応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    ガクガクブルブル
    これはマジの怪異物としても、質問者・「」の方の精神が……と考えても怖いですなぁ

    どっちにしろこんな効果名まで知ってるのがまた別の意味で怖い^p^

    作者からの返信

    あるまん様。
    おはようございます^^
    何が起こっているのかに対して、幾つものパターンがありますよね。書いた時は、そこまで深く考えていませんでしたが^^;
    寒くなってきましたね……。朝が辛い(;・∀・)

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    かわいい!
    座布団一枚!

    作者からの返信

    エモリモエ様。
    おはようございます。
    かわいい!いただきました^^
    ……………か、かわいい(;´・ω・)
    ……………かわいい(;´・ω・)

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    オチに笑ってしまいました😆
    キミが顔だったんかい!!と笑

    作者からの返信

    ジロギン2様。
    こんばんは^^
    最後にどんでん返し感を味わっていただけましたでしょうか?(;^_^A
    そして、素敵なレビュー、ありがとうございました^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    まさか会話している相手が壁とは思いませんでした( ゚Д゚)!?

    作者からの返信

    6月流雨空様。
    はじめまして^^
    相手が壁のシミと思い込んでいる、顔のひらべったい医師というパターンはどうでしょうか? (;^ω^)

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    オチが素晴らしかったです。

    作者からの返信

    しき様。
    こんばんは^^
    ありがとうございます。
    楽しんでもらえたのなら嬉しいです^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    …え。これって……え?思わず3回拝読しました。
    不条理ホラー…という事でしょうか。
    壁に話しかけている七倉イルカ様とシュミラクラ。
    語感が似ている…と思ったのは自分だけでしょうか。

    作者からの返信

    小野塚様。
    こんばんは^^
    七倉イルカとシュミラクラ……え? 似てる(;・∀・) 倉とクラの部分……( ̄▽ ̄;)
    そして、少し疑問なのですが、なぜ小野塚様は壁に向かって話しているのでしょうか? (;・∀・)

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    真夜中に見つけ、一行読んだところで、「やべえ、これ、ホラーだべや?」と確認しにいき、作品フォローをつけただけで、今日まで冷凍保存していました。
    壁のシミと会話してる……。いい病院紹介しましょう。
    あと、お薬出しときますね〜。
    そんなことより、脳内再生される「フニクリ♪フニクラ♪フニクリ♪フニクラ~~」をなんとかしてください。

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんばんは^^
    違います。違います。
    「やべえ、これ、ホラーだべや?」ではなく、「やべえ、『また』、ホラーだべや?」が正解です^^
    脳内で無限再生される「フニクリ♪フニクラ♪フニクリ♪フニクラ~~」って、めっちゃ高らかに歌っていませんか^^;

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    こ、これは怖い……。
    本当に壁のシミと会話しているのでしょうか? それとも、人間が壁のシミに見える妄想を持つ人物なのでしょうか?
    いずれにせよ、視点がぐらりと揺らぐ思いがします。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    おはようございます。
    今回もコメントと素敵なレビューありがとうございます^^
    書き終えた後で、幻聴、怪現象、壁のシミみたいな顔の人と、幾つものパターンがあるなと……^^; 書いた私も特定できない不条理さが生まれました(;^_^A

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    みじか!
    壁のシミに喋ってる人も壁のシミだったりしたら、すごく不毛ですよね♪
    頭の中に「フニクリフニクラ」のメロディーで「シュミックラッシュミックラ」ってずっと流れるようになっちゃったんですけど、どうしたらいいですかって、壁のシミに訊いたらいいですか。(正しくはシュミラクラ)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様。
    おはようございます。
    私の方は、こよみさんのコメントを読んだ後、壁のシミがえらく感情のこもった表情で「フニクリ♪フニクラ♪フニクリ♪フニクラ~~♪」と歌う幻聴が止まないのですが……(;^_^A 時々、両手を広げるシミへと変わっているし……(・_・;)

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    おおおおおお!!
    思いもかけぬオチでドキゾワァ〜っとなりましたっ!
    地の文は会話している「こっち側」の立場と感じていましたので、それがシミだと言われた時のショックたるや……。
    楽しませていただきました♪
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    千石綾子様。
    おはようございます^^
    「ドキゾワァ〜」頂きました^^
    最後の立場が反転するような不条理も楽しんで頂き、嬉しい限りです。
    朝、カクヨム運営様より、ホラー週間6位の通知が来ましたΣ(・ω・ノ)ノ!ヤッター。


  • 第1話 見えるへの応援コメント

    いいなこういうの…短い字数にギュッと詰まった物語。
    壁のシミがしゃべっていた?
    読者によって受け取り方が異なる面白さがあります。

    作者からの返信

    亜咲加奈様。
    こんばんは^^
    幻聴、怪現象、壁のシミみたいな顔の人^^; 色んなパターンがありますよね^^;
    楽しんでもらえて嬉しいです。

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    こんにちは。お邪魔しております。

    ショートの中でも一番面白かったかもです。
    壁のシミとの対話、ここからも深くもぐれそうです。
    最高です。

    作者からの返信

    山野小雪様。
    こんばんは^^
    嬉しいお言葉、ありがとうございます^^
    深く潜ると、帰ってこれなくなりそうなので、お気を付けを^^;

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    えっ……ホラーだった!?オチがうまいです!(笑)マンホールとか溝の蓋とかも私、顔に見えます。こういうのありますね……。

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    カエデネコ様には、ぜひ「鴨 くちばし 犬」で、画像検索をしていただきたいです。
    もう、それにしか見えなくなる、すばらしい錯覚画像を見ることが出来ます^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    すごい面白い掌編ですね。
    壁のシミとシミュラクラ効果について会話するなんて(笑)すべては主人公の妄想か? それとも……? シミ側から見ると「お前シミだから」と言われてショックでしょう。

    作者からの返信

    ふさふさしっぽ様。
    コメントありがとうございます^^
    楽しんで頂けたようで嬉しいです。
    のっぺりとした顔のお医者さんが「私はシミではない」と、ショックを受けるパターンも^^;

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    壁のシミが人の顔に見えてお喋りしてるのか
    人間が壁のシミに見えているのか……。
    シミが怪奇なのか、この人が怪奇に囚われているのか……。
    短いお話なのに巨大な迷路に迷い込んだ気分です。

    作者からの返信

    ゆかり様。
    コメントありがとうございます^^
    人間が壁のシミに見えている。なるほど、このパターンもありますよね^^
    真相は、読んで頂いた方、それぞれに……、となれば嬉しいです^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    270文字という短い中でバシッとオチが決まって、とても気持ち良い読後感でした!(*^^*)
    しかし、シミとおしゃべりとは……(;´∀`)
    しかもこのシミ、かなり賢そうですね。
    あるいはやはり、人間側に精神的な疾患が!?

    素晴らしい掌編をありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様。
    コメントありがとうございます^^
    そして素敵なレビューまで、ありがとうございます^^
    この後、「まあまあ、落ち着いてください」と、天井のシミが間に入り……、という続きは無いのですが^^;
    楽しんで頂いたようで嬉しいです^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    思わず「ええーっ! 」と言ってしまいました。最後で全てがひっくり返った感じです。星新一先生のショートショートみたいです。
    おもしろーい(≧∇≦) さすがのイルカ様ですね。
    シュミラクラ現象、楽しいですよね~♪ 私もお話してみたいです(^^)v

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様。
    コメントありがとうございます^^
    ただ、ひとつ不思議なのは、なぜ奈知さんと同じく、壁に向かって話されているのでしょうか………。

    短い話でしたが、楽しんでもらえて嬉しいです^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    こんばんは。

    壁のにある人の顔のシミは、精神科医の医者だったのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    もっちゃん様。
    せいぜい町一番の物知り程度でしょうか^^

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    おおおっ、ショートショートのお手本のような素晴らしいオチですね!
    悪いひと(???)ではなさそうなので、良い話し相手になってくれるでしょうか (*ˊᗜˋ*)
    それとも黒澤様のおっしゃるように、知らず知らず狂気の淵へと……? ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ハル様。
    楽しんでもらえたようで嬉しいです^^
    もし、疑問がある場合は、壁のシミに限定せず、何か顔っぽく見えるものに、声に出して問い掛けてみてください。答えてくれるかもしれません……^^;

  • 第1話 見えるへの応援コメント

    いやあ、最ッ高にシュールなオチにまずは乾杯🥂

    こんなに短いお話なのにめちゃくちゃ楽しめました。
    おもわず壁のシミを探してしまいましたよ〜^^;

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    楽しんで頂いたようで嬉しいです^^
    ひとち気になるのは、奈知さん、どうして壁に向かってしゃべっているのですか……。

  • 第1話 見えるへの応援コメント

     話を聞いている本人が他ならぬ「壁の染みみたいな顔」だったんですね(笑)。

     超常現象本体からそれを否定されたら、どう反応すればいいか悩みそうですね(笑)。

     とりあえず怖がらなくていい対象だと判断して良さそうでしょうか。それとも不条理SFに出てきそうな、人間の正気を徐々に奪っていくような滅茶苦茶怖い奴の可能性も……

    作者からの返信

    黒沢主計様。
    コメントと素敵なレビューをありがとうございます。
    これ色んなパターンがありますよね。
    すべて相手の幻覚。
    本当に壁のシミが喋る怪奇現象。その場合、壁のシミが自分を否定していることになるので、壁のシミが……etc。^^;
    楽しんでもらえたのなら嬉しいです。