エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
チェルシー伯が過激派すぎる!!!さすがリチャード親衛隊長〜!!!!
薔薇窓デート〜〜!!!
えっと、普通にデートですよね!?リチャード、安心していいやつですよね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チェルシー伯、ユーリアには不満があるようで…
薔薇窓デートは片道三週間くらいかかります笑
でも安心していいやつです。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
ここでリチャードさんの方から歩み寄ってくれてよかったです😭✨
ユーリア様の未来の苦労も分かち合える関係になっていけるのかなと希望を感じられるエピローグでした!なんだか見ていて喜ばしい気分に…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リチャードの方から歩み寄りましたね。
彼らは良い夫婦になっていけるのか、ユーリアの運命はどうなるのか、連載は一旦ストップしますが、第六部までお付き合いいただけますと幸いです。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
ユーリアとリチャードは、これで夫婦になれた。
……の、でしょうか^^;
それでも、いろいろと波乱がまだありましょうが、ユーリアには、生きていて欲しいですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアとリチャードはこれで夫婦になれたのか…リチャードの宣言が全てなのかもしれません。
まだまだ起こりゆくことが多いとは思いますが、彼らはどのように乗り越えていくのか。
次の部で最後となりますが、準備期間を経た後(申し訳ないです)にもまたお読みいただけますと幸いです。
名付けへの応援コメント
出産くらいにならないとユーリアの心の鎧は解けないのかもしれませんね👀
回復したら女帝モードに戻っている。
リチャードくらいユーリアの事情を知らないほう+お互い傷を抱えてたほうがかえってユーリアにとって気楽かもしれないですけど、リチャードの顔面が顔面だからな……。でもリチャードの顔面があればこそユーリアは……と思ったところでユーリアのニコラウスに対する感情ってヤバいなあと震えております。
普通だったら、お兄ちゃんとそっくりな人とは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの心の鎧は頑丈でした。
リチャードくらいの相手の方がユーリアは上手くいくかもしれません。
ユーリアのニコラウスに対しての感情は、やはり、己で殺してしまったから育ててしまった面もあるかと思います。
焚火と星空の下での言い合いへの応援コメント
エルメンガルト嬢の一件は、ユーリとユラン伯の間にずっと影を落としていましたか
この件なくしてふたりの関係は語れないのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルメンガルトの一件は二人が知る初めての二人の共同作業と言えるので、重要かもしれません。
秘密への応援コメント
ユラン伯、ただの直立不動の抱き枕と化したことが身を救いましたね!
シューレンブルク公としては頭が痛いところでしょうね。
リチャードとユーリアは不仲ではないしちゃんと関係があるとはいえ、懐妊が早いので、ユラン伯と何かあると疑われたらブリタンニアとは禍根になりかねませんね…特にチェルシー伯にバレたら血涙流して柱に頭を打ちつけて母国に有る事無い事盛って手紙を書き送りそうな感じがあります。
怪しげな噂が立たないとも限らないので、シューレンブルク公には頑張ってもらいたいところ!
あとユラン伯もこのままずっと直立不動の抱き枕化するか、ユーリアが出産するまで一旦領地に帰っていたほうが良いかもです…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯は自制心がわが身を救いましたね。
これについては、シューレンブルク公と義理息子ベルンハルトが情報を止めると思います。
ユラン伯はずっと抱き枕化するしかなさそうです。
編集済
懐妊への応援コメント
やっぱり、子供ができるのですね。
初期の気怠い嫌悪感と、ぽかぽかした幸福な気分、幸せな妊娠であれば味わうだろう感覚を味わえてないのかと思うと気の毒です。この後、悪阻がくるのでしょうが。
相方が温かみのあるリチャードなので、割とどうにかなりそうですが、ユーリアは普通の愛を知らないので不安なんですね。気持ちが張り裂けるほどに。
そして、ユラン伯の心情が切なくて、二人の関係があやうくて綺麗ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どもができました。
ユーリアは愛に恵まれていないので、不安が優ってます。
ユラン伯は踏み止まりました。
彼はまあこんなキャラなんだろうと思います。
懐妊への応援コメント
ご懐妊おめでとうございます🎉
ユラン伯が結婚している推しをハグするのをなんとか堪えた!!! ですね!リチャードに見られたら海峡に沈められてしまう可能性があります👀
ユーリアがなんか人間らしいぞ!
てっきり産んだら生みっぱなしかと思い・・・・
でもそういう感情が出てくるという時点で母親になる素質はあると思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また懐妊のお祝いもありがとうございます。
ユラン伯、理性で耐えました。
リチャードに見られたらやばいですね😨
ユーリアにとって懐妊は過去を繰り返すのではないかという恐れたものになりました。
この恐れが共犯者であるユラン伯に縋る結果となりましたね。
アウソニア戦争の調整への応援コメント
リチャードとユーリアが仲良しで何よりです🙌
けど頭痛……。臣下たちが汗臭いとか香水臭いとかじゃないですよね!?
不安です👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代なので、汗とか香水の臭いはすごそうですね。
ユーリア自身はお風呂に定期的に入ってますが…
次回体調不良の謎が明らかに
アウソニア戦争の調整への応援コメント
体調不良。
いかなる原因によるものか。
また毒か、それとも……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体調不良の原因は次回明らかになりますー。
まだまだ毒殺が心配なこの頃ですよね…
編集済
編集済
フォークとガリアードへの応援コメント
またコメント失礼します。
ユーリアとリチャード、関係はそれほど悪くはなさそうですよね。
ユーリアの周囲の男たちの存在はリチャードにとって面白くはないでしょうが。
なんとなく、よしながふみの「大奥」の世界を思い浮かべました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアが意外とリチャードを気遣っているなと思います。
よしながふみ先生の大奥を読んでいないのですが、女王とかって割と寵臣がいて政治もそれが直結しているようなイメージです。
編集済
人を裁くな。裁かれないためであるへの応援コメント
ユーリア親衛隊長のユラン伯とリチャード親衛隊長のチェルシー伯、親衛隊長同士がとうとう……ぶつかり合ってしまった…!!!どうしよう!!!!!!!😱
二人ともステイ!ステイ!!!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯VSチェルシー伯、ユラン伯の方が強そうだなーと思います。
人を裁くな。裁かれないためであるへの応援コメント
ユラン伯としては複雑ですね。
だからこそ、目の前の不敬への憤りとなって、それが噴出しそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の言葉は忠誠・独占欲・嫉妬・正義感が全部混ざっていますよね。
編集済
カタンケーキへの応援コメント
カタンケーキ美味しそう。もう食べられないみたいですね。自然とヨーロッパ文化に親しめる物語。
ユーリアは毒が日常のすぐ側にある印象ですが、リチャードは慣れてないでしょうし気遣ってるんでしょうか。幼い頃、毒殺されかけてますしね。
ユッタ修道女は、バラ園の管理がこの人に変わってからお茶の質などが良くなりユーリアが喜んでるイメージしかありませんでした。忘れてるか見落としてますかね。
この回は、ユーリアの色んな表情とリチャードの悋気みたいなものが見れて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カタンケーキはスコーンほど有名ではないですね。食べたいなら自分で作ったほうが早そうです。
リチャードの価値は幼い頃のユーリアに比べたらブリタンニア宮廷では高いので、ユーリアほど毒に慣れていない設定です。
ユッタ修道女は名前だけしか出てませんが、かなり有能な上に、愛人が住んでいた薔薇の宮殿に出入りしていることを割り切れる人って設定してます。出てくることあるのかは未定です。
リチャードの悋気はちょっと頑張ったので、言及いただき嬉しいです。
カタンケーキへの応援コメント
コメント失礼します。
カタンケーキとリンディンティーの描写がとても細やかだったので調べてみたら、実在するお菓子だったんですね!
美味しそうな写真がいっぱい出てきました。
リンディンティーはハーブティーの一種で、イギリスでは紅茶と同時期に普及したとか。
これらを説明ではなく描写で背景に溶け込ませているのが、本当にすごいと思います。
いろいろと勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カタンケーキはイングランドの修道院菓子で、リンデンティーはドイツフランスでは飲まれていたのかなというお茶です。
中世なので、紅茶は出てきませんが、ユーリアの趣味でハーブティーが大量に出てます。
カタンケーキは私は書くまで知らなかったです。
今回はユラン伯よりグルメっぽいリチャード視点なので、細かく書きました。
私はMaya様の作品で本当にいつも勉強させてもらってるので、こちらこそ本当にありがとうございますm(_ _)m
戦争と毒への応援コメント
主人公の魅力に引き込まれ、わくわくしながら拝読しています。
イングランドだろうか、ブルゴーニュ辺りだろうか……と、作中の地名から自分なりに地図を想像して楽しんでいます。(当方が知らないだけで、有名な地名かもしれません)
作者様も応援コメントの皆様もとても博識なのですね。ローブ、意匠、アカンサス、薔薇窓、ヨハネの黙示録。恥ずかしながらこの作品で初めて知った言葉も多いのですが、どれもがこの世界を創る大切なパーツなのだと、うっとりしながら浸っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ここまでお読みいただきありがとうございます。こちらにも来てくださり嬉しいです。
主人公が魅力的と仰っていただき、嬉しいです。なかなか本音が見えないユーリアなので…
正直、私も書き始めて知った言葉などが多いので、みなさん博識だなと思います。
⭐︎もありがとうございます。
三人のメアリーの姦しい話への応援コメント
ほっこり回ですね。
それにしても、物語が緊張感があり忘れがちですが、イケメン、大人系、イケオジと、あらゆる世代の顔良いの揃ってますね。みんな紳士そうですし、娘たちには職場楽しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説史上、最後かもしれないほっこり回です。
若いイケメンに別格イケメンにイケオジがが揃っていて確かに職場としては楽しそうです笑
三人のメアリーの姦しい話への応援コメント
いやあ、リチャードが聞いたらゲンナリしそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姦しい三人の話でした。
リチャードは話を聞いたらうんざりしそうですね…笑
フォークとガリアードへの応援コメント
女帝の夫は苦労するぅぅぅぅ〜〜〜〜〜><
純朴な田舎育ちのリチャードくんをいじめないであげてください!貴族のみなさん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この当時でも洗練されたブルグント宮廷にやってくるのは、どんな国の人間でも苦労しそうです。
強いて言うなら、この世界線のレグザゴンの人は困らなさそうですが、敵対してますし、必然的に苦労しそうな人間しかやってきません。
ユラン伯との邂逅への応援コメント
リチャードの「嫁の周りがイケメンすぎる!!!」続編ですね🧐
とも思ったんですけど、ユーリアはそばに置く人間の容姿にこだわってなさそうなのでブリタンニア宮廷よりイリア宮廷のが美形率が高いだけかもしれませんね🧐
とうとうユーリア親衛隊隊長でラスボスのユラン伯と遭遇してしまった模様。リチャードは上手くやれるかどうか🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫁の周りイケメンすぎますよね。ですが、3人(時々シュヴァリエ)しかいないのは重要です。多分ですが…
ユラン伯は親類なので、ユーリアと顔が似てますが、後二人はたまたまイケメンなのでしょう。
確かにブルグントの方がイケメン率高いですね…
編集済
フォークとガリアードへの応援コメント
リチャードは、政略で嫁ぐ令嬢と同じ立場なので、多くの令嬢の行く末を知る彼は相当な不安があったと思います。籠の中の鳥であり、どういう扱いになるかはユーリアの胸先次第だと。
ユーリアが、捕まえた小鳥を少しは世話する気はありそうで、少しホッとしました。
部下といちゃついてる割に、放置し過ぎですね。少し反省したようですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだユーリアとリチャードはお互いの距離感を掴めていないので、今後どのようになっていくか見守っていただけますと幸いです。
ユーリアの周囲の部下との関係についてですが、ユラン伯は当時の価値観では理想的な宮廷騎士像とされ、周囲からはむしろ高潔に映るようです。
現代日本の感覚とは違い、私自身も興味深く感じながら書いています。
一方で、政略結婚の相手に歩み寄ろうとするリチャードの姿勢は、やや近代的な価値観に近いかもしれません。
フォークとガリアードへの応援コメント
リチャードは愛されているのか、いないのか。
微妙なところですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアはなんとかリチャードに歩み寄ろうとしてますね。
ローズヒップへの応援コメント
そ、そうだーー!!!スパイファミリーでもやってましたけど、ユラン伯、推し活は奥さんにバレないように慎重に!!家庭内の火種になりますからね!!ユーリア関連のグッズ(あるのか????)とかちゃんと地下倉庫に隠してますよね?!
アンヌもユラン伯に「あんたユーリア様にいくら注ぎ込んでるのよ!!!!」ってボコボコにできるタイプでもなさそうだし、・・・うーん、破滅の予感しかしないのですが・・・😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯ですが、あまり家に帰れていないので、ユラン伯の体調不良諸々はアンヌにはバレていないとは思います。ユラン伯にはグッズ収集癖はない設定です笑
今回、ユーリアからユラン伯へ手を伸ばしてしまうという決定的なことやユラン伯の体調不良をベルンハルトが自分の妻に言えるとは思えないので、今回はまだ安泰です。きっと。
編集済
ローズヒップへの応援コメント
ユラン伯は自分の感情を制御できてないですね。
ユーリアにも周囲にもだだ漏れじゃないですか。
これが独身者であれば切ない感情なのでしょうが、奥さんの人柄も描かれ知ってしまってるので、情けない気持ちになります。
アンヌは不安がっていたと思いますが、彼女の柔らかな人柄では、こんなユラン伯を知ったら耐えられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の感情、今回ベルンハルトは察しましたが、ユーリアの感情もどうも怪しそうです。
家族愛と忠誠愛が違うとはいえ、どうするのか…。
アンヌはこれまでもユーリアとユラン伯の関係を指摘されても動じなかったですが、今回の件を知ったら、理解して痛むかもしれません。
なので、今のところユラン伯は冷静になるまで帰宅はできないでしょう。
エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント
チェルシー伯は、元々ユーリアに否定的ですが、良い女子って言い方は、この時代の価値観がありありと出ているなと思いました。
ユーリアが女帝として生きていくのは、本当に大変そう。
リチャードは、本音を出しましたね。
ナンシー城に行くということは、ユーリアも少しは心を開こうとしているのでしょうか。
心の傷が深いユーリアと、過去に囚われているリチャードのやり取りがすごく綺麗で、どういう結末になるのかドキドキします。
最終章楽しみです。
気長にお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チェルシー伯は配偶者運がないリチャードの配偶者に愛を求めました。
ユーリアのような人間にとってはチェルシー伯の期待に応えることは大変そうです。
ナンシー城へは長い道のりになりますので、親しみを持っていないとできない提案な気がします。
続きを待ってくださるとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
頑張って書きます。