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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 結婚の宣言への応援コメント

    ベルンハルトへのユーリアの扱いが特徴的ですね。

    ベルク伯の死の際の潔さと子を思う懇願と、ベルンハルトの真っ直ぐな性格から、ユーリアはまるでベルンハルトを自分の傘下において庇護するかように感じました。

    もちろん、単なる勢力拡大の考えもあるでしょうし、ポーリーヌへの始末を考えるとユーリアがそんな情を持つかは分かりませんが。

  • 結婚の宣言への応援コメント

    寝室闖入事件が、こんな風に展開するとは。
    やっぱり何かの作意があるのかも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは完全に事件を政治に使っています。


  • 編集済

    赤い指の跡への応援コメント

    ぎゃーーー!!!ユーリアの部屋に変質者がーーー!!!!
    推しをけがされかけたユラン伯も、ユーリアも、これからベルク公を吊るしそうですよね⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、追撃の蹴りをかましてしまいました。
    マルク伯の運命は次回で…

  • 王妃と王太子への応援コメント

    リチャード中々聡明な感じがします。
    諦めも感じますが。

    ユーリアに対しては、野心を持つより、それくらいの感覚のが良さそうな気がします。
    私は、もうリチャードが生き延びられるかが、心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いててリチャードは中々聡明かなと思います。
    リチャードの心配してくださりありがとうございます。

  • 赤い指の跡への応援コメント

    この狼藉は、作意によるものなのか。
    そう思ってしまうほど、今のユーリアは……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、中々怪しい感じもしつつ…
    ユラン伯の怒りがポイントです。

  • 王妃と王太子への応援コメント

    英国国教会のアレですね。
    それも、こんなエグい形で……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    英国国教会を阻止するためにユーリアが動きました。

  • ユーリアの結婚話への応援コメント

    推しが結婚する……
    ユラン伯の心のペンライトの行方はいかに………(´・ω・`)
    でもユーリアだからするする詐欺かもしれないですしね👍️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、かなり心乱されております。
    するする詐欺に遭った日にはユラン伯は生き残れるでしょうか?笑

  • ユーリアの結婚話への応援コメント

    どういうつもりなんでしょう。
    ここでユラン伯にそれを言っちゃうとは……いやまあ、腹心に話す、という意味ではわかりますけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    信頼している腹心にまず話したつもりなユーリアですが、この期に及んでユラン伯の心情を理解していなさそうな…そんな感じに思えますよね。

  • リチャードの縁談への応援コメント

    そうなるとなんかこう、同君連合とかになるんじゃありません?!
    それもユーリアにとっていいことなんだろうか……震えます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    将来的には連合になりそうです。
    大陸が荒れる予感がする結婚になりそうですよね。

    編集済
  • リチャードの縁談への応援コメント

    えっ。
    王配はこっちに来るんですか。
    それとも、白い結婚なのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王太子、こっちに来ちゃいます。
    なんやかんや移動型になりそうだなと思います。

  • アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント

    ユラン伯が心の中でペンライト持って振ってる・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯にとっては大事な戴冠ですので笑
    ユーリアは何を思っているのか…

  • アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント

    玉座の居心地は……さて、どんなものでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玉座の座り心地、材料的にあんまり良さそうじゃないような気がしてしまいます。
    戴冠は祖父のシャルルの夢であって、ユーリアの夢ではない
    そんなことが書けていればと思います。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    煌びやかな宮廷の裏で渦巻く愛憎と、冷遇されし皇女ユーリアの姿に一気に引き込まれる傑作です!

    本作の最大の魅力は、なんといっても主人公の「本心」が完全に伏せられていること。心優しい異母弟ニコラウスや皇太子エーミールなど、周囲の視点からのみ彼女の姿が浮き彫りになっていく手法が見事なのです……。
    誰にも見せない涙の裏にあるのは、純粋な悲しみか、それとも帝位を狙う計算なのか?

    主人公の内面をあえて隠し、他者の目線でその輪郭を描き出すという、筆力が光る難易度の高いアプローチにすっかり痺れました。
    過酷な運命の中で光る子どもたちの絆からも目が離せません。誰もが先の展開を読みたくなる、極上の物語へぜひ飛び込んでみてください――!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    また☆もありがとうございましたm(_ _)m

    web小説ではなかなかない手法で、ドキマギしながら最初に投稿したのを思い出しました。
    描写力をお褒めいただきありがとうございますm(_ _)m

    よろしければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。

  • 婿取りはどうなるかと思っていましたが…更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの結婚については第一章で明らかになる予定です。

    お楽しみにしてくださってるとのことありがとうございますm(_ _)m
    頑張って続きを書きます💦

  • イギリスっぽい人たちですね。
    アリエノールの息子さんみたいな名前だし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり四谷軒様鋭い…詳しくてすごいです。

    編集済
  • ところかわってますね!
    このリチャード、ユーリアとどう絡んでくるのでしょうか👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ところ変わってリチャードという男が登場しました。
    彼がユーリアとどう絡むのかはお楽しみにしてください。


  • 編集済

    ユルシュル、ここは盛大に誤解しておきましょう!!!
    ユラン伯はユーリアが大切に冷蔵庫にしまっておいたハーゲンダッツを食っちまったので馬乗りになられてボコボコにされていたと脳内で補完しておきましょう👍️
    これで大丈夫!宮仕えはげにすさまじきものだけどこれで大丈夫大丈夫👍️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハーゲンダッツ食べられてキレるユーリア平和でいいですね☺️☺️

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    RT企画から読ませていただきました。一話一話が読みやすい分量で、テンポよく読めますね。子供たちの聡明さとあどけなさが今後起こるであろう悲劇をより切なく見せていると感じました。沢山投稿されているようですので、続きはゆっくり読ませていただきたいと思います。作品をご紹介いただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンポよく読めるとのこと、ありがとうございます。
    結構投稿しているので、お時間がある時にゆっくりお読みいただけますと幸いです。

  • 赤い目。
    興奮ですか……なんか、怖いですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙作では、紫色の瞳は青い瞳から欠陥が透けて見える事象、ということから、興奮したら赤くなる設定にしています。
    ユーリア、ユラン伯を手中に収めて興奮しております。

  • 二人の絆への応援コメント

    なんということだそこまでユーリアの罪だったとは⋯⋯
    えっ、ユラン伯大丈夫ですか!?色んな意味で!!えっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、多分全ての犯行を告白しました。
    ユラン伯は大丈夫なのか?
    ユーリア史上最も自分から近づいてるので、多分ユーリアの姿が死ぬほど可愛く見えていることでしょう。

  • 二人の絆への応援コメント

    背徳的な主従関係にドキドキしますー!!!😳
    ユーリアは最初の頃からとっても怖い皇女だったことがはっきりしましたが、でも何となく彼女のことがわかった事実に妙に安心、というか地に足がついた心地がしてしまいました……😇
    ユーリア、とても魅力的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正に背徳。
    兄の死を経て、急激に立場を失った時点でもう…ということになりますね。
    ユーリアを魅力的と言ってくださりありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    二人の絆への応援コメント

    ユーリアの感情が、ようやく見えてきた気がしました。

    これまで、マルガレーテなどユーリアが殺す相手をじっと見つめる描写は、看取っているのかなとも思っていました。でも、今回で達成感や喜びを満たす為に観察してるように取れました。ユラン伯も、ユーリアが作品を見に行くと捉えたようですし。
    ユーリアの中に潜む強さや嗜虐心は、美しい獣のように感じました。

    そしてユラン伯、完全に絡め取られてしまいましたね。
    妻や子供を愛しているのに、この先はもう破滅に向かうしかないように感じてしまいます。奥さんや子供がユーリアに殺されないか心配です。
    ユーリアは、網を張る雌蜘蛛みたいで、すごく妖しいです。

    今回は、冷たい女帝のその奥にある獰猛さや、生々しい女性の部分が見えて、私もユラン伯のように魅了されてしまいました。

    ただ、ポーリーヌが最後までユーリアを案じていたことを思うと、本当に不憫です。ここは当時の場面をもう一度読み返したいと思いました。

    今回のお話が衝撃すぎて、長文になってしまいました。すみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    詳しい感想いただけて嬉しいです。
    本当に感想いただけるのは嬉しいので。

    第一部でへレーネが落馬した時にニコラウスはユーリアが悲しそうな声を出した思っていたり、ユラン伯もそう認識しているので、全く悲しみがないわけでもないとは思いますが、看取りと嗜虐心両方なのかなとも思います。

    ユラン伯、ここで完全に絡め取られてしまいました。
    今後のユーリアとユラン伯がどうなっていくのか…今第五部執筆中なのでお読みいただけると幸いです。

    ポーリーヌは哀れだと思います。
    ポーリーヌについては第一部の馬車酔いから疑念ありなので見返していただけたら嬉しいです。

  • 二人の絆への応援コメント

    この主従がいよいよ罪でつながって同じ道を歩む者になったように感じました……!
    父帝の最期の時も瞳が赤くなっていましたね…今回激情を覗かせたのも含め、ユーリア様の人間味ある姿を久々に見た気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全てが明らかになり、彼らは強固な絆を手に入れました。
    今後なかなか見ないユーリアの人間味でした。
    言及くださりありがとうございますm(_ _)m

  • 二人の絆への応援コメント

    同じ罪を背負う者同士。
    それが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼らは共犯という強固な絆を手に入れました。

  • シューレンブルク公夫婦への応援コメント

    まるで本当にあった歴史を読んでいるような、完成された世界観と美しく流れるような文章に引き込まれます。

    他国から嫁いだ皇后陛下の名前が変わるのはマリー・アントワネットと似たような感じでしょうか。

    ヨーロッパ史は全くと言っていいほど知らず、てっきり人妻に手を出しているとずっと思っていたのですがそういうわけではないのですね。

    だからといってじゃぁいいか、とは現代人の感覚だとなりませんが……。

    続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヘレーネ(エレーヌ)の名前が変わるのは、言語の違いです。
    ブルグントはドイツ語で、アルジャンはフランス語設定なのです。

    公妾は人妻推奨です笑
    笑付けちゃいましたけど、人妻が地位を引き上げるために愛人になることはしばしばでした。

    また⭐︎までありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 死を賜るというやつだーーー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正にそうです。
    領邦君主であえうベルク公には簡単には手が出せませんが、今回はユーリアとユラン伯の秘密を守るために死を与えました。


  • 編集済

    まさに女帝による処刑の宣告ですね。
    頬杖を突いて淡々と処刑理由を伝える描写が、怖すぎました。

    そして、ユラン伯はユーリアの共犯者として一緒に歩むことになるのかな。
    ユラン伯が助かりそうなことにホッとしました。ユーリアが怖すぎてまだ不安に感じますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このユーリア、怖く見えるように描写しました。
    ユラン伯とユーリアがどのような決着を着けるか今日更新回でわかります。

  • そこまで考えていたとは。
    銀でも検知できない……。
    ボルジアの毒みたいな感じですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カンタレラですね。
    モデルにしてます。
    トーテンタンツって名前にしてます。


  • 編集済

    神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    うおおおおお!!!!うっかりマルガレーテ、処断されてしまった〜〜〜!!!!!!
    そうだ、そうでしたね。いろいろとユーリアがやった……。

    あーマルガレーテ、ユーリアの手のひらで踊らされていたのか><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部読み返すと、ユーリアが母親が落馬して死にそうになっているのに妙に冷静だったり、エルメンガルトが懐妊情報を漏らしたのに、ニコラウスと引き合わせたことに対しての罪悪感の言葉がなかったり、と妙なことばかりあったのがここに繋がる感じにしてます。

    マルガレーテについては怪しんで引き入れてみたものの、ベルク公と繋がってるらしいし、己の秘密を暴こうとしているし、で処断されてしまいました。それについてはユーリアの掌でしたね。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    許すも許さぬもない。
    とは、そういうことだったのですね。

    ちょっと、幼い頃のユーリアに会いたくなり読み返してみました。
    エーミールが死んだときに、毒殺未遂のときに、自分を守るものは自分しかないと覚悟を決めていくように思えました。

    それにしても、ユラン伯を心配してたのにそれを忘れるほどの内容でした。
    あとは、皇后の真相を知るのはユラン伯。
    でも、一人味方がいない最も弱い時にユーリアを支えようと誓っていたのもユラン伯。

    ユーリアはどう始末をつけるのでしょうか。

    勝手にですが、この先の判断は、ユーリアの今後の帝政に影響する物語のクライマックスのように感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「許すも許さぬもない」はこういうことでした。
    第四部は以前のシーンを読み返したくなるような話にはなってますので、読み返していただき嬉しいです。
    ユーリアがどう始末をつけるのか。あと第四部は三話ですが、最後まで見ていただけますと幸いです。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    騙されていたかと思ったら。
    そういう誘蛾灯を演じていたんですね。
    恐ろしや。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルガレーテを怪しみつつ、ユラン伯の秘密はわからずなユーリアでしたが、こういう結果になりました。
    マルガレーテに関しては正に仰る通り誘蛾灯でしたね。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    真顔の主従とのお茶なんて恐ろしくておちおち飲んでいられませんね

    女帝であり怪物になっていた今のユーリア様が恐れるものって存在するんでしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはもう恐れぬものはなさそうですよね。
    怖すぎます。


  • 編集済

    ユラン伯の告白への応援コメント

    ユラン伯が皇后を見殺しにした理由が分かりましたね。辛すぎる。
    ユラン伯は主を裏切ってでも、孤独に泣くユーリアを救いたいと思ったんですね。

    ユラン伯のことは大切にして欲しい。きっと良いように収まると、信じたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たしてユラン伯の涙ながらの告白がユーリアの心を動かすのか、それとも別の方向に行くのか。
    見届けていただけますと幸いです。

  • ユラン伯の告白への応援コメント

    うっかりマルガレーテvsユラン伯……どうなる!!!て感じですね
    でもここでユラン伯を切ったらユーリアとしては泣いて馬謖を切るということになりそうですし、馬謖とは違ってじゃあユラン伯の代わりを誰が務められるかというのもありますし
    ユーリアがユラン伯から自立したいというのであれば首を刎ねるのも選択肢の一つとしてはありそうですけど🤔 難しいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはどうするのか、次回更新で決まります。
    ユーリアはユラン伯を斬れるのか、彼らの絆は本当はどれくらいあるのか、決着が付く予定です。

  • ユラン伯の告白への応援コメント

    ああ……。
    マルガレーテが、計画通りって感じの笑みを浮かべてそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにユラン伯、告白してしまいました。
    明日どうなるか、お読みいただけますと幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    ユーリア、ユラン伯をどうするんですかね。
    優しそうで冷徹で、心が本当に読めません。

    ユラン伯、せめて生き残って欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、一体どうするのか。
    ユラン伯はその場で報復されてもおかしくないことをしていますが、ユーリアがどう捉えるか。
    ユラン伯の思いもまだ深く描かれていませんし。
    見届けていただけますと幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    マルガレーテのうっかりはわざとじゃなくてほんとうにうっかりだった!!!
    うっかりマルガレーテの明日はどっちだ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うっかりでした笑
    結構ガサツな子です。
    そしてそんなガサツな子にユーリアはこだわりが強いと思われてます。

  • 告げ口への応援コメント

    なんやかんやユラン伯が一番好きなキャラだなと気付いた今日この頃……なのでユーリアの心が見えないことに過去一ドキドキしてます🥺
    続きが気になりすぎますっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯は好きとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
    ユーリアはどうするのか、第四部最後まで見届けていただけると幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    ベルク公……。
    謀のパートナーとしてではなく、そういうパートナーとしても……。
    そしてユラン伯はもう進退窮まったのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルク公、そうですね…両面のパートナーでした。
    ユラン伯はどうなってしまうのか、見届けていただけると幸いです。

  • 割れた思い出のマグカップへの応援コメント

    マルグレーテ、そのマグカップ絶対高いやつだから弁償しないと・・・・😭
    どうしよう、エーミールのくれた二度と手に入らないマグカップだから普通に億単位行くんじゃないですか!?

    はっ、そのためにベルク公に無心を!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エーミールからの贈り物…金銭以上に価値があるのですが、マルガレーテ、ガサツ。
    ベルク公に無心だったらいいですけどね笑

  • 割れた思い出のマグカップへの応援コメント

    カップが割れたのはワザとなのか。
    それでいて、ベルク公に近づく……。
    あやしさ大爆発ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わざと割っていて、それがバレたらユーリアも流石にキレそうです笑

  • ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント

    ほんとにユーリアは優しい気持ちでユラン伯を遠ざけてるんですかね🧐🧐🧐🧐気になる🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    疑われるユーリアw
    ベルンハルト視点だとそう見えるようです。

  • ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント

    まるで冷酷な女ってアナタ……。
    メッチャ怖い^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冗談キツいですよねー、ユーリア。
    自覚あるはずなのに。


  • 編集済

    ユラン伯はこれは使わずに素直にユーリアに慈悲を乞うべきかな。
    ユーリアは容赦ないけど、流石にユラン伯がずっと支えてきたことも考えてくれるはず。
    でも、皇后のことは特別かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    素直にユラン伯が話したら、ユーリアは何を思うか。
    そして、彼女の秘密とは。
    第四部は作者としては不安ですが、見届けていただけますと幸いです。

  • ユラン伯とユーリア、お互いにめちゃくちゃ秘密を抱えてますなあ……🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主君の秘密は自然ですが、臣下の秘密はあってはいけない…ような世界ですよね。
    しかしお互い秘密だらけだったというオチです。

  • 母に愛されなかったユーリアにとって、父からの愛は追い求めていたものかもしれませんね。
    それが、父親としてでなく皇帝としての愛だったとしても。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは根底では愛を求めていたと思います。
    皇帝になりゆくユーリアにとって同じ皇帝からの愛は唯一無二だったと思ってます。

  • サクソニア選帝侯の失策への応援コメント

    ユーリアの強さと美しさに相手が屈服してしまうシーンですね。どちらにしても、ユーリアには敵いそうにありませんが。

    美しさが冷たさや強さの象徴になるような描写ですね。
    こんな上手く執筆できればなと思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このシーンは苦心はしまして、サクソニアが愚かに見えないようには頑張って書いたつもりになってます。強さがユーリアの方が上だった…ような感じで書ければと思い、なんとか捻り出した感じです。

  • 劣等な小娘への応援コメント

    ここでユーリアが陛下に疎んじられてた理由が判明しましたね。
    これは分かる反面、夫にはそうあって欲しくないと思ってしまいます。
    しかし、中世の価値観なのか皇族の怖さなのか、皇后様も愛を向けなかったんですよね。

    陛下はエーミールを失い二人の資質を見てから、ユーリアを大切にするようになった。皮肉な話ですね。
    やむを得ず家を託す皇后よりはマシだと思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第四部でやっと判明しました。
    夫がこうだと嫌ですよね。
    ヘレーネですが、彼女は皇帝より冷酷よりで描いてまして、彼女はエーミールでさえ愛していたかも疑問だなと思っています。

  • 妖艶に笑うその女への応援コメント

    すごくハラハラな展開ですね(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)
    ユラン伯がめちゃくちゃ追い込まれている……!!大丈夫でしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、過去にやったことを突きつけられております。
    見届けていただけると幸いです。

  • まさか妹ちゃんがそんなことを察して……。
    早くも女帝の御宇は波乱含みですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユルシュル、これまで大人しく、淡々と仕事をこなしていましたが、ここに来て兄の心配から波乱を呼ぼうとしてます。

  • 直訴する女への応援コメント

    いきなり現れたユラン伯絶対killマシーンマルガレーテ〜〜〜
    でも正直ユラン伯の罪はもっとデカいかと思ってました(ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったとか)ので、最愛の異母兄を屠ったこともあるユーリアがこの程度でユラン伯を切るかどうか甚だ疑問です👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の罪は主君見殺しなので、中世ヨーロッパの倫理的にやばいかもです。
    ユーリアが知ったら、臣下としてユラン伯を許せるのかどうか。
    ニコラウスは敵対的立場でしたが、味方として側に居続けた男が実は主君の死に加担していたと知ったら、どうなるか。
    見届けていただけますと幸いです。

    もも様の仰る、ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったらはやばい罪ですね…
    もしそれだったら、ユーリアに対しての文春砲的アプローチも意味合いが変わってきて、怖いストーリーができあがりそうです。

  • 直訴する女への応援コメント

    ユーリアは、この子のたくらみに気づいていない様子。
    それほど人手不足なのかなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは信用できる人間を置きたいとは言ってますね。
    ユラン伯ピンチ。( •᷄ὤ•᷅)

  • 副侍従長任命への応援コメント

    誤字はここで報告してもよいのかな?
    >> ユーリアはユラン伯の体質を確認すると、引き出しから羊皮紙を取り出しながら言った。

    体質→退出かと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直すの忘れてました。
    直してきます🫡
    ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 怪物の愛への応援コメント

    怪物の愛
    と言う題名はユーリアのことだと思ったのですが、陛下のことだったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです。
    怪物は皇帝のことでした。

  • 四人の全く楽しくない茶会への応援コメント

    もう、今さら叛意は許さない。
    というこでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とりあえずまとめておきましょうか作戦ですね。
    仰る通りの意味合いもあります。

  • ラーシャウ家の悲劇への応援コメント

    ユーリアは、エルヴィーラが死んだので家族に報復するんでしょうか。
    皇女様本当に怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エルヴィーラの件は宰相ラーシャウ侯を掌握するために利用しました。

  • ナタリーの慟哭への応援コメント

    私にはもう皇帝の考えは分かりません。
    でも、いずれ仇は討ちそうに思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝は俗世の最高権力者なので、考え方が普通ではありません。
    ユーリアの仇討ちはどうなるのか、見届けていただけると幸いです。

  • 兄妹の乗馬への応援コメント

    ニコラウスは何がしたいのでしょうか。
    ユーリアを追い落とす覚悟をしているような行動してたのに、中途半端に感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコラウスはユーリアがいなくなり、皇帝が病に倒れている間は摂政をしていましたが、それをユーリアに嗅ぎつけられた結果、財政面で失敗させられました。
    ユーリアはニコラウスを追い落とす行動をしているのに、ニコラウスの方はあまりユーリアを追い落とそうという気迫が足りないのです。

  • 王も自分が生き残るために、ユーリアを選んだんですかね。
    ユーリア、よく、声を立てて笑うようになった。
    威厳と迫力が半端ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝はより皇帝権を維持できる子どもを選びました。
    ユーリアはもう初期のユーリアとも違ってきました。

  • 主従の乗馬への応援コメント

    報復って色んな思いがありそうですね。

    作者からの返信

    コメントに対して返信ができておらず、申し訳ございません。

    摂政になること、ポーリーヌの死を解明などいろいろでした。

  • アンヌの願いへの応援コメント

    ユーリアの子供らしからぬ姿勢に、みな不気味さを覚えてるんですね。
    でも、強く冷酷にならないと、この過酷な争いは生き残れないように見えます。
    このままだと、孤高の王になってしまいそう。
    読んでて不安な気持ちになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強く冷酷になった果てにユーリアが見るものは何か、というお話になっていきます。
    あんまりハッピーな話じゃなくてすみません。

  • 妖艶に笑うその女への応援コメント

    文春砲すぎる!!!!!!
    マルガレーテ、現代なら文春に勤められますよ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これまでの文春砲とは比較にならない砲撃です。
    果たしてユラン伯はどうするのか、マルガレーテは垂れ込んでしまうのか。

  • 牢での邂逅への応援コメント

    ユーリアはどんどん冷酷で孤高になってきますね。
    後戻りできない感じで、成功するたびに失ってく感じが、王になるとはこう言うことなんですかね。
    エーミールが生きてたら、アニに守られて明るく笑えていたのかなと、しょうがないことを考えてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エーミールが生きていたら、ユーリアは結婚するその日までニコラウスと一緒に楽しく過ごしたんだろうなと思います。

  • 戦記物の結末への応援コメント

    ユーリア、もう老獪と表現されるまでになりましたね。
    でも、無血開城は一番被害が少ない。
    もうユーリアは帰還する時のことも考えてそうだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは覚悟を決めて14歳ながら老獪に…

  • 支援物資への応援コメント

    大丈夫でしょうか。
    親身になっての言葉なら良いけど、不審を植え付けているようにも感じます。
    ユーリアは何を信じられるのか、誰を頼ればいいのか。わからなくなります。
    誰も頼れないのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはもう自分付きになったユラン伯他数名しか頼れない状況ではあります。
    シューレンブルク公を信用しているように見えますが、彼とはなかなか会えないですし。

  • 本人たちには情があるのに。
    跡目争いの相克は本当に辛いですね。
    非常になれないのなら特に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼らはまだまだお互い情があります。
    一体誰が非情になっていくのか、或いは演じるのかお付き合いいただけますと幸いです。

  • ユラン伯夫人アンヌへの応援コメント

    皇帝陛下、揺れてますね。
    人間臭さが出て少し情が湧きました。

    二人の争奪を止めるのは陛下にしかできないのに積極的にそれもせず、肩入れをしてるように見えて、非常にもなれない。
    一番ダメなことをしてるように見えますが、とても人間味を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たして皇帝の意図とは何か。
    皇帝は第三部から本領発揮なので、よろしければお付き合いいただけますと幸いです。

  • エルメンガルトとの対面への応援コメント

    ユーリアもニコラウスも、どんどん沼に嵌って身動きが取れないような。読んでいて苦しいです。
    少し前の目の色のところで、ユーリアは覚悟を決めたように思えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    良くも悪くも中世ヨーロッパ的価値観で話は進んでいき、ユーリアは覚悟を決めてしまいました。

  • 皇后が気を配ることへの応援コメント

    連続のコメントですみません。

    自分の子供なのに、ユーリアを慰めてもあげないのですね。私には理解できない感性で、ユーリアのことを考えるとやるせない。

    皇后は男が産まれると信じてるのでしょうか。
    時代の価値観だから仕方ないのでしょが、どうしても責める気持ちになってしまいます。

    作者からの返信

    いえいえ、コメント嬉しいのでありがとうございますm(_ _)m

    ヘレーネの冷徹さ、正直現代日本人である私も受け入れられないですね。
    ヘレーネは己の考えを合理的と考えていそうですが、ユラン伯もそれは受け入れ難いと考えていそうではあります。
    エーミールが亡くなり、大人たちの残酷な思惑が明らかになることでユーリアが何を選び取るのかお付き合いいただけますと幸いです。

  • 皇太子エーミール薨御への応援コメント

    うわ。エーミール亡くなっちゃうんだ。
    まだ小さいけど、すごく包容力のある素敵な王様になりそうだったのにな。
    概要でいつかはと思ってましたが、エーミールに情が移っていたので切ないです。
    ユーリアの頼る人がいなくなっちゃいましたね。
    展開がすごくて、先が不安なのにすごく続きが読みたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エーミール、亡くなってしまいました。
    彼の死がユーリアとニコラウスの運命を変えてしまいます。

  • 妖艶に笑うその女への応援コメント

    ひいい。
    こんな怖い人に目をつけられるなんて。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルガレーテ、もう復讐の鬼になってます。
    ユラン伯がやっちまったこととはいえ、目をつけられちゃいましたね。

  • 副侍従長任命への応援コメント

    ベルク公がエプロンつけて「おかえりなさいあなた!おふろにする?ごはんにする?それとも私?」と先帝に言ってヘレーネ様とグラティア様にボコボコにされる図が脳内に浮かびましたよ

    うーん、よくあることですね。
    先代に忠実だった家臣が今の代になびかないというの……
    徳川家光とかはそういうのに苦労したので、稲葉正勝を重用した結果稲葉を過労死させたと聞いてます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「それとも私」が強いベルク公でございました。
    ベルク公は実は領邦君主でありますので、タチが悪いものとなっております。

    家光が大変なように、ユーリアも大変かもしれません。
    ユラン伯或いはシューレンブルク公=稲葉さん
    とならないといいですが…

  • ユラン伯の秘密への応援コメント

    🤔

    ユラン伯、ユーリアではなくヘレーネ皇后様の大事にしていたプリンを食っちまったかーーー(違うと思います)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリン勝手に食べる件について、へレーネはユーリアと違って意外と許さないかもしれません笑

    このリヒャルディス修道女の件、第一部と第三部から張っている伏線(そんな大層?)です。

  • 副侍従長任命への応援コメント

    ベルク公、そんなに嫌なら隠居すればいいのに……。
    そんな態度を取っていると……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルク公、実は領邦君主でもあり、裏テーマとしては
    先帝強火担な力を持った領邦君主VS史上初の女帝で不安定なユーリア
    なのかもしれません。

  • 副侍従長任命への応援コメント

    お願い、死なないでユラン伯!
    たぶん死なないだろ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の運命やいかに。
    死なないでと言ってくださり嬉しいです。

  • 副侍従長任命への応援コメント

    本当に今回のユーリア様は少し柔らかい雰囲気で…(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠) シューレンブルク公との程よい距離感、すきです。
    それでもやはり基本的に見せる態度が平坦で、底知れなさがありますね。誰もが本心を測りかねる女帝……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはシューレンブルク公には柔らかい雰囲気で接します。
    ユラン伯と違った特別な思い入れがあるのでしょう。
    しかしユーリアは第四部までくると本当に感情が見えなくなりました。

  • 昨年の誕生日の贈り物への応援コメント

    こんなの可哀想すぎる。
    ユーリアが何も言えずに、本にしか当たらないのが切ないですね。
    エーミールは本当にいいお兄さんですね。病がただの風邪とかなら良いのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時点で皇帝はユーリアにとっては酷い父親です。
    彼らが寄り添い助け合って生きているのも納得な感じと言いますか。
    エーミールは本当にいい兄ですし、いい皇太子です。

  • ユラン伯の秘密への応援コメント

    ユラン伯の秘密。
    その血はいったい、誰の……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯とユーリアの母ヘレーネはいとこ同士です。
    ここから第一部の淡白な描写の意味ですとか、第三部のユーリアの涙の意味とかが明らかになっていきますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 女帝ユーリアへの応援コメント

    ユーリア様ご即位おめでとうございます…!
    文字でまとめられると、歩んできた道のりの過酷さを改めて感じます…

    ユラン伯が内心めちゃくちゃ感激している一方でユーリア様の静かさが際立っていて、この方は今後こんな風に心揺さぶられることはあるのだろうか…と少し切なくなりました(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの歩みは身体というよりも心がすり減るようなものだったかなと思います。
    ユーリアはニコラウスを喪って以来、なかなか感情を見せなくなりましたよね。

  • ベルク公の焦燥への応援コメント

    おう!!さらなる新キャラが投入されましたな👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公、なんとグラティアの元夫…
    ベルク公が狼狽するのも無理もない人選です。

  • ベルク公の焦燥への応援コメント

    「組閣」が進んでるみたいですね。
    その目指す先はなんなのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアにはまだまだ敵が多いので、まずは信用できる相手で周りを固めたいところです。
    ユーリアの目指すところはなんでしょうか…

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    うーん。ユーリアは、皇女なんですよね。
    なんで関心を持たれないのでしょうか。不思議です。
    ユーリアがとても不憫に思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そもそも中世ヨーロッパでは子どもは小さな大人という考えで、いつ死ぬかわからないほど弱いし、役立たずという考え方があります。
    地位を確立している皇太子エーミールや母親が愛情深いニコラウスはともかく、ユーリアの立場は大変弱いです。
    またユーリアが関心持たれない理由は他にもありますが、皇后ヘレーネは子どもに対しては中世ヨーロッパ的価値観で見ています。

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    エーミールは聡明ですね。
    そして、はじまりなのにもう怖いです。

    構成力なのか、文章力でしょうか。
    世界観も物語も詰まってるのに、さっと読めますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この宮廷、なかなか怖いです。
    構成力、文章力をお褒めいただきありがとうございますm(_ _)m

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    幼い三人が身を寄せ第一王子が聡明そうな感じで安心したいですが、プロローグがあるのでこの先不安になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エーミールは聡明そうに見えるように頑張って描写しました。
    もう戻らない幼い日々の話をお読みいただけますと幸いです。

  • 女帝ユーリアへの応援コメント

    よっしゃあああ!!!!とりあえず選出されてよかった〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遂に皇帝です。
    タイトル変更しないといけないような感じにはなってきましたが、このままユーリアの人生を描いていきます。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    衝撃的な毒味役の死と一人そっと涙するはじまり、暗く辛いスタートですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらは第二章の続きを描いているですが、衝撃的な導入から持っていきました。
    声も上げずに泣くユーリアとそれを見てしまったユラン伯がどうなっていくのかお付き合いいただけますと幸いです。

  • 女帝ユーリアへの応援コメント

    選帝が終わるまでは、と静かにしていたのでしょうか。
    しかし、これで名実共にカイザー。
    これから歩むは、覇道か王道か。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの歩む道はどうなっていくのか…。
    そして謎のプロローグも…。

    お付き合いいただけると幸いです

  • 死してのちも……ってところですね。
    家康もそうでしたし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死してのちも影響を与えるマクシミリアンです。

  • 独りの女王への応援コメント

    そっかこの世界が神聖ローマ皇帝モデルなら戴冠は教皇がやりますから、もし教皇と事前に示し合わせがない場合、勝手に皇帝名乗ったら大変なことになりますね🙌
    これからは教皇庁(あれば?)への根回しですかね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通りで、ユーリアは女性なので強気に皇帝を名乗れません。
    次回以降選挙の内容が出てきます。

  • 独りの女王への応援コメント

    ここで登極を宣しないのは、謙遜か。
    あるいは宋の太祖みたいなのを……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは謙遜してみせて、選挙待ちの姿勢を見せてます。
    帝王の動きを無意識やってます。

  • 皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント

    パパ上〜〜〜〜!!!死んでしまった!!!
    「愛していた」というとき瞳が赤くなったのが気になります。どういうことなんだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにマクシミリアンが崩御してしまいました。
    目が赤くなった瞬間、マクシミリアンは皇帝ではなく父としてユーリアに答えたのかもしれません。

    一応、興奮状態になると血管が透けて見えて赤い瞳になるって設定にしてます。
    紫色の瞳は本来、青い瞳に血管が透けて見える現象らしいです。

  • 皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント

    嗤い。
    これは何を意味するのか。
    これまでは、このためにあったのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうしてユーリアが泣きながら笑ったのか。
    次回以降想像は出来そうな感じで書いてます。
    本当に心理描写ないって不気味…

  • 未婚の宣言への応援コメント

    フォルヒドルフ伯〜〜〜〜
    今のうちに価値観をアップデートしといたほうがいいかもですよ👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フォルヒドルフ伯に令和な説教ピッタリです笑
    キリスト教的考えと帝王の哲学が一致しない、そんな回でした。

  • 未婚の宣言への応援コメント

    エリザベスのような道を行くんでしょうか。
    まだまだ男尊な世の中の様子、果たしてその道は平坦なのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアが本当に国家と結婚してしまうかはまた先の話となります。
    今の所、しばらくはしごできキャリアウーマンの如く、結婚は先送りです。

  • 未婚の宣言への応援コメント

    ユーリア様かっこいいです…♡
    ユラン伯が感情を色々揺さぶられているのをみるのも好きです…

    私だけが皇帝にならなければならない、この言葉がとても強く印象に残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はユーリアに度々翻弄されてますよね。
    もうわざとやってるかもしれません。

    夫に権威を取られないために単独即位は必須なのです。

  • 仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント

    フォルヒドルフ伯に死亡フラグが立ってしまいましたね・・・・・・なんということでしょう🙌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に命知らずですよね。
    彼には死を賭しても世界を守り必要があるんでしょうけれど…

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    はじめまして。

    プロローグで一人声を殺して泣いていたユーリアが、ニコラウスのために大人たちや冷酷な廷臣に毅然と立ち向かう姿に胸を打たれました!冷遇されながらも弟を守る気高さが本当にかっこいいです。

    これからの彼女の活躍を応援しています!

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    ユーリアは庶子のニコラを守るために幼い頃から戦っております。

    これからもお付き合いいただけますと幸いです。

  • 仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント

    インマヌエル教。
    架空の歴史世界で、あれをどう表現するか悩ましいですが、こうされましたか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イザヤ書の「それゆえ、主が御自らあなたがたにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもり、男の子を産み、その名をインマヌエルと呼ぶ。」から取ってみました〜。
    色々悩みましたがこれに落ち着きましたね

  • サクソニア選帝侯の失策への応援コメント

    サクソニア選帝侯が密室に閉じ込められ……出てきたときにはユーリアに票を投じると言っているのをみて、周囲は「アルル宮殿のこの部屋、ヤベェんだぜ……戦意をゴリゴリに削ぐ不思議な部屋なんだ」って噂するかもしれないですね🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やばい部屋w
    確かにそうですね。
    票を得るのは大変…

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    宮殿が恐ろしいです。
    この後どうなるのかどきどきします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの子ども時代の宮殿は確かに怖いですね。
    よろしければお付き合いいただけますと幸いです。