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すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    おはようございます☆

    舞さんも健気ですよね(^_^;)
    気になるところで新たなキャラが!
    しかも、女性!?
    これは一波乱ありそうな予感です(≧∀≦)

    しばらくお休みしてましてお伺いできず、すみません。
    相変わらず面白かったです(^^)

  • 戦闘後の帰還の安堵から、ミゥの内面に入っていく流れがとても良かったです。

    皆にとっては「無事に戻ってこられた」瞬間なのに、ミゥにとっては徹さんとの濃い時間が終わってしまう瞬間でもあるのですね。
    その寂しさと、命の危険があった時間を惜しんでしまう自分への自己嫌悪が同時に出ているのが、とても印象的でした。

    感情を得ていくことが、ただ人間らしくなるだけではなく、苦しさや矛盾も抱えることなのだと感じます。
    ミゥの表情と心が、また一段階進んだように感じました。

  • ひたすら女性の胸を研究するって、文字にするとアレですが(笑
    アンドロイドの体を作るには、大切なこと!

    舞さんより大きいのか……
    舞さん的には複雑?

    徹さんはちゃんとオブジェクト指向で作ってたんですね!
    それは偉い!

    そして舞さんも色々と計算ずくめなところもいいですね!
    展開がワクワクします!

  • 無事、宇宙旅客機の名称が決まったんですね?!
    〉〉Striker Workship@Newage が、正式名称で、略称SWAN号
    いいですねー!……@をAとして、『SWAN』カッコイイ!!
    自分の『SSアーク号』は、平凡です💦

  • 宇宙船はもとより、ミゥにつても緻密で抜群の描写ですね❢ 流石です!!
    宇宙船とミゥのさらなる活躍が楽しみです。スペースオペラに期待します

    P.S.
    評価★★★を入れていたつもりが、入っていないことを、先ほど知りました💦
    遅ればせながら、入れさせていただきました
    あしからずm(__)m

  • 徹さんってこちら側(貧乳)もいける変態さんでしたっけ?思ったら舞さんでした笑

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    今回は、舞でしたが・・・
    徹は、もちろん全部いけます(*´▽`*)
    年齢もオールラウンダーだと思います( ゚Д゚)b

  • 徹さんの胸に対する思いれと熱量が伝わってくる話です。
    それがすごければすごいほと……
    女性からの「変態度」が上がっていくとw

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    女性にも拘りはあるのですが、こういう拘り方はしませんからね・・・。
    どちらにしても、形や大きさだけ言われても・・・って思いますが、自分で理想を作れるならっていう科学者魂と、変態魂の競演が、ミゥの完璧な容姿に繋がっていくのです(笑)

  • 徹の完璧すぎる仕事が、かえって違和感として浮かび上がるのが皮肉でいいですね〜。 最後の済ました顔がまた強者感ありました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    実際に、完璧な仕事ってありそうでないものですからね。
    徹は、こういう耽美的な遊びを好きなところがあるんですよね。

    時々、物語の中で顔をだしていますよね(笑)
    気付いてもらえると、すごい嬉しいです。

  • そうやん。ミゥのMやん笑。考えすらしなかった笑

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    作者と舞の術中にはまってます(≧▽≦)

  • 思わぬ展開ですね!
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    まさか美談になるとはw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    でも、今後の未来では社会課題になってきそうなテーマで、凄く面白かったです。

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    ご都合主義万歳ですね(笑)
    ここで、深刻な問題にしても、誰も得しないですしね。
    社会は、基本損得で動くものでるという象徴的な事象と言えるかもしれません。

    実際、AI犯罪が起きたらどうするんでしょうね?(._.)
    気になるところです。

  • 舞さんの計画がデートで、声を出して笑ってしまいました(笑
    そして舞さんは徹さんの理想の体型を知っていると……
    舞さんが選んだ服の詳細がちょっと気になります(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございました。

    こういう回は書いていて楽しいです。
    自分もニヤニヤしながら書いています。

    舞は、なんだかんだいって、徹が大好きですからね。
    それと、無駄に情報収取能力は高いですよね。
    これから、この2人はどうなっていくのかも物語の話題の1つとなりますので、是非見守ってやってください。
    ただ、徹はさりげなく人気あるんですよね。

    少なくともイケメン属性ではないのですが・・・(笑)


  • 編集済

    >>『悪路でもほとんど揺れの来ないホバークラフトタイプ、つまり反重力により浮いている車・・・』
    反重力リムジンの描写いいですね✌
    つい反応してしまいました!
    しかも超豪華リムジンとは、羨ましい!
    (自分のはシンプルなオフロードタイプ(汗)
    リムジンタイプに書き換えようかな?(笑) )

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    そういうところの拘りをわかってくれると嬉しいですね。
    やっぱり、SFですから・・・そんな要素も欲しいですよね。
    反重力って見た目は、リニアモーターと同じだったので、悩んだんですが、やっぱり既存技術よりは、未来謎技術と言うことで反重力を選択しています。
    そもそもコロニーですから、重力制御は実現しているでしょうからね。

    私も時々、読んだ小説に影響されて、こっそり書き換えていることもありますよ(笑)

  • 伊那笠の科学ってすごい!
    部屋もそうだったけど、このリムジンのギミックも夢が詰まってます!
    豪華なリムジンに、陰の護衛……舞さん、VIP過ぎる!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    時代自体が、未来ですからね。
    科学の進歩もSFの1つの楽しみですからね。

    庶民的な感じで、わいわいしていますが・・・伊那笠財閥は、宇宙規模で、コロニー群全体の経済を2分して牛耳っている財閥の1つですからね。
    そこのお嬢様である舞は、真の意味でのVIPですよ。

    物語を読み進んでいくと、その財閥の規模も分かってくると思います(*´▽`*)

  • ミゥの感謝、寂しさの発露
    感情を覚えていくのはこちらまで心動くものがありますね

    作者からの返信

    幸阪静さん、コメントありがとうございます。

    それを言ってもらえると、本当に嬉しいです。
    この物語のもう1つの命題は、感情の獲得、ですからね。

    私なりの理論ではありますが、実際に、このスキームでAIは感情を発露できるのではと思う様な理論を論文形式で書いたうえで、アンドロイドの感情の発露に戦いを挑んでいるのです。

    もう少し話が進んでくると、この感情獲得の理論も物語の方で少しずつ語られていきます。

    アイリーンも可愛いですが、ミゥも可愛いですね(*´▽`*)

  • ミゥが自分のログを自分で管理している、という描写がすごく印象的でした。
    自分の記憶を整理するAIは新しいですね〜、
    望月が最後にお礼を言わされる流れも、スカッとしました!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、人を模して造られたのではなく、人になるべく作られたので、各所に徹の拘りがありますよね。

    この自身の記憶管理も、その1つですね。

    望月技師は、ざまぁされてますね(笑)

  • 徹の力強い肯定が熱いですね〜!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    ミゥが辿り着くと信じ、先回りして受け入れ態勢を整えた舞もカッコヨスですよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    もちろん、ここは強い肯定一択ですよね。
    徹が求めているのは、まさに感情をもち、自ら考え判断し、行動するミゥなのですから。

    善悪の判断は、この肯定には影響はしないのです(笑)

    なんだかんだいって、舞も優しいところがありますよね(*´▽`*)

  • フローラインさん動じない! 強い!
    しかもスィートハニーだなんて(笑

    フローラインさんが思ったよりグイグイきたのでびっくりしました。
    強敵過ぎる……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ぐいぐいですよね(笑)
    次のフローラインさんの出番は、ちょっと後の方になりますが、やはりぐいぐい行ってます(*´▽`*)

    もちろん、フローラインにはフローラインなりの理由があるのですが、それも明かされるのは結構後のようです。

    ただ、どんな理由があっても、この拘りようは、好意の現れなんだと思います。

  • AI技師の説明でこの時代の仕組みが見えつつ、舞の静かな圧が効いていて面白かったです。
    望月、早くもタジタジですね〜。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    舞も徹も、ミゥをしっかり同僚として捉えていますからね。
    望月は、いけすかない感じですよね。
    これからも、がっつり追い込みます(笑)

  • 前話でこれ舞さん的にあかんやつではと思ったけど、その感覚が抜けない……っ

    フローラインさんの「隣の」って表現を譲らないとことか……あかん予感しかせんのですが……考えすぎか……?( ;´Д`)

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    私もあかん予感しかしません(笑)

    ただ、実はこのフローライン、結構重要な伏線キャラの1つなんですよね。
    詳細があきらかになるのは、ずっと後ですが、これからも絡んでくると思って読んでいただけると、フローラインの執着がちょっとわかるかもしれませんね。

  • 舞の笑顔なのに目が笑っていない対応が、静かな圧を感じてかっこよかったです!
    ミゥをアンドロイドではなく社員として席に座らせる流れも印象的でした。望月が嫌らしくて気になりますね〜。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    徹も舞も、しっかりとミゥに向きあっているんですよね。
    舞は、ミゥをライバルとしても意識していますが、そこを切り離して、こういう対応ができるのが好きです。

    それと、望月は・・・私の物語では珍しい、ちょっと嫌な人になるかもしれませんね(-_-;)

  • ホッコリ終わりましたね!
    徹さん、負債を背負っちゃったのですか(笑)

    作者からの返信

    @orion23さん、コメントありがとうございます。

    徹だけホッコリにはなりませんでしたが・・・。
    それでも舞の優しさに救われるのだと思います。

    私は、どうもバッドエンドを書くのが苦手で、なんとなく綺麗に収めてしまう傾向が強いです。

    安心して読める、書ける物語が好きなのでしょうね~

  • ミシェルさんが魔性過ぎる!(笑

    舞さん、相手は強敵だ!
    お約束な勘違い修羅場がどうなるか楽しみですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    フローラインは、まさに魔性の女って雰囲気ありますよね(笑)
    実際には、近所の世話焼きお姉さんといった感じですが。
    何かがここまでフローラインを搔き立てるのでしょうかね。

    さて、舞とのバトル勃発ですね!

  • タイトルが『いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙!』ってことは・・・!?
    そして、ミゥが行方不明ってことは・・・?
    いよいよですね? 実に楽しみです❢

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    まさに、ここから第1章のクライマックスに差し掛かります。
    ミゥの行動にご注目ください(*´▽`*)

  • ゲートまわりの設定が丁寧に細かく練ってあって、とても参考になりました。宇宙の広大さが伝わってきて良いですね〜!
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    しかし、本当に大事になってきたなぁ……。
    (⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    そういう細かい設定で、ようやくこの物語がSFちっくな雰囲気を維持しています(笑)

    ぶっちゃけ大事ですね(-_-;)
    自分なら怖くてできません。

  • 戦闘が一気に激しくなってきましたね。

    敵が機体を回収しないことで予定が崩れ、そこから即座にプラン2へ移行していく流れが緊迫感ありました。
    徹さんの作戦も、命を奪いすぎない配慮がありつつ、オートドローンやウイルスまで仕込んでいるところが、倫理的なのにえげつなくて徹さんらしいです。

    戦闘中でも予算の匂いを嗅ぎ取る舞さんもさすがでした(笑)

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    まあ、書いてる誰かが人死にが嫌いですからね。
    さすがに、もう1つの長編では人死に0は難しいのですが、こっちでは貫きますよ(≧▽≦)

    ただ、言われるように、それ以外はえげつなくいきます(笑)
    湯水のごとく勝手に予算を使っている徹。もちろん後で何がおきるかはわかりますよね(*´▽`*)

  • 作りこまれた細かい設定に感服です!
    文字数も長すぎず、読むのに疲れない。
    参考になります!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    小説の10%ぐらいは設定を落とし込むのに使っていますからね。
    私のスタイルだと、設定を自然と受け入れてもらい、その設定に関する文字数を、その後削っていって文章を単純化する手法を使っています。

    で、忘れたころに、復習の話があったり(笑)
    細かい設定の話を書くことが多いので、自然とそういう技術だけは身に付くのかもしれませんね。

  • 自発的に初めて徹の名を呼んだというところは胸熱でした!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    チャイの運送がどうなるのか楽しみです。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    あとで叱られるのは仕方ないですけどw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    呼び方。そこを拾ってくれるとは嬉しいです。
    まあ、これだけのことをやれば、間違いなく大事ですからね。
    チャイには幸せになってほしいです。

  • 新しい女性がまた一人増えましたね!
    まさかのハーレム要員が増えた!?
    相関図があったら、徹さんに向かう矢印が凄いことになりそう!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    熟女というには、ちょっと若いですが、一応年上人妻系も登場させてみました(笑)

    間違いなく、赤い矢印で塗りつぶされているでしょうね。
    徹が朴念仁で、一向にフラグ立ちませんが・・・。

  • 『理想のアンドロイド萌え』
    ああ、これが――と、ものすごい納得感がありますね

    作者からの返信

    幸阪静さん、コメントありがとうございます。

    ミゥの物語自体が、欲望を駄々洩れさせている物語ですからね(笑)

    居ないなら、自ら造ろう、理想像

    っていう唄が頭の中でリフレインしています(≧▽≦)

  • これは黒ですねぇ!!

    しかし、隣に女性とは……。
    えっ、舞さん……これは一波乱あるのでは?(;´д`)

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    この女性、はっきりいっていろいろ台風を巻き起こしてくれます。
    舞は、こんなものを許すほど弱くはないでしょうしね(笑)

  • ついに感情を持ってしまったミゥと、舞、徹の関係がどう動いていくのか気になります。研究成果としても恋愛面としても、大きな転換点ですね!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    ミゥが本格的に、恋愛の戦いに参戦してくるでしょうからね。
    これは、脅威ですよね。
    なにしろ、もともと徹の理想像として設計されているミゥですからね・・・。

    恋愛以外の部分を忘れないでいただきありがとうございます。
    実際に、研究はここを起点にして、第3部の展開にも繋がっていきます。

  • 第38話 アイ、マイ、舞への応援コメント

    舞の部屋が良すぎて欲しい!
    特に温泉の機能が最高です!

    そして舞のファッションショー最高です!
    黒髪に白いワンピースは至高にして究極ですよ!

    さすがは超ウルトラスーパーメイドなだけある!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    超ウルトラスーパー(*´▽`*)
    これ、20年以上前から私が使っている言葉なんです。
    もう「すごい×3」の最上級表現です(笑)

    実は、この上があって、

    超ウルトラスーパーデラックスってのもあります(._.)
    デラックスの部分は、ハイソとかのバージョンもあります。
    まあ、どうでもいい話なのですが(゚Д゚;)

    舞の部屋欲しいですよね!

  • 第38話 アイ、マイ、舞への応援コメント

    おはようございます!

    明星さんのコーディネートは的確みたいですね(^^)
    舞のお洒落な姿は誰のためでしょうか?(≧∀≦)
    盛り上がってきましたね🎶

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    明星は優秀ですからね。
    こういうデート前の準備って、ほんとうにドキドキしますよね。
    恋愛小説なら、まさにボルテージマックス前って感じですね。

  • ミゥがログを思い出として守ろうとするところが、とても人間らしくて印象的でした。
    あと、玲華さんだけが完全に恋愛方面の危機を察していて、波乱の一日感がすごいですね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    玲華は、ある意味で舞のことをよく理解していますからね。
    明星はずっと伊那笠家でメイドをしていますので、玲華と舞も幼馴染でもあります。

    その舞が、どのぐらい徹に対しての拘っているのかを良く知っているのです。

    ミゥは、ここから結構進化が進みますよ~お楽しみに。
    徐々に感情を持って行くのは不自然ですからね、1つキッカケがあれば、間違いなく加速度的になるはずです。


  • 編集済

    プロローグから引き込まれ読み進めてしまいました
    『宇宙の宅配便』という発想がユニークで、実にオモシロイ!
    世界観も設定も、しっかりとプロットが出来ているようですね?(…設計図がないと作品がボケてしまいますから)
    登場人物(キャラ)も素晴らしい。読み応えのある作品ですネ!
    ・・・遅ればせながら、応援させてください

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    そういって頂けると嬉しいです。
    なにせ、転生物でもなく、TSでも、なんでもないSFなので、なかなかインパクトに困っているなかで、プロローグを表に出してみました(*´▽`*)

    プロットはしっかりと出来ていると思っています。
    そもそも、設定厨なので、設定が膨大です(笑)

    今後ともよろしくお願いします!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな(活字動画製作班)さん、コメントありがとうございます。

    フラット立ち寄っていただき、コメントも<(_ _)>
    嬉しいです。
    名前が気になりますね。作品見にいきます!

  • 徹さんの気遣いが素晴らしいです!
    やはりできる男!
    徹さん、実は結構フラグ立ちまくっていた!?
    ミゥに興味を持ちすぎて、自らへし折ってたとか……(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、頭が良くて、気遣いできて、稼ぎも良い。
    多少肥えていますが、だらしないという程でもないので、優良物件なんですよね。

    フラグは立っているとは思います。
    この物語は、一応、ハーレムものに属している筈なので(笑)
    ただ、フラグ回収がないので、ハーレムにならないだけです<(_ _)>

  • ハッキング⁉️
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    シャレにならない事態に……。
    騒動の後、ミゥはどうなっちゃうのか……。
    (⁠。⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    本当にその通りですね。
    これ、ヤバイやつです。
    ただ、ミゥはヤバイと言うl恐怖感などは、現時点では感じませんので、単純な損得勘定で動いています。
    おそらく、チャイの得を取ろうとしているのでしょうね。
    ハッピーエンド以外を書かない作者ですので、それなりには落ち着けると予測されます(笑)

  • 何気ない日々を書くのもいいですね。
    物語りに深みが増すというか……

    最後にコーヒーを飲んで、まずいというのも、結構好きです

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    最近の小説を読んでいると視点を切り替えてっていう話が入っていることがありますよね。
    私の時代のライトノベルには、そういう話はかなり珍しいものでした。
    どちらかというと、こういう日常回を挟んで、登場人物を掘り下げるといった手法が中心でした。
    私も、別サイドの物語はちょっと不得意なので、こんな感じにしています。

    共感してくれて嬉しいです。

  • ミゥの「寂しかったです」がすごく大きな一歩で、徹の驚きにも納得でした。
    袖をつまんで「削除対象にしたくない」と言う仕草が、切ないです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    明確な感情の発露ですからね。
    ミゥとしても、人類としての大きな一歩となります。

    実際に、思い出や記憶消すよって言われたら、人ならこうなるでしょうからね。
    嫌な記憶でも消すのは抵抗があるはずです。

    ミゥと徹、また一歩前進ですね!

  • 董 玲華の描写が細くて、獣人愛を感じました!
    そしてミゥの外装が新しく!
    これは楽しみですね!

    玲華がカンパニーミゥに配属したら、どうなるのかも楽しみです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    それね(≧▽≦)
    玲華は、もしかしたら、この物語の隠れたヒロインかもしれませんよ。何せ、私の大好きが余すところがてんこ盛りですから。

    さらにわちゃわちゃ感が増すんでしょうね~~

  • このエピソードだけで一冊読んだような読了感……圧倒されました!

    作者からの返信

    秋桜さん、コメントありがとうございます。

    ありがとうございます。
    背景の世界観をわりと伝えたがる創造主の所為ですね(-_-;)
    圧倒と言われると、嬉しいです。
    是非、続けて読んでいただけると喜びます(≧▽≦)

  • いよいよ戦闘開始ですね。
    ダミーで時間を稼ぎ、敵機を減らし、最終的には母艦の乗っ取りを狙うという作戦が、すごく徹さんらしいと思いました。

    カレンも訓練の成果が出ていて頼もしかったです。
    チャイちゃんの「死んじゃったの?」に、徹さんの倫理観が見えるところも良かったです。
    緊迫した戦闘中なのに、このメンバーらしい空気が残っているのが好きでした。

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    そこですよ。
    気付いてくれて嬉しいです。
    戦闘が殺伐にならないように、すごい気を付けて言葉を挿入しています。
    暗いの苦手なんですよね(-_-;)

    どんなときでも、前向きに頑張ってほしいのです!
    みんな、がんばれ~~

  • 半鐘アラームで一瞬ゆるむのに、そこから一気に戦闘前の緊張感へ切り替わる流れが、かっこいいですね。

    今回は舞の指揮官としての判断もさすがだなと。
    チャイたちの退避、ミゥの脱出ユニット、カレンさんへの指示まで、迷わず動いていて、恋するお嬢様とはまた違う伊那笠の人間としての強さが見え隠れしますね。

    いよいよ本当のチーム戦ですね!^^

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    徹のレトロ趣味は、本当に時と場合を選びませんね(笑)
    舞は、優秀ですね。
    なによりも、指揮をとることに慣れています。
    幼い頃より、徹底して帝王学を叩きこまれた結果でもあります。

    ほんとうにチーム戦ですね。
    私のほぼ初の戦闘シーンかな(≧▽≦)

  • 何だか大事になってきましたね……。
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    まさに大事ですね。もうニュースでバンバン報道されるレベルですよ(゚Д゚;)

    さて、どうなるか楽しみにしてください!

  • 十三妹さんの自由すぎる距離感に笑いました。
    その一方で、ミゥが感情を分類していく描写が静かに刺さりますね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    ミゥの感情の変化はこの物語のテーマですからね。
    かなり丁寧に積み重ねるようにしています。

    十三妹のコードネームも、日本だと知らない人もいるのかなーって使っていますが、そうでもなさそうですね(笑)
    玲華は、ずっとレギュラーなので、可愛がってください!

  • 第38話 アイ、マイ、舞への応援コメント

    舞さんの服選びが可愛いですね、理由がわかるからニヤッてしまいます。
    明星さんかなり優秀な方ですね!ここってところをちゃんとおさえてアドバイス出来るのが強い

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    舞にとっては、母親のような存在でもありますね。
    舞の母親の話については、ずっと後で出てきますが、今の舞は明星がいたからこそ、これだけ立派になったといっても過言ではありません。

    それに猫獣人ですから、優秀です。
    根拠はありませんが(._.)

  • え? ミゥが今いるのは宇宙ドックってこと⁉️
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    第1部の山場に向かって、どんどん盛り上がってきましたね。
    一体どうなるのでしょうね( ゚Д゚)

  • 獣人が生まれた過程から作り上げる設定が凄いですね。
    とてつもない愛を感じます(笑

    玲華ちゃん良いキャラですね!
    隠密なのに、メイド服で目立っている!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    獣人に対する愛は止めることができません。
    リアル家も、もふもふがかなりの多数生息しています。

    勝手に獣人が出てきたら、SFではありませんからね(笑)
    そこは、きっちりと、実現可能性があるような技術として確立しています。

    狐鈴ちゃんしかり、尻尾と耳は正義です。
    もちろんメイド服もですね(笑)


  • 編集済


    「ワタシハ、マスターニスベテヲミテホシイデス」

    は凄い萌えと感動を覚えました。

    そしてチャイちゃん再び!!


    チャイちゃんの影響でミゥも歌覚えるのかな?

    楽しみ

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    そこを拾ってもらえるとは、流石です。
    片言だから、萌えなのですよ。
    ほら、外国女子が日本語を片言でしゃべっているとか、舌足らずとか、もう悶えますよ( ゚Д゚)

    そもそもあの歌がどのような経緯で出来たのかを知ると、チャイも歌っていますが、ミゥが歌っているのも理由が分かりますよ!まだ結構先なのですが・・・。

  • 猫のスレンダーだとっ!!いや、猫って大きいイメージあるから嬉しいです←ナニガ

    ウルトラセクハラ男……

    記憶シマシタ

    徹さんが不憫すぎる

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    あはは。逆に私は猫はスレンダーなイメージが強いのです(笑)
    ただ、猫はスレンダー正義だと思います。
    肉感的な猫って・・・・俊敏で、軟体動物的な柔らかさ、そしてちょっと移り気な感じ。この辺りがポイントですね。

    まあ、満を持して登場した獣人ですから、可愛がりますよ(*´▽`*)

  • なにが手術中かの作者ツッコミは何気に吹きました。からのトリプルユニゾン笑

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    時々、ツッコミ入れたくなります。
    実際、いま裏で書いている新しい長編は、ネタとツッコミの激しいもので、大魚マグロの影響を受けていますよ(笑)
    まあ、基本は設定厨の私の小説なので、細かいことは細かいですが・・・。
    ただ、2本の長編の連載が終わる気配がなく・・・。
    いつしっかりと手を入れられるのやら(゚Д゚;)

  • 記憶しちゃったニャン笑

    ミゥの語尾はなんだろ?ロボ?

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    ミゥは、片言が萌えるのですよ。
    片言とスムーズな日本語が混ざりはじめ、ミゥとしての言葉遣いが揺れる、これが最高の状態ですね。

    流暢でもダメ。片言過ぎてもダメ。また、語尾も派手ではダメなのです。中途半端が萌えです( ゚Д゚)

  • ミゥが「寂しい」に辿り着く流れがとても良かったです。ログ改変の緊張感の裏で、AIの心が少しずつ人間らしく揺れていく感じが切ないですね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    そう言ってもらえると嬉しいです。
    ミゥが感情を自覚するところは、この物語では戦闘よりも最大の山場ですからね。
    ちょっと丁寧に書いてみました。

    切なさを拾ってくれて嬉しいです。

  • 徹さん凄い人だった!
    これだけ凄いと、手放したくないですね。

    そして獣人! モフモフじゃないですか!
    これは楽しみになりますね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    もちろん、徹は優秀ですよ。
    お金もたっぷり稼いでくれます(笑)

    まあ、モフモフのない物語なんてねぇ~~
    しかも、当然猫居ないと死んじゃう私としては、当然ね(*´▽`*)

  • 徹さん、ただの変態じゃなかったんですね

    ってコメントしようとしたら、最後の変態で余計に吹いてしまいました。

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    やはり、オチがないとね(≧▽≦)
    優秀は優秀ですが、ちょっと変態チックにこだわるところがね(笑)

  • 徹さん、やりますね(^^)
    女性はそういうちょっとしたことを覚えていてもらうと嬉しいですよね🎶

    カレンさん、ほっこり☆
    私もほっこり🎶

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    ほんとうにその通りですよね。
    ただ、現実は・・・
    誕生日や、結婚記念日すら時が経つと風化してしまうことが度々(゚Д゚;)

    咳しても、風邪か?とか突き放されたり。。。ぐちぐち

    ということで、徹とカレンに私もほっこり(笑)

  • 舞さん、あらゆる面でやり手ですね!
    舞いさんと徹さんの物語りも気になる!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    舞は、本当に有能ですね。
    物語が進んでくると、舞と徹の話もちゃんと出てきますよ。
    カレンと徹は、やはり友達という域からは、なかなか抜け出せませんが、舞の立場はまたちょっと違った意味で特殊です。
    楽しみに読み進めてください~

  • やっぱり世界観や設定が、きちんと書かれていると、物語が深まりますね。
    説明を出すタイミングとか上手いと思いました!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    どうしても、物語の活動範囲が大きくなると、その詳細が方向性を作る部分が出てきます。
    なので、章が変わる時などの世界観の拡大には細心の注意を払っています。
    わたしの長編は、どの物語も説明が本文の中に入ってきます。
    それを『上手い』と言って頂けるとちょっとほっとします。

  • 少しづつ情緒が育まれている感がいいですね。わからないことが、わからないのではなく、表現ができない段階だというのがとても興味深いですね。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    まさにそこですよ!
    分からないではなく、表現できない。
    それが、AIの進化の問題の核となります。
    そこに気付いてもらえるとは嬉しいです。

    だから、感情の理解と、感情の理論の両方を学習させる必要があるのですね。

    映画などをみせているのは、俳優の演技をまず模倣することも1つの手法だと考えているからですね。

  • ミゥがスリープ前に「いつもの勉強」を求めるところが可愛かったです。戦闘後の処理が重い中で、徹がミゥを守ろうとしている感じも良かったです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、いつもコメントありがとうございます。

    ミゥにも独占欲が生まれてきたのかもしれませんね。
    まだ子供も『お願い』に近いレベルではあるのかもしれませんが。
    徹は一貫して、ミゥ1stの行動が素敵ですよね。
    愛なのか、研究欲なのか、ただの優しさなのか。
    徹の中でもそろそろはっきりしてくるのかもしれませんね。

  • クローズドクエスチョンで丁寧に時間をかけて諭していくのが良いですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    また一つ、ミゥが成長できた気がします。
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    作者からの返信

    元毛玉さん、おはようございます。
    日曜日の朝から、ありがとうございます。

    そういうところを拾ってもらえると嬉しいですね。
    クローズドクエスチョンで段階的な判断の積み重ねながら、段階ごとの判断に感情を付随させていく。
    子供の教育などでもよく用いられる方法ですね。

    逆にミゥが成長してくると、わざと不自由な2択を迫ってみたり、オープンクエスチョンで困らせたりもすることがあります。

    徹の丁寧さには、私も頭が下がります(笑)

  • カレンさん猫アレルギーか!!
    でもこういうことを覚えてもらえてたの、かなり嬉しいよね

    皆いい感じ(?)に進んでこの章が閉じていったのが嬉しいです

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    あわせて、第一部読了、嬉しい限りです。
    わたしは基本ハッピーエンドが大好きですからね。

    書いていて、読んでいて幸せになれるのが理想です。
    ちなみに、うちには猫が4匹いますが、なぜか娘が猫アレルギーなんですよね。生まれた時からいるのに(笑)
    もしかしたら、そんなリアル事情が、カレンにも影響しているのかもしれませんね。

  • 最初に称賛されたので、それが最適解だと思って同じ食事を用意してしまうということなんでしょうかね。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    もちろん、最適解を記憶しているのでしょうね。
    ただ、単に最適解の記憶だけではなくて、ミゥが得ようとしている感情も関係をしているのだと思います。

    また、自分が役に立っているという承認欲求の卵のようなものもあるのでしょうね。

    AIとしての在り方にまで思索を伸ばしていただき、とても嬉しいです。

  • カンパニー・ミゥとアイドルチャイの誕生、おめでとうございます!

    徹さんが裏で頑張っていたのに、落ちが!(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、結果オーライでみんなが良い結果に!
    なので、1人ぐらいは泥をかぶる役がいないとね(笑)

    ただ、実際にミゥは一人では宇宙にはいけなかったでしょうし。。。完全な犯罪幇助ですから( ゚Д゚)

  • 海水浴のドタバタから一転して、ここから本当の警護任務が始まる感じが出てきましたね。
    玲華たちが観光を満喫している裏で、徹さんがずっと最悪の事態を想定してSWAN号を調整していたのが印象的です。

    カレンさんが戦闘管制室のオペレーターになる流れ、とても良いですね^^
    いつも賑やかで感情豊かな彼女が、ここでちゃんと役割を持つのが嬉しかったです。
    徹さんがカレンさんに任せようと判断したところにも、信頼が見えますね。

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    私のウルトラ不得意な戦闘が近づいている匂いがしますね。
    しかも、このミゥの雰囲気で( ゚Д゚)

    SWAN号は、今後も宇宙に出る時にはかならず出てきますので、しっかりと改造しないとね(笑)

    そうそう、実はカレンさんは、こういう実務には極めて強いんですよ。豪胆なところと繊細なところが同居していますからね。
    徹は、カレンさんをしっかりとみて、評価していますよ!

    信頼を感じ取ってらえて、それぞれの登場人物の内面まで理解してもらえると、とても嬉しいものですね。

  • ミゥなりにチャイの最善を考えていたのですね。
    (⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    ミゥの確かな成長を感じますよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    チャイと知り合って、ミゥも刺激を受けているようですね。
    成長を感じて頂けると嬉しいです。
    基本、ミゥの周りにいる人たちは優しいですからね。きっとそういうところを学んでいるのでしょうね。

  • リトル・コンピュータ・ピープルみたいな雰囲気ですね、あえてランダム性に委ねることにより、生きている感を出すというか。たまごっちも機械に人間が呼ばれるという不便が生き物っぽかったわけで。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    リトル・コンピュータ・ピープル。
    実は、以前にも同じようなコメントがあり、調べたことがあります。
    不完全だからこそ、構いたくなる。
    それこそが、人間関係なのかもしれませんね。

    先程再度調べたら、google appでダウンロードできるみたいですね。やってみようかな(笑)

  • 着艦の緊張感の中で、舞だけ別方向の緊張感に突入しているのが面白かったです。ミゥの感情が表情に出るようになったことで、いよいよライバルとして見えてしまった感じですね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    極限の状態で成長するのは、人もアンドロイドも同じということですね。
    その人を人として認識するかどうか・・・それは感情が感じられるかどうかも重要なところだと考えています。

    実際に、もうミゥは置物ではありませんしね。
    舞は大変そうですね。

  • ミゥの行動って結構大事件ですよね……
    でも最後は大逆転で、結果オーライになって良かった!

    アンドロイドの裁判て……
    色々と考えてしまいました。
    結局はアンドロイドの所持者に責任いくのかなぁとか……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、大事件ですね。
    かなりの結果オーライですけどね(≧▽≦)

    ただ、犯罪ではありませんが、現在AI依存(ひと昔前の携帯依存みたいな感じですかね)という病気?が若者の間で蔓延していて、それが精神疾患にも発展しているという話があるようです。

    現状のAIは利用されているだけなのに、すでに大きな影響があるんですよね。
    ミゥほどの知性があったら、一体どれほどの影響があるのか怖いですね。
    工場などでたくさんのアンドロイドを使っていて、それが一斉に問題行動を起こして、それが所有者にっていうのも、実はあんまり現実的ではありませんよね。
    そうすると製造メーカー?

    うーん。悩ましいですね。

  • え? 徹は脂肪を蓄えている系の人なの⁉️
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    イメージと違ったので驚きました。
    その若さで溜め込んでいるのなら、将来がますます心配になりましたよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

  • 茜さん視点で見ると、チャイとカンパニー・ミゥの距離感が改めて特別に感じられました。
    ほんの数日の関係だったはずなのに、友達や家族のような空気になっているのが、チャイにとって大きな支えなんだなと伝わってきます。

    そして徹さん、ただの変態科学者ではなかったんですね(笑)
    場をさりげなく整えていたり、茜さんを気遣ったり、ミゥに料理を教えたりする姿がとても良かったです。

    茜さんの中で徹さんへの印象が少しずつ変わっていく流れも自然で、読んでいて楽しかったです。
    白米と焼肉、焼きそばとおにぎりの描写はお腹が空きました(笑)

  • 茜さん、完全に世話焼き名人ですね(笑)
    自由すぎる面々の中で、自然に場を整えていくのがさすがでした。
    BBQの役割分担の話も、長いのに妙に分かってしまって面白かったです。
    ミゥの経験不足も見えて、茜さんの存在感がいいですね^^

  • カレンと徹のこんな関係も良いものだなーと最近、感じます(^^)

    登場キャラの個性が素敵なのも本作の魅力のうちのひとつですよね🎶

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    基本、徹自身が煮え切らないですからね。
    そもそも、恋愛したいという意思がほとんどないので、これだけ女性に囲まれていても、嫌味がない立ち位置を維持し続けていますからね。ある意味で、すごいですね。

    1話の進行が遅く、世界設定や、人物の背景なども細かい上に、ときどき挿入される登場人物を掘り下げる話などがありますからね。
    読んでいてやきもきすることあると思いますが、私はとても好きなのです(笑)

  • 舞さんめちゃくちゃ優秀ですもんね。こういうのって気にしちゃうもんだけど……舞さんとカレンさんの良いところってそれぞれ違うものだから、最後笑えてて良かった

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    舞とカレンは、ある意味で、2人でしっかりと会社を回し、ミゥのサポートを行い、徹を支えていますからね。

    この物語の登場人物は、20台が多いです。
    そのため大人の恋愛観で物語を彩ってくれます。
    派手なアクションはありませんが、結婚や子供、それから友白髪になるまでというお互い支え合うという入り口位のゆるやかな人現関係を楽しんでもらえると、嬉しいです。

  • 徹は24歳でオジサン呼びをされちゃう枯れ具合なのかw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    変態の訂正が無いのは仕方ない。
    アンドロイドに対し変態なのは、紛れもない事実なのだから。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがごうございます。

    この変態ぶりが、なにより大切なのです(笑)
    この拘りがなければ、おそらくミゥそのものが生まれることもなかったと思います。

    私はケモナーであり、ロボフェチです(≧▽≦)

  • 光源氏計画。紫の上ってことなんかな?

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    このフローラインは、2部になっても絡んでくるお姉さんです。
    ドイツ系のむちむちお姉さんですね。
    そして、ちょっと一言で説明できないような絡み方をしてきます。
    名前を忘れずに、読み進めてくれると助かります。
    まあ、逆に、徹がミゥにやっていることが光源氏計画ですよね。ミゥの年齢を考えれば。。。

  • ミゥが感情を得て、徹はミゥの行動を許すどころか後押しする。
    その感動的なシーン……

    そして歌……

    え?

    歌の歌詞が(笑い
    『作詞・作曲 遠藤徹』!?

    やられました……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    感動的ですよね。
    第一部のまさに山場ですね!

    そして、歌が(笑)
    実は、物語を構想してすぐに最初にできたのがこの歌なのです。

    このミゥでは、1部ごとに1曲の挿入歌があります。
    2部の挿入歌は、AIを使って実際に歌にしてあり、動画もみれます。
    また、そこまで進んだら聞いてやってください(*´▽`*)

  • まぁ、確かにチャーターは無理ですよね。
    番組への連絡という落としどころは妥当に思いました。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    何かしら好転すると良いですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございました。

    まあ、舞の提案は現実的ですね。
    ただ、読み進めて頂けると、満足していない誰かがいることが物語を動かしますよ!

    私はあんまりバッドエンドは好きではないので、何かしらの良い結果は大丈夫だと思うんですが・・・。
    全方面に良いかというと(-_-;)

  • 実は日本語も流暢に話せたのですね。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    チャイという名前だと、カレー屋で見かける飲み物を思い出して飲みたくなってきましたよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

  • ミゥって、なかなか勇気ありますね!
    これも感情が勝っているからそこ?

    ここで宇宙を飛ぶきのこが出てきましたね!
    ということは歌も?

  • ミゥが感情を理解し始めたからこその違和感が丁寧に描かれていて印象的でした!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    この宇宙での戦闘は、人の極限の状態をミゥが見て感じる、良い機会でした。
    当然、多くの新しい感情に晒されることによって、ミゥも進歩をします。
    その違和感を感じてもらえて、本当に嬉しいです。

  • なるほど。タイ語なら通じたw
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    てっきりシャイだから反応が遅れているのかと思っていたら、最初は知らない言語だからスルーしていたのかも?
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    既に次の話を読んでいただいているので、それ以外が話せることが分かっているとは思いますが・・・。
    もともと、孤児院で育つ子供たちの心に中にあるもっとも大きな感情は、『猜疑心』です。
    多くは語りませんが、私自身がそれを知っています。
    少なくとも初めて会った人と簡単には口はきかないかもしれませんね。

  • ギリギリの戦闘からの生還、手に汗握りました!ミゥの微妙な変化も良くて、余韻がいい回ですね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    息詰まる戦闘回、お疲れ様でした。
    アンドロイドには命と言う概念がありますが、周囲の命と言う概念を学ぶことにより、変化を促しています。

    手を汗を握るといってもらえると感無量です。

    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051595366284550

    の近況ノートに、この戦闘シーンを書くのに使った視覚化した資料がありますので、よかったら見てください。

  • ミゥの手際がいいですね。
    このままではギガスペースラインを超えてしまう!?
    応援したい気持ちもあるけど、どうにか止めてくれという、正反対の二つの気持ちがでちゃいます。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ミゥの後ろにいるメカお宅がねぇ・・・(笑)
    さて、実際にはどうなることやら、現実は小説より奇なり。物語の中の現実を生きているミゥとチャイ。応援してあげてください(*´▽`*)

  • なるほど、この話がどういう話なのか方向性がわかってきました。面白いです。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    面白いっていってもらえるのが、なにより嬉しいですね。
    わたしの小説は設定が細かいため、どうして本文の中に説明が物語の一部として挿入されることが多くなります。

    その分進行が遅いのと、1話ごとの分量を2000~3000文字に調整をしています。

    徐々に、全貌が分かってくると思いますので、是非お楽しみいただければと思います。

  • 金髪碧眼のナイスバディのもじもじは、私に需要があるので大丈夫ですw

    思わぬ地区外の集荷になりましたね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)


    後書きの「あとから挿入できない」情報は凄く参考になりました。
    予め気を付けないとですね……。

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    カレンは、綺麗で可愛く、スタイルもいいですが、どうも作品中では地味な感じですね。
    周りが濃すぎるのかもしれませんね。
    ただ、これからカレンが活躍したり、カレン回もありますので、お楽しみに(笑)

    p,s

    ちなみに、後から挿入できないという問題は、話を最後にいれて、章の設定でコツコツ上にずらしていくという面倒な形で実現可能なことが分かっています。
    修正していなくても申し訳なかったです。
    ただ、面倒なことにはかわりありませんけどね・・・。

  • 玲華さんに対する忍者か!は良かったですね(笑)

    ついに外装を新しくするのですね!?
    どんなデザインになるのか楽しみです(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    とうとう一部ですが、外装がアップデートです。
    女性にとってはとても大切であり、感情の発展と言う意味でもその転換点になる換装ですので、是非読んでやってください(*´▽`*)

  • こりゃ渡辺さん大変だ……!(;´д`)頑張れ……!

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    この物語一番の苦労人かもしれない渡辺ですね(笑)
    本社5人対して、13000人いる子会社のCEO頑張ってほしいものです。
    これからもきっと無茶ぶりされることでしょう。

  • 舞とカレンの泥仕合、完全にラブコメ戦争でしたね(笑)

    面白かったです^^
    GWはいつもより沢山来ますね。
    お休みなさいませ🌙

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    舞とカレンは、いつも泥仕合っぽいですよね。
    ただ、2人ともこうやって争っているわりには、実際徹にはそれほど積極的なアプローチをしていないんですよね。

    こういう話は書いている方も楽しいです。
    徐々に物語が進んでいきますので、お楽しみください。

  • 徹をめぐる関係性が、じわじわ動いていますね〜……面白いです。ハーレムですね(笑)
    舞とカレンのやり取りだけでも楽しいのに、そこにミゥまで参戦してくるのがまた憎いです。

    徹を心配して舞に言い返すミゥが、もうこれは護衛やアンドロイドではなく、自分の感情で動いているように見えていて印象的でした。
    茜さんの「SFの世界に、一人乾杯」も好きです^^

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    実は書いている本人は、ハーレムを意識していかなったんえですよね。
    読んだ方に指摘されて、なるほどハーレムだとなりました。
    そもそも、徹が最初からミゥだけを特別視している状態なので、あんまりそういう感じを持っていなかったんですよね。
    で、指摘されてちょっとそういう要素を書き加えたぐらいです。

    茜さんは、実はお気に入りのキャラです。
    年齢が近いからでしょうね。
    ちょこちょこでてきますので、茜さんにもご注目を。

  • 人工の海なのに潮の香りまで設計されている、というエデンの描写がとても好きでした。
    自然を再現しているというより、人が理想のリゾートを作り上げた場所という感じがしますね。

    ミゥのサンダル加工も、徹のこだわりが細かすぎて(
    (笑)笑いました。
    でも、ミゥをちゃんと“海に行く女の子”として整えてあげている感じがして…そんなとこも少し微笑ましかったです。

    チャイと玲華のスク水は反則ですね笑

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    やはり、水着回は外せませんからね。
    ただ、水着要素がちょっと少ないのですが(笑)

    一応、ミゥにも頑張ってもらいました!
    徹のこういうところがミゥに好かれる理由でもあるのでしょうね。とても相手の心を大切にしますよね。
    まだ、ミゥには明確には心があるかと聞かれると、微妙だとは思いますが・・・。

  • 渡辺はかなり多い苗字ですからね……

    高性能がミゥがかっこいい!
    感情面では成長途中だけど、実は高性能なところがいいですね!
    ……これがギャップ萌え!?

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    小さな身体に高性能を詰め込まれたミゥがいいですよね。
    可愛い、高機能、でもちょっと足りない。
    これが、萌えを引き起こしますよね。

    ミゥも喜んでいますよ(≧▽≦)

  • 一瞬の判断と連携で状況が動いていくのが熱いですね。ギリギリで生き残る緊張感と、会話の軽さのバランスがいいですね!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    なにせ、戦闘シーンは大の苦手なので、そう言ってもらえると嬉しいです。
    戦闘シーン苦手なのに、ファンタジーとかSFで戦闘を選択するの地雷ですよね(笑)

  • エッセイも読ませていただきました。私まだ始めたばかりなので(まだ1か月たってない…)自分が執筆活動をどういう考えでやればいいのか言語化しづらかったのですが、ああ、こういうことなんだととても納得いたしました。連載中の小説も毎日読ませていただきます。自分は設定が割といい加減なので勉強させていただきます。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    エッセイまで・・・ありがとうございます。
    とても励みになります。
    昔は書いても、雑誌の公募に送るぐらいしかできなくて、他の作家さんとの交流なんて、夢のまた夢でした。
    こうやって、コメントや近況ノートを通じて、他の作家さんと交流できること。それを伝えたかったエッセイとなります。

    私は、現在書いている長編の連載小説は2つとも、かなり細かい設定の元に書いているものとなります。
    むしろ設定に肉がついているといっても過言ではないぐらいに(笑)
    是非、お互いにお互いを高められたらと思います。
    よろしくお願いします!

  • 舞さん頼もしい!
    そしてミゥが心配になってくる!
    前回の返信の、思わせぶりでちょっと安心はできるけど……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    実際にこんな事態になったら、ほんとうに大事でしょうね。
    舞がいなかったら、完全に廃棄処分されてもしょうがない状況だと思います。
    まあ、思わせぶりなのが、どちらの方向にいくのかが大切なのですが(-_-;)

    素敵なレビューありがとうございます。
    何度も読み返して、とても気に入っています!

  • 戦闘中の緊張感の中で、徹があえて空気を和らげるところがよかったです。じわじわ本当に危ない状況になってきた感じがしますねー!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    緊張した状態が続くと、どうしても息抜きの部分をいれたくなってしまいます。
    ただ、実際に、緊張感が漂いはじめましたよね。
    そろそろ終盤ですね。

    徹の緊張感をほぐす一面を拾ってもらえてうれしいです。

  • 色んな種族がいるという設定も驚きですが、元々は作り出された者たちだったのですね!?
    すごい科学力!

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    なにせ、現代社会の延長に、なんとしてもファンタジー種族を持ち込みたかったのでがんばって考えました(笑)

    ただ、人の欲望は留まることがありません。
    おそらく、猫種、犬種なおもふもふな種族(まあ外見的なものからでしょうが)に成ることが機会があれば、かならず一定数はそれを望む人が出てくると思います。

    人も犬も遺伝子的には大して差がありませんので、形容に関わる遺伝子のみを抽出すれば、現実でも将来的には可能な技術だと思っています。

  • ミゥが行方不明!?

    タイトルにある、いくぞ、とぶぞ、超えるぞ宇宙ってまさか!?
    気になり過ぎます!

    そして、ミゥ愛されてますね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    確かに、タイトルが思わせぶりですよね。
    ここから、ミゥには頑張ってもらいます(笑)

    ミゥは、単なるアンドロイドではなく、大切な同僚であり、友人であるとみんなが思ってくれているのだと思います!

  • 緊張感ある戦闘なのに、玲華とチャイのやり取りで空気が和むの好きです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    そもそもが戦闘シーンがとても苦手なのです。
    書いていると自分でも胃が痛くなってきてしまって。
    なので、自分のためには多少の余裕をもうけていますが、このあとと余裕がなくなります(-_-;)

    同じように感じてくれたみたいで嬉しいです。