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  • 編集済

    第6話 冴子のお茶への応援コメント

    相変わらずの社長のネーミングセンスの無さについつい笑ってしまいました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    笑っていただけて嬉しいです(*^▽^*)

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    冴ちゃんだからこそ。
    血のつながりじゃなくて、心と愛情のつながり。
    家族。
    冴ちゃんだからこそ、を、他の人にも分けられるようになったんですね。

    これが最終話ですね。
    素敵なお話でした。
    幸せ……あたしたちも求めていいものなのかしら。
    こんな素敵な出会いがあるといいな。
    いや、求めないといけませんね。

    このお話は、どうか本選で選ばれて、たくさんの人々に読まれますように!

    作者からの返信

    三十日十月様

    たくさんコメントを下さり本当にありがとうございます<(_ _)>

    すぐにでもお返事したいのだけど
    今から冴ちゃんのお話のスピンオフを書きますので少し(だいぶ??)お待ちください<(_ _)>
    ただ、一つだけ申し上げます。

    幸せ……素敵な出会い、求めましょう!

    三十日十月様はそれを見つけ育てる事ができる人だという確信が私には、あります。
    だから焦らないで、心をなるだけフラットにして、人生と言う川の流れの中の
    あなただけの煌めく宝石を見つけ出してください。
    私の中の縞間と冴ちゃんとミスディオさんは……あなたの作品を拝読するたびにあなたを思い、あなたの事を心から応援しています。
    そして、あなたの作品が本選で選ばれますように(*^^)v

  • あかりちゃん、冴ちゃんとお母さんにも挨拶して!
    そして、冴ちゃんのお腹に戻っていったんですね!

    加奈ちゃんは、本当にさえちゃんのお姉さんですね。

    家族も、街の人も、もうみんなが温かい。
    なんて素敵な後日談なんでしょう!

    作者からの返信

    三十日十月様

    このお話の冒頭部分は不幸な道筋を選んでしまった冴ちゃんの末路なのですが……

    そうはならずに、あかりちゃんをお腹に迎え入れる事ができた冴ちゃんは……周りの人から温められ、自分も周りの人を温めながら一歩ずつ幸せの道を歩いて行くのです(#^.^#)

  • 夏祭りへの応援コメント

    おきゃん!?(ぐぐったw)

    ふふふ、冴ちゃんはおきゃんだもんねぇwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    ふふふ

    (と言いながらまだべしゃ泣きですが……)

    おきゃんって古い言葉なんでしょうが、語感が良かったので……(^_-)-☆

  • ここなんですね!
    全ての変化点!

    あたし、この回は忘れられないかも。
    冴ちゃんのお話で、冴ちゃんがついに本当に生まれ変わったのは、この回なんだ!!
    そして、あかりもさえちゃんと同化して、お母さんに抱かれたのね。
    そのお母さまの言葉は、冴ちゃんを生まれ変わらせて、あかりも生まれ変わらせた。

    苦しみを糧に、価値に、そして支え合う。
    ああ、なんて尊いんでしょう?

    この回は、本当にみんなに読んでもらいたい!!

    作者からの返信

    三十日十月様

    どうしよう!
    これ、お昼間に拝読した時も泣きましたけど、今もべしゃ泣き状態!

    もう! 私が描きたかった事、そのまんま書いて下さった!

    本当に感謝感激です!

    本当に本当にありがとうございます<(_ _)>

  • 家族会議への応援コメント

    ふわー!

    確かに!
    今の時代、本社なんてどこでも良くて、リモートワークがお盛んだもんねw

    ということは、元冴ちゃん部屋(現賢さん加奈ちゃんやり部屋←言い方!)はついにお払い箱ねwww

    それにしても、一甫堂の経営に賢さんの助言が加わって、そこに英さんの誠実さと技術、冴ちゃんの異次元レベルの突破力と信頼確立力が合わさったら……もう日本を席巻する和菓子屋さんができちゃうんじゃないかしら?
    さらに加奈ちゃんの的確なマネジメントまで加わったとしたら……もうグローバル制覇でしょ!

    うわー、夢が広がりますね!

    作者からの返信

    三十日十月様

    凄い!!

    私の頭の中、見えちゃってます??

    まだまだ未来のお話ですが……両和システムは(こちらの方が規模が大きいのに)一甫堂と合併して、新生の一甫堂となります。
    で、皆は孝太がこの会社を継いでくれたらいいのにと考えるのです。
    その時、冴ちゃんと英さんはどうなってるのか?はいくつか道筋があるのですが……

  • きゃー!

    冴ちゃん、もう幸せど真ん中!

    ふふふ、スイカはね、動いたり蹴ったりしないし、やきもち焼かないのよ!
    でもね、あかりちゃんはヤキモチ妬いちゃうのw
    お腹ポコポコ蹴られちゃうけど我慢してね(笑)

    作者からの返信

    三十日十月様

    キャーって言っちゃいましたよ!

    可愛らしい言い回しにほっこりさせていただきました<(_ _)>

  • 私の冴への応援コメント

    改めまして、中突おめでとうございます!

    すれ違うあかりの思いと冴ちゃんの絶望感。
    それを救ってくれたあかりのお母さん。
    あかりちゃん、冴ちゃんと一緒に、お母さんに抱いてもらえたんだね。
    涙出るー!

    そして、5人家族が7人家族に!
    おかえりなさい!
    そして、初めまして!!
    英さんにもおっぱいお裾分けしてあげてねwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    三十日十月様も中間選考を突破、おめでとうございます!

    そして優しいお言葉、ありがとうございます<(_ _)>

    確かに英さんにもお裾分けしないとですね(^_-)-☆

  • あやりちゃんとあかりちゃん、名前も似ていますね。
    立派な構えの家みたいだったから「まろやか音」買ってくれそうな気もしたけど(笑)

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    今回はもっと大きな商談になります(^_-)-☆

  • 第6話 冴子のお茶への応援コメント

    「ン」を「ソ」で発音するのは、ナイツのネタでしたっけ。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    考案者の上川社長はノリノリでした(笑)

  • 第5話 羽化と孵化 への応援コメント

    お仕事小説の様相になって来ましたが、これはこれで面白いです。

    子供の頃、近所のお寺で蝉の幼虫を捕まえてきて、家の網戸で羽化させていました。
    抜け殻から出て来たばかりの成虫は白に薄エメラルドグリーンでとても綺麗なんですけど、あの状態が一番弱いんですよね。ちょっとでも触ったりすると、羽根が変形して元に戻らなくなったり……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    網戸にとまらせたんですね(#^.^#)

    ほんとに繊細なようです……((+_+))

  • 完結おめでとうございます!

    本当に、第五部でけんちゃんと加奈子さん幸せになれてよかった!
    加奈子さん、かっこいい!
    これは、会社も発展しますね!

    作者からの返信

    三十日十月様

    ここまでお読みくださり、本当に本当にありがとうございました<(_ _)>

    おまけのお話の中であかりちゃんが語っているのですが「諦めない事こそ、命に対しての祈りだ」と言う事なのです。

    冴ちゃんも英さんも加奈姉さんも賢兄も……みんな、諦めなかったから、この先、幸せを紡ぐ事ができました。

    そして、それは新しい命を育む祈りでもあるのです♡(#^.^#)

  • あの後、あかりは冴子に「また会いたい」と、どうしようもなく感じていたはずです。その想いをもって、自死を思いとどまることは出来なかったんだろうか。

    あのままあかりと冴子が続いていたら、冴子は壊れてしまっただろうか。
    いや、冴子はそんなに弱い女性ではないと思うんです。むしろ、冴子こそがあかりを救える唯一の女性だったんじゃないかな……なんて思ってしまったんですよね。

    全ては過ぎた事で、今となっては何を言っても遅すぎるんですが。
    久しぶりに引き込まれる作品です。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様


    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    こんなにも寄り添ってくださり、本当に嬉しいです
    ありがとうございます<(_ _)>

    あとがきにも書きましたが

    私はこの情景を
    冴ちゃんの側とあかりちゃんの側の両方で観ました。

    そして文章に起こすときは、少し離れたところで観ました、

    少し離れてみるとなんとか思いとどまれなかったのかなと思うのですが

    当事者?から見た景色は「巻き込みたくないから絶対に一人で死のう」と「ひとりで死なせるわけにはいかない。死ぬならふたりで! 独りでは逝かせない」でした。
    それが本当に悲しい(T_T)

  • すごい!
    やっぱり、人のお世話をしてきたからこそ、ユーザーの現実をしっかりと理解しているのね!
    しかも、不用意に謝罪はしないけど感謝をする!ビジネスダァ!!

    作者からの返信

    三十日十月様

    そうなんです!!

    それが冴ちゃんの言ってた「加奈子さんは私より仕事ができる」で……

    加奈姉さんは和菓子屋の娘で幼いころから接客業にふれ、看護師として10年のキャリアがありますから(^_-)-☆

    だからこそ看護師を辞めて、賢ちゃんを公私ともに支えたい(いつも一緒に居たいし( *´艸`))と願うのです。

    編集済
  • きゃー!
    きゃー!!

    何回戦しちゃったか、だいたい想像できちゃったじゃんw

    もう、何このお猿さんたちwww
    タクシーの運転手さん、赤面してるわよ!?wwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    今、私はゲラ子で涙が止まりません。

    いえいえお猿さんはこのふたりだけではありません。

    「そう言えば、冴ちゃんとかスグルくんとか、何か連絡あった?」

    「私のところには……ない」

    「あーそりゃ、きっと、夢中だな」

    「夢中だね」

    「人の事は言えないけどな」

    ってセリフが出てきますから

    ちなみに、あちらのお二人はいわゆる『NN』です。
    ちゃんとした『目的』がありますから(^_-)-☆

  • きゃー!
    きゃー!!

    なに、この幸せ。
    すんごい瞬間見た!

    もう涙腺壊れるから!


    絶対、幸せになるでしょ!
    てか、何回戦したか報告して!!!

    作者からの返信

    三十日十月様

    私も感動と笑いで涙腺崩壊の真っ最中です。

    えっとね!

    初めての夜と翌朝のトータルで1ダースの半分は使っているので……
    少なくとも6回戦はしています(*^^)v


  • 編集済

    うわああああ!
    骨、骨、骨拾うって言ってたけどさ!

    まじで「やっちゃった!」(言い方)

    うふふ、あのね、あたし、早い人大好き!
    だって、時間内ならまた復活して二回戦目できるもん!

    え?なんの話かって?www

    作者からの返信

    三十日十月様

    私、今 泣きながら笑ってます。

    そうなんですよ~
    賢ちゃん、チャージは早いから(^_-)-☆

    もう少し後のお話でこのふたりは『やった数』を数えます(爆)

  • 奪おうと思えば奪えたのに、冴ちゃんの本心を優先する社長。
    その社長に無理強いした償いをしようと覚悟した加奈子さん。

    二人とも、冴ちゃんのことがだいすきなんだよね!
    恋敵ではなく、妹として。それを認めてくれた社長!

    なに、この泣きそうなほどの思いやりの連鎖。

    そうだ。
    これはかおるさんの優しさなんだ!!

    この小説、過激な状況に隠れたこの優しさの連鎖が真骨頂なのね!

    作者からの返信

    三十日十月様

    読んでて私、泣きそうってか泣いてます。
    「土曜日の夜、一人っきりの部屋で……」
    あ、このタイトルでお話が1コ書けそうですが(^-^;

    三十日十月様こそが優しい心の持ち主だと私は思います。

    こんなところで言うのはおかしいのだけど……
    三十日十月様の幸せを心から願っております。
    三十日十月様には幸せになる『権利』?が絶対にあります!

  • えええ!

    加奈子さん、骨を拾うって、そういうこと?
    けしかけた社長、でも冴ちゃんはスグルに、鼓舞された社長の思いを受け止めに?

    たしかに得体知れない怪しいやつだけど、そんなに無理しちゃだめだよー!


    作者からの返信

    三十日十月様

    ありがとうございます♡

    加奈子さんは10年前、英さんが手籠め?にされた時も、自分に罰を与える為にわざとクソ最低オトコに自分の“初めて”を食わせて地獄の結婚生活に入るのですが
    今度も同じことをしようとしています(;_:)
    もちろん今度は結婚するとかの話ではないのですが
    自分を社長の怒りの生贄にするつもりなんです(T_T)

  • あああ、やっぱり、加奈子さんの気持ちはスグルさんに。
    それをわかって譲ろうとした冴ちゃん。
    社長と繋がったことで、そして冴ちゃんが命をかけて悩んでいることも伝えて、これは社長に対する最後の賭け。

    読者のあたしたちは結果はわかっています。
    多分、加奈子さんもわかっていたんでしょうね。
    采配を取ったといいつつ、やはりそれは強がりだった。

    加奈子さん、無理して悪役しないで!
    素のままで泣いていいんだからね!

    作者からの返信

    三十日十月様

    嬉しい!
    ついさっき来てくれたんですね!

    そうなんです
    加奈子さん、一生懸命なんです!

    編集済
  • 切ない話でした。

    二人でジェットコースターに乗って空を飛ぶ夢の話をしていた時、既に彼女はこうなる事を決めていたんですね。

    もし生まれ変わりがあるなら


     色々考えてみたけれど、あなたの子供になりたい


     もちろん 女の子で

    あかりから冴子への、偽りのない最高の愛の言葉だったんじゃないかと思います。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    優しいお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

    私はこの光景を冴ちゃんの側からもあかりちゃんの側からも見てしまったので……読み返すたびに泣けてきます(;´Д`)

  • まだ第1部ですが、とても面白いです。

    人生の歩み方は人それぞれですが、きれいに舗装されたメインロードを行く人よりも、でこぼこした裏道を通って来た人の方が人間味があり芯の通った考え方が出来るものです。冴子ちゃんのように。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    実は第2部からが本番なのです!
    冴ちゃんの旅にお付き合いいただき、冴ちゃんがどう変わって行くか見ていただければ嬉しいのですが……

  • なかなか教えてくれる人っていないから。

    だから今日のストーカー事件みたいのが起こるんですよ。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    確かに居ないですよね……(-_-;)

    こうやって、他人の事に心を傾けて「自分は人間モドキ」と言っている冴ちゃんも悲しいのですが……(;_:)

  • 第6話 疼痛  I Am a Rock への応援コメント

    羽根が縦になるのが蝶で横になるのが蛾です。…たぶん……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ぞういう雰囲気はありますよね(^_-)-☆

  • ですよね!
    ですよね!

    加奈子さん、やはりいろんな思いがあったんだと思います。
    でも。
    冴ちゃんと英さんの幸せを願って。

    社長も一緒ですよね。
    たぶん、あのときのプロポーズは本物、でも知っていた。
    だから、エッチ無しでもって。
    もう、あたしが堕ちちゃいそうwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    あとがきにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    嬉しい!!!

    はい、あれを社長から言われたら私も堕ちます(#^.^#)

    でも、冴ちゃんはより深く英さんを愛していたから
    社長に身をゆだねようとしたその時に
    涙を零してしまうのです。

    それをちゃんと分かって、冴ちゃんの背中を押した社長は、本物の男です。
    やっぱ私のイチオシ(*^▽^*)

  • 第10話 Sailing への応援コメント

    第四部、完結おめでとうございます。

    やだ、泣かせすぎ!
    ここまでの積み重ねがあるからこそ、もう堰を切ったあたしの涙腺、ダム放流なんですけど。
    責任取ってくださいね!

    もうね、「仕返ししちゃうよ」からの外されちゃうのなんて、もうね。もうね。同じ行為を毎日されているんですけどね。

    やっぱり意味が全然違うの。
    10000倍幸せな仕返し!受けてみたい。

    あたしも、久々に彼氏欲しいと思っちゃいました。

    作者からの返信

    三十日十月様

    最高のお言葉を下さりありがとうございます<(_ _)>

    もう、私、べしゃ泣きですよ。

    最後の最後で冴ちゃんはようやく自分自身の事を認めてあげるんですよね。

    「まえはしさえこ」と言う名前とともに
    私、自分で読み返すたびにうるうるしてます。

    幸せな仕返し
    いいですよね(#^.^#)
    私の中のミスディオさんや華ちゃんが
    三十日十月様の彼氏になりたい!!
    って絶叫してます。

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    ついに!
    ついに!

    さえちゃん、よかった!
    英さん、ようやく、最高のプロポース。

    もう、泣いちゃうよ?
    あたし、泣いちゃう。
    この一連の流れを読ませていただくの、待機中じゃなくてよかった。
    涙止まらないもの(嬉しいの!)

    作者からの返信

    三十日十月様

    お仕事、本当にお疲れ様でした。

    待機中でなくて良かったです

    英さんは本当に凄いです。

    冴ちゃんのすべてが大事なのだから

    私は
    こんなふうに
    お姉さま方に
    幸せになってもらいたいなあと
    当時
    願っていました。

  • 第9話 煙草のけむり③への応援コメント

    泣いた!
    泣いたよー!

    英さん、やっぱり来てくれたんだ!
    社長、やっぱ知っていたんだね。
    黒幕は加奈子さんだ!

    もう、みんな、こんなにさえちゃんのこと好きなんだよ。
    もう、幸せになろうよ!

    作者からの返信

    三十日十月様

    私の心の中に住む冴ちゃんの人格の何割かは
    BARで席を隣にしていただき
    私に色んな事を教えてくれたお姉さま方なんだろうなと思います。
    その場では言えなかった想い
    「どうか、みんな幸せになってほしい」という願いを……出せなかったラブレターに代えて、この第4部で綴りました。
    だから冴ちゃんは幸せになりますよ(^_-)-☆

  • 第9話 煙草のけむり②への応援コメント

    社長!

    本気だったんでしょうね。
    そして、誰かがくるだろうことも気づいていたんでしょうね。
    それでも。

    かっこいいな、社長。
    例え負け戦でも。
    ちゃんと負けにいくんだね。さえちゃんのために。

    さて、誰がドアをノックしているのかしら。
    何人か思い浮かべてみて、そのだれだとしても違和感はないです。
    それほどまでに、さえちゃんはみんなに愛されているんだと思います。

    作者からの返信

    三十日十月様

    本当に読み取って下さりありがとうございます<(_ _)>

    まさにその通りで
    社長がどういった思いだったのかは第5部で書かせていただいてます

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

    冴えちゃんの覚悟、やさしさ、ぜんぶ、わかりました。
    でも、だからこそ。

    婚姻届、なぜ破れなかったの?

    気付け!
    英さん!

    作者からの返信

    三十日十月様

    今日も本当にたくさんのコメントありがとうございます<(_ _)>

    もう嬉しくて嬉しくてべしゃ泣きしてます。
    実はお昼間に
    あなたへラブレターを書きました。
    今日いただいたコメント、私、まだこれしか読んでないのでまったくの偶然なのですが
    朝、御作にミスディオさんがお邪魔してから
    ずっと止まらなかったので、その経緯を作品として書かせていただきました。

    https://kakuyomu.jp/works/16818093090033651451/episodes/2912051596217274799

    本当に申し訳ないのですが押し売りさせていただきます。

    では、いただいたコメントを順番に拝読いたします。

    あ、婚姻届は……おばあちゃまが証人になってくれた、大切な大切な物だから……冴ちゃんにはどうしても破る事ができなかったのです。

    編集済
  • 確かに「冴ちゃんにしか出来ない仕事」なのかもしれないですね。

    マネージャーも計算してたのかな。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは?
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね
    マネージャーは面倒は冴ちゃんに押し付けるのです。
    なにしろ
    「主任」の名刺を作った張本人ですから(-_-;)

  • 第8話 Desperado③への応援コメント

    冴ちゃんの業は、もう十分に清められてるよ!
    あかりが、おばあちゃまが、全部持っていったよ!
    だから、もう肩の荷を降ろして幸せになってほしいよ!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まさしく、その言葉を!!
    あかりちゃんもおばあちゃまも
    冴ちゃんへ語りかけているのだけど
    冴ちゃんの耳には届かない。
    冴ちゃんは
    自身が今、着ている『前橋冴子』を湯の町へ一甫堂へ置いて、佐藤冴子に立ち戻って街を去ろうとしているのです(;_:)

  • 第8話 Desperado①への応援コメント

    離れたくない!

    そう叫べるようになったのね。
    自分の欲求を、心が求めるままに。だって、冴ちゃん、ずっと頑張ってきたんだもの。
    あかりちゃんも望んでいるはず!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは“あかりの部屋”に抱かれて、やっと本音を吐き出す事ができたのだけど……
    津島のお母様もあかりちゃんも……
    「もう自分の心に素直になって英さんの胸に飛び込みなさい」と思っているのに……
    冴ちゃんは“あかりの部屋”に抱かれて得た勇気と力でもって、愛する人へ自身の恐ろしくもどうしようもない過去を暴露し、忌み嫌われようとしているのです。
    冴ちゃんは……愛する人達に対して誠実であろうとするが故の自己否定という……本当に悲しい不幸のスパイラルに陥ってしまってます(;_:)

  • 第7話 Honesty③への応援コメント

    おばあちゃま、ついに。
    でも、信じているんですよね。
    二人が幸せになるべきだと。

    冴ちゃん、お祭り楽しんだんでしょ?
    英さん、冴ちゃんに寄り添われて泣くことができたんでしょ?
    みんな、見守ってくれてるんでしょ?

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    おばあちゃまは「もし、万一、スグルと何かあっても…… この指輪は離してはダメよ。その時は他の指に着けちゃいなさい!」 と言ってはいますが、本当は「何があってもスグルの手を離してはだめ!」と言っているのです。

    けれど、冴ちゃんは愛する人達に誠実であろうとするが故に、自分を許す事ができない。

    愛とはこのように残酷なものなのかもしれません(;_:)

  • 第7話 Honesty②への応援コメント

    ついに!
    ついに冴ちゃん、自覚したのね!

    もう、それなら、消え去ろう、じゃないでしょ!!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    人間、生きているだけで、やっぱり色々と抱え込むものはあると思います。
    だから人は、自分の抱え込んだものにある程度は目をつむって毎日を紡いでいくのでしょうし、冴ちゃんだって過去から連綿と抱え続けている色んな事に自分の中で折り合いをつけながら生きてきたのですが……

    「愛する“あかり”をもう一度この世界に連れ戻す為にオトコの種を受けたい」と言う自分のエゴを……過去に同じエゴを押し付けられて人生の選択肢を閉じられてしまった英さんに向けてしまった自分を冴ちゃんはどうしても許す事ができなくなったのです。

    愛する人に絶対やってはいけない事を自分はやろうとしている。
    それを自分自身にやらせないようにさせるには、自らが英さんに忌み嫌われて離れるしかない、そうするしかこの自分自身の願望を断ち切るすべがないと思ってしまったのです。
    その心情を見てしまうと私はいつも泣けてきます。

  • 第7話 Honesty①への応援コメント

    ニヘラしなから下着買うなんてもう、乙女じゃん!
    冴茶ソ、すっかり乙女茶じゃん!!(笑)

    お母さんも、実の娘のように。
    おばあちゃまも!

    冴ちゃんの人となりが、みんなを巻き込んで!
    暖かすぎる〜!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この時の冴ちゃんは……おばあちゃまのお加減以外は穏やかだったので、束の間の幸せに身を置く事ができたのです(*^-^*)

  • 高機能オゾン発生装置って、近所のパチンコ屋にあったかな。

    もうタバコは止めて十年近く経つので、今は吸いたいとも思いませんね。でも、当時は肩身の狭い想いをしながら煙で燻ぶった喫煙所に行っていたものです。不思議なものですね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    喫煙所は喫煙者でも長くは居られないと言いますものね(^-^;


  • 第6話 Try① への応援コメント

    冴茶ソがここでも!
    そして更なる投資!

    続きが楽しみです。
    また読みにきますね!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>
    ここで第3部のお話が生きてます!

    冴ちゃんの成長の証ですね。
    こうして前向きに人生を歩こうという気持ちになった冴ちゃんなのですが……
    この先、波乱が起こりますので
    是非ともまた、続きをお読み下さい<(_ _)>

  • 第5話 Moon River②への応援コメント

    みんな優しい。
    暖かい。

    あかりちゃんの優しさが残したもの。
    そして、冴ちゃんの優しさがそれを紡いだのかな。

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    私はこのお話を読み返すたびに泣いてます(^-^;

    津島のお母様も本当に優しいのです(#^.^#)

  • 第5話 Moon River①への応援コメント

    伏魔殿……そして責務。
    冴ちゃん、そこに立ち入った?
    そして、冴ちゃんの人生の話。

    お母さんとの出会いは、冴ちゃんに何をもたらすのか。これもあかりちゃんの導きですよね?

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    簡単に申し上げますと

    冴ちゃんは顔を変えて他人の戸籍(恐らくは身よりがなく不幸な亡くなり方をした女性)を使って佐藤冴子になったのですが、そういう事ができるシステムが伏魔殿なのです。

    あと、お母様との出会いはあかりちゃんの導きです。
    そのお話も『おまけ』の中で書きました。

  • 第4話  Lovin' You②への応援コメント

    可能性のカード!
    やっぱり……でも、何が彼を足止めしているのでしょう?

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    それは……数話先で明らかになります(^_-)-☆

  • 第4話  Lovin' You①への応援コメント

    なんでJKに、おちん○大きいってバレてるのかしらw
    地元ってなかなか面白いですねwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    では、その辺の所をファミレスに居るJK三人娘に聞いてみましょう!

    しーちゃん「そんなのってさ。“英兄推し”のワタシらからしたら当たり前だよね」

    みーちゃん「そうそう、一目瞭然!」

    あーちゃん「誤解されるからあえて『パンツ』じゃなくダサい『ズボン』って言うけどさあ~ ズボンの上からだってワタシらには分かんの! ワタシら『違いの分かる』JKだからさ!」

    カノジョたちの発言に
    「こ、このJKども!! また何を口走ってんだ?? !!」

    と冴ちゃんもまた、テーブルに突っ伏してしまいました。

  • 第3話 Red Rain②への応援コメント

    スグルさん、何もわかっていないだろうけど、それでも冴ちゃんを包み続けてくれたんですね!
    ありがとう!

    冴ちゃん、始まりは始まりだけど、冴ちゃんの全てを包み込んでくれそうだよ!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お言葉にまた泣けました。
    まだ無意識下ですが……
    この時点で冴ちゃんは恋に落ちてますね(^_-)-☆

  • 第3話 Red Rain① への応援コメント

    スグルさん、思い切って告白したのはいいものの、うぶだねぇw
    でも、相手は冴ちゃんだよ?
    思い切って飛び込んじゃえー!

    てか、「アナタのお部屋は不可侵」にワロタw
    エロ本いっぱいあるもんねwww

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「エロ本いっぱいあるもんねwww」って三十日十月様は思われたし、冴ちゃんもそう思ってたんだけど……
    実は本は本でも英さんの部屋の中で山積みになっているのは釣り関係の雑誌です。
    部屋の中は魚釣り一色になってます。
    この人、稼ぎはほとんど店の為の貯金にしていましたが(まあ、それを通帳ごと冴ちゃんに渡そうとしたわけですが)
    唯一の趣味は魚釣りなのです。

  • 第2話 The Stranger②への応援コメント

    ええー!
    告った!(笑)

    しかも受けた(笑)(笑)

    冴ちゃん、さすがだわ!最高!
    うんうん、このままお墓に行くより一兆倍いいよ!

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    これを書いている時は、もう冴ちゃんが私の中にすっかり入り込んでいたので……

    冴ちゃんが優しい決意をするのをずっと傍で見ていました。
    今、振り返るとそれは……あかりちゃんの視点ですね。
    あかりちゃんはいつも冴ちゃんの傍にいますから
    このシーンをいつかあかりちゃん視点で書いてみたいです(#^.^#)

  • 第2話 The Stranger①への応援コメント

    謝りながら言い訳する(笑)あるある〜(笑)

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    でしょ!でしょ!

    この様に英さんへの第一印象は最悪だったんですけどね(^_-)-☆

  • 第1話 Hotel California③への応援コメント

    冴ちゃん、あかりちゃんはそんなこと望んでないよー(涙)

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!
    おっしゃる通りです!(;_:)

  • 第1話 Hotel California②への応援コメント

    あかりちゃんに、会いに行くのかな?
    あの世の、ではなくて、あかりちゃんの人生に?

    作者からの返信

    三十日十月様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは自分も死んであかりちゃんの近くで眠ろうと思っています(;_:)

  • 第1話 Hotel California①への応援コメント

    風俗を卒業して、冴茶ソも売れて(笑)
    あかりちゃんのためにも、子どもができるかどうかではなくて、冴ちゃんとしてお相手を見つけて幸せになってほしいな!

    作者からの返信

    三十日十月様

    こんばんは!
    たくさんお読み下さり
    コメントもいっぱいいただいて本当に嬉しいです(#^.^#)
    ありがとうございます<(_ _)>

    この第4部は私がもっとも書きたかったパートで
    私のラブレターみたいなものなんです。
    だから嬉しくて泣けてきます。

    私も冴ちゃんに幸せを見つけてほしくて書きました。

  • 面白いです!
    こんな相手ばかりだと、商売上がったりですね(笑)

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね。
    大赤字ですから(笑)

    なぜ、冴ちゃんはこんな事をするのか??

    冴ちゃんの“人となり”をもっと知っていただければ嬉しいです(#^.^#)

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    縞間さん、はじめまして! 大人小説の自主企画にご参加ありがとうございます。
    「佐藤冴子」という名前が妙にリアリティがあり、まるでノンフィクションのような臨場感がありますね。まさにR30の大人小説です!

    こちらの作品長編なのですぐには読了出来ませんが、フォローさせていただきました。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様

    はじめまして

    自主企画へ参加させていただき、コメントも下さりありがとうございます<(_ _)>

    「まさにR30の大人小説です!」とおっしゃって下さり嬉しいです(#^.^#)

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    冴ちゃん、やっぱり優しいなあ😭
    だからこそ傷ついてきたんですものね。

    これからもきっといろんな傷ついたが冴ちゃんに癒されていくんだろうと思います^_^

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    おはようございます
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

    冴ちゃんと英さんはお互い影響し合って成長していく夫婦だから……これからもきっと周りの人々を癒していくのだと思います(#^.^#)


  • 編集済

    面白かったです。
    当初かなりサバサバした印象だった冴子嬢が、こんなに世話焼きなお姉さんに変貌するとは思いませんでした。

    作者からの返信

    鵺ノN 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    面白かったとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

    そして、この先をお読み下されば……
    冴ちゃんは単に世話焼きお姉さんじゃない事が分かりますよ(^_-)-☆

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    冒頭から重たい空気が漂っていて、一気に物語の世界に引き込まれました😊
    冴子という人物の生き方や心情がとても印象に残りました✨

    作者からの返信

    堀尾 朗 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この物語の冒頭は重くしています。
    冴子の旅がどういう道を辿るのか
    追って下されば幸いです(*^▽^*)

  • 第三部完結おめでとうございます!
    ああ、リアルタイムで読めなかったことが悔やまれます(汗)

    全てが次に繋がるのですね!
    第四部楽しみです!

    お仕事部分は本当にリアルでした!
    靴のすり減り、スーツやバックの予備、ご苦労なされたんだろうな。
    その全てが、冴ちゃんに引き継がれて!
    冴ちゃんは一種のかおるさんの分身ですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    私に対しても優しい言葉を下さり感激です!(#^.^#)

    えへへへ
    私のダメダメな経験も少しは生かせたかな?(*^▽^*)

    あ、第4部は、一番書きたかったところなのです!

    昔、BARのカウンターで席を隣にさせていただいたお姉さま方へのラブレターでもあるのかな??

    続きをお読み下さるのなら本当に本当に嬉しいです(*^▽^*)

  • 最期の契約なんて言わないで!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    冴ちゃんに寄り添って下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    嬉しくて涙が出ます(;_:)

  • 生むだけが全てではないのかも。
    冴ちゃんの優しい気持ち、小学生のあやりちゃんもすぐに気がついたんだもの。
    素敵な出会いになるといいな!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    冴ちゃんの優しさを汲み取って下さりありがとうございます<(_ _)>

    決して“上から目線でない”優しさから来る言葉だから! あやりちゃんの心に届いたんだと思います(*^▽^*)

  • 一生懸命と堂々といえるんだもん!
    冴茶ソ、最高!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    冴茶ソ!
    酷いネーミングセンスですが(笑)

    不思議と耳に慣れてくるものです(^_-)-☆

  • 第6話 冴子のお茶への応援コメント

    冴茶ソ!
    すごいです!大ヒット!
    やはり真っ直ぐな誠意(性意ではないです!なんて茶化してごめんなさい)があってこそ!
    ですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    真っ直ぐ『誠』意! しかと受け取りました(#^.^#)

  • 第1話 Hotel California①への応援コメント

    いつも楽しみに拝読しております。
    「人と人のつながりは時間の長さだけではない」
    すばらしい言葉に出会えて、心に深く刻まれました。

    作者からの返信

    藤野翔 様

    こんばんは??
    こんな時間にすみません<(_ _)>

    一昨日書いた作品でクタクタになってしまって……
    夜中になってようやく動けるようになりました(爆)

    「人と人のつながりは時間の長さだけではない」
    ってホント、そうなんですよ~
    だから、お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    う~、このお話、ホントに好きです。
    自身が耐えられない程の痛みを噛み締めてきたからこその言葉、それも気休めじゃないですよね。
    冴ちゃんは一言一言、心の底から言っている。
    これは刺さるし、刺さった後、内側からジンワリ温めてくれる。

    今のこの世界には、冴ちゃんと英さんがリアルに必要だと思います。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    とっても素敵なコメントにうるうるしちゃいました(;_:)

    そうですよねえ~

    今、本当にたまたま「Real Love」を聴いていて更に泣けてきました(T_T)

    少なくとも私には冴ちゃんと英さんが必要です!!

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    お客様の話を聞いて、私も英さんと全く同じ感想を持ったから、冴ちゃんの意見を読んで、ああ、その通りだ!と思いました。
    長男さんも今後は愛情持ってもらえそうですね!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    このようにおしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

    これからは親子三人、仲良く暮らしていけると良いですよね(*^▽^*)

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    もう、こんなに立派になって。
    最初自分の事を人間モドキだとか言っていたのが別人みたいに。

    いや、それでも基本的なスタンスは変わっていない。
    本当に困っている人には、何も考える事も無くやるべきことをやっているのが冴ちゃんでした。変わったのはスタンス。
    自分は幸せになってもいいんだ。
    だから他の人にも幸せを素直に伝えて良いんだと。

    今回の視点が英さんだから、はっきり分かる。
    多分、冴ちゃん視点だったら、自分の行為に気付きは無かっただろうから。
    良かったらまたスピンオフして下さい。

    つわりとか、出産とか、育児とか。

    作者からの返信

    かもライン様

    こんばんは
    わざわざお越し下さりありがとうございます<(_ _)>

    まさしくおっしゃる通りなのです!

    冴ちゃんが悩みながらも……自分が幸せになってもいいんだ思えるのは英さんと一緒になったから。

    冴ちゃんと英さんはお互いに影響し合って、人として成長していくカップルだから、とても素敵で……私はうるうるしてしまうのです(;_:)


  • 冴ちゃんへの応援コメント

    冴ちゃん立派でした。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは自身の砕けた心の破片で周りの人を優しく撫でるコなので……このような言葉が出せるのだと思います(;_:)


  • 編集済

    冴ちゃんへの応援コメント

     ほー、いいお話ですこと。
     冴ちゃんと英さんで、よそのご家庭をいい方向に向けましたね。

    「親子の愛情は、親子で育むものなの」っていい言葉ですね。親子だからって当然に仲がいいわけでもないし、理解できているわけでもない、夫婦関係と同じく、不断の努力で育てていくものですね。

     よいスピンオフでした。
     お星様パラパラしておきますね。と思ったら、もう入ってた。スピンオフじゃなかったのかw

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんばんは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    せっかくお星さまを下さるところ申し訳ございません<(_ _)>

    このお話だけの短編にしようかと思ったのですが……冴ちゃんと英さんの人となりをご理解いただけたらと、おまけの方へ載せました、

    だからお言葉はとても嬉しいです(#^.^#)

    編集済
  • 第5話 羽化と孵化 への応援コメント

    プライベート?なセックスがどんなものか、あたしもすっかり忘れてしまいましたがw
    社長の言葉で踏みとどまって。
    あかりちゃんのことはまだひきづってはいるけど。
    冴ちゃん、少しづつ前に進んでいて嬉しいです!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    そうですねえ~
    私はセックスそのものが随分ご無沙汰なので(爆)
    もう、何も言えないのですけど……

    セックスって人それぞれだし……状況によっても色んな側面はあると思うのです。

    ただ冴ちゃんの場合は、あかりちゃんと(女の子同士なので生物学的な?セックスとは言えませんが)あれほど魂を分け合った行為の後で職業として同種の行為を続けるのは負荷が大きすぎると思うのです。

    それを行う事は自殺行為で……冴ちゃんは自身を壊す為にそれをやりかねない危険性があるので、社長は前のお仕事から冴ちゃんを切り離したのです。

    こんなにも冴ちゃんを想っている社長は……やっぱり私の“推し”なのですが……(^-^;

    編集済
  • 第3話 刃傷と覚悟への応援コメント

    鈴木さん、そりゃないでしょ……
    と思いつつ。
    その覚悟はできているのか、という問いはあたしにも突き刺さります。

    あたしたちの覚悟は、あくまでプロとして、サービスに徹すること。そこには顧客との信頼関係はあっても、恋愛関係にはならないしプロとしての業務を超えて関係にはならない。
    ということかもしれませんね。

    作者からの返信

    三十日十月 様にこのお話を読んでいただけて感激しています。
    とても嬉しいです(#^.^#)

    社長は冴ちゃんが辿って来た道を非難しているわけではなく、どんな仕事にも共通して持たなければいけない覚悟について教えているのです。
    冴ちゃんに対して「すべてお前が悪いから責任を負え」と社長は言っていますが……

    この第3部のプロローグⅡで社長自身が「もし、万一、冴ちゃんにちょっかいを出す元客が現れたら……ソイツだけでなく、お前のオヤジもひっくるめて事務所ごとぶっ潰す」 と凄んでいた事を思い出して下されば……冴ちゃんの事を愛している社長がいかに断腸の思いだったかをご理解いただけると思います。

    “鈴木さん”に対する怒りで……社長は中身の入った缶コーヒーを握り潰してしまうのですから……

  • 第2話 まろやか音への応援コメント

    なんて優しい世界!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    社長はワンマンだけど、自分の命を賭して会社を背負っている人なので……そこで働く人々も優しくなれるのです(#^.^#)

  • 第1話 名刺への応援コメント

    うわ!
    なんてことでしょう。
    社長の賢さん、素敵ですねぇ。

    正直、あたし自身、正社員からの風俗の流れを知っているだけに、風俗からの正社員復帰はほぼ絶望ということを熟知しています。
    あるとしたらバイトから地道に実績を積むくらいしかない……

    冴ちゃん、ノルマは厳しいかもしれないけど、頑張ってね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですよねえ~
    難しいですよね!

    冴ちゃんの場合は、もう風俗ではやっていけないであろう冴ちゃんの事を心配して……社長が愛でもって引き受けちゃうのです。
    まさに社長の男気! (#^.^#)


  • 編集済

    やばい!
    危険ンな匂いがプンプンする。
    これはいい男って感じですね!

    それにしても、やばそうなお金、背中に傷!つぶすぞとの脅し文句。
    こえーw
    怖かっちょいいーwww

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    第3部もお読みくださり、とても嬉しいです(*^▽^*)

    社長、怖かっちょいいーでしょ!(^_-)-☆

    社長は私の推しキャラなのです!l(#^.^#)

  • あかりちゃん、冴ちゃんの本質を全て見抜いていたんですね。
    見たこともない元の顔も似ているなんて。
    そして、赤ちゃんになりたいと書くことで、冴ちゃんは前を向く。
    どんなとんでもないことになるかはわかりませんが、とにかく前に向かって歩く冴ちゃん、応援します!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    とても温かいお言葉に……

    私も
    私の中の冴ちゃんも

    うるうるしています(:_;)

    本当にありがとうございます<(_ _)>


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    最終話の冒頭、どきっ!としました。
    今までの幸せな物語は全部夢だった、なんて落ちか!?と思ったのです。
    でも違っててよかったー。
    あかりさんが命を捨てて冴ちゃんの運命を幸せな方向に捻じ曲げてくれたんですね。それは冴ちゃんだけではなく、周りの人の運命をも幸せな方向に変えるきっかけを作った。そして、それはあかりちゃん自身が救済されることでもあった。
    湯の町の人たちの温かさに、ついもらい泣きをする場面もしばしばありました。
    「冴茶ソ」のエピソードの挟まり具合が絶妙で、後半のお話に自然な流れといいアクセントになっていてすばらしかったです。
    辛い過去は消えませんが、だから今の幸せがある。そんなことを感じさせてくれる物語でした。楽しい「ヨム」を頂きありがとうございました。

    >縞間かおる様の返信が嬉しくてレビューも書いちゃいました!
     

    作者からの返信

    @nakamayu7 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    もう、私……
    今、ちょっと、感動で胸が詰まってる感じです!!

    だって!

    しっかりしたストーリー作りと豊かな表現力で……いつも読者へ感動をもたらせてくれる@nakamayu7 様からこのようなお言葉をいただけるなんて!!
    嬉しくて嬉しくてうるうるしちゃいました!!(;_:)

    ほんとに、お言葉をそのままレビューにさせていただきたい感じなのですが……

    もし、許可をいただけるなら近況ノートで紹介したく思います<(_ _)>

    本当にありがとうございました<(_ _)>


    。。。。。。

    わざわざレビューを書いて下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    改めてお礼申し上げます(#^.^#)

    編集済
  • 第二部完結お疲れ様でした。
    壮絶に切ないお話。
    夢で見たものから執筆が始まったんですね。
    おそらく、これを書いて世に出されたことは運命的なものだったのかもしれませんね。
    その結果、あたしも含めて胸を打たれ涙を流す。
    そして、冴ちゃんの幸せを祈ってページを捲る。
    第三部も楽しみにしています!



    作者からの返信

    三十日十月 様

    あとがきにも
    優しいコメントを下さり
    本当にありがとうございます<(_ _)>

    涙を流していただけたなんて……
    とても嬉しいです。
    私の中の冴ちゃんともども幸せを感じ……
    三十日十月 様の幸せも願っています(:_;)


  • 何度読んでも泣いてしまいます。
    あかりちゃん、本当に好きだったんですよね。
    そして、業を引き取って。
    冴ちゃん、辛いけど、これをきっかけに幸せになれますよね。
    あかりちゃんの分も。二人は鏡ですものね。
    願わくば、本当に冴ちゃんの子供として、今度は業を背負わずに幸せな家族を作れるといいですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    冴ちゃんの物語に
    こうして寄り添って下さり
    とても嬉しくて
    涙ぐんでしまいました(:_;)

    ありがとうございます<(_ _)>

  • あかり視点は反則……また泣いちゃいますよ……
    そういうことだったんですね。
    幸せと苦しみの中で、あかりは頑張ったんだね。
    そうとは知らずに……

    作者からの返信

    三十日十月 様

    ありがとうございます<(_ _)><(_ _)>

    この様なお言葉をいただけて
    とても嬉しく、幸せです(#^.^#)


  • 編集済

    才能があるからこその孤独!
    そして才能だけでなく性の方も!
    天は二物を与えちゃったんですね(汗)

    そして、その才能の対価として相手を吸い尽くしてしまう。
    なぜ一夜のみで空に舞ったのか。
    そういうことなんですね(涙)

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、あかりちゃんは、この業ゆえに自ら空へ身を投げたのです(;_:)

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    冷え切った体を温め合おうとする二人、、切なくて、でも幸せな余韻をくれました。イラストも世界観にぴったりですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    イラストまでお褒め下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

    イラストそのものはへたっぴなのですが……
    気に入ってます(*^▽^*)

  • まさか……あかりちゃんがいってしまうなんて。
    悲しすぎる。

    冴ちゃんと似すぎていて、共鳴しすぎて。共鳴が強いとどちらも壊れてしまう。
    あかりちゃんは、この一晩、たぶん幸せだったんでしょうね。
    冴ちゃんのおかげで、幸せの時間を過ごせたんだと思いたいですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    お読み下さり、本当に嬉しいです(#^.^#)!!
    たった一晩だけど
    冴ちゃんとあかりちゃんはとても幸せな時を過ごしました。

    あとがきにも書いたのですが……
    このお話が下りて来た時、私、泣きました。
    書いてる時も、手直ししてる時も泣きました。

    それ以来
    私の心の中には冴ちゃんが居て……
    冴ちゃんの心の中にはあかりちゃんが居ます(;_:)

  • 月明かりの下のあかり。
    本当にきれいだったんだろうな。

    キスだけでこれだけのエロスと切ない感情の描写、もう蕩けそうです。
    もう、出会うべくして出会った二人ですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    今、御作を読んでいました(#^.^#)♡♡

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    元は3×6で書いていたのでもっとエチだったのですが……ずいぶん表現お丸くしました(^_-)-☆

    出会うべくして出会ったふたりなのですが……

  • あかりちゃん、テンション高くてかわいい!
    って思っていたけど、辛い経験が……(汗)

    それなのに冴子の話を聞いて涙する。
    素直すぎる女の子ですね!

    冴子の内に秘めた強さと弱さに惹かれて、似た者同士に癒しを求めたのかしら。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです。
    冴ちゃんもあかりちゃんも各々『業』を背負っています。
    あかりちゃんの業については第2話でご紹介いたします。

  • 新章ですね!
    マネージャーとのやりとりが面白い!
    いや、こんな感じですよね、ほんと……信頼されているといえばそうなんでしょうけど、無茶ぶりされるwww

    どんなアブノーマルに展開するのか(あ、アブノーマルはないんでしたっけ)楽しみです。

    あと、あたしの小説に素敵なレビュー書いていただきありがとうございました!
    〇や▽や□ってw
    うふふ、清潔な〇や▽や□は大好きですのでペロンちょして差し上げますわwww

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!(といっても夜半ですが……)

    ふふふ、「こんな感じ」とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

    因みに……私のレビューはありきたりで御作が素敵なのです!(^_-)-☆

  • 最初のシーンは、てっきり臨月で入院に行く途中で破水してしまったのかと思いました……あ~でも、遅いか早いかですね。

    色々と2組のカップルがイチャイチャするところは それでまぁ良いのですが、それより個人的に あかりが灯子として 津島のお母様にとっては孫ですが、また縁をつないでいくんだなというところに感動しました。
    拙作でも、似たような状況で別存在になってしまった親子を再開させるとしたら、生まれ変わって今度は祖母と孫とするしかないよな、って思いましたので。

    こういう捻くれた愛情、大好きです。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冒頭のシーンは『私の冴』の中であかりちゃんが見た“冴ちゃんの不幸な未来”です。
    実際は津島のお母様が冴ちゃんを愛情深く育て直してくれたので、冴ちゃんは自らが不幸になる道を選ばずに済んだのですが……
    それと同時に冴ちゃんと常に一緒に居たあかりちゃんの“意識”もお母様からもう一度育てて貰えたので、今度はお母様の孫として『この世界』に戻って来ることが出来たのです(#^.^#)

  • 夏祭りへの応援コメント

    妊娠していますね。ちゃんと。
    でも、女の子確定って事はもうかなり、お腹大きいですよね。

    先生「順調です。この分だと予定通りに出産できそうです」
    冴「そう(なでなで)あかりちゃん、もうすぐだからね」
    先生「もう名前つけているんですか。でも、この子、男の子ですよ」
    冴「『えー!?』」
    んな事ないとは思うけど、思わず頭の中に浮かびました。

    作者からの返信

    かもライン 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうです(#^.^#)
    エコー検査等で女の子なのは確認済です(*^^)v

  • 私の冴への応援コメント

    お誕生、おめでとうございます。
    ちょっと、泣きました。

    でもやっぱ、妊娠中の苦労とか、出産の苦しみとか、そーゆーの見たかったなー。
    いきなり生まれてんでやんの。

    でもまぁ、これで本当の意味で終わったと同時に始まりですね。
    子育ての苦労も見てみたいぞ!

    多分、英さんはイクメン。
    愛情は別として、育児の常識は多分冴ちゃんよりありそう。

  • 第一部、完了おめでとうございます!

    引きずり込まれました。
    冴子のキャラ、すごいですね。
    客に媚びず、セックスも接客と割り切って、なんだか擦れてるしw
    でも、いざとなると、その芯のところは人間味の満ち溢れている。擦れているのは見えないようにするためかしら。
    そして、相手のための行動が金と酒とセックス!
    なんだかかっこいい。お店のドSのトップ嬢たちみたい、いやそれ以上!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    私、本当に嬉しいです(#^.^#)

    私の身勝手ですが……
    なんというか……
    遠い昔に、私に良くしてくれたお姉さま方に出したラブレターの返事をいただけた様な気がいたしております。

    ずっとずっと
    たった一人で
    『業』を抱えながらも
    実は必死で自らを守りながら
    生きて来た冴ちゃんの根っこの部分を見て下さりありがとうございます<(_ _)>

    第2部は……
    こんな冴ちゃんの人生を大きく変える出来事が起こります。

    どうかどうか続きをお読み下さいませ<(_ _)><(_ _)>

  • そういうことですか。
    お母さまに段取りされて……めちゃくちゃなシチュエーションですが、冴子さん真っすぐにぶつかって受け止めたんですね。
    勉強になりました!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    勉強になったなんて!
    望外のお言葉、本当にありがとうございます
    <(_ _)>♡

    でも、実際にやると魂を削られると思います(-_-;)

    と言うのは……
    実は、このお話、ネタ元がございます!

    深夜のBARで、とあるお姉さまから聞いたお話です。

    そのお話の内容は……別の作品でもう少し事実に即したお話として(もちろん名前とかは変えてますが)書いております。
    もし、ご興味をお持ちいただけたのでしたらご紹介いたします<(_ _)>

    編集済
  • クリスマスはかきいれ時ですよねw
    がんばれ~www

    作者からの返信

    三十日十月 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ね!(*^^)v

    クリスマスイヴに独り寝の寂しい男子はザクザク居ますから(笑)

  • 接客でもプライベートでもなく、昼職でエッチ目的ではなくラブホの部屋に入るってどんな感じなんだろうw
    そんな経験することないですもん。
    すごーく気になっちゃいましたw

    作者からの返信

    三十日十月 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハハ
    普通だとあり得ない状況ですよね(*^▽^*)

    でも、私、こういった状況の経験が二度ございます。いずれも大昔、とある機械(オゾンミスト発生装置じゃないですよ(笑))のセールスをやってた時ですが……ラブホに機械設置に行ったのと……
     出張でド田舎の工場団地へセールスに行ってて、接待でお酒を飲んでしまったのでクルマの運転は諦めて泊まる事にしたんだけどラブホしかなくて身銭を切って一人で泊まったという黒歴史!!(T_T)
    唯一の利点は……
    ラブホだから!
    お風呂もベッドもビジネスホテルより全然広くて、アメニティも二つずつあるから夜、朝使えた事かなあ(笑)

  • きゃー!
    チェリーくんへのエッチレッスン!
    そのままAVのシナリオにできそうな体験ですね!

    作者からの返信

    三十日十日 様

    わああああ!

    コメントをいっぱいいただけた!!

    とても嬉しいです(#^.^#)

    そう、この作品は……遠い昔に出会った何人かのお姉さまに対するラブレターみたいな側面もあるので……
    そのお返事をいただけたみたいで
    とてもとても嬉しいです(#^.^#)

  • こういう事、ありますよね。

    当初は全然考えていなかったのに、いつの間にかキャラ同士が勝手に口説いていたり、もしくは全然関係無かった筈のキャラが実は兄弟だったと判明する事。
    作者すら知らない展開が勝手に起こります。
    恋愛漫画で良く、主人公達にふられた者同士がくっつくのって王道ですが、多分作者自身も物語の最初には考えていなかった事じゃないかと思います。

    読んでいてとても気持ち良かったです。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    このような話の成り行きを「とても気持ち良い」とおっしゃってくださり、ホッとしております(#^.^#)

  • ハッピーエンドは良いです。
    私も、女房の実家に結婚の挨拶に行った日の事を思い出しました。

    経緯は見合いだし、既に家には何度も行ってましたが、正式な報告なので緊張するし、着慣れないスーツでぎこちなかったけど、順調に承認されて、応接のテーブルの上には寿司迄取っていてくれて、こんな事は物語の中でしか知らない世界でした。

    こちらは冴ちゃんと違って、出会ってからの波乱万丈は無かったけど、それまでの人生で全て埋め合わせて、末永くお幸せに。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    優しいコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    お見合いが出発点でも、やはり緊張しますよね(^-^;
    でも、お寿司までとってもらえるなんて! 本当に順調で良かったですね(#^.^#)

  • はわわ、男の子をいっちょ前に育てる感じですか!
    うわー、その経験は全くないので興味津々ですw

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます(#^.^#)

    興味を持って下さり、嬉しいです(*^▽^*)

    編集済
  • つめ!

    それ、風俗くる方は大事なことです。
    そうそう、あたしの小説でも話題にすべきだったかもw

    お店によっては、受付で爪チェックありますよ。
    爪伸びていたら、指入れ禁止とか最悪は接客禁止になります。
    できれば前日までに切っておくか、やすり掛けしてきてほしいのよね。爪切りで切りたてって毛羽だっていて傷つきやすいんです!

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    爪チェックですか!!

    やっぱり『お店』はちゃんとしてるんですね(*^^)v


  • 編集済

    どんなお店に連れて行ってくれるのか、楽しみですw

    あ、応援コメントが月日ばっか!
    (七月七日様、そしてあたし=十月三十日)

    作者からの返信

    三十日十日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    御作、めっちゃ楽しみながら拝読させていただいてます(*^▽^*)

  • ……生きていくのは大変ですね。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    先立ってしまった恋人を今も想い続ける遼平さんの胸には悲しみが溢れて……彼が毎日生きて行く事はどれだけ辛いのだろうと考えてしまいます。

  • ズルイなぁ、社長。
    つい数時間前まで悲劇で孤高の人だったのに、いまや冴ちゃん含めてもこの物語の中で一番の幸せ者になっている。

    離婚協定も済み、冴ちゃんの一件も一段落済んだから、綺麗に空っぽになった隙間に加奈ちゃんが、ちょうどぴったり嵌まっちゃった感じでしょうか。

    ある意味、過去の清算済ませて、冴ちゃんの今後の人生のモブとして係わっていくのでしょうね。それはそれで、良し!

    加奈ちゃんが第一部の冴ちゃん並みに、イイ女になっている。


    作者からの返信

    かもライン 様
    こんばんは
    コメントありがとうございますm(_ _)m

    社長は私の推しなので……(笑)

    まあ、この人は慕われちゃう人ですから……大切な人を守る為に命を張っちゃいますからね
    だからやっぱり報われるわけです(^○^)
    加奈ちゃんも元々姐御肌の人ですから、この二人もベストカップルなのです(*^_^*)

  • 女の子側にも拒否権!
    知り合いとかNG客ならともかく(笑)
    斬新ですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    『拒否権』のお話は……樹君を言いくるめる為に冴ちゃんがついた『嘘』の可能性もあるのですが……

    これは『とある世界』のお話なので、「女の子にもこのような自由度があるシステムが有ってもいいのでは?」との思いから書いてみました。

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    こんばんは!
    読ませていただきました。
    顎を……やはり援交やパパ活はお店に比べて怖そうですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!

    お立ち寄り、コメントありがとうございます<(_ _)>

    御作を拝読すると……きちんと『所属『されてらっしゃるからもちろん大丈夫だとは思いますが……援交はガチで怖いです!
    あれは……カラダだけで無く命まで張ってるようなものだから……『穂別30K』なんて割が良い様に聞こえますが安過ぎると思います!!

  • 第9話 煙草のけむり① への応援コメント

    スマホの番号を次々と着信拒否にしていく描写が決意を象徴している気がしました。ジュークボックスわからなくて調べました!非常にアンニュイで「湿度」を感じますね。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お手数をおかけいたしました(^-^;

    非常にアンニュイで「湿度」を感じるって……いい表現ですね(*^▽^*)

  • あかりちゃんの事は、冴ちゃんの心の中だけで確認されていくのかな、と思っていたけれど、「お母さま」と気持ちを共有し、再び生まれる命を一緒に祝福できて良かったです。
    こんな風に哀しみを次の「生」で贖えたら、救われる心が沢山有るでしょうね。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    とても優しいコメントをいただけて嬉しいです(#^.^#)