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  • 17 カスのリーダーへの応援コメント

    アラミスがバッチ持っているの、普段なら庵主ですけど、ビアンカがいるとなると寧ろ不安ですね💦

    ジェシカがいるから、なんとかアラミスの暴走を控えられてますけど、もしいなかったら、ヤバそうですね💦

    ビアンカの動きも気になるし、ヒースも奪還しなきゃですし……。
    どうなることやら💦

  • アラミス、流石は細かいところによく気づくーーーのに、センサー働いても役に立たない😂😂

    ビアンカっていうんですね✨️
    確かに麗しい女性の雰囲気が醸し出していますね✨️

    そっとコートをかけてあげるところまでは、ホントにできる男って感じなんですけどね💦

    ミツヤもそこは認めているんですが……。
    このあとどうなるのか、もういっそ仲間になってくれないかなーーーグリーンで高い位置のポニテ……

    いや〜好きだな〜と思ってしまったのは、内緒です💦

  • 次回予告でアラミスがポニテの女性に……。
    こ、これはアラミスファンとしては見逃せませんね✨️

    ミツヤだけ解放、画策していた二人の通りになっていますね💦
    そうなると解放するように言った女性とポニテの女は同一人物?

    どちらにしても衛兵にそれを指示できる権力をもった人ってことは変わりなさそうですね……。

    最後に襲われかけている女性も気になりますね💦

  • 11 白い援軍への応援コメント

    すみません。おくれました。ごめんなさい。

    「——この真下は俺たちが守る! 一匹たりとも、ここは通さねぇ!」
     ヒースの言葉はサイモンとヨハンに再び勇気を与えた。
     真夜中——静まり返った大聖堂前の広場の先に、白い装束の一団がいた。
     ↑
     我々も力を貸すであります('ω')防衛でありますよー('ω')

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    いえいえ、とんでもございません!全然大丈夫です!

    そうなんです。サイモンが現れました。以前ヒースが守ったEIAの人たちが応援にかけつけてくれました。

    一致団結で防衛です! 大量の異形獣をもとの檻にもどす作戦です!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    11 白い援軍への応援コメント

    わぁーみんな来た。(*´ω`*)ケツ顎も来た。
    これで、暴走異形獣はなんとかなりそうですね。
    しかし、ジャックの思惑は!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    みんな来ました!!
    ケツ顎のサイモンを覚えていてくださいました?嬉しいです!
    これで暴走異形獣、どうにかなるのか。EIAのみなさんがいなければ、どうしていたのか。

    ジャックがトージをどう使おうとしているのか、次回、その片鱗もわかると思います!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    11 白い援軍への応援コメント

    やはり白い援軍とはサイモン&ヨハンのことでしたか!
    でもまぁおそらく私含め、読者の皆さんはわかっていたことでしょう笑

    圭吾くんの覚悟も光る回でした。彼の心にもまた『青い疾風』と出会ったことで心に風が吹いたのかもしれませんね…
    彼のドナムからして化学変化というのが正しいか🤤

    そして今回改めて思ったのが、普通にしれっとドナム持ちに混じって前線を張れるアラミスくんのヤバさです😂
    今生存している非ドナム持ちの中では最強なのではないでしょうかね…あ、でもビークロという強大なライバルが🤔
    おそらく本人たちはそんな称号に血眼になることはないと思いますがいつか見てみたいですね。王者決定戦!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり、と気づいてくださっていて嬉しいです!
    そうですかね? みんな分かってくださってましたでしょうか。それだと嬉しいのですが。

    圭吾は思えば第一章の後半、闘技場でビアンカと登場してからずっとミツヤを付け狙う嫌な役どころとして描いてまいりました。
    最後はどう決着つけようかずっと悩んでいましたが、手を取り合うカタチでまとまりました。(退場も考えたことありましたが)風が吹いたようです。化学変化の方がいいかもです!!流石!

    そうだ。今自分も気づきました(今かよ)。アラミス、さらっとドナム使いと並んでいる。クロードもですね。
    なんか・・・そんなところにまで気づいてくださって本当に細部まで読み込んでくださっているんだなと感動です!クロードはもうありますが、アラミスに二つ名くらいつけてあげればよかった。考えておこうかな。
    王者決戦。うーむ番外編がいつか実現すれば、なんか、やってみたいですね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    すごかった……
    もう、すごくて、オロオロしました
    Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    まずはトージ登場について説明を聞きたいのに、目の前では異形獣の隔壁がもう限界・・
    怒りも疑問も置いたまま、今やるべきことに向かわないといけない!
    もういまは、致し方ないですよね!!

    圭吾が自分の間違いを認めたうえで、それでも「助けたい」という気持ちを捨てていないところ、、よかったです。
    ……許す!!!

    アゲーレちゃんアラミスが助けに入って、真っ赤になってますね!?
    かわいいことです。純粋です。いい子なのです。

    そして、、、きましたよ。。。。
    やっぱりサイモンとヨハンの登場!!
    白装束って当初は不気味に感じていたはずなのに、不思議です。
    今は味方の色に見えるのです。

    ヨハン、笑わせすぎですww
    もう途中で次回予告に突入したのかな?って思うくらいの自由っぷりじゃないですか(笑)
    裾を踏んでモモンガみたいって!!
    も、、、モモンガ…… (島村さん笑いながら書いてましたよね?!)

    しかも異形獣の唸り声さえ止まるレベルの転倒wwwww
    ヨハンが圧倒的にすごすぎるんです!(異形獣もわらいをこらえて静かになった説ありますか)

    床にうつ伏せのまま親指だけ立てて「なんとか生きているであります……!」
    写真欲しいです。この瞬間の、、いや、動画が欲しいであります!!

    でました!マストアイテム双眼鏡!暗がりであまり意味がないと言われてしょんぼり(笑)

    それでもちゃんと自分たちが囮になると宣言する、かっこいいです!

    ヨハンが感動して「一生——」となりかけたところを、すぐ「感動はあとだ」と切られるのもいいです(≧▽≦)
    真面目な場面なのに、超面白い・・・・

    サイモン&ヨハン来てくれてありがとう!!

    すごい、もう次回予告が先生と生徒みたいになっています(≧▽≦)

    >サイモン殿おおおおお————っ!
    ↑字面だけで爆笑なんですけどww

    でも今日イチはモモンガですね・・・
    腹筋やられました(*ノωノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと帰宅して、すぐうたた寝して今起きたところ笑
    何やってんでしょう、すみません遅くなりました。

    さて、晴久さまのコメントからオロオロが伝わってきて、とても嬉しかったのです!

    トージ登場をまだ引きずってからのEIA登場シーン、長くなってしまって文字数も4500もいってしまった・・・拘りすぎたかもです笑

    でも、圭吾とミツヤの確執もここで決着すませたかったし、アゲーレもちゃんと参戦させたかったし、やりたいことが多すぎたかもしれません。でも全部拾ってくださって。ありがとうございます!

    そして、嬉しいことに「白装束は味方の色」と言ってくれた。今、ヨハンが号泣しております・・・!

    次回予告に早々と突入したかのような場面でしたね。はい、あそこからなんでか、そんなノリになってしまいました。モモンガは自然と頭に浮かんだものを描いたのですが、やり過ぎだったか?と感じつつ、もう終盤の勢いでやってしまいました笑 はい、ちょっとニヤニヤしながら書いてました笑

    写真・・・ないですが、時間あったらイラストでも載せたかった。
    石の階段のどのあたりから飛んだのか。床も石ですからね。最悪命にかかわりますが、少年漫画のノリでサムズアップで誤魔化してしまった!

    双眼鏡を出したものの、待てよ?今何時だ?ここどこだ?と思い出し、ああ、ダメだ。暗視スコープもこの時代無理だ。となりまして・・・。でも、彼の必須アイテムなので、持ち出しました。

    沢山ひろってくださってありがとうございます!
    サイモンとヨハンを最後に出せてよかった。
    ここだけでも晴久さまの応援ソングを何十回再生したか笑
    本当にありがとうございました!
    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾、心から仲間になりましたね。
    初登場ちょい後に裏切りを見せてから、にやけていたりイヤな態度だったから、ボコボコにしたれと本気で思ってたんですが、謝りますっ

    アラミスに素直に礼をいうアゲーレちゃん、かわいらしいですね

    しかしなんだかオールキャストオールスターの様相を呈してきました

    おっと、さらにはサイモンさんたちまで参戦かっ

    異形獣の誘導とは、頼りになりますね

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    圭吾の扱い、実は悩みながら執筆しておりました。
    思えば第一章の闘技場でビアンカといっしょに登場してからずっとミツヤを狙う悪役として描いていたので、ミツヤとの確執をどうしようかと。ボッコボコにするか、最悪一時退場まで考えていましたので、本気でボコろうと思ってくださったことは、圭吾がそのように表現できていたんだなと分かってとても嬉しいです!謝るなんてとんでもないです、めっちゃ嬉しいです!!

    そうですね。終盤になると自分の作品、なぜか人が集まってきます笑
    あとはサイモンたちがどう動いてくれるか、です。
    ここ最近ずっとストック切れですが、頑張ります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    サイモンさん……サイモンさん!?
    うっひゃあお久しぶりです! またお会いできるとは。
    EIAも合流。まさに一致団結ですね。血路を開けるか。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい、サイモンとヨハンですー!!
    お久しぶりですううううっ!
    自分もまた出すことになるとは、数話前まで思ってなかったのですが、ジャックにちらっと(なるべく分からないように)伏線はってもらってました笑
    終盤になってきましたから。ここで一致団結です。
    ケツ顎なだけにけつろを開きます!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    人が集まってきましたね~ w
    最終回が近いのを感じてしまう(グスン)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああ、そうですよね。終盤で人が集まってくると、なんていいますか、最終回が近いんだなと感じてしまいますよね。
    そうなんです。ちょっとそろそろ見えてまいりました。
    ストック切れていますが!

    頑張ります。
    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾やアゲーレ、EIAの面々が一致団結していく描写が爽やかで良いですね!

    >真夜中——静まり返った大聖堂前の広場の先に、白い装束の一団がいた。

     月が彼らを見ていた。

    最後の一文も印象的でした!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    うわぁ。みんなが協力して団結していくとこ、「爽やか」を頂きました!!
    ここで頂けるとは・・・!

    あと、最後のとこまで拾ってくださった! 慌てて追加したところですが、よかった。
    嬉しいいいい!
    すでに次回以降のストックも切れておりますが、また頑張ります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾さんの加勢や援軍としてやってきたEIAに頼もしいなとは思ったものの、でかい戦力差を埋めたかと言われるとそうまではいかないこの状況。
    普通に死ぬ気で頑張って切り抜けるか、もしくはもう一段階誰かが覚醒を遂げたりするのでしょうか。
    ひとまずヒースの新たなドナムがどこまで活躍するか楽しみですな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    確かに! 圭吾が加わったくらいでは、あの場ではあまり戦力さはないかもですね・・・。あとはEIAがどの程度動いてくれるのか。
    後方からどう動いてくれるかにかかってくかもしれません。
    あ、ヒースがどこまで活躍できるか。そこもあった方がいいのかな。
    (この後、一文字も出来ていなくて追い詰められております笑)
    次回もがんばります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    アゲーレがすっかり堕ちてらっしゃる🤣
    アゲーレはチョロインヤンデレっぽいから……
    アラミス……良かったね🤣💕

    🐧:ヒース、顎割れなんて失礼だよ?
     あれはかいわれだよ?

    ソーニャ:いや、意味がわかんないんだけど?

    🐧:黄門様ああああああ!

    ソーニャ:八兵衛なの?
     それ、八兵衛なの?

    🐧:顎割れなんて失礼だよ?
     あれは本物のお尻だよ?

    ソーニャ:なに、話し戻ったの?
     アラレちゃん的な?

    🐧:〇門殿おおおおおお!

    ソーニャ:お尻繋がり!?
     絶対怒られるやつだよっ!!

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます!

    アラミスはアゲーレちゃんがチョロいってちゃんと気づいてるかな。
    ていいますか・・・
    ここにナナペンちゃんとソーニャちゃんが登場してくださるとは!嬉しい!
    かいわれ笑
    どうしよう。八兵衛を検索してしまった。
    〇門って・・・!ケツ顎繋がりで!?笑
    今ヒースは笑ってるけど、後ろでサイモンがゴゴゴってなってるかも笑!

    でも大丈夫です。ヨハンが前にメモしていたので、ちゃんと宥めています。

    ヨハン:サイモン殿、「ケツ顎は凛々しさの証」ですよね!
    サイモン:よく覚えていたな。成長を嬉しく思うぞ。

    機嫌も直ったことで・・・。

    (うたた寝してしまった・・・! 何もできてないと慌てております)
    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 その時は僕が止めますへの応援コメント

    ヒースは心配してましたが、これは良かったのか?って感じですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースが心配している、というのはミッチーのことではなく、異形獣への変化のことでしょうか・・・それであれば、そうですね。もうこれしか方法がなかった、といったところでしょうか。それでも、彼は虫よけグッズで出来うる限りの対策をしました。運がよければ、意識を保ったまま、変貌を遂げているはずです・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチー…
    洗脳はされていないみたいですが、気になりますね!

  • ミッチーの必殺技が炸裂してますね。
    しかも詳細に語られていて興奮しました。

    そして、さらなる陰謀の香り。。。

    ますます面白くなる展開でございます🥰

    それでは、今日はこれにて失礼いたします🥰

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ミッチーの技を見て頂き嬉しいです。
    観客席の隅で2人、ヒースたちをターゲットにしています。
    彼らがどう接触してくるか、よろしければまた続きをご覧いただければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチースイッチONポチッ(。・ω・。)ノ凸

    個性が際立って良いエピソードでしたね。
    ちょっと馬鹿な分類にされているヒースw
    短気なジェシーw😂素敵なチームでございます🥰💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    スイッチ入るときと、入らない時がありますが、今回は入ってしまいました。

    ヒースは仲間からはだいたいあんな風にあしらわれています。
    そうですね。ジェシーは勝手な行動をとるヒースと、変態アラミスの言動によくブチ切れます笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミツヤの雷霆爆弾サンダー・スパイク!!ーーーやっぱ、かっこいですね✨️
    絵になるというか、派手な攻撃なので、ゾクゾクします😁

    一方で、フードの男とポニテの女、何者⁉️
    どうにも、ヒースたちを嵌めようとしているし……。

    しかも、アラミスに色仕掛け⁉️
    それはまずい😂
    絶対、引っかかるじゃん💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ミッチーの攻撃バリエーション、実はヒースより多いのですが、これ、自分の好きなヤツなんです。
    派手で想像しやすいかと思いまして。
    ゾクゾクしてくださり、ありがとうございます!

    端っこの方で画策している二人、まさにヒースたちを嵌めようとしている者です。
    アラミスにハニートラップ。もう、絶対逃げられません!!笑
    どうぞ、お楽しみに!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • こんにちは(^^)

    ヒースはやはり良い人ですね🎶
    それは良かったのですが、ミッチーはどうしたんでしょうか……?
    何だか不穏とも少し違う雰囲気ですが、先が気になります!

  • 5 追い詰められた3人への応援コメント

    イヤー!
    ついにミッチーと対峙!心がわくわく痛みます……!


    鉄も床も溶かす薬品とは、硫酸や王水とかでしょうか。ヒースとは相性が悪そうです。ヴァレリー隊長が間男を引き受けてくれて良かった!でもステゴロに近いので能力には気をつけて欲しいですね。
    ナイトレイドは薬の影響を受けないのでしょうか。犠牲になっても気にしないのかな。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ついにヒースの前に、闘う意思を示したミツヤが現れてしまいました。
    恐れていたことが。

    そうですね。硫酸や硝酸などです。ヒースだけでなく、全員近寄れそうにありません。命知らずのヴァレリーくらいかも笑
    ナイトレイドも足元は気を付けております。もしかしたら数名くらいは犠牲になっているかもしれません。

    ここから5章の終わりまで、クライマックス第一弾。少しは気合の入ったエピソードになっているかと思います。
    心がワクワク痛んで・・・? もらえるかと思います・・・!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 危険な薬品を扱う時はホウレンソウをきちんとしないとー!
    しかし、教育虐待もきついですよね。周りに理解されないのが特に……。

    ベトナム戦は薬品のイメージもありますが、ドクは味方の外傷を沢山診ていたんですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    圭吾ですね。そうなんです。この時は日々のストレスでウッカリしていたようです。
    幼稚園の時から英才教育。キッツキツだったようです。

    ドクはベトナムで従軍した海兵隊の衛生兵でした。多くの外傷も薬品も見てきました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 2つ目の能力への応援コメント

    ラスト・レゾナンス、名前がカッコいいです!
    やはりかなり自己満足というか、偽善というか、救いではないエゴを感じますね。
    世界への絶望=覚悟だとは、私はどうしても思えませんねー。

    ヒースがジェシーを襲いそうになった時はドキッとしましたが、どうにか頑張りましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? 悩んで考えた甲斐がありました!

    オリギオ(大教皇)はエゴの塊になってしまいました。
    初めは純粋に助けたい気持ちもあったのでしょうけど、この400年の間に歪んでしまったようです。
    彼の想いは、またのちに本音が語られます。

    本当は、主人公にこんな想いをさせたくなかったのですが、人型とはいえ、異形獣であり、しかもひと月も絶食を続けたらどうなるのか、考えてみました。
    危なかったです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    ヒース突っ込みますね!
    でも、ヒースらしくて好きです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースはどんな時でもどこでも、突っ込んでいきます。
    困った場合の方が多いですが、ヒースらしい、といってもらえて嬉しいです!

    ついに「揺らぎの穴」を往復半しました。もう、異形獣に変化するのを逃れる術はありません。ここからヒースと仲間たちがどう切り抜けるか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ここでトージ登場ですか、相変わらずのキャラで安心しました。
    そして、変身能力を使ってオリギオになるとは。

    禁じ手、最悪の切り札。
    なるほどなあ、と思いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです・・・! 相変わらず、という感想が嬉しいです。覚えていてくださったんですね!?
    ジャックは彼の変身能力を利用したいがため、仕方なくトージをつれてきました。
    これだけは危険過ぎるので、思いついたとしてもやってはいけない気がしますが。やってしまいました。
    何をやらせようとしているのかは、少し先で分かります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 失ったと思ったヒースの力、そしてタイトル回収!
    お見事です、心に響く展開の嵐でした。

    仲間のために全力で進む主人公、今はめっきり少なくなってしまいましたが、やはりいいものですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    実は、ここを描きたくて第二部を始めました。タイトルもこの場面から抜き取ったのです。キャッチコピーもついでにここで回収です。

    やっとここまで来れました。
    「心に響く展開の嵐」!!!
    なんて嬉しい言葉・・・!
    もう頑張った甲斐がありました。
    燃え尽きてしまったかもです笑

    このタイプの主人公、めっきり減ってますか? やっぱそうなんですね。
    自分はやはり、こういう王道が好きなようです。
    いいものですね、と共感くださり、嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ついにあの下衆野郎が姿を現しました…!!
    ジャックはトージを使ってやろうとしていることは『毒を以て毒を制す』という感じでしょうか🤔

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はいー!!
    ついにです!
    もしや、いつ出るか、と待っていて下さいました・・・?
    ジャックはこのために、何度か地下牢へ行ってトージに会っていました。
    二人だけの密約です。
    クロードも知りません。

    一体何を任せるのか。
    もう少し先で明らかになります。今は異形獣をどうにかしなくてはなりません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ジャックさん、間に合って良かったですね!
    トージを連れてきたということは偽の原初葬としてこれから振る舞うのではないかと思っていましたが、姿が持つのは3ヶ月。
    果たしてこの時間で何をしようと言うのでしょうかね…
    そりゃヒースくん怒りますわ😭じっちゃんも殺されているし因縁の相手、諸悪の根源すぎて頼るという選択肢すらなかったはず。
    ですがジャックさんは百も承知で、届けに来てくれたんだろうなぁ…そういう男ですからね。
    トニーくんも見守ってくれてますよきっと(元気にご存命)

    そして次回のお話は『白い援軍』ですか。白装束、白装束…さらにはこの口調。もしや!
    ですがこのトンデモ状況に対応できるのでしょうか🥺

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    いろいろどうなるのだろう……?
    良くなる方向に行くんだろうなってことは思えるけど、いったいどうなる!?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね!!!
    色々とどうなるのかってくらい、問題発生です。
    自分も大変です。収拾をつけられるのか・・・?

    良くなるように、がんばります。実はもうストックゼロでずっとやってます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチーも大変ですね!
    でも、何か分かります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーに、寄り添ってくださって嬉しいですー!!
    ちょとだけでも分かってもらえて。
    同じようなものを抱えた少年少女にも届け・・・!
    という気持ちで書いてます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    蜘蛛の異形獣はかなり強そうですね💦

    AIでその強さを推定してもらいましたw

    牙の強さは、大体370トンそのスピードは、時速140キロで走行が可能との事。
    凄まじいですね!

    と興奮したところで、またお邪魔いたします😂💦

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    蜘蛛型は数ある異形獣のタイプの中でももっとも恐ろしいヤツです。
    AIで・・・?まだやったことないですけど!

    おおう・・・そ、そんな強靭なモンスターだったのですか。恐ろしい。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    禁じ手を使った感じですが……

    というか、ジャック君凄いよ!
    何手先まで読んで行動してるんだよ w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ここでついにトージ登場です。
    これは禁じ手ですね。しかもクロード総隊長にもナイショで連れてきてます。言ったら反対されるから。

    ジャックは、前作でも用意周到に色々手をまわしておりました。
    彼の得意分野なのですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 チェスキー王国の影への応援コメント

    なるほど、なるほど。ミッチーは転生前のことを覚えていて、ヒースは地球生まれの、異世界っ子なんですねw

    中世のどこか長閑で、賑やかでもある素敵な情景が広がっておりました🥰💕

    そして、残虐なショーの開催ですと!?😳😳😳
    次も進めて読もうと思います。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい。そうなんです。ミツヤはバレーの自主練中、公園で雷に遭いまして。死んではないのです。生きたままこの世界へ「転移」しました。
    ヒースも1作目では異世界人として生きていましたが、ある時出生が日本だったと知らされます。

    そうですね。今、ヒースたちがいるところは16世紀チェコに似ている場所です。なぜこちらの世界に似ているのか、については終盤で明かされます。

    はい。この血祭りにヒースたちが黙って見ていられるか。です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオ、あっけなさすぎですね
    しかしよりによってジャックさんの切り札がトージなんかとだは
    レクター博士を解き放ったようなもんですからー、何をするか分からんですよっ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あっけなかったですよね・・・。穴といっしょに心中しました。もう自分に出来ることはないと。

    そうなんです。よりによって、です!!
    これ、ずっと伏線はりつつ隠してたんです。今日まで。
    やっと登場させられた!

    レクター! 懐かしい。そうですね。レクターの方が何倍もうわ手ですが!笑

    でも、本当に何をするか分からないので、ジャックは目を離すわけにはいかないでしょう。(何をさせるか、といっても大したことではないですが)
    もう少しあとで判明します。

    いつも応援ありがとうござます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    え、え、え、なんかすごい聞きたかった声が最後に聴けてきたんですけど!!!
    まってまって、最初から!

    トージ、、え?トージ!!?
    連れてきたのジャックーーー!!

    オリギオが穴と一緒に消えようとしていますけど、自分はいいですよね。
    400年も生きて(しかも若い姿で)

    ジャック、全責任は俺がとる、という一言も格好いいのに、選んだ手段がトージ。。
    そしてアゲーレちゃん!
    ここで迷わずオリギオを止めに入るのがすごく良かったです。

    最後の「この世界を、次の時代へ繋ぐ」がめちゃくちゃ気になります。
    オリギオは消えたのに、オリギオの姿をしたトージが残る。
    どうなるのでしょうか。。
    トージなので絶対にただでは終わらないですよね。

    次回予告の「白い援軍」。
    白ですよねぇ?
    ええ、すごく親近感があります。
    音楽流しながら読んでいい感じでしょうか。

    異形獣の隔壁も限界ですし、ここからどう収拾をつけるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えええ? やっぱ分かってしまったんですね? あれだけで?

    あ、まず最初から、ですね。
    はい。ジャックが連れてきました。
    実は、伏線、小さいものも含めて3,4回はあったんです。でも、みなさんに気づかれると、ここでババーン!とトージを出しても「ああ、来たか」くらいになってしまうので、この匙加減がひじょーに難しかったです。
    かといって、何も全く伏線ないと、「作者のご都合主義だ」と思われるのも嫌だったし笑

    よかった・・・!ビックリしてくださって。

    オリギオは崩壊する穴といっしょに心中しました。お亡くなりです。
    もう二度と会うことはありません。
    ある意味、責任とらず逃げました。
    キャラに責任をとらせるって、難しいですよね。オリギオは責任すら感じていません。ヒースに斬らせるのも何ですし、かといって、悪かった。許してくれっていうキャラでもなく。あとでトージの登場を効果的にするためにも退場してもらいました。

    そうなんです。「オリギオは消えたのに、オリギオの姿をしたトージが残る。」ジャックもカッコいいこと言ってはいますが、やらせようとしてることは大したことではないんです。
    でも、実はとても重要なこと。地味だけど。

    これを考えるのに、3カ月くらい悩んでいました。でも、やろう。と決めました。もう少し後になりますが。

    次回。白、です。もうお気づきなんですね・・・?

    バンバンに曲を聴きながらこれから作ります。(もうストックゼロです!!)

    これも、ジャックが寄り道するといって、EIAの本拠地の名前を出したり、ちょこちょこと伏線はってましたが、あんまり気づかれると楽しくないので、匙加減です。

    でも次回予告で流石にお気づきですよね・・・。

    嬉しい!! 沢山驚いてくれて嬉しい!
    ありがとうございます!

  • きゃあああああああああああああああああ!
    キャッチコピーとタイトルの回収!
    しびれます。これが長編を読む醍醐味!!

    ご褒美回ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そ、そんな悲鳴まで聞けて、燃え尽きたのですが、本望です。
    キャッチコピーも知っててくれたんですね。
    感激でございます!

    今頃、ようやく回収て遅すぎですが。
    長編あるあるですかね。
    それを醍醐味とおっしゃってくださって、ほんとうにその評価が嬉しい。
    いえいえ、こちらが頂いたその言葉の数々が自分へのご褒美です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「なら、自分が死ねよ」
    >これちょっとカッコいい!

    なんだろ、ちょっと胸が痛い。
    拙作の聖教皇もわりと似たようなことやってませんかね……?
    本人の同意を得たとはいえ、10人分の人柱立てちゃいましたねー。

    あちゃあ、異世界の維持って大変なんですね。

    とか言いながら、オギリオに対する怒りが募っていくのは何故なんでしょう??

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そ、そんな過激なセリフにカッコイイ・・・ありがとうございます!

    ああ、でも胸の痛むような描写をしてしまいました・・・?
    それは配慮が足りず、すみません!
    まさかそちらのフォアスピネ様とイメージを重ねられるとは思わず。
    全然似てないと思ったのですが。
    なぜなら、無理やりですよ?
    許可も取らずに、無理やり引っ張って来て。「お前は100年そこにいるのだ」って、酷いです。そこがまず全然違います。
    オリギオは犯罪です。決して同じではございません・・・。

    でも、異世界の設定って難しいですね。
    オリギオには怒りを募らせてもらわないと、困ります。
    いいんです!
    そうなってもらえるよう、書いております。助かります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオ、自身の身勝手な思想と理想で多くを振り回した挙句、責任を取らぬまま一人果てようと……まあ、すんでのところでトージに消されましたが。
    世界を救うためにトージを使う。ジャックさん、ただただトージを解放したわけじゃなさそうですね。3ヶ月ですべてを決め、最後にトージもその目的の延長線上で消す、とか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですよね・・・責任をとるべきとも思ってもないようです。ただ400年生きて、これ以上出来ることもないと、無念を抱えて壊れていく穴と心中です。
    トージが、オリギオに変身するため、寸でのところでタッチできましたが。
    これからトージを使って何をさせようとしているのか・・・もう少し後で判明します! (最後にトージも消す・・・? うううう)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    全て終わってしまった————。
     原初葬オリギオは膝ひざへ手を添え、立ち上がる。
     もう、自分に出来ることはないのだ————。
     ↑
     やり切るなでありますよ💦責任取ってであります💦 

     ジャックさんに変身でありますか、なんか制限は無さそうでありますね(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オリギオはついに穴といっしょに消えました。
    責任もとらず、打ちひしがれて。逃げたことになりますが、亡くなりました。

    ジャックがトージに何をやらせようとしているのか。もう少し後で分かります。制限としては、変身期間は3カ月しかもちません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオは、やり逃げと言うことですか。

    なんともですね……引き戻して報いを、と思ってしまいますが、何をした所で真に反省などしないでしょうし、取り返しはつきませんから、これでも良いのでしょうね。

    おや、予告で来たのは……🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうござます!

    はい。やり逃げ・・・そうなりますよね!!
    もうお亡くなりになりましたが。
    400年生きてますからね。
    責任をとらせるの、難しいですね。ヒースが無抵抗の男を斬るのもアレですし、このあと、トージを颯爽と出したくて、残念ですが退場してもらいました・・・。

    そして、予告で来たのは・・・!! お察しのあの2人です!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ここで満を持してトージですか。
    ヒースの覚醒や穴の切断を経て、最後の最後にとんでもない手段を投じられましたね。
    オリギオになり交わせてまでジャックが行おうとしてるのは一体何なのでしょうか。
    最後まで追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですー!!
    今まで実はちょっとずつ小出しに3回くらいトージをしのばせておりました。(予告とかで)
    きっと誰も気づいてないだろうな、と思って5章の1話に公然と出した後も本文に2度くらい忍ばせておりました。

    あんまり気づかれても驚きが無くなるので、匙加減が難しかったのですが、よかった。

    1作目の終わりくらいから、2作目も出さないとな、と漠然と思っておりました。ジャックが何をやらせようとしているのか。もうちょっと後で分かります!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    あらら、ミツヤ子供スイッチ入ってしまいましたか💦
    ヒース、丸腰で大丈夫か?って心配でしたが、とりあえずニックから借りれたようですね✨️

    アラミス、ジェシカの後方部隊の動きも気になりますね😁

    異形獣との対決、ワクワクします😁

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ここはしっかりスイッチ入りましたね。
    でも、もう仕方ありません。この状態ならやるしかありませんね。

    ヒースは無謀すぎますよね笑
    もうミッチーを信用しているからこその行動ともとれますが。

    アラミスとジェシカまで下に降りるとどうにもならない。
    このあとどうなるか。また追っていただけますと嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    異形獣の闘技場って聞いて、元人間を傷みつけるなんてヒドイ‼️っと憤っていたら、まさかの罪人の処刑場💦 

    そっちでしたか💦
    どちらにしても野蛮であることに変わりないですが、こうなるともはや観客の方も狂気に満ちていますね……。

    まだ、悪さをする異形獣を倒す英雄を見たいって気持ちはわからなくはないんです。
    元人間ってことも知らないわけですし……。
    ただ、逆となると一気に話が変わってきますね。

    ヒースが走り出すのは当然ですね✨️
    ただ、武器もってないけど、大丈夫かな……。

    あとは、アラミスの嫌な予感は見事的中しましたね✨️流石アラミスです😁

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。異形獣を見世物にする、というより、イントルーダーを見世物にしていたんです。
    この国の、イントルに対する憎しみが現れたかたちでした。

    いくら犯罪者だったとしても、ここまでの仕打ちをヒースが黙ってみていられるのか。です。
    そう、丸腰です笑

    アラミスの予感的中してしまった。ここは冷静にならねばですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • とても面白かったです!😊💕

    このエピソードで、この世界の外殻が語られていますね!

    大教皇に、列強の存在😎✨

    ますますこの物語のピリリと効いたスパイスとして濃厚な味わいの、
    素晴らしい香り漂う料理の如くへと昇華させております。

    大変失礼ですが、夏休み前としてここで作品レビューを書かせていただきます。

    何話まで読んでからなどご要望があればお伝え下さい。
    それでは、今日も素敵な1日になりますように😎💕

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

    そうなんです。実はこの作品、第二部でして、一作目を読んでない方のために、退屈にならないよう戦闘シーンを利用し、一人一人の登場人物を紹介しながら、世界観をふんわり分かっていただく、というつもりでプロットを練りました。

    そのように仰っていただけてホッとしております。
    料理に例えて頂いて…流石、御作でも美味しそうな串焼きが脳内で再生されております!

    レビュー読ませて頂きました! あんなに素敵なレビュー、ありがとうございました!
    「何話まで読んでから」とリクエストまで頂いていたにも拘わらず、お返事遅くなりましたが、何話でも結構でした。

    温かいコメントの数々、どうもありがとうございました!

  • 9 引き渡しへの応援コメント

    またもやコメント失礼いたします💦

    転生者🟰 イントルーダー《侵略者》の秘密がすごいですね!
    魔物も元人間だったとは。。。

    そして、30日の絶食で元に戻る。
    しかも、異世界へのゲートは現世の神隠しや、怪奇な失踪事件に通じるところがあって、リアリティーが増しております。

    意外と昔から語られる魔物や怪物の話もこの世にゲートを通って流れてきた、
    異世界人《イントルーダー》なのかもしれない!なと思いながら聞いておりました。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです・・・この世界へ移動してきた者をイントルーダーといって、現地の人からは基本的に避けられています。
    異形獣は、元々、このイントルーダーという異世界人が世界を出入りした結果なのです。

    この世界の謎については、現在絶賛クライマックス中でそこで明かされております。

    「異世界へのゲートは現世の神隠しや、怪奇な失踪事件に通じる」

    ここはちょっと驚きました。
    実は、この話では誰にも言っておらず、ストーリ中にもそんな一節は出てきません。
    でも、自分がこの物語を作る上で「転移する」・・・つまり人間が元の世界に死体として残るのではなく、ギリギリ命を繋ぎ、生きたまま別の世界へ移る、という設定なので、いわば現実世界からすると神隠しにでもあったような形になる訳なんです。

    それを敢えて言っていないのは、読者さまに想像していただく余白としたかったためでした。

    そこまで想像してくださったこと、本当に感激で、興奮しております!

    「意外と昔から語られる魔物や怪物の話もこの世にゲートを通って流れてきた」
    今、汗が噴き出しそうですが、これも今は申し上げることはできませんが、クライマックスに行きつくことがあれば、なにか分かると思います。

    行雲 日千羽さまの類まれな想像力に驚きました。とても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミス笑いましたwww😂

    音声読み上げ機能で聞いていたら、心地よくて二度寝していました😂
    朝食を作り始めていたので、台所で聞かせてもらっております。

    ジェシカとアラミスが良い味出してますね!
    転生するときに、能力が発現すると聞いておりましたが、この2人は、やはりノーマルで戦う戦士ということなのでしょうか?
    それもかっこいいと思います。
    追って次を読みたいと思います👍💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    音声読み上げ挑戦したのですが、うまくいきませんでした。またトライしてみます。
    さて、そんな貴重なお時間まで拘束させてしまいましたが、アラミスに笑っていただけてよかったです。

    だいたい、アラミスにはジェシカがパンチか蹴りをお見舞いすることになります笑

    はい、そうなんです。
    転移の直前、命の危機に面したその状況が異能となってついてくる、という設定です。

    アラミスとジェシカは、現地の人間です。なので、異能でなく、身に着けた技だけで闘います!
    そこを読み取ってくださり、とても嬉しいです!

    レビューをありがとうございました! 近況ノートにもお礼を申し上げております。
    いつも応援ありがとうございます!

  • ジェシカもカッコいいですね!

    私、この時間から自身の執筆をしているのですが、今日はこちらの作品を拝見させていただきます。

    没入して読みたいので、コメントしなくなりますが、堪能させていただきますのでよろしくお願いいたします🥰💕

  • 清々しいぜ!
    そして、熱いぜ!ヒース!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ひゃーっ!!
    嬉しいです!!

    狙っていた「熱い」だけでなく、「清々しい」も頂きました!

    頑張ってここまで書いてきてよかった。この場面を先に思いつき、ここからプロットを作っていったので、もう燃え尽きました。ええ、真っ白です笑

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    いや〜戦闘描写がすごいです。

    火焔のヒースに雷のミッチー、迫力がある戦いに、圧倒されておりました。

    スマホの読み上げ機能で聞きながら文字も追っているのですが、
    スムーズな音声が、耳に心地が良かったです。

    それではまたお邪魔いたします。
    ありがとうございました🥰💕

    作者からの返信

    沢山お読みいただいた上に、お褒めいただき、評価までありがとうございました!

    そうですか!?
    大変嬉しいです! 戦闘描写、書くのは楽しくても、正しく伝わっているのか常に不安です。

    スマホの読み上げ機能・・・!!
    そうだったんですか。
    どんななるのだろう。恥ずかしい!!

    でも、そのように言っていただけるとは思わず、本当に感激です。

    応援ありがとうございました!

  • 連続する。戦闘シーンが巧みですね。
    勉強になります。

    最後のナレーションがとても好きですw

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    実は、前作をお読みでない初見の方へもなるべく分かるよう、登場人物を一人ずつ戦闘描写で紹介している場面なのです。
    なので暫く続きます。
    このやり方が果たしてどうだったのか。今でも課題です。
    なので、大変嬉しいですが、いい見本ではないかもです笑

    最後の一文ですか? 嬉しいです!

    応援ありがとうございました!

  • ヒース最近次回予告やらせてもらえるようになりましたね(笑)

    面白かったです!
    過去なんて忘れてしまえばオギリオは自由に生きられたはず。それでも縛られているのが未練だと思います。

    |д゚)
    余計なことだったらスルーしてください。

    この回、登場人物が多く、どれが誰の発言か混乱する箇所があります。
    発言者が分かるよう加筆してもいいかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなオッサンとの退屈な話に、面白いと言ってくださり、もう感激です!
    そうですね、彼は過去に縛られ過ぎていました。
    完全に元の世界に未練を残しています。

    確かに! 後半部分、久しぶりに読まれる方はとくに迷われるかもしれません。
    加筆しました!ありがとうございます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 面白いです!最後がちょっとアニメの予告みたいで「クスっ」と笑わせていただきましたw

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ええ? 面白いですか?
    そんな嬉しいこと! 
    予告は・・・みなまま。そう仰ってくださいますが、実際アニメを意識しました笑

    応援ありがとうございました!

  • はじめまして。こんばんは😊

    いきなり一気に惹き込まれるオープニングに心が躍ります。
    すごいですね。私はこちらからの一読になりますが、登場人物が多いにもかかわらず、頭に全て入って参りました!

    いや〜ほんとに凄いです。

    どうぞよろしくお願いいたします🥰💕

    作者からの返信

    初めまして!

    数ある作品の中から、拙作を選んでくださりありがとうございます!
    全然すごくないのですが、そのようにお褒めいただき、感激です。

    一度に4人も登場人物を出すの、以後反省いたします。

    貴重なご意見ありがとうございました!

    こちらも御作を読ませていただきます。
    よろしくお願いいたします!

  • 熱ィィィィ!!
    頭から爪先まで展開が熱すぎて、私の脳が火事になりました🔥
    疾風で消火してください🧯

    「なんでそんなもん、お前に決められなきゃいけねぇんだよ!」
    「——守りたいアイツがいる。だから例えそれが運命だろうと、ぶっ壊してやる!」

    ちょっと今回のヒースくん、カッコよすぎませんか!?
    土壇場でドナムを進化させ蒼炎で断界するタイトル回収までするなんて…まるで主人公ではないですか!!(主人公です)

    蒼炎斬界刀(仮)への覚醒も素敵✨
    ブルゲイ史上、最もアツい回といっても過言ではないのでしょうか🔥

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    この猛暑に、このような熱いコメント。こちらの方こそ、アッチッチです!笑

    もうこんなにエキサイトしてくださるとは。嬉しくてたまりません!!

    疾風は火に勢いをつけるだけかもしれません。すみません、脳が焼かれてしまったかもですね・・・。

    あの、「——守りたいアイツがいる・・・」の文言は、この作品のタイトルにつけたキャッチコピーだったんです。あれを使おうと、最初からこの場面はもうプロットにありました。

    なので、やっとここへ漕ぎつけられたのだと、もう全部燃え尽きた気分です(いや、それはダメだろう)

    今回のヒース、ちゃんと主人公してましたでしょうか。カッコイイとこずっと見せてなかったので、(ミッチーの見せ場が多くて)タイトル回収回くらいはヒースの見せ場を作りました。

    気に入っていただけたなら幸せです!

    新しい刀に命名まで笑(相変わらずネーミング上手いですね)

    今日イチ嬉しいことば「ブルゲイ史上、最もアツい回」
    沢山お褒めの言葉、ありがとうございました!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • うひょ~!!!
    最高!最高!!「蒼炎の断界」後編、まさにこのためのタイトル!
    面白かったです!大興奮です\(^o^)/

    まず圭吾の動きから一気に緊張しました。
    そしてドクが身を張って止めるところすごかったです・。
    オリギオをかばいたいわけではなく、ミツヤを助ける道まで失わないために止める。
    冷静です・・・この判断、感謝ですね
    そして痛々しい・・(圭吾ぉ(# ゚Д゚)オイコラ )

    オリギオの問いも残酷でした。

    まだ見ぬ多くの人たちを救うのか、それとも目の前の一人を救うのか。言葉だけなら大きな正義に聞こえるのに、そのためにミツヤを犠牲にしていいわけがないんですけど?!

    そこで出る「知るかよ」
    最高です

    誰を救って誰を見捨てるかを、オリギオの勝手なルールで決められてたまるか、という怒りがすごく伝わってきました。

    「蒼炎の断界」が、ここで一気に意味を持ってきて
    ひえ~ 熱いです!熱い展開です!
    ミツヤを絶対に取り戻すというヒースの意志そのものですね!!
    赤い炎は怒り、蒼い炎は守り抜く意志。かっこいいです!

    ヒースは目の前の仲間を助けたいという一点だけは絶対に間違えないですね!

    ドナムについての新しい見え方も!
    絶望だけが能力を目覚めさせるものではなかった、という気づきがここで来るのがすごいです。ヒースは絶望ではなく、守りたいという意志で蒼炎へ辿り着いたのかなと思うと、、、
    感動ですよ・・
    ミツヤが「全部終わらせてくれ」と叫ぶところはつらかったです。

    ミツヤが戻ってきて、腕も無事だったところは本当にほっとしました。次回予告の「ミッチー腕、あるな。よし。」でさらに安心しました(≧▽≦)

    おい。圭吾?
    なに次回予告してんだ!
    ……でも今日は許す!!

    ヒースの主人公力が爆発でしたね!
    蒼炎、めちゃくちゃ格好よかったです。

    作者からの返信

    「熱い」を頂きましたー!!!

    嬉しいです。
    このエピソードのこの場面を一番先に考えてからタイトルを思いつき、ここに合わせてプロット組んでいきました。なので回収が遅くなってしまった笑

    ドクの動きに注目してくださり、ほんと嬉しいです。
    そうなんです。ミッチーのために、庇った。

    はい。ヒースの「知るかよ」は、ずっと頭にありまして・・・拾ってくださって嬉しいのです!

    また、ドナムの解釈、まさにその通りなんですー!!

    あの、「絶望だけでなく、〇〇の意思が覚醒させた」と、そのものズバリを載せない表現にしました。これは、ヒースの言動がどう受け取られたか、によって色んな言葉がその人なりに入るようにしたかったのです。
    なので、コメント欄の中に全部違う単語が入っていますが、全部正解なんです。
    そこが嬉しくて。

    ミッチーの叫びはちょっと悲しかったですよね。

    穴は風前の灯状態。まだありますが、この後、もう一波乱あります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースが現代に来るといろいろ刀とかまずそうな感じもしますね!
    ただ、めっちゃ気になりますよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    東京に来てしまいました・・・!!
    絶対似合わないですよね。

    刀持ってるし、オレンジ色の髪だし!!
    でも、めっちゃ気になると思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 守りたいアイツがいる。だから例えそれが運命だろうと、ぶっ壊してやる! ――――キャッチコピー回収ですね! しかもタイトルまで。蒼炎とは覚醒したヒースさんの力だったか。
    ドナム発現の引き金は絶望だけではない。絶望に限らず、何を犠牲にしても厭わないという強い気持ちがドナムとして現れるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やや! キャッチコピーまで覚えててくださったんですか!!
    そこを拾ってくださる方がいらっしゃるとは!!
    嬉しいです・・・!

    そうなんです。以前からドナムはもうなくなったのか。また戻らないのか、などとご意見をいただいていて、ヒヤヒヤしていたのを覚えております笑

    蒼炎として再度覚醒です。

    そして、まさに仰るとおりです!!
    その「何を犠牲にしても厭わない」(←流石、いいフレーズだ)という強い意志が必要だったんです。読み取っていただき、感無量です!

    なんか、皆さまがコメントしてくださる各フレーズがカッコよくて全部使いたい笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • よくやった! w

    けど……今までの話の技の破壊力を考えると、
    穴が壊れるくらいで済んで本当に良かった w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースへお褒めのおことば、頂きました!!
    やったー!
    ありがとうございます。

    あ、確かに・・・。
    今回はミツヤを助けることだけに集中していたので、破壊よりも境界を断ち切る方向へ力が向かったのですが、真正面からやってたら・・・仰るとおり、部屋どころではなかったかもしれません!笑

    この後もうひと悶着あります。
    とりあえず、身内は助かりました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • おお、熱いお話でしたね。

    あ、あのぅ私がお贈りした曲が壮大なネタバレになっているような……💦💦

    済みません、私の妄想が済みません💦

    ま、まあ私の気の所為と思いたい🤣

    ドナムは絶望だけではなく渇望でも発現する、あれ? 思えばこの考察いつぞや……

    済みません、私の妄想が済みません💦

    こほん。

    オリギオはやはり妄執に取り憑かれている愚物でしたね。

    さて永遠の命を持っているオリギオは何かに使えそうでありますな😂

    🐧:よし、ちゃんと感想言えたぞ!

    ソーニャ:いや、ダメだろ!?

    🐧=3=3

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「熱い」頂きました!!やったー!

    実は、今日の近況ノートにて、ナナシ(仮)様が贈ってくださったFSを再度掲げて「みなさま、この曲を聴きながら読んでください!」と書いてみようかと思っていたんです。直前で押しつけがましいかと思って引き下がりました・・・。

    でも、さすがは作曲と作詞を手掛けた方。あのコンセプトといいますか、歌詞を(あんなに膨大に作曲されているのに)ちゃんと全部覚えていらっしゃるんですね!!
    知ってますか? 現在カウンター400超えてます笑
    ほぼ自分です笑

    今だから言います。

    あの曲を頂いた時、これどうしてバレてんだろうって思ったんですよ。
    このクライマックスの場面。
    「絶望だけではなく渇望でも発現する」
    どうしよう!!なんで知ってらっしゃる・・・?

    特に「正しいかどうかなんて関係ない
    境界なんて越えてやる
    選べと言うなら選べばいい
    それでも俺は止まらない」
    のところ・・・まんまです!笑

    でも、まぁ英語の歌詞だし? ネタバレとかは気にしてません!!
    むしろ、想像力(妄想力?)の高さにまぁ、驚きました!!

    嬉しい感想です。そして改めて、あの曲をありがとうございました。
    もうここへ至るまで、何度あの曲に助けられたか。
    (試作バージョンAも結構好きなんですけどね)

    ソーニャちゃん、大丈夫ですよ!
    本当にありがとうございました!

  • まさしくタイトル回収ですね!

    やはりヒースには他者から与えられた二択など通用しない…!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、この場面を最初に考えて、この物語が始まりました。
    やっと書くことができて、ちょっとホッとしております。

    うわ! ここにもカッコいい文言を使う方がいた!!
    上手いですね。どこかに使いたいくらい笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。

    知性を持つ人型異形獣は脅威ですね。

    緊張感のある動きと細やかな描写はお見事でございます。

    ぐじゅ、という音の表現は個人的に好きでした。

    やはり人型異形獣の能力や正体も気になるところです。

    恐怖を乗り越えて立ち向かうジェシカは成長しましたね。

    対策部隊が来たものの、まだ緊張が続きそうですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ!!
    嬉しいです・・・またここでもお褒めの言葉を頂けるとは!

    動きには注意をしているつもりですが、果たして伝わっているかどうか、いつも不安です。
    今回のように、そのように言っていただけると、励みになります!!

    擬音も拾ってくださった・・・!人型の能力や、なぜ人型になったのか、については、次回、サイモンとヨハンの会話の中にあります。

    興味もってくださって嬉しい!!
    はい。ジェシカはこの国にきて、メキメキ成長が見られます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ドナム復活ですねヒース。

    オリギオ、人は自分が現在いるところで現在いる人たちとあがいて乗り越えてくもの、穴がどうこう小さなこと言ってんじゃねえでやんすっ。人が宿す炎を信じろー

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい! 復活しました。
    皆さまがもう能力復活しないのでしょうか、と言ってくださってたこと嬉しくて。ここで実現できました。

    「現在いる人たちとあがいて乗り越えてくもの」いい事を仰いますね!!
    「人が宿す炎を信じろ」これ、これを使えばよかった!!
    カッコイイですね・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 強い意思が新たなドナムを呼び起こしたわけですか。
    今まで絶望から呼び起こされるものでしたが、新たな風が吹き荒れましたね。
    そして穴も消えていこうとしてますね。もうイントルーダーが来ることはないのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースの新しい能力の覚醒に、強い意志が必要だっと読み取ってくださって嬉しいです!

    仰るとおり、今までは全員、絶望を抱いてこの異世界へやってきていました。そしてその転移の直前に遭ってしまった危機が能力の種類と関係していますが、消えた穴はオリギオ専用の声を聞く穴で、あそこでオリギオが気づいてあげないと、誰か来ても穴を存続させられないため、二度ともとの世界へは戻れないのです。
    なので、イントル自体は来ることはできますが、帰れません。
    これは「救済の途中で放置する」ことになるんです。
    分かりずらかったかもしれないので、前編の方に修正をいれました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「お前は……未来を切り捨てたのだぞ……」
    「——違ちげぇ」
     ボウっと蒼く燃える炎斬刀えんざんとうを正面に構えたまま、真っ直ぐ原初葬オリギオを睨み返す。
    「未来ってのは、誰かを見殺しにして作るもんじゃねぇだろ……助けたいヤツを助ける。たとえたった1人からでも。未来ってのはそっから始めるんだろうが!!」

    オリギオさんのは未来ではなく、ただレールを進んでいるだけのしょうもない未来であります💦
    やっぱり、我が道行くがいいであります(*^^*)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです!!
    オリギオはまだ気づいていませんよね。自分がしょうもない未来を築こうとしていることに。
    はい!
    わが道を行くヒースに、いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    18 タトゥーの男への応援コメント

    ものすごく気分がいいです! ヒースのヒロイズムが清々しいです。嫌味も不快感もなく、心に残ったのは爽快感です。コロシアムからの展開から次へ次へ引っ張られてしまいました。この物語をかける手腕が羨ましいです。もう一周して勉強させてもらいます。無料で読ませていただきます。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いえいえ!!こちらの方こそ、最高の気分なんですが!?
    そのような嬉しいコメントと、評価、ありがとうございました!

    実は、拙作が目指すのは「爽快」「さわやか」と「熱さ」なのです。
    もう、その言葉を頂いただけで大満足です!

    コロシアムから引っ張られたとのこと。マジで嬉しい。
    勉強などと、とんでもございません。むしろ御作の薙心ちゃんと京魔くんの熱い想いこそ、自分は勉強させてもらってます。
    こちらこそありがとうございました!
    ※近況ノートにて、改めてお礼を申し上げております。お時間ありましたらどうぞお越しくださいませ。

    編集済
  • 11 チェスキー王国の影への応援コメント

    ジェシカは仕事虫なんですね😂
    ヒースらしい命名です✨️


    『英雄の闘技会』
    ーーー確かに中世ヨーロッパっぽい雰囲気ありますね💦しかも異形獣を見せ物にしているとは💦

    元人間って考えると確かに看過できないですね😁

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです。前作の時から、ジェシーはいつも男子たちに依頼はまだか、仕事を取って来たぞ、とそんな風に朝からたたき起こす場面が多かったのです。

    この異世界が、元いた世界に似ているのにも、実は訳があります。

    そして「英雄の闘技会」ですが、彼らは異形獣を見世物にするものだと思っているようですが・・・。

    (元人間だと分かってると、この闘技会も素直に楽しめるわけないですよね)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースはすぐ感情的になりますからね…
    心配です…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すごいです! ヒースがいつも感情で動くタイプってよくお分かりです!
    心配ですよね。
    ついに元いた世界へ繋がる穴を潜ってしまいました。
    本気でミツヤを探しに行く気です!
    でも、問題は戻ってきた時ですが・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 月は見ていたへの応援コメント

    こんにちは☆

    ヒースの視点がとても緊迫して良かったです!
    圭吾が実は……!?
    引きが上手すぎぃっ!(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    このエピソード、好きな場面の一つなんです。なのでそう言ってもらえて嬉しいです。

    ヒースの狼狽ぶりが出ていましたでしょうか?
    いつもはミッチーの隣でずっと安心していた彼の胸に初めて疑惑の種が撒かれた瞬間だったかもです。

    圭吾の正体とは・・・。お褒めいただき光栄です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。
    格好いいタイトルに惹かれてしまいました。
    次回予告の小気味よさに思わずBGM挿入されないかなと思った次第です。
    コメントありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらへコメントありがとうございます!

    タイトル、カッコいいですか!? それは光栄です!!
    時間かけて考えたので。

    そして次回予告ですが、今回初の試みで。気に入ってくださったのであれば嬉しいです。
    BGM! そんなふうにまで思ってくださるとは・・・!
    ユーザー様がSUNOで作ってくれた曲ならありますが笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 まちぶせへの応援コメント

    コメントを失礼します。

    アラミスという人物の魅力が伝わる回でしたね。

    職人として積み重ねた技術で圧倒する姿が格好いいです。

    過去の悲劇や因縁が、現在の信念につながっていて、銃を扱う男としての覚悟が伝わってきます。

    最後のビアンカとの場面は緊張感があり、次の展開がだいぶ気になる引きでしたね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    アラミスの魅力・・・? ほんとですか!?
    前作の方では、そうかっこいい場面がなかったので、今回活躍を増やした甲斐がありました!

    いつもは仲間に変態扱いされているのですが、やる時はやります笑

    ラストの場面、気になるヒキになってましたでしょうか。彼は敵が女子の場合、大抵不利になりがちなのですが、今回はどうなるか・・・。

    お褒めの言葉をたくさん頂き、嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • うーむ、なんとなくミッチーを生贄にしても確実に穴を繋ぎ止められる確証が無さそうに感じるのですが、オリギオ的にはとりあえずやってみるという思考なのでしょうか🤔

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなのです。オリギオはこれまで見てきた現象と穴の反応を見て、予測を立てただけなのです。100%確実に永久に穴を保てると決まってはいませんが、彼は信じているようです。

    そんなことに巻き込まれたミツヤを見て、圭吾は一歩間違えれば自分だったと寒気を感じたはず。

    オリギオに理想の姿を見てきた圭吾ですが、その気持ちは怒りへと変わってしまいました。ヒースはどう出るか。次回をお楽しみに!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 揺らぎの穴の固定にはエネルギーが必要。
    考えてみれば当たり前ですね、それがミツヤというのが残酷ですが……。

    圭吾、とうとうこちら側に来ましたかね。
    敵味方問わず巻き込むタイプの攻撃ですが、果たして。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。世界と世界を繋ぐ穴。ずっとその場に存在させるためには、なんらかの力が必要だった。(エネルギーと考えればよかった・・・!)

    まさか、人がそのままアンカーとして差し出されることになるとは、圭吾も思ってもなかったようで、慌てています。
    あれほど信じていたイントルの始祖でした。
    ガラガラと音をたてて理想も消えていきます。

    圭吾の薬品の能力、毒や溶解といった取り扱いに危険な液体で攻撃してきます。オリギオがどうなるか、ミッチーは助かるのか。ヒースがどう出るか・・・?
    ぜひ、次回クライマックスをお楽しみに!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    『元の世界の文明に非はない』
    一から作り上げるのは大変ですからね。それこそ神でない限り。

    ミツヤたちの話しを聞いて参考に、というより模倣するのはある意味仕方ないことなのかもしれません。

  • オリギオは純粋な邪悪ですね(;´Д`)

    圭吾の手の蒸気は、周りを巻き込む危険な気配……

    作者からの返信

    コメントありがとうござます!

    そうですよね。もう、彼は純粋で、視野が狭くなってるようです。
    救うという気持ちが歪みきっております。
    それが邪悪の方向へ行ってることに気づかないほど。

    圭吾の能力、薬品です。おっしゃるとおり、周りを巻き込みかねません・・・。

    次回、オリギオがどうなるか、ミッチーは助かるのか。ヒースはどう出るか?ぜひお立合いくださいませ。

    いつも応援ありがとうございます!

  • なるほど…だから原初葬はミッチーを「揺らぎの穴」固定の人柱にしようとしていたんですね…
    これも、前に圭吾くんがミッチーを揺さぶったから😨
    お母さんもバレー部の仲間も現代にはおりますし、境遇から来る絶望こそあれど、ミッチーはあんな世界なくなってしまえとは思ってませんもんね。
    これはやられました。

    そしてここに来て圭吾くんの離反ですか!
    ヒースくんと意見が一致したぞ…タイトル回収回。最高潮に盛り上がってまいりましたね🔥
    でも肝心のミッチーを助けるにはどうすればいいのかがさっぱり分かりません🥺
    モラが生きていればドナムで何とかなりませんかね…笑

    次回予告のミッチーの心の叫びが面白すぎました😂
    「僕このままだとヤバいんだけど!」が伝わってきますねぇ。
    片手が穴の中に入ったまま言っているのだと思うと笑

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい。そうだったんです・・・。
    ミッチーは確かに両方の世界に執着ありますからね。
    けどまさか、圭吾もミツヤがアンカーにされるとは思ってもなかったようで、しかも当初は圭吾が固定される予定だったと聞かされました。
    そりゃぁ「ハァ?」となりますよね・・・。

    どうやってこの苦境を乗り越えるか。「さっぱり分からない」という声。これをどれだけ待っていたか・・・!

    ありがとうございます!

    「モラが生きていれば」笑!

    まだ覚えていてくれてる。彼も本望でしょうね。

    次回予告のミッチーの心の叫び。本当は笑いをとる場面ではないのですが、予告編だけは、このドシリアスな話の中でもちょっとだけでも笑いを提供したく、トライしております。なので笑っていただけて嬉しいです!

    いよいよ次回、タイトル回収の後編。
    本作中最も熱い展開をご用意してお待ちしております!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチーが穴と同化してしまうだなんて。
    ヒースの怒りはもっともです。
    オニギリだかオリギオだか、お前があっちとこっちを好きになって人柱になってろです。
    しかし、穴と化してそこに意識だけが永遠に存在するって怖すぎますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなのです。
    こんなことになるとは思わず、ヒースたち大慌てです!

    「オニギリだかオリギオだか」笑!
    そう、実はオリギオも条件に合ってしまうんです。ただ、彼にはこれから新にやって来るイントルの「揺らぎの穴」を消えないように固定してあげる役目があるらしく、アンカーになれないのです。

    このままだと、死ぬこともなく永遠にあそこって、ちょっと怖いですよね。

    次回、このどうしようもない状況にヒースがどう動くか、ぜひお立合いくださいませ。

    いつも応援ありがとうございます!

  • まだ三回しか実績のない事象に対して
    何となく「よさそう」と感じただけで核心して行動するとは……
    本当にふわんとした思考で動いている人だな~ w

    しかしまあ、だいぶピンチですね~。
    どうしたもんだか……

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ご指摘ありがとうございます! 確かに本文ではオリギオが確信しているように見えますね。自分の中では「400年間観察してきた中で初めて見た反応だから、これしかないと賭けに出た!」というイメージでした。
    そこが伝わり切っていなかったので、表現をちょっとだけ見直します!

    そうですよね、だいぶピンチです。
    この後、ヒースがどう出るか、どうぞ次回をご期待ください!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    やはり冷静に戦うには自分の能力は言ってはいけないということなんですね!
    それにしてもヒースやっぱり好きです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです!
    ペラペラと嬉しそうに全部喋ってましたね、モラのやつ笑

    え、ヒースが・・・?
    ああ、予告編のヒースですかね? 本当にロクでもない奴で、さーせん!!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ふたつの世界のどちらにも心を残した者が穴を100年安定させられる。それならオリギオが一番適任でしょうに。それをしないあたりにオリギオの弱さ、狡猾さ、人間的な醜悪さがあるように感じます。
    圭吾さんも決して部外者などではありませんが、オリギオの語る理想に乗せられた側と思えば……。最初から穴の人柱候補としての価値しか見出されていなかったとすれば、怒りも湧きます。お前が繋ぎ止めろよ!
    しかし腕をすでに取り込まれたミツヤさん、どうなる。それに両方の世界に心を置いているかどうかは分かりませぬが、ヒースさんも見方によれば人柱の条件に入るかも……?(無理かな……?)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい。その条件であれば、オリギオもアンカーになれます。
    なのに言い訳しているのは、彼は穴を見張り、助けを求める声を聞いて彼らが使った穴を固定する役割が残っているからなのだそうです。
    「お前が繋ぎ止めろよ!」笑!

    ミッチーがもう、「世界を覗く専用の揺らぎの穴」のアンカーにされてしまいました。

    ヒースも見方によれば、条件に・・・ミツヤの家族がいる、と知ってしまった時点で、どちらの世界へも執着はありますので、そういう意味では条件に合うといえますね!(ただ、そこにはまだ登場人物たちの誰も気づいてません。イオリ様が鋭すぎます笑)
    更に、彼には全イントルーダーとは違う、ある特徴があるので、アンカーにはなれないのです。
    それは次回・・・。

    いつも応援ありがとうござます!

  • 「400年探し続けた。だが、これ以外の方法は無かった」
    「————400年もかけて辿たどり着いた答えが、それ……? ハッ。見損なった」

    見つからないって、決めつけすぎるであります💦

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ごもっともです!!
    そんなことだから、こうやって行き詰まるんですよね。
    オリギオは永遠に生きられるなら、まだ諦めてはだめなのですよね!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    圭吾は理想と決別ではなく妄執から目覚めただけですね。

    しかし本人の前で人柱にするつもりとか言うオリギオ、中々のサイコな方です。

    両方の世界に想いがあるものなら尚更自分がなればいいのに🤣

    この状態からミツヤとヒースがどうするのか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    恐れ入りました!!
    ナナシ(仮)様が、いかに深くお読みになってくださっているか、本当によくわかりました。
    よく考えるとそうなりますよね。ですので、ここはアドバイスを受け、すぐ修正をかけさせて頂きました・・・!
    本当に嬉しいです。

    こんなにちゃんと理解して読んで下さるって。

    あ、オリギオはサイコともいえますね。
    ヒースも自分がなれって罵ってますよね。ほんとうに。

    次回、このどうしようもない状況からヒースがどう動くか・・・本作中、最も熱い展開を用意してお待ちしております!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 最高に面白いです。すごいです。
    まず、ミツヤの体が動かせないのがとても嫌ですね。
    オリギオの言う「死にはしない」「老いることもない」「意識も失わない」という説明が、余計に恐ろしいのですが(# ゚Д゚)
    残酷すぎます!!

    ヒースがミツヤに触れようとして弾き飛ばされるところもきつかったです。
    なんかもう、戦闘とは別の次元に来てしまったような。。

    圭吾っ!!!やっと気づいてくれました。
    しかしコイツの罪も重いです(お怒りの晴久)

    しかも、最初は圭吾がその(人柱の)役目になるはずだったって…… 本人びっくりですよね?!
    圭吾にとって足元が崩れるような瞬間でしょう。

    最後に圭吾がオリギオへなにかをしはじめました、、策があるのでしょうか。
    ずっとオリギオ側にいた圭吾だからこそ、この反発には重みがありますね!?

    次回予告、笑っちゃいけないのに、ミツヤの本音が(笑)
    いや!ミツヤ本人が一番不安なの、本当にその通りです!!
    前編でここまで追い詰められるとは思いませんでした。

    めちゃくちゃ面白かったです!!後編お待ちしています!!

    作者からの返信

    ええー!!
    晴久さま、第一声から嬉し過ぎる言葉、ど、どうしよう・・・!
    ありがとうございますー!

    今一番盛り上がる場所ですので、頑張りました。
    この前編/後編でクライマックスなので。

    前作の時もそうでしたが、またもミッチーがピンチです。
    あの穴と一体になって永遠に死ぬこともできないって、怖すぎますよね!?
    絶対に助けなければって思いますよね・・・?

    圭吾はオリギオを見届けにきました。ずっとオリギオを信用して彼といっしょにこの異世界とイントルたちのために要らない者は排除してでも助けて行こうという考え。

    でも、ここへ来て、初めてオリギオの目的を知って愕然としています。
    もしかしたら、ジャックに始末されたアポカリプスは、これを知っていて圭吾を助けたのかもしれません。もうアポカリプスは死んだので、誰も知りようがありませんが。自分もわかりません(←なぜ!?)

    予告のミッチー。慌ててますね。その慌て方。意外に気持ちに余裕ありですよね笑

    面白かったとの感想、本当に次への糧になります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • お〜〜タイトル回収来ましたか。
    オリギオもオリギオで二つの世界に未練がありそうなので、自身が人柱になればいいのでしょうけども、そうはいかないようですね。
    悟ってる口ぶりですけど、生きることに貪欲ですな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい! ようやくです。もう終盤の段階まで引きずってしまいました。
    そうですよね。
    オリギオも人柱になろうと思えば条件はそろってます。
    ただ、彼の言い分として、自分が人柱になってしまうと、今度は救いの声を聞く者がいなくなるという言い訳をしております笑

    そうですよね・・・!
    そして、次回。いよいよ、ことの顛末回収です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「うーん……ジェシーちゃん、ブラ小っちゃくなっただろ? この色なんか似合うとブゴォッ! つ、つれないジェシーちゃんも大好きだ……」
    →アラミス、夢の中でも殴られている😂もはやここまでがセットなんですね😂
    アラミス、実は殴られることを期待しているじゃあ……。

    ルエンドとドク、登場ですね✨️
    今は護衛隊の方で活動しているようですけど、青の疾走たちがバルティエに向かう時、同行するのかな?

    また、6人で共闘する場面あるのかも楽しみの一つですね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すごい・・・アラミスの生態をちゃんと分かっていらっしゃる!!
    そうなんです。殴られるところまでがセットです笑
    最初から期待しているんです。だからヘンタイなんですね。

    ルエンドとドクはまだ、本部で他の任務について待機中ですが、本作、かなり活躍しますよ!!
    どうぞご期待ください!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    文明に非は無い…、確かにそうかも知れませんが結局オリギオも元の世界に執着しているという矛盾を感じました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああ・・・オリギオの、自分のいた世界への執着と、その矛盾に気づいてくださった!!
    そうなんです。本当はあの世界も好きだった。でも正しいことを言っても救えなかった。後悔をかかえているうち、400年という時間が、イントルーダーを救いたいという願いを少しずつ別のものへ変えてしまったのかもしれません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    次回タイトル回収会!?

    オリギオ氏、元の世界を捨てたと言え、便利なもの文明が発展するものは取り入れる。気持ちは分かる。
    元の世界の社会的制度や人間関係が嫌だったんですね……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    オリギオの気持ちにも寄り添ってもらえて嬉しいです。
    そう、便利なものも、あとは自分のいた時代の懐かしいものも、ウエルカムなのです。
    けど、あの人を人とも思わない扱いとか、政治の邪魔者を罠にはめるようなシステムが嫌だったのですね。

    まぁ、だからといって、異形獣を元居た世界へ捨てればいいというのはいかがなものか。ですね!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    7 世界の複製への応援コメント

    異世界が向こうの世界に似ている理由…原初葬が原初たる所以がここに!
    ヒースくんの苦手そうなテーマですよね…「さっきからウダウダうるせぇよ!」という声が聞こえてきた気がします。
    失敗や後悔が何一つ無い綺麗な世界って、果たして生きてて幸せだと思えるんですかねぇ…

    黙示葬のおかげで圭吾くんは自由の身となりましたが、彼のドナムのような『化学変化』をここで起こすことができるのか楽しみです。

    ミッチィィィィ!No.6からようやくカムバックして『青い疾風』へ戻ってきたのに😱
    固定、原初葬はそう言っておりましたが何が始まるのでしょう。
    異形獣とどんな関連が!? 
    いいところで終わってしまった…ッ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。以前圭吾がミツヤに言ってた疑問の答えがようやくここで回収です。
    圭吾も知りませんでした。
    でも、オリギオを信じていました。

    まさに、今回ヒースの苦手なテーマ。彼は今「うだうだうるせぇんだよ!」と言ってます笑

    今後の圭吾の心情の動きも追ってみてください。

    オリギオはこのタイミングを狙って、ミッチーに近づいていました。一体何が始まるのか。異形獣はどうなるのか・・・。

    もうクライマックスど真ん中です。いいところで終わってますか?よかった!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    異世界が、どこか元の世界に似ている理由・・・
    そうだったのかぁ、、

    その積み重ねが四百年分あると思うと、オリギオの執着の深さを感じますね……

    ずっとオリギオを信じてきた圭吾が、「理想の世界」の正体に疑問を持つ流れがすごく重いですね。
    圭吾、きっと根は悪くないはずだ……
    気づいてくれ……

    「複製じゃ意味ねぇ」←いいです!かっこいいです!
    ミツヤのことを思って怒るヒースもよかったです。自分でも理由が分からないまま居場所を失って・・・
    それを想えば「不要」なんて言葉を絶対に許せないですね!

    ちょちょちょちょ展開が!!え、うそ
    「人柱として」という言葉も衝撃!
    ミツヤの腕が穴に触れて消えていく??
    なにしてんですか!

    次回予告も不穏なのに、ヒースの発想が思い切りよすぎて(*ノωノ)マチナサイ

    右腕から先は諦めて、じゃないんですよ……!
    ジェシカつっこみいいから止めて!
    ミツヤ自身も焦っちゃってるじゃないですか(笑)

    そしてアゲーレちゃんの次回予告。
    晴久の無謀なリクエストを受けてねじ込んで下さった感があります(´▽`*)ありがとうございます!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あの「異世界が似ている」伏線がようやく回収。遅すぎです。みんな忘れてますから笑

    そうですよね。400年分積み重なってます。しかもごっちゃごちゃに。

    圭吾が、何を考えていたのか、次回でそろそろ分かります。
    そう、根は悪いヤツじゃなかったんですよね。でも、オリギオを信じてついていこうとしていました。

    実は、そのまま読むとオリギオの言ってる不要は異形獣のことであったり、不条理なものだったりなのに、ヒースの言ってること、微妙にズレてるんです。
    ここどうしようか悩んだんですが、オリギオの言ってることが、ヒースにはちゃんと伝わってなくていいかなと・・・ヒースはミッチーに置き換えて考えさせました。ヒースらしく。

    たぶん誰も気づかずスルーしてほしかったので、今のところご指摘ないのでほっとしてますが。
    なので、晴久さまもここはヒースの想いに乗ってくださって良かった!!

    そして、そうなんです。オリギオがついに行動に出ました。
    彼がいわゆるラスボス的存在ですが、武器は持ちません。なのにこうやってヒースたちを苦しめていきます。

    予告は・・・強引にアゲーレちゃんいれたので、ジェシーもびっくりしてますが、ヒースがミッチーの腕を斬り落とす発言にビビってテンパってます笑

    いや、笑ってる場合じゃなかったですね!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    オリギオ、「文明には罪がない」

    違うよ? その文明があったからキミは絶望したんだよ?

    本当に救われる世界を作りたいなら文明を作る方に注力しなければいけなかったと思うな。

    郷愁から元の世界の文化を取り入れるのも良い、自分の考えを進めるのも良い。

    でも根本の考え方をどうにかしなければ、キミのように絶望する人は出るし、結局誰かを切り捨て誰かを犠牲にしなければいけなくなるよね?

    今ミツヤを人柱にしたように。
    「すまない」で済む事ではないよね?

    もし世界を救う為に人柱が必要だとしても、そうじゃなくても人柱が必要な自体にしたのなら自分がなればいい。

    そして失敗して死ねばいい。

    結局自分の事だけ。

    恐らくどんなに優れた統治、思想に基づいた世界が出来たとしても人が人である限り、成功する者と成功出来ない者は生まれるし、幸福を感じる人がいる反面絶望する人も生まれるよ?

    目指すべきなのは絶望する者が生まれない世界ではなくて絶望した者が立ち直れる世界だったと思うけどね?



    圭吾は傍にいて、これを見抜けて無かったってことになりますね😅

    残念なことです😓

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    うわぁ。
    オリギオに嬉しいコメントが!!

    「文明には罪がない」というオリギオに、「本当に変えるべきものはそこではない」というご意見、そのままヤツに叩きつけたいところです!

    絶望する人が生まれない世界ではなく、絶望した人が立ち直れる世界って・・・それ、ヒースの考えと同じ!

    なんか、ナナシ(仮)様の言葉がそのまま登場人物に乗って届けられたようで熱くなりました・・・!

    この先、彼らがどんな答えを出すのかも含めて見届けていただけたら嬉しいです!

    仰るとおり、圭吾の目は節穴でしたね。これから彼はヒースとミツヤを見て、大切なことに気づいてもらいたい・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    コメント失礼します。

    街の熱気が伝わってきて、共に現場にいるような感覚になりました。

    英雄の闘技会が、まさかの公開処刑だったことにヒースが怒りを覚えるのはよくわかります。

    まさに古代の闘技場を彷彿させる描写と、歴史においても実際にありそうな残酷性の暗喩を感じてドキッとしました。

    銀の鎖の意味も重く、この世界の油断ならない危うさを示してますよね。

    異形獣の描写も素晴らしいですね。

    最後のヒースの正義感による行動は、今後の展開にも繋がりそうで、締め方もお見事です。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    競技場の熱気が伝わった・・・!? 現場にいっしょに居るような、とそんなそんな嬉しいこと!
    ありがとうございます!
    また明日から頑張れそうです!

    銀は、この異世界で非常に重要なアイテムとなっています。

    ヒースは・・・つい体が動いてしまうようです。熱くなりすぎて仲間の言葉も入らない時もあります。
    沢山お褒めいただいて、やる気スイッチ入ります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    オリギオは元いた世界に強い郷愁を持っていたのでしょうね。だから憎みつつも断ち切れないでいた。「文明に非はない」だなんて詭弁ですね。結局オリギオも、自身を迫害した人間たちと同じように見えます。自分の価値観や思想から外れる者たちを異端とみなし、切り捨てるような。
    み、ミツヤさん、ミツヤさん……!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    彼は偉そうにあんな事言ってましたが、自分こそ、元の世界に執着していたこと、ずっと胸にしまっていたようです。
    助けたくても助けられなかった者達の亡霊にも苦しんでいたかもしれません。でも、だからと言ってやってること。仰るとおりです。
    おんなじことしてますよね。
    それに気づいてない。

    しかも、ミッチーが人柱に!?
    どうなるミッチー!

    いつも応援ありがとうございます!

  • サイモンさん…!
    熱い展開にジェシカちゃんとの師弟タッグ戦が見られるかと思ったら、更に強敵が…😭
    オレンジ色ってヒースくんと同じ色なような…めちゃくちゃ高温の何かを操作してくるドナム持ちなんですね。これヒースくんいないと討伐無理では…?😱
    最後の最後でケツ顎情報に吹きました🤣サイモン死なないで…!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    サイモンがついに動きました!!
    なのに、また人型が。
    1体でも手に負えないのに、2体ともなると、もうどうにもなりません。
    そう、彼はめちゃくちゃ高温の溶岩のような地殻熱で襲ってきます。
    なぜこんな能力が身についてしまったのかにもわけがあります。

    ヒースでないと無理ですが、ヒースも火なので、太刀打ちできるのか。

    サイモンの素顔に突っ込むヨハンに笑ってくださり嬉しいです。

    もしよければ、晴久さまが作ってくださった、ヨハンの応援ソングをお聴きください。
    笑えて、それでいて元気がもらえるはずです!!

    https://suno.com/song/4f67e804-5960-4531-92e0-863b9b038766?sh=QNaU65Aa3WEBM0UN

    いつも応援ありがとうございます!

  • ジェシカもアラミスもそれぞれのお師匠さまの教えを大事にしてきたのですね…
    ジェシカはかつての師が今は敵となってしまい、複雑な心境が伝わってきました。言葉は同じでも、使い方でこんなにも意味が変わってしまう…道を違えた2人の決着の行方を見届けたいと思います。

    アラミスは度胸がすごいですね。人を見極めるという能力において狙撃手のセンスが働いているのか、この理屈で切り返されて何も思わない敵もそういないでしょうね…ビアンカの今後の心の変化も気になります。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい、ジェシーは師匠であるサイモンを。アラミスは父親の教えを。
    ジェシカの割り切れない気もちをくみ取ってくださり、嬉しいです。

    そして、このサブタイにもなったこの言葉。実はカクヨムユーザーさまのある方の「詩」の中の一編に感動したので使う許可を頂き、この物語に落しました。なので、そう言っていただけてすっごい嬉しいのです。

    アラミスの度胸もお褒めいただき、ありがとうございます。
    人を見極める力と狙撃のセンスが関係しているかどうか、自分には分かりません。でも彼は己の心に真っすぐ動いた結果、彼女を動かしたようです。

    因みに、アラミスの手描きイラストを最近描きました。
    よろしければこちらへどうぞ。

    https://kakuyomu.jp/users/Alamis/news/2912051603263947483

    この後、彼女がどう動くのか。よろしければ見届けてくださいますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 時間を止める能力
    普通なら最強のはずなのに
    やはり何かあるのかもしれませんね!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうです。本来ならチート級の能力です。
    なんでもできそうですが、何か条件がありそうです。それに気づけるのか・・・!?

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    おぉ! 思い切って切断を選ぶか! w

    しかし~……圭吾何しに来た?(ヒドイ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ、あの予告のヒース、ちょっとイカれてますので、お気になさらず・・・笑

    圭吾、何をしに来たのか。見届けにきたのですが、彼の出番はちょっと後になります・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    理想の故郷を作るですか。

    気持ちはマ〜〜〜ジで分かります。ふるさとってバイアスが掛かっているとは言え、辛い時の心の拠り所として機能したりしますしね。
    ただそのためにやった手段が最悪の一言でした。もっとこう……いい手法は無かったんですかね。
    そして行くところまで行ったかと思えば、更にその先まで行きやがりましたね。
    こりゃあ教皇にはしっぺ返しが起こりそうな予感がします。残念ではありますが;;。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ホントですか!? なるほど。そう考えると故郷ってそれぞれの胸にある大事なものですね。

    と、そこまではいいのですが・・・。そうなんですよ。やってることが最悪です。
    そうですよね。授かった能力が能力だったので(世界を繋ぐ穴から声を聞いて、穴を留めるというもの)こんな方法しかできなかったのかもしれません。

    そ、そうなんです。行きやがりました!笑

    しっぺ返し、どんな形で起こるのか・・・。

    次回の展開をお楽しみに!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    オリギオはあちらの世界を、自分にとって理想的な状態としてこちらに再現したかったのですね。

    聖職者ということもあり、なんだかプッチ神父みたいに思えてきた。

    でも、なかったことにする世界は停滞で、進歩がないですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、ストーンオーシャン観てない・・・!
    そんなヤツ、他にもいたんですね笑

    そもそも、オリギオは聖職者ではなかったんです。ただの学者。
    なのに、こんな聖職者まがいのことをして。困った者です。

    そう、なかったことにする世界なんて、未来は開けないも同然ですよね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 世界の複製への応援コメント

    「人柱ひとばしらとして——」

    は、生贄でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ある意味、そうなるのです・・・!
    100年に一度、条件の揃ったイントルーダーを一人、差し出すのです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 2人の距離への応援コメント

    ピティ:
      トュフフフフフ(笑)
      ボールをこの世界に
      持ってきちゃうなんて💅


    「ミッチーと圭吾くん、そこでバレーでもして待ってろ」

    ピティ:
      そうよ!
      待ってなさい!
      汗、かくのよ!
      トュフフフフフ(笑)💅💕

    作者からの返信

    ピティ殿!!
    ありがとうございます!

    ミツヤはボール持ってる時に雷に打たれたので持ってきたのわかるんですが、圭吾はなんで持ってるんだろう・・・医学部の実験室にいたのに。

    あ、ピティ殿もいっしょに加わりますか!?

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 2人の距離への応援コメント

    まさかのバレー回があるとは!(^^)
    スポーツで汗を流し絆を深める☆
    二人の間に距離はもう無いのかもしれませんね。

    スポーツをできることがいかに幸せなことか、ですね🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フフっ。
    2人ともバレー部だったこと、歳も近いことで意気投合したみたいですね。
    そう、今だけは2人の間に距離はありません。
    ヒースは、初めてミツヤとの間に距離が出来たように感じ、寂しそうに見ていますが。

    いいこと言いますね! スポーツができるって、色んな意味で幸せなことですよね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 大聖堂裏の穴への応援コメント

    おはようございます☆

    アラミスはビアンカのことが気になりまくりですね?(笑)

    最後の一文にとんでもない秘密が隠されているような感じがします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アラミスはまだビアンカのことを忘れられないようですね笑
    (基本、女子はみんな好きなので)

    最後の一文・・・圭吾がただのイントルーダー(侵入してきた異世界人)であって、能力者じゃなければいいと思っている、ミツヤの気持ちですね。
    この物語では、能力者は、元居た世界で心に闇を抱えていた者なので。

    いつも応援ありがとうございます!