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  • 皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント

    パパ上〜〜〜〜!!!死んでしまった!!!
    「愛していた」というとき瞳が赤くなったのが気になります。どういうことなんだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにマクシミリアンが崩御してしまいました。
    目が赤くなった瞬間、マクシミリアンは皇帝ではなく父としてユーリアに答えたのかもしれません。

    一応、興奮状態になると血管が透けて見えて赤い瞳になるって設定にしてます。
    紫色の瞳は本来、青い瞳に血管が透けて見える現象らしいです。

  • 皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント

    嗤い。
    これは何を意味するのか。
    これまでは、このためにあったのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうしてユーリアが泣きながら笑ったのか。
    次回以降想像は出来そうな感じで書いてます。
    本当に心理描写ないって不気味…

  • 未婚の宣言への応援コメント

    フォルヒドルフ伯〜〜〜〜
    今のうちに価値観をアップデートしといたほうがいいかもですよ👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フォルヒドルフ伯に令和な説教ピッタリです笑
    キリスト教的考えと帝王の哲学が一致しない、そんな回でした。

  • 未婚の宣言への応援コメント

    エリザベスのような道を行くんでしょうか。
    まだまだ男尊な世の中の様子、果たしてその道は平坦なのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアが本当に国家と結婚してしまうかはまた先の話となります。
    今の所、しばらくはしごできキャリアウーマンの如く、結婚は先送りです。

  • 未婚の宣言への応援コメント

    ユーリア様かっこいいです…♡
    ユラン伯が感情を色々揺さぶられているのをみるのも好きです…

    私だけが皇帝にならなければならない、この言葉がとても強く印象に残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はユーリアに度々翻弄されてますよね。
    もうわざとやってるかもしれません。

    夫に権威を取られないために単独即位は必須なのです。

  • 仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント

    フォルヒドルフ伯に死亡フラグが立ってしまいましたね・・・・・・なんということでしょう🙌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に命知らずですよね。
    彼には死を賭しても世界を守り必要があるんでしょうけれど…

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    はじめまして。

    プロローグで一人声を殺して泣いていたユーリアが、ニコラウスのために大人たちや冷酷な廷臣に毅然と立ち向かう姿に胸を打たれました!冷遇されながらも弟を守る気高さが本当にかっこいいです。

    これからの彼女の活躍を応援しています!

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    ユーリアは庶子のニコラを守るために幼い頃から戦っております。

    これからもお付き合いいただけますと幸いです。

  • 仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント

    インマヌエル教。
    架空の歴史世界で、あれをどう表現するか悩ましいですが、こうされましたか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イザヤ書の「それゆえ、主が御自らあなたがたにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもり、男の子を産み、その名をインマヌエルと呼ぶ。」から取ってみました〜。
    色々悩みましたがこれに落ち着きましたね

  • サクソニア選帝侯の失策への応援コメント

    サクソニア選帝侯が密室に閉じ込められ……出てきたときにはユーリアに票を投じると言っているのをみて、周囲は「アルル宮殿のこの部屋、ヤベェんだぜ……戦意をゴリゴリに削ぐ不思議な部屋なんだ」って噂するかもしれないですね🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やばい部屋w
    確かにそうですね。
    票を得るのは大変…

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    宮殿が恐ろしいです。
    この後どうなるのかどきどきします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの子ども時代の宮殿は確かに怖いですね。
    よろしければお付き合いいただけますと幸いです。

  • サクソニア選帝侯の失策への応援コメント

    詰んだ。
    ではなく、詰んでいた。
    それを知らしめられましたね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、彼は詰んでいたことを目の前の美女に突きつけられるのです。

  • 劣等な小娘への応援コメント

    ユーリアがパパ上に一服盛ってたら超絶真っ黒!!!と言いたいところですが…、どうなんでしょうね。ベルク公のMOUSOUがすごすぎるだけかもですし。

    それよりなにより、パパ上の絶叫で娘と母が同時に復活したということですか?!すごいやパパ上!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアがマクシミリアンに一服盛ってるかどうかも、この親子の心理描写がない以上、不明だよなあって思います。
    父の絶叫でユーリアが泣き、母が息を吹き返す…そう思うと確かにマクシミリアンはすごい。

  • 劣等な小娘への応援コメント

    病牀の皇帝。
    ホント、変心は何でなんでしょうね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    変心の理由、皇帝の心情は明かされませんが、
    この第四部で類推の答えがあります。

  • 摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント

    つまり・・・?
    みんな: 「ユーリア様が後継者だ!万歳!平和だね〜(お花畑)」
    ユーリア: 「バカ言わないで。私が女だからってナメられて、いつ他国に国を乗っ取られてもおかしくないのよ。陛下が死ぬ前に、力ずくで全員黙らせるわよ」

    っていうことですか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その解釈で合ってます。
    これは彼女の結婚問題も浮上してきます…

  • プラグマーティッシェ・ザンクツィオーン

    でたーーー!!!!!必殺技みたいな歴史用語!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    必殺技みたいな名前ですよね!
    国事詔書でいいのに、横文字にしてみました笑

  • 摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント

    なかなか……。
    立ち位置を把握していらっしゃる^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    決定的な動きのある回ではないですが、ユーリアはかなり己の価値や立ち位置を把握しております。

  • 針のむしろですね。
    ワザとやっているかもしれませんが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアも皇帝もパフォーマーですからね…

  • 前章で正しさというワードは生まれのことでしたが…やったのかユラン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、前章までは正しさは生まれのことでしたが、中世社会での正しさのことでもあります。

    ユラン伯の罪は中盤以降明らかになります。

  • ユーリアが大事に冷蔵庫に取っておいたお高いプリンを食べちゃった!!!

    とかいう罪じゃなさそうですね😏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリンだったらどんなにいいか、と思いましたw
    ユーリアはプリンだったら許しそうです。

  • 何かまた、意味深な感じです。
    彼に何があったのか、何をしたのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はユーリアによく仕えているようにみえますが、一体何の大罪を犯したのか…
    第四部の中盤以降、テーマになります。

  • おう〜〜 つぎはユーリアの結婚ですね……波乱になりそう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    ユーリアの結婚問題もそうですが、まだまだ皇帝になるまでの波乱が…
    あるので楽しんでお読みいただけると幸いです。

  • 第二部完、おつかれさまでした。

    これで国盗りして皇位に就いた者なら、またちがった反応があったかもしれません。
    しかし生まれながらにしてこの一族だから、誰が失われても、こうなるのでしょうね。
    ユーリアはその極致へと向かうんでしょうね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m
    この部はなんとか終えました💦
    連綿と続くホーエンシュタウフェンの血がその地位に立たせるという宿命の惨さを描けたかなと思います。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    Xからです!
    めっちゃ世界観がしっかりしてますよね。
    アルル宮殿、薔薇の宮殿、黒獅子の宮殿と場所ごとに空気が違ってて、ちゃんと威厳を感じる創りが巧いです。名前の響きも統一感があって、歴史ファンタジーとしての説得力を感じます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり中世ヨーロッパの雰囲気は物語の肝なので、作り込んでいます。
    こちら汲んでくださりありがとうございますm(_ _)m

  • 永訣の朝への応援コメント

    お、思ったより早くニコラウスが死んでしまった……
    これからユーリアは何を敵にして戦うんでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスの死が第三部の終幕といいますか…
    これからユーリアの長い余生となります
    ユーリアは今までは宮廷で兄弟と戦いますが、これからは本格的に皇帝となるために色々待っています。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    宮廷の愛憎渦巻く中で、ニコラウスもユーリアも不憫ですね。この先の苦労が見えるようです。見守っていきたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また☆もありがとうございますm(_ _)m

    この時代、子どもは小さな大人という考えで、子どもは劣等な大人という感じだったので、状況も周りの捉え方も本当に冷たいです。
    彼らがどうなってしまうのか…見守っていただけますと幸いです。

    編集済
  • 永訣の朝への応援コメント

    交わらない視線に、本当にこれが決別なんだとたまらない気持ちになりました…🥲

    悪いことをするだけが悪になるわけではないんですよね。
    自分にのしかかるものから逃げないユーリア様も痛々しく…

    とても印象深いお話でした…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グラティアの処刑時にはユーリアは瞬きすら惜しむかのように開いていた目が、今回は閉じました。
    悪は立場なのかなあって漠然と思います。
    ユーリアは己にのしかかるものから逃げないと決めたからこそ、ニコラウスを救えない…
    二人の結末はこうなってしまいました。

  • 永訣の朝への応援コメント

    頼朝も義経をこんな風に追い詰めていたのかも。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつか頼朝と義経を、ゴッドファーザーpart2を書きたいという思いがこの話になりました。

  • 怪物の愛への応援コメント

    父上は確かに「怪物」にニコラウスには見えるんでしょうけど、4年くらい失政とまでは行かないまでも摂政として十分な働きができなかった、しかも幼少期から父の愛情が嫡子たちよりはるかに与えられていながら、それを利用して地位の安定化もはかれなかったニコラウスなのですから、皇帝としてはこの言葉しか出てこないと思います…
    人としては本当に良い人なんですけど、ずっと政治家になれず「王子さま」のまま、やはり父上は期待を裏切られた感が強そうですよね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝側の論理まで読み取っていただき、大変嬉しいです。
    ニコラウスは覚悟ができなかったんでしょうね。
    彼はいい子でしたので、父の愛を利用するものと捉えられなかったのも大きいです。
    マクシミリアンは己だけの子として捉えていたニコラウスに期待をしました。ただ結果としては己だけの子ではないユーリアこそ皇帝向きという結果になりましたね。

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    嫉妬、妬みの渦巻く宮廷という恐ろしい伏魔殿な感じですね。毒殺偽装って、現代の科学が無い時代では、見抜くのが難しそう・・・面白いですね。フォローしました。また来ます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時代はせいぜい銀の匙程度しか毒のありかはわからず、呪いとかも信じられた時代なので、生きていくには大変だったと思います。
    面白いと言っていただけて嬉しいです!
    よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 怪物の愛への応援コメント

    やはりプリンツ・オイゲンにはなれませんでしたね……。
    外に出ることは望まなかったから、仕方ありませんが。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね…彼が望んだのは父の愛でしたので、出ていくことができませんでした。

  • 呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント

    ぶ、文春砲〜〜〜〜〜〜!!!!!
    文春に売られないようにしてーーー!!!!!!ユラン伯!!
    私がニコラウス派ならバッチリ激写して文春に売ります!!!!😈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文春砲!!
    確かに見られたらアウトですが、ユラン伯は覚悟の上でしょう。

  • 仮面舞踏会への応援コメント

    ユラン伯モテますね(n回目!!!!)

    ニコラウスはどうも墓穴を掘ったようで……中途半端に善人だからこうなる〜😈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はモテますよねー羨ましい。
    ニコラウスは妹を殺せないんですよね…

  • 呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント

    一心にユーリア様を見守り思いを巡らせていたユラン伯がそばにいる暗闇の中、というシチュエーションで、最も刺激が強いと言ってもいいほどの寝言を…!

    二人ともがお労しくて、思わず頭を抱えてしまいました😫✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯にとっては胸が張り裂けそうなるようなユーリアの寝言でしたね。
    ユーリアの心にいるのはニコラウスということが確定してしまいましたし、目覚めた直後のセリフも…

  • 呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント

    ニコラとは訣別、のつもりなんでしょうね….^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たしてニコラウスと決別できたのか…。
    最後まで見守ってくださると幸いです。

  • 仮面舞踏会への応援コメント

    恐ろしいマスカレードというか、ダンスマカブルというか……。
    ニコラ、助けたことが仇になる……?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝もユーリアも仮面舞踏会が嫌いな理由は、こういうこともあるかもしれませんね…
    ニコラウスの運命はを見届けていただけますと幸いです。

  • アドベント中の来客への応援コメント

    うぇい!!!!ニコラウスもようやくこちら側にやってきましたね……
    ようこそ地獄へ!😈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウス、もう疲弊してしまっています。ユーリアも同じですが。
    ニコラウスとユーリアを見守ってください。

  • 美しきケラノウスへの応援コメント

    ユラン伯モテますね(n回目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯モテますよね。
    女たちに興味がない硬派だからですかね。羨ましいです。

  • アドベント中の来客への応援コメント

    ゲルツ伯は、そっちの方向に……。
    しかしそれは、二コラの気鬱を深め……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲルツ伯はそうなってしまいましたねー
    ニコラウスは全てに絶望状態…
    でもユーリアを恨むという方向にはいかないんですよね。

    編集済
  • 美しきケラノウスへの応援コメント

    美しくて、怖い。
    ……そんな感じですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハンネローレのような平穏な日常を愛する者にとって、
    ユーリアやグラティアが行った、あるいは行っている善悪などはどうでもよく、ユーリア自身が災厄を招いているのではないか、ということですねー…。


  • 編集済

    あの日のように雪を掴むとへの応援コメント

    ユーリアとユラン伯が本当にどんどんと乖離しているのか、ユーリアが「ユラン伯の望む本当は優しくて心が傷ついているプリンセス」を演じているのか…👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとユラン伯の乖離もあると思いますが、ユーリアも無意識レベルでプリンセスなところを見せているのかもしれません。
    確かにこの回は彼らの乖離レベルが上がってますね。

  • あの日のように雪を掴むとへの応援コメント

    守るためだったんですね。
    それが破綻してしまった、と……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。でもマリアの死で破綻してしまいました。
    彼らはどうなるのか…。

  • カモミールの苦しい香りへの応援コメント

    レッツトラウマ大作戦!!!!!
    ユーリアの精神攻撃にゲルツ伯は耐えられない!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜか、ユーリアはカモミールティーを繰り返し使います。
    もはや仰る通り、精神攻撃…

  • 四人の全く楽しくない茶会への応援コメント

    ユーリアからすれば面倒な存在まとめておいて後でポイする予定でしょうかね……
    ニコラウス、本当に「罪人」のことについて口にするなど〜〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面倒な存在をまとめておくにはいい婚姻ですよね。
    ニコラウスは悪役的立場ですが、本当に清い感じがここにも。

  • カモミールの苦しい香りへの応援コメント

    不幸は、というか、過去からの懲罰が止まらない。
    ユーリアからすると断罪だから、なおのこと止まらないでしょうね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。全てが一本の線でつながっている形です。
    また、キリスト教的観点から言うと、ユーリアが裁いているという感じになりますね。
    それがどう影響するのかはまた次回以降となります。

  • 死に際に思う三つの願いへの応援コメント

    とうとう亡くなりましたね……
    しかたがない。皇后を殺したということは公には出来ないけれど、こういう形で一応カタはつけないといけないですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とうとう、グラティアは亡くなってしまいました。
    個人的には思い入れがあった回ですので、四谷軒様にも、もも様にも感想いただけて嬉しいです。

  • 後悔を語るへの応援コメント

    ニコラウス〜
    ここからは本当に、綱渡りのように慎重に世を渡らないと修道院送りどころか首が飛びますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウス、本当に危ない。
    どうなっていくのか見届けていただけると幸いです。

  • 哀れな乙女たちへの応援コメント

    だから結婚させようとしていたんですか……。
    このことを言う為に。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにとっては、ゲルツ伯家は裏切り者の家となりますので…
    ただユーリア及び皇帝の意図はまた別のお話で、となります。

  • 四人の全く楽しくない茶会への応援コメント

    この婚姻は何を意味するのか……。
    叛徒予備軍バリューセットなんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バリューセットみたいですよね💦
    ユーリアの皇帝の目的は何があるのか…。

  • 蜂蜜酒がお好きへの応援コメント

    というか、ユーリアはどこでこれほどの冷徹さを身に着けたんでしょうね〜 パパに似たんでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    父や母の血統に似たとも言えますが、残酷な世界で生き延びるために冷徹さを身につけたのかなと思います。

  • 私は皇女、そなたは庶子への応援コメント

    ニコラウス、なんでこいつだけ純粋培養に育ってしまったのか
    クロイ公の言ってることって処世術としては1000000%正しいんですよね。なぜそれを受け入れないのか。そこがニコラウスの良心的なところではありますが、その態度がクロイ公や控えめだった母親を狂わせたと何故考えないのか

    うーん。ここまで純粋培養だとやっぱレッツ修道院ですわ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部のグラティアの危機などでも兄弟関係が出てきますが、宮廷の残酷さはエーミールやユーリアが引き受けており、ニコラウスは純粋に育ってます。エーミールが生き続けている世界では問題はなかったのですが…。
    正しいことをやり続けて周りが間違っていくという残酷さを描いてます。

  • ラーシャウ家の悲劇への応援コメント

    イヌサフランって毒じゃなかったですっけ???
    エルヴィーラ〜出たのもつかの間!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    紫に花をつけてかわいい花ですが、イヌサフランはコルヒチンを含んだ有毒植物です。ギョウジャニンニクにも似てるので、日本ではトリカブト以上に死者を出してるそうです。数日後多臓器不全などの症状を起こすそうなので、エルヴィーラの死因はもしかしたら…という感じです。

  • 死に際に思う三つの願いへの応援コメント

    時の流れは残酷に……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残酷ですよね…
    一体どこから間違えたのか…

  • あ〜〜〜これで一気にバァァァンですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、一気に崩れていきます。


  • 編集済

    グラティアの焦燥への応援コメント

    グラティア、愛人として一歩引く、野心を見せない、語の中で一番賢いタイプだと思ってましたけどそうじゃなかったんですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元来グラティアは愛人として一歩引くし、野心もない人ではありましたが、ニコラウスの皇帝の座が目の前にちらついてしまったのがそもそもの…
    エーミールの死は全て変えてしまいました。

  • 後悔を語るへの応援コメント

    もはやあの時には戻れない。
    愛が、取り戻せないように。
    ニコラはどうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝とグラティアの愛の結末はこんな感じでした。
    ニコラウスの運命はどうなるのか、見守っていただけると幸いです。

  • 蜂蜜酒がお好きへの応援コメント

    犠牲の羊。
    なかなかキツい役割です。
    本当に愛ゆえに愛人となっていたら、なおのこと……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神の子羊と言いましょうか
    グラティアは皇室を守るために犠牲になる運命だったわけです。
    グラティアの意志や気持ちは関係なく…。

  • 私は皇女、そなたは庶子への応援コメント

    じゃあ出てくわ。
    ……と言って出て行った、プリンツ・オイゲンみたいにはなれなさそうだし。
    皮肉なことにクロイ公の言うとおりですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスはそうですね…
    プリンツ・オイゲンの時代よりも生きにくそうですし、「じゃあ、出てくわ」ができないですね。

    編集済
  • 私は皇女、そなたは庶子への応援コメント

    お前のお袋は淫売のクソ女!!なにっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう時代ですよね。
    愛人や庶子に厳しい社会です。

  • 皇帝、経済的なことはユーリアに任せようと考えている。実利を取らせるあたりやっぱり手のひらクルンクルンしつつ兄妹を見定めている感じですかね

    ユラン伯!!!!!!文春砲されるかもですよ!!!!!!!文春記者はいつだってどこだって見てますからね!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝はより皇帝に向いてる方を見定めようとしてます。もう決まりかけてる模様ですが。

    文春砲!!!!笑
    喰らったらやばいシーンでしたね。
    この小説初のあからさまなシーンを書きましたが、ユラン伯は踏みとどまりました。

  • ナタリーの慟哭への応援コメント

    皇帝、手のひらクルーではなく手のひらを高速回転させているだけだった?!?!?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝、そう単純にはいかない模様です。

  • ユルシュルの探り・後編への応援コメント

    グラティア、なんというか、この人に野望がないわけがなく……とも思えましたがどうなんでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グラティアにだって野望がありますが、悪い雰囲気を醸し出してないですね。

  • ユルシュルの探り・前編への応援コメント

    ユラン伯もてますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イケメンなので笑
    それに珍しく火遊びをしないタイプですので。

  • ラーシャウ家の悲劇への応援コメント

    ひいっ。
    優しげなところが怖い。

    イヌサフランという植物の名前が出てくると、なんというか、リアリティが増します

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この回のユーリアは史上最高に怖いです。そう思ってもらえるように書きました。
    イヌサフランは紫色の花であり、毒草でもありますね。

  • ベルンハルトとの茶会への応援コメント

    うーんここまでいくと序盤の幼い頃のユーリアの可愛い姿が信じられなくなりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一番変化に驚いているのはベルンハルトだと思います。
    幼い頃から政治感覚があったユーリアではありますが、第一部に第二章の頃はまだ可愛かったですよね。書いてて私も思いました。

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    ニコラウスも情けないですけど、クロイ公、ものすごくヤバいですね
    >シューレンブルク公夫人が宮廷第一の貴婦人として、皇帝陛下をお支えしており
    大変危険な発言だと自覚しない(●^o^●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、結構危ないですよね。
    親の結婚に口を出す生意気な小娘に対して怒りを持ったとしても、その小娘はそれを言えるだけの権威を纏っているわけで…

  • 兄妹の乗馬への応援コメント

    いまさらもとの関係に戻りたいと思ってたんですか\(^o^)/ ニコラウス
    あの、あんたのせいで何人ユーリアの周りの人間が死んだと……????????????
    そういうことも知らされてないんでしょうかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスはユーリアに比べると甘いですよね
    グラティアとなんだかんだ嫌味だらけのクロイ公はニコラウスを守っていると言えます。

  • 秋。
    秋らしく(?)、秋霜烈日な展開になりそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正にその四字熟語が合ってそうです!


  • 編集済

    皇帝の手のひらクルンクルン〜〜
    でもわかる気もします。ユーリアがこれだけどす黒い(失礼)なのに、ユーリアよりもっとどす黒くならなきゃいけないはずのニコラウスがこんなに不用意に「ユリー」といっていいものなのか!!!摂政として頑張れるのか!私が皇帝なら、もしニコラウスが何か失敗したら即座にLet's 修道院ですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皇帝の掌クルーンです。
    ニコラウスはニコラウスで多分賢いはずなんですけどね。
    なかなか政治には向いていない様子です。

  • グラティアの焦燥への応援コメント

    止まっていた人と、進んでいた人。
    その差が如実に出ましたね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに差が出ましたね。
    ユーリアは進み続けました。

  • 主従の乗馬への応援コメント

    報復……報復!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにはこれから報復の日々が待っております。

  • フッガーのような立ち位置の人でしょうか。
    ある意味、帝国の肝ですね。
    それをユーリアに……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、フッガー家に相当するキャラです。
    そんな大事な彼をユーリアに会わせるということは…という感じです。


  • 編集済

    ヒルデガルトおばさま「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」ですかね????
    でも若年女性がやすやすとうけいれられるわけもなく〜〜〜
    でなければとっくにニコラウスなんて修道院へGO!!!ですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒルデガルト叔母さんが言っていることはその通りで「あんた、あんな奴に任せちゃダメよ!あんたこそが正当な跡継ぎなんだから、一緒に国に戻って政治を正しましょう!」です。
    ユーリアはヒルデガルトにこれを言わせるために、彼女を迎えているわけです。

    易々とユーリアが摂政になれるかはユーリアの腕の見せ所…という感じですかね。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    RT企画からやって来ました!

    第一章まで読ませて頂きました。
    切ないような雰囲気が文章から出ていて引き込まれました。
    隙間時間などで続きを読んで行きたいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だんだんとユーリアが変容していくように、雰囲気も変わりますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • ナタリーの慟哭への応援コメント

    仇のバックが、ということなんですね。
    これがあとに響かなければいいけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黒幕はあの人でございました。
    この親子は一筋縄ではいかないということですね。

  • ブルグントからの凶報への応援コメント

    お父様が倒れて、嫌な兄貴が実権を握り、友達(ポーリーヌ)まで殺された。よし、もうブルグントとは絶交して商売も引き上げてやる!!!!

    っていうユラン伯向けのポーズですかね!?
    ユーリアの心にニコラウスの情は今何%くらい残ってるんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの目標はブルグントへ帰り皇帝になることなので、通商引き上げはブルグント(ニコラウス)への脅しです。
    ユーリアの心にニコラウスがどれくらい残っているかはまたおいおいです。

  • ユルシュルの探り・後編への応援コメント

    真実のようでいて、真実のすべてではないような……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    推論はしましたが、それが真実なのか?という話になりました。
    真実は何か、次回で明らか?に。

  • 織物商の疑問への応援コメント

    ユーリア 他人の好ましく思う姿を演じるのが得意なのかな〜 とかうがった目で見てました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もも様の見解、間違っていないかと思います。
    ユーリアは幼少期の親に愛されなかったという経験から自己防衛のためにこの技術を身につけたと思われます。
    逆に言うと、牢でアリアーヌと面会したユーリアの姿こそ、取り繕う必要のない姿であったかと思います。

    編集済
  • ニコラウスはどこらへんまで知ってるんでしょうかね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このポーリーヌ殺人事件捜査編があるのでお楽しみにしていただけると幸いです。

  • ユルシュルの探り・前編への応援コメント

    女子会とか苦手そうですね^^;
    じゃあ一緒にお風呂と言われても困りそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    所謂普通の貴族令嬢ではないユルシュルにとって、女子トークは難儀なものではあります。

  • エピローグ エーの森への応援コメント

    今回のユラン伯、ピュアで(?)びっくりしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、この回のユラン伯は信仰に近い忠誠心があり、本当にピュアですね。

  • ベルンハルトとの茶会への応援コメント

    鬼手仏心の逆パターンですからね……^^;
    しかも幼馴染というのが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部第二章にもベルンハルトとのシーンがありましたが、そこからユーリアもだいぶ変わってしまいました…
    ここからポーリーヌ殺害の犯人探しが始まります。


  • 編集済

    アンヌの願いへの応援コメント

    怒涛のアリアーヌエピソード、ボリュームたっぷりですね! 彼女の背景を知って、物語の解像度が上がっていく感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先先代アルジャン公シャルルとヘレーネ(エレーヌ)とアリアーヌ親子のエピソードは実は重要なので、可能な限り盛り込みました。

  • サルブール卿の恐れへの応援コメント

    ユーリアよりアリアーヌのほうが「人間」だったということですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、アリアーヌの方がまだ人間らしく、使命も帯びていないです。

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    権力を手中に。
    そして権威をも……。
    このまま彼女は至尊へと向かうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女がこのまま至尊へ向かうのか、見守っていただけますと幸いですー

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    なんだか難しいけど、威厳!って感じだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    父の政略結婚でアウソニア方面(イタリアモデル)の政策を強めようと言ったり、御用達商人をすげ替えたり、ブイブイ言わせてます。

  • 大理石の階段の響きへの応援コメント

    ついに摂政!

    地位を一つ上げるごとに、不平の波紋もまた増える。

     このままならなさがリアルですなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遂に摂政です。
    意外とあっさり皇帝が任命してきましたが、これからどうなるのか…

    編集済
  • 牢での邂逅への応援コメント

    ユーリアもほとんど両親にあいされてなかったですからね。アリアーヌもユーリアも若干血筋は違えどにたようなものだったわけで……
    でも明暗がついてしまった\(-o-)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとアリアーヌ、似たような境遇ですが、ユーリアはより使命ををになってしまった感じですね。
    アリアーヌは使命を帯びていないので、ある程度自由に生きれたかとは思います。

  • 家族の再会への応援コメント

    ちょっと意見が割れたからって微妙に仲悪くなっちゃだめですよ!
    付け入られる!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにとってユラン伯は特別なのでしょう。
    ただ例外ではなかったわけですが、ユラン伯のことは信用している模様です。

  • 兄妹の乗馬への応援コメント

    イカロスはおのれだった、ということですね。
    会話のネタを使って、こういう「意趣返し」をしてくるとは……ユーリアも恐ろしくなったものです。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    太陽(皇帝)に近づきすぎて墜落してしまったニコラウスと言いましょうか。
    ユーリアは完成形のように怖いですが、彼女もどうなっていくのか。
    見守っていただけると幸いです。

  • なかなかキツいですね。
    親子と言えども、家族と言えども、パワーゲーム。
    王族、皇族ならではのことですが……。
    人としての心よりも、冷徹な計算が上回る、そんな感じですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。親子といえども冷徹な計算が上回り、今はユーリアに傾きます。

  • 貴女様の御心がへの応援コメント

    そうだ〜〜いわゆる女子中学生とか女子高生くらいですもんねユーリア

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは14歳なので中学生ですね。
    書いてると忘れてしまうくらい大人びています。
    昔の人は精神年齢が高い…

  • 父娘の再会への応援コメント

    何というか……。
    腹の読み合いをしている、ピリピリとした雰囲気が……^^;
    これでニコラウスにも会うとなると、どうなるのかという怖いもの見たさがあります。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに腹の読み合いですね。
    ユーリアはユーリアで、かつて毒殺未遂にあった折に父に冷たくされたことを忘れてはいないでしょうし…

  • 父娘の再会への応援コメント

    第二部以降、ユラン伯と同じく読者にもユーリアの気持ちが見えにくいですから、お父様との再会をどう思っているのか、とても知りたいです。恐らくあまり良い感情を持っていないのでは?と推測していますが……。
    ニコラウスとも今後どこかで接触があるだろうし、続きがとても気になります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第一部はまだ少女らしく、周囲に感情が漏れているところもありましたが、第二部は本当に気持ちが見えにくくなりましたね。
    と書いている自分で言うのもなんですが…
    果たして皇帝はユーリアをどう思っているのか、ニコラウスとユーリアの関係はどうなっていくのか、
    お付き合いいただけますと幸いです。

  • 主従の乗馬への応援コメント

    ライディングが唯一の息抜きだったんでしょうね……それも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    唯一の息抜きで弱音を吐くが…という感じです。

  • アリアーヌの処遇への応援コメント

    これ、ユラン伯とユーリアの腹芝居では??ランガットがまんまとつられてそうな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとユラン伯がどのように思い発言したかは次回で、という感じになります。

  • ついに摂政に。
    そして摂政から……^^;
    そういう機がめぐってきている……?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    摂政に相応しいとヒルデガルトに言われましたが、皇帝がどう出るか…
    この先も読んでいただきますと幸いです。

  • 帰国の決断への応援コメント

    王配は確かに難しい問題ですね。
    史実でも辛い立場の人が多いですし……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王配問題は確かに大変です。
    特に中世なので、今ユーリアが持っている権威がどうなるか問題もあります。
    今回は結婚の話は出ることなく、帰国が先決です。

  • 戦記物の結末への応援コメント

    ユーリア、きれっきれに冷徹ですね〜……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この冷徹さはずっときれっきれかもしれません。

  • アンヌの願いへの応援コメント

    どうもです。

    Xより拝見しに来ました。

    緻密かつ重厚に練られた歴史観と、それを下地にした壮大なストーリーが素晴らしい。

    陰謀渦巻く宮廷での愛憎劇は、常に静かな緊張感の中にあり、物語に引き込まれました。

    今後の展開も気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに中世という話を書きたいと思って書き始めたので、そのように仰っていただき嬉しいです。
    第三部でまた変化がありますので、お付き合いいただけますと幸いです。

    また、⭐︎と素敵なレビューとギフトもありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 地方領主の不安への応援コメント

    あー……
    そういう不満は溜まってくるかもしれないですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね、ユラン伯の位置というのは…おまけに美貌の二十三歳というランガットたちよりも若い男ですし