第28話 きみの普通を守りたいへの応援コメント
読了です。ラストを含めて、実に尺と密度と余韻が計算されていた物語だったと思います。
一つだけ懸念点を。
紙一枚分、主人公二人に共感が薄い(≒没入感を僅かに損なっている)、というのはありました。僕だけの捉え方かも知れませんし、物語が異世界スタート(つまりは本質的にはコチラの世界の住人話ではない)だったのが理由かな?とも思ったんですが正直よく分かりませんでした……。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、たしかにそれはあるなぁとあらためて思いました。
主人公の頭の中に入り込まないカメラ位置からくるのが3〜4割。
あとの7〜6割は、主人公の二人が「勇者」「女僧侶」という記号から登場していて、物語中盤から徐々にその記号を離れてこの作品独自のキャラクターになってゆく、という構造の点で、主人公キャラとしての内面の立ち上がりが遅いからなかぁ、とか思いました。
「勇者」とか「魔王」など世界観説明を省ける既存の記号を利用した物語の圧縮と、その余白に記号の再定義をして新しさを出せたらなという企画だったのですが、「そこまで気が回らなかった💦」というのが正直なところです😅
半年寝かせて第二稿に手直しするときの重要ポイントにおきます。貴重なアドバイス、ありがとうございます!
第28話 きみの普通を守りたいへの応援コメント
完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした!
まだまだ大きな問題はこれからですが、最後はじんわりと胸が熱くなる、ちょっとあったかい終わり方でよかったです。
エヌくん、これからも真琴ちゃんに寄り添ってあげて~。
作者からの返信
ありがとうございます!
おかげさまで完走できました✨
まだまだ解けていない謎もあり、まだ倒せていない相手もいて、まだまだ始まったばかりという物語と勇者と真琴でございます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ぐっ、と胸が痛くなるなかに、ちょっと灯る希望の明かり…みたいな着地点を目指して書いてきました。
着地はそのあたりに無事に降りられた気がして、ヨカッタ〜💦✨ってなっています。
中盤の新宿警察署編をすこし絞りたいとか、いろいろ考える課題はありますがっ、書き上げたからそれだけで嬉しいです😊
初期バージョンからのお付き合いありがとうございました!
感想を作劇の参考にさせていただきながらここまで来れました。
ほんとにありがとうございます‼️
第28話 きみの普通を守りたいへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした!
悲しみも脅威も何も終わっていない。けれど始まりの気配を感じさせる温かいラストでした。
素晴らしい作品をありがとうございました😭✨
本作が受賞することを心より祈願しております🙏
沢山の人の目に触れますように。
作者からの返信
ありがとうございます!
さすが深川先生。ぜんぶ理で見通した上で感情で汲み取って読んでくださいます。
なにもこの特異災害は解決していないんですよね。むしろ始まったばかりで、これからさらに良くないことが起きようとしているのに。
でも、暮らしという小さな幸せは、これを放棄しない。だから人間は強い。火のまわりに集まって、食べて、寝て、泣きも笑いも分け合って。なん十万年も続けてきた我々の営みを。
異世界転生ものを使った災害小説にしてみました。
ご祈念ありがとうございます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
すごくパワーをかんじるぞおおおお!
第28話 きみの普通を守りたいへの応援コメント
父を失った真琴の孤独が胸に迫りました。
しかしそんな彼女の前に現れた勇者04。
「君の普通を守りたい」
それが約束だったから。
とても美しい終わり方でした。
ありがとうございました。
そして完結、おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
頂いたコメントに支えてもらいながら書いたラストシーンでした。
喪失には、消えたその人がいないまま、その人の物だけが存在し続ける時間と空間があって、そこに普通の人はどう折り合いをつけるのかとたまに考えています。
その人の生活の匂いがついたものを、はたして自分は捨てることができるのかなとか。
実際の世界では、真琴よりももっと時間がかかる再生を、勇者という希望が早めてくれました。
よりそうという言葉の意味がわからないまま病院を退職してしまったワシですが、これを書いていてなんとなくそれがわかりました。
この作品が誰かの勇者になれればいいなと、祈りながら手直しをがんばります。
応援ありがとうございました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第28話 きみの普通を守りたいへの応援コメント
「片付けるまで、片付かないとわかっている」
この一文がたまらなく好きです…
そして、24話の台詞「最後の日、人生を価値あるものにするのは、華やかな成功じゃなく見過ごしてしまうような、普通の毎日のあたたかさ」
「だからどうか、大切な人と暮らす何気ない普通の日を大切にしてください」
真琴自身にもこの言葉が戻って来るのは圧巻でした。
完結本当におめでとうございます。
深川我無様がおっしゃっている通り、私も本作が受賞することを心より祈願しております🙏
沢山の方の目にこの物語が触れますように…!
作者からの返信
ありがとうございます!
「SFかいても読んでもらえないなぁ…異世界転生モノ書かないと、やっぱ読んでもらえないんやなぁ。……せや!じゃあ全部逆さまにした異世界転生モノでSF書いたろやないかい!」
という半ば勢いだけで始めた企画なのですが、行き着く先は味噌汁でした。
サピエンス人類が誕生してから今の我々でだいたい何代目かと計算したことがありまして、ざっくり言って1万1000代目くらいかなと見積もっているのですが、縦軸だけで言ってもこれを倍にしただけ「親子の物語」があったはずなんですよね。
裸で生まれて、自分で糧を得るようになるまで時間がかかるサピエンス人類にとって、さまざまな形の親子があって、そこには無数の喪失と再生の物語があったんだろうなって感じたことがあって、そこが今回のラストに繋がっているような気がします。
ご祈念、ありがとうございます。手直しができるのもあと三日とすこし。
一日一日をたいせつに、必要としているひとにこの作品が届いたときのため、精進して手直しします✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第27話 防衛省異世界対策室の少女への応援コメント
家族がいなくなって、思い出いっぱいの部屋まででないといけないなんて。
部屋を探すと言いながら、エヌくんのところに行くのかな? と思いましたがさすがにエヌくんは断るかな……。
作者からの返信
ありがとうございます。
エヌくん、野宿好きですもんね。前バージョンでは橋の下で真琴にハンバーグカレーを振る舞っていましたね。
真琴、きっといいことあると信じて、エヌに会いに行ってみてはどうかなぁ。
編集済
第27話 防衛省異世界対策室の少女への応援コメント
真二の壮絶な死は本当に悲しかったです。
しかし真琴には安らぎと共に明るい未来が待っているであろうことを信じ、望みます。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
あと残り1話。明日最終回です。
終章後編、きっとすこしだけ希望の兆しが見えるかと。
真二が遺した言葉がふたりをどう繋ぐのか…⭐︎
あと21時間後に公開です。
お待ちくださいね(・ㅂ・)⭐︎
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
企画から飛んできたものです。
自分が異世界転生するんじゃなくて、向こうから異世界がやってくるのがすごい面白いです。
そう来るか!というのが正直な感想です。またゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます!
異世界転生テンプレをぜんぶ裏返す、をテーマに執筆してみました╭( ・ㅂ・)و
読んでくれてありがとうございます!
第26話 音速の剣技への応援コメント
最初で最後の、「お父さん」
涙腺崩壊です。
作者からの返信
ありがとうございます。
泣いてもらえて真二も嬉しかったんじゃないかなと。
わしもポロポロなきががら書いたところなので、とてもうれしかったです。
第26話 音速の剣技への応援コメント
言葉と裏腹に引き金を引く真琴の姿に、個人の感情ではなく責任に殉ずる人だけが持つ特有の輝きを見出します。
苦しさと同時に尊さと感謝の念を感じずにはいられない凄みのあるシーンでした😭
作者からの返信
ありがとうございます。
初期バージョンだとここで倒れていたのは別のキャラクターだったのですが、第二バージョンを書き始めていたら、あるときここでこうしないといけない気がして、こういう形になってしまいました。
書くのが大変でした💦
ボロボロ泣きながら書いたので、しっかり読んでもらえて嬉しかったです。
ありがとうございます!
第26話 音速の剣技への応援コメント
コメント失礼いたします。
いや…物凄いですね…
真琴の目の前で真二の身体は…
何とも言えません。
ただただ…
しかし強い迫力を感じます。
目に絵が浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ぼろぼろ泣きながら書いたところでございます。
しっかり目に浮かべながら読んでいただけたようで嬉しいです。
励みにラストまで頑張って書ききれそうです!
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
はじめまして。
企画からお邪魔します。
冒頭を読ませていただき「十二国記」や昔見たアニメ(ダンバインだったかな?)を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ダンバイン(地上編)のオマージュも入れております✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
うれしいなー✨
西新宿に魔王と勇者が出現するあたり、ずばりダンバインです╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
蠱毒の子どもたちⅣへの応援コメント
ほう、これが暗い暗いと評判の蟲毒編最終話か。。
こうして最後に一人残ったN4が勇者に。そりゃ強くもなりますね。
本編の方もクライマックスになりつつあるようです。
また来ます。
作者からの返信
ありがとうございます!
(ちなみにコメント100件めです!おめでとうございます🎊 ※なつかしの訪問カウンターでキリ番ゲット風に)
そうなんです。蠱毒編Ⅱで離脱された方がいらっしゃって、たしかにあの回は凄惨で救いがなかったのですが…この蠱毒Ⅳまで読んでもらえれば、悲しいなかにも少しの救いがあったのですが😅
ありがとうございます!
本編のほうも執筆がんばります。引き続きよろしくお願いします✨
第20話 タイムリミットへの応援コメント
お父さん……。
もう人間には戻れないのでしょうか。かなり悲しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
朝倉父、いいキャラですからね…
どこかに希望があるとよいのですが…
どうなるのでしょうか。
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
魔王城での絶望的な状況から一転して新宿のビル群へ飛ばされる展開の対比が鮮烈でしたが、キターラが命を懸けて放った禁忌魔法によって勇者が現代に現れトラックを一刀両断する場面はファンタジーと現実が混ざり合って面白かったです笑 喋る青い甲冑のどこか冷めた態度とエヌの真っ直ぐな性格の掛け合いも良い味を出していましたが、真琴が見る悪夢とおまじないの話が冒頭にあったことでキターラの気配を追うエヌの行動に不思議な繋がりを感じましたね🤔未知の街に戸惑いながらも仲間の生存を信じてアスファルトを蹴る勇者の姿も力強かったです
微力な励ましですが作品フォローさせていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
読みとっていただけて嬉しいです。詰め込んだ冒頭でしたがしっかり読んでいただけたことで自信がつきました。ありがとうございます😊
アーヤトッラーさまも執筆頑張ってください。応援しています。
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
自主企画に参加中で、御作を拝読。異世界召喚と異世界転生を両方楽しめる作品ですね!
作者からの返信
ありがとうございます。よかったらお付き合いくださいませ✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
間章 蠱毒の子どもたちⅢへの応援コメント
うわー、本当に共食いだ。。朱さん、こんな悲惨な話よく考え付きますね。感心してしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると、めちゃくちゃ光栄です😊(いやいや、こんなことばっかり考えてるわけじゃないですよ💦)
赤いキャンディ、青いキャンディ、っていうとメルモちゃんなわけです🍬
第17話 少女の祈りへの応援コメント
勝ててよかったのは本当によかったのですが。
祈る姿勢で逝ったなんて悲しすぎますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとうにそれですね…
数話前で竹山さんに問われてニームが口にしていた〝魔物になったわけ〟
彼女の背景にはかなり悲しい物語が隠されているようですね
第17話 少女の祈りへの応援コメント
ほう、竹山さんお見事でした。迫力あるバトルシーンでしたが、最後は一発でケリをつけましたね。
竹山さんの火傷、ヒールで治らないんですかね。。
作者からの返信
ありがとうございます!
鮮やかに逆転!
でもなんだか痛み分けという戦況でございます…
たしかにキターラは僧侶職だったはずですが回復魔法が出てきていませんね💡
これは転生で真琴のレベルが初期化しているのか、それとも作者のど忘れか(´・ω・`)
いやこれはもしかして、第二巻のテーマかも!
第16話 ニームの甘言への応援コメント
助けに来た!
仲間は見捨てられない。エヌくん、勇者だ!
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者はその強さからではなく、おこないで勇者になるんですよね
✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
きっと!
第16話 ニームの甘言への応援コメント
おー、やっぱ、そうこうなくっちゃなー。
いいキャラ死なすと、次回からpv半分になりますからねw 次第にもとには戻るけど。
勇者の活躍お祈りします。
作者からの返信
ありがとうございます!
えええっ💦
そんなジンクスがあるんですか💦
でもそもそも😅そんなにPVないんで大丈夫かも笑
勇者がんばえー!
第15話 最後の弾丸への応援コメント
おお、泣かせる。竹山さん、安らかに眠れ……。
って、今からなんとかならんのですか? 多分だめそうですけど。。
作者からの返信
ありがとうございます!
竹山さん、ここで亡くすには惜しい……!
しかし状況的にはこれ、絶対に辛いやつ……。
さて、勇者は非情になれるのか。はたまた……
結果は明日の朝更新です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。ややご期待!
第13話 ユニット00-04への応援コメント
前回のコメントは、勘違いで失礼しました。
指揮個体という言葉があるんですね。
勉強になりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
いえ、指揮個体はわたしの造語です😊
それっぽくなっててすみません💦
第13話 ユニット00-04への応援コメント
面白かったです。一気に見させて貰いました。
今後の勇者君と転生ヒロインちゃんの恋愛模様が気になります😊フォローしてまた読ませてください🙏
作者からの返信
ありがとうございます!
一気読み、おつかれになりませんでしたか?
読んでいただけて光栄です。
よかったら引き続きお楽しみください😊
第12話 麦を踏む女への応援コメント
コメント失礼します。
最後の一文「まだ指揮個体の存在には…」の指揮は、もしかすると屍鬼でしょうか?
今まで感想をお伝えしてなかったですが、勇者エヌがただ一人の勇者として生き残ったエピソードに感銘を受けました。
作者からの返信
ありがとうございます!
✧(ˊωˋ*)
このは指揮する個体で指揮個体だったのですが、誤読の可能性があるのでもしかすると書き換えるかもしれません。
しかし反応をこうして書いていただいたおかげで改良ができますので、ほんとにありがたいです✨
感想もありがとうございます。読んでくださってるだけでありかたいのに、患者感激です✨
編集済
第11話 捧げられる夢への応援コメント
全部が全部ではありませんが、高齢者ってもはやこういう人が多い印象になりましたよね。
車の暴走事故しかり、猟友会に偉そうな態度をとる老害しかり。
今は若者の方がよっぽどしっかりしている。
この町内会長に言いたいのは
「あんたと同じ年まで子どもを生かしてあげたいと思わないのか」
と言ったところですかね(# ゚Д゚)
命の価値が同じなら、生きてきた時間が短い方を優先するのが合理的ではないでしょうか。
自分が老人になっても同じことを言いたいものです。
作者からの返信
ありがとうございます!
言葉で殴りにいくひとって、物理でも言葉でも殴り返してこない人にむかって大きく出る傾向がありますよね。
物語の中だけでも、ちゃんと殴り返してあげなければなりません。
どうしてくれようかと考えてニヤニヤしています(作者特権)。グフー
編集済
第11話 捧げられる夢への応援コメント
町会長さん、大概な人ですね。
わたくし、知り合いですよ。今度宴会で会ったら、「随分意地悪い人だね、あんた」って言っときますw
作者からの返信
ありがとうございます!
あはは!
いやいや、かってにご近所を大災害にして申し訳ないです💦
そのうちモヒカンに肩パットでヒャッハーってサイドカーでジャンプしてくる町内会長さんも見られるかもしれません!
蠱毒の子どもたちIIへの応援コメント
なんちゅう、悲惨な話。。こうして培われた強さは、勇者の真の強さなのか、という気もしないでもないですね。
戦闘マシーンを作るなら、有効な手立てであるとは言えるでしょうね。
にしても、朱実さん、さすがの構成力と筆力です。ライトなラブコメばっかり読んでる中で、たまによむとおおーってなりますね。
新宿警察編も拝読します。
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者ってそういえばなんなんだろ、血統なのかな教育なのかなと考えていたところ、チベットの活仏制度と合わせてみたらどうだろうとおもいまして。前からあれも現代の価値観からするとけっこうえげつないよなぁ…と思っていたので、異世界と現代が衝突するこの作品には取り込めるのではないかとやってみました。
やってることは『タイガーマスク』の「虎の穴」ですね(^^)
なんとなくですが、昭和後期の中学校での体験が描写の中にでてきてるなぁ、とか思ったりします。
蠱毒の子どもたちIIへの応援コメント
こんばんは お邪魔しております。
蠱毒って……。
そんな残酷な選別の世界で勇者は育ってきたのですか。
話を聞いて、私も泣きそうになっております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心を雨模様にさせてしまってすみません。
わたしもこの間章、泣きながら書いております。
でもそう言ってもらえて、がんばって書いてよかったと思えました。ありがとうございます。
間章を読み終わると、勇者が魔王城で、そして新宿で、どういう気持ちで人をかばいながら戦っていたのかがわかってくるかなと思います。
けしてハッピーなだけでは終われませんが、悲しいだけで終わることのないお話にできたらなとおもtています。
よかったら勇者のことをひきつづき応援してあげてくださいね。
間章 蠱毒の子どもたちⅢへの応援コメント
ある意味では一心同体のような感じなのでしょうか?
それにしても切ない話なのです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。わたしもそのように理解しています。
四号が艦娘だとすると、彼の専用艤装(転化甲冑)のなかに候補生たちの魂が住んでAIのようになっているような。
しかも四号の骨格はすでに艤装と同じ素材にいれかわってしまっていて…それって、人間といえるのか…的な。
間章 蠱毒の子どもたちⅢへの応援コメント
死ねばまさかの甲冑! 共鳴するのが今までの候補生だと思うと違った見え方になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らは黙っていても内側で共鳴しあっているのかもしれませんね。現代編のエヌくんがそういえば甲冑とおしゃべりをしていましたね(じつは書き足したところです☺️)
間章 蠱毒の子どもたちⅢへの応援コメント
生き残れば勇者。 死ねば材料かよ! 救いは?
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとにその通りですね。救いがなさすぎる…。
十五号は蠱毒に例えていましたが、62名を勇者と装備という兵器システムに変える世界…。
どこかに光はないものか…。
蠱毒の子どもたちIIへの応援コメント
( ;∀;)
勇者の選別方法がえぐすぎる><
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(;∀;)選別方法のえぐさは、まさに「勇者が何を失ってきたか」にかかわるところで、どうしても描かねばならないところだと自分自身に言い聞かせて自分のHPとSAN値をゴリゴリ削りながらかいてます💦
この過去が、今の勇者の優しさや沈黙の理由になります…!
あと二話だけ、あと二話だけ悲しいお話にお付き合いくださいませ!(次回はちょこっと救いがある回☀️)
蠱毒の子どもたちIIへの応援コメント
怖いですねー。 勇者君はこんな非情な世界を生き抜いてきたのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。とても非情な世界のようです…(´・ω・`)
しかし一体なぜそんな制度のある世界になってしまったのか…
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
いやぁ、格調高い文体でもライト文体でも如何様にも書けますよ、といった雰囲気を醸しながら、かなりライト寄りに物語を構築されている。
とにかく”するする”といった文体で、”現代社会とファンタジー住人”の齟齬を残酷に書かれるだろうなぁ…という予感はあります。
1章を拝読させていただきましたが、第一話の”あるある展開”に似合わぬ焦燥感の演出は白眉だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ライトノベルって、なにがライト(※軽量)なのかということをしばらく考えていたのですが、「読者の処理負荷が軽量」という意味なのではないかなとおもいまして、練習しています。
するすると読んでいただけたとすると、そこらへんがそれなりに機能したのかもしれません。嬉しいです。
現代と(ドラクエ影響下にある)異世界ファンタジーというほぼラノベの読者層に説明不要な二つの世界観を衝突させて「そもそも勇者ってなに? なんでワンオフ装備を継承してんの?」を図上演習してる感じです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
よかったらお付き合いくださいませ✨
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
足し字報告です。
「スマホを」が「スマホをを」になっている箇所がありました。
作者からの返信
わお! ありがとうございます!
おっちょこちょいなので、すごくたすかります!ー
早速なおしておきます!
またぜひよろしくお願いします」
第4話 一緒に見たい景色があるへの応援コメント
烈空斬……闘〇伝かな?
懐かしい(*´▽`*)違ったらスイマセン
作者からの返信
ありがとうございます!
闘◯伝!?
なんと、同じ名前の既存作品がありましたか!
さっそく調べてまいります!
(前作の『辺境砦の無気力英雄』を書いているとき技の名前をおもいつかなかったのでポ✖︎✖︎ンのレ✖︎ク✖︎ザからインスパイアさせてもらいました)
コメントありがとうございます!よかったら今後ともお楽しみください😊
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
勇者が新宿に(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。なんと勇者が新宿に!✨
トラックの運転手さん大丈夫でしょうか、運転席は切られていないようですが💦
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
最近、多いですよね。
オフィスカジュアル。
真琴ちゃんも、なんやかんや言いながら、まんざらでもないようですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
オフィスカジュアル、漠然とした概念で服選ぶの逆に難しいですよね💦ワシはコーデが絶望的に下手なのでただの不審者コーデになります。
勇者に会うかもしれないと思って服選ぶ真琴は楽しんでるといいなあと😊
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
確かに、事情をしらない人からみたら、コスプレテロリストですね。
実は土地勘がなくて、ハルク前というのがどのぐらいのものなのかわからないのですが、リアル感とファンタジーが融合していて情景が浮かぶようです!
作者からの返信
ありがとうございます!
都庁からハルク前だと、だいたい1kmくらいなので、道を知っている人なら10分少々でつくかなと思うのですが、ナイショの設定だとこの勇者、ものすごく足が早いのにかなり方向音痴で小滝橋の交差点までこのとき行っているのです(´・ω・`)💦
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
こんにちは。
企画からお邪魔しました。
逆のパターンの転移ですね。
しかも平成が続く未来?
面白そうです!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画へのご参加ありがとうございます!
また作品にも訪問ありがとうございます。
そうですね。逆パターンの転移ですね。
どうせならと作中の勇者には、テンプレ勇者なら絶対しないだろう、とんでもなセリフや行動をとらせています😊
ありえそうな、けして存在しなかった平成38年。よかったらご覧ください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
勇者さん動ける程度に回復しててなによりなのです。
なんか二人の会話が初々しくていいなぁ(^^)
って、思ってたら襲撃ですか!?
作者からの返信
ありがとうございます!
いやもう本当にそれですね。前日のハルク前ではあと少し押したら昇天していておかしくない消耗っぷりでしたけれども、普通に元気そうです。(ここ、ドラク◯とかのRPGで「瀕死キャラでも宿屋で一晩寝ると全回復してるのなんでやねん」っていう点をこっそり入れ込んでみました笑
真琴くん。不憫なり( T皿T) まさかの襲撃で面会時間延長戦へ…
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
悪い意味ではなく、何度か警察のお世話になった事があるのですが。
文章から雰囲気がすごく良く伝わってきて。
あぁ、あの時と似てるなぁ。
なんて思いながら読んでおります。
作者からの返信
ありがとうございます!
物書きのまねごとをはじめてからというもの、ふだん訪れない場所に入るときには「ぜんぶ観察して帰ったる!👀✨」という変な癖がつきまして、そんな記憶を書き起こしてみました。
またこの留置場のシーン、ありがたいことにある方に取材をさせてもらうことができて、いろいろ聴けたことを反映しています。
そう言っていただけると頑張った甲斐があったなあと嬉しくなります✨ありがとうございます❗️
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
さすがは魔王様と言った暴れっぷりだったのですね。
こうして日常が壊れているシーンを読むと確かに災害ですね( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとに災害ですね。
魔王は憎んだり叩いたりできるぶん、怒りのぶつけどころがあるからましかもしれないなぁ、と書きながら思ったシーンでございます。
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
この後の展開がすごく気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
どうなっちゃうのか、普通のヒーローものでは考えられない勇者タイホってラストでございました。
よかったら引き続きお付き合いください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者さん間に合いましたね!
この後のバトルが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者、どこをどう走ってきたのか、そっちも気になりますが、間に合ってよかった✨
読んでくださってありがとうございます!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
こんばんわ。
企画内容に引かれて参加してみました。
これは真琴さんがキターラさんと、なにやら繋がりがある存在なのでしょうか?
ゆっくりになるかもしれませんが続きも読ませて頂きます(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画参加もありがとうございます!
そうですね。どんな繋がりがあるのか…謎めいていますね。
よかったらご覧ください📖✨
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
こんばんは。自主企画の方から来ました。
まるで出来のいいアニメを見ているような感覚で
ここまで読みました。
面白かったし、光景が目に浮かぶようでした。
凄いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
企画参加、そして読んでくださって、コメントまでありがとうございます。
嬉しいお言葉、感謝いたします!
アニメや特撮ヒーローもののようなカット割りを意識して書きました。脳内で再生していただけて嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
自主企画から読みにきました。
珍しいパターンの転移もの、続きが気になります。
ゆっくり読んでいきますね。
作者からの返信
自主企画からありがとうございます!
さっそくそこを読み取っていただけて嬉しいです。
異世界テンプレの真逆をやってみようと思いつき、はじめてみた作品です。
たぶん世界初(だといいなぁ…)です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
御作品『黒犬物語』も胸がキュンとなりそうですね。楽しみに拝読いたします!
編集済
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
不思議な熱さのある語り口に引き込まれます。幾度となく目にするクライマックスの場面のはずなのにそれがあらたな感動へと駆動されるのは語り手の中にある情景が幾千の追体験を超えた場所へと向かっているからなのでしょう。
続けて読んでいきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
粘土板に刻まれる以前から口頭に存在したのでしょう始祖の英雄譚、ギルガメシュ叙事詩から最新のRPGまで。
そしてこれからも続いていく、英雄と魔王の尽きぬ交差を、ささやかながらひとつまみしてみます。
よければ末長くお付き合いくださいませ。
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
場面の解像度が高いですよね。
破壊の後とか目に浮かびます。
緊張の場面で恐縮ですが、ここで一番大変なのは見張りの警官さんでしょう。
キュンキュン悶えてしまう。
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ってかいたところを読み取っていただけて嬉しいです…✨
たしかに❗️その視点はなかったですね🫢❗️
この見張り役のお巡りさん、どんな顔してこの会話聞いていたんでしょうね。たしかにムズキュンだったかも笑
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
凄いお話を見つけてしまいました。
「空白」読んで期待してましたが期待以上です。
面白い面白い面白い。凄い文章力、セリフ一つ一つが熱い。
「この国の騎士たち」とか「今日の私を邪魔すんな」とかうひゃあってなります。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
もったいないお言葉、頂戴して跳び上がって嬉し泣きしています。
昭和の特撮ヒーローものが好きで、その遺伝子をひいた台詞が、きっと、大きなおともだちたちの心に火をつけてくれると信じて書いています。
そう言っていただけてわたしの心にもまた火が灯りました。
いまこの作品の前編のラストを書いています。昨日は筆が進まず一文字も書けなかったのですが、今日はいっぱいいいことがあって、また書けるようになっています。
いい前編ラストにできるように頑張ります! 応援を言葉にしてくださってありがとうございます。力をいただきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者の理想系ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり、ヒーローは遅れてあらわれる✨
先に来てるヒーローも逆に見てみたいけど、あ、それなんかどっかで書きたくなってきました。
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
数千人が犠牲になった。←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
この日、設定では日曜日だったので、この数で収まりましたが、平日日中だったら数十万の被害になるかなって……おもったりします。
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
いたずらウイッチコスの自分らしき姿も映っている。←😂😂
作者からの返信
ありがとうございます!
やはりここは誰かにファンアート的なものを……✨
脳内設定では、真琴たちの世界のMXで深夜にやってるアニメという設定です🧙♀️
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
真っ二つになった車体の右半分は、←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
貨物にン十億する精密機器とか乗っていなかったことを祈ります🙏
(おもちゃ屋さんのトラックかも)
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
描写がめちゃくちゃリアルですね。警察署の留置場に面会しに行ったことがあるんですか、と聞きたくなるぐらいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
これも取材の成果です✨
なんというか、ほんとにご縁に助けていただいています。
今のところおかげさまで留置場に入れられたことも、面会に行かなければならなくなったこともなしですんでいます笑
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
同じことを言うようですが、設定がリアルで(話が)納得できます。後、「チャンネルを変えるが、通販とMX以外は、どれも特番だ。」には笑ってしまいました。昔はテレ東が災害があったときもゴルフ番組をやっているのが常でしたが。
作者からの返信
ありがとうございます!
よしあしは置いておいて、災害や事件の報道をテレビで見ると、いつか小説で使えるかもと思ってアナウンサーの雰囲気や口調の変化、そして民法やNHKの動向なんかをチェックして、「ああ、このチャンネルはこの規模になるまでは平常運転をつづけるんだなぁ」とか観察しています。
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
報道ヘリ以外に自衛隊のヘリコプターが来たり、機動隊が勇者を制圧したりと、設定がリアルで、納得しながら読み続けられます。やはり「大嘘を付く(フィクションを書く)ときは、大嘘以外の細部にリアルを積み上げていくことが大事だと、改めて思いました。頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
はしばしにこういうのを入れていくのが大事みたいですよね。
しかもさりげなく。お料理の隠し味みたいに世界に深みがでるのかもしてませんね。
あとあと効いてくるように伏線としてこそっとかいたのに、忘れっぽいわたしなのでけっこうな確率で書いたことをわすれたりしたりします💦
編集済
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個使います。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
追伸
環境が分からないのでなんともなのですが
だっしゅ で出ます
小説を書くならATOKをオススメしますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
めっちゃ感謝です!
いやぁ、ダッシュって記号、全然知らなかったです……(滝のような汗)
そもそもどうやって出すのかわかんないくらいのレベルの素人なのですが、ここからダッシュを使うようにしますね! ありがとうございます!!
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
04はクウガリスペクトかな……?とこの話を読んで勝手に考えてしまいました。
硬派で素晴らしいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
うおおおおお!!!!!
気がついてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです❗️
そうです☺️主人公ですら特異体A-04という発見順の番号で呼ばれるのは、『仮面ライダー クウガ』の分類、未確認生命体4号のオマージュです👍✨
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
カニの親子のように、壁伝いにすすんで←😂
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょこちょことシリアスなシーンといい距離をおきながら小さな笑いを置いていきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
おー、朱実さん。読ませますねー。
毎日通っている新宿のお話なので、情景が自然と浮かんできます。
中央公園に向かう左右が焼け野原ということは、高層ビル街が丸ごとなくなったような有様ですね。被害者は数千人で済むかどうか。
このあと勇者と再会して、真琴が目覚めるようなことになりそうですね。
また来ます。
そうそう、お星さまを入れるのをすっかり忘れていました。
遅ればせながら、ぱらぱらー。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りで、中央通りから都庁前までで夕暮れ前の被害だとすると、たしかに数万〜数十万人規模の被害になっちゃいそうですね💦
このあたり、せっかくなので試算し直してかきなおすかもしれません。貴重なご意見ありがとうございます!!
確実に日本の歴史に残っちゃいますね( ³ω³)💦
追記.見直してみたところ、日曜日の15:30〜16:00に発生ということで、五千人の死者・行方不明者。負傷者は一万五千人と設定することにしました。引っかかり箇所の気づき、ありがとうございます!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
企画から失礼します。
ああ、貴重でもない異世界転生トラックが両断された~w
キターラの死に際はグッと来るものがありますね。素晴らしいです。
応援させて頂きます!執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画からおこしとのことでよくお越しくださいました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
応援ありがとうございます。こちらも拝見にいきますね!
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
冬には制服ディズニーの計画!?気になりすぎました。
ゼロに参加していくんですね。ドキドキ
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふ。じゃっかん動機が不純ながらも防衛省バイト、スタートの予感✨
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
こんにちは。冒頭から、これは一体どうなってゆくのか気になり、読み続けてしまいました。戦闘シーンがとてもかっこよく、読みながら「うわ腕が!」とか思いながらも気づいたら勇者を応援していたり。真琴さんの叫びが切ないですね。報われて欲しいです。
また続き読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます!
心をつかむ冒頭を意識して書いたので、そう言っていただけるとありがたいです!
真琴と勇者、このあとどうなるのか…お楽しみに✨
ぜひまた覗きにいらしてくださいね!
編集済
第10話 雨と抱擁への応援コメント
面白いです♪
コスプレした人たちが凶暴に戦ってる感も、ヒロインの戸惑いなんかが感じ取れて良かったです。
引き続きファイトです!
続きを楽しみにしてます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
「コスプレした人たちが凶暴に戦ってる感」と言っていただけて嬉しいです。
まさに、周りから見ればただのハロウィン客なのに、実は本物の異世界勢力……というズレを描きたかったところなので、そこを拾ってもらえて励みになります✨
真琴の戸惑いも、読んでくださる方に伝わっていたようでホッとしました。
ここから先は、さらに「我々が知っている日常」と「異世界の脅威」が入り混じっていくので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
真琴が“キターラ”と呼ばれる瞬間、鳥肌が立ちました🥹
夢と現実がつながる感じが切なくて好きです✨
作者からの返信
第二話にもコメントありがとうございます!
「キターラ」と呼ばれる瞬間でまた鳥肌と言っていただけて、本当に嬉しいです。
真琴にとっての「キターラ」が何なのか、少しずつあかされていきます。
引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
こちらの作品、フォローさせていただきました。
キターラの自己犠牲、切ないですね(´;Д;`)
勇者との最後のやり取りが切なくて、胸が締め付けられました。
また、真琴の夢と現実が重なる瞬間にゾクッとしました!
少女の視点から物語が広がっていくのが楽しみです✨
また、続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そしてフォローまでいただきありがとうございます。
勇者との最後やりとりに胸を締め付けられて、真琴の夢と現実が重なる場面でゾクッとしていただけたとのこと、そう言っていただけてとても励みになります✧*。
これからもお付き合いいただけるとありがたいです✧(ˊωˋ*)
第3話 魔法、覚醒への応援コメント
コメント失礼します。あっという間に冒頭3話拝読。とても読みやすく且つ展開が気になります。またお邪魔します。
作者からの返信
ありがとうございます!
ライトな読み口を心がけてみました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
読んでいただけて嬉しいです!