皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
嗤い。
これは何を意味するのか。
これまでは、このためにあったのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしてユーリアが泣きながら笑ったのか。
次回以降想像は出来そうな感じで書いてます。
本当に心理描写ないって不気味…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
フォルヒドルフ伯に死亡フラグが立ってしまいましたね・・・・・・なんということでしょう🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に命知らずですよね。
彼には死を賭しても世界を守り必要があるんでしょうけれど…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
インマヌエル教。
架空の歴史世界で、あれをどう表現するか悩ましいですが、こうされましたか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イザヤ書の「それゆえ、主が御自らあなたがたにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもり、男の子を産み、その名をインマヌエルと呼ぶ。」から取ってみました〜。
色々悩みましたがこれに落ち着きましたね
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
サクソニア選帝侯が密室に閉じ込められ……出てきたときにはユーリアに票を投じると言っているのをみて、周囲は「アルル宮殿のこの部屋、ヤベェんだぜ……戦意をゴリゴリに削ぐ不思議な部屋なんだ」って噂するかもしれないですね🙄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やばい部屋w
確かにそうですね。
票を得るのは大変…
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
詰んだ。
ではなく、詰んでいた。
それを知らしめられましたね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、彼は詰んでいたことを目の前の美女に突きつけられるのです。
摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント
つまり・・・?
みんな: 「ユーリア様が後継者だ!万歳!平和だね〜(お花畑)」
ユーリア: 「バカ言わないで。私が女だからってナメられて、いつ他国に国を乗っ取られてもおかしくないのよ。陛下が死ぬ前に、力ずくで全員黙らせるわよ」
っていうことですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その解釈で合ってます。
これは彼女の結婚問題も浮上してきます…
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーンへの応援コメント
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーン
でたーーー!!!!!必殺技みたいな歴史用語!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必殺技みたいな名前ですよね!
国事詔書でいいのに、横文字にしてみました笑
摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント
なかなか……。
立ち位置を把握していらっしゃる^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決定的な動きのある回ではないですが、ユーリアはかなり己の価値や立ち位置を把握しております。
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーンへの応援コメント
針のむしろですね。
ワザとやっているかもしれませんが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアも皇帝もパフォーマーですからね…
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
前章で正しさというワードは生まれのことでしたが…やったのかユラン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、前章までは正しさは生まれのことでしたが、中世社会での正しさのことでもあります。
ユラン伯の罪は中盤以降明らかになります。
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
ユーリアが大事に冷蔵庫に取っておいたお高いプリンを食べちゃった!!!
とかいう罪じゃなさそうですね😏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プリンだったらどんなにいいか、と思いましたw
ユーリアはプリンだったら許しそうです。
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
何かまた、意味深な感じです。
彼に何があったのか、何をしたのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯はユーリアによく仕えているようにみえますが、一体何の大罪を犯したのか…
第四部の中盤以降、テーマになります。
エピローグ 彼らは皇族、彼らは支配者だったへの応援コメント
おう〜〜 つぎはユーリアの結婚ですね……波乱になりそう……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
ユーリアの結婚問題もそうですが、まだまだ皇帝になるまでの波乱が…
あるので楽しんでお読みいただけると幸いです。
エピローグ 彼らは皇族、彼らは支配者だったへの応援コメント
第二部完、おつかれさまでした。
これで国盗りして皇位に就いた者なら、またちがった反応があったかもしれません。
しかし生まれながらにしてこの一族だから、誰が失われても、こうなるのでしょうね。
ユーリアはその極致へと向かうんでしょうね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
この部はなんとか終えました💦
連綿と続くホーエンシュタウフェンの血がその地位に立たせるという宿命の惨さを描けたかなと思います。
怪物の愛への応援コメント
父上は確かに「怪物」にニコラウスには見えるんでしょうけど、4年くらい失政とまでは行かないまでも摂政として十分な働きができなかった、しかも幼少期から父の愛情が嫡子たちよりはるかに与えられていながら、それを利用して地位の安定化もはかれなかったニコラウスなのですから、皇帝としてはこの言葉しか出てこないと思います…
人としては本当に良い人なんですけど、ずっと政治家になれず「王子さま」のまま、やはり父上は期待を裏切られた感が強そうですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝側の論理まで読み取っていただき、大変嬉しいです。
ニコラウスは覚悟ができなかったんでしょうね。
彼はいい子でしたので、父の愛を利用するものと捉えられなかったのも大きいです。
マクシミリアンは己だけの子として捉えていたニコラウスに期待をしました。ただ結果としては己だけの子ではないユーリアこそ皇帝向きという結果になりましたね。
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
ぶ、文春砲〜〜〜〜〜〜!!!!!
文春に売られないようにしてーーー!!!!!!ユラン伯!!
私がニコラウス派ならバッチリ激写して文春に売ります!!!!😈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文春砲!!
確かに見られたらアウトですが、ユラン伯は覚悟の上でしょう。
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
一心にユーリア様を見守り思いを巡らせていたユラン伯がそばにいる暗闇の中、というシチュエーションで、最も刺激が強いと言ってもいいほどの寝言を…!
二人ともがお労しくて、思わず頭を抱えてしまいました😫✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯にとっては胸が張り裂けそうなるようなユーリアの寝言でしたね。
ユーリアの心にいるのはニコラウスということが確定してしまいましたし、目覚めた直後のセリフも…
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
ニコラとは訣別、のつもりなんでしょうね….^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてニコラウスと決別できたのか…。
最後まで見守ってくださると幸いです。
編集済
あの日のように雪を掴むとへの応援コメント
ユーリアとユラン伯が本当にどんどんと乖離しているのか、ユーリアが「ユラン伯の望む本当は優しくて心が傷ついているプリンセス」を演じているのか…👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアとユラン伯の乖離もあると思いますが、ユーリアも無意識レベルでプリンセスなところを見せているのかもしれません。
確かにこの回は彼らの乖離レベルが上がってますね。
あの日のように雪を掴むとへの応援コメント
守るためだったんですね。
それが破綻してしまった、と……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。でもマリアの死で破綻してしまいました。
彼らはどうなるのか…。
カモミールの苦しい香りへの応援コメント
レッツトラウマ大作戦!!!!!
ユーリアの精神攻撃にゲルツ伯は耐えられない!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜか、ユーリアはカモミールティーを繰り返し使います。
もはや仰る通り、精神攻撃…
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
ユーリアからすれば面倒な存在まとめておいて後でポイする予定でしょうかね……
ニコラウス、本当に「罪人」のことについて口にするなど〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面倒な存在をまとめておくにはいい婚姻ですよね。
ニコラウスは悪役的立場ですが、本当に清い感じがここにも。
カモミールの苦しい香りへの応援コメント
不幸は、というか、過去からの懲罰が止まらない。
ユーリアからすると断罪だから、なおのこと止まらないでしょうね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。全てが一本の線でつながっている形です。
また、キリスト教的観点から言うと、ユーリアが裁いているという感じになりますね。
それがどう影響するのかはまた次回以降となります。
死に際に思う三つの願いへの応援コメント
とうとう亡くなりましたね……
しかたがない。皇后を殺したということは公には出来ないけれど、こういう形で一応カタはつけないといけないですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとう、グラティアは亡くなってしまいました。
個人的には思い入れがあった回ですので、四谷軒様にも、もも様にも感想いただけて嬉しいです。
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
この婚姻は何を意味するのか……。
叛徒予備軍バリューセットなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バリューセットみたいですよね💦
ユーリアの皇帝の目的は何があるのか…。
私は皇女、そなたは庶子への応援コメント
ニコラウス、なんでこいつだけ純粋培養に育ってしまったのか
クロイ公の言ってることって処世術としては1000000%正しいんですよね。なぜそれを受け入れないのか。そこがニコラウスの良心的なところではありますが、その態度がクロイ公や控えめだった母親を狂わせたと何故考えないのか
うーん。ここまで純粋培養だとやっぱレッツ修道院ですわ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部のグラティアの危機などでも兄弟関係が出てきますが、宮廷の残酷さはエーミールやユーリアが引き受けており、ニコラウスは純粋に育ってます。エーミールが生き続けている世界では問題はなかったのですが…。
正しいことをやり続けて周りが間違っていくという残酷さを描いてます。
私は皇女、そなたは庶子への応援コメント
じゃあ出てくわ。
……と言って出て行った、プリンツ・オイゲンみたいにはなれなさそうだし。
皮肉なことにクロイ公の言うとおりですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコラウスはそうですね…
プリンツ・オイゲンの時代よりも生きにくそうですし、「じゃあ、出てくわ」ができないですね。
ヤーコプ・グラーペンとの面会への応援コメント
皇帝、経済的なことはユーリアに任せようと考えている。実利を取らせるあたりやっぱり手のひらクルンクルンしつつ兄妹を見定めている感じですかね
ユラン伯!!!!!!文春砲されるかもですよ!!!!!!!文春記者はいつだってどこだって見てますからね!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝はより皇帝に向いてる方を見定めようとしてます。もう決まりかけてる模様ですが。
文春砲!!!!笑
喰らったらやばいシーンでしたね。
この小説初のあからさまなシーンを書きましたが、ユラン伯は踏みとどまりました。
ユルシュルの探り・後編への応援コメント
グラティア、なんというか、この人に野望がないわけがなく……とも思えましたがどうなんでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グラティアにだって野望がありますが、悪い雰囲気を醸し出してないですね。
ベルンハルトとの茶会への応援コメント
うーんここまでいくと序盤の幼い頃のユーリアの可愛い姿が信じられなくなりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一番変化に驚いているのはベルンハルトだと思います。
幼い頃から政治感覚があったユーリアではありますが、第一部に第二章の頃はまだ可愛かったですよね。書いてて私も思いました。
ツィンマーマン夫人の顧客名簿への応援コメント
秋。
秋らしく(?)、秋霜烈日な展開になりそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正にその四字熟語が合ってそうです!
編集済
異母兄親子との再会と皇帝の思惑への応援コメント
皇帝の手のひらクルンクルン〜〜
でもわかる気もします。ユーリアがこれだけどす黒い(失礼)なのに、ユーリアよりもっとどす黒くならなきゃいけないはずのニコラウスがこんなに不用意に「ユリー」といっていいものなのか!!!摂政として頑張れるのか!私が皇帝なら、もしニコラウスが何か失敗したら即座にLet's 修道院ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の掌クルーンです。
ニコラウスはニコラウスで多分賢いはずなんですけどね。
なかなか政治には向いていない様子です。
ヤーコプ・グラーペンとの面会への応援コメント
フッガーのような立ち位置の人でしょうか。
ある意味、帝国の肝ですね。
それをユーリアに……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、フッガー家に相当するキャラです。
そんな大事な彼をユーリアに会わせるということは…という感じです。
編集済
バイウヴァリー大公妃ヒルデガルトへの応援コメント
ヒルデガルトおばさま「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」ですかね????
でも若年女性がやすやすとうけいれられるわけもなく〜〜〜
でなければとっくにニコラウスなんて修道院へGO!!!ですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒルデガルト叔母さんが言っていることはその通りで「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」です。
ユーリアはヒルデガルトにこれを言わせるために、彼女を迎えているわけです。
易々とユーリアが摂政になれるかはユーリアの腕の見せ所…という感じですかね。
ブルグントからの凶報への応援コメント
お父様が倒れて、嫌な兄貴が実権を握り、友達(ポーリーヌ)まで殺された。よし、もうブルグントとは絶交して商売も引き上げてやる!!!!
っていうユラン伯向けのポーズですかね!?
ユーリアの心にニコラウスの情は今何%くらい残ってるんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの目標はブルグントへ帰り皇帝になることなので、通商引き上げはブルグント(ニコラウス)への脅しです。
ユーリアの心にニコラウスがどれくらい残っているかはまたおいおいです。
ユルシュルの探り・後編への応援コメント
真実のようでいて、真実のすべてではないような……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推論はしましたが、それが真実なのか?という話になりました。
真実は何か、次回で明らか?に。
プロローグ 手紙と毒入りエールへの応援コメント
ニコラウスはどこらへんまで知ってるんでしょうかね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このポーリーヌ殺人事件捜査編があるのでお楽しみにしていただけると幸いです。
ユルシュルの探り・前編への応援コメント
女子会とか苦手そうですね^^;
じゃあ一緒にお風呂と言われても困りそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所謂普通の貴族令嬢ではないユルシュルにとって、女子トークは難儀なものではあります。
エピローグ エーの森への応援コメント
今回のユラン伯、ピュアで(?)びっくりしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、この回のユラン伯は信仰に近い忠誠心があり、本当にピュアですね。
ベルンハルトとの茶会への応援コメント
鬼手仏心の逆パターンですからね……^^;
しかも幼馴染というのが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部第二章にもベルンハルトとのシーンがありましたが、そこからユーリアもだいぶ変わってしまいました…
ここからポーリーヌ殺害の犯人探しが始まります。
異母兄親子との再会と皇帝の思惑への応援コメント
なかなかキツいですね。
親子と言えども、家族と言えども、パワーゲーム。
王族、皇族ならではのことですが……。
人としての心よりも、冷徹な計算が上回る、そんな感じですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。親子といえども冷徹な計算が上回り、今はユーリアに傾きます。
父娘の再会への応援コメント
第二部以降、ユラン伯と同じく読者にもユーリアの気持ちが見えにくいですから、お父様との再会をどう思っているのか、とても知りたいです。恐らくあまり良い感情を持っていないのでは?と推測していますが……。
ニコラウスとも今後どこかで接触があるだろうし、続きがとても気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部はまだ少女らしく、周囲に感情が漏れているところもありましたが、第二部は本当に気持ちが見えにくくなりましたね。
と書いている自分で言うのもなんですが…
果たして皇帝はユーリアをどう思っているのか、ニコラウスとユーリアの関係はどうなっていくのか、
お付き合いいただけますと幸いです。
バイウヴァリー大公妃ヒルデガルトへの応援コメント
ついに摂政に。
そして摂政から……^^;
そういう機がめぐってきている……?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
摂政に相応しいとヒルデガルトに言われましたが、皇帝がどう出るか…
この先も読んでいただきますと幸いです。
皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
パパ上〜〜〜〜!!!死んでしまった!!!
「愛していた」というとき瞳が赤くなったのが気になります。どういうことなんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにマクシミリアンが崩御してしまいました。
目が赤くなった瞬間、マクシミリアンは皇帝ではなく父としてユーリアに答えたのかもしれません。
一応、興奮状態になると血管が透けて見えて赤い瞳になるって設定にしてます。
紫色の瞳は本来、青い瞳に血管が透けて見える現象らしいです。