第六章 サクラの危機①への応援コメント
今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
どうなるのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
サクラの母は心労が絶えませんね。
彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
サクラが無事でありますように!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
ごめんなさい(>_<)
サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
サクラ、無事でいて。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
唐国ヒロタ③への応援コメント
執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。
オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
唐国の魅了のせいか、ミカが友だちの個人情報を垂れ流してしまいましたね。しかも相手はサクラの父の仇。しかし唐国はオヅルの名前にピンと来ていない様子。どうなるのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ミカから情報が洩れてしまいました。舞い上がった所為だけではなさそうです。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
わわ!まさかのミカ経由で情報漏れ!(@_@;)
ミカさん、しゃべらされてしまいましたね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ミカから情報がダダ漏れです。舞い上がっただけではなさそうです。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
ミカぁ( ゚д゚)情報与えすぎだぞー!
こりゃあ唐国にとって大収穫。
このままだとサクラの家で鉢合わせることになるのか?
嫌な予感しかしない💦
作者からの返信
ミカは舞い上がってしまいましたが、それだけではなさそうです。
サクラが心配です。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
スマホ持つか持たないかを話し合う二人にちょっと緩みました(笑)。
最初はホラーかと怯みましたが(すみません!)、この物語はちょこちょこ和み要素が入るので楽しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまは、お婆ちゃんなので、オヅルは配慮しました(笑)
楽しいと仰って頂けて良かったです。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
唐国の強大化に対するオヅルとぬばたまのタッグ。
この展開には心躍りますね。
ここにサクラが介入してくるとなると危険な戦いとなりそうな予感。
修行で強く逞しくなっていくサクラを見れたら楽しいだろうなぁ。
(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまとタッグを組みましたが、どうなるのでしょう。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
「これから、お前を、ぬばたまと呼ぶことにしよう」
いや、もう呼んでるから!(笑)天然ですかね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ご指摘ありがとうございます。もう呼んでましたね(笑)黒狼に訂正しようと思って忘れていました。
という訳で、訂正させて頂きました(〃▽〃)
オヅル⑧への応援コメント
めぐるちゃん。
次回、ゆっくり読ませて頂こうと思っていたのに、なかなか面白い展開で夢中で読んでしまいました。
オヅル少年が大人びているようで可愛いところもあって従者との関係性も楽しいです。
さてサクラちゃん、元気を取り戻せるのでしょうか?
そしてオヅル少年とサクラちゃんの二人の関係も気になる所です。
まだ続きを読みたい気持ちでいっぱいですがきょうはここまでにして明日また続きを読ませて頂きますね。
楽しみです(^^♪
それではまた!
おやすみなさい。
作者からの返信
のこ様
応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さってありがとうございます。
どうぞ、くれぐれもご無理なさいませぬようお願いいたします。
コメントもご負担になりますから、次回、もし、お読み下さるのであれば、コメントは結構ですので、ご自分のペースでお読み下さればと思います。
ありがとうございます。
おやすみなさい(*´ω`*)
サクラの修行③への応援コメント
いやいや、普通にこんな修行やったら脚にマメできて、潰れるまで見えますけど。そして命までかけなきゃいけない修行って⋯⋯。文系サクラに、どこまでやれるのか(´・ω・`)?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
命をかける覚悟を訊く。オヅルはこういうことをよくします。出会いの頃、サクラの母親に身代わりになる覚悟を問いました。相手の真剣さを量る意図があるのではないかと思います。実際、修験道の修行には命がけのものもあります。これから始まる事は、生半可な覚悟では出来ない事であると示唆する意図もあるのではないでしょうか。
サクラは何処迄ついて行けるのでしょうか。
サクラの修行③への応援コメント
> 元より、生半可な気持ちで修業を申し出た訳ではない。父親の死の真相を突き止めると心を決めてここに居るのだ。
→ サクラの覚悟が伝わってきます。文化系のサクラにとって厳しい修行となりそうですね。
強い心があれば、たとえ挫けそうになっても最後まで諦めずにやり通せるはずですよね。
修行中のオヅルとサクラの距離感、その辺も気になるので注目したいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで付き動いていますントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで突き動いています。
第1部 千三百年目の初恋 序章への応援コメント
めぐるちゃん、こんにちは😊
お久しぶりです!
といってもXでは交流させて頂きお世話になっていますね。
やっとこちらに訪問できました。
千三百年目の初恋のタイトルにワクワクしながらも、序章の『日本霊異記』を読んで何が始まるんだろうかと圧倒されています。
ゆっくりになりますが楽しみに読ませて頂きますね。
次回からはコメントを残さず読み進めていくと思いますのでご了承ください。
作者からの返信
わわわ! のこ様、こんばんは。
お久しぶりです。Xでお元気そうなご様子を、嬉しく拝見させて頂いております。
拙作をお読み下さり、応援コメントまで頂いて、本当にありがとうございます。どうぞ、ご無理のないようにお願い致します。ご自分のペースでお付き合い頂ければと思います。
ありがとうございました(*´▽`*)
第三章 サクラの修行①への応援コメント
サクラの母の心境は複雑でしょうね。
すべてはオヅルへの信頼。
娘の前向きな気持ちと姿勢も好意的に捉えてのこと。
厳しい修行になると思いますが、無事に鍛錬を終えられることを願っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの母親の心境は複雑だと思います。ただでさえ霊感の強い娘が、修行することによって更に研ぎ澄まされたら、益々「普通」とかけ離れて生き辛くなるのではないかと。また、父親の死の話をした後のことですので、力を得たサクラが無茶をする可能性もあると考えたと思います。
しかし、実際、娘は怪異に取り憑かれ危ない目に遭っているので、「普通」でいることよりも、降りかかる火の粉を払える力を持つ方が大切ではないかと思ったのではないでしょうか。
編集済
第三章 サクラの修行①への応援コメント
ひと月でいったい何の修行が出来、何を得られるのでしょうか。そしてどんな修行になるのか。それで怪異や韓國から守れるようになるのか。そして先日、生身で飛んでたと思いましたが、本当は5色の雲?金斗雲的な?←今ここです
追記
確か以前は5色の雲(つまり何かしらの気体)が体を包んでふわりと持ち上げたようなイメージだったのですが、今回は何故か雲(金斗雲のようなモコモコした密度の濃いもの)の上に乗るイメージだったので、急に物理的になった感じを受けたのです。感覚的なものなので、なんとも言い難いですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ひと月は、一つの目安です。どのくらいの成果が出るかを見たいのだと思います。その上で、その先を考えるのではないでしょうか。
物語の中で一人で移動する時は、呪を唱えて瞬間移動です。ゼンキとゴキもできます。つまり、それぞれで移動。
五色の雲を使うのは誰かと一緒に行く時です。サクラを乗せたり、乗せて何処かへ行きたい時など。
書き分けています。説明臭くなるかなと書きませんでしたが、分かりにくかったでしょうか。
追記拝見しました。
第一章の最後の方で、オヅルがサクラの家に訪ねて行き山へ誘う部分に『五色の雲が、オヅルとサクラの体を包み、二人は宙に浮いた』という表現がありますね。
私の意図としては、まずもやっとした雲に包まれ、やがて筋斗雲のような乗り物(?)になるというイメージでした。筋斗雲のように、初めから乗り物(?)の形で出現するという訳ではないと書きたかったのですが、分かりにくいので初めから乗り物の形で出現するに変更しました。
ご指摘ありがとうございます。
第一章 サクラ①への応援コメント
お父さん、宮司でしたっけ。政界の大物が絡んでいて、警察も動けないような案件に手を出したんですね。妻子がいて、奥さんにサクラを任せたとか言って帰って来なかったんですよね。何かしらの圧力が働いたのか。母親も何かしらの恨みは持っている様子。宮司のお父さんでもどうにもならなかった相手?がサクラで通用するのか?はたまたオヅルが動くのか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの自宅は木埜葉神社。父親は木埜葉神社の宮司でした。(今は、母親が守っていますが)
依頼の時点で、依頼者のバックまで分からなかったのかもしれません。霊能者として依頼を受け、出掛けて行って、帰って来れなかったということです。
サクラで通用するかどうかは分かりませんが、父親の真実を知りたいとサクラは思ったのでしょう。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
二人の関係が微笑ましく育ってきていたところで、こんな話が!
亡くなった父親に関係するなんて、サクラは気にせずにはいられませんよね…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
疑問を持っていなかった父親の死には、何か謎があるようです。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
サクラのお父さんは命を奪われたのが本当なら調べなくてはですよね…サクラには非常につらいですね。
でもオヅルがいる安心感があります!頑張って!
作者からの返信
サクラの父親の死には何か謎があるようです。
第七章 進むべき道①への応援コメント
オヅルの変化が素敵ですね!
このままいい方向へと進みますように!
オヅル可愛い…(*^^*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
恋するオヅルは、サクラに会いたくてたまりません(≧∇≦)
可愛いと仰ってくださってありがとうございます。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
老婆の最後の言葉。これが本当ならサクラはショックでしょう。
因果は巡るのか。
闇が深そうですね。
作者からの返信
父親の死に、疑問を持たなかったサクラですが、何か謎があるようです。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
こんばんは
なんと、サクラさんのお父様は命を奪われた!?
それは調べないといけませんね。悪いヤツらがいるようです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの父親の死には謎があるようです。
第七章 進むべき道①への応援コメント
ツクモがかわいいですね〜。
少女っぽくもあり、覚えた若者(?)言葉を使ってみようとするあたりは、ちょっと実際のおばちゃん母親っぽくもあり!くくく…(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
若者言葉を使ってみようとする、おばちゃん母親ですね(笑)
編集済
第七章 進むべき道①への応援コメント
あれ?ツクモ様も世間ズレしてる?
追記
変換をそのまま使ったので良くなかったですね。私は世間ズレと言うことばをそのまま、世間からズレてると捉えています。新しい言葉が生まれること、進化することを止めるつもりはありません。誤解があったことをお詫びしますm(_ _)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「世間擦れ」は本来「実社会で苦労した結果、世間の裏に通じて悪賢くなること」の意味ですが、かごのぼっち様は、「世間とズレている」の意味でお使いのようです。近年、増えている誤用のようですが、コメントを拝読して、私は、どうしてそう思われるのかしばらく考えてしまいました。
敢えて言うならばツクモは「世間擦れしていない」でしょうか。言葉は時代で変わって行くと申しますが、殆ど反対の意味で広まるのは混乱しますね。
追記拝見いたしました。
「ズレる」の漢字はないようです。
言葉は時代によって変化していきますね。
私が知らなかっただけです。失礼しました。
追記ありがとうございました。
初恋・サクラの場合③への応援コメント
>「それって、照れ隠しじゃないの? 何か聞いていると、可愛い感じするけど」
ご友人にはバレバレでございます。
>母親に向けられたオヅルの笑顔を思い出した。花が綻ぶように、顔がゆるんだ途端に、辺りに優しい気が満ちた。
うんうん、この笑顔は好感触。彼の中身のピュアさがあらわれている、無邪気な笑顔ですね。
作者からの返信
天衣無縫、無邪気、無垢、そんな言葉が当てはまるかもしれません。
初恋・オヅルの場合④への応援コメント
>今まで何度も違う人生を生きたが、ついぞ恋愛には縁が無かった。修行に明け暮れ、人助けに奔走していたからだ。
やっと恋をしたのですね……(≧▽≦)
長い長い時間をかけた末に……。
作者からの返信
ひたむきに修行と人助けの人生でした。
千三百年目にやっと初恋です。どうなるのでしょう。
初恋・オヅルの場合②への応援コメント
>どうやら、上から目線の発言は、精一杯の強がりだったらしい。
んまっ、そうだったのかぁ(≧∇≦)
微笑ましいですね。
がんばって告白したのがふられてショックをうけていますね。
作者からの返信
頑張ったのに、ふられてしまいました。どうなるのでしょう。
初恋・サクラの場合②への応援コメント
コメント失礼します。
修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。