第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
コメント失礼いたします。
貴重な面会の時間がどんどん過ぎていくのがもどかしい。
真琴が過去の自分の話をきちんと理解てくれてよかったです。
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
勇者が新宿に(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。なんと勇者が新宿に!✨
トラックの運転手さん大丈夫でしょうか、運転席は切られていないようですが💦
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
最近、多いですよね。
オフィスカジュアル。
真琴ちゃんも、なんやかんや言いながら、まんざらでもないようですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
オフィスカジュアル、漠然とした概念で服選ぶの逆に難しいですよね💦ワシはコーデが絶望的に下手なのでただの不審者コーデになります。
勇者に会うかもしれないと思って服選ぶ真琴は楽しんでるといいなあと😊
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました!
とっても面白い作品で、応援してます!
真琴たちがどうなるのか楽しみです!
ブクマしてゆっくり読ませてください<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます!
企画からのおこし、ありがとうございます!
よかったらゆっくりご覧ください😊
第3話 キターラの声への応援コメント
おお、ギリギリまで待った一撃。
で、避けずに受ける勇者。
熱い戦いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここは一発、キメにスローモーションにしてみました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
貯めて貯めて貯めて、ドカーン💥 って脳内再生してもらえていたら嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
こんにちは。
企画からお邪魔しました。
逆のパターンの転移ですね。
しかも平成が続く未来?
面白そうです!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画へのご参加ありがとうございます!
また作品にも訪問ありがとうございます。
そうですね。逆パターンの転移ですね。
どうせならと作中の勇者には、テンプレ勇者なら絶対しないだろう、とんでもなセリフや行動をとらせています😊
ありえそうな、けして存在しなかった平成38年。よかったらご覧ください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
悪い意味ではなく、何度か警察のお世話になった事があるのですが。
文章から雰囲気がすごく良く伝わってきて。
あぁ、あの時と似てるなぁ。
なんて思いながら読んでおります。
作者からの返信
ありがとうございます!
物書きのまねごとをはじめてからというもの、ふだん訪れない場所に入るときには「ぜんぶ観察して帰ったる!👀✨」という変な癖がつきまして、そんな記憶を書き起こしてみました。
またこの留置場のシーン、ありがたいことにある方に取材をさせてもらうことができて、いろいろ聴けたことを反映しています。
そう言っていただけると頑張った甲斐があったなあと嬉しくなります✨ありがとうございます❗️
第3話 キターラの声への応援コメント
ギリギリの勝負での魔法発動は熱い展開なのです(=^・^=)
作者からの返信
ありがとうございます!
ですね!✨
耐えて、耐えて、耐えて、爆発する💥
あばしり番外地の健さん方式でいきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者さん間に合いましたね!
この後のバトルが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者、どこをどう走ってきたのか、そっちも気になりますが、間に合ってよかった✨
読んでくださってありがとうございます!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
こんばんわ。
企画内容に引かれて参加してみました。
これは真琴さんがキターラさんと、なにやら繋がりがある存在なのでしょうか?
ゆっくりになるかもしれませんが続きも読ませて頂きます(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画参加もありがとうございます!
そうですね。どんな繋がりがあるのか…謎めいていますね。
よかったらご覧ください📖✨
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
自主企画から読みにきました。
珍しいパターンの転移もの、続きが気になります。
ゆっくり読んでいきますね。
作者からの返信
自主企画からありがとうございます!
さっそくそこを読み取っていただけて嬉しいです。
異世界テンプレの真逆をやってみようと思いつき、はじめてみた作品です。
たぶん世界初(だといいなぁ…)です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
御作品『黒犬物語』も胸がキュンとなりそうですね。楽しみに拝読いたします!
編集済
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
不思議な熱さのある語り口に引き込まれます。幾度となく目にするクライマックスの場面のはずなのにそれがあらたな感動へと駆動されるのは語り手の中にある情景が幾千の追体験を超えた場所へと向かっているからなのでしょう。
続けて読んでいきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
粘土板に刻まれる以前から口頭に存在したのでしょう始祖の英雄譚、ギルガメシュ叙事詩から最新のRPGまで。
そしてこれからも続いていく、英雄と魔王の尽きぬ交差を、ささやかながらひとつまみしてみます。
よければ末長くお付き合いくださいませ。
第5話 勇者と日本への応援コメント
凄いお話を見つけてしまいました。
「空白」読んで期待してましたが期待以上です。
面白い面白い面白い。凄い文章力、セリフ一つ一つが熱い。
「この国の騎士たち」とか「今日の私を邪魔すんな」とかうひゃあってなります。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
もったいないお言葉、頂戴して跳び上がって嬉し泣きしています。
昭和の特撮ヒーローものが好きで、その遺伝子をひいた台詞が、きっと、大きなおともだちたちの心に火をつけてくれると信じて書いています。
そう言っていただけてわたしの心にもまた火が灯りました。
いまこの作品の前編のラストを書いています。昨日は筆が進まず一文字も書けなかったのですが、今日はいっぱいいいことがあって、また書けるようになっています。
いい前編ラストにできるように頑張ります! 応援を言葉にしてくださってありがとうございます。力をいただきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者の理想系ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり、ヒーローは遅れてあらわれる✨
先に来てるヒーローも逆に見てみたいけど、あ、それなんかどっかで書きたくなってきました。
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
いたずらウイッチコスの自分らしき姿も映っている。←😂😂
作者からの返信
ありがとうございます!
やはりここは誰かにファンアート的なものを……✨
脳内設定では、真琴たちの世界のMXで深夜にやってるアニメという設定です🧙♀️
第3話 キターラの声への応援コメント
、どう見ても怪しい植物片だった。←👮🚓
作者からの返信
ありがとうございます!
警「ちょっとカバンの中身みせてくれる?」
ま「や、薬草です!」
警「ヤク草? とりあえずパトカーのろっか?」
🚓〜 ブブーン
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
真っ二つになった車体の右半分は、←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
貨物にン十億する精密機器とか乗っていなかったことを祈ります🙏
(おもちゃ屋さんのトラックかも)
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
描写がめちゃくちゃリアルですね。警察署の留置場に面会しに行ったことがあるんですか、と聞きたくなるぐらいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
これも取材の成果です✨
なんというか、ほんとにご縁に助けていただいています。
今のところおかげさまで留置場に入れられたことも、面会に行かなければならなくなったこともなしですんでいます笑
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
同じことを言うようですが、設定がリアルで(話が)納得できます。後、「チャンネルを変えるが、通販とMX以外は、どれも特番だ。」には笑ってしまいました。昔はテレ東が災害があったときもゴルフ番組をやっているのが常でしたが。
作者からの返信
ありがとうございます!
よしあしは置いておいて、災害や事件の報道をテレビで見ると、いつか小説で使えるかもと思ってアナウンサーの雰囲気や口調の変化、そして民法やNHKの動向なんかをチェックして、「ああ、このチャンネルはこの規模になるまでは平常運転をつづけるんだなぁ」とか観察しています。
編集済
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個使います。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
追伸
環境が分からないのでなんともなのですが
だっしゅ で出ます
小説を書くならATOKをオススメしますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
めっちゃ感謝です!
いやぁ、ダッシュって記号、全然知らなかったです……(滝のような汗)
そもそもどうやって出すのかわかんないくらいのレベルの素人なのですが、ここからダッシュを使うようにしますね! ありがとうございます!!
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
カニの親子のように、壁伝いにすすんで←😂
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょこちょことシリアスなシーンといい距離をおきながら小さな笑いを置いていきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 魔王の爪痕への応援コメント
おー、朱実さん。読ませますねー。
毎日通っている新宿のお話なので、情景が自然と浮かんできます。
中央公園に向かう左右が焼け野原ということは、高層ビル街が丸ごとなくなったような有様ですね。被害者は数千人で済むかどうか。
このあと勇者と再会して、真琴が目覚めるようなことになりそうですね。
また来ます。
そうそう、お星さまを入れるのをすっかり忘れていました。
遅ればせながら、ぱらぱらー。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りで、中央通りから都庁前までで夕暮れ前の被害だとすると、たしかに数万〜数十万人規模の被害になっちゃいそうですね💦
このあたり、せっかくなので試算し直してかきなおすかもしれません。貴重なご意見ありがとうございます!!
確実に日本の歴史に残っちゃいますね( ³ω³)💦
追記.見直してみたところ、日曜日の15:30〜16:00に発生ということで、五千人の死者・行方不明者。負傷者は一万五千人と設定することにしました。引っかかり箇所の気づき、ありがとうございます!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
企画から失礼します。
ああ、貴重でもない異世界転生トラックが両断された~w
キターラの死に際はグッと来るものがありますね。素晴らしいです。
応援させて頂きます!執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画からおこしとのことでよくお越しくださいました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
応援ありがとうございます。こちらも拝見にいきますね!
第3話 キターラの声への応援コメント
ワクワクする引きですねぇ!バトルシーンも分かりやすく派手さがあって面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると特撮ヒーローをもりもり研究した甲斐があります!
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
冬には制服ディズニーの計画!?気になりすぎました。
ゼロに参加していくんですね。ドキドキ
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふ。じゃっかん動機が不純ながらも防衛省バイト、スタートの予感✨
第3話 キターラの声への応援コメント
真琴の覚醒シーン、鳥肌立ちました❗️
『邪魔をすンなあああ!』って真琴が叫ぶ場面、めちゃくちゃかっこよかったです😆✨
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
真琴が“キターラ”と呼ばれる瞬間、鳥肌が立ちました🥹
夢と現実がつながる感じが切なくて好きです✨
作者からの返信
第二話にもコメントありがとうございます!
「キターラ」と呼ばれる瞬間でまた鳥肌と言っていただけて、本当に嬉しいです。
真琴にとっての「キターラ」が何なのか、少しずつあかされていきます。
引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
こちらの作品、フォローさせていただきました。
キターラの自己犠牲、切ないですね(´;Д;`)
勇者との最後のやり取りが切なくて、胸が締め付けられました。
また、真琴の夢と現実が重なる瞬間にゾクッとしました!
少女の視点から物語が広がっていくのが楽しみです✨
また、続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そしてフォローまでいただきありがとうございます。
勇者との最後やりとりに胸を締め付けられて、真琴の夢と現実が重なる場面でゾクッとしていただけたとのこと、そう言っていただけてとても励みになります✧*。
これからもお付き合いいただけるとありがたいです✧(ˊωˋ*)
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
お邪魔します。
以前♥をして頂きありがとうございます。
個人的にこの世界観の設定と内容が好きです。
グイグイと惹き込まれました。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます!
そしてこちらこそ♥をありがとうございます!
世界観や設定を好きと言っていただけて、とてもありがたいです。
どこかで見たような気がするけれど、どこにもまだ存在していない冒頭を書きたくて、この第1話には力を入れたので、「グイグイ惹きこまれたと言っていただけて嬉しいです。
ひき続きお付き合いいただけたらうれしいです。
また作品の方にも遊びに行かせてくださいね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
コメントお邪魔します。
一話から怒涛の展開ですね!勇者様がまさか東京に降り立つとは!!
真琴さんとどう繋がっていくのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
一話から怒涛の展開にしたかったので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
「勇者が東京に降り立つ」という絵も、この物語を着想した際、最初に思い描いたシーンでした。
真琴と勇者がどう繋がっていくのか、このさき少しずつ立ち上っていきます✨
引き続きお付き合いいただけましたらとても心強いです✧(ˊωˋ*)
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
勇者に会えるのか、会えるのか、とドキドキしてました。
次回ですね~。
どんな会話になるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「勇者に会えるのか、会えるのか」とドキドキしながら読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです(ˊωˋ*) けれど焦らしちゃってすみません💦
次回、いよいよ真琴が〝彼〟とちゃんと向き合うことになります。
勇者のほうも、真琴をどれだけ大切な人として見ているのか、会話の中で出していけたらと思っています✨
ふたりがどんな言葉を交わすのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 魔王の爪痕への応援コメント
被害状況、すごく痛々しいです。
バトルものだとどうしても戦いそのものに目を向けがちですよね。
こうした犠牲もあるのだということもリアルに描いているの、すごいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。バトルの裏側でどれだけ人や街が傷ついてしまうのか、その想像力は書きたいなと思っていた場面でした。読みとっていただけて嬉しいです(ˊωˋ*)
この作品、ニチアサなみのテンプレヒーローと悪役を使ってその活躍の裏側にある「もの」や「人」や「思い」を描きながら、ふつうの暮らしを日頃支えてくれている素晴らしき職業人たちの努力を描くものでもあります。
ひきつづきお付き合いいただけたら嬉しいです✨
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
顔が割れてるのに公共交通機関を使って大丈夫でしょうか。
お迎えがあるならいいのですが。
「勇者」との対面、待ちどおしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
たぶん、大丈夫じゃないですよね( ³ヮ³)
バレバレでしょうね(笑)
はたして勇者、無事でいるのでしょうか……。ゲームとかだと宿屋で一晩寝るだけで完全回復しますが、この世界の「勇者」はどうなってるんでしょうかね💦
第5話 勇者と日本への応援コメント
拝読しました。
コメント失礼致します。
ここまで一気に読ませていただきました。
主人公真琴が転生前の僧侶の記憶を思い出し、勇者と再会するまでの展開がスムーズでわかりやすかったです。
ここから始まるわけですね。異世界の住人をどうやって倒すのかが楽しみです。
また読みにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで一気に読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです!
わたしは書いてるうちに情報量か山盛りに増えていってしまうたちで、第一幕は勇気をだしてガシガシ削って読み口のかるさを追求してみた部分でした。
「スムーズでわかりやすかった」と言っていただけてホッとしました。
そうなんです。ここからが始まりでございます。よければ真琴たちの行く末を見守ってあげてください✧
第3話 キターラの声への応援コメント
ハルクの先の焼肉屋って、明月館じゃないですか…。
まさか自分がしょっちゅう出入りしてる先が舞台とは。。
迫力あるバトルシーンでした。
西口大騒ぎだと思いますけど、現実には影響はないのかな?
また来ますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふ。第二幕でもハルク下のルノアールが出てきたり、おそらく小田島さんしかリアルに入ったことがないディープすぎる新宿スポットが出てきたりしますので、ややお楽しみに(ˊωˋ*)⭐︎
第3話 キターラの声への応援コメント
群衆の気持ちが力になるって、いいですね。アツい!
スマホがまるで増幅装置のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「群衆の気持ちが力になる」というところを拾っていただけて、とても嬉しいです。
現代のSNSって、みんなの声援や祈りを一気に増幅する魔法の拡声器みたいだな、と思いながらこの場面を書きました。
この先も、群衆の思いとテクノロジーが勇者たちの戦いにどう絡んでいくかを描いていく予定ですので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
勇者に味方するバズがあれば、同時に炎上のリスクも……
あしたの次回をおたのしみに!
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
ヒロインのピンチに颯爽と現れて助ける勇者!
やっぱり勇者はこうでないと、ですねっ。
朝からちょっと興奮しちゃいました(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます!
「勇者はこうでないと」って言っていただけて、めっちゃ嬉しいです。
ですね!勇者はこうでないといけません✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
朝からちょっとでもテンションを上げるお手伝いができていたなら、もうほんとに本望です!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
うわっ、この雰囲気、世界観、めちゃ好みですっ。
トラックを一刀両断する腕でも、魔王には敵わなかったのですね。魔王恐るべし。
作者からの返信
ありがとうございます!!
テンプレとテンプレ破りを第一話に全部ぶっこんでみました٩(ˊωˋ*)و
この作品はこういうノリですよ〜という感じです。
異世界転生のお約束的に主人公は第一話でトラックに轢かれて別世界へ転生するので、逆にトラックをぶった斬ってみましたw
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
おお、いいじゃないですか。朱実さん。王道、王道。
場所が事務所の近くというのも親近感湧きますね。まあ、トラック真っ二つになったらエライ騒ぎだと思うけどw
「どっちが卑怯か。多人数で」って、本音ですよね。回復魔法でどんどん回復するし、果ては「ハイパーエリクサー!」とか言って、全員が満タンで復活するし、魔王からみたら始末におえない極悪人どもでしょう。
先の展開が気になるよいつかみです。
続きも楽しみに拝読致しますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
宇宙刑事ギャバンとか星雲仮面マシンマンをチビ子のとき観て育ったものですから、ヒーローのキメポーズはどうしたって今の都庁付近でないといけないって頭になってしまっています笑
ですよねw
多くの世界の魔王からしたら毎回「おいおいおい💦」って事ばっかりでしょうね笑
第10話 勇者の沈黙への応援コメント
>かんがえてみて。エヌくんひとりで魔王に勝てるの?
真琴を人質にとるような……この国を信じることができないというけれど、彼一人ではかなりか苦戦すると思われます。
すみません。まだ連載中だったんですね。
また来ます。