3.ルーティン、外れるへの応援コメント
ダリアは癒し枠かなぁ~と読み進めていたら、さらっと銃弾を素手で掴んでいて二度見しちゃいました。
さてはこやつ、癒し枠では収まりきらない超絶優秀な護衛なのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、ダリアは頭に花を咲かせたりしますが、ウィルを守る時になれば超優秀なんです笑
この子もこの子なりに頑張ってましたから!
幕間.ド・ワネール神話への応援コメント
赤い瞳がある意味生命を削って使うような能力なのは、それが祝福ではなく呪いだからということなんですね。
作者からの返信
そうですね。制限があるので。
アルマ神の気まぐれではありますが、面食いなので祝福であり呪いである能力です。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
およそ十五歳の少年が抱えきれないであろう重圧を抱え、なんとか王らしく振る舞おうと努力する姿が健気。
ダリアとマリアもそんな王を慕っているのが伝わり、さらにウィルもあまり無碍にしないよう遠回し?な言い方で大切にしているのが、歯痒くもあり愛おしいです。
いや、ダリアが屈強な護衛なのは分かるにしたって、素手で弾丸取るとか半端ないですって!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王たるものをなろうとするあまりに、そればかりになっちゃうウィルですが、やっぱり素質やカリスマがあるだけ、周りに気を配る子ですね。
ふふふ、ダリアは強い子なのです。王の専属護衛に選抜されただけあるのです……。
49.カルダスからアルマネへへの応援コメント
ウィルと側近たちの関係にうるっとするころがありました。個人的にはマリアが自分自身を奮い立たせて、ウィルの支えになろうとしたところが好きです。
大切な側近、仲間たちに囲まれて笑顔になるウィルが羨ましいです。爽快感のある物語に出会えて感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリアは確かに、平凡なりに頑張ってウィルに寄り添うところあります。心を開いてくれたのが、彼女にとってこれ以上ない報酬なのかもしれませんね。
最後でウィルと同じように笑顔になれると嬉しいです!
改めて最後まで付き合っていただきありがとうございました!
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
ウィル、王様なだけあって激務だ……。時折見せる、年相応の部分がいいですね🥹
作者からの返信
そうですね……責任感があるので厄介です。いくら王になっても子供ですから、稀に弱い一面を見せます。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
科学大好きなのでついつい技術的な描写に目を奪われてしまいます。反磁力ってすごい滑らかに走りそう。
子犬系のキャラも好きなのでダリアがお気に入りです。いきなり命を狙われていい仕事しましたね。
激務で自分を殺している上に身の危険までふりかかるとか、王になんて絶対なりたくないですねw
作者からの返信
近未来的技術はロマンありますよね! そして車酔いが悩みな人達(特に作者)が一番恩恵を受けられそうです……。
ダリアのこと好きになっていただいてありがとうございます! 強いのにめっちゃ忠犬系なんですこの子
99%は王を見上げますが、簡単に敵作っちゃいますからね、ウィル自身の行い関係なく……
2.一日の終わりへの応援コメント
かつての王や皇帝というのは名君であればあるほど早世する傾向にあったそうですが、一国を預かる政治を一身に引き受ける激務を考えたら当然の帰結なのかもしれませんね。
息抜きをすることすら放棄してしまっているウィルの健康面が心配です。
中世と近未来の光景が見事に融和した表現がされていて、想像するととても楽しい気分になれます。王政ならではの煌びやかな服装に未来的なパネル操作って意外とマッチするものですね。
魔法という便利なものに頼らず、軌道エレベーターなど科学的な根拠のある内容にワクワクしてしまいます。
作者からの返信
そうですね。全ての責任が一人で背負うとなるとどうしても無理する面があると思います。長生きした名君もいますが、よほど健康に気を付けたかもしれないです。
ウィルの王の服装の下に現代的なシャツを着せようとしてる作者です笑
ふふふ……そうですね。パネルとか青い画面とか、近未来的世界で割とよくある描写(個人的にシンボルに近いものかと)だと思いますが、これを歴史的世界(王政)と混ぜてみる試しをしてみました。たぶん自分が初めてです。そしてあえて魔法ない世界にしてます!
0.愛されし君主への応援コメント
双子星というのは連星系ということですよね。スターウォーズなんかのSFでも描かれていますが、実際に太陽が2つ輝く景色を一度は見てみたいものです。
そして王政だからままあることとはいえ15歳の少年王は若い。その若さでしっかりと重責を果たそうとする意志はきっと国民からも慕われるものになるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。一番近いケンタウロスαも遠いので、人間には厳しい……! あとたぶん、同時に見えちゃうとめちゃくちゃ暑いですw
そうですね。若すぎるって問題は後の話で触れることありますが、信仰、実績、カリスマなどがあって
権力が君主に集中してる世界の民って言うのは、安定な生活さえできればいいって生き物ですから
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨
双星の直線現象に祝福されるはずの戴冠が、喉を裂く凶刃の悪夢に変わる――この対比で一気に掴まれました。
十五歳のウィルが「完璧な王」でいようとして、寝落ちや冷や汗すら誰にも見せまいとするところが痛いほどリアル。ヴェルとの通信で淡々と優先度を再演算していく“公務の重さ”と、ハリデウムを口にした瞬間の揺れが、孤独な君主の緊張感を際立たせていて好きです。
宇宙開発=神への冒涜という世界観も効いていて、政治と信仰と技術が絡む火種が今後どう爆ぜるのか楽しみ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ウィルが直面するのは政治、信仰、技術などなどがあります。それらは今後の展開に関わります! ぜひお楽しみにしてください……!
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
拝読に参りました。
十五歳のウィル、忙しそうですね。時々年相応な雰囲気が出るとほっとします。
ダリアが銃弾を……なんとたくましい。
頼もしいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ウィルは自分を殺しますが、やっぱり人間なのでらしいところはちゃんと持ってますね。表に出さないようにしてるだけで……。
はい、ダリアは護衛につくだけの理由がありますね。彼女こそ本作の最強枠と言っても過言ではないのでしょう。