第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
梅ちゃん、優しすぎるしこういう時にもう、力使っちゃえって
思うけど(使ったらいけないけれど、向ける相手ではないけれど)
腹立たしい。
悪意ある言葉と視線、わかっていて、何もできないのは歯痒いですね。
梅ちゃん、耐えるだけでは普通にはなれないと気づいて(´;ω;`)
幸せに、普通の幸せは決して違うよ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子に対して、そこまで一緒に悔しがっていただけて、本当に救われる思いです😿
「力を使ってしまえたら」というお気持ち、よくわかります。
何もできないことの歯がゆさや苦しさも含めて、どう向き合っていくのかを書いていきたいと思っています。
「耐えるだけでは普通にはなれない」という言葉、とても刺さりました。
この先で彼女たちがどんな普通や幸せに辿り着くのか、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
確かにお風呂一緒に入ったけども!!🤣
瑠璃乃ちゃんは、一切嘘はついていないけども!!(笑)
加藍さんは、それをちゃんと理解している…?
梅子ちゃんの全力否定(笑)
でも、永遠くんにもその気はないから、大丈夫か…(笑)
お付き合いの意味が分かった途端、すぐに反対する瑠璃乃ちゃんが愛おしすぎます( *´艸`) それと、「永遠の隣には、わたしがいます!」っていうセリフも、好きです。
畳みに額を打ちつける永遠くん、永遠くんの額と畳の間に手を差し入れて衝撃を吸収する瑠璃乃ちゃん。ここ、シュールだけどいいですね(笑)
永遠くん、何も悪くないのに……かわいそう…だけど、面白い(笑)
加藍さん、あの言い方だと誤解されても無理はないですよ。でも、そうですよね。あんなに梅子ちゃんを大事に想っているのだから、この反応にはすごく納得です。それでこそ加藍さん!!と言いたくなりました(`・ω・´)ゞ
普段は穏やかで優しい加藍さんですが、梅子ちゃんのことになると、堪忍袋の緒がゆるゆるになるんですね。早とちりした上に我を忘れる加藍さんは少し意外で、でも親近感が湧いて。シスコン大好物の私からすると、ありがとうございます!っていう感じでした🥰
イケメンの怒り顔は凄みがありますね。
「俺の目が黒いうちはどこにもやらない! どこに出しても恥ずかしくないけれど、だからこそ出さない!」
このセリフに、ズギューン!!!と、私がやられてしまいました(笑) というか、加藍さんが全肯定すぎて、私に言われたわけでもないのに心臓が……💓
誤解って気づいて土下座する流れまでがセットですよね♪ どこぞの白衣のおじさん、久しぶりに会いたくなってきました( *´艸`)
梅子ちゃん、こんなにも愛されて……幸せですね😢
あと、ママって言いかけたの、しっかり聞きましたからね(^_-)-☆(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!!
すごく励みになります✨
そうなんです! ウソはなにひとつ言ってません! だからこそ、すごく厄介です(´ε`;)ウーン…
加藍は、はい。たぶん瑠璃乃の性格と永遠の様子から、勘違いだろうな~って分かってると思います(ノ´∀`*)
梅子、全力否定しました! おっしゃる通りで、永遠にその気はないから大丈夫なんですけれど、ここまで否定されると地味に男の子の自尊心が抉られていそうです(。>﹏<。)
瑠璃乃を愛おしいと言ってくださり、ありがとうございます! この子を愛していただけて、本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨
台詞も気に入っていただけて感激です! きっと、控えめだったとしても、アピールするところはアピールするのかなって思いまして(*´艸`*)
それに畳のお手々クッションを拾っていただけたのも凄く嬉しいです! こういう小ネタにリアクションしていただけるの、書いてる方からすると有り難いし嬉しいですし、鳴宮さまへの感謝がムクムクですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
永遠、たしかに酷い目に遭ってますけど、きっと今の彼なら乗り越えてくれると思うので、おもいっきり笑っていただけると嬉しいです(笑)
でも、本当におっしゃる通りで、こんな言い方したら誤解は必至ですよね💦 まともそうに見えて、やっぱりどこかズレてるところがあるのがアザレアージュなのかもしれません(*ノω・*)テヘ
そして、そうなんです! 加藍は梅子愛が強すぎて、彼女のこととなると堪忍袋の緒がゆるゆるのゆるゆるで、赤ちゃんが引っ張った程度でもブチッと切れます(;´∀`)
そんな彼に親近感が湧いただなんて言ってもらえて嬉しいです! 鳴宮さまの好みに合致したのなら、こんなに嬉しいことはないです! ……実は私も、シスコンのお兄さんが妹のことになると取り乱すっていうシチュエーションが大好物なので、書いていてというか、想像しただけで楽しかったです(*´艸`*)
イケメンや顔立ちが整っている人の怒り顔って、怖すぎるけど、ずっと見てたくもなっちゃうアンビバレンツな魅力、大きいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
加藍の台詞にやられていただけて光栄(?)です!! 私もこの台詞好きです✨
はい、加藍はこういう人なんですヾ(*´∀`*) 最愛のためなら、世界中を敵に回しても全肯定してくれるというか。私の願望が詰まっている感もあるけれど、鳴宮さまにも響いたのなら、加藍も私も嬉しいです(≧∀≦)/✨️
……でも、この一途さが、後に極端な出来事を招いてしまう原因でもあって……。
その時の加藍を書いてるとき、読んでくださる方々にヒカれて見捨てられないかな……ってずっと不安でした(´-﹏-`;)
はい! セットですね♪ 永遠も長細い大人に影響を受けて、そう思っちゃってるようです(*´艸`*)
白衣のおじさんに会いたいだなんて、おじさんが聞いたら泣いちゃいそうです(T^T) 忘れないでくださり、有り難いですm(_ _)m✨
はい! 梅子はたくさんの愛に囲まれていると思います。本当に幸せですね♪
でも、ママって言いかけたのは忘れていただけないでしょうか⁉ じゃないと梅子が恥ずかしくて、もんどりうった末に体育座りで拗ねちゃうと思うんです(*´艸`*)
あと、こっそり誤字報告してくださってありがとうございます!
初めて貰ったので、鳴宮さまの手を煩わせてしまっていると思いつつ、なんだか嬉しかったです(≧∀≦)/🌸
もちろん、音の速さで直してきますね!
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
「ありのままを愛する」という理想と、「社会で生きるために変えなければならない」という現実が真正面から衝突している。父と母の立場の違いも含め、親としての愛情が「救い」にも「圧力」にもなる二面性がリアルに描かれていますね。
作者からの返信
丁寧に読み取っていただき、ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りで、「ありのままを愛したい」という願いと、「社会の中で生きていく現実」がぶつかってしまう場面を書きたかったので、そこを感じていただけてとても嬉しいです!
父と母もどちらが正しいというわけではなく、それぞれが本気で梅子を想っているからこその選択で、結果的にそれが救いにも圧力にもなってしまう……そんな揺らぎを書けていればと思っています。
受け止めていただけて、とても励みになります。ありがとうございました(≧▽≦)/✨️🍊
第74話 奪わないという選択への応援コメント
永遠くんが心に従って動いた瞬間は、とても引き込まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その瞬間をそう感じていただけて、とても嬉しいです!
永遠は普段迷いが多い分、心で動く一歩がすごく大きな意味を持つ子だと思っているので、そこに引き込まれたと言っていただけて救われた気持ちです!
これからも彼の選択がどう繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
お、おお。
これは自爆。いえ、愛が爆発していますね。
よかった、ほっとしました(*´ω`*)
一時はどうなるかと。
加藍さん、梅ちゃん大好きですね。
ふふふ。微笑ましい。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、今回は完全に愛の自爆でしたね(;´∀`)
一時はどうなるかという空気から、ほっとしていただけたならとても嬉しいです(*´艸`*)
加藍は、かなり拗らせ気味ではあるけれど、それだけ梅子を大切に思っている兄でもあるので、そのあたりの距離感も楽しんでいただけたら嬉しいです!
この先も、こういう「ちょっと騒がしくて、でも温かい関係」を大事に描いていきたいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
……けど、平和な時間は長く続かなくて💦
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
あれ?
加藍さん…永遠へなにかとんでもないこと言いましたか?
瑠璃乃ちゃん?意味、わかってますか?
ううん、まだ、人としての気持ちが理解…。
いや、意味を理解してないのでしょうね。
これは一波乱ありそうな。
梅ちゃん、すっぱりいいきったのがまた。
というか、だい、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
はい、とんでもないこと言ってます(笑)
しかも本人はかなり本気なので、余計にややこしいことになっています💦
瑠璃乃は……おっしゃる通り、意味そのものは、まだちゃんと理解していない状態ですよね(´-﹏-`;)
ただ、彼女なりに“人を助けたい”という気持ちだけは真っ直ぐなので、そのズレがこんなかたちに(;´∀`)
梅子がこのなかではいちばんバランス感覚あるかもです💦
そして……はい、一波乱は確実に起きます(笑)
この先どう転がるかも含めて、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
加藍さん、最初は警戒していたんです。
永遠や瑠璃乃ちゃんにいつか冷たい言葉を投げかけるんじゃないかとか。
もしかしたら見せかけなのではとか。
でも、今回のを見て…少しほっとしました。
コロッケ、すごくすごくおいしそうです。
できたてってほんと、いいものですもんね。それが手作りならなおさら。
梅ちゃんもいいこですね。
そして、やさしい。どこまでもちゃんと見てくれる。
そんな二人に出会えたことがよかったです(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
加藍に対して最初は警戒されていた、というお話にすごく共感しました。あの立ち位置だと、どうしてもそう感じますよね💦
今回のやり取りで少しでも安心していただけたなら嬉しいです😊
加藍は、ああいうふうにさりげなく人を立てたり、場を柔らかくできる人として書いているので、そこを受け取っていただけてほっとしましたε-(´∀`*)ホッ
コロッケの描写にも触れていただけて嬉しいです!揚げたてって、やっぱり特別ですよね(*´﹃`*)
梅子のことも含めて、みんなが少しずつ関係を築いていく時間を書きたかった回でした。
温かいお言葉、本当に励みになります。ありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第45話 わきまえろよへの応援コメント
四月一日さんの言いたいことは、大人なのでわかりますが。
うーん……。
まだ子どもの永遠くんに、言う態度じゃないというか、言葉じゃないというか。
もっとほかの言い方があるとは思います。
ですが四月一日さんって、こういう人ですよね。
永遠くんは、なんとか踏みとどまっていると思いますが、ここからどうするのでしょうか。
作者からの返信
引き続き読んでくださって、本当にありがとうございます!
おっしゃる通りで、四月一日の言っている内容自体は一理ある部分もあるのですが、伝え方や態度としては決して優しいものではないですよね。
そこに引っかかっていただけたのが、とても嬉しいです!
彼はまさに「こういう人」で、正しいことを突きつけるというか。悪い人ではないけれど、決して善い人でもなくて……。
だからこそ、永遠にとってはかなり厳しい時間になってしまって😓
見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第44話 豹変する空への応援コメント
三河巻き、恥ずかしながら知らなくて、ネットで調べたら、すごく美味しそうなお菓子でした✨️
これ、絶対私も好きなやつです♪
四月一日さんの優しい態度。
真摯に永遠くんの話に耳を傾けてくれていましたが、どこかでずっとドキドキしていました。
このままでは終わらないんじゃないかって。
そしたら、最後にきましたね。
>わきまえろよ? クソガキが
永遠くんがなにを言ったかにもよりますが。
これは永遠くんには、キツすぎる一言ですよね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かなコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
三河巻き、調べてくださってありがとうございます!
あれ、本当に美味しいんです! 薄いどら焼きの皮であんこを包んだ感じで、ミスドをお土産でいただくのと同じぐらいテンションが上がってしまう代物です✨️
青維さまにも、ぜひ食べてみてほしいです(≧▽≦)/✨️
四月一日についても、そう言っていただけて嬉しいです!
あそこは、「優しさ」と「怖さ」が同時に存在している人物、というのを出したくて書いていました。
なので、ドキドキしていただけたのはすごく嬉しいです!
そして最後の一言。永遠にとってはかなり強烈な言葉ですが、同時に四月一日なりの本音でもあって……。
ここからどうなるのかも含めて、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第73話 届くと信じた声への応援コメント
永遠くんの言葉が届いた!
熱い展開!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく、永遠の言葉が届いた瞬間でした!
ここまでずっと不器用にしか言葉を紡げなかった彼ですが、それでも「伝えたい」という想いだけは折れずに積み重ねてきたので、その積み重ねが届いた形になりました!
熱いと言っていただけて、とても嬉しいです!
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
なんだかコント見たいですね(#^.^#)
瑠璃乃と梅ちゃん、いいコンビになりそうです!
しかし、やっぱり…かわいい、ですよね。
かっこいいは戦ってるときの方が(げふんげふん
ちょろい梅ちゃん、好きです!
永遠くんはもう少しかわせるようになるといいですね✨
お腹の音…飼いならす…笑っちゃいました(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
完全にコント回でした(笑)
瑠璃乃と梅子、いいコンビになりそうだなんて言っていただけて嬉しいです!
書いていても楽しくて、つい遊びたくなってしまいますてれ(*´艸`*)
そしてやっぱり……そうなんです。かっこいいのは戦闘時。普段は……(そっと目を逸らしつつ(;´∀`)
ちょろい梅子も気に入っていただけて嬉しいです! 彼女は彼女なりに本気なのですが、純粋な子なので、どうしても……(*´ω`*)
永遠は……もう少し器用に立ち回れるようになるといいんですが、あの子はあの子で精一杯なので温かく見守ってやってください✨
お腹の音も、完全に制御不能なので飼い慣らしは今後の課題ですね(。>﹏<。)
第72話 守るために、堕ちるへの応援コメント
永遠くんが頑張ったから、止めることができましたね!
素晴らしい😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永遠、ほんの少しだけ踏み出せました!
ただ、まだ、止められたというよりは、ようやく止めに入れた段階なので、ここからが本番になっていきます💦
加藍の想いもかなり強いので、この先どうなるか見守っていただけたら嬉しいです!
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
アイロンと一万度…?
永遠と同じ突っ込みが浮かんでΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし最先端技術、すごいですね。
ふたりの合作というのもすてきな。
なんだか、いろいろ彼らから学ぶこと多い感じですね✨
作者からの返信
引き続き読んでくださってありがとうございます!
アイロンと一万度、ツッコんでいただけて嬉しいです😆
永遠と同じ反応をしていただけて、思わずにやっとしてしまいました😊
あの服は単なる装備というより、二人の関係性や想いを形にしたものとして描いているので、「合作がすてき」と感じていただけたのもとても嬉しいです!
それぞれのペアの在り方や支え方の違いから、少しでも何か感じていただけるものがあればいいなと思っています✨
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
ちょっとこわかったですけど、穏やかな雰囲気になってよかった。
瑠璃乃ちゃんに助けられた感じがします。
このまま和やかでいてほしいですが…きっと、む、無理ですよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
ちょっとピリッとしたところから、少し和やかになった感じ、伝わっていて嬉しいです!
瑠璃乃はこういう場面で本当に強い子で、空気をいい方向に引っ張ってくれる存在な気がします(*´艸`*)
「このまま平和でいてほしい」という気持ち、すごく分かります!
あと5話くらいは穏やかに進むのですが……。
その時が来たら、試練が訪れてしまいます😿
第75話 潜む影法師は悪魔かへの応援コメント
優ちゃんもウメちゃんに対して色々な感情があったんですね。
下に見ている…わけではないけれど、自分とは対等でなくて、お世話する事で優越感みたいなものも抱えていたのかな?
でもウメちゃんが普通になってからは友達として仲良くしている優ちゃんはやっぱり素敵な子ですね!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なお言葉をありがとうございます!
すごく励みになります✨️
優ちゃんの中にあった気持ちに触れていただけて、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、「下に見ている」というよりも、守る側であることや役に立つことで成り立っていた関係性が、どこかにあったのだと思います。
それは優しさでもあり、同時に少し歪んだ形でもあって……その揺らぎを書きたかった場面でした。
だからこそ、普通になったあとも隣に立とうとする優ちゃんを素敵と言っていただけて、すごく救われた気持ちです🥲
この先も、二人の関係がどう変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
そっか! コロッケは、お店に出すためのものだったんですね。
それは大変でしたね…(゚Д゚;)
お母さんによるお尻100叩き、これは免れそうでよかったです…(;^ω^)(笑)
調理実習みたい、確かにそうですね( *´艸`)
想像したら、何だか暖かくていいな~って気持ちになりました✨
そして、100個を超える揚げ物に並行してその他の総菜まで仕上げた加藍さん、本当にお疲れ様です…!!
永遠くん、すべっちゃいましたね(笑)
しかも瑠璃乃ちゃんの場合は、本当に意味が分かってないから、もう空気感が何とも言えなさすぎて…🤣
ダジャレを解説する時間は、気まずくてたまらないですよね( *´艸`)(笑)
梅子ちゃんのナイスフォロー、加藍さんの気遣いの空回り、瑠璃乃ちゃんの爆笑。
まさに幸せ空間ですね(*´ω`)
加藍さん、お付き合いってガチですか…!?Σ(゚Д゚)
永遠くんには任せられると判断したのか、はたまた他に意図があるのか。瑠璃乃ちゃんの存在もありますし、加藍さんの性格的に、なにか事情があるのかなと思うのですが…🤔
お付き合いの本当の意味が分かったら、きっと瑠璃乃ちゃんは、またモヤモヤしちゃうんでしょうね( *´艸`)
それにしても、まさかのおちんt……!?(笑)
瑠璃乃ちゃんの斜め上の発言に、驚きと笑いが出ました😂
ちゃんと教育しないと…!!(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごくすごく励みなります✨
そうだったんです! お店で出す商品だったんです!
直属の上司みたいなお母さんに今回の件が明るみになったら大変でしたので、なんとかなってよかったです💦
調理実習みたいな場面で、暖かくなっていただけて凄く嬉しいです!
生意気だけれど、まさに読んでくださる方にそういうふうに映ればいいなって思いながら書いていたので本当に(*´艸`*)
加藍は料理も大得意なので、お惣菜調理は全て彼に一任されています!
そんな彼でも、今回は大変だったと思います(~_~;) でも、鳴宮さまに労いのお言葉を貰ったし、梅子やみんなも笑っているしで、結果オーライって穏やかに笑っています(*´ω`*)
永遠、すべってしまいました(笑)
そんな彼にとっては悲劇だけれど、読んでくださる方には笑っていただきたかったので、またまた嬉しいです♪
おっしゃる通りで、ダジャレや渾身の一発ギャグとかがスルーされたりした後、冷静に解説されたりすると、もう恥ずかしすぎて身震いして穴に入りたくなりますよね😿 永遠、トラウマになる寸前でした(;´д`)トホホ…
みんなのそれぞれのフォローや気遣い、優しさに気付いていただけて感激です!
わちゃわちゃしていても暖かくて幸せな空間を目指したので、鳴宮さまにそう言っていただけて感無量です!
加藍のお付き合い宣言……その結末はどうかその目で見届けてください!
……なんてもったぶるのも生意気ですよね💦 実は彼、ちょっとズレているところがあって、おまけに永遠も梅子もズレているので、ちょっと会話が噛み合わない感じなんです!
そして、おっしゃる通りで、お付き合いの本当の意味を知ったら、瑠璃乃は大反対すると思います! もちろん梅子は最初から大反対で、永遠は無駄に傷付くと思われます(;´∀`)
おちんt……お下品なワードを出しちゃってすみません。
普通に育ってきた永遠と梅子なら絶対に口に出して言えないと思うんです。私だって言えませんし💦 でも、この時の瑠璃乃なら言えちゃうだろうなと思って言わせてしまいました!
こらから先の人生で様々なことを経験したのち、確実に黒歴史になってもんどりうってしまうのは、また別のお話です(*´艸`*)
p.s.
先日は愚痴に応えてくださり、本当にありがとうございました! 猫のことは、悲しみは癒えないけれど、もう一方については気持ちの整理がつきそうです! 誰にも言えないことでしたので、本当に助かりました!
……でもですね、改めて考えたら、鳴宮さまの優しさに付け込んで、優しさを搾取してしまったんじゃないかなと思って……。
鳴宮さまも悲しみの只中にいらっしゃるのに、私のために心と時間を割いてくだって……。だから申し訳なくて申し訳なくて……。
ですので、どうか謝罪と感謝を同じだけ向けることをお許しくださいm(_ _)m
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
え、やっぱりそうなのですか…?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いや、びっくりして。
姿がかっこいいかからかわいらしいで驚きしか。
しかし無性にスイカバー食べたい。
メロンバーもありませんか?
第21話 はおうへの応援コメント
こ、これは…すごい再会になってますね。
ちょっと驚愕して。
いや、自分、あの子とまさか同一人物とは…
いえ、私が理解できてないΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
あ、解釈違ったらごめんなさい。
アイス…食べたくなりました。冷静になります。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
なのにお返事が遅れて申し訳ありませんm(_ _)m💦
この再会、ちょっと急カーブ気味でビックリしますよね(;´∀`)
「同一人物…?」ってなっていただけたなら、実は凄く嬉しいんです!
ギャップに驚いてもらたらいいなって思って書いていたので(*ノω・*)テヘ
蒼埜さまの解釈は間違ってないと思います!
それに解釈に気にせず、楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️
あとアイス。
書いてる側も食べたくなりました。(*´艸`*)
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
永遠君から加藍への言葉。
ウメちゃんと優ちゃんの新たな関係。
心が震えました。心が震える物語、大好きです!
覇王フォルティスかっけぇっ!!!
瑠璃乃ちゃんはやっぱり、随分弱体化してしまっていますね。
久し振りに銀の髪の少女が!彼女は何者で、何が目的なんでしょう???
愛羅のその後も地味に気になります。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、熱くて素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
心が震えるだなんて……もう……もう……めちゃめちゃ嬉しいです!
最高の褒め言葉です!
駄目りんご様にこんなふうに言っていただけると、舞い上がるほど嬉しいです(≧▽≦)/✨️✨️✨️
そして、覇王フォルティスかっけぇっだなんて、これまたありがたすぎてありがたすぎて(´;ω;`)ブワッ
ギャップを超えた先に、かっこよさが出たらいいなって思って書いていたけれど、ギャップがあるからこそギャップを越えられなかったら……と怖かったので、本当に嬉しいありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
瑠璃乃は、はい。もの凄く弱体化してしまっています💦
それでも永遠と支え合って、自分の役割を全うしていく感じになります(;´∀`)
銀の髪の少女の正体、もったいぶってすみませんm(_ _)m💦
彼女が何者なのか、次作で書こうと思っております(๑•̀ㅂ•́)و✧
愛羅は……ごめんなさい、物凄い悲惨な目に遭います😓
本当に、こんなにも褒めていただけて幸せでした! ありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第20話 名も知らぬ花への応援コメント
瑠璃乃ちゃんのうた、なんかとってもかわいいです。
ふしぎな歌詞だけど頭の中をふわふわと(#^.^#)
しかし、まだ、永遠君が完全に心を脱せたわけではないですもんね。
学校…近くはきついですね。
すごく、わかります。でも、瑠璃乃ちゃんがいる。
それが違いですね。
あの、これって駄菓子屋さん…鉢合わせでしょうか。
何が起こるか恐ろしく、しかし、何か期待も。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃の歌、気に入っていただけて嬉しいです✨️
ああいう、よく分からないけど楽しい感じ、伝わっていたなら何よりです(*´艸`*)
永遠も、少しずつ前に進んではいるんですが、まだ完全に抜け出せてはいない状態なので、学校の近くというだけでもやっぱりしんどいようで……。
そんな中で「瑠璃乃がいる」という部分を感じ取っていただけたのが、とても嬉しいです!
そして駄菓子屋さん……おっしゃる通り、少し不穏さもありつつ、でも何かが動き出す場所でもあります。
とある人物達との出会いが待っています!
この先の展開も、よければ見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第71話 いつもどおりはもうできないへの応援コメント
何のためにエイオンベートを呼び出す!?
それも意図的に……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、今回は意図的な発生になっています!
ただ、何のために呼び出したのかは、この先で少しずつ明かされていく部分でもあるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
この選択が何を生むのか、誰にとってのものなのか……そのあたりも含めて描いていきます✨️
第21話 はおうへの応援コメント
スイカバーならぬ、スイカミルクアイスとな!?美味しそう(≧∀≦)
フォルティスが梅子ちゃんってことでいいんですよね??
いやー!これは楽しいサプライズ☆
こういう作り込みはセンスがないと出来ませんから、ほんと羨ましいです🎶🎶
楽しませてもらいました★
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
スイカミルク、ちょっとマイナーですが美味しそうですよね(*´艸`*)
そしてフォルティス=梅子、気づいていただけて嬉しいです!
あのギャップを出したくて仕込んだので、サプライズになっていたなら大成功です♪
嬉しいお言葉もありがとうございますね(≧▽≦)/✨️
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第19話 醜い裾野が広がる毒の山への応援コメント
いじめって、いじめられた時、それを正常にいかに自分が
生きるか。いや、大丈夫、正しいかと思いこませてしまうんですよね。
我慢すれば、耐えれば何とかなる。
でも、いつかは限界が来る。
……すごく胸がつらい(´;ω;`)
はやく、解放してあげたいけど、嫌な予感しかしません。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり素敵で温かなコメントってありがとうございます!
励みになります✨️
「我慢すれば大丈夫だと思ってしまう」という部分、まさにその通りで、書いていて一番伝えたかったところでもありました。
かなりしんどい回になってしまったので、つらい思いをさせてしまっていたらごめんなさい…。
でも、その分この先の流れは大切に描いていきたいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
「解放してあげたい」と思っていただけたこと、とても嬉しいです。ありがとうございます!
この先も楽な展開ばかりではないですが、ただ苦しいだけで終わらせるつもりはありませんので、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第18話 拍手に包まれる教室への応援コメント
なんていう普通、こんな、理不尽で身勝手な…
そして教師もまた。
この子はこれから深くきっと関わってくるんですね。
永遠と瑠璃乃ちゃんとの出会い、どうなるのか…
不安と期待。
どうか、いい方に行くことを願います。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
今回の理不尽さや痛さを、しっかり受け止めてくださって本当に嬉しいですm(_ _)m
初谷にとっては、「普通」でいたい気持ちが強いからこそ、余計に逃げ場のない場面でもありました。
教師のあり方も含めて、かなりしんどい回になってしまったので、読んでいておつらくなっていないか少し心配でもあります。
でも、そのぶんこの先の出会いや繋がりは大事に描いて、絶対ハッピーエンド繋がるようにしました!
「いい方に」と願っていただけることが、とても励みです!
ありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第70話 君の笑顔だけでいいへの応援コメント
加藍さんの意思が、その覚悟が成果を生み出すことを願ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
加藍の覚悟や想いを感じ取っていただけて嬉しいです。
その行動がどういう結末に向かうのかも含めて、見守っていただけたらと思いますm(_ _)m
第17話 き~らいっ♪への応援コメント
瑠璃乃ちゃんは素直で、まっすぐですね。
普通なら膨れたり、恥ずかしがったり、しょげたりするけれど。
永遠の言葉をちゃんと聞いてる。
「きらい」が「嫌い」じゃなくてほっとしたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ちょっとタイトルびっくりしちゃいました。
いろんなことを二人で学んで、少しずつ成長していってほしいです✨
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃のまっすぐさ、ちゃんと伝わっていて嬉しいです😊
「き~らいっ♪」も、あの子なりの照れ隠しというか、素直さゆえの表現でした😆
タイトルはちょっとドキッとしますよね(*´艸`*)
これから二人で少しずつ学んで成長していくので、見守っていただけたら嬉しいです✨
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
密着を推奨するのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
母の中では完全に「健全な距離=密着」みたいです(*´艸`*)
本人は全力で否定するけれど、周りがどんどん外堀を埋めていく構図の模様です(;´∀`)
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
弁当を差し出すまでのもじもじした間、照れ隠し、嬉しさを隠しきれない弾んだ声、それらが全部積み重なって、瑠璃乃の好意が生きた感情として立ち上がっている。ただ「優しいヒロイン」ではなく、永遠のために不器用に頑張る一人の少女として成立しているのが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瑠璃乃の不器用さや気持ちの部分を感じ取っていただけて嬉しいです。
あの子なりに一生懸命なところが伝わっていたら何よりです。
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
「誰もが普通を手に入れられるようになったら、普通以外が許されなくなった」…しゃちょーもそれはわかっていて、葛藤があるんですね…。前話までの印象が変わりました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、しゃちょーは現実に気づいていないわけではなくて……。
むしろ分かってしまっているからこそ、ずっと葛藤を抱えています。
彼、善い人でもないけれど、悪い人でもなくて、理想と現実の間で揺れ続けている人という感じなんです。
この先も、彼が何を選ぶのか、どこまで踏み込むのか……見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
瑠璃乃ちゃんのたべっぷりがすごいΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし、い、言ってはならない言葉を…
こ、これはやばいですね。
ちょっと永遠君、いろいろ教えなくちゃですよ。
うん、素直はいいことですが…危ない(・・;)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃、食べっぷりがとんでもないことになってます(*´ω`*)
見ていて気持ちいい反面、ヒヤヒヤもしますよね💦
そして……はい、完全に言ってはいけないやつでした(;´Д`)
永遠も内心めちゃめちゃ焦ってます!
おっしゃる通り、これから少しずつ世の中の地雷ワードも含めて教えていかないといけませんよね!
ただ、素直さだけは失わないでいてほしいなとも思っています(*´艸`*)
この先も、危なっかしい二人を見守っていただけたら嬉しいです♪
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
何ていうんでしょう…。加藍さんからは、永遠くんへの敬意…みたいなものが感じられるんですよね。そして、家庭的でステキ🥰(笑)
永遠くんの気持ち、めっちゃ分かります。同性でも異性でも、整った方を前にすると、自分と比べちゃって緊張してしまうし、相手がいい人であればあるほど、何か話さなきゃって焦るし、少しでもいい印象を残したいって思っちゃうんです。
緊張すると、無駄に飲み物飲んじゃうのも共感です!!(笑) 動きが欲しくなるというか何というか…(笑)
し〇むらの一角、ありました…!! 幼い頃は、そこがテーマパークのように見えていて、行くたびにワクワクしてたのを思い出しました( *´艸`)
わたあめが作れる機械、食べ放題とかにも置いてあることありますよね? わたし、わたあめが大好きで、いつもお祭りの屋台でも、高いのにわたあめ買ってもらってました😅 そして、わたあめの機械があると、いつも家族に作ってもらってました(←自分で作れ!!笑)
瑠璃乃ちゃんに喜んで欲しいと思ってわたあめ作りを引き受ける梅子ちゃんも、それに対して大喜びしてくれる瑠璃乃ちゃんも、どちらも尊いです💓
どんな服でも、梅子ちゃんは梅子ちゃん。本当に、その通りです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
コンコン色、きつねだからですね🦊
加藍さん、謙虚かつ相手をさりげなく持ち上げるのがお上手…。そして、自分は対して手伝ってないのに……と、申し訳なく思う永遠くんも素敵だなって思います。
コロッケって、作るの大変ですよね。
みんなでコロッケ作り、頑張って~~!( *´艸`)
p.s.
スピンオフ、ナイスアイディアだと思います! 首を長くして待ってますね!!(∩´∀`)∩
誤字?です。
そい言われてしまい、瞬時に瑠璃乃と母の喜ぶ顔が → そう言われてしまい、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かなコメントをありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨
加藍を褒めていただけて凄く嬉しいです!
まさにおっしゃる通りで、彼は梅子や永遠みたいに、悩みながらも立ち上がろうとするペネトレーターを尊敬しているそうなんです! だから、ナチュラルに永遠のことも理解して尊敬してるようです(*´艸`*)
家庭的で素敵とも評価していただけて感激です! 料理洗濯家事全般はお手のものですし、ひょっとしたら拙作の中でも一番お嫁さんに来てほしいキャラかもしれません(*´ω`*)
永遠の気持ちを理解していただけて嬉しいです! そうなんです! 私も自分に自信がないので、性別問わずに整った顔立ちだったり、スタイルがよかったりする方が目の前にいると、いくつになって緊張してしまって💦 下心はないけれど、嫌われたくないって思っちゃうんです(´-﹏-`;) 自然体で接することができるには、あと人生を何周すればいいのでしょうね?(;´Д`)
飲み物飲んじゃうのにも共感していただけて嬉しいです! 手持ち無沙汰というか、何かしてしないと緊張と不安に押し潰されそうになります💦
し○むらの一角、分かっていただけて感激です! 親が服買っていたり、祖母が私のために服を選んで持ってきてくれたりしていても、そのゲームコーナーに夢中だったのが私ですヾ(*´∀`*)
わたあめの機械、ありますあります! ホテルのビュッフェとか、焼肉食べ放題みたいな所にもありますよね? 気が小さいので、そういう所だと作ったことないですけれど、人がいないならトライしたい気まんまんです! ……でも、私も下手っぴなので、昔から親に作ってもらっていました(●´∀`●)💦
お祭りの屋台も同じです! 思春期から大人になるまでは、さすがに買うのを躊躇っていたけれど、大人になって、ちょっと気が大きくなったせいなのか、無地の袋かドラ○もんかアンパ○マンの無難な袋のを親戚の子に買っていくふうを装って買っています(*ノω・*)テヘ
瑠璃乃を喜ばせるために腕を振る梅子と、素直に喜んでいる瑠璃乃を尊いと言ってくださり、ありがとうございます!
はい! 着飾れば誰でも変われるけれど、その人の根っこや真心は同じだと思います!
コンコン色、その通りですヾ(≧∇≦)
永遠と加藍を褒めていただけて感謝感激ですm(_ _)m✨
でも、こんなふうに二人を捉えてくださる鳴宮さまの考え方こそ素敵だなって思いました!!
コロッケ、美味しいけれど作るのに時間がかかりますよね💦 その面倒くささを乗り越えても、タンパク質重視の父には不評だから、本気のケンカに発展したことがあります(;´д`)トホホ…
でも、このメンバーなら大変でも楽しくなると思います♪ 応援感謝です♪
スピンオフを後押ししてくださってありがとうございます(T^T)
いつになるか分からないけれど、構想だけは積み重ねていこうと思います<(`・ω・´)
誤字もいつもすみませんm(_ _)m💦
秒で直してきますね!
今回もオベッカじゃなく、鳴宮さまにコメントいただけて嬉しかったです!
実は、飼っていた猫が亡くなって気分が落ち込んでしまって……。
そんな時にカクヨム内で距離感がおかしいと言うか、他人の創作領域への感覚が薄いタイプの人に当たってしまって。昨日今日の知り合いではない人だったので、こんなこと誰にも言えないですし、本当にショックで……。
だから温かいお話ができて本当に嬉しかったです! ありがとうございますね(≧∀≦)/✨🍊🌸
第15話 ジュースがなければ砂糖水を飲めばいいじゃないですかへの応援コメント
お菓子、ないと…あ、あ。
これは由々しき事態。
早急に隠し菓子を用意しなければ!
弥生さんに見つからないよう(´;ω;`)
博士、がんばって。
生き残るのです…。
お菓子は、だ、だいじ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさに由々しき事態です……博士のライフライン(お菓子)が😰
隠し菓子、果たして弥生さんの監視をかいくぐれるのか!?
見つかった瞬間、第二ラウンド開幕の予感しかしませんね(;´∀`)
博士にはぜひ、生存戦略を駆使して頑張ってもらいたいところです……!
(なお成功率はお察しください😆)
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
永遠くん、大歓迎されてますね!
大弾幕まで……これは、永遠くんのように気弱な子でなくてもギョッとしそうです。
次、永遠くんも挨拶できるといいですね♪
そして瑠璃乃ちゃんも決意を固めています(*´艸`*)
乙女ですね。
うん、可愛らしくて、頬が緩みます。
お弁当、頑張って作ってほしい!
……ですが、瑠璃乃ちゃん、お料理できましたっけ?
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです(≧▽≦)/✨️
あの大歓迎は、永遠にとってはちょっと刺激が強すぎましたね(;´∀`)
でも優しい人たちに囲まれているからこそ、少しずつでも返せるようになっていけたら……と願っています😊
そして瑠璃乃、ついに決意しました(*´艸`*)
あの子なりに一生懸命「好き」と向き合っている最中です(๑•̀ㅂ•́)و✧
お弁当も……がんばります!
ただ、ちょっと普通の「お料理」とは違う方向にいくかもしれません😸
そのあたりも含めて、楽しみにしていただけたら嬉しいです♪🌸
第42話 残り香は、殺されなかったへの応援コメント
永遠くん。
つくづく匂いが好きですね(-_-;)
これは弥生さんと七尾さんに、ツンとされて警戒されてもしかたないですね。
瑠璃乃ちゃんの、返してくれる? の一言が重く響きました。
繰り返される、待ってるからね、からも瑠璃乃ちゃんの不安と、永遠くんと離れる覚悟が伝わってきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
本当に励みになります✨️
永遠、完全にやらかしてますね……😓
あの空間で平常心を保てる男子の方がレアかもしれませんが、警戒もされますよね(;´∀`)
そして瑠璃乃の「返してくれる?」に気づいていただけて嬉しいです!
あの一言と「待ってるからね」には、信じる気持ちと、それでも拭いきれない不安の両方を込めていました!
あと、匂いの描写も拾っていただけてありがたいですm(_ _)m✨️
永遠はちょっと“感じ取りすぎる側”の人間なので、今後もそこは一つの鍵になってくるかもしれません……(/ω・\)チラッ
第72話 守るために、堕ちるへの応援コメント
永遠くん、頑張りましたね!
ちゃんと加藍さんに止めるよう言えたのは、彼の成長ですね。強くなってる!(*´꒳`*)
作者からの返信
たくさん読んでいただけて、凄く嬉しいです(≧▽≦)/✨️
ありがとうございますね!
まさにおっしゃる通りで、あの場面は永遠にとって大きな一歩でした。
怖さも嫌悪もある中で、それでも言葉を選んで止めに入ったのは、彼なりの覚悟と成長だと思うんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
まだまだ未熟ですが、その踏んばれるt力を少しずつ積み重ねていけたらと考えています!
これからの永遠も見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
報復を受ける覚悟のないまま他人をいたぶった、これは愛羅の最大の過ちだなぁと思いました。加藍さんさすが。
やられたらやり返される可能性はありますもんね!
作者からの返信
いつか丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
まさにそこが愛羅の決定的な過ちですよね。
「自分がやる側であり続けられる」と思い込んでしまったことが、一番の破綻だったと思います(;´∀`)
ただ、加藍の行動も、また、正しさとは別のところにある選択なので、そのあたりも含めてこの先を見ていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m🌸
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
加藍さんが闇落ちしそう!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
落ちるというか、解き放つと言ったほうが正確かもしれません(;´∀`)
編集済
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
クールとスマートをそう捉えるとは……さすが瑠璃乃ちゃんですね♪(笑)
そして、チョロい梅子ちゃん、かわいいです♡
永遠くん、瑠璃乃ちゃんも案外チョロいと思いますよ( *´艸`)(どちらもいい意味で!笑)
梅子ちゃんは、自分はかっこいいと思って振る舞っているから、瑠璃乃ちゃんにかわいいと言われて戸惑っているという感じですかね? 肩すかし的な?
いや、なりたい自分=かっこいい自分、といった感じだったからでしょうか。
永遠くん、二人に挟まれてピンチ!! 加藍さんの温かな目を想像したら面白かったです(笑) 完全に背景と化している感じでしたね😂
かわいいとかっこいい、両方備えているだなんて最強じゃないですか?
永遠くんも瑠璃乃ちゃんも、素直でいい子です( *´艸`)
そして、このまま押せば永遠くんは肯定してくれるであろうことに気づいて、すぐに反省して謝れる梅子ちゃんも素敵です✨ 加藍さんがそうやって面倒を見てくれているからなのかなって思います。いざとなったら助けてくれますし°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
瑠璃乃ちゃんのお腹の音は、そんなに大きいのですね👀
「ちゃんと飼い慣らしておきなさいよね!」っていうツッコミが秀逸でした😂
駄菓子でお腹はいっぱいにならないと思いますが、少しでも心が満たされて落ち着きますように♪
瑠璃乃ちゃんと梅子ちゃんが仲良くしているのを見守る永遠くんと加藍さん。まさにパパ友のような構図でした!(笑)
誤字?です。
瑠璃乃が誰と仲良くしている。 → 誰かと、でしょうか。
p.s.
すみません! またまた書きたいことを思い出したので、付け加させてください<(_ _)>
前回のコメント返信で、アザレアージュとペネトレーターの中にも同性愛者がいるだろうとのお言葉に膝を打ちました! 確かにおっしゃる通りですね。その人の理想の姿を表すならば、その可能性が出てくることも道理ですよね。牛河さまのお言葉で、BLを書いている私ですら、世界が広がったような感じがしました。まだまだ視野が狭く、先入観にとらわれているなと。
でも、書くのが怖いという気持ちも理解できます。難しいですね。
それでも、いつか読めたら嬉しいなと思っています。(書いて欲しいという圧ではありません💦)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすっごく励みになります✨
瑠璃乃、へんてk――もとい、個性的な受け答えのオンパレードかもしれません(´∀`;)
どう見たってチョロい梅子をかわいいと言ってくださって、ありがとうございます!!
……いえ、梅子は嫌がるだろうけれど、お褒めのお言葉をいただいた私は梅子を受け容れていただけたんだなって思って小躍りするほど嬉しいです(≧∀≦)/✨
永遠も瑠璃乃もチョロい。その通りだと思います!
瑠璃乃なんて褒められたら素直に受け取って素直に喜びますし、永遠だって他人から褒められ慣れてないだけで、いざ褒められたら、たいがいのことは引き受けそうです(*´艸`*)
そうなんです! 梅子は普段から人様に見せる自分はクールに徹しています。もちろん、可愛いだって嬉しくない訳ではないのですが、格好いい&クールと言われるのを一番求めているようなんです。
だから、おっしゃる通りで、かっこいい以外は認めたくない感じです(;´∀`)
永遠は大ピンチでした(*´ω`*)
加藍は梅子が歳の近い子とわちゃわちゃしてるのが嬉しくて、つい助け船を出すのが遅れたもようですヾ(*´∀`*)
本当ですよね! どっちかがあるだけでも強いのに、可愛いとかっこいいが共存していたら、まさに最強です٩(๑òωó๑)۶
永遠と瑠璃乃を良い子といってくださって……愛してくださって、本当にありがとうございますm(_ _)m✨
ご存じの通り、永遠はそれはそれは押しに弱いので、あのままだったら確実に梅子が求める答えを引き出していたと思います! でも、それは永遠に悪いですし、何より梅子があとで、言動の後ろめたさに頭を抱えることを見越して、加藍が止めに入ったみたいです!
こういう時に、きちんと反省できる梅子を素敵と言っていただけて嬉しいです! 正直、鬱陶しかったらりマイナスに受け止められるんじゃないかなって不安があったので、鳴宮さまに肯定していただけて本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨
はい! 瑠璃乃のお腹は元気すぎて、ノイズキャンセリングも超えてくるような音を出すそうです(笑)
そんなときの梅子のツッコミに笑っていただけたのも感激です! 真面目な話、コメディパートは大好きで、にこにこで書いているのですが、私のセンスがズレているせいなのか、褒めていただけたことがあまりなくって😢 ですので本当に嬉しいですヾ(≧∇≦)
おっしゃる通りで、駄菓子じゃお腹はあんまり膨れないけれど、口の中は間違いなく幸せいっぱいになること請け合いですので、ご飯以上の体験になると思います! きっと満たされて、怪獣も落ち着くと思います(*´艸`*)
そんな二人を見守る永遠と加藍、パパ友みたい……言い得て妙です(๑•̀ㅂ•́)و✧
わぁ……その表現、耳にしたとたんに、しっくりきて、まさにその通り以外のなにものでもないです! 素敵なたとえをありがとうございました(≧∀≦)/✨
いえいえそんな! こんなにも真剣に向き合ってくださっているので、ひたすらにありがたいです!!
アザレアージュとペネトレーターの在り方、私の視点を理解していただけて感無量です!
そうなんです! ペネトレーターになり得る人のなかには、きっと愛のかたちが様々な人だっているだろうし、そこに性別は関係ないことだってあると思うんです。
そんな私なんかの考え方を褒めていただけて、恐縮すぎます💦 私としては、鳴宮さまに分かっていただけた……それが凄く嬉しいです!!
書くのが怖い……本当にそうで。拙作、出だしが言い逃れできないほどに男性向けなので、もし同性愛を挟んだら最初から読んでくださっている読者さんが去っていかないかって不安がとても大きくて……。
構想の中ですと、男性ペネトレーターを愛する男性アザレアージュっていうのもあるんです。けれど、私がそれを書くとどう受け止められるか怖くて……。
いっそ、設定と世界観だけ使って、永遠達とまったく絡まないスピンオフにしちゃおうかな……なんて妄想しております(*ノω・*)テヘ
誤字、いつもすみませんm(_ _)m💦
マッハで直してきますね!
第14話 ニクイあんちくしょうへの応援コメント
いろいろと、いろいろと…る、りのちゃん、日本語がああ!
いや、いいんですけども!永遠君、ちゃんとあとで教えてあげてね!
メロンパンにカレーパン、おいしいですよね。
カレーパン…最近辛口多いから甘口を出してほしいと思うこの頃(´;ω;`)
辛いの食べれなくなってきたのでつらい。
ヤマザキのカレーパンとならいけそうですが。
瑠璃乃ちゃんにマヨコーンパンも食べてほしいなぁ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃、日本語がだいぶ自由ですよね(;´∀`)
永遠、内心ツッコミ役で大忙しです😆
カレーパン、最近辛口が多いの分かります!
私もレトルトカレーは甘口派としては、ちょっとつらいですよね(´;ω;`)
マヨコーンパン、めちゃめちゃ合いそうですね!
これはそのうち食べさせてあげたい候補に入れておきます🌽✨️
半年前に地元のショッピングモールに入ったパン屋さんのパンが美味しくって!
ホットドッグやピザパンなどのお惣菜パンも美味しいけれど、揚げパンや甘いクロワッサンが美味すぎて、計り売りでつい買いすぎてしまう今日この頃です(*´艸`*)
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
加藍さんが何やら不穏ですね∑(゚Д゚)
でもウメちゃんを追い詰める奴を排除したい気持ちはすごくわかるので、個人的にはやってしまってもいいなぁと思ったり…(過激派)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントありがとうございます!励みになります✨️
加藍、完全に不穏モード入ってますよね…(゚Д゚;)
その気持ちはめちゃくちゃ分かります!
「やっちゃえ!」って思いたくなるのも当然というか(;´∀`)
でも、この先はその“一線”をどうするのかも含めての話になっていくので、過激派のお気持ちも抱えつつ、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
ウメちゃんが輝けてよかったです😆
作者からの返信
いつも読んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい、輝けました😆
ありがとうございました✨️
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
怖がってしまっている永遠君のこと
梅子ちゃんや優ちゃんをいじめる愛羅達のこと
いっぱい感想書けるのですが、今回は
過去編の梅子ちゃんがかっこよすぎた!!
これだけに絞ります。これ滅茶苦茶伝えたかったので(笑)
って思っていたのですが、67話を読んだら、加藍が何かするつもりみたいで、先が気になって仕方ない!って感想も伝えたくなっていました(笑)
いやぁ、相変わらずお上手ですね。
才能があって、努力もされてるんだなぁと。
尊敬しますよ、本当に。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
過去編の梅子、駄目りんご様にかっこいいと言っていただけてホッとしましたε-(´∀`*)ホッ
あそこは「弱さの中の強さ」を出したくて、かなり悩みながら書いた場面なんです。だから、褒めていただけて本当に嬉しいです(≧▽≦)/✨️
そして67話。加藍、ちょっと不穏ですよね💦
この先の流れの核になる部分なので、気にしていただけて嬉しいです!
そんなそんな! 駄目りんご様に褒めていただけたのなら、天狗になってしまいそうです(;´∀`)
でも、温かいお言葉、本当に励みになります!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m✨️🍊🌸
第46話 弱者の義務への応援コメント
正義感が否定される過程が段階的に描かれ、痛みとして伝わる構造になっている。気付き→否定→理解→自己嫌悪という心理の流れが自然で、説得力がありますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
心理の流れまで丁寧に汲み取っていただけて嬉しいです!
このシーンは、正義感そのものを否定するというより、それがどういう形で折れていくのかを段階的に描きたかったので、そこを感じていただけてホッとしましたε-(´∀`*)ホッ
永遠にとっては一つの転換点になる場面なので、今後の変化も見守っていただけたら嬉しいです!
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
梅子ちゃんが自分のダメなところに気づいて、すぐにごめんなさいってしょんぼりするシーン、もう愛おしすぎて胸がギュッとなりました!強がってるけど本当はすごく素直でいい子なんだなって伝わってきて、永遠くんが親しみを感じるのも大賛成です。最後に瑠璃乃ちゃんと一緒にお菓子選びに行く時の嬉しそうな横顔……尊すぎて涙が出そうです。この二人の友情をずっと見守りたいです!( ;ᵕ; )💕✨
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、こんなに温かなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
梅子の「素直さ」に気づいていただけて凄く嬉しいです!
あの子、強がりがちなんですけれど、ちゃんと自分で気づいて謝れるところがある子なので、そこを愛おしいって思ってもらえて本当に良かったです(≧▽≦)/
お菓子選びのところも、ちょっとした幸せの時間なので、尊いって言っていただけてニヤニヤしました(*´艸`*)
これからの二人の関係も、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第13話 普通になりたい僕と、普通をくれる君への応援コメント
蜂蜜付の俵おにぎり、とっても気になります。
おいしそうです!
しかし、デートの邪魔はいけません!博士!
やはりここは、フライドポテトとか食べあいっこ。
パフェとかを分け合いっこ。
してほしい!
なんて、期待しております!
しかし周りの視線は…いろいろですよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
気になるの分かるよ、永遠君。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
蜂蜜漬け俵おにぎり、かなり甘党な博士仕様です😆
博士、全力でついて行こうとしてましたが、見事に阻止されました🤣
フライドポテトにパフェの食べあいっこ……最高ですね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
その光景、私も見たいです(*´艸`*)
周りの視線のところも共感していただけて嬉しいです!
永遠も少しずつ頑張ってますので、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第65話 ゴールデンタイムラバーへの応援コメント
覇王が誕生しましたね!
厨二病全開😎
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントもありがとうございます!
ここはまさに、梅子が“覇王”として立ち上がる大きな節目の場面でしたので、そう感じていただけて嬉しいです!
彼女にとっては、恐怖や喪失を抱えたままでもなお前へ進むと決める、とても大事な転換点でもありました。
読んでくださってありがとうございました✨️
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
ウメちゃんかっこよかったですー!!(≧∀≦)
圧倒的な覇王ですね!
ウメちゃんは強い覇王でいた方が楽しそうで、生き生きとした魅力がありますねd(^_^o)
加藍さんとの絆は最初からバッチリで尊いです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ウメちゃんかっこよかったと言っていただけて、すごく嬉しいです!!(≧▽≦)/✨️
この場面では、ウメちゃんが「強い覇王」として思いきり輝ける瞬間を書きたかったので、生き生きして見えたと言っていただけて本当にありがたいです!
加藍との絆も、最初からしっくり噛み合う感じを大事にしていたので、尊いと言っていただけてニコニコしてしまいました。(*´艸`*)
とても励みになるコメントをありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
編集済
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
確かに、アザレアージュの存在を考えてみれば、戦うのは加藍さんですね。
ペネトレーターがアザレアージュの力を得たら、アザレアージュの役割がなくなってしまうって、その通りだなって思いました。
そして、梅子ちゃんが戦える理由はどんなだろう……と思っていたら、まさかの! そういうことでしたか…!!(笑) 考えつかなかったけれど、確かにそうかと納得しちゃいました( *´艸`)
そう考えると、より一層梅子ちゃんのことが愛おしくてたまらなくなりました。かわいくてかわいくて…♡ 永遠くんが知っていることを知ったら、また梅子ちゃんが断末魔を発しそうですね😂
加藍さんと梅子ちゃんの共同作業。梅子ちゃんの願いを叶えるために、加藍さんはこんな戦い方をしているんですね。加藍さん、影の立役者みたいって思いました✨
タイミングとか合わせるために、たくさん練習したのかな?
戦いのこととか、服のこととか、一つ一つの言葉に、加藍さんの深い愛情が滲み出ているように感じて、温かいはずなのにどこか胸を締め付けられて。尊い関係だなって思いました。
永遠くんと瑠璃乃ちゃんも大好きですけど、この二人もすごく好きです。上手く言葉にできないけれど、何だか泣けてきました…。
毎話読むたびに、牛河さまの尊敬度が増していきます。私もこんな風に、1つのテーマを軸に、深いお話が書けるようになりたいです。
そして、この作品をアニメで観たいと、心底思っています!!(n回目)
p.s.
すみません、書きたいことを書き忘れたので追加させてください<(_ _)>
梅子ちゃんの服が、基本的にどんな攻撃を受けても大丈夫だということが分かって、めちゃめちゃすごい技術だなって感心したのと同時に、でも心の傷は消えないよねっていう気持ちが出てきてしまって💦 そういう精神的な攻撃をしてくるエイオンベートもいるから、そこが心配だよなって勝手ながら思いました。
作者からの返信
いつも本当に丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて優しいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
そうなんです! 拙作のなかで大事にしたいなって思っていることに「役割」があって。それぞれの役割を全うして、初めて自分を認めてあげられるところに立たせてあげたいなって思いまして。だから、おっしゃる通り、梅子単独で何でもできちゃったら、加藍が落ち込んでしまうかもしれません(;´∀`)
ふふふふ……鳴宮さまも梅子の秘密に辿り着いてしまいましたね……なんちゃって(*´艸`*)
いえ、もう本当にその通りです! めちゃめちゃ大仰な戦闘スタイルだけど、実際に魔法のようなものを出してるのは加藍であって、梅子は手をかざしているだけな感じで(笑) 鳴宮さまの言うとおり、実はたくさんたくさん、強くなるための練習をしていました! そのとき、博士と弥生さんもパラソルの下から見守っていたそうですヾ(*´∀`*)
また、加藍を陰の立役者と評価していただけて感激です✨ まさに梅子にとってはそういった存在なので、本当に嬉しいです(≧▽≦)/
泣けてきただなんて、最大級のお褒めの言葉、本当にありがとうございますm(_ _)m
一番なにがやりたいかと言うと、たぶん、読んでくださった方の感情を揺することだと思うんです。私。だから、真剣に向き合ってくださっている鳴宮さまの感情を動かすことができたんだなって思うと、こちらこそ涙が……🥲 ありがとうございますね!!
はい! 加藍の第一義は梅子の幸せにあるので、何事も彼女最優先なんです。自分がお腹いっぱいにならなくても、梅子さえ満腹になればいいみたいな……? そんな関係性を尊いだなんて言っていただけて、これもまた、ものすごくありがたくて嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
尊敬だなんて、もったいないお言葉すぎです💦
私にとっては、鳴宮さまこそ尊敬の対象で! 私もBL好きですけど、じゃあ誰かの印象に残るようなBL書ける?って言われたら自信が全くなくて。好きだからこそ書くのが怖くて、結局無難な愛の形に落ち着く感じでして。アザレアージュとペネトレーターの中には当然、同性愛者だっている設定なのですが、読んでくれる方にどう映るか、批判がこないかが怖くて、構想の中でさえ動かしづらくて……。
けど、鳴宮さまはBLを好きで終わらせず、エンタテインメントとして昇華してらっしゃる。これが本当に凄くて!
アイデアだけじゃなく、愛情の引き出しも本当に多いところが尊敬でしかないです(≧∀≦)/✨✨✨
アニメで観たいだなんて、何度聞いても有り難すぎて泣けちゃいます。゚(゚´Д`゚)゚。
おこがましいけれど、私も鳴宮さまが描いてくださった瑠璃乃や永遠が、そのまま動いてくれたら……だなんて妄想してしまったことがあります(*´艸`*)
そして、鳴宮さまのおっしゃる通りです!
加藍の想いが縫い込まれた梅子の服……“鎧”は、どんな攻撃でも、加藍の力を上回らない限り、傷一つ付きません。けど、エイオンベートに中には、いやらしい精神攻撃をしかけてくる個体もいて。
そういった相手には、いくら加藍がリアルタイムで心を守るようにしても、梅子は傷付いてしまって……。この辺りも、梅子が格好良さと強さを欲する理由に繋がっていきます。
本当に深いところまで読み解いて、汲んでくださり、ありがとうございますねm(_ _)m✨🍊🌸
第46話 弱者の義務への応援コメント
むむう…。
でも、エイオンベートを倒すためにアザレアージュが必要で、アザレアージュを顕現させるのにペネトレーターが必要なんですよね?だったらやっぱり、永遠くんたちは都合よく利用されている面もあるのでは…?しかも戦いの中で器物破損したら自腹・借金という過酷な条件。もっと丁重に扱ってくれてもいいんじゃないっすか、しゃちょー!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りで、アザレアージュやペネトレーターの関係性は、どうしても「守られている」だけではなく、何かしらの役割や事情の上で成り立っている部分もありますよね。
なので「利用されているのでは?」という視点が出てくるのも、とても自然だと思います!
しかも戦闘のリスクや条件もなかなか厳しいので、「もう少し優しくしてくれても…!」というお気持ちも分かります(;´∀`)
社長の考え方や、この制度の背景については、この先で少しずつ見えてくる部分もあるので、よろしければそのあたりも含めて見守っていただけると嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
技術の進歩はとても誇らしく頼もしいですが、その分人には不安が生まれますよね😨
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当におっしゃる通りで、技術が進歩すればするほど人の生活は豊かになりますが、その分「どこまで許されるのか」という不安や葛藤も生まれてしまいますよね。
この物語でも、まさにその進歩と線引きの間で揺れる人の想いが、大きなテーマのひとつになっているんです。
梅子にとっては、その線引きが「どうしても受け入れられないもの」だったからこそ、あの想いに繋がっていったのだと思います😿
第41話 甘い嫉妬と冷えきった視線への応援コメント
永遠くん……。
そもそも瑠璃乃ちゃんに、ヤキモチ妬かせるようなことしちゃダメだよ、と思いながら読んでいたんですが。
瑠璃乃ちゃんの可愛い嫉妬にとんでもない墓穴を掘ってしまって。
弥生さんと七尾さんの冷たい視線は、庇いようがないですね(笑)
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです✨
本当におっしゃる通りで、そもそもヤキモチを妬かせるようなことをしなければ良かったんですが……永遠、見事に墓穴を掘りました😆
瑠璃乃としては、ただ可愛く嫉妬してしまっただけなのに、永遠が焦って弁解しようとするほど話がどんどん変な方向に転がっていってしまい……🥲
私としても「いや、そこまで言う?」と内心ツッコミながら書いていました(*´艸`*)
そして最後の弥生さんと七尾さんの冷たい視線は……さすがに庇いようがないですよね(;´∀`)
永遠はしばらく逃げ場のない空気の中で反省することになりそうです(´-﹏-`;)
第40話 地下2000メートルの空と透明にならない心への応援コメント
永遠くん、博士の前でこれは失言(^_^;)
体中どこ嗅いでも、はお父さんである博士は聞き捨てならないですよね。
博士は超過保護なお父さんで、瑠璃乃ちゃんはスキンシップが激しくて距離感が近い。
永遠くん的には板挟み状態……ですがここは、永遠くんに成長してもらいたいところ! かもしれませんね。
博士の前では言動を気をつけないと、博士諸共、弥生さんの鋭い指摘に凹んでしまいますから(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りで、これはもう永遠にとって完全に失言でした(;´∀`)
本人としては必死に否定しようとしているだけなのに、よりによって博士の前であの言い回しをしてしまうあたり、なんとも永遠らしいというかなんと言うか(;´д`)トホホ…
博士は瑠璃乃のことになると、どうしても超過保護なお父さんモードに入ってしまうので、あの一言はさすがに聞き流せなかったんだと思います!
しかも瑠璃乃本人は距離感が近すぎるうえに悪気ゼロなので、永遠だけがひたすら板挟みですよね💦
そして最後は、博士も永遠もまとめて弥生に刺されるという……Σ(´∀`;)
あの二人には、今後もいろんな意味で成長してもらいたいところです(*´艸`*)
第45話 わきまえろよへの応援コメント
うわあ…何かイヤーな感じはしてましたが、なるほど…。うーん、タヌキ社長の言うこともわからなくはないけど…でも、誰だってなりたくて弱者になったわけじゃないし…それはしゃちょーが作った世界の中での正義では…?
うまく反論できる気がしませんが…ぐぬぬ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、この場面は四月一日側の理屈としては筋が通っている部分もありつつ、読んでいて「それだけでいいのか?」という違和感も残るようにしたいなって思いながら書いた場面でした!
彼の言っていることは現実的でもあり、同時にかなり冷酷でもある価値観なので、永遠と同じように読者の方にも「ぐぬぬ……」となってもらえたなら、作者としてはとても嬉しいです!
そして、おっしゃる通り、彼の言葉はあくまで「彼の世界の中での正義」でもありますよね(´-﹏-`;)
読んでいてモヤっとする感覚も含めて、この世界の価値観を感じていただけたなら嬉しいです!
この先で彼のまた違った面も見えてくると思いますので、よろしければ見守っていただけると嬉しいです!
丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんがどんどん、女の子に人間としての心を…
可愛さも増していきますね。
しかし、外へデート、クラスメートと会わないといいのだけれど。
今の彼なら、大丈夫、ですかね?
おいしいものいっぱい食べて、幸せを二人で共有してほしいです(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃の変化や成長を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
最初はある意味、無邪気で真っ直ぐなだけの子でしたが、永遠と一緒に過ごす時間の中で、少しずつ人としての心や感情の幅が広がってきている部分でもありますよね。
そうした変化を可愛さとして受け取っていただけたことが、作者としてとても励みになります✨️
そして外でのデートについても、おっしゃる通り、永遠にとってはまだ少し緊張する場面ですね💦
けれど瑠璃乃が隣にいることで、少しずつ世界に踏み出していけるようになっているのだと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
二人が美味しいものを食べて、幸せを分け合える時間を過ごしてくれたら……というお気持ち、とても嬉しく受け取りました!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
編集済
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
牛河さん。
コメント失礼いたしますm(__)m
先ずは、長編の完結お疲れさまでしたm(__)m
本作は全体的な主人公が梅子さんであった事もあり、本編のスピンオフのように感じながら拝読させていただきました。
ただ、本作のみでも十分な読み応えのある作品でした。
そのうえで、本編の説得力を持たせると共に、設定の深さを感じさせていただける作品となっていたと思います。
社会的に”弱者”と呼称される者に力を与え”均衡”を取ろうと考えながらも、その”弱者”が”個”の在り方を主張する事には否定的にも見えるハルジオン……もとい、四月一日の真意は今後明かされていくのでしょう。
単純な救済でも無く(本作内でも触れていたような気がしますが…)、また、”出る杭は打たれる”というような、平均的な世の中を目指しているという単純なモノでも無いように感じました。
また、梅子さんに関しては、ある意味では真正の”弱者”でも無い気もしますが……。
続きのお話で、そのあたりが明らかになっていく事を期待しております!
で、エピローグではジャ〇プネタが散見されていましたね笑
シュチュエーシン的に私だと、食後に星のマークが4っつ付いた仁丹でも出していたかも知れません笑(名前はスー銀チューとかにしておきますかね笑)
あっ、もっと脱線しますが、私の作品でも劇中劇で”ウメコ”という名前のキャラクターを出しておりました(現在エタり中汗)。
今更ながら再び命を吹き込んであげたくなりました笑(連載作の終了後になりそうですが……)
物語の細部にまで触れていくととんでもなく長文になりそうなので割愛させていただきますm(__)m
続編への引きがインパクトのあるものでしたので、期待しております!!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
そして、心のこもったコメントをありがとうございます!
おっしゃる通り、今回は物語の中で梅子に大きく焦点が当たる構成になっていたので、主役のように感じていただけたのだと思います。
シリーズ全体としては永遠と瑠璃乃の物語ではあるのですが、その時々でフォーカスされる人物が変わる形でも描いていきたいと思っていて、本作では特に梅子の物語としての側面が強くなりました✨️
ハルジオンや四月一日の考え方についても、とても鋭く読み取ってくださっていて嬉しかったです!
まだ作中で明かしていない部分も多いのですが、そのあたりは今後の物語の中で少しずつ書いていければいいなって考えています。
また、エピローグのネタにも気づいていただけて思わず笑ってしまいました(*´ω`*)
星マーク4つの仁丹、ちょっと見てみたいです(*´艸`*)
あの黄色い球って、なんだか美味しそうに見えるんです。プリンみたいで食べたいなって思ってました(*´﹃`*)
“ウメコ”というキャラクターのお話も気になります……もし復活されたらぜひ拝見してみたいです!
細部まで丁寧に読んでくださり、本当に励みになりました!
続きの物語も、またお届けできるよう頑張りたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
改めて、本作を最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第63話 続くと思っていた愛しき日々への応援コメント
お兄ちゃんは偉大ですね😅
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
ですね!
梅子を支えたいと、全力で頑張って背伸びしていたのかもしれませんけれど……。
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
人間の死について深く考えてしまいますね……
7分という線引きをしないと人間は不死身になってしまうと。
それじゃあやっぱり良くないのかなぁと思いますが、大切な人だったらどうしても生き返らせて欲しいと願ってしまう心も理解できますし……
正解が見当たらない難しい問題ですね(/ _ ; )
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
おっしゃる通り、この場面は「命をどこまで取り戻していいのか」という、とても答えの出にくい問題を描いている部分でして……。
技術としては出来てしまうことでも、だからといってどこまで許されるのか……その線引きについては、作中の人々もそれぞれ違う思いを抱えているようで……。
梅子にとっては最愛の兄の命が関わることだからこそ、「線を引く側の理屈」と「失った側の願い」がどうしても噛み合わなくなってしまうのだと思うんです。
そうした葛藤や迷いを感じ取っていただけたこと、とってもありがたいですm(_ _)m🍊
こんな話を書いておいてなんですけれど、私だったら、勝手に決められた時間で生き返らせられる家族が死んだことにされてしまったら怒ります(´-﹏-`;)
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧▽≦)/✨️🌸
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、キャラ同士の会話が心地よかったです。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
読みに伺いますね!
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
永遠くん、いっぱいっぱいですね><
まあ、私でもきっと、パニックです!
これは第三者だからのほほんとにやにやしてみていられますが、
自分だったら逃げてるかも(*ノωノ)いや、いかんな。
瑠璃乃ちゃんはかわいすぎるなぁ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
はい、いっぱいいっぱいです💦
本当におっしゃる通りで、当事者にしてみたら心臓がどうにかなっちゃうと思うんです! 特に気の小さい永遠なら(;´∀`)
私も文月さまと同じ選択肢を選んでしまいそうです(´ε`;)
瑠璃乃を可愛いと言ってくださってありがとうございます!
自分のことのように嬉しいです(*´艸`*)
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
梅子ちゃんの睨み、緊張やら恥ずかしいやらで固くなってしまったのでしょうね( *´艸`)
瑠璃乃ちゃんの人懐っこさ、最高ですよね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° こんなかわいい子が、キラキラな目を向けてきたら、一瞬で心開いちゃいます♡(笑)
梅子ちゃんはフォルティスって呼ばれたいのですね。やっぱり、かっこいいから?
おかかオニギリしゃけ子ちゃんは、笑いました🤣 瑠璃乃ちゃんのこういうところ、本当に好き(笑)
そして、瑠璃乃ちゃんに悪意がないと分かっているから、梅子ちゃんもはっきりと否定できないのですよね( *´艸`)
梅子ちゃんが瑠璃乃ちゃんにツッコむ様子が、いつもの永遠くんと瑠璃乃ちゃんのやりとりみたいで楽しかったです♪
それを見守る永遠くんと加藍さんも、温かくて好きです。まさにお兄ちゃんのよう…✨
加藍さんの、アザレアージュのお話。自分に余裕があると、相手にも優しくできる…みたいな感じかなって思いました。永遠くんがすぐに、加藍さんもそうだって気づいて感謝するところが素敵だと思いました……が、加藍さんは、自分はそんなんじゃないと言いたかったのでしょうか…。全体的に暖かい雰囲気でしたが、ここの加藍さんの表情には、少し胸がきゅっとなりました。
梅子ちゃんの不器用な感じと、瑠璃乃ちゃんの真っ直ぐな感じ、どちらもとっても可愛くて、かわいい二人のやりとりに、こちらもニッコリしました( *´艸`)
p.s.
誰にでも敬語なのに、一人称は「俺」。うん、最高です!! ギャップ大好き♡ 見た目がすごいチャラいのに、一人称が「僕」みたいな感じの素晴らしさと似ている気がします(`・ω・´)ゞ
ちょっとずれるし、すごい細かい話になるんですけど、後輩(従者)の男の子が先輩(主)の男の子に、「あんた」って言う瞬間とか、たまにため口が混じる瞬間がすごく好きで。何でしょうね、こういうの🤔
あと、『月刊少女野崎くん』読みました!! と言っても試し読みだけなんですけど(;´・ω・) すごく面白かったです! 野崎くんの鈍感さと、主人公のツッコミの感じが面白くて( *´艸`) 会話が噛み合ってないはずなのに、絶妙に噛み合っている感じが出ていて、すれ違っているのが最高でした👍 あと、好きな人の話題の時に、佐倉さんは野崎くんのこと話してるのに、「そんなやつのどこがいいんだ?」って言ったのが面白くて、思わずふっと笑ってしまいました(笑) 書店で見つけたら買いたいなって思っています(∩´∀`)∩
誤字?です。
やはり永遠は他人に蔑まれることなく言葉を交わせるが嬉しくて → 交わせるの(こと)が
今の彼は優しく爽やかな頬笑んでいる → 爽やかに
加藍が淹れたお茶を二人でするっている格好だった → すすっている
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
そうなんです! もう梅子は恥ずかしくってしょうがなくって顔を隠すしかなくって(;´∀`)
そんな失礼でもある態度でも、瑠璃乃には関係ないようで。こういう瑠璃乃を人懐っこいと言っていただけて嬉しいです! 私も鳴宮さまと同じだと思います! 簡単に閉じた心の扉のカギを開けちゃうそうです(笑)
いつも言ってるかもしれないけれど、瑠璃乃を愛してくださり、本当にありがとうございますね(≧∀≦)/✨
梅子がフォルティスと呼ばれたいのは、その名前と立ち振る舞いを心の拠り所にしているのが強いからだと思うんです。やっと手にした自分だけの強さの象徴……もちろん格好いいからと言うのも大いにありますけれど(*´艸`*)
おかかオニギリしゃけ子ちゃんを拾っていただけて感激です! 瑠璃乃ならこんなこと言うだろうな~って楽しく書いていたけれど、寒いかな?って不安でしたので本当に💦
悪意のない純粋な言葉だったら、どんなものでも怒れませんもんね! ましてや瑠璃乃は本気だから、おっしゃる通りで梅子も受け止めたくなってしまったようです(*´∀`)
梅子を永遠に重ねて見ていただけて、それも嬉しいです✨
生意気かもしれないのですが、瑠璃乃は誰に対しても基本的に好意を向けてくるっていうのを表現したくて。だから、瑠璃乃の朗らかさが伝わったのならこんなに嬉しいことないです!
永遠と加藍は、まさに保護者ポジションなので、お兄ちゃんみたいと言っていただけたのも感無量です✨
まさに鳴宮さまのおっしゃる通りです!
他人に優しくするためには、まず自分が余裕を持たないと駄目だと思うんです。永遠と加藍のやりとりを素敵だなんて言っていただけて感謝です✨
そして、はい……加藍は自分が真人間だと思っておらず、自分が持っている優しさは、少し形が歪なことに後ろめたさを持っているようなんです……。胸をきゅっとさせてしまったのは申し訳ないのですが、同時に、そこまで汲みとっていただけたんだなって思って嬉しくもなってしまいました(。>﹏<。)
梅子の不器用さと、瑠璃乃の真っ直ぐさ。どちらも可愛いとを褒めていただけて凄く嬉しいです! 書きたかったキャラを鳴宮さまに受け容れていただけたのが本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨
p.s.
ギャップって本当にいいですよね!!!
鳴宮さまが挙げてくださった例も、たくさん頷いて同意しかなくって!
本作を書くうえで、いろいろな資料を読んでいるうちに、私の“好き”に名前があることが分かったんです! 従者が「あんた」って呼ぶ瞬間、敬語なのに時々タメ口って、関係性の揺らぎというらしくて。
それを社会言語学では「スタイルシフト」って呼ぶらしいんです。
普段は敬語。怒るときタメ口。本音は砕けてる……。場面や感情によって話し方が変わることをこう呼ぶらしくって、昔からある技法の一つなんだそうです。
このことを知って、昔の人もギャップにもだえていたんだなって思うと、親近感が湧くし、嬉しくてなってしまいました(*´艸`*)
『月刊少女野崎くん』読んでくださったんですか⁉ すごく嬉しいです✨
この作品の魅力、鳴宮さまが挙げてくださった通りで、そうそう!って頷いてしまいました( ´艸`)
「そんなやつのどこがいいんだ?」のところも思い出して、私もフフッって笑っちゃいました(笑)
本当に読んでくださったのがウキウキしてしまうほど嬉しいです! ありがとうございますね(≧∀≦)/✨
でも、コミックスの値段が少しお高めなので、ご無理はなさらないでくださいね? と言いますか、途中から追いかけたと思った作品を全巻買うとなると、漫画本とはいえ大きな出費ですよね💦
全部がジャンプ作品みたいなお値段ならいいけれど、700円超えのものを普通にありますし(´-﹏-`;)
漫画は紙派ですけれど、電子書籍のセールでポイントで実質半額とかやってたら揺らいでしまう今日この頃です😓
誤字、いつもすみません!
今回は特に多いですね💦 これだけ多いと、きちんと添削アプリに見てもらったほうがいいような気がしてきました(T^T)
第20話 名も知らぬ花への応援コメント
冒頭の瑠璃乃ソングで頭がいっぱいになりました☆
ふぉ〜がレイザーラモンじゃなくて良かったです(笑)
いじめっ子たちと瑠璃乃ちゃん達は同じ時間軸なのかな??
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃ソング、楽しんでいただけたでしょうか?(*´艸`*)
ふぉ〜はHGじゃなくて良かったです(;´∀`)
はい、虐めっ子達と同じ時間軸です😓
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
梅子さんの根性に期待!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
社会制度上は、どうやったって弱者ですけれど、この子はかなりの頑張り屋さんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
第45話 わきまえろよへの応援コメント
永遠は最初の暴言をすぐには現実として受け止められず、数拍遅れて理解し、そこから冷や汗と恐怖に呑まれていく。この「理解が追いつかない時間差」があることで、ただ怒鳴られて怯えるだけではない、精神が崩れていく実感が生まれていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠は、いきなりの言葉をすぐには現実として受け止められず、少し遅れて理解が追いついてしまう……そんな感覚を意識して書いていた場面だったので、その「時間差」に触れていただけてとても嬉しかったです!
ただ怒鳴られているだけではなく、理解が追いつくほどに心が崩れていくような感覚を表現したかったので、そこを感じ取っていただけて励みになりました。
読んでくださり、本当にありがとうございます!
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
>やっちゃいけないことは、やっちゃいけない
>道徳とか、倫理とか、そういう立派なものの前に、人としての当たり前
そうなんですよね!
弱いからって、ヒドいこと言っていい理由なんてどこにもないんです。
永遠くん、よく言ってくれました!
永遠くんが、弱いからしかたない、なにを言われてもしかたない、って受け入れるのではなく、やっちゃいけないこと、そう思ってくれているのが嬉しいです!
永遠くん、強くなってる気がします!
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
おっしゃる通りで、「弱いから仕方ない」で片付けてしまうのではなく、やってはいけないことはやってはいけないと感じている部分は、永遠の中の大事なものだと思うんです。
瑠璃乃と出会って、外の世界に触れて、いろいろな痛みや現実を知ったからこそ、それでも自分なりの「当たり前」を大事にしようとしている……そんな変化を書いた場面でもありました。
永遠の成長をそう感じ取っていただけて、とっても嬉しいです!
本当に励みになるコメントをありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第38話 弱者に刻まれる印への応援コメント
瑠璃乃ちゃんがウメちゃんと友達になったと聞いた時の博士の反応が、あまりに博士らしくて。
過保護で子煩悩なお父さんが、娘に初めて友達ができたみたいな感じですよね。
とても、瑠璃乃ちゃんへの愛情を感じてほっこりしました。
>ハルジオンが決めた弱者には監視システムへの強制登録を義務づけた
もちろん国として、なにか理由があってこんな義務を課しているんでしょうけど。
ペネトレーターとして生きる代償、みたいですよね。
本当に、そんな登録必要なのかな、とすら思ってしまいます。
それによって衆目にさらされることは、ペネトレーターにとっては負担になるのに。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士の反応、まさにおっしゃる通りで、過保護で子煩悩な父親気質なので、ああいう形で感情が爆発してしまいました(;´∀`)
瑠璃乃への愛情を感じ取っていただけて嬉しいです!
そして監視登録の部分についても、まさにそこはこの世界の歪みを象徴する仕組みでもあります。
本来は弱者を守るために作られた制度なのですが、その「保護」が結果的に目印のように扱われてしまい、社会の側に別の意識を生んでしまっている……という矛盾を抱えた仕組みでもあります。
永遠が感じた違和感や怒りも、まさにその矛盾から来ているものなので、そこを受け取っていただけたことがとても嬉しかったです!
読んでくださり、深掘りしていただけるコメントを寄せてくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
ひとまずは完結お疲れ様でした。
梅子と加藍の「いつもどおり」が戻ってきた土井中商店の空気、読んでいてほっとしました。永遠くんも梅子に背中を押されて前に進んだんだなぁと感じます。そしてあの教室の抱擁…瑠璃乃の反応も含めて波乱の予感しかしませんね。
続きが気になりますが、まずはゆっくり休んでくださいね。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
完結まで見届けていただけて、本当に嬉しいですm(_ _)m✨️
土井中商店の場面は、たくさんの出来事を乗り越えた二人にとって「いつもどおり」が戻ってきた瞬間として描いた場面でした。
そこにほっとしていただけたのなら、とてもありがたいです(≧▽≦)/✨️
そして、おっしゃる通り、永遠もまた梅子の背中に触発されて、少しだけ前へ進もうとしています!
あの教室での出来事が、これからどんな波を広げていくのか……瑠璃乃の反応も含めて、また次のカクヨムコンで描けたらいいなと思っています。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
温かいお言葉、とても励みになりました!
悠鬼さまには感謝でいっぱいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
素の梅子ちゃんは瑠璃乃ちゃんが言っていたように、かわいくて親しみがある感じで好きです! もちろん、フォルティスさんバージョンは、かっこよくて憧れる存在って感じではありますが…!!
オンオフを見られるのは、恥ずかしいですよね…(笑) 私だって、家での自分を唐突に見られでもしたら、恥ずかしすぎて発狂しますもん😂
永遠くん、気まずい空気ながらもしっかり受け答えしようとする姿勢に、成長を感じました。
すいかミルクのアイス、すいかをミルクティーにひたして食べるみたいだと牛河さまがおっしゃられていましたが、味の想像ができなくて逆に気になります!(笑)
加藍さんの礼儀正しさ、素敵です✨ 敬語なのも解釈一致です(`・ω・´)ゞ
素の梅子ちゃんと加藍さんの絡みも最高でした。戦闘モードの二人はまさに相棒って感じでしたが、素の二人は家族って感じがして、どちらもすごくいいです( *´艸`)
というか、加藍さんが良すぎます…!! 永遠くんに向ける微笑みとか、梅子ちゃんに対する接し方とか。梅子ちゃんが拗ねている態度の時に諫める?感じと、お使いできて偉いって褒める、この塩梅がちょうどよくて! こんなお兄ちゃんが欲しかった!!と思わされました( *´艸`) 惚れてまうやろ、です♡(笑)
ちょっと話が変わるんですが、『妹はシスコン兄がめんどくさい』っていう漫画があるんですが、それに出てくる兄のシスコンっぷりが本当にすごくて(笑) イケメンで基本的に何でもこなすのに、残念なくらいシスコンで、ギャップがすごいんです😂 でも、こんなに愛されてるの羨ましいなって思ったりもします。ちなみに、妹さんは色んな意味でイケメンさんですし、たまにデレるのが最高です✨
加藍さんのシスコンは、どんな感じなのかなって想像しています。今のところはまだ、妹想いな兄って感じの印象です🤔
誤字?です。
小規模だが地元では愛され親しまれているているここ → 親しまれているここ
褒められたるよと加藍が水を向けても → 褒められてるよ
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨
梅子を好きと言っていただけて嬉しいです!
新キャラですし、ちょっと面倒くさいところも多い子なだけに、鳴宮さまに受け容れていただけるか心配だったのですが、ひとまず安心しました(*´∀`)💦
オフモードを見られるのは恥ずかしいですよね💦
中学のとき、おばあちゃんに甘えてアイスを買ってもらってるところを同級生に見られたことがあったんですが、そのときの身の毛もよだつような特大の羞恥心は今も鮮明に思い出せます(´;ω;`)ウッ…
永遠も成長を感じていただけたのも嬉しいです♪
そうなんです! 絶対に人見知りですし、それでも知らない人を気遣えるほどには、彼も成長したのかなって思います( ´艸`)
永遠ほ褒めてくださって、ありがとうございますm(_ _)m
すいかミルクの味のことで戸惑わせてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m💦
言ってから気付いたのですが、想像するの難しいですよね!
すいかと紅茶花伝が大好きなので、それを夏に一緒に食べたことがあって。その時の味を再現している……なんて言われても、それは困っちゃいますよね(;´∀`)
私にとっては美味しいけれど、人様にオススメするかと言われたら、ちょっと躊躇する味かもしれません(..;)
加藍の敬語、解釈一致で感激です<(`・ω・´)
素の彼は、ひたすらに良いお兄ちゃん&良い人って感じなんです!
人当たりがいいから、ご近所さんにも愛されてるし、常に礼儀正しいし、笑顔ですし(*´∀`)
こだわりポイントがあって、鳴宮さまに理解していただけると、すっごく嬉しいのですが、誰にでも敬語なのに、一人称は「俺」なんです! ここはちょっとコダワってしまいました( ´艸`)
そんな加藍まで好きになっていただけて感無量です!!
たくさん甘やかしてくれるお兄ちゃんてコンセプトで、私の憧れも大いに混入してしまっているけれど、力を入れて造形したキャラなので、鳴宮さまに気に入っていただけたのが、これまたとても嬉しいです(≧∀≦)/✨
加藍、梅子の性別が違っても、大きすぎる愛情を注いで尽くして守ってくれる人としてもイメージして書いているので、書きながらそんな妄想もしていました(*ノェノ)キャー
惚れてまうやろ、ありがとうございますヾ(*´∀`*)
『妹はシスコン兄がめんどくさい』、また素敵な作品を教えてくださり、ありがとうございます!
鳴宮さまに教えていただいた作品は、全部面白いですし、ちょっと作品を読んできたんです。そうしたら面白くって面白くって!
まず優さんのシスコンぶりが振り切れていて面白くて! 塩対応の優衣さんとの温度差でまた面白いですし!
顔芸から全身を駆使した優さんの愛情表現とギャグのおかげで、もう彼がいるコマを見ただけて笑ってしまう始末ですヾ(≧∇≦)
私、好きな笑いの質として、誰かが大真面目にズレていて、周りが振り回される系が好きみたいでして。
『月刊少女野崎くん』というマンガがあるのですが、それに近い雰囲気を感じて、読んでいると懐かしさと安心感を覚えたました!
三話までしか読めなかったけれど、好きになってしまいましたもの!
おべっかじゃなくて、鳴宮さまチョイスに外れがないです! 選球眼というか、センスがあるから面白い作品を引ける&手繰り寄せられるのかなって思いました!
鳴宮さまのおかげで『異国日記』にも出会えましたし、感謝ばかりです!
前にも言ったかもしれないのですが、なんだか昔よりアンテナの感度が鈍ってる気がしていて、私💦 だから面白い作品と出会える機会も減っている気がするんです(T^T)
ですので、ここのコメント欄でもどこでもいいですので、また面白い作品があったら教えていただけると嬉しいですm(_ _)m✨
と、期限切れ間近のAmazonポイントで『妹はシスコン兄がめんどくさい』の一巻を買ってしまった牛河からのお願いでした( ´艸`)
加藍なんですが、優さんのように振り切ることはできませんでした💦
どちらかと言うと、梅子のために悪い方向に振り切れてしまう感じです( •̀ㅁ•́;)
誤字、本当にありがとうございます!
マッハで直してきますね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
あまりに酷すぎて……ちょっと言葉を失います……
これはやりすぎでは……さすがに教師たち助けましょうよ……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
とても励みになります✨️
この回は本当に重い場面なので、そう感じていただくのも無理はないと思います。
それだけ真剣に向き合って読んでくださっているのだと感じて、とてもありがたく思いました!
この出来事は梅子にとって大きな転機になる部分でもあり、物語の中でどうしても通らなければならない場面でした。
苦しい展開が続いてしまいましたが、その先にあるものは決して悲劇ではありませんので、もしよろしければ最後まで見届けていただけると嬉しいですm(_ _)m🍊
編集済
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
完結お疲れ様でした!
一本筋が通っている話を書くというのは、行き当たりばったりで書いていてはなかなかうまくいかないものなので、相当に練られたのではないかと推察します。
社会的弱者が逆に世界を守っているという図式は、案外現実でもそう違いのないことなのかもしれません。面白かったです! 途中のとんでもない残酷描写にはビックリしましたが(߹𖥦߹)コワイ
また次のお話も楽しみにしています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そして最後までお付き合いいただき、本当に嬉しいですm(_ _)m✨️
おっしゃる通り、この物語は一本の流れを通すことを大事にして書いていたので、そう感じ取っていただけたのはとても励みになります!
設定面も含めて、実はかなりの量の資料を読みながら組み立てていった部分がありました💦
「弱者が逆に世界を守っている」という図式も、この物語で描きたかったテーマの一つでしたので、そこを受け取っていただけて嬉しいです!
途中の残酷描写は……はい、あそこは自分でも少し攻めすぎたかなと思いつつ書いていました(;´∀`)
次の物語も、また楽しんでいただけるものを書けるよう頑張ります。
温かいコメントをありがとうございました(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第91話 次席の日常への応援コメント
さっきまでの惨劇が「出来事」としてどこかに計上されていく世界なんだと思うと、ぞくっとしますね。弥生は淡々とココアを飲みながら宇宙規模の帳簿を整理しているのに、その優しさの矛先がちゃんと永遠くんや加藍さんに向いているのが印象的でした。神みたいな力に見えるのに、やっていることが「世界の経理係」みたいなのも面白いですね。博士のお昼代が犠牲になるのはちょっと笑いましたが(笑)、この人やっぱり只者じゃない気がします。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
「出来事がどこかに計上されていく世界」という部分にぞくっとしていただけたの、とても嬉しいです!
まさにその感覚を書きたかった場面でした✨️
弥生、宇宙規模の帳簿を淡々と整理しているのに、ちゃんと永遠や加藍の方を向いている……そのアンバランスさが出ていたなら何よりです。(≧▽≦)/✨️
そして博士のお昼代は……はい、犠牲になりました(;´∀`)
弥生の中ではきっと「必要経費」なんだと思います(笑)
悠鬼さまのご推測通り、弥生は実は拙作のなかでも最重要キャラクターなんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
丁寧に読み取ってくださってありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
瑠璃乃ちゃんの「おかかオニギリしゃけ子ちゃん」で腹筋崩壊しました!
( ≧∀≦)ノ✨
あんなにトゲトゲしてた梅子ちゃんが、瑠璃乃ちゃんの純粋な「可愛い」に負けて赤くなるところ、尊すぎて語彙力が消失します……。
最後にお友達割引を提案するツンデレな優しさに、読んでるこっちまで心がポカポカになりました。
女の子たちが仲良くなっていく空気感、本当に最高です!
(´。• ᵕ •。`) ♡
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「おかかオニギリしゃけ子ちゃん」で笑っていただけて嬉しいです(笑)
トゲトゲしていた梅子が、瑠璃乃のまっすぐな「可愛い」に負けてしまうところは、書いていても楽しい場面でした(*´ω`*)
お友達割引も、あの子なりの照れ隠しの優しさみたいです(*´艸`*)
女の子達が少しずつ距離を縮めていく空気を楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
素敵なコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
最後の加藍さんが梅子ちゃんの頭を撫でるシーン、尊すぎて語彙力が消失しました……!
( ;∀;)✨
兄妹の絆というか、言葉にしなくても伝わる「透き通った空気感」が画面越しに伝わってきて、思わず息を呑んじゃいました。
不器用だけど真っ直ぐな二人の関係性、本当にエモいです。
胸がいっぱいになって、読み終わった後もしばらく温かい余韻に浸ってしまいました……!
(◦˙▽˙◦)💕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
最後のシーンをそんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
加藍と梅子は、うまく言葉にできないことも多い二人ですが、ああいう何気ない仕草で気持ちが伝わる関係かもしれません(*´艸`*)
不器用だけれど、互いを大事に思っている兄妹です!
「透き通った空気感」と言っていただけたこと、とても励みになりました。
温かい余韻を感じていただけたなら、作者としてこれ以上嬉しいことはありません!
本当にありがとうございました!
m(_ _)m🍊
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
梅子さんはここで自分のいる意味を理解できたんですかね!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子にとって、この場面はとても大きな転機だったと思います。
それまで自分の個性を「困りもの」のように感じていた彼女が、初めて「誰かの役に立てるかもしれない」と思えた瞬間でもありました!
第19話 醜い裾野が広がる毒の山への応援コメント
どれ程のことを我慢してきたのでしょう?どれだけ耐えてきたのでしょう?
そのまだ小さな体に悲しみを溜め込んで……(>_<)
胸が痛くなってしまいました……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、キャラに寄り添うコメントをありがとうございますm(_ _)m
初谷の抱えているものに胸を痛めていただけたこと、本当に嬉しく思います。
小さな体で必死に「普通」を守ろうとしていますよね。
その苦しさや孤独を感じ取っていただけたこと、私としてとてもありがたいです。
まだ辛い時間の中にいる彼女ですが、物語はここで終わりではありません。
これからの行く先も、もしよろしければ見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第21話 はおうへの応援コメント
最初から瑠璃乃ちゃんワールド全開で最高でした✨
1000円以内で真剣に選ぶ瑠璃乃ちゃんが、かわいい💓
でも、1000円だったらまあまあたくさん買えそうですかね?🤔 瑠璃乃ちゃんは、足りないかもしれないけれど( *´艸`)
他にお客さんがいると、遠慮してしまってゆっくり見られないですよね。経営的にはよくないのかもしれないけれど、こういう、人が少なくて静かなお店って私は好きです(ただの人見知り笑)
土井中、やっぱり梅子ちゃんのお店でしたか…!
爽やかなイケボに反応👀 これが噂のスパダリシスコン兄…( *´艸`) 私、シスコンって大好きです♡(笑)
分かります。思い入れの強いお店がなくなってしまうかもしれないって考えると、すごく悲しいですよね😢
そんな変わっていく世の中で、変わらないものがあると嬉しいですよね。懐かしいし、何となく安心します。永遠くんも、久しぶりに来れて、好きなアイスがあって嬉しかっただろうな~✨
だーれだ!する瑠璃乃ちゃん、かわいい……😭 何だか、疲れた心に癒されます( ;∀;)
でも、柔らかくすべすべでも、とんでもない力で眼球を押し込んでくるのが面白い😂 柔らかいのに痛いという矛盾(笑)
すいかミルクのアイス?って、美味しそうですね🤔
でも、瑠璃乃ちゃんが、メロンパンの時と同じことにならないかちょっと心配です(笑)
店内に誰もいないと確認した後の鼻歌。
小銭を探しているだけだけれど、永遠くんと瑠璃乃ちゃんの一見すると不審な動き。
見知った相手と顔を合わせたままの気まずい沈黙、固まった空気がこちらにも伝わってきて、その場にいたらふっと笑ってしまうような気がします( *´艸`)(笑)
梅子ちゃんの兄さん呼びと、加藍さんのウメちゃん呼び、よき…。
最初に瑠璃乃ちゃんが気づいて声を上げると思っていたので、永遠くんから挨拶したのはちょっと意外でした。
多分誤字?です。
しかし気にしても始まられないし → 始まらないし
小銭入れはすぐに永遠の手からスルッ滑って落ちてしまう → スルッと滑って
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
すごくすごく励みになります✨
瑠璃乃ワールドを最高と言っていただけて嬉しいです(≧∀≦)/✨
いつも可愛がっていただけて、瑠璃乃はもちろん、私まで胸が温かくなります( ´艸`)
そうですよね! 1000円は駄菓子類ならいっぱい買えそうです! 永遠も、瑠璃乃の胃袋を鑑みて予算を多めに見積もったのかもしれませんヾ(*´∀`*)
そして分かります! こんなこと思っちゃいけないけれど、あんまり繁盛してないお店って気が楽ですよね。好きな喫茶店がガラガラだと心配になりつつもホッとしてしまう気と器の小さい私がいます(T^T)
実際にお話してみると楽しい思い出になったりすることも多いけれど、暖簾をくぐったり、話しかけるのに勇気が要ります💦
土井中商店を梅子の家だと分かっていただけていて感激です! よく読んでくださらないと分からないと思うので本当に!
そうです。この爽やかイケボの主がシスコンでスパダリな兄です( ´艸`)
シスコンが好きとのこと! 完全同意です🤝
なんでなんでしょう……こう、無条件に愛してくれる面倒見の良いお兄ちゃんに憧れがあって。そんなのフィクションでファンタジーだよって言われても、この世のどこかにいてくれないかなって夢見てしまうんです💦
兄っていう属性と取っちゃったら、カイトさんみたいな、ちょっと意地悪な人が好きなので不思議です(*´∀`)💦
もう開き直るというか、諦めているから大丈夫にはなったんですが、10代の頃は生まれ育った街や、馴染みのあったショッピングモールや風景が変わっていくのが堪らなく寂しくて怖くて(..;)
だから本当、変わらないでいてくれるって、すごく貴重でありがたいものなのかもしれませんね……(●´ω`●)
抜群に痛きもちいい、だーれだ!を気に入っていただけて嬉しいですヾ(≧∇≦)
これ、家の抱っこが嫌いな犬を無理矢理抱っこして、全力抵抗で前脚で鼻を潰される幸せに着想を得ました( ´艸`)
すいかミルクのアイス、永遠と梅子には大人気みたいです! あと博士も(*´∀`)
味としては、すいかをミルクティーにひたして食べるみたいな……すみません、こんなの好きなの、少数派ですよね(~_~;)
梅子の恥ずかしくていたたまれない気持ちを察してくださってありがとうございます!
誰もいないと思って珍妙な鼻歌をご機嫌に歌ってたら、顔見知りが実いて聞かれてた……って思春期の子にとっては恥ずかしくて死んでしまうような事件だと思うんです!
でも、客観的に見てたら、私も笑ってしまうと思います( ´艸`)
梅子と加藍の呼び方を、よきと言ってただけて嬉しいです(≧∀≦)/
私の好きとか好みもあるのですが、この呼び方には二人の設定上、とても大きな理由がありまして。そのエピソード、鳴宮さまに気に入っていただけたらいいのですが……✨
永遠が最初に挨拶したこと、私も意外でした! 恥ずかしがり屋で人見知りなこの子がって。
瑠璃乃は永遠が声をかけるのを待っていたのかもしれません。初めての場所なので、永遠に委ねたと言いますか(๑•̀ㅂ•́)و✧
誤字、いつもすみません💦
すぐに直してきますね!
チェックしているつもりなんですが、どうしてか見落としてしまっていて(~_~;)
本当に助かりますm(_ _)m✨
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
拝読致しました。
そして完結おめでとうございます。
梅ちゃんにあてられて、再び歩み始めることができたのですね!永遠クン。
そしたら瑠璃乃ちゃんもビックリな、出会いがしらの抱擁!?
んー、ひょっとして、この娘が例の幼馴染の子でしょうか?
とは言え、それには美人さん過ぎる気もしますが……
さて、盛大な春がきた永遠クン、待ち受ける学園生活はどんなでしょう……?
作者からの返信
拝読&応援コメント、ありがとうございます!
そして完結のお祝いのお言葉までいただき、本当に嬉しいです!
梅子に触発されて、永遠もまた一歩を踏み出すことができました!
そして教室では、いきなりの抱擁というとんでもないスタートに……本人が一番混乱していそうですね(;´∀`)
女子生徒についてのご推察、なかなか鋭いところを突かれている気がします!
ただ、その答えについては……もう少しだけお楽しみにしていただけたら嬉しいです(*´艸`*)
永遠にとっては3年ぶりの学校生活、そして新しい出会い。
どんな春になるのか、これからゆっくり描いていけたらと思っています!
次作予告までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
勝手に尊敬している、たけざぶろう様に読んでいただき、毎話にコメントいただけた日々は幸せでした。ただただ感謝です。
本当の本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
牛河様
完結おめでとうございます、と思っていたら続きがあったんですね。
それでまた、この引きが強い強い!
謎の女子生徒が気になってしかたありませんよ(^^;
これはもう、早く次回作出さないとですね。
きっと皆さん待ってますから(^^)
作者からの返信
紛らわしい形式ですみません💦
そして改めて、完結の祝いのお言葉も本当に嬉しいです!
実は「完結……と思ったら続きが!」という形にしてみました(;´∀`)
予告の引きにも反応していただけて、とても嬉しいです!
教室に現れたあの女子生徒が何者なのか、永遠はどうなるのか……自分でも書きながら少しニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
次作についても温かいお言葉をありがとうございますm(_ _)m
また皆さまに楽しんでいただける物語をお届けできるよう、筆が遅くも着実に、ゆっくり準備していきたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
牛河様
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
いやぁ、気持ちのいいエンディングですねぇ。
読んでいる最中ずっと笑みが浮かんじゃいましたよ。
それに、この最終話だけでなくラストへと続く流れがまた素晴らしかったです。
さすが牛河様、読者心をよく分かっていらっしゃる(^^)
前々話のとんでもプロトコルな弥生さん、前話の梅子さんの涙からのお帰りダーリン、さらに無給ダーリンと続き、今話の和やかながらもちょっと危ない料理提供!
なんて思い出すだけでも心地良くなっちゃいます。
うん、完璧ですね(^^)
あっ、ジュジュジュ海鮮丼では気づけませんでしたが、ヒーロー赤で味噌かつ丼で、なるほどと唸りましたよ。
もちろん、満足したのは終章だけじゃありません。
物語全体が素晴らしかったですし、色々と示唆も与えてくれました。弱者の強さ、強者の弱さなんてものも自分なりに考えてしまいましたからねぇ(^^;
ということで、今作には読者として感謝しかありません。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
そして完結のお祝いのお言葉までいただき、本当に嬉しいです!
最終話を笑顔で読んでいただけて、作者としてこれ以上ないご褒美のようなお言葉でした!! 本当に報われた心地です🥲
また、ラストへと続く流れにも触れていただき、丁寧に追ってくださっていたことが伝わってきて、とてもありがたく思いました!
弥生のとんでもプロトコルから始まり、梅子の涙、加藍の帰還、そして最後は少し危ない料理の数々……と、緊張と安堵が交互に訪れるような構成を意識していましたので、そこを拾ってくださり、楽しんでいただけて嬉しいです(≧▽≦)/
「ヒーロー赤で味噌かつ丼」に気づいていただけたのも、思わず笑ってしまいました(*´艸`*)
最終話は少し遊び心も入れた回でしたので、拾っていただけてありがたいです✨️
物語全体について「弱者の強さ」「強者の弱さ」といった点まで考えてくださったこと、本当に嬉しく思います。
作品を通して何かを感じ取っていただけたのなら、これ以上の喜びはありません!
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
こんなに丁寧に読んでいただけて、ひたすらに感謝ばかりですm(_ _)m
明之さまに読んでいただけて幸せでした。本当の本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
永遠くん、もう完全に瑠璃乃ちゃんのペースに巻き込まれてますね。自分の分まで差し出しちゃう献身っぷり、見ていて微笑ましいというか、もはや尊いです。でも、心の中であれこれ理屈をこね回して今を楽しむって決めた直後に、あの爆弾発言を食らうタイミングの悪さがもう……永遠くん、君の平穏な日々はまだまだ遠そうだね(笑)。最後の最後で高級メロンを即決購入して逃げるあたり、コミュ障と言いつつも、いざという時の判断力と経済力(?)が男前すぎて笑いました。これからも彼女の「純粋な暴力」に振り回される永遠くんを応援しています!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
永遠の理屈っぽい内心と、瑠璃乃の無邪気な爆弾発言を楽しんでいただけて嬉しいです!
平穏に過ごしたいはずなのに、ことごとくタイミングよく事件が起きてしまうのが永遠の運命かもしれません(;´∀`)
それでも気づけば自分の分を差し出してしまうあたり、だいぶ彼女に絆されてきている気がします(*´艸`*)
そしてあの高級メロン即決は、コミュ障なりの全力の危機回避でした!
これからも彼は瑠璃乃の「純粋な暴力」に振り回されながら頑張ると思いますので、見守っていただけたら嬉しいです✨️
第15話 ジュースがなければ砂糖水を飲めばいいじゃないですかへの応援コメント
まるで上質な漫才を見ているような、二人の掛け合いのテンポが最高に気持ちいい回でした!博士の「いひゃいいひゃいいひゃい!」っていう悲鳴が脳内再生余裕すぎて(笑)。特に、弥生さんの「お父さんとお母さんが稼いできたお金を……」っていう例え話に対して、頬を引っ張られながらも「褒めてやる!」って答えちゃう博士の天然っぷりには脱帽です。ボケとツッコミの役割が完璧すぎて、シリアスな展開の合間にこういう日常(修羅場?)が見られると、キャラクターへの愛着がますます湧いてきます。最後の一撃のお土産代発覚からの悲鳴エンド、完璧なオチでしたね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
二人の掛け合いを楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
「いひゃいいひゃいいひゃい!」は書いているときも、完全に脳内再生しながら書いていたので、同じように想像していただけたなら何よりです(笑)
博士は理想や情に振り切れがちな人で、弥生は現実側に立って支える役なので、あの二人が並ぶとどうしてもああいう漫才みたいなやり取りになってしまうみたいです(;´∀`)
シリアスな流れの中でも、こういう日常(修羅場?)があることでキャラクターの距離感が見える場面になればと思って書いた回でした。
最後のオチまで楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
ありがとうございました✨️
第14話 ニクイあんちくしょうへの応援コメント
パンを選んで一緒に食べるっていう普」のデートなのに、二人の掛け合いが面白すぎて一気に読んでしまいました。弥生さんの甲斐性なしアドバイスも良いスパイスになってますね!次回のデートの続きも全裸待機してます。
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最後に、私事で恐縮ですが一つご報告させてください。
実は前日譚が無事に完結し、続きとなる「学院編」の新連載をスタートしました!
新しい舞台での物語になりますが、もしお時間がありましたら、覗いていただけると嬉しいです (*´∀`)~♥
……あわよくば、またお星さまやハートをいただけたらもっと嬉しいな、なんて(欲張りすぎて叩かれそうですね、あぷっ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) )
もちろんお返しは不要ですので、どうかご自身の執筆を最優先にしてくださいね!
作者からの返信
二人の掛け合いを楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!
弥生のアドバイスも良いスパイスになってくれていたなら何よりです。
前日譚の完結と新連載の開始、おめでとうございます。新しい舞台での物語、執筆頑張ってくださいね!
こちらも引き続き、自分のペースで書いていこうと思います。応援ありがとうございましたm(_ _)m
第13話 普通になりたい僕と、普通をくれる君への応援コメント
普通に過ごした」っていう永遠くんの切実な願いが胸に刺さりました。手汗を気にして引け目を感じちゃうところ、自己肯定感が低い自分にも重なって、読んでて頑張れ…!って応援せずにはいられなかったです。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
永遠の「普通に過ごしたい」という気持ちに共感していただけて、とても嬉しいです!
手汗を気にしてしまうところや、つい引け目を感じてしまうところは、永遠の弱さでもあり、同時に彼の人柄でもあると思って書いていました。
だからこそ瑠璃乃のまっすぐな「いつもどおり」が、彼にとって大きな支えになっているのだと思います!
読みながら応援してくださったこと、本当にありがたいです!✨️
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
永遠くんがお母さんの時間を大切にしようと思えるようになったの、すごく成長を感じてグッときました。自分のせいで制限されてきた時間を返してあげたいっていう優しさ、応援したくなりますね。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
永遠の成長を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
これまで彼は、自分のことで周りの時間を制限してしまっているという思いをずっと抱えていました。
だからこそ、母を「楽しんできて」と送り出せるようになったのは、彼にとって大きな一歩だったのだと思います。
応援したくなると言っていただけて、本当にありがたいです✨️
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
弥生さんの後で覚えておいてくださいね♪の笑顔が、博士のどの発明よりも破壊力あって震えました(笑)。博士、ジュース作ろうとしてコンセント爆発させるとか虚弱体質にも程があるけど、そんな二人を見守る弥生さんの包容力(と少しの恐怖)が大好きです!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
「後で覚えておいてくださいね♪」は、たしかに博士の発明より破壊力あるかもしれませんね(笑)
あの笑顔は、優しさと恐怖がちょっと混ざる弥生らしい場面でした(;´∀`)
博士は天才だけど生活力はかなり怪しいので……弥生がいないと本当に危ない人なんですよね💦
二人の関係を好きと言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます!
第10話 素数なんて知らないよ! 喪服。への応援コメント
永遠くん、イチゴオーレに角砂糖10個はさすがに追い砂糖しすぎでしょwww それを「甘さ控えめ」って飲み干す博士も、味覚がバグってて最高に笑いました。この二人のやり取り、ずっと見てられますね。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
イチゴオーレ+角砂糖10個は完全に追い砂糖しすぎですよね(笑)
それを「甘さ控えめ」と言って飲み干す博士の味覚が一番バグっている気がします💦
この二人のやり取りは書いていても楽しい場面だったので、笑っていただけて嬉しいです!
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
永遠が鼻の下を伸ばす人に、わたしもなりた」っていう瑠璃乃ちゃんの動機がピュアすぎて悶絶しました!フォルティスに憧れて(?)黒に染まろうとするラスト、どんな姿で出てくるのか楽しみすぎます!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
瑠璃乃の動機、ピュアすぎますよね(笑)
永遠が鼻の下を伸ばす人になりたい、という方向に一直線で考えてしまうあたりが、いかにも瑠璃乃らしいなと思いながら書いていました(*´艸`*)
フォルティスを見て「黒くなりたい!」に繋がる発想も、ちょっと暴走気味ですが本人はいたって真剣です!
このあとどんな姿で出てくるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです✨️
第8話 覇王への応援コメント
フォルティスが炎となって消える演出がめちゃくちゃ鮮やかで、まさにイリュージョンでした。緊迫したシーンから、後半のどこか爽やかな読後感への繋ぎ方がすごく綺麗で引き込まれます。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
フォルティスが炎になって消える場面、イリュージョンのようだと感じていただけて嬉しいです!
彼女の登場と退場が印象として強く残るような演出を意識して書いていた場面でした(*´艸`*)
また、緊張感のある場面から、少し爽やかな余韻へと繋がっていく流れも感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
読んでいただき、素敵なご感想をありがとうございましたm(_ _)m🍊
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これはもういじめではないような😢
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
そうなんです(..;)
もう、現実と同じで虐めじゃなくて暴行脅迫行為ですよね(~_~;)
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
拝読致しました。
そして完結、おめでとうございます(^^)
しかし永遠クン……君は何をやっているのか。現状を正しく理解できているのか。
分かっているのか!? 君以外の円卓の者は全て女子!
すなわち君は女子会の只中にいるのだよっ!!(`•ω•´)9
(ちなみに加藍さんはサーブ側なのでノーカン)
そ、それを、ツッコミに徹してしまっているなんて……(つд⊂)
ともあれ。
なにやら、新装開店前の創作料理屋のような光景になっております。
やはり平和は鄙びた食事の場にあり?
豪華なレストランより、駄菓子屋の一角の小さな丸テーブルでいただくお食事会、最高ですね!
これこそが、この物語の帰るべき場所。そう思わせます。
どんな強大な敵を倒そうと。嫌らしい敵が落ちぶれようと。
陽向のかほりがする、戻るべき場所。
こんな日常を護っていく……そんな居場所を作ること、それが幸せなんですね(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
面白い物語をありがとうございました!
作者からの返信
拝読&応援コメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そ完結のお祝いまでいただき、とても嬉しいです!
永遠については……言われてみれば完全に女子会の中ですね(笑)
ウメちゃんが小柄な子だし、瑠璃乃はある意味で慣れてるので、異性という認識が追いついてない可能性が?
それに本人はツッコミに忙しくて気づいていないのかもしれません。
でも、気づいたら気づいたで、恥ずかしすぎて穴に潜ってしまうやもしれません(*´艸`*)
土井中商店の食卓を「帰る場所」と感じていただけたこと、本当に嬉しく思いました!
どれだけ大きな出来事があっても、最後に戻ってくるのはこういう何気ない日常なのだと思うんです。
小さな丸テーブルで笑い合える時間こそ、まさに、この物語のいちばん大切な風景かもしれないです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
自分にも、悪意にも打ち克ち、守りたいものを守ったウメちゃんの物語はひとまずここで締めです。
けど、永遠達の戦いはこれからだ! ……というふうに続いていく予定です(*´艸`*)
本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第89話 舞台で踊るは愚者の姫への応援コメント
梅子の夢の描写、静かな藍色の夜のイメージがすごく綺麗で印象に残りました。加藍が連れて行かれる場面は、もう読んでいて息を止めてしまう感じで……。「待ってる!」の一言、あれは強いですね。梅子の覚悟がまっすぐすぎて逆に泣けました。
愛羅と父の場面は一気に空気が変わって、四月一日さんの淡々さがまた怖い。静かなのに一番重い人かも…?続きが気になります。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
夢の描写の雰囲気まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
あの藍色の夜のイメージは、梅子が覚悟を固めていく時間として書いていました。
力を入れて書いたシーンなので、悠鬼さまに評価していただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️
「待ってる!」の一言は、梅子にとっての決意の言葉でもありました。
まっすぐな覚悟と受け取っていただけて、本当にありがたいです!
そして愛羅と父の場面で空気が変わったと感じていただけて嬉しいです!
四月一日は静かですが、そのぶん一番重いことをさらっと言う人かもしれませんね(;´∀`)
読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m🍊
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
四月一日さんと永遠君の会話、とても印象的でした。
言い方や態度は悪いけれど、正論を言う四月一日さん。それで永遠君を泣かせる四月一日さん!
嫌な人に見えましたが、社会のことを考えていて、滅茶苦茶悪い人ってわけでもなさそうでした。
そこから今回の四月一日さんと博士の会話。いやぁ、いいですね。好き(笑)
こういうしっかりした大人達が出て来る作品は、やっぱり凄く魅力的に思えます。
いやでも、言い方や態度悪過ぎません?(笑)
梅子と優ちゃんの事は、ただただ心配です……。
これ以上辛い目にあわなければいいのですが……。
もう言うの何回目かわからないですが、本当にレベルが高い! 面白い! 勉強になります、マジで。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
印象的と言ってくださり、ありがたいです!
永遠の置かれている立場を、四月一日が強い言葉で思い知らせる必要がどうしてもあって。
キツすぎるかとも考えたのですが、受け容れていただけたようでホッとしています(*´∀`)💦
そうなんです。性格も態度も悪いし、善い人でもないけれど、悪い人でもなくて。
そんな彼を好きと言っていただけて感無量です。゚(゚´Д`゚)゚。
しっかりした大人が出てくる作品が魅力的というご意見、完全同意します!!
少年マンがが大好きなので、もちろん青少年が活躍する,物語が大好きですけれど、脇を固めるキャラがしっかりした大人なときの安心感は抜群ですもんね!
コンプラ的にいけない時代なのかもしれないですけれど、格好よくタバコを燻らす頼り甲斐のある背中で語るタイプの大人が出てきたら痺れます( ´艸`)
梅子と優はですね、駄目りんご様を落胆させてしまうかもしれないですが、かなり酷い目に遭ってしまいます(・_・、)
勉強になるなんて恐縮です💦
私に言わせれば、魅力溢れるキャラ造詣と、迫力と臨場感極まるバトル描写、そして抜群のテンポなど、駄目りんご様の作品こそ、目差したい領域ですし、勉強させていただいておりますm(_ _)m
第44話 豹変する空への応援コメント
豪奢さを装飾ではなく景色に集約し、全面ガラスから降る光で社長室の格を示している。永遠が恐ろしくて見られなかった景色が「目の高さ」に来ることで、恐怖が尊敬へ変換される過程も同時に描けていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
社長室の描写の意図まで読み取っていただけて、とても嬉しいです!
この部屋は、装飾の豪華さではなく「景色」と「光」で格を出す空間としての表現してみました。
また、ジオフロント降下のときには恐ろしくて見られなかった景色を、永遠が「目の高さ」で見ることで、彼の中の感情が少し変わっていく……そんな流れも意識していた場面でした。
そこに気づいていただけて、本当にありがたいです✨️
第92話 スーパーダーリンの条件への応援コメント
拝読致しました。
おお、お早いお帰りで。
おツトメ、ご苦労様でした……ではなく(^^;)
そうかぁ、タダ働き確定かぁ。
これ、前話で弥生さんの仕込みの影響ですかね。
まあ、有責ボランティア(タダ働き)でスーパーダーリンが帰ってくれるなら、梅ちゃんとしても本望でしょう。
きっと、加藍さんとコロッケ揚げている方が、給料明細に一喜一憂するよりもはるかに貴重なのですから。コロッケおいしいし。
ただ、気になるのは2点。
「君に殺された方がマシだったと思いながら生きる人間」
これって、らぶら嬢が加藍さんに与えられた不完全な修正のことを指しているのか。
それとも、あの暴力青年の無尽蔵な悪意に晒されて生きることまで含めるのか。
後者だとしたら、なんて和タヌキさん、オソロシイ……((((;゚Д゚))))
そしてもうひとつ。
「弱いあの子を支えるスーパーダーリン」
こんな単語が和タヌキ社長から出て、誰も噴き出さなかったのだろうか……Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
拝読&応援コメントありがとうございます!
励みになります✨️
「おツトメご苦労様でした」に思わず笑ってしまいました(笑)
お早いお帰りですが、代わりにしっかりタダ働きが待っておりました(*´艸`*)
おっしゃる通りで、この程度の償いで最愛とのかけがえのない日々が帰ってくるなら喜んで受け入れますね!
コロッケを揚げている時間の方が、きっとこの二人には何より大事ですし!
ちなみに加藍の作るお惣菜は抜群に美味しくて、地元の皆さんの食卓に毎日のように彩りを加えてるそうです✨️
気になる2点について。
「君に殺された方がマシだったと思いながら生きる人間」
これは完全に青年由来です!
加藍は自分への罪の証しとして愛羅の体を不完全に治したけれど、時間が経てば戻ります。
けど、青年は終わることのない生き地獄を与えて愉しむようです(´-﹏-`;)
その詳細は、別のエピソードで残酷表現ありの注意書きを添えて書こうかなと思っております(;´∀`)
でもですね、この青年のやっていることを四月一日は知っているけれど、決して関わってはいませんからね( •̀ㅁ•́;)💦
そして確かに……
「スーパーダーリン」という単語を社長が平然と口にしている光景、冷静に考えるとちょっと面白いですよね(*´ω`*)
赤木がいたら、笑ってはいけないのに吹き出しちゃってタイキック見舞われてそうです(*ノェノ)キャー
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
修羅場すぎて、クラスメイト達も五月病患ってる場合じゃないですね…っ!!
作者からの返信
最後までお付き合いいただけて、すごく光栄でした!
本当にありがとうございましたm(_ _)m
おっしゃる通りです!
こんな光景が目の前で繰り広げられたら、気怠さもどこへやらです!
……実際、鉢合わせてしまったら、どんな顔してここにいればいいんでしょうね(;゚ロ゚)
本当に最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m✨🍊🌸
第92話 スーパーダーリンの条件への応援コメント
罪悪感確認からのタダ働き提案に吹きました。
ユーモアのある顔は素なのか、これもまた仮面なのか……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
吹いていただけて嬉しいです(≧∀≦)/
どちらが素で、どちらが仮面なのか。
書いている私でさえも戸惑ってしまうことがあります💦
でも、お給料無しは厳しいですよね(>_<)
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
永遠くんの優しさが響きますね!
心が広い!!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
永遠の心が広いだなんて、ありがとうございます!
本人照れて穴に潜ってしまうと思います( ´艸`)
この優しさを、用法用量を適度にして振るえればいいのですが……。
第76話 今のわたしと、またへの応援コメント
今回の話は泣けますね(ノ_<)
ようやくウメちゃんと優ちゃんがお互いのわだかまりを解消できたというか。
人間だから、心には弱さや迷いは絶対あって、それを後悔して相手に罪悪感を抱いてしまうこともある。でもしっかりと気持ちを伝えられて心が通じて……!
また新しい二人が仲良くしていける始まりがすごく希望です!