第26話:世界を綴る責任への応援コメント
彼なりに認め、受け止めてくださったのが嬉しいです。
グレースさん、かっこいい。
アマネがみたもの、あれはいったい。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜!!
相容れない立場は変わらないものの、グレースさんの管理者としての振る舞いはとても好きです😊
アマネが一瞬垣間見たものは何だったんでしょうね…気になるところです。
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
分かりやすく言うと生まれ持った才能の様なものでしょうか…?残響がどう戦闘に活かされるのか楽しみです!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますっ!!!
その通りです!
生まれ持った才能が「自分以外の何かの記憶」そしてそこから引き出される残響という力、という設定です。
戦闘にも活かされますので、お暇な時に読み進めていただけるととっても嬉しいです!😆
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
はじめまして! Xから参りましたm(_ _)m
読み進めるほどに世界観へ引き込まれ、気づけばカズヤさんとアマネさんの行く先を祈るような気持ちで読んでいました!
外典という理不尽な運命を背負いながらも、誰かに手を差し伸べ続けるカズヤさんの姿がとても胸に響きます。
アマネさんとの出会いがどんな未来を連れてくるのか、期待と不安でいっぱいです!
静かな優しさと張り詰めた緊張感のバランスが心地よくて、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
はじめまして!Xからありがとうございます〜!
お手に取っていただき本当に嬉しいです…!
重いものを背負いながらも誰かに手を伸ばそうとするカズヤの在り方は、この物語として大事にしている部分なので、受け取ってもらえたのがありがたいです😭
ふたりの出会いからどうなっていくのか、この先もぜひ見守っていただけたら大変幸いです!
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
「存在」が消えたように見えて、そこにいるというのが
とても興味深いです。
その「存在」というをつかさどるものがある?という感じなのでしょうか。
そして、キャラの個性がとても際立っていて、
見ていてすっと惹きこまれていっております。
これからもまた、少しずつ追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
存在が消える、というよりもチカチカと不安定になっちゃうイメージですね!
その「存在」をちゃんと定義してくれる仕組みがこの世界にあるのですが、今現在正しく機能せず、おかしくなっている状態です。
キャラについてもお褒めいただき幸せです😭
引き続き、お読みいただけると嬉しいです〜!
二章 第6話:雪に舞う風の軌跡への応援コメント
いまだ風を支配するには至っていないカズヤですが、アマネの糸の力を借りて擬似的に風を視るというアイデアがとても良かったです。
助け合い、尊重し合う二人だからこそ出来る戦い方だなと。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜!!
カズヤも工夫しながら、少しずつ少しずつ風をものにしていって欲しいところです。
ふたりだからこそできる、良き連携ですね!😆
一章 第9話:線が引かれた世界を問うへの応援コメント
本当に印象的なセリフと文章が多い作品です
。線引きはどの世界にも存在するのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!!!
とても嬉しいお言葉です〜!😭
おっしゃる通り、この世界だけではなく他のいろんな世界でも、我々の身近ですら、線引きというのは確かに存在しているかと思います。
そしておそらく、それらへの答えも、決して一つではないんだろうなと。
登場人物紹介:プロローグへの応援コメント
イラストがつくともまた、とっても想像しやすいです!
ご自分で描かれたのですか?
とっても素敵ですね(#^.^#)
残響という、力。
それぞれ違うんですね。これは守護や攻撃、防御とか
種類あるんでしょうか?
とても気になります。
作者からの返信
ありがとうございます〜!!!!
各キャラのイラスト描かせていただきました😆
世界には無数の記憶があるように、残響にも様々な種類がありますね!
おっしゃる通り攻撃もあれば、防御も補助も、戦いとは全く関係ないものも。
誰がどんな記憶を宿し、どんな残響を持っているかも、楽しんでいただけると嬉しいです!
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
少しの優しさが誰かの心を救う。
かさついた心も、その一瞬で潤う。
大切な、人として大切なことですね。
いつも傷ついたとしても、優しさを忘れずに、
誰かの少しでも救いになるのなら、笑顔になるのなら
素敵なことです✨
追手が来てしまって不安ですが、何とかなることを信じたい。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜〜!!
ほんの少しの優しさで人は救われますね😭
おっしゃる通り、傷ついて辛い時だからこそ、優しさを忘れないことが大切なんだと思います。
追っ手が来て、彼らの身もどうなるのか…ソワソワです
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
はじめまして、先程はついったーでフォローありがとうございます!
のそのそとお邪魔してしまいました。
とても過酷な立場の主人公側、この少女との出会いが
どんな世界をもたらすのか…楽しみです!
作者からの返信
初めまして!
大変恐縮です、わざわざお手に取っていただきありがとうございます!!😆
ここから始まる、って感じですね…!
お暇な時に、彼らを見守っていただけるととっても嬉しいです。
一章 第39話:その風は師を越えて吹くへの応援コメント
ここで同じ風を使う人との共闘!
敵だった人から盗むのではなく学び取る展開、熱いです。
メキースさんが退場したり敵だったゲイルさんが味方についたり、状況が目まぐるしく変わって感情が忙しいですが、そこが面白い!
作者からの返信
ここまでお読みいただき本当にありがとうございます!!!!
最終決戦ということで、怒涛です😂
ここでゲイルが出てきて、師に意志を打ち明けつつ、カズヤにも学ばせて共闘するのは熱いですね〜!
一章 第20話:詩篇 - 己を世界へ刻むへの応援コメント
私は甘い希望よりも、越えるべき壁の輪郭を示す方が好きでね。
メキースさんの台詞はいちいち刺さる!
私もこんなかっこいい台詞回しが思いつくようになりたいです。勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
あ〜!その台詞も大好きです。
若い者へ向けて、自力で乗り越えなければならないものだよと示しつつ、期待してるよという想いも込められているような…!
お褒めいただき大変恐縮です💦
一章 第12話:ほどかれた刃への応援コメント
各々の記憶に合わせて戦い方にも個性があっていいですね!
戦場を知略や采配で支配するタイプはカッコよくて憧れちゃいます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますっ!!
記憶があって、そこからどんな残響(能力)となるのか、異能力バトルの醍醐味ですね!
戦場を読み解いて的確な指示を出し制圧する、ノエラさんらしい戦いだと思います😆
一章 第9話:線が引かれた世界を問うへの応援コメント
傷つき方も、きっと私より痛いだろう。
いい台詞ですね。人のことを考えられる良き指導者という感じがして、リーダーらしい説得力を感じます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜〜!!!
自分も好きな言葉です!
辛いものを見てきたんだろうなとか、若い人間に背負わせるのは申し訳ないなとか、この言葉の裏に色々な感情が乗ってそうですよね…。
相手の立場になって話せる、良き指導者だと思います😊
一章 第2話:夜の海、まだ名のない答えをへの応援コメント
現状具体的な目的がないなら、今後そこがまとまらずに分裂……なんてことにならないといいなぁと思ってしまいます。
デリケートな問題だけに、一つの結論でみんなが納得できるのはなかなか難しそうな……。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
おっしゃる通りです…これはとてもとてもデリケートな問題です。
どちらかを選べばどちらかが失われ、かといってどっちつかずの道を選ぶのも…だからこそ彼らがどのような選択を取るのか、見守っていきたいと思います😢
二章 第15話:世界に触れる光への応援コメント
アマネは覚えていて欲しくなかったとのことですが、私はカズヤがあの時のこと、覚えていてくれて良かったなと思います。
そうじゃなかったら、アマネはひとりで重さを背負うことになっていたと思うので……
ひとりで背負う強さと覚悟は好きですけどね!そんなに頑張らなくていいんだよ(´;ω;`)
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますっ!!!
カズヤへ明かせない過去からくる無意識の負い目。
そしてなんとかできるのは今自分しかいない、という状況が拍車をかけてた気がします😢
前章からずっと、アマネはそんな感じだったので😢
そんな中でカズヤがちゃんと覚えてくれていたのは、おっしゃる通り、アマネも気付かぬ救いだったのかなぁと…。
そこまで想って、彼らに接していただきありがとうございます!
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
はぁ…良かった。序章とは思えない濃厚さでした。
アインがやっぱ好きです。かわいい。
作者からの返信
序章お読みいただきありがとうございました〜〜!!
序章でも一つの物語として成立する形にしたく展開が盛り込まれた結果、とても濃厚になったと思います😂
アインはとっても良きキャラだと思います。格好良い…自分も好きです
第26話:世界を綴る責任への応援コメント
グレースやばいわ…。かっこよすぎる…。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!😊
アマネ達とは相容れない立場でありながら、それでも互いに自分の正しさを貫いた結果として、最終的にはその全てを責任者として受け入れる、とても理性的な方だと思います😭
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
複雑な世界観をサラッと見せる描写力に驚いてます。
対話によるさりげない説明がお上手で感心です。
アインやカムイの今後が気になりますね。
わたくしのところへお越しいただき評価までしてもらい恐縮しております。
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますー!!!
なるべく分かりやすく情報をお伝えしたいと思い、あれこれ試行した結果です💦お褒めいただき恐縮です!
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき大変感謝です〜〜!😂
一章 第35話:孤荒と天衡 - 交わる詩篇への応援コメント
戦いが相互理解なのすごい発想…!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜〜〜!!!😆
残響詩篇同士がぶつかり合ったらどうなるんだろう?という疑問がありました。
力と力のぶつかり合いという形だとありきたりだなと。そこをスタートとして、互いの記憶・生き方・選び続けてきたものまで踏み込んでいくのが、この物語にしかできないことだなと思いまして!
この世界だからこそできるものをと意識して描いているので、そのようなお言葉を頂けるのは嬉しいです😭
二章 第13話:緋にて終を選ぶのはへの応援コメント
カズヤカッコつけすぎでしょおおおおおお!(´;ω;`)
でも、すごくカッコいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!!!
アマネを信じた上で、その選択を取るのは…
「目、閉じといてくれ」と言っちゃうのが彼らしいというか…最期までアマネを気遣ってくれてたの格好良いですね😭
一章 第42話:蒼穹に風は還るへの応援コメント
メキースとヴァリウスという、力だけでなく強い信念を持つ者たちの激突。そして彼らに未来を託されたカズヤたちという構図が心に残る章でした。
『残響詩篇』の設定に迫りつつ、風の大地アークティアの情景が脳裏に浮かぶような描写やそこに住まう人々の価値観・台詞と、ファンタジーとしての世界観が真摯に描かれていることも素晴らしいですね。
清々しさと共に一抹の寂寥を感じさせながら綴られるエピローグ、そして最後の最後に突きつけられた意外な展開と、今後の展開も非常に気になりました。
これからも楽しみにさせてください。
作者からの返信
ご丁寧にお読みいただき、そしてここまで受け取っていただけて本当にありがとうございます!!!
第一章ということで、この物語が何を描こうとしているのかを、メキースとヴァリウスの対峙を通して描かせていただきました。
『残響詩篇』とは何か、そして今の時点で提示できる戦いの高み。
何を背負い何を選んだのか、そこからカズヤ達へと繋がっていき、物語は先へと進みます。
序章がやや閉塞的な環境が舞台だったので、今回は草葉の匂いが香るような広大な土地を舞台として、様々な立場の人物が交錯する話となりました。
アークティアの風や土地、人々の価値観にまで目を向けていただけたのもありがたいです!
エピローグについても、何かが終わったという達成感と、確かに失われたもの、簡単に済む問題ではないという現実もある為、それらを提示させていただきました😊
ここから先も、これまで見えていなかった層や構造にも踏み込んでいく形になりますので、引き続き見届けていただけたら嬉しいです。
改めて、ご丁寧なご感想をありがとうございました!
今後とも、是非是非よろしくお願いします!
一章 第37話:均衡という名の審判への応援コメント
試すかのようなヴァリウスの残響とその戦い方が、単なる敵ではないという奥行きを感じさせられますね。
カズヤとアインはこの壁を乗り越え、自らが届きうるということをヴァリウスに――そしてメキースに示せるのか。先が楽しみです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます〜!!😭
同じ力に均されることで、否応なく同じ土俵に上げられる。
まさに託されるに相応しいかどうかの試練、という状況ですね…!
二人が乗り越えられるか、どうか見守っていてください😢
編集済
一章 第36話:果てなき荒野の終着点への応援コメント
「もしかしたら」と思いながら読み進めてきましたが、メキースがカズヤたちに後を託して斃れたことが衝撃的でした。相当の実力者だっただけに尚更です。
しかし、彼が命を賭してでも"先"を信じたからこそ、ヴァリウスを人の階梯に下ろすことができた。
《イシュトリナ》を託されたカズヤたちが綴る戦いの第二節、手に汗握りながらページをめくらせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
仰る通りでメキースは勝つ為ではなく、初めから友の為、そして皆に先を繋ぐ為にあの選択をしています。
ヴァリウスに何か言えるのは、世界に彼だけだったと思います。だからこそ人生の旅路の果てとして、あの形に辿り着けたのだと思っています…😢
カズヤ達が意志にどう応えていくのか、応えられるかどうか、引き続き見届けていただけるととっても嬉しいです!
第23話:災厄は灰祷と相剋すへの応援コメント
カズヤとアマネが一緒にいたら、今にカズヤを留められる!?ならば、二人がずっと一緒にいれば最強なんじゃない!?
と思ってたら、グレースがやばい!
そして、グレースの技、美しすぎないですか(*'▽'*)!!
推します!!
作者からの返信
ありがとうございます〜!!!!
アマネがいてくれるからこそカズヤも災厄を行使できるのは熱いですね😭
そして筆聖…まさに最後の祈りに相応しい荘厳な奥義です…!
推していただけるのめちゃくちゃ嬉しいです😢😢
第22話:筆聖グレース - 至高の刃への応援コメント
アマネさんは生きたいだけってもう本当その通り!!
からのカズヤアアアアア!!の回でした!!
筆聖という文字を見ると緊張する体になりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
生きているだけで問題、それでも生きていたいと思うことに罪はないはず😭
筆聖がその場にいるだけで息が詰まりそうですね…!
一章 第12話:ほどかれた刃への応援コメント
躍動感のある戦闘描写そのものも良かったですが、なによりノエラというキャラクターの在りようを戦闘の流れに同期させて語ってみせる筆の運びが気持ちいいですね。
力ではなく理解で戦場を制するというのが、言葉だけでなくお話全体から伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!😭😭
「力ではなく理解で戦場を制する」まさにそれです!
単に勝敗を描くのではなく、ノエラという人物の在り方そのものが戦い方にも滲み出るように!と思っていたので、そのようなお言葉とっても嬉しいです😢
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
アインやカムイとは良い仲間になれそうですね!不穏な気配はしますが、4人でなら立ち向かっていけそうな気がします✨
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
二人とも、確かに頼もしい存在になりそうですよね✨
おっしゃる通り、裏でも着々と動いているようですが…どんな形で困難に向き合っていくのか、見守っていただけたらとっても嬉しいです!
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章まで読み終わりました。
個性的なキャラクターたちに練り込まれた世界観、それらにディテールを与える言葉選びと描写など、とても良いなと思います。
グレースは敵ながらあっぱれでしたが、大書院も一枚岩ではないようですし、先が気になるところ。
続きもじっくりと拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
序章完結まで読んでいただけて、かつお褒めの言葉まで頂けるのは本当に嬉しい限りです😭お疲れ様でした😭
グレースさんは管理者としてとても好きですね…とはいえ、おっしゃる通り大書院もまだまだ謎が多い組織。その辺りは今後の展開を楽しみにしていただけるとありがたいです…!
第21話:筆聖との対峙への応援コメント
筆聖との対峙、そして提案。
平穏無事に済むはずもなく、戦いは避けられない。
緊張に次ぐ緊張、手に汗握る展開に引き込まれました。
アマネがどう立ち向かっていくのか、ここからが楽しみです。
また、荘厳な情景が眼裏に浮かぶような“綴り層”の描写や、
秩序の守り手たる筆聖の放つ存在感など、文章から感じられる重みも心地いいですね。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
ついに対峙した筆聖、彼女や場の荘厳な雰囲気について相応のものを描きたく文を構成していたので、お褒めいただきとても嬉しいです!😭😭
そんな人物に挑むアマネ…見守ってくださると幸いです😢
第10話:外典の生き方への応援コメント
アインが好きだなぁ…。カズヤも好きだなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!嬉しい!!
アインもカズヤも良い奴ですね😭
アインがうまいことカズヤを導いてくれてるのがとても好きです
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
アマネちゃん……。°(´ฅωฅ`)°。優しい…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
アマネも優しいですね😭
そんな子が悲しい思いをしてるなんて…カズヤもみんなも頑張ってほしいです!
第14話:届かない手、託される手への応援コメント
お、おおおお!?裏側🤔何かどこかで両面がどうのと言っていたような気が?
逆位相みたいな話ありましたっけ……ノイズと消えた人の残穢が同位相だって言ってた話と混同してます……?
表と裏というのは比喩で、チャンネルみたいに幾つかの位相に量子化?(離散化?)されてるんでしょうか……それとも本当に表と裏の二値化……
そして、お腹が空きました……アインとカズヤだけずるいです๛ก(ー̀ωー́ก)ラーメン食べたい←唐突
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あまりにも深く言及すると読みづらさ・設定のややこしさを招いてしまうので避けてますが、表と裏は比喩的な表現と捉えていただいて大丈夫です!
深い言及はいずれ何処かで…。
一緒にご飯を食べるって大事ですよね〜
深夜のラーメン最高ですね🤤
第13話:交わる観測への応援コメント
そうですよね!消えた人は観測できない?だけでいるにはいますものね、彼らから見た周りの世界はどうなんでしょう
幽霊になった気分?それとも他の人が見えてない……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですね!見えない・観測できないだけで、いるにはいます。
幽霊になった気分というのが、一番感覚近いですかね〜。
第11話:世界の異物への応援コメント
なんと……エーテルはないのに存在はある…🤔
作者からの返信
ありがとうございますー!!
完全に存在が定義できないわけではない、でも一部欠落しているから動きに異常が出てしまう。
アマネという存在の難しいところです🧐
編集済
第10話:外典の生き方への応援コメント
ママ……:( ;´꒳`;):
カズヤくん、コツつかみましたね( ꒪꒫꒪ )優しくってのが、下の、「炎ではなく火を、嵐ではなく風を」っていうのとリンクしてよきでした
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!
正典・外典の判定で親子も容赦なく引き裂かれてしまう世の中ですね😢辛い
カズヤも一歩進めましたね!
傷に優しく、寄り添うように。
強烈な記憶ばかりの外典にとっては分かりやすいアドバイスでしたね〜。
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
きたぁぁぁ七綴り!!って興奮した後の、「半分も話からねえ」🤣
爆笑しました。心の声を的確に代弁してくれて。
感情、声、形、存在?、形と存在が別なのは、肉体と魂みたいな分類でしょうか?🤔あと三つは……視覚、嗅覚、触覚?(安直)
ノイズと消えた人たちの残穢が同位相ってどういうことでしょう……人は観測できないけど、消える人の綴り(残穢)には何か予兆が……?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
カムイの説明、分かるわけないですね😂
気になる位相(波の形)をひっくり返したら、消えた人の位相と一致してるじゃん!的なことをカムイは言いたかったのだと思います。
七綴りに関して深く言及してしまうとネタバレになってしまうのですが、少なくとも形と存在が別なのは
形:肉体や物の構成を定義するもの
存在:存在そのものが「そこにある」ことを定義するもの
と定義しているので、それぞれ別物という解釈です😊
第8話:灰が積もる街の底でへの応援コメント
熱くなってきましたね( ˘꒳˘)✨スチームパンク風の都市、前から思ってましたが流通の要?の一つが香辛料なの面白いです、高校の歴史、……地理?でやった、香辛料が原因で戦争がって話思い出しました。コロンブス周辺の時代……?
グレース格好良いですね!なるほど、正しい記録へ導くもの……( ꒪꒫꒪ )
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!
香辛料への言及凄いです…!
物資が巡り各地で交易が行われている一つの象徴が、香辛料だと捉えており、分かりやすい象徴として出させていただいています😊
焚き火の集落の外典達が、普段味の薄い物ばかり食べている現実との対比でもあります😢
グレースさん格好良いです!
秩序側の人間として、静かに動き出しつつありますね…!
編集済
サブエピソード:理水の優等生への応援コメント
ヴァージニアが登場するのは、序章の27話でしたっけ?読み返してきます!
追記。ありがとうございます。序章の3話-4話あたりで、アマネと戦闘していましたね。それで27話でセイルと会話してた!読み返しもまた楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございますーー!!
読み返し大変恐縮です、合ってます〜!
今回のサブエピに関わりそうなのは序章の5話とか27話とかです😆
サブエピソード:機環の技師、やらかすへの応援コメント
あーカムイちゃん、そうだったのかあー…温情で外典を正典と判定したとかでなく誤差の範囲だけ直したってところが、彼女らしくてもっと好きになりました。
作者からの返信
サブエピまでお読みいただきありがとうございます!😭
カムイにとっては「技師として正しいことをする」が第一にあるので、そんな彼女だからこそのエピソードですね…!
誤った判定が下った人の人生まで変わってしまうのは許せず、ダメなことだと分かっていても手を出しちゃう。
本編もそうでしたが、優しい技師です。
サブエピソード:ある綴士の一日への応援コメント
外典であることから逃れられない主人公たちを、乾いた目で外側から見るようで、世界観のリアリティが増しますね…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!!
おっしゃる通りで、この淡々と進んでいくのが妙なリアリティになって、正典の人々の無意識の残酷さが浮かび上がってきます😢
でも人間って、そういうものなのかもしれませんね。
編集済
第11話:世界の異物への応援コメント
下層と上層の対比、シンプルかつエグいですね……。搾取と非搾取が固定化されてる。
なんかこう、上下の助け合いの構図に、うまいことならんものか(´;ω;`)頼むカズヤ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございますっ〜〜〜!!!
上層・下層の搾取、正典・外典の隔たり、側から見ると辛い構造です…
でもこの構造こそ、正典の人達の当たり前だったり…それをカズヤ達がどう捉えて、どう振る舞っていくのか、見守っていただけると嬉しいです!😢
第10話:外典の生き方への応援コメント
カズヤの正義感は見ていて危うくも気持ちがいいんですよね。
“綴れた”の表現に思わずニヤリです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
危うくとも、ちゃんと突っ込んでいってくれる主人公ですね😭
忌避していた残響にようやく、わずかでも向き合うことができた瞬間です😭😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
設定が練られているのに、文章が読みやすく、のめり込むように読んでしまいました!
時間をかけて、より細部まで読ませていただきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜!!
お褒めのお言葉大変恐縮です😭
お時間ある時にごゆっくり、読んでいただけると嬉しいです〜!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界の記憶、ですか。
前任者がいるんですかね。
あとね。
白......しろ?ってなりました。
妙に言い切るなぁ、と。
特に含みがなければ構わないのですが。
なんか...ね。
ほら、あるでしょ?意味が。
って気がしてました。
深読みを誘う余白たっぷりな文。
やっぱり、楽しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!!
なんと嬉しいコメントでしょう…!!
どうでしょう…意味があるのか・ないのか、でも白って確かに…知っているのは世界だけですね😔
世界がどう綴られていくか、引き続き見守っていただけるととてもありがたいです!
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
カズヤのまっすぐさに胸を打たれました。
「生きていい」と肯定してくれる存在の尊さ。
それを受け止めるアマネも愛おしくて、二人をずっと応援したくなります。
そしてカムイも好きです。登場人物みんな魅力的ですね。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます〜!!
「生きていいんだよ」と言ってくれる存在、アマネにとっては泣きたくなるほど心強かったと思います…良い二人ですね😢
カムイもしっかり芯があって好きです😆
登場人物みんなを好きと言ってもらえるのは、作者としても何よりのご褒美です。励みになります!
第1話あらすじ(さっくり知りたい方向け)への応援コメント
すっごくドキドキハラハラな世界観ですね!
僕の枯れた中二心をくすぐるかっこいい設定。
ゆっくり読んでいきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますっ!!!
王道少年漫画のようなイメージで描いていますので、そういったお言葉ありがたいです😆
ゆっくりお暇な時に、お読みいただけると嬉しいです!
第17話:血と炎の審美への応援コメント
いよいよ絶対悪の狂人が出てきましたね!!
私もこういうキャラ大好きです!
一気に話を盛り上げてくれますね(*^^*)
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます〜〜!
自分も好きです😆
どうしようもなく悪い奴、良いですよね〜!!(やってることは最低ですが)
一章 第42話:蒼穹に風は還るへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
壮大な物語でしたが、二章も続く…とのことで、今後まだまだ壮大になるんですね。
残された謎がどのように解き明かされていくのか、わくわくしながらお待ちしております!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!
ここまではるばる、本当に感謝です😭
思った以上に壮大になりましたが、まだまだ序盤ということで、物語はより広がりを見せていきます。
是非とも、楽しみにしていただけると嬉しいですー!!😊
編集済
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
こんにちは!
焚き火の集落の人たちの温かさが、身に沁みます……
特にダンさんが大好きになりました✨
厳しいことを言いつつも、きっと心の底では何とかしたいと思っている。
しかし、現実や周りの仲間たちのことを考えると、決断に踏み切れない……
そんな葛藤があるのかな、なんて思いました。
残響が外典の場合だけでなく、無くなった場合も、
こんな扱いになってしまうんですね😭
そして、残響が存在の証であることも、
さらに苦しさに拍車をかけている気がします。
現実の歴史での、肌の色による人種差別と似たようなものを感じました😢
次話も楽しみです!
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お忙しい中ご返信ありがとうございます。
ダンさんのできる限りの協力に涙が止まらないです……
素敵なリーダーですね✨
そうですね…
「無い」と言うだけで異質なものを感じてしまうのも分かります。
でも、どうしてなくなったのか、気になりますね……!
応援しています!
作者からの返信
こんにちは!!
コメント頂きありがとうございますー!!!
ダンさんの境遇については本当におっしゃる通りですね…!過酷な環境、その中でもみんなを生かさなきゃいけないダンさんの気持ちも分かりますね…
人間として当たり前のものが無い(異なる)、それだけで人々にとっても、政府にとっても色々な思いが湧いてきてしまうと思います😢良くも悪くも
ぜひ、続きもお読みいただけると嬉しいです!
ここまでのあらすじ(旅の始まり〜フォーンシティ到着)への応援コメント
お疲れ様です。Cigaleです。
アマネさんがいい意味で第一印象を裏切ってくれました。
ワイヤーブレードかっこいいです。
戦闘だけじゃなくて心の芯も強く、ヒロインとしてとても魅力的だと思います。
シビアなストーリーと世界観ですが、主人公たちが「基本的に命まで取らない」のも個人的に好感触です。
話の展開もテンポがよく、世界観がどんどん広がってきて、
今後の展開がとても楽しみです。
作者からの返信
お疲れ様です!ここまでお読みいただきありがとうございます!!!
アマネは辛い立場で儚いけどしっかり強いヒロイン、として頑張ってくれてます😭😭
キャラクターも増えて、ソワソワですね!
この先もお読みいただけると嬉しいです〜!
編集済
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
こんにちは!やっと読み始められました😭
Xで気になっていたものの、なかなか手をつけられず……
今日からゆっくり楽しんでいきますね✨
あらすじから引き込まれました。掴みが最高です!
前世の記憶だけで、こんなにも扱いが変わってしまうのですね……
今世では素晴らしい人物だとしても、その残響を持っているだけで危害を加えられる。
残響は選べず、結果として持ってしまっただけなのに、と胸が苦しくなりました。そして、それを判別するシステムが存在することも、恐ろしく感じます。
少女とのこれからも気になります✨
残響が元々無かったのではなく、「失った」と表現されている所に引っかかりました。一体、彼女に何があったのでしょう……?
長文失礼しました。
素敵な作品に出会えて感謝です!
次話も楽しみにしています!
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お忙しい中、ご返信ありがとうございます。
こちらこそ、Xにイラストを投稿してくださり、ありがとうございます。
こうして、素敵な作品と出会うことが出来ました!
現実の前科は、その本人がしたことなので納得がいきますが、残響は理不尽すぎて……😭
これからが楽しみです!
応援しています~!
作者からの返信
Xから!こんにちは!
わざわざお手に取っていただきありがとうございます〜〜〜〜!!!
おっしゃる通り、どれだけ良い人でも判別システムのせいで迫害の対象になる、世知辛い世界です😢
少女については今後の展開で…というかんじですね!
お時間ある時にゆっくり、楽しんでいただけるととっても嬉しいですー!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
素敵な序章ですね
多くを語らない文章は想像力を生み出します
とても勉強になります🥹
人は忘れるから生きていけると偉い人が言ってました
辛い記憶があれば、それだけで生き辛いでしょうね
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!!!
大変恐縮です😭
おっしゃる通り、忘れることも心を守る為の立派な機能だと思います。
でもこの世界だとそうはいかない。それどころか、生き方まで半強制化されれしまう。
そんな世界で人々はどう生きるのか、見守っていただけるととっても嬉しいです。
一章 第19話:依存する風への応援コメント
共鳴風の話に入ってから、ずっと感じていた違和感について、ノエラさんが言ってくれたカタルシス!!この違和感の行間での保ち方が、宗一郎さんの筆致の凄さだと思いました。私なんかの精神力ですと、早く説明したくて次の話くらいで種明かししちゃいそうなのに。
作者からの返信
コメントありがとうございますーー!!!
お褒めのお言葉嬉しいです😢
ついに言ってくれましたねー!
感情を詠める・詠めないはこの章の肝の部分だったので、ある程度皆様にもこの地に馴染んでいただいてからが良いと思い、言及のタイミングはどきどきソワソワしてました笑
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
世界観のがっちりしたハイファンタジー、いいですね!
どう展開するのか楽しみなプロローグです。
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!
ガッチリしっかりした世界観の作品を描いたいと思い…!
お褒めいただきありがとうございます😊
第1話あらすじ(さっくり知りたい方向け)への応援コメント
想像していた通り、とても面白いです!
世界観がすごい…!
文章が丁寧で分かりやすい…!
刺激になりました!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますー!!!
大変恐縮です💦
お褒めの言葉嬉しいです😭
刺激になれたのなら、それだけでも幸いです
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
はじめまして、Cigaleと申します。
プロローグまで拝読いたしましたが、今後の展開が大いに楽しみだと思いました。
魔法バトル・異能バトルものは、その始原(ex.気功、マナなど)をどう設定するが重要な要素の一つですが、
本作では「(滅びる前の世界の)残響」という概念を始原としていて、
とてもオリジナリティとセンスを感じました。
また文体も、独特でありながらどこか抒情的に感ぜられるもので、読んでいていたく引き込まれます。
キャラクターもそれぞれ立っていて魅力的であり、関係性も分かり易く、彼らの行く末を追い続けたくなります。
本作の連載を、心よりご応援申し上げます。
乱文乱筆、失礼いたしました。
追伸:「カクヨム」および「X」でのフォロー、誠にありがとうございます。また拙作をご評価いただき、心よりお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
初めまして!宗一郎です。
お手に取っていただきありがとうございます!!!
こちらこそ、作品読ませていただき感謝しております🙇♂️
始原に関しては個人的な拘りがあり、ただ雰囲気でなんとなく行使されるものではなく、この世界として論理があり、理屈が通るような形で実現したいという考えの元、今の設定があります。言及いただき嬉しいです。
お暇な時に、読み進めていただけるととてもありがたいです😊
よろしくお願いします!
第17話:血と炎の審美への応援コメント
おおおおおおおおおおおお!
オスカーーーー!!良いーー!!!
こういうキャラ大好きですーーー!!!
推しが多くて辛い……
にしても、外典を隠して街で暮らす方々もいるのですね……。
確かに、全員が全員追放されたままでいるわけないですもんね!
本当に外典に生まれただけで運命が決まる世界きつすぎる(´;ω;`)!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!!恐縮です😂
外典を隠して暮らす人達がいれば、「外典が作ったもの」というだけで嫌悪する人もいる…世知辛いです😢
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章完走! 遅ればせながら、おめでとうございます。
すでに壮大な物語で驚いておりますが、これから先もこのキラキラとした情景描写と共に素敵な物語が綴られているのだと思うと、本当に楽しみです。
これまで同様、ゆっくりではございますが、楽しく拝読したいと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
なんとここまではるばる…お疲れ様でした。本当に感謝です😢
ぜひ続きも、お暇な時にゆっくりゆったり、楽しんでいただけると嬉しいなって思います!
第12話:存在の綴りへの応援コメント
こんな強キャラ達に追いかけられるなんて、怖すぎます〜ヽ(;▽;)ノ
排除と言い切られるとこの先逃げ切れるのか不安です(>_<)
ですが、こちらも強い味方を得ましたもんね(*´꒳`*)
この先の展開に期待!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
敵陣営も着々と…ってかんじですね😢
そうです!頼りになりそうな味方を得ましたので!!
みんなの力で乗り越えてほしいですね😆
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
Xから来ました。
1話目から主人公が立っていて、ワクワクしてしまうような設定がとても面白い!
期待して読ませていただこう!
作者からの返信
Xから…!ありがとうございます!😆
お暇な時にぜひ、お手に取っていただけると嬉しいです!!
第8話:灰が積もる街の底でへの応援コメント
正典に生まれたからといって、生活が保証される訳ではないのですね……。
その中でも落ちぶれたり排除される人達がいて、下層に落ちていく( ; ; )
世知辛い世の中ですヽ(;▽;)ノ
にしても、新キャラ達は強そう……。
機械バカが一人いるだけで物語がめっちゃ動きそうです(*´꒳`*)!(バカとか言ってすみません)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
正典も普通の人達で、成功者がいれば落ちぶれる人もいるという😢
機械バカですからね!思考と物語をどんどん回してくれるはずです!笑
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
まだ序盤ですが、戦闘描写がかっこよく、読んでいて惹き込まれます!
続きも、読みますね!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますっ!!
描写が格好良いと言っていただきとても嬉しいです!
お暇な時にお読みいただけるとありがたいです🙇♂️
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界を終わらせかけた災厄の記憶なんて持ってるのに歪まず真っ直ぐなカズヤ凄いですね!
災厄の記憶の中でその理由もしれっと説明されてて、納得しながら読めました。
爽やかなプロローグの締め方も上手いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
歪まず優しくあろうとする、それが彼の強みというか、人としての良さなんだと思います😭
お褒めの言葉、嬉しい限りです🙇♂️🙇♂️
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
Xから来ました。
残響は異能のように使うことができるんですね!
自分自身に関係なくレッテル貼られて大変な世界だと思ってましたけど、残響によっては暴走させたら大惨事になるから管理もやむなしかも……
雨の中で水を操るセイルと戦うの最悪すぎます笑
作者からの返信
Xから!ありがとうございます〜!お手に取っていただきありがとうございます!
おっしゃる通り、外典の残響がどのようなものかを考えると、正典の人達からすると遠ざけたく、管理もやむなし…と思えてしまう世界です😢
雨で明らかに有利なのはずるいですね笑
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
本人の行いに関係なく、生来引き継いでいた記憶で善悪まで決まる社会。更に、その記憶が消えてしまった場合でも追われるとは…。
そして、外伝の方々からは、悪の記憶を引き継いでいても守るべきを理解した善良さが見て取れる。それがまた切ないですな
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
辛い境遇、辛い記憶を宿しているにも関わらず、みんなで助け合おうとする人達もいるんだな、と…。
どれだけ善良でも、強制的に善悪が決まってしまうのは辛いですね😭
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
やっぱり最強だったーーーーー!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!
とっても強い、でも超危険、そんな残響でした。
セイルの言う通り、外典なのも納得ですね😢
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
個人的にセイルが好みです(*'ω'*)(笑)
他人の記憶で運命が変わるなんて、理不尽すぎますが、どうにも出来ない運命に怖くなりました(泣)
少女は何者なのか、カズヤの外典がやばそうで楽しみです〜(*´꒳`*)!!
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございますー!!
宿した記憶なのでどうしようもない、理不尽な世界ですね😭
少女についてもカズヤの宿す記憶についても、楽しんでいただければと思います…!
セイルが好みというお言葉も嬉しいです笑
一章 第14話:草原に差す闇と光明への応援コメント
カムイさんの長考、思考が高速で進んでいく描写カッコいいです。アマネちゃんも強くて素敵。アインさんがアマネちゃんやカムイちゃん、ミレイちゃんの状況すぐにわかって寄り添ってくれて、的確司令官でかっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
カムイが思考をぐるぐる回して、早口で漏れちゃうの好きです
アインは周りをよく見てますね…!頼りになる男です😆
編集済
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
ごめんなさい、全然関係ないのですが、ただ「あなたも同じ。見ず知らずの私を助けてくれました。どうして…?」の時、頭に「そなたは美しい」のセリフが出てしまって 笑。
でも、アマネは絶対美女ですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
笑っちゃいました😂
サンのような美女であることは間違いないですね!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
Xから来ました!
拙作を読んでいただき有り難うございます☺️
ワクワク、ドキドキな展開ですね。
じっくり読ませていただきます。
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!!!
こちらこそ『ジャンヌ・ダルクの19年』楽しく読ませていただいております😆
じっくり、暇な時にお読みいただけるととっても嬉しいです〜!
一章 第11話:交渉は風に試されるへの応援コメント
いつもながら見たことない風景の描写がお上手です。カレッシャの集落の描写目に浮かぶようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!😆
草原から渓谷、雄大な大地だからこそ、情景をしっかり伝えたかったという想いがあり…!
目に浮かべていただけたようでとっても嬉しいです!
一章 第36話:果てなき荒野の終着点への応援コメント
イケおじのメキースさん(´;ω;`)
イケおじ同士の友情っていいですよね……友を止めるために命を賭けられる男、すごく好きです……!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
イケおじ〜〜!!
友を信じて、未来を信じられたからこそ命を賭けられたんだと思います…格好良くて自分も好きです😢
一章 第7話:痛みを抱える風の声への応援コメント
あーカズヤ優しすぎますね…そしてアマネちゃんを励ます、良いチーム…。
そして3つの部族のうち、2つが敵になってしまった…?波乱の予感。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
優しいからこそ、傷つけてしまってると知ると上手く言葉も出なくなっちゃうんですね…
みんながアマネを励ましてくれるの好きです〜😢
それぞれの部族の立ち回り、不穏ですね…どうなることやら😇
一章 第5話:共鳴風への応援コメント
風が共感を運ぶってすごい設定です!残響もそうだけど、どうしたらこんな設定思いつくんですかあ!!通底して、精神の働きが物理現象と繋がっているみたいな、独自の世界観があるような気がします。ご飯美味しそう。
作者からの返信
ありがとうございます〜!!!とてもとても恐れ多いお言葉です😭
一章の舞台は草原だ、というのが大元にあって、そこに本作の鍵である“綴り”の設定を掛け合わせる形で膨らませていったお話です😊
麻婆豆腐とか、好物を食べれば設定出てきますよ٩( ᐛ )و
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
アインさんかっこいい!!
アインさんのセリフ、一つ一つがかっこいいものばかりだから、魅力的なキャラクターに感じます♪
作者からの返信
ありがとうございますー!!!!お言葉嬉しいです😂😂
ちゃんと自分なりの考え方を持っていて芯がある、格好良い奴ですね✨
ここまでのあらすじ(旅の始まり〜フォーンシティ到着)への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
別の肩も書いていますが、少年漫画みたいです。
もしよければ、私のも読んでください!
作者からの返信
ありがとうございますー!!わざわざ手に取っていただき大変嬉しく思います!
少年漫画のような物語、まさにそのような作品を目指しておりますので、お言葉感謝です!
もちろん、ブックマークさせていただいたので、後ほど読ませていただきます〜楽しみです😆
一章 第32話:天穹、円環に刃交わるへの応援コメント
「綺麗事でいい! 綺麗事を、諦めてなるものか!!」
かっこいい…!
こういうシンプルでかっこいいセリフのほうが、逆に印象強くて好きです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜!!コメント嬉しいです!
シンプルに心からそのまま出た叫びって感じですよね…!格好良くて自分も好きです😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
記憶を引き継ぎ、その記憶によって社会的善悪が決まる世界で生きる人々の話。
めちゃくちゃいい設定ですね。
それにとても文章が上手くて、世界観もスッと入ってきて凄く惹き込まれます。
応援してます😊
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!!
設定や文章を評価していただけて、とても励みになります、嬉しいです😢
楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
自分以外の何者かの記憶を持っているという設定が今後の展開に幅を出していて素晴らしく、雰囲気もとても好きです!
ゆっくりですが、続きも拝読させていただきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!
雰囲気が好きというお言葉、嬉しい限りです…!
ぜひ!お好きな時にゆっくりと、お読みいただけるとありがたいです😭
一章 第27話:災厄、翠風を識るへの応援コメント
3日で追いつきました!!
本当に文体が好きすぎます。
カズヤとアインは戦いながら笑ってる絵が浮かんできますね。
とても好きです。
あときっと悪い奴はいないんじゃないかと思ってます。
更新お待ちしております…!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜〜!!
本当に宣言通り3日で…凄い…
はるばるとお疲れ様でした、感謝感激です😭
彼らは傷付きながら、追い詰められながらも、ニッと笑ってますね…!
続きも楽しみにしていただけると嬉しいです🙇
一章 第24話:責務の拳、風の翼への応援コメント
今回もアインがとってもかっこいい……!
罪を罪として認識して、それでも前へと進む強さが眩しくて好きです。残響詩篇で一番好きなキャラだと思います( *´艸`)
作者からの返信
本作品で一番好きなキャラというお言葉、嬉しすぎます!
ありがとうございます…!!!😭
アインの罪を正面から糾弾しようとする者に対して、同じく正面から己を通そうとする彼は、本当に熱くて芯のある男ですね…!
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
前話のオスカー登場シーンめちゃカッコよくて、気に入ったけどもう…笑。
いつもながら美しい文章です。耳で聞いてもわかりやすい。体言止めや言い切りをうまく使われているからでしょうか?
冒頭のアインの自問自答の列挙で、読者が一気にアインの視点に引き寄せられます。
戦闘描写も説明がましくないのに、風、熱、痛みなどの体感が伝わるようです。
すばらしいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!
オスカー😭😭
文章については語感・テンポを重視しつつ、かつ文学的要素は落とさないようギリギリを狙って描いています(このバランス調整が悩ましいところ…)
お褒めのコメント大変恐縮です💦
ありがとうございます!!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
尽きてしまいそうな
吐きてしまいそうな
これはどちらでしょうか?またどうやって読みますか?すみません💦
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
「尽きてしまいそうな」が良いですね…大変申し訳ないです
とてもとても感謝です😢
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
カムイさん好きー!「人としても技師としても」のセリフカッコいいです!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
技師としてのプライドがあり、自分の世界に入りがちですが人にちゃんと優しく、自分も好きです😆
第22話:筆聖グレース - 至高の刃への応援コメント
コメント失礼します。
筆聖グレースが合理性追求の価値観に基づいた信念で動いているのが分かり、立ちふさがる強敵の像としての品位の高さが、個人的に凄く刺さりました。
グレースの示す秩序から弾かれる人々の代弁者として立ち向かうカズヤの構図が対立関係として綺麗で……
ごちゃごちゃ書きましたが、端的に言って、めちゃくちゃ熱いです!
続き追わせていただきます!
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しくかつ的確なコメント、ありがとうございます!!
筆聖の考えもあの世界における“正しさ”ですよね。
まさに、秩序の代弁者と、そこから弾かれた者の代弁者、という構図です。
我々の目線から見ても「どちらを選べばいいのか」と簡単には言い切れず、外典が潜在的危険を内包してしまう以上、劇中の言葉通り“構造”なんだろうな……と自分も感じています。
そんなところまで汲み取ってもらえて、本当に嬉しいです。
続きもぜひ追っていただけるととても喜びます😭
一章 第20話:詩篇 - 己を世界へ刻むへの応援コメント
まだ入り口にしか過ぎないのか。
まだまだ奥が深そうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜!!
そのようですね…
それが可能性なのか、祝福なのか、それとも地獄の始まりなのか、カズヤ次第ですね🧐
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
文体がめちゃくちゃ好きです。
詩を読んでいるようなリズムが素敵です…!
続きもぜひ読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!!
リズム感とか、その辺りをお褒めいただくのありがたいです😭
続きもぜひ〜!
一章 第14話:草原に差す闇と光明への応援コメント
やっぱりアイン強くて、頼りになって、かっこいいですね……!
一番好きなキャラかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
カズヤやアマネより少し年上の男として、戦力的にも人柄的にも頼りになる格好良い存在ですね…!
第5話:筆聖への応援コメント
緊張感のある終わり方で、次回を読むのがとても楽しみです!(相変わらず、スピードが遅く申し訳ございません…)
そして前回と同じく、最新話まで追いつけていないのですが、
『読んでいて“好き”と感じた作品には星を付けたい』
…と考えたので、まだまだ最新話には遠いですが、星を付けさせて頂きました。
(繰り返にはなりますが、最新話まで読めていない身分かつ、カクヨム初心者ですので、失礼な行為でしたら謝罪致します。)
…最後に。
今後の展開にとても胸がワクワクしています!
変わらず応援しています!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!😭
作品を好きというお言葉を頂けること自体が、とても嬉しいです。
そして星も、付けていただけるだけでも光栄なことですので、まったく失礼なんてことはありません。
引き続き、ご自身のペースで楽しんでいただけたらなによりです!
応援、本当に励みになっています。