応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 少しずつ読み進める内に謎解き要素の在るような感覚がありますね。
    西さんはひょっとして探偵系は好きですか?

    作者からの返信

    学生の頃、NHKでジェレミー・ブレット主演の「シャーロックホームズの冒険」を土曜の夜に放送していて、……。毎週楽しみにしていました。
    探偵物は好きですけど、書くより読む方かなぁと思います😊

  • こんにちは~

    >そう言って、お互いに笑い合う。
      →お互いさまだあ

    >役職上、名前をどうしても伝えることができないのだという、……。
      →ガッカリだけど、ちゃんとしている人ってことでもありますよねえ

    >「私は、この絵と共に死ぬ覚悟だ!」
      →おお、やる気に満ちている……!がんばれ!

    作者からの返信

    こんにちは~

    斎木は特殊公務員のため、一般人に名前を知られるワケにはいかないんですね。偽名を名乗らない辺りに、英子に対する斎木の誠実さが現れているような、……。

    この先、英子は最新作を渾身の出来に仕上げますが、……。
    でも、深い絶望が待っています。

    続きもお読み頂けると、幸いです。

  • くるくる回るフィルマと瀬田さんが可愛いです😍

    作者からの返信

    一見すると、気のいい大学生くらいの兄さんと幼女が微笑ましく遊んでいる感じなんですけど、……。でも、二人とも国を代表する立場にいるため、身なりはかなりいい感じです。

    最新話近くまでお読み頂き、誠に大感謝です😊

  • 10 深夜の抗戦_10への応援コメント

    武器の価値観が分かるところが、「仕事人」のノリで面白い。

    作者からの返信

    そのウチ、この魔剣が要所で再登場しますので、お見逃しなく。

  • 10 深夜の抗戦_06への応援コメント

    ゴブリンの粘り強さは異常ですね。

    作者からの返信

    身長140センチメートルくらいで、人間並みかそれ以上の腕力を持っていて、性質もかなり凶暴。
    これは、とても厄介な魔物ですよね。

  • こんにちは~

    >英子は、惜しげもなく長年の努力で身に付けたテクニックや力の抜き方、集中の仕方を教えることに抵抗がない。
      →こういう方がいるとホント助かりますね リアルでも、最近はインスタとかで惜しげなく教えてくれる人も増えましたね

    作者からの返信

    英子というクリエイターが、もの凄いお人好しでいい人だとシンプルに表現するには、……。
    やはり気前がいい、気風がいいところをアピールするのがいいのかなぁと。
    こんな人がチューターなら、生徒さん達、どんどん伸びていきますよね。

  • ほろほろ鳥まで読ませていただこうとスクロールしてましたが、トラヴィス伯爵邸、一気読みしてしまいましたw
    お化粧に真珠、女性陣はすぐ陥落ですね!

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。
    英子は新人のエージェント(工作員)なのに、なかなか有能ですよね。斎木が女性対策に英子を雇ったのは、まさに正解だった感じです。
    王都に着いたら、さっそく凄い活躍を見せ始めます。
    どうぞ、ご期待下さい😊

  • 10 深夜の抗戦_03への応援コメント

    本当にやれば出来る人も数々だったりですね。

    作者からの返信

    黒澤映画の「七人の侍」などを参考にしています。当時の一般人が、身に降りかかる火の粉にどう対応していたか。今回は英子の視点を通して、マギーや奥方様の様子を描写してみました。とにかく、やれることは全てやった。後は天命を待つのみっ、……。て、感じですかね。

  • ええー?!斎木さんとのワインとほろほろ鳥はーΣ(゚д゚lll)?
    必ず埋め合わせてもらわないと(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    大丈夫です。
    ちゃんと、斎木と英子達は伯爵家でポイント稼ぎができますので😊

  • 殺生をしたことの無いといえば精進料理を思い出します。
    これも肉を絶たずに作物だけ食べるという習慣があります。

    作者からの返信

    卵も肉も、スーパーに行けば簡単に手に入りますからね。精進料理は、英子的には結構好きそうです。

  • 10 深夜の抗戦_02への応援コメント

    パジェロに乗って立ち去っちゃダメですよwww
    笑ってしまいました……!

    作者からの返信

    学生の頃に視聴たとあるアニメで、……。
    洋上の第七艦隊に攻め込んできた使徒を前に、「じゃ、そういうことで!」といって加持さんがミサトを見捨てて逃げていくシーンが頭にあって、……。
    そのシーンを参考に、ちょっとコメディタッチで書いてみました。

  • 化粧をするかしないかで注目の的になることは、西洋的な考えのもとに近いと思いました。

    作者からの返信

    中世ヨーロッパ風の異世界のため、やはり、考え方も西洋的なものになるのかもしれません。ヤムントの雰囲気としては、東ヨーロッパに近いのではないかと思います。化粧は、上流階級の女性達の嗜みのひとつとして、描いています。

  • 矢が飛んでくるなんて、どこかの時代劇にも在りそうな展開ですね。

    作者からの返信

    実際の話、異世界ファンタジーを書くとき、かなりテレビの時代劇を参考にしています。
    藤沢周平のテレビドラマ「腕に覚えあり」、村上弘明主演の剣客もの、お仕事ものでしたが、放送当時、楽しんで視聴てましたね。

  • 2カ月の期間というのは、色々と変化があり、中々ことの整理が難しい期間ですね。

    作者からの返信

    かといって研修期間がこれ以上長いと中だるみしますし、ちょうどいい塩梅が、大体2か月なのかなぁと思いました。

  • 全身整形の痛みは計り知れませんよね。

    作者からの返信

    大変そうですよね。英子はただゾッとしたようですけど。

  • 壮大なプロジェクトを成し遂げるために色々と・・・。
    後戻りも出来ないですしね。

    作者からの返信

    政府には経営ノウハウが蓄積しているので、後はその現地エージェントの育成が急務という感じですかね。英子は学生の頃からマークされていて、優秀な先駆けに育ちそうです。

  • 危機一髪!ヒーローみたいな常連さんですね。

    作者からの返信

    ラブロマンスな要素も入れようと思いました😊

  • 常連さん一人に告白して、応援を頂けると・・・

    作者からの返信

    英子は審美眼があるため、何か特殊な素材とかモチーフとか、人とか、……。そう言った他とは違う何かを、直ぐに察知してしまうんですね。その対象が、今回はその公務員男性の常連だったと。

  • 生計たてるにも世間的にも実用的にもチクチクささるものですね。

    作者からの返信

    英子にも画商が付いてくれるとよかったのですが、……。でも、若手で未知数のため、なかなか生計を立てるのは厳しいようです。

  • 現実世界での事を思い出し異世界へ佇むのも一興、ですね。

    作者からの返信

    そうですね。本作ではゲートを通じて異世界もまた現実世界なので、過去を振り返りながら佇むのも、一興です。

  • 00 プロローグへの応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    これがプロローグ!
    世界観、設定、他にもいろいろツッコミどころ満載なプロローグですね!
    これは……読み応えありそうです。
    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしまいましたが、フォロー、作品へのフォロー、応援ありがとうございます。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いします。
    本作はエンタメなので、突っ込みながら読むと丁度いいですよ。
    引き続き、お読み頂けると嬉しいです。

  • こんにちは~

    >「うん。でもさ、……。それが上手くいった暁には、その作家(クリエーター)さんは創作で飯を食っていけるだけのチャンスを貰えるそうよ!」
      →なんだって~!?

    >どうやら、貧乏作家(クリエーター)の英子に、ビッグチャンスが訪れたようです。
      →確かに。チャンスものにできるかな~?

    作者からの返信

    何とか、英子はチャンスをものにして、無事成功を掴んで欲しいものです。

  • 拙作を読んでくださってありがとうございます。
    御作がとても面白いので、もう少し読んでいてもよいでしょうか。

    作者からの返信

    恐れ入ります。大変感謝致します。

  • コメント失礼致します。
    本筋とは違うかもしれないのですが、

    >開業医の娘で、裕福なのを知っている。その子の絵は少し甘えたところがあるが、どこかノビノビとして豊かさがある。

    豊かな家庭に生まれた子どもは、のびのびとした大らかな絵を描く傾向があるんでしょうか。

    作者からの返信

    英子はバブル崩壊の余波で、親が一度破産しているんですね。
    それで、苦学して何とか卒業した経緯があります。

    やはり親が裕福だと、のびのびというか、安心して創作活動ができると思っているのではないでしょうか。

    お金の心配をしながらの活動は、相当きついものですからね。

  • コメント失礼致します。
    一話一話が短くて読みやすいですね。

    「『本物の異世界』を見て描いてほしいのです」という依頼を受けるんですね、斬新な設定だと思いました。
    こういう設定はあまり見たことないかもしれません。
    面白そうですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    手探りをしながら書いてきましたので、とても嬉しいです。

  • 懐かしい、ゲド戦記ハマりました

    作者からの返信

    異世界ファンタジーの古典と言えば、ゲド戦記とか指輪物語だそうです。
    本作は1999年が舞台ですが、2006年ころに、ジブリでゲド戦記はアニメ化してましたね。
    今となっては、大変懐かしい、……。

  • 00 プロローグへの応援コメント

    パジェロで異世界へ( ゚Д゚)!?

    新たな境地を見ました笑

    今後の展開も面白そうですね!

    カクコン参加作品ということでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')!

    作者からの返信

    確か、自衛隊の1/2tトラックという車両が、三菱のパジェロベースだと記事か何かで読みまして、……。
    なら乗り心地のいい特別仕様車ということで、パジェロで現地に向かわせることにしました。
    貴重なフォローとお星さま、大変感謝致します。

  • こんにちは~

    >「なるほど、凄いな。これは海外のエース級のCG職人たちが集まって作ったのかも?」
      →見てみたいかも……

    >「でもさ、……。いくつか、サポートして貰うには条件があるらしいよ!」
      →なんだなんだ……?

    作者からの返信

    こんにちは~

    1999年当時のCGって、映画のマトリックスとか、その背景CGとかがエース級のCGだったような。

    条件は、おって提示されます。ざっくばらんに言えば、異世界のヤムント国に単身赴任しないとイケないんですね。
    この緑子なる女性も、実は政府のエージェントの一人です。

  • 00 プロローグへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >「ゴブリンライダーの群れに遭遇しましたっ! 奴らは獰猛だ。捕まったら、全身の皮を剝がされてしまいますよ!」
      →恐ろしや……!

    >もう後には引き返せないと、英子は目の前の光景を見極めて、唇をギュッと噛んだ。
      →どうなるのでしょう……!

    作者からの返信

    こちらこそ、はじめまして。
    主人公英子は、異世界に入って直ぐに大ピンチ。散々な異世界デビューとなります。

    本作は、イントロで先ず1999年頃の東京での生活を描いています。
    その後、異世界に転移するんですね。

    もし良かったら、引き続きお読み頂けると嬉しいです。

  •  うわあ、こいつらザマあしないかな?

    作者からの返信

    まだ現代パートなので、リアル寄りでざまぁは控えめにしました。

  • 日常の匂い・視線・焦りといった感覚描写がとても生々しく、英子という人物が一気に立ち上がってきますね。
    クリエーター仲間との飲み会という“始まりの場”も心地よく、これから何が動き出すのか期待が自然と高まりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    現在は50エピソードを超え、英子は異世界を王都に向けて移動中です。
    引き続きお読み頂けると、幸いです😊

  • こちらで読むのも新鮮で楽しいですね!
    応援してます!

    作者からの返信

    ノベプラ以外で、こうしてやり取りするの、何だか楽しいですね😊

    本作で、とりあえずカクヨムコン11に参加してみました。
    とにかく、期間内に10万字書いて頑張ります✨

  • 1話目から冒険の予感です!はてさて、周りから見られるというのはどうしてなのか気になるところです!

    作者からの返信

    投稿して、直ぐに読みにきて頂き、誠に感謝いたします😂

    とりあえず、0話で8話の異世界でのピンチ回をかいつまんでお見せしました。1話からは、しばらく地球での英子と斎木が出会うまでのエピソードが続きます。

    英子は、とんでもなく美人さんなんですね。だから、絶えず周りから注目されている、そんな人物です。

    この先の英子の冒険をお読み頂ければ、幸いです。
    とにかく、頑張ります✨


  • 00 プロローグへの応援コメント

    西洋司さま、こんにちは!
    プロローグからすでに全力疾走で、読んでいて思わずニヤッとしちゃいました。

    現代から突然の異世界ジャンプに、パジェロで渓谷を駆け抜ける疾走感!
    英子さんが、きれいな蝶に夢中になっているギャップも可愛くて、そこから一気にゴブリンライダー襲来の波に飲み込まれていく展開が最高でした。
    (蝶は何か伏線の匂いを感じております)

    この先、英子さんや斎木さんが異世界でどう奮闘していくのか……続きが楽しみです!
    応援しております!✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさま、こんにちは!
    先ずは、読みにきて頂いて、大感謝ですっ😂

    次話からは、しばらく地球での英子と斎木の出会いのエピソードが続きます。

    その後、異世界で英子が活躍するところをお読み頂ければ、幸いです。
    とにかく、頑張ります✨