Day.3 転校生に新しい友達ができたへの応援コメント
苺ちゃん可愛いですね。転校すると色々不安がある中で、話せる相手は貴重です。今後が楽しみです。
作者からの返信
転校すると友達を作るところから人間関係を築かなきゃいけないですから、幼なじみの海斗や自分から話しかけてくれる桃香みたいな人がいると苺も安心しますね。
Day.2 転校生とショッピングモールに行くことになったへの応援コメント
うーん、家具に合わせる食器とか考えたこと無かったです。視点、表現いいですね。
作者からの返信
私はあんまり食器には詳しくありませんが、何かを選ぶ時に同じ系統とか色とかの雰囲気でそろえるのが好きです。
誉めていただけて嬉しいです。
完結お疲れ様でした!
幼馴染の純愛物語最高でした!
作者からの返信
こちらこそ、読んでくださってありがとうございました!
幼なじみの小説ばかり書いていますので、また新しい小説を書いた時に読んでいただけたらとても嬉しいです!
Day.48 本当の気持ちを言ったへの応援コメント
おぉっ!
お幸せに!
すごく暖かい告白とアンサーでした!
作者からの返信
私もようやくこの話まで書くことができて安心しています。
でも、実は話はまだまだ続きます!
Day.43 転校生と同窓会に行くことになったへの応援コメント
今度こそしっかりと、伝えることができたら良いですね。
さぁ、何が待っているのか同窓会。ワクワクです!
作者からの返信
今度こそうまくいったらいいですよね!
楽しい同窓会になるといいですね!
編集済
Day.42 転校生と同窓会に参加することになったへの応援コメント
同窓会。何か起きそう!
ワクワクしますね!
そしてクリスマスパーティーも!
作者からの返信
私が書きやすいので同窓会の場所はカラオケになります!
クリスマスパーティーも楽しみですね!
編集済
Day.41 転校生に意識してほしいと思うようになったへの応援コメント
カイ君、がんばれ!
めっちゃ応援! ファイト!
作者からの返信
私も書きながら応援してます!
いつか苺が海斗の気持ちに気づいてくれるといいですよね。
Day.33 転校生と学園祭の出しものを決めたへの応援コメント
女の子主導のメイドカフェ。これはガチ気合いが入りそうですね。
作者からの返信
やっぱり学園祭といえばメイドカフェですよね!
苺が居るので、料理の種類が多めのカフェになりそうです!
Day.26 転校生への接し方を考えてみたへの応援コメント
甘酸っぱい…ショートケーキに乗った苺以上に甘酸っぱいです…!
たまりません…見守っていたい(*´ω`*)
作者からの返信
私も書きながら甘酸っぱいなと思っていました!
(あとショートケーキが食べたくなる)
これからも海斗と苺を見守っていただけると嬉しいです!
Day.8 転校生と友達と一緒にテスト勉強をすることになったへの応援コメント
テストは無事に乗り切れたようですね。
みんなで勉強すれば、気乗りしないテストも華やぐイベントに早変わり。
とても倒しそうです。
そして遊園地、アオハルしてますね。
話は変わりますが、当方の作品にステラを頂き、誠にありがとうございました!
作者からの返信
テストは大変ですけど、友達と勉強すればなんとかなりますね。
遊園地はテスト頑張った息抜きです!
編集済
Day.20 転校生と一緒に映画を観ることになったへの応援コメント
恋愛している暇はない……じゃないですよね。入り込む余地がない、だと思います。
追記。
もちろん、そのニュアンス伝わってます〜
今回のコメントは主人公君へのツッコミでした。紛らわしくてすいません🙇️
作者からの返信
たしかに海斗の気持ち的には「入り込む余地がない」のほうが合ってるんですけど、言葉が固すぎる気がするので「恋愛している暇がない」のほうが高校生らしいかなと思っています。
追記
わかりました!
大丈夫ですよー!
まあ海斗は部活のこともあるのでしかたない部分はありますけど、苺を幼なじみとしてしか見ていないので、ツッコミたくなるのもわかります。
Day.7 転校生が部活に入ることになったへの応援コメント
可愛いがすぎる!
良いですね。読みながらニヤニヤが止まりません(笑)
作者からの返信
キャラの性格をいつもより控えめに設定しているのでかわいいと思ってもらえて嬉しいです!
苺が海斗の部活に入ったので、ここからはもっと糖度を上げていきます!
Day.6 転校生と友達と一緒に夜ごはんを食べることになったへの応援コメント
良いですなぁ。
これぞ正統派ラブコメ!
作者からの返信
初めて書く話でまだ手探りですが、読んでいて楽しいラブコメになるようにしたいと思っているので嬉しいです!
Last Day 訳あって同居することになったんだけど至れり尽くせりでめちゃくちゃ甘いへの応援コメント
最後まで楽しく読ませていただきました。
転校生で少し会えない期間が続いた幼馴染で、いきなりの同居でと、ドラマチックな関係性が山盛りだからこそ、日々の幸せに触れたときの二人の反応がより初々しく甘く映るのだと思いました。
特に印象的だったのは部活の合同合宿の話です。合宿といえば、親らしき親のいない非日常感と慣れない環境のせいかいつもよりも攻めた行動を起こせたりなどが魅力だと思うのですが、カイくんと苺ちゃんにとって普段の生活での距離感の方が近いこともあって、同じ非日常感でも寂しさや嫉妬の面が強く強調されているようで、高揚感高まる合宿という舞台での逆転現象の下で行われる二人のやりとりが、一層映えるように思えて素敵でした。読み進めるとカイくんがトラウマを抱えながらも苺を助ける場面が色濃く浮かびあってくるのもあって好きな話でした。
最後は大人になるまで同居を継続させることは認められないというバシッと締まるような展開で、別れと再会という二人の絆がより強くなるターニングポイントの再来と予感が甘酸っぱさを最大限高めているようで魅力的でした。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
疎遠になった関係からの話は初めて書いたので手探りでしたがここまで深く読んでいただけて嬉しいです。
最初の海斗の態度が冷たく思われないか不安だったので安心しました。
夏合宿の話は最初は海斗と苺をケンカさせようかなと思ってたんですが書いてみたら2人がお互いに優しすぎてケンカになりませんでした。
それがまた2人らしいかもしれません。
海斗と苺の過去に関わる回なので、最後の海斗が苺を助ける展開だけ話を書く前から決めていました。
海斗の両親がまた海外に行くことになったから同居を続けることになるという展開も考えたんですが、海斗と苺なら離れてまた同居することになるという展開がいいんじゃないかなと思ったのでこういう最終回になりました。
こちらこそ、読んでくださってありがとうございました!