終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結お疲れさまでした!
長い時を経て実った初恋……良いですね。
唐国と渡部も良い人だし(ノД`)・゜・。
ラストの満開の桜、映像が心に浮かびました。
素敵な大作、ありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
千三百年の時を超えて、ようやく初恋が実りました。
唐国と渡部はただの悪役にしたくなかったので、背景を考えてみました。
ラストに満開の桜の映像を思い浮かべてくださったとのことで良かったです。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
編集済
決戦・金峯山寺⑦ コノハサクラヒメその三への応援コメント
唐国との壮絶な戦いが終わり、彼の中にも人間らしい心がまだ残っていたのだとわかって、ホッとすると同時に、哀しくなりました。
サクラがコノハサクラヒメを降ろす場面は、戦いの最中ながら、とても美しかったです。朝吹さんのイラストを思い出しました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
唐国は自分の正義のため非道な事をしました。その中で失ったものは沢山あったと思います。最後の最後に、自分の中の人間らしさに安堵したのかもしれません。追い続け、追い付けない者の哀しさを知る人物だと思います。
コノハサクラヒメ降臨のシーンを美しいと仰って頂けて良かったです。朝吹様のイラストがピッタリですね!
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結お疲れ様でした!
千三百年の時を経て結ばれたオヅルとサクラ。
二人を祝福するかのように満開の桜が舞う光景が美しく、とても印象的でした✨
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い頂いて嬉しいです。
千三百年の時を超えて、ようやく初恋が実りました。
素敵な物語と仰って頂けて、良かったです。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
編集済
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
めぐる様。
完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
人の気配のない金峯山寺、白い息、凛とした空気。
その中で交わされる二人の言葉は、まるで長い長い時を越えてようやく辿り着いた答えのようで、静けさの中に深い感動がありました。
長い旅路の果てにようやく結ばれた二人の姿が、心に深く残ります。
オヅルとサクラが光なら、渡部は影。
しかしその影があるからこそ、世界に厚みが生まれ唐国という人物の存在感がより強く浮かび上がるようでした。
壮大なスケールの素晴らしい長編でした。
こんな作品を描かれるめぐる様、凄いですね⤴⤴
読ませて頂きありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこ様
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
千三百年の時を超えてようやく初恋が実りました。これから二人は、ずっと一緒に歩いて行くと思います。
唐国と渡部はただの悪役として描きたくなかったので、それぞれの背景を考えてみました。サクラとオヅルを光とすれば唐国と渡部は影、まさにそういう感じでしょうか。
沢山褒めて下さってありがとうございます(〃▽〃)
お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
参考文献への応援コメント
執筆お疲れ様でした
唐国が求めていたものは
結局は温もりだったような
何もかも手に入れた様な気になっていて可愛そうな人
最後には何も残らなかったけど
でもそれに気付けたようで良かった
相棒もいてくれて
千三百年の悠久な歴史を超えた物語
素晴らしかったです♫
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
唐国は自分の理想の為に他の全てを捨てて来ました。他者の魂を集め疑似不老不死を手に入れ、力も増幅されましたが、本当に欲しかったものは違ったのかもしれませんね。
素晴らしかったですと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
途中何回もムギギ…となった唐国と渡部でしたが、終わってみれば二人の絆が印象的でした。
オヅルとサクラ、これからはずっと一緒に同じものを見て生きるのですね。
毎日楽しませて頂きました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
唐国と渡部はの行動の裏にある背景を考えてみました。唐国は唐国なりの正義を遂行し、渡部はそんな唐国に心酔する者として描きました。唐国の正義のための手段は最悪でしたが。
オヅルとサクラはこれからずっと一緒に歩いて行くことでしょう。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結おつかれさまでした!
結ばれて良かった……。
永遠におしあわせに。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
千三百年の時を超えて初恋が実りました。二人の幸せを祈って下さってありがとうございます。
お読み下さってありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
参考文献への応援コメント
完結おめでとうございます!
10万文字達成。お疲れさまでした。参考文献がたくさん! つぶさに調べて執筆なさったのですね。すごいです!
最後は、オヅルさんとサクラさんのおだやかな日常で締めくくられて、拝読していて、ほっと嬉しくなりました。
たくさんの戦いを越えて、今生きて、隣を歩いている現実が愛おしい。二人とも末永くお幸せに(≧▽≦)
はらはらドキドキの物語をありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
生まれて初めて10万字書きました。いつも、長編を書かれていらっしゃる加須様を尊敬申し上げます。
千三百年の時を超えて初恋が実りました。これから、二人で歩いて行くことでしょう。はらはらドキドキして頂いたようで良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結おめでとうございました…!
渡部さんが印象に残りました。良い人ですね…
オヅルとサクラ、ようやく会えたふたり。
最後の桜が咲くシーンが艶やかでとても美しかったです!
初の長編おめでとうございます!!😊✨️
良い結果が出ますように…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
渡部は唐国に心酔しておりました。修験道を脱落した者として唐国に夢を託していたのかもしれません。ただの悪役としては描きたくなかったので、このような人物となりました。
千三百年の時を超えて初恋が実りました。これから二人で歩いて行くことでしょう。最後のシーンを美しいと仰って頂けて良かったです。
初の長編で拙い作品ですが、「コンテスト」に出すと思えば、自分の推進力になりました。参加することに意義があるかと思い、無謀にも応募しております。
お読み下さってありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
参考文献への応援コメント
完結お疲れ様でした。
オヅルとサクラの宿縁。そして霊的な世界での戦いの顛末。
「歴史」や「神話的な広がり」を感じられる壮大なストーリーで感動しました。
やっぱり役小角の逸話とかすごく好きなので、そのモチーフのオヅルやゼンキ、ゴキが出てくる感じとかが本当に好みでした。
ボーイ・ミーツ・ガール感と日本オカルトな感じの世界観、とても楽しかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
役小角は実はあまり資料が残っておらず、謎多き人物のようです。子供の頃に存在を知り、ずっと興味を持っておりました。今回は現代に転生した中学生として、自分なりの役小角を描いてみました。
コノハサクラヒメは全くのオリジナルで、山桜に宿っていた神様という設定です。
日本の神は似たような名前であったり、同じ神が複数の名を持っていたりしますので、実のところは分かりません。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
完結お疲れさまでした!
長い長い時を経て、ようやく会えた二人。これからは、ずっと一緒ですね。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
千三百年越しの初恋が実って良かったです。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。
終章④ 千三百年目の桜への応援コメント
オヅルとサクラが肩を寄せると北風がなぐ。それほど影響があるふたりの姿。千三百年目の初恋が実って本当によかったです。
完結、お疲れ様でした。とても読み応えがあり楽しみました!!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
楽しんで頂けたようで良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
決戦・金峯山寺⑦ コノハサクラヒメその三への応援コメント
サクラさん、お疲れさま!
今はゆっくり休んで……(^o^)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは初めての神降ろしで疲弊してしまいました。また、サハスラーラが全開したことによる影響もあるようです。
決戦・金峯山寺⑥ コノハサクラヒメその二への応援コメント
>師が、師が。自分を認めてくれた。弟子として悪くはなかったと言ってくれた。それだけで、悠久の時を永らえて来た甲斐があると思えた。
最後の最後に、唐国が、穏やかな心持ちで逝けて良かったです……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
唐国の心の奥には、ずっと師に認められたいという気持ちがありました。それは、根深いものだったのでしょう。
決戦・金峯山寺⑤ 唐国ヒロタへの応援コメント
唐国のそばに、渡部がいてくれて良かったですよね……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
唐国は渡部と巡り合って、本当に良かったと思います。
決戦・金峯山寺④ コノハサクラヒメその一への応援コメント
おおお〜! サクラさんの覚醒のシーン、とっても素敵でした。
コノハサクラヒメ降臨!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラが覚醒しました。降臨シーン、素敵と仰って頂けて良かったです。
第三章 桜修験恋譚①への応援コメント
オヅルとサクラ、巡り会うべくして巡り会った二人だったんですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルとサクラは、千三百年の時を超えて、巡り会うべくして巡り会いました。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
サクラさん、戻ってこられましたが、入れ替わるように今度はオヅルが!?
大丈夫でしょうか…心配です💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
禁忌の術を使ったオヅルも無事では済みません。
どうなってしまうのでしょう。
第三章 桜修験恋譚①への応援コメント
いわゆる「ソウルメイト」な関係性だったんですね。
かつては親子だったり恋人だったりするという死生観。ブライアン・L・ワイス博士の前世療法の話とかで読んだのを思い出しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ソウルメイトというのでしょうか。
過去で宿縁を結んだ二人でした。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
うわぁ、『虎穴に入らずんば虎子を得ず』な状態ですね。
向こうはきっと、万全の状態で罠を張り巡らせていることでしょうね。
大丈夫でしょうか……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは唐国に捕まってしまいました。どうなるのでしょう。
決戦・金峯山寺⑥ コノハサクラヒメその二への応援コメント
渡部との関係によって、過去の自分と師との関係に思いを馳せる展開になるとは!
大きく目標にしていたものの他にも、胸の奥に願いが気付かず隠されていたりするのも、人間らしいところですよね。まだそういった部分が唐国にものこっていたのですね……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
唐国は大きな目標とは別に、もっと奥深いところで強く望んでいたことがあるのですね。なれないからこそ、師とは違うことを考えたのでしょう。
決戦・金峯山寺④ コノハサクラヒメその一への応援コメント
サクラちゃんの覚醒、コノハサクラヒメ降臨、オヅルの完全復活、四神の浄化。
圧巻でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラが覚醒し、神が降臨しました。オヅルを救いたい強い気持ちが、サハスラーラの全開を促したのでしょう。
圧巻と仰って頂けて良かったです。
決戦・金峯山寺④ コノハサクラヒメその一への応援コメント
サクラ、覚醒…!
守られて震えるだけでなく、助けるのだと心が強くあったことが大きいでしょうか。
四神も全く歯が立たずですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラが覚醒しました。サハスラーラは全開し、神が降臨しました。守られる側から、守る側になりました。
第七章 進むべき道①への応援コメント
(*´∀`*)ツクモさんの、言葉のチョイスが最高です!
微妙にズレたそれが、『天然少女』っぽくて可愛いです💕
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ツクモさん、現代の言葉を使おうとしますが、微妙にずれている気がします。可愛いと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
巡礼⑥ ゼンキとゴキへの応援コメント
めぐるちゃん。
サクラの「後でこっそり教えてくださいね」が絶妙に可愛い。
サクラはまだ“鬼の世界”に完全に馴染んだわけではないのに、この一言には ゼンキへの信頼と親しみ が自然に滲んでいますね。
作者からの返信
のこ様
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
好きな人の赤ちゃんの頃の話、聞いてみたいと思ったのでしょうね(*´ω`*)
巡礼⑤ サクラへの応援コメント
スマホを気にするぬばたま、可愛い…(笑)。
ぬばたまの気持ちを慮るサクラが優しいですね…。
我が子と繋がりたいぬばたま、切ない…(TT)
(前半部分、編集ミスなのか文章が重複しているようなのでご確認くださいませ)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまは子を思う気持ちが強いのだと思います。怪異になってしまう程に(´;ω;`)
ご指摘ありがとうございます。
先日、他の方に応援コメントを書いた時も同じ現象を指摘されたのですが、私のPCが勝手にコピペしてしまうのです。何それ怖い、なのですが。
win10をwin11に乗り換えてから、そういう現象が起きるようになりました。新しいPCに換える時期なのかもしれません。
ご指摘の箇所、早速訂正しました。ありがとうございました。
第九章 復活への道①への応援コメント
オヅル復帰の手がかりになるかも
写真だけでも送ってほしいなあ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
そうですね。写真でも見ることは出来ますね。
きっと、実際に手に取って見たかったのでしょう。
お読み下さってありがとうございました。
第九章 復活への道①への応援コメント
タイトルにもあるように、役小角の御札が鍵を握っている、そんな予感がします。
オヅルとサクラの深縁へと辿る道も気になるところ。
手がかりを探る展開に心躍りますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルは力を取り戻せるのでしょうか。また、サクラのサハスラーラは。
今後の展開にお付き合い下されば幸いです。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
えぇ~、サクラちゃんが何とか魂を取り戻したというのにオヅルが全く反応しないなんて……。
次行きます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはどうなってしまったのでしょう。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
オヅル君の、見事なノリツッコミに……笑
さて、彼はこのまま、引き下がってしまうのでしょうか?(私的には、めげずにもう一度アタックして欲しい〜!)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはこの後どうしたでしょうか(*´ω`*)
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
ああ、サクラさんは戻ってきましたが、かわりにオヅルさんが……(´;ω;`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはどうなってしまうのでしょう。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
そんなぁ〜!。
サクラの魂が戻っても、オヅルが倒れてしまっては…(TT)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの魂は戻りましたが、オヅルはどうなってしまったのでしょう。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
炉内でのサクラの体感。妙にリアルでゾワっとしますね。
自らの命を顧みず反魂の力を行使したオヅル。そして魂が戻ったサクラ。
でも素直に喜べない。
この身を切る代償が切ないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは魂が戻りましたが、オヅルはどうなるのでしょう。
決戦・唐国邸⑤への応援コメント
不老不死となり孤独に気の遠くなる歳月を生き続ける唐国。偽りの家族団欒としての楽しみ。幼子の特権を持て余すような両親へのねだり。
どれを取っても唐国の異常性が際立つ構成に身慄いします。
再起を図ることで縋るように命の繋ぎ止めようとする唐国。
反魂の意志で自らの命を賭けサクラを守ろうとするオヅル。
両者の対比が永遠の命と限りある命の決定的な違いとして鮮烈に描かれていますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み下さって嬉しいです。
唐国は心の奥に根深く思うことがあるようです。そのために疑似不老不死を手に入れ、長い時を渡って来ました。彼の思いが成就することはあるのでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
めぐるちゃん、こんにちは😊
やっと最新話に到達しました。
そして、なんてことでしょう。
サクラちゃんの魂はすでに抜かれた後……💦
オヅル、間に合わなかった……💦
どうなるのでしょう?
ハラハラドキドキの展開です。
作者からの返信
のこ様、こんにちは(*´ω`*)
応援コメントありがとうございます。
続けてお読み頂いて、とても嬉しいですが、どうぞ、ご無理なさらないでくださいね。
サクラは魂を抜かれてしまいました。この後どうなるのでしょう。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
こんにちは
ああ、サクラさん、魂を抜かれてしまって……。オヅルさんは助けに来てくれましたが、一歩、間に合いませんでした。サクラさんの魂を取り戻す事はできるのでしょうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは魂を抜かれてしまいました。取り戻すことは出来るでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
黒狼が一緒に来たと言うことは、オヅルの手で元に戻ったのでしょうか。
オヅルの様子から、サクラを取り戻すのはまだ間に合う…??
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
黒狼は敵なのか、味方なのか。
サクラを取り戻すのは、間に合うのでしょうか。
第一章 サクラ①への応援コメント
こんばんは。
お父さんは霊能者だったのですね。私の同級生が神職になりましたが、冷たい人間になっちゃいましたね。仏教と神道の考え方の違いと言いましょうか。霊能関係でも厄除祖師のお寺さんのが親身になって下さいました。
お父さんがそのへん引き受けてくれる人なのが良かった……いや、落命してるので良くないか……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの父親は霊能力者で、乞われれば除霊お祓いなどを引き受けておりました。
仏教と神道の考え方の違いはありますが、霊能関係を引き受けてくれる、くれないは、それぞれの神社やお寺の宗派や考え方で違うのではないでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
一足遅かったか! もどかしい展開です。
魂を奪われたサクラ、感情の昂るオヅル。
元に戻すには唐国を倒すしかないのか。
黒狼はまだ唐国の手下?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
一足遅かったようです。オヅルはどうするのでしょう。そして、黒狼は……
サクラの危機③への応援コメント
これがどれほどの時間かわかりませんが、限界を超えるほどの時間が過ぎておりますね。この場所が解らないのか、オヅルはよ!
それにしても、ここで修行している者たちは、唐国の配下ではなく、唐国に魂を奪われるためだけに修行を?そして首に何かしらの注射。彼らは何処から連れてこられたのか。捜索されていないのか。サクラとてミカのところにアシがついている。サクラが拉致されて唐国が犯人まですぐに辿り着きそうですが、サクラの母親はオヅル頼りみたいですが、そう言った国家機関は動かないのかな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
修行者は恐怖によるマインドコントロールや、何らかの薬物投与を受けているのかもしれません。唐国には強い後ろ盾があるようです。
初恋・サクラの場合②への応援コメント
コメント失礼します。
修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
マリコは修験道オタクです。自然との一体化や超人的な力に憧れているのかもしれません。
ご友人は死後の世界への恐怖から神職になられたのですね。恐怖は払拭されたのでしょうか。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
どうなるのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
サクラの母は心労が絶えませんね。
彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
サクラが無事でありますように!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
ごめんなさい(>_<)
サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
サクラ、無事でいて。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
唐国ヒロタ③への応援コメント
執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。
オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。
オヅル②への応援コメント
いきなりのゴキで、どうしてもGを連想してしまいましたが、役小角が従えていた前鬼と後鬼からなのですね^^
今、読み返したら、だからこその葛城山Σ(・ω・ノ)ノ!
これは気づきませんでした
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
役小角が中学生に転生したお話です。ゼンキとゴキが登場します。母親の名前は、私の創作です。
葛城山に住んでいます。(*´ω`*)