第45話 お試し期間は終了ですへの応援コメント
三章完結お疲れ様です。ようやく結ばれて安心しました。自分の頬も緩んでしまいます。
次章で完結かあ..。文章的に短くもなく長くもなくといった感じです。個人的には何度も読み返してしまうくらい素敵な作品です。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても嬉しいです、カクヨムコン用で一巻分になるくらいの文量と思って書いていたのですが、四章もお楽しみ頂けたら幸いです!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
二章まで読み終えた感想です。
家庭的な主人公と家族の愛情を求めているヒロイン。友人より家族の方がよく登場するので暖かい気持ちになれます。
母親の仕事は不規則と言ってたので医療関係かと思えば警察だったのは以外でした。姉の登場も楽しみです。
作品は完結してるようなので最後まで読むのが楽しみです。
作者からの返信
二章までありがとうございます!
毎朝のお供にほっとできたらと書いてた作品でしたが、楽しんで頂けていたら幸いです!
第8話 美味い飯は全てを解決するへの応援コメント
そんなもんよ、それにこっちは家族とご飯、一人なんだー、(寂しそうにしてる)とりあえず一応誘うよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね、まずは誘うところからですね♪
第49話 作戦、開始。への応援コメント
交通費と言ってからの昼食代->行って?
すみません、自分では書けないのですが違和感を感じて…
作者からの返信
仰る通り、行って、ですね!
いつも誤変換してしまうのです、とても助かります!!
編集済
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
一章の完結お疲れ様です。ここ最近ではあまりないタイプのラブコメだったので新鮮に感じました。
主人公は母子家庭で双子の妹がいて更に姉もいる。気になる要素は充分入っていて自分には強く心に響きました。
まだ何も始まってないけど今後の展開が楽しみです。応援してますので頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます、励みになります!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
一気読みしてしまいました!2人のほんわかとした、それでいてどこか情熱的な青春に心がキュンキュン(死語)しました…。
綺麗な終わり方だなとは思います、けれどやっぱり2人の、そしてこのお話に出たみんなのこれからをもっともっと知りたい欲もまた出てきました。
良い作品を世に送り出してくれてありがとうございました。
作者からの返信
一気読みにコメントまで本当ありがとうございました!
ひとまずカクヨムコンに参加したいと始めてしまった作品なのですが、そう言ってもらえてとても嬉しいです、結果がどうあれまたいずれ第二部的に書いていくのも良いなと思うので、その際はよろしくお願いします♪
第16話 形から始めようと、彼女は言ったへの応援コメント
今話で気づいたが「やほ」って言うヒロインが好き。何だろう、勝ち確にしかならないです。複数ヒロイン出てきたらとか関係ないこと考えてすみません。
作者からの返信
わかります、僕も「やほ」って言う系好きです笑
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
とんでもなく良かったです…!
良い物語をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
とても励みになります、また良ければ、いつか続きや新作もよろしくお願いします。
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結!お疲れ様でした。
先生のラブコメは最高です。読みやすく心情の解像度が高くて物語に入り込んでしまいます。恋愛と成長、2人ともとても良いバランスでここまでこれて何よりです。
いつの日か、更なる成長の物語があると良いなと思ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんで頂けたならとても嬉しいですし、そう言っていただけて本当に励みになります!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
Congratulations on finishing it! I'll start by saying that I really enjoyed this novel, especially the first part. It was very well-developed, and the characters were introduced effectively. However, I think the second part felt rushed... the ending was a bit anticlimactic. The story could have been developed further, considering the potential of the protagonist's younger sisters, who were given distinct personalities but were completely forgotten in the end. I think this story lacked the development needed to become a truly interesting full-length novel.
BTW As always, it's a pleasure to read works by this author whom I like very much.
作者からの返信
Thank you so much!
When I started writing this in December, I originally planned for it to be around 100,000 characters. However, the story ended up expanding way beyond what I had envisioned when I was writing the first chapter!
As you pointed out about the sisters, I really feel that the characters turned out well. Now that the contest is over, I’m hoping to someday write a reboot or spin-offs to properly explore the stories I couldn't fully tell this time.
Thank you again for always supporting my work. It really encourages me!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
楽しく読ませていただきました!
後半の花怜のかわいさ、とんでもない破壊力でした!
結果的にバカな先輩に感謝ですねw
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
そしてそうですね、結果オーライということで、花怜可愛いと思ってもらえて嬉しいです!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
終わってしまった😭最近の毎朝の楽しみでした…👏
お疲れ様でした!
また新作も楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう仰って頂けて嬉しいです!頑張ります!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
一旦完結、おめでとうございます。
本当に毎日楽しかった…幸せな気持ちになりました。ありがとうございます。
みんなみんな幸せであってほしい、そんな気持ちで見守りました。
くうう…大好き。
作者からの返信
ありがとうございました!!
とてもとてもありがたきで嬉しいです!
編集済
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
終わってしまって寂しいのですけれど、最後までじんわり温かい気持ちになる作品で楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました!
最後、二人がお互いにきちんと言葉で伝えられて良かった!
いつかまた、二人の物語の続きを読ませていただけたら嬉しいです。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
またどこかで改稿したり追加で色々書きたいなと思う二人でした!
編集済
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
物語として楽しかったしキチンとまとまってるけど自分的には惜しいかな。
言うなれば美味しいネタを口にしてもう一口食べようとしたら
通り過ぎてるみたいな。
例えば
父親の地図もう一回くらいバイク旅
怪獣 奈海の懐柔エピソード
八重ばあちゃんのSNSやネイル講座
担任と母親の酒席で肴になった柊二
他、諸々。
あんまり入れると本筋薄くなるんで
スピンオフででも希望したいとこ。
作者からの返信
ありがとうございました!
思ったより色々生えてきてしまった一作でしたね!
またスピンオフだったり改稿もいずれしたいところですねー!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結までありがとうございました。
爽やかな青春ストーリーでした!
作者からの返信
こちらこそありがとうございました
王道的な青春ものを書きたいなと始めたので、嬉しく思います!
編集済
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎朝飲んでいるブラックコーヒーに砂糖を用意していただき、ありがとうございましたw
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
甘さを足せていたら嬉しいです!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
え? 終わり?
毎朝会社に着いて、仕事が始まる前のコーヒータイムに、一番の楽しみだったのにー!
ということで、他の執筆予定がないのなら、ぜひ続きが読みたいです。
作者からの返信
ありがとうございました!
元々別のを書こうとしてたのから、カクヨムコンに参加用に始めてしまったものなのですがそう言っていただけで嬉しいです!
またどこかでもう少し練りつつ続きも書けたらいいなと思います!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
毎朝読むのが日課になっていたので少し寂しい気持ちですが、本当にピュアで素敵な物語をありがとうございます。
もし2人のアフターストーリーなどもあれば是非お待ちしています!
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
まだ色々書けそうではあるので、タイミングがあれば書いていきたいと思います!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結までありがとうございました。
2人がお互いを通して成長していくのが
伝わって来てとても良かったです
毎日の楽しみがなくなってしまいますが
また次作を楽しみにしてます
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!!
そう言って頂けて嬉しいです、また次もよろしくお願いします!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
いやぁ、きゅんきゅんするわぁ(笑)。
心に栄養をありがとうございました(笑)。
次回作も楽しみにしてます(笑)。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
次も頑張って書き始めますので、またよろしくお願いします!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
今回も素敵なお話ありがとうございました 毎朝癒されて良い気分で1日をスタートできしました 新作も期待しています
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
次のも頑張ります、またよろしくお願いします!
第56話 普通の、温かい食卓への応援コメント
サラダ付きってことでカレーの方でしたか。
そうですね、良いモノを外で、となるとカレーライスはあまり食べることなさそうです(あってもインドカレーとかになりそう)。
で花怜のご両親、良かれと思ってが裏目に出ていたということなのか?花怜の方も良い子過ぎて遠慮してしまっていたということなのか?
柊二がなんとなく想像していたような家庭ではなくて、これなら花怜も大丈夫そうですね。
「息子候補」は…いや初対面でそれは、相手がどんな感じでも普通に答えに困るでしょう、まだ高校生ですし。「スルーしたのにツッコまないでよ」というね 笑
次でラスト、一区切りでしょうか?
花怜の作戦は?まあ柊二だから大丈夫だと…楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
カレーでしたー、明日も完結頑張ります♪
第56話 普通の、温かい食卓への応援コメント
良かったねぇ、花怜ちゃん。まさかお母さんが「キッチンに入るのを禁止されるレベル」だとは思わなかったけど(笑)。若い夫婦が、失敗した料理に顔をクシャっとする小さい花怜ちゃんに大慌てするシーンを想像しちゃいました(笑)。つか、普通に考えると、こういう「料理させるのが危険な人」ってそうそういないと思うんですけど、何をどうしたらそんな事になるんですかね……?カレーくらいなら誰でも作れると思うんですよね……。
作者からの返信
そういうシーンも良いですね!
ちなみに僕自身は割と料理も好きなので感覚は全然理解できないのですけど、漫画で出てくるようなナチュラルに洗剤で米を洗ったり、包丁を持たせたらあまりにも怖い人は、なんと現実にも実在してしまうのですよね……まぁそれでもやり続けたら本当はいつかはできるのでしょうが笑
編集済
第55話 初めての共同作業への応援コメント
花怜初めての料理らしい料理、指導は柊二(彼氏)ということで包丁さばきは後ろから抱きしめるように立って手を添えて…というお約束のヤツは無かったかー残念?笑
でジャガイモ、玉ねぎ、お肉炒めて、煮こむ、家庭料理…イメージ的には両親にというより「彼氏(旦那さん)に初めて振る舞う料理の定番(味付けは醤油、みりん…とかで)」的なのかな?と想像していますがサラダも作ってるなら、ちょっと違う気も?おひたしとかなら想像している料理で決まりなのですけど 笑
さて、いよいよ花怜のご両親とご対面ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
後ろから手を添えては最初は危ないのでシチュとしては良いのですけどね笑
明日も更新していきます!
第55話 初めての共同作業への応援コメント
ん?もう残り少ない!?えー!?
と、それはさておき、ちょっと。
まだ言ってませんやな!!!
最後まで引っ張る気ですね!?!?
作者からの返信
ありがとうございます!
まだ言ってませんが、どうちゃんと言ってくれるのか!
2月2日の12時までなので、一区切りとさせていただいてまた新作も書いていこうかなと♪
編集済
第55話 初めての共同作業への応援コメント
材料からしてカレーかシチューかな?ルー使えば初心者でも失敗はないし。
むしろトマトのヘタ取るのは意外と包丁慣れが必要だけど。
(ジャガイモの芽と同じだけど素材柔らかいから)
作者からの返信
ありがとうございます、確かにトマトが包丁切れないと切るの大変ですよねー、明日も引き続き投稿して、その次で締めたいなと思ってます!
第54話 まったく、こういうところがあるんだからへの応援コメント
エプロンでお出迎えの破壊力ぅ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
ありがとうございます!
僕の脳内で良い感じに描写されております!笑
第54話 まったく、こういうところがあるんだからへの応援コメント
「ご両親にご挨拶」…………の前に!!!柊二くん、やらんといかん事があるでしょーが!!!(笑)
作者からの返信
こういうとこ、は言うのにまだちゃんと言うてないぞ!と
第53話 やりたいことへの応援コメント
姉、攻略(された?)
外堀は埋まった… と、言ってもいいのでしょうね
もはや、嫁🥰
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと駆け足ながら外堀を埋めつつ、完結まで後少し頑張ります♪
編集済
第53話 やりたいことへの応援コメント
柊二はお留守番?で姉が送っていくという時点で二人だけで話したいことが、というのは明らかですし、まあ、そんな内容になりそうかなという会話でしたね。順調に村山家側の外堀は埋めてるというのか埋められているというべきなのか(誰目線かによりますか)笑
姉が意外と安全運転なのは父親のこと考えれば…
もう少しで終わってしまうのか(一旦?)と思うと寂しいですが、ラストまで楽しみにしております!!
あれ?花怜の「好きって言ってもらう計画(?)」は結局…?笑
作者からの返信
お留守番です!!
そして安全運転はほんとその通りですね、計画は続いてるので大丈夫です笑
第53話 やりたいことへの応援コメント
まあ、後、懸念があるとすれば、花怜ちゃんの家族の事くらいだものなあ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと駆け足になりながら全部回収して区切りにしたいと思います!
第52話 晴れ、のち、姉への応援コメント
ほうほう、スーパーお姉ちゃん登場(ただし生活能力は壊滅)。
いや、なんでそっちだけ壊滅してんですかね、この超人姉(笑)。
花怜ちゃんが可愛がられそうなのは確定として。
社会人になったらどーすんだろ、この姉(笑)。早くおさんどんしてくれる主夫見つけないとダメでわ?(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
生活能力はないけどバイタリティと行動力と生命力は溢れてるのできっと生きていけるはず笑
引き続き頑張ります!
編集済
編集済
第52話 晴れ、のち、姉への応援コメント
あはは😆
まさに、「晴れ、のち、姉」ですね〜
これはなかなか独特で… 母似😅
でも可愛がられてるんでしょうね
作者からの返信
ありがとうございます!
心配され可愛がられておりますきっと♪
第52話 晴れ、のち、姉への応援コメント
行動経済学とはなかなかトレンド。
一例で人に何かをやって欲しい時に
やるとプラスになるということより
やらないとプラスの分 損をするよと
言った方が動いてくれるというやつですな。
で、姉登場ですが
今までの全エピソード暴露させられそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
心理学にしようか迷ったんですけど、最近本業周りでも行動経済学の本を色々見てるのでもうそっちにしようかなと、でもそんなに深堀りする文字数は無いので程よくでw
姉を登場させつつ、最後の方のエピソードにつなげて、ひとまずカクヨムコンでの完結に向けて頑張ります!
第51話 別の人から聞くお互いはまた違う味がするよねへの応援コメント
(胸をギュッとつかんで、みんなに幸あれと願うわたしでした…)
作者からの返信
ありがとうございます!
皆幸せになって優しい世界になってくれるはず!!
第51話 別の人から聞くお互いはまた違う味がするよねへの応援コメント
This was unexpected for me; it's a great addition to the work.
作者からの返信
I'm so glad to hear that! It really encourages me!
第51話 別の人から聞くお互いはまた違う味がするよねへの応援コメント
柊ニらしいエピソードでした ん? そういえばお姉さんの登場は?
作者からの返信
ありがとうございます!
そろそろ出てきてくれないかなぁ…と思ってます笑
第51話 別の人から聞くお互いはまた違う味がするよねへの応援コメント
ソフトランディングでよかったです☺️
さて、期待の星のお姉様の件、楽しみです😆
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張って書いていきます♪
第50話 それはちょっとずるいんじゃないかなへの応援コメント
花怜さん、躊躇してた割に腕に抱きつくの早かった!
柊二と裕也、ギクシャクってそういう関係が…確かにそれは難しい…
柊二が許せたというか友達になったということは、事故、裕也に非があったというわけではないのでしょうね
それでも感情的には恨んだりしておかしくないけど、柊二がどういった想い抱いていたのか分かりませんが、結果今はお互い一番信頼できる相手になってるようで
作者からの返信
ヘタレていても勢いは大事にするヒロインです!
そしてそうですね、引き続き書いていきまーす!!
第50話 それはちょっとずるいんじゃないかなへの応援コメント
あまずっぱ!あまずっぱ!
からの!青木くんの!暴露の落差が!!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり物語というもの、高低差寒暖差は大事だと思うのです!笑
第50話 それはちょっとずるいんじゃないかなへの応援コメント
そういう縁があったか…
誰が悪いとかはないけれど、難しいですね…
作者からの返信
今は仲の良い友人という事で、長くなりすぎないように過去も書いていきます!
第50話 それはちょっとずるいんじゃないかなへの応援コメント
縁というのは不可思議なものですね
作者からの返信
本当にそう思います、現実にもむしろ物語でもないようなそんな繋がり?みたいな縁はたくさんありますし!
第50話 それはちょっとずるいんじゃないかなへの応援コメント
二人ともわだかまりが全くないわけじゃなかったろうけど
長年の付き合いの積み重ねで消化したんだろうな。
で、花怜はさらに惚れなおすと。
作者からの返信
色々あったのですきっと!
という事でラストスパートで頑張って書いていきます!
第49話 作戦、開始。への応援コメント
ま、今後二人のお付き合いがどんな感じになっていくのか先のことは分かりませんけど、こんな時期もあってよかったと後から思える時が来るような?笑
作者からの返信
きっと誰しも最初はありますからね!
こんな感じだったのに、と思うような未来が二人にあればと思いつつ書いていきます!
第49話 作戦、開始。への応援コメント
「恋愛は人を臆病にさせる」とは何処かで聞いた気がします。
でも、ヘタレ過ぎ。
容姿整っていて ずっとアプローチされる側だったからでしょうけど。
作者からの返信
まぁ誰しも最初はね、勢いさえついてしまえば!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
この回、めちゃくちゃ好きです。
亡くなった父へのリアルな質感と、それでいて彼がしていた小さな冒険への無自覚な憧れと……。
地図にメモが記されている、のくだりで自分の頭の中に古ぼけた宝の地図が広げられたようで無性にワクワクしました。
二人の宝の地図がこれからも一生広がっていくといいな。
作者からの返信
おおお、ありがとうございます!
とても嬉しいです!!
第48話 言葉にするのは大事だからねへの応援コメント
コンちゃん先輩も多少違う程度で似たような馴れ初めかぁ。
これは剛くんにイロイロアドバイスもらわないと。
寡黙だけど話せばちゃんと教えてくれそうだし。
作者からの返信
ありがとうございます、引き続き書いていきます!
第48話 言葉にするのは大事だからねへの応援コメント
アホな元カレのおかげで主人公の株上がったし付き合ってるのオープンにしてもなんでアイツがみたいなのもでないのは怪我の功名か
元カレの方は浮気したくせに悪びれもせずに押しかけて復縁迫ったあげく庇った下級生殴ったあと普通に返り討ちにあったとかもうそんなのの相手する女もいないだろうし部長としても威厳ゼロだし指定校推薦も普通にもらえないだろうな
あの場を納めるのに担任が指定校推薦に響くって脅しただけでしっかり内申は悪くするだろうし
作者からの返信
ありがとうございます!
ですね!もう変に絡んではこないでしょう!!
編集済
編集済
第46話 変化は穏やかに、塗り替わるようにへの応援コメント
4章開幕!
ニヤニヤしてしまう始まりですね
現実だとこの時期が一番楽しかったかも…ということも多かったりするのかなと思ったりしますけど!笑
この時点で(当初想定の)10万文字超えられていて、4章で収まるかな?とおっしゃられていますが、カクヨムコンの都合もあるとはいえ、4章多少長くなっても⁉︎、幕間とかアフターストーリーとかという手も!笑笑
ラストまで楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
思いつきながらにキャラ結構好きな感じで育ってくれたので、ぼちぼちと、まずは完結しつつ、幕間とかも書いていきたいと思います!
第46話 変化は穏やかに、塗り替わるようにへの応援コメント
おお、初々しい。「お試し」でもああだったのに、それが外れた今、どーなってしまうのか!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
どうなってしまうのでしょうか??
第46話 変化は穏やかに、塗り替わるようにへの応援コメント
まずは変化した日常に慣れることですね
さて、次は誰との絡みかな?
期待です😊
作者からの返信
ありがとうございます!
少し物語を転がしつつ、終わりに向かわせないと!
第46話 変化は穏やかに、塗り替わるようにへの応援コメント
恋する乙女かわいい 完結が近いと思うと寂しいです
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラも好きなのでカクヨムコンで一度完結したらまた書くこともあるかもです!勢いで書いたのもありますし笑
第46話 変化は穏やかに、塗り替わるようにへの応援コメント
そういえば剛との昔話の逸話ってのも有った気が…
それと母親の予約入ったから餃子パーティーの次は また何かあるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます
剛とは初登場の時にに実は勧誘の話がチラッと笑
また書いていきます!
第44話 ちょっとしたミスへの応援コメント
ハデに飛びましたわねw 理解のある先生でほんと(絶対サラシ巻いてたでしょ…)
作者からの返信
ありがとうございます!
サラシ巻いてたかもしれない過去のダウナーな化学教師です笑
第45話 お試し期間は終了ですへの応援コメント
ここまで楽しく読ませてもらってます!ほんと素敵な二人や…
終わりが見えて寂しいですが、更新楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります!頑張ります!
第44話 ちょっとしたミスへの応援コメント
喧嘩両成敗ではないと思うけどね。最初に殴られて、彼女に手を出した奴から彼女守って腕をちょっと絞めただけ。何も悪くないよな。俺が柊二だったらそう思う。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですよねー、悪くないとは思いますし、先を書きつつ、両成敗のところまた考えます!
編集済
第45話 お試し期間は終了ですへの応援コメント
いやまあ、そうなりますよね、花怜さん?
ともあれ、お試し終了おめでとうございます笑
波乱?もサクッと片付いて(片付きました、よね?)、ここからさらに甘々ままままま…に?
4章も楽しみにしております!
追記)柊二が戻ってきてからのところ、花怜視点からのも読みたいなーと 笑
作者からの返信
ありがとうございます!
先輩はサクサク片付けて、まだ回収できてないのをちゃんと4章で収まるんかと思いながら(頭の中では10万で完結してたのに)頑張ります!
第44話 ちょっとしたミスへの応援コメント
柊二の方は多少過剰気味だった?とはいえ、ア◯な先輩を抑えただけの自衛行為(花怜を含む)だと思いますけれど。まあ、演技も過剰でしたし反省しなさい、ですか…笑
しかし、母の他にも「この手のこと」の師匠がいそうですね 笑笑
作者からの返信
ありがとうございます!
柊二的には普通に避けるなり対処してれば良かったのに、あ、これもしかしてって欲を出したうえで花怜に心配かけたうえで大事になったから反省が必要ですね笑
編集済
第45話 お試し期間は終了ですへの応援コメント
3章完結お疲れ様です!
柊二、カッコイイじゃないの👏
花怜、カワイイじゃないの👏
お試しが終了した二人が次章でどう深まっていくのか、そしてまだ語られぬ面々… 期待しかありません🥰
作者からの返信
いつもありがとうございます!
語られる面々、語らなきゃ……!という事で頑張ります!!
第57話 言葉にしないと伝わらないものへの応援コメント
完結おめでとうございます。主人公とヒロインの結ばれるまでの距離感、家族や友人の登場のタイミングが、どれもいい感じのバランスだと思います。
欲を言えば学校生活のイベントなどのシーン(文化祭など)があればと思いましたが素晴らしい作品だと思います。これからまた読み返すつもりです。
これからも応援してますので頑張ってください。
作者からの返信
最後でお付き合い頂きありがとうございました!
とても嬉しいです!
カクヨムコンに参加したいなという思いからノープランで書き始めてしまった物語なのですが、それぞれ好きなキャラになってくれたので、また改稿したり続きを考えたりしたいなと思っています。今後も機会があれば是非よろしくお願いします!