編集済
第14話 入院24日目 Bittersweet Sambaへの応援コメント
ちなみに靭帯切った時は見舞いに来た上司に辞表を書いておけよと優しく言われました
まあ、無視しましたが
さらに採用教育課長は、労災の書類を出し忘れてほったらかしだし、最悪の会社だったな
嫌な事、思い出しちゃった
追伸
どうしょうもないやつはどこにもいますね
作者からの返信
失礼ながら、本当にそれは最悪だと思います。
でも確かに、そういう職場もあるのも知っています。
給料払わないまま計画倒産させて家族名義で外車乗り回して遊んでる社長とか、以前は本当に屑がいました。
今はどうなんでしょうね。
第12話 入院22日目 チタンの足とプロテクター①への応援コメント
ああ、これは痛いわ
大変ですね
作者からの返信
結局、この皮膚の裂傷は退院後まで苦しめられました。
結果論でいえば、この時に皮膚移植(自分の背中から)した方が、早く治ったかなと思います。
第11話 入院19日目〜21日目 ひび割れたガラスのようにへの応援コメント
ああ、私は同室が街宣右翼の人で、凄い嫌がらせを受けて罵り合いをするので、緊急で個室が空いたので移動しました
その地はヤクザより右翼が強く、好意と思って病室を移動したら、後で部屋代を請求されて往生しました
なんか会話にならないんですよ
こちらも痛いので言い返すし
4ヶ月くらい入院してました
作者からの返信
同室ガチャはありますね。
私はまあ、自分も夜中に痛み止めの補充や点滴の交換で、同室にはそれなりに迷惑かけたとは思うので、極力我慢してましたが、やはり消灯後の長電話やタバコの臭いは、嫌でしたね。
第11話 入院19日目〜21日目 ひび割れたガラスのようにへの応援コメント
痛い痛いと言いながら、気になってしまい読んでます!
作者からの返信
いいね👍が届くたびに、心配していましたよ?😇
えぐい表現だめな人に、あそこらの記述は大丈夫なのか?
えっ、あそこ流血描写あるのにーーとか🙃
大丈夫なら何よりです✨
ありがとうございます😊
編集済
第9話 入院8日目〜10日目 燃える様に熱く凍える様に冷たいへの応援コメント
靭帯の手術はそんな感じでした
痔瘻はトイレに行くたびに激痛と痙攣がしばらく止まらず、目に火花が散るってのが嘘じゃ無いのを体験しました
追伸
わからなくも無い気持ちですね
作者からの返信
こんな事言ってはいけないのでしょうが、あのときブラック・ジャックとドクター・キリコのどちらかを呼べるとしたら、間違いなくキリコを呼んでいました。
編集済
第8話 入院7日目 1%の失意への応援コメント
私の場合は素直に眠る感じでした
追伸
マジですか
酷く違うんですね
どっちかってーと排尿の為に陰部に管入れるけど新人看護婦が無茶苦茶やったとかで、陰部が血まみれでしたね
悲鳴をあげそうになりましたw
作者からの返信
正直、今まで経験した「注射💉」の中でも1番痛かったです。
神経系を破壊して何かが広がってくる感じでしたね
第3話 入院2日目 痛覚が戻る夜への応援コメント
私も車の運転気をつけようと、読んで心に誓いました。たまに、、わっ、危ない!
なんてことありますので。
作者からの返信
マジレスしますと、気をつけても私のように相手が突っ込んで来る事はありますので、現実的な防衛策としては、いい保険に入る、弁護士特約は必ず付けるーーこれは本当に必須だと痛感しました。
頼りになるのは自分の保険と弁護士だけです😇
第1話 入院初日 宙を舞った日、空が青かった。への応援コメント
ひぃぃーー(涙)
痛い:;(∩´﹏`∩);:
痛いの苦手なんですが、すっと入ってくる文章なので読んでしまった。水槽……気になりますよね。大変でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
というかなんか紛らわしいタイトルで済みません😇
撥ねた車のボンネット上で移動してる時はまさに空飛んでる感覚で、ワンチャン異世界行けないかなーと現実逃避してましたーーすぐ痛覚が追いかけてきて、それどころじゃなくなりましたけど🙃
第22話 入院50日目 白い檻から無人の城へへの応援コメント
BJ及び手塚治虫作品に夢中だった時期がありまして、大変興味深く読ませて頂きました。
事故の恐ろしさと入院の苦しさ、学ばせて頂く事が出来て感謝します。(感謝と言う言葉はあれかもですが…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全然気にせず大丈夫ですよ。
この前、看護師に「外科医の先生って感覚おかしいよね?」と言ったら、「手術した後、肉見てたら焼肉食いたくなったわ、とか言ってた」と教えて貰いました😇
そのくらい、言ってもらった方が気持ちが軽くなっていい、と感じています✨
手塚治虫は、私は「どろろ」と「海のトリトン」が好きでしたね。
今回、百鬼丸のように脚に武器を仕込んでくれないかな、などと少しバカな事を妄想した事もありました😇
第20話 入院40日目〜41日目 炎天の記憶への応援コメント
プロフィールで事故のことは拝見していましたが、こうして記録を読ませていただくと、当時の大変さが伝わってきます。
今こうして物語を読ませていただけることを、とてもありがたく感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いま、あらためて読み直すと、ものすごい泣き言と愚痴ばかりですね。ーーやっぱり日記を書いていて良かったなと思います。入院当時のこの感覚は、後からでは多分書けないし、今、当時を振り返って書くとなれば、もっとカッコつけた表現をしてしまうと思います。
生還して、お話を書いて、読んで頂いて、暖かい感想までいただけている。これはとても幸せな事だと痛感しています✨
編集済
第2話 入院初日 ああ、今日は家に帰れないんですね?への応援コメント
流通の某社で働き、特売日の前日に忙しくて、途中で階段を踏み外し、ブチって音がして激痛だったけど、「お前のせいで遅れる」とネチネチ言われたので足を引きずって働いて、サービス残業で3時間働いた後に帰って寝ようと思ったが、どう見ても自転車を漕ぎながら足が2倍近く腫れてたんで、仕方なく市民病院に行く。病院でなんですぐ来なかったと病院の先生に怒られて挙句に、自転車で来たって行ったら目をむいて怒られて、そのまま手術と入院になったのを思い出しました。
ちなみに、最初に上司が来て言った言葉は「辞表」を書いとけだったw
これで東証一部上場企業とかw
追伸
結構つい書いちゃう方なんで
そうか、書いちゃ駄目なんだw
我ながらやばいw
作者からの返信
お察しします。
そういうのが罷り通ってきた時代を見てくると、一億総活躍だの元気で働けだのという言葉が呪詛にしか聞こえません。
エッセイに落とし込んで書けないような事もたくさんありますよね。
編集済
第1話 入院初日 宙を舞った日、空が青かった。への応援コメント
実を言うと同じような体験があり、あの怪我してんのに警察が優先的に事情聴取するのって何とかならないのかなと
追伸
大丈夫です
作者からの返信
コメントありがとうございます
怪我は大丈夫でしょうか。
もう回復されていると良いのですが。
私は結構、痛い痛いとうめきながら、警官に「カバンの中の個人情報ファイルは無事か見て」とか「すっ飛んだスマホ拾って」とか、色々やらせたので、まあ感謝しています。
それより、周囲の野次馬がヘラヘラ笑って「骨が飛び出してるなー」「生きてんの?」と遠くで喋ってるのが丸聞こえで、いやーな気分でした😇
編集済
epilogue 9 電脳哲学論議への応援コメント
夏乃緒玻璃さん、レビュ―コメント原案です。
キャッチコピー
ゆっくり、あせらず、一歩一歩ですよ~
本文
彼は昨年8月の終りに事故に直面する…
救急病棟で緊急処置を受けた彼。医療チームは彼を救うため処置を迅速に対応する。
突然、基本動作を奪われた。患部の痛みは耐えがたく、彼のこころが折れてしまった。
しかし主治医、看護師、理学療法士、病院事務、栄養士、薬剤師の医療チームは彼を信じていました。
そして彼は、社会復帰を目指し痛みを耐えて立ち上がった!
医療チームは彼を支援と対応する。
患者の言葉と立場で語られるリハビリ日誌です。
ゆっくり、あせらず、一歩一歩ですよ~。
添削をお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
添削ですか?
うーん。追記なら。
彼は見せられたレントゲン写真に卒倒しかけ、警察で見たドライブレコーダーの自分が吹っ飛ばされる瞬間の映像に吐き、退院後は痛い暑い熱いと呻きながらヒーターと冷房、加湿器と除湿器を同時につけ、新たに買った冷凍庫に溜め込んだ棒アイスをいつも咥えなが、今日もリハビリをしています。
こんなところで✨
編集済
第20話 入院40日目〜41日目 炎天の記憶への応援コメント
拝読しました。
命があっただけでも良かったのだ。
また歩ける見込みがあるだけ良かったのだ。
夏乃緒玻璃さん。泣いてもいいです。怒ってもいいです。
大丈夫!深い夜の闇の次はマジックアワー(暁)が来るからです。
それでおっけーです。 (^-^)
作者からの返信
ありがとうございます♪
病室でネガティブな事を考えだしたら、果てしなく鬱になりますからねー。
もう、音楽🎧と旅行✈️の事ばかり考えるようにしてました😇
編集済
第13話 入院23日目 チタンの足とプロテクター②への応援コメント
拝読しました。歩ける喜び!良かったですね!
私の場合は、腰椎ですから。腰を曲げれらない、歩けない、座れないの最悪の状態でした。けれど主治医からは「歩きなさい、痩せなさい」と指示がありました。入院五日目、車いすから補助具で歩きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
自分の足で歩く。
普段当たり前にやっている事ができなくなるのって、肉体はもちろん精神的にもつらいですよね。
大事に大事に一歩一歩歩いています。
編集済
第11話 入院19日目〜21日目 ひび割れたガラスのようにへの応援コメント
はじめまして。拝読しました。
私の場合は、腰椎骨折で2週間の入院生活と3か月の療養生活を強いられた体験があります。
「入院、治療、療養生活を語る」ということは、こころの回復に繋がります。
ちなみに私の同部屋の患者さんは、年寄りばかりでした。その一人で毎晩真夜中に「許してくれ…」と叫ぶおじぃさんがいました。「大丈夫かな?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い大変な目に遭いましたね。
今はもうお元気なのでしょうか。
許してくれ。なんか気持ちわかるかもしれません。私も夢の中で何度も何度も、車に轢かれていましたので、もう勘弁してくれ、という気持ちはありました。
お互い健康に気をつけて、平穏な年にしたいですね😇
epilogue7 骨と血と他愛もない話への応援コメント
なんと言っていいのかわからない程……壮絶なご経験を、言葉にして届けてくださり、ありがとうございました。
まずは、本当に命がご無事で良かったです!
そして、
こんなことを言っている私も、他人事ではない……いつ交通事故に遭うかわからないのだと……胸がぎゅっと苦しくなりながら、拝読させていただきました。
「命あってこそ」だと、痛感するお話を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あたたかいお見舞いのお言葉、本当にありがとうございます。
いつも、辛い、痛い、苦しいばかりの日記を公開するのに抵抗はあるのですが、でもこの感情を残しておくのも多少の意味はあるだろう、と毎回逡巡しながら更新していました。今もまだ痛いのですが、自分で読み直して、この頃よりはマシになったなあ、と安堵しています😉
本編でも書きましたが、帰宅して、飲みかけのコーヒーカップと脱ぎ捨てたままのパジャマを数十日ぶりに見た時、ああ日常って本当に突然終わるんだなあと痛感しました。
ありがとうございました。年の瀬近いですし、お互いに、皆さんも、車に気をつけて無事に年を越しましょう!☺️
第1話 入院初日 宙を舞った日、空が青かった。への応援コメント
anche io una volta sono stato investito. Per fortuna sono riuscito a spostarmi e sono stato preso solo in parte. La persona che mi ha investito era una giovane donna, era spaventatissima.
作者からの返信
“Grazie per il sostegno e i commenti.
L’incidente dev’essere stato difficile.
Se sei rimasto illeso, è la cosa più importante.
Sarei felice se tornassi a trovarmi.”
大学4年のとき、同じ研究室の同級生が自動車事故に遭い、入院しました。
命は落とさなかったものの、卒業研究はストップ、結局、研究としてはまあその……みたいな感じで卒業して行きました。
なんか、あのときには分からなかったけど、事故で失ったのは、時間と未来とだったんだなって、この作品(随筆か?)に出会って、改めて考えさせられました。
当事者の声を聞いたことがなかったんだろうし、想像力が足りてなかったのだと思います。
でも、命を落とさずによかった。退院できてよかった。
この作品に出会わせてくれてありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしいレビューも書いて頂き嬉しいです。何より異世界云々のタイトルを拾っていただいたのが最高でした😋
ご友人の方も、命に別状なくて何よりでした。お気付きの方も多いと思うのですが、この日記にはあえて、他の入院患者との会話や視点、は書いていません。日記として書いて、できれば面白おかしく読んでもらいたいと考えた時、どうしてもその人達の事は書けませんでした。
同じ頃に入院し、脚が欠損しているのに私より遥かに陽気に振る舞うご老人、腕をギプスで固めて最初は大泣きしていたのに、最後は自分で元気にリハビリ室に行けるようになった女の子、毎晩激痛に泣き叫んで看護師と大声で喧嘩していたお婆さん。
私より大変な思いをしている人を沢山見ました。
私も含め健康に(あるいは健康じゃなくても)日々の日常を営めるのは幸運な事なのだと、本当に思います。
遊びに来ていただきありがとうございました。入院の日記は完結しましたが、またおいでいただけると嬉しく思います😉
作者様へのちょっとした敬意として言わせて頂きます。
骨折も経験した事がない私が言うのが少し申し訳ない気がしますが、ご苦労様でした。
社会に出て働いたり選挙に行ったりした事も無い私が言った(書いた?)事に対して思う事があるかもしれないですが、そこは少し抑えて貰えれば嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
労いや励ましの言葉は誰から頂いても嬉しいものです。たとえ猫からでも嬉しいです。それに私もたぶん、中学生の時には選挙にも行かず労働もしない人間だったと思います😉
こんな日記とも雑記ともつかぬもので、少しでも楽しむなりお役立ちなりがあったなら、本当に嬉しく思います。
ぜひまた遊びに来て気軽にコメントして下さい。私も遊びに行きます!
編集済
第22話 入院50日目 白い檻から無人の城へへの応援コメント
コメント失礼します!
様々な困難を乗り越えて上に、課題も残っている夏乃様に対して月並みな言葉で申し訳ありませんが、おかえりなさい。
帰ってきて頂けてホッとしました。
それにしても、18話はハッとさせられました。
事故はもちろん、いつ事件や天災に巻き込まれるか分からない世の中を生きることの意味を考えさせられました。
人によっては、「そんなこと言い出したらキリがないだろう」と言うでしょう。
しかし、誰かが言い、発信するべきなのです。
世の中の危険性を。
そんな重要な役割を担って頂き、頭が上がりません。
このエッセイを書いて頂き、本当にありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしいレビューまでいただいて、本当にありがとうございます。
少し不運だったかわりに、ご褒美をもらえた気分でとても嬉しいです。
事故直後の何一つ出来ない時に、自分の苛立ちや焦りをクールダウンさせる為に書き始めた日記でした。もしそれがどなたかの娯楽や教訓になったり、まして世の事故が一つでも減るような効果でもあったとしたら、こんなに痛快な事はありません。そんな風に考えさせてくれたガビさんに感謝します🙏
入院エピソードは完結しましたが、また遊びに来ていただけると嬉しいです。ありがとうございました。
第11話 入院19日目〜21日目 ひび割れたガラスのようにへの応援コメント
コメント失礼します!
こんなにも大変な出来事を公開して頂き、ありがとうございます。
軽く読むには失礼な実話なのですが、文章が巧いのでスッと頭に入ってきて次から次へと読んでしまいました。
それにしても、ご自身のメンタルケアのやり方が素晴らしいです。
跳ねてしまった方に対して、今悪感情を抱いても仕方がないと感情のコントロールができるのは本当に尊敬いたします。
私だったら、怒りで心を自分で傷つけてしまいそう。
あと、こういう辛い実体験って後に文章にするのが難しいのに、当時の感情や病院のシステムをしっかり覚えていているところも凄い。記憶力がおありなのですね。
長々と失礼致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ご感想頂き、本当に嬉しいです。
骨折した甲斐があったというものです!
嘘です。すみません。
本当に私的なトラブルの話をこうやって人様に晒して良いものか、とは常々思うのです。元々「今のこの情け無い感情を忘れたくない」という気持ちで書き始めましたので、少しでもどなたかの助けなり楽しみになるのなら、それは存外の喜びです。
感情のコントロールについては、ええと、この後アップする後編(20話+1で終了です)でもう情け無いほど泣き事と愚痴を言っていますので💦
昨日カクヨムに登録したばかりで、まだ悪戦苦闘していますが、ガビさんの物語も楽しく読み始めさせていただいてます。
これからもよろしくお願いします。
第15話 入院25日目〜28日目 イカロスの奴、また墜落したってよ!への応援コメント
ご苦労様であります
痛そう
作者からの返信
このあたりはもう、痛みより精神的にまいりそうでしたね。いつになったら出られるか、出たら復帰できるのか、
それが不安で。