最終話 生きろへの応援コメント
全く展開が読めず、最後まで不穏さにハラハラしました!
秋山先生はどん底かもしれませんが、支えてくれる人たちがいるのでバケモノにはなりませんでしたね。
優弥くんの声が笛吹き男によるものだったらまだ救われるのかなぁ……
秋山先生は主人公症候群があったかもしれませんが、優弥くんには恨まれていないと信じたい😣
微かな希望があるラストだと思いました。
完結おめでとうございます🙏
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
全く救いようの無い終わりにならないように気をつけたので、微かな希望を感じて頂けて嬉しいです!
仰る通り、秋山を支えるヒト達は残っているので彼は大丈夫です。^_^
最終話 生きろへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
弟さんの言葉はあまりにも意外で衝撃的でした。笛吹き男に言わされていると信じたい反面、主人公秋山のこれまでを振り返ると(というかもう一度読み直すと)、ところどころに現れる異常性が垣間見えて、少し合点がいってしまうような・・・・・・
そしてラストは残酷ですね。ヒトのまま苦悩する、バケモノに堕ちて何もかもわからなくなることを許されず、ひたすら苦しむのですね。生きろという励ましの呪いを日々感じながら。
苦々しくも切ないヒトの苦悩を堪能させて頂きました。ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んで頂いた上に、お星様もありがとうございます!
ハッピーエンドとは言えないラストを評価して頂き感謝です。^_^
実は、最初は木渡・前田・愛の3人も笛吹き男に殺される予定だったのですが、書いているウチに「こいつらは死なないだろう」と思えてきて、完結後の秋山を支える役割になってもらいました。
呪いの日々を送りますが、立派になった木渡のカウンセリングで少しでも良くなればと私も願っております。
第51話 ヒトからバケモノへへの応援コメント
冒頭の被害者は桃さんだったのですね。
この後の復讐劇や如何に?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カウントダウンをこれ以上しなくていいと思うと、肩の荷が降りたと共に大事なものが身体から抜けていく感覚がしました。
復讐は続きます!
第33話 ヒトの壊し方への応援コメント
元恋人の姿に用社内の強すぎます!(≧∇≦)
そしてここに来て翼ちゃん、熱い!
作者からの返信
ありがとうございます!
この辺は、木渡と翼のエピソードを巧く生かせたと思っていたのです、褒めて頂けて嬉しいです!
第28話 俺は、狂っていないよな?への応援コメント
想像するだけでめちゃくちゃ怖い絵ですねΣ(゚口゚;
(>飛び込む寸前の様子
作者からの返信
笑顔って、最初は威嚇の意味の表情だったらしいんですよね。
価値観が変化した今でも、場合によっては笑顔は怖いいうのが伝わって嬉しいです!
第26話 お兄ちゃんへの応援コメント
漫画の「星屑の王子様」を読んで、ホストのトークとか手口を知っていると
本当に姫ちゃん可哀相になりますね(;;
そしてようやく会えた弟と笛吹き男。でも,この再開は切ないです。
作者からの返信
『星屑の王子様』!
あの、ホストの裏側とコメディが奇跡的に両立している漫画ですね!
実は、このエピソードを書くに当たって参考にしてたりします。^_^
第33話 ヒトの壊し方への応援コメント
バケモノ対ヒトと幽霊というのがまた斬新で引き込まれますね…!そして完結おめでとうございます!引き続き続き彼らの行く先を見届けていきたいと思います!
作者からの返信
コメントと完結の祝いの言葉、そしてお星様まで!
ありがとうございます!
この戦いは、書いていて特に楽しかったところなので嬉しいです!
第17話 綺麗な幽霊への応援コメント
マインドコントロールは怖いですね(/ _ ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒトを動かそうとすると、どうしてもマインドコントロールに辿り着いてしまうのですよね……。
最終話 生きろへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!!
ヒトとバケモノの意味合いも含め、非常に楽しく読ませていただいていました。
あの優弥くんは「笛吹き男」の幻聴なのか。本物なのかが明言されず終わったのが、なんだかこの作品らしさを感じていいなぁと思いました🥲
そして7年後、今度は木渡さんがカウンセラーとして秋山さんを支えている姿に😭
以前とは真逆の形となっていてとても良かったです⋯
バケモノになり損ねたヒトというこの落としどころ、ビターエンドなのかもしれませんが、ですが有川さんの言葉でそれでもヒトでいられることができた秋山さんの姿が刺さりますね⋯
素晴らしい作品をありがとうございました!!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
この最終話の狙いを全て汲み取って頂いて光栄です!
バッドエンドではなく、ビターエンドと捉えて頂いたのも嬉しいです。秋山が生き続けることを選んだのは後半の奴からしてみれば相当な成長なので。^_^
物語に寄り添ったコメントを残して頂き、改めて感謝を。
ありがとうございます!
最終話 生きろへの応援コメント
完結おめでとうございます!
それは本心の声だったのか、幻聴だったのか……
秋山は「生きる」代償に、一生解けない「呪い」を背負わされてしまった。
ニイザキの「呪い」に殺された有川さんといい、二人は笛吹き男とニイザキの「呪い」の前に敗北したのだろうか?
だけど秋山は「生きて」いる。その人生が呪われたものだとしても、その事実のみが彼を「ヒト」たらしめることになるのでしょうね。勝利はないが、その一点のみで彼らは敗北しなかった。
いい意味でのモヤつきを残したまま、彼らの闘いは終わり物語は幕を閉じた。メリーバッドエンドと呼んでもいいかと思います。秋山にはいつか、有川さんと過ごした「ヒト」としての喜びをもう一度取り戻してほしいですね。
面白かったです。ここまで読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
メリーバッドエンドと捉えて頂けて嬉しいです。
仰る通りで、怪異に敗北はしたのですが生きることを選択した秋山は完全には負けていません。
幸せな瞬間もあったと思い出せるのは、カウンセラーとして成長した木渡に期待しましょう!
心の込もったコメント、感謝です!
第58話 おめでとうへの応援コメント
コメント失礼します。
客観的に見たら笛吹き男の依り代とはいえ、秋山は弟を殴り続けてるんですよね。
目が見えないとはいえ、その絵面はまさにバケモノかと……切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
視力を失うというデカすぎるハンデを持った秋山は精神面がバケモノじみたものになりました。
最終話 生きろへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
弟くんからの言葉は幻聴であることを信じたい。
秋山くんは弟くんを助けようと長年追い続けたけど、結局助けることができなかった。ただのヒトとして生きていくという選択をせざるを得なかったのかもしれないですね。
ラストは、相談する側になってしまった秋山くん。
いつか彼に心の救いが訪れますように。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
ハッピーエンドにしたかったんでんですが、どうしても秋山と木渡の立場を序盤の反対にしたかったんでんですがのでこうなりました。
優秀なカウンセラーになった木渡なら、秋山に寄り添ってくれるはずです。
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございます!
第59話 遺言への応援コメント
これはずっと秘密にしてきたんだろう。
墓場まで持って行くつもりだったのに、告白した理由って……
いろいろ、考えちゃいました。
呪いをかけられ、これから自分は死ぬんだと分かったから、言える?
大好きです。
だから、生きて。
最強の呪いの言葉ですね。
バケモノになっても呪いって効くの?
いや、祈りって効くの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にブナ様の仰る通りで、有川はこの事実を隠し通すつもりでした。
しかし、これから自分がこの世界から消える。その直前にこのメモを残しました。
呪いでもあり、祈りでもあります。
この強力な感情は、秋山を一生離さないでしょう。
次回、最終話です!
実は、まだ爆弾が残っています!
第51話 ヒトからバケモノへへの応援コメント
ついに⋯ついに恐れていた最悪の出来事が。
まだ心がざわついています。
これまでの「ヒトとバケモノ」での有川さんと秋山さんとの会話が何とも儚く感じてきました。
秋山さんは壊れてしまうのか⋯?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今まで、秋山のパートナーでありブレーキ役もしてくれていた有川。
彼女の退場は秋山に強い影響を与えます。
しかし、決まっていた展開とはいえ自分のキャラを退場させるのは何回やっても慣れませんね……。
第58話 おめでとうへの応援コメント
バケモノになりましたでは、終われません。
遺書が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。終われませんよね。
秋山は元の世界に戻ることができるのか……。
救いがあれば良い……ですよね!
第58話 おめでとうへの応援コメント
その言葉は、ヒトに戻するのか、バケモノを全うするのか
有川は何を遺した?
気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有川の言葉は秋山に届くのか。
期待して頂けたら嬉しいです!
第51話 ヒトからバケモノへへの応援コメント
とうとう、ですね……。
姉は新崎に、妹は笛吹男に。
壊れるのは秋山の方かもしれませんね……。
作者からの返信
コメントと一気読みありがとうございます!
カウントダウンは終わりましたが、これから、秋山がある意味で覚醒しますのでその辺を楽しんで頂けたら嬉しいです、
第48話 新崎隆史のハナシ 3への応援コメント
コメント失礼します。
そうか、謎の駅にいたからカウントダウンがガッツリ減ってる……。
復讐は復讐を生む。まるで冗談半分で有川家を破滅に追い込んだ新崎に同情はできませんが、彼もまた復讐の連鎖に巻き込まれた側だったわけですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きさらぎ駅もどき編はどうしても書きたかったのですが、迷い込んだ代償が何も無いのは怪異として成立していない気がしたので時間という代償を払ってもらいました。
新崎は気持ちは分からなんでもないがやりすぎと感じて頂けるように書いたので、この感想、凄く嬉しいです!
第51話 ヒトからバケモノへへの応援コメント
桃さんのこんな最期を見ることになるとは……
パートナーという存在だった、一人の女性の最期。
読んでいる側としては、かなりしんどかったですね……。
秋山くん、パートナーの死を目の前にしてしんどいものがあったことでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女が最期、何を想っていたのか。
絶対に書きます。
それまで、しんどいだろうけれど秋山には頑張ってもらいます。
第18話 面倒な現実への応援コメント
後半の怒涛の情報量に笑いました😂
気に入られているんだか、憎まれているんだか分かりませんね⋯
うーん、秋山先生を誰かと間違えているんでしょうか🤔
調べ物をしたいのに幽霊でそれどころじゃない⋯笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
白状しますと、このラブホのエピソードは予定には無くてノリで書いたものになります。
それが故に、用意していたものとは異なるライブ感もあると思うので、楽しんで頂けると嬉しいです。^_^
第13話 木渡舞の話への応援コメント
終始、「この子は何を言ってるんだ⋯?」状態でした😱
倫理観が仕事をしていませんね⋯
まだこの事件に関係があるかは分かりませんが、前に見た有川さんの死のカウントダウンも相まって非常に恐ろしいです😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語にはマトモな人間はほとんど出てこないのですが、この時の木渡さんは特にヤバいですよね。^^
有川の死にはジワジワ近づきつつあります。
第48話 新崎隆史のハナシ 3への応援コメント
そうか、あと七日。
カウントダウンが生々しくなってきましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに1桁にきてしまいました……。
「少し先の未来」まで、あと少しです。
第47話 新崎隆史のハナシ 2への応援コメント
素晴らしい。
冒頭の、文章で読者に怒りと憎しみを抱かせて、
電車内でよく見かける迷惑な野郎やちが、お姉さんを殺した奴らに重なって見えました。
そして、笛吹き男と「手を組まないか」
見事です。
作者からの返信
身に余る褒め言葉、ありがとうございます!
このエピソードでは色々な仕方をしたので、そう言って頂けて嬉しいです!
第45話 天国と地獄への応援コメント
心を壊すのが目的とは……心底恐ろしいことですよ。
(誉め言葉)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニイザキを攻略しようと考えたら、これしかありませんでした。
褒めて頂き感謝です!
第8話 これだからヒトコワは嫌なんだへの応援コメント
うわぁああぁああ……。
嫌な瞬間をベストタイミングでΣ(゚口゚;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の中で最も見たくない瞬間を主人公に見せてしまいました。
編集済
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
ええーっわからなかったー!とても面白かったです。やはり人間の方が……'ω゚'):
これは、とても心理的で好きな作品です!
有川さん好きだなぁ……(涙)
作者からの返信
続けてのコメントとお星様、ありがとうございます!
このエピソードは、ヒトの心をテーマに書いたのでそう言って頂けて嬉しいです!
有川は、まだ活躍しますよ。^_^
最後はまぁ、そうなんですよね……。
第40話 今の自分にできることへの応援コメント
愛さんのナイフは微妙に届かなかったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。ニイザキの避けるスキルが少しだけ上回りました。
戦闘描写はやっぱり難しいですね。^_^
少し先の未来への応援コメント
冒頭から非常に強烈で、読者を一気に倫理的に不安定な場所へ引きずり込む導入だと感じました。
「飛び降りの音」の描写から始まり、血を舐め、飲み込むという行為に至るまで、嫌悪感と好奇心がありました!
作者からの返信
コメントとレビューコメント、ありがとうございます!
冒頭は何回も書きた直したので、深く考察して頂いて嬉しいです!
飛び降りの音と血を舐めれる行為は試行錯誤をしているうちにコンボに成功しました!
それに加えての周りの人事な言葉を含めて『ヒトとバケモノ』がどんな話かを感じ取ってもらえればと思っていたので、書いて頂いたレビューコメントが嬉しくてたまりません!
重ね重ね、ありがとうございます!
第33話 ヒトの壊し方への応援コメント
おおおおお!こんな佳境に入った状態で体調崩したんですか。作中人物も作者も両方がんばってー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
秋山達のみならず、作者にもエールを送って頂き感謝です!
励みになります!
第33話 ヒトの壊し方への応援コメント
バケモノとは言えその首筋を食いちぎる、メンタルヤバいですね。
>いやいや。愉快愉快。
なんか人外的な感じがします。
コワイ
とりあえずの一勝に歓喜しつつも、人間としての常識を棄てた戦いに臨む、そんな姿が心配です。
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
この時の秋山はリミッターが外れていますよね。
バケモノに対抗できるのはそういう状態にならないとと書いたのですが、確かにヒトから離れていっていますね……。
第28話 俺は、狂っていないよな?への応援コメント
何故飛び込む前に、
ニタリ
とするのか?
いよいよ核心に迫るのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニタリと笑うのは、木渡が殺したいじめっ子にも共通しますものね。
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
んー、良い!
カウンセラーの基本姿勢がリアル。
そして心の描き方が良いですね。
木渡さんの殺人は、一体どれほどの思いがあったんでしょう。
贖罪のつもりなのか、愛ゆえの憎しみなのか
まだまだ謎が多いですね。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
木渡の件は木闇さんの読み通り、まだ裏があります。
そこら辺も、楽しんで頂ければと思います!
心の描き方がいいというのは、最高の褒め言葉です!
第24話 パートナーへの応援コメント
ここまで来て、だんだんカウントダウンが辛くなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もはや、有川はもう1人の主人公ですものね。
私も愛着が湧いていて、準備しているエピソードを公開するのが怖いです。
第23話 秋山慎二としてへの応援コメント
亡霊の残留思念に操られ、殺してしまわなくて本当に良かったです。
>仕方ないのでスタンガン使っちゃいましょう
か、軽い。そして扱いが雑・・・・・・
まぁ助けてもらったから仕方ないですね。
火傷してないといいけど。
続き楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何とか抜け出せました!
秋山なら、多少荒いことをしても大丈夫だろうという一種の信頼もあります。^_^
第22話 永久に貴方を呪うへの応援コメント
嫌悪しても憎悪しても、頭にあるのは零音の笑顔だった。
苦しい、つらい、本当に心が張り裂けそうな、この状況を見事文章化されたと驚嘆しております。
恐れながら申し上げます。
お見事です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ありがとうございます!
このエピソードは、姫が乗り移ったように書いたので、そう言って頂いて本当に嬉しいです!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
ゾッとしました( ゚Д゚)!! あんなに友人の霊には怯えていたくせに、がっつり殺しているやん!!
いやまぁ、友人の報復だとわかるけど、それにしても、うん。人間の方が怖いね!
作者からの返信
幽霊の恐怖とヒトコワを混ぜた話ですので、木渡のヒトとしての狂気性を怖がって頂けて嬉しいです!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
コメント失礼します!
やっぱり人も怪物もどっちも怖いです!!(褒め言葉)
そして、最後の文章にゾクっとしてしまいました。
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
最後の文面はこの物語のキモなので、凄く嬉しいです!
第13話 木渡舞の話への応援コメント
この子、3人もヒトを殺しちゃって、正直狂っている気がする...
それと幽霊の翼ちゃんとも宴会をしているのは少しびっくりしましたが...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リミッターが完全に外れちゃってますよぬ。
主人公達は木渡を裁く側ではありませんが、そのウチ罪と向き合うことになるでしょう。
翼との宴会は、もうちょっと詳しく書きたかったですね。^_^
第13話 木渡舞の話への応援コメント
今回の描写、震えますね。
ニヤニヤ笑ってた。
ここにぞっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ、私も気に入っているところなので嬉しいです!
何話後になるか分からないのですが、このエピソードが伏線になるかもです……!
第12話 今のセンセーは嫌いじゃないですよへの応援コメント
ヒトとバケモノとある通り、霊的な存在と生きている人間と、果たしてどっちが厄介なのか、というテーマが描かれていくのが面白いですね。
殺人事件とかで狡猾に人を殺すサイコパスとかの方が、呪いとかに頼って数人を殺す幽霊よりも自由度も高いしタチは悪いかもしれない。
そこへ来て幽霊が相手を弱らせて人間が留めを刺すっていう合作形式だと更に凶悪さが増しそうですね。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
正に仰る通りでヒトコワと幽霊のどちらが厄介かというテーマで書いています。
そのどちらでもあるパターンもあるから、ヒトに対して強い秋山と幽霊に対して強い有川と主人公バディの得意分野を分けました。
これからも、色々な恐怖を書いていきたいと思っていますので、期待して頂けたら幸いです!
第7話 君のお姉さんと、俺の恋人への応援コメント
投稿が早いですね!
面白いので頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ストックにまだ余裕があるからですかね。^_^
いつも読んで頂いて励みになっています!
第6話 有川家への応援コメント
ガビ様、コメント失礼いたします。
秋山氏には謎のハーメルン男が、有川さんには謎のニイザキという男が。その正体は一体なんなのか……そう思っていたら、最後にまさかのつながりが……!
「少し先の未来」をすでに知ってしまっている分、ずっと物語に緊張感がありますね。その中で有川さんの愛嬌ある性格が垣間見えるので、この先いい意味で読むのがツラくなりそう……ものすごいジリジリ感で、ずっと引き込まれて読みました。
引き続き、連載を追わせていただきたいと思います。やっぱりホラーって面白怖いですね……!
作者からの返信
続いてのコメント、ありがとうございます!
たくさん褒めて頂けて感謝です!
有川は、特に力を入れて書いているキャラなので、気に入って頂けて何よりです。
仰る通り、既に死亡は確定しているのですが……。
励みになるコメント、ありがとうございます!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
ガビ様、はじめまして。浦松夕介と申します。
ここまで一気に引き込まれて読みましたが、最後の一文に心臓がキュッとなりました。物語の最後、待ち受けるのは悲劇か否か……
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
松浦様。
はじめまして!
コメントありがとうございます!
あの1文は、書くのに迷いました……。
物語がどんな終わりを迎えるのか、見守って頂けたら嬉しいです!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
ガビさんのホラー、楽しみにしていました。
すらすらと読みやすく、それでいてしっかり怖い。
冒頭からものすごい引き込み力で、一気に読んでいました。
続き、どうなるのか気になります!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
楽しみにして頂いてたんですね! 嬉しいです!
冒頭と3話の最後の1文は人によっては嫌な思いにさせるかと心配でしたが、好評で良かったです!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
ぞくっとしました……
幽霊と人とどちらが怖いのか、この真相を見ると分からなくなりますね……
桃さん、どうして死んでしまうことに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトルの『ヒトとバケモノ』に通ずる感想、感謝です!
有川桃の死を徐々に書いていくのは私もキツいのですが、このコメントを糧に頑張っていこうと思います!
第3話 ヒトとバケモノへの応援コメント
こんばんは!
アップされるのを楽しみに待っていました😉
先ほど、竹澤さんちの幽霊ちゃんも丁度読み終わりました。幽霊譚は好きです。
ガビさんの書く幽霊像は人間らしいキャラクターであっても、ちゃんと何処かに異形感があるのが凄いなと思います。次の更新も楽しみにしています。
失礼いたしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしてくれていたのですね! 凄く嬉しいです!
『竹澤さんちの幽霊ちゃん』からきて頂けたというのがさらに嬉しい。
可愛らしい幽霊キャラにも、ほんの少し毒を混ぜて怖さを演出するのにはごだわっているので、そこを評価して頂けて飛び上がるほど嬉しいです!
何だが、嬉しいばかり言っていますね。^_^
でも、それくらいこのコメントに感謝しているのです。
今後の展開にも、ご期待下さい!
最終話 生きろへの応援コメント
最後まで楽しませていただきました。ラストの弟さんの告白に驚きつつ胸が熱くなったりと、色々な思いを抱くことになりました。切なさと希望のある終わり方のような気がしまた。
惹きこまれる物語展開で堪能させてもらいました。面白かったです!
完結お疲れ様です。