第2話 私の砂が落ちるまで⑤への応援コメント
「産み直す」という独特の表現が相手の業を浄化しようとする母性的な愛への昇華のように感じました。「あなたの子供になりたい」という言葉が、あまりにも切実で胸を打ちます。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この章は涙を流しながら書いたので……お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
第10話 Sailing への応援コメント
分岐ありのジェットコースターが、やっと到着しました。
もうハッピーエンド以外、受け入れる予定なかったので良しです。
正直、状況は別として社長のプロポーズは読めていました。
いつどこで何を要求されても、場合によっては会社を潰してでも、何でも叶えるつもりだっただろうから、それはバレバレでしたが、そこでまた どんでん返しするとは思いませんでした。
しつこく第4部で終わりといって、でも第5部はあったから、そのアフターストーリーと思っていましたが、アナザーストーリーなんですね。そっちはそっちで、また読みます。
私としては、冴ちゃんの妊娠と出産と子育て見たかった気もします。
作者からの返信
かもライン 様
冴ちゃんの旅の終わりまでお付き合い下さり、素敵なコメントもいただきありがとうございます<(_ _)>
えっと「オオカミ少年」みたいでスミマセン<(_ _)>
社長は私の『推し』キャラなんです!
あの場面で自分が冴ちゃんを想う心より冴ちゃんの本心を叶える事を優先させた社長……やっぱ半端ない“男気”です!
社長、いい男過ぎる!(#^.^#)
第5部は第4部の最終部分と同時進行の物語です(主役は加奈姉さんと交代しますが)
もちろん!『推しキャラ』の社長もバンバン登場しますので……どうか引き続きお読み下さいませ<(_ _)><(_ _)>
因みに……妊娠のお話はおまけ部分でちょっとだけ触れてます(*^^)v
第3話 Smoke Gets In Your Eyes ④への応援コメント
どこか空虚なものを感じているのでしょうか。
もしそうなら、いつか心に何か温かいもので満たされるといいですね。
ただ、それ自体が幸せかどうかはわかりませんが。
そんな気がしました。
作者からの返信
なつの夕凪 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
まさに仰る通り!
この“空虚な”冴ちゃんがこれからどの様に変化していくのかを見届けて下されば嬉しいです(#^.^#)
私の冴への応援コメント
おお、あかりがちゃんと生まれた。なんたるハッピーエンド。
よかったよかった。
解説に書いてあったとおり、ちゃんと最後まで読むと、幸せのお裾分けを頂けるお話でした。山あり谷ありでしたが、全体にとても楽しく拝読致しました。
長編の完結、おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。
中間選考の通過をお祈りしておりますよ!
作者からの返信
小田島匠 様
ここまでお読みいただき、お星さまや励ましのお言葉も下さって、とても嬉しいです(#^.^#)
読者選考期間が明日の午前中までありますので……冴ちゃん達の幸せな日常を追加でご紹介しております。
お立ち寄りいただけたら幸いです。
「第5部 胸に咲く一輪の花 ~加奈姉の恋物語~」 あとがき への応援コメント
ほう、なるほど。オールスター解説ありがとうございます! 人物像がとてもよく理解できました。個人的には、箭内の親父さんがお気に入りですね。上川社長があいさつに行った時のエピソードは男らしくて感動しました。ちゃんと反省を活かして、今度こそ幸せになって欲しい、と。
作者からの返信
小田島匠 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
箭内のお父さんもいいですよね!
あ、今日書いた『家族会議』のお話でも、箭内のお父さんはいい感じです! (*^^)v
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
おー、上川社長と加奈子さん急展開だこと。だけど大人の恋愛、いいですなあ。
「煙草のけむり」いいじゃないですか。「火を貸してください。僕の暗い心に」ってとこが。五輪真弓さん。ほかのも聞いてみます。お、「リバイバル」もいいですなあ。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
お褒めのお言葉、ありがとうございます<(_ _)>
五輪真弓様、いいですよね~
確かな実力があると言うか……
冴ちゃんのお買い物 <スイカ>への応援コメント
冴ちゃん。
嵐を越えて、優しく澄み渡るようですね。
イラストもかわいいです。
良かったなあ💖
作者からの返信
ましら 佳 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
イラストもお褒め下さり、嬉しいです(#^.^#)
第3話 Smoke Gets In Your Eyes ③への応援コメント
なんというか、ザラっとした大人の世界がよく出てますね。
そんな感じで、オゾンミスト発生装置の設置を始めたのですね。
作者からの返信
なつの夕凪 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
これが冴ちゃんの“カタギの”仕事の始まりです(*^^)v
冴ちゃんのお買い物 <スイカ>への応援コメント
第一話では想像もできなかった「未来」、あかりちゃんが加わった「次の未来」も楽しみですね!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ママになった冴ちゃんも素敵ですよ(#^.^#)
第8話 Desperado⓸への応援コメント
ここまで読みました。
どうして冴子は、自分が幸せになることを拒むのか。
どうして安住の場になりえる処から、出ていくのか。
皆から愛されているのに。行く先々の処ででも。
これはサボテンブラザーズでもシェーンでも遙かなる山の呼び声でもないのに。
その家に、幸せの黄色いハンカチを万国旗のごとくあげて貰える事、希望。
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは!
冴ちゃんに寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>
英さんを心から愛してしまった冴ちゃんは……自分の悪しき過去を隠したままで英さんの傍にいる事がどうしても出来なかったのです。自分によって英さんが穢される事も、その事によって英さんが抱え込まなければならない苦しみや英さんの心が傷つく事を考えると、いたたまれなくなる。
ならば、自分が軽蔑され蔑まれ拒絶される方がいいと。
それが冴ちゃんの悲しい望みなのです(;_:)
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
やあ、縞間さん。冴ちゃん編の一段落、お疲れ様でした。
とても心に響いてくる、感動的な作品でした。
何より出てくる人たちが全部よい。キャラも個性的で魅力的です。誰一人として似ていない。人情小説というべきストーリーでしたが、それはやはり情に厚い冴ちゃんの周りに、自然と人情味あふれる人たちが寄ってくるということなのでしょうね。
加奈子さん編も拝読致しますよ。
それではまた!
作者からの返信
小田島匠 様
ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
あ、拙くて誠に申し訳ないのですが、御作へレビューを書かせていただきました(^-^;
エリトニーの物語は、私の心の中の図書室の蔵書にさせていただきます(#^.^#)
加奈子姉さんの物語もお読み下さるとのこと
重ねてお礼申し上げます<(_ _)>
第10話 Sailing への応援コメント
おっと、一転してハッピーエンド! 英さんの真心が冴ちゃんの心を溶かしましたね! いいお話です!
作者からの返信
小田島匠 様
続けてお読み下さりありがとうございます<(_ _)>
はい!
英さんは本当に素敵な人です。
文字通り『大きな愛』で冴ちゃんを包み込んでしまいました(#^.^#)
第9話 煙草のけむり③への応援コメント
おろろ、まだ脈があるのか? いやしかしさっき社長が賭けに勝ったし、えー、どうなるんだー?
作者からの返信
小田島匠 様
(#^.^#)
コメントありがとうございます<(_ _)>
ここから社長の“男気”が発揮されます(*^▽^*)
第8話 Desperado⓸への応援コメント
ああ、最後まで英さんと結ばれることはなかったのか。
過去はどうでも自分の幸せを追いかけてもいいのに。。
泣かせる別れの場面ですね。英さんが気づいていないだけになおさらです。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
まだ続きがございます(^_-)-☆
第6話 Try②への応援コメント
ここまで読みました。
これまで全てバラバラで全然関連性の無かった事が、何か一気に収束して、パズルのパーツから一つの絵が出来てくるんだなという事だけ分かる様になりました。
まだ完成した絵は見えていませんが、壮大なハッピーエンドになりそうな……なりそうな……なりますよね!?
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは!
ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
そうなんです!
冴ちゃんが自分の生きて行く意味を見出してゆくこの過程は、私にとってとても愛おしく、その気持ちを表したくてこの曲をタイトルに選びました。
唄っているのは聴覚障害をもつ歌手マンディ・ハーヴェイ様!
彼女がオーディション番組に出場した時のものです。
https://www.youtube.com/watch?v=2R1LIzZXtu4
少し長いですが(6分23秒)是非ご覧ください<(_ _)>
あと、ここのお話で載せた冴ちゃんのイラストは下手くそながらも気に入っています。冴ちゃんが明るく可愛らしいので(#^.^#)
というのは……まだ冴ちゃんには一波乱ありますので……
どうか続きもお読み下さい<(_ _)>
私の冴への応援コメント
とても読み応えのある作品で、途中からは続きが気になり一気読みさせて頂きました。
所々過激なところはありますが、それがまたリアリティにもつながっていて、引き込まれました。
冴ちゃんも、社長も、みんなしあわせになって本当によかったです。
(私も社長が推しキャラだったので……♡)
ラストのあかりちゃんの語りもよかったです。
これからも彼ら彼女らのしあわせな日々が続きますように。
縞間さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環 様
おはようございます!
お忙しい中、一気読みをして下さり本当にありがとうございました<(_ _)>
素敵な作品をたくさん書かれている環様から、この様なお言葉をいただき感激しています!
あ、私の今の“推し”は御作のマークさんです!(#^.^#)♡
第1話 想い人は私の時を止めた⑤への応援コメント
いつも楽しみに拝読しております。
読ませていただきまして・・・涙がこぼれそうです。
深く、心を揺さぶられました。
作者からの返信
藤野翔 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この場面は私も泣きながら書いたので
涙がこぼれそうとおっしゃってくださりとても嬉しいです(#^.^#)
第4話 Lovin' You①への応援コメント
冴ちゃん……なんだか胸がいっぱいになります(´;ω;`)
JKたちと楽しくファミレスで女子会、つらい境遇にいた時の彼女を思うと本当によかったなぁと思います。
このまましあわせになってほしいです……!
縞間さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環 様
こんにちは
平日できっとお忙しいところ、ご一読いただきコメントまで下さり、ありがとうございます<(_ _)>
そして冴ちゃんに寄り添っていただき、とても嬉しいです(#^.^#)
第1話 Hotel California③への応援コメント
やはり、このタイトルはイーグルスのHotel Californiaだったんですね。
最近はジプシーキングのカバーバージョンでよく聞きますが、なぜこのサブタイトルなのか気になって歌詞を検索したら……怖いですね。とても。
こんな意味だと知って、このホテルに行こうとしたら、帰ってこれなくなりますよね。
同様に井上陽水の「リバーサイドホテル」で調べたら、
リバーとは三途の川の事で、狭いシートは棺を指すのだと解釈する人も。
……ひ、ひーっ!!
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。英さんの両親は帰って来れなくなってしまった……(*_*;
「リバーサイドホテル」にそんな解釈があったのは知りませんでした!
確かに怖い(-_-;)
第2話 “もうひとつの” Sailing③への応援コメント
私も「ご挨拶」シーンを書いた事があるんですけど、こんなに温かく、ストレートに胸に突き刺さってくる情感、場面描写はど~にもチョット……
挨拶に行く男性のカッコ良さにも憧れるし、色々と頑張りたくなる読後感でした。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、御作の『ご挨拶シーン』二度目もしっかり読ませていただきました。
あの“冷や汗感”! ちみあくた 様の描写は凄いな!! と思いました(*^▽^*)
「第5部 胸に咲く一輪の花 ~加奈姉の恋物語~」 あとがき への応援コメント
縞間先生へ。
次が、最終章ですか?
作者からの返信
立花先生へ。
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
次はおまけのスピンオフなのですが、これで〆ようと思っております(#^.^#)
第2話 “もうひとつの” Sailing⓸への応援コメント
縞間先生へ。
もう、ここら辺は、新婚夫婦のいちゃいちゃ感が、溢れ出ていますね。
そして、家へ帰ったら、即、スカート捲り上げて、アレをしまくりで……。
おっと、ここは、ジジイの妄想ですけど。
作者からの返信
立花先生へ。
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
アハハハ!
あのふたりなら……『当たらずも遠からず』ですね(^_-)-☆
第2話 “もうひとつの” Sailing⓸への応援コメント
感謝の意味が分かりました。貴重な情報をありがとうございました、なのですね!
勉強になりました!
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは!
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
加奈姉さんは“和菓子屋の子供”であり看護師歴10年のベテランでもあります。
それらから培われたお客に対する姿勢と仕事のセンスを表現する事例として書かせていただきました(^_-)-☆
第2話 “もうひとつの” Sailing③への応援コメント
縞間先生へ。
良く聞く話ですが、実際に、嫁さんを貰いに行くと、相手の親父の態度は、千差万別なんですよ……。
私は、かって、この北陸地方の真冬に、私と、母と、仲人さんの三人で、相手の家にお見合いに行った経験が有ります。
相手の父親は、仕事に行ってる娘が帰って来るまで、雪が降る外で、車の中で待っていろと言う。
私らは、馬鹿正直に、2時間、雪の降る外で待ってました。
ですが、やっと帰って来た娘さんを見たら、二目と見れないブスで、私は、相手の顔を見た瞬間、
「こりゃ、駄目だ」と、たった一分間の見合いで帰りました。
私が言いたいのは、親バカも度が過ぎると、どんなブスな娘でも、美人に思えるらしいのです。
ちなみに、この話は、実話です。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
これはまた大変な経験をなされたのですね(-_-;)
勉強になりました<(_ _)>
第2話 “もうひとつの” Sailing②への応援コメント
「する」って若い頃はソレ自体目的になりがちだけど、段々「確かめる」行為になっていく気がします。
この物語、その過程を凄く良く表現してくれている、なんて思ったりしているんですよ。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんにちは
またまた鋭いコメンをいにただきトありがとうございます<(_ _)>
おっしゃること、まさしくその通りで……
それを一番顕著に表現しようと試みたのが冴ちゃんのケースです。
お仕事として“する”時と、英さんと愛を確かめ合う時とでは違って当たり前ですものね(直接的な表現は自粛いたしましたけど(^_-)-☆)
第2話 “もうひとつの” Sailing②への応援コメント
あ〜あ、もぉ〜、朝から読まなきゃ良かった!(笑)
お幸せにっ!
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
朝から鬼甘に付き合わせてしまい、スミマセン<(_ _)>
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑥への応援コメント
恥ずかしながら、カクテル言葉なんてものがあるとは知りませんでした💦💦
じゃあ、ジャックにも何か意味が?
おちおち、お酒も頼めないなぁ💦💦
作者からの返信
@tama_kawasaki 様
こんばんは
コメントありがとうございます。
返事が遅くなり申し訳ございません<(_ _)>
ジャックダニエルそのものにはカクテル言葉は無いようです(#^.^#)
第2話 “もうひとつの” Sailing②への応援コメント
縞間先生へ。
もの凄い事を、さらりと書かれます。
付け無いほうが、気持ちがいいのは、事実らしいです。
現在は、0.1ミリの薄さが売られていますが、多分、心理的なものでしょうけども。
第2話 “もうひとつの” Sailing① への応援コメント
加奈ちゃん💖賢ちゃん!
こちらもしっかりLOVEい、、、。
加奈さんがこんなに可愛らしい女性だったとは、なんだか感激です。
作者からの返信
ましら 佳 様
こんばんは?
コメントありがとうございます<(_ _)>
うふふふ( *´艸`)
加奈ちゃんは賢ちゃんにメロメロなのです(*^▽^*)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
おおおおおおお〜、
良かった!
>『ワ』まで付いてしまった。
これ、受けた!
女がははははははって笑うのと、わはははははははって笑うのはだいぶ違いますね!
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
私もここの部分、気に入ってます! (*^▽^*)
第2話 “もうひとつの” Sailing① への応援コメント
縞間先生へ。
ここも、最後の行で、しまりますね。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うまく〆られましたでしょうか?(^_-)-☆
第7話 “人間モドキ”は涙を抱く②への応援コメント
いつも楽しみに拝読しております。
こころに沁みます。
作者からの返信
藤野翔 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
こころに沁みるとおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
縞間先生へ。
最後の一行で、この話、ぐっと締まります。
アソコじゃ無くて……。
情感溢れる描写が続きますね。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この最後の一行は自然に出てきたのですが……第1話の〆として収まりが良かったように思います(#^.^#)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
う~ん……読み応えありました。賢さんのされたご苦労、想像するだけですが、分かるような気がします。「今、心配事がない」そこに至れたら、それだけで、どんなに幸せか。
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
読み応えがあるとおっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第5話 羽化と孵化 への応援コメント
写真を見ました。見た瞬間、もうダメだと思いました。
羽化って凄くデリケートで、ドロドロに丸まった羽をキチンと広げられる広いスペースと、身体を支える足場というか摑まるとっかかりが必要。
私は娘の教育を兼ねて、芋虫をケージで飼っていた。
葉っぱとか食べるものが少ないせいか、すぐサナギになった。
サナギはケージの上部のとっかかりに爪を固定して、羽化しようとしたがプラスチックが滑りやすかった為か、落下した。
羽は広がる未だ途中。そして落下し、広げられる場所もなくそのまま固まった。
娘と、2度とこんなケージで飼っちゃいけないと誓った。
※でもコレと同じクマゼミの、ちゃんとした羽化は一度見た事がある。
色は同じだけど、広げてピンと伸びたエメラルドグリーンの羽はミステリアスな位に綺麗だよ。
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
この写真の子は実際に私が遭遇したものなのですが
私の中に棲んでいる冴ちゃんも私と一緒に泣きました(;_:)
第5話 Georgia on My Mindへの応援コメント
市松模様を見るたびに……考えてしまうぞ……。
作者からの返信
うみたたん 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
市松模様の廊下では、躓かない様お気を付けくださいませ<(_ _)>
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑥への応援コメント
イラストの社長さんは、もうカッコいいの一語!
ナイスミドルそのものなのだけれど、もっとアップで見る事ができたら、苦悩の度に刻んで来た皺が如実に見えてくるのでしょうね。
そんな皺は、言わば年輪。
男が惚れる程の男のカッコ良さとは、多分、そんな皺の積み重ねから生まれるのだろうと思っています。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いつもいつも素敵なコメントを下さり
本当にありがとうございます<(_ _)>
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑥への応援コメント
この二人が結ばれるといいな!
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ふふふ( *´艸`)
どうか続きをお読みください<(_ _)>
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
泣いたぁぁぁ(;_;)
うわぁぁぁぁぁん。。。
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
泣いて下さり,本当に嬉しいです(#^.^#)
ありがとうございます<(_ _)><(_ _)>
第7話 Honesty③への応援コメント
おお、ばあちゃん、安らかに。。泣かせる回でした。
スグルさんと一緒になればいいのに、とは思いますが、第5部もあるし、そうはならないのかな。
また来ますね!
作者からの返信
小田島匠 様
ここまでお読み下さり、泣かせる回とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
ここから最後まで、書いている私はウルウルしっぱなしでした(:_;)
第2話 The Stranger②への応援コメント
これはおったまげー、の展開。
スグルよ。せめて1か月くらい様子見たらどうなんだ?!
しまった、、では遅いんだぞ。まあ、冴子嬢なら大丈夫そうですがw
作者からの返信
小田島匠 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハハ
まさしく『おったまげー』ですよね
(^_-)-☆
編集済
第2話 The Stranger①への応援コメント
お、なるほど、これがイケメン英(すぐる)。毒の無いハンサムですなあ。
冴子嬢には少々物足らないか?
作者からの返信
小田島匠 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
冴ちゃんが抱いた最初の印象がまさしくこんな感じです。
それがどの様に変わっていくのかがテーマでもあります(^_-)-☆
第1話 Hotel California②への応援コメント
ほう、なるほど、げっそりなってる!
興信所との絡みがなんなのか気になりますが、このあと明かされるのでしょうか?
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
続きをお読み下さりありがとうございます<(_ _)>
順々に分かる感じにしています(^_-)-☆
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⓸への応援コメント
てっきり加奈子がすぐるのお尻を叩いて探し出して来い!
って言ったんだと思ってました。
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうではないのです。
加奈姉さんの心情は複雑なのです(;_:)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⓸への応援コメント
縞間先生へ。
「男だったら押し倒しても何をしてもモノにしろ!!」
この言葉、凄く、胸に刺さりますね。
私がかって4年間付き合った女性は、絶世の美女過ぎて、手も足もでませんでした。
もう削除しましたが、『私は、彼女が、好きだった』で、書いています。
お互いに、好き同志でしたが……。
「お見合い」で知り合いました。私の家にまで、菓子箱持って、会いに来てくれたんですけどねえ。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
運命って……
確かにそういうところはありますよね(-_-;)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり③への応援コメント
自身に向ける視線の厳しさ、それはきっと他の人に対する優しさの裏返しなのかもしれませんね。
こんな風に己を傷つける「強さ」を持ちたいと感じます。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
強さを持ちたいという気持ちだけで十分なのだと思います。
実際に行うと加奈さんが言うように焼き切れます(-_-;)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり③への応援コメント
縞間先生へ。
ここから、更に、一波乱が待っていそうですよね。
読んでいて、ジェットコースターのように、話が進み、大変に面白いです。
作者からの返信
立花先生へ。
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
まさに「ジェットコースターのように」を目指していたので、こうおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第3話 Smoke Gets In Your Eyes ②への応援コメント
うむ……男女間は難しいですね。
作者からの返信
なつの夕凪 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね
男女の間はほんに難しい……(-_-;)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり②への応援コメント
縞間先生へ。
うーん、
「あの“屋上での出来事”以来のざわざわした胸騒ぎがする。」って、何、なんでしょうね?
作者からの返信
立花先生へ。
コメントありがとうございます<(_ _)>
第4部 第7話 Honesty②の後半部分
病院の屋上で、加奈子さんが冴ちゃんを詰問した時の事です。
プロローグⅡ 社長の男気 への応援コメント
これまた、めちゃくちゃかっこいい!
この方がお気に入りな理由もわかります!
作者からの返信
一色くじら 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
社長、かっこいいですよね!(*^▽^*)
彼の背中の傷の訳は、まだ書いていないのですが……カクヨムコンテスト中に書かせていただきます(#^.^#)
彼女の感情の吐露に身を震わせてしまう。
生きたくない明日を生きねばならない。
あかりのいない世界であかりに会うために生きる。冴子にとってめちゃくちゃしんどいでしょうね。
作者からの返信
一色くじら 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
冴ちゃんに寄り添って下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第3話 Smoke Gets In Your Eyes ①への応援コメント
おや、ダブルワークですか? お仕事頑張る人は素敵です。
作者からの返信
なつの夕凪 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この頃の冴ちゃんは“アンニュイ派”だったのですが……
カタギ?の仕事をやってみてもいいかなって感じの心持でした(^_-)-☆
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり①への応援コメント
加奈子さんのお話も良いですね。最高!
御贔屓の「彼」も登場してくる訳で、今から楽しみでなりません!!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
彼も出ます!
2021年当時、第4部分にあたる『終点とその後』を書き始めた時は、まさかこんな展開になるとは思ってもみなかったのですが……予定調和の様にピッタリとピースが収まりました(#^.^#)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり①への応援コメント
縞間先生へ。
成る程、加奈子さんへと、話を続けて行くのですね。
納得行く展開ですね。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!どうか引き続きよろしくお願いいたします。
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
縞間かおる様
まずはお疲れ様でした!
あれだけ世の中に絶望していた冴子が、しっかりと自分の幸せを見つけていく様に感動しました!
作者からの返信
@tama_kawasaki 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ここまで、物語に寄り添って下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
どうか引き続きお付き合いくださいませ<(_ _)>
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
しっかりと「涙」のお届けもの、頂戴いたしました。
今回のコメント全体も読めて、凄くよかった! 作者さんと登場人物さんが心のキャッチボールをしている様を実感できた気がしています。
冴ちゃんと縞間さんの旅が幸せな形でいつまでも続きますように!!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
とても素敵なコメントを下さり感激しています(#^.^#)
本当にありがとうございます<(_ _)>
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
縞間先生へ。
第5章が有るとは、驚きです。
ドンな展開になって行くのか?
楽しみです。
作者からの返信
立花先生へ。
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
ヒロインは交代しますがお話はリンクしています(^_-)-☆
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
冴ちゃんは傷だらけになりながらも英さんに辿り着いたんだなあととても嬉しいです。
仰るように、冴ちゃんは、"エンド"ではなく、英さんとずっとハッピーを更新しながら生きていくんだなあと感慨深いです。
最後まで拝読させて頂き、本当に良かったです。
作者からの返信
ましら 佳 様
この物語に最後までお付き合い下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
でも第5部はございますので引き続きご一読いただければ幸いです(#^.^#)
第10話 Sailing への応援コメント
縞間先生へ。
これが、この物語の、最終回ならば、何時もの縞間先生の作品の中では、最も、ハピエンかもです。
最初の、衝撃的な出足から読み込んで来た者にしては、このような結末は、想像出来ませんでしたので。
でも、終わり良ければすべて良しです。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
最もハピエンですね(^_-)-☆
最初と最後の振り幅を大きくしようと考えていたのでお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
第10話 Sailing への応援コメント
あああああああああああ
良かった!
良かった!
英さんは、きっと冴ちゃんの運命のひとだったのだと思う。
幸せになって欲しいな。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この様におっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
このままスピンオフを書いちゃおうかな……
第10話 Sailing への応援コメント
ふたりの動きがとてもリアルに伝わってきてよかったです。「あれした、これした」じゃなくて、「こうしたらこうなっちゃった」感が自然でよかったのです。(分かるかな…)
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは
ここまでお読み下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
ふふ
分かりました( *´艸`)
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
溶け合う瞬間……良いなぁ。良いオッサンが柄にもなく、憧れてしまいます。
それと縞間さんのイラスト、どれも温かさが感じられ、癒されます。もし生成AIでリアルタッチにしたら、どうなるんだろ? な~んて思ったりしてますよ。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
イラストまでお褒め下さり恐縮しております。
今日はちょっと雑事に追われて“あちら”へは行けず、御作を拝読できずスミマセン<(_ _)>
第5話 Georgia on My Mindへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!!1話1話に引き摺り込まれてしまいましたぁああ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき 様
こんばんは!
ここまでお読みいただき、コメントのみならず星三つまでくださり本当にありがとうございます<(_ _)>
またお立ち寄り下されば嬉しいです(#^.^#)
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
縞間先生へ。
ユーチューブで、五輪真弓さんの「煙草のけむり」を聞いて、なんとなく、こう言う終わり方になるのかとも、思って読んでいましたが。
まさかの展開です。
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
良かった良かった。
冴ちゃんには幸せになる権利があります!
作者からの返信
七月七日 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
冴ちゃんには幸せになって欲しいのです(#^.^#)
第9話 煙草のけむり③への応援コメント
英さん、追いかけて来てくれた!
冴ちゃん、心が震えますね。
皆、冴えちゃんの事を好きになってくれても、遠くへ行ってしまうから。
思い出だけではつらすぎる。
英さん、がんばれー!
作者からの返信
ましら 佳 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい! 英さんには頑張ってもらいます
第2話 私の砂が落ちるまで②への応援コメント
お互いの物語を書くことによって、二人のあの時のあの場所の感情を追体験できるのは、いいですね。あかりちゃんの感情が、もろに伝わってきて、恋してる気分にこっちまでなってきます。
作者からの返信
一色くじら 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
この物語に寄り添っていただきとても嬉しいです(#^.^#)
まさに、おっしゃって下さった事ができたらいいなあと思っております。
第2話 私の砂が落ちるまで①への応援コメント
抑圧された思いが別の形で外に出てきてしまったんですね。
ある意味どこか救いを求めるような言動に惹かれています。
反抗は、母に対して自身を認めてほしい感情に近いのかもしれないなといろいろ考えながら読みふけってました。
作者からの返信
一色くじら 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
思春期の少女の複雑な思いでもあります(^-^;
第9話 煙草のけむり③への応援コメント
縞間先生へ。
英さん、良い事を言うなあ。
私も、かって付き合っていた女性に言っていたら、人生、変わっていたかもです。
作者からの返信
立花先生へ。
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
ここからが英さんの真骨頂です! (#^.^#)
第1話 想い人は私の時を止めた④への応援コメント
生半可な覚悟で触れてはならない言葉に触れた感じがしました。
作者からの返信
一色くじら 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この章をこんな風にご評価下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第9話 煙草のけむり③への応援コメント
みんな懸命に生きてるな。小説の中の人間に憧れちゃう瞬間だ。
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです!
懸命に生きているんです!
物語に寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>
第9話 煙草のけむり②への応援コメント
ここの社長の男気、読んでて憧れちゃいますね……「Desperado」の後が続いてくれて、読者としても大感謝です。
それと、縞間さんがこの作品を大切にしている気持ちが伝わってきて、私も大事にしている旧作に手を入れたくなりました。「なろう」でやってみようと思います。
「とある世界の片隅で」を改めて読まなければ、こんな気持ちにならなかった。
ありがとうございました。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
たくさんお読み下さりありがとうございます<(_ _)>
ちみあくた 様の創作に僅かながらでもお役立てできたのであれば
とても嬉しいです(#^.^#)
編集済
第9話 煙草のけむり②への応援コメント
縞間先生へ。
ここでの流れる曲は、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」ですね?
一応、確認です。
いや、冴ちゃんが勝ったのだから、邦楽だとすると、五輪真弓の「煙草のけむり」かな?
ここら辺、謎解きみたいですね。
途中で、気が付きました。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ、スミマセン『煙草のけむり』です<(_ _)>
わざわざ修正くださりありがとうございます<(_ _)>
プロローグⅡ 社長の男気 への応援コメント
あれ? と思って過去回読み返した。
私、社長と師匠を混同していた。師匠はこんなイケメンじゃないよな、と。
しかも仕事が違うし。
気が向かないかもしれないけど、師匠のイメージ画、希望。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
申し訳ございません<(_ _)>
“師匠”は超絶難しく画力が追いついておりません(-_-;)
第9話 煙草のけむり① への応援コメント
なつかしい曲がタイトルにいっぱい出てますねえ。イーグルスはもちろんだけど、CCRの「雨を見たかい」知ってますよ。
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
CCRの「雨を見たかい」を知っていて下さりありがとうございます<(_ _)>
知らない人は結構いらっしゃるでしょうね(^-^;
第9話 煙草のけむり① への応援コメント
幸せになって欲しいな。
加奈子さんに怒鳴り込んできて欲しいな。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
わああ!!
いい読みをなさってらっしゃいます!(^_-)-☆
怒鳴りこみはしないのですけど、この事件?には加奈子さんが絡んできます。
実は、その事について私のお気に入りのスピンオフのお話があるのですが……本編とペアになっているものなので、これもカクヨムコンテスト投稿分には入れようと思っています(*^▽^*)
「第3部 冴茶ソ」 あとがき への応援コメント
おお、第三部、お仕事編、面白かったですよ!
縞間さん、この小説はよいです。自信もっていいと思います。
一人の女性の生き方が、リアルに伝わってきます。心情の変化も細やかに追っていて、キャラ一人一人に愛着がわいてきますね。
中間通るといいなあ。。
第4部は、またの機会に拝読しますね。
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
第3部をお読み下さり感激です!!
第4部により説得力を持たせたくて追加で書いた甲斐がございます!
御作の勢いには遠く及びませんが、中間、通って欲しいです!
プロローグⅡ 社長の男気 への応援コメント
おー、上川社長、かっこいいじゃないですか。
この後冴子といい仲になるのかな?
読み進めます。
作者からの返信
小田島匠 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
上川社長! 私も気に入っています!
さて、冴ちゃんとの仲はどうなるのでしょう(^_-)-☆
第1話 想い人は私の時を止めた①への応援コメント
ついに冴子が女の子と……。
想像するだけで次が気になります。
作者からの返信
一色くじら 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです!( *´艸`)
どうか引き続きお読み下さい!
第8話 Desperado⓸への応援コメント
冴ちゃん!!😭
えーん、英さん、追いかけてぇぇ〜🚃🏃
作者からの返信
ましら 佳 様
こんばんは
拙作に寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>
英さんがどうするかも書いていきますので引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
第7話 Honesty③への応援コメント
いつもはもう少し読み進めてから感想を書かせて頂くんですが、ここだけは……ここの「メイク」の微笑ましさと、おばあちゃんの最後のシーン、繋がりがとても好きですし、一つのエピソードの中にあるのが凄いと思うんです。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
この物語に寄り添っていただき素敵なコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>
このお話は……色んな意味で私も胸に迫るものがあり、涙してしまいます(;_:)
第8話 Desperado⓸への応援コメント
縞間先生へ。
なるほど、ここから新たな、物語が始まるのですか。
先が、読めません。
作者からの返信
立花先生へ。
こんにちは
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
それほど長くはありませんが、お付き合い下さいませ<(_ _)>
第5話 羽化と孵化 への応援コメント
これは悲しいですね。私は子供と公園に行ったとき見ましたがなんとも言えない気持ちになりました💦救いがありますように
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お子様のきっと悲しく思われたのでしょうね。