第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
ウメちゃん呼びが自然に解禁されていく流れが可愛かったです。
瑠璃乃が梅子の格好よさを素直に認めてくれるところ、梅子さんにとってすごく嬉しかったんだろうなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
梅子は、今までずっと「変」「痛い」みたいに扱われ続けてきた子なので、瑠璃乃みたいに真正面から「格好いい!」って受け取ってくれる存在は、本当に大きいみたいで!
しかも瑠璃乃、打算も空気読みも無しに、「好き!」「すごい!」をそのまま口にするので、梅子からすると防御不能レベルで刺さっています(*´艸`*)
あの二人、性格は全然違うのに、妙に噛み合うところがあって、筆者としても書いていてすごく楽しい組み合わせです✨
第19話 醜い裾野が広がる毒の山への応援コメント
ここまで耐える事を繰り返して来た事がよくよく伝わります(´・ω・`)辛いなぁ。
楽になるって……あれか。。。
作者からの返信
たくさん、ありがとうございます!
初谷は、「普通でいたい」を守るために、ずっと“耐える側”を続けてきた子なんです。
だからこそ、周囲から見れば「そこまで我慢しなくても」と思う状況でも、本人の中では壊れるより耐える方がまだマシになってしまっていて😿
今回のお話は、そんな彼女の心がかなり危ういところまで追い込まれている回でした。
「……あれか。。。」と感じ取っていただけたのも、それだけ初谷の苦しさを受け止めて読んでくださっているからだと思います。
本当にありがとうございます🥲
第18話 拍手に包まれる教室への応援コメント
牛河さん……いじめ描写がめちゃくちゃ上手い……_:(´ཀ`」 ∠):
実際に体験や見た事はありませんが、如何にもありそうな描写の鋭さが凄かったです。
そして初谷さんの体型を直接的な言葉は使わずに表現する巧みさ。
小説の上手さを学ばせていただきました。
それにしても、彼女はおそらく永遠くんたちと絡む筈。幸せになってほしい子がまた増えました泣
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます😊
この辺りの描写は、「露骨すぎる暴力」よりも、周囲ごと加担している空気や、「普通」を守るために被害者側が笑ってしまう感じを意識して書いていました。
なので、そこを汲み取っていただけたのがすごくありがたいです!
あと、初谷の描写について触れていただけたのも嬉しかったです。
直接的な言葉を避けつつ、本人がどれだけ周囲の視線を気にしているかが伝わればと思っていたので!
そして「幸せになってほしい子が増えた」というお言葉、筆者としては最大級に嬉しいです😊
それだけ感情移入していただけたんだなぁと!
本当にありがとうございます✨
第17話 き~らいっ♪への応援コメント
いやー、ほこほこ御馳走様でした(*´-`)
瑠璃乃さんの言葉のボキャブラリー凄くないです?子供っぽいキャラクターを書いてる作品は多くあれど、ここまで彼女らしく言葉を面白く使いこなせるの凄いです⭐︎
東京ドーム何個ぶん?
タカシくんに知り合いは居ない
そして、きーらい♪←のトドメは可愛過ぎましたね!
やぱ、いっぱい食べる子は可愛いですね^ ^
作者からの返信
ありがとうございます😊
瑠璃乃の言葉まわり、楽しんでいただけて嬉しいです!
「東京ドーム何個ぶん?」とか、「タカシくんに知り合いはいない」とか、「何を言ってるのこの子!?」ってなる瞬間が結構あります(;´∀`)
実は、身近な子供の言い回しや発想力に影響を受けている部分もあって、子供特有の「言葉の覚え間違い」や「謎理論の飛躍」って、本当に予測不能で面白いんです✨
ただ、瑠璃乃の場合は、そこに本人なりの全力の善意と自信が乗っかるので、余計にカオスになっていて(笑)
「きーらい♪」は、作者的にもかなりお気に入りの一撃でした😊
第7話 サウザンヌゥストゥス・ゲイヴォルグへの応援コメント
こんにちは。
楽しく拝見させてもらってます。
地の文体も整ってるし、リズムや韻を踏んでたりで美しいです。
すごく惜しいと思うことが一点あり
コメントします。横文字が浮いてたりつまづいてたりしてもったいないです。他の表現が卓越してるので尚更気になります。
例えば、フランス語やラテン語風の表現にするとか、英語でも単文にするとかしたほうが良いかと思います。余計なことかもしれませんが一度試してみてください。グッとよくなると思います。フランス語やラテン語はもともと単語に詩の響きや意味があったりするのでオススメです。
例えば、
玄武
Égide Noire(エジード・ノワール/黒き盾)
朱雀
Flamme Rouge(フラム・ルージュ/赤き炎)
白虎
Mille Lames(ミル・ラム/千の刃)
青龍
Porte du Néant(ポルト・デュ・ネアン/虚無の門)
使うときは縮めて、白虎《ミル・ラム》とか
作者からの返信
こんにちは!
丁寧に読んでくださってありがとうございます😊
地の文やリズム感について褒めていただけて、とても嬉しいです!
技名についてのご意見もありがとうございます。
たしかに、ラテン語やフランス語系の響きは、詩的で洗練された雰囲気がありますよね✨
実は本作の技名は、
「ちょっとやりすぎなくらいの中二感」
や、
「本人達は本気で格好いいと思っている」
空気感込みで、あえてあの方向性に寄せているんです。
なので、多少盛りすぎなくらいの響きも含めて、作品の個性として楽しんでもらえたら嬉しいです😊
とはいえ、「もっと統一感を出す」という視点はなるほどと思いました!
貴重なご意見ありがとうございます✨
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
あぁ……ウメちゃん。やはり行ってしまうのですね(>_<)
あの子たちはほんとにどうにかならないのでしょうか?
作品に感情移入しまくってます!(*^_^*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
ウメちゃんのことを、そんなふうに心配していただけて、本当に嬉しいです!
あの子達は、露骨な悪というより、
「現実にもいそうな、逃げ場のない悪意」として書いている部分があるので、
読んでいてしんどく感じられたなら、ある意味すごく伝わっているのだと思います💦
そして、そんな相手を前にしても、ウメちゃんが“逃げるではなく、行くを選んでしまう子で……。
この先、永遠や瑠璃乃との出会いが、彼女にどんな変化をもたらしていくのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
瑠璃乃さんの暴発言がww
いや、もう純粋過ぎるのが破壊力を増してますね笑
そして、永遠くん完全にペースに飲まれてるw
でも、受け入れて大切にしてるのもよく伝わります。
このストーリーは優しさと成長なのだと思っております✨
御報告
勝手にXで作品紹介しちゃいました。
アカンかったら言ってください(´-ω-人
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃、悪気ゼロで爆弾発言するので、永遠の胃がどんどん鍛えられていってます(笑)
しかも本人は「名推理を披露した!」ぐらいのテンションなのがまた厄介で(;´∀`)
でもおっしゃる通り、永遠も最初の頃なら、「恥ずかしい! 無理! 逃げたい!」
で固まって終わってたと思うんです。
それが今は、「この子を守らなきゃ」とか、「この子に楽しんでほしい」が先に来るようになっていて。
振り回されながらも、ちゃんと受け止めて、一緒に笑えるようになってきたのかなって思うんです😊
なので、「優しさと成長の物語」と言っていただけたの、本当に嬉しかったです✨️
そして、Xでのご紹介もありがとうございます!
アカンどころか、恐縮するぐらい光栄です!!!
自分の作品を「誰かに勧めたい」と思っていただけること自体が、創作していて本当に励みになるので、報われた気分です😭✨️
こうして丁寧に読んで、感想まで届けてくださって、本当にありがとうございます😊
編集済
第15話 ジュースがなければ砂糖水を飲めばいいじゃないですかへの応援コメント
「いひゃいいひゃいいひゃい!」
好き過ぎてツボりました。
第二のヒロインは博士なのでは?
その後、更に凄い叫びまでいただけるとは(笑)
博士と弥生さんとのやり取りは、お母さんに教育される我儘息子そのもの。永遠くんと瑠璃乃さん以外のキャラクターがそれぞれ面白いのは本当に凄い。キャラ立ってますね^ ^
物語の先の展開がどうなるのか?
それを作品の魅力の軸にするのは基本だと思いますが、次はどんなやり取りを見せてくれるんだろう?←こうなった作品は初めてです⭐︎
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「いひゃいいひゃいいひゃい!」に反応していただけて嬉しいです(笑)
博士、弥生さん相手だと怒られてる子供になってしまいます🤣
そしておっしゃる通り、博士と弥生さんの関係性って、かなり「お母さんと困った息子」寄りなんです。
ただ弥生さんも、怒ってはいるけど、
博士の善意そのものを否定したい訳じゃなくて。
「その優しさは尊い。でも、だからこそ現実を見て」
っていう、あの二人なりのバランスで成り立っている関係なんです😊
あと、「次はどんなやり取りを見せてくれるんだろう?」って言っていただけたの、本当に嬉しかったです! 光栄です!!
物語としての大きな流れやシリアスはもちろんあるんですが、この作品はキャラクター同士の空気感や、会話してるだけで面白い・愛おしい、みたいな部分もすごく大事にしたくて。
なので、そういう所を楽しみに読んでいただけてるの、めちゃくちゃ励みになります✨️
本当にありがとうございます(≧▽≦)/✨️🍧🌸
第14話 ニクイあんちくしょうへの応援コメント
なんて素直な日本語だろうか?
くろわさん→日本人
汚物トング、甲斐性なし、触れたいネタがてんこ盛りでした(笑)
どんなデート回になるかな?と思いきや、しっかり瑠璃乃の魅力の底上げをしつつパン屋でのやり取りの面白さは本当に満足度高かったです⭐︎
彼女の小さな一つ一つが面白可愛いですほんと。
よくある展開として、すぐ曇らせに入るかなと思った自分が恥ずかしい。←地獄みたいな作品書いてる身として。
暖かくて良いんだと感銘を受けました。
改めて良い作品だなと素直に思いましたよ✨
作者からの返信
ありがとうございます✨️
もう本当に、瑠璃乃の日本語が自由奔放すぎて、私ですら「なんでそうなった!?」ってなりながら書いてました(笑)
くろわさん日本人説、汚物トング、こらぼねーちゃん……全部、本人は真面目に言ってるのがまた厄介なんですよね(;´∀`)
でも、そういう一生懸命理解しようとしてズレるところも含めて、瑠璃乃らしい可愛さになってくれたかなと思っています✨️
そして、パン屋のやり取りも楽しんでいただけて嬉しいです!
この回は「デート回」であると同時に、
永遠にとって普通の幸せを少しずつ噛み締める時間でもあったので、できるだけ温かく、優しい空気になるよう意識して書いていました😊
実は本作、全体で見るとシリアスや重めの展開もかなり多い物語なんです。
だからこそ、こういう「笑える」「幸せ」「くだらないけど愛おしい」時間を、すごく大事にしたくて。
読者さんにもキャラクター達にも、「ちゃんと息を吸える場所」が必要だと思いながら書いています✨️
なので「暖かくて良い」と感じていただけたの、本当に嬉しかったです!
改めて、丁寧に読んでくださってありがとうございます😊
第13話 普通になりたい僕と、普通をくれる君への応援コメント
博士〜やっぱり空気読まないタイプww
そして、ハチミツ俵おにぎり←
これ……常人は食べられるんですかね💦
博士のブドウ糖ジャンキーは想像以上でした(笑)
でも、二人を心配したりと、なんだかんだで暖かい良い人なんですね⭐︎
ラストの『いつもどおり』に救われて
綺麗な締めがほんと良かったです^_^
作者からの返信
ありがとうございます!
博士、完全に「悪気ゼロで空気を読まないタイプ」ですね(;´∀`)
しかも本人は、かなり真面目なので、余計にタチが悪いという(´-﹏-`;)
ハチミツ漬け俵おにぎりも、たぶん常人が食べたら「甘っ!?」ってなると思います💦
博士は脳を酷使し過ぎてるので、半分くらいブドウ糖で動いてます🍯
でも、おっしゃる通り、あの人なんだかんだで本当に子供達を大事にしていまして。
心配の仕方が完全に「はじめて子供だけでおつかい行かせる親」になってました(*´艸`*)
そしてラストもありがとうございます!
永遠はずっと、普通に憧れながら怖がっていた子なんですが、瑠璃乃にとっては手を繋ぐことも、笑って歩くことも全部いつも通りなんです。
だからこそ、その自然体に永遠が少しずつ救われていく……そんな空気を書きたかったので、そこを感じ取っていただけて嬉しかったです😊
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
瑠璃乃さん
人間らしさと言いますか、可愛らしさがストーリーが進む程に上がっていきますね!
永遠くんとの出会いが彼女にとって人間性を得る良いきっかけになってますね⭐︎
そして外出デート
間違いなく永遠くんが会いたくない人との遭遇を予想しております。
でも、今の彼なら大丈夫ですよね^_^がんばれ!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
瑠璃乃、最初は「感情はあるけど扱い方が分からない子」だったのが、永遠と一緒に過ごすことで、嬉しい、照れる、嫉妬する、褒められたい、独占したい……みたいな感情が濃くなっている模様です!
なので、おっしゃっる通り、永遠との出会いは瑠璃乃にとって、とても大きな転機になっています!
そして永遠も、最初期を思うと本当に変わりました。まだ自己評価は低いし、すぐテンパるし、挙動不審にもなりますけれど(笑)
それでも「相手と向き合いたい」「ちゃんと気持ちを伝えたい」っていう意思が、少しずつ行動に出るようになってきました!
外出イベントは、永遠にとってまだまだ試練の連続ですが、今の彼なら、きっと以前より前を向いて歩けるんじゃないかなと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
もー、ご馳走様😋
ツンデレ美少女と自己評価が低い二人のやり取りがもうホワホワしちゃいますね⭐︎
でも、永遠くん頑張った!
以前を思うと、彼の成長がよくよく分かりますね⭐︎
そしてタイトル回収は瑠璃乃さんの方だったとは!
あと、弥生さんの尻に敷かれてる博士が可愛い(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
もう完全に、互いに「好き」が漏れてるのに、本人達だけが全力で事故な状態なんですね(笑)二人とも熱暴走みたいな💦
そしておっしゃる通り、永遠はかなり頑張りました(๑•̀ㅂ•́)و✨️
初期の彼なら、まず視線を合わせることすら出来なかったと思うので、ちゃんと相手を見て、自分の言葉で褒めようとしたこと自体が、彼にとってはかなり大きな一歩だと思うんです!
なので今回、実は瑠璃乃だけじゃなく、永遠側の成長回でもありました✨️
あとタイトル回収(笑)
永遠が「恥ずか死ぬ……!」ってなる側かと思いきや、実際に恥ずか死んで溶けそうになっていたのは瑠璃乃でした(*´艸`*)
そして博士と弥生の関係性も気に入っていただけて嬉しいです✨️
博士、超天才なのに生活能力と危機管理能力がダメダメなので、弥生さんがいないと普通に事故します(;´∀`)
第10話 素数なんて知らないよ! 喪服。への応援コメント
黒タイツは正義
黒タイツは正義
大事な事なので復唱させていただきました(´-ω-)ウム
いや、可愛いやん!絶対可愛いやつやん(〃ω〃)
すいません自重しますw
ところで、博士は超甘党?
とは思えないのですよね。糖が大量に必要な理由があったり?なんて思ってたりします⭐︎
永遠くん素直な良い子ですが、反応が分かり易くて良いですね⭐︎
最初の頃を彼を思うと尚更^_^
作者からの返信
ありがとうございます✨️
瑠璃乃、完全に「永遠が好きそう」を全力研究した結果、ああなりました(笑)
フォルティス先輩を見て、「黒」「綺麗」「大人っぽい」「脚が気になる」が永遠の中で強く反応していたのを、瑠璃乃なりに一生懸命分析したようです(*´ω`*)
ただ、その結果が
「わたし……黒くなりたいっ!」
なのが、あまりにも瑠璃乃らしくて私も気に入っています(笑)
そして博士の甘党疑惑ですが、鋭いです✨️
あの人、味覚として甘党というより、脳と身体の燃費が悪すぎるタイプの特異体質なんです。
常に思考と演算を回し続けているので、普通の人より糖を消費しやすくて。
なので永遠の「念のため角砂糖10個」が、実はかなりファインプレーだったりします(๑•̀ㅂ•́)و✨️
あと永遠、本当に分かりやすいですよね(笑)
最初期は人と話すだけで限界突破していた子なので、今こうして「可愛いと思った」「褒めたい」「でも恥ずかしい」が顔に全部出るくらいには、感情を外へ出せるようになってきたんだなぁと、書いている側としても感慨深かったです!
そして博士の「誰か亡くなったのか⁉」は、空気を読まないというより、あの人の感性だと黒=喪服が最短ルートだったという(;´∀`)
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
瑠璃乃ちん可愛いかよ!!(_・ω・)_バァン
内面も含め色々が可愛い存在として益々、彼女を好きになれました⭐︎
そして、永遠くん
素直と言いますか……正直と言いますか
博士から色々な人にメンタル振り回されてて笑ってしまいました⭐︎
からのー、ダチョウ倶楽部www
こんなに丁寧にダチョウ倶楽部のフリをぶち込んでくるセンスにやられました(笑)
あー、楽しかった( ´∀`)ぷぷー
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃を「可愛い」と言っていただけてすごく嬉しいです!
今回の瑠璃乃は、戦闘中の格好良さよりも、「好きな人に可愛いと思われたい」が全面に出てる回でした(*´艸`*)
フォルティス先輩を見たことで、永遠がどんなものにドキッとするのかを、瑠璃乃なりに一生懸命考え始めたようで。
でも、その結論が
「わたし……黒くなりたいっ!」
なのが、瑠璃乃らしいというか(笑)
永遠も永遠で、真面目だからこそ周囲に振り回されやすくて。
博士や弥生さんみたいな大人ボケ勢に囲まれると、どうしてもツッコミ役になってしまうという(;´∀`)
そしてダチョウ倶楽部ネタまで拾ってくださってありがとうございます(笑)
あそこ、博士だけ妙に真剣なのが個人的にすごく気に入ってました!
「文化」「財産」って無駄に壮大に持ち上げてからのオチをやりたくて🤭
楽しんでいただけて本当に嬉しいです✨️
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
梅子と優を別々の場所に置きながら、感情だけを一本の糸で繋いでいる。「月曜日を恐れている」という共通点があるため、離れていても心は常に同じ場所に存在しているように感じられますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにそこを意識して書いていたので、汲み取っていただけて本当に嬉しいです!
今回は、梅子と優を物理的には離れた場所に置きながら、「同じ月曜日を恐れている」という一点だけで、二人の感情がずっと繋がっているように描きたくて……。
連絡を取っていない。会ってもいない。それでも、お互いを思い合って、同じ痛みを抱えている。
だからこそ、距離より感情の方が近い状態になっているというか。
特に優は、「梅子を守りたい」という気持ちから、自分を犠牲にする方向へどんどん追い込まれていっていて……。
一方の梅子も、「自分のせいで優が傷ついている」と感じてしまっていて。
二人とも相手を大切に思っているのに、その優しさが逆に自分達を苦しめてしまっているのが、苦しいところでもありますよね。
なので、「離れていても心は同じ場所にあるように感じる」という言葉、本当に嬉しかったです!
まさに、今回描きたかった二人の関係性そのものだったので✨️
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
どうしてでしょうか。永遠の今の現状を見てるから…
どうしても複雑な気持ちで見てしまう(´;ω;`)
うう。梅子ちゃんも永遠くんも、なんていうか、
ごめんなさい。
自分の見方が偏ってるんですが、利用されてるだけのようにも思えて。
(失礼なことを言ってしまってごめんなさい(´;ω;`)!!!)
永遠くんは打ちのめされてしまったのみたらもう。
なんていうか、とっても複雑で。
梅ちゃんは幸せなんだろうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
失礼だなんて、とんでもないです!
むしろ、それだけ真剣に物語とキャラクター達に向き合って読んでくださっているんだと思って、とても嬉しく、光栄に感じました(≧▽≦)/✨️
実際、この辺りの描写は「本当にこれでいいのか?」「救いなのか? 利用なのか?」という不安や危うさも含めて描いている部分なので、そう感じてくださったのは、すごくありがたいです😊
特に永遠は、今まさに打ちのめされながら進んでいる最中ですし……。
見ていて苦しくなる、複雑になる、という感覚も、本当に分かります。
ただ、そこだけは安心していただきたいのですが、四月一日は、あんな人ですけれど、決して彼らを「利用」している訳ではないんです。
梅子も永遠も、「この世界で、自分にも誰かの役に立てる場所がある」「自分にも意味がある」と思えたことを、本当に嬉しく感じています。
梅子にとっては、弱さや涙が、初めて誰かを支える力として肯定された瞬間でもありました。
だからこそ、この物語は「ただ消費される側」の話にはしたくなくて。
傷ついた人達が、自分の弱さごと抱えながら、それでも誰かと繋がって、自分の居場所や役割を見つけていく物語として書いていけたらと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✨️
そして、「梅ちゃんは幸せなんだろうか」という言葉、すごく胸に来ました。
でも、ご安心を! 役割を見つけた彼女は間違いなく、泣いていた時より満たされているはずですので✨️
第8話 覇王への応援コメント
ゴシックロリータいいですよね⭐︎
キャラ描写が非常に……ご馳走様でした(о´∀`о)←自重した
そして絶対領域の先輩登場!!
これで一気に永遠くんが羨ましくなりました⭐︎
それにしても、昨今どんな作品も美男美女が当たり前な風潮ですが、永遠くんが"それ"を口にしたことからして、理由がありそうな気がしております。
ちなみに瑠璃乃さんとフォルティスさん
見た目と言動が真逆の入れ替えパターンのような印象⭐︎
伽藍さんといい、一気に魅力的なキャラが増えてきましたね!
一巻の終わり←(笑)
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントありがとうございます😊
ゴシックロリータ、いいですよね✨
今回は「強くて格好いいのに、見た目は可憐」というギャップをかなり意識していたので、フォルティスの描写を楽しんでいただけて嬉しいです🌸
そして絶対領域(笑)
永遠、かなり素直に「うわっ」ってなってましたね! きっとムッツリです(*´艸`*)
あと、
「 昨今どんな作品も美男美女が当たり前な風潮ですが~」
ここに触れてくださったの、実はかなり鋭いです✨
永遠が「アザレアージュって美形多いんだな」とわざわざ認識しているのには、ちゃんと理由があります!
瑠璃乃とフォルティスの「見た目と言動が逆っぽい」印象も、まさに狙っていた部分なので嬉しいです!
瑠璃乃はふわふわ系なのに中身は割と豪胆、フォルティスは威厳たっぷりなのに、どこか可憐さが抜けきらない感じを意識していました✨️
そして加藍含め、このあたりから一気に「世界が広がる」感覚を出したかったので、魅力的なキャラが増えてきたと言っていただけて本当に励みになります!
「一巻の終わり」は、瑠璃乃が天然で言っただけなのに、妙にそれっぽくなってしまいました(笑)
第7話 サウザンヌゥストゥス・ゲイヴォルグへの応援コメント
*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...
今までの展開とは違うバトルファンタジー!!
四聖獣は圧巻の強さと派手さでした⭐︎
技の名前いっぱい考えたんやろな(*´ω`*)ってコッソリ思っておりました⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
今回はこれまでとは少し毛色を変えて、“バトルファンタジー全開!”みたいなノリで書いていたので、そう言っていただけて嬉しいです✨
四聖獣まわりは、「強い! 派手! カッコイイ!」を全力で詰め込みました(笑)
そして技名……はい、めちゃくちゃ考えてました😆
実はこういう厨二心全開のネーミング、書いていてすごく楽しかったです✨️
ただ、本作はジャンル的には一応SFなので、実はファンタジーっぽく見える超常を、SF側の理屈で成立させている世界観だったりします🌸
なので今後も、「魔法っぽいのにSF」という不思議な空気感を楽しんでいただけたら嬉しいです!
本当にありがとうございました😊
第38話 弱者に刻まれる印への応援コメント
言っちゃってよかったのかって焦る永遠くん、かわいい( *´艸`)
アザレアージュ、ペネトレーター同士で交流することは、やっぱり博士や弥生さんにとって嬉しいことなんですかね。でも、それぞれに事情があるだろうから、無理に引き合わせたり、仲良くさせるようなことはしないのかな。
博士の両目から溢れんばかりの涙!!(笑)
差し出されたハンカチは、涙を拭くのではなく鼻水をかむんですね( *´艸`)
確かにこの先、瑠璃乃ちゃんに何かあるたびに、これだけ涙を流していたら、水分が心配になります(笑) 博士、しわしわになっちゃうかも(笑) でもこれだけ泣いてくれるのも、嬉しいことです。
あれ、そういえば……加藍さんっておいくつでしたっけ? 勝手に20代前半くらいかなって想像していたのですが、永遠くんと歳が近い…? というか、アザレアージュに年齢はあるんでしたっけ…? すみません、私の記憶が曖昧になってしまっているかも…💦
今日の思い出を語る永遠くんが生き生きとしているのが目に見えて、本当に楽しかったんだな、よかったね…という気持ちになりました( ;∀;)
みんな、すいかミルクが好きなのにね。〇〇好きに悪い人はいないって言葉、よく使われますけど、この場合は違いましたね…。
同じような経験をしてきた永遠くんだからこそ、より一層怒りが伝わってきて。誰かのために怒り、許せないと口にする永遠くん、かっこいいです。
今まで目を閉ざし、耳を閉ざしてきたけれど、前を向くと決意したことで、見たくない、聞きたくないことも入ってきてしまった。それでも折れないのは、瑠璃乃ちゃんの存在と、帰れる居場所ができたからですね。
ただ、指名手配犯と同じように…ですか。何というか、歯がゆいですね。彼ら自身が罪を犯したわけでもないのに…。
こうした仕組みになってしまっている以上、後ろ指を指されて当然、見下しても大丈夫……みたいな環境になってしまうのが頷けてしまい、やるせないです。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で暖かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
永遠をかわいいと言っていただけて嬉しいです! こんなふうに永遠を褒めてくださるの、鳴宮さまぐらいですもの凄く嬉しいです(≧∀≦)/
もし言っちゃいけないことだったら、ウメちゃんが傷付くと思って、慌てちゃったようです💦
そうなんです! 鳴宮さまのおっしゃってくれた通りなんです!
博士たちとしましては、もちろんペネトレーターやアザレアージュ同士で親睦を深めることがあれば嬉しいです。でも、おっしゃる通り、社会とは一線を引かれてしまった存在だから、表だってだと、どこから批判が出てもおかしくなくって……。だから、博士たちも寂しくて、歯がゆいそうなんです😿
博士、ちょちょぎれてしまいました!(笑)
かなり涙もろくて、頻繁に号泣してるので、弥生さんから白衣で涙を拭うのを許可されているようです! さすがに鼻水はバッチイのでハンカチやティッシュを使わないと怒られちゃいますけれど(*>_<*)ノ
本当です! なにかあるたびにこれだと干からびちゃいますよね(;´∀`) おっしゃる通りで、これだけ心から泣いていただけると嬉しいけれど、同時に申し訳なくなってもきますよね💦
鳴宮さまの記憶力は確かです! いつも「こんなことまで覚えていてくださったんだ!」って感謝していますもの! こんなにありがたいことないですm(_ _)m
加藍はですね、鳴宮さまのお見立て通りの設定です!
アザレアージュは生み出される直前に、形作る人=ペネトレーターの理想像を汲んで、容姿や性格を決定させます。ですので、そういう意味だと実年齢は生み出されてからの年月なので、加藍は1歳になってしまうけれど、外見や雰囲気は20歳ぐらいをイメージしています♪ ……もっと設定寄りに言いますと、高校生なのに見た目が社会人に見える感じ? それを思い浮かべながら書いています(๑•̀ㅂ•́)و✧
はい、永遠は確かに今日、楽しかったと思うんです。同じ境遇の子と知り合って、友達になれて。そんな永遠を祝っていただけて感激です! ありがとうございますね(≧∀≦)/✨
……でも同時に、辛い思いでにもなってしまって……。鳴宮さまの言う通り、今回はネガティブな意味になってしまいました(。・ω・。)
憤る永遠をかっこいいだなんて……ありがとうございます!!!
彼は打たれ弱いけれど、他人のために心を痛められる子だとも思うんです。だからきっと、今回の事は痛くて苦しくて仕方なくて……。
でも、こんな日のことも笑い合える日がくるといいなって思いながら書いていました! いつか、そんな日を書ければいいです……。
鳴宮さまがおっしゃってくださった通りです!
今までは目も耳も塞いでしまっていた。けれど、それを塞ぐのを止めた。怖いのには変わらないけれど、瑠璃乃っていう支えと一緒に楽しい思い出を作ることのほうを優先したいからだと思うんです。
まったくその通りで、瑠璃乃がいてくれて、帰れる場所があるからですよね。
でも、指名手配犯みたいな目で見られて、“普通”の人達から線を引かれるのを避けられない。そうしていい免罪符とお墨付きを手にした“普通”の人は、永遠たちみたいな存在を、どうしてもニュートラルには見てくれなくて……。
自分で作った設定ですけれど、これ関連のエピソードを書いているときは胃がシクシクしてしまって💦 凄くカロリーを使っている気がします(´-﹏-`;)
こんな世の中で、どう生きるか。どう折り合いをつけながらどう幸せになるか……みたいなテーマもあるのですが、ちょっと私には荷が重いというか、実力不足というか、持て余してしまうんじゃないかと、もう怖くて😿
でも頑張りますね(๑•̀ㅂ•́)و✨️🍊🌸
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
今回、アザレアージュとペネトレーターついて、おさらいのようで非常にわかりやすかったです。
博士の説明は、相変わらず難しかったですが。
やはり弥生さんは、なくてはならない存在ですね♪
常人と少し異なる脳は、君の優れた個性。
君の心は、アザレアージュを生み出し、育み、養っていける唯一無二の誇るべきもの。
博士の言葉に、ウメちゃんが頑張ろうと思えて、私まで勇気がもらえた気持ちになりました!
作者からの返信
引き続き、素敵なコメントありがとうございます😊
嬉しいです✨️
今回は、アザレアージュとペネトレーターの関係性を、梅子視点を通して改めて描く回でもあったので、「わかりやすかった」と言っていただけてホッとしました✨
博士は相変わらず説明が暴走していましたよね(;´∀`)
あの人、本当に知識量と熱量がそのまま口から溢れてしまうタイプなので、弥生さんがいないと会話が成立しにくいかもしれません(´-﹏-`;)
そして、博士の言葉をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです!
梅子はずっと、自分の特性を「欠陥」や「壊れているもの」だと思って生きてきました。
だからこそ、「そのままの君に意味がある」「君だからこそ出来る役割がある」と肯定されることは、彼女にとって救いだったんだと思うんです。
もちろん、現実には苦しみも消えないし、生きづらさも簡単にはなくならない。
それでも、「それでも私は私でいいんだ」って少しずつ思えることが、梅子にとっての第一歩でした🌸
青維さまに、ほんの少しでも勇気や温かさが届いていたなら、筆者として本当に嬉しいです!
ありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
ウメちゃん、弱さを免罪符にして自分を甘やかすことに罪悪感を感じるんですね。
とても真面目で、強い子なのがわかります。
そしてウメちゃんのお母さんも素敵です。
>入れて貰って駆け上がるまでは思いっきりオベッカ使うの。それからよ。みんなを認めさせて、自分のしたいようにするのは
こう言い切るのは清々しいですね!
確かな処世術です✨️
博士は……(^_^;)
力一杯抱きしめたいと言われて、踏みとどまったウメちゃん、偉い!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます😊
励みになります✨️
ウメちゃんは、自分を「弱い」と認めているからこそ、その弱さを言い訳にしたくない子なんです。
だからこそ苦しくて、不器用で、でも、その不器用さごと前へ進こうとしている姿を書きたくて、この回を描いていました!
お母さんの台詞も気に入っていただけて嬉しいです✨
お母さん、かなり現実主義なんです(*´艸`*)
ただ綺麗事を言うだけじゃなく、「生き残るための強さ」をちゃんと娘に渡してくれる人でもあるので、私も好きな人物です(*´ω`*)
「芋娘」で終わらせない、っていうのは、母なりの最大級の愛情かもしれません🌸
そして博士💦
本人は100%善意で褒めてるんですが、初対面で全力アクセル踏み抜くので、そりゃウメちゃんも「ひゃわっ⁉」ってなりますよ(;´∀`)
それでもギリギリ踏みとどまってくれたウメちゃんは本当に偉かったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
ここから少しずつ、「弱さを受け容れながら前へ進む」物語が動き出していきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第6話 窮地に踏み出す一歩の価値はへの応援コメント
エイオンベート=陰キャの権化
色々な意味で強力なのが出て来ましたねー(笑)
とりあえず全力でリア充爆発しろ系なのがもうw
そして、しれっと永遠くんしれっとダメージ受けてるのも(笑)
永遠の鼻水が本気で垂れた。←あとコレしれっと混じるの反則です。牛乳噴きました🥛
他にも博士の説明につっこみ入れてたり、お、おう……みたいになってたり。
ネタに溢れてて書ききれないくらい面白かったです⭐︎
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
今回はもう、「嫉妬」と「理不尽」と「八つ当たり」の塊みたいなエイオンベートでした(笑)
しかも本人(?)の中ではかなり真剣なのに、言動がいちいちパワーワードすぎて、書いているこちらも「なんだこの生き物……」となりながら暴れさせていました(;´∀`)
永遠も完全に巻き込まれ事故でしたよね💦
「ダサオキモメン」はクリティカルでした(笑)
あと、鼻水のくだりで牛乳噴いていただけて嬉しいです🥛✨
シリアス寄りの世界観だからこそ、ああいう「緊張感ぶち壊しの一文」を差し込むのが好きでして(笑)
博士周りも含め、ツッコミ不在だと本当に大惨事になる人達ばかりなので、永遠にはこれからも頑張ってもらおうと思います😆
素敵なコメント、本当にありがとうございました!
楽しんでいただけたのが伝わってきて、とても嬉しかったです🌸
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これを見過ごしている学校、その周りにいて冷やかしている生徒たち。
どしようもなくこわい。
こんなところにいたら、正常な判断なんてできないよ…梅ちゃん。
にげること、何か、策を立てた方がいいかも(´;ω;`)
でも、仕返しもあるだろうからな。こいうのは、本当に根深いから。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
今回の教室は、愛羅個人の悪意というより、「空気」と「絆」が暴力として機能してしまっている状態を書きたかったので、怖いと感じていただけたのなら、こんな言い方へんですけれど嬉しいです!
誰か一人だけが異常なのではなく、止めない人、笑ってしまう人、見て見ぬふりをする人、空気を優先してしまう人……。
そういう周囲が揃ってしまうことで、梅子や優の正常な判断力まで削られていってしまって
だからこそ、「逃げた方がいい」「でも簡単には逃げられない」という葛藤も、まさに梅子達が抱えている苦しさそのものだと思います。
この辺りはかなり重く苦しい章ではあるけれど、梅子にとっても物語全体にとっても、とても大切な場面なので、気分のいいものじゃないのに読んでいただけて報われています。
本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍰☕
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
どちらも痛々しい。
大丈夫でしょうか?いや、大丈夫じゃないですね(´;ω;`)
永遠と瑠璃乃もすごく心配ですが、梅ちゃんが…
梅ちゃんの普通がもう、どうにかしたいです。
まだ、苦しい場面ですが、頑張って応援したいです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
永遠と瑠璃乃、それぞれがお互いを想うあまりに、かえって傷付け合ってしまっている状態なので、見ていて本当に痛々しいですよね……😥
そして梅子もまた、「普通になりたい」と願っているのに、その“普通”そのものに傷付けられてしまっていて……。
この辺りは書いていて、自分でもかなり胸が苦しくなる場面でした。
だからこそ、「梅ちゃんの普通をどうにかしたい」と感じていただけたことが、とても嬉しかったです!
今はまだ苦しい時間が続きますが、彼女達なりに前へ進こうともがいているので、ぜひ最後まで見守っていただけたら幸いです!
温かい応援、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
完結はお疲れ様でした。
エピローグ、とても楽しく、クスッとなりながら読ませていただきました。
同時に読み終わりの寂しさもありましたが、牛河さんの物語に出会えた幸運を噛み締めているところです。
牛河さんの魅力はユーモアとシリアスのバランスと、幅広く手が届く卓越した文章力だと思います。
今後のますますの飛躍とご活躍を心より願っておりますね。
素敵な物語をつむいでくださいましてありがとうございました。
作者からの返信
照春さま、ここまで物語を見届けてくださって、本当にありがとうございました!!
エピローグ、クスッと楽しんでいただけて嬉しいです😊
最後は「いつもどおり」の温かさと、みんなが笑い合える時間を描きたくて、ああいう空気感になりました!
同時に寂しさも感じていただけたとのことで、筆者としてはそれだけこの物語やキャラクター達を大切に想っていただけたのだなと、胸が熱くなりました!
そして、作品レビューまで書いてくださったこと、本当に励みになっていますm(_ _)m✨️
ユーモアとシリアスのバランス、文章についてのお言葉も、すごく嬉しかったです! 本当に目頭が熱くなるぐらいで……🥲
『ほのかたらう僕らは普通になれない』という作品は、自分にとってもとても大切な物語になりました。
そんな作品を、照春さまに読んでいただけたことを幸せに思います!
こちらこそ、素敵な感想をたくさん届けてくださって、本当にありがとうございました!
また次の物語でも、お会いできたら嬉しいです😊
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
学園生活に移ると!
これは楽しみすぎる!
作者からの返信
次回予告まで読んでくださり、ありがとうございます!
はい! 通ってみるようです!
でも、こんな作風ですので、学園アオハルものにはならないようで(´-﹏-`;)
第37話 今でいいへの応援コメント
「瑠璃乃ちゃんの目が覚める時には、今より少しだけでも笑っていようと思う」
永遠くんのその心意気が、本当に素敵だな~。
っていうか、そうですよね💦
瑠璃乃ちゃんだけでなく、永遠くんにも大きな負荷がかかっているのですよね。それを感じさせないように振る舞っていたんだな……瑠璃乃ちゃんを優先して😢
「今の瑠璃乃ちゃんが良いと言ったのは自分。その責任は取りたい。」 永遠くんの歳で、ここまで言える子って貴重だと思います。
でも、外見が抜群に可愛いから緊張はするって素直に話すところが可愛らしい💓
最初は明るく振る舞おうとしていた永遠くんだけれど、やっぱり取り繕うことはできなくて。辛かったと弱音をこぼせる場所があるのは、良いことだと思います。それでも相手を責めないように、言葉を選んで言う永遠くん、いい子。
一緒に胸を痛めてくれる、博士、弥生さん、それに瑠璃乃ちゃんだって。ここにいる人達は、みんな本当に暖かくて素敵だなって思います。
小さくて、暖かな幸せが、永遠くんの中に積もって。
少しずつでもそれが積み重なれば、大きな希望と癒し、そして信頼になる。
今でいい。そう言えるのは、もちろん瑠璃乃ちゃんのおかげもあるけれど、永遠くんの今までの行動や選択があったからこその結果でもあると思いますよ。
今日が怖くて辛くても、瑠璃乃ちゃんが傍にいてくれるなら明日はきっと楽しくなると、そんなふうに思えること、本当に良かったです。そして、2人にも感謝を伝える永遠くん。
涙を流す博士、こちらもつられちゃいますって……( ;∀;)
永遠くんからこう言われて、嬉しくないわけないですよね!!
博士と弥生さんが差し出した飲み物、永遠くんにとってはありがた迷惑……😅
いつもは助け船を出してくれる弥生さんも、この時ばかりは……(笑)
どんなアイスが出てくるのかと思ったら、砂糖水氷。永遠くんの好物でしたか、よかったよかった(笑)
永遠くん、梅子ちゃんのために何かしようとしているのでしょうか…?
彼、どんどんかっこよくなって目が離せないし、私も置いていかれないように頑張らないと、と思わせてくれます。(もうすでに置いていかれてる可能性が⁉)
p.s.
近況ノートで、お返事は大丈夫とおっしゃってくださったのですが、読んだことと感謝についてはここで伝えさせてくださいね。ありがとうございます!✨
こちらこそ、いつも牛河さまの素敵なお言葉に救われておりますよ。私なんかが、少しでも牛河さまの心を軽くできていたなら幸いです。
支倉の解釈についても、牛河さまと同じ意見で嬉しいです!( *´艸`)
ドラマについても、とても共感しました!! これからも楽しみに視聴したいと思います(≧∇≦) 私はアニメばかりで、ドラマはほとんど観ないので、オススメを教えていただけてありがたかったです!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
永遠の心意気を褒めてくださり、ありがとうございます!
それに永遠へかかる負荷に注目していただけたのが本当に嬉しいです🥲 そうなんです! 瑠璃乃も永遠も、二人とも頑張っていて。どちらの方が貢献している~っていうのはなくて、どちらも精一杯を頑張っていて。だから、そこを分かっていただけたのが嬉しいです(≧∀≦)/✨️
治せない病気を患ってしまったり、ひきこもってしまってからは、とにかく彼は後ろめたくて、本当の自分を押し殺していたんだと思うんです。でも、本当の彼は、実は義理人情に厚いところがあるようで。それを瑠璃乃と出会って影響で少しずつ取り戻していっているのかもしれませんヾ(*´∀`*)
そんな子を可愛いと言ってくださり、ありがとうございます! 永遠の耳に届くと熱暴走してしまうといけないので、私が代わりにお礼を言いますね(*´艸`*)
おっしゃる通りだと思います! 弱音を吐き出せる場所、素を出せる場所って必要ですよね! そんな場所に自分達を選んでくれたことが博士も弥生も嬉しくてたまらないようで。永遠と瑠璃乃だけじゃなく、博士たちまで素敵と言ってくださり、本当にありがとうございます(≧∀≦)/✨✨✨
言葉を選んでいる永遠に注目していただけたことにも大感謝です! 彼、言葉に傷付けられてきた子なので、言葉の持つ重みを知っているから、その辺りは慎重になっているようで(´;ω;`)
そんな永遠の足跡というか生き方を肯定してくだり、感激です! 何て言いますか、彼の今まで取ってきた選択が間違いじゃないんだよと肯定していただけたみたいで本当に嬉しいです!。・゚・(ノ∀`)・゚・。
一人じゃ無理でも、瑠璃乃となら明日は今日より良い日なる。鳴宮さまのおっしゃってくださった通りで、そんなふうに考えられるようになったこと自体が、とんでもなく喜ばしいことなんじゃないかなって思います!
博士につられて泣いてくださってありがとうございます(´;ω;`)ウッ… そうなんです! 博士、永遠にこんなふうに言ってもらったら、ちょちょぎれるほど泣けちゃったと思います😭
本当にありがた迷惑だと思います(;´Д`)
粗茶が絡むと、弥生さんもとたんにポンコツになってしまうので、粗茶が出てきたら永遠にとっては詰んだ……ってなると思います(;´∀`)
そして……すみません!! 砂糖水氷のところ、盛大な誤字です💦
とりあえず完成させておこうと思って、目印に砂糖水氷と書いておいて、後で「すいかミルク」に置き換えるつもりだったんです💦 それを直したつもりになっていて……鳴宮さまに言っていただくまで気付くことができずにいました! すみません、ですのでそこは直させていただきますねm(_ _)m💦
本当に本当に、細かく読んでいただけて感謝です!!!
はい! 永遠、初めてできた自分と同じ境遇の友達のために、何かしたくて。とある決意を固めているところのようです。でも、それは彼にとってもの凄く大きな選択を強いることなってしまうようで……。
そんな彼をかっこいいだなんて言っていただけて感無量です!
あとあと、置いて行かれるなんて絶対にないですからね! きっと彼はどこまでいっても垢抜けないし、歩く速さも鳴宮さまの半分ぐらいしかなさそうですもの(*´艸`*)
p.s.
近況ノートのこと、ご丁寧にありがとうございます!
そんなそんな! もったいないお言葉すぎて恐縮してしまいます💦 こちらこそ本当に、いつもいつも鳴宮さまのお心遣いに癒やしと励みをいただいています! どれだけ荒んだ心を晴らしていただいたかと……(´;ω;`)ブワッ
漫画やアニメの話題や、「ひとりじめマイヒーロー」の解釈を語り合うの、もの凄く楽しいですし、本当に感謝ばかりです! 宝物の時間ですもの(๑•̀ㅂ•́)و✧
ドラマのお話にもお付き合いしてくださり、心からお礼をお伝えしたいです! 私、アニメもドラマも好きです。でも、ドラマって一時間ありますし、客観的に言ってアニメよりテンポが悪いところもあると思うんです。単純にアニメの倍の時間を割かないといけませんし。それなのに観ていただけたのが、もの凄くありがたかったですm(_ _)m✨
ですので、本当の本当に、いつもありがとうございますね(≧∀≦)/✨🍊🌸
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
完結おめでとう御座います!
まさかエピローグに笑い要素があるとは笑
お疲れ様でした!!
作者からの返信
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
明確なハッピーエンドにしたくて、大好きな小ネタを敷き詰めてしまいました(;´∀`)
第92話 スーパーダーリンの条件への応援コメント
もはやその顔は何十の仮面で覆われてる気がしますね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四月一日、どこまでが本音でどこまでが仮面なのか、本当に掴みづらい人ですよね😅
第89話 舞台で踊るは愚者の姫への応援コメント
牛河かさねさん、こんにちは。
「生き延びた快感と加害者を憎むこと」のみを認識する愛羅の状態は、なかなかキツいものがありそうですね。
そして父とのやり取りでの愛羅のしたたかさの描写から父の手が出る流れと、恐怖の感情を思い出すも、やはり愛羅の状態では長続きせず。
なかなか切実です。
生きていること自体が罰になる……
現代にもどことなく通じそうな、重みのある言葉ですね。
父としても大臣としても立場を追いやられる電話の後のラストの悲鳴…
ボロボロの精神状態で日本刀なんか持って…だ、だいじょうぶ?
これは気になる締め方ですね、お見事でございます。
作者からの返信
照春さま、こんばんは!
今回も丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございます! 励みになります✨️
愛羅は「恐怖」や「反省」ではなく、怒りと加害者への執着だけが強化されてしまっている状態なので、ある意味で普通に苦しむより危うい状態になっていますよね💦
父との場面も、あの父親なりに娘を愛してはいて。
だからこそ、「自分の娘がやったこと」を理解した瞬間に、一気に崩れていく形になりました。
「生きていること自体が罰になる」という四月一日の言葉も、この作品の価値観や世界観がかなり強く出ている部分だったので、そこを拾っていただけて嬉しかったです!
そして最後の悲鳴と日本刀……。
あの状態で武器を持って駆け出してしまう時点で、もうかなり危ないですよね💦
次回も色々な意味で大きく動く回になりますので、楽しんでいただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
こんばんは☆
今回もとっても読み応えがあってラブラブでほっこりしてしまいました(≧∀≦)
>瑠璃乃の目から光がスッと消えた。 「ッダメです! はい、ダメですっ! わたしは反対の意をひょうめいします‼」 ロケットより速く瑠璃乃が挙手する。
ここの下りなんて特に最高ですね🎶
永遠くんのこと大好きすぎる♡♡♡
作者からの返信
こんばんは!
今回も読んでいただきありがとうございます✨
ラブラブでほっこりと言っていただけて嬉しいです(≧▽≦)
瑠璃乃、完全に「永遠はわたしの!」状態になってましたよね(笑)
あの、目から光が消えて即座に挙手の流れは、書いていて私も楽しかった場面なので、最高と言っていただけてニヤニヤしてしまいました♪
加藍&梅子兄妹も含め、少しずつ「家族みたいな空気」が出来ていく感じを書きたかったので、ほっこりしていただけて本当に嬉しかったです✨
ただ、とりあえずコメディ回は今回で終わりで、次からシリアス回になってしまいます(´-﹏-`;)
編集済
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
コメント失礼します。
まず前話の梅子さんの様子は、とても胸を打つものがありました。
強さを獲得していく梅子の姿は、本当にたくましいです。
だからこそ、子供のように泣きじゃくる姿もかわいらしい。
今回は静けさが漂う中でも、そこにある激しい動きがひしと伝わってきました。
瑠璃乃の緊張と呼吸が届いてくるかのようでした。
丁寧でこまやかで詩的で、とてもすばらしい描写でしたね。
対話より状況描写によるこの回は、深くじっくり読み入るものでした。
そしてこれにて第四章が終幕。
読後感が心地よかったです。
最後の章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
前話の梅子の姿にも触れていただけて、とても嬉しいです!
強くなろうと頑張っているからこそ、ああして子供みたいに泣ける瞬間が、私自身すごく愛おしく感じていましたので本当に🥲
そして今回、瑠璃乃の呼吸や緊張感まで感じ取っていただけたこと、本当にありがたいです!
この回は会話を減らして、「風」「跳躍」「呼吸」「間」みたいな感覚そのものを文章で伝えたいと思いながら書いていたので、「静けさの中の激しさ」と受け取っていただけて、とても救われる思いでした!
銀髪の少女も含め、この第四章では「強さ」と「優しさ」の形を色々な角度から描きたかったので、読後感を心地よいと言っていただけたのが本当に嬉しいです!!
ここまで見届けてくださって、ありがとうございます!
最後の章も、皆の想いがちゃんと繋がっていく物語と受け取っていただけたら幸いですm(_ _)m✨️🍊🌸
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
博士のくびれを見つめる永遠くんが、何だかシュールで面白かったです😂
それにしても、博士の難しいお話を久しぶりに耳にすると、実家に帰ってきたような謎の安心感が感じられました(笑) いや正直、理解はあんまりできてないのですが………すみません!💦
弥生さんがそれにブレーキをかけて、分かりやすく説明し直してくれるのも、お決まりになってきましたね( *´艸`) それにしても、最初から弥生さんが説明するのではなく、一旦は博士に任せるところが、我が子を見守るお母さん…みたいな?
「あの子が人一倍がんばって動けてしまうから起こる自然な反応」
→この表現、素敵です。瑠璃乃ちゃんの優しさと、頑張りすぎてしまう部分を決して否定していなくて。以前コメントで、瑠璃乃ちゃんは無理をしすぎてしまうところがあるから、強制的に眠りにつくみたいな感じになるのはいいことだと言ったと思うのですが、まさに弥生さんがおっしゃってくださったことを、私も言いたかったのです!(`・ω・´)(笑) 弥生さんのような語彙力を身につけたいです…😓
永遠くん、優しい子😢
心配性がクセになっているのも、あまりにも早い即答に逆に不安になってしまうのも、永遠くんらしくて、彼の優しさゆえのことだと思うんです。
瑠璃乃ちゃんが倒れてしまった原因が、嬉しくて楽しくて、ついつい動きすぎちゃった結果だって思うと、とっても微笑ましくて。でも、いつだって永遠くんの前では笑顔を絶やさない彼女だけれど、身体は大きな負担を抱えていて、すごくエネルギーを消費してるんだなって考えると、こういう子を全力で守りたいなって思わされました。(もちろん、永遠くんのせいだとか責任だとか、そういう意味ではありませんよ!!)
瑠璃乃ちゃんって、本当に愛おしい子です。みんなに愛されるのが、すごくよく分かります。
素敵なお話に、とっても胸が温かくなりました( *´艸`)
つまり、永遠くんが嬉しい感情になると、瑠璃乃ちゃんは自分自身の嬉しいという気持ちに永遠くんの嬉しいがプラスされて、二倍になるということですよね。素敵!! ただ、裏を返せば、負の感情も同じように二倍になってしまう…?ということでしょうか。もしそうだとしたら、いいことばかりではありませんね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!!
すごく励みになります✨
際立ったスタイルって、きっと性別を超えて見ちゃうと思うんです!
博士なんて、エヴァンゲリ○ンみたいな体型らしいですし、永遠も目を奪われたのかなって! でも、おっしゃる通りでシュールすぎますね(;´∀`)
博士のお経みたいな説明を実家に帰ってきた安心感だなんて言ってくださり、嬉しくて感無量です! これが博士の博士っぽさのあるアイデンティティーなので本当に嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
や、それっぽいことを早口で言ってて鬱陶しいな~ぐらいの反応が正しい楽しみ方(?)ですので、理解なんて二の次でOKです(๑•̀ㅂ•́)و✧
博士がお経を読んで、弥生さんの噛み砕く。この流れを、お決まりと言っていただけたのも嬉しいです! 長いこと読んでくださっている鳴宮さまにそう言っていただけるとお墨付きをもらえたようで本当に(*´∀`*)/
鳴宮さまのおっしゃっていること、あながち間違ってないと思うんです! 弥生さんの経歴はとりあえず置いておくとしても、彼女は博士のことを世話の焼ける子供か弟のように感じている……のかも!?
表現を褒めてくださり、ありがとうございます✨
以前に鳴宮さまに言っていただいたコメントを読んだとき、少しビックリしたんです。あぁ……この方は本当に瑠璃乃を思い遣ってくださってるんだな……って! こんな言い方へんかもしれないけれど、だから鳴宮さまも弥生さんと同じように優しい考え方をしてくださったのかなって思いました! 感謝ばかりですm(_ _)m✨
永遠を優しいと言ってくださってありがとうございます(´;ω;`)ウッ…
鳴宮さまが褒めてくださった通りだと思うんです。それに以前に挙げてくださった綾女さんの言葉「由希くんの優しさや弱さは尊いものだ」。私もこの台詞、すごく好きで。他人に顔を窺ってばかりで気疲れしてしまうのだって、弱さでもあるけれど、確かに美点でもあると思って。だから、彼に寄り添ってくださる鳴宮さまに、そう言っていただけたのが、永遠も私も報われる思いです(≧▽≦)/✨️
それにいつも瑠璃乃にもたくさん寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!!
この子も利他的というか、どうしても永遠のことを優先しちゃうから、自分の負担は後回しで、自分の限界なんて度外視で。だから電源が落ちるように、突然ストンと気を失ってしまって😥
そんなふうに頑張っている瑠璃乃を全力で守りたいだなって、本当にありがとうございます! こんなに愛していただけて、瑠璃乃はもちろん、私まで涙が出るほど嬉しいです(´Д⊂グスン ありがとうございますね!!!
はい! 鳴宮さまの解釈で合っています👍
本当に素敵なことですよね♪ 理想的な関係に見えます!
でも、本当に鳴宮さまのおっしゃる通りなんです! 鋭すぎてビックリでしたΣ(゚Д゚)
これはまだ提示できてない設定なのですが、永遠への害意や敵意を、永遠と瑠璃乃で分かち合うようにしても、その処理を担当する瑠璃乃への負荷がやっぱり大きくて、それが原因で……みたいなシリアスな課題が出ちゃうんです(´-﹏-`;)
でも、これも二人で乗り越えるはずですので、どうかご安心をば(๑•̀ㅂ•́)و✨️
p.s.
「ひとりじめボーイフレンド」、健介さんが3日続けて休んでる支倉さんのところへ駆け出すところまで読みました! 正広さんも康介さんもナイスアシストって熱くなりました!
早く読了して、感想をお伝えしたくて堪りません(*´艸`*)
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
次回は学園生活編ですね!そして三角関係ラブコメ!?(きっと違う)
瑠璃乃ちゃん、好きな言葉は脚気検査ってなんでやねん、とツッコんでしまいました(笑)
ともあれ、完結お疲れ様でした。次回作も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
次回予告まで、ありがとうございます!
学園生活編……どうなるんでしょう(*´艸`*)(笑)
永遠としては入学初日から情緒がジェットコースター状態ですが、瑠璃乃も含めて、また新しい関係性が始まっていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
……と言いつつ、学校編はビターエンドになっちゃいそうです(´-﹏-`;)
「好きな言葉は脚気検査」は、私も書きながら「なんで!?」って思ってました(;´∀`)
でも瑠璃乃、たぶん真顔で「なんか好き!」って言うと思います💦
改めまして、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました!
次回作でも、また笑ったりハラハラしたりしていただけるよう頑張ります😊
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
遅ればせながら読了しました。完結お疲れ様でした!
何はともあれ、加藍さんが戻ってきてくれてよかったです。このエピローグは笑いながら読ませていただきました。
彼らがこんな日常をずっと過ごせたらいいのにと、願わずにいられません。
世界の謎も深まり、次回作も楽しみです!
作者からの返信
読了、本当にありがとうございました!
そして最後まで見届けていただけて、とても嬉しいです!!
エピローグは、ここまで色々なものを背負ってきた子達だからこそ、「笑ってご飯を囲める日常」を全力で描いてあげたい気持ちで書いていました。
なので、笑いながら読んでいただけたというお言葉が、本当にありがたかったです(≧▽≦)/✨️
加藍も、戻ってこれました!
ただ生還したというだけじゃなく、梅子達のいる日常へ帰ってこられた。
だからこそ、あのわちゃわちゃした空気を書いている時間は私としてもすごく幸せでした!
「こんな日常をずっと過ごせたらいいのに」というお言葉にも胸が熱くなりました🥲
きっと彼らも、同じ願いを抱きながら生きているんだと思います。
そして、世界の謎にも触れてくださってありがとうございます!
まだ語られていない部分もたくさんあるので、次回作でも楽しんでいただけるよう頑張りますね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
最後まで、本当にありがとうございました!
月代さまに読んでいただけて、光栄で、凄く幸せでしたm(_ _)m✨️🍊🌸
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
胸が痛いです。
どうしてこんなことができるのか。
人の心がなさすぎる。
なんとかやり返せないものか。
すみません。憤り過ぎて、言葉が出てきません。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
読んでいて本当に気分が悪いですよね……。
青維さまの優しさゆえ、梅子や優の痛みを誠実に受け止めてくださっているのが伝わってきて、私も胸が締め付けられました。
この場面は、空気や絆が暴力へ変わってしまう怖さを書きたかった部分でもありまして。
誰か一人の悪意だけではなく、止めないこと、笑ってしまうこと、合わせてしまうこと……そういう集団の空気が、人を追い詰めてしまうことがあると……。
だからこそ、「どうしてこんなことができるのか」という怒りを感じていただけたことが、筆者として、とてもありがたかったです。
そして、こんな苦しい場面でも読んでくださって、本当にありがとうございます。
正直、いくら物語のためとはいえ、気分が悪くなるに決まっているエピソードなので、読んでいただくのが不安でした。
それなのに、こうして読んでいただけて、コメントしていただけて感謝に堪えません。
みんなにとって、この先も簡単な道ではありませんが、最後まで見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
瑠璃乃ちゃんが倒れたのは、調脳能力の酷使によってエルイオンが枯渇しかけたからなんですね。
でも、永遠くんは悪くないと思います。
四月一日さんに圧をかけられ、永遠くんなりに必死に、瑠璃乃ちゃんを失わない方法を考えたんですよね。
でも、それは間違っていた、ということですよね……。
ウメちゃんも、非常に心配です。
愛羅ちゃんがもう、本当に嫌で。
大人から見ると、たかが学校の教室でなにをいきがっているんだろう、そう思うほど滑稽な子ですが、あの教室のなかにいる子たちにとってはそうではない。
学生にとって、学校が、教室が、世界のすべてになることがあるんですよね……。
なんとかウメちゃんと優ちゃんを守って、救ってあげたいです。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で誠実なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
本当に、ひとつひとつ丁寧に受け止めてくださっていて、とても胸に響きました。
永遠は、瑠璃乃を傷つけたくてああなったわけではなくて、むしろ「失いたくない」「嫌われたくない」という恐れから、自分なりに必死に答えを探した結果だったと思うんです。
だからこそ、彼の優しさが間違った方向へ噛み合ってしまったことが、余計に苦しいのだと思います。
そして、愛羅の描写についても、まさにおっしゃる通りで……。
大人の視点から見れば、教室という狭い世界の出来事に見えるかもしれません。
でも、学生にとっては、その狭い世界こそが人生のほとんどを占めてしまうことがあって……。
だからこそ、そこから向けられる悪意や孤立は、とても残酷で……。
「なんとか守ってあげたい」と思っていただけたこと、本当に嬉しいです!
梅子も優も、そして永遠も瑠璃乃も、それぞれ不器用ながら必死に生きている子達なので、最後まで見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
ああ、やっぱりΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
危惧していた事態が…
永遠の変化、出てますものね。
これ、本当に大丈夫だろうか…投げた石があまりに大きいから
水に波紋どころか荒波立ててしまったような(´;ω;`)
でも、でも、なんとか、なんとかきっと…二人なら…
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
ずっと永遠の変化を気にかけながら見守ってくださっていたからこそ、この瞬間の瑠璃乃の違和感や恐怖も、一緒に感じ取っていただけたのかなと思いました(´;ω;`)ウッ…
永遠は決して冷たくなったわけではなく、むしろ「優しくあろう」とした結果だと思うんです。
でも、その優しさが、自分を消して尽くすことに傾き始めてしまったて……。
瑠璃乃は、たくさん受け入れてもらえて幸せだったはずなのに、だからこそ気づいてしまったんだと思います。
「これは、自分が好きになった永遠じゃない」って。
「投げた石が波紋どころか荒波になってしまった」という表現、本当にその通りだなと思いました。
それでも最後に「二人なら」と信じてくださって、本当にありがとうございます!!
この先、二人がどう向き合っていくのか、見届けていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
つ・い・て・る……!?
ご馳走様でした(笑)
十分わかっていたつもりでしたが、改めて思い知らされました。
御作は神であると!(≧∀≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
ええ……それは一応、永遠も男の子ですし(;´∀`)
ついてないと……ねえ?😆
こんな、お下品な展開なのに神認定ありがとうございます!
凄く光栄です(*´艸`*)
編集済
第35話 サウダージへの応援コメント
確かに…。そういう意味では、教室は安全とも言えるのですか。
でも加藍さんはきっと………そう思っていたら、自分に言い聞かせるようにとの文を見て、ああそうだよねって思いました。監視の目があるからと言って、傷つけられないわけではない。愛羅ちゃん達は、色々と術を知っている。でもそれをわざわざ梅子ちゃんに言って不安にさせるのは絶対に違くて。きっと加藍さんは、すごく複雑な感情でいながらも、梅子ちゃんを前向きにするために言葉をかけたんだろうなと想像しました。
梅子ちゃんが感じていた強い光は、決して誰かを輝かせるためのものではなく。
そして加藍さんの温もりは、毛布のような安心と優しさで包み込んでくれて。
光と黒が、普段使われるような意味と真逆で表現されていて、感心しました…!
静かだけれど、確実に温もりを感じるような描写がすごく胸に刺さって、涙がこぼれそうになったので、慌てて天井を向いて何とかおさえこみました(∀`*ゞ)エヘヘ まあ、なんだかんんだいつも泣いちゃってますけどね😅
梅子ちゃんの問いに答える加藍さんの温かさと、安心感が半端ないっす…( ;∀;)
パンケーキ!! ふわふわで、生クリームたっぷりのやつですよね?🤤 美味しそう…。
見えた、見えました…! パンケーキを頬張る梅子ちゃんと優さん、それを眺める加藍さん。そしていつもの神社で夕焼けを見ながらおしゃべりをする二人+加藍さん。そんな未来の姿が、私には見えましたぞ…!!👀
背伸びする必要なんてない。ありのままの梅子ちゃんが魅力的で素敵ということですね( *´艸`)
しかし加藍さん、何かとんでもないこと考えてます…? 梅子ちゃんのためとは言え、自分一人で抱え込まないでね…?
ただ、いつもの穏やかな表情が崩れた加藍さんを想像して、少しだけ口角が上がってしまった私をどうかお許しください<(_ _)>(笑)
あと、意地悪な加藍さんも好きです( *´艸`)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨
加藍の気持ちを。ものすごく深く理解してくださり、寄り添っていただけて、ものすごく嬉しいです! ありがとうございますm(_ _)m
本当におっしゃる通りなんです。梅子を尊重するからこそ、学校に乗り込むなんてできない。だから安全だと言い聞かせるしかできなくて。梅子にも自分にも。これしかできないから、加藍はきっと苦しかったと思います。
そんな彼の苦悩を理解していただけて、心から感謝ですm(_ _)m✨
光と黒の表現を褒めていただけて感激です!
梅子も永遠も普通ではないことに苦しんでいるので、そこに強すぎる光は苦痛になりそうとも思いまして。
永遠にとって瑠璃乃は眩しいけれど温かい光。じゃあ梅子にとって加藍は?って考えていたら、闇を抱えていながらも梅子を照らす心地いい闇の中の光……みたいに表現したくて。
ちょっと凝りすぎたかもと反省していたのですが、鳴宮さまに肯定していただけたので自信になりました! ありがとうございますね✨✨
それに涙がこぼれそうだっただんなて最大級の賞賛をありがとうございます!! 私こそ嬉しくて涙が。゚(゚´Д`゚)゚。
鳴宮さまの感情を揺さぶることができていたのなら、本当に報われます。ありがとうございます!!
加藍、実は最愛や大切な人のためなら、尖りすぎた思考をしてしまう人なんです。でも、その愛情だけは本物で、そんな人達を照らす強いけれど温かくて心地いい光で照らしたいと心から思っている人でもあって。そんな彼を安心感半端ないって言ってもらえて感無量です! 加藍も穏やかに頬笑んじゃいます(●´ω`●)
そうですそうです! 生クリームたっぷりで、おしゃれな都会のカフェで出してくれそうなやつです! それを加藍は梅子と優に振る舞いたいみたいで。
鳴宮さまが見てくださった光景、私が言っちゃっていいのか分からないのですが、思い浮かべたら凄く尊いですね……(T^T)
楽しそうに笑いながら美味しい美味しいって頬張って。そんな二人を見守って笑顔を浮かべる加藍……凄く素敵すぎる景色です!
いつでもそんな景色をセッティングできる未来、絶対に実現できますので、見守っていただけると嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
そうなんです! 背伸びしてこそ成長もあるけれど、無理する必要はなくて。張りつめがちな梅子には、もっとゆるりと自然体でいてもらいたいと願ってる加藍です(。>﹏<。)
そして……おっしゃる通りなんです💦
加藍は梅子のために、恐ろしいプランを想定してしまっているようで……。この加藍のプランが実行されてしまってからが、今作のキーポイントになっておりますm(_ _)m
……口角が上がったと聞いて、「分かる!!!」と思ってしまう私も大概だと思いました💦
清廉潔白な白馬の王子様なヒーローが好きだし、憧れるんです。
でも、同じぐらい、世界平和より私だけを優先してくれる少し闇があるキャラにも惹かれちゃって(;´∀`) そんなキャラに意地悪されたい気持ちもあるんです(*´艸`*)
だから鳴宮さまのお気持ち、よく分かります(๑•̀ㅂ•́)و✨️
p.s.
近況ノート読みました!
鳴宮さまの優しさと熱意に溢れた素敵な文章、いつもいつも、読んでいるだけで幸せな気分になれます(≧▽≦)/
お言葉に甘えてしまうのですが、また一巻ずつ読み終えたら、感想をお伝えに伺いますね!
本当に、こうやって語れて私も幸せです!!
時系列で言うと、「ひとりじめボーイフレンド」を先に読んだほうがいいような気がするので、そちらを4巻を読む前に制覇しようと思います✨
第4話 ペアペアルックへの応援コメント
なんだろ?プロローグで重さに覚悟きめて読みだしたら、重厚なSFからの激しいラブコミュニケーション()に翻弄されているところです。
これはすごい!(続きが気になる)
作者からの返信
読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
楽しんでいただけたようで光栄です!
拙作、テーマが重いんです💦
でも、重苦しいだけじゃダメですし、コメディも大好きなので、メリハリがつくように頑張りました!
それなのに続きが気になると言っていただけて凄く嬉しいです!
中盤から、現実に即したSF色が強くなってくるのですが、気に入っていただけたら幸いですm(_ _)m🌸
第89話 舞台で踊るは愚者の姫への応援コメント
愛羅さん自身も、周りも、報いを受けてますね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
愛羅という人格を作り出してしまったのは彼女だけの責任とは限りませんし💦
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
学校へ戻れない自分を責めるのではなく、別の場所で役割を得て生き直そうとする姿が丁寧に描かれている。「逃げるところからのスタートだったかもしれない」という言葉が、弱さを認めたうえで前へ進む強さになっていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
梅子は「普通に戻れなかった」子ではあるのですが、だからといって人生そのものを諦めたわけではなくて
「逃げるところからのスタートだったかもしれない」という言葉には、本人の悔しさも情けなさも全部入っているようです。
でも、その弱さを否定せず抱えたまま、それでも別の場所で生き直したいと思えたことが、彼女なりの強さなのかなと思っています。
誰かにとっての「普通」に戻ることだけが救いじゃなく、自分が息を出来る場所を見つけることもまた、大切な再出発なんだと描けていたなら嬉しいです✨️
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
うう、無理に心が変化した気がしてならない。
けど、頑張ってますね。永遠君。
ただ、大丈夫かな…瑠璃乃の無邪気さが、いえ。
大丈夫だ太と信じたい。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです☺️
瑠璃乃は本当に幸せそうなんですよね。
永遠が受け容れてくれることが嬉しくて嬉しくて、もっともっとってなってしまう感じで。
だからこそ、読んでいて微笑ましい反面、どこか不安になる……という感覚を抱いていただけて嬉しいです!
永遠自身も、決して悪意で変わったわけではなくて。
ただ、その頑張り方が本当に健全なのかどうかは、まさにこの先の大事な部分なんです。
瑠璃乃の無邪気さは、救いでもあり、同時に危うさにもなり得て……。
それでも、この二人がどう向き合っていくのか、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
なんだか悪い人ではないんですね。いや、言葉きつかったけど。
永遠君があれを耐えてるのがすごい。
私ならどうしたろうなあ。うう。
しかし、こういうことが事情であったのなら、ちょっと嫌いになれません><;
ですが、やっぱりこわい。。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
まさに、その「嫌いになれないけど怖い」という感覚は、四月一日という人物を書く上で、とても大事にしている部分なんです!
彼は善意や理想を本気で信じて動いてきた人なんです。でも現実も思い知っていて……。
永遠に向けた言葉も、ある意味では期待や願いが混ざっているのですが、受け取る側からすると、やっぱりとても重くて、怖いですよね💦
だからこそ、永遠があの場で受けた衝撃は本当に大きかったと思います😿
それでも、この人にもこの人なりの痛みや後悔があるんだと感じ取っていただけたこと、作者としてすごく嬉しかったです!
そして「怖い」と感じていただけたのも、すごく自然な感覚だと思います!
四月一日は、優しさと厳しさを同時に抱えた人なので(。>﹏<。)
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
いじめって本当に逃げる思考が無くなりますよね。
できるとしたら、閉じこもるくらい。
他に行くことを考えられなくなってしまう。
自分も昔、いじめられていたことあったので、少し、気持ちわかります。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
ご自身のご経験も重なる部分があったとのこと、そう感じながら読んでいただけたこと、とても重く受け止めています。
いじめの中にいると、視野がどんどん狭くなってしまう感覚や、逃げるという選択肢すら見えなくなる感覚は、梅子や優も同じ部分もあると思います。
だからこそ、共感していただけたことは嬉しい反面、無理をさせてしまっていないか少し心配にもなりました。
この先、どうしても苦しい展開も出てきますが、ただ苦しさだけを描くのではなく、二人にとって意味のあるものになるように丁寧に書きました。
もししんどくなったときは、どうか無理をなさらず、ご自身のペースで見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍰☕🌸
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
このまま、きよらかな親友でいてほしいです。
とても大切な、大事な人であってほしい(´;ω;`)
なにか起こらないか、こわくてこわくて。
ただ、ふたりのきずなを信じたいです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
二人のことをそんなふうに想っていただけて、とても嬉しいです!
梅子と優の関係は、きっとお互いにとって本当に大切なもので、簡単に言葉にできるようなものではないのかもしれません。
だからこそ、不安に感じてくださる気持ちもすごく分かりますし、その気持ちごと受け取っていただけていることがありがたいですm(_ _)m
この先、何も起こらないとは言えませんが、二人の絆がどういう形であっても、大切なものであり続けるように描きました☺️
どうかこれからも、二人のことを見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
瑠璃乃ちゃん、幸せそうにお風呂を楽しんでますね。
本当に可愛い♪
ですが、永遠くんの変化に気が付いたんですね。
当然ですよね。
瑠璃乃ちゃんは永遠くんのことが大好きなんですから。
そのことが影響してるのでしょうか。
瑠璃乃ちゃんになにがあったのか。
心配です!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
お風呂のやり取り、楽しんでいただけて嬉しいです!
瑠璃乃の無邪気さも褒めていただけて、ありがたいです(≧▽≦)/✨️
そして、おっしゃる通り、永遠の変化には瑠璃乃も気付いてしまいました。
あれだけ近くにいて、想っているからこそ見えてしまう違和感だったのだと思います。
その違和感が何なのか、そして瑠璃乃に起きたことの意味も、この先で明らかになります!
心配していただけて、とてもありがたいです!
引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
瑠璃乃ちゃんの無邪気さは、本当に癒されます。
オアシスですね。
けれど、それを受け入れる永遠くんは。
その変化に心が痛んでしまいます。
四月一日社長に言われて、変わったんですよね。
こんなに変わるほど、永遠くんにとってはショックだったんだと思うと……。
まるでお母さんかお父さんのような対応をしている永遠くん。
瑠璃乃ちゃんは、今は甘えを全面的に受け入れられ喜んでいますが、果たしてこのままでいいのでしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
瑠璃乃の無邪気さを癒しとして受け取っていただけて、とても嬉しいです!
この子を愛していただけて本当に🥲
その一方で、永遠の変化に痛みを感じてくださったことも、すごく伝わってきました。
おっしゃる通り、四月一日とのやり取りが永遠に与えた影響は小さくなくて、あの変化には理由があります。
「このままでいいのか」という視点は本当に大切で、まさに物語の核に触れている部分です! 青維さまは本当に慧眼だと思いました!
すぐに答えが出るものではありませんが、二人がどう向き合っていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
どうして、待った再会なのに、こうも心がざわつくのか。
どうしても、嫌な予感しかなくて。
でも、穏やかであってほしいです(´;ω;`)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
楽しみにしていた再会なのに、不安が混じってしまう感じ……すごく分かります。
きっとそれだけ、二人が背負ってきた時間が重いのかなって思うんです🥲
「穏やかであってほしい」というお気持ち、とてもありがたく受け取っています!
この再会がどういう形になるのか、最後まで見届けていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第34話 着替えない強さへの応援コメント
泣いてばかり、そんなことありません!!
だって、落ち込むだけの自分で終わりたくない、前に進みたいと思っているじゃないですか。
そして、すぐにひとり反省会を始める梅子ちゃんは立派です。その裏に、親友を大切に想う気持ちがあるんだろうなと分かります。
加藍さんの対応への、梅子ちゃんの複雑な感情がとても共感できました。
嬉しいのに情けない、この葛藤ってどうしてもつきまといますよね…😓
それでも、加藍さんがすごいです…。小さな肯定の積み重ねだったり、梅子ちゃんの意図も全部分かってるんだなぁと思うと、胸がきゅっとなりました。言葉の端々から優しさと愛が伝わってきます。
初谷さん、梅子ちゃんにとって大切な存在。もちろん助けたいですよね。
そしてそのためには、1人で学校に行かなければいけない。私も加藍さんと同様、梅子ちゃんを1人で行かせたくなんてないです。私も常に梅子ちゃんの傍にいたいです。(←?)
でもそれじゃ意味がないんですよね。それに行かなければ、初谷さんがどうなるか分からない。
学校に行くのは怖い、初谷さんを助けられるか分からない、初谷さんから学校を取り上げてしまうかもしれない。そんな風に不安な要素の方が大きいだろうけれど、梅子ちゃんに助けに行かないという選択肢はないんだと確信しました。
「慰めだけでは傷つく。現実だけでは折れてしまう。その間に言葉を置くことは難しい。」
→この表現、好きです。
加藍さんのおっしゃる通り、愛羅ちゃん達もある種弱い子ではありますよね。というか、人間誰しも弱い部分があると思います。(偏見かもしれませんが…) その弱さを認められるかどうか、その違いなのかなぁ。でも、自分の弱さを認めるのって怖いですよね。だからって他人にあたるのは絶対にダメですけど…。
加藍さんの沸々とした怒りが伝わってきました。彼、相当オコですね(# ゚Д゚) まあ、あんなことがあって怒らないわけないんですが。梅子ちゃんの前では、必死に穏やかでいようとしているのが想像できますが、きっと内心では……😱
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
梅子に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!
前に進みたい。落ち込んでも、そのために一人反省会を繰り広げる彼女の姿勢を肯定していただけて感無量です🥲
梅子に代わって、私からお礼をば。本当の本当にありがとうございますm(_ _)m✨
おっしゃる通りです! 優しくてくれるのは嬉しいし、ありがたい。けれど同時に、優しくされたぶんだけ申し訳なくなってきて、慰められてるのが情けなくなってきて……。この葛藤はどうしようもないですよね💦
加藍にも寄り添ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m🍊
彼は本当は、梅子を抱きしめて頭を撫でて優しい言葉で包んであげたいはずなんです。でも、それだけじゃ梅子を救えない、支えられないって分かっているから、あえて距離をとって見守っているっていうか。
そんな彼の優しさの在り方を理解していただけて感激です(´;ω;`)ウッ…
はい、梅子は初谷を助けたくて、そのために心を痛めています……。
小さい頃からの友達で、こういう状態になってからでも味方でいつづけてくれた大親友。恩返しの意味もあるのかもしれません。
そんな頑張ろうとしている梅子の傍にいたいだなんて言っていただけて、冗談じゃなく嬉しいです(≧∀≦)/✨ や、本当に冗談じゃなく、梅子だって嬉しいはずです(๑•̀ㅂ•́)و✧
でも、おっしゃる通り、それじゃダメっぽくて💦 彼女達にとっての日常に、ハルジオンの在宅職を入れるなっていう愛羅の要求は私も腹が立ちます!
でも、もちろん愛羅が悪いに決まっているけれど、梅子と初谷で決めた自分達の学校生活を貫こうとしている二人の願いも、ある意味、呪いのように作用してしまっているんじゃないかとも思っていて😥
鳴宮さまの言うとおり、梅子には助けに行かないという選択肢はないけれど、傷付かないでいられる保証もなくて……可哀想です😿
表現を褒めていただけて光栄で嬉しいです!
ときに詩的な表現が出てくる鳴宮作品の作者さまである鳴宮さまに、こういう細かいところを褒めていただけるの、めちゃめちゃ嬉しいです(≧∀≦)/✨✨✨
……こういうのがパッと書く度に思いつけばいいのですが、ネタ帳から引っ張ってきたのは秘密です(;´∀`)
私もそうだと思うんです。愛羅も弱いと思います。我が強くて、自分以外の意見を受けとる器が足りてない。人ひとりができることには限界があるのに、こんなスタンスだといつか破綻しちゃうから、他人を認めることができないなら、結果的に弱いということになるんじゃないかなって思って……。
おっしゃる通りで、人は誰だって弱い部分を持ってると思います。認めるのは怖いですし、受け容れられない人だっているけれど、そこで他人に当たるのは絶対にダメですよね(´-﹏-`;)
愛羅が、そんなふうに自分を省みられる日がくればいいのですが……。
加藍の内なる怒りを察していただけて感謝です!
そうなんです! もう激オコです!! もう鳴宮さまのおっしゃる通りすぎで、ハラワタが煮えくり返ってる状態を抑えている状態でして😰
今作は、この加藍が梅子を想うが故にくだす決断がカギになっていく感じです!
……本当に、世界平和より梅子優先の人なので、彼のとった選択は……って感じです(゚A゚;)ゴクリ
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
フォルティスさんに憧れて「黒くなりたい」と言うの、可愛いですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてレビューまで、本当にありがとうございます!
とても励みになりました!!
瑠璃乃なりに「永遠に見てもらいたい」「ちょっと大人っぽくなりたい」と頑張った結果が、あの「黒くなりたい」でした(笑)
フォルティスへの憧れがだいぶ素直に出ていて、書いていて楽しかったです😊
ここからの瑠璃乃の変化も、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🌸
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
め、目をつけらてしまったんですね…
梅ちゃん、なんて不憫すぎる。
学校という中は広いようで狭い、檻のように…
自分は思っていたりします。
それは一緒に過ごす人で、感じなくなるけれど。
もし、梅ちゃんのように…
そうなると、一秒一分が、とても長く、閉鎖的で
苦しくなる(´;ω;`)
梅ちゃん、強いです。もう、じゅうぶんに。
でも、相手がすごく感じ悪すぎて…心配です。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かいコメントありがとうございます!
すごく励みになります✨️
学校が「広いようで狭い檻」という表現、すごく胸に刺さりました!
まさに梅子にとっては、あの頃そういう場所になってしまったんだと思います……。
梅子のことを「もう十分に強い」と言っていただけて、とても嬉しいです!
確かにおっしゃる通り、折れそうになりながらも前を向こうとする強さを持っていると思うんです。
相手の不穏さも含めて、この先どうなっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
第4話 ペアペアルックへの応援コメント
展開が衝撃的で(笑)
博士のあかん感がとってもコミカルで笑ってしまいました^ ^
事故ちゅー←いやいや、そーくるか!?
ってなりました^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事故ちゅー、まさかの方向から来ましたよね(*´艸`*)
書いてる側も「どうしてこうなった?」と思いながら、でも止められませんでした😆
博士は、油断するとすぐこんな方向に突っ走ってしまうので……あかん感が出てしまいます(笑)
コミカルな回として楽しんでいただけて嬉しいです✨️
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
こんにちは☆
瑠璃乃ちゃんの「もっと食べていいですか?」は彼女らしくてとてもホッコリしますね🎶
ただ、その食欲おばけを知らなかったことは迂闊でしたね(笑)
作者からの返信
こんにちは✨️
ホッコリしていただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️
でも、おっしゃる通り、大食いタレントになれるような底なし食欲は、大惨事を招いちゃいましたね(;´∀`)
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
いきなり倒れたら、いつだってビックリするし、心臓止まるかと思いますよね。永遠くんの心情を考えたら、私までドキドキしちゃいました😱
そして、分かります~~( ;∀;)
電話とか、お店で店員さんとコミュニケーションを取るとか、本当の本当に苦手で…😅(笑)
永遠くん、端末を取るときに足を攣ったりしないだろうかと、変な心配をしてしまいました(笑)
あと、お母さんも突然の出来事に、心配でたまらなくなっているのではないかと……。
なるほど。確かに、瑠璃乃ちゃんが普通の病院に行って色々と調べられたら、厄介ですよね🤔 永遠くん、パニックになっていただろうに、冷静に考えられていて偉いです。私だったら、電話かけちゃってたと思います(;゚Д゚)
永遠くんの怖い想像に、博士が登場してきて笑いました(笑) 永遠くんの中で、そういう存在ですぐに思いつくのが博士なんだろうな~と(笑)
博士―――――!!!(笑)
話数的には久しぶりの登場だけれど、絶妙に決まってなくて、でもそこが博士らしいなって面白かったです🤣 そして、瑠璃乃ちゃんを大切に想う気持ちは本当に真っ直ぐで信頼できる大人だなぁと思います。
あと、相変わらず弥生さんの安心感!!( *´艸`)
博士ならびに永遠くん。瑠璃乃ちゃんを抱き上げられなかったのですね😅 彼女が眠っているときでよかったかな…?
弥生さんが軽々抱き上げるものだから、あれ、二人の力があまり強くないだけ…?と思いつつ、他の方のコメント返信を見てビックリ!Σ(゚Д゚) これは……仕方ないですよ。というか、弥生さんはどうなってるんだ……。
瑠璃乃ちゃん、とりあえず寝たら回復する感じでしょうか? これは、無理をしすぎると強制的に眠りにつくみたいな感じになっているということですか? もしそうだとしたら、ある意味いいことなのではないかと思います。(瑠璃乃ちゃんは無理をしすぎるところがあると思うので…。) やばい状況とかだったら焦りますけどね(笑)
↑の疑問について、もしすでに出てきていて、私の記憶がないだけとかだったら、大変申し訳ないです<(_ _)>
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
いつも永遠に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます🥲
分かっていただけて嬉しいです! そうなんです! いきなり人が倒れたらビックリしますよね⁉ ましてやノミの心臓の永遠なら血の気が引くだろうし💦
知らない人と話すのだって人一倍勇気がいるだろうし……。
私も、今は大丈夫とは言えないけれど、特に昔は大の恥ずかしがり屋だったので、鳴宮さまに完全同意です! 某アイス屋さんで、フレーバーを伝えるときも失敗したらどうしようって心臓バックバクでした💦 妹のために気を張っていたけれど、永遠に負けず劣らず心臓スモールサイズでした( ;∀;)
……今でもお店で注文決まったときに、店員さんを「すみません!」って呼ぶの、気づいてもらえなかったらどうしようって心配になって苦手ですし(;´∀`)
端末とるとき、たしかに永遠なら足攣りそうですよね(笑)
私、そういう小ネタ大好きなので、いっぱい入れたいんです! でも、やりすぎたら、しつこいとお叱り受けそうで……。けど、鳴宮さまに後押しいただいたので、めげずに入れようと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
そしてお母さん! そうなんです! こんなこと言われちゃったら心配で心配でしかたなかったはずです! 本分では言及できるすき間がなかったのですが、帰ってから瑠璃乃と二人で「大丈夫だったよ~」って報告している場面を想像していただけると嬉しいです(*´艸`*)
瑠璃乃なんですが、はい、永遠の中では、彼女がレントゲンとかでどう映るのか想像がつかないから、変な想像ばっかりしちゃって。もしかして解剖されちゃったらどうしようって怖くなってしまったようです(´-﹏-`;)
でも、こんなときに脳内劇場に出てきたマッドサイエンティストが博士だなんて、博士がちょっと可哀想ですよね(;´∀`)
久しぶりの博士の登場を楽しんでいただけて何よりです! 博士の個性というか、そんな彼を“らしい”と言っていただけて凄く嬉しいです😆
頼りないし、情けないし、細長いし、すぐ泣くしで、結構ダメなところの多い大人ですけれど、まさに鳴宮さまのおっしゃってくださった通り、深い愛情と優しさだけは本物なので、そこを認めていただけたのも、とっても嬉しいです(≧∀≦)/✨✨✨
弥生さんも安心感があると言っていただけて、本当に嬉しくて(*´ω`*)/✨️
永遠も博士も抱き上げられませんでした🙀
たしかに瑠璃乃の体重があれなのもあります。けど、ここにいる男性陣は、5キロのお米の袋を10秒持ち上げておくのがやっとな方達なので、一般的な女性が倒れていても、お姫様抱っこはできないと思いますΣ(´∀`;)
だからたぶん、鳴宮さまのおっしゃる通り、瑠璃乃が眠ってるときでよかったと思うんです。博士はともかく、永遠が自分を持ち上げられないのを前にしたら、理由はまだ分からなくても、言いようのない恥ずかしさが抱いてしまうと思うんです。だから永遠には早くムキムキになってもらわないと(ちがう⁉)
瑠璃乃を心配してくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
鳴宮さまの優しさに感謝ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
はい! もう人間の体を手に入れたに等しい状態ですので、今回もお腹空きすぎてダウン……みたいな状態です! ですので、きちんと栄養補給して、よく寝たら完全復活します!
そして、コメントを読んで、改めて鳴宮さまは瑠璃乃の理解者だなって目頭が熱くなりました(´;ω;`)ウッ…
いえ、倒れたのがある意味いいことだなんて、このコメントは、彼女を心から心配していないとできないと思うので、本当に嬉しくて……。
本当にその通りだと思います。最愛のためだったら、命尽きるまで……ってなっちゃう子だと思うので、強制シャットダウン機能みたいなものが働いて、むしろよかったまでありますよね!
こんなに瑠璃乃を思ってくださる鳴宮さまに、彼女に代わってお礼を言わせてください! 本当の本当にありがとうございますねm(_ _)m✨🍊🌸
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
覇王の戦いお疲れ様でした!
加藍さんボロボロ……
そして謎の少女!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の戦闘は、瑠璃乃の「今の状態」でどこまで戦えるかが一つのポイントでもありました。
その上で、加藍の状況や、あの場の流れがどう繋がっているのかも含めて描いています。
そして銀髪の少女……登場は短いですが、あの“迷い”の描写には意味を持たせています。
今後に繋がる部分なので、ぜひ引き続き見ていただけたら嬉しいです!
編集済
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
うう、やはりいいたりない。
どうしてなら、四月一日が瑠璃乃と共に立てない、
他のものが立てないのか。
どうして永遠なのか、四月一日は考えた方がいい。
ただ、お話して満足なのか。
どうしてそういう力なのか、考えて、弱さは優しさへ。
けっして、中途半端でもない、傷つきやすいのは相手を思う強さが強いから。
と、いいたい。
卵焼き、おいしそうです。
ごめんなさい、ちょっとつらくなってきました。
四月一日さん、好きになれません。
けど、永遠を応援したから、読みます!
頑張ってほしい…
言われっぱなしじゃない、あのやろうをへし折ってほしい。
あの絶対的な強さを。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!!
ここまで感情を揺さぶられてくださっているのが伝わってきて、本当に嬉しいですm(_ _)m
「どうして永遠なのか」「選んだ側の責任ではないのか」という視点、まさに大事なところで、読んでいてくださっているからこその言葉だと感じました。
そして、四月一日に対して抱かれた感情も、とても自然なものだと思います。
好きになれない、受け入れられない……それでいいと思っています。
ただ、この場面で見えている四月一日は、彼の一面でしかないのも確かで……。
何故ああいう言葉を選ぶのか、何を背負っているのかも含めて、少しずつ見えてくる形にしています。
それと同時に、永遠がこのままで終わる物語ではありません。
蒼埜さまが応援してくださるから、そんな訳ありません!
そこはどうか安心して見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️
「あのやろうをへし折ってほしい」という気持ちも含めて、しっかり受け取っています(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第45話 わきまえろよへの応援コメント
正しいようで、極端すぎてこの人、敵作りそうな人ですね。
ここまで貫いてるから上にいるのかもしれないですが。
まとめあげる人ってこれでいいのだろうか。
正論だけ振りかざせばいいわけではない。
と、前にネットで見ました。
それは人をつぶしてしまうからだと。
四月一日さん、
永遠君をただの道具としてしか見てないんだなってちょっと思ってしまいました。
これっていいの?
最低限か、この人とは話が合わないなあ。
すみません。
言ってることはきっと、正しいのでしょう。
なら、選ぶ相手間違えたのではって思います。
はじめに、貴方たちが。
弱さは優しさがあるからだと私は思うから。
その永遠を選んだ時点で、貴方たちが間違っていて、永遠を責めるのは
ちょっと腑に落ちない。
ああ、また感情論です。ごめんなさい。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
ここまで真っ直ぐに受け取ってくださって、本当に嬉しいですm(_ _)m
仰る通りで、四月一日の言っていることは、正しい側面もあるけれど、かなり極端で、人を傷つけかねない危うさを持っていると思います。
そして、「選んだ側の責任では?」という視点も、とても大事な指摘だと感じました。
この場面は、正しさと正しさがぶつかっている状態でもあって、どちらかが一方的に正しいとは言い切れない構造にしています。
四月一日が本当に永遠をどう見ているのか。
ただ切り捨てているのか、それとも別の意図があるのか……。
感情を動かしていただけたこと、本当にありがたいです(≧▽≦)/✨️
第44話 豹変する空への応援コメント
クソガキ…初対面の人に言うのもどうかと思います。
クソオヤジと返したくなりますが…
いえ。
他人だからいえるけど、あれですね。
言葉は狂気・言霊ということ、わかって暴言を吐いているのか。
と、言いたくなるのです(`・ω・´)
あ、すみません、つい熱く。うううう。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
そこまで感情を動かしていただけて、とても嬉しいです。
おっしゃる通り、あの言葉は軽く投げていいものではないですし、受け取る側によってはただの暴力にもなり得るものだと思います😿
四月一日自身も、言葉の重さや影響を理解した上で、あえてあの言い方を選んでいます。だからこそ、あの瞬間は、優しさとは別のものが前に出ています。
その言葉が何を壊して、何を残すのか。
そして永遠がどう受け取るのかも含めて、この先を見ていただけたら嬉しいですm(_ _)m
熱くなっていただけたの、本当にありがたいですm(_ _)m🌸
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
うううう、心構えの前の景色と言いますか…
すごくおやじギャクさえ、寒いを通り越してこわい。
この先の言葉が待つかと思うと。
まあ、言わなきゃいけない立場だからなのかなあと思うんですが。
それなりに、相手への心が育って、受けれるなら大丈夫ですが…
出なければただのむち打ちにならないか、心配です(´;ω;`)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️✨️
そこに不安を感じていただけたの、すごく嬉しいです!
四月一日って、ああいう軽い空気を出しつつ、言うときはちゃんと言うタイプなので、その落差がちょっと怖くて💦
このあと確かにキツいことは言うんですが、決して「折るため」ではなくて、「向き合うため」に言ってるんです。
ただ、それが優しさとして届くかどうかは別問題なので……そこも含めて見ていただけたら嬉しいですm(_ _)m🌸
第86話 見よ、覇王は帰るへの応援コメント
難は逃れましたが、まだ終わりじゃない……
ひとまずお疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、終わりじゃなくて……。
ですが一区切り!
労いのお言葉、ありがとうございました(≧▽≦)/✨️
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
なるほど。
四月一日さんは、今の現状は予想したものと違ったんですね。
人間は、普通ではないものを排除する。
少数派を受け入れられない。
それが、今の状態ということですか。
望むと望まざるにかかわらず、それが現実なら、それを理解してその上に立つしかない。
それが、永遠くんに向けた言葉の真意だったんですね。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!
とっても嬉しいです✨️
ここまで読み取っていただけてすごく嬉しいです!
おっしゃる通り、四月一日は理想と現実のズレをしっかり理解したうえで動いている人物だと思います。
ただ、永遠にだけ少し厳しすぎるのは、実はそれだけじゃない理由があって……。
瑠璃乃との関係性も含めて、どうしてそうなっているのか、早く明かせればいいのですが💦
このあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
現実でもいじめ問題は深刻です。
これだけのことをして、いじめ、のひと言で片付けるのが間違っているのではないかと思います。
子どもだから、未成年だから、罪を問わない。
いじめる側は、それらをわかってしている。
明確な悪意がある。
それが、許されていいわけはないんですよね。
個人的には、いじめを受けているなら学校なんて行かなくていいと言いたいです。
学校なんて、他にいくらでもあるんだから、転校したらいい。
でも、子どもの視野では、それが思いつかないんですよね……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
本当に、その通りだなと思いながら読ませていただきました🙂↕️
実は身近で似たようなケースを見てきたこともあって、「学校から離れる」ことが救いになる場面があるのもすごく分かるんです。
ただ一方で、学校ってその子にとっての青春そのものでもあったりして、簡単に切り離せない部分もあって。
しかも現実だと、その後の進路とかで見えない壁があったりして、どの選択も簡単じゃないなと感じています。
今の時代でも、偏差値や学校の格、通学していた子と通信の子の間に見えない線を引く人はいますし、進路や就職の場面で不利に働くことも、残念ながらまだ多くあって……
逃げてもいいと伝えることの責任を負える人も、実際少ないですし😿
梅子や優は、まさにその中で不器用に踏ん張っている状態なので、そういう部分も含めて見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第42話 残り香は、殺されなかったへの応援コメント
永遠の直感、すごい。
というか…四月一日さんは本当に何を言うか
身構えてしまいます(出てくると
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!励みになります✨️
なんでしょう……もしかしたら永遠、第六感もあるかもしれませんね(*´艸`*)
四月一日、実は永遠に対して、彼の心が抉れてしまうようなことを言います(´-﹏-`;)
必要なことなのですが、書いていて私まで少し辛い場面でもあって……。
どうかそれでも、蒼埜さまにお付き合いいただけると嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃん…これきっと、お母さんも「おつかいなんて頼まなければ…」と思ってるかもしれないですね…。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!
凄く励みになります✨️
そう感じていただけるの、凄く分かります……。
あの場にいた家族それぞれが、きっと自分なりの後悔や「もしも」を抱えていると思うんです。
作中では多くを語っていませんが、そういった部分も含めて想像していただけたことが、とてもありがたいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第32話 寄り添う二人、零れ落ちる一歩への応援コメント
永遠くん、そんなことないよ~~( ;∀;)
助けようとしてくれてたよ。何もできなかったなんてことはないよ。
って言うのは簡単だけれど……永遠くんは、何もできなかった自分として責めてしまうんだろうなって思いました。
それでも私は、以前の彼ならできなかったであろう、あの行動を褒めたいし、誇りに思っていいと思います。
そのうえで、梅子ちゃんのことが気になるのは当然ですね。
瑠璃乃ちゃん…😢
永遠くんの前では背伸びをして、無理にでも明るく振る舞おうとする。そして、健気に声をかけ続ける。永遠くんの生返事が、これまた辛かったです…。
「今日は楽しかった。」 瑠璃乃ちゃんとたくさん遊んで、新しい友人もできて、とても楽しかった……で終わるはずだったのに。最後の最後に爆弾投下されて(# ゚Д゚)
永遠くんも瑠璃乃ちゃんも、とても繊細で綺麗で、そして壊れやすい心をしているなと思いました。でも、そんな二人が美しいです。きっと、梅子ちゃんと加藍さんも。
「支えてくれるかな?」
この言葉が出てくること、そして瑠璃乃ちゃんを頼るようになったのって、やっぱり永遠くんの成長だと思います。自分は一人じゃない。そして、二人ならきっと……って思っている証拠ですよね。
そんな永遠くんが私は、大人っぽくてかっこよく見えるのです( *´艸`)
後半は、また二人の温かい雰囲気が戻ってきてほっとしたのもつかの間、瑠璃乃ちゃんが倒れた…! あれ、以前も倒れたことありませんでしたっけ🤔 お腹すきすぎて…とか? お疲れ…かな?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり。暖かくて素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
いつも永遠に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!!
おっしゃる通り、永遠は青くて未成熟で、潔癖なところがあるから、どうやったって自分を責めちゃうと思うんです。でも、こんなふうに彼の背中を押してくれるみたいに肯定してくれる鳴宮さまに、こんなお言葉を贈られたら、もうそれだけで報われてると思います!
以前にできなかったこと、それを褒めていただけるだけで、永遠はたぶん泣いてしまいます(T^T)
瑠璃乃にも寄り添っていただけて、もうですね、毎回同じことしか言えないけれれど、こんなにもこの二人を肯定していただけて、胸が熱くなるし、ほわっと胸いっぱいになります。゚(゚´Д`゚)゚。
本当に、自分達にできることを精一杯やりながら暮らしている何の罪もない彼ら。それなのにその平穏を壊しに来る彼女が私も憎いです。
そんな目に遭ったからこそ、瑠璃乃は気丈に振る舞って。そんな彼女の頑張りを、いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🌸
そして「支えてくれるかな?」。この台詞に着目していただけて感激です✨
主人公らしくないし、見る人にとってはイラッとするかもしれないけれど、これが彼らの在り方だと思って、こういう言い回しを選びました。一人じゃなにもできない。けど二人なら。だから頼ることを否定しない。そんな意味を込めて。
ですので、それを否定することなく、永遠の成長と捉えていただけて、大人っぽいだなんて言っていただけたのが最高に嬉しいです! ありがとうございますね(≧∀≦)/✨✨✨
永遠だけじゃなく、瑠璃乃が実は繊細な心を持っているのを見通していただけたのもビックリ&嬉しくて!
そうなんです。特殊な存在だから、確かに強いけれど、傷付かない訳じゃ絶対にないし、傷が度重なればいつかは壊れて……。そんなこともあるかもしれません💦
そして、はい、瑠璃乃はいっぱい倒れますよね💦 こんな言い方あれですけれど、覚えていていただけて感激です!
何と言いますか、もともとは永遠に生み出された訳じゃない子なので、いろいろな不備も出る感じかもしれません(´ε`;)ウーン…
倒れるのがお家芸みたいに、今作でもあと一度倒れるけれど、どうか見守っていただけると嬉しいです(;´∀`)
第2話 僕らの説明書への応援コメント
すごい! めちゃくちゃしっかりしたSF!
かなり好きです。
そしてやっぱり背景が重かったですね……すでにいくつものドラマをふたりで乗り越えてきたらしい重みがあります。
それでいて、ここから新たに関係を育んでいくドラマが始まりそうな雰囲気にワクワクしてます。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
SF設定の部分、かなり試行錯誤しながら組んだところなので、そう言っていただけて本当に嬉しいです(≧▽≦)/
おっしゃる通り、二人はすでにいろいろなものを乗り越えてきた状態から始まっているので、その重みも感じていただけてありがたいです!
そのうえで、ここから改めて関係を築いていく過程を大切に描いていきたいと思っています。
これからの展開も、ワクワクしながら見守っていただけたら嬉しいです!
……ですがこの物語、かなりスロースターターなので、飽きられてしまわないか心配です😓
第85話 くぐもった迷いなど捨て、バベルの階段をあがれへの応援コメント
2人の思いが重なり更なる力へ、とても胸熱!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、二人の想いが重なる瞬間を一番大事に書いたシーンなので、胸熱と感じていただけて本当に嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
瑠璃乃と梅ちゃん、とっても仲良しで面白かったです(≧∀≦)
かっこかわいいは確かに( )が付いてるみたいですね(笑)
ラストのさけび声みたいなのはお腹の音でしたか(^_^;)緊急事態じゃなくてよかったです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃と梅子、あの距離感を楽しんでいただけて嬉しいです😊
「かっこかわいい」は本人にとってはなかなか受け入れ難い評価みたいです(笑)
でも周りから見るとどうしても…という温度差も含めて書いていて楽しい部分です。
そしてあの雄叫び、まさかのお腹でした🤣
本人はわりと深刻なのがまた困りものです(笑)
引き続きこの賑やかな関係も見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第84話 終末を告げた光への応援コメント
まさしくチートレベルの武装、攻略手段が思いつきません😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、そうですよね💦
地球上でブラックホールのジェットが出てくるなんて、どう戦えばいいんでしょう(T^T)
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
コメント失礼します。
あらすじを読んで重い作品かと覚悟してきましたが、意外と明るいノリに救われました。
ヒロインの背景はかなりヘビーですね、でも負けずに前を向いて進んでくれそうな気がしています。
ゆっくりにはなりますが読ませて頂きます、よろしくお願いします。
作者からの返信
足を運んで読んでくださり、こうしてコメントまでありがとうございます!
すごく励みになります✨️
明るいノリの部分で少しでも読みやすく感じていただけたなら嬉しいです!
ヒロインの背景は、おっしゃる通り、かなり重たいのですが、そのぶん、これからの変化や選択がより意味のあるものになっていくように願いながら書きました。
少しずつ雰囲気も変わっていくと思いますので、よければゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!
ありがとうございましたm(_ _)m🌸
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
一番大事なのは、思い遣りや心配り――良い言葉ですね。現実の世の中でも、こんなふうに考えてくれる人が増えると良いのですが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
素敵な受け取り方をしていただけて、とても嬉しいです!
思い遣りや心配りは、この作品の中でも大切なテーマの一つなので、そう感じていただけたことが励みになります!
ただ、この言葉を語る人物自身も含めて、決して単純なものではないので……彼の側面が顔を出したとき、五五五さまにどう思われるか心配です😓
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
謝罪、感謝、罪悪感、安心などの複数の感情が同時に噴き出し、豊かな情景になっている。特に「メールの内容に学校の気配がない」という気遣いの描写が、優の優しさを強く印象づけていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
複数の感情が重なるシーンなので、そう感じ取っていただけてとても嬉しいです!
「学校の気配がない」という部分は、優なりの精一杯の思いやりとして意識して書いたところだったので、そこに触れていただけたのが特にありがたいです!
この二人の関係はまだ少し複雑な部分も抱えていますが、これからどう変わっていくのかも見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
加藍さん、本当は追いかけたくてたまらないでしょうに…。梅子ちゃんの意思を汲んで…( ;∀;)
永遠くんの行動が立派すぎます。行かないと後悔する、自分を責め続けてしまう、そんな自分を変えたくて、梅子ちゃんを助けに行くために足を動かす。永遠くんの大きな背中を見た気がします。
ふぅ……しんどい…(笑)←褒め言葉です
愛羅ちゃん、永遠くんにも容赦ないですね。自分が上の立場だと気づいているからこその、余裕な態度。完全に油断しています。
「この店のゴミって、立って歩いてしゃべるんだ!」
→ このセリフ、私まで酸欠になりそうでした(;^ω^)
いくら覚悟していても、傷つくものは傷つくんですよ!!
しかも、年下となると余計に、尊厳を傷つけられる気持ちだと思います。
でもそれはきっと、永遠くんも察していたはず。にもかかわらず、梅子ちゃんのために、自分のために来てくれたこと、それ自体が評価されるべきことだと思います。
しかし、今回の愛羅ちゃんは、何となく年相応な中学生の女の子に見えました。(いい意味でも悪い意味でも) 発言とか行動とか。だからこそ、永遠くんや瑠璃乃ちゃん、梅子ちゃんの大人な対応が際立っているなって、個人的には思いました。
あと、アイスの好みは同じなのかな?って考えてしまって、少しだけ仲良くなれた世界線を想像してしまいました。みんな辛い思いをしているのに、すみません(-_-;)
屋上、乗り物、手首、これで想像できてしまうのが苦しいですね。明らかに一線を越えています。初谷さんが来なくなったら、またターゲットを変えるだけでしょうに。
瑠璃乃ちゃんを見て舌打ちをするのとか、あからさますぎますよね😅 嫉妬が前面に出すぎです…。
加藍さんが梅子ちゃんを抱きとめ、梅子ちゃんが泣くシーンは、涙腺崩壊しました😭
よく頑張ったね、みんな。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
加藍の気持ちに寄り添っていただけて嬉しいです! まさにおっしゃる通りです。でも、そうしたら梅子の意思を尊重できないからって……。
永遠を褒めていただけて感激です!
後悔しない生き方なんて格好いいけれど、なかなかできることじゃないですし。永遠は特に後悔ばかりで生きてきた子なので、これからはそうじゃない生き方がしたくて。だから梅子のために頑張ってみたのですが、相手が悪かったようで……。
でも、そんな永遠の背中を肯定してくださる鳴宮さまのような方がいるから、永遠も報われていると思います(`;ω;´) ありがとうございますm(_ _)m✨
「しんどい」と評してくださり、ありがとうございます(≧∀≦)/✨
フルバとか、ハードなエピソードでも受け容れて楽しめる度量をお持ちの鳴宮さまになら、ある意味、安心して読んでいただける気がしてホッとしています(;´∀`)
拙作でキツいエピソードのとき、受け容れられないので少し離脱しますという方もいたので、ちょっと載せておくこと自体にビクビクしていたので本当に💦
また、酸欠になりそうだなんて最上級の褒め言葉(ですよね⁉)もありがとうございます!! どれだけ憎ったらしい子を書けるかの挑戦だったので、私も報われています(*´艸`*)
本当にその通りです! 覚悟とか準備運動してても、痛いものは痛いし、傷がなくなる訳じゃないですもんね!
おっしゃる通り、年下に蔑まれるって尋常じゃなく自尊心を踏みにじられることだと思うんです。男子ならなおさらかなって。それでも、ここに出て行ったこと、永遠はたぶん後悔してないと思います。そんな永遠の勇気を認めていただけて感無量です! 本当にありがとうございますm(_ _)m✨
そして、愛羅のことが年相応の女子に見えたって言っていただけたのが凄く嬉しいです!!
生意気にも、そう映ったらいいなって思いながら書いていて。特別な才能があって、IQ激高だから精神年齢が高い子とかじゃなく、等身大の中学生女子として表現したいところがあって。
視野が狭くて、容姿を最大の価値基準にしてしまっている、自分より可愛い子は許せない子だからこそ、中身は未熟で未発達。幼いと言ってもよくて。ですので、それを見通していただけたのが嬉しいですし、鳴宮さまの作品を見る目は慧眼だと感じました(≧∀≦)/✨
アイス……はい、そんな世界線があればいいですよね……。
梅子も永遠も、愛羅が一言謝れば、それを受け容れて仲直りして、いっしょに笑顔で食べられると思うんです。そんな景色、私も書きたかったです。そんな景色を想像していただけたのが、ものすっごく嬉しいです(T^T) 本当にありがたいので、どうか謝らないでくださいでおま!
言葉に出さず、けど追い詰めていく。陰湿で執拗で、愛羅はどれだけ歪んでいるんでしょう。本当におっしゃる通り、愛羅の場合はきっと、自分より下み見られる子を探して、上であることを知らしめる言動を撒き散らすことに終始すると思います。終わりが見えませんよね💦
瑠璃乃への舌打ちを拾っていただけて感激です!
そうなんです! この瑠璃乃みたいな子への嫉妬が、今の歪んだ彼女のアイデンティティーで燃料みたいです😿
最後のシーン、泣いていただけて、こちらこそ感激です!!
短いけれど、加藍の在り方を表現したくて力を入れたシーンなので本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨✨✨
また、みんなを労っていただけたのが最高にありがたくって……(´;ω;`)ブワッ
何回も言ってしまいますけれど、鳴宮さまみたいに、みんなを見ていてくれている方の存在は、キャラと私にとって宝物です! 本当にいつもいつもありがとうございますねm(_ _)m✨🍊🌸
第41話 甘い嫉妬と冷えきった視線への応援コメント
永遠、そこは「瑠璃乃が作ったお弁当が食べたいっ」って、いうのが一番だよ!
うう、ちょっとおしい!
そして、焼きもちがおいしい(*ノωノ)
確実に瑠璃乃ちゃん、かわってきてますね。
無邪気さにプラスされていく感情の波。
これはすべて、永遠がもたらしてくれる。変えてくれる大事なものですね(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントありがとうございます!
励みになります✨️
たしかにそこは「お弁当が食べたい!」が正解でしたよね!(*´艸`*)
永遠らしいと言えばらしいんですが、ちょっと惜しかったですよね💦
瑠璃乃の変化も感じ取っていただけて嬉しいです!
無邪気さのまま感情が増えていくところは、書いていてもすごく大事にしている部分なので!
焼きもちも含めて、瑠璃乃の中で少しずつ感情が増えていく過程を感じてもらえて本当にありがたいです✨️
あの無邪気さに色が乗っていくのは、まさに永遠の影響ですね(*´ω`*)
この先も、甘さだけじゃない変化が出てくるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
こんばんは☆
1万度の熱にも耐えるとは凄さMAXですね🎶でも、アイロンはそこまで温度上がらないのでは(笑)
いえ、もしかしたら、特製のアイロンで最高温度は10万度!というのがあるのかもしれませんが!?
何に使うのかは秘密(笑)
作者からの返信
こんにちは🌟
コメントありがとうございます!
たしかにアイロンで1万度はとんでもないことになりそうですね🫢
特製アイロン説、ちょっと面白くて好きです😆
ちなみにあの数値は、それくらい極端な環境……たとえば太陽表面にかすっても耐えられるというイメージで書いていました(๑•̀ㅂ•́)و✧
ウメちゃんの安全性の説得力を出したかったので、そう感じていただけて嬉しいです✨️
第82話 だから、覇王は止まらないへの応援コメント
梅子さんの強さと迫力が半端ない!
見ててワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて凄く嬉しいです(≧▽≦)/✨️
もう、戦闘シーンは力を尽くして書いていたので本当に!
ワクワクすると言ってくださって、ありがとうございます!!
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
二人が、本当に親友なのを感じました。
とっても大切な友達。
これまでも大事にして、これからは少し形は変わるかもしれないけれど、それでも大事に思って。
友達って、そういうものですよね。
二人の友情が濁りなく綺麗でキラキラしていて、眩しいです。
読んでいて、心のなかに明かりが灯るような素敵な友情ですね。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m🍊
「形は変わっても大切であり続ける関係」として受け取っていただけたこと、とても嬉しいです!
まさにこのシーンは、離れることが終わりでじゃなく、それでも繋がり続けるための選択として描いていました!
一緒にいられない時間が増えても、想いまで薄れるわけではない。
むしろ、お互いを思うからこそ距離を選ぶ……そんな少し不器用で、でも確かな友情を描きたくて……。
「キラキラしていて眩しい」と感じていただけたのも、本当にありがたくて!
この二人の関係は綺麗なだけじゃなく、痛みや葛藤も抱えながら、それでも大切にし続けるものとして表現したかったので本当に嬉しいです!
心の中に明かりが灯るような物語と感じていただけたこと、筆者としてこれ以上ない喜びです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
ひょっとしてウメちゃんの戦闘服は、優ちゃんおすすめのアニメのキャラのコスプレのようなものでしょうか。
だとしたら、きっとその服を着ている時、ウメちゃんは優ちゃんに応援されているような気分だったでしょうね♪
そして優ちゃんも、なんて強くて優しい子でしょう!
ウメちゃんに寄り添い、信じて、ずっと友達でいてくれる。
簡単なことじゃないと思います。
優ちゃん自身も寂しくて、辛くなることもあると思います。
それでもずっと、ウメちゃんの友達でいてくれた。
なんていい子なんでしょう(/_;)
作者からの返信
いつも丁寧に読み取ってくださり、温かいコメントありがとうございます!
とても励みになります✨️
おっしゃる通り、ウメちゃんの戦闘服は優ちゃんが勧めてくれた作品のキャラクターをモチーフにしています✨
ただの「コスプレ」ではなくて、ウメちゃんにとっては、強くなりたい自分と、支えてくれた優ちゃんの想いを一緒に纏っているような存在かもしれないです。
なので、あの衣装を着ているときは、まさに青維さまの仰る通り、優ちゃんに背中を押してもらっているような感覚に近いと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして優についても、そんなふうに感じていただけてとても嬉しいです!
優自身も弱さや寂しさを抱えながら、それでも繋がり続けることを選び続けた子なので、その在り方を汲み取っていただけたことが何よりありがたいですm(_ _)m✨️
この二人の関係は、綺麗だけど不器用で、それでも確かに温かいものとして描いていきたいと思っています!
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第40話 地下2000メートルの空と透明にならない心への応援コメント
永遠、あ、相変わらずにおいが…いや、
しかしスカート(*ノωノ)
いいですねぇ、ふわってなります???
そこ、写真にとらせてほしいのですけど、
あと、自分的には脚フェチかも(やめろ
瑠璃乃ちゃんの太もも見たら、永遠に怒られてしまいすかね?!
ちょっと描きたくなってしまいました><;
ふわっとしたところ!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
とても励みになります✨️
永遠、鼻が凄くいいんです!
それだけなら炭治郎くんと肩を並べられるかも?
実は、2b8という疾患を患う人は、五感のどれかが鋭敏になってしまうことがありまして。それ由来かもしれません。
……ただ単ににおい好きなのも捨てきれないですけれども(*´艸`*)
なりますなります! スカートなります! ふわっと!
蒼埜さまが写真撮ってくれるって聞いたら、大喜びでポーズとると思います、瑠璃乃!
ですので、どんなポーズでもOKです(๑•̀ㅂ•́)و✧
どうぞ蒼埜さまのお好きなようにです(*ノω・*)テヘ
永遠なんですが、どこまでも自信がない子で、瑠璃乃のことだって恋人だなんて恐れ多くて言えませんし、彼女が誰かと仲良くしていても怒らないと思います!
むしろ、楽しそうにしてるところをみると喜ぶぐらいです!
ですので、蒼埜さまのお好きなようになさっていただけると嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
だいぶ遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます!(すみません……)
永遠くんが通学する姿にすごく成長を感じて、うるっと来ちゃいました。
一歩踏み出す事はとても勇気のいる事だと思うので、永遠くんはとんでもなくすごい事をしたのだと誇っていいですね!(^-^)
そして謎の少女!彼女、かなり気になる存在です!
次回作が待ち遠しいっ!d(^_^o)
作者からの返信
完結のお祝いのお言葉まで…とても嬉しいです! ありがとうございます!!
永遠の通学について触れていただけて、本当にありがたいです🥲
おっしゃる通り、彼にとっては、とても大きな決断で一歩でした。
そこを汲み取っていただけたこと、凄くありがたいですm(_ _)m✨️
そして謎の少女にも興味を持っていただけて嬉しいです!
さてさて、彼女はいったい誰なんでしょうね?(*´艸`*)
拙作の設定の中での最重要キャラクターになる感じです(๑•̀ㅂ•́)و✧
次回作が待ち遠しいだなんて、ありがたすぎるお言葉、本当にありがとうございました(´Д⊂グスン
次のカクヨムコンで発表できるように、頑張りますね٩(๑òωó๑)۶
改めまして、最後まで読んでくださり本当の本当にありがとうございました!!!
椎野さまに、幸多かれです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
最後がみんなで幸せに笑い合えてよかったです〜!
途中はもうどうしようもない、どうなっちゃうの⁉︎とハラハラしましたけれど最後は熱い戦いを経て一件落着ですね。
ウメちゃんも加藍さんも、優ちゃんも、もちろん永遠くんも瑠璃乃ちゃんもみんなの頑張りや思いが伝わる素敵なお話でした!
今回もたくさん楽しませていただいてありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!
途中の展開では、ご心配をおかけしてしまったかと思いますが、その分、ラストでみんなが笑い合える形に辿り着けたことを一緒に喜んでいただけて、これ以上ないご褒美です!
ウメちゃんや加藍、優ちゃん、そして永遠と瑠璃乃……それぞれが抱えていた想いや積み重ねを受け取っていただけたこと、とても励みになりました!
この物語は、苦しさと優しさの両方を抱えたお話でしたが、そのどちらも感じ取っていただけたのだと思うと、最後まで書き切ってよかったと心から思います!
それを素敵だなんて言っていただけて……(´;ω;`)ブワッ
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
椎野さまに読んでいただけて、本当に幸せでした(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第92話 スーパーダーリンの条件への応援コメント
加藍さんおかえりなさい!!!
戻って来てくれて本当良かったです!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです!
加藍、帰ってきました!
そんな彼の帰還を喜んでくださって、ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
たいへんなものを背負ってしまったけれど、梅子と加藍の道は、これでいいんだと思いたいです✨
第91話 次席の日常への応援コメント
弥生さん何者なの⁉︎疑惑が上がる回でした。
な、なんか難しい事してて、彼女の底が本当に計り知れない……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
弥生さん、何者なんでしょう(?_?)
博士がいなかったら今の世界の文明はなかったけれど、弥生さんがいなかったら世界がなかったかもしれない……そんな超重要キャラクターになっております(๑•̀ㅂ•́)و✧
……すみません、すっとぼけて(*´艸`*)
第81話 無力のままでは終われない。だから君は行くんだよへの応援コメント
エイオンベートもなかなか手強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
手強いやら、しつこいやらで、全部を出し切らないといけません(๑•̀ㅂ•́)و✧
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これはもう、殴り返しても正当防衛になるのでは?こういう手合いはきっと反撃したら黙るし!助けてあげたいです><
でもこんなことは現実のどこかでも起きてるのだろうし、今はネットも発達してるんだから、教室なんてなくして、全部オンライン授業でいいじゃん、と思ってしまいますね…
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
「殴り返しても正当防衛では?」と思ってしまうほどの理不尽さを受け取っていただけたこと、すごく嬉しいです!
書いている側としても、本当に助けてあげたくなる場面でした……。
ただ同時に、だからこそ簡単に「学校なんて行かなくていい」「全部オンラインでいい」とも言い切れない苦しさがあるようなんです。
今の時代でも、通学していた子と通信の子の間に見えない線を引く人はいますし、進路や就職の場面で不利に働くことも、残念ながらまだ多くあって😿
ウメちゃんや優ちゃんにとって学校は、授業を受ける場所というだけじゃなくて、行事も日常も含めた「青春」そのものでもあったので、だからこそ逃げたくなかったんだと思うんです。
そういう、逃げたほうが楽かもしれないのに、それでも手放したくないものがある痛みまで受け取っていただけたのなら、とっても嬉しいです!
こんな胸糞が悪いエピソードなのに、真剣に向き合っていただけて本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
瑠璃乃ちゃんにとってフォルティス呼びは難しかったようですね(笑)
二人が仲良くなっていく様がとても可愛らしくほんわかしました(≧∀≦)
朝から良いものを読ませていただきました☆ありがとうございます!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
フォルティス呼び、見事に玉砕しました😆
ちょっと発音難易度が高かったかもしれません(;´∀`)
二人が少しずつ距離を縮めていく様子は、書いていてもすごく楽しかった場面なので、「ほんわかした」と言っていただけて嬉しいです😊
こちらこそ、朝から読んでいただいてありがとうございました🌸
第90話 舞台を降ろされたものへの応援コメント
また愛羅に仕打ちが待っていましたか!
(いいぞもっとやれー!これまで優ちゃんやウメちゃんは散々苦しんだんだぞー!)
という気持ちです!
それにしてもこの青年は敵なのか味方なのか?ですね。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️
優ちゃんやウメちゃんのことを思ってくださり、ありがとうございます!
愛羅、もう堕ちるところまで堕ちちゃいますし、どうなるんでしょう💦
そして、この青年については……敵と断言できます!
永遠と対極に位置する存在として書いていて、ずばりラスボスです!
こやつをどう乗り越えるかを、今後の焦点にしたいかなって思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
第89話 舞台で踊るは愚者の姫への応援コメント
愛羅の転落ですね。
父は辞職になったりと、今後はこれまで通りとは行かないでしょうが、当然の報いですよね……(-_-;)
ずいぶん酷い事をしたんだもの……
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
おっしゃる通り、愛羅にとっては大きな転落で、父も含めて「これまで通りではいられない」局面に入ったと思います。
やってしまったことの重さが、本人だけでなく周囲にもどう波及していくのか……。
愛羅自身もまだ何が起きているのか理解しきれていない状態で、その中でどう変わっていくのか……。
そして父として、大臣として、何を背負うことになるのか……。
この先も、それぞれの「責任のかたち」を描いていけたらと思っています!
第88話 梅と藍への応援コメント
加藍さんの名付けがすごく素敵でした。
そして、加藍さんは罪を犯してしまったわけですが、いつかまたウメちゃんの隣にいられる日を願います(´;ω;`)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
加藍の名付けを素敵と言っていただけて感無量です!
どんな名前にしようと帰り道に夜空を見上げていたらピンときて、設定とも合っていたから付けました(*´艸`*)
加藍の幸せを願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
罪は償わないといけないし、加藍それを望んでいて。だからお別れです。
でも、その時間は……(?_?)
椎野さまに文句を言わてないか心配です(;´∀`)
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
聞いてたの、こ、怖いΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いや、でも、永遠君頑張りましたね。
すごくすごく言葉を大事に紡いで、決意を胸に。
それが伝わった感じでよかったです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
距離感ゼロで入り込んでくる感じは、やっぱり怖いですよね💦
そんな中で、永遠の言葉や決意を受け取っていただけて、本当に嬉しいです!
彼なりに精一杯、逃げずに言葉を選んで紡いだ場面だったので、「伝わった」と言っていただけたのが何よりありがたいです!
まだまだ未熟で怖がりな子ですが、それでも一歩踏み出そうとしているところを、これからも見守っていただけたら嬉しいです😊🌸
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
こんなことを言うのはアレかもしれませんが、梅子ちゃんは立派に働いて貢献しています。(…ですよね?) バカにしているだけの彼女たちが、梅子ちゃんに何かを言える立場ではないと、私ははっきり思います。強い口調になってしまって、すみません💦
梅子ちゃんの言う通り、胸を張って生きているよ。自信を持ってね。
ラッシーちゃんって、そっちでしたか…。私はてっきり、口から出る方かと…。
後半についてはもう……怒りやら呆れやら、色々な感情が湧き出てきて、上手く言葉にできませんでした。
唯一、一線を越えていなかったという事実だけは、本当によかったと安心してしまいました。しかし、梅子ちゃんの心に傷をつけたのは紛れもない真実で。だからこそ、手放しによかったとは言えない状況なのが悔しいです。
しかも、梅子ちゃんの粗相だったり起こった事実だったりを学校に説明するのは、恥ずかしいし嫌ですよね。その気持ちが分かってしまうからこそ、悪ふざけで済まさざるを得なかったのが、複雑な感情になりました。
梅子ちゃんの態度が、愛羅ちゃんは気に入らなかったんですね? 何だか、すごくリアルだなと思いました。
そして、永遠くん……😢
彼が現れた瞬間、なぜか涙がこみ上げてきました。来てくれてありがとう、と( ;∀;)
すみません、いつも上手く言葉がまとまらなくて。今回は特に、何て言葉をかければいいのか、分からなくて。
でも、最後まで目を背けずに向き合いますので、よろしくお願いします!<(_ _)>
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
梅子に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!
鳴宮さまのおっしゃる通りです! なにも恥じることなく、一生懸命に毎日を生きています。それを笑うことなんて誰にもできるはずなんてないのに……。
そんな梅子を肯定してくださり、感謝ばかりです! こんなふうに味方してくれる彼女は、もうそれだけで報われていると思います(´;ω;`)
ありがとうございますね(≧∀≦)/✨
ラッシー……すみません、ちょっとドギツイほうでした(´-﹏-`;)い
羞恥心で、どれが一番共感を得てもらえるかって考えたら、やっぱり下のことなのかなって思って、こういうことに……。気分を悪くさせてしまっていましたら、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦
梅子をこんなにも思ってくださり、本当にありがとうございます!
鳴宮さまの優しさに感謝ですm(_ _)m
これもおっしゃる通りで、汚されなかった、よかったねとはとても言えないですよね。体が傷付くことは防げたかもしれないけれど、心は取り返しが付かないほど傷付いてしまっていて……。
そして、そうなんです。学生時代に、もし粗相をしてしまったりしたら、恥ずかしくて問題に挙げることはできないな……って私も思ったんです。誰かのせいでそうなったとしても、泣き寝入りを選んじゃうかもって💦
共感してくださり、ありがとうございます!
愛羅、おっしゃる通りなんです。自分より下に見ていた子が、目線を同じ位置にして語りかけてくる。もうそれだけで自尊心が強い愛羅は悔しいというか、確かな優越感を得るために梅子を傷付けようとしているようで(´-﹏-`;)
それをリアルと評価していただけて光栄です!
永遠の頑張りを喜んでくださり、本当にありがとうございます!
正直、さまになってない主人公だと思います。でも、彼なりに出来たての友達を助けたくなったようで。そんな永遠の行動で感情を動かしていただけて、永遠と私こそ泣けちゃうほど嬉しいです😿 ありがとうございます!!
言葉がまとまらないなんてそんなそんな!
こんなに真剣に向き合ってくださって、率直なお気持ちをいただけること、凄まじく嬉しいです!!
言葉が悪いですけれど、胸糞悪いエピソードを読ませてしまって、こちらこそ申し訳なくて💦
逆に、こんなお話でもお付き合いしてくださること、何よりも嬉しいし、有り難いです。本当にいつもいつもありがとうございますね(≧∀≦)/✨🍊🌸
第80話 限界? 上等。やってやろうか。への応援コメント
梅子さん復活ですね!
派手な戦い、見入ってしまいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 復活ですね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
弱点をあえて武器化する美学……書いていてなんですが「何やってるのこの子!?」って思いました(;´∀`)
戦いを褒めていただけて嬉しいです(≧▽≦)/
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
今、仕事の休み時間なのですが
本当に美味しそうなイメージが伝わってきて
ムチャクチャコロッケが食べたくなってしまいました(^Д^;)
作者からの返信
読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
そんなふうに言っていただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️🧆
お休みをお邪魔してしまったにでしたら申し訳ないのですが、美味しそうだったと褒めていただけて、めちゃめちゃ光栄です!
……お返事を書いていたら、私まで食べたくなってきました(*´﹃`*)
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
私はどうしたって永遠くんの味方をしたいから、永遠くんは弱いわけじゃないとか、強者と弱者ってジャンル分けするのは違うとか、逃げるのは甘えじゃなくて自分を守っているんだよって、永遠くんを庇うような言い方をしてしまいそうになります。
でもきっと、違うんですよね。
永遠くんの告白は、温かさを帯びていて、弱さを弱さとして否定していなくて、何といういうか……私にとっても新しい価値観だなって思いました!
でもやっぱり、私はこれからも、感情的になると永遠くんや瑠璃乃ちゃんを庇うような発言をしてしまうと思います。これこそ偽善なのだろうけれど、そこはお許しくださいませ💦
またまたフルバのお話になってしまうのですが、「弱くとも、弱さに酔わない自分でありたい」だったり、「誰かの、何かのせいにしてたらいつまでたっても変われない」といったセリフが、まさに今の永遠くんのようだなって思いました。永遠くんは確かに弱いかもしれないけれど、今の彼は確実に、弱さに酔わない自分になっていると思います。そして、誰かのせいにするよりも、誰かのおかげで楽しくなる方が、何倍もいいですよね。
四月一日社長、そして七尾さん。お久しぶりです!!(←誰だよ)
……って、え、嘲笑…ですか?😱
やっぱり、弱者はどこかで存在することが必要であるんだと思います。傷つけられてしまうことも。弥生さんのおっしゃる通り、人が人である限り、避けられない事実ですよね。現実を突きつけられて、ぐっとなりました。
でも、永遠くんと瑠璃乃ちゃんが、この先も笑い合えるような場所は、絶対に守っていきたいと思います、この私が!!(←え?)
「ハルジオンこそが、弱者を救うと言いながら、実際には弱者の構造そのものを作ってしまっている。」
うーん、深いですね。的を浮き彫りにしてしまっているようなものですものね?
「優しさが弱さになるなら、それを選べる人間でいたほうがいい。」
こういう一つ一つの言葉が胸に沁みます。私も本当に、そう思います。
永遠くんと四月一日社長がお話するのは、これが初めてでしたっけ?
社長さん、決して上からな口調というわけでもない、むしろ丁寧で温厚な感じなのに……どこか圧というか、怖さを感じてしまいます。
社長さんの前で、慌てて口調がおかしくなる永遠くん、これは誰でもそうなりますよね。
でも、「社長様が聞いているとは知らず、こんな僕がナマイキにも偉そうなことを言っちゃってくださって」って、これは違うよ!!
社長さんが相手だからと、自分の考えをそんな風に卑下する言い方は、悲しいです。立派な意見、自信を持ってもらいたいですね。
ただ、お呼ばれが少し怖いと感じてしまうのは、私だけでしょうか😱
社長さん、すごく頭の切れるしっかりしている方だけれど、かなり現実主義だから、少し心配です💦