第71話 いつもどおりはもうできないへの応援コメント
何だか同時多発的に、起こっていますね。
優の元に現れたのは、一体何者なのでしょう。
梅子がそこに向かっていますから、対峙することになりそうですね。
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
拝読致しました。
こ、これは、加藍さんが闇落ち街道に片足を踏み入れている、ような?Σ(゚Д゚|||)
そ、そんな、加藍のおにーさん、護りたい存在のために……身を灼き尽くすような怒りの業火に呑まれて……よーし、やったれやー!!(# ゚Д゚)9 イテコマセー
いやもう、コレは教師ごとリベンジ対象として構わない案件でしょう。
ひとぉつ、人の世のイイネをすすり、
ふたぁつ、不埒なイジメ三昧、
みっつ、醜い小癪な餓鬼を、
やっつけておしまーい!!ヽ(^。^)ノ
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
読み合いで来ました
意外とバックボーンが重そうな感じなんですね その秘密もこれから判明するんでしょうか
作者からの返信
足を運んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
拙作、ジャンルがSFなので、設定とバックボーンを練らないとリアリティーが生まれなくて、どうしてもこんな作りになってしまって💦
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
牛河様
コメント失礼いたします。
加藍さん、やってしまいましたね。
ですが、その気持ち本当によく分かります。
私がその立場ならと考えると、ほんともう(汗)
あとはこの先のことですが、穏便に済むことを祈るばかりです。
愛羅さんについては、自業自得とはいえ家庭環境や周囲の影響など自分ではどうにもならない部分もあったでしょうし、そう考えると彼女も不憫ではありますよ。人は思っている以上に環境への依存が大きいですからねぇ。
心優しい梅子さんの今後もとても気になりますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、やってしまいました……(T^T)
けれど、加藍の気持ちを理解してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
大切な人からいろいろな権利を取り上げるに等しいことをされたのだから、私だって怒り心頭になると思います!
ただ、暴力に出てしまった以上、取り返しが付かないのも事実で……。
この罪、どう償うべきか……というところです(..;)
また、愛羅にまで心を配ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
そうなんです。周りが甘やかすから勘違いして暴走してしまっているフシがありますよね💦
それと、梅子に対する劣等感だったり、焦りだったりが重なって、こんなことに……。
梅子、彼女にはまだまだ試練がありますけれど、必ずハッピーエンドにしてあげたいです!!
コメント、本当にありがとうございました(≧∀≦)/
第70話 君の笑顔だけでいいへの応援コメント
加藍の覚悟のほどが見えますね。
けど、彼がそんな力があるのなら、きっと永遠と瑠璃乃にも、彼を動かす力があるはず。
ここは二人に任せるのが一番いいのでしょうね。
それで愛羅の悪行が終わるかどうかは分かりませんが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
加藍の覚悟を、覚悟として受け取っていただけたことが、とてもありがたいです。
おっしゃる通り、同時に彼を揺らせる存在もいるはずで。
それはきっと、近い立場でしかできないことかもしれなくて……。
愛羅のことも含めて、すべてが綺麗に片付くことはないと思うんです。しちゃいけないと言うか💦
それでも彼らが「どう選ぶのか」は、この先の大切な軸になります!
引き続き、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第65話 ゴールデンタイムラバーへの応援コメント
日常のぬくもりがある分、心の揺れがリアルで、まるで放課後に友達の重い話を聞いてる感覚でした。強さって派手な技じゃなくて、誰かを想い続ける意志なんだなって、語られる感情の積み重ねから自然に伝わってきました。
感情が限界を越えた瞬間、物語が別の顔を見せるのが最高でした。痛みが力に変わる描き方、めちゃくちゃ刺さりました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです!
この話は、派手な力の話というよりも、
「日常のぬくもりを知っているからこそ、心が揺れてしまう瞬間」を描きたくて書いていました。
放課後に友達の重たい話を聞いている感覚、という言葉が本当にしっくりきていて!
まさにその距離感を目指していたので嬉しいです!
梅子にとっての強さは、おっしゃる通り、誰かを想い続ける意志で、それが限界を越えたとき、世界の見え方そのものが変わってしまう。
その瞬間に物語が別の顔を見せる、という部分を感じ取っていただけたのは、凄く嬉しかったです✨
この先も、痛みと強さがどう折り重なっていくのか、梅子なりの答えを丁寧に描いていけたらと思っています!
温かい言葉を、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第4話 ペアペアルックへの応援コメント
永遠君、瑠璃乃ちゃんを大切に、大事に思っていてほっこりです(#^.^#)
しかし博士が…大丈夫でしょうか。
というかペアルック、頑張れ、永遠君!ちょっとどきどきです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
もう大切も大切ですよね(*´艸`*)
外に連れ出してくれた恩もあるし、自分が彼女にも必要だって淡い誇りもあったりで……。
とにかく、大切なパートナーみたいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
でもペアルックは永遠にはハードルが高いかもしれません💦
第70話 君の笑顔だけでいいへの応援コメント
まさに加藍がやろうとしていることは神の一手ですね……
ただ、恐ろしいことはそれが出来る存在だという。
てか、加藍って瑠璃乃クラスってことは弱体化した瑠璃乃より今一番つよいってことじゃないんでしょうか……(今思うとやべえ人だった
愛羅、君は一番敵に回してはいけない人の逆鱗を踏んだぞ……
社長、激おこぷんぷん丸なのか( ̄▽ ̄;) 借金増えない?
流石に状況が状況だから見逃してくれる?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨
やろうと思えばなんでもできてしまう。
パートナーのためなら神にも悪魔にもなれてしまうのが加藍かもしれません💦
実はハルジオンには、弱体化以前の瑠璃乃を凌ぐ機械仕掛けの神が何人か在籍していて、その存在は当然、加藍より鬼つよです! 片手でノシます(;゚ロ゚)
そもそも加藍の力はウメちゃんを通してしか100%発揮されないですし。
だから、なんの干渉も妨害もなく、単純な力でなら、加藍は制圧されちゃうと思います(~_~;)
愛羅、ホントにヤヴァい人を怒らせちゃいました!
たぶん、アザレアージュのなかでも思考が極端な人なので、本当にヤヴァいです(T^T)
社長が厳しいのは基本的に博士と秘書さん、そして永遠に対してだけで、アザレアージュには激甘です!
だから、事態を収められたら不問にするだろうし、立場上、形式上は怒るけれど、加藍が梅子のためにしてしまったって聞いたら、頭撫でて許すかもしれません(*´∀`)💦
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
拝読致しました。
ふおおっ、遂に覇王が降臨しましたね。
怒威捨仁……仁の心を捨てるほどの怒りの威力……おそろしいΣ(゚д゚lll)
んー、このたまごっち型エイオンベートは魔王らぶらさんの残り滓だったんですね。
なんとも迷惑な(^_^;)
エイオンベート化するほどの悪意、あのお嬢さん、どんだけ心の闇が深いんだか。
オープンスカイでの対決は梅ちゃんに軍配が上がりました。
が、現実世界では、魔王らぶらさんのホーム……魔窟:教室での対決。
はたして軍配はいずれに上がるのか……??
作者からの返信
拝読&応援コメントありがとうございます!
励みになります✨️
ついに降臨しました、覇王です……長かった……!
怒威捨仁、名前に負けないだけの覚悟と怒りを叩き込めていたなら嬉しいですΣ(゚д゚lll)
ウメちゃんの技、全部ウメちゃんがネーミング辞典とかを読んで一生懸命考えてるんです(*´艸`*)
でも、微妙にズレてるのがコンセプトです(;´∀`)
エイオンベート、まさかの残り滓案件でした!
たまごっち型なのに育て方を間違えた結果がアレという……なんとも迷惑な話です💦
悪意そのものというより、救われなかった感情の暴走、と捉えてもらえると近いかもです。
オープンスカイでは梅ちゃん優勢。
でも魔窟:教室は完全アウェー。
さて、覇王の肩書きはどこまで通用するのか……?
この先も、どう転ぶか一緒に見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
加藍、すさまじい怒りですね。
まるでエイオンベートを彷彿とさせるような。
これをやってしまったらきっと、ただでは済まないことも分かっているのでしょう。
梅子と優は、大丈夫でしょうか…
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
加藍の怒りを、エイオンベートと重ねて受け取ってくださったことに、正直ドキリとしました。まさに、その似てしまっている部分を意識して書いていて💦
おっしゃる通り、彼自身も「これをやってしまったら、もう元には戻れない」ことを分かっていると思います。
後戻りはできない。けれど梅子のための最善を選んだようなんです。その理由は、次回で書きたいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
この一件は、きっと誰か一人で抱えきれる話じゃないと思うんです。
どう転んでも、何かは変わってしまって。
その変化を、これからしっかり描いていきたいです!
温かいコメント、本当にありがとうございますm(_ _)m🍊
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
永遠の語りは、自己否定でも開き直りでもなく、弱さを事実として受け止める姿勢に貫かれている。「助けが必要だった」という告白が、生き方として描かれている点が誠実ですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
そう受け取っていただけて、とても嬉しいです!
永遠には「強くなる物語」ではなく、
弱さを否定せず、それを前提に世界と関わろうとする姿を描きたいと思っていました。
助けが必要だったことを恥じない、でもそれに甘え切りもしない。
その曖昧で揺れる立ち位置こそが、彼の現在地だと思っています。
丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
コメント失礼します。
愛羅は親の手柄を自分の物と勘違いして、小さな群れで君臨する愚かな少女。
群れを出てから痛い目に遭うだろうなって思っていましたが、なかなか親の庇護は途絶えない力がありそうで、たちが悪いし、愛羅も親の被害者かなとも……
基本、いじめには戦う。
梅ちゃんと優ちゃんに、この言葉を叫んでいました。
耐えたぶんだけそのうち爆発するだろうと。
爆発したのは加藍さんでした。
「いい気味」とは思えませんが、加藍さんは今まで我慢したと思います。
いじめの解決方法に当の本人は何を思うのか、これからの展開が気になります。
残酷描写、目をかっぴらいて読みました。
ホラー好きのわたしは、平気のようです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で愛あるコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
視点が鋭くて情報量が多くて、「あ、雨京さま、こんなに深く読み込んでる……」って、嬉しくなってしまいました(≧▽≦)/
愛羅についてのご指摘、まさにその通りだと思います。
親の権力を自分の力だと勘違いして、小さな群れで王様をやっていられるうちは最強。でも群れの外に出た瞬間、一気に地面がなくなるタイプですよね。
しかも庇護が思った以上に強くて、余計に始末が悪い……「被害者でもあるのかもしれない」という視点、すごく腑に落ちました!
そして、おっしゃる通り、爆発したのは梅子でも優でもなくて、加藍でした!
耐える役をずっと引き受けてきた人間ほど、いざ噴き出すと恐ろしくて……。
「いい気味」とは言えない、でも「何も起きなかった世界」にも戻れない、その微妙な後味を受け取っていただけたのが本当に嬉しいです!!
加藍の選択は正義ではないし、英雄でもなくて。
でも「最愛のために善であることを捨てた」男として、きっちり責任を背負わせるつもりです(作者も一緒に胃を痛めながら)。こんな手段に出ちゃったら、後戻りできませんし😿
残酷描写についても、目をかっぴらいて読んでくださってありがとうございます!(笑)
ホラー好きの方から「平気」と言っていただけると、「よ、よかった🥲」と静かに胸を撫で下ろしました(´;ω;`)ブワッ
ノミの心臓なので、反応が不安で不安で💦
ユーモアと愛情いっぱいのコメント、とても励みになります(๑•̀ㅂ•́)و✧
この優しいのに歪な世界が、どこへ転がっていくのか。
ぜひ、これからも一緒に見届けていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第68話 静かな箱への応援コメント
久しぶりに永遠と瑠璃乃が登場ですね。
相変わらず気弱な彼ですが、ここの絆は相変わらず強いです。
加藍は限界を超えましたですね。
むしろ、今までよく我慢していたということでしょうか。
作者からの返信
引き続き読んでくださって、ありがとうございます!
嬉しいです✨
永遠と瑠璃乃の絆を褒めてくださり、ありがとうございます!
実は私も、この二人は書きやすいというか、安心して書いていける子達なんです。
それだけ絆が強いのかもれません!
はい、加藍はもう耐えることを止めました。梅子のために。
私も、今までよく我慢したと思います。
大切な存在を傷付けられたら、誰だってこうなる可能性はあると思うんです(T^T)
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
愛羅は思った以上にやっかいな存在ですね。
政治も教師もあてにはならない。
加藍の反撃が始まりそうな予感です。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
そうなんです。
勘違いをしてしまっている女の子ではあるのですが、親が本当に大物みたいで💦
周りはどうしても萎縮してしまうパターンかもしれません……。
おっしゃる通りで、加藍が動き出します!
編集済
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
愛羅には、梅子に人生を返して償って欲しいです。梅子の傷ついた心を元に戻して欲しい! ※少し修正しました。さらに追記です。
「返信コメントの後半で、希望が持てました!! さすが優しい牛河さん!」
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
梅子の代わりに怒って下さり、ありがとうございます!
三杉さまに、加藍と同じぐらいの優しさを見ました。
おっしゃることはごもっともです!
一度傷付いた心は、二度と元には戻らない。愛羅の犯した罪は重いですよね……。
私がもし加藍の立場にいて、可愛い妹に癒えない傷を負わせた相手がいたら、加藍のようになっていたかもしれません💦
でも、拙作の優しい子達……梅子本人は、それを望むのか? という感じで書いていこうと思っていますので、彼女達が選ぶ道を見届けていただけると、すごくすごく嬉しいです!
第14話 ニクイあんちくしょうへの応援コメント
デート回、めちゃくちゃ楽しかったです!!し、面白かったし、尊かったです!
きっと周りにいた人は、イチャイチャしているカップルか、微笑ましい兄妹みたいな感じで見守っていたのかなぁと思いました。
本当は、瑠璃乃ちゃんの発言全部に触れたいくらいツボだったんですが、それだととんでもないことになりそうなので、厳選してコメントしますね(笑)
メロンパンにくぎ付けの瑠璃乃ちゃん、かわいいです♡
鼻をフガフガ鳴らしてはしゃいだって、これが自分だったらキモってなるかもですが、瑠璃乃ちゃんなら、ただかわいいなぁで終わると思います( *´艸`)
あと、こんなに喜んでくれるなら、瑠璃乃ちゃんに色々と貢いじゃいそうです(;^ω^)
まあ、相手が永遠くんだから尚更なところはあるんでしょうが…。
エビス顔の瑠璃乃ちゃんも、容易に想像できちゃいました(笑)
まさか、トングからオブツばさみの話になるなんて……🤣
瑠璃乃ちゃんのボキャブラリーはいいですねぇ…。本当に面白い(笑)
彼女が楽しそうで何よりです♪
永遠くんも、優しいですね。全肯定彼氏に見えました( *´艸`) いやもうこれは、お父さん!?!?
瑠璃乃ちゃんって、基本的に気を遣うタイプだと思うんですが、ヘンテコな会話の時は容赦ないですよね(笑) やばいって分かってないからなんでしょうか。パンをいくつ取っていいか、とかも気にしていますし…🤔
最初のデートは割り勘が基本、甲斐性なしの男って、弥生さん……?(笑)
カバのように大きく口を開いた瑠璃乃ちゃんを想像したら、ジワジワきてしまって、爆笑しました(笑) 面白すぎます😂
ちなみに、牛河さまは何のパンがお好きですか?
私は……迷っちゃいますが、カレーパンが好きですかね( *´艸`) 甘いパンも、もちろん好きです♡
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かくて愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
デート回、いっぱい褒めていただけて感無量です!!✨
鳴宮さまのおっしゃる通りです! まさに周囲の人たちは、二人を温かく見守っていたと思います( ´艸`)
瑠璃乃が鼻をフガフガさせるの、美少女にこんなことさせてもいいものかと思ったんですが、小さい子がそうやってはしゃいでるとこ可愛すぎ! って思ってさせちゃいました(*´ェ`*)
安心してください。私も書く前に鏡の前で練習してみたんですが、家族が見てなくてよかったっていう気色のわるさでした(T^T)
これはたぶん、無邪気な小さな子にしか許されない行為かもしれません(〃・ω・〃)
鳴宮さまの気持ち、すごくよく分かります!
瑠璃乃みたいに素直で何でも喜んでくれる子って可愛いから、ついお菓子でもジュースでも買ってあげたくなります!
ちなみですね、瑠璃乃は永遠大好きっ子ですけれど、基本的に人が好きなので、鳴宮さまみたいに優しい方になにか買ってもらったら、嬉しくてずっと後に付いていってしうと思いますヾ(*´∀`*)
……かんたんに誘拐とかされそうな子でもあります(・_・、)
そして、すみません! めちゃめちゃお下品なワード出しちゃって💦
パン屋さんでトング持ってカチャッカチャしてたらこのネタが浮かんでしまって。あ、瑠璃乃なら言いそう……ってなっちゃって(..;)
鳴宮さまが大らかな方で良かったです!ヾ(≧∇≦)
鳴宮さまのコメントを見て、さすが! ってなりました!
実は、今回書いてる範囲の中盤で、とある事件がきっかけで、永遠が瑠璃乃への態度を変えちゃうことになるんです。
それがまさにお父さんのようになっていて。
それで、そこへ行くまでに片鱗というか、もともとあった永遠の父性をちょこっとだけ出しておこうかな?ってなった次第で!
でも、もちろん目指すはお父さんじゃなくて、彼氏ポジションですので!
そうなんです! 瑠璃乃、基本的には気遣いができて空気も読めるのに、安心して心を許せる人の前ではヘンテコで容赦なくて(笑)
たぶん、いろいろなことが初体験の子なので、慣れていったら、こういうこともなくなる……はず?
弥生さんは、な~~にを吹き込んだんでしょうね( ´艸`)?
告白します! 可愛かったり、格好よかったりする人が、大きな口を開けてご飯食べてるところが好きな私のフェチが入ってしまったシーンです。ここ💦
どうか、どうか引かないでいただいてからに(;´Д`)
カレーパン美味しいですよね♪
できたてのカリカリも大好きですけど、冷めていても美味しいから、もうどうやってたって美味しいですよね( ´艸`)
私は、パンならなんでも好きですけど、一番好きなのは甘いクロワッサンかもしれません!
それとココアがあったら、体重が増える恐怖に打ち勝って食べ続けちゃいそうです(≧∀≦)/
最近、買い物をゆくしてるショッピングモールの中のスーパーの隣にパン屋さんが新しく入ったんですが、そこのアップルパイが美味しくて、アップルパイも大好きになっちゃって困っています(●´ω`●)
太りやすいので、気を付けねばと思いつつ、パン屋さんへ行くたびに、財布のひもが緩くなる牛河でした(。・ω・。)
第69話 善であることを捨てた。最愛のためにへの応援コメント
愛羅は何処でその極秘情報を知ったんでしょうね?
まあ、今更それを知ったことで意味はないと思いますけど……。
加藍は相応の罰を愛羅に与えましたね。
個人的にはあれだけのことをしていたのだから、遠慮はいらないと感じました。
そして、ウメちゃんの下に親友からの手紙が!?
愛羅がいなくなったことで二人の未来も明るい……
あれ? 回想編でエイオンベートが出て来たけど、現代編でエイオンベートってまだ出てませんよね? でも、愛羅ってここで退場ですよね?
じゃあ、エイオンベートの下になるのって誰なんだ……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
愛羅のお父さんも、こんな情報を娘に言うほど暇じゃないと思うんです。
となると、誰かからリークされたことになります。
でも、いったいなんで中学生女子にこんな情報を流したのか……?
加藍は動いてしまいました。
優しい梅子の代わりに怒るようにして、報復を実行してしまいました💦
愛羅は救いようのないダメ女子ですけど、ここまでやってしまっていいのか……そう思いながら書いていました。
や、加藍の憎悪も分かるけれど、こんなことしたら引き返せないですし(~_~;)
ウメちゃんのもとに親友からの手紙が届きました!
でも、いじめっ子を排除したって、クラスにしこりは残り続ける訳で。現実と同じで、完全な元通りは望めない。
なら、加藍がやろうとしていることの目的地はいったい……?
現代編になってのエイオンベートなんですが、ふふふっ……誰が源になるのでしょう(*´∀`)?
エイオンベートはですね、生物の不快情動に反応したエルイオンを吸い上げて災害のエネルギーと合体して生まれます。
ですので、地球にいる限り、源には事欠かなくて、いわば誰でもエイオンベートになりえる感じです(;゚ロ゚)
第65話 ゴールデンタイムラバーへの応援コメント
拝読致しました。
覇王、爆誕。
うおおおおっ、厨二単語が惜しげもなく迸りっΣ(゚д゚lll)
憧れ――に達して強さを得た。
吹っ切れて、強くなった。
この心があれば、現実世界の魔王らぶらにも対抗できるのでしょうか。
相変わらず、アザレアージュの加護はめちゃんこ強力ですが(^^;)
さて、永遠クンも負けていられない。
同じくらい強い厨二要素を取り入れて、梅ちゃんに負けない強さをっρ(゚Д゚;)9
作者からの返信
拝読&応援コメントありがとうございます!
ついに来てしまいました、覇王爆誕です!
厨二全開なのは否定しません! だってウメちゃん中二ですし(*´艸`*)
ただ、梅子にとっては「吹っ切れた強さ」ではなく、これまで積み重ねてきた痛みと縁の延長線でもあるんです。
アザレアージュも、ペネトレーターであるウメちゃんの意思が強くないと、力を送れませんし💦
でも、こうなっても、らぶらにはまだ勝てません。ゲンコツでどうにかどうにかなる問題はないですし(´-﹏-`;)
前にも言ったかもしれないけれど、この方式で戦えるのはウメちゃんだけで、永遠は物理的に戦うことはありません!
じゃないと拙作コンセプトがブレちゃいます(;´∀`)
編集済
第68話 静かな箱への応援コメント
前半と後半の温度差が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
この温度差、すごくよかったです👍
瑠璃乃、目覚めていたんですね。よかった~!
永遠君は悩んでいますね。本当の自分を晒していいのかと……。
でも、瑠璃乃自身はありのままで永遠でいてほしい。
>心の中で、誰にも聞かせぬ誓いを立てる。四月一日の言葉よりも、瑠璃乃の想いを信じよう。
おそらくですけど、永遠君はやっと四月一日の言っていた本当の答えに辿り着いたんじゃないでしょうか? あと永遠君そこでほっぺにちゅーだ! 瑠璃乃めっちゃ喜ぶぞ!
※無理難題を押し付ける読者w
一方、加藍は動きましたね……。
そして、愛羅は超えてはいけない線を越えてしまいましたね。
しかも喫茶店……不特定多数の人間いる前でのこの行動。
SNSがはやる時代、一気に情報が拡散するんじゃないでしょうか?
子ども家庭庁の現職の大臣である父親がどう動くのか次第ですけど……。
ただ、加藍を排除ってことはアザレア―ジュに危害を加えると言うこと。
ベネトレーターと違い、アザレア―ジュはハルジオンの管理下にあることを考えるとハルジオンと全面戦争になりえる?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で機知に溢れるコメントをありがとうございます!
励みになります✨
こんなにも深く読み解いてくださって、感謝です!!
瑠璃乃、目覚めていました! そして復活です!
永遠も自分の弱さを改めて認めて、受け容れ直して、そして瑠璃乃の想いに応えることを選びました。
……こう、小難しい手順を踏んでしまっているけれど、大切な存在にありのままでいてくださいって言われたら、もうそれに従えばいいと想うんです。
永遠がちょっと真面目すぎて面倒くさいことになってしまったけれど💦
四月一日のことを買って下さり、嬉しいです(≧∀≦)/
でも彼、そんなふうに遠くから諭してくれるキャラじゃないかもしれません(~_~;)
本心本音しか舌に載せない感じなので……。
加藍、動きました!
不動さん様の懸念もおっしゃる通りです。普通だったら不用意すぎる。
けれど、加藍は万物を操ることができるアザレアージュ。
見た人々に残った記憶も、どうにかできるとしたら……。ここの辺りの能力の使い方については、めちゃめちゃ倫理に抵触するので、今度のカクヨムコンに合わせて書きたいなって思うエピソードで扱いたいと想っています!
あと、愛羅のお父さんは「こども家庭庁」ではなく「子供家庭庁」担当大臣です! 前者だと怒られるといけないのでこうしています(;´Д`)
ネタバレぎみになってしまうのですが、この世界には権力ではどうにもならない、純粋な力が存在します。
先進国の社会保障費を肩代わりできるようなソレだったり、超越的な腕力のアレだったりと。
財務と外交の重鎮の方がモデルの財務大臣が拙作にはいるんですが、彼をもってしてやっと、四月一日に場を持ってもらえる程度で、権力側の腰が低い感じなんです。
ですので、タヌキの一声で全面戦争まで発展しない感じに近いかもしれません!
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
梅子の叫びも、エイオンベートの嗤いも、どこか紙一重で噛み合っているように見えてゾクッとしました。フォルティスを名乗ろうと必死にもがく梅子の不器用さが、逆に彼女だけの“光”を形作っている気がしますね。青山隊長の軽口と弥生さんの冷静さもスパイスが効いていて、誰も彼女を放っておけない世界の歪な優しさにざわざわしました。
作者からの返信
お返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m💦
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なご感想ありがとうございます!
すごく励みになります✨️
「叫び」と「嗤い」が紙一重で噛み合って見える、という受け取り方……まさに狙っていた“気持ち悪さ”と“切なさ”の境目をすくい上げていただけて、嬉しいです!!
フォルティスを名乗ろうとして空回りする梅子の不器用さも、弱さではなく「彼女だけの光」になっていく……そこを感じていただけたのが本当にありがたいです🥲
青山や弥生の温度感も含めて、「放っておけない世界の歪な優しさ」ごと受け取ってくださって感謝ばかりです✨️
ここから梅子は“名乗り”を言葉じゃなくて、生き様で固めていく感じです!!
こんな子だけれど、見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第34話 着替えない強さへの応援コメント
逃げることは間違いじゃありませんからね、逃げていいんです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りだと思います!
梅子には支えてくれる人もいますし。
でも、今回は逃げたら親友が傷つくことが確実で、詰んでしまっているようです……😿
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
拝読致しました。
ハルジオンの世界においても、魂って観測されていないんですかね。
七分という、どこかふわっとした境界線。
魂の有無さえ、あるいは復活後の差異さえ確認できれば、また違った結果もありうるのに。
一方で死がなくなった世界と言うのも、人が減らない世界という。すこし歪な世界像が想起されてしまうのですが。
そいでも、この梅にいちゃんは死んでほしくなかったですよね(;ω; )
とても良い人に見えたのに、どこまでもつまらない理由で。
完全に人災ですよねΣ(゚д゚lll)
そんな思い出が走馬灯のように駆け巡り、そしてエイオンベート襲撃の場に戻る、のでしょうか??
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
もうこの問題は、宗教的だったり個人の思想や倫理の解釈の仕方で変わってしまうので、世のSF作家さんも注釈を入れないといけないぐらいセンシティブなカテゴリーになっています。
そのうえでなんですが、拙作でのスタンスは、魂は脳の活動で発生することにしています。
博士が成し遂げた人体のコネクトーム網羅&再構成という偉業は、だからこそ、やろうと思えば死者すら蘇らせることができる訳でして💦
でも、そんな神の領域に人が踏み込んではいけないからと、引いた線の結果が7分なんです。
これにも割と有名な学術的論拠があって、心停止によって脳への酸素供給が断たれた場合、およそ5分以内に救命措置が始まらなければ、脳細胞は不可逆的に死に始めるんです。10分を超えると、回復の見込みは極めて低くなって、脳死に近い状態に。
それで、技術的蘇生が可能になったことについて、「どこまでが人間の死か」という問題が浮上。
結果、人類共通の倫理と尊厳を守るために国際的に制定された協定が策定。
「心停止から7分を超えた人間に対して、いかなる蘇生処置も行ってはならない」
(人格の不完全復元、魂の逸脱、倫理崩壊などを防ぐため)……という人権と宗教的倫理の狭間でバランスをとるための時間が7分なんです。
神経学的意識回復の臨界点が5分以上10分未満の7分って感じだからなんですね。
でも、そんなの亡くなった遺族、助けてもらえなかったウメちゃんにとっては、勝手に線を引かないで!っていう激オコ&納得できるわけないルールな訳でして😿
あとですね、この世界観を提示したから分かっていただけると思ったのですが、一応補足しますとですね、死はあります。
けど、いき過ぎたアンチエイジング、寿命の延長は、これも国際条約で禁じられています。人間が無限に生きる存在になると、死が制度として消え、人生の意味が崩壊する……そんなニュアンスで。
老化遅延技術(テロメア、幹細胞、ナノ医療)が進めば、150歳程度までは無理ではない未来として学術論文でも示されています。
でも、拙作のなかでは、機能老化を抑えられても、持って生まれた寿命老化を抑えるのは禁忌。ヘイフリック限界とテロメアーゼの操作も禁じられているから、個人の持って生まれた寿命(だいたい120ぐらい)で眠るようになくなる……っていう感じです。
そして、はい!
次回からウメちゃん覚醒回です(๑•̀ㅂ•́)و✧
第14話 ニクイあんちくしょうへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんがとっても幸せそうで、私まで嬉しくなっちゃいます🎶
パンは美味しいですよね☆
元パン屋さんの私のオススメは、メロンパンにホイップクリームを挟んだものです(^^)
家でもできますしね(*´ω`*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
私まで嬉しくなるだなんて、こちらこそ嬉しいです( ´艸`)
パン、美味しいですよね✨
メロンパンにホイップ! それは禁断の香りがします(≧Д≦)
ミスドのエンゼルフレンチが大好きな私にとっては、そんなことしたら体重増加待ったなしかもしれません(;´Д`)
第13話 普通になりたい僕と、普通をくれる君への応援コメント
瑠璃乃ちゃんに疑われる状況を作らない弥生さん、さすがです!!✨(笑)
博士と弥生さんを誘う瑠璃乃ちゃん、それに安心してしまう永遠くん。
しかし、さすが弥生さん。対策(?)も、バッチリですね。
って、まさかの四次元ポケットなのかな?(笑)
蜂蜜漬け俵おにぎり!?
そういえば、博士は普通の食事はできるのでしょうか…🤔
博士の例え、分からなすぎて私も笑いました(笑)
でも苦手な蛇がいたとしても、全力で対処しようとするその姿は愛おしく思います😂
あと、別れ方が遠くに行っちゃうみたいで面白かったです…(笑)
あああ、永遠くんと瑠璃乃ちゃん! 尊い!!
瑠璃乃ちゃんかわいい!!💓
そう言えば、最初の頃の瑠璃乃ちゃんは、道端に生えている雑草をプレゼントしてくれてましたよね♪ そして、ショッピングモールでは、弥生さんが……( *´艸`)
なんて、昔話みたいなことをしてしまいました(∀`*ゞ)エヘヘ
瑠璃乃ちゃん、エルイオンから永遠くんの心情を察したのでしょうか?
手を握ってくれて、私まで安心……というか、なぜかうるっときてしまって😢
微笑ましい光景のはずなのに、何だかぐぅっと胸が締めつけられました!(褒めてます!)
でも、永遠くん。確実に以前よりも精神的に落ち着いてますよね。彼自身の成長と、瑠璃乃ちゃんのおかげですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて、いただけると笑顔になってしまうコメントをありがとうございます!
励みになります✨
弥生さんのフォローを褒めてくださってありがとうございます♪
博士がこんなだから、こういう立ち回りが自然に身についたのかもしれません(..;)
たぶんなんですけれど、永遠みたいな子って、女の子とデートしたくても、いざ実際に……ってなったら、怖くなると思うんです。それで、今回みたいなケースになったら情けなくてもちょっとは安心しいちゃうんじゃないかな~って思って(*´∀`)💦
弥生さんにのポケット、四次元ポケット説、わりと真面目にあります
ヽ(゚∀゚)
読むだけでちょっと胸焼けしそうなメニューでごめんなさい( ´艸`)
博士、普通のごはんも食べれます! でも、ものすんごく食が細くて。たとえば牛丼の並盛りでも、半分近く残してしまうような感じで💦 外食する際は、あらかじめ弥生さんに別の器に盛ってもらうくらいです!
……なんだか小さい子みたいですね(≧Д≦)
博士の例え、笑っていただけて嬉しいですヾ(≧∇≦)
大真面目に瑠璃乃と永遠を愛してるけれど、その方向性が個性的すぎてしまう博士でした♪
何て言いますか、例え小ネタでも、鳴宮さまに笑っていただけたと思うと旨が、ほわっとします( ´艸`)
尊いだなんて最上級の褒め言葉、ありがとうございます! 嬉しいです!!
しかも、物語の内容を覚えていていただけて、目頭が熱くなりました(T^T)
ありましたよね、草食系だから雑草をむしってポッケに貯めてたこと!
弥生さんが店員さんで……。
こんなふうに昔話みたいに語っていただけるの、例えようのないぐらい嬉しくて、ありがたくって。本当、鳴宮さまに読んでいただける作品たちは幸せだと思いますヾ(*´∀`*)
二人のやりとりにうるっとして、胸に締め付けれただなんて、またまた嬉しいです✨
そうなんです! 例え支える力が弱まっても、永遠の弱気を察知するのはお茶の子さいさいでして。パートナーを支えたいっていう瑠璃乃のスタンスは変わらないので、自然にできちゃうようです!
そしておっしゃる通りで、永遠も少しだけれど成長していて、もちろん瑠璃乃の力も大きいから、こうして他人の目が気になっても、デートができるのかもしれません( ´艸`)
いつも瑠璃乃を可愛いと言っていただけて、永遠のことまで愛していただけて感謝でいっぱいです!
こんなに深く読み取ってくださる方がいるんだな……って心が温かくなっていって、頑張る力になります(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
こんばんは、
加藍さんがかっこよすぎて、後光が差していました。
「貴様は一人ではない」
こんな登場のされ方をしたら、梅ちゃんも心臓跳ねますね。
わたしの心臓も跳ねました。
トレーラーのお二人ご無事で良かった。
てっきり溶けちゃったのかと……
(勝手に溶かすな)って、言われそう。
隊員の皆様、はやとちりでごめんね。
いろいろな苦難を乗り越え、覇王としての梅ちゃん誕生、そして加藍さんとの出会い。読み所が満載の第三章でした。
まずはお疲れ様です。新章を楽しみにしていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくてユーモアたっぷりのコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
かっこよすぎと言っていただけて嬉しすぎです(≧∀≦)/
私の理想も詰まっているところもあるけれど、梅ちゃんだけでなく、雨京さまの心臓を跳ねさせることができて、遣り遂げた感があります( ´艸`)
紛らわしい書き方してしまってすみません💦
愛着あるキャラになってしまい、コ○スことができませんでした(;´Д`)
雨京さまにごめんなさいされたら、隊員は即OK出しますヾ(*´∀`*)
ちょっと陰鬱で、自己満足いっぱいの章でしたけれど、こうして雨京さまに読み所満載だっただなんて褒めていただけて報われました!
しかも、労いのお言葉まで頂戴してしまって……本当にありがとうございますm(_ _)m✨
新章、気を抜かずに、丁寧に頑張って書きますね!!
第67話 春夢、現に融けてへの応援コメント
これってまさか……加藍がエイオンベート化するじゃないでしょうな?Σ(゚д゚lll)
それとも、加藍の負の感情が分離してエイオンベート化?
他にも仮説は色々とあがりますが、やばいことにはかわりないですね……。
ちょと今回の件で思ったことが1つ。
これベネトレーター(永遠側)が反乱をすることがないと思いますけど……
アザレア―ジュ(瑠璃乃や加藍側)がパートナ―を守るためにハルジオンに牙をむくってことはありえるんでしょうか?
とりあえず、どんな方法でもいいので日締坂愛羅に一度、地獄を見せるべきだというのは満場一致だと思いたい。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
いえ、この流れだとそう思いますよね(~_~;)
私だって「そうなりそう」って思いながら書いてました💦
でも、アザレアージュとエイオンベートは近しい存在だけれど、決定的に異なる存在なので、加藍の怪獣化はないようです!
アザレアージュがパートナーのためにハルジオンに牙を剥くかってお話なんですが、加藍ならあり得ます!
だって彼、タグが全ての存在なので、全然あり得ます。
ただ、実際やれるかは別問題です。
不動さん様、たぶんガ○ダムSEEDお好きですよね? それで例えると、ジンがマイティーストライクフリーダムに勝って任務を達成できるのか……って話で( ´艸`)
愛羅なんですが、めちゃめちゃ酷い目に遭います!
それも一度じゃすまないぐらいに(T^T)
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
ああ、ついにあの子たちが来ちゃいましたか。
放っておけばいいのに、そう思いましたが、友達の名前を出されウメちゃんは無視できなくなったんですよね。
カメラの有無を気にするあたり、証拠が残ったらいけないことをする気満々です。
そんな子たちと、真正面から付き合う必要なんてないと思います。
でも、できないんですよね。
ウメちゃんはきっと真面目で優しい子だから。
どうかウメちゃんに、無事でいてほしいです。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
とっても励みになります✨
はい、来てしまいました……。
私も青維さまと同じ気持ちです。こんなの放っておけばいい。無視していいよって思います。
でも、青維さまのおっしゃる通りで、ウメちゃんだからこそ、それはできないようで……。
ましてや友達を人質みたいに扱われたら、いてもたってもいられなくて……。
ウメちゃん、加藍が付いているので立ち直れないほどのショックを受けることはないんです。
でも、この後は、結構に深刻な展開になってしまっていて……。
気持ちよく読めるタイプじゃないのですが、青維さまに見届けていただけると、凄く嬉しいですm(_ _)m
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
加藍さんのウメちゃん愛が爆発です(*´艸`*)
>テンペスト的に可愛くて、地上最高にキュートです!
女の子に、これ以上の褒め言葉はないんじゃないでしょうか。
ウメちゃん、幸せ者ですね。
>大人の男は立派な土下座ができなきゃいけないのかな……
永遠くんのこの誤解は、なんとしても解きたいところです!
永遠くんが、お友達の家でごはんを食べてくる。
お母さん、絶対喜んでくれますよ✨️
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で優しくて温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
愛が深すぎて爆発してしまったようです( ´艸`)
おっしゃる通りですよね!
気持ちだけでも嬉しいけれど、正直、口に出してもらったほうが何倍も嬉しいと思うんです!
だから、ウメちゃんは本当に幸せものですねヾ(≧∇≦)
永遠には私からも言っておきます!
……でも、事なかれ主義の永遠は、土下座ですむのなら……ってなりそうで怖いです(~_~;)
はい! 青維さまのおっしゃる通りだと思います!
あぁ……この子もここまでできるようになったんだな……って泣いてしまうかもしれません(。・ω・。)
温かいお言葉、本当にありがとうございました✨🍊
第38話 弱者に刻まれる印への応援コメント
永遠の語りに対して博士と弥生が「急かさず」「遮らず」に聴き手に徹する描写が良い。感情の揺れを汲み取りながら、笑いと沈黙のバランスで空気を支える演出が素晴らしいですね。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんm(_ _)m💦
博士と弥生が「急かさず」「遮らず」に聴き手に徹する部分に注目していただけて、とても嬉しいです!
永遠が自分の言葉にたどり着くまでの“間”や沈黙も含めて、三人の関係性が伝わればいいなと思いながら書いていました。
笑いと沈黙のバランスを感じ取っていただけたこと、本当に励みになります!
永遠が自分の中の怒りや違和感を言葉にしていく過程は、彼にとっても物語にとっても大切な場面なので、そう受け取っていただけて光栄です。
これからの彼の変化も、見守っていただけたら嬉しいです!
第63話 続くと思っていた愛しき日々への応援コメント
拝読致しました。
なんかすごいできたお兄ちゃんですねΣ(゚Д゚;)
優ちゃんの存在といい、梅ちゃんは周囲の人に恵まれているようです(^^)
……ですが、それは存在する時の話。
それが失われてしまえば、それだけ心の傷も深くなる。
私には、大好きなお兄ちゃんがいた。
この過去形のモノローグが、その傷跡を見せられているよう。
どんな風に亡くなったのか、次話がオソロシイですねΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
お兄ちゃん、できすぎですよね……自分で書いてて「うちに来て!」ってなりました(*´艸`*)
こういう特性を持った兄弟を持った場合、上の子の振る舞いって極端な2ケースなことが多くて。
兄弟ってことを度外視して、とことん塩対応するか、
分不相応なほどに責任感を背負って溺愛して、良すぎる目上でいようとしてしまうか、
のどちらかで。
お兄ちゃんは、後者のほうで、ちょっと背伸びをしていたのかもしれませんね🤔
そして周囲に恵まれているを、優しさとしてだけじゃなく「失ったときの傷の深さ」として受け取ってくださったのが、めちゃくちゃ嬉しいです!
次話は……はい、覚悟ポイントです😇
でも、おどろくほど呆気ない感じです😓
ただ、怖さのためだけじゃなく、梅子の核が形になる回でもあるので、よければ見届けていただけたら嬉しいです✨️
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
覇王、かっこいい……!! 梅子ちゃん、お疲れ様!
ド迫力の戦闘、面白かったです。
次話からの現在編も楽しみにしています!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
あんなにどんな場面でも面白く描いてらっしゃる日和崎さまに褒めていただいて、なんだか調子にのってしまいそうです(*´˘`*)エヘヘ
ありがとうございますね!
現在編、頑張りますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
覇王・フォルティスと従者・加藍、こうして生まれたのですね。
強敵との闘いの中で昇華して形になった。
これでもう梅子は大丈夫。
永遠と瑠璃乃にも負けないでしょう。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、そうなんです!
これが、梅子と加藍の出会い、パートナーとしての始まりでした。
長い回想での過去編に付き合ってくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨
梅子を信頼してくださり、感謝ばかりです!
私もそう思います!
少なくとも、もう部屋で一人で泣いている子は卒業できそうです( ´艸`)
永遠と瑠璃乃にも、きっと負けません♪
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
辛い時期を乗り越えてフォルティスと加藍のコンビがこうして誕生した訳ですね。梅ちゃん、やったね!! 新しい姿と舞、美しいです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
はい! こうしてフォルティスと加藍のコンビが生まれました!
そんな梅ちゃんを労ってくださり、本当にありがとうございます!!
こんなに褒められてしまうと、梅ちゃん照れちゃいます( ´艸`)
これから先、とある人物の愛ゆえの狂気が発露してしまい、表現的に際どいところがあるのですが、絶対ハッピーエンドにするつもりですので、二人のことを見守っていただけると幸いです(≧∀≦)/
第66話 君を守るため、そのために生まれてきたんだへの応援コメント
このエイオンベートの下になったのってまさかウメちゃん関係だったり?
問題ないと思いますよ~。私の方も構想だけで第5章までありますから……。
1章約30話ぐらいなのでめっちゃ時間掛かるΣ(゚д゚lll)
いよいよ、現在編の続き……
ウメちゃんは前に進めるか><
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございますね(≧∀≦)/
そうなんです。
因縁というか、執着が形になってしまった感じで……。
問題ないですかね?
書きたいことを欲張ってしまったらボリュームが凄いことになってしまって。
カクヨムコンに合わせて頑張ったけれど、読んでくださる方の負担になってたらどうしよう……って今さらながらに不安で💦
不動さん様、最近お忙しいと思うので、読みに伺うことに躊躇してしまうことがあるのですが、今まで通りに伺っても大丈夫でしょうか?
現在編、かなり陰鬱というかショッキングなお話になってしまいます。
でも、ウメちゃんが因縁と弱さを自分なりに乗り越えていく様を、バトルを通して書きたいです!
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
加藍さん…まあ、そんなことだろうと思いましたが(笑)
しかし、アザレアージュって、皆語彙が何かずれてるんですかね…?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨
そんなことでしたヾ(*´∀`*)
すみません、紛らわしい書き方しちゃって💦
でも、ある意味信じていただけて嬉しかったです!
……月代さまに言われて初めて気付いたんですが、たしかにアザレアージュって、語彙がズレてらっしゃいますね!
なんでか私にも分かりません(*´∀`)💦
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
牛河かさね様
色々考えさせられました。
でも、永遠君が梅ちゃんに寄り添おうとした気持ちは、それだけでも十分な思いだと思います。結果が出なくても、瑠璃乃ちゃんとの未来を選んでも、それは何も恥じたり落ち込んだりする必要の無いことです。と言っても、永遠君の心が救われる訳では無いでしょうが……
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
永遠の気持ちをそんなふうに受け止めてくださって、本当に嬉しいです!
寄り添おうとしたこと自体が大切だ、というお言葉に、胸が温かくなりました。
結果がどうであれ、その瞬間に抱いた思いは、永遠にとっても確かなものだったのだと思います。
ただ、おっしゃる通りで……それでも彼の心がすぐに救われるわけではなくて。
選んだ道が正しくても、苦しさや後悔は残ってしまう。その不器用さごと描きたい場面でした。
重たい話なのに、ここまで丁寧に向き合って読んでくださり、本当にありがとうございます!
そのお気持ちに、こちらの方が救われましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第65話 ゴールデンタイムラバーへの応援コメント
想いが具現化して、力となる。覇王が生まれた瞬間ですね。
1つ気になったことは、最初の加藍さんって喋り方こんなのだったの!?
この時の想いを思い出して、また現代でも立ち上がってくれることを信じてます。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りです!
実は加藍、博士たちがウメちゃんの家に訪ねてきたときから、ずっとウメちゃんの中にいたんです。
でも、ウメちゃんが可愛くて、危ないことしてほしくなくて、心のケア、調脳支援だけを施しながら、わざと外に出ないで待機していました。
でも、ウメちゃんにはっきり届かなくても、常に何度も危ないよ!って言っても、ウメちゃんは立ち上がるから、これが彼女の選ぶ道かって、その選択を尊重して、一緒に闘うことを、彼もまた選んだ次第です!
口調はですね、これは完全にウメちゃんに合わせてます(*´艸`*)
フォルティスモードのとき、ウメちゃんはなりきっているから、自分も相応しい立ち振舞いを演じようとしている感じです。
ですので、闘いが終われば、普通の優しいお兄さん口調に戻ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
ウメちゃんを信じてくださって、ありがとうございます!
はい! 絶対絶対立ち上がってくれるはずです✨️
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
拝読致しました。
執拗に梅ちゃんを襲うエイオンベート。
完全に個体識別しておりますが、逆に梅ちゃんはそれが誰なのか気づいていない?このエイオンベートは本人の特徴をあまり残していないのかな?
まるで卵のように丸くなり、世に出ることを拒んでいたかのような生い立ちからして、何の想念を基にして発生したのか、気になるところです(; ・`д・´)
そして、梅ちゃんの方は、いよいよ覇王の産声があがりましたね!
あとは頼れるシスコンおにーさん、はよ出てきて?(^_^;)
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、ウメちゃんは気づいていません!
今は戦いの中で、それとなく察する……かも?という程度です(´-﹏-`;)
この因縁の決着は、またの機会に!
エイオンベートの外見は、ケースバイケースだと思います! 思想やエゴは発生源に近くなるけれど、外見はガチャかもしれません💦
中学生女子の世界って、残酷なくらいシンプルなんです。
普通じゃなかった頃の梅子は、安全な下だった。たとえ容姿がよくても、普通じゃないっていうラベリングで下に置けた。
けど、普通になってしまったら……っていう感じで、愛羅はある意味危機感を持ってしまい……。
ですので、これを基に考えますと、執着や情念の想像は容易になるかな?と。
直接は書いてないのですが、リテラシーレベルっていう、いわばエイオンベート自我や知能が低い場合、活動的じゃなくなるんです。
ですので、今回のは、これが極端に低くて、「動くの喋るのダルダルダルメシアン〜」って息をしてるだけみたいだったんですが、親の仇みたいな梅子の名前を聞いて本気出したようです(๑•̀ㅂ•́)و✧
そしてすみません!
この後、回想に回想を重ねる暴挙に出ますΣ(´∀`;)
そこでは最初のお兄さんが出てきます✨️
第65話 ゴールデンタイムラバーへの応援コメント
梅子にパートナーができましたね。
これで世界も違って見えることでしょう。
しかし、ここからまた、新しい戦いがはじまるのですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
はい! やっと加藍と出会うところを書くことができました!
支えてくれる人となら、梅子もきっと覇王として仕事に邁進できると思います!
でも、おっしゃる通り、これは過去の思い出をなぞっているだけで、夢から醒めたら辛い現実と戦わなければならなくて……。
頑張る梅子を見守っていただけると幸いですm(_ _)m✨
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
拝読致しました。
あららら、なんか梅ちゃんの名前に反応してしまっています??
なんだろう、そこまで梅ちゃんに執着している誰かから生まれたナニカ。
らぶらさん、そこまで執着しているわけではないと思うんだよなー……。
未だ修行中の梅ちゃん、いきなり実戦投入!?まだ加藍さんも顕現していないのに。
そして弥生さんも。
弥生さんのハカセ襟首運び、すごいパワー!
なんか人間業ではないような?
そして迫る危険、こちらもどうなるのでしょうか……!Σ(゚Д゚|||)
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
名前に反応している点、気づいていただけてニヤリとしてしまいました😼
あれは偶然なのか、それとも何か別の“想い”が絡んでいるのか、これから少しずつ明らかになっていきます!
らぶらはですね、むしろ執着しかありません(;´∀`)
この年頃の自意識と承認欲求の塊の女子が抱きがちな、わかりやすいコンプレックスが原因のアレです(´-﹏-`;)
梅子はいきなり実戦のど真ん中に放り込まれてしまいましたが、まだ未完成だからこそ、ここで何を感じ、何を選ぶのかが大事な場面でもあります!
そして弥生さんの博士襟首運び(笑)
あれはもう、人間業かどうかは、どうでしょうね😏
続きもどうなってしまうのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
ドキドキしながら書いておりますので、引き続きお付き合いくださいませm(_ _)m✨
第32話 寄り添う二人、零れ落ちる一歩への応援コメント
瑠璃乃何が起きた!?
確かに、人は弱い生き物ですからね……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃、どうやら生身に慣れてないのに、頑張りすぎちゃったようです(´-﹏-`;)
はい、人は弱いですよね……。
それでも前を向くしかなくって……。
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
本社ビルすごい!(≧∀≦)
壁があるのに無いなんて、ぜひ私も入って体感してみたいです!
室内にいても外が見えるなんてマジックミラー的な⁉︎
近未来って夢があっていいですね(*´꒳`*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
SF大好きっ子として、こんなスーパー未来な建造物をどうしても書きたくなっちゃって( ´艸`)
でも、椎野さまに受け入れていただけて嬉しいです!
そうなんです! 外からは中が見えないのに、中からは外が見えて壁もなくて外と繋がってる感じなんです! まさにマジックミラー!
でも、壁の存在に気付かずに、突進していってしまう人もいるから、人の気配を察知したら、壁が現れるとかなんとかヾ(*´∀`*)
そして、素晴らしいレビューをありがとうございました!
丁寧に拙作の内容をすくいとっていただけて、感無量でした!!
それに、尊敬する椎野さまに書いていただけたことが本当に嬉しくて……。
誠にありがとうございましたm(_ _)m✨🍊✨
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
いろんな技術が進んでいるので、いつが記憶をもったままずっと存在できるようになるのかもですね。
クローンやAIや、そんな物も使って。
けど、急に亡くなった人そのものは戻らない。
ウメの記憶の中には、ずっと生き続けてはいますけど。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます! 嬉しいです(≧▽≦)/
本当に、技術が進めば進むほど、「記憶」や「存在」はどこまで再現できるのだろう、と考えてしまいますよね。
クローンやAIがどれだけ発達しても、“その人そのもの”が戻るわけではない、というのが、あまりにも切なくて……。
おっしゃる通り、ウメの中ではお兄ちゃんは、今もずっと生き続けています。
記憶の中で笑っていて、守ってくれて、支えてくれる存在として。
だからこそ、戻らない現実と、心の中に確かにある温もりの間で揺れるウメの気持ちを書きたいと思いました。
未来の科学がどこまで人を救えるのか、そして救えないものは何なのか。
その問いを、こうして一緒に考えていただけることが、本当にありがたいです✨
丁寧なご感想をありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
人は神になってはならない……。
戒めは必要なのは分かりますが、なんとも切ないお話で……。
そして、反ハルジオン派。これはハルジオンの行動に抗議する団体かな?
ただ、こういった団体がいるってことは、その反対もいるということで……。
( ,,`・ω・´)ンンン? シーズン2の最後に出て来たあの人、まさかそっち系の人?
回想シーンから戻って来たウメちゃん。
その想いに”彼”が答えた感じかな?
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます! 嬉しいです(≧▽≦)/
「人は神になってはならない」という部分、切ないですよね……🥲
反ハルジオン派についてですが、作中では「ハルジオンの活動そのものに反対している団体」という立ち位置になります。
ですので構図としては、
反ハルジオン派 ↔ ハルジオン
という形になります。
「その反対側にもまた別の団体がいる」というよりも、社会全体の中で賛否が分かれている、というイメージに近いかもしれません。もちろん反対派はカルト信者みたいに少数派ですけれど💦
シーズン2の最後に登場したあの人物に目を向けてくださったのも、とても嬉しくて思わずニヤリとしてしまいました( *´艸`)
そのあたりも、今後少しずつ輪郭が見えてくる予定です。
でも、“彼”は、どこにも属さず、我儘を通す存在です。超自由人で米軍も手を焼くぐらいの(´-﹏-`;)
そして、回想から戻ってきた梅子の想いに“彼”が応えたように感じていただけたこと、とても素敵な受け取り方だなと思いました!
丁寧なご感想と考察を、本当にありがとうございました。続きを見守っていただけましたら幸いです✨
第63話 続くと思っていた愛しき日々への応援コメント
お兄ちゃん、妹思いのいいお兄ちゃんだったんですね。
でも、そんな彼はもう……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当に、妹思いで優しいお兄ちゃんでした。
だからこそ、その不在が今の梅子の心に大きく影を落としています。
彼の存在があったから、今の梅子がある……そう感じていただけて、とても嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m🌸
第37話 今でいいへの応援コメント
博士や弥生が永遠に寄り添おうとするだけでなく、彼の言葉に打たれ、自らの行為が彼に与えた影響を見つめ直している点が繊細で優れている。特に博士の涙や、弥生の笑みと陰りを使い分けた描写は、「大人としての痛み」や「守る責任」を表現していますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士と弥生は「導く大人」である以前に、永遠の言葉によって揺さぶられてしまう存在として描きたいと思っていました。
守る側であるはずの大人が、自分たちの行為を見つめ直し、痛みを抱えてしまう……その姿こそが、永遠にとっての救いにもなるのではないかなと。
博士の涙や、弥生の笑みの奥の陰りに「大人としての痛み」や「責任」を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです!
そこまで汲み取っていただけるとは思っていなかったので、胸が熱くなりました🥲
永遠が弱さを見せられる場であり、同時に大人たちもまた揺れる場として、このシーンを書いてよかったと思えました!
素敵なご感想を、本当にありがとうございました✨️
第63話 続くと思っていた愛しき日々への応援コメント
悲しくて綺麗な思い出ですね。
ウメのなかでは大きな存在、それがあって今があるのでしょうね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で優しいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ありがとうございます。
悲しくて、でも確かに温かい思い出として受け取っていただけて嬉しいです。
お兄ちゃんは梅子にとって、とても大きな存在で、その記憶が今の彼女を支えているのだと思います。
過去があるから今がある、ということを感じていただけたなら幸いです。
優しいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🌸
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
こんにちは
なり損ないは、ただのなり損ないであらず……
みんな吸い込まれた、融合? 吸収合併。あの腕と脚は河原さんと青山さんでしょうか。気色の悪い異形が狙うのは梅ちゃん。トレーラーの中で梅ちゃんのうわさなんかするから~ それとも仕組まれた訓練か。
どちらにせよ、死を強く感じながら梅ちゃんの精神力は強いです。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
拝読&楽しい考察コメント、ありがとうございます😆
「なり損ないは、ただのなり損ないであらず……」に、作者として思わずニヤリとしてしまいました!
腕と脚の正体考察までしていただけて嬉しいです!
河原さんは……たぶん鉄の鎧の隊員さんのことですね?🤭(新キャラかと思って一瞬ドキッとしました笑)
トレーラーで噂話なんかするから〜、というツッコミにも吹きました。確かにフラグ立てすぎでしたね(笑)
極限状態でも折れない梅子の精神力を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ここからの展開も、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
素敵なコメント、本当にありがとうございました✨
第3話 はじめてのチュウへの応援コメント
そ、そちらなんだ。
う、期待した自分が恥ずかしいです(*ノωノ)
いえ、いえ、あの。
瑠璃乃ちゃんだとばかり!
永遠君、まあ、男の人もやわらかいよ…
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
そうでした(;´Д`)
期待させてしまって申し訳ありませんm(_ _)m💦
こう……けしからん妄想を繰り広げていた永遠にオシオキをしたいのもあって、こんな展開に(T^T)
おっしゃる通りで、くちびるの柔らかさに性差はあまりないと思うので、永遠には納得してもらうしか…………無理そう?(~_~;)
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
拝読致しました。
青山さんのイケメン信仰がヤバい!
何があってもイケメンならば大丈夫。
なんとイケメン指数の高いことがΣ(゚∀゚ノ)ノ
一方の覇王ちゃん、修行中。
少しずつ、形になろうとしていて。
役にハマることで新たなる自分を形成してゆく様子が確認できますね(^^)
後半戦のイケメン青山さんのターン、これはまだ覇王ちゃんが卵の時点でのお話ですよね。つまり過去。
いったい、過去に何があったのか??
作者からの返信
拝読&コメントをありがとうございます!
励みになります✨️
青山のイケメン信仰、しっかり受け取っていただけて嬉しいです(笑)
イケメン指数の高さを測定してくださりありがとうございますΣ(゚∀゚ノ)ノ
ほら、実際問題、顔採用ってありますし、顔立ちが整っていることで損はないですし?(;´∀`)
そして覇王の修行についても、役にハマることで新しい自分を形成していくという捉え方、とても嬉しかったです!
まさに、フォルティスという“役”を借りて、少しずつ自分を肯定できる形を探している途中段階なので、そこを感じ取っていただけて胸がじんわりしました!
はい、この回も含めて10話分は回想シーンになっております!
「過去に何があったのか?」
この金色の“なり損ない”と、青山の言葉の端々には、これから少しずつ明かされていく背景がありますので、どうか温かく見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第13話 普通になりたい僕と、普通をくれる君への応援コメント
>血糖値が下がっている気がするな。
博士らしい言い方ですよね(笑)
こういうの好きです☆
キャラをきちんと性格付けしていてちょっとしたことですが、物語に入り込めるようにしておられるのですね(^^)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨
博士、みんなに合わせようとしているけれど、放っておいたらとことん専門用語だらけの置いてけぼり発話してると思います(;´Д`)
でも、好きと言っていただけて嬉しいです( ´艸`)
博士は勝手に動いてくれるので、書いていて楽しい人です✨
第2話 僕らの説明書への応援コメント
瑠璃乃ちゃんが制服着たら、似合うだろうな。
そしてとても人気になりそうで、ちょっとかわい><;
心配だ。
でも、見たい。
永遠君と楽しく学校生活しているところ…思い浮かべたら。
幸せですね(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で優しいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
似合いますよね、きっと!
でも、おっしゃる通り、目立っちゃうと思います💦
永遠と博士は心配ばかりになってしまうかもしれません(~_~;)
見たいと言っていただけて、なんだか嬉しかったです♪
私も、いつか制服の袖を通した二人を書きたいなって目論んでいますヾ(*´∀`*)
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
梅子さんをここまで追い詰めるのは、許せませんね!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
怒ってくださって、ありがとうございます!
(´;ω;`)ウッ…
もう、いじめなんて言葉使っちゃいけないような、恫喝脅迫ですもんね💦
一人じゃないので、きっと大丈夫です(๑•̀ㅂ•́)و✧
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
拝読致しました。
心のごはんかぁ。
梅味ならばご飯も進む……いやそれは違う(^^;)
オーバーテクノロジーにより、異次元から自分に合う相棒を産み出す。
こう考えると、なんか一種の逆・異世界転生のようですね。
呼び出されるのは、支え合い、共に敵と戦う存在。
……とはいえ、敵はエイオンベート。
魔王らぶらは相手にはできない。
自身の生きる場所を見つけ、育んできた梅ちゃん、その成長が試されますね!(^^)
作者からの返信
拝読&コメント、ありがとうございます!
励みになります✨️
心のごはんへのツッコミ、思わず笑ってしまいました🤣
梅味ごはん……実はウメちゃん、梅が名前につくのに梅ジソ苦手で、のりたま派だったりします(*ノω・*)テヘ
逆・異世界転生、なるほど! と思いました!
異次元……SF好き筆者が細かいところを拙作に合わせて言うと正確には高次元……から自分に合う相棒がやって来るという構図は、まさに近いですよね✨️
召喚される側ではなく、迎え入れる側になる……そう考えると、責任も希望も一気に背負う物語になりますね!
支え合い、共に戦う存在。
その相手がエイオンベートという災害級の敵であることも、梅子にとっては自分の居場所を試される試練だと思っています。
魔王らぶら相手にはできない、というお言葉にも思わず頷いてしまいました(笑)
確かに相手のスケールが違いすぎますね!
それでも、自分の弱さや不安を受け入れ、ここで生きると決めた梅子が、これからどんなふうに成長していくのか。
その一歩目として、この回を書きました。
また続きを見守っていただけたら嬉しいです(≧∀≦)/
第41話 甘い嫉妬と冷えきった視線への応援コメント
永遠くんかなり混乱しましたね……!た、大変だ!
弥生さんと七尾さんに冷たい目で見られても仕方がないですね(^_^;)
瑠璃乃ちゃんを安心させられたのは良かったですが、……ドンマイ!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当におっしゃる通りで……永遠、完全にパニックでした😆
あの場面であの方向に全力疾走するとは、私も「やっちゃったな……」と思いながら書いていました💦
弥生さんと七尾さんの冷たい視線は、もう避けられない運命ですね(´-﹏-`;)
むしろ、あれで済んでよかったと言うべきかもしれません😓
それでも瑠璃乃を安心させられたのは、永遠なりの必死さの結果なので、そこを「良かった」と言っていただけて救われました✨
ドンマイ永遠、椎野さまの優しさに感謝です(*´艸`*)
最後まで読んでくださり、楽しいコメントを本当にありがとうございました!
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
強さの定義は決まっていなくて、梅子にとっては普通に生きることが強さ。
それた生きる上での立派な定義だと思います。
おの想いが胸にあるかぎり、少しずつでも前に進めるはず。
そしてそれはやがて、大きな力となるのでしょう。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
あぁ……こんなにも梅子を理解して肯定してくださって、ありがとうございます(T^T)
その優しさに、梅子の代わりにお礼をお伝えしますm(_ _)m🍊
おっしゃる通りで、拙作のなかでは弱者と決められてしまった彼女だけど、彼女なりに強さを示して、前に進んでいくと思います💪
一人じゃ無理でも、この子には最高の味方がついていますし!
温かいお言葉をありがとうございました(≧∀≦)/
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
弥生さん、さすがです…✨
お腹と背中がガッチャンコ!!(笑)
お昼ご飯と聞いて喜ぶ瑠璃乃ちゃんが、かわいいです💘
すっかり照れを忘れてますね( *´艸`)
たくましくなっているのはいいことだけど、お相撲さん!!(笑)
そこまでくるか~と笑っちゃいました。
春霞ちゃんは、確か幼馴染の女の子でしたよね?
「永遠のご飯が食べたい」→「私の作るのより美味しいわよ」→「おんなじくらい美味しいと思います」
この会話の流れが素敵すぎて✨ 富美子さんと瑠璃乃ちゃん、どちらの優しさも伝わってきて……ニッコリしました( *´艸`) すぐにこの返しができる瑠璃乃ちゃんが、本当に素敵。
………あれこれって、ビデオ通話だったんですか?
永遠くんから、ショッピングモールデートへのお誘いだなんて💓
外に出るのも躊躇っていた彼から、すごく成長を感じます😢
たくさん食べてね♪♪♪
食べ放題だったら、瑠璃乃ちゃんは満足できるかもしれませんね。お店側は泣くかもだけど(笑)
お金の心配はなくなって、とりあえず良かったと思いつつ、少し引かせてもらったという言葉に笑いました(笑) 少しとは……?(笑)
でも最後の永遠くんへのフォローは、とってもよかったですね✨
瑠璃乃ちゃんのワードセンスはツボですし、いつも何から何までかわいすぎます(≧∇≦)
誤字?です。
体力測定とか業務外作業もしてもらっし → してもらったし、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かで愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨
弥生さん、本当にナイスアシストですよね✨
ガッチャンコ! へんてこな台詞でごめんなさい(笑)
瑠璃乃、嬉しい楽しいイベントを前にしたら、恥ずかしさなんて秒で退散するようです( ´艸`)
お相撲さんは行き過ぎですね(;´Д`)
でも、この子だった永遠がそうなっても、何も思わずに好きでいてくれそうって今思いました(*´∀`)
春霞のことを覚えていてくださってありがとうございます!
そうです! 永遠の幼なじみで、永遠が三年前から遠ざけてしまった子です。
本作では、ほんのちょっぴり出てくるのですが、今度書こうと思っている次回作で、いっぱい出てもらう予定ですヾ(^v^)
瑠璃乃と富美子お母さんのやりとりに注目していただけて感激です!
ここは自然に出てきたって言うか、どちらも優しいから、こんな頬笑ましいやりとりになったら素敵だの~って思いながら書いていました( ´艸`)
だから、褒めて貰えて嬉しいです✨✨
あと、すみません! ビデオ通話ではなくて、普通の電話なんです!
瑠璃乃は向こうの富美子さんに手を振って、波長が合う富美子さんも何となく手を振って……って感じです!
でも、すみません、ここ、読み返すと本当に分かりにくいですよね💦 丁寧に読んでくださっている鳴宮さまだったら、なおさら「ん?」ってなりますよね(;´Д`)
ちょっと、もうちょっと何とかなるように修正してみますね!
永遠の成長を祝っていただけて、凄く凄く嬉しいです(T^T)
ですよね! 家から出られなかったことを思えば、本当に成長しました! 親バカぎみなんですけれど、私まで嬉しくなってしまいました(●´ω`●)
前に、フードファイターの人のインタビューを見た事があって。
自分達は、大食いができてしまうチートキャラだから、30分以内に食べきれたら1万円! とかを掲げてるお店には行かないらしいんです。できてしまうから粋じゃないらしくて。
ルールを守って、レギュレーションを遵守しないと、フードファイターの肩身が狭くなってしまう😼 ……って言ってた気がするんです。
だから、それを見習って、瑠璃乃も大食いチャレンジは遠慮すると思います!
いえ、大食いできる一般人の人が詰めかけてくると採算が取れないって困り眉でインタビューに答えていたおじさま店長の顔が忘れられいっていうのもあります(。・ω・。)
弥生さん……いったいどれだけ引いたんでしょうね(~_~;)
きっと、永遠は知らない方がいいかもしれません(;゚ロ゚)
でも、きちんと払ってはくれましたし、おっしゃる通りフォローもしてくれましたし、よしとしましょうヾ(≧∇≦)💦
いつも瑠璃乃を可愛いと褒めていただけて、私までニコニコです!
本当にありがとうございますね(≧∀≦)/✨
そして、誤字は本当にすみません! でも、すごく助かります!!
駆け足で直してきますね!🍊
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
ウメちゃん、本当に弱者なの?(・_・;)
どう見ても何度殴られても立ち上がる少女主人公だと思うけど……。
しかし、もはや絶体絶命であることは変わりません><
この後、どうなる!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
励みになります✨
梅子、一般的な定義なら、そう映ると思います(..;)
けど、拙作のなかでの弱者の定義……唯一治せない疾患を患い、普通じゃないから現代の弱者ってラベリングされている彼女、そういう意味で弱者で。
様々な強さの定義があって、そのうちの一つに一人でも立ち上がれるっていうのがあると思うんです。
今の梅子はそう見えるけど、実は一人の力で立っている訳ではなくて。
一人じゃ立ち向かえない。けれど、あなたとなら……。そういう自分だけの強さを示していくのが、今回のテーマって感じなんです。
この後、梅子の過去へ飛びます!
……回想のなかで回想を重ねてすみません💦
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
永遠の不安や自責、動揺といった内的な揺れが、周囲の言葉によって丁寧に癒されていく過程が描かれている。弥生と博士がそれぞれの役割で「言葉の処方」を与えることで、永遠と共に安心へと導かれる構成になっていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
「永遠の内的な揺れが、周囲の言葉によって癒されていく過程」という表現をしていただけて、まさにそこを一番描きたかったので胸が熱くなりました!
不安・自責・動揺といった感情は、永遠にとって日常の一部でもあって、だからこそ今回は“出来事”よりも“心の回復”に焦点を当てた回でした。
弥生と博士の役割分担にも気づいていただけて嬉しいです。
博士は理屈とデータで、弥生は感情と言葉で。
同じ「大丈夫」という結論に向かいながら、違う角度から永遠を支える存在として描いていました。
永遠と一緒に安心へ導かれる構成、というお言葉も、とても光栄でした。
読者の方が永遠と同じ目線で揺れて、同じところでほっとしてくださるなら、この回を書いた意味があったなと感じます!
温かいご感想をありがとうございました✨️
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
拝読致しました。
ここにもハカセ&弥生さんユニットが参上なんですね(^^;)
しかしハカセの言われようと言ったら……。
もはや人外のような扱いではないですか(;゚Д゚)
しかも、生んで育てるて。
アザレアージュを人間と定義するならば、それを産み出すのはもはや神の所業...
人類はここまで来れた!
だからハカセは人外っぽいのかぁ(^^;)
ここから始まる加藍さんの人生。
例え回想の中でも、力を貰えるということでしょうか。
どんな形でも生んだということで、母は強し?まだ中学生ですが(^^;)
その絆が、梅ちゃんを活かしてくれるのか...
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい、ここにもハカセ&弥生さんユニットが参上しました(笑)
ハカセの扱いについてのご指摘、思わず笑ってしまいました( *´艸`)
もはや人外扱い…確かにそうですね💦
でも実際、アザレアージュを人工的に構成できるのは博士だけなので、フル稼働状態なんです🥲
そのせいで、どんどん「人間を超えた存在」みたいに見えてきてしまうのかもしれません。
「ここから始まる加藍さんの人生」という表現が、とても胸に残りました。
回想の中の出来事ではありますが、確かにここがすべての始まりで、梅子と加藍の関係も、この瞬間からゆっくり育っていくんですよ。
母は強し! でも本当に、その通りだと思います。
最近ネトフリで『14歳の母』というドラマも配信されましたし、いそうって言えばいそうかもしれないですし(;´∀`)
物語の奥にあるテーマを一緒に考えていただけるのは、作者冥利に尽きます✨
これからも、梅ちゃんと加藍の関係を、見守っていただけたら嬉しいです!
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
牛河様
コメント失礼いたします。
パリコレモデル顔負けの博士の説明、ギャップが素晴らしいです。
それに、とてもためになりました。
基礎代謝量が常人の8〜10倍であることに加え、情動の負荷やら肉体的活動量の増加やらで急性低血糖に陥るという流れには、なるほど、納得です。
ということは、私も基礎代謝をあげ、日々感情豊かに運動すれば現代日本人を悩ます血糖値問題から脱することができると!
炭水化物ドンとこい、血糖値スパイクなんのそのですね(笑)
ポテトチップスの話も素敵でした。
これから先は幸せが2倍どころか3倍、4倍になるかもしれませんね。
他の皆さんたちにも幸せになってほしいものですよ。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士の説明とギャップをそこまで楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
パリコレモデル顔負けのくびれで専門用語を連発する博士、書いていても楽しい場面でしたので、そこを拾っていただけて思わずにやけてしまいました( *´艸`)
低血糖の流れも、きちんと読み取ってくださってありがとうございます!
「基礎代謝8〜10倍+情動負荷+活動量」で倒れる、という構図は、瑠璃乃の頑張りすぎる体を描きたくて組み立てた部分だったので、納得ですと言っていただけて本当に報われました(≧▽≦)/
そしてまさかの
>私も基礎代謝をあげ、日々感情豊かに運動すれば…
には吹き出してしまいました🤣
炭水化物ドンとこい理論、私は好きです(*´艸`*)
ポテトチップスのお話も受け取ってくださって嬉しいです。
幸せが二倍、三倍、四倍と増えていく……まさにその通りで、瑠璃乃と永遠だけでなく、周囲の人たちにも少しずつ波及していく予定です。
「他の皆さんたちにも幸せになってほしい」というお言葉、胸がとても温かくなりました!
この物語は痛いことも多いですが、だからこそ、幸せの総量は増やしていきたいと思っています。
ユーモアと考察の両方を込めたコメント、本当にありがとうございました✨
また続きを見守っていただけたら嬉しいです!
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
エイオンベートが顕現してしまいましたか。
これはやはり梅子の影響ですかね。
このままだとみんなヤバイですが、殴られた梅子は、立ち上がれますか!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、顕現してしまいました!
そうなんです。最初から梅子の近くに運んでもらっていた可能性も?
梅子、初めて殴られてしまって、ショックを受けています。
でも、ここで終わりたくない。ここに来るまでを無駄にしたくないから、持ち前の粘り腰で頑張ると思います!
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
ウメちゃんに共鳴して目覚めた感じなのかな?
それはともかくめっちゃヤバい状況になってるΣ(゚д゚lll)
これ、初めての戦いにしては難易度高すぎません?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
エイオンベート、ウメちゃんを待ってた可能性もあります💦
はい。ヤバイです。ヤバイヤバイのヤヴァタニエンです。
難易度、高すぎですよね!
初心者に死にゲーを押しつけるごとき鬼畜の所業だと思います(~_~;)
でも、エイオンベートは待ってくれないし、乗り越えるしか道は無い⁉
メタ的なネタバレしちゃうと、現在のウメちゃんが生きてるから大丈夫です( ´艸`)
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
なんてまずっぱい!
そして可愛い!
お互いの心の心情というか、心の内というか……
読んでいてとても参考になりました!
作者からの返信
足を運んで読んでくださり、ありがとうございます! 励みになります✨️
心理描写を褒めていただけて感激です!
でも、確実にテンポが悪い自覚もあるので、どうしたらいいか迷っています(´-﹏-`;)
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
ウメさんの過去は想像以上に辛いものですね、それを乗り越えて生きていかないといけない😢
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、この年頃の子が抱えるにはあまりに重い過去かもしれません(・_・、)
一人では、とっくの昔に倒れていたと思います。
けれど、今は一人ではないから……
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
コメント失礼します。
梅ちゃん、お母さんの後押しもあって日々強くなっています。
短所である弱い部分は個性に変わり、パートナーを動かすエネルギーになるなら
自分を肯定できますね。ほんと納得の構成です。
博士の難しい話を嚙み砕くのは今回も弥生さんで、博士専用の通訳機を持っているのかと思うほど、いつも的確で分かりやすい。あえて句読点を付けない演出も、ピリリと効いて面白かったです。
何やら運送中の物体に変化が……
ちょっと不穏な蛇行運転でした。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子についてのお言葉、本当に嬉しいです!
「弱さが個性になり、パートナーを動かすエネルギーになる」という捉え方をしていただけたこと、まさにこの章で描きたかった核心でした✨️
自分を肯定できる形に少しずつ変わっていく梅子を、こうして見守っていただけているのがとてもありがたいですm(_ _)m🌸
博士と弥生のやり取りにも触れてくださって、ありがとうございます!
博士の難しい話を弥生が噛み砕く構図は、書いていても楽しい部分なので、
「博士専用の通訳機」という表現に思わず笑ってしまいました( *´艸`)
句読点をあえて少なくした部分にも気づいていただけて感激です(´;ω;`)ウッ…
少しリズムを変えて、会話のテンポや緊張感を出したかったので、「ピリリと効いている」と言っていただけて報われました!
そして、蛇行運転と運送中の物体へのご指摘……。はい、何やら不穏な気配が忍び寄っておりますね💦
青山と隊員の軽口とは裏腹に、裏で静かに何かが動き出している、そんな場面でした。
ユーモアを交えつつ、ここまで丁寧に受け取ってくださり、本当にありがとうございます!
また続きを見守っていただけたら嬉しいです✨
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
拝読致しました。
おまわりさーん、ここが犯行現場でーす!(# ゚Д゚)⊡ モシモシ
いやこれもう犯罪ですね。
梅ちゃん、もう覇王になっていいよ、これ。
そうするとハルシオン首になっちゃうかなー……それは困るなー……。
でも。
被害を受けた二人はもちろん、傍観という『小さな加虐』に加わっている人たちにも心に楔を打たれる所業。
魔王らぶらさんも人の心を磨滅していく未来しかないですしね。
誰も幸せになれない、クラスぐるみのイジメ。
ここからどう、展開していくのか。
梅ちゃん、優ちゃん、がんばれー
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、もう完全に犯罪の域ですよね😓
“いじめ”という言葉に思うところがあるので、せめて“虐め”にしようかととも考えました。紛うことなき暴行事件ですし(´-﹏-`;)
この場にいる誰もが、手を下していなくても、加害の輪の一部になってしまっていて。
そしてその結果、誰一人として幸せにならない……でも、この年頃の子は、空気に流されない子のほうが特異でもあって……。
愛羅自身もまた、壊れていく側の人間なのだと思っています。
梅子と優だけでなく、クラス全体が「絆」という名の暴力に絡め取られている状態で、ここからどう崩れて、どう変わっていくのかが、物語の大きな転換点になります。
「梅ちゃん、優ちゃん、がんばれー」と言っていただけて、本当に嬉しいです!
その声援が、書いている私にとっても大きな支えになります(๑•̀ㅂ•́)و✧
ここまで重たい場面を読んでくださり、ありがとうございました!
この先も簡単な道ではありませんが、二人の行く先を見届けていただけたら嬉しいです!
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
やっと、やっと次作に追いつけました!
梅ちゃん、なんだか線を引かれてるような…どうしてだろう(´;ω;`)
ちょっと泣きそうでした。
人って同調が当たり前になってるのとか、そこはさっしろよ、あうんの呼吸とか。
勝手に理解力高く求めますよね。
みんなできたら、心で病む人も苦しむ人もいないというのに。
しかし、それも互いが尊重し合い気づきであればよいですが。
一方的だと片方がまた、ストレスたまりますものね。
むずかしい。
は、いきなり語り出してすみませんΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
すごくすごく嬉しいです(。・ω・。)
梅ちゃんを解像度の高い視点で読み解いてくださり、ありがとうございます!
そうなんです。
拙作の世界だと、あらゆる病気も障害も治せる……克服できるから、あえて障害と共存していこうとする考えは否定されてしまっていて。
普通以外が同調圧力によって許されない世界になってしまっているんです。
その中で、梅ちゃんや永遠は、やっぱり今回も辛い目に遭ってしまって……。
文月さまのおっしゃる通り、尊重しあうのが一番なんですが(T^T)
いえ、それだけ真剣に拙作に向き合っていただけていることが何より嬉しいです(≧∀≦)/
文月さまの新作も、今日中に読みに伺いますね!
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
ナイスアシストのお陰でお金も増えたし、瑠璃乃ちゃんの胃袋もOK!?(笑)
永遠くんとのデートを楽しみにしてる瑠璃乃ちゃん、可愛すぎますね(≧∀≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
外食は高いけれど、これならなんとかなると思います!
……たぶん(..;)
永遠はまだまだ、可愛い女の子と一緒にいることに慣れてなくて、ずっと緊張しっぱなしだと思います!
でも、相手が瑠璃乃だからこそ、なんとかなる! はず!
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
そういえば赤木さんは最果て?まで出張中でしたね……。
しかし、エイオンベートになり損ないがいるとは。
これ……かなりまずい状況だったり?(;^_^A
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
赤木に思いを馳せてくださってありがとうございますヾ(*´∀`*)
回想シーンなので、まだ日本にはいるけれど、ウメちゃんとよく仕事していたのは青山になります!
まずい。かなりまずいです!
なり損ないであることを選んだ可能性があって、なぜそうなったのかと言うと……。
かなり、ピンチです!!
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
エイオンベートのなり損ないなんてあるんですね。
固さがハンパじゃないから、何か不気味な気が。
そう思っていると、最後に気になる現象が…
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で的確なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
そうなんです! 様々な条件が重なるとこんなことに……。
次回で、なぜなり損ないになったのかが分かる感じです!
最後の珍現象に注目してくださって、ありがとうございます!
かなり危険な状況になってしまう……かも⁉
第35話 サウダージへの応援コメント
梅子が感情を取り戻すまでの流れが、丁寧に積み上げられている。手のぬくもり、言葉の力、記憶の光と影など、あらゆる感覚が一貫して「再生」へと向かっていますね。
作者からの返信
丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!
励みになります✨️
そのように受け取っていただけて、とても嬉しいです!
この場面は、劇的に何かが変わるのではなく、手のぬくもりや言葉、記憶といった小さなものを積み重ねて、梅子が少しずつ感情を取り戻していく過程を描きたいと思っていました。
「再生」という言葉でまとめていただけて、まさに描きたかったテーマだと感じています。
読み取ってくださり、ありがとうございました!
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
拝読致しました。
普通、という難しい単語。
境界線がぼやけていて、誰が普通でだれが特別なのかがわからない。
普通だと言われると背伸びしたくなり、普通でないと言われると腹がたつ。
梅ちゃん、そんな妖怪みたいな言葉に振り回されなくていいんだよ〜(^_^;)
そうそう、在宅という、生涯就職に近い立場を手に入れた君は、ある意味シンデレラ。
エイオンベートと戦うという、民衆のための闘争の日々を送り貢献しているのだから、気に病む必要なはないよ〜(^^)
と、伝えてあげたい。
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
優しいお言葉をありがとうございます!
私もできることなら同じような言葉をかけてあげたいです。
ただ、拙作は架空の近未来。普通の概念が歪に変質していて。
以前のエピソードにあるように、どんな疾患や障害を望めば克服できる時代だからこそ、それ以外でいることが恐ろしいほど強化されてしまったピアプレッシャーによって許されなくなった世知辛い世界なんです😿
それなのに、たとえば現代でも先鋭化したルッキズムの影響で、整えられた美しさは否定され、生まれたままの美しさでないと認められないように、プリマ処置という障害治療を受けたら、それだけでもうラベリングされてしまうんです。
これは一生つきまとう問題で、ウメちゃんは偏見の目を向けられてしまって……。
在宅も同じかそれ以上の偏見を向けられてます。
永遠やウメちゃんみたいに2b8という唯一の不治の病に罹患している人や、障害との共生を選んだ人。それと、社会といろいろな意味で交わることを避ける半世捨て人みたいな人が選ぶ現代弱者の駆け込み寺みたいな職なので、偏見が凄まじいんです……。
だから、ウメちゃんはダブルの重荷を背負ってしまっていて。
普通になったのに、普通じゃなかった過去にいつまで経っても追い立てられてしまっている状態で(´-﹏-`;)
そんな状態になると分かっていても、自分が役に立てる居場所と役割が喉から手が出るほど欲しかったから、在宅選びました。
でも、認めて褒めてくれるのは身内だけで。
そういう意味で普通になることを諦めて、自分に与えられた立ち位置と役割を偏見の張りのむしろの中で、自分なりに納得して生きていく……というのが拙作のテーマの一つになっているんです。
……我ながら、よくこんな救われない設定でキャラを虐める気になったなって思います🥲
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
あのコロッケ、売り物だったんですか!?
それはたいへん!
間に合って良かったです。
しかしそれよりも、加藍さんのお願いは衝撃的でした。
いきなりお付き合いは、永遠くんにもウメちゃんにもハードルが高いんじゃないでしょうか。
二人の性格的にもお友達からが無難だと思うんですが、なにか理由があるんでしょうか。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです♪
そうなんです! 売り物でした(〃'▽'〃)💦
土井中商店のお惣菜のほとんどは、加藍が作ってお店に並べています♪
そんな加藍のお願い、ビックリしますよね(~_~;)
これには色々な勘違いと早とちりが重なっちゃって訳がありまして。
すぐに解決するのでご安心を!
永遠と梅子のことを理解してくださって、ありがとうございますね(≧∀≦)/
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
わたあめ、作るの難しいですよね!
あのふわふわは、可愛い見た目に反して高難易度の技が必要っていう(^_^;)
そしてコロッケ!
個人的に面倒くさい料理トップ3に入るんですけど。
瑠璃乃ちゃん、いっぱい食べたちゃったんですね。
ふふ、可愛いから許しちゃいます。
そしてみんなでコロッケ作り。
ふかしたお芋でやけどしないように♪
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
難しいですよね!
地元のショッピングモールのフードコートに置いてあるんですが、イメージ通りに作れた試しがありません(~_~;)
青維さまに共感いただけて嬉しいです!
コロッケも面倒くさいですよね!
時間がたくさんかかってしまう印象です!
それなのに、タンパク質重視の父には文句言われるし、正直、あまり作りたくないかもしれないです(T^T)
そうなんです! 瑠璃乃、ちょっと目を離した隙にモグモグと……。
ですので至急、みんなで作ります!
加藍が付いているので、やけどは大丈夫だと思います✨
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
牛河様
コメント失礼いたします。
永遠さん、梅子さん、加藍さん、三者三様の葛藤が切ないくらい胸に響いてきますね。一方の愛羅さんも単なる憎まれ役ではないのが素晴らしいです。相手の立場を読み取り即座に行動に移す様はなかなかのものですし。
それにしても、牛河さんの文章は詩的とすら感じるくらいに情感が豊かですね。
読んでいて、とっても心地いいですよ。
作者からの返信
明之様
コメントありがとうございます!
三人それぞれの葛藤を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
永遠の迷い、加藍の耐える強さ、そして梅子の限界……どの立場も「正しさ」ではなく「弱さ」を抱えている状態として描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました🥲
また、愛羅についても、単なる憎まれ役ではないと受け止めてくださったこと、本当にありがたく思いますm(_ _)m
彼女は悪意だけで動いているのではなく、「場の力」や「立場」を敏感に読み取り、そこに適応してしまった存在として描いています。もちろん加害者ですけれど、引き込まれてしまったと言うか。
文章表現についてのお言葉も、とても励みになります!
高等テクニックなんてないけれど、丁寧さは心がけているので本当に✨️
温かく丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
いただいたお言葉を励みに、これからも物語を大切に紡いでいきたいと思います(≧▽≦)/
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
瑠璃乃の“もっと欲しい”が止まらなくて、永遠くんの受け入れ力がとことん優しい。だけど、その無償の優しさが時に人を追い詰める、そんな静かな毒も潜んでいるのがリアルで刺さりました。梅子や加藍も、それぞれの「背中」で葛藤してて、すれ違いと救いの綱引きが切なすぎる。優しさと苦しさ、希望と絶望が入り混じる、“等身大の人間ドラマ”として迫ってきました。
それぞれが抱えている愛がとても不器用で、でも嘘がなくて、必死に手探りしているのが伝わってきました。永遠の選んだ優しさも、瑠璃乃のまっすぐすぎる想いも、梅子の耐える強さも、どれも痛いほどリアルで……読みながら自然と肩に力が入り、「大丈夫、頑張れ」と何度も心の中で声を掛けていました。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
こんなにも丁寧に、そして深く受け取ってくださる感想を本当にありがとうございます!
瑠璃乃の「もっと欲しい」と、永遠の無償の優しさが、結果として彼女を追い詰めてしまう……その静かな毒の部分を感じ取っていただけたことが、とても嬉しく、同時に胸に響きました。
優しさは救いにもなるけれど、時に誰かを傷つけてしまうこともある。
永遠も、瑠璃乃も、梅子も、加藍も、それぞれが不器用な愛の形で必死にもがいている存在なので、「嘘がなくて、手探りしている」と言っていただけたことが、本当に嬉しいです!
「大丈夫、頑張れ」と声を掛けてくださったというお言葉に、私自身が励まされました!
この物語は、誰かを簡単に正解に導く話ではなく、すれ違いながらも、それでも手を伸ばそうとする人たちの物語です。
そう受け取っていただけたことが、何よりありがたいです。
温かく、そして真剣に向き合ってくださって、本当にありがとうございましたm(_ _)m🌸
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
梅子は自分の存在意義を見出したようですね。
これからは悪夢を見ることも無いのでしょう。
博士と弥生の掛け合いは相変わらずですが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、梅子はこの回で「自分がここにいていい理由」を初めて自分の中で見つけられた瞬間だったと思います!
泣くだけだった夜から、前を向ける夜に変わった、そんな段階なのかもしれません!
博士と弥生の掛け合いも、重くなりがちな場面を少し柔らかくしてくれる存在として描いていましたので、そう言っていただけて嬉しいです😆
ここから梅子が、この意味をどう背負って進んでいくのか……引き続き見守っていただけたら幸いです!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
博士は何処へ行っても平常運転ですね!
ウメちゃん、何やらアザレア―ジュに憧れを抱いたようですね。
これを見て彼女は自分で前に戦うことを選んだのかな?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士は本当に、どこへ行っても通常運転ですよね😆
おっしゃる通り、アザレアージュの姿も、間違いなくウメちゃんの背中を押したファクターだと思うんです。
もともと、闘う女性の作品に立ち上がる力を貰った子だったので、こんなふうになりたいっていうイメージを、焼き固められたっていう感じかもしれません!
「守られる側」ではなく、「誰かを支える側」として前に出ること。
怖さもありながら、それでも自分で選んだ一歩が今回の決断でした。
梅子がこの選択をどう受け止めて、どうやって責任を果たしていくのか、これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
梅子ちゃんが弥生さんのやさしい説明で、ペネトレータになることを受け入れていく過程が丁寧に描かれていて入り込めました! どちらかというとアザレアージュになりたそうですけどねw 博士も期待どおりのいい味を出していましたw
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子が少しずつ説明を受け入れていく流れを、そう感じていただけてとても嬉しいです!
おっしゃる通り、梅子本人はどちらかというと「守る側」より「なりたい側」ですよね🤣
でも、自分の弱さや個性を通して誰かを支える役目を選ぶところが、梅子らしい決断だったのかなと思っています!
博士も、相変わらず余計なことを言いながらも(笑)、本気で梅子を尊敬している人物なので、そこを楽しんでいただけて安心しました(*´艸`*)
この先、ペネトレーターとしての梅子と、これから生まれるアザレアージュの関係がどう育っていくのかも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
これはいい話ではないですよね、耐えられるのか、無事でいられるか不安です😭
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい……確実にわるい話ですよね(´-﹏-`;)
パートナーがいるので倒れはしないと思います。
けれど、心はズタズタに……
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
拝読致しました。
うーん、お風呂タイムの途中までは良かったのですが
(^^;)
一人を立てれば、一人は引っ込む。
主と従の関係性が構築されてしまうと、従の方のパーソナリティはごりごり削られてしまいます。
でも、本来、「従」であるべきはエイオンベートの瑠璃乃ちゃんの方のハズ。
いや、対等な関係かもですけれど、でも理想の具現化的な存在だったかと思いますので。
そんな「従」になるために殻に入ってしまった永遠クン、その構図を察知してしまった瑠璃乃ちゃんは、エラーでも起こしたのかなぁ?
主にアイデンティティ的な。
うーん、これは和タヌキ社長の失策ですね。
ここはひとつ、七尾さんに本件をチクって、社長に反省文を原稿用紙100枚くらい書いてもらいましょう!あ、AI使用禁止でお願いします(^^)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠と瑠璃乃の関係が「主と従」のように傾き始めている、というご指摘は、まさに今回描きたかった歪みの核心に近いと思いました。
ただ、少しだけ作者側の視点を補足させてくださいね。
この世界観を四月一日社長的に言うなら、実は立場としてはアザレアージュ(瑠璃乃)の方が完全に優位なんです。
ヒトが「人」でいられるのは精神があってこそで、その精神を支え、癒し続けてくれる存在がアザレアージュ。
2b8という、心と体の両方を同時に蝕む病を受け止めてくれる相手の前で、対等と言えるほどペネトレーターは強い立場ではない、という考え方です。
優しい博士は、ピアサポートの思想なので、理想としては「優劣はない」「対等であるべき」という立場を取ります。
でも、四月一日社長はもっと現実主義で、世論的にはこちらの方が正しいとも言える視点です。
ですので設定上はどちらかと言えば、
ペネトレーター(在宅)=下
アザレアージュ(在宅サポーター)=上
という力関係になります。
もちろん、物語としては「本当は対等でありたい」という理想を描きたい。
けれど、人を支える・支えられる関係には、どうしても上下や歪みが生まれてしまう……。今回のエピソードは、まさにそのズレが露わになった瞬間でした。
瑠璃乃が感じた違和感も、「永遠が優しくなった」からじゃなく、「永遠が永遠ではなくなり始めた」ことへの本能的な拒否だったと思うんです。
この先、二人がどう対等を取り戻していくのかも、見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/🍊
第34話 着替えない強さへの応援コメント
服は「演じる強さ」の象徴であり、泣くことは「素の自分」に戻ることの比喩になっている。ゴスロリという装いを脱ぐ=弱さを晒すことへの恐怖が、「着替える」という行動に重ねられていますね。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださってありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、今回は「服=演じる強さ」「泣く=素の自分に戻ること」という対比を意識して描いていました。
ゴスロリという装いは、梅子にとって鎧であり、フォルティスであるための外殻でもあります。
それを脱いでしまうことは、強さを手放すこと、弱さをさらけ出すことと同義で、だからこそ怖くて「着替えられない」状態になっていました。
泣くこと自体が悪いのではなく、「泣いてしまうほど壊れている自分を認めてしまう」ことが、梅子にはまだ耐え難かったのだと思うんです。
加藍の前で少しずつ言葉にできるようになったのは、服を脱ぐ代わりに、心の一枚をそっと緩められた瞬間だったのかもしれません。
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
拝読致しました。
大丈夫です、ハカセ。
父親の座を明け渡したとしても、まだ「じぃじ」の座が残っています!
むしろその方が、息子と孫が同時にできるかも知れない!良かった!!
これでハカセ問題は解決したと仮定して。
永遠クン、瑠璃乃ちゃんからの要求を満額受理してしまっています。
でも、なんなの、このアルカイックスマイル。
菩薩?菩薩なの?永遠クン、成仏しちゃったの??
と、思わせるほどの変化。
察するに、和タヌキ社長に現実を突きつけられ、いかに自分と瑠璃乃ちゃんが『釣り合っていなっか』を再定義させられまくり、瑠璃乃ちゃんが「居てくれる幸福」を無条件肯定して瑠璃乃ちゃんに「奉仕する存在」と自己定義していませんかね??
本来、永遠クンと瑠璃乃ちゃんは対等なパートナー関係のはず。
なのに、和タヌキ社長から「ハルジオンの意に背くなら没収」と宣告され、恐怖で全肯定モードに入っていたのだとしたら。
でも、それはもはや永遠クンではないともいえるわけで……
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
博士の「じぃじルート」案に、思わず吹き出してしまいました😆
確かにそれなら、息子と孫を同時にゲットできる可能性が!
博士、ある意味で一番幸せな未来かもしれませんね(*´ω`*)
そして永遠の変化について、ここまで丁寧に読み取ってくださって本当にありがとうございます!
「アルカイックスマイル」「菩薩なの?」という表現があまりにも的確で、作者として胸に刺さりました(≧▽≦)/
おっしゃる通り、今の永遠は対等なパートナーという立場から少しズレて、瑠璃乃の存在を「無条件に肯定し、奉仕することで守る存在」へと自己定義してしまっている状態なんです。
本人はそれを愛情だと信じているけれど、それが本当に二人にとって健やかな関係なのか……そこに違和感を感じ取っていただけたことが、とても嬉しかったです!
社長の言葉が、永遠にとって現実と恐怖を突きつけるきっかけになったのも事実で、その結果としての全肯定モードは、優しさであると同時に、少し危うい在り方でもありますよね。
この先、永遠と瑠璃乃がどんな形で対等さを取り戻していくのか(あるいは、取り戻せるのか…)ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
深い考察と愛のあるコメント、本当にありがとうございました✨
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
博士はこんなところでも、お調子者であられますね。
弥生も目を光らせているようですが。
危険ですが、きっかけにはなる。
背中を押したお母さんも偉かったですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士は本当に、どんな場面でもブレずに博士ですよね(*´艸`*)
弥生が目を光らせているのも、その危うさを分かっているからこそだと思います!
おっしゃる通り、この選択はとても危険で、決して安全な道ではありません。
けれど、梅子にとっては、止まったままよりも、一歩踏み出すためのきっかけでした。
そして何より、お母さんの背中の押し方は大きかったですよね!
迷っている娘を叱るのではなく、信じて送り出す。
あの一言がなければ、梅子はまだ唸り続けていたかもしれません。
優しさと無謀さが紙一重のこの選択が、
これから梅子をどこへ連れて行くのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
何だか永遠の時とまた違った光景ですね。
ウメちゃんの場合は何だか在宅になることに積極的に見える……
ここだけでも永遠よりも心が強いということが分かりますね。
しかし、行き成り生んで育てるは……(;^_^A
あと、博士はもう少し考えて喋るべきです(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
十三工房……ウメちゃんとは話が合いそうだ( ̄ー ̄)
でも、なんとなくハルジオンなら工房関連なら作れそうで怖いw
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
確かに、永遠の時とはずいぶん違う始まり方ですよね!
ウメちゃんは「在宅」という状況を、逃げではなく、自分が前に進むための場所として選んでいるので、肝が据わっている部分があるのかもしれません!
そして……「生んで育てる」は、博士の説明不足が過ぎましたね(笑)
おっしゃる通り、あの人はもう少し言葉を選ぶべきだと思います(・ω・)(-ω-)ウンウン
私からも強く言っておきます(๑•̀ㅂ•́)و✧
十三工房とウメちゃん、話が合いそうというのもまさにその通りで、ハルジオン×工房系という組み合わせは、私も書いていて「これは怖いな…」と思いながらニヤニヤしています(*´艸`*)
永遠とはまた違う形で、ウメちゃんがどう成長していくのか。この先の展開も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
永遠が最後に味わうのは、「できなかったこと」の積み重ねによる悔しさと情けなさだが、それは同時に、自身の新たな決意と成長への起点でもありますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠の心の動きを、こんなにも丁寧に受け取ってくださって本当に嬉しいです!
おっしゃる通り、この場面で永遠が味わったのは「助けられなかった悔しさ」や「情けなさ」なんです。
でもそれは同時に、彼がこれまで避けてきた現実と向き合い、次へ進むための最初の一歩でもあったのだと思います。
できなかったことを知るからこそ、これから“できるようになりたい”と願える。
その小さな芽生えを感じ取っていただけたことが、作者としてとてもありがたいですm(_ _)m
この経験が永遠の中でどんな形になっていくのか。ぜひ、これからも見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
梅子と優の距離が近づくほど、同時に遠くも感じて、胸がきゅっとしました。優しさって抱きしめることだけじゃなく、離れる選択にも宿るんだと気づかされました。
四月一日の言葉の重さも相まって、この物語は「正しさ」より「覚悟」を問いかけてくる。読み終わった後も、周囲は静かなのに、ずっと心が騒がしかったです……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
読後の静けさの中で、そこまで深く心を動かしていただけたこと、とても嬉しいです!
「優しさは、抱きしめることだけじゃなく、離れる選択にも宿る」
その言葉に、胸を打たれました。
梅子と優、そして四月一日の選ぶ言葉や距離は、誰かを守るための正解ではなく、それぞれが背負うしかなかった覚悟の形なのだと思っています。
この物語が問いかけているのは、何が正しいかではなく、それでも自分はどう在るのか、ということなのかもしれません。
読み終えた後も心が騒ぐ、というお言葉は、この章に込めた重さがきちんと届いた証のようで、何よりありがたいですm(_ _)m
丁寧に受け取ってくださり、本当にありがとうございました(≧▽≦)/
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
歓声を上げる奴、無責任な傍観者、この人たちも同罪ですよ。(# ゚Д゚)
「口に手を突っ込んで歯をガタガタ言わすぞ、このやろう!」
って、言ってくれる人はおらんのかの~
耐えている二人の姿は苦しいですが、必ず解決の糸口はあるはず。
物語の傍観者のわたしには、応援することしか出来そうにありません。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくてユーモアいっぱいのコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当におっしゃる通りで、手を出した人だけでなく、歓声を上げる人、見て見ぬふりをする人もまた、この場の一部ですよね😓
「口に手を突っ込んで歯をガタガタ言わすぞ」は、読んでいて思わず笑ってしまいましたけれど、同時に「それくらい言ってやりたい」というお気持ちが伝わってきました!
耐えている二人の姿は、書いている私自身も苦しくなりながら向き合っています😿
それでも、必ず糸口は描くつもりです!
必ずハッピーエンドです(๑•̀ㅂ•́)و✧
傍観者として応援してくださるそのお気持ちが、何より心強いです!!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
永遠くん、誠実な子だなと思います。今回は、しっかり(?)褒めることができましたね✨
瑠璃乃ちゃん、めちゃめちゃ照れてる!!(〃▽〃)ポッ
か、かわい~~~~!!!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
瑠璃乃ちゃん、必死に抑えようとするけれど思いが溢れちゃって、でもそれに気づかない永遠くんは、やらかしたんじゃないかって不安になっているのが、ちょっと青春っぽいなって思っちゃいました。
そんな二人の状況をあまり理解していない博士に、これ飲んで大人しくしててね、みたいな感じでジュースを渡す弥生さんの構図も面白いです(笑) でもジュースの味で、ご機嫌具合が分かるんですね。すごい👀
一方その頃、覇王さんが次の任務の準備を…?
任務によって、姿を変えているのでしょうか?
適材適所、博士はダメなときはとことんダメですね。そんなところもかわいいけど、弥生さんが静かに怒ってそうで怖いです…(゚Д゚;)
体育座りする二人の構図がかわいいですけど、お互いに全く正反対の感情を抱えているのが面白いです(笑)
弥生さん、助け船をお願いします!👍
〈追記〉
先日は私の妄想劇場にお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>
牛河さまの口から、ユーリ!!! on ICEという言葉が出てきたことに、驚きと嬉しさがこみ上げました( *´艸`)
しかし、私の説明が下手なばかりに…上手く伝わらずに、大変申し訳ありませんでした!
多分、牛河さまがおっしゃってくださった髪型と、私の脳内イメージの髪型は少し違っていて…(特に加藍さんの) もっと上手にお伝えできたらよかったのですが、私にはあれ以上の言語化ができる自信はありません(笑)
というわけで、本日の20時頃に私の近況ノートで、牛河さまへ向けたイメージイラスト(落書きです)をアップしようと思っています。口で言うより、絵で説明した方が一発で分かるかなと…。
自己満足ではありますが、もしよろしければお付き合いいただけると幸いです<(_ _)>
念のため言っておきますが、本当に急いで描いたものなので、クオリティには期待なさらないでくださいませ…!(笑) いや、もちろん愛情は込めております!!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、キャラへの愛情たっぷりで、いただけると心が綻ぶコメントをありがとうございます!
励みになります✨
永遠の頑張りを褒めていただけて感激です!
彼にしてはよく頑張りました! だから瑠璃乃も照れちゃって( ´艸`)
気持ち悪がらないでほしいのですけれど、こう、家族や友達に褒められるのと、気になったり好きな人に褒められるのじゃ、胸のざわざわが全然違うと思うんです。中学生の頃、恥ずかしすぎて、顔を隠していたときのことを思い出して書いてました💦 だから、青春を感じていただけたのが嬉しいです(≧∀≦)/
博士は、はい。平常運転でした(*´∀`)
手の掛かる中年だけど、弥生さんにかかればだいたい何とかなるようです!
二人は長い仲なので、ジュースの味でも通じ合ってる模様です!
不機嫌な日は、まったく甘くないとか(゚Д゚;)
覇王、次の任務へ赴くようです!
でもですね、この任務っていうのが、覇王の素を曝してしまう事件に繋がっちゃって……覇王、ピンチです!
こんな博士ですけど、可愛いと言っていただけて、愛していただけて凄く嬉しいです♪
体育座りの二人にも注目していただけてありがたいです✨
実際、基本的に困り眉でオロオロしてる人だから、強く言えないと思うんです。けど、おっちょこちょいすぎてイラッとすることも多いと思うんです💦
でも、そんなところも受け容れていただけて本当にありがたいです!
鳴宮さまは弥生さん以上に懐が深く見えます( ´艸`)
妄想劇場だなんてとんでもない!
どれだけ真剣に拙作を読んでいただいているか、愛ある目で読んでくださっているかが分かって、書いてる側にしたら、こんなに嬉しいことないと思います!
だからこそ、謝るのは私のほうで(..;)
うまくイメージできなくて申し訳ないですm(_ _)m💦
それなのにイメージイラストをアップしてくださるだなんて、嬉しすぎます!!! どんなものでも、鳴宮さまのタッチ大好きなので本当に(≧∀≦)/
なんだかわざわざお手間をかけさせてしまって申し訳ないのですが、大丈夫でしょうか? 確かに百聞は一見に如かずというか、イラストのもつ情報量はすさまじいけれど、その分描いてくださる方の労力も知っていて。ものすごく嬉しいけれど、鳴宮さまのお時間を奪ってやしないかな?という心配はあります💦
でも、もし鳴宮さまが描いてくださるなら、こんなに嬉しいことはないですので、期待に胸を膨らませて待っていますね!
その時間だと、たぶん台所仕事をやっていると思うので、コメントはすぐに返せないと思うのですが、絶対にチェックしますね!
あ~楽しみです( ´艸`)
p.s.
ユーリ!!! on ICE大好きです!
勇利くんの弱さを否定しない姿勢だったり、人が変わるきっかけが能力だけじゃなくて、関係性っていうところがよくて!
挫折した人が、誰かとの関係で立ち直るって構造が私は大好きみたいで、本作の虜になっちゃいました!
たしかにBLの香りはあるけれど、それは一部分を切り取ったに過ぎなくて。ヴィクトルさんや、師弟とかパートナー関係が丁寧に描かれているのが最大の魅力なんだと思うんです。「おおきく振りかぶって」とか、スポ根を通しての成長物語が大好きなので、本作も漏れなく大好きで! だからこそ、よく観ないで冷やかしてくる意見が嫌になっちゃいます(~_~;)
すみません、また長くなっちゃって💦
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
ウメちゃんは罪な人ですね、これで天然なのか!?笑
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当ですよね😆
ある意味、天然なのかもしれません(*´艸`*)
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これって虐めの域を超えて、もはや暴力ですね。
学校の先生も見て見ないフリなら、不作為の連帯責任なのでしょう。
本当ならこんな場所に行く必要などないのですが、優と梅子はここで頑張ろうと決めたのですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて誠実なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、これはもう「いじめ」という言葉では足りないほどの暴力だと思います。
そして、見て見ぬふりをする大人もまた、この空気を支えてしまっていますよね……。
本当なら、そこから離れる選択もあるはずなのに、優と梅子は「ここで生きる」「ここで踏ん張る」ことを選びました。
それが正しいかどうかは簡単には言えませんが、彼女達なりの精一杯の答えでもあって……。
その選択がどんな結果を生むのか、これから丁寧に描いていきたいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
温かいコメントをありがとうございました! 絶対二人が納得できる結末にする予定ですので、見守っていただけると幸いですm(_ _)m
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね。
でも、「俺がいる限り、あの服は破れません」って、フラグっぽいですね((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
お返事をするのが遅れてしまって申し訳ありません💦
そうなんです! そういうことだったんです(*´艸`*)
これが彼女の示す&生きる道と言うかなんと言うか……。
フラグに見えるかもしれません!
でも、これは加藍の決意の宣誓でもあるので、絶対に破れないことは確かです(๑•̀ㅂ•́)و✧
……たぶん(´-﹏-`;)
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
愛羅って、たしか代議士さんの娘さんでしたっけ?
学園での出来事をご家族は知っていらっしゃるんでしょうか……?
……学園全部がこの子の玩具みたいになってないかΣ(゚д゚lll)
たしかに、代議士さんの娘さんが学園に圧力を掛けて事件をなかったことにするって展開は度々ありますが……愛羅、さすがにやり過ぎでは?(・_・;)
ウメちゃんと優ちゃんは救われるのか……><
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
愛羅の家庭背景まで気に留めてくださり、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、愛羅の父は強い立場にある人物であり、その影響が、学校という小さな社会に歪んだ形で反映されています。
家族がどこまでこの現実を知っているのか、また学校側がどう向き合うのかについては、今後少しずつ明らかになっていきます。
梅子と優、絶対救われます!
愛羅なんてどうでもよくなる成長を遂げるはずです(๑•̀ㅂ•́)و✧
とても重い展開が続いていますが、二人の物語にはきちんと意味と行き先がありますので、もしよろしければ、見守っていただけたら嬉しいです。m(_ _)m✨️
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
拝読致しました。
和タヌキさん、なんか寿命すら克服してしまいそうな危うさを感じましたっΣ(゚Д゚|||)
平等を欲すれば個性が没する。
個性を尊重すれば軋轢が生まれる。
とかくこの世は難しい(^_^;)
少しだけ資本主義と社会主義の対立軸を思い出しました。
第一義に自由を持ってくるか、不平等の是正を据えるか。
永遠の課題ですね(^^)トワクンジャナイヨ
しかし、博士がかなり立派な大人に見えてしまう……Σ(゚Д゚)
共にいる相手によって、こうも雰囲気が変わるのだろうか……??
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日と言うか博士、実は寿命も克服できてるんです(´-﹏-`;)
最近でもイスラエルの大学や京大の研究チームが発表してた老化物質の除去という老化の概念を覆す成果、あれの発展型で、まさに克服してしまっていて。作中にあるコネクトーム再構築は、それほどのことなんです(゚A゚;)ゴクリ
けれど、神の領域として、国際的な倫理協定と通称ラザロ条約で禁止されてる設定なんです。
そして、おっしゃる通り、平等と個性、自由と是正は、どうしても両立が難しいテーマですよね。
理想を掲げれば掲げるほど、そこからこぼれ落ちるものが生まれてしまう……四月一日は、まさにその矛盾の只中に立たされている人物として描きたくて。
資本主義と社会主義の対立軸という視点も、まさにそうですよね。
誰を第一義に置くのか、自由か、公平か、その選択自体が新たな犠牲を生むという構造は、この世界観の根幹でもあります。
博士が立派に見えたのは、四月一日と向き合うことで、彼自身の理性や倫理観がより際立つ構図だからかもしれません。
同じ人物でも、隣にいる相手によって、こんなにも輪郭が変わる……人間関係の鏡写しのような場面だったかもしれません。
……単に他人と目線を合わせるのが自然にできる気遣いの人だからかもしれません(*´艸`*)
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
今日はがっつり読むぞ!と思って、集中して読ませていただきました!
永遠くんの成長が胸に沁みますね。゚(゚´Д`゚)゚。
自分の意見をしっかり言えて、前を向けるのは引きこもっていた彼を思うと、すごい進歩です。
瑠璃乃ちゃんと二人、少しずつではあるけれど、確かに良い方向に向かっている実感があって暖かな気持ちになりました!
そして、まさか社長と会うなんてめちゃくちゃ緊張じゃないですか!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
椎野さまにたくさん読んでいただけて感激です! すごく励みになります✨
永遠、成長したように見えたでしょうか⁉
嬉しいです! そう見えたらいいなって思いながら書いていたので本当に( ´艸`)
人様より言葉が出てくるのが遅かったり、どもったりしちゃうけれど、大人の前できちんと意見を言えたのは本当に偉いと思います!
親バカぎみですけど、私も頭を撫でてあげたい気分ですヾ(*´∀`*)
支えがあれば、彼の本来の性格が活きてくると思うんです。
まさに瑠璃乃と二人なら、永遠も永遠らしく生きていけると思います!!
そうなんです! 社長と会うことになって……。
小学校のとき、校長室で給食を食べる行事があったんですけど、その時でさえ緊張で縮み上がっていた私にとっては、想像しながら胸が苦しくて(~_~;)
でも、永遠は新しくできた友達のために頑張ります💪
改めて、いっぱい読んでくださって、ありがとうございました(≧∀≦)/
第71話 いつもどおりはもうできないへの応援コメント
人為的な介入によってエイオンベートの顕現。
つまり、誰かが偶発的にエイオンベートを出して暴れさせているってこと?
あんな化け物を呼び出してまでの目的は一体……。
まあ、普通に考えて頭のネジが外れている考え方ですよね。
そして、博士たちは……吞み込まれた!?