応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大教皇が民衆に崇められているのは良いのですが (救いになる面もあるので)、しかし組織の裏の顔が最悪ですよね。

    ミッチー、ガキと言われて怒るくらいだから、洗脳されたわけではなさそうですが、果たして…

  • ミッチーは操られている風でもなし。敵と分かってて加入?
    いったい、どんな考えが?(-_-)

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    そうなんです、お気づきありがとうございます! ミッチーは操られてはいないのです、残念ながら。誘われて、自分から入って行ってるようです。
    なぜそうしたのか、その考えの一部が次回、圭吾との会話から判明するかと思います。

    最近更新がなかなか進まなくてすみませんが、次回もどうぞよろしくお願いします。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 長年の仲間が敵の組織の幹部になるという展開、ドキドキしますね…!
    ミッチーの思惑は果たして…!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですかー!? やった! そこを楽しんでくださって嬉しいです!!

    ミッチーが何を考えて、何を決めたのか。その思惑の一部が次回、圭吾との会話から分かると思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • レギオンに無事入り込めたミツヤは何を感じて何を選ぶんでしょうね。

    それが楽しみです。

    圭吾はレギオンの中で仲良さそうな人居なそうですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ミッチーは、やりたいことが出来たようなんです。何を感じて、どうしたいのか、その片鱗が次回の圭吾との会話で判明いたします。
    そんなのも楽しみと言ってくださり、嬉しいです!

    あ、そうですね。鋭いご指摘です。圭吾はレギオンにも心通わせられる人間がいません。唯一、ミツヤとはうまくいくと思っています。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 若い頃から姿の変わらぬ大教皇、何らかの術を使っているのか、中の人が代替わりしているのか、はたまたドナム使い……?(戯言です)
    ミツヤさんの目的や、どこまで見通しを立てているかも読めませんね。一体どうなるやら。ヒースさんのことも心配です。
    で、異形獣。解放するんじゃない!

    作者からの返信

    変則的な更新にもかかわらず、お読みいただきありがとうございます!

    そうなんですよね。もう何年もずっと姿が変わらないということは、不老不死のようですね。(イントルーダーです!)
    もうすぐ正体も明かす予定です。

    異形獣の開放とは。それはもう少し先になります。

    ミッチーの目的は次回、その片鱗が分かるようになっていますが、タイトルにも使われたあの「その時は僕が止めます」というのはミッチーの言葉です。誰をどう止めようというのか。

    次回をお楽しみに!

  • 大教皇の演説シーン、大教皇が姿を現した瞬間に歓声が広がって、でも手を掲げるだけで再び沈黙が訪れる。
    圧倒的な支配力すごいです。伝わりました。
    しかも周囲の民衆のささやき→あの方は昔から何ひとつ変わらない、、異様さが自然に浮かび上がりました。
    底知れない存在ですよね。

    表では慈悲深く永遠の光を語っている人物。
    でも地下ではまるで処刑人のような顔 落差がすごいです(;゚Д゚)

    きたな圭吾……(怒)

    あと、No.5が倒された報告ですが、仲間がやられても単純な悲しみにはならないのがまた冷たいというか……それがまた恐ろしいというか……

    ミツヤ(´;ω;`)
    萎縮しているわけではなく、ちゃんと堂々と立っているのがいいですね。
    なんだかほっとします。

    おおアポカリプスの「こんなガキを入れねぇとやっていけねぇのか?」
    ↑ガキ発言……危ない危ない…… ぐっと耐えましたね。成長でしょうか。
    ここで暴れたら大変ですもんね!?ふぅ……

    そして終盤の「地下に収容している異形獣について、措置を決定した」「解放する」の流れ。
    え?解放?
    げげ、どういうことでしょう……気になります。 
    この後の展開がすごく楽しみです!

    わー!!
    ヨハンとサイモン殿!!!登場しただけで笑ってしまいましたよ!!
    超嬉しいです!
    「予告を出来る者が減ってしまったのだよ」←ほんと面白いです……。。
    予告ありがとうであります!!!
    「その時は僕が止めます」、楽しみであります!サイモン殿!!

    作者からの返信

    おきて破りな日程で更新したにもかかわらず、お読みいただき、ありがとうございます!

    大教皇の演説シーンを、そんなところまで拾って下さって、本当に嬉しいです!ここは何度か直したとこです。よかったー。

    敵にまわったミッチー。一体どうしてしまったのか。
    ミッチーが堂々としているとこ。そうですね。やりたいことが決まったからだと思います。何でレギオンに入る気になったのか。それは次回、ミッチーと圭吾の会話から一部わかります。

    アポカリプスは思ったことすぐ口にするので。危ないとこでした笑

    大教皇の「解放」宣言。これ、結構ヤバい案件です。
    何をどうするのか、具体的なことはもう少し先で明かします!

    今回、初めて悩みました。予告に誰を出そうか・・・。気づいたんです。
    今みんなブルゲイの仲間が(レギオンの思惑どおり)完全にバラバラになっていて、アラミスとジェシーくらいしかセットでいないんですよ。
    その二人ももう、何度もセットで出してるし。
    他に・・・となると、あれ? いないー!!(ガーン)
    そして、なぜかサイモンたちへ依頼しました笑

    ヨハン:晴久さま!いつもありがとうございます!
    サイモン:晴久どの。次回を楽しみにしてくれてありがとう。しかし「その時は僕が止めます」この意味、あまり楽しい意味ではないらしいのだよ。
    ヨハン:・・・だ、そうでございます! 晴久さま、いつも応援ありがとうございます!

  • 解放することによって異形獣が大暴れしそうですが、何が狙いなのでしょう。印象操作でしょうか?
    にしたって原初葬の言葉ですよ、「まもの」呼ばわりとは。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    この、大教皇(原初葬)の言っている「解放」が何を意味するのか、もう少し先で判明いたします! おっそろしい事になる可能性があります!

    因みに、彼はせっかく与えたチャンス(異世界での第二の人生)を棒にふるい、元の世界に戻った者はまだしも、そこから更にまた性懲りもなく異世界へ入ってきて異形獣になった者に対し、大そう落胆しています。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「みんな、今日からNo.6として加入した新入りだよ。聖葬名コードネームは――雷轟葬トニトルス」

    厄介な相手のお出ましでありますなー!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですー!!
    厄介ですよ。なんと、ミッチーが敵のレギオンとして迎えられている!!
    まだこのことは「青い疾風」メンバーは誰も知りません。
    ヒースたちと出会ったとき、どうするんでしょうね・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 料理屋の一幕への応援コメント

    次々と美味しそうな上等な肉を頬張るヒースくんの姿はまさに少年漫画の主人公を彷彿とさせますね…!
    やはりあなたはこの作品の主人公だ!🫵
    どんどん食べてください!

    アラミスくんの、超が付くほどの記憶力を発揮するシーンも懐かしいなぁと思って読んでおりました。メンズ達にガラスや床の掃除を頼むのもなかなか紳士ですよね。この気遣い流石です😍

    そしてどれだけ切羽詰まっていても、次回予告だけはきっちりやるミッチーに敬礼🫡


    作者からの返信

    連続してお読みいただきありがとうございます。

    ヒースの食べっぷりに共感くださり嬉しいです。
    しかも漫画っぽく描写できてますかね。よかった!
    育ち盛りですからね。ビアンカの財布から出ますし。この際どんどん食べましょう。

    アラミスのもう一つの特技が記憶力です。そこも覚えていてくださったんですね。本当にアラミスですか、っていうくらいの記憶力ですね!

    この後アラミスが店から連れ出されてどうなるか。ぜひ追っていただけると嬉しいです。
    ミッチーは本当にきっちり派ですよね。ヒースと違って。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 謎の釣り人への応援コメント

    島村さん、連日の私へのサービス回をありがとうございます👍✨(?)
    現実世界でのジャックさんの過去のおさらいがウレシイ…ウレシイ…
    もうあれですね。好きになる要素しか入ってなくてハンバーグカレー🍛のような男なんですよ!(??)
    なぜこうも貴方はこうも私を駆り立てるのだ!

    そしてヒースくん、次回予告への復帰おめでとう🎉
    ジャックさんにケツを拭いてもらってよかったね🥺(言い方)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    連日のサービス回笑
    そう言っていただけて、こちらも嬉しいです。
    ジャックの過去、実はあんまり詳しくやりたくなかったのですが、もうちょっと掘り下げたやつをこの先で公開してお待ちしておりますよ。
    喜んでいただけますと幸いです・・・。

    ハンバーグカレーって笑 食べ物で表現するところがチャチャメイトさまらしくていいですね!

    ヒースもたまには予告させてくれというご意見もいただきまして。
    そうですね、ジャックがバックにいれば、安心して暴れられますね。(なので本人には明かせないわけですが)
    でも、それでもギリギリまで、本当にあと一歩で死ぬとか、国の危機に瀕する場面になる、というところになるまでは、彼も出ていかないはずです。もしくは、本人に何かあった時とか・・・(意味深な笑い)

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    そうか、ヒースはイントルだけど向こう育ちだから現代をしらないのですね。
    主人公が初めて見る世界って、読者視点だと凄くわくわくします。
    ふむ、イントルの能力はこっちに戻った時点で消えてしまうと。
    逆に、異世界から現代に来た人っていないのでしょうか。現代に異形獣が出たら大変だなと思ったのです。
    そういえば、ヒースの髪はなぜオレンジなのでしょう。ご両親も色素薄い系なのでしょうか。

    トージくん再登場でしょうか! こちらもわくわくです!

    ※勝手にヒースを描いて見ました。今日の近況ノートに貼っちゃいました。えへへ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ヒースは1歳のヨチヨチの時に異世界へ落ちてしまったので、何も知らないのです。
    異世界人がこの現代に現れる場面を描くのは初めてですが、ワクワクしてくださり、ホッとしております。
    あんまりこの世界を長くやりたくないので、スパーンと終わらせるのですが、その中でもイントルの能力がどうなるのか、言葉はどうなのか、くらいは簡単に表現できればと思っておりました。

    髪の色ですが、ヒースの両親は黒です。日本人なので。
    異世界に長くいる者は、その世界の水や空気で髪の色が様々な色が発現する設定です。ちなみに、イントルでもやってきて数年しか経過していない者は、元々の色ですが、ヒースやドクなど、十数年もいる者の中には、髪の色がオレンジや緑に変化した者がおります)ミッチーもあと10年先には、徐々に黒でなくなる可能性もあります。

    驚いたのが、本エピソードの予告編のコメントです。
    ここだけで、なぜトージを思い出してくださったのですか!? 正直、分かる人しか分からないでいい。という思いと、ここに出しても多分気づく人いないから、作者の密かな楽しみとしてチラみせした、程度の場面なのです。なので、長く読んでる方でもまだ気づいていませんよ!? どんだけブルゲイフリークなんですか!!
    もう、嬉しくて泣きそうだ!!

    そしてそして・・・なんですと!?
    イラストっ!? すぐに見に行きます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 18 タトゥーの男への応援コメント

    すみません、これはもしかして私へのご褒美回ですか!?(違う)
    《瞬間移動》にXⅢのタトゥー。ヒースくんを超える190cmの長身。
    (´∀`*)ウフフが止まりませんよこれは!完全に不意を突かれたというか、青い疾風の極秘任務の体で話が進むと思っていたので笑
    貴方のドナムならこんな芸当も可能なんですよねぇ✨

    いやぁ正体は誰なんだ。一体全体誰なんでしょうねぇ😍

    作者からの返信

    フフッ!
    そ、そうなんです! チャチャメイトさまへのご褒美回だったのです!
    (偶々なくせに、ポイントを取ろうとしている)

    それにしても、本当にキャラの特徴をよく覚えてくださってるんですね!
    驚きました。
    正直、ここはみんな誰も知らないでいいというテイで書いていました。
    (次回、正体をきちんと紹介することにしているので)
    恐れ入りました!

    まさに、仰るとおり、極秘任務で話が進むことになっております。しかし、彼らを本当に放置しているとえらいことになると考えたある人物が、仕方なくヒース達のケツを追ってます。

    そうです。彼のドナムは空間操作なので、自分だけでなく、相手の人間も瞬時に移動させることができます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 17 カスのリーダーへの応援コメント

    ジェシーの視線だけでアラミスくんを封殺出来るの流石ですよね笑
    アラミスくんが女の子に弱いのも理由の一つですが、この気迫から察するにそれだけではない気がします😂
    ジェシーの鋭い眼力はヒースくんやミッチーにも有効かと(ΦωΦ)

    Q:(この男……鋭いんだかバカなんだか、ヘンタイなんだか)
    A:恐らくは全部ですぞビアンカさん。

    作者からの返信

    本日もお読みいただき、ありがとうございます!!

    ジェシーの目を盗むことはできません。特に、アラミスは。
    アラミスの周りに女性がいれば、犠牲にならないよう、常に目を光らせております笑

    そう、ヒースやミッチーにも有効です!

    あ、ビアンカの心の声が漏れたやつですね。
    全部か!! やっぱそうですよね笑

    いつも楽しいコメントありがとうございます!

  • アラミスくん、第二部でも(色んな意味で)大活躍ですね👍✨
    ドナム持ちと比べても遜色ない実力ですし、このジェシカなる女性に対してもメロリンこそしていますが何かを感じ取っている…?🤔

    ミッチーの(今すぐ撃てよ。)の心の声にも誰もが共感したことでしょう笑
    女性のハートだけは撃ち抜けない変態スナイパー。なんて動かしやすくて面白いキャラなんだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミスが更にパワーアップしてますよね。(色んな意味で)笑

    1年間程、ブランク空けてる間に自分の中でキャラが更に固まったようです。そう、ポニーテールの女性に、薄っすら何か気づいているようですが・・・彼女の笑顔ですぐに忘れました!

    上手いですね、「女性のハートだけは撃ち抜けない変態スナイパー」というキャッチフレーズ。アラミスをバッチリ表現してます!

    果たして、彼はビアンカの潜入にどこまで気づけるのか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースくんが納得いかない気持ちも痛いほど分かります。
    イントルだからと一括りにされて、この国に災いを存在だと罵られたらそれは怒りますよね😓
    イントルにも前作の八神くんみたいな聖人もいましすし。
    どさくさでなんとかニックとトルデルは助かった事が救いだと思います。とりあえず助けられた形にはなりますからね!

    そして前回の一件でヒースくん、喋るどころか次回予告から出禁食らってて笑いました😂
    『反省中』というプレートを首から下げて正座している姿が浮かびますね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースの気持ちに寄り添ってくださり嬉しいです。
    八神もちゃんと覚えてる・・・すごいですね。どんな記憶力でしょうか。恐れ入ります!

    ニックとトルデルのしてきた事、許されないのに。優しい方です。

    次回予告ですね。そう。当分予告係から外されます笑
    その正座姿、いいですね!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミスくんにシリーズ史上最大の危機が迫る…!笑
    隣にいるジェシーがなんとかしないと一瞬で籠絡されてしまいますよね。謎の妖艶なポニーテール美女にメロメロのアラミスくんが見える見える笑
    第一声が楽しみですな😎

    しかし、ミッチーのドナムはこの世界から見ても指折りの超強能力なんですね〜まともに戦っても勝てないからアラミスくんを狙うわけですし🤔
    そしてあの…聖葬団(レギオン)ってカッコよすぎやしませんか??(⁠。⁠♡⁠‿⁠♡⁠。⁠)

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんですよ! ここでアラミスにまず、白羽の矢が立ちます。
    これは彼がどんなリアクションするか、もう火を見るよりも明らかですよね。ぜひ、第一声をお聞きくださいませ!

    ミッチーは、そもそも主役にたてようとしていた時があったんです。
    (前作の第一章を書き終えるくらいで、全部主役を変更しました)
    ※前作は、第四章までを書き終えてから公開していました。

    なので、能力を最大限に出せば、ヒースより強いと思います。
    ただ、ヒースは剣豪でもあります。

    チャチャメイトさまから、「レギオン」のネーミングをお褒めいただけるとは!! 嬉しいです! レギオンのメンバーには、それぞれ聖葬名というコードネームがついています。それはまた、後程・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 主人公なのに次回予告を横取りされたりしていましたが、今回からそもそも禁止されてしまうヒースくん😂
    勝手に飛び出した罪は重かったか…
    ですがそれでこそヒースくんですよえぇそうです。 

    しかしミッチーはドナムがあるからいいとしても、ブロードソードだけでいけるかヒースくん🤔
    自分自身にも着火できて殴る蹴るみたいな事ができればいいのですがぁぁ

    うーん…この会場に鋤さえあればなぁ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!

    ついに次回予告の権利を奪われました。
    まぁ、勝手に飛び出すのが彼です。そこはこれからも止まりません。

    ヒースは、以前、六三郎(ソードスミス18)に自分自身にも着火できることを教えていて、旧作のクライマックスで、自らの手の平から炎の龍を飛ばす技を使って宿敵トージを倒したことがあります。

    ですが、六さんに、「あれをやると服は丸焦げ、やり過ぎるとすっぽんぽんになる」と注意されています。
    公衆の面前で避けたかったのか、加減すればいいんですが、ミッチーがいますからね。絶対来るって信じていた節があります!

    鋤があれば。確かに!! あんな大昔のことまで覚えてくださって。
    もうヒース愛を感じます。ありがとうございます!

  • ここにきて明確な敵サイドの登場ですね。
    彼らはどんな能力を使って、ヒースたちと激闘を繰り広げるんでしょうか。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    はい。これまでは一人、もしくは二人で登場していましたが、(今のところこの人数です)トップの登場です。

    彼らの能力のいくつかは本章で分かります。
    (異能バトルもお楽しみいただければと思います)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    闘技場「2人の罪人」というワードでもう嫌な予感しかしませんでしたが…やはりニック&トルデル!
    敵として登場して罪を重ねた彼らですが、流石にこの100%餌にされて見世物にされる未来しか見えない状況には同情しますよ😰
    ドナムも使えませんしね!
    倫理観とかないんですかこの国…!

    この状況にあのヒースが黙っているわけもなく―!
    爆炎奔流で全部燃やしましょう…(過激派)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すぐにお気づきだったのですね。さすがです!
    こうなると、ちょっと気の毒に思えますよね。
    まぁ、そもそもここまで罪のない人を傷つけたのもよくないので。
    ちょっとだけ、怖い目に遭ってもらいます。

    この国のやり方に対しては、ヒースたちも疑問に思っておりますが、なにせ一国のやり方に、他国の自警団が口を挟むこともできず・・・。
    一応、言いたいことはいいますが、果たして受け入れてもらえるのか。現実は厳しそうです。

    ファイアバーストとか、まだ出てきてもいないのに、技名までよく覚えていてくれました!
    ありがとうございます!(過激だ・・・)

  • ヒースも心配だけど、残されたアラミスとジェシーも心配ですね!

    ちょっと、間男への怒りが……。抑えきれず……。逆にスッてなっちゃいました。
    だからミッチーをどこへやったんだよ!!
    まさか、異形獣になったヒースとミッチーを戦わせるとかじゃないですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミス達は、ヒースがかかったことで、満足したのか、緊急性がぐっと下がったのか敵は一旦下がりました。

    けど…。」間男(笑)への怒り、ですね? フラットになったと。
    申し訳ないです。ちょっとやり過ぎましたね!
    (せっかく感情に波風たてられたのにぃ・・・)

    うっ!? そ、その展開・・・汗

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 チェスキー王国の影への応援コメント

    布団を一気にバサーっと剥ぎ取るジェシーちゃん😂
    大きい子供を起こしに来た2児の母に見えました笑

    しかし『英雄の闘技会』とはまた血なまぐさいイベントをやるもんですね…その異形獣の正体を知らないお陰でこんな残酷な催しが開かれてしまうとは😓
    しかしよく言いましたよヒース君!
    ここで「そんなもん知るか!先を急ぐぞ!」となっていたらいつかのニセ・青い疾風になってしまいますからね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェシーの特技です。
    朝になると、躊躇なくヒースたちの男部屋へ入っていき、布団をはぎ取ります。
    その姿、まるで母のよう笑

    この国は特に血なまぐさいイベント好きの国でした。
    民衆を煽る煽る・・・。これにも一応、理由がありました。(もうちょっと後で出てきます)

    あ、あのなんちゃってブルーゲイルですね。よく覚えてますね!!
    ありがとうございます!

  • 正に地獄絵図といった感じでしょうか!?
    逃げ場もなく助けもなく(>_<)
    これはマズイですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この状況で更にまたヒューマンタイプの異形獣が一体。
    まずいことになりそうです。

    彼らはEIAを敵視しています。待ったなしです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 第一部の護衛隊勢揃いのシーンですね!
    ここは、新隊長のお披露目&第二部にも繋がるお話だったので非常に印象深いです👍✨

    アラミスくんの衝撃の寝言。男子部屋でよかったですね…ジェシーが聞いていたらそろそろクロスボウが火を吹きそうな🔥
    いや夢の中でもしかしたら撃たれてる!?
    ルエンドさんという仲間を思い浮かべるだけでもアウトなのが面白すぎました😂
    じゃあどうしろって言うんだ!…っていう同情の気持ちが全く湧いてこないのがアラミスくんの凄さだと思います(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    まだ覚えていてくださったのですね。
    そして新隊長のことも・・・。

    この第二部から入った読者さまには、いきなり色んな名前が登場してしまうので、やめようかとも思いましたが、スルーしてもらっていいので、一旦出してみました。
    ちょっとわちゃわちゃしますよね。

    アラミスの寝言には困りものです。
    (そう、女性の仲間を想像するのもアウトです!)
    男連中、みな寝相も悪いし笑
    そうそう、彼には同情はいりません!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 引き渡しへの応援コメント

    なるほど、ビーチで溺れたから水のドナムを使っていたということだったんですね🤔
    となると、今はのびてしまっているトルデルさんの方も気になりますな…
    って、引き渡してあーよかったよかったじゃ済まない感じですか!
    第二部、第一話のあの衝撃の展開にこれからどう繋がるのかも楽しみであります⋯

    楽しみと言ってられない状況ではありましたが😰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。イントルーダーとして異世界へやってくる条件に、まず災害や事件に巻き込まれる、という命の危険が必要です。(能力をもつなら、メンタル的に落ちていることも必要です)

    その際、周囲の環境によって能力の種類に影響を与えます。
    ヒースは火事、ミッチーは雷雨の中で死と隣り合わせになりました。

    トルデルまでは描いてませんが、読者さまの自由な発想で妄想してもらうと楽しめるかなと、余白として残してます笑

    第一話の衝撃の展開の回収、今現在、第四章にて始まろうとしているところです!
    (ただ、島村が今ちょっと年度末で多忙のため、更新が止まってしまいました。来週末くらいにはなんとかなるといいのですが)

    楽しみだと言ってくださり、お世辞でも嬉しいです!
    頑張ります!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    モーニングスターで殴られたら大怪我なのに、囮になったのですか。アラミスのそういう所がかっこいいですよね。
    そしてちゃんとジェシーをフォローする。「変態」発言までして、空気を軽くしてくれる……。いい奴ー!

    やはりギミック系の能力で手の内を明かし過ぎるのは命取りですよね。
    モラ、あの性格がなければ、もっと偉くなれただろうに。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですー!
    アラミスは自分の推測の答え合わせのため、囮になりました。
    その、「アラミスのそういうところが」という表現で言ってくれたこと、そこが嬉しいです。
    もう、ひとりのキャラクターとして認知されているのが。

    しかし。あれが彼のフォローかどうかは不明です。
    なぜなら、アラミスはジェシーに対して「常に」あのトーンで絡むので!笑

    モラは調子こいて手の内明かし過ぎましたよね。
    あんな性格でなければ・・・アポカリプスのNo.2の座を奪ってのし上がれていたかも。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    ミッチーのお母さんの愛情たっぷりな、良いお話でした

    ヒース、ちゃんと異形獣化すること分かってたんですね。それともなにも考えずこっちの世界に来てから気が付いた?
    さあ虫避けの効果やいかに

    以前のコメントで、映画ハエ男の恐怖のこと書いたのを思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーのお母さんの愛情が伝わって嬉しいです。
    そして、ヒースはちゃんと異形獣化を分かっておりました。
    前作では、トージから、遺伝子レベルで混ざる話を聞かされ、実際に変わり果てたイントル達を見てきました。
    第1章では、ニックとトルデルの2人のイントルに対して、「故郷へ戻るのは勝手にすればいいが、絶対に戻ってくるな」と言ったりしております。

    それを分かって、それでもやってきました。ミッチーがいると信じて。
    虫よけの効果、いかほどでしょう。今夜ですし・・・。

    「ハエ男の恐怖」と「THE FLY」ですね。怖い!! それだけは嫌です。
    昆虫系が一番嫌ですね。あ、でもトカゲ系もコウモリ系も嫌です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    異形獣になっても、自我を持ったまま変身能力だけ都合よく得られたらいいのに……(´;ω;`)
    どうなっちゃうの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は異形獣になるにあたって、2つのパターンに分かれます。
    穴に他の生物が混入して、人間の形を残さない異形獣(自我なし)
    穴に何も混入しなくて、ほぼ、人間の形を残したヒューマンタイプ

    後者の場合、能力はそのまま(というか、むしろパワーアップです)で、身体能力も上がり、ダメージも更に受けにくくなります。
    ただ、目や口、耳、爪など、一部、鬼のように形相が変化するため、ほぼ、兵から追われる身になります。

    冒頭でも解説があったのですが、もうずいぶん前なので次回ヒースが登場する際にまた誰かの言葉で解説があります!

    ヒースがどうなってしまうか・・・。また、追っていただけますと嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • とうとうビアンカも傾倒しましたね。これは仲間ルート濃厚……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 分かりやすい性格ですよね。

    彼女がこれからどう動くか・・・。そして、仲間ルート笑 に近づくのかは、今後を追っていただけますと幸いです。

  • 出た〜!難ありまくりのスナイパーアラミスくんが登場!
    前作では、ヒースくんがまだ鋤で戦っていた頃の最序盤での登場だったアラミスくん。そう言えばミッチーよりも登場自体は早かったなぁなんて思い出しました。
    これはヒースくんはキレていいです笑

    そして本格的にサイモン&ヨハンとぶつかる時は近い…のでしょうかね🤔
    淡々とイントルや異形獣について解説していたあたり、ヨハンさんはともかくとしてサイモンさんは相当の戦闘力をお持ちなのでしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後にアラミスの登場で紹介用イベント終わりです。

    前作のアラミスの登場シーンまで覚えてくださってるんですか・・・!
    驚きました。そして嬉しいです!

    そうですね、今回はキレてもいい案件です笑

    本格的にサイモンたちとぶつかる時、来ます!!
    第二章です。
    ヨハンは新入りで腰も引けているのであれですが、サイモンは若い頃は強かったです。能力使いでもないのに。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 イントルーダーは異物への応援コメント

    異物認めない系お兄さん(?)サイモンさん、過去にイントルに何かされたんでしょうかね…もう少ししたら彼らの正体も分かるでしょうか🤔
    しかし、ヒースくん達には居場所バレてましたね笑
    あいつらさっきから、何ブツブツ喋ってんだ?なんて思っていたら面白いです🤭 

    満を持してアラミス(ことわざみたいになりましたが)
    変態…じゃなかった、天才スナイパーが見せ場を作りましたね〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 何かされています。サイモンとヨハンたちが何者なのか、そしてなぜここまでサイモンがイントルを嫌っているかは、つぎの章で判明します。

    予告内の発言ですね。はい。ヒースとミッチーにはビルの上のKKKみたいな格好した二人組は異様に映っていたようです。
    流石に声は聞こえないみたいですが、(何かしゃべってんな、くらいは思ってたはずです)

    ことわざみたい笑

    アラミスの代名詞、変態スナイパーでいいですよ、もうね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    想いのつまった手紙を手にしつつ、覚悟をもって再び元の世界へ。

    母の想いはミッチーに届くのでしょうか?

    スプレーの効果はあるのかも含めて気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースの覚悟と、ミツヤ母の愛を届けに穴へ入ってしまいました。
    命をかけて、必ず届けなければ。約束しましたからね。
    そのためにも、昆虫系の異形獣などに変身してしまっては最悪です。

    スプレーの効果があることをいのるばかりです。

    次回の更新は1週間以上空いてしまうと思いますが、またこの後のヒースのその後を追っていただけますと嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    ヒース自身が「母親」を知らないという一文、別れのシーンがぐっと重くなりますね。
    ヒースが感じた温かさが伝わりますよ……そして切なさも(´;ω;`)
    このあたりの余韻の作り方がとても好きです。

    ヒースの「必ず届ける」 よく言いました!!さすがヒースです!

    虫よけスプレーは昆虫系とか蜘蛛とかにならないように?

    ぎゃー ドキドキですね……
    ちゃんと手紙が届けられますように……

    次回予告、トニーくん、ちゃっかりしてますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああーっ! 嬉しいです!
    そうですか? あのヒースが母親を知らない、という一文、公開直前に見直して追加した一文なのですうー! う、嬉しい・・・。書いてよかった。
    は、初めて余韻が好きって言われた!!
    自分は前から晴久さまの作品を読んでいて、いつもいいなぁと思ってました。もしかしたら、そういった影響もあるのかもしれません!
    (あ、もちろん、晴久師匠殿にはまだまだ近づくことは恐れ多いですが!)

    はい。ヒースもよく言ったと思います。ここでミツヤ母を安心させられないと、男じゃない!

    そして・・・謎の虫よけスプレーについて、なぜ? と読者さまは思われたと思いますが、まさに、その通りなのです。

    異形獣には大きく2パターンあります。
    ①獣とか昆虫の生き物系:穴に入り込んで遺伝子レベルで混ざり合います。
    ②ヒューマンタイプ:海や川など生物のいない水中(プールなど)や室内に穴がある場合、生き物が混入しない場合。ザイードみたいなイントルの能力使いの強化系です。

    こういったことは、これまでの物語中で何度か解説しましたが、なにぶん、数か月も前だったりしていますので、またヒースが登場した際に解説を入れる予定です!

    予告のトニーくんですね。はい。前から結構ちゃっかりさんですね笑
    ビアンカが護衛隊にやってきましたが、彼女もどうするのか・・・

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    虫除けスプレーは虫が一緒について来ないようにということでしょうか。
    お母さんの愛とヒースの覚悟に溢れた回でした…!

    どうか、ヒースの身が無事でありますように…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです・・・!!
    嬉しい! 気づいてくださったー!
    ヒースは、最悪の事態だけは避けたかったのです。クモ型とかになったら目も当てられません。虫よけグッズないか?とミツヤ母に聞いて、返ってきたのが虫よけスプレーでした。こんなもので夜行性の小動物も避けられるといいのですが。

    母の愛とヒースの覚悟に触れてくれて嬉しいです。

    ヒースの無事を祈ってくださりありがとうございます。
    次回更新は恐らく1週間以上空いてしまいますが、またヒースのその後を追っていただけますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    虫除けスプレー。単に異世界に虫が紛れ込むのを避けるためなのか、何か他に理由が?
    異形獣になるという絶対の未来があるにも関わらず、仲間のために再び元の世界に戻るヒースさん。彼や彼の周りで何が起こることか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    虫よけスプレーに言及くださりありがとうございます!
    ここ、気づいてくださる方いるのかなぁと不安でしたが。
    よかった!(ホッ・・・)

    念のため、次回ヒースがブルタニーに現れる際にはなぜ虫よけスプレーを使ったかは説明させます・・・!

    ※理由は、まさに仰るとおりなのです。ヒースの単純思考回路では、虫よけ対策グッズないか?という聞き方くらいしか浮かびませんし、それに対し、ミツヤママは殺虫剤しか思いつきませんでした笑

    夜間の転移になります。蜘蛛や猫など混入されるのが一番まずいわけです。自我すらなくなりますので。そのため、最悪のケースを回避したかったようです。

    仲間のために再び覚悟を決めたヒースですが、現象は避けられないでしょう・・・。

    次回更新が1週間以上先になりそうですが、またよろしければこの先を追って頂ければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    思ったよりも順調に戻れそうなのは安堵ですが、
    果たしてそのまま辿り着けるかもあるのですね(ゴクリ)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そうなんです。国内移動は奇跡的にうまくミッチーの実家までやって来れましたが、問題は、異世界へ戻った直後なのです。
    (イントルーダーが2度目に異世界へ行くと、異形獣になってしまいますから)

    これまで登場した異形獣には大きく二種類あります。

    ①獣タイプ(オオカミや熊の形態に似たもの、昆虫系、トカゲ型、コウモリ型など)
    ②ヒューマンタイプ(EIAの本部に現れたザイードのような、能力を持った者)

    ①2度目に穴を通る時、(特に夜間など)小動物や昆虫が紛れ込むと遺伝子が混ざり合い、異世界へ出た時、各種タイプの異形獣になります。
    ②プールの中や室内などにできた穴を通った者は、他の生物が混入しにくいため、ヒューマンタイプの異形獣に変化します。

    ヒースはイントルーダーです。今回穴をくぐって異世界へ行くのは2度目です。

    つぎにヒースが登場する回では、再び、何かしらこのような情報を入れ込もうと思っております。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    異形獣になってしまう可能性すらも恐れず、友の為に揺らぎへ飛び込む所にヒースの漢気を感じますね。
    それよりも母の言葉ですよ、ベタながらもかなりいい言葉で、良く思い付いたなと感じました……羨ましいッッ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そ、そうですかッ!? 嬉しいです! 

    今回はまさに、ミツヤのために決めた覚悟と、ミツヤの母ちゃんの、本人には二度と直接伝えられない想いを出したつもりですので、いつもの三倍くらい時間かかってしまいました。
    しかしそこが伝わったので、その甲斐があったというものです。

    羨ましい・・・自分も、こんな境遇でこういう言葉を言ってくれる母だといいな、という思いで書きました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    「ミッチー、今行くぜ」
     ヒースは迷いなく、その「揺らぎの穴」へ頭から飛び込んだ。願わくば、獣タイプにならないように――その祈りとともにヒースの姿は完全に消えた。

    異形獣にならないように祈るであります(´・ω・`).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ううっ・・・! むーう。しかしこれは避けられない気がいたします・・・!
    では、その場合ヒースは一体どうするんだろう。
    と、その後の展開をご期待ください!
    (ただいま激務のため、次回は更新が来週後半になる恐れがあります)

    いつも応援ありがとうございます!

  • つまり、ヒースの一番の恐怖は、ミッチーを失うことだと……。
    ありがとうございますー!(?)

    モラの名前と見た目がぴったりで深く頷いてしまいました。一見鈍そうな奴って強キャラ感ありますよね。
    ピザネタは登場の伏線だった?笑
    時を止めるとはラスボスか?笑

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうです!! ヒースの最も恐れていること、それはミッチーを失うこと。嬉しいです。(今後、これが肝になってきますので)
    ここはそれが一番伝われば、モラの能力など伝わらずともいいのだ笑
    ありがとうございます・・・?笑 もはや月兎耳さまのリアクションが楽しくて仕方ありません!

    モラの見た目がご想像どおりだったと? す、すごい。なんか嬉しい。
    偶々かもですが。確かに、能力的にチートっぽいので、見た目は愚鈍にしました。

    ピザネタは・・・伏線です。っていうとカッコいいのでしょうけど。
    偶々です笑

    さて、ラスボス級なのかどうか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ここで0カロリー理論を見られるとは!
    「ピザはトマトと小麦だから野菜」も追加で!

    仕事で良くお触り10万なんて冗談を言いますし、チューもされますが、ジェシーが言ったらアラミスはマジで札束積みそうです。
    で、「自分を大事に〜」なんて謎説教する。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    1話の中に、さほど重要なエピソードが含まれてないときは、せめて予告編で笑いでもとらないと、と、意味のないことに力いれはじめております。
    (こんなことではダメだ)

    え? その「仕事で良くお触り10万なんて冗談を言い、チューもされる」っていうのは誰のことでしょう? まさか月兎耳さまではないですよね!?
    ジェシーは常に気をつけているので、そこは大丈夫です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 分かる、分かりますよヨハンさん。私も異形獣の衝撃の正体には数秒、フリーズしましたもん。
    つい、知ってますよ!とその場しのぎの嘘を付いてしまうのが、格好の割になかなか人間臭くていいですね…
    見たかジェシーのクロスボウ!な回でしたがサイモンさんの「裏切り者」というキーワードが気になるところです。EIA絡みなのか果たして…

    アラミスくん、ヒース君に「アイツの紹介はいらねぇ」呼ばわりされてて、笑いました😂
    結局、あれからカッコイイ異名は付いたのか楽しみですね😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あ、あれですね。異形獣の正体、元は人間だった説。ヨハンに共感くださるとは優しい方です。
    サイモンの前では、ついつい、良いカッコウしてしまいたいんです。

    ジェシーのクロスボウの射出場面は苦労しました。実物を見たことも使ったこともないので、ネット検索と想像力を駆使して。
    裏切り者と呼ばれていますが、この決着も本章でつけます。
    (前作での宿題となってましたから)

    予告のヒースですね。アラミスは機嫌悪いでしょうね。
    異名、まだなんです。近況ノートで募集しようかな。「エロスナイパー」でいいと思うんですが笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「あれが《雷撃らいげきのミツヤ》……!? まだ子供じゃないですか!」
    やめるんだヨハン。旋毛から爪先まで黒焦げにされるぞ。(サイモン)

    子どもスイッチを押した者の末路は…笑

    自己紹介を兼ねたエピソード、ミッチー編も良かったです⚡️
    しかもここにも島村さんの書かれたイラストが😍左目の⚡️マークが特徴的で素敵でした!一目で雷系のドナム使いだと分かりますよね。

    水獄のマージにも触れられていてニヤリでした!あの時戦った経験が今活きていると思うと、胸アツです👍✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サイモンがヨハンに忠告してる!? そうそう。黒焦げにされます笑

    ミッチー編もお読みいただき、ありがとうございます。
    あ、イラストもご覧になりました? 雷の傷に気づいていただき、嬉しいです。イラストは自分で描ても、まだまだAIには追いつけませんが、戦い抜いてやる覚悟です笑

    水の能力使いとしか記載してませんが、前作をお読み頂いた方だけに、こっそり分かるようにしてます。
    ニヤリしてもらえて嬉しいです。

    あの時の経験、本作でも追体験できますよ・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 母親を出されると弱いですね…😭
    ミッチーが心配で仕方ないだろうけど、彼が自分らしく生きている場所を見つけたと理解して笑顔を浮かべるお母さん、素敵です…!

    あと、名も知らぬバンドマンの彼も😊

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!

    ミッチーの母に寄り添っていただき、ありがとうございます!
    確かに、母親が出るとそうなりますよね。

    ミッチーが自分らしく生きる場所をみつけた、と分かってくれた場面。そこを素敵だと仰って下さり、本当によかった。時間かかったけど頑張った甲斐もあったというものです!

    あ、バンドマンもいい人ですよね。
    ここはヒースとミッチーの生き方に共感できるような人物、どう設定しようか悩み、行きついたのが、作詞作曲するインディーズバンドの青年なら、あるいは分かってもらえる酔狂な者もいるかも? と考えました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • お母さん、もう会えないと覚悟は決めつつ、
    でも、「あの子は居場所を見つけたんだ」とちょっと救われた気持ちにもなってるところが、なんともいえないですね
    意地でも会いたいとヒースに懇願しないのは、せっかく見つけた息子の居場所を自分が壊さないようにですよね。
    いつかこの出会いを話したら、ミッチーどんな表情をするかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お母様の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです!
    そうなんですよね。ここ、大急ぎで端折りたかったので(長々とミツヤのこちら側の世界のことを描写したくなかったので)言葉は少なめにしました。それにもかかわらず、今すぐ会えるよう手配しろとか、警察沙汰にしなかったのは、お母さんの思っている「せっかく見つけたミツヤの居場所を自分が壊してしまわないように、と考えたからなのです。

    そんな行間的な部分まで読み取ってくださり、本当に嬉しいです!

    そうですねー。この出会いの話は、ヒースから伝えるはず。
    ミッチーがどうリアクションするか、自分の宿題だ・・・笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    エテルナ教がどんな信仰なのかわかりませんが……。故郷を恋しがったり、辛い境遇から逃げたいと思う人を見放すのはちょっと普通の日本人としては疑問……。
    ていうか、ミッチーが絡め取られてしまっている印象で、ほんとに辛いです……!
    ヒースが心配してるよー。

    路地猫みのるさまのコメントでちょっと笑いました。
    名前を呼んではいけない存在って、あるあるなんですね……。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    エテルナ教について、本作ではまだ詳しくは解説している箇所がなかったかもしれません。(前作でもちょっとしか説明ないです)いずれ分かるようになっておりますが、エテルナという名前は、「永遠」を意味します。永遠の命や救済を信じる宗教です。表向きは一般的な宗教団体ですが、古来から秘密結社として存在していることは一部の関係者しか知りません。
    と、だけ今は説明しておきます。
    大教皇がどんな人物か、どんな考えでイントルを見ているのか、異形獣をどうするつもりかも、また徐々にわかって行きます!

    ミッチーがうまいこと言われて、教皇サイドに奪われているようにも見え、またミッチーの考えで、ついていっているようにも見えます。
    ヒースは今必死です。

    路地猫さんの作品にも聖教皇という人物が出てきますが、「あの方」と呼ばれたりしてます笑。
    (あの聖教皇様はいい方ですが、突然思わぬ場所に登場したり、作者の意向を無視して勝手な行動をとってストーリーを荒らす傾向にあり、とても困っていらっしゃるようです。それでそのような言い方をされているのだと思います笑)
    まぁ、「あの方あるある」には同感です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースのミッチー母への言葉
    「ミッチーは、すげぇやつだ」
    不器用ながら心配させまいてする気持ちが伝わります(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ヒースの、不器用だけど優しい思いに気づいてくださり、嬉しいです!!
    お母さんを知らないで育ってますので、彼もどうふるまえばいいかは手探り状態だったと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 不死身のドナムの話が出た時、ドクの事についても触れられておりますね。なんだか名前が出るだけで嬉しくなりました🤭
    その不死でなくなった原因というのが(ΦωΦ)フフフ…

    ヒーーース君!我らが切り込み隊長が第二部に本格参戦ですね🔥
    それとイラストも拝見させていただいたのですが⋯上手すぎませんか🥹
    一体どれだけ仕上げるのにかかったんでしょうか⋯
    ヒースくん185cmもあったのですね!オレンジ色の髪に炎斬刀がとても映えます🔥⚔️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ドクを覚えていてくれましたか!(まだ旧作を読了して間がないからかもしれませんが、それでも嬉しいです)
    しかも能力の一部がなくなった理由まで!

    ヒースの登場に熱くなってくださり、ありがとうございます。
    イラストもご覧くださったのですね、え? いえ、まだまだなのです。
    手書きといってもIPAD使った手書きなので、ツールになれるまでに時間はかかりました。でも細かいところに拘らなければ、ペンより早いはずです笑

    ヒース背高いですよね。ウォーカーが190以上でジャックは189。ついでクロードが187。つぎにアラミスが高くて186。刻んできますよね笑。
    ミッチーが173だったかな。ジェシカが158でルエンドは168です。
    なんかコメント欄に身長ばっか書いてしまった。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 現代での動き面白いです!

    車やアプリ、バンドの青年とのやり取り。
    >全然なんのことかわかんね
    ↑いたしかたありません。
    知ってるフリをするのも危険ですしね!

    バンドの青年、短い登場なのにちゃんと印象に残りました。
    「仲間を大事にするやつ好きなんだ」という言葉が、そのままヒースの背中を押す役割になっていましたね!
    素敵です!

    ヒースの旅って、こういう小さな善意に支えられているんだなと感じて、じんわり温かくなりました。

    そして、ミツヤのお母さんとのやり取り。
    ヒースが「異世界」という言葉を捨てて、どうにか伝えようとするか。
    ヒースの努力がうかがえました。頑張りましたね!!

    お母さんの「生きづらそうだったの」という言葉もすごく重いです。
    進学校での違和感や、説明できない苦しさ……つらいですよね。
    大学生くらいになると、だいぶ和らぐとは思うんですけどね。
    小学校~高校あたり、同じメンバーと同じ授業を同じスケジュールで受けるとか、得意不得意絶対ありますよね。
    逆に自由な大学でやりにくい人もいるのでしょうが……

    ヒースの言葉、「ミッチーは、すげぇやつだ」が、お母さんの気持ちになると……
    嬉しいです。
    ヒースが語るミツヤの姿は、母が知らなかった一面。
    とてもあたたかなシーンでした。。

    辿り着いた今の場所で、息子は誰かを守ってる。
    これまでのミツヤの苦しさや居場所のなさが、ここで一気に意味を持つというか……
    居場所によって発揮できるものってありますもんね。

    無理かもしれませんが、いつか自由に行き来できて、お母さんにも会えたらいいなぁ。

    アラミス……きっと10回クイズがやりたくなっていますね……。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このミッチーの世界(現実世界)を描く時、突っ込みが怖かったんですけど、それを恐れていては、描きたいものが描けない。と勇気を振り絞りました。
    温かい言葉を沢山ありがとうございます!

    そして、ヒースが今回体験した「小さな善意に支えられた」ことが、のちのヒースの行動に影響を与える、という場面につながるので、リアリティはあまりないかもですが、敢えて善意に甘えることにしました。
    スリにあったり、警察沙汰事件も一瞬頭を過ったのですが!笑

    ミッチーの生きづらさまで寄り添ってくださり、嬉しいです!
    しかも、お母さまの立場になって捉えて下さってる!!
    この「ヒースが語るミツヤの姿は、母が知らなかった一面」というとこ、このまま本文のどこかに入れたいほどありがたいコメントで・・・。
    泣きそう!

    このエピソードは「青い疾風!」の隠れた裏のメッセージでもあります。
    旧作でも気づいた方もいらっしゃいましたが、これを全面にあまり出したくなくて、どちらの作品にも1か所だけ、1エピソードに収めるようにしています。それを拾ってくださったこと、感謝しております!

    ミッチーはうーん、恐らくもう家には帰れないかと・・・。でもヒースがミツヤの代わりに、お母さんに現状を伝えてあげたことで、前を向くことができました。そんなとこまで心配してくださって本当に嬉しいです。

    アラミス? そうですね、意外に面倒見いいですね。

    いつも温かい言葉をたくさんありがとうございます!

  • ここは本当に日本か!?
    イイ人が多すぎなんですけど(ぉぃ) w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり不自然に思われましたか。すみません!誰かに突っ込まれることは覚悟しておりましたが・・・。
    ここで悪い人にあたってしまうと、日本での生活が長くなってしまうので、出来るだけ早く切り上げるために出会う人物設定は結構考えました。
    (結果、職業はサボリ中の女子高生とバンドマンになりました)
    また、出会った人がイイ人だった事が、のちのエピソードでヒースの行動に影響を与えることになっております。

    いつも応援ありがとうございます!

    編集済
  • いや〜〜お母さん、結構理解ある人ですね。
    見ず知らずのヒースの情報に対し、違う環境で頑張れてるんだと思いやってくれるところが……。
    次の回ではミツヤの人となりがより深まっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、実際リアルに考えると、ここに行きつく前に色々疑うかもしれませんが、なにせ、行方不明で二年以上も苦しんだ親です。どんな情報でも欲しいのです。

    なんとか早く、このミツヤの世界を切り上げて、異世界へ現場を移したいので、少し焦っています笑

    なので、次回はもう、あちらへ移動です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 突然失踪した息子の行方に胸を痛める母親としては、その友人を名乗る初対面の少年に藁にも縋りたい思いだったのでしょうね。
    ミッチーさんにしか分からない苦悩があった。それを理解したのは異世界に通じる穴だった。……さて、ミッチーさんは今、どこまで把握しているのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そうなのです。まさに、お母さまはヒースが現れて、何か知ってるなら何でも話してくれ、という気持ちだったと思います。

    あの異世界の穴が苦悩を理解した。という表現・・・くぅ~。ドラマチックな表現されますね!! こういうの好きです。
    異世界の穴の秘密が明かされるのはもう少し先ですが、ヒヤっとしてしまいます笑

    ミッチーはどこまで把握しているか。ヒースの知らない事を知ってるかもしれませんし、知らない事もあります。(←結局、どうなんだ?)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチー母は受け入れが早いですね。
    まあ、大分混乱してはいそうですが😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーのお母さん、初登場です。
    受け入れ早いのは、自分が早くここを切り上げようと焦ったからかもしれません笑
    混乱した雰囲気が伝わったのはよかった!

    いつも応援ありがとうございます!

  •  ――圭吾に騙だまされたのか? 邪魔な俺をミッチーから切り離すために?

    いるのに、いざ来たら、いないとなると騙されたであります.ᐟ .ᐟ( >﹏< *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ。結局これ、騙されてたんです。ミッチーは自分の世界へ戻っては来てないんです。まだ異世界にいます。

    さて、ヒースはどうするのか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • コスプレの人でもなりきってたら異世界人か現代人か分かりませんね(*´ω`*)
    東京から広島て、ワゴンで移動もしんどそうだけど、頑張れ〜
    でも、ミッチーに会えるのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コスプレって今すごいことになってますからね。10月末の渋谷には恐らくコスプレ集団に混じって異世界人もいるはず笑

    あの距離をワゴンで移動はしんどいはず。同僚が彼女に会いに東京広島で車移動をやりましたが、ルンルンだったため、苦にならなかったと言ってました笑

    ミッチーに会えるのか・・・!?

    いつも応援ありがとうございます!

  • 本当に行ってしまったのかヒース。
    こっちからしたら、来てしまったのか、ですが。
    とりあずヨウコソイラッシャイ!
    しかしまさか神田とは。わたしと会ってるかも知れないー。
    ちょっと変わった女子高生と出会えて、これは運が良かったですね。ただ広島まで、一波乱ありそうな気もしますが。
    こっちの世界にびっくりするヒースが面白かったです。
    一か月ものんびりしてれば、すっかり順応するんでしょうけど。
    ファミコンと出会ってしまったら、戻りたくなくなるかも。
    でも戻ると、例のアレが、あの症状が、ついにヒースを襲うわけですよね。そしたら、どうなってしまうだろう。ヒースと分かってる人と出会えるとも限らないし。
    ともかく、まずはミッチーの住所ですね。
    いざ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうなんです。本当にこちらサイドへ来てしまったのです。
    ようこそ、なぁんて言ってくださり、優しい方です。

    え?かつたけい様、神田にいらっしゃるのですか!? うわっ奇遇ですね! 勝手ながら、美夜子ちゃんのいる埼玉だと思ってました笑(失礼!)

    サボり中の女子高生でよかった。ぷらぷらしてるので、時間はたっぷり。

    この現実世界を描くの、難しかったんです。かつたけい様はよく現代ファンタジーや現代ドラマをスラスラと執筆できますね・・・尊敬します。地理やインフラ、交通機関やアプリなど、調べないといけないことが多くて、時間かかりました。
    なので、ヒースがこっちの世界でびっくりするのが面白いと言ってくださると、ホッとします。

    ファミコンやスイッチ、プレステなんかに出会ってしまったら、二度と帰らないかも笑

    ヒースはイントルです。戻れば必ず、何らかの異形獣となります。
    もうあとは、何タイプか。を想像するくらいしか出来ません・・・。

    まずはミッチーの家まで辿り着けるか。ですね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースに負けず劣らずの高威力の技ですね。直接ぶつけてよし、化学反応を起こしてもよし。カミナリはほんと便利で恐ろしいです。

    どちらの敵も倒すとは、ミツヤ大活躍でしたね!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ミッチーですよね! そうなんです。考えてみるにヒースの炎よりも強力な武器になり得ると思っていました。
    ですが、敢えてヒースを主人公にし、炎をも凌駕する可能性のある雷をもつミツヤをサブキャラにしました。

    今回はミツヤの活躍が目立ちました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 雷 VS 磁力への応援コメント

    アラミスとミツヤのコンビネーション、流石ですね。
    頭脳派の二人だけあって、単に力で攻めるだけではないというのがカッコ良かったです。

    ビアンカさんは、徐々にこちらに傾きつつありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    うれしーい! ほんとですか!?
    そうなんです。アラミスとミッチーのコンビなので、頭脳戦に持ち込みました!

    ビアンカはもうアラミスを倒すという本来の目的はどこかへ捨ててしまったようです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ニック&トルデル!あなた達みたいなイントルがいるから、ヒース君達のような善良なイントルまで後ろ指をさされてしまうのですよ⋯😭

    そして、サイモンさんはイントル&ドナムって何ぞや?を見事に解説してくれていてありがたいですよね☺️
    第二部から読む方にもちゃんと配慮されております。その勢いで次回予告まで掻っ攫う2人にちょっと和みました笑

  • 東京だからこそ、むしろコスプレで済みそうな気がしますね w
    不幸中の幸い?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ヒースのかっこう、髪も派手で刀さしてますから。けどコスプレで済みそうですよね!
    不幸中の幸いです。授業サボってる気さくな女子高生に出会えたのも・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 異世界から神田へ!
    そりゃあ戸惑いますよね😅
    しかし、親切な女子高生がフォローしてくれてなんとかなりそうな気配…🤔

    あと、すみません。下記のところ脱字でしょうか。

    >猛ダッシュで走り去のだから無理もない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついにヒースも日本へ来てしまいました・・・。
    女子高生が一人、学校をサボってうろうろしててくれてよかった。

    脱字報告、ありがとうございます、助かりました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • そう言えばヒースは生まれは現世ですが、異世界での育ちの方がかなり長かったですね。
    そりゃ現代へと戻ってきたらそんなテンションになりますわ。
    それよりもここからは、まさかの現代編でしょうか。バンドの面々がどんなキャラクターか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! ヒースは1歳まで日本でした。(赤ちゃんの時なので覚えてるわけないのです)

    そして、まさかの現代編。けど、あと2話で終わります。
    バンドの面々は出てきません。そこをやり始めると、この物語の趣旨から大きく逸れてしまって、もう軌道が戻せなくなりそうなので・・・。

    楽しみにしてくださっていたのに、すみません。バンドの青年とは次回でお別れです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • おおお 今までとは違う緊張感が:(;゙゚''ω゚''):
    ついに来ましたね。
    ようこそ、日本へ。そして……神田へ~
    あと街に出た瞬間の「鉄の箱」とか「岩山みたいな建物」の見え方面白かったです。
    そうですよね!!
    音は理解できるのに文字が読めない……ちょっとこれは困りますね。
    そして、窓から飛び降りて、足が痛い……あっちの世界と力の入り方違うんですかね?! ある意味、あちらに帰ったらパワーアップしているとか?!

    なんて優しい女子高生がいるのでしょう!ありがたい!!
    広島までついてきてほしい……
    ヒースは女子高生が親切にしてしまうほどのイケメン……と。なるほどです。

    ミッチーもこんな心細さだったのか……うんうん、そうですね。
    逆(現代→異世界)もびっくりするけど、でも、異世界から現代もかなり大変だと今回わかりました。。
    相乗りアプリいいですね!リアルにありそうな名前です!!

    バンド機材あり」「宣伝」みたいなワードが並ぶだけで、この先のカオス感が……
    島村さんは現代シーンを長々やらない……みたいにおっしゃっていましたが(言ってましたよね、、夢じゃないですよね、、)、これはこれで濃い道中になりそうです……
    そして絶対面白いです。

    女子高生とはここでバイバイなのか!?
    そして、広島までの道中、ヒースが少しは現代に順応するのか……
    楽しみです!

    >トニー:ひいいいい――ッ!
    ↑あぶなかったです。
    語尾に「ス」が付いたらちがうキャラが来てしまいます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今までとは違う緊張感を感じてくださいました?!

    ヒース目線の描写、ありがとうございます。けど、ずっとそれで表現してると皆さまも疲れると思うので、あっと言う間に現代用語に戻しました。違和感出たらどうしようと不安でした。

    ヒースが東京にやってきてずっと晴久さまが張り付いてくださってる!!
    異世界ファンタジーあるあると言われる、文字や言葉問題(なぜ異世界へ来てすぐ言葉が通じるのか?)についても、ようやくここでヒースを通して描写できました。

    そして、あの驚異的な身体能力を発揮できるのも、イントルーダーとしてあの世界にいる時だけなのです・・・。なので、能力も封印されています。
    あちらへ戻ったら、パワーアップ・・・ぐぐっ。
    そうですね。ある意味パワーアップするかもしれません。人間でなくなりますが。

    アプリは、一生けん命名前考えて、よし、これだ!と思って一応、同じの使われてないか検索したら、ドンピシャの名前があった!!
    ので、慌てて変更した次第です。ショボン。

    そう、自分は現代世界の場面を長々やらない。と言い切りました!
    なので、あと2話分で終わりです!
    それなのに、インディーズのバンドにしたのは、ヒースみたいなオカシなヤツでも車に乗せてくれる変わり者がいてもおかしくないかなと、考えたからです!(もう、ここら辺、自分の頭までおかしくなるくらい、めっちゃ色々考えました。現代モノ難しい)ですので、あのバンドマンとは次回でお別れです。

    女子高生とはここでバイバイです。(次回の冒頭で)
    そして、予告ですが・・・フフッ。トニーの叫び声。スがついたらヒース。
    なぁんて考えたと思いますが笑。
    晴久さまにコッソリと教えますね。
    ここ、実はとんでもない伏線がさらーっと張っております笑
    ジャックならやりそうなことです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 確かに侍の時代でもあるまいし、刀を下げていたらそれだけで要注意人物です。しかも髪の色も目立っちゃいますね。
    ヒースさんも、生まれは現代日本ですが、育ちは異世界。何もかもが違いますよね。車は怖い!
    話を聞いてくれそうな女の子に会いましたが、果たして目的地まで辿り着けるか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです・・・ヒースはとくに通勤ラッシュの中にいたら、目立つと思います。

    ヤツにとってはここは異世界でした。車が怖かったと言ってます笑

    運よく暇な女子高生に出会いました。
    嫌いな授業なのでその日はサボってたそうです。
    車だと12時間くらいかかるようですね。休憩時間の取り方にもよりますが。次回、無事たどり着けるのか・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • なんて親切な少女が!
    いい娘です。

    ヒッチハイクかな? と思いきや、そう言うアプリがあるんですねえ。

    便利。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよ。ヒースはラッキーでした。誰も声をかけてくれないか、変なのにつかまるか、警察に連れていかれる可能性もありますから。

    ヒッチハイクも調べたんです。そしたら、日本では規制が厳しいらしいので、その設定やめました笑
    はい。そういうアプリ、実際にあるようです。
    名前を自分で考えて、まさか同じ名前のアプリあるわけないよな? と検索したら、ドンピシャでヒットしてしまった・・・!
    ので、少し変えました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「マジか……日本語うまいけど……外国人? どっから来た?」
    「えっと……ブルタニーだけど、知らないよな」
    「ごめん、聞いたことない。あたし地理苦手」
     ↑
     ある意味ヒースちゃんは異世界人として、扱われる感じでありますよね? 少女からすれば苦手というより知らない感じでありますよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒースは現実世界では異世界人みたいですよね。もともと日本人で、赤ちゃんの時は日本に住んでいたのですが。

    この女子高生は地理の授業が嫌いだったのでこの日は学校をサボってプラプラしてました!
    はい、知らないです。世界地理には疎いので、そんな国が本当にあると思っていそうです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 謎の白装束達⋯第一部には居ませんでしたが何者なんでしょう。
    敵のようですが若干1名ビビりまくっているヨハンさん。新入りさんですかね🤔
    ドナム持ちが正義か悪かを見定めているのか。どの立場の誰なのかまだまだ謎は多いですが、今後も読ませていただきます!

    ヒースくーん!早く来てくれー!全滅してしまうー!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    前作では、一話が5000字を超えていて、皆さまにご負担をおかけしたので、本作では少な目に設定しました。
    (なかなか話、進みません)

    白装束の正体は、すぐに分かります。(第二章ではサイモンとヨハンがメインで登場です)ヨハンは新入りです!
    はい。能力使いが正義か悪か、今は見定めるにとどまっているようです。

    ヒースたちが来ないと、サイモンもヨハンも助ける気はなさそう。

    いつも応援ありがとうございます!

  • うぉぉぉぉ第二部ついに参戦だー!!楽しみ〜!

    ⋯え?
    いきなり過去最高の不穏な流れからのスタート。
    からの『青い疾風』メンバーの自己紹介回でさらに爽やかに旅の始まりを予感させて⋯?

    うわうわうわ、どうなるんですかこれから⋯!
    しかも最後にはみんなが次回予告をしてくれるんですか!
    新たな試みだらけで心に🍃が吹いてます

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    こちらへもお越しくださって。感謝しております。
    ご期待に応えることが出来るか心配ですが、前作よりは少しはマシだといいな。

    いきなり不穏な事件勃発です。
    そして、今回は前作を読んでない方へも、少しでも楽しんでもらえるよう、事件に首を突っ込んだ彼らを順に紹介していきます。
    9話くらいまで読めば、大体全部おさらい出来る感じになってると・・・いいのですが笑

    次回予告。実は最初から本当はやってみたかったのですが、WEB小説というものを知らなかったので、今回、恐る恐る挑戦です。

    早速心に風を吹かせてくださり、嬉しいです。
    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドさんの正体が知れ渡っているの、ちょっと危険を感じますね……。
    ズボンにマッチを擦る所、カッコよかったですー!

    あっあっ、次回予告がなんだか尊いことに!
    ジャック隊長に春が!?
    こら、ビーサン、笑うなっての!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルエンドは敵に知れ渡ってそうですね。
    あの西部劇によく出るどこでもマッチ、かっこいいとのこと。ありがとうございます。あれはカゼキリにも登場しました。便利ですよね。

    次回予告に登場しているヴァレリーちゃんは片思いかもしれません。前作の時から彼女はどうも意識してるようなフシがあり、よくジャックを飲みに誘ってました。もちろんヤツは誘われたら行くのですが、クロードも誘って3人で行くんですよね。ヴァレリーの気持ちには気づいてないのです。
    クロードは気づいてますけど笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • なんて狡猾な罠
    ミッチーに置いてかれるかもというヒースの弱いところを巧みについて
    でもヒース本当に行ってしまったのか
    また戻ったらどうなるか知ってるだけに、迂闊なことはしていないと思いたいですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。圭吾は最初から、ここまでヒースを誘い出すつもりでずっと作戦を練ってました。
    あの、道端で行き倒れた時から・・・。
    行き倒れも、薬を使って本当に体調を崩してまで、真に迫った演技をしてました。

    ヒースは本当に「揺らぎの穴」に入ってしまいましたよ!!

    入る直前に、どうなるか頭に描いていたかどうかは分かりません。でも今頃は気づいているはずです。この後どうすべきか、そして、自分がどうなるのか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 恐怖で作った世界は
    恐怖しか生まない(*´ω`*)深い✨️

    ピティ:トュフフフフ(笑)💅
      恐怖こそ、
      嗜好の味💕
      さぁ、恐怖を
      味わいなさーい❗️
    【ピシーーン!ピシーーン!】⚠️床を叩いてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    神室海夜(*´∀`*)さま、そうなんです。ここのジェシカのセリフに深いと仰ってくださり、嬉しいです!

    ピティさま! ようこそいらっしゃいました。
    え? 神室海夜(*´∀`*)さまがあのように仰ってますが・・・? それでもあえて、恐怖を!! ひいいいいっ! と思ったら・・・。
    床に対してのお怒りでした笑
    そう、EIAの床、ツルツルすぎで、滑るから。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 炎 VS 地殻熱への応援コメント

    ビアンカがここを教えていたとは。
    なんとなくわかっていましたが、根っからの悪人ではなかったということですね。

    にしても高温と磁力。
    なんとなくヒースたちの対になっているようで面白いです。

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    ビアンカの件、なんとなくお気づきでしたか! さすがです。
    はい、彼女の根っこに「青い疾風」が影響を与えました。

    このヒースたちとザイードたち二人の戦いは、異能VS異能の激しい戦いになるよう、ドナムの性質は色々考えました。
    そのように仰ってくださり、とても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 目が離せない展開が続きますねえ。
    タイトルと、雪崩れ込む人を見た時はこれで終わりかと思いきや、まさかヒースたちまで来るとは思いませんでした。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    本章のクライマックスですので、入り乱れます。
    ヒースとミッチーは結局ジェシカとアラミスを追ってここまで来てしまいました。
    えらいことです・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 『獣と違って人間は喰わねぇ』
    もしほんとに絶食してたら人間に戻ってるはずですし、見えないところで食べてるんでしょうねえ。
    残虐性はもともとだと思いますし、異形獣になったことを楽しんでいるようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。この二人のヒューマンタイプの異形獣はちゃんと食事はしています!(とはいえ、流石にいわゆる獣系の異形獣と違って人間は食べませんが・・・)

    そうですね。彼ら二人はちょっと楽しんでいるフシはあります。
    (後から分かるのですが、この二人も実は何者かの指示に煽られて動いています)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミツヤが『今までありがとう。でも絶対に追うな』って言わなさそうですが、だからこそ追って確かめたくなるわけですね。

    圭吾君も本物だとしたら、苦衷葬になって、ヒースたちをなぜ襲うのか、理由も気になります(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーが、あれほ本当に言ったのか、(言いそうにない気もしますね)それに圭吾がなぜ、レギオンの一味になってミツヤを勧誘し、何をしようとしているのか。
    もうそろそろ、その片鱗を書こうかなと思ってます!

    気になってくださって嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • これは大ピンチからの大チャンス、からの超ピンチ!?
    一時も目が離せませんね(>_<)

    取り囲まれても余裕そうな人型異形獣は隠してる力がありそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大ピンチからの、大チャンスからの・・・はい。超ピンチが。
    次回はもっとピンチです!笑

    そうなんです。あのヒューマンタイプは能力使いです。
    あの能力をどう使ってくるのか、それが分かる時には怪我人も出てるかもしれません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • あっちゃー。口車に乗っちゃったか w
    さて、どうなるどうなる。

    しかし、目に見えない穴が開きっぱなしって
    ちょっと怖いですね w

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    そうです。ヒースはすぐ騙されるので。
    そこも圭吾の調査済みでした。アポカリプスの能力と圭吾の演技力で。

    見えないとはいえ、穴はあるので、危ないのです!!
    お気づきありがとうございます。
    なので早く見つけて各国で管理していかないといけないのですが・・・。

    ヒースはどうなってしまうのか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースさん! 上手く乗せられましたね。ミツヤさんが彼らの手の中ということは、実際には穴を使っていない? この世界のどこかにいる?
    元の世界へ通ずる穴へ飛び込んだヒースさん。これ、冒頭のアレに繋がるんじゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒース、ついに行ってしまいました・・・! そして(隠す必要もないので言いますが)ご想像どおり、ミッチーはこの異世界にまだいます。

    ひーっ!!
    そ、その通りです!冒頭のアレにつながります・・・!
    って、確かイオリさま、1話からもう何が起きたのか、気づいてましたよね笑
    恐るべし想像力です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒース、行ってしまった…。
    戻ってきたら異形獣になってしまう…!
    いったい、これからどうなってしまうんだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    行ってしまいました!!
    ついに・・・。すぐ騙されますからね。
    そして、仰るとおり、戻ったらすぐに異形獣です。
    何タイプになるか、想像ください。

    って、冗談言ってる場合じゃないですよね。本当に一体どうなってしまうのか。
    お楽しみに!!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 2人の距離への応援コメント

    まさかのミドルブロッカー!
    私はバレーボールはやっていませんでしたが、会場とか行くとミドルブロッカーの人はほぼ壁くらい大きかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! 
    自分もバレーはやっていませんでした。
    173か4センチそこらの身長だと、ジャンプ力でカバーしないと大変ですが、それをやってしまうのがミッチーです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 圭吾さん久しぶりの登場ですな。

    いや〜〜本当かなりの策士ではありますが、バカ正直に従ってしまうヒースもヒースですね。
    彼らしいと言えばそうなのですが。
    次回はゲートをくぐった先の回なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久し振りに登場した圭吾は、ヒースを嵌めるため、アポカリプスにも協力してもらって罠張ってました。
    まさに! ヒースはバカ正直で真っすぐ、騙されやすい性格です。
    ここで「彼らしい」と言ってもらえたのもまた、嬉しいです。

    はい。次回、あちらの世界へ舞台が移ります・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 知人が、「ドーナツは真ん中に穴があいているから、カロリーはゼロだ」と言ってました。ヒースは、別にカロリーたくさん取ってもいいのじゃないでしょうか。成長期ですし、運動量も多いでしょう。


    さて、美味しそう&楽しそう楽しそうな街から一転、ついに来ましたか。
    なんか嫌な人たちもついてきてますしね、また怪我しそう。
    ドク、ルエンドちゃん、早く来て!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あ、そのネタも使いたかった!(鉄板的なヤツですからね)
    ヒースはたぶん、カロリーとった方がいいかもしれませんよね。動き過ぎるくらい動いてますし。いいな!

    楽しそうーな雰囲気から、いっきにやってきました。
    怖い人たちも見てます。
    ケガ、ならまだいいのです。大変なことになりそうです・・・。

    あ、ルエンドは今、峠を越えてこちらへ向かってますが、ドクはジャックが連れてくるしかない。でも、ジャック今どこでなーにやってんだろう。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    おっ、次回予告やらせてもらえましたか!

    ミッチーはなにやらきな臭いことに頭を突っ込んでいますね。この段階だと、仲間に相談してから圭吾について行ってもよかったのではと思いますが、さてさてまだ謎は残されています。

    それにしても、大抵の物語で「あの方」というのは悪役ですね。私たまに、拙作の某教皇のことをそう呼びますが、なんか悪役の気分になってきました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久し振りに次回予告をやらせてもらいました。

    ミッチーが何を考えてるのか、まだ分からないように伏せております。
    仲間に相談して圭吾について行かなかった、それはつまり、「まさか仲間とは完全に縁を切ったのか?!」と読者に思ってもらいたかった為かもしれません。(勿体ぶった言い方!?)

    「あの方」あるあるだったのですね笑
    フォアスピネ様が・・・!? あの方に限ってそんな!(ハッ! しまった、あの方って言ってしまった!)

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    アポカリプス、“真実だと信じ込ませる”って、本当に厄介……
    そこに圭吾(;゚Д゚)コイツハユルサン

    え……そうだ。ヒースがまたここにかえってきたら異形獣になってしまう。
    ええ~(/ω\) どうするんですか!
    圭吾の演技上手が!

    アラミスとジェシーしばらく……お二人様ですね。

    次回の「ミッチーの家まで800キロ」というタイトルも気になるので、続きも楽しみにしています。
    ……結局東京に行ったのだろうか あああ 気になる!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースは元々、単純なので、こういうことにコロっと騙されやすいのです。そこへもってきて、アポカリプスの能力と、圭吾の演技。
    敵の思うツボでした。

    そして、もし異世界へ戻ろうものなら、もれなく異形獣です。
    ヒースは分かって飛び込んでおります。
    (あれほど人には戻るな、と言って回ってましたから分かっているのですが、止まらなかった。それがヒース。)

    次回のタイトルで、お気づきかと思いますが、ヒースの足をたどります。ですが、あまり現実世界のことを長々とやるつもりはございません。
    サクっといきます!!

    ごじ報告ありがとうございますー!! 修正いたしました!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 「『火焔のヒース』はもう消えたし『雷撃のミツヤ』はこっちの手の中だ。これで『青い疾風ブルーゲイル』も終わりだな」
    「そうだね、元々イントルのヒースはもう異世界こっちへは帰って来られない。だって万が一にも再び戻ろうものなら――――だろ……?」

    やばいやばいであります( >﹏< *)これはかなりヤバすぎるであります( >﹏< *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーディさま。お気づきになりましたか。もう、ヒースが異世界へ戻る時は、異形獣です・・・。
    ヤバいです! 第4章からは物語も大変なことになります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 敵と一緒にいる圭吾の話を疑いもなく良く分からない空間に入るヒース……。

    困ったお方ですね😅

    アラミス、あそこまで酷い怪我を負っても、そこまで軽口が叩けるとは……やるな!

    作者からの返信

    早速お越しくださり、ありがとうございます!

    そうなんです。ヒースとは、そいういうヤツです。しかも単純。
    やられましたね。

    アラミスは重傷でも、女性の前だと平気なフリをします。
    肋骨折れた程度ならずっと笑ってるかもしれません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 恐怖を操るかのような、終焉葬もやっかいですが、遅覚葬のモラもヤバそうなやつですね。

    遅覚ゆえに感覚が遅く現れる――となると、確実に調子が狂いますよね。「よし、反撃だ」という瞬間に痛みが発生するわけですから。

    これはちょっと一筋縄ではいかないレギオンだなぁと思っていたら、実は時間を止めるほうが本当のドナムときましたか。時間を操るとなると、個人的には最強レベルの能力に思えてしまいますが、果たしてアラミスに勝てるのだろうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    モラの能力、初めて自分で能力にかかってしまったら、恐らく感覚が遅く現れるのか? という判断が先にくるかなと、思ってあのような表現にしました!
    まさに、仰るとおり反撃しようとしたところで痛みや衝撃がやってくるので、絶対調子狂います。

    ですが、よく考えると時間を止めたのだ、ということに、アラミスが気づいたようです。どう考えてもチートっぽいですよね。
    なのに、レギオンではNO.5と、まぁそんな上のレベルではないのです。
    それには訳があります。
    使い方を考えさせすれば、最強かもしれませんが・・・。

    それは次回、判明いたします!
    アラミスとジェシカはその抜け道を見抜けるのか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドさんの武器は発破から取ったのですね〜!
    アルベルト、厳しくも優しい近衛とか良いですね。乙女心に響きます。
    5歳の可愛い王女さまと、真剣にボードゲームをする青年。アニメで見たいですねー。
    王女業が嫌で出奔したとしても、きちんと国を思う根っこが育っている事がアルベルトを通して伝わりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ルエンドは他の隊員が扱えない武器、爆弾を使うことがありますが、たまにドジやらかします。
    そのため、護衛隊の中では「最終兵器」という異名も、近頃では皮肉っぽく言われています。

    アルベルトは女性に人気のようです。
    アニメでね、自分もみてみたいものです笑

    この、ルエンドの身勝手なふるまいに、それでも根っこの部分を(アルベルトを通して)感じ取ってくださったこと、本当に嬉しいです。
    そこをどう表現しようかと、結構悩んで時間をとったところだったので。

    ホッとしました。ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    能力のタネをいちいち自分から明かすところが、なんとも不気味ですね
    力自慢が鉄パイプを曲げてみせるみたいなもので、絶対の自身があったようですが
    でも、アラミスの観察眼には敗れました
    ジェシーちゃんがついに人を……ですが、これはこういうことしていれば、早かれ遅かれ避けられないですよね
    でも突き放さずしっかりフォローするアラミスが素敵です
    さすが女子にだったら何をされても嬉しいアラミス

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ちょっと褒められると、すぐ調子にのってペラペラしゃべるヤツでした。
    お陰でアラミスが勘付いてしまいました。

    ジェシーちゃんが一瞬戸惑ってますが、アラミスのフォローでとりあえず今は急がねばならないこともあり、なんとか頭の隅に追いやったようです。
    こういう時にちゃんとフォローするところは真面目ですよね。
    アラミスは・・・女子から何かをされること自体が喜びです。蹴られてもぴっぱたかれても笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • おお!ついにルエンドさんが活躍されるのですね。
    いくら原因が山賊(?)とはいえ、ブランデル王国から各国への銀の輸出が止まれば、市場や戦力の混乱だけでなく、ブランデルへのヘイトが溜まりますよね。敵さんは世界大戦を起こしたいのかな?


    私は脳内がちょっとアレなので、前回のコメントで、頭の中をぱちぱちされてる薄い本のようなジャック隊長を想像してしまって色んな意味で駄目でした。
    意識トばすのって、良くないって言うもんなぁ。勉強になりました。……ごめんなさい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。ルエンドにも活躍してもらいます。
    異形獣とイントルーダーに対抗する素材なので、銀が欲しいのですが、銀山があるブランデルへ真っ向から戦争することは避けてます。表向きはエテルナ教の本拠地ですので。
    (世界の大半がエテルナ教である中、今この大陸でブランデル王国だけがセレステイア教で頑張ってます)

    あ、前回のジャックの異能ルーツのことですか? 何かいけない話してしまいました・・・? 薄い本というのは? こ、こちらこそすみません!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    15 習慣は止まらないへの応援コメント

    怠惰なためか戦闘経験が少ないのもアラミスたちの勝利につながったぽいですね(*´ω`*)

    戦い方によっては最強格でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    敵がこんなヤツだったため、抜け道がありました。そうなんです。戦い方によっては非常に危ないやつでした。
    このヌケてるとこのせいで、NO.5から上がれなかったのかもしれません笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 大聖堂裏の穴への応援コメント

    圭吾がちょっと怪しいと思っています!
    もしかしたらこれもまた何かの伏線なのかも!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおっ・・・。圭吾のことを怪しんでくださる方もいらっしゃる。
    これは、伏線という程の大したものではりませんが、ずっと後で、この世界がなぜ似ているのか、謎が解明されます。

    深い読みをありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    時間を止める系の強敵!!がんばりました!!
    「違和感は3つだ」と思考を整理する場面から、一気に状況が見えてくる流れが気持ちイイ!!
    くクセを突くという攻略法もとても面白かったです♪

    引き続きのジェシカとの連携も良かったですね。
    ジェシカがカウントを数え続けている場面は緊張感がありました(;^_^A
    矢がバッチリ刺さって読者はほっと一安心。。。ですが…
    敵とはいえ人を殺してしまったという現実に動揺するジェシーちょっと可哀そう。。
    その気持ちをアラミスが受け止める場面も良かったです!

    10回クイズ 笑
    罠だと見抜いてるのに、律儀に10回言ってるアラミス、優しいですw

    さぁ!いよいよ大聖堂の中です!!
    今日の戦闘もかなり激しかったので、内部もどうなるのか…
    さらに厄介な敵や仕掛けが待っていそうでワクワクしています。

    続きも超〰〰楽しみにしています!

    作者からの返信

    晴久さま!!

    二度目ですかっ!? 二度目の長文コメントでありますか!?
    申し訳ございません!(頭を床にゴンとぶつけております)
    まさか下書きに戻すと消えると知らず。
    こんなに細かいところまで沢山書いてくださって。
    ありがとうございます!

    ジェシカのカウント、緊張感ありました?
    習慣をつくラスト、ジェシカとの連携に優しいことばをありがとうございます。そしてアラミスがついに人を殺してしまったこと、フォローするところも拾って頂いて。温かいコメント嬉しいです。

    このエピソード時間かけすぎて、どうやったら読者に伝わるかと何度も書き直したのです。そのうち、自分でも何書いてるか分からなくなってきて。今日はさすがにある程度諦めて公開しました。

    頑張ったと仰ってくださってほんと救いです。

    はい、いよいよ大聖堂へ向かいます。

    10回ネタに、振り回されるアラミス。それでも一応ヒースに付き合ってやるんですよね。面倒見がいい。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    お二人、以心伝心過ぎない!
    結構複雑な指示っぽいのに w
    しかし、凄い能力なのにあっさり死んだな~。
    惜しい人を亡くした(ぉぃ)。

    振り下ろした鉄球が範囲内で停止しないで
    対象に当たっちゃうのは突っ込まない方が良いかな w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この回、結構何度も書き直して、意味わかるかな? 大丈夫かな?と心配だったのですが。やっぱり二人が意志疎通し過ぎてますかね(汗)

    凄い能力ですが、条件がけっこうありました。惜しかったですか?
    他のメンバーと共闘されたら逃げる場所ないかもです。

    あ・・・!
    鉄球も範囲内に接触した時点でピタっと止まるって書いてなかった!
    ツッコんでくださりありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    クセというものはなかなか厄介なものですね。あまりに強力な能力ゆえに警戒心も緩んでいたということでしょうか🤔
    ジェシーちゃんも苦しいですが、仲間のために手を血で汚す覚悟見届けました…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、習慣が抜けきらず、縛りがけっこうあるのに能力に溺れておりました。(そもそもアラミスに褒められてペラペラッと能力の解説してましたからね笑)

    ジェシーも思えば、異形獣を仕留めたことは多くても、彼らは絶命まではしていなかったのですが・・・)

    彼女の覚悟、見届けてくださり、ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    敵のクセを瞬時に突き止めて、一か八かの大勝負に出る。大怪我も厭わないアラミスさん格好良いですが、体張りすぎです!
    ジェシーちゃんもアラミスさんの意図に気づき、苦しい痛みを味わいながらも反撃を意識し続けた。強い信頼がなければできませんね。
    さてヒースくんは今?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです。今回はアラミスちょっと体張り過ぎですね。自分は文字であれをうまく表現できませんでしたが、今結構な血濡れ状態です。

    ジェシーもそろそろアラミスとは腐れ縁的な関係になりつつあり、彼の合図も目くばせも、大体わかるようになってます。

    そうなんです。ヒース、今なにやってんのか。次回わかります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    クセと性格を見抜いて倒されてしまったって感じですね。
    ある意味ドナムに溺れてしまったが故にって感じなのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、習慣と性格。そして技の抜け穴を見抜かれました。
    ですが、それも一か八かの賭けでした。

    ドナムにおぼれてしまった、という美しい表現では勿体ないような敵でしたが。はい、言ってみれば、そんな感じです。
    時間を止められると思えば、強くなった気がするのは分かりますが。


    いつも応援ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    「習慣だな。同じ場所に立たないと落ち着かないのか、もしくはテメェの仕込みが炸裂する瞬間を特等席で見たいっていうドS野郎か――」

    この能力は俗に言う、その定位置に戻らないとダメでありますか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーディさん、同じエピソードが2個同時に違うタイトルで公開されてしまったのに、二つともコメントくださり、本当にありがとうございました!
    (先に出てしまった回は、古い方で、まだ修正を入れないといけないものでした。)

    そして、モラの能力は、その俗にいう「その定位置に戻らないとダメ」な奴です笑

    いつも丁寧にコメントありがとうございます!

  • ビアンカの葛藤がものすごく良かったです!バレてることにもバレていたことに自分が気が付かなかったことにも、そして、殺せないと分かっていたことにも。
    これから彼女はどちらにつくのでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ビアンカに寄り添ってくださったようで、嬉しいです!
    そのようです。まさか、ここで心を乱されようとは思わなかったことでしょう。
    彼女はレギオンの一味です。
    彼女がこれからどう動くのか、ぜひ見届けて頂ければと思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 全身黒タイツ、侮れない。死闘でしたね。
    雪崩を使って相手を止めるとは……これは確かに、一人で相手しないと仲間を巻き込む危険がありますね。ルエンドの真剣さが伝わります。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    全身黒タイツ軍団は強いんです。アラミスはビアンカと一緒に現れたやつらをよく一人で対応してました。

    火薬の量を加減しないと、雪崩で自分も危ないです。アルベルトにお前は使うなとこっぴどく言われてたのに、結局盗みみし、学び、叱られながら習得しました。アルベルトは定期的に部下に弾薬庫の爆弾の数を確認させており、自分の知らないところで減っていると、いつも顔を真っ青にしていたそうです笑

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • さすが「三銃士」好きの島村先生。歴史の部分が安心して読めます。
    なるほど、これがル・エンドの過去なのですね。
    一個いいですか。絶対に、好きなキャラです、アルベルト。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ううっ!嬉しいです。歴史の部分、安心して読めるとか言われたことない!
    そうなんですー。一度ちゃんとルエンドのこと、描いておきたかった。
    前作を読むだけでは、ただのわがまま娘と思われてしまいがちなので。

    アルベルトがお好きですか!? そうだったんですかー!!
    ちょっとしか登場しないのにー。
    またどこかで出そうかな。

    いつも温かい言葉ありがとうございます!

  • 単純に相手の恐怖を増幅するのではなく、共有してしまうのなら、その力を使う人の精神力が必要ですよね。
    アポカリプス、まさに口だけだったようですね。

    ていうか、ジャック隊長。婚約者を迎えに行きたかったから転移の能力なのですか……。最初から女性(ルエンドなど)に優しかったのは、そんな過去のせいだったのですね。かなり響きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アポカリプスの能力の根本をすっごいお解りでビックリです。
    そうです。彼にはそれを受け止めるほどの器すらなかったようです。
    とはいえ、たいていの人には有効なのです。今回は相手が悪かった。

    彼が最初からルエンド(など)に優しかったの、よく覚えてくださってますね!!すっごい嬉しい。

    彼の転移の能力の元になったものは、実は、もともとは拷問内容にあったんです。
    (このコメント返信欄くらいなら書いてもいいかな)

    あんまり具体的に拷問内容書くと、対象年齢を上げないといけなくなるので、止めました。
    本来、昨今は拷問で血を流すというより、電気とか使うのをよくみかけます(主に映画や海外ドラマ情報です笑)が、脳の神経を飛ばしたりするんです。あれで何度も意識を失い、夢と現実の境界が壊れてしまい、ついには空間感覚が混乱するというのを聞きまして。

    そういうのを書こうを思ったのですが、あの程度でやめました!
    それを、婚約者を迎えにいくことに結び付けてくださり、美しく想像して頂き、もう嬉しくて仕方ありません!
    ジャックも喜んでいると思います。一旦そういうことにさせてもらおうかな。

    いつも深いところを読み取ってくださり、とても嬉しいです!