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  • 初恋・サクラの場合②への応援コメント

    コメント失礼します。
    修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
    この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。

  • サクラの危機③への応援コメント

    サハスラーラ全開のための修行だとしても過酷すぎますね。
    その間に唐国から魂を抜かれないとは思いますが、サクラはひたすら耐え抜き、己の限界を超えることが出来るのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行にサクラは耐えられるでしょうか。また、その先に待っているものは……

  • サクラの危機②への応援コメント

    こんにちは。

    オヅルさん達は、サクラさんを助けに向かってくれるでしょう……。でも、ぬばたまの(ひいては唐国の)罠にかかってしまいそうでハラハラします。
    サクラさん、強制的に修行とは、何をさせられるんでしょう。お父さんの魂が、逃げろ、と言ってきたとおり、良い予感はしません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行の後に待っているものは何でしょう。

  • サクラの危機②への応援コメント

    父親の魂が視え、かつ会話が出来るとは。これもサハスラーラが咲いたおかげでしょうか。修行をすればどんな力が得られるのか。強制的に修行とか言ってますが、サクラを調べているならオヅルが助けに来ると分かりそうなもの。勝てる算段があるのだろうか。すぐに魂を奪わないのであれば、リスクしかない気がします。さて、どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は周到な準備を重ねているので、オヅルに対抗できる自信があるのだと思います。

  • サクラの危機②への応援コメント

    光の粒の集合体はサクラの父の思念体?
    魂を奪われている以上の存在として興味が湧きます。
    依然としてサクラの行く末が気になりますが、オヅルの助けが来ることを祈っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    光の粒の集合体はサクラの父の思念体だと思います。
    奪われた魂は、まだここに留まっているようです。
    早くオヅルが来てくれると良いのですが。

  • サクラの危機②への応援コメント

    サクラは強い心を持っていますが、唐国に何をされるのか……心配ですね。
    オヅル、早く来てほしいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは強くなりたいと思っています。ここでの修行に耐えられるでしょうか。

    お読み下さってありがとうございます。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
    どうなるのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    サクラの母は心労が絶えませんね。
    彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
    サクラが無事でありますように!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。

    ごめんなさい(>_<)
    サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
    ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
    サクラ、無事でいて。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
    追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
    唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。

    オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    役小角に憧れるあまり、道を見失ってしまったんですね。彼が改心する日は来るのでしょうか…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    役小角に憧れ、少しでも近づきたかったのでしょう。
    傍にすごい人がいるのは、ある意味辛いことかもしれません。

  • サクラ④への応援コメント

    霊能者にすがりたくなる時はありますよね……私は祖父の紹介で霊能者に会ったこと有りますが……お金取られない代わりに話も聞かず追い返されました。「若い内は変なの寄ってこんから」とのこと。
    この物語の霊能者さんはどう動くのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    話も聞かずに追い返すのはよく分かりませんが、パッと見て大丈夫そうだったのかもしれませんね。
    私も霊能者に会った事があります。サクラのように何かに感応して涙がだーだー流れました。

  • サクラ③への応援コメント

    楽しく拝読させて頂いてます。
    確かに心霊写真になると霊感が無くても見れますね……
    否定しないお母さんで良かったです。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    なんと!
    真の標的はオヅル…というか、役小角の魂ということですよね。この執着、簡単には跳ね返せそうにありませんが…(@_@;)

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    擬似不老不死、気味悪がわれてきた唐国の進んできた道を見つめ直す心境はどこか憎めないですね。
    なぜそうなってしまったのか。
    黒狼はもう完全に敵に回ってしまっている?

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    ああ〜、サクラさんがさらわれてしまった! オヅルさん助けてー!(´;ω;`)

    作者からの返信

    サクラが攫われてしまいました。唐国は、サクラをどうするつもりなのでしょう。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    ぬばたま、敵の手に落ちてしまいました。これからオヅルさんの良い協力者になってくれそうだったのに!(;´Д`)

    作者からの返信

    ぬばたまは敵の手に落ちてしまいました。どうなるのでしょう。

  • サクラの修行⑤への応援コメント

    >「ええ、ええ。私に百個買って来いと仰られて、大変でした」

    ああ〜、物語前半でゼンキさん達に無茶ぶりしたのが、サクラさんにばらされてしまいましたよ。(;´∀`)

    作者からの返信

    無茶ぶりが暴露されてしまいました(笑)
    でも、あの時は自分でも、どうしてよいのか分からなかったのでしょう。

  • サクラの修行④への応援コメント

    抹茶プリンの差し入れ、優しいです。体力的に厳しい修行が始まりました。サクラさん、がんばれ!

    作者からの返信

    ぎこちないフォローですが、サクラは嬉しかったようです。

  • サクラの修行②への応援コメント

    こんにちは

    「同棲」でどきどきしちゃう、「合宿」でストンと納得する。可愛らしく初々しい二人ですね!!ツクモさんがニマニマしちゃうの、わかります(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「合宿」で納得する二人です(笑)

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    こうも簡単に落ちてしまうとは。
    唐国が強すぎるんだろうなぁ。
    境内に残ったサクラのスクールバッグが手掛かりになりそうですね。
    あぁ、今後の行く末が心配です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    修行半ばで神社に戻っていたのでしょうか?あっと言う間に攫われてしまいました。オヅルは何してんでしょうか(´・ω・`)はよ!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    まだ修行の途中なのですが、華茂家の抹茶スィーツで母親を思い出し、学校帰りに顔を見に来たのですね。
    オヅルはサクラが母親を思う気持ちを尊重したのですが、仇になってしまいました。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    唐国の魅了のせいか、ミカが友だちの個人情報を垂れ流してしまいましたね。しかも相手はサクラの父の仇。しかし唐国はオヅルの名前にピンと来ていない様子。どうなるのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ミカから情報が洩れてしまいました。舞い上がった所為だけではなさそうです。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    わわ!まさかのミカ経由で情報漏れ!(@_@;)
    ミカさん、しゃべらされてしまいましたね…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ミカから情報がダダ漏れです。舞い上がっただけではなさそうです。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    ミカぁ( ゚д゚)情報与えすぎだぞー!
    こりゃあ唐国にとって大収穫。
    このままだとサクラの家で鉢合わせることになるのか?
    嫌な予感しかしない💦

    作者からの返信

    ミカは舞い上がってしまいましたが、それだけではなさそうです。
    サクラが心配です。


  • 編集済

    黒狼のぬばたま②への応援コメント

    ぬばたまに何物かが憑依……護符も使えないまま。
    敵の手中に落ちてしまったとなると、オヅルは苦戦を強いられそうですね。
    唐国の呪力強すぎ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは唐国の手に落ちてしまいました。
    唐国の力が強いのには訳がありそうです。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    初めから隷属させるつもりたったのなら、わざわざ約束などしなくても、と思いましたが油断を誘ったのでしょうか。憑依と言うことは、オヅルの身辺の人たちが危険ですね。サクラはオヅルと一緒にいるのでお母様なんかも危ないでしょうか。はてさて?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまの様子に何か感じて隷属させることを選んだのかもしれません。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    あああーっ!!
    まさかの大将登場で、ぬばたまが敵の手に落ちてしまいました…!!
    憑依って、大丈夫でしょうか……(@_@;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、何者かに憑依されてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    スマホ持つか持たないかを話し合う二人にちょっと緩みました(笑)。
    最初はホラーかと怯みましたが(すみません!)、この物語はちょこちょこ和み要素が入るので楽しいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、お婆ちゃんなので、オヅルは配慮しました(笑)
    楽しいと仰って頂けて良かったです。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    唐国の強大化に対するオヅルとぬばたまのタッグ。
    この展開には心躍りますね。
    ここにサクラが介入してくるとなると危険な戦いとなりそうな予感。
    修行で強く逞しくなっていくサクラを見れたら楽しいだろうなぁ。
    (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまとタッグを組みましたが、どうなるのでしょう。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    「これから、お前を、ぬばたまと呼ぶことにしよう」
    いや、もう呼んでるから!(笑)天然ですかね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ご指摘ありがとうございます。もう呼んでましたね(笑)黒狼に訂正しようと思って忘れていました。
    という訳で、訂正させて頂きました(〃▽〃)

    編集済
  • サクラの修行⑤への応援コメント

    体験した者でなければ分からない感覚のサハスラーラ。サクラの修行の成果でしょうか。
    楽しい食卓が微笑ましいひととき。
    サクラの母子家庭でのそれとの比較が上手く引き立てていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    体験した者でなければ分からない感覚を、他者と共有できるのは、サクラにとって嬉しいことかもしれません。

  • サクラの修行⑤への応援コメント

    実際に抹茶プリンを百個集めようと思うと骨が折れますよね。ゼンキも大変(´・ω・`)私は抹茶アイスの方が好きですね。え?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    百個を揃えるのは中々大変だったと思います。
    抹茶アイスがお好きなのですね(*´ω`*)

  • サクラの修行⑤への応援コメント

     抹茶プリン、意外と売ってそうで売ってないかもしれないアイテムで、なんかすごく食べたくなりましたね。

     というか、サクラの名前とセットになると抹茶の色がものすごく綺麗に感じます(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    抹茶プリンは、オヅルとツクモのお気に入りです。
    確かに桜色と抹茶色、セットにすると綺麗ですね!


    初めての長編の連載なので色々バタバタしております。御作に応援コメントを残せなくて申し訳ないのですが、引き続き追い掛けさせて頂きますので、よろしくお願いいたします。

  • サクラの修行④への応援コメント

    受信機w
    オヅルよ、もっといい言葉をかけてあげておくれ。
    でも根性を認めてくれたからサクラの気持ちがほぐれていくのが心境として伝わってきました。
    オヅル、以前よりもだいぶ丸くなりましたねw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    相変わらずのオヅルですが、少し気遣いが出来るようになりました(?)

  • サクラの修行④への応援コメント

    思いのほか厳しい修業が始まりましたね!合間に挟まれるラブ要素が抹茶プリンのごとく癒しです。
    どちらもうまくいきますように…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    抹茶プリンが癒しです。
    不器用な二人、恋の行方は……。

  • サクラの修行④への応援コメント

    これはキツイですね…(@_@;)
    でも一緒に頑張ってくれる人がいて、帰れば気遣ってくれる人もいる。
    恵まれているのは確かですよね。
    がんばれ…!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    一緒に頑張ってくれる人がいる。迎えてくれる人がいる。これは、恵まれていますね。サクラへの応援ありがとうございます。


  • 編集済

    サクラの修行④への応援コメント

    初日ですね。これがルーティンになる、と言うか、ここからがワークアウトでしょう。次の日以降はもっとキツくなりそうですが、続けられるのかどうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    歩くことが修行でもあるので、中々大変そうです。

  • オヅル⑧への応援コメント

    めぐるちゃん。
    次回、ゆっくり読ませて頂こうと思っていたのに、なかなか面白い展開で夢中で読んでしまいました。
    オヅル少年が大人びているようで可愛いところもあって従者との関係性も楽しいです。
    さてサクラちゃん、元気を取り戻せるのでしょうか?
    そしてオヅル少年とサクラちゃんの二人の関係も気になる所です。
    まだ続きを読みたい気持ちでいっぱいですがきょうはここまでにして明日また続きを読ませて頂きますね。
    楽しみです(^^♪
    それではまた!
    おやすみなさい。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さってありがとうございます。
    どうぞ、くれぐれもご無理なさいませぬようお願いいたします。
    コメントもご負担になりますから、次回、もし、お読み下さるのであれば、コメントは結構ですので、ご自分のペースでお読み下さればと思います。
    ありがとうございます。
    おやすみなさい(*´ω`*)

  • サクラの修行③への応援コメント

    いやいや、普通にこんな修行やったら脚にマメできて、潰れるまで見えますけど。そして命までかけなきゃいけない修行って⋯⋯。文系サクラに、どこまでやれるのか(´・ω・`)?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    命をかける覚悟を訊く。オヅルはこういうことをよくします。出会いの頃、サクラの母親に身代わりになる覚悟を問いました。相手の真剣さを量る意図があるのではないかと思います。実際、修験道の修行には命がけのものもあります。これから始まる事は、生半可な覚悟では出来ない事であると示唆する意図もあるのではないでしょうか。
    サクラは何処迄ついて行けるのでしょうか。

  • サクラの修行③への応援コメント

    > 元より、生半可な気持ちで修業を申し出た訳ではない。父親の死の真相を突き止めると心を決めてここに居るのだ。
    → サクラの覚悟が伝わってきます。文化系のサクラにとって厳しい修行となりそうですね。
    強い心があれば、たとえ挫けそうになっても最後まで諦めずにやり通せるはずですよね。
    修行中のオヅルとサクラの距離感、その辺も気になるので注目したいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで付き動いていますントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで突き動いています。

  • めぐるちゃん、こんにちは😊
    お久しぶりです!
    といってもXでは交流させて頂きお世話になっていますね。
    やっとこちらに訪問できました。

    千三百年目の初恋のタイトルにワクワクしながらも、序章の『日本霊異記』を読んで何が始まるんだろうかと圧倒されています。
    ゆっくりになりますが楽しみに読ませて頂きますね。
    次回からはコメントを残さず読み進めていくと思いますのでご了承ください。

    作者からの返信

    わわわ! のこ様、こんばんは。
    お久しぶりです。Xでお元気そうなご様子を、嬉しく拝見させて頂いております。

    拙作をお読み下さり、応援コメントまで頂いて、本当にありがとうございます。どうぞ、ご無理のないようにお願い致します。ご自分のペースでお付き合い頂ければと思います。
    ありがとうございました(*´▽`*)

  • サクラの修行②への応援コメント

    ようやく二人が年相応の反応を。良いですね~。初々しい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    『同棲』という言葉に反応してしまいます(*´ω`*)

  • サクラの修行②への応援コメント

    かわいい…(笑)。
    ニマニマしちゃうツクモ母の気持ちが分かります~!(≧∀≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    『同棲』に反応してしまう二人です(笑)

  • サクラの修行②への応援コメント

    『同棲』という意味に朱に染まり、『合宿』のニュアンスで納得する。可愛らしいお二人ですね。
    ツクモがニマニマするのも頷けます。
    (*^^*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    初めてのことで戸惑いがあるようです(*´ω`*)

    編集済
  • 第三章 サクラの修行①への応援コメント

    サクラの母の心境は複雑でしょうね。
    すべてはオヅルへの信頼。
    娘の前向きな気持ちと姿勢も好意的に捉えてのこと。
    厳しい修行になると思いますが、無事に鍛錬を終えられることを願っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの母親の心境は複雑だと思います。ただでさえ霊感の強い娘が、修行することによって更に研ぎ澄まされたら、益々「普通」とかけ離れて生き辛くなるのではないかと。また、父親の死の話をした後のことですので、力を得たサクラが無茶をする可能性もあると考えたと思います。
    しかし、実際、娘は怪異に取り憑かれ危ない目に遭っているので、「普通」でいることよりも、降りかかる火の粉を払える力を持つ方が大切ではないかと思ったのではないでしょうか。


  • 編集済

    第三章 サクラの修行①への応援コメント

    ひと月でいったい何の修行が出来、何を得られるのでしょうか。そしてどんな修行になるのか。それで怪異や韓國から守れるようになるのか。そして先日、生身で飛んでたと思いましたが、本当は5色の雲?金斗雲的な?←今ここです

    追記
    確か以前は5色の雲(つまり何かしらの気体)が体を包んでふわりと持ち上げたようなイメージだったのですが、今回は何故か雲(金斗雲のようなモコモコした密度の濃いもの)の上に乗るイメージだったので、急に物理的になった感じを受けたのです。感覚的なものなので、なんとも言い難いですが。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ひと月は、一つの目安です。どのくらいの成果が出るかを見たいのだと思います。その上で、その先を考えるのではないでしょうか。
    物語の中で一人で移動する時は、呪を唱えて瞬間移動です。ゼンキとゴキもできます。つまり、それぞれで移動。
    五色の雲を使うのは誰かと一緒に行く時です。サクラを乗せたり、乗せて何処かへ行きたい時など。
    書き分けています。説明臭くなるかなと書きませんでしたが、分かりにくかったでしょうか。


    追記拝見しました。
    第一章の最後の方で、オヅルがサクラの家に訪ねて行き山へ誘う部分に『五色の雲が、オヅルとサクラの体を包み、二人は宙に浮いた』という表現がありますね。
    私の意図としては、まずもやっとした雲に包まれ、やがて筋斗雲のような乗り物(?)になるというイメージでした。筋斗雲のように、初めから乗り物(?)の形で出現するという訳ではないと書きたかったのですが、分かりにくいので初めから乗り物の形で出現するに変更しました。
    ご指摘ありがとうございます。

    編集済
  • オヅル③への応援コメント

    サクラ、修行をすることになりました。はたして、どんな修行をするのか。楽しみですね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは修行をすることになりました。どんな修行になるのでしょう。

  • オヅル③への応援コメント

    母親らしさと乙女のお茶目さがみえるツクモ母が好きです(^^)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ツクモのことを好きと仰って頂けて良かったです(*´ω`*)

  • オヅル③への応援コメント

    こんばんは

    >「サクラは、俺が守ってみせる」

    ええ、オヅルさん、守ってあげてください!(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラを守り切って欲しいですね。

  • オヅル③への応援コメント

    サハスラーラ全開のサクラを想像できませんw
    でもオヅルならその境地にサクラをいざなえるかも(*´艸`*)
    相好を崩すオヅルの美顔、素敵ですね。
    今後も見て見たくなります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラのサハスラーラは全開するのでしょうか。

  • オヅル②への応援コメント

    こんにちは

    執事の渡部は抜け目ない人のようですね。
    ゼンキさんとゴキさん、クリーンスタッフとして潜入。活躍しています!(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゼンキとゴキは潜入調査中です(*´ω`*)

  • オヅル②への応援コメント

    攻撃されたゴキの眼は大丈夫でしょうか。そして、東棟は視えるけど、西棟は結界。南棟にあっては呪い。まだ何もわかりませんね。霊能力者の魂の使いみち。いったい何なんででしょうね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    四神に準えた建物の中で何が行われているのでしょう。


  • 編集済

    オヅル②への応援コメント

    調査を進めた先に潜入した邸宅、ここに何かがあるのでしょう。
    四神の力も関与している? これは中々スケールが増してきましたね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    四神は関与しているのでしょうか。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    このオヅルを陥れるとは、相当なものですね。その子孫?何のためにサクラの父親の魂を奪ったのか。仮にも元自分の弟子というのであれば、サクラではなくオヅルが弟子の始末をつけなければならないような気もしますね。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    韓国広足は朝廷に「役小角は人々を言葉で惑わしている」と告発したとされ、結果、役小角は伊豆に流されました。
    サクラの決意に対してオヅルはどうするでしょうか。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    オヅルのかつての弟子がサクラの父親の魂を奪っていたとは。ここで繋がりましたね。サクラの修行へと駆り立てる意気込みは亡き父への仇を討つように、オヅルの心にどのように響くのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親の魂を奪っていたのは、オヅルのかつての弟子でした。
    オヅルはサクラの気持ちをどう受け止めるのでしょう。


  • 編集済

    サクラ②への応援コメント

    オヅルどうしたんでしょうね…本当に返信ないのおかしいですよね…💦

    政界に繋がりある人だけど、サクラの父親に依頼した人と関係あるのでしょうか…
    見守ります…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは何か他の事に気を取られていたようですが。
    サクラの父親に依頼した人と関わりがある政界の大物、どういう関係なのでしょうね。

  • サクラ②への応援コメント

    サクラのことならすぐにでも反応しそうなのに、オヅルの反応が翌日になってもないのが気になりますね…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは他の事に気を取られていたようです。

  • サクラ②への応援コメント

    新キャラでしょうか。
    政界の繋がりから何やら不穏な感じがしますね。
    これからどう関わってくるのか、注目したいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    何かそれ以上踏み込めない相手だったようですが……。

  • サクラ②への応援コメント

    なんだか政界に繋がりがあるだけできな臭い気がしますね。サクラも気になっている様子。何者なんでしょう(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親に依頼した人は、何者なのでしょうね。

    先程は、Xの方で素敵なFAを頂きましてありがとうございました。とても嬉しいです!(*´▽`*)

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    魂は首の後ろから…知りませんでした。
    そんなことを聞いていれば、死因はより疑わしく思えますよね。
    でもサクラが無茶しそうでちょっと心配です…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    魂は首の後ろから……と言われているようです。
    普通、傷などなく抜けるものなのでしょうが、傷があったというのは、何か理由があるのかもしれません。
    サクラは何を考えているのでしょうね。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    依頼者はもしかしたら恐ろしい、強大な敵になりうる存在だったのでしょうか。
    サクラが無茶をしないよう、オヅルにしっかり守ってもらわなくてはなりませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    依頼者が怪しいのですが、手が出せない存在だった。
    父親の死の真相が気になるサクラです。
    どうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    物語の核心に迫るような展開で面白いです。
    父親の死の真相を解き明かす、その意思をもつキッカケとなったのがオヅル。
    にくい演出です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    父親の死の真相が気になるサクラです。どうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    こんばんは

    お父様、かなり不審な亡くなりかたでした……。
    本当に魂をとられたのかもしれません。
    これはオヅルさんにも協力してもらって、謎を追いたいですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は不審な死に方でした。その事を知ったサクラはどうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    お父さん、宮司でしたっけ。政界の大物が絡んでいて、警察も動けないような案件に手を出したんですね。妻子がいて、奥さんにサクラを任せたとか言って帰って来なかったんですよね。何かしらの圧力が働いたのか。母親も何かしらの恨みは持っている様子。宮司のお父さんでもどうにもならなかった相手?がサクラで通用するのか?はたまたオヅルが動くのか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの自宅は木埜葉神社。父親は木埜葉神社の宮司でした。(今は、母親が守っていますが)
    依頼の時点で、依頼者のバックまで分からなかったのかもしれません。霊能者として依頼を受け、出掛けて行って、帰って来れなかったということです。
    サクラで通用するかどうかは分かりませんが、父親の真実を知りたいとサクラは思ったのでしょう。

  • 二人の関係が微笑ましく育ってきていたところで、こんな話が!
    亡くなった父親に関係するなんて、サクラは気にせずにはいられませんよね…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    疑問を持っていなかった父親の死には、何か謎があるようです。

  • サクラのお父さんは命を奪われたのが本当なら調べなくてはですよね…サクラには非常につらいですね。
    でもオヅルがいる安心感があります!頑張って!

    作者からの返信

    サクラの父親の死には何か謎があるようです。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    オヅルの変化が素敵ですね!
    このままいい方向へと進みますように!
    オヅル可愛い…(*^^*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    恋するオヅルは、サクラに会いたくてたまりません(≧∇≦)
    可愛いと仰ってくださってありがとうございます。

  • 老婆の最後の言葉。これが本当ならサクラはショックでしょう。
    因果は巡るのか。
    闇が深そうですね。

    作者からの返信

    父親の死に、疑問を持たなかったサクラですが、何か謎があるようです。

  • 何の因果かサクラの父親も何かしらの怪異?に襲われた?可能性。オヅル君、出番ですよ!

    作者からの返信

    サクラの父親の死には何か謎があるようです。


  • 編集済

    第八章 春の翳りへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様です。
    翳って参りましたね。
    闇塚古墳にいたあの黒狼……
    何用? まだサクラに未練があるのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    第一部終わりました。本日より1エピソードずつ公開して参ります。
    黒狼は何の用があるのでしょう。

  • 第八章 春の翳りへの応援コメント

    ぬばたまの黒狼が如何なる用があるのか。もう、サクラの霊感では感じ取れないくらいに弱くなったのでしょうか。桜餅、私も食べたいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    人込みに紛れてぬばたまの気配を拾いきれなかったのかもしれません。人込みには色々なものが混ざっておりますから。
    桜餅美味しいですよね(*´ω`*)

  • こんばんは

    なんと、サクラさんのお父様は命を奪われた!?
    それは調べないといけませんね。悪いヤツらがいるようです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親の死には謎があるようです。

  • 進むべき道②への応援コメント

    人と関わることで新たな気付きがある。
    大事なことですよね。
    オヅル、少しずつ変化していますね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    人と関わることでしか気づけないことは沢山あるかと思います。オヅルは山の中から、人の中に戻って成長しつつあります。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    ツクモがかわいいですね〜。
    少女っぽくもあり、覚えた若者(?)言葉を使ってみようとするあたりは、ちょっと実際のおばちゃん母親っぽくもあり!くくく…(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    若者言葉を使ってみようとする、おばちゃん母親ですね(笑)

  • 進むべき道②への応援コメント

    こんばんは

    オヅルさん、サクラさんのおかげで、だんだん変わってきていますね。良い方向です! クラスでお友達、できそうかしら?(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはサクラと接することで、現代社会のこと、人間関係の機微などを学びつつあります。

  • 進むべき道②への応援コメント

    退屈そうですが、数学の授業を引き合いに出しているところが言い得て妙ですね。

    作者からの返信

    退屈そうですね。
    答えだけ出しても駄目なことが分かりつつあります。
    過程を知れば、次に同じような問題が生じても、答えを導くことが出来ますね。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    ツクモ、いい性格してますね。
    オヅルは軟化しても呪が弱まったりしないのかぁ。

    作者からの返信

    ツクモは、おっとりとして少女のような性格でしょうか。(*´ω`*)

  • 秘密⑥への応援コメント

    辿々しくも初々しくもお互いの母親に挨拶が出来ましたね。
    公認の仲ということでいいのでは。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お互いの母親にも挨拶できて、良い感じですね。

  • 進むべき道②への応援コメント

    もし仮に本当に賢いのであれば飛び級なんかも可能なのではないでしょうか。そうすればサクラと同じ高校にだって行けるような?

    作者からの返信

    日本の義務教育では基本的に飛び級はありません。
    また、サクラが通っているのは中高一貫の『洛宝女子』と言う女子校です……。


  • 編集済

    第七章 進むべき道①への応援コメント

    あれ?ツクモ様も世間ズレしてる?

    追記
    変換をそのまま使ったので良くなかったですね。私は世間ズレと言うことばをそのまま、世間からズレてると捉えています。新しい言葉が生まれること、進化することを止めるつもりはありません。誤解があったことをお詫びしますm(_ _)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「世間擦れ」は本来「実社会で苦労した結果、世間の裏に通じて悪賢くなること」の意味ですが、かごのぼっち様は、「世間とズレている」の意味でお使いのようです。近年、増えている誤用のようですが、コメントを拝読して、私は、どうしてそう思われるのかしばらく考えてしまいました。
    敢えて言うならばツクモは「世間擦れしていない」でしょうか。言葉は時代で変わって行くと申しますが、殆ど反対の意味で広まるのは混乱しますね。


    追記拝見いたしました。
    「ズレる」の漢字はないようです。
    言葉は時代によって変化していきますね。
    私が知らなかっただけです。失礼しました。
    追記ありがとうございました。

    編集済
  • 秘密⑤への応援コメント

    こっそり見守っているゼンキ(笑)。
    こちらも不器用で、微笑ましいですね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ちょっと心配性のゼンキです(笑)
    オヅル命なのです(*´ω`*)


  • 編集済

    秘密⑤への応援コメント

    早朝であったことを忘れてしまうほど密度の濃い微笑ましい時間でした。
    少しずつオヅルは人間の気持ちに触れて相手を想う至上の心情を知っていくのですね。
    感慨深いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    今まで異性と深く関わる事の無かった二人です。
    まだまだ、ぎこちないです
    オヅルは人間の心の機微を知り、成長して行くのではないでしょうか。

  • 秘密⑥への応援コメント

    なんとも可愛く初々しい、お友達としての第一歩ですね!
    お互いの母親にも挨拶を済ませ公認の仲で…すごく順調ではないですか?
    オヅヌという名の背負う重みとオヅルの初恋の軽やかさが、いいギャップになっていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お友達として一歩を踏み出しましたが、お互いに異性と付き合うのは初めてなので、どうなりますか。生暖かい目で見守って頂けると幸いです。

  • 秘密⑥への応援コメント

    こんばんは

    オヅルさん、自分の屋敷では尊大さがにじみでて、しかし母親には可愛い子犬ちゃん(*´艸`*)
    サクラさんとオヅルさんの「友達」交際スタート、順調なようです(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうなのです。オヅルは筋金入りのマザコンなので、母親の前では可愛い子犬ちゃんなのです(*´ω`*)

  • 秘密⑥への応援コメント

    サクラ、超常現象をすんなり受け入れ、居心地がいいという。これはもうこのまま突き進みそうですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    他の人と違うというのは、周りに理解され難く、生き辛いこともあったかと思います。
    居心地の良い場所を見つけたようです。


  • 編集済

    秘密③への応援コメント

    >「一目惚れみたいなんだ。俺と付き合って下さい」

    やったー! ちゃんと言えたぞ! やったやった(≧▽≦)
    お友達から交際をはじめる事になりました。これはおおいに喜んでいいところですぞぉ、オヅルさん!(^o^)

    作者からの返信

    やっと、ちゃんと言えました。
    お母さんのアドバイスが良かったのかもしれません。
    お友達からですが、一歩進みました(*´ω`*)

  • 初恋・サクラの場合③への応援コメント

    >「それって、照れ隠しじゃないの? 何か聞いていると、可愛い感じするけど」

    ご友人にはバレバレでございます。

    >母親に向けられたオヅルの笑顔を思い出した。花が綻ぶように、顔がゆるんだ途端に、辺りに優しい気が満ちた。

    うんうん、この笑顔は好感触。彼の中身のピュアさがあらわれている、無邪気な笑顔ですね。

    作者からの返信

    天衣無縫、無邪気、無垢、そんな言葉が当てはまるかもしれません。

  • 初恋・オヅルの場合④への応援コメント

    >今まで何度も違う人生を生きたが、ついぞ恋愛には縁が無かった。修行に明け暮れ、人助けに奔走していたからだ。

    やっと恋をしたのですね……(≧▽≦)
    長い長い時間をかけた末に……。

    作者からの返信

    ひたむきに修行と人助けの人生でした。
    千三百年目にやっと初恋です。どうなるのでしょう。

  • 初恋・オヅルの場合②への応援コメント

    >どうやら、上から目線の発言は、精一杯の強がりだったらしい。

    んまっ、そうだったのかぁ(≧∇≦)
    微笑ましいですね。
    がんばって告白したのがふられてショックをうけていますね。

    作者からの返信

    頑張ったのに、ふられてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    こんにちは

    >「一命を掛けて子を守ろうとする母親を苦しめた事、我に代わって詫びて欲しい。」

    姥狼、ただの悪霊ではなく、母が子を思う気持ちを思い出し、改心してくれました!さらわれていった子供の狼たちが神様になっていて、いつか再会できるといいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    子を失った悲しみで悪霊化してしまいましたが、姥狼は母親の心を思い出しました。
    さらわれた子供達といつか再会できると良いですね。

  • 秘密③への応援コメント

    「私の一番は、母親です」
    「俺の一番も、母親だっ」

    二人とも可愛すぎるのですけれど…(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    どちらも、マザコンなのでこんな会話になりました(笑)(゚∀゚)

  • 秘密④への応援コメント

    オヅル、みずから秘密を打ち明けましたね。
    サクラはミステリアスな感じをどのように受け止めるのか。
    少なくとも相手を知りたいというサクラの気持ちを踏んだのかなと思いました。
    お互い下の名前で呼び合える関係は少し早いと感じますが、オヅルらしさが出ていてアリかもですね。

    作者からの返信

    思わず、ポロッと言ってしまいましたね。
    サクラはオヅルとどう接していくでしょう。

    下の名前で呼ぶことは、自分の中で近しい人という認識なのだと思います。

  • 秘密③への応援コメント

    お互いが歩み寄るはじめの一歩ですね。
    山頂の景色や澄んだ空気がいい雰囲気作りとなっているように感じます。
    同じセリフを無意識的に言い合えるところに微弱ながら素敵なケミストリーを覚えますよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    たぶん、自分のお気に入りの景色を見せたかったのではないでしょうか(*´ω`*)

  • 秘密③への応援コメント

    おー!良かったね!オヅル…!!✨️✨️
    お友達からでも大進歩ですね…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お互いに異性とあまり関わることがなかった者同士なので、どうなりますことやら……

  • 秘密④への応援コメント

    1300年。恋もしないで何してたんでしょう?ずっと修行して怪異と戦ってたのでしょうか。途方もないですね。

    作者からの返信

    役小角は生涯独身だったようです。あまり、記録が無いので想像するしかありませんが。
    一つの事を極めたい人は、脇目もふらずに精進するのではないでしょうか。

  • 秘密③への応援コメント

    母親がいなければOKしたかもなんですね(´・ω・`)あの物言いでも。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >母親がいなければOKしたかもなんですね

    それは、どうか分かりません。まだ、自分の気持ちがよく分からない状態だと思います。

  • 秘密②への応援コメント

    吊り橋効果でしょうか。飛んじゃいましたよ。
    なかなかぶっ飛んでて恋の予感♡

    作者からの返信

    「日本霊異記」にある記述、五色の雲で飛んでみました(*´ω`*)

  • 第六章 秘密①への応援コメント

    もう一度アタックで無事に済むのだろうか。
    また何か波乱の予感(*ノωノ)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    再アタック! 上手く行くでしょうか。

  • 秘密②への応援コメント

    お母様ーー!!
    息子さん暴走してますーー!!(爆笑)
    面白すぎます……。

    作者からの返信

    分かっているようで、いまいちよく分かっていないのかもしれません(>_<)