ヤーコプ・グラーペンとの面会への応援コメント
フッガーのような立ち位置の人でしょうか。
ある意味、帝国の肝ですね。
それをユーリアに……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、フッガー家に相当するキャラです。
そんな大事な彼をユーリアに会わせるということは…という感じです。
編集済
バイウヴァリー大公妃ヒルデガルトへの応援コメント
ヒルデガルトおばさま「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」ですかね????
でも若年女性がやすやすとうけいれられるわけもなく〜〜〜
でなければとっくにニコラウスなんて修道院へGO!!!ですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒルデガルト叔母さんが言っていることはその通りで「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」です。
ユーリアはヒルデガルトにこれを言わせるために、彼女を迎えているわけです。
易々とユーリアが摂政になれるかはユーリアの腕の見せ所…という感じですかね。
ブルグントからの凶報への応援コメント
お父様が倒れて、嫌な兄貴が実権を握り、友達(ポーリーヌ)まで殺された。よし、もうブルグントとは絶交して商売も引き上げてやる!!!!
っていうユラン伯向けのポーズですかね!?
ユーリアの心にニコラウスの情は今何%くらい残ってるんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの目標はブルグントへ帰り皇帝になることなので、通商引き上げはブルグント(ニコラウス)への脅しです。
ユーリアの心にニコラウスがどれくらい残っているかはまたおいおいです。
ユルシュルの探り・後編への応援コメント
真実のようでいて、真実のすべてではないような……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推論はしましたが、それが真実なのか?という話になりました。
真実は何か、次回で明らか?に。
プロローグ 手紙と毒入りエールへの応援コメント
ニコラウスはどこらへんまで知ってるんでしょうかね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このポーリーヌ殺人事件捜査編があるのでお楽しみにしていただけると幸いです。
ユルシュルの探り・前編への応援コメント
女子会とか苦手そうですね^^;
じゃあ一緒にお風呂と言われても困りそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所謂普通の貴族令嬢ではないユルシュルにとって、女子トークは難儀なものではあります。
エピローグ エーの森への応援コメント
今回のユラン伯、ピュアで(?)びっくりしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、この回のユラン伯は信仰に近い忠誠心があり、本当にピュアですね。
ベルンハルトとの茶会への応援コメント
鬼手仏心の逆パターンですからね……^^;
しかも幼馴染というのが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部第二章にもベルンハルトとのシーンがありましたが、そこからユーリアもだいぶ変わってしまいました…
ここからポーリーヌ殺害の犯人探しが始まります。
異母兄親子との再会と皇帝の思惑への応援コメント
なかなかキツいですね。
親子と言えども、家族と言えども、パワーゲーム。
王族、皇族ならではのことですが……。
人としての心よりも、冷徹な計算が上回る、そんな感じですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。親子といえども冷徹な計算が上回り、今はユーリアに傾きます。
父娘の再会への応援コメント
第二部以降、ユラン伯と同じく読者にもユーリアの気持ちが見えにくいですから、お父様との再会をどう思っているのか、とても知りたいです。恐らくあまり良い感情を持っていないのでは?と推測していますが……。
ニコラウスとも今後どこかで接触があるだろうし、続きがとても気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部はまだ少女らしく、周囲に感情が漏れているところもありましたが、第二部は本当に気持ちが見えにくくなりましたね。
と書いている自分で言うのもなんですが…
果たして皇帝はユーリアをどう思っているのか、ニコラウスとユーリアの関係はどうなっていくのか、
お付き合いいただけますと幸いです。
バイウヴァリー大公妃ヒルデガルトへの応援コメント
ついに摂政に。
そして摂政から……^^;
そういう機がめぐってきている……?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
摂政に相応しいとヒルデガルトに言われましたが、皇帝がどう出るか…
この先も読んでいただきますと幸いです。
編集済
プロローグ 月が見降ろしているへの応援コメント
僭称者と書かれることになるだろう存在がいたのですか……
うわあ、つらい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう感じのストーリーになりました。
叔母VS姪の争いが始まります。
エルメンガルトとの対面への応援コメント
もしかして……ユーリアは闇落ちしてしまうのでしょうか。 ずっと見守っていたので、この不穏な空気感にドキドキしてしまいます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇堕ちかどうかわかりませんが、よくも悪くも中世的価値観で物語は進んでいく予定です。
あまり善性がある感じではないかもしれません。
ただ理由なくであるとか楽しむとかそういう感じではないです。
懐妊情報が漏れた理由への応援コメント
何やら不穏な動きがありますね。 状況を考えると、ニコラウスとユーリアが以前のように親しく過ごすのは、少し難しくなってしまうかもしれませんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね…結構厳しいですね。
ニコラウスとユーリアがどうなっていくのか見守っていただけると幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
いきなりの毒見係の死。
そうまでして狙われる立場の皇女に、皇后は自分が来ないで様子を聞きに行かせてますが……皇女のことをあまり好きではなさそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中世ヨーロッパでは、子どもは小さな大人なので、力もない役にあまり立たない存在という価値観が出てるプロローグになってます。
にしても冷たいかなあと思いますが……
編集済
皇太子エーミール薨御への応援コメント
エーミール兄上の最期、あまりにも衝撃的で涙が出そうになりました。 二人の関係をユーリア視点で見ていましたが、エーミール側の本心はどうだったのか……。
ニコラウスの袖を掴むシーンで、彼の複雑な思いが伝わってくるようで、非常に印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殆どユーリアの行動を描いたシーンが多く、エーミールの視点はあまり書いて来ませんでしたが、彼の複雑な思いを感じ取っていただきありがとうございます。
このエーミールの死が物語を大きく動かすので、お付き合いいただけますと幸いです。
編集済
昨年の誕生日の贈り物への応援コメント
皇帝陛下には、ぜひともユーリアの誕生日プレゼントの件を覚えていてほしかったですね……! あまりの展開に、思わず心の中でツッコミを入れてしまいました。
ただ、陛下のことですから、このど忘れ(?)にも何か裏の事情があるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構皇帝は酷いですよね。
皇帝がどんな人なのかだんだんわかってくる感じになりますので、
これからもお付き合い頂けますと幸いです。
あらゆる災厄が密やかにへの応援コメント
ニコラウスが完全に敵対したのかと思って、ドキドキしてしまいました……
いや、彼のしたことは決して誉められたことではないのですが、大事なユーリアを守るためと思うと……辛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニコラウスはまだまだユーリアが好きです。
ニコラウスとユーリアを取り巻く環境は残酷だなと思う次第です。
この話はミステリ要素が詰まっていて答え合わせもあるのでお付き合いいただけますと幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
拝見しております。
オープニングがとてもステキでした。
読むか読まないかを決めるのがオープニングなのでオープニングのステキな小説を見つけるととても嬉しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プロローグはどこを描こうか悩みながら書いたので、そう言っていただけると嬉しいです。
これからもお付き合いいただけると幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
コメントお邪魔します♪
毒見係の死という衝撃的な事件から始まりながら、派手な混乱ではなく、静かで張りつめた空気が一貫して描かれているのが伝わりました!
ユーリア殿下の「見えない表情」と、最後に明かされる声なき慟哭。皇女という立場ゆえに弱さを見せられず、誰にも知られぬ場所で涙をこぼす姿が切なく、胸に迫ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張り詰めた雰囲気を目指して書いておりました
今の所ユーリアは弱いですが、これから強くなっていくのでお付き合いいただけますと幸いです。
シューレンブルク公夫婦への応援コメント
文章が非常に美しく、人物名やホオズキ等の小物類も違和感なく世界に溶け込み、どっぷり浸らせていただきました。
続きが楽しみです。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章が美しいと言ってくださり、ありがとうございます。
中世ヨーロッパ舞台なので使えない言葉がいっぱいあるなあと思いながら四苦八苦して書いたので嬉しいです。
これから色々展開していくので、お付き合いいただけますと幸いです。
シューレンブルク公夫婦への応援コメント
夢中になって読んじゃいました!
皇帝がどんな男なのか……気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言えば、皇帝はまだ全然出てきてませんね。
もう少し先で出てきますので、今後とも読んでいただけると幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
文章の雰囲気と始まりのインパクトに一気に引き込まれました
覗き見た彼女の涙の様子から、先の展開が気になり持っていかれますね……
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章とまた初めのインパクトに注目してくださりありがとうございます。
これから色々展開していきますので、お付き合いいただけますと幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
地の文の重々しさ、好きです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は地の文重めですね。
これからもっと重くなるかもしれませんが、お付き合いいただけますと幸いです。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
まだ序盤なので、少しだけになってしまいますが。
初手「毒見係が死んだ」はなかなかインパクトがありますね。期待しながら続きを待たせていただきますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
初手はかなり意識しました。
この初手で、人間関係も進んでいくようにもしてます。
引き続き読んでいただけますと幸いです。
グラティアの焦燥への応援コメント
止まっていた人と、進んでいた人。
その差が如実に出ましたね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに差が出ましたね。
ユーリアは進み続けました。