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  • わあ~密輸だぁ(*´ω`*)
    顔に出るキャラがいないから、怪しまれなくてよかった。
    こういう場面のアラミスには、ポーカーフェイスが似合いますね。

  • アラミスの有能さとダメ男のギャップが相変わらず―

    ベルーノ、ピザ、華やかな印象といい、イタリアっぽいですね。

    カロリーゼロ理論の発案者は、カロリーは年をまたげないから大晦日はいくら食べても良いとも言ってました。

  • 4 2人の距離への応援コメント

    突然の三角関係に困惑しております。こういう話だったっけ!?笑笑
    ミッチーはずっと1人でバレーっぽい攻撃をしていましたが、セットして貰うのとは全然違いますよね。
    圭吾さんも本当にこっちに来たばかりなら、イントルの身体能力が自分にもあってびっくりするかも。


  • 編集済

    隣にいるはずのミツヤがいない寂しさが……つらい。読者もなんだかつらい。

    門でのやり取りも面白かったです。アラミスのとぼけた説明と、ヒースのちょっと生意気な受け答え(ふたりともすごくないですか?!)
    ここで足止めくってる場合じゃないですもんね!
    ビタリ公国の街ベルーノ、よい町ですねぇ~楽しそうです♪

    って、うわぁ……レギオンがせまってます。
    ドキドキですね。。
    みんなぁ……不自然な影に気づいてくれぇ(*ノωノ)
    --
    この国のごはん美味しいんですね~!( *´艸`)
    ああ……でも今日は口につめすぎて次回予告持っていかれましたね。
    これだけ言わせてください、カロリーは120℃以上で加熱すると死ぬらしいですよ!

    ---
    書き忘れで追記します。
    >空気が張り詰めても何のその。
    ↑この表現が好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    返信すっかり遅くなりました・・・すみません。
    ミツヤがいない寂しさを見てくださり、ありがとうございますー。
    辛さまで読み取ってくださって。優しいです。

    門の前での衛兵とのやり取りを楽しんでくださいました?!
    ほんっと嬉しいです。
    大したイベントや盛り上がりのない回ですが、ちょっとした仲間の掛け合いだけでもと、時間かけました。

    ベルーノはまだ楽しく過ごせましたが・・・。
    つぎはいよいよ、バルティエです。
    レギオンも何かやろうとしてますし。

    そう、ヒースは相当気に入ったようですね。(たぶんブルタニーでも食べることできたんです。屋台とかで。でも本場が違うんですよね)
    今回は口に入れすぎで予告取られました笑

    なぬ、高温でカロリー消滅?
    よいことを聞いた・・・ムフフ

    あ、ふと思いついた表現までお褒めくださった!(優しい・・・)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ナンバリング付きの敵なのに、
    何だか小物感漂う連中だなぁ w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    返信遅くなりました。
    そうです。ナンバリングついてるのに。
    このNo.2はちょっと小者感出したかったのです・・・。そしてどうせならビアンカの後に入ったやつも笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 他の方も言っていますが、街の描写が素晴らしいですね😊
    イタリアとかスイスっぽいです。
    行ったことないけど…😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、返信遅くなりました!

    あ、そこをお褒めいただきありがとうございます!
    イタリアですー! (自分も行ったことないです)時間かけた甲斐がありました。

    第二期は、色んな国を回るので、毎回描写を考えるのがなかなか大変でした。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 見事に監視されてますね💧

    引き込んで一網打尽にするつもりなのか、別の思惑があるのか楽しみです。


    そんなヒースにドーナツもあげよう。
    ほら、まん丸の上に、真ん中も穴が空いてるからカロリーゼロだよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    返信遅くなりすみません!
    はい、ちゃんと監視体制下にありました。

    彼らの行動が楽しみとのこと、嬉しいです。

    ヒース「おおっ! そういや、ドーナツもカロリーゼロだよな! ありがとう!」

    単純なヤツ・・・笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ベルーノの街の描写がとても良いですな。
    どこの街をモデルにしたのでしょう。チーズの匂いからしてイタリアの何処かだったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お返事遅くなりました!
    そうですか? ありがとうございますー!
    まさに、モデルはイタリアです・・・! バルティエはバ〇カンです。
    でも、あの中心部だけはあんまり露骨に都市名出さないよう配慮しています。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 銀の需要が高まっているだけに、銀貨が不足している。あまり関係ないですが、もしかして金貨より価値が高まったりして?
    分解できる銃! 密輸などでも使われる手口ですね。さすがアラミスさん、抜け目ない。
    夜闇に紛れて現れた、レギオンの一味。その影は徐々に忍び寄って……ヒースさんたちどうなる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    返信遅れてすみません。
    前作で、まさにその銀が金より価格が上がってる話を入れてました。異形獣対策で銀が高騰してます。今、他国へ入る時にそこらへんを詳しく入れると内容の重心がずれそうなので、さらーっとしか入れてないのに、よくお気づきで!
    毎回、恐れ入ります!

    アラミスの分解できる銃はよくあるスナイパーライフルみたく改造してます。

    はい。あいつらちゃんとヒースたちを発見しました。
    そろそろ、あいつらと対峙する時がやってきそうです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  •  しかしその数十分前、石のアーチ門が遠くに見えた時、荷台の陰でしゃがみ込んでいたのは他でもないアラミスだった。彼は愛用のマスケット銃を、慣れた手つきで3つに分解していた。銃身、機関部、銃床。
     彼のマスケット銃は通常のものとは構造が違っていた。彼は王室お抱えのガンスミスだった父のもとで物心ついた頃から銃に触れ、10歳で設計図を引いていたのだ。
    『……俺が考案した、パーツに分けられる銃だ』
     部品は黒いスーツケースへと収まり、それはもう商人の道具箱にしか見えなかった。
     ↑
     スナイパーライフルを分解して、スーツケースに入れる感じでありますなー(#^.^#)その後組み立てるでありますなー(#^.^#)

    ヒースとジェシカは店に立ち寄り、トマトとチーズ、香草を載せたピザを掴んで店員に問いかけた。
     ↑
     ピザでありますかー(#^.^#)テリヤキやスタミナピザ。さらにはおつまみとして、燻製肉や燻製チーズのピザもありであります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    返信おそくなりました。
    アラミスのマスケット銃、スナイパーライフル的に分解できるようにしたんんです! はい。その後、組み立てです!

    ピザでありますー! 燻製シリーズもいいですよね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    大教皇、人に戻れる方法を知りながら戻さないとは酷い。
    罪を裁くにしても、まず人に戻してからでしょうに。


    ミッチー、すっかり圭吾に洗脳されてしまったのだろうか。騙されたふりして自分で確かめに来た、とかならいいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね!! 大教皇が何を考えているのか、はっきりするのは、もう少し後なのです・・・。ただ、彼は異形獣を各国から集めているのは事実です。

    それまで、ミッチーも今は何思ってんのか、よく分からない感じでいてくださって、全然大丈夫です!
    (圭吾に騙されているのか、意志を同じくしてしまったのか、そんなふりをしているだけなのか・・・(汗))

    いつも応援、ありがとうございます!

  • コーヒーって飲み物ですが、匂いもあるので無いのは辛いですね
    タバコはあまり好きでは無いので普及しない方がいいのかと思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね! コーヒー好きの人にとっては、無いと禁断症状が出るかもですね笑

    自分もスモーカーではないので、この世界ではこのままなければいいのに、と思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    大教皇様の存在が、物語の中核になりそうな予感(*´ω`*)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、まさにそのとおりなのです。彼について何も知らないのは、ヒースだけではありません。問題は大教皇が何をしようとしているか、なのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    ミツヤと大教皇は一定の考えは同じなのかもしれないですが、根本が大きく違うのかもしれませんね。
    大教皇の異形獣に対する解釈が知りたい所ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    や、やばい!! いやもう、今日いち驚きました!
    早くもその答えにたどり着いてくださる方が現れるとは・・・!!
    クライマックスまで伏せておくつもりだったのに。まさにそこです。
    一応、同じ考えなのに。根本が違う。そこ、まだミッチーが気づいていない。
    大教皇の異形獣い対する解釈、もうちょっと後まで伏せられます・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    全て大教皇のご意志による感じですね…🤔
    もちろん救われる者もいるのでしょうが、危うい雰囲気も感じられます…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんか、怪しいですよね。そもそもレギオンである圭吾が「指導者」って言ってますし。今はまだ、ミッチーがどういうつもりなのかも伏せられております。
    この後の展開をお楽しみいただければと思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    質問がおかしいのか、解釈がおかしいのか……
    よく審査通ったなぁ、こんな状況を放置しておいて w
    しかしまあ、大教皇様は何者だ。

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます!

    質問はともかく、ミッチーの回答をあやふやにしております! 彼はああいう答え方しか出来ないのです。(あと、作者も今はいろいろと伏せております汗)大教皇さまが何者なのか、もうすぐわかります・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    ステンドグラスもなく、猫の子一匹いない空間……林の奥にぽつんと立つ修道院。
    あたたかみがまったくないですね。

    え?審査!?
    「世界を救うとは何か」という問いに対するミツヤの答え、痛みを通過してきたからこそ辿り着いた言葉のような気がしますね……
    なんというか、圭吾の微笑みがイラっと来ますね……なんでだろう(笑)すみません。
    出会った時から演技力が秀逸すぎて……

    え?(二回目)異形獣たちが:(;゙゚''ω゚''):す、す、数百体?!
    人間に戻せる可能性があるの知ってて、戻さない。
    しかも「これが、大教皇様のご意志だよ」

    やばいでありますよ……
    『林の奥にぽつんと立つ修道院』 ←振り返るとピッタリのシチュエーションです……。

    ふぅ、次回予告に救われます。
    急いでほしい~!!でもミツヤも何か考えてそう……
    やっぱりこんな時は、アラミスですね。最高になごませてくれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです。あの修道院は温かみなど微塵もありません。
    そしていきなりやってきた意味わからん審査。
    大体、試されるってイラっときますよね。
    まぁ、それだけ人に知られては困る何かに着手しようとしているとしか思えない・・・。

    晴久さまが、圭吾のほほ笑みに対してイラっと来てくれたことに、ホッとしました。(書いていて日本語がよくわからなくなってくる文面です。イラッとしてくれてホッとするってどういうことか)

    ヤバい雰囲気を感じてくれたことも嬉しいです。
    でも、今はまだ全面にヤバさは出したくなかったのでちょっとだけなのです。
    ミッチーが何を考えているか、まだ明かせないのが苦しい!

    アラミスには、確かに助けられますよ。久しぶりにヒースがタイトルコール出来ました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    救済を受けながらそれを拒み、秩序を乱した。つまり現実世界へ戻る穴を提供されながら、また戻ってきた者たち。
    異形獣になったイントルーダーの判決を待つ場所と言いますが、そういえば異形獣になった者に再び救済(=元の世界に戻る穴?)を提供したら、どうなるんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。今、ここに各地から集められた、恐るべき数の異形獣がいました。「正しい調整」が行われるのを待っております(怖)

    ひいぃぃぃーッ! 本当にいつも思いますが、イオリ⚖️さまの洞察力が怖いー!!(汗)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    「よく来た。君は選ばれたのだ。大教皇さまに会う前の審査を行う」
    「審査……?」

    審査するとは、疑い深いでありますね(´・ω・`)試練なんていじめみたいなものであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです。深い意味があります。ここでNGを出したら、どうなるんだろう。ミッチーはパスしたようですが。
    ミッチーが何に巻き込まれているのか、引き続き追っていただければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    ミツヤの回答がいいですね。
    具体的には言わなくても相手に相手の都合の良い風に受け止められやすい言葉です。

    大事なのはそれの方向性の筈なんですけどね😅

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます!

    そうですか?! ミッチーのこたえ、どうとでも捉えられるような回答ですよね。
    その、大事なところ、今は明かせませんのです・・・笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 EIA(侵入者排斥組合)への応援コメント

    『揺らぎの穴を2度通過した時点で、彼らは危険な存在となる。』
    ここら辺が共有されてるってことは、みんなもとは人間だということは理解しているんですね。

    ということは、イントルーダーが脅威というよりかは、どちらかというと異物排除的な思考が強いんでしょうか。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    はい、一般大衆とちがい、EIAの幹部たちは独自調査もし、教育を受けています。
    EIAの人たちは、元は人間と知ってます。

    まさに、そのとおりです。本来、異物を排除したかったのですが、その執念が度を越えて現在の姿になっております。

    いつも深い部分まで読み取ってくださり、ありがとうございます!

  • 3 アラミスの覚悟への応援コメント

    これは……ビアンカの心情に動きが出てきましたね。

    こうなることも予想してアラミスが喧嘩をふっかけたとしたら、やはりなかなかの策士ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、ビアンカも揺れ始めております。
    アラミスは、もっと単純にビアンカちゃんが好きなだけですね。
    女性陣の食事時間を守りたかった一心で動いてます。
    ここで策士になり切れないのが、アラミスが二枚目になれない要因かもしれません笑

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • セクハラの線引ってかなり複雑ですよね!
    実生活だともう天気の話しか出来ないですよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    予告のトニー君ですね。そうですよ。どこでNGになるのかムズイ!
    結局天気の話になるー! あるあるです笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 16 次は僕の番だへの応援コメント

    ヒースはやらかしましたね。
    まぁある意味そこが良さなのかもしれないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースのお茶目なとこを許してくださり、嬉しいです。
    それも良さだと・・・。ハッ。甘やかしてはいけないかも笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヘクチッってルエンド殿のくしゃみかわいい(*´ω`*)

    上席者が「全身黒タイツ軍団」って言うと、相手を挑発するためかと思うけど、部下には吹き出す奴もいそうな予感(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    くしゃみ、かわいいですか!? やった。そういうとこも、褒められると嬉しいものです。カトちゃんみたく「ヒイ――ックシィィィッ!」にしなくてよかった。

    フフッ!確かに、この16人の誰か一人は吹き出してるはず笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドの立場がややこしいこと、元王女で今は別国の護衛隊とか、さらっと会話の中で説明されてるのが上手い。
    読者を迷子にさせませんね!ありがとうございます(^^♪

    あと「何かあったら俺たちがこうだぜ」って首切るジェスチャーするところ、手の動きの表現ウマイです!!

    そして鏡。
    あそこめちゃくちゃ良かったです、ああいうの好きです。
    キラッと走る不自然な閃光の描写で、「え?」ってなって、その直後に崖から岩が落ちてくるの、最高に緊張感ありました。

    ルエンド……脇腹を刺されてましたね(汗)
    怒涛の展開です、、。
    なのに止まらないルエンド。振り向きざまに手を斬り落とすのすごいです。
    かっこよぃ……

    ダニー隊長の登場、間に合ってよかった~
    「自爆しようとしてないだろうな?」ってしっかりバレてましたよね……

    さぁ合流です!
    ビタリ公国編、どうなるのかめちゃくちゃ楽しみです。
    ミッチーも気になってます!

    作者からの返信

    晴久さま・・・。嬉しいのです。
    頑張ったとこ、全部褒めてくれてる・・・。
    じつは今回(も)、結構時間かかっちゃったんです。なんか、なんかうまく伝わらないかな、ここはどうかな? と何度も書き直して。

    ルエンドが別の国の護衛隊なのにヒースの仲間だとか元王女だとか。初めて読む人分からんからどうしようかな、と色々悩みました。文字数もあまり多くしたくないし。

    ルエンドが隊列の前に行ったり、最後尾に行ったりとわちゃわちゃするし。

    中にこっそり混じって新入りの顔した兵士をどう滑り込ませるかとか。小道具何にしようかとか・・・。鏡にしてよかった。
    それに、ルエンドのアクションとか。

    いっぱいありがとうございます!本当に優しい方です。

    ダニーが間に合ってよかったです。
    ダニーくんは、前作では、最終回にちょっとしゃべっただけで全く活躍してなかったので、ちょっと登場させたかったんです。

    いよいよ合流です。
    普通に合流させても面白くないので、なんか考えます。

    いつも温かい言葉を沢山ありがとうございます!

  • 王戦遊戯――。
    それはオセロでも囲碁でも軍儀でもない、と思われるのですが、なんとなくチェスっぽい雰囲気ありますよね。とにかく楽しそうな名前ではありますね。

    行動的なレティシアさんですが、六三郎さんに相当しごかれたようで。
    でなければ、副隊長までのし上がることはできないでしょうから。

    またしても、凛としたかっこいい女性の登場ですねっ!

  • ルエンドちゃん、コートは動きにくいから嫌だってよく分かります。
    しかしとんでもないことになりました。裏切り者が合図を送ってたんですね。
    ルエンドちゃんの必死の覚悟が凄かったです。怪我、大丈夫かな。
    ドクもヒースたちに合流する予定だったのですね。早く登場して欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コートがゴワゴワして素早い動きが出来ないのがいやなんだそうです。分かります? きっとルエンドちゃんも共感してくれる方がいて喜んでることだと思います。

    結局内部に合図送る係がいました。こういうシチュエーションで入ってくる新入りって気をつけた方がいいです。

    ルエンドは一人で背負っていましたから、いつの間にか自分を追いつめていたのだと思います。危なかった。
    ケガは本人はああは言っておりますが、なんか心配です。

    そして、そう。ドクも本当はジャックに連れられて合流するはずでした。
    待っててくだってました? やったぁ! 頑張ります!

    いつも温かい応援ありがとうございます!

  • グレースとのささやかな生活だけを頼りにしていたのに……。
    これはジャックとしてはかなり辛い現実ですね。しかも組織に捕らえられて拷問的なことまで――(怖っ

    思い出したくない過去はジャックにとっては恐怖だったからもしれませんが、アポカリプスが感じた恐怖はその比じゃなかったようですね。

    な、なにを見せられたんだッΣ(゚Д゚)

    恐怖対決――ジャックの一本勝ち!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジャックの亡くなった彼女の物語に気持ち寄せてくださりありがとうございます。
    そして・・・恐らくみんな拷問の細かい描写を望んでいないと思うので、バッサリ割愛しました。自分も読みたくない笑

    アポカリプスの恐怖の増幅能力は大したことなかったようです。
    (何を見たのかは、みなさんの想像にお任せします!)
    服脱いだら不死身の杉元みたいに傷だらけかもしれません!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「すんません先輩、あの新入りナルシストなんすか? ずっと鏡ばっか……」

    この瞬間、嗚呼成る程となってから、それが現実になるのが早かった😅

    爆弾を使って雪崩をおこした時に
    「や、やったのか?」
    フラグを出したやつがいましたね。
    そいつは敵の仲間です🤣

    道を雪崩で塞いだ事、通れるようになっても選抜した身内にこうも容易く敵の手が入るようでは、今回は良くても次回以降、何度か使っている内にバレて襲撃されるでしょう。

    それまでに元凶をどうにかしないといけませんね。

    作者からの返信

    楽しいコメントありがとうございます!

    あのチャラい近衛兵の言葉を拾ってくれましたね。
    そう、文字数も限られているので、すぐ現実がやってきました笑

    そこ、フラグだったんですね!!
    そもそも、「や、やったのか!?」と聞く時はだいたいやれてないですからね笑

    このドタバタ劇を細かいとこまで見てくれてありがとうございます。
    そうなんですよね、この敵は今回は撃破しましたが、根源を絶たないとダメです。
    大丈夫です。「青い疾風」がやります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドさん、自爆覚悟の決死の死戦でしたね。ですが自身も深刻な被害を。応急処置をしたとはいえ、あくまでもその場しのぎなのでどうなることか……。でもやはり格好良い。周りの見る目も変わりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    終盤はもう自分もどうなってもいいと思うほど追いつめられていたようです。一人でみんなを守ろうと必死だったので。
    あの傷を応急処置だけで峠を越えるって、かなり無謀ですよね。
    大丈夫かな。

    けど、彼女のカッコイイ部分を見つけてくださり嬉しいです。
    きっと周りの近衛隊も彼女を見る目が変って、認めてくれたと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 雪崩はヤバいって、規模を選べないんだから w
    とりあえずご無事で何より~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね! アルベルトからは火薬の量と場所を確認しながら使えと、厳しく言われていますが・・・。
    今回は無事でよかったですが、実はおっちょこちょいで、よく身内を危険にさらすこともあり「こいつに兵器持たせるの最後の手段にしとけ」という意味で「最終兵器」という意味が暗に込められていたりします笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • おぉ!
    ヒースたちのあとを、ミツヤが追う……!?
    終わったと思ったらミツヤ視点が出てきて、テンション上がりました。これは、騙されているのか、何か気づいたうえで仕掛けをしているのか!?

    あとアラミス。なんだかんだ、面倒見いいじゃないですか!

    そんなアラミスお兄さんに、少年たちには内緒でいいものを差し上げましょう。
    こちら、日本でしか入手の難しい「きれいなお姉さんが浴衣を着ているイラスト集」です。ゆっくり読んでね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!
    (ビックリマーク3個も付けてしまった)

    そこ、そこの部分にテンション上がってくれたの、マジで嬉しいっすー!!
    そう、それを見せたかったんです。果たしてヒースは騙されているのか、ミッチーが騙されているのか。仕掛けたのか、気づいているのか・・・

    アラミス、結構面倒見いいですよね。こういうところは自分も好きな部分です。

    おお! アラミスにプレゼント!?
    今、ヤツを呼んできました。

    アラミス:こ、これは・・・! 幻の「きれいなお姉さんが浴衣を着ているイラスト集」ではないですか! こんなの噂しか聞いたことないのにー! 生きててよかった! 路地猫さんありがとう!

    ジェシカ:ヒースぅ! アラミスが鼻血出してるううううッ! このヘンタイ何とかして!

    アラミスがキモくなってきたので、この辺で・・・。
    どうもありがとうございました!

  • 白銀の世界と真っ赤な鮮血の対比が映える、緊迫感に溢れたシーンでしたね…!

    負傷したものの、ルエンドさんがなんとか切り抜けられたのが本当に良かった…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雪景色に血が映える!? やった! そこを思い浮かべてもらえたようで嬉しいです。意外にここ、時間がかかったエピソードでした。

    あんなケガ負わされたのに、応急処置だけで一人で峠越えとか、どうしよう。
    とにかく今回は切り抜けられてよかった。ダニー隊長も間に合ってよかった。

    いつも応援ありがとうございます!

  • なんとか切り抜けましたか、自滅覚悟で戦っていた訳ですが、生き延びれて良かったですね。
    吹雪舞う峠での戦いぶりが想像できました、恐らく飛び散った血しぶきが雪景色に映えたのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、もう終盤くらいは自分を巻き込んででも、と思うほど必死だったようです。生きててよかった。

    飛び散った血が雪に映える・・・!! そんな情景を浮かべてくださり、嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 大聖堂裏の穴への応援コメント

    待って、このお兄さん怪しいって。笑
    まさか異世界の成り立ちにまで踏み込んでいくのでしょうか。
    壮大な話になってきましたね。
    ヒースはイントルですが完全にこっちで育っているので疑問がないのですね。癒されます。

    アラミスとビアンカって友だちだったんだ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    圭吾を早速怪しんでくださるのですね。
    はい、この異世界の成り立ちに、踏み込んでいきますよー!!
    ここは前作をつくる時から決まってたので。
    (ただ、どうやってそこへもっていくか、悩んではいました)
    壮大ですか? フフッ。壮大になってくれるといいなぁ。

    ヒースはなんか、こういう話には疎くて、ぼーっとしてるからその分癒されますよね。

    アラミスが勝手にビアンカを友達認定しているだけです笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「教えてあげる……あたしの名前『ル・エンド』は二つ名でもあるのよ」
     〝着火枝〟をズボンにシャッと擦って火をつける。
    「意味は――『最終兵器』!」

    な、なんかすごいかっこいい名前でありますな(*´ω`*)しかも、最終兵器でありますか( ¨̮ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最終兵器ルエンド。カッコいいと言ってくださり、嬉しいです!
    ただ、本人はカッコいいつもりでいるのに、最近では爆弾をやたら使いすぎて、おっちょこちょいが過ぎてたまに身内も危険にさらすことがあるので、「こいつに兵器持たせるの最後の手段にしとけ」という意味で、呼ばれたりします笑。

    いつも応援ありがとうございます。

  • ビアンカはいろいろと揺れていましたが、人間味があって好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? 嬉しいです。
    はじめはビアンカはちょいだしで終わるはずだったのですが、気づけば結構いいポジションにいました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ザイードは敵だけど、なかなかアクの強い感じ好きですね!

  • アルベルトの不器用な優しさがいいですね


    人に歴史あり。こんなことがあってルエンドは護衛隊へと身を投じることになったのか。


    逃げれば誰かが背負うって言葉、ぐさりと胸に刺さる人が多そう。もちろんわたしもです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルベルトにそのような感想をもって頂いて嬉しいー!
    そうそう、そうなんですよ・・・。

    そしてルエンドはこうやって他国の護衛隊なんぞに入っているのです。

    そうなんですか!?
    逃げれば誰かが背負う、とか、逃げてきた。とか・・・。
    この物語の登場人物のほとんどが、何かから逃げてきています。
    もちろん自分もです!
    逃げた、もしくは逃げたいと思った方が少しでも、どこかの場面で癒されてくれるといいなと思って書いております!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 行き倒れの少年への応援コメント

    バレーきた!
    この子が近況で語られていた、ミッチーを揺るがす少年ですね。ミッチー、かわいいだけあって(?)、年上との絡みが多い印象です。
    しかし前話を見た直後ですから、罠じゃないと良いなという気持ちが先に立ちますね。笑

    作者からの返信

    いつもお読みくださり、ありがとうございます!

    バレーに期待してくださってました!? なんか嬉しい。
    では、この後バレーの場面もありますのでお楽しみいただけるかもしれません。

    はい。この子が例の少年です。ヒースもミッチーもまだ16,17歳ですからね・・・。

    はい。そこはもう、慎重に描きました。がんばって・・・笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • どうやら彼らはイントルのようですが、「戻れる者」とは……?
    マルコスとザイードもここの関係者だったのですね。
    ビアンカちゃん、改心したみたいだったけど、大丈夫かしら……。

    そういえば、怪我をする仲間は多いですが、内科的な要因で寝込むメンバーは見たことがないかも。ヒースも夏風邪なら引ける!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、彼らはイントルです。しかも全員能力使いの。
    あのボスが言ってた「戻れる者」というのがクライマックスになって何のことかわかります。それは、このボスの過去と関係があります。

    そうなんです。マルコスとザイードは彼らに使われた被害者でした。
    ビアンカも心配なことになってきましたよね!?
    本章のどこかでこの伏線は回収されます。ご期待ください。

    ヒースも夏風邪ならひくかもです!
    そういえば、確かに内科的な病気してない!今度エピソードいれてみようかな。(事件が忙しすぎて、風邪ひく暇も与えられない)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 月は見ていたへの応援コメント

    お!次回もアラミスがかっこよさそう!
    ヒースせっかくのチャンスを動揺で逃した。

    口元にほくろ……もしやあのお方?!
    ヒース視点にして、ミツヤの真意をうまくぼかしてますね。彼は誘拐されたのか、はたまた自らの意思でついていったのか。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あ、次回予告ですね?
    ヒースはまたも逃してしまった。ちょっとかわいそうな回となりました。

    おおぅ・・・。さすが、本当によく細かいところまで読んでそして、覚えてくださってるんですね・・・!
    嬉しいーっ!
    あのお方です。あの円形闘技場でビアンカの隣に座ってたフードの人物。

    そう、そうなのですーー! ヒース視点にすることで、ミッチーが何を考えているか、今は伏せております。
    やばい。全部よまれている・・・。
    ていいますか、鋭い方です。

    いつも温かいコメントありがとうございます!

  • 13 雷 VS 磁力への応援コメント

    アラミスはやはりさすが過ぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね!!
    ここで再びアラミスの腕の見せ所になりました。
    ビアンカに意識してもらうために・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 EIA(侵入者排斥組合)への応援コメント

    皆がひとつの意志に向かって進むのはなんだか独裁国家にも似た感覚を感じますね。
    その狂気は突き進むしかないの!?
    次回も楽しみです☆

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね、まさにそういうものを意識して描いてみました!
    この狂気がどこへ向かうのか。
    ありがとうございます、ぜひ、追っていただければ嬉しく思います。

  • 4 2人の距離への応援コメント

    おぉ、ちゃっかり圭吾が(笑)
    ヒースが次回予告を奪われるのが楽しみになってますね。でもいつか、決めるところでは決めてほしいかも?!

    さて、突然の現代。
    ヒースとしては、戸惑うでしょうね。いわば、外国の文化で会話してる友達を見たようなものですから。寂しく感じるのではないでしょうか。

    一応バレーボールやっていた身としては、対人パスで速攻が成り立つのか?という疑問はあります。
    が、ふたりともイントルーダーですから、身体能力の高さを表す伏線なのかな、と思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    予告編でヒースがたまに成功すると、がっかりされる方もいらっしゃいまして笑
    こちらとしても、色々考えております!

    ヒースの心情を察してくださるとは、流石、ながくこの物語を読んでくださってる方だけあります!
    嬉しいことです。

    そして、バレーボールについて、全然詳しくない自分が、恐る恐るかいたエピソードに、きっといつかバレー経験者が厳しいツッコミをされると考え、本エピソードの近況ノートに、ご意見を下さるよう案内をしておりますが・・・みなさんが近況ノートを読まれるわけでもなく。
    まさか路地猫さんとは!!
    ありがとうございます。
    では、イントルーダーだから、身体能力でカバーした。ということが分かる文章をいれておこうと思います!

    いつも温かいコメントありがとうございます!

  • 人間関係、意外と近しい部分があったのですねー。
    世間は狭い? w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、これってもしかして、ルピナちゃんの爆弾好きのことでしょうか!?
    実は、御作を読んでる時、ああー、ここにもいらっしゃる!!と思いながら読んでました!!

    でもルエンドはルピナちゃんの足元にも及びません!
    ルピナちゃん程、爆弾を愛しているわけでもなく、ただ人より少々武器として扱える、というレベルです。

    しかも、どんくさくて、とんでもないとこに投げるので、身内から「最終兵器」という二つ名をもらってます笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドさんの姫という立場を捨てて護衛隊に転身するという覚悟が窺えた回ですね…!
    アルベルトさんとの関係も良い感じです😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですー!!
    もう、前作では削ることばかり考えていて、ちゃんと描けていなかったので。ようやくここもひとつ実現できました。

    アルベルトとの関係、いいですか!? ここも拾ってくださり、嬉しいです。

    いつも温かいコメントありがとうございます!


  • 編集済

    過去回想ともに覚悟を決めていたのに……。

    予告でルエンドが目茶苦茶フラグ立てとる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頑張って過去回、引き立たせました!!
    前作では、全体文字数を削り、エピソード数が増えることを気にして彼女の過去は単なるドラ娘みたいな表現で終わらせてしまったので。

    覚悟決めてました。銀の道を守ると。

    ひとつ前のエピソードでもクロードとダニーにフラグ立てられてるのに。
    次回予告で、これでもかと、ダメ押しフラグです笑!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • アルベルトがめちゃ隊長アピールしてる……

    師匠の師匠登場とか熱いですね(*´ω`)。だからこそ、その弟子たちにも期待できます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次回予告のアルベルトは現在の状態で登場ですが、大けがを負っております。隊長と呼ばれたかったんでしょうね笑

    そうです。ヒースの師匠の師匠。あのジジイはめっちゃ強いです。70近い歳ですが。六三郎に鍛えられたじっちゃんは護衛隊の総隊長を経て教官も務めました。5歳から特訓してもらったヒースが強いはずです。
    そんな六三郎に出会ったルエンドはラッキーでした。
    (彼女は16歳から2年間しか鍛えてもらってないので、ヒースほどの剣技は身についておりませんが)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 姫と言う権力を捨てて護衛隊に入るとは、こりゃまた凄い胆力の者ですな。
    六三郎ってあの六三郎ですよね、主人公たちの育ての親の。
    だとしたら凄い運命の巡り合わせですな。もしかしたらル・エンドも主人公たちと深く関わる展開があるかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうだったんです。前作でもいっしょに異形獣討伐をやってます。
    六三郎は、じっちゃん(ヒースの育ての親であり、護衛隊の元総隊長もやってました)の師匠です。なので、ジジイのくせして、めっちゃ強いんです。
    ヒースはよく叱られてました。ジジイと呼ぶなと笑

    すごい運命の巡りあわせで彼女も剣を教えてもらってます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ルエンドさん……ルエンドさん……! お転婆姫に呆れ返りつつも見捨てることはなくむしろ世話焼きで、王族たる者の教えも語り聞かせるアルベルトさんいいですねいいですねえ(によによ)
    ルエンドさんの生き様がかっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルベルト副隊長いいですか!? (今は隊長らしいですが)
    よかったー! あんまりこういう王族関係の話は(自分が苦手なので)ブルゲイには出ませんが、もしかしたらこれが最初で最後かも!!

    ルエンドの生きざまにカッコイイを頂きましたー!! やったー!

    温かい言葉をありがとうございます! 励みになります!

  • 5歳のレティシア、擦り切れたシャツのまま外へ飛び出していくあの野生味。
    可愛いですね(●´ω`●)子供らしい~
    好奇心が身体のほうを先に動かしてしまう感じが、本当に生き生きしていて好きです。

    アルベルトとの関係もとても良いですよね。
    王女ではなく一人の人間として向き合う姿勢がありがたいし、雪山での経験がただの思い出ではなく、レティシアの中に芯として残っていったんですね。
    山の冷気や吹雪の重みを知った上での覚悟になっているの、伝わってきました。
    『守る』ことが、地に足のついた実感に変わった瞬間を描いているのがすごいです。

    うーむ、銀の道や峠の整備の話も含めて、世界観の積み上げが本当に丁寧ですよね。
    そして彼女の幼少期からのこの過去編が入ることで、今のルエンドの言動や覚悟が何倍も重みを持ちますね。
    過去と今が自然に繋がりました。
    レティシア=ルエンドという存在が一本の線で見えてきた回だったと思います。

    そしてアルベルトの「今は隊長です」に対して、ルエンドの「任せて副隊長!」。
    はい、こういのもありがたいです(/ω\)
    思わずにやけました。毎度のおたのしみをありがとうございます。

    あーーー!続きを読むのが楽しみですっ!

    作者からの返信

    今日もコメントありがとうございます!

    晴久さまの、ルエンドの様子やアルベルトとの関係の描写の方が、自分のより上手くて、くーっ、流石ですよ! このまま物語にできるレベルのコメントです! ありがたい話です・・・。

    あの銀の道も、この工事の話も構想自体はあったのですが、あの時はとにかく全体の文字数を削ることと、エピソード数を減らすことに必死になっていて、ルエンドの背景も大幅カット。なのでただのドラ娘にしてしまったので、早く過去編を書きたかった。
    やっとここまでこれました。
    温かい言葉を頂いて、苦労も報われました。
    本当に優しい方です!

    ルエンドという名前も拾ってくださり、嬉しいです。
    あれも彼女がつけた設定だったのですが、前作では彼女の天然なふるまいで「最終兵器」という二つ名がついてしまいました。けど、本来は過去の自分を終わりにする、という意味がこめられていました。

    次回予告の2人の他愛のない様子、喜んでくださって自分も嬉しいです!
    しかも続きが楽しみって、なんとありがたい言葉!

    いつも温かいコメントありがとうございます!

  • 「ロクサブロー師匠、剣をいちから教えてください。ロクサ師匠の手伝いは何でもやります。私、護衛隊に入ってリシューを探りたいんです」
    「そうじゃのぉ――お前のような我がまま娘に指導できる者はわしくらいしか、おりゃぁせんじゃろうのぅ」
    「ロクサ師匠!」
    「兆楽あいつが抜けた後の護衛隊は確かに変じゃ。中に入って探るなら協力しちゃろう。じゃが、甘もぅねぇぞ?」
     ↑
     一応姫様には剣の修行はしたほうがいいかもであります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、仰るとおりです。
    姫でもちゃんと剣の修行はした方がいいと自分も思います。
    きっと彼女もそれに気づいたのだと。あのジイさんはヒースのじっちゃんの師匠でもあります。いい師匠に出会えました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 炎 VS 地殻熱への応援コメント

    まさに熱戦!
    そして、ビアンカが揺れてますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    熱い戦い、感じていただけました!? 嬉しいです!
    ビアンカの胸中が今えらいことになっています。
    彼女、これからどう出るか。
    お楽しみください。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 8時の鐘を合図に一気に民衆が雪崩れ込むところはタイトル回収も鮮やかでした。
    ヒースやミツヤが天井から乱入する展開もワクワクします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっとあのコント集団を彷彿させるタイトルで、混乱させてしまいますよね笑

    ヒースとミッチーの登場にワクワクしてくださり、嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 手刀という表現があったので不殺かと思いきや、
    ガッツリ殺してた(汗)。
    しかも、血も流れてるって超凄腕!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あ、やっぱそう思いますね。ちょっと表現を変えておかねばならないかも。ありがとうございます!
    (手指をズブっとさしてます・・・グロくならないように、描写せねば)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 度々の襲撃を受けて尚、重要物資や重要拠点を守るのに20人足らずは数が少ないですね。
    人がいないのか、いても意味がないのか、危機感がないのか……。

    手刀で武装した15人を3分かからず、武器も抜かさずに倒すのへは凄いですね。
    その後の描写からすると他の者によって止めをさされたんでしょうか?

    どちらにせよ、凄腕ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そ、そうですよね・・・。
    ブルタニーの護衛隊は広い情報網で把握していますが、他国は襲撃されたら、もうそれっきりなので、各国、1回はやられてます。(2度目は30人体制かもです)
    今度の旧倉庫は誰も知らないはず。ということで目立たないよう少ない人数です。
    それが、吉とでるか、凶とでるか・・・。

    この全身黒タイツ軍団の戦闘能力は非常に高いです。なのに、ビアンカちゃんの時はよくアラミスは一人で切り抜けました。
    あの雪の上の血は指だけで体に穴をあけてます。そこまで描こうか悩みましたが、分かり難いので描いたほうがよかったかもしれませんね笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • いやー、じわじわと追い込んできておりますな。
    あの一本道へと誘い込まれている気がしておりますが、どうなのでしょう。罠だったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 黒幕はこんなところへも手を伸ばしております。

    あ! す、鋭い・・・そんなところまでまだ具体的に詳しく書いておりませんのに。細かいところまで読み取ってくださり、嬉しく思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヴァレリーさん、クールな感じがカッコいいですね!
    武器は握ると指の間から刃が出るような感じでしょうか🤔
    近接武器というのもクールです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! ですよね、ですよね? そんな雰囲気が伝わって嬉しいです。
    武器はそう、イメージが伝わってくれてよかった!
    手にはめて握るとウルバリンみたくなります。
    そうなんですー。 やっぱ彼女もクライマックスには出そうかな!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 謎の黒装束集団、かなり統制のとれた難敵ですね。果たしてどう対処するのか。
    ヴァレリーさんかっこいい。武器はメリケンサックから爪みたいに三本のナイフが出てるんでしょうか。相手の懐に入れたら無敵ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですー!! 謎の全身黒タイツ軍団は、ビアンカちゃんのバックにもついてました。
    ヴァレリーかっこいいですか!?(まだ戦闘シーンもないのに) 嬉しいー!
    そうそう、そうなんです。武器のとこ、どうやったら分かってもらえるか、すっごい考えました。伝わって嬉しいです!
    はい。彼女が相手の懐にはいると大変なことになります!
    しかもジャンプも高いし、体操選手ばりの動きをします。
    クライマックスでは活躍させようかな!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 銀の輸送路を狙い、護衛たちを殲滅。ただならぬ集団とみました。戦闘力の高く、統制の取れた組織と見た。イントルーダーの無力化目当ての銀の奪取だとしたら、心穏やかでないですね……。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    この黒タイツ軍団、実はビアンカちゃんのバックにもついていました。
    あの軍団、そうとう強い集団だったのです。(アラミスは圧倒してましたが)

    黒幕の意図が分かるのは、もう少し先になりますが、この事件、ルエンドちゃんの過去編とともに彼女の活躍の場として3部作(予定)で作りました。

    いつも温かいコメントありがとうございます!

  • 銀を奪う理由がいろいろ出てきましたが、黒装束たちの目的はなんだろう( ゚д゚ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね。黒幕の本当の狙いは銀が大量に必要なのか、それとも大陸中の人たちに銀を供給したくないか、のどちらか。

    この大陸中の人たちにとって銀は金を上回る価値になっているというのに・・・です。

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    黒装束……全身黒タイツ軍団……?
    揺れてた人たち?(今回の黒装束は揺れてないか)
    てことは、レギオン……?

    ↑ひとりごとが過ぎます(笑)
    すみません。
    護衛15名が抵抗もできずに倒されていくって(;゚Д゚)

    供給を断つことで各国の戦力を落とす、かなり頭の切れる敵ですよね。

    トニー君、ルエンドさんはそれどころじゃありません!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    晴久さまの「ひとりごとが過ぎる」というツッコミが面白過ぎて笑ってしまった!笑 せっかく合ってるのに!
    て、いいますか、レギオンのビアンカちゃんが引き連れていた、あの黒タイツ軍団をよく覚えてくれていましたね。
    あの軍団がいかに強いか。なのにそれを制圧したアラミスは結構凄いヤツだった?

    そうなんです。この黒幕はヤバいやつです。

    そうですよ、トニー。今ルエンドちゃんは大変です。けどトニーくんの、この緊張感のなさが好きなんですよねー。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「護衛15名が全滅。銀は――全量奪取だっしゅです」
    「……全滅、なのか」
     ↑
     ご、護衛達を全滅って、しかも銀奪われたらヤバいであります(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! これは一大事なんです。しかも、輸送中のものほぼ全量やられてます・・・。次こそは守らねば!
    (ルエンドちゃんもいることですし)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 18 タトゥーの男への応援コメント

    ヒースが目の前に現れたときは、また変身能力を持つ人の再来か、と思いきやそんなこともなさそうですね。

    これも作戦かと思いきや、ビアンカも知らない様子。
    いろいろ入り組んできましたね!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あの頬にXIIIのタトゥーのある男、護衛隊、第2隊の隊長です。
    なぜ、彼がここに現れたのかもう少し先で分かります。

    ビアンカはさすがに彼を知らないようです。
    ちょっと入り組んでまいりましたが、この先に判明いたします!

    沢山およみいただき、ありがとうございます!


  • 編集済

    アラミスの女性を見る目は流石ですね、観察眼だけは誰よりも鋭いです。

    さて、うまくヒースを一人にすることはできましたが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミスのこの女性を見る目だけは確かです笑

    この後、彼女がどう出るか。ぜひ追っていただければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 大聖堂裏の穴への応援コメント

    おぉぉ?!
    これは、ブルゲイという物語世界の謎に迫る回だ!
    続きを楽しみに追わせていただきますね^^

    向こうの世界で自分が抱えていたような、心の闇もないはずだと――。
    >つまり、あるんですね、心の闇。
     最後の一文がこれってことは、ねぇ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    路地猫さん。
    この「ブルゲイという物語世界の謎に迫る回だ!」のコメントひとつで、今日、この日に自分は完全復活しました。
    これまで、家族の緊急入院などで通院ばかりしてクタクタでパソコンの前に座る気力も起きず、物語に向き合うのもつらかったのですが、すっごいやる気になったのです。
    これなんですよ。路地猫さんのスーパー応援力。
    俄然やる気になりまして。今日すぐに書き始めたのですが、これがサクサク進みました!

    この謎に迫る回を読み取ってくださって、本当に嬉しかったんです。
    結構重要回なんです。さらーっと流しておりますが。
    本当にありがとうございます!

    ああ、その心の闇。めっちゃ深いです笑
    こういう鋭い読みもありがたい!

    いつも温かいコメントありがとうございます!

  • 2 行き倒れの少年への応援コメント

    うぅぅ、やっと来ることができました(´;ω;`)ウゥゥ

    ここで新しい人物登場!
    私は、アラミスの紹介文間違ってないと思いますよん。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    さきほど近況ノートへお邪魔いたしましたが、少し回復傾向にあるとか。
    でもまだご無理のないように・・・。

    アラミスの紹介のとこ、あってますよね!?
    新しい人物に注目ください。

    いつも応援ありがとうございます!

  • コーヒーがないなんて、コーヒー党の人には辛い世界ですね……!
    ジャック隊長、自分で木から育てたらいかがでしょう。そんな暇ないか。笑

    そして、ジャックの様なキャラクターが技名を口にすることの補足。さすがお上手です。
    ルエンドさんが真っ二つになる恐怖……!
    ワザと無言で周りを巻き込むイントルとかもいそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コーヒーのない異世界って寂しくて。こんな設定にしました。
    けど、飲んだことのない異世界人はきっと苦いと思うのかな・・・?と想像してます。
    ジャックはコーヒーがあると知ってしまったら、もうトニー君をパシリにしそうです笑

    少年漫画テイストを気取ってるため、わざわざ技名を出してましてが、ジャックも当然口にすればいいと。でも、理由あると深み出るかなー? という安直な考えです!

    わざと無言で巻き込むやり方!! そっちのアイデアの方がすごい!
    流石です! これ、どっかで使わせてもらおうかな。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 4 ジェシカの決意への応援コメント

    ジェシカの心の傷は決して、癒えないでしょうね(>_<)そんなに辛く孤独な生き方を強いられなければならなかったとは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェシカの過去、ハードでしたがお読み頂き、嬉しいです。
    心の傷も、ヒースたちと出会ったことで、少しずつ薄まっていくと思います。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • ミッチーが圭吾君と元いた世界へと帰還――。
    仮にそういった世界線があったとしても、ミッチーがブルーゲイルの面々に何も言わずに去るわけがないですよね。

    ミッチーを奪われて?どことなく寂しそうなヒースがちょっと可愛いですね(笑

    ――ところでミッチーと圭吾君はなぜ、ヒースたちを先に行かせたのだろうか。
    ごめんと謝っているのも、気になりますね……。
    え……? ほ、本当に元の世界へ帰っちゃう!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーと圭吾が何を考えているか、もう少し謎に包まれたまま進みます。
    ですが、「ミッチーが黙って去るわけない」ということを、前作を読まれていない方にも伝わったんだ、とすごく嬉しかったです!

    ヒースの寂しそうなとこ、可愛いですかね、よかったー!

    そうなんです。さすがミステリー(ホラーよりですが)を書かれる方。鋭いですね。そしてごめんとなぜ謝るのかも。
    クライマックス前まで引っ張ると思います。

    本当に元の世界へ帰ってしまうのか・・・? と感じ取ってもらえるよう何度もここは書き直したので、今回、真賀田デニムさまにこのようなしっかりとしたコメントを頂いたことで、ちょっと自信につながりました。

    とても励みになります!

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • ジャック、貫禄ありますね。
    そう、本物の地獄をみたものに、「スキル恐怖倍増っ!」なんてテレビゲームは通じないのです。

    そしてビアンカちゃんと逃げる。ブルゲイに関わった者同  士が別の場所で出会うって、ちょっとワクワクしますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジャックのスピンオフやろうと思ったのですが、なかなK出来そうにないし、ただ暗くなるだけなので、やめて過去回で、しかも軽めで済ませました。(軽くない?)

    スキル恐怖倍増!笑

    ビアンカだけが追ってる場面にしようかと思ったのですが、誰か助けないと相手が悪いなと・・・ジャックにしましたが、別の場所で出会うことにワクワクしてくださる方がいて嬉しい!

    いつも応援ありがとうございます!

  • トニー君、トージ亡き後もちゃんと総隊長付きのお仕事をしていて嬉しいです。
    何も知らなかったのにまとめて更迭とかになったら可哀想ですからね。
    ルエンドさん、お久しぶりな気がしません。
    そこだけは並行して読んだせいでちょっと損した気分です。笑
    ブルーゲイルは災害……。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トニー君にそんな風に言って下さるとは!
    とても嬉しいです。
    パシリ的な感じで扱われてただけでしたから・・・。
    しかも意外にもトニー君はトージに気に入られてました。ボーッとしていて、扱いやすかったようです。なので、総隊長の執務室にはトニー君とジャックが交互に入れ替わりでいた、というのが前作でした。

    因みに、トージは前作で、ジャックに牢獄に連行されて最下層で獄中生活となっています。本作で、彼がどうなっているかをいつか書くつもりなのですが、もう少し後になります。(生きてます・・・)

    ルエンドの活躍場面が前回あまりなかったので、今回がんばります。
    そうです。ブルーゲイルは災害扱いです笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 『鈍い衝撃とともに、折れた剣の半分が空へ弾け飛んだ。』
    普通の剣に炎を纏わせても、逆に脆くなりそうですからね。ミツヤがいてよかったです。

    チームを狙う怪しい影……。
    どう狙えばいいかまでバレてるとは、やはり警戒されてますね。

    作者からの返信

    沢山お読み頂き、ありがとうございます!

    そうなんです。普通の剣だったこともあり、ヒースだけではどうにもなりませんでした。(手から直接炎を出して、という最終手段を使って命削るのも・・・ミツヤもいるし、やめました笑)

    あの二人組、この後チームへその手を伸ばします。一人ずつ。

    沢山温かいコメントありがとうございました!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    罪悪感に……かと思いきや、そんなことありませんでしたね。
    こういう世界観、いいですねえ。好きです。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あ、そうなんです。この国の罪を犯したイントルーダーへの処罰方法で、民衆も喜んでやってるという場面でした。
    え? 好きですか? それはよかったー! ホッとします。

    (実際、ヒースたちがこの国のやり方にとやかく言っていける立場ではないので、気づいたところで正せないというのが実情ですが)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 11 チェスキー王国の影への応援コメント

    異形獣は普通の人から見れば忌むべき対象ですからね、力試しに使われるのはわかります。
    これを見て楽しんでた人が、異形獣がかつて人だったと知ったとき、罪悪感に苛まれそうですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、異形獣を力試しに使う国も他にありそうですよね!
    そして、その正体を知ったら愕然とすると思います。
    一般の人たちがそれを知って罪悪感にとらわれる場面・・・それもやればよかったかもです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 夢の中でも反撃をもらうアラミスは、きっとああいうやりとりを楽しんでいるんでしょうね。

    ちょいちょい前作のおさらいが入ってくるのはわかりやすいです。こういうやり方もあるのか、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。アラミスは女性陣からげんこつもらうところまでがひとセットのイベントとしております。

    あ、まだ前作の方を覚えてくださってたんですね。嬉しいです。
    ちゃんと覚えていらっしゃる方が同じような文言を見ると飽きてしまうかもなので、やり方は工夫しなければと思いつつ、ここの会議シーンはほぼ同じ言葉になっているのは残念なところ。

    ですが、他はなるべく同じ表現にならないように頑張りました。わかりやすいと言ってくださると、頑張った甲斐があります!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • つらい体験を重ねてきたからこそ、ジャックの言動の端々から渋みや深みが感じられますね…!
    さすがのアポカリプスも度肝を抜かれたようです🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジャックが抱えた内面の闇を読み取ってくださってよかった!
    渋みも感じてくれました? やった!

    アポカリプスが恐怖で負けるとか、名前負けしてしまってますね。
    逃げてしまいましたけど、また最終局面で対峙することになると思います。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • ジャック、ハードボイルドですね(*´ω`*)
    FBI特別捜査官なら、一般人より能力が底上げされてる分、異世界に来ても強さに安心感がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回、やたらハードボイルドに寄りました!
    実はそうなんです。元々が一般の人よりもいろんな面で上回っております。
    安心感ありますよね。

    いわゆる、異世界へくるきっかけとなる「死に直面する際の事件、事故」が能力に関係してくるわけですが、彼の場合そこがあまりに深刻だったことで能力も暖色系の中の最高値、REDとなりました。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 男のために命を投げる女は嫌い、この一言にジャックさんの壮絶な過去と悔恨とやり場のない歯痒さと怒りめいたものを感じます。黙示葬のSAN値を遥かに超える絶望の深淵。常人では耐えられない恐怖だったのだなと……。これは、異世界に繋がる穴を見つければ惹かれてしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジャックのこの言葉、嫌いといいつつ、放っておけないんですよね。
    そんなヤツの内面を読み取ってくださり、嬉しく思います。
    黙示葬のやつ、逆にSAN値直葬されましたね笑

    そもそも、アポカリプスという名前をつけてもらいながらも、名前負けです。
    上には上がいるものです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 策士策に溺れるって感じがしましたね、黙示葬の場合は能力に溺れた感じでしたが。
    次回のタイトルが意味深な感じではありますが、どのような話なのでしょう。興味深いタイトルですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、その通りでした。
    彼は傲慢すぎましたね。上には上がいるものです・・・。

    次回のタイトルに注目くださり、嬉しいです。
    そのタイトルも結構考えて、しかも次回の内容が結構複雑で、まだ全然仕上がってないのです。(大筋しか)
    けど、この一見関係なさそうな事件が、今後本編と交わります。

    いつも応援、ありがとうございます!


  • 編集済

    ジャックの過去、胸が締めつけられますよね……。
    幸せだったころの約束が(´;ω;`)

    《背転》で背後から大剣が貫くシーン、距離感と一瞬の決着の鋭さ、すごいです!

    そして「やられたふり」からの影の逆襲……ジャックが指一本動かせないのはやばいです。
    それでも、そこからの逆転。
    アポカリプスがおののくほどの“闇”を抱えているジャック、とんでもないのに、どうしようもなくかっこいい……。

    恐怖を喰らう側が、逆に飲み込まれる展開、好きです!

    そして……「男のために命を投げる女は……嫌いだがな」←切なすぎます。

    次回予告、銀の輸送車が襲われた……ん?銀っ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジャックの過去編、結構時間かかってしまいました。

    旧作の方では、トージの悪事の言葉をボイスレコーダーに入れた為に、「後生大事にとっておいたアイツの声も上書きされた」という一言で済ませてしまってましたので、いつかスピンオフつくりたかったのです。

    とはいえ、あまりに辛すぎる過去なので、もうサラーッとここらで流して終わることにしました。

    なのに、いっぱいお褒めの言葉、苦労が報われるようです!

    ジャックの過去の恐怖がアポカリプスに上回った瞬間でした。最悪だったでしょうね。いきなり他人の恐怖が逆流して支配してくるのは。

    あの切ないセリフを拾い上げてくださって嬉しいです。ああいいながらも助けるんですよね。彼は。

    次回はちょっと路線を外して違う方向から物語を斬っていきます。

    ああ・・・。ありがとうございます、修正しました!

    いつも温かいコメント嬉しいです!

  • 黙示葬のドナムだと、様々な恐怖や絶望を見てきた筈なんですが、それをジャックの闇が更に超えていただけなのか、言う程、黙示葬の精神力が強くないのか。

    取り敢えず、第一ラウンドは終わりましたね。
    次はどんな戦いが待っているのでしょうか? 楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アポカリプスの精神力は、ちょっとよく分からないのですが笑、様々な恐怖を凌駕するほどの闇をジャックが抱えていたのです。
    アポカリプスの一番こわいとこは、能力を数日間使用不能にしてしまうところです。

    はい、第一ラウンドは終わりましたが、また最終地点で対峙しないといけません。
    早めに敵の能力を知る機会があって、よかったかもです。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 「女が1人死んだぐらいで崩れるとはな!」
     ↑
     事情も分からないでであります(>_<)幹部も質悪いであります(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この組織の幹部が殺したくせに、酷いヤツらなのです!
    今ごろFBIに逮捕されてるはずです!
    懲役200年です!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 5 EIA(侵入者排斥組合)への応援コメント

    排除だ 排除だ が
    凄く恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
    臨場感がある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうですか!? よかったぁー。ここは恐ろしいと思ってくれるよう頑張ったところなので。
    臨場感を感じてくださり、嬉しいです!!
    すっごい励みになります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 16 次は僕の番だへの応援コメント

    この紋所が目に入らぬかー!ですね。
    サイモンが話の分かる人でよかった。これから彼は大変だと思いますが……。
    恨みに呑まれかけたジェシカだってここまで馴染んだのですから。
    人に戻せるという事と共にイントルイコール悪ではないという意識改革が進むと良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです。まさにあれをヒントにして、持たせました。
    サイモンは冒頭から嫌なキャラとして登場させていましたが、ここでジェシカと分かり合えてよかったです。
    彼女がEIAを変えたいとずっと願っていたこと。
    「思うだけでなく、行動に移さないと」と旧作の最終章からずーっと考えていた肩の荷が下りたのは、自分の方でした。

    時間はかかるのでしょうけど、少しずつこの世界にもそういう意識が広がると思っております・・・。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 俺の服どうしよう……が可愛すぎて色々言いたいことがあったのですが吹き飛びました。笑

    リーダーは欠けてるくらいがちょうどいいということもありますね。
    完璧すぎたら1人でいいじゃんとなってしまいますから。

    真っ直ぐな情熱で、他の人が「無理だ」と諦めようとした部分も拾おうとする。
    そんな気持ちを向けられた人は嬉しいですもんね。
    仲間はみんなそれを知っているから彼の無理を助けたくなる。
    ヒースの人望ですね。

    作者からの返信

    こちらもお読み頂きありがとうございます!

    ヒースの服、燃えましたー。異能で燃えない設定にしようか悩みながら、ここはリアルにしました。

    色々言いたいことを吹き飛ばしたもの、なんだったんだろう。気になる!
    でも笑ってくださったのならよかったです!

    この物語におけるブルーゲイルのリーダーはこの程度であり、仰るとおり欠けてます。そこをフォロー下さりありがとうございます。
    そう考えてくださる月兎耳さまは、もうブルーゲイルの一員ですね!
    (しまった、迷惑かも!?)

    ヒースの素質をそんな風にうまく表現くださるとは、流石です。
    彼はすぐ諦めようとしても拾いたがる性分で。
    人望か、そうなのか・・・今更ながらなんか嬉しいものです。
    ヒースという人物を設定した時は、そこまで人望は感じなかったのですが。

    ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    圭吾に騙されたというより思想に惹かれた? 胸の中でヒースに謝ってたし、正気であることは間違いないんだろうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この回にきて、ますますミッチーの考えてること、分からなくなりましたよね!! そう、まるで思想に惹かれたようにも思えます。
    あの時ヒースに心の中で謝ったのも、もう圭吾につくから、ごめん。という意味なのか、他に意図があるのか。

    ・・・というような感じをもってもらえると作者としてここ、頑張った甲斐があるというものです!この微妙な雰囲気難しかった!!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    まず、馬車がすごくないですか?
    小ぶりなのに足回りだけ異質とか、黒塗りで視察用の小窓しかないとか……
    裏の仕事用って感じです。

    そして圭吾とミツヤの会話。もーー!
    (/ω\)
    圭吾がやたら優しい口調……こんにゃろ……
    ミツヤの「……先輩の言うこと、わかります」は「意味はわかります(けど!)」っていう心の声の続きがあると信じてます……!

    うわ、ビアンカ~!
    アポカリプスの能力が「恐怖を暴いて増幅する」という精神系なのがおそろしいですっ(汗)
    肉体じゃなく心を崩しに来るタイプ、こういう敵は印象に残ります。見た目はなんか好きです(髪の毛とか左右で違うの……なんかいい)。
    ビアンカが追い詰められる流れは読んでて苦しかったですが、「まだ戦う理由がある!」で持ち直すの熱すぎました。ヨシ!!ってなりました。

    そしてまさかの――ヘンタイ野郎が心の支えに……(涙)
    そりゃ次回予告でアラミスがニヤつきますよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    馬車のとこ、やたら時間かけて描写考えたので、拾って下さって嬉しいです! ちょっと悪事用の馬車ぽいイメージで作りました。サスペンションつきなのは、自動車エンジニアのイントルーダーか何かがやったのでしょう。

    ミッチーのセリフ、あの一言は公開直前までいっぱい考えて、結局あれだけに、削り取りました笑。お陰で晴久さまにいっぱい想像してもらえた!!嬉しい! あの続きが晴久さまの思ったとおりだといいですよね!

    ビアンカは、アラミスたちが心配でここで見張ってたんです。そろそろ通りかかるだろうな、圭吾(NO.3)がミッチーに近づくから気をつけろって。でも遅かった。
    しかも刺客が。

    アポカリプスの見た目、ちょっといいですよね。でも恐怖をいじってくるって嫌なやつです。しかもドナム喰いです。ビアンカはドナム使いでないからあれで済んでますが、この後、ビアンカを助けに飛び出したのはアラミスではなくジャックなので、ビアンカちゃんからすれば、ちょっと残念かもですね。
    (会えない間に想いはつのるのです)

    アラミスは予告で(自分の噂に気づいたのか)嬉しそうでした笑
    お陰でヒースが予告できなくなりましたが。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    圭吾さん、この世界に来てかなり日が経つようですね。宗教勧誘……!!
    元にいた世界が辛く、だけど戻る気のない人間が世界を立て直す。異形獣とも敵対しているような雰囲気ですね。レギオンはブルーゲイル自体は排除しようとしていましたが。
    そしてビアンカさんの戦いが。ちょっと待って、アラミスさんに心奪われてるー!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    圭吾はウソつきでしたね。結構前からいますね。あの感じ。実際は、レギオンNO.0の手下でした。
    宗教は表向き。実際は何をやっているのか、次章で明かされる予定です。
    (その・・・イオリ⚖️さまはどうしてそう、いつも鋭いのでしょう汗
    まさに、戻る気のないイントルを集めて何かをやろうとしています。)

    青い疾風を排除したいのは、やりたいことを邪魔されるからなのですが、ヒースたちはまだ、それすらも知りません。
    次章まで、しばらくお待ちくださいませ。

    ビアンカちゃんはあれ以来、想いが募っているようですね笑
    けど、ビアンカの前に飛び出した男はジャックです。

    次回、アポカリプスVSジャックです。(ジャック回になります。需要あるかな?)

    いつも応援、ありがとうございます!

    編集済
  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    アポカリプスの能力は影で捕らえた相手の記憶や思考を読み取って恐怖心をコントロール出来るというものでしょうか🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うわ! そうなんです!!
    読み取っていただけて嬉しいです。
    更に、今回相手がビアンカ(能力なし)だったから恐怖で封じ込めようとしましたが、本来彼は能力使いの能力を奪ってから倒します。

    ですので、能力だけに依存した戦い方をしているイントルは、あっさり終わることもあります。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    次の話からはビアンカの本格的な戦闘になりそうですね。
    次回のタイトルからして、黙示想自身が恐怖を味わうみたいな展開が待っているのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うーん・・・次回はビアンカちゃんはほぼ、活躍しないのです。
    あのラストに動いた男が代わりにやってくれます。

    あ、あの予告タイトルで、そこまでご想像いただけました!? 
    鋭いです! まさに、その通りです!
    誰の恐怖が誰を追いつめるか・・・。

    楽しみと言ってくださり、嬉しく思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    『……先輩の言うこと、わかります』
    このミツヤの台詞回しがいいですね。

    どうするつもりなんでしょうか。

    後はいよいよ、バトルが始まりましたね!

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? やったぁ! たった一言ですが。でも嬉しい。

    ほんと、ミッチーどうするつもりなのか・・・。どうとでも受け取れるように書いたつもりです。(次章まで引っ張らないといけないので)

    はい。このバトルはこれまでの身体にダメージを与えるというより、能力を奪ったり恐怖をあおる、という今までの戦いとはちょっと違ってきます。

    楽しみと言っていただき、嬉しいです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    「俺の能、知らなかったのか? この影はな、恐怖の根を暴く」

    恐怖の根をって、相手の恐怖を引きずり出すであります( >﹏< *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! こんなことされると、最悪精神崩壊します。
    だからといって、外的損傷を与えないという相手でもないので、影につかまらないようにしなくては!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 3 アラミスの覚悟への応援コメント

    アラミス……かっこよすぎませんか!?
    これはビアンカも惚れる!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミス、カッコよいですか!? それは嬉しいです。本人もきっと大喜びです!

    ビアンカが惚れる・・・?
    明日の最新話でそれがチラっと公開されます!
    (ちょっと先になりますが、どうぞお楽しみに!)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • ミッチーどうしてしまったんだ
    考えがあるのか、単純に騙されてるのか
    そして、タイトル通りヒースとアラミスのやりとりがよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーの思惑に、そういう思いをもって下さってよかった!
    一体何を考えているのかは、結構先まで謎だと思います。
    それまでヒースはイライラすると思います。

    タイトル通りのやりとりですね。よかったですか!?
    あそこ、狙ってやったので嬉しいです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 体育会系だから先輩の言うことは絶対!?
    なぜ、こういう行動をとったのか、この先でミツヤの思惑が明かされるんですね。(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    体育会系笑!
    そ、そうともとれます。いえ、どうでしょう・・・。
    まさに、なぜミッチーが今、こんな行動をとったのか、結構先に明かされます。
    それまでヒースは悶々とするのだと思います。

    いつも応援、ありがとうございます!

  • ミッチーの心変わりが気になりますね。何か考えがあるのか…🤔

    そして、アラミスが少年マンガのキャラのような熱さになっている…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーの心変わり、次回も更に、悩ましい感じになってしまうかもしれません・・・。

    やったーー!!
    アラミスの行動に少年マンガのキャラを見出してくださって、嬉しいです!(狙ってやってしまいました笑)

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 割と常識人で、ブレーキになりがちなミッチーがルールをぶっ壊すと言われる事になんだか興奮します!
    派手な戦闘を脳内再生していたら、うっかりザイードのやられ様もありあり想像してしまい衝撃でした。笑

    ※テレンス宛てのバレンタインも作りました。近況に上げておきました〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーに「常識人」や「ブレーキ」、という雰囲気を見てくれてましたか!嬉しいです。そうですよね。アラミスがかつて教えた連携技の仕上がり具合は、アラミスにとってもはや常識を超えていたのです!興奮してくれて自分も興奮します!

    ザイードは、あんな姿ですが、ご安心ください。人間に戻った時にはもとに戻ってます。

    なんですと!? 大急ぎで参ります!
    いつも応援、ありがとうございます!