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第5話 買い物への応援コメント
お肉🍖を食べて「生きててよかった」と笑うリウの子供らしさや、マッチに嫉妬(?)するミウの可愛らしさにほっこりさせられた直後、誰もが恐れる「魔物の正体」が白日の下に晒される展開は、とても秀逸です✨
リウがこの事実をどう受け止めるのか、第1話の冒頭が頭をよぎります。
ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*
関係ない話なんですが、ファンタジーの屋台で肉の串焼きは何故美味しそうに感じるのでしょう?🤔
私の作品「嫌われ半魔」も「強制本音吐露」も屋台で肉の串焼きがでてきます😁
謎(笑)。
作者からの返信
今話もコメントありがとうございます。
展開を褒めてもらえてとても嬉しいです。
ファンタジーの屋台の串焼きが美味しそうに感じるのは、やっぱり漂う匂いを感じることができるからではないでしょうか。私はあの芳ばしい肉の焼ける匂いを思い浮かべてしまいます(笑)。
第4話 命拾いへの応援コメント
ミウの優しさと、二人の心の距離がグッと縮まる様子にとても心が温まり、二人の世界がグッと広がったエピソードでした。
また、最初は言葉少なだったミウが、リウの失敗を見て「あはは」「ふふっ」と笑うようになる変化がとても愛らしく、二人の幸せな時間が丁寧に描かれているからこそ、ラストの町への外出という新たな展開に期待と少しの緊張感が膨らみます。
ん〜まるで、はじめてのおつかいに子供を行かせる親心のように……ちょっと心配😅
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
二人の幸せな時間と、深まる絆を描いているので、そこのところを感じてもらえてうれしいです。
親心のように思ってもらえるとは……、作者冥利に尽きます。本当にありがとうございます。
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第3話 森の暮らしへの応援コメント
幼い二人がお互いの心の傷や孤独を埋め合うように寄り添う姿が、非常に愛らしくも切ないです😢
リウが「これからは寂しくないよ。僕がいるから」と言葉をかけるシーンは、記憶を失っても失われない彼の本質的な優しさが溢れていて、キャラとして彼の深みがでてきました。
ラストの「ミウがベッドで寝ていなかった」という不穏な引き。
完璧です✨
何があったの?と、ついページをめくりたくなりました。
作者からの返信
今話もコメントありがとうございます。
今回もうろなゆめ様の文章力に感動しています。
ついページをめくりたくなってくださりありがとうございます。
話の終わりにどう引きを持っていくか? を常に考えているので、そう思っていただけて嬉しいです。
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第2話 名前への応援コメント
こんにちは、お邪魔します!
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
すみません。再び拝読するのに随分時間をかけてしまいました。
(>ω<)💦
では、早速……
出会い。ボーイミーツガールですね😘
ミウの健気で自己犠牲的な看病の姿に、胸が締め付けられるような感動を覚えました。
まだ幼い少女でありながら、自らの命を削るようにして青い血を与える描写、また、つたない言葉で献身的に世話をするミウの優しさと純粋さが心にしみます。
また、記憶をなくしたミハイルが「リウ」という新しい名を得て、ミウと心を通わせていくプロセスがとても自然で愛らしく、和やかな雰囲気が、このラストシーンでリウが「自分は死んでいたのか?」と現実を突きつけられる落差に、構成の上手さが光ってますね🤔
人間社会(伯爵)は「呪い」を恐れてミハイルを冷酷に捨て去りましたが、魔物であるはずのミウは、自分の血を捧げてまで見ず知らずの人間を救った。
どちらが本当に残酷で、どちらが本当に温かい心を持っているのかという問いかけを感じました。
作者からの返信
うろなゆめ様、感動的な応援コメント本当にありがとうございます。
すごく深く読んでいただいて、頭が下がる思いです。
私の拙い文章をここまで分析し、見事な言葉選びでコメントを綴るうろなゆめ様に、私の方が感動いたしました。
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第1話 魔物の呪いへの応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
第1話、拝読いたしました(ΦωΦ)
物悲しい雰囲気からの始まり。
文章のテンポもよく「マリエッタはその指で息子の髪をすく」は母の愛情の深さを感じられたり「血の海に浮かぶ白い舟」は言葉は不気味なのにどこか神秘的な感じが受け取れ、矢間カオル様の繊細な筆致が伝わりました😍
受ける印象が人や民族によって様々(良くも悪くも)な曼殊沙華。
私は彼岸花(彼岸前後に群れて一斉に咲くからという母の影響😁)とよ呼んでいましたが、悪い印象はなく綺麗でどこか儚げな感じのする花という印象です。
確か、花と葉が同時に付かないところは、なんだか恋愛ようそ(思い焦がれる関係)がうかがえます。
タイトルにあるこの「曼殊沙華」がどう物語のフックになっているのか今から楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私の作風を褒めていただき、ありがとうございます。
曼殊沙華がこの物語にどう関わって行くのかは、最後まで読んでいただけたらわかるのですが、どうぞ、できましたら最後まで読んでいただきますようお願い申し上げます。
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第7話 マンジュシャゲの花への応援コメント
お父さんを理不尽に殺されたミウの悲しい過去と、タイトルの「曼殊沙華」が持つ切なく神秘的な意味が深く胸を打ちました。
魔物は死ぬと「土になって風に溶けてしまう」という設定が切ない。
けど、そこからの「5年間の変化」が素晴らしく、流暢に話せるようになったミウと、逞しく育ったリウの甘酸っぱい距離感にとてもニヤニヤしちゃいました。
ラストの「ミウの体の異変」という引きが大きなドラマを予感させてますね。
非常にドキドキします。
追記:レビューも入れさせてもらいました。
ネタバレに✅していません。
ギリ大丈夫かな?って思いましたので。
もし、ネタバレだよ!ってなったらいけないのでその時は言ってくださいね。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
甘酸っぱい距離感、感じていただけましたか。ああ嬉しい。
ドキドキしてもらえてなお嬉しいです。
レビューもありがとうございます。
今から見に行きます。
行ってきました。
素晴らしいレビューありがとうございました。
ネタバレ? そんなことありませんよ。
感動的な紹介文が書けるうろなゆめ様が羨ましいです。
本当にありがとうございました。