私の副侍従長への応援コメント
この侍女、出番はちょっとなのに、悪意と欲望の塊みたいですごく強烈でした。
ユラン伯は翻弄されて、昔から色欲に晒され続けてたんですよね。まるで新卒の娘みたい。よく心が歪まなかったなと思います。
ユーリアも先頭きって対処して、その後も怒りが収まらず、ユランには今後一人で出歩くなと。ちょっと過保護な彼氏みたいですね。
最後はリチャードの思いも透けて、すごく濃い回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯ですが、真面目でまともそうな人間になってるのが不思議なくらい、過去に色々ありそうな気配がありそうな第四部の回想があったりしました。
最後リチャードの心が…あからさまだったかもしれません。
ウェストミンスター寺院での戴冠式への応援コメント
トラベルミンをあげたくなりますね。
ユーリアもリチャードも見た目いいので戴冠式はとても美しそう、見てみたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トラベルミン必要ですよねー
今回、皇帝の戴冠式とはまた違い、着替えたりと荘厳なんだろうなと思います。
ウェストミンスター寺院での戴冠式への応援コメント
チェルシー伯哀れ・・・・!!!!
アネロンを処方しましょう・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宴会楽しめなかったらしいので、お薬が必要でしたね笑
ウェストミンスター寺院での戴冠式への応援コメント
荘厳です。
そしてチェルシー伯…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか書くのに時間がかかりました。神聖ローマ皇帝の戴冠式と違いすぎました。
チェルシー伯はちょっと間抜け枠かもしれません。
編集済
ウェストミンスター寺院での戴冠式への応援コメント
また戴冠式ですね✨厳かな雰囲気を感じます。
チェルシー伯がなんだか可愛く見えてきました。ユーリア様・ユラン伯の主従も好きですが、こちらの主従はなんだか微笑ましくてまたいいなあと思います(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リチャードとチェルシー伯の主従の方が健全だよなあと思ってます。
ユーリアの戴冠式も侍従であるユラン伯視点でしたが、全然オチが違います笑
ウェストミンスター寺院での戴冠式への応援コメント
チェルシー伯……^^;
でも、織田信長にとっての平手政秀が、リチャードにとってのチェルシー伯だから、帰れと言えないし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チェルシー伯は帰れませんし、ご馳走を爆食もできないのです笑
プラセンティア宮殿へへの応援コメント
おお、普通にブリタンニアに行くんですね!と思っていたら……ユーリアは宰相というファンをまたもや獲得した〜〜!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブリタンニアへ王妃になりにいきます。
ユーリアの外見は本当に魅力的なようです。
編集済
プラセンティア宮殿へへの応援コメント
リチャードはユーリアが大好きですね。
自分の妻を誇らしく思う様子が、読んでて微笑ましく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、リチャードのユーリア好きが伝わればと思い書きました。
プラセンティア宮殿へへの応援コメント
皇帝にして王妃。
なかなか、入り組んだ立場になりました。
どちらの国にも物申せることになり、それがどう波紋を広げるのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに王妃にもなりました。
王妃ってどれだけものを言えるかはまたおいおいです。
プラセンティア宮殿へへの応援コメント
どちらも玉座を長く開けるわけにはいかない
どうするつもりだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時別居婚的なのはありましたが、この二人は一緒にいる予定です。
プラセンティア宮殿へへの応援コメント
仲直りしたようでホッとしました。
今はまだ微笑ましい光景ですが、この先どうなるのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、微笑ましい光景に描けたと思います。
これからついにユーリアは王妃になります👑
ちょっとだけブリタンニア生活を描く予定なので見ていただけますと幸いです。
ブリタンニア国王ヘンリー崩御への応援コメント
よ、よかったーーーーーー!!!リチャード、謎の浮気疑惑がかけられて心臓バックバクだったでしょうね…
しかしながらこれで完全に同君連合成立ですね。ユーリアはブリタンニアへ王妃として顔を見せることになるのかなあ👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リチャードはバックバクのひーひー言いながら否定してたと思います。
ユーリア、既に本人が女帝であり、ブタンニア王妃としてどのような顔を見せるのか…
ブリタンニア国王ヘンリー崩御への応援コメント
まさかの浮気。
……と思いきや、狂言。
リチャードも生きた心地がしなかったでしょうね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
浮気冤罪事件。リチャードの困惑と焦燥が伝わればと思います。
大事件ですが、入れてみました。
編集済
ブリタンニア国王ヘンリー崩御への応援コメント
当時は、抱き合うことは珍しいのかな。
ヨーロッパは、日本よりスキンシップが多いけど、中世の王族はそういうことをしないような印象です。とはいえ、私は二人が仲良く抱き合うことは微笑ましく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時も親愛を示すのは抱き合ったりはあるかと思いますが、政略結婚で結ばれる夫婦が多いので、抱き合いなどを目の当たりにするかどうか微妙そうだなと思います。愛が生じにくい人間関係といいますか。
ユラン伯みたいな宮廷愛をユーリアに捧げているような人間が成立するのもそういった環境だからなようで。
とりあえず、リチャードはユーリアを抱きしめることで言い合いの後の気まずさを解消しました。
編集済
言い合いへの応援コメント
教会と取引する場面はあっても、教会にユーリアの即位があからさまに強く妨げられたとか、やべえ聖職者がいて帝国が左右されたとかという場面はないので、ユーリアの「信仰と教会に左右されぬ力を得る」が不思議でたまらなかったのですが、リチャードとの対話でなんとなくわかったような。
教育によって国民国家というか、近代国家にこの国を生まれ変わらせたいのかもですね。
誰でもが聖書を読めるレベルの教養を持つことで国民の知性を改善し(またこの国の言葉で聖書を綴らせることになるでしょうから言語統一政策にもなりますよね)、
国境線もしっかり持っていて、諸侯も争うことがなく(←ユーリアが悩まされ、ニコラウスが殺された理由のはこっちの方ですよね)、国君の力を最大限に発揮できる。
そんな国を目指しているのかも👀
そうなるとみなナショナル・アイデンティティを持つようになりますから、国際的な組織である教会からすれば世界の秩序を崩すことになり、大変危険ですよね。
この世界にとっては新しい概念でしょうから、ユーリアはリチャードにそれを説明する言葉を持たないのが辛いところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この中世ヨーロッパの世界で近代国家の思想(?)を持っていそうなユーリアです。
彼女は皇帝でありながら国家のための動きたいようです。
この世界では新しい概念で、リチャードはユーリアの身を案じています。
このズレがどうなっていくのか見届けていただけますと幸いです。
プロローグ 終わりの時への応援コメント
おっ・・・・何年か経っている!
子供も何人も生まれている・・・・!!!
でも度重なる出産・流産に多忙。
ユーリアの体は大丈夫でしょうか👀
作者からの返信
長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m
プロローグ時点ではもう何年も経ってます。
度重なる出産や流産によってユーリアは体は案外ボロボロかもしれません。
プロローグ 終わりの時への応援コメント
再会を心待ちにしてたのですが、不穏な章題に、悲しい書き出し。この物語に戻ってきたなと思いました。
時間もだいぶ進んでいるようですが、リチャードはユーリアを愛しているようで、安心しました。ユーリアは感情を表現するの苦手ですね。
作者からの返信
長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m
こんな感じですみません。
リチャードはユーリアを愛しています。
ユーリアはどう思っているのか…
プロローグ 終わりの時への応援コメント
さっそくエピソードタイトルが不穏で…!!ここ数年で陛下のお身体はかなりダメージを受けていると思うのでとても心配です😱
お子が男・女・男で今回末の子がとなるとまた色々と………
作者からの返信
長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m
そうですね…結構ユーリアは流産を繰り返してるとの文があるのでダメージが大きいと思います。
プロローグ 終わりの時への応援コメント
待ちに待った連載再開……と思ったら、なかなか思い切った展開ですね。
終わりの始まりになるのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m
金曜日の夜にこんな展開ですみません。
最終部ですが、部タイトルに相応しい展開になるかと思います。
プロローグ 終わりの時への応援コメント
子の死。
つらいですね。
ユーリアの背に、重くのしかかりそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m
久々にユーリアはどんどん失っていくんだよという第六部の幕開けでした。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
チェルシー伯は、元々ユーリアに否定的ですが、良い女子って言い方は、この時代の価値観がありありと出ているなと思いました。
ユーリアが女帝として生きていくのは、本当に大変そう。
リチャードは、本音を出しましたね。
ナンシー城に行くということは、ユーリアも少しは心を開こうとしているのでしょうか。
心の傷が深いユーリアと、過去に囚われているリチャードのやり取りがすごく綺麗で、どういう結末になるのかドキドキします。
最終章楽しみです。
気長にお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チェルシー伯は配偶者運がないリチャードの配偶者に愛を求めました。
ユーリアのような人間にとってはチェルシー伯の期待に応えることは大変そうです。
ナンシー城へは長い道のりになりますので、親しみを持っていないとできない提案な気がします。
続きを待ってくださるとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
頑張って書きます。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
チェルシー伯が過激派すぎる!!!さすがリチャード親衛隊長〜!!!!
薔薇窓デート〜〜!!!
えっと、普通にデートですよね!?リチャード、安心していいやつですよね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チェルシー伯、ユーリアには不満があるようで…
薔薇窓デートは片道三週間くらいかかります笑
でも安心していいやつです。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
ここでリチャードさんの方から歩み寄ってくれてよかったです😭✨
ユーリア様の未来の苦労も分かち合える関係になっていけるのかなと希望を感じられるエピローグでした!なんだか見ていて喜ばしい気分に…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リチャードの方から歩み寄りましたね。
彼らは良い夫婦になっていけるのか、ユーリアの運命はどうなるのか、連載は一旦ストップしますが、第六部までお付き合いいただけますと幸いです。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
ユーリアとリチャードは、これで夫婦になれた。
……の、でしょうか^^;
それでも、いろいろと波乱がまだありましょうが、ユーリアには、生きていて欲しいですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアとリチャードはこれで夫婦になれたのか…リチャードの宣言が全てなのかもしれません。
まだまだ起こりゆくことが多いとは思いますが、彼らはどのように乗り越えていくのか。
次の部で最後となりますが、準備期間を経た後(申し訳ないです)にもまたお読みいただけますと幸いです。
名付けへの応援コメント
出産くらいにならないとユーリアの心の鎧は解けないのかもしれませんね👀
回復したら女帝モードに戻っている。
リチャードくらいユーリアの事情を知らないほう+お互い傷を抱えてたほうがかえってユーリアにとって気楽かもしれないですけど、リチャードの顔面が顔面だからな……。でもリチャードの顔面があればこそユーリアは……と思ったところでユーリアのニコラウスに対する感情ってヤバいなあと震えております。
普通だったら、お兄ちゃんとそっくりな人とは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの心の鎧は頑丈でした。
リチャードくらいの相手の方がユーリアは上手くいくかもしれません。
ユーリアのニコラウスに対しての感情は、やはり、己で殺してしまったから育ててしまった面もあるかと思います。
焚火と星空の下での言い合いへの応援コメント
エルメンガルト嬢の一件は、ユーリとユラン伯の間にずっと影を落としていましたか
この件なくしてふたりの関係は語れないのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルメンガルトの一件は二人が知る初めての二人の共同作業と言えるので、重要かもしれません。
編集済
サクソニア選帝侯の怖気への応援コメント
サクソニア選帝侯。
久しぶりですが、相変わらず人間らしくて好きです。勝手にユーリアを意識して、敵わなくて劣等感を抱いてますね。
こう見ると、リチャードみたいな考えの王は、ユーリアにとって得難い配偶者だったと思います。
怖いユーリアも久しぶりに感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サクソニア選帝侯、久々ですよね。そして、サクソニア回のユーリアは怖い。
彼自体も有能なんですがね。ユーリアに勝てたことがない…。
リチャードは権力欲がないですよね。随分時代は下りますが、「君臨すれども統治せず」の匂いがあります。