アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント
ユラン伯が心の中でペンライト持って振ってる・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯にとっては大事な戴冠ですので笑
ユーリアは何を思っているのか…
アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント
玉座の居心地は……さて、どんなものでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玉座の座り心地、材料的にあんまり良さそうじゃないような気がしてしまいます。
戴冠は祖父のシャルルの夢であって、ユーリアの夢ではない
そんなことが書けていればと思います。
生まれてきた意味への応援コメント
煌びやかな宮廷の裏で渦巻く愛憎と、冷遇されし皇女ユーリアの姿に一気に引き込まれる傑作です!
本作の最大の魅力は、なんといっても主人公の「本心」が完全に伏せられていること。心優しい異母弟ニコラウスや皇太子エーミールなど、周囲の視点からのみ彼女の姿が浮き彫りになっていく手法が見事なのです……。
誰にも見せない涙の裏にあるのは、純粋な悲しみか、それとも帝位を狙う計算なのか?
主人公の内面をあえて隠し、他者の目線でその輪郭を描き出すという、筆力が光る難易度の高いアプローチにすっかり痺れました。
過酷な運命の中で光る子どもたちの絆からも目が離せません。誰もが先の展開を読みたくなる、極上の物語へぜひ飛び込んでみてください――!
作者からの返信
コメントありがとうございます
また☆もありがとうございましたm(_ _)m
web小説ではなかなかない手法で、ドキマギしながら最初に投稿したのを思い出しました。
描写力をお褒めいただきありがとうございますm(_ _)m
よろしければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。
プロローグ 白い影が落ちるへの応援コメント
婿取りはどうなるかと思っていましたが…更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの結婚については第一章で明らかになる予定です。
お楽しみにしてくださってるとのことありがとうございますm(_ _)m
頑張って続きを書きます💦
プロローグ 白い影が落ちるへの応援コメント
イギリスっぽい人たちですね。
アリエノールの息子さんみたいな名前だし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり四谷軒様鋭い…詳しくてすごいです。
プロローグ 白い影が落ちるへの応援コメント
ところかわってますね!
このリチャード、ユーリアとどう絡んでくるのでしょうか👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ところ変わってリチャードという男が登場しました。
彼がユーリアとどう絡むのかはお楽しみにしてください。
編集済
エピローグ 取り込まれた兄への応援コメント
ユルシュル、ここは盛大に誤解しておきましょう!!!
ユラン伯はユーリアが大切に冷蔵庫にしまっておいたハーゲンダッツを食っちまったので馬乗りになられてボコボコにされていたと脳内で補完しておきましょう👍️
これで大丈夫!宮仕えはげにすさまじきものだけどこれで大丈夫大丈夫👍️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハーゲンダッツ食べられてキレるユーリア平和でいいですね☺️☺️
エピローグ 取り込まれた兄への応援コメント
赤い目。
興奮ですか……なんか、怖いですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作では、紫色の瞳は青い瞳から欠陥が透けて見える事象、ということから、興奮したら赤くなる設定にしています。
ユーリア、ユラン伯を手中に収めて興奮しております。
編集済
二人の絆への応援コメント
ユーリアの感情が、ようやく見えてきた気がしました。
これまで、マルガレーテなどユーリアが殺す相手をじっと見つめる描写は、看取っているのかなとも思っていました。でも、今回で達成感や喜びを満たす為に観察してるように取れました。ユラン伯も、ユーリアが作品を見に行くと捉えたようですし。
ユーリアの中に潜む強さや嗜虐心は、美しい獣のように感じました。
そしてユラン伯、完全に絡め取られてしまいましたね。
妻や子供を愛しているのに、この先はもう破滅に向かうしかないように感じてしまいます。奥さんや子供がユーリアに殺されないか心配です。
ユーリアは、網を張る雌蜘蛛みたいで、すごく妖しいです。
今回は、冷たい女帝のその奥にある獰猛さや、生々しい女性の部分が見えて、私もユラン伯のように魅了されてしまいました。
ただ、ポーリーヌが最後までユーリアを案じていたことを思うと、本当に不憫です。ここは当時の場面をもう一度読み返したいと思いました。
今回のお話が衝撃すぎて、長文になってしまいました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳しい感想いただけて嬉しいです。
本当に感想いただけるのは嬉しいので。
第一部でへレーネが落馬した時にニコラウスはユーリアが悲しそうな声を出した思っていたり、ユラン伯もそう認識しているので、全く悲しみがないわけでもないとは思いますが、看取りと嗜虐心両方なのかなとも思います。
ユラン伯、ここで完全に絡め取られてしまいました。
今後のユーリアとユラン伯がどうなっていくのか…今第五部執筆中なのでお読みいただけると幸いです。
ポーリーヌは哀れだと思います。
ポーリーヌについては第一部の馬車酔いから疑念ありなので見返していただけたら嬉しいです。
シューレンブルク公夫婦への応援コメント
まるで本当にあった歴史を読んでいるような、完成された世界観と美しく流れるような文章に引き込まれます。
他国から嫁いだ皇后陛下の名前が変わるのはマリー・アントワネットと似たような感じでしょうか。
ヨーロッパ史は全くと言っていいほど知らず、てっきり人妻に手を出しているとずっと思っていたのですがそういうわけではないのですね。
だからといってじゃぁいいか、とは現代人の感覚だとなりませんが……。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘレーネ(エレーヌ)の名前が変わるのは、言語の違いです。
ブルグントはドイツ語で、アルジャンはフランス語設定なのです。
公妾は人妻推奨です笑
笑付けちゃいましたけど、人妻が地位を引き上げるために愛人になることはしばしばでした。
また⭐︎までありがとうございますm(_ _)m
そなたのための特別なヒポクラスへの応援コメント
死を賜るというやつだーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正にそうです。
領邦君主であえうベルク公には簡単には手が出せませんが、今回はユーリアとユラン伯の秘密を守るために死を与えました。
編集済
そなたのための特別なヒポクラスへの応援コメント
まさに女帝による処刑の宣告ですね。
頬杖を突いて淡々と処刑理由を伝える描写が、怖すぎました。
そして、ユラン伯はユーリアの共犯者として一緒に歩むことになるのかな。
ユラン伯が助かりそうなことにホッとしました。ユーリアが怖すぎてまだ不安に感じますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このユーリア、怖く見えるように描写しました。
ユラン伯とユーリアがどのような決着を着けるか今日更新回でわかります。
そなたのための特別なヒポクラスへの応援コメント
そこまで考えていたとは。
銀でも検知できない……。
ボルジアの毒みたいな感じですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カンタレラですね。
モデルにしてます。
トーテンタンツって名前にしてます。
編集済
神をも恐れぬ大罪への応援コメント
うおおおおお!!!!うっかりマルガレーテ、処断されてしまった〜〜〜!!!!!!
そうだ、そうでしたね。いろいろとユーリアがやった……。
あーマルガレーテ、ユーリアの手のひらで踊らされていたのか><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部読み返すと、ユーリアが母親が落馬して死にそうになっているのに妙に冷静だったり、エルメンガルトが懐妊情報を漏らしたのに、ニコラウスと引き合わせたことに対しての罪悪感の言葉がなかったり、と妙なことばかりあったのがここに繋がる感じにしてます。
マルガレーテについては怪しんで引き入れてみたものの、ベルク公と繋がってるらしいし、己の秘密を暴こうとしているし、で処断されてしまいました。それについてはユーリアの掌でしたね。
神をも恐れぬ大罪への応援コメント
許すも許さぬもない。
とは、そういうことだったのですね。
ちょっと、幼い頃のユーリアに会いたくなり読み返してみました。
エーミールが死んだときに、毒殺未遂のときに、自分を守るものは自分しかないと覚悟を決めていくように思えました。
それにしても、ユラン伯を心配してたのにそれを忘れるほどの内容でした。
あとは、皇后の真相を知るのはユラン伯。
でも、一人味方がいない最も弱い時にユーリアを支えようと誓っていたのもユラン伯。
ユーリアはどう始末をつけるのでしょうか。
勝手にですが、この先の判断は、ユーリアの今後の帝政に影響する物語のクライマックスのように感じてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「許すも許さぬもない」はこういうことでした。
第四部は以前のシーンを読み返したくなるような話にはなってますので、読み返していただき嬉しいです。
ユーリアがどう始末をつけるのか。あと第四部は三話ですが、最後まで見ていただけますと幸いです。
割れた思い出のマグカップへの応援コメント
マルグレーテ、そのマグカップ絶対高いやつだから弁償しないと・・・・😭
どうしよう、エーミールのくれた二度と手に入らないマグカップだから普通に億単位行くんじゃないですか!?
はっ、そのためにベルク公に無心を!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エーミールからの贈り物…金銭以上に価値があるのですが、マルガレーテ、ガサツ。
ベルク公に無心だったらいいですけどね笑
割れた思い出のマグカップへの応援コメント
カップが割れたのはワザとなのか。
それでいて、ベルク公に近づく……。
あやしさ大爆発ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わざと割っていて、それがバレたらユーリアも流石にキレそうです笑
ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント
ほんとにユーリアは優しい気持ちでユラン伯を遠ざけてるんですかね🧐🧐🧐🧐気になる🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
疑われるユーリアw
ベルンハルト視点だとそう見えるようです。
ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント
まるで冷酷な女ってアナタ……。
メッチャ怖い^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冗談キツいですよねー、ユーリア。
自覚あるはずなのに。
編集済
ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
ユラン伯はこれは使わずに素直にユーリアに慈悲を乞うべきかな。
ユーリアは容赦ないけど、流石にユラン伯がずっと支えてきたことも考えてくれるはず。
でも、皇后のことは特別かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素直にユラン伯が話したら、ユーリアは何を思うか。
そして、彼女の秘密とは。
第四部は作者としては不安ですが、見届けていただけますと幸いです。
ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
ユラン伯とユーリア、お互いにめちゃくちゃ秘密を抱えてますなあ……🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主君の秘密は自然ですが、臣下の秘密はあってはいけない…ような世界ですよね。
しかしお互い秘密だらけだったというオチです。
いずれ、終わりの時を迎えるとへの応援コメント
母に愛されなかったユーリアにとって、父からの愛は追い求めていたものかもしれませんね。
それが、父親としてでなく皇帝としての愛だったとしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアは根底では愛を求めていたと思います。
皇帝になりゆくユーリアにとって同じ皇帝からの愛は唯一無二だったと思ってます。
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
ユーリアの強さと美しさに相手が屈服してしまうシーンですね。どちらにしても、ユーリアには敵いそうにありませんが。
美しさが冷たさや強さの象徴になるような描写ですね。
こんな上手く執筆できればなと思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このシーンは苦心はしまして、サクソニアが愚かに見えないようには頑張って書いたつもりになってます。強さがユーリアの方が上だった…ような感じで書ければと思い、なんとか捻り出した感じです。
ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
まさか妹ちゃんがそんなことを察して……。
早くも女帝の御宇は波乱含みですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユルシュル、これまで大人しく、淡々と仕事をこなしていましたが、ここに来て兄の心配から波乱を呼ぼうとしてます。
直訴する女への応援コメント
いきなり現れたユラン伯絶対killマシーンマルガレーテ〜〜〜
でも正直ユラン伯の罪はもっとデカいかと思ってました(ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったとか)ので、最愛の異母兄を屠ったこともあるユーリアがこの程度でユラン伯を切るかどうか甚だ疑問です👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の罪は主君見殺しなので、中世ヨーロッパの倫理的にやばいかもです。
ユーリアが知ったら、臣下としてユラン伯を許せるのかどうか。
ニコラウスは敵対的立場でしたが、味方として側に居続けた男が実は主君の死に加担していたと知ったら、どうなるか。
見届けていただけますと幸いです。
もも様の仰る、ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったらはやばい罪ですね…
もしそれだったら、ユーリアに対しての文春砲的アプローチも意味合いが変わってきて、怖いストーリーができあがりそうです。
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
もう、今さら叛意は許さない。
というこでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえずまとめておきましょうか作戦ですね。
仰る通りの意味合いもあります。
異母兄親子との再会と皇帝の思惑への応援コメント
王も自分が生き残るために、ユーリアを選んだんですかね。
ユーリア、よく、声を立てて笑うようになった。
威厳と迫力が半端ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝はより皇帝権を維持できる子どもを選びました。
ユーリアはもう初期のユーリアとも違ってきました。
焚火と星空の下での言い合いへの応援コメント
本人たちには情があるのに。
跡目争いの相克は本当に辛いですね。
非常になれないのなら特に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らはまだまだお互い情があります。
一体誰が非情になっていくのか、或いは演じるのかお付き合いいただけますと幸いです。
エルメンガルトとの対面への応援コメント
ユーリアもニコラウスも、どんどん沼に嵌って身動きが取れないような。読んでいて苦しいです。
少し前の目の色のところで、ユーリアは覚悟を決めたように思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良くも悪くも中世ヨーロッパ的価値観で話は進んでいき、ユーリアは覚悟を決めてしまいました。
皇后が気を配ることへの応援コメント
連続のコメントですみません。
自分の子供なのに、ユーリアを慰めてもあげないのですね。私には理解できない感性で、ユーリアのことを考えるとやるせない。
皇后は男が産まれると信じてるのでしょうか。
時代の価値観だから仕方ないのでしょが、どうしても責める気持ちになってしまいます。
作者からの返信
いえいえ、コメント嬉しいのでありがとうございますm(_ _)m
ヘレーネの冷徹さ、正直現代日本人である私も受け入れられないですね。
ヘレーネは己の考えを合理的と考えていそうですが、ユラン伯もそれは受け入れ難いと考えていそうではあります。
エーミールが亡くなり、大人たちの残酷な思惑が明らかになることでユーリアが何を選び取るのかお付き合いいただけますと幸いです。
皇太子エーミール薨御への応援コメント
うわ。エーミール亡くなっちゃうんだ。
まだ小さいけど、すごく包容力のある素敵な王様になりそうだったのにな。
概要でいつかはと思ってましたが、エーミールに情が移っていたので切ないです。
ユーリアの頼る人がいなくなっちゃいましたね。
展開がすごくて、先が不安なのにすごく続きが読みたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エーミール、亡くなってしまいました。
彼の死がユーリアとニコラウスの運命を変えてしまいます。
副侍従長任命への応援コメント
ベルク公がエプロンつけて「おかえりなさいあなた!おふろにする?ごはんにする?それとも私?」と先帝に言ってヘレーネ様とグラティア様にボコボコにされる図が脳内に浮かびましたよ
うーん、よくあることですね。
先代に忠実だった家臣が今の代になびかないというの……
徳川家光とかはそういうのに苦労したので、稲葉正勝を重用した結果稲葉を過労死させたと聞いてます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「それとも私」が強いベルク公でございました。
ベルク公は実は領邦君主でありますので、タチが悪いものとなっております。
家光が大変なように、ユーリアも大変かもしれません。
ユラン伯或いはシューレンブルク公=稲葉さん
とならないといいですが…
昨年の誕生日の贈り物への応援コメント
こんなの可哀想すぎる。
ユーリアが何も言えずに、本にしか当たらないのが切ないですね。
エーミールは本当にいいお兄さんですね。病がただの風邪とかなら良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点で皇帝はユーリアにとっては酷い父親です。
彼らが寄り添い助け合って生きているのも納得な感じと言いますか。
エーミールは本当にいい兄ですし、いい皇太子です。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
衝撃的な毒味役の死と一人そっと涙するはじまり、暗く辛いスタートですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは第二章の続きを描いているですが、衝撃的な導入から持っていきました。
声も上げずに泣くユーリアとそれを見てしまったユラン伯がどうなっていくのかお付き合いいただけますと幸いです。
いずれ、終わりの時を迎えるとへの応援コメント
死してのちも……ってところですね。
家康もそうでしたし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死してのちも影響を与えるマクシミリアンです。
皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
パパ上〜〜〜〜!!!死んでしまった!!!
「愛していた」というとき瞳が赤くなったのが気になります。どういうことなんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにマクシミリアンが崩御してしまいました。
目が赤くなった瞬間、マクシミリアンは皇帝ではなく父としてユーリアに答えたのかもしれません。
一応、興奮状態になると血管が透けて見えて赤い瞳になるって設定にしてます。
紫色の瞳は本来、青い瞳に血管が透けて見える現象らしいです。
皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
嗤い。
これは何を意味するのか。
これまでは、このためにあったのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしてユーリアが泣きながら笑ったのか。
次回以降想像は出来そうな感じで書いてます。
本当に心理描写ないって不気味…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
フォルヒドルフ伯に死亡フラグが立ってしまいましたね・・・・・・なんということでしょう🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に命知らずですよね。
彼には死を賭しても世界を守り必要があるんでしょうけれど…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
インマヌエル教。
架空の歴史世界で、あれをどう表現するか悩ましいですが、こうされましたか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イザヤ書の「それゆえ、主が御自らあなたがたにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもり、男の子を産み、その名をインマヌエルと呼ぶ。」から取ってみました〜。
色々悩みましたがこれに落ち着きましたね
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
サクソニア選帝侯が密室に閉じ込められ……出てきたときにはユーリアに票を投じると言っているのをみて、周囲は「アルル宮殿のこの部屋、ヤベェんだぜ……戦意をゴリゴリに削ぐ不思議な部屋なんだ」って噂するかもしれないですね🙄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やばい部屋w
確かにそうですね。
票を得るのは大変…
結婚の宣言への応援コメント
ベルンハルトへのユーリアの扱いが特徴的ですね。
ベルク伯の死の際の潔さと子を思う懇願と、ベルンハルトの真っ直ぐな性格から、ユーリアはまるでベルンハルトを自分の傘下において庇護するかように感じました。
もちろん、単なる勢力拡大の考えもあるでしょうし、ポーリーヌへの始末を考えるとユーリアがそんな情を持つかは分かりませんが。