焚火と星空の下での言い合いへの応援コメント
エルメンガルト嬢の一件は、ユーリとユラン伯の間にずっと影を落としていましたか
この件なくしてふたりの関係は語れないのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルメンガルトの一件は二人が知る初めての二人の共同作業と言えるので、重要かもしれません。
秘密への応援コメント
ユラン伯、ただの直立不動の抱き枕と化したことが身を救いましたね!
シューレンブルク公としては頭が痛いところでしょうね。
リチャードとユーリアは不仲ではないしちゃんと関係があるとはいえ、懐妊が早いので、ユラン伯と何かあると疑われたらブリタンニアとは禍根になりかねませんね…特にチェルシー伯にバレたら血涙流して柱に頭を打ちつけて母国に有る事無い事盛って手紙を書き送りそうな感じがあります。
怪しげな噂が立たないとも限らないので、シューレンブルク公には頑張ってもらいたいところ!
あとユラン伯もこのままずっと直立不動の抱き枕化するか、ユーリアが出産するまで一旦領地に帰っていたほうが良いかもです…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯は自制心がわが身を救いましたね。
これについては、シューレンブルク公と義理息子ベルンハルトが情報を止めると思います。
ユラン伯はずっと抱き枕化するしかなさそうです。
編集済
懐妊への応援コメント
やっぱり、子供ができるのですね。
初期の気怠い嫌悪感と、ぽかぽかした幸福な気分、幸せな妊娠であれば味わうだろう感覚を味わえてないのかと思うと気の毒です。この後、悪阻がくるのでしょうが。
相方が温かみのあるリチャードなので、割とどうにかなりそうですが、ユーリアは普通の愛を知らないので不安なんですね。気持ちが張り裂けるほどに。
そして、ユラン伯の心情が切なくて、二人の関係があやうくて綺麗ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どもができました。
ユーリアは愛に恵まれていないので、不安が優ってます。
ユラン伯は踏み止まりました。
彼はまあこんなキャラなんだろうと思います。
懐妊への応援コメント
ご懐妊おめでとうございます🎉
ユラン伯が結婚している推しをハグするのをなんとか堪えた!!! ですね!リチャードに見られたら海峡に沈められてしまう可能性があります👀
ユーリアがなんか人間らしいぞ!
てっきり産んだら生みっぱなしかと思い・・・・
でもそういう感情が出てくるという時点で母親になる素質はあると思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また懐妊のお祝いもありがとうございます。
ユラン伯、理性で耐えました。
リチャードに見られたらやばいですね😨
ユーリアにとって懐妊は過去を繰り返すのではないかという恐れたものになりました。
この恐れが共犯者であるユラン伯に縋る結果となりましたね。
アウソニア戦争の調整への応援コメント
リチャードとユーリアが仲良しで何よりです🙌
けど頭痛……。臣下たちが汗臭いとか香水臭いとかじゃないですよね!?
不安です👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代なので、汗とか香水の臭いはすごそうですね。
ユーリア自身はお風呂に定期的に入ってますが…
次回体調不良の謎が明らかに
アウソニア戦争の調整への応援コメント
体調不良。
いかなる原因によるものか。
また毒か、それとも……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体調不良の原因は次回明らかになりますー。
まだまだ毒殺が心配なこの頃ですよね…
編集済
編集済
フォークとガリアードへの応援コメント
またコメント失礼します。
ユーリアとリチャード、関係はそれほど悪くはなさそうですよね。
ユーリアの周囲の男たちの存在はリチャードにとって面白くはないでしょうが。
なんとなく、よしながふみの「大奥」の世界を思い浮かべました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアが意外とリチャードを気遣っているなと思います。
よしながふみ先生の大奥を読んでいないのですが、女王とかって割と寵臣がいて政治もそれが直結しているようなイメージです。
編集済
人を裁くな。裁かれないためであるへの応援コメント
ユーリア親衛隊長のユラン伯とリチャード親衛隊長のチェルシー伯、親衛隊長同士がとうとう……ぶつかり合ってしまった…!!!どうしよう!!!!!!!😱
二人ともステイ!ステイ!!!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯VSチェルシー伯、ユラン伯の方が強そうだなーと思います。
人を裁くな。裁かれないためであるへの応援コメント
ユラン伯としては複雑ですね。
だからこそ、目の前の不敬への憤りとなって、それが噴出しそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の言葉は忠誠・独占欲・嫉妬・正義感が全部混ざっていますよね。
編集済
カタンケーキへの応援コメント
カタンケーキ美味しそう。もう食べられないみたいですね。自然とヨーロッパ文化に親しめる物語。
ユーリアは毒が日常のすぐ側にある印象ですが、リチャードは慣れてないでしょうし気遣ってるんでしょうか。幼い頃、毒殺されかけてますしね。
ユッタ修道女は、バラ園の管理がこの人に変わってからお茶の質などが良くなりユーリアが喜んでるイメージしかありませんでした。忘れてるか見落としてますかね。
この回は、ユーリアの色んな表情とリチャードの悋気みたいなものが見れて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カタンケーキはスコーンほど有名ではないですね。食べたいなら自分で作ったほうが早そうです。
リチャードの価値は幼い頃のユーリアに比べたらブリタンニア宮廷では高いので、ユーリアほど毒に慣れていない設定です。
ユッタ修道女は名前だけしか出てませんが、かなり有能な上に、愛人が住んでいた薔薇の宮殿に出入りしていることを割り切れる人って設定してます。出てくることあるのかは未定です。
リチャードの悋気はちょっと頑張ったので、言及いただき嬉しいです。
カタンケーキへの応援コメント
コメント失礼します。
カタンケーキとリンディンティーの描写がとても細やかだったので調べてみたら、実在するお菓子だったんですね!
美味しそうな写真がいっぱい出てきました。
リンディンティーはハーブティーの一種で、イギリスでは紅茶と同時期に普及したとか。
これらを説明ではなく描写で背景に溶け込ませているのが、本当にすごいと思います。
いろいろと勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カタンケーキはイングランドの修道院菓子で、リンデンティーはドイツフランスでは飲まれていたのかなというお茶です。
中世なので、紅茶は出てきませんが、ユーリアの趣味でハーブティーが大量に出てます。
カタンケーキは私は書くまで知らなかったです。
今回はユラン伯よりグルメっぽいリチャード視点なので、細かく書きました。
私はMaya様の作品で本当にいつも勉強させてもらってるので、こちらこそ本当にありがとうございますm(_ _)m
戦争と毒への応援コメント
主人公の魅力に引き込まれ、わくわくしながら拝読しています。
イングランドだろうか、ブルゴーニュ辺りだろうか……と、作中の地名から自分なりに地図を想像して楽しんでいます。(当方が知らないだけで、有名な地名かもしれません)
作者様も応援コメントの皆様もとても博識なのですね。ローブ、意匠、アカンサス、薔薇窓、ヨハネの黙示録。恥ずかしながらこの作品で初めて知った言葉も多いのですが、どれもがこの世界を創る大切なパーツなのだと、うっとりしながら浸っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ここまでお読みいただきありがとうございます。こちらにも来てくださり嬉しいです。
主人公が魅力的と仰っていただき、嬉しいです。なかなか本音が見えないユーリアなので…
正直、私も書き始めて知った言葉などが多いので、みなさん博識だなと思います。
⭐︎もありがとうございます。
三人のメアリーの姦しい話への応援コメント
ほっこり回ですね。
それにしても、物語が緊張感があり忘れがちですが、イケメン、大人系、イケオジと、あらゆる世代の顔良いの揃ってますね。みんな紳士そうですし、娘たちには職場楽しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説史上、最後かもしれないほっこり回です。
若いイケメンに別格イケメンにイケオジがが揃っていて確かに職場としては楽しそうです笑
三人のメアリーの姦しい話への応援コメント
いやあ、リチャードが聞いたらゲンナリしそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姦しい三人の話でした。
リチャードは話を聞いたらうんざりしそうですね…笑
フォークとガリアードへの応援コメント
女帝の夫は苦労するぅぅぅぅ〜〜〜〜〜><
純朴な田舎育ちのリチャードくんをいじめないであげてください!貴族のみなさん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この当時でも洗練されたブルグント宮廷にやってくるのは、どんな国の人間でも苦労しそうです。
強いて言うなら、この世界線のレグザゴンの人は困らなさそうですが、敵対してますし、必然的に苦労しそうな人間しかやってきません。
ユラン伯との邂逅への応援コメント
リチャードの「嫁の周りがイケメンすぎる!!!」続編ですね🧐
とも思ったんですけど、ユーリアはそばに置く人間の容姿にこだわってなさそうなのでブリタンニア宮廷よりイリア宮廷のが美形率が高いだけかもしれませんね🧐
とうとうユーリア親衛隊隊長でラスボスのユラン伯と遭遇してしまった模様。リチャードは上手くやれるかどうか🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫁の周りイケメンすぎますよね。ですが、3人(時々シュヴァリエ)しかいないのは重要です。多分ですが…
ユラン伯は親類なので、ユーリアと顔が似てますが、後二人はたまたまイケメンなのでしょう。
確かにブルグントの方がイケメン率高いですね…
編集済
フォークとガリアードへの応援コメント
リチャードは、政略で嫁ぐ令嬢と同じ立場なので、多くの令嬢の行く末を知る彼は相当な不安があったと思います。籠の中の鳥であり、どういう扱いになるかはユーリアの胸先次第だと。
ユーリアが、捕まえた小鳥を少しは世話する気はありそうで、少しホッとしました。
部下といちゃついてる割に、放置し過ぎですね。少し反省したようですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだユーリアとリチャードはお互いの距離感を掴めていないので、今後どのようになっていくか見守っていただけますと幸いです。
ユーリアの周囲の部下との関係についてですが、ユラン伯は当時の価値観では理想的な宮廷騎士像とされ、周囲からはむしろ高潔に映るようです。
現代日本の感覚とは違い、私自身も興味深く感じながら書いています。
一方で、政略結婚の相手に歩み寄ろうとするリチャードの姿勢は、やや近代的な価値観に近いかもしれません。
フォークとガリアードへの応援コメント
リチャードは愛されているのか、いないのか。
微妙なところですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアはなんとかリチャードに歩み寄ろうとしてますね。
ローズヒップへの応援コメント
そ、そうだーー!!!スパイファミリーでもやってましたけど、ユラン伯、推し活は奥さんにバレないように慎重に!!家庭内の火種になりますからね!!ユーリア関連のグッズ(あるのか????)とかちゃんと地下倉庫に隠してますよね?!
アンヌもユラン伯に「あんたユーリア様にいくら注ぎ込んでるのよ!!!!」ってボコボコにできるタイプでもなさそうだし、・・・うーん、破滅の予感しかしないのですが・・・😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯ですが、あまり家に帰れていないので、ユラン伯の体調不良諸々はアンヌにはバレていないとは思います。ユラン伯にはグッズ収集癖はない設定です笑
今回、ユーリアからユラン伯へ手を伸ばしてしまうという決定的なことやユラン伯の体調不良をベルンハルトが自分の妻に言えるとは思えないので、今回はまだ安泰です。きっと。
編集済
ローズヒップへの応援コメント
ユラン伯は自分の感情を制御できてないですね。
ユーリアにも周囲にもだだ漏れじゃないですか。
これが独身者であれば切ない感情なのでしょうが、奥さんの人柄も描かれ知ってしまってるので、情けない気持ちになります。
アンヌは不安がっていたと思いますが、彼女の柔らかな人柄では、こんなユラン伯を知ったら耐えられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の感情、今回ベルンハルトは察しましたが、ユーリアの感情もどうも怪しそうです。
家族愛と忠誠愛が違うとはいえ、どうするのか…。
アンヌはこれまでもユーリアとユラン伯の関係を指摘されても動じなかったですが、今回の件を知ったら、理解して痛むかもしれません。
なので、今のところユラン伯は冷静になるまで帰宅はできないでしょう。
編集済
恋の色への応援コメント
以前から、ユーリアもユラン伯も特別な感情が揺らいでるようには見えましたが、とうとうこうなりましたか。
マルガレーテから庇われたことで、ユーリアをはっきりと慕ってしまったのでしょうか。
ユーリアも緑のマグカップを考えなしで渡すはずもないでしょうし、どうするんだろう。
ユーリアこの先子供も産むかもしれないですし、見届けないといけないこの先は地獄ですね。
ユラン伯には、一途な奥さんも、可愛い娘たちもいるのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯はマルガレーテ以前から怪しかったなとは思いますが、マルガレーテの件が二人の関係を決定づけたように思います。
ユーリアが家庭的なステップに移行する度に、ユラン伯の心が軋みそうだなと思います。
ユラン伯にとっては妻や娘を愛する気持ちとユーリアを想う気持ちは矛盾しないので、逃げ場がないですね。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
ここから始まるのですね!
どうなっていくのか、追っていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毒殺未遂シーンからスタートで、第一章はそこから少し遡ります。
追ってくださるとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
ミンネへの応援コメント
ユラン伯は推しの結婚に耐えられないタイプでしたか〜〜〜〜><
まあ初夜まで見てしまっては推しの結婚大丈夫だよというオタクでもダメかもしれませんね……😢
しかしユーリアの体調不良が不安ですね。
リチャードがマジで元気良すぎたのか(そしたらユラン伯が色んな意味で死亡している理由もさらに鮮明にわかりますが…)、それとも……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯は耐えられませんでした。
リチャードは元気良かったのか?までは設定はしてないですが、少なくともユラン伯はダメージ絶大でした。これから何度も目撃しそうなのに、ユラン伯は生きていけるのか?
ユーリアもどうなるのか…
この小説は作者の都合により性描写オールカットでいきますが、匂わせはあからさまかもしれません。
編集済
コリントの信徒への手紙への応援コメント
ユーリアのレスバ強者〜〜〜〜〜!!!ラップバトルでは絶対負けないタイプと見ました!
あとリチャードが一瞬だけ海峡の方のカレーではなく美味しい方のカレーを超越した猛者だと勘違いして「シン・カレー男」という異名を与えようかと思ってしまいました、すみません🍛
世界史でも寝ぼけていると「なんでフランスがカレー🍛を奪還してるの…?いや美味しいけどさ?」って思っちゃいますよね😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神の言葉を借りるなら神の言葉で返してます。
カレー男!w
リチャードはドーバー男だと主張しそうです!w
実は世界史専攻ではなかった私です…
コリントの信徒への手紙への応援コメント
メッチャ怖い。
神の言葉を借りるんなら、神の言葉で返すというところが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリア、怖いですよねー…神の言葉を使いこなしてます。
ですが、実際どう思っているのか、神を信仰しているのかわからないですし。
結婚の宣言への応援コメント
ベルンハルトへのユーリアの扱いが特徴的ですね。
ベルク伯の死の際の潔さと子を思う懇願と、ベルンハルトの真っ直ぐな性格から、ユーリアはまるでベルンハルトを自分の傘下において庇護するかように感じました。
もちろん、単なる勢力拡大の考えもあるでしょうし、ポーリーヌへの始末を考えるとユーリアがそんな情を持つかは分かりませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベルンハルトはユーリアの幼馴染みなので、ユラン伯やシューレンブルク公ともまた違った態度を取ってます。
ただユーリアが亡きベルク公に言った言葉が真実だとすれば、父の死に疑念を持ち始めたら、ベルンハルトの命がどうなるかわからない、という関係です。
アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント
ユラン伯が心の中でペンライト持って振ってる・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯にとっては大事な戴冠ですので笑
ユーリアは何を思っているのか…
アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント
玉座の居心地は……さて、どんなものでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玉座の座り心地、材料的にあんまり良さそうじゃないような気がしてしまいます。
戴冠は祖父のシャルルの夢であって、ユーリアの夢ではない
そんなことが書けていればと思います。
生まれてきた意味への応援コメント
煌びやかな宮廷の裏で渦巻く愛憎と、冷遇されし皇女ユーリアの姿に一気に引き込まれる傑作です!
本作の最大の魅力は、なんといっても主人公の「本心」が完全に伏せられていること。心優しい異母弟ニコラウスや皇太子エーミールなど、周囲の視点からのみ彼女の姿が浮き彫りになっていく手法が見事なのです……。
誰にも見せない涙の裏にあるのは、純粋な悲しみか、それとも帝位を狙う計算なのか?
主人公の内面をあえて隠し、他者の目線でその輪郭を描き出すという、筆力が光る難易度の高いアプローチにすっかり痺れました。
過酷な運命の中で光る子どもたちの絆からも目が離せません。誰もが先の展開を読みたくなる、極上の物語へぜひ飛び込んでみてください――!
作者からの返信
コメントありがとうございます
また☆もありがとうございましたm(_ _)m
web小説ではなかなかない手法で、ドキマギしながら最初に投稿したのを思い出しました。
描写力をお褒めいただきありがとうございますm(_ _)m
よろしければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。
プロローグ 白い影が落ちるへの応援コメント
婿取りはどうなるかと思っていましたが…更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアの結婚については第一章で明らかになる予定です。
お楽しみにしてくださってるとのことありがとうございますm(_ _)m
頑張って続きを書きます💦
プロローグ 白い影が落ちるへの応援コメント
イギリスっぽい人たちですね。
アリエノールの息子さんみたいな名前だし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり四谷軒様鋭い…詳しくてすごいです。
愛人とはへの応援コメント
1話から読み直させていただきました。
実際に存在する国の中身を記した、文献のような序盤で、リアリティがあってとても引き込まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初はなんだか神視点というのか、そういう感じで書いていきました。
リアリティがあると言っていただけて嬉しいです。