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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 徳川殿には我が殿の御言葉の一つをお伝えい申しておきまする。
    →徳川殿には我が殿の御言葉の一つをお伝え〔〕申しておきまする。

    とある村に逼塞ひっそくしております義丸殿を認知せざるを得なくなります。
    →とある村に逼塞ひっそくしております〔於〕義丸殿を認知せざるを得なくなります。

  • 酒井殿は8人の伴侍と中間二人を連れていたが、
    →酒井殿は8人の伴侍と〔仲間〕二人を連れていたが、
    かな?

    偶たまにはめっぽう強いものが対象格になって出てくる場合もあるようや。
    →偶たまにはめっぽう強いものが〔大将〕格になって出てくる場合もあるようや。

  • まぁ、徳川家内部の岡崎派と浜松派の勢力争いのような気もするが、、、


  • 編集済

    >こなた
    >そなた

     信長から見ると目下の相手だろうから、「この方」「その方」のほうが武将としては自然では?

     「こなた」「そなた」だと女人や公家っぽい気が……。

  • ↓

    たしか、信長だけは天主閣じゃなかったっけ?


  • 編集済

    天主の外に出て、庭で射撃をすることになった。
    →天〔守〕の外に出て、庭で射撃をすることになった。

    きっと天主からその様子を眺めるつもりでいるようじゃな。
    →きっと天〔守〕からその様子を眺めるつもりでいるようじゃな。


    きっと天守閣の天守だと思われる部分です

    なるほど、信長の呼び方で天主と言うんですね。
    知らなかったです😅
    ゼルさんも作者さんもお詳しい😊

  • やはり列記とした武家は本陣か知り合いの家に泊まるのが王道なんや。
    →やはり〔歴〕とした武家は本陣か知り合いの家に泊まるのが王道なんや。

    こっちの方が正しいみたいですよ

  • >俺としては、何となく冤罪である可能性が高いと見てはいるのだが、さてどうすべぇかだな。

     徳姫と信康や築山殿などの当事者を呼び出して話を聞かないと、家康の言い分だけだと、実情が解らないからなあ。

     それで、当事者が死んだとか報告が来れば、徳川の謀略が隠されているかもしれないし、信康を見定められるから、呼び出しをかけるのも史実より強化された織田ならありだな。

     

  • 表向きの海軍としてガレオン艦隊を率いさせて、例の砲撃はたまたま木砲で被害が大きかったことにする欺瞞情報を流した方が楽かな
    将来的にブルネイもほしいところ

  • 面白かったです

  • 北条氏家……?氏政の跡って氏直だったような…
    氏直の初名とかだったりするのかな…


  • 編集済

    面白かったです

  • 豊臣秀長は最初は信長の直臣だったそうです。

  • 作者の年齢がバレますね。
    大学共通第1次学力試験 1979-1989
    大学入試センター試験 1990-2020
    大学入学共通テスト 2021-

  • 2031年の話なら「共通一次」はない(異世界じゃなければセンターだね)

  • ここまで読みました。

    まず設定の作り方がかなり面白いと感じました。ただ単に戦国時代に転生するだけでなく、陰陽師の術、国津神の介入、蓄積されたスキルという仕組みが重なっていて、主人公の力の源について説明があることで説得力があり、読んでいてこの世界観が分かりやすかったです。

    また剣術や採掘、治癒、仙術、さらに異世界商店まであるため、戦闘だけでなく生活改善や金策にも広がるのが魅力的です。さらに幼い身体や金の必要性など制限もあり、万能すぎず、どう使いこなすか、続きを読んでいこうと思います。

  • 語尾が標準語だったり関西弁だったりのじゃだったりで安定しないのが気になる

  • 面白かった

  • また投稿首を長くして待ってますね!

  • 面白かった


  • 編集済

     お〜 『タイムトンネル』型のタイムリープ(往復可)の安土桃山時代IF物語ですねー。

     やっぱり、身内(祖父母)の二人やや同時お亡くなり は、精神的にきますよね。

     主人公は、トンネル内の「酸欠」にも配慮出来る『慎重な性格』の様ですね。

     それと、『ヒロイン』登場ですかねー?

  • 例えば大砲を持ち出して城を落としたとしても、ノッブに没収されるだけのような気がする
    対策はあるんだろうか

  • 数が多いと思ったら、なるほどでした

  • 月に一つの小技能スキルとは、多過ぎて笑いました

  • 大きな屋敷の一つに私達も済むようになったのでございます。
    →大きな屋敷の一つに私達も〔住〕むようになったのでございます。

  • 面白かったです

  • 過ぎる厚遇は何処かで勘違いをさせかねない。

  • 鐚船というか、ちびてしまった銅貨というものは
    → 鐚〔銭〕というか、ちびてしまった銅貨というものは

  • スーパーマンの能力。先が楽しみですね。

  • 安土城の中腹なんかだと排泄物の処理はなどたいしてたんだろう。飲水もなさそうで生活だ大変だったと思う。

  • >確か安土城の建設開始は、1976年の正月と記憶している。

    年代が最近過ぎる

  • >藤吉郎叔父

    全話でも指摘しましたが、正しくは『伯父』です。
    5、6箇所ありますので、訂正頑張ってください。

  • 精々が傭兵を大目に抱えていた程度
    →精々が傭兵を〔多〕目に抱えていた程度

  • 尼!
    治安、、、、

  • 面白いのに関西弁が気になるわ……。
    滋賀の方ではこんな関西弁なんやろか。なんか東京方言が混じっとる気がする

    by 日本一治安の良い街 尼崎市民

  • >俺の叔父貴にあたる木下藤吉郎は

    父の兄は『伯父』で、父の弟が『叔父』です。
    木下藤吉郎は父の兄なので、『伯父』が正しいです。

  • È una lettura gradevole. Sono curioso di vedere come va a finire

  • とりあえず、この世界で使えそうな農作業の道具とかを購入ですかね。
    性能がいい鎌とか鍬などの道具とか物を運びやすくするための猫車とか、塩を土地から精製して塩を量産しておくとかもありですかな。海に行くならば塩の生産をやるとかもアリですし、海水には金銀プラチナとかイリジウムなどの貴金属が含まれているからそこから精製するのもアリですな。それに、海水からカリウムとか窒素などの栄養素を精製してそれを田畑に撒くのもアリですな。
    海の砂やら川の砂からガラスを精製して、窓ガラスとか硝子の器とかクリスタルグラスを作って商人に高額で売りつけたり、硝子から温室を作成して農作物の生産とか温室による品種改良もアリですな。
    続きを楽しみにしておりますよ


  • 編集済

    >異世界商店

     ショップ系チートですね。

     ‘ 金 ’が地球では希少金属だから通貨として使われだしたけれど、時空を超えて物質を送るとかいう「生物を超越したレベルのオカルト存在X」が、‘ 金 ’という物質自体を必要するとは考えにくいので、何か理由がありそうですね。

     「某ゴブリンを退治させるダメ女神の話」のように「ゴブリン退治ポイント=¥」のような判りやすい理由ではないようなので、‘ 金 ’自体が必要なわけではなく、信仰の供物としての「主人公が価値を認める何か」として、‘ 金 ’を求めているのか?

     だとすると某チートショップみたいに買取もできるようになるのかも?

     読んでいると、ショップシステムについて設定がありそうな書き方なので色々と想像が膨らみますね。

  • 色々楽しそうな設定ですね。ワクワクしながらお待ちします。

  • 過去と現代を繋ぐタイムトンネルが出て来て、50年以上前に出版された半村良先生の「およね平吉時穴道行」を思い出しました。

    あちらは現代知識チートどころか、過去に飛ばされたキャバ嬢が、派手な化粧のせいで「鬼女」扱いされ、捕まって市中引き回しの刑に処されてしまいましたが…

    当時は割とSF色の強い作品が主流で、戦国自衛隊同様タイムパラドックスを許さない雰囲気がありましたが、本作はどのように過去と現代を扱うのか楽しみにしています。

  • お地蔵さんを何の手続きもしないで個人が移動するのはちょっと怖いな

  • 目の前ノエクトプラズムから、
    →目の前〔の〕エクトプラズムから、

  • 第2話 1ー2 穴の調査への応援コメント

    続きを期待しています。

  • 中小の小に近い中規模都市やだろし、
    →中小の小に近い中規模都市や〔〕ろし、