイテムとなってお話を引き立たせましたね。
今度はどんな怪異となってこの世に現出してしまうのか。その想像に苛まれてしまうとても鋭いラストだったと思います。
『ホラーの核に愛憎あり』(注:そんな格言はありません)
骨太なホラーを堪能させていただき、誠にありがとうございました!
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
『ホラーの核に愛憎あり』、なかなかの格言でいらっしゃいます。素晴らしい。
ハラハラしながら読んでいただけたなら本当に嬉しいです。
最後までお付き合い下さいまして、本当にありがとうございます。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
完結お疲れ様でした。
母子手帳が最後の最後でアイテムとして生きてきて、永和ちゃんが取り込まれる結果に。
要くん、「本当に俺の子か?」という疑問を怪異レベルで疑わないといけないなんて。悲しき運命を……。
ホラーとしてもゾワゾワして、ミステリー的にもパチリと家族の秘密が読み解かれていく展開で、とても面白かったです!
作者からの返信
黒澤 主計様
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて感謝しかありません。
母子手帳は最後の最後まで使いました。ご指摘通り、永和さんは取り込まれてしまいました。要君はかわいそうですが……。
素敵なレビューコメントまで書いていただいてありがとうございます。
第16話 母子手帳の胎児の成長記録 (21W0D) ②への応援コメント
急な義兄の訪問にお母さんも大変です……
母子手帳の「じゃあ、どこで育ったのか?」という問い……
理解できない不安と恐怖、誰かと共有したかったですよね(-_-;)
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。身内といえども「義理」の人間の訪問は大変かもしれません。気も使いますしね。どこで育ったのか?話を共有したいでしょうね。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
……まった。
わかったかもしれない!(当たった試しがないけれど)
なんで湊ちゃんが二人いるか。
そして、美和さんが何に罪悪感を感じているか。
美和さんは元々不妊治療を受けていて、子供が生まれにくい体質だった。
それでも子供が欲しかった。
これ……産婦人科の病院で何かやったんじゃないですか!? 美和さん!
第33話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
うーん……ここまでくると教授も怪しいんだよなあ詳しすぎる……。
第32話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ②への応援コメント
以前言われていた「門」がどうたらは(門を越えるだったか抜けるだったか)は、ここからきていたのですね。
それと、人形のサイズが大きいのは、すでに成長している子を蘇らせるから。
母子手帳と湊2は紐づいており、湊2は……湊に成り代わろうとしている……?
湊2と、湊太の関係はまだ不明。
還門会の教祖は不明で、どうも交代が激しいらしい……のだけれども俺はやっぱり心療内科の先生が怪しい。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
蘇生って、そういうことでしたかーッ!
今度の名前はなんでしょうか。
『湊2』では可哀想なので別の名前でお願いします(なんのこっちゃ💦)
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
名前は違うと思います。よろしければあと一回お付き合いください。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
ええΣ(゚Д゚)!永和さん、あんなに要君に世話になったのに……
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございます。
要君はそれでもいいんですよ。多分。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
こんばんは
蘇生…た、たしかに、確実に蘇る方法…
まじですかー😭💦
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
お察しの通りです。
明日でもう完結です。よろしければ見届けてください<(_ _)>
編集済
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
あああ、要くんが!
罠だよ要くん、逃げて!
……と言っても手遅れでしょうね(^_^;)
作者からの返信
成田紘様
コメントありがとうございます。
もう逃げれませんよ。永和さんが好きで信じ切っていますから。
第31話 母子手帳の乳児の成長記録 2歳のころ ⑤への応援コメント
本当だ。これは半年スパンで急成長している……。
許さない。
誰に言ってるのかなあ……
オトンやろ? 湊太なんやろ!?
でも仮にそうだとすると、オトンとどきんちゃんになんらかの関係があることになってしまう(?)のでここで矛盾が生じてしまう。
そう考えると、
うーん父親だから女の子が見えた説は間違いで、
許さない は、母親(どきんちゃん?)に向けていっているのかなあ。
作者からの返信
SB亭moya様
湊太はオトンです。
湊太はどきんちゃん(老婆)には恨まれております。どきんちゃん(老母)も間接的に湊太に関係あります。
湊太は幽霊幼児の父親です。
湊太は、いろんなところでやらかしておりますので。
第30話 シタ夫はどこまでもシタ夫らしいへの応援コメント
うん……確かにね、湊太みたいな人は太古よりたくさんいらっしゃるんでしょうよ?
気に入らないのは、それを友人になんの恥もなく相談しちゃう想像力のなさよ!!
なんだこいつ!? よく今まで生きてこれたな。
ところで、茜ちゃん。
この子がこれからどう関わってくるかですよね。
ただの不倫相手なのか、それとも……?
「信者」なんじゃないの? って俺は思ってますけどね。
作者からの返信
SB亭moya様
あかねちゃんは、どうなったのか私も実は覚えておりません(笑)
あまりにもたくさんの女子を湊太の恋人に登場させたので、どの子かわかりません。
ちなみに湊太は、読者様に一番嫌われております。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
怖い怖い。ここまでも怖かったのですが、前回から、肉体的危険という空気がビシビシと伝わり、ぞわぞわしてきます。
枝切りバサミは、やはり……。
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます。
怖いと言っていただけて嬉しいです。枝切りばさみに関してはご想像しているようなことはおきません。
幼児の怪異が、子どもながらに危険で無邪気な発言(?)をするだけです。