18.アーデルハイドの兄への応援コメント
闇魔法を見た瞬間に魔法オタク全開になるテオドールくん、可愛すぎました(*´艸`*)✨
でも後半のフリードリヒ様の「ルーカスの兄貴にはなれない」が切なくて……。
ずっと弟を守りたかったからこそ、守れなかったことを今も背負っているんですね🥲
兄弟に何があったのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品にまでお越しくださり、誠にありがとうございます!
忘れがちですが、テオドールは独学で最上級魔法をマスターした天才であり、超がつくほどの魔法オタクですからね(*´艸`)
未知の魔法への興味を抑えられず、フリードリヒに引かれるほどはしゃいでしまいました笑
仰る通り、フリードリヒは弟のことを大切に想っていたからこそ、救えなかった過去を今も悔やんでいます。
魔界でなにがあったのかはこれから徐々に明かされていきますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです<(_ _)>
17.大きすぎる代償への応援コメント
封魔の力、想像以上の凄いト能力だ!と思ったら、習得方法があまりにもハードで笑ってしまいました😂
雷を前にして「やっぱり無理!」となるルーカスさんが可愛すぎます(*´艸`*)
そんな彼に珍しく厳しいフェリクスさんと、明らかに楽しんでいるアイザックさんの組み合わせも最高でした✨
痛くて大変な特訓なのに、三人で過ごす日々がすごく温かく感じられて……この幸せがずっと続いてほしくなります(*´ω`*)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大きな力にはそれなりの代償が伴いますからね…笑
最上級魔法に撃たれるなんて正気の沙汰ではありませんが、ルーカスは復讐のために覚悟を決めました。
が、やはり怖いものは怖いようです(*´艸`)
そんな彼を見て心を鬼にするフェリクスと、なぜか楽しそうなアイザック。
実はこれがカディオ邸での日常でした。
やっていることはなかなかハードですが、笑い声が耐えない日々。
そんな幸せがずっと続いてほしいという願いは私もあります…笑
いつも丁寧にお読みいただき、誠にありがとうございます💕
ここからもお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m
16.封魔の書への応援コメント
フリードリヒさん、本当にルーカスさんのことを心配していたんですね(´;ω;`)ブワッ
「自分の居場所を見つけたんだな」の言葉に胸が温かくなりました!
アイザックさんとの「兄弟兼親友」のやり取りも大好きです✨
そして最後の封魔の書!
ずっと無能と蔑まれる原因だったルーカスさんの黒い瞳に、まさかこんな意味があったとは!
ここから何が明らかになるのか、ますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリードリヒは、純粋に弟のことを心配するお兄ちゃんでした(*´艸`)
彼はすでに新しい人生を歩み始めているのだと察して、安心したようです。
ルーカスにとって、アイザックは気の置けない、唯一無二の存在です✨✨
「お前なんかクビにしてやる!」というのも照れ隠しのようなものです笑
「兄弟兼親友だと思ってる」と言われたアイザックもとても嬉しそうです(*^^*)
ここから封魔の書や黒い瞳の秘密が徐々に明かされていきます!
引き続きお楽しみいただけますと幸いですm(_ _)m
31.独りはこわいからへの応援コメント
「僕のことがめちゃくちゃ好き」なんて言えるなんて、ルーカスとテオドールの関係がよかったです。
クリスは厄介な邪魔者って感じなんですね。大ごとにならなきゃいいけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長い旅路を経て、そんなことまで言い合える関係になりました(*´艸`)
ルーカスはテオドールのことをよく分かっているからこそ、これからも一緒にいようと決断したようです。
そうですね、ルーカスにとってクリスはただの嫌なやつです。
だからこその「クソが」でした笑
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
15.覚醒への応援コメント
すみません、ちゃんとコメントしようと思ってプロローグが読み直させていただきましたm(_ _)m💦
ルーカスさんの魔法無効化が目覚めた瞬間、ここに繋がるのか!ってワクワクしました✨
アイザックさんが迷わず庇うところも、フェリクスさんがずっと看病していたところも、本当にルーカスさんが大切にされているのが伝わってきて温かいです🥲
「父様と呼ばれたい」「調子に乗りすぎ」のやり取りも好きでした(*´艸`*)
最後にフリードリヒさん登場! 穏やかな再会なのか、それとも何かあるのか……続きがますます気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ読み直していただき、本当にありがとうございます!!!とっても嬉しいです💕
このあたりから、散りばめられていた伏線が徐々に回収されていきます。
書くのはすごく苦労した記憶がありますが、ワクワクして頂けて良かったです♪
この物語は、血のつながりに取らわれない家族の形をできるだけ綺麗に描けたらいいなと思いながら書きました。
なので、アイザックやフェリクスがルーカスへ向けるそれぞれの思いを温かいと感じていただけて嬉しいです(*´艸`)
どこまでも真っ直ぐに愛情を伝えるフェリクスと、素直に受け取れず照れ隠しをしてしまうルーカス。
この二人のやり取りは私も好きなので、かさね様も気に入って頂けたようで嬉しいです✨✨
突然ルーカスの前に現れたフリードリヒの目的は…。
引き続き、彼らの物語を見守って頂けますと幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
魔王の心変わりは一体?
何か呪いのようなものでもかかってるんでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また返信が遅れてしまい、誠に申し訳ございません…。
8月はもっと早めの反応ができるようになると思います<(_ _)>
掴みどころがないといいますか、こちらの想像をはるかに超えた行動をとる方っていらっしゃいますよね…。
私は魔王をそういった人物として書いています。
いっそ呪いにかかっているなら救いようがあるのになぁと思いながら…。
25.ジコチュウの目的への応援コメント
ルーカスの母親。
つまり自分の妻への復讐?
なんか、魔王も愛をこじらせた人だったり?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして連続での返信、申し訳ございません…。
恐ろしいくらいに時間の使い方が下手なもので…。
ついに魔王の目的が明らかになりました。
それもただの征服欲というよりは、かなり歪んだ愛情が関係しているようです。
こういった人物が絶大な権力を持っているという恐怖…。
追放という形であったとはいえ、彼のもとを離れられたことは幼いアーデルハイドにとっては幸運であったように思われます。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
「あにしゃま」が可愛すぎる…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのように言っていただけてとても嬉しいです。
ありがとうございます!
あにしゃまという単語を思いついた時は、我ながら自画自賛しました笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
17.大きすぎる代償への応援コメント
このエピソードは終始楽しそうでほっこりしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスの回想回は基本的に楽しそうな雰囲気を意識して書いているのでそのように言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
42.エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
ああ、終わってしまいました。
もっと二人の旅を見続けたかったです。
さみしい……。
ルーカスくん、家に帰ってきたんですね。
そして、テオドールくんを弟に。
もうそのあたりからによによしっぱなしでした(*´ω`*)
この二人にはずっと一緒にいてほしいと思っていたので、家族になるという結末を用意してくださり、ありがとうございます!
もしテオドールくんが一人で故郷に帰ったら、寂しすぎますから。
でも、これからは兄弟として、ずっと一緒ですね♪
幸せな余韻に浸れそうです。
素敵な物語、ありがとうございました!
作者からの返信
沢山のコメント、誠にありがとうございます!
初めて書いた長編でしたが、なんとか完結させることができました。
月也様を始めとする沢山の方々からの応援コメントに何度も励まされたかわかりません……笑
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
もっと二人の旅を見続けたかったと仰ってくださり、ありがとうございます。とっても嬉しいです(*´艸`)
物語の終わり方を考えるにあたり、私もこの二人にはこれからも近い距離にいてほしいなという思いがあったので、このような形になりました。
孤独だった二人が兄弟という名の家族になる。
我ながらなかなかいい結末にできたなと自画自賛しています笑
GWの残りは思う存分創作の世界に浸る予定なので、また御作に伺わせてください~💕
41.母の願いへの応援コメント
やはり魔王の異常さが、諸悪の根源だと思います。
魔族だろうと人間だろうと、大切な人の愛情を試すようなことをしてはいけませんよね。
マディさん、命がけでルーカスくんを助けようと。
たとえ過去に一度、ルーカスくんを手放したとしても、母親ならそう思うのは当然ですよね。
ルーカスくんが、マディさんのその思いを受け入れてくれて安心しました。
だってそれは、マディさんの愛情を受け入れたってことですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。
どれだけ社会的に地位の高い人でも、愛情を試すような行為をされてまで一緒にいる選択をする人は少数派だと思います。
幼い頃から近くにいたけれど息子を最悪な形で傷つけた父親と、幼い頃は近くにいられなかったけれど息子のために命をかけようとする母親。
この対比によって、魔王の異常さとマディの愛情深さが伝わっていたらと思います。
大切な存在を守るためにあらゆるものから逃げ続けていたルーカスですが、ついに母親からの想いを受け入れることができました。
ルーカスもこれまでの旅路を通して成長したようです(*´艸`)
40.ただ隣にいただけですからへの応援コメント
仲良い兄弟、優しいお母さん。
うわぁ、素敵なエピソードでした!
胸がほっこりです。
きっとルーカスくんもテオドールくんも、同じ気持ちなんじゃないでしょうか。
お兄さんさんたち、ケンカしてても仲の良さが伝わってきて、本当に仲良しなのがわかりました(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法の領域で最強といわれるシャルルと、純粋な戦闘能力の領域で最恐といわれるイザヤ。
この二人の関係性は喧嘩するほど仲がいいというやつで、ずっと書きたいなぁと思っていたところだったので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます(*´艸`)
39.優しい嘘への応援コメント
ルーカスくんの性格的に、ひどく落ち込むでしょうね。
私からすると、あれは魔王が悪いと思うんですが。
ルーカスくんはきっとそんなふうには思えないし、割り切れない。
シャルルさんの優しい嘘は、ルーカスくんを救ってくれましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません……。
久々にカクヨムを開いたら沢山の応援コメントが届いていたので、すごく嬉しかったです。本当にありがとうございます。大変励みになります✨✨
そうですね、私もあれは100%魔王が悪いと思います。
ですが、ルーカスはそういう風に納得することができない。
テオドールの言葉も、彼の傷を癒すことができない。
そんなところに現れたシャルルは、兄として、弟の心を救ってくれました。
37.初めましてへの応援コメント
ついにお母さんと対面ですね。
十八年ぶりの再会。
リアちゃんがテオドールくんを止めるのも、致し方ないかと思います。
やはりここは、二人っきりで会わせてあげたいですよね。
四月から、確かお仕事がお忙しいと仰っておられたと思います。
返信など、気になさらないでくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません……。
ついにここまで来ました……!
ルーカスがようやく踏み出した大きな第一歩ですからね。
テオドールの”ルーカスが騙されないか心配……”という気持ちからの行動は、リアによって止められてしまいました。
リア、できる女の子(女性?)です✨✨
お気遣いいただき、ありがとうございます<(_ _)>
月也様の優しさが、疲れた心に沁みわたります。
四月から忙しくなる予定が、三月後半からその準備に追われて忙しくなり、結局四月までに『やさしい魔法使いの起こしかた』の最新話に追いつく!という目標は達成できませんでした……。
また時間に余裕ができたら、御作に伺わせてください!!!
35.決断への応援コメント
テオドールくんは、イヴさんが信用できないようですね。
ルーカスくんは、唐揚げの美味しさでイヴさんを信用したよう(笑)
よっぽど美味しかったんですね(*´艸`*)
どんな理由であれ、お母さんに会おうと思ってくれて嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません(土下座)
テオドールは、マディの言動が矛盾しているように見えて、信用することができないようです。
その一方で、ルーカスは「美味しいものを恵んでくれる人に悪人はいない」と言って、彼女の提案に乗り気な様子……。
完全に胃袋をつかまれたようです笑
ようやく母親に会うことに意欲的になったルーカスに、テオドールも嬉しそうです(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
14.アフターストーリーへの応援コメント
幻覚魔法!?
流石にルーカスの誤解だといいんですが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません(土下座)
フェリクスたちと過ごした日々は幻覚魔法の産物だったというルーカス。
彼は本当に幻覚魔法にかかっていたのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
絶望した二人ですが、出会ったことでお互い何か救いが見えたのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません……。
良様の仰る通り、世界の非情さに絶望した二人はこの出会いにより、お互いに光が見えたようです。
一見フェリクスがアーデルハイドに救いの手を差し伸べただけにも見えますが、その手を取ったことで、アーデルハイドもフェリクスを救ったのです。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
33.タダよりこわいものはないへの応援コメント
イヴさん、悪い人には見えません。
でも、なんだか隠しているようで、ずっとハラハラドキドキしながら読んでいました。
ステーキと唐揚げが美味しかったようなのでホッとしたのも束の間。
え?
殺してほしい……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません……。
リアルの方で忙しくしておりました……。
月也様の仰る通り、イヴはとても怪しげですが、悪い人ではありません。
魔族であるルーカスにもちゃんとした心遣いを示してくれていますしね……!
しかし、イヴがルーカスに対してお代の代わりに要求したのは、耳を疑うような内容でした。
彼女は胸の内になにを秘めているのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
31.独りはこわいからへの応援コメント
肉じゃがが美味しそうです♪
食べたくなってきました(*´艸`*)
ルーカスくんとリアさん、クリスさんの三角関係ではなかったんですね。
強いて言うなら、フェリクスさんを挟んだ三角関係でしょうか。
どちらにせよ、厄介ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、肉じゃが美味しそうに見えましたか?
ホクホクの肉じゃが、いいですよね~(*´艸`)
ルーカスとリアの間に割って入るクリスは完全な邪魔者ですね笑
逆恨みされるルーカス、不憫です……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
なんてメンヘラなエンデヴァーなんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メンヘラなエンデヴァー笑
とんでもない毒親という意味で、ある意味適格すぎる表現かもしれませんね。
ごめん、エンデヴァー……。
編集済
11.テオドールの夢への応援コメント
重箱の隅をつついてすみません、02で十歳で母が過労で死んだと書いてあるのにここでは12歳でってことになってしまっています……
修正した方が良さげかもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わ、本当ですね……。
どうして今まで気づかなかったんでしょう……。
ここ、十二歳が正しいです。
すぐに修正いたしました!
ご指摘、誠にありがとうございますm(_ _)m
11.テオドールの夢への応援コメント
テオドールの過去がつらいですね。
そして、ルーカスに対する想いも…。
報われてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは独りになってしまったからこそ、一人旅をするルーカスに親近感のようなものを抱いていました。
でも、ルーカスには彼を心配してくれる家族や友人がいる。
その事実に寂しさを覚えたようです…。
報われるかどうか、ここからも引き続き見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
ポジティブシンキング(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません…。
テオドールはポジティブシンキング、ルーカスはネガティブシンキングでやらせて頂いております…!笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
42.エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最初にテオドール君に会えたことがルカ様にとって救いだったと思っておりましたが、同じことがテオドール君にも言えますね…
二人にとって家族という存在はとても大切なものだと思うので、そんな彼らが家族になるなんてと、読んでいるこちらが嬉しくなってしまいました…!
出会いと今の対比も素晴らしいです……
二人や彼らを取り囲むみんなが温かい日々を過ごせますように✨
エピローグらしいエピローグ、見届けられて本当に感無量です…(╥﹏╥)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に最後までお読みくださり、誠にありがとうございました!
明確な救う側と救われる側という対比構造もいいですが、弱い部分をもつからこそ互いを救うことができるような関係性にも私は魅力を感じるんです。
これまでも友達とはちょっと違う温度感の二人でしたが、最終的に兄弟になりました。
でもきっとテオドールがルーカスをルーカス兄上またはルカ兄と呼ぶ日は来ないでしょうね(*´艸`)
ふふ、お褒め頂きありがとうございます!
私が書くのはここまでですが、彼らの物語はこれからも続いていきます。
その先が明るく、温かいものであるといいなと思います。
こちらこそ、にこさんから沢山の♡や応援コメントを頂くことができて大変嬉しかったです。
誠にありがとうございました!!!
もう少し余裕ができたら、御作へ感想を送らせてください~!
39.優しい嘘への応援コメント
ルカ様のことをよくわかっている人たちのつく優しい嘘が、なんと温かいことでしょう……🥲
テオドール君の最後の表情がすっと頭に浮かんで胸が締め付けられるような気持ちになりました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
にこさん、連日ありがとうございます〜!
嬉しすぎて、通知が来る度に喜びの舞をしています笑
重いものを背負いすぎているルーカスと、その一部を肩代わりしたシャルル。
そして、それを見て見ぬふりをしたテオドール。
優しい嘘には賛否両論ありますが、私はこういう形はあってもいいと思う派です。
なので、温かいものとして受け取っていただけて嬉しいです(*´艸`)
最後の表情がすっと頭に浮かんで……!?
そんな文章を書けていたとしたら、とても嬉しいです✨✨
ちなみに、テオドールの切ない心境は私も苦しみながら書きました……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
42.エピローグへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
初めて読み始めた時より、本当に文章がどんどん読みやすくなっていって、人物の行動の解像度がどんどん鮮明になっていきました
なにより、死を求める旅が繋がる旅として決着がついたことがとてもよかったです
物語はここで完結しますが、2人と彼らに関わってきた人たちはまだこの先も生きていくんだなと感じさせるよう、過去形で終わらせないところが素敵ですね
この物語は救いました
読者として祈るとすれば
彼らのこの先も、良き明日が続きますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほ、本当ですか……!?
ずっと自分の文章が好きになれなくて色々と試行錯誤しながら書いていたので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです!ありがとうございます!
この物語はルーカスだけでなく、テオドールも主人公として書いていたので、当初からこういう結末にしようと決めていました。
私が書くのはここまでですが、彼らの人生はまだ続いていく。
そんなエピローグにしたかったので、そのように言っていただけて嬉しいです(*´艸`)
いつも最新話を追いかけてくださり、誠にありがとうございました!
大変励みになっておりました。
またどこかでご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたします<(_ _)>
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
喪失と孤独、そして「守るために消えようとする優しさ」が丁寧に描かれていて、胸が静かに締めつけられました。
ルーカスさんの過去が明かされるにつれ、「特別であること」に縛られる残酷さが痛いほど伝わってきます。
一方で、テオドールさんの不器用でまっすぐな想いが物語に温もりを与えていて、とても救いがあります。
重たいテーマを扱いながらも、会話の軽やかさと情感のバランスが素晴らしくて、続きが気になって仕方ありません✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、意識して書いていた部分が全て伝わっていてとても嬉しいです!
黒髪黒眼に生まれたばかりに勝手に崇められ、魔力がなかったばかりに勝手に落胆された彼。
容姿も能力も、自分でどうにかできるものではありません。
それにも関わらず、ここまでの手のひら返しをくらい、少年の心がどれだけ傷ついたかは想像に難くありません。
しかしそこで腐るのではなく、優しい心を持ち続けているルーカス。
そんな彼に真正面から向き合い、救おうとするテオドール。
この二人の関係性は特にこだわりながら書いているので、そのように言っていただけて嬉しいです✨✨
私にはもったいないほどのお褒めの言葉を、誠にありがとうございます!
この第一章を書いていた頃はまだ文章を書くという行為に苦手意識があったのですが、そのように言っていただけると、沢山悩みながら書いてよかったなと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
31.独りはこわいからへの応援コメント
一緒にいるのをやめようとしないルカ様にじーんとしてしまいました…!!独りはこわいから、ですね(╥﹏╥)
「じゃあ、僕のことがめちゃくちゃ好き」
←これに対するテオドール君の答えすごくかわいいです♡
それはそうなんだーって思わず笑顔に…(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスはテオドールの性格も考慮した上で、ようやく一緒にいることを決断したようです。
ここまで長かったですよねぇ……笑
テオドールはとっても純粋な少年ですからね!
基本的に嘘がつけないので、つい肯定してしまったようです(*´艸`)
私もこういう二人のやり取りを書いている時はすごく温かい気持ちになります。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
42.エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
読了いたしました。
ルーカスが黒魔法から解放される大団円で本当に良かったです。
ルーカスとテオドールの絆を常に考えさせられる物語でした。
誠にありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか完結させることができて、私もホッとしています……。
ちゃんとハッピーエンドまで書けて良かったです(*´艸`)
ただの友情とは少し異なる二人の関係性には、私も色々と悩みながら書いていました……笑
いつも最新話を追いかけてくださって、本当にありがとうございました!!!
大変励みになっておりました。
またどこかでご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたします<(_ _)>
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
見た目も弟愛も素敵です、フリードリヒさん……(;O;)
「僕は、アーデルハイドの兄貴だよ。……だから、ルーカスの兄貴にはなれないんだ」
↑この言葉がとても切ないです🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連日でお越しいただけて嬉しいです、ありがとうございますっ!
フリードリヒの見た目と弟愛を素敵と言ってくださり、誠にありがとうございます!
実は彼は私のお気に入りのキャラクターなので、とても嬉しいです(*´艸`)
フリードリヒのこのセリフの意味は、次話以降でご確認ください!
私はネタバレ防止のためなにも言えません……。すみません……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
28.聖都と美姫への応援コメント
愛称で呼ぶ権利と己のプライドの天秤。
天使呼びのほうが、明らかに……ですよね(^_^;)
セイント=ティアは、これまでの場所より徹底的魔族を排除しようとしているようですが。
マディ様、そしてこの女性は受け入れられているようですね。
何者なのか、気になりますね。
助けてくれましたし、悪い人ではなさそうですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスも18歳の男子なので、さすがに天使呼びは受け入れられなかったようです……笑
そうですね、セイント=ティアはとにかく反魔族思想が強い場所です。
それは兵士だけでなく、市民たちの意識にも根付いています。
ですが、マディやルーカスを助けた彼女だけはなにかしらの理由で居住を認められているようです。
一体、彼女は何者なのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
15.覚醒への応援コメント
フェリクスさんとの会話を見ていると温かな気持ちになります…(´;ω;`)優しい世界……
めちゃくちゃかっこいいアイクさんとの関係も好きです♡やりとりがかわいいし、咄嗟にルカ様を守ろうとする姿勢には思わず目頭が熱くなってしまいました🥺
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
フェリクスはルーカスの前では息子を溺愛するただの父親ですからね。
優しい世界を目指して書いているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
ありがとうございます!!!
ふふ、私もルーカスとアイザックの関係性は好きです。
普段はルーカスをからかって遊んでいますが、いざという時はとても頼りになるのがアイザックという専属護衛です(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
04.完璧な専属護衛への応援コメント
ルカ様とアイザックさんの再会シーンでは思わず感動し、拒絶には分かってはいても凍りついてしまいました!!テオドール君が癒し…(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスに拒絶されるアイザックを見るのは、私も苦しいです……。
ですが、これは不器用なルーカスが選んだ行動ですから、静かに見守るしかありません……。
テオドールはシリアス展開における救世主ですからね✨✨
癒しと言っていただき、誠にありがとうございます!
テオドールを通してどうにか読者様をクスッと笑わせようと頑張っております笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
魔力の暴走というからせいぜい怪我人が出るとか部屋がボロボロになるとかといった程度だろうと思っていたら、屋敷が全壊するという深刻どころじゃない状態だったとは。
ここからどう解決に持って行くのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリーの魔力の暴走は部屋だけじゃ収まらなくて、屋敷ごとやられてしまいます……。
修復魔法があるといっても、頻繁にとなると大変です。
二人がどのようにこの依頼と向き合っていくのか、引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
魔王は……こういう性格なんでしょうか?
自分の意思で、あんなひどいことをしている?
あまりの手のひら返しに、別人、もしくは別人格を疑ってしまいます。
稀有な遺伝子が欲しいだけなら、愛を囁く必要はないでしょうに。
わざわざ自分を愛させてから切り捨てる、残酷です。
マディさんの絶望は、計り知れないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は……こういう性格ですね。
支配欲が異様に強いといいますか、マディは自分を愛してるから、切り捨てても戻ってくるだろうと考えるようなヤバい男です。
私が実際にされて嫌だったことを元にして魔王というキャラクターは誕生したので、その気持ちは全くもって理解できません……。
マディも思わず城から逃げ出さずにはいられないほど、ひどい心の傷を負ったと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
02.死にたい理由への応援コメント
テオドール君の、ルーカス様に対する温かい距離感が好きです。
色々抱えてしまっていそうなルーカス様のそばにこんな子がいてくれてよかったと、つい思ってしまいます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はうっ!(にこさんの言葉が心に刺さって感激している声)
テオドールとルーカスの距離感を好きと言ってくださり、誠にありがとうございます!!!
二人の関係性はとても大切に描いている部分なので、とても嬉しいです✨✨
ルーカスは色んなものを抱えていますが、本人がすごく優しいので、自然と周りにも優しい人が集まります。
そのなかでもテオドールと出会えたのは間違いなく幸運なことだったと思います(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
二歳の子供を放置は酷い……😢
お兄様がたが良い方々でよかったです。
二歳児の「あにしゃま」は悶絶級に可愛いですよね……(´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は正真正銘の毒親です……。
ブラコンなところもありますが、彼らは幼いアーデルハイドにとってすごく頼もしい存在でした!
はい、めちゃくちゃ可愛いと思います(*´艸`)
悶絶級に可愛いと表現していただき、ありがとうございます。
二歳のアーデルハイドは兄たちのことを何て呼ぶのかなぁって考えた時に「あにしゃま」という単語が降ってきて、これだー!!!ってなりました笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
平和な街描写から一気に緊迫のバトルに。急転直下でハラハラしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二章からは物語の雰囲気が変わり、ルーカスとテオドールの関係も少しずつ変化していきます。
この落差をお楽しみいただけると嬉しいです♪
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
25.ジコチュウの目的への応援コメント
イザヤさん(^_^;)
観賞、拝む……なかなかハードなブラコンです(笑)
そういうのがルーカスくんにバレたら引かれてしまいますね、確実に。
それにしても、魔王の目的は、ルーカスくんの母親への復讐とは。
衝撃的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
月也様!お越しいただけて光栄です✨✨
誠にありがとうございます!!!
はい、イザヤはハードなブラコンなんです笑
これは昔からなので、ルーカスからも少し距離を置かれています……。
でも実は、私のお気に入りのキャラクターだったりします(*´艸`)
ついに魔王の目的が明かされました。
魔王とルーカスの母親の間にはなにがあったのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
優しい結末になってよかったです!そしてルーカスの優しさにもほっこり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は、痛みを抱えながらも優しい世界を目指して描いています。
なので、そのように言っていただけてとても嬉しいです♪
ありがとうございます!
またルーカスのほのかな優しさにもほっこりしていただけましたか!めちゃくちゃ嬉しいです!
誠にありがとうございます!!!
ちなみに、第2章からは物語の雰囲気ががらっと変わります。
引き続きお楽しみいただけると幸いです<(_ _)>
14.アフターストーリーへの応援コメント
期間が空いてしまい申し訳ありません…!
ルーカス、記憶すらも魔法の産物かもと疑ってたんですね…これまでのシャルルのやり口から、それもありうると思えてしまうのが悲しいです。
しかし黒魔法も恐ろしい魔法ですね。優しいルーカスが自己犠牲に走るのには十分な理由ですが、テオドールがその歯止めになってくれたのにはうるっときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、通院モグラ様!お久しぶりです!
またお越しいただけてとても嬉しいです。
誠にありがとうございます!!!
そうですね、ルーカスは一度魔王に裏切られた過去があるため、幸せな思い出も信じられなくなっているんです……。
う、うるっときていただけましたか……!
私もこのお話はエモい感じのBGMを流して泣きそうになりながら書いていたので、そう言っていただけてすごく嬉しいです。
こういう関係性を描くのがめちゃくちゃ好きなんですよね(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
22.再会への応援コメント
じーんとするお話でした。
>テオドールがそう言うなら、信じてみる
当たり前のようにテオドールくんへの信頼を見せて、
さらに父との再会。
泣き崩れるルーカスくん。
もう、読んでいてこちらまで胸がいっぱいになりそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわっ、月也様いらっしゃいませ~!!!
「22.再会」は本作のなかでも重要なシーンの一つなので、特にこだわって書きました。
なので、じーんとしていただけてとっても嬉しいです(*´艸`)
月也様の感情を揺さぶれるようなお話になっていたようで、大変光栄です✨✨
おかげさまで明日も執筆を頑張れそうです。
誠にありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
28.聖都と美姫への応援コメント
テオドールとルーカスのやり取りは、相変わらず微笑ましいですね♪
日常が戻った風で良かった。
愛称問題だけでここまで会話が転がるのが楽しく、テオドールの内心ツッコミも冴えていました( *´艸`)
市場の活気や平和な雰囲気と対照的に、ルーカスに向けられる不躾な視線が気になりますね……
ルーカスが自らフードを取る場面は、緊張感が一気に高まりました……
おっ……マディ様のお客様!?助けてくれた……(;゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連日でご訪問いただき、誠にありがとうございます!
ふふ、そのように言っていただけるととっても嬉しいです。
ありがとうございます!!!
愛称問題のくだりはずっとやりたかったのですが、なかなか機会がなくて……。
ここまで温めておりました笑
なんだかんだ、こういう会話を考えている時が一番楽しいですからね~!
セイント=ティアでは、髪や目元を隠していると悪目立ちしてしまうようです。
まあ、ルーカスの容姿ではどのみち目立つんですけどね……。
謎の彼女がルーカスを助けてくれました。
「ごめんあそばせ」ってセリフが特にお気に入りです!(聞いてない)
彼女は何者なのでしょうか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
編集済
27.出立への応援コメント
アイザック、突き放しているようで、実は誰よりも帰還を信じていてくれてますね。
ルーカスの反応もまた、痛いほど繊細でしたね。
小さく名前を呼ぶ声とか、泣きそうな表情とか……
封魔の書との対話シーン。
黒い瞳が文章を追っているように動いてるところ、好きです。
会話しているみたいな“間”がある独り言で、封魔の書が生きている存在に感じますね。
「死にたいと思いますか?」という問いには、ルーカスの答えが「最近は、あまり思わなくなった、かも」であることが嬉しいですよね。
その曖昧さが、彼の傷の深さと、癒えつつある過程を映しているようです。
次はもう死にたいとは思わないって言葉、聞きたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「27.出立」は第3章(ルーカス編)の最終話ということもあり、特にこだわって執筆いたしました。
なので、細かい部分まで読み取っていただけて大変嬉しいです。
誠にありがとうございます!
特にルーカスが封魔の書と対話するシーンは上手く伝わっているか不安だったので、そう言っていただけて安心しました……!
今回のラストは私もお気に入りです♪
そうですね、次の目標はそこになります!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
ルーカスにこんな辛い過去があったんですね。
勝手に崇めて勝手に失望するなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔界は黒色信仰が非常に強い一方で、完全な実力社会です。
その結果、とても歪な価値観が形成されています。
彼は、そんな世界の犠牲者なんです……。
ここから、なぜ彼が「ルーカス・カディオとして死ぬため」に旅をするようになったのか――。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
魔王……
アーデルハイドが生まれたから、もうお前は用済みって言いながら、マディが消えた後の「嘆き」も、完全に自己中心的……
どういう事だこの人(魔王)は。
ルーカスが「復讐の道具」として育てられた?!
テオドールも戸惑いますって……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は支配欲の塊のような存在です。
なので、試し行動をせずにはいられなかったのでしょうね。
とはいえ、その感覚は全くもって分かりませんが……笑
つまり、魔王はアーデルハイドを息子としてみたことが一度もないということになります。
完全な悪です……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
04.完璧な専属護衛への応援コメント
>ルーカスのばか、あほ、まぬけ、おたんこなす……!」
⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
凄いかわいらしい悪口(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは良くも悪くもとっても純粋な少年です。
これでも本人からすると、頑張って捻り出した悪口なのですよ?
ちなみに全部ひらがな表記なのも、こだわりポイントです笑
かわいらしいと言ってくださり、誠にありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
急に様子が変わってきましたね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ほんわかから闇への急降下という演出がどうしてもしたくて……笑
ここから一気にダークファンタジータグがお仕事をし始めて、二人の関係性が徐々に変化していきます。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
25.ジコチュウの目的への応援コメント
弟LOVEが暴走しているイザヤ……
「世界一愛らしい天使に嫌われるなど、考えたくもない」という台詞、重すぎて笑っちゃうくらいなはずなのに、本気なのが分かるから怖い。
フリードリヒの「男の嫉妬は醜いぞ」が気持ち良いです。
人(相手は人ではないか?)としても一段上だなと感じてしまいました!
魔王の目的が……捨てられた寵妃への私怨?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、連日でお越しくださり、誠にありがとうございます!!!
彼の圧倒的な美貌を表現するのにめちゃくちゃ苦労したのに、キャラが濃すぎて全てが無駄になっております笑
フリードリヒもルーカスに対しては過保護なブラコンなのに、イザヤといるとまともな良い兄に見えますよね(*´艸`)
イザヤに兄としての威厳なんてありません……。
魔王と寵妃の間に何があったのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
24.強火担、現るへの応援コメント
「あにしゃま」発言(笑)
ニヤニヤしちゃいます……
ブラコン設定大好きです(≧▽≦)弟は可愛いですよね~
フリードリヒの「おい、変態。」という初手の雑さw
でもイザヤが暴走しそう……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
満を持してイザヤが登場しました!
ブラコン設定はとってもいいですよね~(*´艸`)
ちょっとブラコン(フリードリヒ)とは別にヤバいブラコン(イザヤ)も考えてしまうくらいには、私もブラコンキャラが大好きです笑
フリードリヒはイザヤに当たりが強いので笑
その理由は、次話でお分かりいただけると思います。
弟への愛が重すぎる彼は、アイザックにどんな思いを抱えているのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
二歳の子どもをあえて放置。
孤独に育てる……?
魔王💢
お兄ちゃんズが愛情深くて、ホッとしました。
これは、ブラコンになるのも致し方ないですね。
あんなに可愛く「あにしゃま」なんて呼ばれようものなら、誰だって陥落されるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は完全な悪ですからね。
絶対的な権力があるせいで好き放題できていますが、どこからどう見ても毒親です……。
父親とは対照的に、イザヤとフリードリヒは弟を溺愛しています。
そして、どれだけ拒絶されてもその愛情は変わりません。
二人は「あにしゃま」であることをずっと誇りに思っているのです(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
23.分からないへの応援コメント
ルーカスの部屋、帰ってくる前提で、時間を止めて待っていた部屋なんですかね。
愛情を感じます。
フェリクスの「今の俺は父親としてここにいる」ってぐっと来ますね。
強者でありながら、まず息子の無事を喜ぶ姿勢、かっこいいです。
アイザックが怒った…… テオドール~ 頼んだよー!
この溝がどうか埋まりますように(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありませんでした!(土下座)
ちゃんと返信したつもりだったのですが、幻覚魔法にでもかかっていたのかもしれません……。本当にすみませんでした……。
フェリクスは”理想の勇者”ってこんな感じだよなぁっていう私の独断と偏見が詰め込まれたキャラクターなので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです!ありがとうございます!
さすがのアイザックもここまでの拒絶は我慢の限界だったようです。
でも、テオドールがいつも通り頑張ってくれるはずです!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
守るためには、真実を隠し通さなかればならない。この葛藤の描写が上手いですね。
自分の書いた小説(少年漫画に憧れたダークファンタジー小説)の、参考にしたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上手いですか……!!?
この作品は繊細な心情を描き出すことにかなりこだわっているので、そのように言っていただけてすごく嬉しいです
ありがとうございます(/ω\)照れ
し、少年漫画に憧れたダークファンタジー小説の参考に……!!?
流石に恐れ多いですよ、その言葉は……(震え)
でも、拙作でいいなら、どうぞ炒るなり炊くなりしてくださいませ~笑
重ねて深く感謝申し上げます。
誠にありがとうございます!!!(土下座)
後ほど御作にも伺わせていただきますね~!
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
死なせない。
その言葉に秘められた覚悟は、確かに前向きなものに見えるけど、それでいて、その言葉の奥底のどこかに悲壮感が隠されている気がして、個人的に凄い好きです。
伝わって〜😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、文章の奥に秘められた部分までしっかりと感じ取ってくださり、とても嬉しいです(*´艸`)
テオドールのこの言葉は”ルーカスのため”は勿論、……ってこれはネタバレになるから言えないんでした、すみません笑
はっ、好き……!?
す、す、す、す、好き……!?
一番嬉しいお言葉かもしれません
本っ当にありがとうございます!!!
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
魔界もかなり歪んでますね…
こっから、更に盛り上がりそうで、楽しみです。展開が面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔界はめちゃくちゃ歪んでいますね
文字通りの地獄から追放されたことは、むしろ幸運だったかもしれません
展開が面白い……!!?
よ、4キル目です……
誠にありがとうございます!!!
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
『アーデルハイドとして生きるのが苦しい』
アーデルハイドの意味を知ると、その言葉の意味がぐっと刺さりますね……
容姿の色だけで尊いとされていたのに、魔力零とわかった途端に掌返しは、辛かったことと思います😢
そして出会った、勇者フェリクスさん。
「知らねーよ。俺はもう疲れたんだ」の言葉が、どこか人間らしくて共感してしまいました。そうですよね、勇者だって、一人の人間ですもんね。
そんな出会いが、きっとルーカスさんに生きる道をくれたのだと思うと、まさに「ルーカス」という名前は生きる希望のようにも感じられました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわっ、はる❀様!
お会いできてとても嬉しいです〜💕
勝手に期待されて、勝手に失望されて……。
ここでは魔界の黒色への異様な信仰心や価値観、そして絶対的な実力社会を表現しています。
勇者にも黒髪黒眼の魔族にも、ちゃんと心があります。
生きる目的を見失った二人が出会ったことで、お互いに人生の意味を見出しました。
このお話は特に力を入れて書いたので、名前の意味も含めそのように言っていただけて、とっても嬉しいです(*´艸`)
本当にありがとうございます!!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
編集済
22.再会への応援コメント
「テオドールがそう言うなら、信じてみる」
↑テオドールにとってどれほど影響力のある言葉かも伝わってきました。
いや、自分でも嬉しいです、こんな事言われたら絶対嬉しいですよ!
フェリクスとの再会(´;ω;`)
一気に“父”の顔が見えるのが素晴らしかったです。
ルーカスが泣き崩れるところは貰い泣きしちゃいそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
晴久様っ!? え、本物ですか!?
たとえ幻覚でも、連日でお越しいただけて、大変嬉しいです!! 誠にありがとうございます!!!
あまり他人に頼らないルーカスに”君だけは信じてる”みたいなこと言われたら、誰だって嬉しくなってしまいますよね~
なんとも、罪作りな男です(*´艸`)
再会のシーンは特にこだわって描いたので、お褒めいただけてとても嬉しいです!
しかも、「素晴らしい」なんて贅沢なお言葉を……!
本当にありがとうございます!!!
ここから、ルーカスはフェリクスを目の前にして何を語るのか……。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
フリードリヒさん、テオドールくんにも優しいですね。
誠実な人柄がうかがえます。
そして指パチンで魔法発動は、やはりイケメンの特権ですよね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、月也様!!?
一日に二度もお会いできるなんて、今夜はとても良い夢が見られそうです✨✨
フリードリヒは、(テオドールに対して)とても大切な弟を助けてもらった恩を感じていますからね~
ルーカスに関する事柄のみ誠実な男なんですよ、彼は!笑
>そして指パチンで魔法発動は、やはりイケメンの特権ですよね
さすが月也様!そうなんですよね~♪
私の細かい拘りに共感していただけて、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます!
P.S.セツ様は無詠唱で魔法が使えますが、きっと指パチンver.もすごく様になってかっこいいのでしょうね~💕
21.地雷……?への応援コメント
テオドール、地雷原を踏んでいきますね!
婚約者!!
アイザックはアイザックで、軽いノリで爆弾落としていきますね( *´艸`)
ルーカスが、はっきり「やめて」って止めるの、相当触れられたくない話なんだろうなって伝わってきて、ちょっと空気変わるのが良かったです。
しかし……その婚約者……。
気になりますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわ、晴久様!!!お待ちしておりました~♪
沈黙が気まずくてなんかしようと口を開いたら、なぜか大きく空回ってしまった……
そんな経験をしたことがあるのは、テオドールだけじゃないはずです、、
晴久様の「良かったです」で救われる作家の命がここにあります、本当にありがとうございます!
でも、ここのシーンって実は……って、それは次話以降のお楽しみですね、失礼しました……
リアはいずれちゃんと登場しますので、それまで頭の隅の隅の隅の方へ置いておいてくださいませ~
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
12.デレのターンへの応援コメント
テオドールさん、一週間も眠っていたのですね……だからきっと夢の内容も濃かったのかな、と思いました。
そして先日フリードリヒさんが言いかけた「アーデルハイド」は、やっぱりルーカスさんの本名だったのですね。
ルーカスさんやその周りの人々の関係の強さに嫉妬していたテオドールさんの気持ちもすごくわかるなぁ、と思いながら読み進めさせていただいていたので、ここでルーカスさんの口からこれまでのことを語ってもらえるのは一番ほっとするものなんじゃないかなと思いました。
ここから何が語られるのか、またゆっくり追わせていただきますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、はる❀ 様!わざわざ拙作まで足を運んでくださり、誠にありがとうございます!
実は、ルーカスには”光”、アーデルハイドには”高貴”という意味があります。
これを意識した上で読むと、物語が少し違って見えるかもしれませんね(*´艸`)
拙作は面倒くさ……ではなく、複雑な人間の心理を意識的に描いているので、共感していただけてとても嬉しいです💕
はい、またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
20.沈黙は金への応援コメント
「僕とイザヤは、何があってもアーデルハイドの味方だ」
か……かっこいい(*ノωノ)
わかってはいたけど、はっきり言い切ってくれて嬉しいです!
最後。
アイザックもまた、ルーカスを大事にしている側の人間ですもんね……。
怒りますよね(´;ω;`)
いい方向に進みますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、晴久様!お会いできて嬉しいです~!
(まずい、拙作の投稿頻度より晴久様のご来訪頻度の方が若干高い……。
もっと気合入れて書かないとですね、頑張ります!!!)
実はここで”ルーカス”ではなく”アーデルハイド”と言っているのにも、ちゃんと意味があったりします(*´艸`)
私としても、そろそろ本気でアイザックにしばいてもらいたいところです。。
さ、最終的にはいい方向に進むはず、です(精一杯のネタバレ防止)
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
寝てる間に暴走するなんて、どうすれば良いんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、
マリーを無人島に連れていく(鬼畜)か、謎の魔族ルーカスと世話好きなテオドールがこのお悩みを解決するかの二択だと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
2歳の子供を広い部屋に一人きりで放置とはどういう事でしょう(怒)
実際に会いに行ったときの「天使はここにいたのか……!」で一気に和まされました
(*ノωノ)
あにしゃま……こんなのメロメロになっちゃいますよねぇ。
城の異変……なんでしょうか。
6歳の溺愛している弟からの拒絶はダメージ大ですね……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王にはいくらでも言っていただいて大丈夫ですよ。
彼は完全な悪ですからね。
ネタバレになってしまうのであまり言えませんが、イザヤは私のお気に入りキャラなので、彼が登場する回は筆が乗りやすいんですよね~笑
城の異変は……、
危ない。晴久様はご自分で答えに辿り着く系読者様でした。。
溺愛している弟からの拒絶は、溺愛している娘からの拒絶に匹敵したはずです!(伝われ)
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
来た!フリードリヒ。
美貌と威厳がありつつ、テオドール相手だと微妙にペースを乱されているのが微笑ましい( *´艸`)
「守れなかった兄」……重い過去がありそうですね。
テオドールが重たい過去をどう受け止めるのかも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千年生きているフリードリヒでも、魔法オタクの熱意には敵わなかったようです笑
拙作は重い過去を背負ったキャラクターばかりですからね、、
>テオドールが重たい過去をどう受け止めるかも楽しみです。
て、テオドール、頑張れ!君なら晴久様の期待に応えられるはずだ!(作家としての矜持なんてありません、責任放棄させていただきます)
17.大きすぎる代償への応援コメント
米奏よぞら先生!
日付が変わって1/3になってしまいました。新年訪れるのが遅くなりすみません!
そして、本年もよろしくお願いいたします\(^o^)/
前回のコメント↓
フリードリヒは信じて頂いて大丈夫ですよ(作者のお墨付き)
↑作者様のお墨付き、贅沢!!喜びました( *´艸`)♪
ありがとうございます!
封魔の書のくだりいいですね!ルーカスにしか見えない文字。不思議で楽しいです!
チート能力を手に入れる代償が「死なないけど痛いし心が削れる」という方向なのですね……
痛そうだけど、なんかみんな楽しそうです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、あけましておめでとうございます!
わ、私なんてコメントの通知がきて漸く今年初めてカクヨム開きましたよ(←)
新年早々わざわざ拙作まで足を運んでくださり、誠にありがとうございます💕
こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _)m
うーん、なんだか晴久様も私に甘くなってきているような……大丈夫でしょうか……??
封魔の書のくだりは自分でも気に入っているので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです(*^^*)
そうなんですよ、すごく仲がいいんですよねー
当時の彼らは……。
14.アフターストーリーへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
幻覚とは、これはまた……。
実際にアイザックさんに会っているので、その可能性は低いと思うのですが。
ルーカスくんは、疑心暗鬼になっている?
>どうしても死にたいというのなら、俺も一緒に死にます
テオドールくん、このセリフは思い切りましたね。
ルーカスくんに死にたいと簡単に言わせないようにするためだけではないと思うんです。
心のどこかで、テオドールくんも本気なんじゃないか、そう思えて切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、あけましておめでとうございます……!
こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願いいたします_○/|_ 土下座
そうですね、ルーカスにはアイザックたちを信じられない何かしらの理由がありそうです。
あの場面はテオドールの決意表明とも取れますからね……。
しかし、テオドール編の最終話としては、ふさわしい締め方になったと内心思っております(*´艸`)
16.封魔の書への応援コメント
フリードリヒの涙。
え?ここで完全に印象が反転しました。
敵かと思っていた兄が、実はずっと弟を心配していた!?
「自分の居場所を見つけたんだな」という言葉は本物の兄としての言葉なんですよね?!
信じていい……かな?
(↑ちょっと疑う)
いい兄だったらすみませんでした!
最後の[黒の瞳を宿したる第七王子アーデルハイドを、本書の主として認める]これは……鳥肌です……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
フリードリヒは信じて頂いて大丈夫ですよ(作者のお墨付き)
ちなみに彼は軽度のブラコンです(*^^*)
封魔の書、いいんですよね〜(←ネタバレしないように頑張っています、お許しください)
晴久様、今年は大変お世話になりました
素敵なレビューやコメントを頂けてとっても嬉しかったです( *´꒳`*)
来年も宜しくお願いいたします!
15.覚醒への応援コメント
アイザックとの力量差が軽妙な会話から伝わりますね。
「アリと太陽」「塵ですね」のくだりふふってなります( *´艸`)
覚醒しました!
喜ぶ暇もなく倒れる流れも含めて、「代償のある覚醒」感。
その後のフェリクスの父様と呼ばれたいな、が、なんか嬉しすぎて切ないです。
手を握ってくれてるだけでも嬉しいのに……。
え?そんな時に、なんですかフリードリヒ……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私は晴久様が拙作に♡を送ってくださる度にふふってなっておりますよ!(感謝)
「代償のある覚醒」という表現が的確すぎてこわいです……
もう物語のラストまでお見通しなのでは……
むふふ、フェリクスはルーカスにだけデレデレなんですよ〜
いつかルーカスに父様って呼ばせて悶えさせたい(作者の特権乱用)
フリードリヒ、この時点では敵か味方かも分からないんですよね
果たして彼の目的はなんなのか!?
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
マリーさん、魔法使いを目指すのですね!
自信もついたようでよかったです。応援したいですね。
彼らの新たな旅も楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章を最後までお読み下さり、誠にありがとうございます💕
沢山頑張っていたマリーには明るい未来が訪れてほしいものですね〜
第二章からは雰囲気ががらっと変わりますが、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです♪
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
勇者!!!!!
なんて味のあるキャラでしょう!
とっても素敵です✨️
>先に死なせてくれ
あれって、ルーカスくんを止めるための言葉ですよね。
それに、
>魔王に復讐したいなら、俺が全力でサポートする
力強い言葉です。
ルーカスくんが、どれだけ勇者に勇気づけられたか、想像に難くありません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
え、2話連続!?
これが夢なら覚めないでーーー!!!(切実)
フェリクスをお褒めくださり、誠にありがとうございます💕
「13.ルーカス・カディオの物語」は、とにかく沢山の拘りを詰め込んだお話なので、とても嬉しいです♪
本当に幸せで胸いっぱいです、ありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
12.デレのターンへの応援コメント
ルーカスくん、手を握ったまま眠るなんて、よっぽどテオドールくんのことが心配で……と思ったら、一週間も眠っていたとは。
それは心配するわけです。
デレモードなルーカスくん、いい(๑•̀ㅂ•́)و✧
デレたルーカスくんとテオドールくんの会話に、にまにまします♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わあ、月也様!いらっしゃいませ〜«٩(*´ ꒳ `*)۶»
>デレモードなルーカスくん、いい(๑•̀ㅂ•́)و✧
↑そう言っていただけてとても嬉しい、というか幸せです……
>デレたルーカスくんとテオドールくんの会話に、にまにまします♪
↑この月也様のコメントににまにましてしまいました……
ありがとうございます💕
最近はずっと執筆に追われていて余裕がありませんが、年明けからはまた御作に伺わせてください🙇♀️
にまにまさせていただきます♪
14.アフターストーリーへの応援コメント
ルーカスの過去が「優しさに包まれた思い出」ではなく、「疑い続けなければならない記憶」だった……
え、本当に??
幻覚魔法にかかっていない保証がないだけかな。
優しくされていた記憶、本物であってほしいです(´;ω;`)
テオドールの「一緒に死にます」にぐっと来ました。
ルーカスが“軽々しく死を口にできなくなるようにか……。
あの話を聞いたあとだと、泣きそうになりますよ(´;ω;`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
流石晴久様、言語化の精度が素晴らしいですね〜
最初の一行は、正直拙作のキャッチコピーにしたいレベルですよ(ネタバレになってしまうので難しいですが笑)
毎話晴久様が素敵なコメントをしてくださるので、私も泣きそうです
本当にありがとうございます💕
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
04.完璧な専属護衛への応援コメント
テオドールくんの純粋っぷりにクスッとなりつつも癒されております…笑
ルーカスさんとアイザックさん、何があったんだろう…でもルーカスさんがアイザックさんを拒絶しながらも「アイク」って愛称で呼んでる所に、隠しきれない情が滲んでいるように感じました。
いつかちゃんとしばかれる未来が来ると信じて(笑)、楽しみにしております…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは拙作自慢の純粋培養ですからね♪(自分でも何を言ってるかよく分かっておりません、すみません)
むむ、読みが深いですねえ……
作者としてこれほど嬉しいことはありません✨✨
果たして、ルーカスがしばかれる日は訪れるのか!?
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
20.沈黙は金への応援コメント
幼いアーデルハイドくんの「あにしゃま!!」が可愛すぎて、これはイザヤ様もフリードリヒ様もブラコンになりますね!!
だからこそ、守れなかったことを今も悔やんでいるフリードリヒ様が切なかったです……。
「何があってもアーデルハイドの味方」という言葉にもグッときました!
最後のアイザック様……ルーカスさん、これは帰ったら相当しばかれそうです🤣
続きが楽しみです!
作者からの返信
沢山お読みくださり、コメントまでありがとうございます!大変励みになります!
幼いアーデルハイドの「あにしゃま!!」を可愛すぎると言っていただき、ありがとうございます✨✨
私も想像しながら「やばい、あまりにも可愛すぎる…!」と悶えていました笑
ブラコン(重症)なお兄ちゃん・イザヤもいずれ登場しますので、これが最初の原因だということを頭の片隅の方に置いておいていただければと思います(*´艸`)
悔やんでいるフリードリヒを見るのは胸が痛みますが、だからこそ「何があってもアーデルハイドの味方」という言葉はとても心強く感じますよね。
アイザックは相当怒っています。
そして再びの”しばく”宣言。
今度こそルーカスはしばかれるのか……!?
引き続きお楽しみいただけますと幸いです<(_ _)>