応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「意思電池」という発想が面白かったです。
    ミゥのアンテナに実験的に組み込まれていた技術が、惑星開発や伊那笠財閥の戦略にまでつながっていくとは〜。

  • 徹に対しての感情ログを、別途抜き出す……
    気になってしょうがないでしょうね(笑
    それともミゥに対しての牽制や武器に……
    これは考えすぎでしょうか……

    後半のミゥの感情は……寂しいを通り越して恋しいになっていますね!
    これは盛り上がってきました!

  • 徹さんの技術が(笑
    妙な進化ってところがいいですね。
    素直に喜んでいいのかどうか……そういった感じなのかな?

    そしてミゥはちょっとしたわがままも手に入れたみたいですね。

  • 舞さん今回も絶好調ですね!カレンさんは……大変だったね、ちょっと同情してます笑
    管制室に入れるのが二人だけなのは今後が気になります

  • こんばんは。

    なるほど〜!
    純血種は確かに未来では貴重かもしれませんね!私たちの時代だとまだ普通なのでしょうが、そちらの世界では様々な混血が進んでいるようですし。

    言い換えれば、利用価値も高いということ!?命などを狙われなければいいのですが……(^_^;)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    この純血であることが、物語的にも極めて重要なのです。
    利用価値は極めて高いですね。
    ただ、徹の周りには普通ではありませんから(笑)

    ちょっとしたトラブルが起きても、なんなくぶっとばせそうです(*‘∀‘)

  • マスコミ操作が凄い。

    変態科学者から徹にバージョンダウンしてる笑

    作者からの返信

    マグロ先生さん、コメントありがとうございます。

    いやー秋の異動の時期で、まじ疲れました。
    変態科学者でもいいから、籠っていたい(笑)

    チャイも実際には、徹にかなりお世話になっていますから、多少は思うところがあるのでは(≧▽≦)

  • このアンジャッシュが知られたら二度と首輪が外れない!!一生、このまま研究室暮らしが確定してしまいます!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    そりゃ、舞は、自分の元に縛り付けようとしていますから(笑)
    どちらにしても、徹は、研究オタクですから言われなくても籠っていそうですが(笑)

  • 胸部と頬が同時に完成するとは!
    (⁠*⁠ノ⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠ノ⁠♫

    これはあれのフラグですよね!
    胸にえちえちなイタズラをしたら、頬が赤く染まるという……え?……あれ?……どなたです?
    ギャーーー‼️
    ༼⁠;⁠´⁠༎ຶ⁠ ⁠۝ ⁠༎ຶ⁠༽




    不審者は逮捕しました。(⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    当然、「羞恥」という感情を手にいれたら、そこデフォルトですね(≧▽≦)
    羞恥って、実は感情の中では、かなり複雑な感情の1つなんですよね。

    嬉しい、驚き、期待、興味、惧れ、怖さ、などが複合されて、羞恥となります。
    手に入れるのは、もうちょっと後になりそうですね。

  • ミゥの報告が淡々としているのに、舞とカレンがどんどん動揺していくのが楽しかったです。
    「敵性体」と判断しかけるところに、ミゥの変化も感じました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    淡々と積み重ねるところが、実は、結構ダメージを与えるんですよね。
    感情がないからこそっていったらいいんですかね。

    ミゥの導火線って結構短めな気がします(笑)

  • 玲華はまだ任務につく前だったのか!
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    ここまでのエピソードで結構名前が出てきていたし、てっきり着任済みだとばかり……。
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    あざといサービス精神w
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    ミゥは語尾を学習したのかな?
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    普通に、配属前です。
    玲華は、私が書いている同じ世界の違う時間の物語であるマレーンサーガ(ミゥの世界の2200年後から始まる物語)でも、足跡があるぐらいに、メインキャラなのですよ。
    なので、サービス精神を越えた、神の領域です!

    語尾は、にゃん、にゃ が、今は可愛いと認識をしていないので、認識した後は、使う可能性もありますね(笑)

  • これは一気にミゥが他の面々を突き放してますね。完全に人のそれに突入してます。涙腺が備わっていれば完璧だった!!

    しかし、聞かれたらやばい人に聞かれてしまいましたね。運が悪いと、地獄へ突入も……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    涙腺だよね。
    すごい考えたんだけどね~
    アンドロイドの身体の中から塩分を含む体液を涙腺にためるという科学的な仕組みが、今のところのミゥでは難しいかなと思って断念しました。
    血流も、赤い色の液体を単に擬似血液として扱っているだけで、身体から生み出しているわけではないですからね。
    また、パーツを進化させたときに、涙とか汗とかを表現できればと思います。

    まあ、玲華なら大丈夫!?

  • 『徹がコックピットに入ってくると明らかに頬を緩め、出ていくと残念そうに目を細めていた。』
    ここがいじらしくもあり、とても可愛いですね!

    ミゥが人間に近づくにつれて、舞にとって強敵になっていくんですかね……
    読者としてはどっちも応援したくなる!
    そして推しの勢力合戦に……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    こうやって、お互いに読み合いをして、それぞれの小説を通じて、実はなんとなく性格とかわかってくると、小説を読むのが更に面白くなりますよね。
    この人なら、こう書きそうだなとか・・・。

    ミゥは、これからまだまだ強敵になりますよ!

  • ミゥさん、かなり感情を得ているように見えますね。
    特に喪失感と自己嫌悪……
    感情を得ることは、苦しみも感じることが出来る。
    段々と人に近づいていく過程が面白いですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まさにですよ!
    感情を得れば、すべてが+の感情ではありませんからね。
    もともとミゥは、『寂しさ』が最初に得た感情です。

    人は、楽しい感情よりも、マイナスの感情の方が強いと言われています。記憶も、悲しみや怒りは忘れにくいですが、嬉しさ、喜びは比較的忘れやすいと言われていますからね・・・。

    そういうところを丁寧に拾ってくれて嬉しいです。

  • 今回はかなり緊迫感があるスタートですね!
    ミゥの心配を、舞さんが経験則でわからせるのが、ビシっと決まっていました。
    ふぅ……戦闘終了でホッとしました。

    少年誌で主人公達がかっこよく決めるのも面白いですが、こうやってギリギリの戦いで「うおおっ! 生き残れた!」とホッとするような、緊迫感がある戦闘もいいですね。
    それを書けるのはすごいです!
    私も見習わないと……


    前回の返信について。

    「ライトノベルと古き良きファンタジーノベルの中間」これですね!
    私も古き良きファンタジーが大好きな人間です。
    カップル配信者は、おっしゃる通り、現代の流行の書き方、流行の題材を組み込んで書いています。
    もう一つの作品のアストニアの姫騎士は、書き方は三人称で、題材も流行をガン無視で書いてしまいました。(笑
    タイトルだけは今風にしましたが、中身は古き良きファンタジーそのまんまです(笑
    需要はもちろん大切ですが、書きたい作品も書きたい……
    難しいところですね……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    10月1日から、職場転勤でバタバタしておりました。
    ほんのちょっとしたことで、なかなか時間がとれなくなるものですね。
    この戦闘は、本当に苦労したので、そう言ってもらえてよかったです。徹は確かにチートはチートですが、強いわけではありませんからね。

    p.s.

    実際、あの時代の小説は面白かったですよ。
    何度も読み返せる愉しさがありました。
    何度読んでも新しい発見があるといったらいいんですかね。
    需要は確かに重要ですが、やはり書きたいものを書くというもの大切ですよね!

  • 敵も徹さんたちの思惑通り動いてくれず、緊張感が続きますね。

    そんな中、予算のちゅろまかし疑惑がっ!

    実は前々から思っていたのですが、ハリウッド映画や海外ドラマを見ている感じがしますね!
    ちょっとしたジョークを挟みながら戦うやつです!
    そういうのが好きな人にはたまりません。
    そこにハーレムラブコメ要素が加わるとはさすがです。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    あーわかりますわかります。
    真面目なシーンに、ちょっとしたクスっという要素を盛り込むやつですよね~
    私、この描写手法大好きなんですよ。
    だって、大真面目にボケるから面白いんですよって(笑)

    このミゥは、文体としてはライトノベルと古き良きファンタジーノベルの中間的なものを目指しています。
    富浦の小説も、このあたりにいますよね。たぶん。

    物語の流れか、会話運びや、キャラの色付け、さりげないテンプレ要素などを上手く盛り込みながら、地の文が多い重めの物語を軽めに調整するってやつですかね。

    ただ、市場にすごい需要があるかって言われると、ちょっと微妙なんですよね(;´・ω・)

  • ダミーに着弾した衝撃とはいえ、緊張感が漂ってきますね。
    そして生命の危険を感じさせられる演出も良かったです。
    その後場を和ませる徹さんも流石です!
    ただ……その破壊力は抜群でした!(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    こういう無自覚ジゴロ発言が、徹をハーレムたらしめるのでしょうね。
    ただ、本人は、一向にハーレムになりませんが。
    他の無自覚ハーレム主人公は、デレるためハーレムが成立しますが、徹はデレませんからね(笑)
    実際、単に周囲に女性がいるだけで、特にハーレムにならないのがにくいところです(*´▽`*)

  • 源一郎の考えに何があるのかと思っていたら、まさかの日本人とは!
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    確かに宇宙に進出するような時代になったら、純血種はいなくなるのかも知れませんね〜。
    実際、今の子供たちの学校にはハーフやクォーターが増えてますし……。
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    玲華はかなり軽い認識で、仕事をしていたのかw
    夫婦漫才とバッサリ切る流れも面白かったですw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、玲華は基本、伊那笠家のメイドが本業ですしね。
    それに、猫に仕事って・・・・
    究極のニート属性が猫ですからね(≧▽≦)
    むしろ・・・真面目に働く猫は需要が???

    ということで、玲華は最高です。
    本当にその通りです。
    まあ、そういう私の子供もハーフですが(゚Д゚;)

    私はリアルでも属性を大切にしています(*´▽`*)

  • 徹さん、日本産、確かに笑

    よく思いついたっすね

    作者からの返信

    マグロ先生さん、コメントありがとうございます。

    この話で一番時間をかけたところ、拾って頂きありがとうございます。
    まー一日、ぶつぶつ呟いていました(笑)
    これも違う、これは微妙~~などです。
    AIにも尋ねましたが、こういうのは役に立ちませんでし(゚Д゚;)

    むっちゃ口の形似てる、物語的にも違和感のない物を見つけられて、その日は満足して何も書きませんでした~

  • 確かにあの擬似感情、人工表情筋の技術はかなり用途が多そうですもんね。欲しがるのも納得です。今回みたいに潜入工作員として使うと途轍もなく高い威力を見せてくれそう……。
    しかし、産業スパイとはかなり面倒ですね。誰もが怪しく見えてくるから社内の空気が悪くなるのが想像出来ます。
    餌を撒くにしろ何をするにしろこっちもこっちで相応に掛け金を積む必要に迫られそうです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    再生医療の分野では、ひっぱりだこになりそうですね。
    実際、現在の再生医療でも皮膚はそれなりに綺麗にできても、能面になってしまいますから・・・。

    舞に任せておけば、きっちりとお金、あるいは周囲への貸しとして利用してくれるはずです(≧▽≦)

  • 舞さん気がついたうえでスルーしましたね。

    チャイちゃんが慰問かぁ、どんな感じになるんだろう

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    チャイちゃんの慰問まで、相当話数がありますので、まず慰問することまで辿りつかないとですね(≧▽≦)

    なにせ、一応スペースオペラをうたっていますので、そろそろ宇宙戦とかもあるかもですね(*´▽`*)

  • ダミーを使った知略の戦いが熱いです!

    徹さんの無許可装備も意表を突かれました。
    これも熱い展開です。
    その後の展開も緊張感があっていいですね!
    そんな中、玲華の「にゃん」に癒されます(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    無許可で装備を増やせば、まあ誰の持ち出しになるか・・・ということも問題ですけどね。
    玲華は、わかっているのか、あるいは天然なのか判別しにくいのですが、場の空気を持って行ってくれる貴重な存在ですね。
    これから、さらに緊張感あふれる、スローっぽい展開の戦闘が行われます(笑)

  • カレンさんのターンきた |ω・)

  • 源一郎にも深い考えがあるっぽいけど、変に介入すると拗れるような不安もちょっぴりありますねぇ〜。
    (⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

    色々と巻き込んだお家騒動にならなきゃいいけど……。
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    玲華の謎のこだわりにも付き合ってやるなんて、源一郎は意外と懐が深くていらっしゃいますな〜!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、巻き込んだ財閥騒動にはなりそうですね。
    舞の徹への拘りは、物語をいろんな方向にひっぱりますからね。お金と権力を持った存在が、徹の舵をとれば、そうなってしまいますよね。
    これから、2段、3段と徹の運命は動いていきますよ~

  • アンドロイドの教育という真面目なテーマから始まりながら、最終的に二人とも同じ人物を最低の具体例として挙げて笑い合う展開が微笑ましいです。
    普段は言い争いつつも根本では深く通じ合っており、互いの個性を保ったままそれぞれのライフスタイルへ戻っていく二人の距離感がとても魅力的ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、続けてコメントありがとうございます。

    あはは。
    こちらの物語は、直接的にコミカルな感じを残していますからね。私の小説の中では、比較的読みやすいほうだと思います。
    舞とカレンは、ほんとうに腐れ縁ですね(笑)

  • アンドロイドの記憶にあえて人間のようなあいまいさを持たせる設定や、経済と精神維持のためにわざわざ雨や台風を再現しているコロニーの環境が個性的で面白いですね^^
    一見不効率に見える仕組みの裏にある人間のエゴや理由付けが深く描かれており、SFとしての独自の世界観を楽しめました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    AIの良さは、人間では真似できない論理的考察と、その記憶力だと思うのですが・・・
    では、AIを人に近づけようとするとどうなるか・・・
    感情に基づく非論理的さや、記憶の曖昧さに繋がると思うんですよね。
    細かい設定や、世界観の構築は、このミゥという物語が書かれた背景にも通じる部分です。
    読んでいくと、マレーンサーガを読んでくれている銀騎士さんだからこそ、わかることがあると思います(≧▽≦)

  • その特許があれば借金も吹っ飛びそうなんですけどカエサルみたいにはいかないですね。
    相変わらず首輪はキツイ!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    徹の稼ぎは決して悪くないですよね。
    いや、むしろ極上の筈・・・
    ただ、本当に舞がつけている首輪がねぇ(笑)

  • 舞さんの声が全艦放送に!
    本音が聞こえて絆が深まる!って思ったら、突っ込みが(笑
    緊張感漂う中に、コメディがあるのがいいですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ここから、一気に物語が戦闘ムードに切り替わります。
    戦闘の緊張感との落差を利用して、物語の戦闘シーンを浮き立たせようという涙ぐましい努力の欠片でもあります。

    この後、渾身の戦闘シーンが展開されますので、よろしくお願いします。

  • 拍子木の音で出ばなをくじかれたました。
    おもしろいです!(笑
    全くやってくれますね!

    いよいよ宇宙空間での戦闘ですか!

    万が一のことを想定した不安を残しつつも、期待させてくれる引きが上手いですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    こういう小技が、SFの中にあるとついつい笑ってしまいますよね。
    この徹の懐古主義は、これからも時々顔を出します。
    しかも、そこかよっていうところで・・・

    さりげなく物語に混ぜているので、全部気付くことができるかはわかりませんが(笑)

  • この女子会はダメです、入れませんね笑
    あーあーデートもバレちゃって……!(≧∀≦)

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    まあ、入れませんね(-_-;)
    そもそも、本来中心にいるのは、徹ですからね。
    その徹が無自覚でいるわけだから、もうなんともなりせんね。

    結局、舞とカレンは仲が良いのですよ(笑)
    バレても、すぐに仲良しに戻れますからね!

  • 完璧に偽装しすぎて、整合性100%で逆に怪しまれるの面白かったです。
    徹さん、ちょっと遊んでたんですかね(笑)

    「怪しいところはない。でも完璧すぎる」という望月さんの反応も納得です。
    AI診断まで遊び道具にしてしまう徹さん、改めて本当に天才なんだなと思いました。

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    徹は、頭だけは本当に一級品ですからね。
    基本多才なのですが、ある方面において徹底的に欠けている、天才肌の人間によくある感じですkらね。

    ちなみに、徹は、公社のAI診断で遊んでいるのは間違いありません。こういうしっかり読まないと分かりにくい面白さを拾ってくれると、作者としては本当に嬉しいですね。

  • 源一郎は徹をどうするつもりなのでしょうか?
    追い出す?
    でも、利益は莫大だから、手元には置いておきたいはず。

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    源一郎は、基本、舞に甘々ですからね。
    舞が嫌がることは基本しないと思います。
    それに、徹の成果が財閥に利益をもたらしていることも間違いないですからね。

    源一郎は残念なところもたくさんありますが、優秀ではありますからね。徹が持つ力には注力をしているはずです。

  • 尊敬の感情?
    ラボには変態紳士さんが多い……っと。
    _φ(・_・

    ユニフォームのセンスを悪くしていたのはわざとでは?
    それこそ、個人的な趣味を追求できるように敢えて隙を残していたのかと!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ



    そんな装備(胸)で大丈夫か?
    大丈夫だ。問題ない。

    神はいっている。そんな揺れでは足りないと。

    そんな装備(胸)で大丈夫か?
    一番いいのを頼む。
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    揺れは、大きくてもダメ、小さくてもダメなのです。
    揺れないのはOK。
    最大の揺れもOK。
    つまり、その中間の絶妙さを狙うのが、徹なのです!

    すべてを掴む準備はできています!!

  • 容赦なさ過ぎですね。最後の空気が目に見えますw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうござます。

    止めを何度もさしすぎですよね(笑)
    こんな空気感、リアルなら耐えられません(゚Д゚;)

  • 徹さんの読み通り、襲撃がっ!
    しかも相手のバックはかなりの大物!!
    準備も用意周到にしてきたけど、どうなるのか……

    戦闘って難しいですよね……
    私も今の戦闘回に、約一週間くらい書いては直してを繰り返してます……
    書く時間は大事ですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まさに、ここからですね。
    ここからは、パワーポイントで一生懸命戦闘シーンをワンシーンずつ図面に落として、それを頑張って文章化しました。
    本当に疲れました。
    是非、読んでみてください。

  • 序盤から緊張した雰囲気が漂ってきました。
    そして改めて危機を整理することで、更に緊張が増してきますね。
    徹さんの掘り下げも良くて、昼行灯に見えて、実は凄い奴感が出てますね!
    最後に出向で〆るとは、引きが上手すぎです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    なにせ、もっとも不得意な戦闘。
    しかも、宇宙船同士の戦闘とか想定範囲外です(笑)

    だから、いつもよりマシマシで頑張ってます(≧▽≦)

  • 玲華の恋愛観、猫系獣人らしいですねー。
    ミゥとの約束が今後どう効いてくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    生物としての特質が変わると、当然恋愛感も変わります。
    玲華は、第2世代以降の獣人になりますので、当然生まれた時から獣人です。
    遺伝子の中には、猫の遺伝子が含まれていますので、元来猫がもっていた性質を受け継いでいる部分もあるはずです。
    この物語が、空想科学の産物であること明確にするために、こういう恋愛感なども科学的な根拠を持つように設定を組んでいます。
    そういって頂けると、拾ってもらってよかったーって嬉しくなります。

  • 臓器の形や臓器の位置が関係しているってまじですか、初めて知りましたΣ(・□・;)
    そしてそれを再現するし、できちまう……こだわり方がやばい……!

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    日本、アジアの東洋医学的な考えが、科学に融合した結果、こういう拘りが現れています。
    個人的には、物語上この拘りはとても大切なのです。

    AIに意思が宿る

    言葉で言うのは簡単ですが、医師は何に、どうやって宿るのか、結果、その意思は人のそれとはどうちがうのか?そんな命題の答えが見え隠れする、1つの拘りです。
    拾って頂き、嬉しいです。

  • ミゥの見た目を完全な人間にしなかった徹の判断が、実際にクレームを減らす結果につながっている点がとても合理的で面白いと感じました。
    舞が疑っている徹の本当の理由が何なのか、今後の展開が非常に気になりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ミゥにも訪れていただき、本当にありがとうございます。
    こちらの作品は、世界設定の創りこみは相変わらず細かくて説明過多ですが、雰囲気は少し軽めです。

    読み進めてもらうと、きっとマレーンサーガをもっと楽しめるようになりますよ(*´▽`*)

  • カレンさん役得過ぎる!
    後半の殆どはうわのそらって、まぁ……そうなりますよね!
    そして徹エキスを満喫できただけでなく、最後に抱きしめられるなんて!
    舞さんやミゥさんが知ったらやばそう……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    たまには、カレンさんにもこういう甘いエピソードを
    用意しないと、ちょっと不公平ですからね(*´▽`*)

    見た目は、ちょっとイケイケな感じがありますが、ある意味では、舞よりずっと奥手ですからね。

    舞は目くじら立てそうですね。
    ミゥは、カレンさんをライバル視していない傾向がありますからね・・・・実際はどうなんでしょう(笑)

  • これは……人類にとって大いなる前進ですな!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    だが、サイズは取り揃えているのかね?
    AやAAにも需要はあるのだよ?
    (⁠⌐⁠■⁠-⁠■⁠)

    この踏み絵により、多くの紳士(?)が吊り出され好みバレしてしまうのでしょう。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    サイズは大丈夫です。
    なにせ、実物が目の前に、取り揃えられていますので、徹はミゥの力を借りて数値化を実現しているはずです。

    胸部装甲は、徹が神の技を使って換装することも可能ですからね。
    今回は、私の趣味ではなく、徹の趣味でこうなっているにすぎません。

    そもそも吊りだされている時点で、紳士から一歩道を・・・。

  • 完璧という言葉は無し。それが人のやる仕事ですからね。今回は見事に普段の鉄壁の仕事が裏目に出てしまった形に……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    徹も、ちょっと性格が悪いところもありますからね。
    特に、こういうちょっとした悪戯をすることもあります。

    ただ、狙ってやれるとしたら、さらに高い技術力を示すことにもなりそうですね。

  • 動いていそうな敵、それに備えて準備する工程が物語にドキドキを与えてくれますね。
    そんな時に、カレンさんが徹さんと二日間、戦闘用管制室で二人っきりに!?
    何も起こらないはずがない!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    富浦さん、カレンの話に喰いつきますね。
    カレンさんは、実はむちゃむちゃ美人設定ですよ。
    アングロサクソン系の、彫りの深さが残ったくっきりとした顔立ちに、ゴージャスな金髪と碧眼の瞳。

    そして、ナイスバディです。
    徹は、ある意味で、鋼鉄の精神力を持っているからな~

  • 舞さん、遊びで疲れているのに、ガンガン仕事するのは偉い!
    一方カレンは……
    対比によるキャラ付けが上手いですね!

    ん? とうとう襲撃は来なかった?
    伊那笠に喧嘩売って、裏でヤバいことになってたのかな?
    それとも……宇宙で!? 気になる!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    いやー何せ、私が1年半もエタる原因になった宇宙の話ですからね(笑)
    きっと何かがありますよ。

    あまりに、自分の文章スキルと、宇宙でのアレがかけ離れていて、もう現実逃避をしていました(゚Д゚;)

    でも、もうそこを乗り越えたので、今はまたノリノリで書いていますね(≧▽≦)

    キャラ建て、褒めてもらうと嬉しいです。
    キャラが増えてくると、差別化が難しいですからね。

  • むむむ? その胸部の外装パーツの換装は、一部のファンにとって明らかな退化では?
    (´・ω・`)

    希少価値が失くなってしまうのではないかと心配ですよ。
    (⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    乙女趣味の服……っと。
    _φ(・_・

    着る代わりに研究費の増額を交渉するくらいすれば良かったのにw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    もちろん、胸部外装パーツは、すべてのサイズが取り揃えてありますよ。
    この物語には、そもそもすべてのカテゴリーでヒロインが用意されていますからね。

    チャイ→玲華→舞→??(これから出てくる登場人物)
     →ミゥ→??→カレン→フローライン

    ですかね。
    年齢層も、10台前半、10代後半(未出)、20代、30代、40代(未出)と幅広いですよ。

    私は、全ての要素を網羅する創造主です(*´▽`*)

    編集済
  • 舞さんも言うほど常識人ではないのでは?という心のツッコミをきちんとフォーローするあたり流石です。

    独善的の話、大きな事件の伏線の匂いが。

    にしても、内緒デスはやられました。
    小悪魔としての成長具合が異常すぎる笑

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    舞を常識人とすると、世の中計算高い金持ちだらけになってしまいますよね。

    ミゥは、成長限界点が見えませんね。
    実際、あざといを、あざといと感じることができないので、全てまるまるコピーいていきますからね。
    どんどん最強になっていきます。

    他の方のコメントでありましたが、胸部装甲のパーツも
    大小取り替えることも可能ですしね( ゚Д゚)

  • 自己管理までこなすようになっているとは驚きですね。もうアンドロイドの領域を超えていることを改めて実感します。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    こういう、細かいところで、ミゥが自分を冷静に分析しているのが分かりますね。
    事実、後で出てきますが、ミゥは自分で自分のログを、属性によって仕分けもしている傾向があります。

    ログを関連するだろう感情毎に分けることによって、感情獲得の起爆剤として利用するようですよ。

    これは、書いている自分も驚きました。


  • 編集済

    おはようございます。

    舞の行動力、決断力にはいつも驚かされます!でも、ちゃんと自らの欲望だけにせず、会社としての利益も考えてるところが素晴らしいですよね(^^)
    徹に気持ちが通じる日が来るのでしょうか!?(笑)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    いやー通じてるとは思いますよ。
    たぶん。
    ただ、徹がそこに頓着していないだけでしょうね。
    興味があるものにだけ、視線が向いてしまう人ですからね・・・。
    一番たちが悪いですね(-_-;)

    舞は、金儲け=社会貢献という理念を持って動いている節がありますね~
    読み取ってくれて嬉しいです。

  • 茜さんも参戦!
    渦中の人が知らないところで、繰り広げられる牽制合戦!
    こういうのは、ニヤニヤしてしまいますね。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    こういうニヤニヤが、ラブコメものの醍醐味ですよね。
    ミゥもマレーンサーガも、SF、異世界ものって括りですが、どっちも基本ラブコメ様子があるからこそ、きっと書けているんだと思います。

    実際、ラブコメパートは執筆が速い。

  • ミゥが推論じゃなくて「徹からの予測の先」を求めてるって言うのが……人間もなんとなく予想してても他人からの意見求めたりしますもんね。背中押して欲しかったりとか、補強して欲しいとか。
    凄いなぁ……「不安」かぁ。

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    この時は、不安を獲得はできないんですが、この時の不安が、後で、不安という感情を獲得するときの鍵となります。

    回収まで、100話以上かかる、遠すぎる伏線でした(笑)

  • ボディーボードで遊んだり、ビーチソファでくつろいだり、それぞれ楽しそうで何よりです。
    BBQの後、くつろげるとは最高過ぎます!

    そして徹さん、やはりできる男!

    おにぎり美味しそう!
    ツナマヨに生姜焼きのおにぎり!
    そして焼きそばと炒飯……
    こういうのでいいんだよ! 的な奴ではないですか!
    卵焼きまであったら最高ですが、BBQのあまりものではそうもいかないですね。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、BBQだと、卵焼きは作らないかもですね(笑)
    私は卵焼き好きで、よく食事に並べますけど。

    ちなみに、ツナマヨは私の好物です(≧▽≦)
    私は、海が見えるところに住んでいますので、海はほんとうに身近な存在なんです。

  • 公の場で私に囚われている時点でプロとはいえませんね。この技師が次の嵐の目になる予感がします。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まだ、公開していない範囲の話を言い当てましたね(笑)
    望月技師は、第4章前半で出てきますね。
    まだプロットだけの部分ですが。
    鋭すぎます。まあ、この段階である程度掘り下げをしているので、どっかで使いますよね(≧▽≦)

  • 茜さんの掘り下げ回ですね!

    そして飯テロ回でもあった!
    お腹が減ります!

    徹さん……羨ましいハーレム展開ですが、お腹が心配になります。
    ミゥさんが世話焼きのお嫁さんみたいですね。
    でも……ミゥさん、手加減してあげて?

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    茜さんも、ハーレム要員ですからね。
    掘り下げてみました。
    実は、個人的には、茜さん結構推してます。
    玲華の次ぐらいですかね。
    ただ、イメージが固まらなくて、茜さんはイメージイラスト描いていないんだよね。

    ミゥは、遠慮という概念がありませんから、かなりイケイケになってます(*´▽`*)

    飯テロは、実はカクヨムで他の方の小説を読み始めて、あーごはん重要って思いながら、設定だけではなく、少しだけ描写にも文字数を振るようになりました。
    そう言ってもらえるとよかったです(≧▽≦)

  • 茜さん、できる女だ!
    確かにこの面子はなかなかの強敵!

    私も昔はよくBBQをやりました。
    そこでわかったことは……日本人はBBQ好きすぎです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    何せ、このミゥで、ようやく出てきた普通のシゴデキ女子枠ですから(笑)
    これから、いろんなところで、常識に引き戻してくれるストッパーになってくれれば(*´▽`*)

    いやーBBQ好きだよね。
    私は、日本で一番南国に住んでいるので、庭で子供とBBQやってます(笑)

  • やっと、ここまで追いついた。
    あの歌めちゃくちゃカッコいいですよね。

    作詞が何気に徹さん。なんでもできちゃうよな、この人

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    長編、こつこつ読んでもらい嬉しいです。
    歌ね~~かっこいいよね。
    カラオケにして、唄ってみましたが、ちょっと無理でした(笑)

    徹は、多才ですよね。
    ただ、1つ、ファッションセンスはだめですが・・・

  • 恋の戦争だけではなく、頭脳の戦争も巻き起こりそうな気配ですね。前者はともかくとして、後者は徹の優秀さをより印象付ける話になりそうです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まさに、頭脳の戦争が勃発しますが、焔コブラさんの予想通りに、徹には勝てるわけないのですが(笑)
    自覚はありませんが、ハーレムチート野郎ですからね(≧▽≦)

  • 移動すらもラグジュアリーな感じがでていて、舞の凄さが滲みでてますね〜。
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    ロマンスグレーって単語を知らなかったのですけれど、これは良いものだ。
    _φ(・_・

    上品にお年を召した感じがしてとても( ・∀・)イイ!!

    何をお目付けするのだろうか。意味深ですな!
    (⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    注意書き……。
    だとすると玲華はひょっとして酔ってる?
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    お、新しい単語ですね。
    比較的、年配者が使う言葉かもしれませんね。
    私も、若い人の小説から、知らない言葉を拾ったり
    することも多いので、こういう読み合いから得る
    知識もいいですよね!

    舞のセレブ感は、相変わらずですね。
    遠いから酔いはしないかもですが、まあ追跡は楽でしょうね~近くなら酔っちゃいます(≧▽≦)

  • 日本人は米にこだわりありますからね!
    銀シャリは大事。

    稲作用にコロニーまるごと一つって、伊那笠財閥の規模の大きさがとんでもないですね!

    物語りにおいて、米の設定だけで、これだけ書けるのはすごいと思いました。
    私の作品だとここまで書いてないので、参考になります。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    米ですよね。
    異世界物でも、SFでも米は定番ですからね。
    あちこちの作品にお邪魔してると、やはり食事に関しての描写は結構拘っているものが多いんですよね。

    なので、私も、少し食材への拘りをいれてみました(笑)

  • うーん。まさか、1人の追加で修羅場にここまで色が灯るとは……。
    今まで舞とカレンの何処かコントっぽいやり取りが懐かしく思えるぐらいに、ミゥが加わった修羅場には鮮明な色が増えた気がします。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、人ではない分、修羅場への切り込み方が違いますからね。
    コントに、切り込みが追加されて、雰囲気が一気にかわってきました。こういう場面は、妄想の中でニヤニヤしながら想像してミゥの成長をさせていたので、やっとここまで来ました。
    色が増えると、物語に華が生まれますよね!

  • 砂のお城でごっこ遊び!
    これは絶対楽しい!
    楽しさと微笑ましさが伝わってきますね。
    こういうところ、上手いなぁって思います。

    コロニー内での野外で火を使う設定……なかなか厳しいですね……
    言われて見れはそうだなぁって納得してしまう。

    そうなると地球ってやっぱりすごいですね。
    そしてエデンの特別感も伝わってきます。

    んっ!?
    ミゥが少しだけムスとした表情!
    これはある意味、良い兆候!?

    そして最後のミゥの『炭』の扱いが面白かったです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ミゥワールドですよね(笑)
    みんないい大人なんですけどね~

    コロニーなどの設定は、やはりこの小説がSF小説であることに起因しています。
    物語が軽い調子で進んでいっても、土台はSFですからね。やはり、科学的に矛盾があるご都合主義は面白くなくなってしまいますからね。

    もう少し話が続いてくると、もう一つの小説のマレーンサーガに世界観に引き続ぐための準備が始まって来て、SF要素が強くなる部分もでてきますよ。

    ちなみに、炭のときのような、こういうちょっとした不完全さのズレというのは、本当に可愛いですよね!

  • ついに成果がと言いたいところですが、これは新たな火種になりかねないですね。公私は皆分けるから会社を巻き込んでという事態にはならないでしょうが……。
    あー、嫌な予感がします!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    その通りですね。
    アンドロイドが感情を持つということは、それだけ社会に与える影響が大きいものでしょうしね。
    もちろん、恋愛パートでも、いろいろ嵐を起こしてくれそうですよね。
    確かに、舞は、公私混同はしませんが。。。
    強引に、全てを公にもっていくぐらいのことはしますからね(*´▽`*)
    さてさて、嫌な予感がどうなるか( `ー´)ノ

  • こんばんは!

    徹の技術は想像以上に凄まじいものなのですね(笑)
    おそらくミゥだからでしょうね🎶

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    やはり、拘りが技術を革新していくのです。
    ミゥがいるからこそ、ミゥを進化させたいからこそ
    徹の技術が卓越したものに昇華されていくのは、まさに
    おっしゃる通りだと思います。

  • 自然な表情を作る、頬も赤くできるってすごいですね……私も最初それ聞いた時に医療の発展になるのでは?とは思いましたが、さすが舞さん。早い!!

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    実際に、こういう技術は医療分野では役に立ちますよね。
    徹は、ロボット工学やAI技術分野でも一流ですが、医学博士でもありますからね。

    そして、舞・・・
    流石としか言いようがないですね。
    しかもこの技術・・・・後で、もっとも効果的に、舞がお金に変えてくれます(笑)

  • これを鏑矢にミゥの学習はより進みそうですね。同時に、強すぎる恋のライバルが増えるということもである。いくら舞たちでもうかうかしていられない状況になりつつありますね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    確かに、このあたりから急激にミゥは進化していきます。
    また、最新話では、とうとう惑星開拓にまでお出かけしますので、もうミゥの進化が止まりません。

    p.s.

    お盆は、家族が家にいて、どうしてもこっちに時間がとりにくく、対応が遅くなりました( ;∀;)

  • 徹さぁぁあん!
    そっちに反応してはだめだっ!

    って! 今度はラッキースケベがっ!

    水着回はこうでなくては……
    色々と参考になりました!(え?

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    水着回は、何せ心のオアシスですからね。
    いや、そちらにもそそられるキャラがたくさんいますからね。
    更なる水着回の躍進をお待ちしておりますよ。
    王女も増えたしね(*´▽`*)

  • 勝、あなどれない子! 保険了承済みの援護射撃とは!
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    舞は妬きもちが強めですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    修羅場回に思ったけど、意外と穏便に軟着陸しましたね。
    次はさらなる修羅場に期待していますよ!
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、母親があんな感じですからね・・・
    勝も鍛えられたのでしょうね。

    それに、私の物語は基本が、のほほんとしていますから
    そんなに修羅場にはならないのかもしれませんね(笑)

    ただ、徹争奪戦には、次々といろんなカテゴリーの人が増えてきますので、お楽しみに(≧▽≦)
    ちなみに、100話を越えたあたりで、ミゥが参戦しますよ(*´▽`*)

  • 100話目の修羅場でしたね。
    読み応え抜群でした!

    宇宙戦の後に、ミゥの感情が一気に進んでいて驚きました。
    「寂しい」「嬉しい」「削除したくない」が、もうミゥ自身の心に見えてきますね。

    舞もとうとう、ミゥを研究成果ではなく恋敵として見始目ましたね。笑
    アンドロイドが恋敵というのはなかなか厳しそうですが…舞なら。
    徹さんだけ分かっていないのも、らしいですね。笑

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    逆に言えば、周りがミゥを恋敵とみればみるほど、それがミゥを成長させてしまうという状態になります。

    ミゥは、恋愛というものを概念としては捉えておらず、現時点では事象として捉えています。
    そのミゥに対して、恋愛に関連する感情の動きや、行動を見せてしまうことにより、事象が行動に、行動が仕草や感情に発展していきますからね。

    この時点で、ミゥはきっとなんかしらの心を既にもっているのかもしれませんね。
    ロボと心、本当に永遠の命題ですね。

    ロボを物として捉えれば、付喪神とかにもなれそうですが(笑)

  • 遂にここまで来たかという感じがしますね。
    感情だけではなく、細かな仕草まで学び取って実行する。この些細な点に強い拘りを感じました。
    これはもう紛れもなく人の域に足を踏み入れてますね。

    にしても、天文学的な利益を叩き出しても消えぬ負債とは一体……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    そもそもミゥの研究開発費を、個人の負債にされていますから、その時点で終わっていますね(笑)
    それに、いつの時代でも武器の類は高いですからね。

    ミゥは、今は記憶を参照しながらの仕草ですが、それが経験となって蓄積されれば、周囲にいる女性の良いところ取りの女性らしさを身に付けていくわけです。
    ある意味で最強に(≧▽≦)

  • テントに簡易スポットエアコン!
    毎度思っていたのですが、いつもアイディアがすごいですね!
    欲しくなったり、体験したくなったりと、ワクワクします。

    海で遊ぶ……だいぶ行ってないなぁ……
    海の家は鉄板ですね!
    焼きそばが食べたくなってしまった……

    確かにプライベートビーチだとちょっと違いますね。
    でも今回のシチュエーションはハイソっぽくていいと思います!

    そして最後のミゥ。
    一番ヒロインしている気がしました。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    なんでしょうね。
    私も、きっとこのメンバーと一緒に、海に行きたいのでしょうね。
    だから、自分がその場にいるつもりで書いているので、リアル感が出るのかもしれません。
    実際に、海でスポットエアコン欲しい(笑)

    私も、祭りとか海とかいくと、かならず焼きそば食べます。美味しいとか関係ないんですよね。
    もう焼きそばが必要なのです(≧▽≦)

    プライベートビーチも借りてみたいね~~
    これから、ミゥのヒロイン度が、ぐんぐんあがりますよ!

  • ミゥが、感情持ってめちゃくちゃいいキャラになってますね。

    暴言は暴言なんだけど本人いなくなるまでよく我慢したわ笑

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、空気が読めるのです(笑)
    っていうか、徹が止めさしてますね(≧▽≦)

  • これは厄介な恋敵が来ましたね。グイグイと行きますよこれは。うかうかしていると、気付かぬうちに敗北もありえるか……。

    レビューありがとうございます!!しっかりと読んでいただいていることが伺える素晴らしいレビューでした!!

    重ね重ね本当にありがとうございます!!

    作者からの返信

    焔コブラ、コメントありがとうございます。

    確かに強敵ですよね。
    玲華もミゥもね。
    徹の気持ちが、どこに向いてるかですよね。

    ただ、徹はミゥはアンドロイドと捉えている部分がありますし、玲華に至っては、どうなんでしょうかね?
    さっぱりわかりませんね。

    p.s.

    レビュー気に入ってもらえてよかったです。
    凄いことは書けませんが、感じたことをそのまま文章にしてみました。
    これからも、よろしくお願いします。

  • ミゥの「寂しい」や「削除対象としたくありません」は徹さんと過ごした時間を残しておきたいという切実な願いに見えました。

    袖をそっとつまむ仕草も、ミゥ自身の気持ちに見えますね。

    コメント欄の、「ゼロデレ…」
    なるほどです。

    これは色々グッときます。笑

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    今までのミゥを知っているからこそ、その切実さが伝わってきますよね。
    袖をつかむとか、福山さんの小説でも同じような描写ありますよね。こういうのは、ほんとにぐっときますね。

    あはは。
    コメントまで読んでくれているとは(笑)
    アンドロイドは普段が、感情ゼロベースですからね。
    そういう、落差が可愛いのは、やはり鉄板ですよね。

    実は、天照もどちらかというと神として落ち着いた超善的なところから、ときどきデレてますので、きっと、同じ系統ですよね(≧▽≦)

  • 水着回だ!
    舞さん攻めすぎです!

    ミゥのおしゃれ加工を即興でこなしてしまう徹さんも凄い。
    ミゥに対して愛情が感じられます。

    そして最後の落ち(笑
    玲華さん……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    やはり水着回いいですね(*´▽`*)
    玲華は・・・(笑)

    そうそう、そういう細かい芸当が、ミゥを可愛くしていくのです。
    水着回と、合わせて大切なのが、キャンプ回。

    丁度、昨日からミゥの最新話の下書きで、キャンプ回書いてますよ(≧▽≦)

  • 最早アンドロイドの域を離れ、人の域に足を踏み入れてますね。頭ではこうなると理解していましたが、実際に目の当たりにすると「おお……」となります。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    実は、このあたりから、ミゥの感情に関する進化が続いていきます。
    思考が人間に近づくほど、どんどん物語の色が付け加わっていき、鮮やかになります。
    しかし、いきなりミゥがなんでも理解するわけでないので、そのギャップが可愛いのですよ。
    文章から、その雰囲気が伝わるように頑張っているので、伝わると良いなと思っています。

  • 開幕早々拗ねてるカレンさんで可愛いです
    可愛いので後もう一月くらい誰かさんにはクシャミを続けてもらえないかな……!笑

    ミゥはまた記憶しちゃって……!!ε-(´∀`; )

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    カレンは可愛いんですよ。
    何せ、とにかく素直な女性ですからね。

    徹は、あんまり意識してないでしょうが、ちょっと女性たちにとって、もう少しメリハリをつけてもらいたいものですね。
    まあ、頭は良いのでしょうが、正直、やってることは優柔不断男と変わりないですからね・・・。

    ミゥが記憶するツボってなんか、自分でも笑っちゃいます(笑)

  • 拿捕できたとしても使い捨ての駒以下の可能性も捨てきれないところですね。バックが手厚いのならその可能性は捨てきれない……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    素敵なレビューをありがとうございます。
    しっかりと作品を読んでいただき、その上で、焔コブラさんの作品に対する気持ちが伝わってくる素敵なレビューでした。
    ありがとうございます。

    実際、焔コブラさんが考えているような結果になりそうですよね。
    伊那笠財閥には、ライバルとなる存在が複数ありますからね。
    これから、その謎が明かされていきます。

  • 命からがらの死闘をしたばかりなのに、1人だけまた戦場へと向かっていますね。しかし、肝心のミゥが知らないのが中々に不安になります。どうにも変なすれ違いからこの連帯感が崩れやしないか……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    舞は、現実的な事情を優先する性格でもありますから、恋と仕事は区別をしてくれるとは思いますが・・・・

    問題は、ミゥの方ですよね。
    初めて得つつある感情をうまくは制御は出来ないでしょうね。
    それに、ある意味でミゥは子供と同じなので、独占欲もありそうですね。

    チーム連帯感が壊れてしまうと、確かに大問題ですね。
    ただ、緩衝材となる玲華がきっとうまいことやってくれると思います(笑)

  • 修 羅 場! 修 羅 場!
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾  ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    さぁ盛り上がってまいりました!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    女性として教育……なんて魅惑的な響きw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    だって、自分でロボを作ったら、理想形に近くしますよね?
    それは、徹も当然同じです(笑)

    教育とか・・・・もう何を教育しているんでしょうね。
    なにせ、ミゥは高性能ですから(≧▽≦)

  • やはり十重二十重と策を巡らし、ドンパチやりつつ最後は策で勝つ流れが1番綺麗ですね。
    宇宙空間という極限下で、このムーブを迷わず出来る胆力と冷静さに感服です。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まさに作戦勝ちですね!!
    宇宙空間、しかも亜空間ですからね。
    説明が長くなってしまうので、亜空間に関しては、ずっとあとの方で技術的な説明がありますが、ほんとヤバイ空間ですからね。

    ミゥと徹のコンビは、こういうときは本当に心強いですね。

  • 水着回だ!!
    舞さんの悩殺ポーズが気になりますね!

    そして狙われているのを忘れてました!
    一体どんな事件が起きるか楽しみですね!

    我関せずの徹さんが面白かったです。
    水着回で徹さんはどう扱われるのか(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、富浦さんの小説にもありましたが、水着回はデフォルトですよね。
    実際、水着って着ている方は、ビキニとか布面積が少なくて、結構度胸いるんですよ?(笑)

    ただ、可愛いの着るとテンションはあがるんですよね~
    徹ねぇ・・・
    頑張れ( ゚Д゚)

  • 細い体のどこに入る?
    それはもう体内のブラックホール!
    と、冗談はさておき、ミゥの説明からSFのウンチクまでの流れが上手いですね。
    ブラックホールのところで、ちょっとチャイをもい出してクスッとしたり、飽きさせない説明だなって思いました。
    参考なります!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    私の小説は、基本ウンチクが多いからね。
    工夫がないと誰も読んでくれないのです。
    他の小説は、もっと説明くさいです(笑)

    痩せの大食いはデフォルトです(*´▽`*)

  • 確かに宇宙空間での戦闘は難しいですね。今回のやり取りを読んでいて思いました。しかしながら、会話のテンポが相変わらず良いのでのっぺりにならずメリハリが効いていていいですね。特に舞の金に対する鋭さが、ここが死地ではなく生き残ってやるという強さを感じました。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    戦闘シーンは、何度も書き直して、熱量を調節した話なので、そう言ってもらえると嬉しいです。
    戦闘シーンは、実際に図を書いてみて、矛盾が無いようにそれを文章化しています。
    近況ノートでも紹介していますが、

    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051595366284550

    のリンク先にあるような1シーンごとの紙芝居を元にしています。

    舞は、どんなときも安定して商魂たくましいです(笑)

  • 確かに戦わずして勝つというのは徹らしい発想ですね。敵の撃沈を目指して戦闘をすると護衛対象のチャイに被害が及びかねないからこれが最善なのでしょう。
    しかし、その手段は結構事前準備が必要になるから成功させるハードルはかなり高そうですね。実際に至近距離でやるしかないわけで……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    何せ亜空間は、相手も見えませんしね。
    ソナーに頼って攻撃する以外に方法がないですからね。

    SWAN号は、ミゥの高性能AIがありますし、また徹の謎武器もありますから、やっとというとことですね。
    ただ、実際には暗闇の中で戦っているようなものですから怖いですよね。

  • 戦闘が始まりますね。堕ちれば、死。生存を絶対的に許さない地獄での戦いを制すのはどちらか……。
    敵の数は不明、バックボーンも不明。分からないことだらけですが、どうにか切り抜けて欲しいところですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まさに、ここからが正念場ですね。
    亜空間戦闘ということもあり、ちょっとぬるんとした感じで戦闘が進んでいきます。
    そんなぬるんと感を楽しんでただければ(笑)

  • 意外、本当に宇宙まででちゃうんですね、さすがにどこかで止められると思ってましたよ。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    出ちゃいましたね(゚Д゚;)
    だって、出ないと物語進みませんもん・・・

    でも、この逃避行が、今後も物語に大きな影響を与えていきます。
    逆に言えば、この一歩が、この後の物語を作っていきます。
    がんばるミゥを応援してくれればうれしいです(≧▽≦)

  • 徹さんまさかの超希少人材だったと!!
    でも本当に、どうやって守ってきたんだろ……?

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    まさに、この部分が重要なのですよ。
    そして、この謎が物語の最大の伏線となりますね(≧▽≦)

    ただ、この謎に関しては、ミゥの物語だけでは90%ぐらいしか解決しません。
    まだ、100話以上ミゥも続くと思いますので、その中で徐々に語られていきます。

    この物語より、さらに1800年後の時代のマレーンサーガという私ももう1つに引き継がれます。

  • 私もそこそこ料理をするので、料理へのこだわりは、読んでいて楽しかったです。
    ミゥは通常の料理をするポテンシャル持ってますよね?
    ミゥが徐々に料理を覚えていくのも面白そうだなぁ。味見役はもちろん徹さんで!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、ソフトウェア的には、調理のための能力を
    持っていますね。
    ただ、料理をするためのデータがインストールされていません。
    そのために、もしミゥが料理を作ろうと思うと、ネットでレシピを検索して、その上で試行錯誤しながら調理することになりますね。
    能力だけ与えて、熟練度を与えないのが、感情を発露させるシステムの一部ですからね~

    今のところ、味噌のカップ麺以外料理を見たことがありません(笑)

  • ロボット三原則から、宇宙時代までの考え方。
    しかも宗教論までいってからの……

    理想のアンドロイド萌え』

    そのギャップが面白いですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    色々言っても、やはり趣味嗜好には敵いません(笑)
    ただ、ここまで突き詰められれば、やはりすごいですよね。

    私の家にもミゥが欲しいです(*´▽`*)

  • 状況は想定していたよりも最悪ですね。ただのアイドルにかこつけたテロかと思いきや、事業があり続ける限りは永遠に発生し続ける利権問題……。
    仮に今回を解決できたとしても、まだまだこの手の連中は出てきそうですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ただ、ある意味では、アイドル関連の妬みですから、
    平和ちゃいえば、平和な争いですが・・・
    こういう争いを利用する勢力もいるのですよ・・・

    さて、一体どうなることやら。

  • 忙しいはずなのに、ウッドデッキの三人だけ別ジャンルの混乱を起こしていて笑いました。
    「徹さん」と「日本産」のカマかけが上手すぎます。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    まあ、本当に忙しいなか、よくやります。
    実際、徹たちは、てんやわんやだと思います。
    OASIS計画発動していますからね。

    ただ、女子としてはイベントは逃せませんからね。
    クリスマス、初詣とイベントが続きます。
    さて、誰が出し抜くのでしょうね(笑)

  • ミゥが感情もつだけで、修羅場がこんなにも面白くなるなんて

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    やはり、感情が不完全だからこそ、ズレが発生しますからね。
    それが、ツボるところは、なにせ創造主の自由ですから。
    もうやりたい放題です。
    理屈+感情で押してきますから、なかなか恋敵としてはやっかいな相手だとは思いますよ(笑)

  • 白い2階建ていいですね。フローラインは家族で穏やかに住んでいた……と。
    _φ(・_・

    でも、

    『最近、徹の部屋に勝手に出入りしている見知らぬ女性がいる』

    上記パワーワードが情報として入ってきたら、調査に動かざるを得ないですな〜。
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、出入りしているって言われてもね・・・。
    確かにシルエットは完全に女性ですけどね。

    そうなんですよ。
    フローラインは、旦那も子供もいますからね、ちょっと控えて欲しいぐらいです。
    ただ、後で出てきますが、フローラインにも徹に対する恋愛以外の気持ちもあるのです。

  • >>
    第3部 惑星開拓編
    第10章 OASIS計画の開始
    ・・・ようやく、ここ迄たどり着きました💦
    いやぁ~、大作、超大作!普通に三作分ですね👆
    12章まであるし?・・・これ文庫にしたら5~6巻は軽くいく計算?
    スゴ!スゴ過ぎ……そらん先生❢❢
    特に何が凄いかと?――この長編を読ませる筆力半端ない!無駄なたるみが無い!
    殆んどの長編作が冗長で……読者は途中で挫折します💦
    ・・・でも本作、時間が有れば読みに来てしまいますもん👍

    P.S.
    あと余談なのでが、イツカ聞きたかったこと一つ二つ・・・(小声)
    (ここだけのハナシ?もしや教育・研究関係の方?又は元・・・?)
    (も一つ、ここだけのハナシ? ゛そらん゛の由来:ソランタール?ソランジュ?いや、゛宇宙少年ソラン゛ですか?(微笑))
    ・・・すいません、余計な詮索でした失敬?
    また来ます……

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    まだ43万文字ぐらいだから、たぶん4冊~5冊ぐらいじゃかないかな~
    昔の文庫なら、2冊半ですね。
    ライトノベルは地の文が少ないからね。

    ミゥは目的に向かって一直線に物語を進めているので、キャラクターを掘り下げる回以外は、ほとんど寄り道がないんですよね。
    物語複数個所で同時に進行することもほとんどないですしね。

    長編を読む人、書く人共に、物語の世界に浸り続けたい方だと思うんですよね。
    だから、もう1つ書いているマレーンサーガも、同じような感じですね。
    そして、もう1つの長編は、このミゥの時代の後の、約1800年後の世界を描いた物語となります。
    つまり、現代に生きて、約500年後の未来の物語を書きながら、その500年度の世界が、ミゥと徹を中心とした物語が紡いだ結果、訪れたさらに1800年後の物語を、マレーンサーガで書いている訳です。
    だから、本当に、物語に浸って書いているんですよ(笑)
    マレーンサーガは、さらに地の文が多い、文学に近いファンタジー小説ですが、ライトノベルの良いところも踏襲している、ある意味で中途半端な作品となります。

    私は、少なくとも、目的の小説でも浸ります。
    だからこそ、自分が忘れないために、読み手として訪れたほとんどの話にコメントを付けたり、自分なりのメモを取りながら読んだりしています。
    仕事をしながら、執筆をしながら、子育てもしていますので、どうしても時間がそれほど取れないので、こんな工夫をしています。

    ちなみに、私は先端医療関連の研究室で仕事をしていますね。
    特に生物学専攻となります。

    また、いのそらんの元の名前は、知っている人はまずいないと思います。
    1992年に翻訳版が発売された、早川FT文庫の「力の言葉」という翻訳海外ファンタジー小説の中の登場人物のお姫様の名前となります。イノスというのが王女の名前なのですが、古い力の言葉として伝承された王女の名前の一節に「イノソラン」という言葉が出てきます。
    私のFT小説、SF小説の原点は、この早川FT文庫で発売されていた、海外の翻訳小説にあるのです。
    懐かしいですね。当時、リフト・ウォー・サーガだとか、本当に良い翻訳FT小説が一杯あったのですが、今はどれも絶版ですね。
    私の小説の世界観の細かさなど、おっもちゃに感じるぐらいに世界観を構築して執筆された小説たちでした。

    編集済
  • さて、ここからが本番ですね。宇宙という海にも同じ人という存在にとって未知のフロンティアであると同時に、生存を許さない神秘の地獄。油断が命取り。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    とうとうです(*´▽`*)
    私がもっとも不得意な宇宙船同士の戦いですねー
    このちょっとあとで1年半ぐらい、執筆が停滞したのが懐かしいです。

  • 敵性体で少し吹き出しました(笑

    茜の視点だと、ミゥがいかに規格外なのかが、わかりやすいですね。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございまいす。

    そもそも考えるという行為がミゥにしかない行為ですからね。
    今までミゥに触れていない茜さんにとっては、単なるアンドロイドにしか見えていなかった存在が、人のような行動を取るのは規格外にしかみえませんね。

    実は、この敵性体、結構気に入って、物語内の別の場面でも使われています。
    こういうところはAIですから、0か1なんですね(笑)

  • 詳細に説明されると、徹さんの変態と言うか、客観的に見た状況がヤバすぎですね(笑
    詳細に書かれている分、じわじわ来ます!

    対してミゥの冷静さとその裏にある優しさがほっこりします。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まだエッチしてるならねぇー情状酌量の余地が・・・
    下着をつけてあげてるとか・・・もうアウトですねからね。
    しかも、チャイはまだ14歳ですからね。
    できれば、見て欲しくないシーンなのですが、ミゥがアンドロイドということで、ギリセーフ(笑)


  • 編集済

    徹の偽装工作も全て舞さんにはお見通しだったのですね(≧∀≦)
    これは恥ずかしい!(笑)
    まあ、出来る女性とはそういうものです。こともなげに全てを知る女、舞さん(*´ω`*)

    面白かったです

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    舞は、とにかく徹に関しては、フェチ的なところがありますからね。
    かなり幼少の頃から、徹に執着しています。

    何がそのきっかけになったのかは、物語の中では、まださらっとして触れていないんですよね。
    きっといつか、舞が徹にぞっこんになった理由が語られると思います(*´▽`*)

  • 削除対象にしたくないで袖を握るとか普通にかわいすぎるやろ。

    アンドロイドのかわいさと少女としてのかわいさの融合。

    たまりません

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    やはり、萌えですよね。
    感情が希薄だからこそ、ちょっとした仕草で劇的に可愛さが滲みだすのです。
    私は、この無機的な存在がデレルということで、ゼロデレと呼んでいます( `ー´)ノ

  • ミゥのそれ恋やん。

    戸惑い方というか過程がすごいリアル。細やかな心情変化さすがです

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    このミゥの物語のテーマの1つが、アンドロイドの感情取得ですからね。
    やはり、そこには徹底的に拘って書いていきたいとところですね。
    AIは、感情を分岐として積み重ねて体系化していくと想像して書いていますので、その過程が大切なのです(≧▽≦)

  • 新たなライバル追加+同盟締結。まさに、世は乱世ですね。死人が出ない程度には穏やかであって欲しいところです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まあ、徹は頭は良いですからね。
    借金はありますが、稼ぎも悪くありません。
    しかも、草食系なので、がつがつもしていませんね。

    茜にとっては、非常に付き合いやすい男性だと思いますので、ライバル化はしょうがないかもしれませんね。

    ただ、この茜は、今後、結構絡んできますよ(笑)

  • 民族にとってのアイデンティティは幾星霜を経ても忘れなそうですね。特に日本人と米は2000年以上の付き合いだから余計に納得です。しかも、希少品と化した肉ともセットとなれば美味さも爆上がり!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    米は、絶対に忘れてはいけないソウルフードですね。
    何千年もかけて品種改良を繰り返し、この味に辿り着いたのが日本のお米ですからね。
    それを宇宙空間のコロニーで実現する財閥の胆力はたいしたものです。

    これからも、しっかり供給をお願いしましょう!