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  • オヅル②への応援コメント

    いきなりのゴキで、どうしてもGを連想してしまいましたが、役小角が従えていた前鬼と後鬼からなのですね^^
    今、読み返したら、だからこその葛城山Σ(・ω・ノ)ノ!
    これは気づきませんでした

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    役小角が中学生に転生したお話です。ゼンキとゴキが登場します。母親の名前は、私の創作です。
    葛城山に住んでいます。(*´ω`*)

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    長い時を経て実った初恋……良いですね。
    唐国と渡部も良い人だし(ノД`)・゜・。
    ラストの満開の桜、映像が心に浮かびました。
    素敵な大作、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
    千三百年の時を超えて、ようやく初恋が実りました。
    唐国と渡部はただの悪役にしたくなかったので、背景を考えてみました。
    ラストに満開の桜の映像を思い浮かべてくださったとのことで良かったです。

    こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。


  • 編集済

    唐国との壮絶な戦いが終わり、彼の中にも人間らしい心がまだ残っていたのだとわかって、ホッとすると同時に、哀しくなりました。
    サクラがコノハサクラヒメを降ろす場面は、戦いの最中ながら、とても美しかったです。朝吹さんのイラストを思い出しました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は自分の正義のため非道な事をしました。その中で失ったものは沢山あったと思います。最後の最後に、自分の中の人間らしさに安堵したのかもしれません。追い続け、追い付けない者の哀しさを知る人物だと思います。

    コノハサクラヒメ降臨のシーンを美しいと仰って頂けて良かったです。朝吹様のイラストがピッタリですね!

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    千三百年の時を経て結ばれたオヅルとサクラ。
    二人を祝福するかのように満開の桜が舞う光景が美しく、とても印象的でした✨

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い頂いて嬉しいです。

    千三百年の時を超えて、ようやく初恋が実りました。
    素敵な物語と仰って頂けて、良かったです。

    こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    オヅルくん、想像以上に癖が強すぎ^^;

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは癖ツヨな少年ですね(笑)

  • サクラ④への応援コメント

    中学生の少年。
    かなり癖のある少年が登場しそうな気が^^;
    どのような力を持っているのかも楽しみです^^

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどんな少年なのでしょう(*´ω`*)


  • 編集済

    終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    めぐる様。

    完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    人の気配のない金峯山寺、白い息、凛とした空気。
    その中で交わされる二人の言葉は、まるで長い長い時を越えてようやく辿り着いた答えのようで、静けさの中に深い感動がありました。
    長い旅路の果てにようやく結ばれた二人の姿が、心に深く残ります。

    オヅルとサクラが光なら、渡部は影。
    しかしその影があるからこそ、世界に厚みが生まれ唐国という人物の存在感がより強く浮かび上がるようでした。

    壮大なスケールの素晴らしい長編でした。
    こんな作品を描かれるめぐる様、凄いですね⤴⤴
    読ませて頂きありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
    千三百年の時を超えてようやく初恋が実りました。これから二人は、ずっと一緒に歩いて行くと思います。

    唐国と渡部はただの悪役として描きたくなかったので、それぞれの背景を考えてみました。サクラとオヅルを光とすれば唐国と渡部は影、まさにそういう感じでしょうか。

    沢山褒めて下さってありがとうございます(〃▽〃)
    お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 参考文献への応援コメント

    執筆お疲れ様でした
    唐国が求めていたものは
    結局は温もりだったような
    何もかも手に入れた様な気になっていて可愛そうな人
    最後には何も残らなかったけど
    でもそれに気付けたようで良かった
    相棒もいてくれて
    千三百年の悠久な歴史を超えた物語
    素晴らしかったです♫

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い下さって嬉しいです。
    唐国は自分の理想の為に他の全てを捨てて来ました。他者の魂を集め疑似不老不死を手に入れ、力も増幅されましたが、本当に欲しかったものは違ったのかもしれませんね。
    素晴らしかったですと仰って頂けて良かったです。

    お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    サクラさん、古墳に何を見てしまったのか……(゚Д゚;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは古墳に何を見てしまったのでしょう。

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    執筆お疲れ様でした。

    途中何回もムギギ…となった唐国と渡部でしたが、終わってみれば二人の絆が印象的でした。
    オヅルとサクラ、これからはずっと一緒に同じものを見て生きるのですね。

    毎日楽しませて頂きました。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。

    唐国と渡部はの行動の裏にある背景を考えてみました。唐国は唐国なりの正義を遂行し、渡部はそんな唐国に心酔する者として描きました。唐国の正義のための手段は最悪でしたが。

    オヅルとサクラはこれからずっと一緒に歩いて行くことでしょう。

    こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 参考文献への応援コメント

     祝・完結!
     壮大な物語の展開は勿論、恋愛のドキドキ要素も楽しめて、とても楽しかったです!
     全部が全部幸せというのとはちょっと違うのかもしれませんが、拝読し終えた今、爽やかで穏やかな気持ちです。
     素敵な読書時間を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
    楽しんで頂けたようで良かったです。
    唐国も渡部もただの悪役として書きたくなかったので、それぞれの背景を考えてみました。

    こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結おつかれさまでした!
    結ばれて良かった……。
    永遠におしあわせに。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。

    千三百年の時を超えて初恋が実りました。二人の幸せを祈って下さってありがとうございます。

    お読み下さってありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • 参考文献への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    10万文字達成。お疲れさまでした。参考文献がたくさん! つぶさに調べて執筆なさったのですね。すごいです!
    最後は、オヅルさんとサクラさんのおだやかな日常で締めくくられて、拝読していて、ほっと嬉しくなりました。
    たくさんの戦いを越えて、今生きて、隣を歩いている現実が愛おしい。二人とも末永くお幸せに(≧▽≦)
    はらはらドキドキの物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。

    生まれて初めて10万字書きました。いつも、長編を書かれていらっしゃる加須様を尊敬申し上げます。

    千三百年の時を超えて初恋が実りました。これから、二人で歩いて行くことでしょう。はらはらドキドキして頂いたようで良かったです。

    お読み下さってありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結おめでとうございました…!
    渡部さんが印象に残りました。良い人ですね…

    オヅルとサクラ、ようやく会えたふたり。
    最後の桜が咲くシーンが艶やかでとても美しかったです!

    初の長編おめでとうございます!!😊✨️
    良い結果が出ますように…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。

    渡部は唐国に心酔しておりました。修験道を脱落した者として唐国に夢を託していたのかもしれません。ただの悪役としては描きたくなかったので、このような人物となりました。

    千三百年の時を超えて初恋が実りました。これから二人で歩いて行くことでしょう。最後のシーンを美しいと仰って頂けて良かったです。

    初の長編で拙い作品ですが、「コンテスト」に出すと思えば、自分の推進力になりました。参加することに意義があるかと思い、無謀にも応募しております。
    お読み下さってありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • 参考文献への応援コメント

     完結お疲れ様でした。

     オヅルとサクラの宿縁。そして霊的な世界での戦いの顛末。
     「歴史」や「神話的な広がり」を感じられる壮大なストーリーで感動しました。

     やっぱり役小角の逸話とかすごく好きなので、そのモチーフのオヅルやゼンキ、ゴキが出てくる感じとかが本当に好みでした。

     ボーイ・ミーツ・ガール感と日本オカルトな感じの世界観、とても楽しかったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。

    役小角は実はあまり資料が残っておらず、謎多き人物のようです。子供の頃に存在を知り、ずっと興味を持っておりました。今回は現代に転生した中学生として、自分なりの役小角を描いてみました。

    コノハサクラヒメは全くのオリジナルで、山桜に宿っていた神様という設定です。
    日本の神は似たような名前であったり、同じ神が複数の名を持っていたりしますので、実のところは分かりません。

    お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    長い長い時を経て、ようやく会えた二人。これからは、ずっと一緒ですね。

    素敵な物語を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
    千三百年越しの初恋が実って良かったです。

    こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。心より感謝申し上げます。

  • 終章④ 千三百年目の桜への応援コメント

    オヅルとサクラが肩を寄せると北風がなぐ。それほど影響があるふたりの姿。千三百年目の初恋が実って本当によかったです。

    完結、お疲れ様でした。とても読み応えがあり楽しみました!!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。完走して頂いて嬉しいです。
    楽しんで頂けたようで良かったです。

    お読み下さってありがとうございました。
    心より感謝申し上げます。

  • 桜修験恋譚④への応援コメント

    おおお。この告白、胸アツです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラも恋愛初心者なので、これで精一杯です(>_<)

  • 終章①への応援コメント

    こんにちは

    サクラさん、自分の進む道が明確になりましたね。オヅルさんとも良い関係です!
    唐国の残した木簡、渡部に届けてあげたら、きっと喜ぶでしょうね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは自分のしたい事がハッキリしたようです。オヅルとの絆も深まりました。
    渡部は唐国に心酔していましたから、きっと喜ぶと思います。

  • 桜修験恋譚④への応援コメント

    去年の秋の告白から一年。
    オヅルは背も伸び、雰囲気も大人びて、サクラは精神的に大きく成長して。
    激しい戦いや霊力の話が続いた後に訪れた、二人の甘い時間にほっこりしました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    男の子は中一と中二では、随分感じが変わりますね。身体の成長が著しい時期です。
    サクラも色々な事を経験して、精神的に成長しました。
    告白から一年、二人の甘い時間にほっこりして下さって良かったです。

  • 巡礼⑤ サクラへの応援コメント

    唐国が忘れて?いった御札。
    いったいどんな力が込められているのでしょう…?

    唐国に対する切り札になればいいな。
    でも、呪いの札だったら嫌だなぁ。(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    唐国の忘れた御札とは、どんなものなのでしょうね。

  • サクラさん、お疲れさま!
    今はゆっくり休んで……(^o^)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは初めての神降ろしで疲弊してしまいました。また、サハスラーラが全開したことによる影響もあるようです。

  • >師が、師が。自分を認めてくれた。弟子として悪くはなかったと言ってくれた。それだけで、悠久の時を永らえて来た甲斐があると思えた。

    最後の最後に、唐国が、穏やかな心持ちで逝けて良かったです……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国の心の奥には、ずっと師に認められたいという気持ちがありました。それは、根深いものだったのでしょう。

  • 唐国のそばに、渡部がいてくれて良かったですよね……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は渡部と巡り合って、本当に良かったと思います。

  • おおお〜! サクラさんの覚醒のシーン、とっても素敵でした。
    コノハサクラヒメ降臨!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラが覚醒しました。降臨シーン、素敵と仰って頂けて良かったです。

  • 決戦・金峯山寺②への応援コメント

    きゃー! ピンチですー! 人質をとられたうえに、力が戻りきっていないオヅルさんに、四神が襲いかかりました(゜o゜;

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    力が完全ではないオヅルに四神が迫ります。

  • 巡礼⑧ 人質への応援コメント

    こんにちは

    ああ〜、ツクモさんとサクラさんのお母さん、ゴキさんまでつかまってしまいました。お母さん大好きなオヅルさん。これを知ったら、唐国を絶対に許さないでしょう……。(;´Д`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は、オヅルの弱点が母親であると知っているので、卑怯な手を使いました。どうなるでしょう。

  • 桜修験恋譚③への応援コメント

    お母さんの気持ちも分かりますね。
    かわいい一人娘が、いつの間にかとんでもない世界に…!
    理解してあげたくても理解出来る範囲を越していて…(@_@;)
    結局見守るしか選択肢はありませんが、心配は尽きませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの母親は普通の人ですから、娘がそういう事になって、受け止め切れません。時間をかけてゆっくり少しずつ理解していくのではないかと思いますが、今は傍で見守るだけしかできないですね……。

  • 第三章 桜修験恋譚①への応援コメント

    オヅルとサクラ、巡り会うべくして巡り会った二人だったんですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルとサクラは、千三百年の時を超えて、巡り会うべくして巡り会いました。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    サクラさん、戻ってこられましたが、入れ替わるように今度はオヅルが!?
    大丈夫でしょうか…心配です💦

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    禁忌の術を使ったオヅルも無事では済みません。
    どうなってしまうのでしょう。

  • 第三章 桜修験恋譚①への応援コメント

     いわゆる「ソウルメイト」な関係性だったんですね。

     かつては親子だったり恋人だったりするという死生観。ブライアン・L・ワイス博士の前世療法の話とかで読んだのを思い出しました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ソウルメイトというのでしょうか。
    過去で宿縁を結んだ二人でした。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    うわぁ、『虎穴に入らずんば虎子を得ず』な状態ですね。
    向こうはきっと、万全の状態で罠を張り巡らせていることでしょうね。
    大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは唐国に捕まってしまいました。どうなるのでしょう。

  • 渡部との関係によって、過去の自分と師との関係に思いを馳せる展開になるとは!
    大きく目標にしていたものの他にも、胸の奥に願いが気付かず隠されていたりするのも、人間らしいところですよね。まだそういった部分が唐国にものこっていたのですね……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は大きな目標とは別に、もっと奥深いところで強く望んでいたことがあるのですね。なれないからこそ、師とは違うことを考えたのでしょう。

  • サクラちゃんの覚醒、コノハサクラヒメ降臨、オヅルの完全復活、四神の浄化。
    圧巻でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラが覚醒し、神が降臨しました。オヅルを救いたい強い気持ちが、サハスラーラの全開を促したのでしょう。
    圧巻と仰って頂けて良かったです。

  • サクラ、覚醒…!
    守られて震えるだけでなく、助けるのだと心が強くあったことが大きいでしょうか。
    四神も全く歯が立たずですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラが覚醒しました。サハスラーラは全開し、神が降臨しました。守られる側から、守る側になりました。

  • 決戦・金峯山寺②への応援コメント

    うわぁぁぁぁぁぁ、オヅルたち、大大ピンチ!
    続きが気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅル達、ピンチです。人質を取られているので、戦うことが出来ません。どうなるのでしょう。

  • 巡礼⑧ 人質への応援コメント

    うわわ、唐国が狙ったのは、オヅルの最大の弱点――母親のツクモ。
    オヅルたちが留守の間にゴキとツクモとサクラの母親は人質に……💦
    一体どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルの最大の弱点は母親。
    サクラの母親やゴキと共に捕らえられてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    (*´∀`*)ツクモさんの、言葉のチョイスが最高です!
    微妙にズレたそれが、『天然少女』っぽくて可愛いです💕

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ツクモさん、現代の言葉を使おうとしますが、微妙にずれている気がします。可愛いと仰って頂けて良かったです。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 巡礼⑥ ゼンキとゴキへの応援コメント

    めぐるちゃん。

    サクラの「後でこっそり教えてくださいね」が絶妙に可愛い。
    サクラはまだ“鬼の世界”に完全に馴染んだわけではないのに、この一言には ゼンキへの信頼と親しみ が自然に滲んでいますね。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    好きな人の赤ちゃんの頃の話、聞いてみたいと思ったのでしょうね(*´ω`*)

  • 巡礼⑤ サクラへの応援コメント

    スマホを気にするぬばたま、可愛い…(笑)。
    ぬばたまの気持ちを慮るサクラが優しいですね…。
    我が子と繋がりたいぬばたま、切ない…(⁠T⁠T⁠)

    (前半部分、編集ミスなのか文章が重複しているようなのでご確認くださいませ)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは子を思う気持ちが強いのだと思います。怪異になってしまう程に(´;ω;`)

    ご指摘ありがとうございます。
    先日、他の方に応援コメントを書いた時も同じ現象を指摘されたのですが、私のPCが勝手にコピペしてしまうのです。何それ怖い、なのですが。
    win10をwin11に乗り換えてから、そういう現象が起きるようになりました。新しいPCに換える時期なのかもしれません。
    ご指摘の箇所、早速訂正しました。ありがとうございました。

  • 第九章 復活への道①への応援コメント

    オヅル復帰の手がかりになるかも
    写真だけでも送ってほしいなあ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうですね。写真でも見ることは出来ますね。
    きっと、実際に手に取って見たかったのでしょう。
    お読み下さってありがとうございました。


  • 編集済

    復活への道③への応援コメント

    オヅルの『さん』付け呼びもそうですが、個人的にゼンキのクネクネ身動ぎに一番ムズムズします(笑)
    狼とはいえぬばたまも負けていませんね。
    ゴキはゴキでアルカイックスマイル。
    なかなか視覚的に忙しい回でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゼンキは『さん』付けに戸惑っているようです。
    ぬばたまは頑張って若返り、その姿に目を奪われたゼンキのお尻は抓られてもしかたありませんね(≧∇≦)

  • 復活への道②への応援コメント

    見つけ出した古文書。
    そして宿縁と災いに関する意味深な記録。
    希望と不安とが入り混じるもまだこれだけの情報だけでは動き出せないと思います。
    まだ何かヒントが隠されている?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    古文書に記された記録で少しの希望が見えました。
    オヅルの力は戻るのでしょうか。

  • 第九章 復活への道①への応援コメント

    タイトルにもあるように、役小角の御札が鍵を握っている、そんな予感がします。
    オヅルとサクラの深縁へと辿る道も気になるところ。
    手がかりを探る展開に心躍りますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは力を取り戻せるのでしょうか。また、サクラのサハスラーラは。
    今後の展開にお付き合い下されば幸いです。

  • 巡礼④ 七宝瀧寺への応援コメント

    渡部はただの部下ではなかったのですね。
    唐国の信奉者のような感じで、厄介な相手ですね…。
    現状を知られてしまいました!(@_@;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    渡部は唐国に心酔しています。しかも、元修験者です。オヅルの事を知られてしまいました。この後どうなるのでしょう。

  • 復活への道③への応援コメント

    ゼンキとゴキのやり取りとぬばたまのまさかの若返りにはニンマリ。
    重い物語の中にこうしたユーモアがサラッと入っているのがいいですね。

    >「必ずオヅルの力を取り戻す」

    その一言に、サクラの強い意志を感じます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、頑張って若返りました!目が離せないゼンキがお尻を抓られても仕方ないですよね(≧∇≦)

    サクラは必ずオヅルの力を取り戻すと、自分に誓いました。

  • 巡礼② 追跡者への応援コメント

    やっと追いつきました。
    途中、オヅルさまが意識を失ったときはハラハラしましたが、なんとか意識をもどしても、力を失い、記憶までも。
    かなり回復したけれど、この戦い、どうなるのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さって嬉しいです。
    オヅルとサクラ、そして唐国はどうなるのでしょう。お付き合い下されば幸いです。

  • 巡礼② 追跡者への応援コメント

    こんにちは

    執事の渡部が襲ってきましたね。力を失っているオヅルさん、サクラさんを守りきれるでしょうか?

    作者からの返信

    加須様、こんにちは
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはサクラを守れるでしょうか。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    えぇ~、サクラちゃんが何とか魂を取り戻したというのにオヅルが全く反応しないなんて……。
    次行きます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまったのでしょう。

  • 復活への道③への応援コメント

    まさかの黒狼がナイスバディの女性に!
    久々に笑えるゼンキが見られて嬉しいです(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お婆ちゃん、張り切って若返ってみました!(笑)
    目を離せないゼンキは、お尻を抓られても仕方ありませんね(≧∇≦)

  • オヅル⑧への応援コメント

    おっと……サクラちゃんほっといたら危なかったのですね。処置が早くてよかったです。お母様の危機管理能力高かったですね。
    マザコンでツンな美少年オヅルがめっちゃいいです。ゼンキの忠実なしもべっぷりも。
    オヅルの家もとっても素敵。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは危ないところを救われました。
    オヅルのことをめちゃいいと仰って頂けて良かったです。
    ゼンキは手を焼きながらも、オヅルの忠実な下僕です。(*´ω`*)

  • 復活への道②への応援コメント

    やはりカギはサクラなのですね。
    サクラにも前世からの繋がりのようなものがあるのでしょうか。
    マリコの言うように、出会うべくして出会ったように感じますが、二人の縁とはどういうものなのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラとオヅルは何か前世からの繋がりがあるようです。

  • サクラ④への応援コメント

    時輪めぐるさま

    こんにちは、作品、とても興味深く、心霊については詳しくないのですが。時間のあるとき、楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    雨杜和(あめ とわ)様
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    雨杜和様も、長編をご連載中ですので、どうぞ、ご無理のないようお願いいたします。
    私も楽しみに少しずつ拝読させて頂きますね。

  • オヅル君の、見事なノリツッコミに……笑
    さて、彼はこのまま、引き下がってしまうのでしょうか?(私的には、めげずにもう一度アタックして欲しい〜!)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはこの後どうしたでしょうか(*´ω`*)

  • サクラとオヅル④への応援コメント

    自らの意思でサクラにもう一度会うために呪から解放された未来を望んだんですね。
    もう人間の寿命に戻るのでしょうか?
    唐国とはもう正面から戦えなくなってしまうということなのか、それとももう戦う必要がなくなったということなのか。
    色々と疑問が湧いてきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはこの後どうなってしまうのでしょう。続けてお読み下さればと思います。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    こんにちは

    お父さん、サクラさんを守り、オヅルさんが生き返る為に、自分を犠牲にしてくれました。お父さん、ありがとう……。
    オヅルさんとサクラさんが再会できて、良かったです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    父親は、サクラとオヅルの為に犠牲になってくれました。二人が再会できて良かったですが、全て良しとはならなかったようです。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    おとーさーん!最期まで素晴らしい父でした…(⁠T⁠T⁠)
    オヅルが戻って来られて良かったです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は、ボロボロになりながらもオヅルを救いたかったのでしょう。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    ゼンキの間髪入れないツッコミが冴えますね。
    オヅル、戻ってくると信じていたよ😊

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルの命は戻って来ましたが、全て良しという訳にはいかないようです。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    ああ、サクラさんは戻ってきましたが、かわりにオヅルさんが……(´;ω;`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    こんにちは

    オヅルさーーん! 強いですね。複雑な印を結んで戦っていく姿、かっこいいです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルをカッコイイと仰ってくださってありがとうございます。

  • サクラとオヅル②への応援コメント

    オヅルが生きているのは良かったですが、生と死の間…、心配です。
    ここは、奇しくも唐国によって開花することになったサクラの出番なのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。サクラに出来ることはあるでしょうか。

  • サクラとオヅル②への応援コメント

    ひとまずサクラたちは安堵に包まれ何より。
    一方でオヅルは生死の境を彷徨っている。
    数的優位に立っていても喪失の穴が大きすぎます。
    唐国を倒さねばオヅルは戻って来れないのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    そんなぁ〜!。
    サクラの魂が戻っても、オヅルが倒れてしまっては…(⁠T⁠T⁠)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの魂は戻りましたが、オヅルはどうなってしまったのでしょう。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    炉内でのサクラの体感。妙にリアルでゾワっとしますね。
    自らの命を顧みず反魂の力を行使したオヅル。そして魂が戻ったサクラ。
    でも素直に喜べない。
    この身を切る代償が切ないです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは魂が戻りましたが、オヅルはどうなるのでしょう。

  • 決戦・唐国邸⑤への応援コメント

    不老不死となり孤独に気の遠くなる歳月を生き続ける唐国。偽りの家族団欒としての楽しみ。幼子の特権を持て余すような両親へのねだり。
    どれを取っても唐国の異常性が際立つ構成に身慄いします。
    再起を図ることで縋るように命の繋ぎ止めようとする唐国。
    反魂の意志で自らの命を賭けサクラを守ろうとするオヅル。
    両者の対比が永遠の命と限りある命の決定的な違いとして鮮烈に描かれていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み下さって嬉しいです。
    唐国は心の奥に根深く思うことがあるようです。そのために疑似不老不死を手に入れ、長い時を渡って来ました。彼の思いが成就することはあるのでしょうか。

  • 決戦・唐国邸④への応援コメント

    反魂……オヅルは自らの命を差し出そうとしているのか? オヅルにとってサクラはもはや母を超える至上の存在。
    象徴的な展開に胸が騒ぎます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは自らの命と引き換えにサクラを生き返らせるつもりのようです。どうなるのでしょう。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    過去の自分を讒言した人物の子孫かも知れないとなると、腸が煮え繰り返る思いにとらわれそうです。
    オヅルはどう出るのか気になりますね……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は韓国広足とどう関係があるのでしょう。

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    やっと最新話に追いつけました。

    非常に迫力のあるバトルシーンにハラハラしっぱなしでした。
    四神を倒すことができましたね。
    オヅル、頑張りました。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。
    お読み頂いて嬉しいです。
    バトルシーンを褒めて下さってありがとうございます。何度も書き直して良かったです(*´ω`*)

  • サクラ④への応援コメント

    時輪さん、お邪魔しております。
    気になっていたこのお話を拝読し始めました。
    冒頭から漂うホラー&ミステリー感。このあとファンタジーもブレンドされるわけですね?
    楽しく読ませていただいております!

    作者からの返信

    猫小路様、いらっしゃいませ!
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    初めての長編です。よろしかったら、お付き合いください(*´ω`*)

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    五行における五つの相克関係――四神のもつ属性を見事に跳ね除け、打ち砕いていく戦闘シーン。
    目にも鮮やかな流れる力の奔流が素晴らしいですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    戦闘シーンを褒めてくださってありがとうございます。戦闘シーン、難しいですね(>_<)
    何度も書き直しました。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    本気のオヅル、凄いことに…!!(@_@;)
    黒狼が戻ってくれて良かったです。子の仇に操られるなんて、辛すぎますからね…!

    水晶ドームが壊れても、唐国の不死には影響がないのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    黒狼が戻って来ました。子の臭いが目を覚まさせてくれました。

    水晶ドームが壊れて、不死にすぐには影響はありませんが、なるべく早く対処しなければなりません。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    敵の全体像が掴めない以上、今のオヅルたちが優勢なのか劣勢なのかまだまだ分からない。
    黒狼が戻ってきただけでも心強いです。
    四神が動き出す? かなり厄介になりそう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    優勢なのか劣勢なのか。とにかく今は、早く戦闘を終わらせたいのかもしれません。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    おお…オヅル、めっちゃカッコいい…!!😊✨️
    思わず息を呑むシーンですね…!!

    唐国さん、どうせ死なぬ、とか言ってるけど大丈夫ですか…?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは、サクラの為に早くケリをつけたいのですが……。どうなるのでしょう。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    めぐるちゃん、こんにちは😊
    やっと最新話に到達しました。

    そして、なんてことでしょう。
    サクラちゃんの魂はすでに抜かれた後……💦
    オヅル、間に合わなかった……💦
    どうなるのでしょう?
    ハラハラドキドキの展開です。

    作者からの返信

    のこ様、こんにちは(*´ω`*)
    応援コメントありがとうございます。
    続けてお読み頂いて、とても嬉しいですが、どうぞ、ご無理なさらないでくださいね。

    サクラは魂を抜かれてしまいました。この後どうなるのでしょう。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    こんにちは

    ああ、サクラさん、魂を抜かれてしまって……。オヅルさんは助けに来てくれましたが、一歩、間に合いませんでした。サクラさんの魂を取り戻す事はできるのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは魂を抜かれてしまいました。取り戻すことは出来るでしょうか。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    黒狼が一緒に来たと言うことは、オヅルの手で元に戻ったのでしょうか。
    オヅルの様子から、サクラを取り戻すのはまだ間に合う…??

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    黒狼は敵なのか、味方なのか。
    サクラを取り戻すのは、間に合うのでしょうか。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    こんばんは。
    お父さんは霊能者だったのですね。私の同級生が神職になりましたが、冷たい人間になっちゃいましたね。仏教と神道の考え方の違いと言いましょうか。霊能関係でも厄除祖師のお寺さんのが親身になって下さいました。
    お父さんがそのへん引き受けてくれる人なのが良かった……いや、落命してるので良くないか……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は霊能力者で、乞われれば除霊お祓いなどを引き受けておりました。
    仏教と神道の考え方の違いはありますが、霊能関係を引き受けてくれる、くれないは、それぞれの神社やお寺の宗派や考え方で違うのではないでしょうか。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    一足遅かったか! もどかしい展開です。
    魂を奪われたサクラ、感情の昂るオヅル。
    元に戻すには唐国を倒すしかないのか。
    黒狼はまだ唐国の手下? 

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    一足遅かったようです。オヅルはどうするのでしょう。そして、黒狼は……

  • サクラの危機⑤への応援コメント

    大ピーンチ!!(@_@;)
    オヅルさーんん!!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょうね。

  • サクラの危機⑤への応援コメント

    えーっ オヅルが、間に合っていない?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • サクラの危機④への応援コメント

    不老不死を手に入れ、千三百年余り生きてきた唐国。底知れぬ渇望はサクラの成熟したチャクラの魂を喰らうことで成就されるのでしょうか。
    超えられない壁を自分自身の力ではなく、他力に頼る性分が唐国の必要悪としての本懐なのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国の渇望が満たされることはあるのでしょうか。

  • 秘密④への応援コメント

    1300年。長い月日ですが、精神が身体に引っ張られているのか初々しいですね。 年相応の恋になっていて良かった。
    精神年齢激高でも恋が出来る。良いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    前世の記憶を持ちつつ、現世では身も心も中学生。
    説明しづらいのですが、いわゆる『転生もの』ではなく、今生ではまだ中学生として発展途上なのです。中学生のふりをしている訳ではないので、年相応な恋になっております。

  • サクラの危機③への応援コメント

    こんにちは

    強制的な修行。過酷で、逃げられない。サクラさんは大丈夫なのか……。心配です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは過酷な修行に耐えられるのでしょうか。

  • サクラの危機③への応援コメント

    これがどれほどの時間かわかりませんが、限界を超えるほどの時間が過ぎておりますね。この場所が解らないのか、オヅルはよ!

    それにしても、ここで修行している者たちは、唐国の配下ではなく、唐国に魂を奪われるためだけに修行を?そして首に何かしらの注射。彼らは何処から連れてこられたのか。捜索されていないのか。サクラとてミカのところにアシがついている。サクラが拉致されて唐国が犯人まですぐに辿り着きそうですが、サクラの母親はオヅル頼りみたいですが、そう言った国家機関は動かないのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    修行者は恐怖によるマインドコントロールや、何らかの薬物投与を受けているのかもしれません。唐国には強い後ろ盾があるようです。

  • 初恋・サクラの場合②への応援コメント

    コメント失礼します。
    修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
    この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    マリコは修験道オタクです。自然との一体化や超人的な力に憧れているのかもしれません。
    ご友人は死後の世界への恐怖から神職になられたのですね。恐怖は払拭されたのでしょうか。

  • サクラの危機③への応援コメント

    サハスラーラ全開のための修行だとしても過酷すぎますね。
    その間に唐国から魂を抜かれないとは思いますが、サクラはひたすら耐え抜き、己の限界を超えることが出来るのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行にサクラは耐えられるでしょうか。また、その先に待っているものは……

  • サクラの危機②への応援コメント

    こんにちは。

    オヅルさん達は、サクラさんを助けに向かってくれるでしょう……。でも、ぬばたまの(ひいては唐国の)罠にかかってしまいそうでハラハラします。
    サクラさん、強制的に修行とは、何をさせられるんでしょう。お父さんの魂が、逃げろ、と言ってきたとおり、良い予感はしません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行の後に待っているものは何でしょう。

  • サクラの危機②への応援コメント

    父親の魂が視え、かつ会話が出来るとは。これもサハスラーラが咲いたおかげでしょうか。修行をすればどんな力が得られるのか。強制的に修行とか言ってますが、サクラを調べているならオヅルが助けに来ると分かりそうなもの。勝てる算段があるのだろうか。すぐに魂を奪わないのであれば、リスクしかない気がします。さて、どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は周到な準備を重ねているので、オヅルに対抗できる自信があるのだと思います。

  • サクラの危機②への応援コメント

    光の粒の集合体はサクラの父の思念体?
    魂を奪われている以上の存在として興味が湧きます。
    依然としてサクラの行く末が気になりますが、オヅルの助けが来ることを祈っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    光の粒の集合体はサクラの父の思念体だと思います。
    奪われた魂は、まだここに留まっているようです。
    早くオヅルが来てくれると良いのですが。

  • サクラの危機②への応援コメント

    サクラは強い心を持っていますが、唐国に何をされるのか……心配ですね。
    オヅル、早く来てほしいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは強くなりたいと思っています。ここでの修行に耐えられるでしょうか。

    お読み下さってありがとうございます。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
    どうなるのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    サクラの母は心労が絶えませんね。
    彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
    サクラが無事でありますように!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。

    ごめんなさい(>_<)
    サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
    ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
    サクラ、無事でいて。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
    追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
    唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。

    オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    役小角に憧れるあまり、道を見失ってしまったんですね。彼が改心する日は来るのでしょうか…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    役小角に憧れ、少しでも近づきたかったのでしょう。
    傍にすごい人がいるのは、ある意味辛いことかもしれません。

  • サクラ④への応援コメント

    霊能者にすがりたくなる時はありますよね……私は祖父の紹介で霊能者に会ったこと有りますが……お金取られない代わりに話も聞かず追い返されました。「若い内は変なの寄ってこんから」とのこと。
    この物語の霊能者さんはどう動くのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    話も聞かずに追い返すのはよく分かりませんが、パッと見て大丈夫そうだったのかもしれませんね。
    私も霊能者に会った事があります。サクラのように何かに感応して涙がだーだー流れました。

  • サクラ③への応援コメント

    楽しく拝読させて頂いてます。
    確かに心霊写真になると霊感が無くても見れますね……
    否定しないお母さんで良かったです。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    なんと!
    真の標的はオヅル…というか、役小角の魂ということですよね。この執着、簡単には跳ね返せそうにありませんが…(@_@;)

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    擬似不老不死、気味悪がわれてきた唐国の進んできた道を見つめ直す心境はどこか憎めないですね。
    なぜそうなってしまったのか。
    黒狼はもう完全に敵に回ってしまっている?

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    ああ〜、サクラさんがさらわれてしまった! オヅルさん助けてー!(´;ω;`)

    作者からの返信

    サクラが攫われてしまいました。唐国は、サクラをどうするつもりなのでしょう。