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  • グラティアの焦燥への応援コメント

    止まっていた人と、進んでいた人。
    その差が如実に出ましたね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに差が出ましたね。
    ユーリアは進み続けました。

  • 主従の乗馬への応援コメント

    報復……報復!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにはこれから報復の日々が待っております。

  • フッガーのような立ち位置の人でしょうか。
    ある意味、帝国の肝ですね。
    それをユーリアに……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、フッガー家に相当するキャラです。
    そんな大事な彼をユーリアに会わせるということは…という感じです。


  • 編集済

    ヒルデガルトおばさま「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」ですかね????
    でも若年女性がやすやすとうけいれられるわけもなく〜〜〜
    でなければとっくにニコラウスなんて修道院へGO!!!ですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒルデガルト叔母さんが言っていることはその通りで「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」です。
    ユーリアはヒルデガルトにこれを言わせるために、彼女を迎えているわけです。

    易々とユーリアが摂政になれるかはユーリアの腕の見せ所…という感じですかね。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    RT企画からやって来ました!

    第一章まで読ませて頂きました。
    切ないような雰囲気が文章から出ていて引き込まれました。
    隙間時間などで続きを読んで行きたいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だんだんとユーリアが変容していくように、雰囲気も変わりますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • ナタリーの慟哭への応援コメント

    仇のバックが、ということなんですね。
    これがあとに響かなければいいけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒幕はあの人でございました。
    この親子は一筋縄ではいかないということですね。

  • ブルグントからの凶報への応援コメント

    お父様が倒れて、嫌な兄貴が実権を握り、友達(ポーリーヌ)まで殺された。よし、もうブルグントとは絶交して商売も引き上げてやる!!!!

    っていうユラン伯向けのポーズですかね!?
    ユーリアの心にニコラウスの情は今何%くらい残ってるんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの目標はブルグントへ帰り皇帝になることなので、通商引き上げはブルグント(ニコラウス)への脅しです。
    ユーリアの心にニコラウスがどれくらい残っているかはまたおいおいです。

  • ユルシュルの探り・後編への応援コメント

    真実のようでいて、真実のすべてではないような……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    推論はしましたが、それが真実なのか?という話になりました。
    真実は何か、次回で明らか?に。

  • 織物商の疑問への応援コメント

    ユーリア 他人の好ましく思う姿を演じるのが得意なのかな〜 とかうがった目で見てました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もも様の見解、間違っていないかと思います。
    ユーリアは幼少期の親に愛されなかったという経験から自己防衛のためにこの技術を身につけたと思われます。
    逆に言うと、牢でアリアーヌと面会したユーリアの姿こそ、取り繕う必要のない姿であったかと思います。

    編集済
  • ニコラウスはどこらへんまで知ってるんでしょうかね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このポーリーヌ殺人事件捜査編があるのでお楽しみにしていただけると幸いです。

  • ユルシュルの探り・前編への応援コメント

    女子会とか苦手そうですね^^;
    じゃあ一緒にお風呂と言われても困りそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    所謂普通の貴族令嬢ではないユルシュルにとって、女子トークは難儀なものではあります。

  • エピローグ エーの森への応援コメント

    今回のユラン伯、ピュアで(?)びっくりしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、この回のユラン伯は信仰に近い忠誠心があり、本当にピュアですね。

  • ベルンハルトとの茶会への応援コメント

    鬼手仏心の逆パターンですからね……^^;
    しかも幼馴染というのが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部第二章にもベルンハルトとのシーンがありましたが、そこからユーリアもだいぶ変わってしまいました…
    ここからポーリーヌ殺害の犯人探しが始まります。


  • 編集済

    アンヌの願いへの応援コメント

    怒涛のアリアーヌエピソード、ボリュームたっぷりですね! 彼女の背景を知って、物語の解像度が上がっていく感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先先代アルジャン公シャルルとヘレーネ(エレーヌ)とアリアーヌ親子のエピソードは実は重要なので、可能な限り盛り込みました。

  • サルブール卿の恐れへの応援コメント

    ユーリアよりアリアーヌのほうが「人間」だったということですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、アリアーヌの方がまだ人間らしく、使命も帯びていないです。

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    権力を手中に。
    そして権威をも……。
    このまま彼女は至尊へと向かうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女がこのまま至尊へ向かうのか、見守っていただけますと幸いですー

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    なんだか難しいけど、威厳!って感じだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    父の政略結婚でアウソニア方面(イタリアモデル)の政策を強めようと言ったり、御用達商人をすげ替えたり、ブイブイ言わせてます。

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    ついに摂政!

    地位を一つ上げるごとに、不平の波紋もまた増える。

     このままならなさがリアルですなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遂に摂政です。
    意外とあっさり皇帝が任命してきましたが、これからどうなるのか…

    編集済
  • 牢での邂逅への応援コメント

    ユーリアもほとんど両親にあいされてなかったですからね。アリアーヌもユーリアも若干血筋は違えどにたようなものだったわけで……
    でも明暗がついてしまった\(-o-)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとアリアーヌ、似たような境遇ですが、ユーリアはより使命ををになってしまった感じですね。
    アリアーヌは使命を帯びていないので、ある程度自由に生きれたかとは思います。

  • 家族の再会への応援コメント

    ちょっと意見が割れたからって微妙に仲悪くなっちゃだめですよ!
    付け入られる!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにとってユラン伯は特別なのでしょう。
    ただ例外ではなかったわけですが、ユラン伯のことは信用している模様です。

  • 兄妹の乗馬への応援コメント

    イカロスはおのれだった、ということですね。
    会話のネタを使って、こういう「意趣返し」をしてくるとは……ユーリアも恐ろしくなったものです。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    太陽(皇帝)に近づきすぎて墜落してしまったニコラウスと言いましょうか。
    ユーリアは完成形のように怖いですが、彼女もどうなっていくのか。
    見守っていただけると幸いです。

  • なかなかキツいですね。
    親子と言えども、家族と言えども、パワーゲーム。
    王族、皇族ならではのことですが……。
    人としての心よりも、冷徹な計算が上回る、そんな感じですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。親子といえども冷徹な計算が上回り、今はユーリアに傾きます。

  • 貴女様の御心がへの応援コメント

    そうだ〜〜いわゆる女子中学生とか女子高生くらいですもんねユーリア

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは14歳なので中学生ですね。
    書いてると忘れてしまうくらい大人びています。
    昔の人は精神年齢が高い…

  • 父娘の再会への応援コメント

    何というか……。
    腹の読み合いをしている、ピリピリとした雰囲気が……^^;
    これでニコラウスにも会うとなると、どうなるのかという怖いもの見たさがあります。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに腹の読み合いですね。
    ユーリアはユーリアで、かつて毒殺未遂にあった折に父に冷たくされたことを忘れてはいないでしょうし…

  • 父娘の再会への応援コメント

    第二部以降、ユラン伯と同じく読者にもユーリアの気持ちが見えにくいですから、お父様との再会をどう思っているのか、とても知りたいです。恐らくあまり良い感情を持っていないのでは?と推測していますが……。
    ニコラウスとも今後どこかで接触があるだろうし、続きがとても気になります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第一部はまだ少女らしく、周囲に感情が漏れているところもありましたが、第二部は本当に気持ちが見えにくくなりましたね。
    と書いている自分で言うのもなんですが…
    果たして皇帝はユーリアをどう思っているのか、ニコラウスとユーリアの関係はどうなっていくのか、
    お付き合いいただけますと幸いです。

  • 主従の乗馬への応援コメント

    ライディングが唯一の息抜きだったんでしょうね……それも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    唯一の息抜きで弱音を吐くが…という感じです。

  • アリアーヌの処遇への応援コメント

    これ、ユラン伯とユーリアの腹芝居では??ランガットがまんまとつられてそうな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとユラン伯がどのように思い発言したかは次回で、という感じになります。

  • ついに摂政に。
    そして摂政から……^^;
    そういう機がめぐってきている……?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    摂政に相応しいとヒルデガルトに言われましたが、皇帝がどう出るか…
    この先も読んでいただきますと幸いです。

  • 帰国の決断への応援コメント

    王配は確かに難しい問題ですね。
    史実でも辛い立場の人が多いですし……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王配問題は確かに大変です。
    特に中世なので、今ユーリアが持っている権威がどうなるか問題もあります。
    今回は結婚の話は出ることなく、帰国が先決です。

  • 戦記物の結末への応援コメント

    ユーリア、きれっきれに冷徹ですね〜……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この冷徹さはずっときれっきれかもしれません。

  • アンヌの願いへの応援コメント

    どうもです。

    Xより拝見しに来ました。

    緻密かつ重厚に練られた歴史観と、それを下地にした壮大なストーリーが素晴らしい。

    陰謀渦巻く宮廷での愛憎劇は、常に静かな緊張感の中にあり、物語に引き込まれました。

    今後の展開も気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに中世という話を書きたいと思って書き始めたので、そのように仰っていただき嬉しいです。
    第三部でまた変化がありますので、お付き合いいただけますと幸いです。

    また、⭐︎と素敵なレビューとギフトもありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 地方領主の不安への応援コメント

    あー……
    そういう不満は溜まってくるかもしれないですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね、ユラン伯の位置というのは…おまけに美貌の二十三歳というランガットたちよりも若い男ですし


  • 編集済

    アンヌの願いへの応援コメント

    わーって感じで一気読みしてしまいました。一人一人の背景がしっかりとされているので、引き込まれますね。個人的にはユーリアがどんどん闇?責任のため?変化していくのが面白かったです。特にアリアーヌの処刑のところは複雑な感情になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またここまでお読みいただきありがとうございます。

    ユーリアは少女のままではいられないのです。
    次回エピローグの後に第三分も始まり、またユーリアも変わっていくのでお付き合いいただけますと幸いです。
    ⭐︎もいただきありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 戦争の結果への応援コメント

    どんどんどんどんユーリアちゃんが真っ黒になっていく!いい感じです🙌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、だんだんダークになっていってるところです
    君主に近づいていっているという言い方もしてみます笑

  • 会議への応援コメント

    諸侯のみなさんあんまり馬鹿にしないでくださいよこのユーリアのことを……(故郷でやってきたあれそれの黒いことを思い出しつつ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは十四歳の女の子なので、諸侯の感想はそうなるかなあって感じです。
    話が進むと色々変わるので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 継承宣言への応援コメント

    ユーリアが幼い頃ジュリーと言われていたのはなるほど……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジュリーはユーリアのフランス(作中ではレグザゴン)語読みとなります。
    エーミールはユーリアを母の母国語で呼んでいたことになりますね。

  • サルグミーヌ城への応援コメント

    サルグミーヌ卿夫人むっちゃくっちゃ毒仕込んできますね!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心配してるけれども…というところですよね。


  • 編集済

    僭称者と書かれることになるだろう存在がいたのですか……
    うわあ、つらい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう感じのストーリーになりました。
    叔母VS姪の争いが始まります。

  • 物盗りへの応援コメント

    これはアルジャンでもいろいろ一悶着ありそうですなあ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次回から色々ある第二部アルジャン公国編なので、是非ご覧いただけますと幸いです。

  • 支援物資への応援コメント

    なるほど、そういうことだったのですね。 ユラン伯は幼少期のユーリアを知らないので、ニコラウスやグラティアとの深い絆をまだ理解しきれていないようです。だからこそ、ニコラウスへ向けられる甘い態度に、つい苛立ってしまうのですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こう見えて、ユラン伯とのユーリアの付き合い浅いのです。
    ユラン伯としては主君へレーネを害したニコラウス側は許しては行けない立場なので、色々ユーリアとの間に齟齬が生まれます。

  • 合流と出発への応援コメント

    ユーリアの真意が本当に読めなくて、ミステリアスですね。 ユラン伯との関係も、特別なイベントがあるわけではないのに、どこか「ただの共犯者」以上の湿度を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまり明言はしてないですが、ユーリアの真意は周囲の観察で読むしかない感じで進みます。
    ユラン伯との関係ですが、中世なので、騎士道的な愛>>>>>家族愛な描写にはなってます。
    ただ彼はプロローグの覗き見で色々思うことがあったんでしょう。

    編集済
  • 皇宮からの出立への応援コメント

    エーミールお兄様……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここでエーミール本人から心情が語られます。
    ただ、彼は色々言っていますが、美しいまま亡くなったなあと思います。

  • 初めての散歩への応援コメント

    こちらまで拝見させていただきました!
    主人公の深い孤独と取り巻く状況、心情描写がとても上手で感情移入がスムーズにできました!
    とても深く練られた世界観で、これから先、彼女はどうやって皇位に至るのか、どのような困難が待ち受けているのか。
    とても気になりました!素晴らしい作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパを前提とした人物の動きを意識して書いておりますので、注目してくださりうれしいです。
    また読んでいただけますと幸いです。

  • 戦争への応援コメント

    やっぱ怖いすね騎士殺しのクロスボウは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クロスボウはなかなか有効な武器だったみたいですよね。

  • 皇后ヘレーネ崩御への応援コメント

    皇帝陛下がヘレーネ様を深く愛していらしたからこそ、凶事について気になるのでしょうね。

    ただ、それほど愛した女性との間の子でありながら、ユーリア様への愛情がどこか希薄に見えてしまうのは、読んでいて少し切ないものがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝は皇后を愛していても、彼女の血筋に対しての警戒心がある設定なので、子どもに対しては愛が希薄です。
    ただこの先どうなるかは見届けていただけますと幸いです。

  • 薄紅色の薔薇への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきました!!!最初は柔らかい物語だな〜と思っていましたが、いい意味で裏切られました!!お互いに執筆を楽しみましょう〜!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからなかなか硬質な物語となっていきます。
    読んでいただけると幸いです。

    お互い頑張りましょう。

  • 皇后落馬への応援コメント

    話がだんだんと面白くなってきたぞ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    我慢の第三章を経て第四章でいきなり動きました。

  • 昨年の誕生日の贈り物への応援コメント

    誕生日は覚えてあげても…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝の心境は描かれてないですが、この時点ではなかなかひどい父親ではあります。

  • ゲルツ伯の訪問への応援コメント

    ユーリア、いつの間にこれほど策士な一面を持つようになったのでしょうか……!?
    彼女の変貌ぶりを見ていると、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の北条義時が覚醒していく過程を思い出してしまいます\(^o^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    義時覚醒は凄まじかったですよね。
    ユーリアですが第一章時点でエーミールを使ってお母様爆撃をしているので、この時から片鱗はありそうな感じですかね。
    ただ彼女の変容がいつからなのか、見守っていただけると嬉しいです。

  • 皇女の行動への応援コメント

    ユラン伯とユーリア、なんだか一筋縄ではいかない雰囲気ですね……。 これからなかなか複雑で、ドロドロとした関係になっていきそうな予感にドキドキしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯とユーリアの関係性が主題でもありますので、注目していただき嬉しいです。
    既婚との記述があるユラン伯と毒殺未遂の折に声なき慟哭が見られたことを知らないユーリアとの関係がどうなるか見届けていただけますと幸いです。

  • 薄紅色の薔薇への応援コメント

    ニコラウスがエンメルガルドをこんな風にしたのは、ユーリアですよ!ユーリア(● ˃ ロ˂ )੭ु⁾⁾
    彼はまだブラックな一面を見せていないようですけど、この先覚醒したりするんでしょうか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスはまた第三部にて登場するのでお楽しみにしていただけると幸いです。

  • エルメンガルトとの対面への応援コメント

    もしかして……ユーリアは闇落ちしてしまうのでしょうか。 ずっと見守っていたので、この不穏な空気感にドキドキしてしまいます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    闇堕ちかどうかわかりませんが、よくも悪くも中世的価値観で物語は進んでいく予定です。
    あまり善性がある感じではないかもしれません。
    ただ理由なくであるとか楽しむとかそういう感じではないです。

    編集済
  • 生まれてきた意味への応援コメント

    「生まれてきて本当によかった」とニコラウスもユーリアも思う時が来るのでしょうか。
    そっと言うニコラウスのその一言が、胸に刺さりました。ユーリアが去ってから言ったこともあり、まるで、今はそのような希望などないように思っているように、寂しそうに、感じられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスは幼い頃母に言われた「貴方が生まれてきて立派」という言葉を昔は信じていたのですが、長じてその言葉を信じられなくなっている状態ですね
    彼の生まれが生まれですので


  • 編集済

    皇女の未来への応援コメント

    皇后ヘレーネのモデルは、マリー・ド・ブルゴーニュでしょうか。史実とは異なり、息子が亡くなり庶子が登場して娘と争うとなると、どうなることやら(^v^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです、マリー・ド・ブルゴーニュがモデルです。
    庶子ニコラウスと嫡子ユーリアの争いを見届けていただけると幸いです。

  • 懐妊情報が漏れた理由への応援コメント

    何やら不穏な動きがありますね。 状況を考えると、ニコラウスとユーリアが以前のように親しく過ごすのは、少し難しくなってしまうかもしれませんね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね…結構厳しいですね。
    ニコラウスとユーリアがどうなっていくのか見守っていただけると幸いです。

  • 物盗りへの応援コメント

    国盗りを狙っているんでしょうか。
    だとしたら、なぜ……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第二部でユーリアの目的が出てきますのと、今はちらっとしか出てきてないですが、第二部でヘレーネの父、ユーリアの祖父の話も出てきます。彼関連ですね

    編集済
  • 美しいものを見るへの応援コメント

    なんと……!
    ユーリアを手にかけようとしたのは、やはりニコラウス側の人間だったのですね。 今後の展開を考えると、これからも彼らからの妨害や攻撃が続いてしまいそうで、ユーリアの身が案じられます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    続けてありがとうございますm(_ _)m
    ユーリアが今後どうしていくか、第四章で動きますので、よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 皇后が気を配ることへの応援コメント

    なるほど……お母上は、ユーリアを嫌っているというよりも「女性には継承権がない」と現実的に考えて、次のお子様に期待をかけているのですね。 ただ、物事がそんなに都合よく運ぶものかどうか……今後の展開が非常に気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時代、子どもは小さな大人で、役に立たないという価値観ですので、ヘレーネもそれに沿って、子どもへの愛はあまり…嫌ってはいないのですがね。
    どうなるかはまた続きますので、よろしくお願いします。

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    プロローグでのユーリアの泣く姿、冒頭から心が掴まれますね。そして本編では皇帝とその周りの権力闘争が描かれ、骨太い話であることが感じさせられます。
    ここからユーリアが帝位を継ぐことが想像できません。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このプロローグ、なかなか描き出すのが難儀だったので、心掴まれると仰っていただき、ありがたいです。
    ユーリアがどういう運命を選び取るか、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 支援物資への応援コメント

    最後の台詞が意味深ですね^^;

    それにしても、ユーリアは何を目指しているのでしょうか。
    アルジャンはとっかかりに過ぎない?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの目指す先は、第二部で明確に語られる予定です。
    先は長いですが、本日の更新で第一部終了予定です。
    お付き合いいただけますと幸いです。
    ⭐︎もありがとうございました!

    編集済
  • 愛人とはへの応援コメント

    ヨーロッパの宮廷物語に出て来る、〇〇夫人、というのはそういう意味があったんですね。
    しかしシューレンブルク公はいい人ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり婚姻後の婚外恋愛ならば許されるそうで、好きになった女性に夫をあてがうこともありえたそうです。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    いきなりの毒見係の死。
    そうまでして狙われる立場の皇女に、皇后は自分が来ないで様子を聞きに行かせてますが……皇女のことをあまり好きではなさそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパでは、子どもは小さな大人なので、力もない役にあまり立たない存在という価値観が出てるプロローグになってます。
    にしても冷たいかなあと思いますが……


  • 編集済

    皇太子エーミール薨御への応援コメント

    エーミール兄上の最期、あまりにも衝撃的で涙が出そうになりました。 二人の関係をユーリア視点で見ていましたが、エーミール側の本心はどうだったのか……。

    ニコラウスの袖を掴むシーンで、彼の複雑な思いが伝わってくるようで、非常に印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    殆どユーリアの行動を描いたシーンが多く、エーミールの視点はあまり書いて来ませんでしたが、彼の複雑な思いを感じ取っていただきありがとうございます。
    このエーミールの死が物語を大きく動かすので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    コッホ先生⋯⋯本名すっごく長かったりしません?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コッホ先生ですが、大泉洋さんをイメージして書いてました。
    本名はあまり決めてませんでした。
    色々存じ上げてなくて申し訳ないです💦


  • 編集済

    昨年の誕生日の贈り物への応援コメント

    皇帝陛下には、ぜひともユーリアの誕生日プレゼントの件を覚えていてほしかったですね……! あまりの展開に、思わず心の中でツッコミを入れてしまいました。

    ただ、陛下のことですから、このど忘れ(?)にも何か裏の事情があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構皇帝は酷いですよね。
    皇帝がどんな人なのかだんだんわかってくる感じになりますので、
    これからもお付き合い頂けますと幸いです。

  • 嵐の前の静けさへの応援コメント

    読み進めるうちに、皇帝一家の状況に少し胸騒ぎを覚えてしまいました。当時の医療技術を考慮しても、お子様方が亡くなる頻度があまりに高く感じられ、何か不穏な背景があるのでは……と想像を巡らせております。

    私の考えすぎであれば恐縮ですが、この先の展開が気になって仕方がありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この一家の子供の数などは神聖ローマ皇帝フリードリヒ3世とマクシミリアン1世をモデルにしておりまして、
    彼らの子どもは男女の2人だけでした。

    ただ、もも@はりか様が不穏に思うのは確かにそうで、また1人の子どもが…というような章になってます

  • 愛人とはへの応援コメント

    シューレンブルク公がいい人だというのもなかなかに辛いものがありますね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公は本当にいい人です。
    ユーリアも言ってましたが、グラティアは皇帝を見限ってシューレンブルク公と領地に行くべきだと思いますねー

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    ひえーーー!!!ヘレーネ様、怖い!!! 最終兵器ヘレーネ様……。
    しかしエーミールにとってはスイッチ押せば作動して敵を的確に爆撃してくれる高精度爆撃機みたいな母でも、ユーリアにとっては良い母かどうか……🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最終兵器ヘレーネ様w
    ユーリアもスイッチの押し方をわかってれば大丈夫ですよ

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    拝読させていただいております!!
    バリバリ中世ですね(●^o^●)
    不穏だ……不穏すぎる!!
    そして父上は好色なタイプなんですね……><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、バリバリの中世です。
    不穏な感じを楽しんでもらいたい…笑
    皇帝はイメージ的には平均的な好色ですかね

  • あらゆる災厄が密やかにへの応援コメント

    ニコラウスが完全に敵対したのかと思って、ドキドキしてしまいました……
    いや、彼のしたことは決して誉められたことではないのですが、大事なユーリアを守るためと思うと……辛いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスはまだまだユーリアが好きです。
    ニコラウスとユーリアを取り巻く環境は残酷だなと思う次第です。

    この話はミステリ要素が詰まっていて答え合わせもあるのでお付き合いいただけますと幸いです。

    編集済
  • 皇后落馬への応援コメント

    いよいよ物語が本格的に動き出してきましたね。
    今後の展開から目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっと、物語が動き出しました。
    第一章は子どもたちの幸せな日々、第二章はエーミールの死、第三章はユーリアの冷遇を描き、第四章でやっと……。
    中世ヨーロッパらしい血と権威の継承とユラン伯との関係性など、これから続いていきますので、
    お付き合いいただけると幸いです。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    拝見しております。
    オープニングがとてもステキでした。
    読むか読まないかを決めるのがオープニングなのでオープニングのステキな小説を見つけるととても嬉しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロローグはどこを描こうか悩みながら書いたので、そう言っていただけると嬉しいです。
    これからもお付き合いいただけると幸いです。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    コメントお邪魔します♪

    毒見係の死という衝撃的な事件から始まりながら、派手な混乱ではなく、静かで張りつめた空気が一貫して描かれているのが伝わりました!

    ユーリア殿下の「見えない表情」と、最後に明かされる声なき慟哭。皇女という立場ゆえに弱さを見せられず、誰にも知られぬ場所で涙をこぼす姿が切なく、胸に迫ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    張り詰めた雰囲気を目指して書いておりました
    今の所ユーリアは弱いですが、これから強くなっていくのでお付き合いいただけますと幸いです。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    この無垢な二人が今後味わうであろう艱難辛苦を想像すると胸がいたみます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね……。書いている自分で言うのもなんですが……。
    このニコラウスの回想は物語のテーマの一つでもあります。
    これから展開していくので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • シューレンブルク公夫婦への応援コメント

    文章が非常に美しく、人物名やホオズキ等の小物類も違和感なく世界に溶け込み、どっぷり浸らせていただきました。
    続きが楽しみです。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文章が美しいと言ってくださり、ありがとうございます。
    中世ヨーロッパ舞台なので使えない言葉がいっぱいあるなあと思いながら四苦八苦して書いたので嬉しいです。

    これから色々展開していくので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • シューレンブルク公夫婦への応援コメント

    夢中になって読んじゃいました!
    皇帝がどんな男なのか……気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言えば、皇帝はまだ全然出てきてませんね。
    もう少し先で出てきますので、今後とも読んでいただけると幸いです。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    文章の雰囲気と始まりのインパクトに一気に引き込まれました
    覗き見た彼女の涙の様子から、先の展開が気になり持っていかれますね……
    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文章とまた初めのインパクトに注目してくださりありがとうございます。
    これから色々展開していきますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    コメント失礼します。
    あらすじを読んだ時は、エーミールは嫌な役割なのかと想像していたんですが、兄弟三人とも仲が良いんですね!微笑ましい☺️
    物語も時代背景や、設定がとても考えられているのがわかる描写で凄いと思いました。景色が目に浮かぶようです!
    続きも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子ども同士仲が悪かったら救いがないので、こんな感じの関係性で設定しました。
    というと変な響きですが…笑
    続きもお付き合いいただけますと幸いです。

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    ヘレーネ様、素敵でございます…!
    陰謀、痺れます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヘレーネは正に皇后という感じで描いています。
    これからも読んでいただけますと幸いです。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    地の文の重々しさ、好きです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は地の文重めですね。
    これからもっと重くなるかもしれませんが、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    Xから来ました!

    毒味役の死亡からのインパクト。
    子供は三人だけとして人数を絞り、話を分かりやすくしている事など考えられてるなと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    毒味役死亡は、この冒頭に辿り着くまで多く時間をかけました。
    これからも見ていただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    Xの企画から来ました!
    かなり本格的な中世描写でしたね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    これからも中世らしい登場人物、中世描写増える予定です。

    よろしくお願いします。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    コメント失礼します。
    フィクションとのことですが、史実に本当にこんな人物がいたのかと思うほどリアルでした。
    とても面白いです、また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フィクションですがモデルはいます。とはいえ、史実通りではないところも多々あるので、オリジナル部分多めといいましょうか。
    リアルと言っていただきありがとうございます!

    今後ともよろしくお願いします!

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    まだ序盤なので、少しだけになってしまいますが。
    初手「毒見係が死んだ」はなかなかインパクトがありますね。期待しながら続きを待たせていただきますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    初手はかなり意識しました。
    この初手で、人間関係も進んでいくようにもしてます。
    引き続き読んでいただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    「十歳を超えて生きている子どもは三人だけだった。」
    これが、とってもリアルな中世だなぁなどと思った次第です
    リアル感があってワクワクします
    お話の部分のコメントでなくて恐縮です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるべくリアルに書いていこうと思ってます。
    だんだん中世っぽい描写も増えていきますのでよろしくお願いしますm(_ _)m