第45話 双子、双丘、早急 その1への応援コメント
こんばんは!
徹の技術は想像以上に凄まじいものなのですね(笑)
おそらくミゥだからでしょうね🎶
第50話 新入、NEW、にゃん その2への応援コメント
自然な表情を作る、頬も赤くできるってすごいですね……私も最初それ聞いた時に医療の発展になるのでは?とは思いましたが、さすが舞さん。早い!!
第98話 進化、真価、深化 その2への応援コメント
これを鏑矢にミゥの学習はより進みそうですね。同時に、強すぎる恋のライバルが増えるということもである。いくら舞たちでもうかうかしていられない状況になりつつありますね。
第74話 海、美女、びしょ濡れ その3への応援コメント
徹さぁぁあん!
そっちに反応してはだめだっ!
って! 今度はラッキースケベがっ!
水着回はこうでなくては……
色々と参考になりました!(え?
第42話 美人、人材、それ人災 その3への応援コメント
勝、あなどれない子! 保険了承済みの援護射撃とは!
(´⊙ω⊙`)!
舞は妬きもちが強めですね〜。
(*´ω`*)
修羅場回に思ったけど、意外と穏便に軟着陸しましたね。
次はさらなる修羅場に期待していますよ!
(「`・ω・)「
第100話 進化、真価、深化 その4への応援コメント
100話目の修羅場でしたね。
読み応え抜群でした!
宇宙戦の後に、ミゥの感情が一気に進んでいて驚きました。
「寂しい」「嬉しい」「削除したくない」が、もうミゥ自身の心に見えてきますね。
舞もとうとう、ミゥを研究成果ではなく恋敵として見始目ましたね。笑
アンドロイドが恋敵というのはなかなか厳しそうですが…舞なら。
徹さんだけ分かっていないのも、らしいですね。笑
第97話 進化、真価、深化 その1への応援コメント
遂にここまで来たかという感じがしますね。
感情だけではなく、細かな仕草まで学び取って実行する。この些細な点に強い拘りを感じました。
これはもう紛れもなく人の域に足を踏み入れてますね。
にしても、天文学的な利益を叩き出しても消えぬ負債とは一体……。
第73話 海、美女、びしょ濡れ その2への応援コメント
テントに簡易スポットエアコン!
毎度思っていたのですが、いつもアイディアがすごいですね!
欲しくなったり、体験したくなったりと、ワクワクします。
海で遊ぶ……だいぶ行ってないなぁ……
海の家は鉄板ですね!
焼きそばが食べたくなってしまった……
確かにプライベートビーチだとちょっと違いますね。
でも今回のシチュエーションはハイソっぽくていいと思います!
そして最後のミゥ。
一番ヒロインしている気がしました。
第106話 尋問、唖然、神の技 その6への応援コメント
ミゥが、感情持ってめちゃくちゃいいキャラになってますね。
暴言は暴言なんだけど本人いなくなるまでよく我慢したわ笑
第96話 到着、膠着、硬直 その3への応援コメント
これは厄介な恋敵が来ましたね。グイグイと行きますよこれは。うかうかしていると、気付かぬうちに敗北もありえるか……。
レビューありがとうございます!!しっかりと読んでいただいていることが伺える素晴らしいレビューでした!!
重ね重ね本当にありがとうございます!!
作者からの返信
焔コブラ、コメントありがとうございます。
確かに強敵ですよね。
玲華もミゥもね。
徹の気持ちが、どこに向いてるかですよね。
ただ、徹はミゥはアンドロイドと捉えている部分がありますし、玲華に至っては、どうなんでしょうかね?
さっぱりわかりませんね。
p.s.
レビュー気に入ってもらえてよかったです。
凄いことは書けませんが、感じたことをそのまま文章にしてみました。
これからも、よろしくお願いします。
第97話 進化、真価、深化 その1への応援コメント
ミゥの「寂しい」や「削除対象としたくありません」は徹さんと過ごした時間を残しておきたいという切実な願いに見えました。
袖をそっとつまむ仕草も、ミゥ自身の気持ちに見えますね。
コメント欄の、「ゼロデレ…」
なるほどです。
これは色々グッときます。笑
作者からの返信
福山 蓮さん、コメントありがとうございます。
うんうん。
今までのミゥを知っているからこそ、その切実さが伝わってきますよね。
袖をつかむとか、福山さんの小説でも同じような描写ありますよね。こういうのは、ほんとにぐっときますね。
あはは。
コメントまで読んでくれているとは(笑)
アンドロイドは普段が、感情ゼロベースですからね。
そういう、落差が可愛いのは、やはり鉄板ですよね。
実は、天照もどちらかというと神として落ち着いた超善的なところから、ときどきデレてますので、きっと、同じ系統ですよね(≧▽≦)
第72話 海、美女、びしょ濡れ その1への応援コメント
水着回だ!
舞さん攻めすぎです!
ミゥのおしゃれ加工を即興でこなしてしまう徹さんも凄い。
ミゥに対して愛情が感じられます。
そして最後の落ち(笑
玲華さん……
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
やはり水着回いいですね(*´▽`*)
玲華は・・・(笑)
そうそう、そういう細かい芸当が、ミゥを可愛くしていくのです。
水着回と、合わせて大切なのが、キャンプ回。
丁度、昨日からミゥの最新話の下書きで、キャンプ回書いてますよ(≧▽≦)
第95話 到着、膠着、硬直 その2への応援コメント
最早アンドロイドの域を離れ、人の域に足を踏み入れてますね。頭ではこうなると理解していましたが、実際に目の当たりにすると「おお……」となります。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
実は、このあたりから、ミゥの感情に関する進化が続いていきます。
思考が人間に近づくほど、どんどん物語の色が付け加わっていき、鮮やかになります。
しかし、いきなりミゥがなんでも理解するわけでないので、そのギャップが可愛いのですよ。
文章から、その雰囲気が伝わるように頑張っているので、伝わると良いなと思っています。
第49話 新入、NEW、にゃん その1への応援コメント
開幕早々拗ねてるカレンさんで可愛いです
可愛いので後もう一月くらい誰かさんにはクシャミを続けてもらえないかな……!笑
ミゥはまた記憶しちゃって……!!ε-(´∀`; )
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。
うんうん。
カレンは可愛いんですよ。
何せ、とにかく素直な女性ですからね。
徹は、あんまり意識してないでしょうが、ちょっと女性たちにとって、もう少しメリハリをつけてもらいたいものですね。
まあ、頭は良いのでしょうが、正直、やってることは優柔不断男と変わりないですからね・・・。
ミゥが記憶するツボってなんか、自分でも笑っちゃいます(笑)
第94話 到着、膠着、硬直 その1への応援コメント
拿捕できたとしても使い捨ての駒以下の可能性も捨てきれないところですね。バックが手厚いのならその可能性は捨てきれない……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
素敵なレビューをありがとうございます。
しっかりと作品を読んでいただき、その上で、焔コブラさんの作品に対する気持ちが伝わってくる素敵なレビューでした。
ありがとうございます。
実際、焔コブラさんが考えているような結果になりそうですよね。
伊那笠財閥には、ライバルとなる存在が複数ありますからね。
これから、その謎が明かされていきます。
第93話 宇宙、夢中、無重力 その13への応援コメント
命からがらの死闘をしたばかりなのに、1人だけまた戦場へと向かっていますね。しかし、肝心のミゥが知らないのが中々に不安になります。どうにも変なすれ違いからこの連帯感が崩れやしないか……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
舞は、現実的な事情を優先する性格でもありますから、恋と仕事は区別をしてくれるとは思いますが・・・・
問題は、ミゥの方ですよね。
初めて得つつある感情をうまくは制御は出来ないでしょうね。
それに、ある意味でミゥは子供と同じなので、独占欲もありそうですね。
チーム連帯感が壊れてしまうと、確かに大問題ですね。
ただ、緩衝材となる玲華がきっとうまいことやってくれると思います(笑)
第41話 美人、人材、それ人災 その2への応援コメント
修 羅 場! 修 羅 場!
⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾ ⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
さぁ盛り上がってまいりました!
ヾ(・ω・*)ノ
女性として教育……なんて魅惑的な響きw
(´ε` )
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
だって、自分でロボを作ったら、理想形に近くしますよね?
それは、徹も当然同じです(笑)
教育とか・・・・もう何を教育しているんでしょうね。
なにせ、ミゥは高性能ですから(≧▽≦)
第91話 宇宙、夢中、無重力 その11への応援コメント
やはり十重二十重と策を巡らし、ドンパチやりつつ最後は策で勝つ流れが1番綺麗ですね。
宇宙空間という極限下で、このムーブを迷わず出来る胆力と冷静さに感服です。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
まさに作戦勝ちですね!!
宇宙空間、しかも亜空間ですからね。
説明が長くなってしまうので、亜空間に関しては、ずっとあとの方で技術的な説明がありますが、ほんとヤバイ空間ですからね。
ミゥと徹のコンビは、こういうときは本当に心強いですね。
第71話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その8への応援コメント
水着回だ!!
舞さんの悩殺ポーズが気になりますね!
そして狙われているのを忘れてました!
一体どんな事件が起きるか楽しみですね!
我関せずの徹さんが面白かったです。
水着回で徹さんはどう扱われるのか(笑
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
まあ、富浦さんの小説にもありましたが、水着回はデフォルトですよね。
実際、水着って着ている方は、ビキニとか布面積が少なくて、結構度胸いるんですよ?(笑)
ただ、可愛いの着るとテンションはあがるんですよね~
徹ねぇ・・・
頑張れ( ゚Д゚)
第70話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その7への応援コメント
細い体のどこに入る?
それはもう体内のブラックホール!
と、冗談はさておき、ミゥの説明からSFのウンチクまでの流れが上手いですね。
ブラックホールのところで、ちょっとチャイをもい出してクスッとしたり、飽きさせない説明だなって思いました。
参考なります!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
私の小説は、基本ウンチクが多いからね。
工夫がないと誰も読んでくれないのです。
他の小説は、もっと説明くさいです(笑)
痩せの大食いはデフォルトです(*´▽`*)
第90話 宇宙、夢中、無重力 その10への応援コメント
確かに宇宙空間での戦闘は難しいですね。今回のやり取りを読んでいて思いました。しかしながら、会話のテンポが相変わらず良いのでのっぺりにならずメリハリが効いていていいですね。特に舞の金に対する鋭さが、ここが死地ではなく生き残ってやるという強さを感じました。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
戦闘シーンは、何度も書き直して、熱量を調節した話なので、そう言ってもらえると嬉しいです。
戦闘シーンは、実際に図を書いてみて、矛盾が無いようにそれを文章化しています。
近況ノートでも紹介していますが、
https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051595366284550
のリンク先にあるような1シーンごとの紙芝居を元にしています。
舞は、どんなときも安定して商魂たくましいです(笑)
第88話 宇宙、夢中、無重力 その8への応援コメント
確かに戦わずして勝つというのは徹らしい発想ですね。敵の撃沈を目指して戦闘をすると護衛対象のチャイに被害が及びかねないからこれが最善なのでしょう。
しかし、その手段は結構事前準備が必要になるから成功させるハードルはかなり高そうですね。実際に至近距離でやるしかないわけで……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
何せ亜空間は、相手も見えませんしね。
ソナーに頼って攻撃する以外に方法がないですからね。
SWAN号は、ミゥの高性能AIがありますし、また徹の謎武器もありますから、やっとというとことですね。
ただ、実際には暗闇の中で戦っているようなものですから怖いですよね。
第86話 宇宙、夢中、無重力 その6への応援コメント
戦闘が始まりますね。堕ちれば、死。生存を絶対的に許さない地獄での戦いを制すのはどちらか……。
敵の数は不明、バックボーンも不明。分からないことだらけですが、どうにか切り抜けて欲しいところですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
まさに、ここからが正念場ですね。
亜空間戦闘ということもあり、ちょっとぬるんとした感じで戦闘が進んでいきます。
そんなぬるんと感を楽しんでただければ(笑)
第26話 いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙! その4への応援コメント
意外、本当に宇宙まででちゃうんですね、さすがにどこかで止められると思ってましたよ。
作者からの返信
高名 秀さん、コメントありがとうございます。
出ちゃいましたね(゚Д゚;)
だって、出ないと物語進みませんもん・・・
でも、この逃避行が、今後も物語に大きな影響を与えていきます。
逆に言えば、この一歩が、この後の物語を作っていきます。
がんばるミゥを応援してくれればうれしいです(≧▽≦)
第48話 軌跡、奇跡、日本人 その2への応援コメント
徹さんまさかの超希少人材だったと!!
でも本当に、どうやって守ってきたんだろ……?
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。
まさに、この部分が重要なのですよ。
そして、この謎が物語の最大の伏線となりますね(≧▽≦)
ただ、この謎に関しては、ミゥの物語だけでは90%ぐらいしか解決しません。
まだ、100話以上ミゥも続くと思いますので、その中で徐々に語られていきます。
この物語より、さらに1800年後の時代のマレーンサーガという私ももう1つに引き継がれます。
第69話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その6への応援コメント
私もそこそこ料理をするので、料理へのこだわりは、読んでいて楽しかったです。
ミゥは通常の料理をするポテンシャル持ってますよね?
ミゥが徐々に料理を覚えていくのも面白そうだなぁ。味見役はもちろん徹さんで!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
ミゥは、ソフトウェア的には、調理のための能力を
持っていますね。
ただ、料理をするためのデータがインストールされていません。
そのために、もしミゥが料理を作ろうと思うと、ネットでレシピを検索して、その上で試行錯誤しながら調理することになりますね。
能力だけ与えて、熟練度を与えないのが、感情を発露させるシステムの一部ですからね~
今のところ、味噌のカップ麺以外料理を見たことがありません(笑)
第68話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その5への応援コメント
ロボット三原則から、宇宙時代までの考え方。
しかも宗教論までいってからの……
理想のアンドロイド萌え』
そのギャップが面白いですね!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
色々言っても、やはり趣味嗜好には敵いません(笑)
ただ、ここまで突き詰められれば、やはりすごいですよね。
私の家にもミゥが欲しいです(*´▽`*)
第84話 宇宙、夢中、無重力 その4への応援コメント
状況は想定していたよりも最悪ですね。ただのアイドルにかこつけたテロかと思いきや、事業があり続ける限りは永遠に発生し続ける利権問題……。
仮に今回を解決できたとしても、まだまだこの手の連中は出てきそうですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
ただ、ある意味では、アイドル関連の妬みですから、
平和ちゃいえば、平和な争いですが・・・
こういう争いを利用する勢力もいるのですよ・・・
さて、一体どうなることやら。
第127話 冬、イベント、混乱 その2への応援コメント
忙しいはずなのに、ウッドデッキの三人だけ別ジャンルの混乱を起こしていて笑いました。
「徹さん」と「日本産」のカマかけが上手すぎます。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
まあ、本当に忙しいなか、よくやります。
実際、徹たちは、てんやわんやだと思います。
OASIS計画発動していますからね。
ただ、女子としてはイベントは逃せませんからね。
クリスマス、初詣とイベントが続きます。
さて、誰が出し抜くのでしょうね(笑)
第100話 進化、真価、深化 その4への応援コメント
ミゥが感情もつだけで、修羅場がこんなにも面白くなるなんて
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
やはり、感情が不完全だからこそ、ズレが発生しますからね。
それが、ツボるところは、なにせ創造主の自由ですから。
もうやりたい放題です。
理屈+感情で押してきますから、なかなか恋敵としてはやっかいな相手だとは思いますよ(笑)
第40話 美人、人材、それ人災 その1への応援コメント
白い2階建ていいですね。フローラインは家族で穏やかに住んでいた……と。
_φ(・_・
でも、
『最近、徹の部屋に勝手に出入りしている見知らぬ女性がいる』
上記パワーワードが情報として入ってきたら、調査に動かざるを得ないですな〜。
⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
まあ、出入りしているって言われてもね・・・。
確かにシルエットは完全に女性ですけどね。
そうなんですよ。
フローラインは、旦那も子供もいますからね、ちょっと控えて欲しいぐらいです。
ただ、後で出てきますが、フローラインにも徹に対する恋愛以外の気持ちもあるのです。
第135話 惑星、ワクワク、業務の開始 その1への応援コメント
>>
第3部 惑星開拓編
第10章 OASIS計画の開始
・・・ようやく、ここ迄たどり着きました💦
いやぁ~、大作、超大作!普通に三作分ですね👆
12章まであるし?・・・これ文庫にしたら5~6巻は軽くいく計算?
スゴ!スゴ過ぎ……そらん先生❢❢
特に何が凄いかと?――この長編を読ませる筆力半端ない!無駄なたるみが無い!
殆んどの長編作が冗長で……読者は途中で挫折します💦
・・・でも本作、時間が有れば読みに来てしまいますもん👍
P.S.
あと余談なのでが、イツカ聞きたかったこと一つ二つ・・・(小声)
(ここだけのハナシ?もしや教育・研究関係の方?又は元・・・?)
(も一つ、ここだけのハナシ? ゛そらん゛の由来:ソランタール?ソランジュ?いや、゛宇宙少年ソラン゛ですか?(微笑))
・・・すいません、余計な詮索でした失敬?
また来ます……
作者からの返信
MASATOさん、コメントありがとうございます。
まだ43万文字ぐらいだから、たぶん4冊~5冊ぐらいじゃかないかな~
昔の文庫なら、2冊半ですね。
ライトノベルは地の文が少ないからね。
ミゥは目的に向かって一直線に物語を進めているので、キャラクターを掘り下げる回以外は、ほとんど寄り道がないんですよね。
物語複数個所で同時に進行することもほとんどないですしね。
長編を読む人、書く人共に、物語の世界に浸り続けたい方だと思うんですよね。
だから、もう1つ書いているマレーンサーガも、同じような感じですね。
そして、もう1つの長編は、このミゥの時代の後の、約1800年後の世界を描いた物語となります。
つまり、現代に生きて、約500年後の未来の物語を書きながら、その500年度の世界が、ミゥと徹を中心とした物語が紡いだ結果、訪れたさらに1800年後の物語を、マレーンサーガで書いている訳です。
だから、本当に、物語に浸って書いているんですよ(笑)
マレーンサーガは、さらに地の文が多い、文学に近いファンタジー小説ですが、ライトノベルの良いところも踏襲している、ある意味で中途半端な作品となります。
私は、少なくとも、目的の小説でも浸ります。
だからこそ、自分が忘れないために、読み手として訪れたほとんどの話にコメントを付けたり、自分なりのメモを取りながら読んだりしています。
仕事をしながら、執筆をしながら、子育てもしていますので、どうしても時間がそれほど取れないので、こんな工夫をしています。
ちなみに、私は先端医療関連の研究室で仕事をしていますね。
特に生物学専攻となります。
また、いのそらんの元の名前は、知っている人はまずいないと思います。
1992年に翻訳版が発売された、早川FT文庫の「力の言葉」という翻訳海外ファンタジー小説の中の登場人物のお姫様の名前となります。イノスというのが王女の名前なのですが、古い力の言葉として伝承された王女の名前の一節に「イノソラン」という言葉が出てきます。
私のFT小説、SF小説の原点は、この早川FT文庫で発売されていた、海外の翻訳小説にあるのです。
懐かしいですね。当時、リフト・ウォー・サーガだとか、本当に良い翻訳FT小説が一杯あったのですが、今はどれも絶版ですね。
私の小説の世界観の細かさなど、おっもちゃに感じるぐらいに世界観を構築して執筆された小説たちでした。
第82話 宇宙、夢中、無重力 その2への応援コメント
さて、ここからが本番ですね。宇宙という海にも同じ人という存在にとって未知のフロンティアであると同時に、生存を許さない神秘の地獄。油断が命取り。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
とうとうです(*´▽`*)
私がもっとも不得意な宇宙船同士の戦いですねー
このちょっとあとで1年半ぐらい、執筆が停滞したのが懐かしいです。
第67話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その4への応援コメント
敵性体で少し吹き出しました(笑
茜の視点だと、ミゥがいかに規格外なのかが、わかりやすいですね。
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございまいす。
そもそも考えるという行為がミゥにしかない行為ですからね。
今までミゥに触れていない茜さんにとっては、単なるアンドロイドにしか見えていなかった存在が、人のような行動を取るのは規格外にしかみえませんね。
実は、この敵性体、結構気に入って、物語内の別の場面でも使われています。
こういうところはAIですから、0か1なんですね(笑)
第66話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その3への応援コメント
詳細に説明されると、徹さんの変態と言うか、客観的に見た状況がヤバすぎですね(笑
詳細に書かれている分、じわじわ来ます!
対してミゥの冷静さとその裏にある優しさがほっこりします。
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
まだエッチしてるならねぇー情状酌量の余地が・・・
下着をつけてあげてるとか・・・もうアウトですねからね。
しかも、チャイはまだ14歳ですからね。
できれば、見て欲しくないシーンなのですが、ミゥがアンドロイドということで、ギリセーフ(笑)
編集済
第44話 微香、微香、備考 その2への応援コメント
徹の偽装工作も全て舞さんにはお見通しだったのですね(≧∀≦)
これは恥ずかしい!(笑)
まあ、出来る女性とはそういうものです。こともなげに全てを知る女、舞さん(*´ω`*)
面白かったです
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます。
舞は、とにかく徹に関しては、フェチ的なところがありますからね。
かなり幼少の頃から、徹に執着しています。
何がそのきっかけになったのかは、物語の中では、まださらっとして触れていないんですよね。
きっといつか、舞が徹にぞっこんになった理由が語られると思います(*´▽`*)
第97話 進化、真価、深化 その1への応援コメント
削除対象にしたくないで袖を握るとか普通にかわいすぎるやろ。
アンドロイドのかわいさと少女としてのかわいさの融合。
たまりません
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
やはり、萌えですよね。
感情が希薄だからこそ、ちょっとした仕草で劇的に可愛さが滲みだすのです。
私は、この無機的な存在がデレルということで、ゼロデレと呼んでいます( `ー´)ノ
第95話 到着、膠着、硬直 その2への応援コメント
ミゥのそれ恋やん。
戸惑い方というか過程がすごいリアル。細やかな心情変化さすがです
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
このミゥの物語のテーマの1つが、アンドロイドの感情取得ですからね。
やはり、そこには徹底的に拘って書いていきたいとところですね。
AIは、感情を分岐として積み重ねて体系化していくと想像して書いていますので、その過程が大切なのです(≧▽≦)
第80話 海、美女、びしょ濡れ その9への応援コメント
新たなライバル追加+同盟締結。まさに、世は乱世ですね。死人が出ない程度には穏やかであって欲しいところです。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
まあ、徹は頭は良いですからね。
借金はありますが、稼ぎも悪くありません。
しかも、草食系なので、がつがつもしていませんね。
茜にとっては、非常に付き合いやすい男性だと思いますので、ライバル化はしょうがないかもしれませんね。
ただ、この茜は、今後、結構絡んできますよ(笑)
第78話 海、美女、びしょ濡れ その7への応援コメント
民族にとってのアイデンティティは幾星霜を経ても忘れなそうですね。特に日本人と米は2000年以上の付き合いだから余計に納得です。しかも、希少品と化した肉ともセットとなれば美味さも爆上がり!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
米は、絶対に忘れてはいけないソウルフードですね。
何千年もかけて品種改良を繰り返し、この味に辿り着いたのが日本のお米ですからね。
それを宇宙空間のコロニーで実現する財閥の胆力はたいしたものです。
これからも、しっかり供給をお願いしましょう!
第124話 だから、なんで、そうなるんだ その7への応援コメント
キメラの廃棄とアンドロイドの役割が明かされて、惑星Maleenの背景が一気に重くなりました。
それでも「そんな未来を示せばいい」と仕事を受ける流れに、ミゥたちらしさを感じました。ところで、マレーンサーガのキャラがでてきたりするのでしょうか🤔
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
マレーンサーガは、この徹たちがドタバタしている時代から、凡そ1800年ぐらい後の時代にとなります。
そのため、惑星マレーンに降り立っても、ガリン達には会えませんね(≧▽≦)
ただし、逆に、ミゥの時代の残滓が、マレーンサーガに残っており、それがマレーンサーガの世界観を構成していたり、直接的に登場する可能性もありますね。
ミゥは、マレーンサーガの舞台を創り上げるための設定を、面白おかしく1つの独立した物語にしたものですからね(笑)
第47話 軌跡、奇跡、日本人 その1への応援コメント
徹さん能力があるからね!(*゚∀゚*)
パパンの評価が良いとちょっと嬉しいです
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。
徹は頭は間違いなく最高級ですね~
ただ、少なくともビジネスに寄った思考経路はしていないので、どうしてもパートナーが必要になりますね。
会長の評価がよければ、借金が多少減ると良いのですが(笑)
第95話 到着、膠着、硬直 その2への応援コメント
舞さん、社命でミゥの感情ログまで抜き出させるのは、もう完全に恋敵の調査ですね(笑)
そしてミゥが、初めて徹さんの指示に完全には従わなかったことに驚きました。
徹さんがいない理由を何度も考えて、ようやく「寂しい」という感情にたどり着くところが切なかったです。
「徹ガイナイコトハ、嫌ダ」
もうこれは、分析ではなくミゥ自身の心ですよね。
作者からの返信
福山 蓮さん、コメントありがとうございます。
まあ、職権乱用は間違いないですね。
舞は、人にはうるさいですが、自分はちゅちょシマセンkらね(*´▽`*)
そうなんですよ。
この回のミゥの成長は、本当に重要な転換点になりますね。
今までの物語で、もっともミゥの心の揺れが描かれた話ですね。
心という言い方は、ちょっと難しいのですが、それが魂的なものなのか、電脳の中に潜むプログラムとして集合体ないのか・・・。
なかなか言葉にしにくいですね。
ただ、ここからミゥが大きく変わっていきますよ~
第39話 はて、さて、業務?への応援コメント
学生の頃から連帯保証人になったり、地上げしてアパートを用意したり、いつの間にか外堀は埋められていたのですね。
(*´ω`*)
仮に借金が無かったとしても、徹は舞の元から逃げられないと思います〜w
(´ε` )
作者からの返信
元気玉さん、コメントありがとうございます。
舞は、若い頃から財閥による帝王学を学んでいますし、ビジネスセンスも卓越していますからね。
こういう方面も、ぬかりないです(笑)
第76話 海、美女、びしょ濡れ その5への応援コメント
コロニー1つを米専用にするというのは流石は財閥と言う他ないですね。しかし、それだけの労力と財力を使わないと再現が不可能な日本の米……。やはり、日本は一線を画す。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
コロニー・シュワーツは、数あるコロニーの中では、もっとも日本の文化を踏襲しているコロニーですからね。
そのコロニーを拠点として宇宙に覇を唱えている伊那笠財閥は、日系の代表企業ですから!
もう、米は絶対に妥協はしませんよ(笑)
第65話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その2への応援コメント
徹さん! いや、まぁ……徹さん的にはアンドロイドだからって思うかもしれないけど!(笑
見る人が見たら……ねぇ……
いやぁ、まさかの展開で吹き出しました(笑
今回も面白かったです!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
まあ、アウトでしょう。
普通にダメですね。
アンドロイドだって、倫理的配慮が必要なのを、徹は理解していないようです。
実際、それがアンドロイドとわかっていても、かなり躊躇をするのが普通でしょうしね。
こういう回は書いてても楽しいです(笑)
第74話 海、美女、びしょ濡れ その3への応援コメント
両手に花ですね。しくじったら噛み殺されるという結構なリスクがありますがw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
この物語の女性達は、大学卒業していますので、もうちょっと大人っぽい恋愛をしてほしいものですが(笑)
でも、ほんの少しですが、医学が進歩したことによって、平均寿命も延びていますし、20台前半なんてこんなものかもしれませんね(*´▽`*
第64話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その1への応援コメント
チャイがちゃんと子供として書かれているのが、とても自然で良かったです。
私が子供や学生を書くと、ついつい年齢以上の思考や行動を書いてしまう……
今回の話を読んで、気を付けないとって思いました。
チャイの護衛が完璧の布陣ですね!
ミゥに会いたがっていたから、隣の部屋にするのも完璧です!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
チャイは、しっかりと子供していますよね。
13、4って実際には大人ぶっていますが、まだまだ子供ですからね。
どうしても登場人物の1人だと考えてしまうと、物語の中で役目を果たしてほしくなってしまうのが、物書きの性ですからね。よくわかります。
チャイは、ミゥのAIの進歩に大きな影響を残してくれる子なので、大切にしています。
第38話 アイ、マイ、舞への応援コメント
超ウルトラスーパーメイド。しかも猫の獣人!
そんなの無敵じゃないですか〜‼️
⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
ほへぇ〜、シングルマザーになったのはそういった経緯と。
_φ(・_・
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
猫獣人ですからね。
ケモナーの伊那笠会長が雇用した明星ですからね。
そりゃ、いくつも超が重なりますわ(笑)
このシングルマザーになった設定は、今後、玲華の方ですが、物語に大きく絡んできますよ~
第63話 エデン、チャイ、再び その5への応援コメント
玲華さん、やっぱりキャラが濃いですね!
舞さんからの紹介が面白かったです。
そして少し赤くなる舞さんも可愛い。
暴漢達がお約束系でしたね(笑
あっという間に黒幕がいることまでバレるなんて!(笑
そして舞さん強い!
立場上、チャイの次に守られる立場なのに!
がんばれ、玲華!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
満を持して登場した猫獣人ですからね。
きっちり仕上げてますよ(笑)
玲華の戦闘能力は・・・・・まあ、想像つきますよね?(*´▽`*)
獣人だから、強いとか、そんな常識はありません!
癒してくれればいいのです(≧▽≦)
舞とミゥはそこそこ戦える設定ですが・・・。
チャイはどうなんでしょうね?
さすがに、チャイの戦闘能力までは設定してませんでした(-_-;)
第46話 双子、双丘、早急 その2への応援コメント
センスばかりはどうにも出来ないですからね(´∀`; )笑
悲惨なデザインのままにならなくてよかった!
舞さんはやり方がうまい
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。
まあ、色々と多彩な徹ですが、センスだけは壊滅的らしいです。
なんでも完璧すぎないところが、いいのかもですね。
舞は、ちょっとしたことからビジネスにつなげていきますので、本当にやり手です(笑)
編集済
第141話 惑星、ワクワク、業務の開始 その7への応援コメント
ずばずばと論理展開していく爽快感、読んでて心地いいのと、ミゥかっこいい
追伸:なぜカタカナ喋りのミゥと混同したのか……大変に失礼いたしました
作者からの返信
幸阪静さん、コメントありがとうございます。
茜さんは、本当の意味でのたたき上げのキャリアウーマンですからね。
それにアイドル業界のマネージャーは、相当世慣れていないと出し抜かれてしまいますからね(笑)
茜さんは、ダークホースです(≧▽≦)
第43話 微香、尾行、備考 その1への応援コメント
こんにちは!
注意書きのところをよく読まなかった舞。
なんだかとんでもない事になりそうな予感しかありませんが……!?(^_^;)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます。
細かいところ拾って頂きありがとうございます。
獣人設定の補足の部分ですね。
私は猫に甘いのですので、こうやって獣人設定を積み重ねていって、いつの間にか誰よりも世界設定がしっかりしているキャラになりかねないという・・・飛んでもない話があるかもしれませんね・・・。
第62話 エデン、チャイ、再び その4への応援コメント
チャイ! ちゃんと確認しよう!(笑
しかも……言ってはいけないことを(笑
お約束ですが!
大きさを気にしてる、控えめな人って、庇護欲が沸いてきます。
そう言ったキャラクター性も含めて、控えめの方が……(ゴニョゴニョ
つまり舞さんは最高です!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
うんうん。
この気にしているけど、自分の魅力もしっかり伝えようとしていくような感じがたまらないのですよね。
舞は、黒髪黒目、おしとやか風。でも気が強くて、良いところのお嬢様で、古武術に長け、ちょっとツンデレ属性持ち。で、身体は、少しだけ控えめな感じ。
これで萌えないなんてありえませんよね(笑)
第122話 だから、なんで、そうなるんだ その5への応援コメント
本社は5人、子会社は1万3000人という規模差に改めて笑いました。
地域宅配を失って、いよいよOASIS計画へ本格的に巻き込まれていきそうですね!
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
このOASIS計画が、徹の謎にも迫る最初の第一歩にもなります。OASIS計画で渡る先の惑星の名前が、Maleenで、私がもう一本書いている長編のファンタジーが、マレーン・サーガですからね(≧▽≦)
第72話 海、美女、びしょ濡れ その1への応援コメント
流石のこだわり、敬服するばかりです。遂にリゾートまで再現してしまった技術にも驚き。
これなら夏も盛大に刺激されそうです。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
このコロニー設定は、神なのですよ。
宅配便で、新しいコロニーにいけば、物語が紡げますからね。
また、環境も作りたい放題です。
ただ、まずは水着回は外せませんので、そこか行かせていただきました(笑)
編集済
第69話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その6への応援コメント
料理のこだわりについては共感ですね。自分の作品も未来の話に片足突っ込んでますが、料理については各々が自分の拘り故に自分の手で作る風習が残ってます。やはり、思い出に勝るものはありませんし、一流の味もその人が作るからこその価値があるというのが未だ生きてますね。
長々と失礼しました。
しかし、玲華の勢いの凄まじいこと。他のキャラを食わんばかりに追い上げてますねw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございました。
そりゃー猫獣人ですから、もうまちにまったモフモフ属性ですからね。
私は猫には勝てません。
というか、そのために、あれだけ細かい獣人設定を考えたぐらいですから(笑)
これからも、ぐいぐいいきます。
それと、料理はその通りですね。
現代でも、人間の、もっとも根源的な楽しみの1つとされているのが食事の楽しみですからね。
それに、どんなに美味しくても画一的な料理は飽きてしまいます。そのため、多少不出来でも家庭料理は飽きることがありません。
そんなところも、未来の世界の中でどうなっているのかを想像しながら書いています。
第66話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その3への応援コメント
人に近いアンドロイドを求めるのなら外身を人に近づけるだけではなく、中身も人に近づけると考えるのが道理ですね。それが「ありがとう」ということに意味があるのも当然な気がします。善ある心を育てるということを重視するのならばと。
しかし、それもこれも関りのない第三者から見ると新鮮なんですね。もし、ミゥが人として完成したらどうなるのか世界がどう受け入れるのか見てみたいものです。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
丁度今書いている最新話ぐらいで、ミゥが感情の発露により行動が、明らかに変わってくる瞬間を書いています。
実際に、周囲の面子は普通に受け入れていますが、それを期待してミゥを教育していたいた徹が実際には、一番困っているようですね。
この2部で一気にミゥが成長していきます。
是非お楽しみください。
第42話 美人、人材、それ人災 その3への応援コメント
バチバチの嫉妬バトルが始まった時はどうなる事かと思いました☆
終始ニマニマしてしまったので私の負けですね(笑)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます。
あはは。
こういう回は、ニヤニヤしちゃいますよね(笑)
書いてても、ニヤニヤします(≧▽≦)
第61話 エデン、チャイ、再び その3への応援コメント
まず、メイドは良いものです!
玲華、弱かったですか……
獣人だからある程度強いと思っていましたけど、偏見でしたね。
いや、これはギャップ萌えなのか!!
そして薙刀を持って武術の恰好をしている舞さんを想像したら、もう素敵すぎです!!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
玲華は、戦闘力以外の部分に光る部分があるのです。
そもそも、可愛い玲華は傷付かないのです(笑)
舞の設定なら、薙刀自然かなって(≧▽≦)
黒髪長髪、日系としたら、名家といったら、もう薙刀しか勝ちません(≧▽≦)
第37話 可憐、加恋、カレン その2への応援コメント
皆、幸せ! ……いやいやいや借金が倍ですよ⁉️
( ≧Д≦)
返せるんだろうか……?
(・–・;)ゞ
副会長の入会テストはよほどの難関なんでしょうね〜w
(´ε` )
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
まあ、徹はいつものことですね。
もう天学的な借金の上に、天文学的な借金がのっかっても、同じ天文学的な借金です(笑)
返せません( ゚Д゚)
第64話 保養所、アンドロイド、そして歓談 その1への応援コメント
結構危ない状況なのに差し挟まれる変わらぬ各々の描写がいい塩梅になりますね。とはいえ、油断は出来ないから気を引き締める必要がありますね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
あんまり緊張感漂う話というもの自体が、ちょっと苦手意識がありまして・・・。
ついつい、緩急をつけてしまいます。
緊張する話って、書いてる方も、すごい緊張しますからね。
第62話 エデン、チャイ、再び その4への応援コメント
しれっと「貧乳」でディスられている舞が気の毒すぎますね。慮ってもう少し胸のサイズを減らしても良かったのではと思いましたが、徹の美学に反してそうだから断固として首を動かさなそうですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
まあ、決して貧乳ではないのですが・・・・。
単に、カレンが大きく、ミゥが形が標準+ぐらいというだけで(笑)
チャイは、胸が育っていない設定なので、この年頃の女の子らしく、ナイスバディに憧れがあるのだと思います。
まさにですね。
徹は、あれだけシミュレーションして作ったボディラインをいじることはしないでしょうね。
科学者としての拘りですからね。
第80話 海、美女、びしょ濡れ その9への応援コメント
チャイが三角関係に目をキラキラさせてるの何気にかわいい
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
チャイぐらいの年齢は、興味があるでしょうからね~
それに、この三角関係面白すぎるでしょう(笑)
第57話 銘々、命名、宇宙船 その3への応援コメント
船の名前はシンプルに昔の流儀に乗っ取って地名やらでも良さそうですよね。混沌としまくっていて読んでいると面白いですがw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
しばらく使うことになる船なので、かっこいい名前がいいですよね。
結果的には、かっこいい名前になったと悦にいっています(笑)
第55話 銘々、命名、宇宙船 その1への応援コメント
これまた随分と派手に立ち回ったようですね。トップの親族でやり手とはいえ不満が噴き出すというのは中々に。しかし、長い目で見れば大きな利益なり得るからじっくり育てたい事業ですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
コロニー間の運送なんて夢がありますよね。
それに、コロニーの種類を増やしていけば、ネタが無限に・・・・。
カンパニー・ミゥにも、創造主にも神な設定ですね(*´▽`*)
第60話 エデン、チャイ、再び その2への応援コメント
貴族達はノブレス・オブリージュによって、チャイに資金的な援助を行っているんですね。
貴族には貴族のやり方があるけど、それを妬む人達がいると……
このコロニーの雰囲気が出ていて、読んでてすごいなって思いました。
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
忙しい中、コメントありがとうございます。
私も、カクコムコン12用の恋愛小説、とりあえず原文書き終えて、また明日からみなさまの作品にもお邪魔させていただきます。
小説に飢えているので楽しみです。
コロニー設定神ですよね(笑)
なんでも、ありです(*´▽`*)
第52話 換装、感想、全てをあなたに その1への応援コメント
そこは某喰種の御曹司みたいに「心外だな」と言い返しても良いぐらいの熱量に感じます。論理に裏付けされた拘りというのはある種の芸術ですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
うはは。
確かにそうですね(笑)
ある意味で、ミゥにこんなこと言われたら、嬉しいですよね。
まあ、ミゥはアンドロイドではありますが。
科学的な拘りは、昇華されれば間違いなく芸術だと思います。
第36話 可憐、加恋、カレン その1への応援コメント
今回、カレンは裏方に回っているのかと思いきや、動けなかったのを舞が収拾に動いたんですね。
( ╹▽╹ )
徹が舞のことを言及するとは……。
ぶっちゃけ、どう思っているのかは気になるところですね〜。
(´・ω・`)
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
徹と舞の関係は、惚れた腫れただけではない部分がありますからね。
読み進めていくと、きっとわかってくると思います。
ただ、もちろん舞→徹は明確な恋愛感情はありますよ~
第48話 軌跡、奇跡、日本人 その2への応援コメント
冷静に考えれば人種の血統は薄れていくのが道理ですよね。その中で呑まれることなく血を守り続けてきたというのが中々に不思議です。誰かがそうなるように仕向けていたのか……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
この宇宙時代に、人種としての血を守るのは、通常の手段では無理でしょうね。
だからこそ、それに意義があるのでしょうが。
また、何のために血を守らなければならないのか、それが肝ですよね。
そのあたりも、徐々に物語で語られていきますが、主軸はあくまでもミゥなので、伏線回収は遅めです(≧▽≦)
第45話 双子、双丘、早急 その1への応援コメント
技術は凄いのに……!!場所が!!(´∀`; )笑
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。
卓越した技術を、どうしようもないところに惜しげもなく使う。それがロマンですよね(笑)
p.s.
カクヨムコン12用の執筆をしていて、みなさんへの返事が遅くなっていました。
ようやく、10万文字に達しましたので、現場復帰です(笑)
第45話 双子、双丘、早急 その1への応援コメント
神は細部に宿る。常人には理解できない物に拘るからこそより良いものが完成するのでしょう。尤も、「変態」という心理はよく分かりますw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
カクヨムコン12用の執筆をしていて、みなさんへの返事が遅くなっていました。
ようやく、10万文字に達しましたので、現場復帰です(笑)
徹はまさに、細部から拘っていくタイプですね。
そして、それは私の小説も同じです。
まあ、胸だけに拘っているだけではないので、準変態としておいてあげてください(*´▽`*)
第59話 エデン、チャイ、再び その1への応援コメント
チャイの衣装が結構大胆なのにびっくり!
健康的でいいですね!
そしてミゥの到着を何度も聞くのが、年相応って感じがして良かったです。
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
何せ、エデンは南国リゾートをイメージした常夏のコロニーですからね。
コロニー設定、マジで神ですね。
中世懐古主義者のコロニーや異世界ファンタジーを模したコロニーもありますので・・・。もう物語書き放題です(笑)
そこに、荷物運べばいいんだからね(≧▽≦)
第119話 だから、なんで、そうなるんだ その2への応援コメント
徹はただの規格外の天才なのかと思っていましたが、頭の中のオーパーツが知識を伝えているかもしれないとなると、一気に見え方が変わってきますね。
本人の遺伝子を残す必要がある、という話もかなり意味深でワクワクしました。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
このあたりの話までくると、守り手、そしてオーパーツなどの記載とその伏線の張り直しが行われるようになってきますね。
これは、このミゥ自体が、もう1つの長編小説に繋がる、同じ世界の違う時代だからという設定が顔をだしてくるからです。
もう1つの小説であるマレーンサーガは、科学と魔法が融合した世界観で進行しています。
なので、科学がどう進化して、その時代(ミゥから3000年後)に繋がっていくのかの矛盾点が無いように、その片鱗がミゥの世界にも散りばめられています。
ミゥは、マレーンサーガのスピンオフとして書いている訳ではないですが、現代の社会にも、稲作など農耕技術から文字などの通信技術なども何千年の前から継承している名残ってたくさんありますよね。
だから、同じ世界の違う時代を書いている以上、その歪みは最小限にしたいのです。
その欠片が、ミゥの物語にも超技術の影を落とします。
ミゥのプロットは最後まで書き終わっており、世界観の設定資料もほぼ作成が終わっています。
単独の物語として執筆していますので、エタることもなく、しっかりと完結するはずです。
是非、お楽しみください。
ひつじ・メイさんの、くーちゃん同様に、私の小説は、世界観が継承されているのです(笑)
ちなみに、ネタバレになりますが、猫は外せません。
つまり、玲華の猫獣人は、もう1つの物語に継承されています。ふふふ(笑)
第43話 微香、尾行、備考 その1への応援コメント
意識しているどころではないのにガチ考察している描写がなんとも。財閥の超技術を丁寧に描写しているパートとの温度差がすごくて驚きました。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
技術的な部分の描写が丁寧なのには理由があるのです。
この物語は、私が書いているもう1つの物語の3000年前の物語となります。
もう1つの小説は、魔法と科学が融合した世界観となっています。発達した科学は魔法と同義というのを地でいってる物語ですね。
その礎となっている時代であるため、その基礎理論などが盛り込まれています。
スピンオフとして書いてるわけではありませんが、確実に同じ世界の別の時代ですので、その進化が妥当であるように設定を盛り込んでいるためとなります。
ミゥはミゥで1つの物語としてプロットは完成しており、単独でも成り立つ物語ですので、お楽しみください。
第35話 来た、見た、にゃん その2への応援コメント
忍者風なんですねw
(´ε` )
人選ミスもそうですけど、渡辺や源一郎の指示ミスも多そうで、なにやら勘違い連鎖の予感がヒシヒシとしておりますよ!
(「`・ω・)「
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
問題は、この舞の父親ですよね。
渡辺さんは、苦労していそうですね(笑)
会話のすれ違いって、書いててニヤニヤしてしまいます。
コメントの返信でもニヤニヤしながら書いてます(≧▽≦)
第41話 美人、人材、それ人災 その2への応援コメント
金銭だけではなく無縁かと思っていた女性関係にまで巻き込まれるとは。生粋のトラブルメーカーというべきか天才であるが故の代償というべきか。言い訳ぐらいは聞いても良いのではと思ってしまいます。
まあ、尤も災難は常に手ぐすね引いて徹を待っておりますがね!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
ハーレムにはならないのですが、ハーレムフラグが立つ徹。。。ちょっと可哀そうですね。
一応、主人公の横いるポジなんですけどね(笑)
自分で書いててなんですが、現実でも職場がこんな楽しそうだと楽なんですが・・・・(-_-;)
第117話 慰問、疑問、訪問 その5への応援コメント
最後の「内緒デス」が可愛すぎました。ミゥの中に秘密や照れが生まれている感じが良かったです!
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
ミゥ可愛いですよね。
こういう可愛さをどんどん伝えられるといいのですが、物語自体も進めないと・・・ですからね。
がんばります!
第39話 はて、さて、業務?への応援コメント
嵐が勝手にやってきますね。しかも、片や雇い主兼天文学的な数値を叩き出してる借主。渡り方間違えると地獄まで一直線になりかねないのマジでおっかない!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
舞も容赦ないですからね。
雇われの辛いところですね。
ここから、物語は、次の舞台に移っていきます。
今は、また世界観の補強のイベント回ですね(笑)
第58話 銘々、命名、宇宙船 その4への応援コメント
スーパー諜報員!
それなら納得!(え
船の名前……
略さないとかっこいいけど、略すとやっぱりスワンにw
ただ、運送会社としてはすごくありかと!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
何か、スワンに思い入れでもあるんですかね。
自分でも、船名ちょっとかっこいいなって思っています。
ただ、こんな鮮明にしたら、戦闘避けられませんね(-_-;)
スーパーなんです。
これは譲れません(笑)
第36話 可憐、加恋、カレン その1への応援コメント
この不味いコーヒーもいずれは日常の一部になりそうですね。しかし、今回の問題は長く尾を引きそうでね。相当の大事だったことが分かります。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
うんうん。
個性の1つとして確立されるのでしょうね。
ただ、不味いのはいただけませんが(笑)
物語はなんでもないかのように進んでいますが、あくまでも視線が、カンパニー・ミゥ視点だからですよね。
実際には大問題ですよね・・・。
ただ、この事件が、さらに次の物語を生んでいくのです。
第57話 銘々、命名、宇宙船 その3への応援コメント
舞さん、責任転換が上手すぎる!(笑
さすがだなって思いました。
徹さん……スワン号ってw
ちょっとアリかと思ってしまった。
そして007は別の意味でヤバいですね……
Mって舞さんって思ってしまった!
いや、もしかしてマスターからの徹さんという可能性も……
って思ってたらミゥですね。はい。
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
ふふふ。
M( *´艸`)
みんな、同じところでひっかかるのです(笑)
思いっきりそこに誘導していますしね~
第34話 来た、見た、にゃん その1への応援コメント
猫耳しっぽ獣人にメイド服……隠密……だ……と?
アキバならギリいける。ただしアキバのみ。
(´・ω・`)
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうございます。
もう、なにせ未来ですから。
未来は、獣人メイド服、隠密属性、語尾はにゃで、いけるのです!!
未来に託します!
第33話 だから、それで、こうなるんだ その3への応援コメント
微妙に解釈がズレたまま進行していくのは面白いですw
(´ε` )
獣人が警護&諜報担当だと何か問題が?
(´・ω・`)
作者からの返信
元毛玉さん、コメントありがとうごうございます。
個人的には、バッチ来いですね。
玲華は、満を持して登場した獣人なので、これからメイン級に育っていきます!
第79話 海、美女、びしょ濡れ その8への応援コメント
ミゥが茜さんライバル視した笑
余計な雑念がない分ミゥが一番鋭いのかもしれない
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
ミゥは、観察力はぴか一ですからね。
ちなみに、茜さんは、侮れません(゚Д゚;)
第56話 銘々、命名、宇宙船 その2への応援コメント
ドッキングして思考で操作とか、熱すぎる!
そしてまさにカンパニーの顔ですね!
外装パーツとして考えれば、色々なパターンを想像してしまします。
モ〇ルスーツとかモ〇ルアーマーとか……
徹さんのおかげで、玲華さんの評価が相対的に上がっていくのが面白いです!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
うんうん。
何せ、ロボですからね。
そういう、ドッキングパーツは外せません。
あまりに人型に近づけてしまうと、こういう機構を組み込みにくくなるんですよね。
だから、腰部、臀部パーツは、メカのままという徹の拘りでしょうね。
今のところ、予定はありませんが、なんか、ロボっぽいものとドッキングさせたくなってきましたね(笑)
玲華は、私のお気に入りですからね。
こっそりの話ですが、ミゥより好きかも(-_-;)
第78話 海、美女、びしょ濡れ その7への応援コメント
米へのこだわりがすごい。
茜さんは気遣い得意だろうな思ってたけど、徹さんも何気にできる男なんすよね
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
徹は優秀なんですけよね・・・
ただ、視野が狭いんでしょうね。
結果を出しますが、その結果の広がりには興味がありません。
なので、目の前になるちょっとした気遣いは、そこそこやってくれます。
だからこそ、茜さんの琴線に触れていくのでしょうね。
第116話 慰問、疑問、訪問 その4への応援コメント
チャイの凱旋パレードが美談として盛り上がる一方で、舞がきっちり利益まで回収しているのがさすがでした✨️
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
舞は、きっちり利益につなげてきますよね。
まあ、ここで黙ってみているようであれば、舞の偽物かもしれませんね。
こうやって、舞が利益をきっちり回収していくのにも、舞なりの将来のビジョンがあります。
徐々に、単なるドタバタSFから、少しずつ物語の核心の周辺事情の回収にはいっていくあたりの話となります。
第34話 来た、見た、にゃん その1への応援コメント
獣人の設定1つ取っても流石の練り込みとしか言いようがないですね。ここまでの熱量、プロットを作るうえで本当に参考になります。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
実は、この獣人設定は、とても大切なのです。
私は長編を、2本書いています。
もう1本も、このミゥも、基本は同じ世界の違う時代です。
ミゥの世界は、科学文明が隆盛している現代から数百年後といったかんじですね。
もう1つの物語は、数千年後となります。
当然、世界観が継承されている部分があります。
もう1つの物語は、科学が魔法科学に昇華された世界設定で、その世界には、獣人が存在しています。
そのため、その基礎となる理論が、前の時代に存在している必要があるのです。
拘りのプロットとなります(笑)
第33話 だから、それで、こうなるんだ その3への応援コメント
何と。まさか、獣人が技術体系の1つとして確立されているとは。物理学や工学どころか生物学分野の発展も著しいと再認識です。
作者からの返信
焔コブラ、コメントありがとうございます。
獣人は、ロマンですからね。
もしその機会があり、可能性が示唆されたら、絶対そこに踏み込む人たちがいると思います。
中世懐古主義者などと同じ感覚ですかね。
人の技術の進歩は、欲望と表裏一体ですので、きっとその技術は将来確立されると思います(笑)
第30話 いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙! その8への応援コメント
チャイが勝ち組と思わせておいて、真の勝ち組は舞並びにカンパニーですね。賠償金すら霞むレベルの収益がゴロゴロと転がり込んできますね。まあ、皆がウハウハなわけなのでいい感じに纏まりましたね。徹は除くw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
うんうん。
財閥むっちゃ稼いでますよね。
今後も、チャイと財閥は持ちつ持たれつでいくのだと思います。
徹は、常に借金まみれ(笑)
ただ、この借金にも実は意味があるのです。
どんな意味かは、物語で( *´艸`)
第41話 美人、人材、それ人災 その2への応援コメント
こんにちはー!
盛り上がって参りました(笑)
ミシェルの押し、臨検、舞の登場!
これは楽しみすぎる!(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます。
また、一人30代金髪、グラマー、子持ち属性が増えましたね(笑)
まあ、徹はさすがに迷惑しかないかもしれませんが( *´艸`)
第55話 銘々、命名、宇宙船 その1への応援コメント
アイドルの慰問訪問、しかも宇宙を跨いでとなると、根回しも含めて準備も大変ですね!
納得いく展開なので物語にすんなり入れますね。
そして宇宙船がかっこいい!
以前のきのこ航行から超絶パワーアップしてますね!
物語り的に、ガンガン戦う系じゃないですが、ちょっと期待してしまいます!
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
ふふふ。
今度の宇宙船はかっこいいですよ。
先に進んでいくと、「星の航路を越えて」という挿入歌の動画のURLが貼り付けてある話があります。
そこでは、このSWAN号が飛んでいる映像があります(笑)
宇宙空間の戦闘とか、もうトラウマになっています。
このミゥは、その宇宙空間の戦闘で、2年近く更新が止まっていたのですから(-_-;)
第29話 いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙! その7への応援コメント
短期的に見れば問題解決。しかし、長期的にはかなり大きな問題が残りましたね。
人とアンドロイドの境界線。かねてから話に上がってはいましたが、実際に突きつけられるとこれは結論が出ませんね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
現在も、AIの回答が子供たちの思考を汚染しているという人すらいますよね。
実際に、感想文をAIに書かせたり、卒論をAIに書かせたりと問題になったことがありますよね。
これが、犯罪まで広がってくると、問題は一気に複雑になりますね。
今の時点では、この物語では結論が出ていませんが、ミゥが怒りの感情を獲得したあたりから、この問題にも触れていく形になります。話としては、まだ公開されていない範囲になりますが(-_-;)
第27話 いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙! その5への応援コメント
なるほど。それ故にキノコでしたか。尤も、それすら消し飛ばすミゥの行動に目玉どこぉ!?状態ですがっ!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
飛び出しちゃいましたね。
孤児院で、チャイを荷物を受け取ってからの怒涛の展開ですね(笑)
実際、人型のきのこが宇宙を飛んでいる姿はきっとシュールでしょうね( ゚Д゚)
第25話 いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙! その3への応援コメント
まさか、こんな強硬手段に出るとは。大事になる予感はしてましたがこれは予想外。いよいよ収拾がつかなくなりそうですね。下手したら信用問題にも影響が……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
ミゥは、社会的な価値基準で判断をできるほどAIが育っていませんので、目の前の個別の善悪だけで判断をしています。
自身の損得も考えられませんから、ある意味では、チャイと会社の損得を考えて、自分を物として扱った結果の行動ですね。
社会的な信用はかなり危ないのですが、規定違反として捉えているだけですね。
第54話 換装、感想、全てをあなたに その3への応援コメント
舞さん、実は徹さんが聞き耳立ててたの気づいてた!?
「ワタシハ、マスターニスベテヲミテホシイデス」
将来ミゥにもっと人間らしい感情のプログラムが入った時、過去のメモリーをサーチして、身もだえりするのだろうか(笑
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
間違いなく、身もだえますね。
この時代にはセクサロイドもありますので、ミゥ自体に機能を持たせることもできますし、アンドロイドが感情を持てば、恋愛も可能になりますからね。
舞とミゥは気付いているでしょうね。
ミゥのセンサーは息遣いまで感知するでしょうからね。
聞かせようという意図があったかどうかは、ご想像にお任せします。
第114話 慰問、疑問、訪問 その2への応援コメント
舞の段取り確認が容赦なくて、カレンと徹が順番に撃沈していく流れが面白かったです!
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。
舞は、こういう段取りはかなり事務的ですからね。
感情と、仕事を切り離すことができる部分に関しては、優秀ですね。
その葛藤があって、徹との仲の進展が微妙ではあるのですが・・・。
こうやって、あらためて自分の小説を見直すと、別の小説でも、撃沈って単語使ってるなーってちょっと驚きました。言われないとわからないものですね。
第53話 換装、感想、全てをあなたに その2への応援コメント
おっぱい話に聞き耳を立てる王道展開来ました!
徹さん、バレたら新しい称号ゲットですよ……
ミゥには乙女のアリゴリズムが必要ですね!
しかし理解していなく、片言で「徹サンノエッチ!」 も捨てがたい……
作者からの返信
富浦さん、コメントありがとうございます。
今のミゥでは、エッチという概念自体が微妙でしょうからね。
いつか、そういうシチュエーション萌えを書きたいものです。
乙女アルゴリズム頂きました。
ただ、誰の乙女を持ってくるかですよね?
舞はダメっぽいですよね。カレン?うーん。この物語で乙女って・・・(-_-;)
第99話 進化、真価、深化 その3への応援コメント
ついに成果がと言いたいところですが、これは新たな火種になりかねないですね。公私は皆分けるから会社を巻き込んでという事態にはならないでしょうが……。
あー、嫌な予感がします!!