42.エピローグへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
初めて読み始めた時より、本当に文章がどんどん読みやすくなっていって、人物の行動の解像度がどんどん鮮明になっていきました
なにより、死を求める旅が繋がる旅として決着がついたことがとてもよかったです
物語はここで完結しますが、2人と彼らに関わってきた人たちはまだこの先も生きていくんだなと感じさせるよう、過去形で終わらせないところが素敵ですね
この物語は救いました
読者として祈るとすれば
彼らのこの先も、良き明日が続きますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほ、本当ですか……!?
ずっと自分の文章が好きになれなくて色々と試行錯誤しながら書いていたので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです!ありがとうございます!
この物語はルーカスだけでなく、テオドールも主人公として書いていたので、当初からこういう結末にしようと決めていました。
私が書くのはここまでですが、彼らの人生はまだ続いていく。
そんなエピローグにしたかったので、そのように言っていただけて嬉しいです(*´艸`)
いつも最新話を追いかけてくださり、誠にありがとうございました!
大変励みになっておりました。
またどこかでご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたします<(_ _)>
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
喪失と孤独、そして「守るために消えようとする優しさ」が丁寧に描かれていて、胸が静かに締めつけられました。
ルーカスさんの過去が明かされるにつれ、「特別であること」に縛られる残酷さが痛いほど伝わってきます。
一方で、テオドールさんの不器用でまっすぐな想いが物語に温もりを与えていて、とても救いがあります。
重たいテーマを扱いながらも、会話の軽やかさと情感のバランスが素晴らしくて、続きが気になって仕方ありません✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、意識して書いていた部分が全て伝わっていてとても嬉しいです!
黒髪黒眼に生まれたばかりに勝手に崇められ、魔力がなかったばかりに勝手に落胆された彼。
容姿も能力も、自分でどうにかできるものではありません。
それにも関わらず、ここまでの手のひら返しをくらい、少年の心がどれだけ傷ついたかは想像に難くありません。
しかしそこで腐るのではなく、優しい心を持ち続けているルーカス。
そんな彼に真正面から向き合い、救おうとするテオドール。
この二人の関係性は特にこだわりながら書いているので、そのように言っていただけて嬉しいです✨✨
私にはもったいないほどのお褒めの言葉を、誠にありがとうございます!
この第一章を書いていた頃はまだ文章を書くという行為に苦手意識があったのですが、そのように言っていただけると、沢山悩みながら書いてよかったなと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
31.独りはこわいからへの応援コメント
一緒にいるのをやめようとしないルカ様にじーんとしてしまいました…!!独りはこわいから、ですね(╥﹏╥)
「じゃあ、僕のことがめちゃくちゃ好き」
←これに対するテオドール君の答えすごくかわいいです♡
それはそうなんだーって思わず笑顔に…(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスはテオドールの性格も考慮した上で、ようやく一緒にいることを決断したようです。
ここまで長かったですよねぇ……笑
テオドールはとっても純粋な少年ですからね!
基本的に嘘がつけないので、つい肯定してしまったようです(*´艸`)
私もこういう二人のやり取りを書いている時はすごく温かい気持ちになります。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
42.エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
読了いたしました。
ルーカスが黒魔法から解放される大団円で本当に良かったです。
ルーカスとテオドールの絆を常に考えさせられる物語でした。
誠にありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか完結させることができて、私もホッとしています……。
ちゃんとハッピーエンドまで書けて良かったです(*´艸`)
ただの友情とは少し異なる二人の関係性には、私も色々と悩みながら書いていました……笑
いつも最新話を追いかけてくださって、本当にありがとうございました!!!
大変励みになっておりました。
またどこかでご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたします<(_ _)>
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
見た目も弟愛も素敵です、フリードリヒさん……(;O;)
「僕は、アーデルハイドの兄貴だよ。……だから、ルーカスの兄貴にはなれないんだ」
↑この言葉がとても切ないです🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連日でお越しいただけて嬉しいです、ありがとうございますっ!
フリードリヒの見た目と弟愛を素敵と言ってくださり、誠にありがとうございます!
実は彼は私のお気に入りのキャラクターなので、とても嬉しいです(*´艸`)
フリードリヒのこのセリフの意味は、次話以降でご確認ください!
私はネタバレ防止のためなにも言えません……。すみません……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
28.聖都と美姫への応援コメント
愛称で呼ぶ権利と己のプライドの天秤。
天使呼びのほうが、明らかに……ですよね(^_^;)
セイント=ティアは、これまでの場所より徹底的魔族を排除しようとしているようですが。
マディ様、そしてこの女性は受け入れられているようですね。
何者なのか、気になりますね。
助けてくれましたし、悪い人ではなさそうですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスも18歳の男子なので、さすがに天使呼びは受け入れられなかったようです……笑
そうですね、セイント=ティアはとにかく反魔族思想が強い場所です。
それは兵士だけでなく、市民たちの意識にも根付いています。
ですが、マディやルーカスを助けた彼女だけはなにかしらの理由で居住を認められているようです。
一体、彼女は何者なのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
15.覚醒への応援コメント
フェリクスさんとの会話を見ていると温かな気持ちになります…(´;ω;`)優しい世界……
めちゃくちゃかっこいいアイクさんとの関係も好きです♡やりとりがかわいいし、咄嗟にルカ様を守ろうとする姿勢には思わず目頭が熱くなってしまいました🥺
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
フェリクスはルーカスの前では息子を溺愛するただの父親ですからね。
優しい世界を目指して書いているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
ありがとうございます!!!
ふふ、私もルーカスとアイザックの関係性は好きです。
普段はルーカスをからかって遊んでいますが、いざという時はとても頼りになるのがアイザックという専属護衛です(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
04.完璧な専属護衛への応援コメント
ルカ様とアイザックさんの再会シーンでは思わず感動し、拒絶には分かってはいても凍りついてしまいました!!テオドール君が癒し…(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカスに拒絶されるアイザックを見るのは、私も苦しいです……。
ですが、これは不器用なルーカスが選んだ行動ですから、静かに見守るしかありません……。
テオドールはシリアス展開における救世主ですからね✨✨
癒しと言っていただき、誠にありがとうございます!
テオドールを通してどうにか読者様をクスッと笑わせようと頑張っております笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
魔力の暴走というからせいぜい怪我人が出るとか部屋がボロボロになるとかといった程度だろうと思っていたら、屋敷が全壊するという深刻どころじゃない状態だったとは。
ここからどう解決に持って行くのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリーの魔力の暴走は部屋だけじゃ収まらなくて、屋敷ごとやられてしまいます……。
修復魔法があるといっても、頻繁にとなると大変です。
二人がどのようにこの依頼と向き合っていくのか、引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
魔王は……こういう性格なんでしょうか?
自分の意思で、あんなひどいことをしている?
あまりの手のひら返しに、別人、もしくは別人格を疑ってしまいます。
稀有な遺伝子が欲しいだけなら、愛を囁く必要はないでしょうに。
わざわざ自分を愛させてから切り捨てる、残酷です。
マディさんの絶望は、計り知れないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は……こういう性格ですね。
支配欲が異様に強いといいますか、マディは自分を愛してるから、切り捨てても戻ってくるだろうと考えるようなヤバい男です。
私が実際にされて嫌だったことを元にして魔王というキャラクターは誕生したので、その気持ちは全くもって理解できません……。
マディも思わず城から逃げ出さずにはいられないほど、ひどい心の傷を負ったと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
02.死にたい理由への応援コメント
テオドール君の、ルーカス様に対する温かい距離感が好きです。
色々抱えてしまっていそうなルーカス様のそばにこんな子がいてくれてよかったと、つい思ってしまいます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はうっ!(にこさんの言葉が心に刺さって感激している声)
テオドールとルーカスの距離感を好きと言ってくださり、誠にありがとうございます!!!
二人の関係性はとても大切に描いている部分なので、とても嬉しいです✨✨
ルーカスは色んなものを抱えていますが、本人がすごく優しいので、自然と周りにも優しい人が集まります。
そのなかでもテオドールと出会えたのは間違いなく幸運なことだったと思います(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
二歳の子供を放置は酷い……😢
お兄様がたが良い方々でよかったです。
二歳児の「あにしゃま」は悶絶級に可愛いですよね……(´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は正真正銘の毒親です……。
ブラコンなところもありますが、彼らは幼いアーデルハイドにとってすごく頼もしい存在でした!
はい、めちゃくちゃ可愛いと思います(*´艸`)
悶絶級に可愛いと表現していただき、ありがとうございます。
二歳のアーデルハイドは兄たちのことを何て呼ぶのかなぁって考えた時に「あにしゃま」という単語が降ってきて、これだー!!!ってなりました笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
平和な街描写から一気に緊迫のバトルに。急転直下でハラハラしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二章からは物語の雰囲気が変わり、ルーカスとテオドールの関係も少しずつ変化していきます。
この落差をお楽しみいただけると嬉しいです♪
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
25.ジコチュウの目的への応援コメント
イザヤさん(^_^;)
観賞、拝む……なかなかハードなブラコンです(笑)
そういうのがルーカスくんにバレたら引かれてしまいますね、確実に。
それにしても、魔王の目的は、ルーカスくんの母親への復讐とは。
衝撃的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
月也様!お越しいただけて光栄です✨✨
誠にありがとうございます!!!
はい、イザヤはハードなブラコンなんです笑
これは昔からなので、ルーカスからも少し距離を置かれています……。
でも実は、私のお気に入りのキャラクターだったりします(*´艸`)
ついに魔王の目的が明かされました。
魔王とルーカスの母親の間にはなにがあったのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
優しい結末になってよかったです!そしてルーカスの優しさにもほっこり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は、痛みを抱えながらも優しい世界を目指して描いています。
なので、そのように言っていただけてとても嬉しいです♪
ありがとうございます!
またルーカスのほのかな優しさにもほっこりしていただけましたか!めちゃくちゃ嬉しいです!
誠にありがとうございます!!!
ちなみに、第2章からは物語の雰囲気ががらっと変わります。
引き続きお楽しみいただけると幸いです<(_ _)>
14.アフターストーリーへの応援コメント
期間が空いてしまい申し訳ありません…!
ルーカス、記憶すらも魔法の産物かもと疑ってたんですね…これまでのシャルルのやり口から、それもありうると思えてしまうのが悲しいです。
しかし黒魔法も恐ろしい魔法ですね。優しいルーカスが自己犠牲に走るのには十分な理由ですが、テオドールがその歯止めになってくれたのにはうるっときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、通院モグラ様!お久しぶりです!
またお越しいただけてとても嬉しいです。
誠にありがとうございます!!!
そうですね、ルーカスは一度魔王に裏切られた過去があるため、幸せな思い出も信じられなくなっているんです……。
う、うるっときていただけましたか……!
私もこのお話はエモい感じのBGMを流して泣きそうになりながら書いていたので、そう言っていただけてすごく嬉しいです。
こういう関係性を描くのがめちゃくちゃ好きなんですよね(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
22.再会への応援コメント
じーんとするお話でした。
>テオドールがそう言うなら、信じてみる
当たり前のようにテオドールくんへの信頼を見せて、
さらに父との再会。
泣き崩れるルーカスくん。
もう、読んでいてこちらまで胸がいっぱいになりそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわっ、月也様いらっしゃいませ~!!!
「22.再会」は本作のなかでも重要なシーンの一つなので、特にこだわって書きました。
なので、じーんとしていただけてとっても嬉しいです(*´艸`)
月也様の感情を揺さぶれるようなお話になっていたようで、大変光栄です✨✨
おかげさまで明日も執筆を頑張れそうです。
誠にありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
28.聖都と美姫への応援コメント
テオドールとルーカスのやり取りは、相変わらず微笑ましいですね♪
日常が戻った風で良かった。
愛称問題だけでここまで会話が転がるのが楽しく、テオドールの内心ツッコミも冴えていました( *´艸`)
市場の活気や平和な雰囲気と対照的に、ルーカスに向けられる不躾な視線が気になりますね……
ルーカスが自らフードを取る場面は、緊張感が一気に高まりました……
おっ……マディ様のお客様!?助けてくれた……(;゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連日でご訪問いただき、誠にありがとうございます!
ふふ、そのように言っていただけるととっても嬉しいです。
ありがとうございます!!!
愛称問題のくだりはずっとやりたかったのですが、なかなか機会がなくて……。
ここまで温めておりました笑
なんだかんだ、こういう会話を考えている時が一番楽しいですからね~!
セイント=ティアでは、髪や目元を隠していると悪目立ちしてしまうようです。
まあ、ルーカスの容姿ではどのみち目立つんですけどね……。
謎の彼女がルーカスを助けてくれました。
「ごめんあそばせ」ってセリフが特にお気に入りです!(聞いてない)
彼女は何者なのでしょうか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
編集済
27.出立への応援コメント
アイザック、突き放しているようで、実は誰よりも帰還を信じていてくれてますね。
ルーカスの反応もまた、痛いほど繊細でしたね。
小さく名前を呼ぶ声とか、泣きそうな表情とか……
封魔の書との対話シーン。
黒い瞳が文章を追っているように動いてるところ、好きです。
会話しているみたいな“間”がある独り言で、封魔の書が生きている存在に感じますね。
「死にたいと思いますか?」という問いには、ルーカスの答えが「最近は、あまり思わなくなった、かも」であることが嬉しいですよね。
その曖昧さが、彼の傷の深さと、癒えつつある過程を映しているようです。
次はもう死にたいとは思わないって言葉、聞きたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「27.出立」は第3章(ルーカス編)の最終話ということもあり、特にこだわって執筆いたしました。
なので、細かい部分まで読み取っていただけて大変嬉しいです。
誠にありがとうございます!
特にルーカスが封魔の書と対話するシーンは上手く伝わっているか不安だったので、そう言っていただけて安心しました……!
今回のラストは私もお気に入りです♪
そうですね、次の目標はそこになります!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
ルーカスにこんな辛い過去があったんですね。
勝手に崇めて勝手に失望するなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔界は黒色信仰が非常に強い一方で、完全な実力社会です。
その結果、とても歪な価値観が形成されています。
彼は、そんな世界の犠牲者なんです……。
ここから、なぜ彼が「ルーカス・カディオとして死ぬため」に旅をするようになったのか――。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
26.ちんちくりんの決意への応援コメント
魔王……
アーデルハイドが生まれたから、もうお前は用済みって言いながら、マディが消えた後の「嘆き」も、完全に自己中心的……
どういう事だこの人(魔王)は。
ルーカスが「復讐の道具」として育てられた?!
テオドールも戸惑いますって……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は支配欲の塊のような存在です。
なので、試し行動をせずにはいられなかったのでしょうね。
とはいえ、その感覚は全くもって分かりませんが……笑
つまり、魔王はアーデルハイドを息子としてみたことが一度もないということになります。
完全な悪です……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
04.完璧な専属護衛への応援コメント
>ルーカスのばか、あほ、まぬけ、おたんこなす……!」
⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
凄いかわいらしい悪口(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは良くも悪くもとっても純粋な少年です。
これでも本人からすると、頑張って捻り出した悪口なのですよ?
ちなみに全部ひらがな表記なのも、こだわりポイントです笑
かわいらしいと言ってくださり、誠にありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
急に様子が変わってきましたね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ほんわかから闇への急降下という演出がどうしてもしたくて……笑
ここから一気にダークファンタジータグがお仕事をし始めて、二人の関係性が徐々に変化していきます。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
25.ジコチュウの目的への応援コメント
弟LOVEが暴走しているイザヤ……
「世界一愛らしい天使に嫌われるなど、考えたくもない」という台詞、重すぎて笑っちゃうくらいなはずなのに、本気なのが分かるから怖い。
フリードリヒの「男の嫉妬は醜いぞ」が気持ち良いです。
人(相手は人ではないか?)としても一段上だなと感じてしまいました!
魔王の目的が……捨てられた寵妃への私怨?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、連日でお越しくださり、誠にありがとうございます!!!
彼の圧倒的な美貌を表現するのにめちゃくちゃ苦労したのに、キャラが濃すぎて全てが無駄になっております笑
フリードリヒもルーカスに対しては過保護なブラコンなのに、イザヤといるとまともな良い兄に見えますよね(*´艸`)
イザヤに兄としての威厳なんてありません……。
魔王と寵妃の間に何があったのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
24.強火担、現るへの応援コメント
「あにしゃま」発言(笑)
ニヤニヤしちゃいます……
ブラコン設定大好きです(≧▽≦)弟は可愛いですよね~
フリードリヒの「おい、変態。」という初手の雑さw
でもイザヤが暴走しそう……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
満を持してイザヤが登場しました!
ブラコン設定はとってもいいですよね~(*´艸`)
ちょっとブラコン(フリードリヒ)とは別にヤバいブラコン(イザヤ)も考えてしまうくらいには、私もブラコンキャラが大好きです笑
フリードリヒはイザヤに当たりが強いので笑
その理由は、次話でお分かりいただけると思います。
弟への愛が重すぎる彼は、アイザックにどんな思いを抱えているのか……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
二歳の子どもをあえて放置。
孤独に育てる……?
魔王💢
お兄ちゃんズが愛情深くて、ホッとしました。
これは、ブラコンになるのも致し方ないですね。
あんなに可愛く「あにしゃま」なんて呼ばれようものなら、誰だって陥落されるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は完全な悪ですからね。
絶対的な権力があるせいで好き放題できていますが、どこからどう見ても毒親です……。
父親とは対照的に、イザヤとフリードリヒは弟を溺愛しています。
そして、どれだけ拒絶されてもその愛情は変わりません。
二人は「あにしゃま」であることをずっと誇りに思っているのです(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
23.分からないへの応援コメント
ルーカスの部屋、帰ってくる前提で、時間を止めて待っていた部屋なんですかね。
愛情を感じます。
フェリクスの「今の俺は父親としてここにいる」ってぐっと来ますね。
強者でありながら、まず息子の無事を喜ぶ姿勢、かっこいいです。
アイザックが怒った…… テオドール~ 頼んだよー!
この溝がどうか埋まりますように(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありませんでした!(土下座)
ちゃんと返信したつもりだったのですが、幻覚魔法にでもかかっていたのかもしれません……。本当にすみませんでした……。
フェリクスは”理想の勇者”ってこんな感じだよなぁっていう私の独断と偏見が詰め込まれたキャラクターなので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです!ありがとうございます!
さすがのアイザックもここまでの拒絶は我慢の限界だったようです。
でも、テオドールがいつも通り頑張ってくれるはずです!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
09.ルーカスの秘密への応援コメント
守るためには、真実を隠し通さなかればならない。この葛藤の描写が上手いですね。
自分の書いた小説(少年漫画に憧れたダークファンタジー小説)の、参考にしたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上手いですか……!!?
この作品は繊細な心情を描き出すことにかなりこだわっているので、そのように言っていただけてすごく嬉しいです
ありがとうございます(/ω\)照れ
し、少年漫画に憧れたダークファンタジー小説の参考に……!!?
流石に恐れ多いですよ、その言葉は……(震え)
でも、拙作でいいなら、どうぞ炒るなり炊くなりしてくださいませ~笑
重ねて深く感謝申し上げます。
誠にありがとうございます!!!(土下座)
後ほど御作にも伺わせていただきますね~!
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
死なせない。
その言葉に秘められた覚悟は、確かに前向きなものに見えるけど、それでいて、その言葉の奥底のどこかに悲壮感が隠されている気がして、個人的に凄い好きです。
伝わって〜😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、文章の奥に秘められた部分までしっかりと感じ取ってくださり、とても嬉しいです(*´艸`)
テオドールのこの言葉は”ルーカスのため”は勿論、……ってこれはネタバレになるから言えないんでした、すみません笑
はっ、好き……!?
す、す、す、す、好き……!?
一番嬉しいお言葉かもしれません
本っ当にありがとうございます!!!
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
魔界もかなり歪んでますね…
こっから、更に盛り上がりそうで、楽しみです。展開が面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔界はめちゃくちゃ歪んでいますね
文字通りの地獄から追放されたことは、むしろ幸運だったかもしれません
展開が面白い……!!?
よ、4キル目です……
誠にありがとうございます!!!
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
『アーデルハイドとして生きるのが苦しい』
アーデルハイドの意味を知ると、その言葉の意味がぐっと刺さりますね……
容姿の色だけで尊いとされていたのに、魔力零とわかった途端に掌返しは、辛かったことと思います😢
そして出会った、勇者フェリクスさん。
「知らねーよ。俺はもう疲れたんだ」の言葉が、どこか人間らしくて共感してしまいました。そうですよね、勇者だって、一人の人間ですもんね。
そんな出会いが、きっとルーカスさんに生きる道をくれたのだと思うと、まさに「ルーカス」という名前は生きる希望のようにも感じられました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわっ、はる❀様!
お会いできてとても嬉しいです〜💕
勝手に期待されて、勝手に失望されて……。
ここでは魔界の黒色への異様な信仰心や価値観、そして絶対的な実力社会を表現しています。
勇者にも黒髪黒眼の魔族にも、ちゃんと心があります。
生きる目的を見失った二人が出会ったことで、お互いに人生の意味を見出しました。
このお話は特に力を入れて書いたので、名前の意味も含めそのように言っていただけて、とっても嬉しいです(*´艸`)
本当にありがとうございます!!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
編集済
22.再会への応援コメント
「テオドールがそう言うなら、信じてみる」
↑テオドールにとってどれほど影響力のある言葉かも伝わってきました。
いや、自分でも嬉しいです、こんな事言われたら絶対嬉しいですよ!
フェリクスとの再会(´;ω;`)
一気に“父”の顔が見えるのが素晴らしかったです。
ルーカスが泣き崩れるところは貰い泣きしちゃいそうです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
晴久様っ!? え、本物ですか!?
たとえ幻覚でも、連日でお越しいただけて、大変嬉しいです!! 誠にありがとうございます!!!
あまり他人に頼らないルーカスに”君だけは信じてる”みたいなこと言われたら、誰だって嬉しくなってしまいますよね~
なんとも、罪作りな男です(*´艸`)
再会のシーンは特にこだわって描いたので、お褒めいただけてとても嬉しいです!
しかも、「素晴らしい」なんて贅沢なお言葉を……!
本当にありがとうございます!!!
ここから、ルーカスはフェリクスを目の前にして何を語るのか……。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
フリードリヒさん、テオドールくんにも優しいですね。
誠実な人柄がうかがえます。
そして指パチンで魔法発動は、やはりイケメンの特権ですよね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわっ、月也様!!?
一日に二度もお会いできるなんて、今夜はとても良い夢が見られそうです✨✨
フリードリヒは、(テオドールに対して)とても大切な弟を助けてもらった恩を感じていますからね~
ルーカスに関する事柄のみ誠実な男なんですよ、彼は!笑
>そして指パチンで魔法発動は、やはりイケメンの特権ですよね
さすが月也様!そうなんですよね~♪
私の細かい拘りに共感していただけて、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます!
P.S.セツ様は無詠唱で魔法が使えますが、きっと指パチンver.もすごく様になってかっこいいのでしょうね~💕
21.地雷……?への応援コメント
テオドール、地雷原を踏んでいきますね!
婚約者!!
アイザックはアイザックで、軽いノリで爆弾落としていきますね( *´艸`)
ルーカスが、はっきり「やめて」って止めるの、相当触れられたくない話なんだろうなって伝わってきて、ちょっと空気変わるのが良かったです。
しかし……その婚約者……。
気になりますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわ、晴久様!!!お待ちしておりました~♪
沈黙が気まずくてなんかしようと口を開いたら、なぜか大きく空回ってしまった……
そんな経験をしたことがあるのは、テオドールだけじゃないはずです、、
晴久様の「良かったです」で救われる作家の命がここにあります、本当にありがとうございます!
でも、ここのシーンって実は……って、それは次話以降のお楽しみですね、失礼しました……
リアはいずれちゃんと登場しますので、それまで頭の隅の隅の隅の方へ置いておいてくださいませ~
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
12.デレのターンへの応援コメント
テオドールさん、一週間も眠っていたのですね……だからきっと夢の内容も濃かったのかな、と思いました。
そして先日フリードリヒさんが言いかけた「アーデルハイド」は、やっぱりルーカスさんの本名だったのですね。
ルーカスさんやその周りの人々の関係の強さに嫉妬していたテオドールさんの気持ちもすごくわかるなぁ、と思いながら読み進めさせていただいていたので、ここでルーカスさんの口からこれまでのことを語ってもらえるのは一番ほっとするものなんじゃないかなと思いました。
ここから何が語られるのか、またゆっくり追わせていただきますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、はる❀ 様!わざわざ拙作まで足を運んでくださり、誠にありがとうございます!
実は、ルーカスには”光”、アーデルハイドには”高貴”という意味があります。
これを意識した上で読むと、物語が少し違って見えるかもしれませんね(*´艸`)
拙作は面倒くさ……ではなく、複雑な人間の心理を意識的に描いているので、共感していただけてとても嬉しいです💕
はい、またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
20.沈黙は金への応援コメント
「僕とイザヤは、何があってもアーデルハイドの味方だ」
か……かっこいい(*ノωノ)
わかってはいたけど、はっきり言い切ってくれて嬉しいです!
最後。
アイザックもまた、ルーカスを大事にしている側の人間ですもんね……。
怒りますよね(´;ω;`)
いい方向に進みますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わわ、晴久様!お会いできて嬉しいです~!
(まずい、拙作の投稿頻度より晴久様のご来訪頻度の方が若干高い……。
もっと気合入れて書かないとですね、頑張ります!!!)
実はここで”ルーカス”ではなく”アーデルハイド”と言っているのにも、ちゃんと意味があったりします(*´艸`)
私としても、そろそろ本気でアイザックにしばいてもらいたいところです。。
さ、最終的にはいい方向に進むはず、です(精一杯のネタバレ防止)
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
寝てる間に暴走するなんて、どうすれば良いんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、
マリーを無人島に連れていく(鬼畜)か、謎の魔族ルーカスと世話好きなテオドールがこのお悩みを解決するかの二択だと思います。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです!
19.フリードリヒの後悔への応援コメント
2歳の子供を広い部屋に一人きりで放置とはどういう事でしょう(怒)
実際に会いに行ったときの「天使はここにいたのか……!」で一気に和まされました
(*ノωノ)
あにしゃま……こんなのメロメロになっちゃいますよねぇ。
城の異変……なんでしょうか。
6歳の溺愛している弟からの拒絶はダメージ大ですね……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王にはいくらでも言っていただいて大丈夫ですよ。
彼は完全な悪ですからね。
ネタバレになってしまうのであまり言えませんが、イザヤは私のお気に入りキャラなので、彼が登場する回は筆が乗りやすいんですよね~笑
城の異変は……、
危ない。晴久様はご自分で答えに辿り着く系読者様でした。。
溺愛している弟からの拒絶は、溺愛している娘からの拒絶に匹敵したはずです!(伝われ)
18.アーデルハイドの兄への応援コメント
来た!フリードリヒ。
美貌と威厳がありつつ、テオドール相手だと微妙にペースを乱されているのが微笑ましい( *´艸`)
「守れなかった兄」……重い過去がありそうですね。
テオドールが重たい過去をどう受け止めるのかも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千年生きているフリードリヒでも、魔法オタクの熱意には敵わなかったようです笑
拙作は重い過去を背負ったキャラクターばかりですからね、、
>テオドールが重たい過去をどう受け止めるかも楽しみです。
て、テオドール、頑張れ!君なら晴久様の期待に応えられるはずだ!(作家としての矜持なんてありません、責任放棄させていただきます)
17.大きすぎる代償への応援コメント
米奏よぞら先生!
日付が変わって1/3になってしまいました。新年訪れるのが遅くなりすみません!
そして、本年もよろしくお願いいたします\(^o^)/
前回のコメント↓
フリードリヒは信じて頂いて大丈夫ですよ(作者のお墨付き)
↑作者様のお墨付き、贅沢!!喜びました( *´艸`)♪
ありがとうございます!
封魔の書のくだりいいですね!ルーカスにしか見えない文字。不思議で楽しいです!
チート能力を手に入れる代償が「死なないけど痛いし心が削れる」という方向なのですね……
痛そうだけど、なんかみんな楽しそうです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、あけましておめでとうございます!
わ、私なんてコメントの通知がきて漸く今年初めてカクヨム開きましたよ(←)
新年早々わざわざ拙作まで足を運んでくださり、誠にありがとうございます💕
こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _)m
うーん、なんだか晴久様も私に甘くなってきているような……大丈夫でしょうか……??
封魔の書のくだりは自分でも気に入っているので、そのように言っていただけてとっても嬉しいです(*^^*)
そうなんですよ、すごく仲がいいんですよねー
当時の彼らは……。
14.アフターストーリーへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
幻覚とは、これはまた……。
実際にアイザックさんに会っているので、その可能性は低いと思うのですが。
ルーカスくんは、疑心暗鬼になっている?
>どうしても死にたいというのなら、俺も一緒に死にます
テオドールくん、このセリフは思い切りましたね。
ルーカスくんに死にたいと簡単に言わせないようにするためだけではないと思うんです。
心のどこかで、テオドールくんも本気なんじゃないか、そう思えて切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、あけましておめでとうございます……!
こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願いいたします_○/|_ 土下座
そうですね、ルーカスにはアイザックたちを信じられない何かしらの理由がありそうです。
あの場面はテオドールの決意表明とも取れますからね……。
しかし、テオドール編の最終話としては、ふさわしい締め方になったと内心思っております(*´艸`)
16.封魔の書への応援コメント
フリードリヒの涙。
え?ここで完全に印象が反転しました。
敵かと思っていた兄が、実はずっと弟を心配していた!?
「自分の居場所を見つけたんだな」という言葉は本物の兄としての言葉なんですよね?!
信じていい……かな?
(↑ちょっと疑う)
いい兄だったらすみませんでした!
最後の[黒の瞳を宿したる第七王子アーデルハイドを、本書の主として認める]これは……鳥肌です……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
フリードリヒは信じて頂いて大丈夫ですよ(作者のお墨付き)
ちなみに彼は軽度のブラコンです(*^^*)
封魔の書、いいんですよね〜(←ネタバレしないように頑張っています、お許しください)
晴久様、今年は大変お世話になりました
素敵なレビューやコメントを頂けてとっても嬉しかったです( *´꒳`*)
来年も宜しくお願いいたします!
15.覚醒への応援コメント
アイザックとの力量差が軽妙な会話から伝わりますね。
「アリと太陽」「塵ですね」のくだりふふってなります( *´艸`)
覚醒しました!
喜ぶ暇もなく倒れる流れも含めて、「代償のある覚醒」感。
その後のフェリクスの父様と呼ばれたいな、が、なんか嬉しすぎて切ないです。
手を握ってくれてるだけでも嬉しいのに……。
え?そんな時に、なんですかフリードリヒ……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私は晴久様が拙作に♡を送ってくださる度にふふってなっておりますよ!(感謝)
「代償のある覚醒」という表現が的確すぎてこわいです……
もう物語のラストまでお見通しなのでは……
むふふ、フェリクスはルーカスにだけデレデレなんですよ〜
いつかルーカスに父様って呼ばせて悶えさせたい(作者の特権乱用)
フリードリヒ、この時点では敵か味方かも分からないんですよね
果たして彼の目的はなんなのか!?
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
マリーさん、魔法使いを目指すのですね!
自信もついたようでよかったです。応援したいですね。
彼らの新たな旅も楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章を最後までお読み下さり、誠にありがとうございます💕
沢山頑張っていたマリーには明るい未来が訪れてほしいものですね〜
第二章からは雰囲気ががらっと変わりますが、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです♪
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
勇者!!!!!
なんて味のあるキャラでしょう!
とっても素敵です✨️
>先に死なせてくれ
あれって、ルーカスくんを止めるための言葉ですよね。
それに、
>魔王に復讐したいなら、俺が全力でサポートする
力強い言葉です。
ルーカスくんが、どれだけ勇者に勇気づけられたか、想像に難くありません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
え、2話連続!?
これが夢なら覚めないでーーー!!!(切実)
フェリクスをお褒めくださり、誠にありがとうございます💕
「13.ルーカス・カディオの物語」は、とにかく沢山の拘りを詰め込んだお話なので、とても嬉しいです♪
本当に幸せで胸いっぱいです、ありがとうございます!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
12.デレのターンへの応援コメント
ルーカスくん、手を握ったまま眠るなんて、よっぽどテオドールくんのことが心配で……と思ったら、一週間も眠っていたとは。
それは心配するわけです。
デレモードなルーカスくん、いい(๑•̀ㅂ•́)و✧
デレたルーカスくんとテオドールくんの会話に、にまにまします♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わあ、月也様!いらっしゃいませ〜«٩(*´ ꒳ `*)۶»
>デレモードなルーカスくん、いい(๑•̀ㅂ•́)و✧
↑そう言っていただけてとても嬉しい、というか幸せです……
>デレたルーカスくんとテオドールくんの会話に、にまにまします♪
↑この月也様のコメントににまにましてしまいました……
ありがとうございます💕
最近はずっと執筆に追われていて余裕がありませんが、年明けからはまた御作に伺わせてください🙇♀️
にまにまさせていただきます♪
14.アフターストーリーへの応援コメント
ルーカスの過去が「優しさに包まれた思い出」ではなく、「疑い続けなければならない記憶」だった……
え、本当に??
幻覚魔法にかかっていない保証がないだけかな。
優しくされていた記憶、本物であってほしいです(´;ω;`)
テオドールの「一緒に死にます」にぐっと来ました。
ルーカスが“軽々しく死を口にできなくなるようにか……。
あの話を聞いたあとだと、泣きそうになりますよ(´;ω;`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
流石晴久様、言語化の精度が素晴らしいですね〜
最初の一行は、正直拙作のキャッチコピーにしたいレベルですよ(ネタバレになってしまうので難しいですが笑)
毎話晴久様が素敵なコメントをしてくださるので、私も泣きそうです
本当にありがとうございます💕
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
04.完璧な専属護衛への応援コメント
テオドールくんの純粋っぷりにクスッとなりつつも癒されております…笑
ルーカスさんとアイザックさん、何があったんだろう…でもルーカスさんがアイザックさんを拒絶しながらも「アイク」って愛称で呼んでる所に、隠しきれない情が滲んでいるように感じました。
いつかちゃんとしばかれる未来が来ると信じて(笑)、楽しみにしております…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは拙作自慢の純粋培養ですからね♪(自分でも何を言ってるかよく分かっておりません、すみません)
むむ、読みが深いですねえ……
作者としてこれほど嬉しいことはありません✨✨
果たして、ルーカスがしばかれる日は訪れるのか!?
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
13.ルーカス・カディオの物語への応援コメント
崖で死を待つシーンで現れるフェリクスが強烈ですね。
「先に死なせてくれ」という第一声、予想外です。
しかも勇者様!
使命も世界もどうでもよくなっている感じが、逆にすごく人間らしい……。
尊いはずの存在が反旗を翻す、とてもいいと思ってしまいました。
ルーカス・カディオの誕生話、ありがとうございました(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
晴久様、いらっしゃいませ〜
執筆に追われて疲弊していましたが、完全に回復いたしました✨✨
「13.ルーカス・カディオの物語」は、とにかく色々なところを拘って書いたので、お楽しみいただけて嬉しいです(*^^*)
晴久様の"とてもいい"頂きました!これで明日からも頑張れます、ありがとうございます♪
また余裕ができたら(おそらく年明けになりますが)、素敵すぎる御作へ伺わせてくださいm(_ _)m
12.デレのターンへの応援コメント
手を握ったまま眠っているところから始まるのがとてもいいです!!
でも、「一週間以上眠ったままだったから、すごく心配した」に、同じタイミングで「え?」って言いました(;'∀')
黒魔法に蝕まれるって想像以上に大変な事でした。
「デレのターン」(*ノωノ)とても良かったです!!
また見たい♪
ルーカスの本名はアーデルハイド……
そう言えば以前フリードリヒが言いかけていましたね。
デレで終わらない、面白い回でした!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
え、もしかしてあの晴久様に褒めていただけています……??
わーい«٩(*´ ꒳ `*)۶»×100
黒魔法自体が死に直結するものなので、むしろ一週間と少しで回復したテオドールの生命力の方がすごいかもしれません笑
「12.デレのターン」は私もお気に入りの回なので、そう言っていただけてとても嬉しいです✨✨
ここでいつもお世話になっている晴久様に豆知識を献上いたしますね
"ルーカス→光"はわりと有名ですが、"アーデルハイド→高貴"なんです!
だから、何? とか仰るのはやめてください……泣いちゃう……
11.テオドールの夢への応援コメント
テオドールくんの過去に、胸が詰まります。
お母さんのために最上級魔法の習得を頑張ったのに……。
それでも村の人たちに心配かけまいと明るく振る舞う様子は、健気ですね。
そしてそんな時に、ルーカスくんに出会った。
ルーカスくんは、自分と一緒でひとりぼっちだと思っていたのに、こんなにも心配してくれる人たちがいると知ってしまった。
胸がざわつきますよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わわ、月也様! 本物ですか!?
自信をなくして落ち込んでいたのに、一気にメンタル回復しました!(単純)
テオドールは明るく前向きな子ですが、自身の負の感情からは無意識に目を背けようとするところがあります。
ずっと"気にしない、気にならない"と自分に言い聞かせていたのでしょうね……。
第二章(テオドール編)開幕からここまではずっと沈んできましたが、次回からはまた雰囲気が変わります。
テオドールやルーカスが、御作のセツ様やロワメールくんのように読者様から愛されるキャラクターになるよう、今後も執筆頑張ります!!
と、決意が鈍らないように月也様に宣言させてください😊
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
後ほど今夜の一話を読みに伺わせていただきます〜«٩(*´ ꒳ `*)۶»
11.テオドールの夢への応援コメント
お母さんの為に最上級魔法を成功させたのに……
その直後に訪れる母の死があまりにも残酷です。辛いです。
その後の生き方も胸が痛いですね。
ルーカスに対して、「お節介」の裏にあった下心を自覚している点も、テオドールの人の好さが出てるんですよね。
なんというか……幸せになってほしい……。
辛い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
記念すべき50個目の応援コメントです🎉🎉
第二章開幕からゆっくりとここまで沈んできましたからね……
私もここを書いている時はよく悪夢にうなされておりました(関係ないかもですが笑)
ああ、こんな時こそ変な深夜テンションで晴久様を元気づけられたらいいのに( ´・ω・`)
うーん、どうしましょう……
私は昨日晴久様の、
>お互い位置がわからないので、足を上に向ける方式にしましょう
というお言葉にめちゃくちゃツボったんですけど、それでもいいですか……??
あと多分次回は良いことある気がします!(適当)
漸く執筆が一段落ついたので、後ほど御作へ伺いますね〜💕
04.完璧な専属護衛への応援コメント
アイザックさん!まさかこんなところでばったり出会うとは!
初対面で「では貴方が、めちゃくちゃかっこいいのに女運悪すぎて、彼女ができても絶対に浮気されて泣き寝入りする、あの専属護衛さんなんですか?」と聞けちゃうテオドールさん、さすがですっ笑
ですがやっぱり何かあったようですね。
ルーカスさんの
「今の僕にはテオドールがいる。だから、もうアイクは必要ない」
というこの言葉、本心なのでしょうか……!
彼らの過去に何があったのか、気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは良くも悪くも"純粋"な子なんです。
でもそこも可愛らしくて憎めない、なんて思ってしまうのは親心のようなものでしょうかね〜笑
はる❀様の文章、本当に可憐で可愛らしいんですけど……!
いいなぁ(´・ω・`)
という私の感想はどうでもよくて、、
アイザックを拒絶した際ルーカスの手は微かに震えていましたしね……
彼らの間には何が起こったのか。
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
勇者フェリクス・カディオ。"生きる伝説"と呼ばれるこの方も気になりますね。
「カディオ」というラストネームに、何か重要な意味があるように感じられました。
そしてマリーさん!
起きたら屋敷が全壊は驚きますよね💦
魔力の暴走、どうにかすることができるのでしょうか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカス・カディオとフェリクス・カディオ。
なぜ、彼は魔族でありながら勇者と同じ姓を名乗っているのか。
そして、二人はどのようにマリーの依頼と向き合っていくのか。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
00.プロローグへの応援コメント
ルーカスさんの「ルーカス・カディオとして死ぬため」という言葉、とても意味深ですね。卵がゆ三合一気にぺろりはすごいです!
彼らの背景や、なぜルーカス・カディオとして死にたいのかなど気になる部分もたくさんあるので、ゆっくり拝読させていただきたいと思います^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてXで"応援"もして頂けて、感激です😭
"応援"ポストをリポストするのが夢だったんです、本当にありがとうございます💕
ルーカスは意外と大食いなんです(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
申し訳ございませんが、第1話以降のコメントは明日の昼までに返信させていただきますね
今のままでは深夜テンションで変なことを言ってしまいそうなので笑
改めて、拙作へお越しくださり誠にありがとうございます!
10.嫉妬への応援コメント
一撃で千の命……黒魔法、相当ヤバイものだと伝わりました。
触れただけで発動する黒魔法というのも残酷ですね。
善意や優しさすら危険になるのでしょうか??(あ、答えは作品で探しますっ!)
テオドール、よく痛みを我慢しました(´;ω;`)
我慢が読んでいて苦しかったです。彼の持つ自己犠牲的な優しさですね……
アイザックが「監視していた」というのも、安心と同時に、テオドールが“蚊帳の外”にいる感覚ありますよねぇ(;´・ω・)
終盤の「嫉妬」の自覚、複雑で人間的です。
とにかく今はフリードリヒに治してもらえそうで良かった……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
一日に二度もお会いできるなんて、すごーく嬉しいです(*^^*)
私は執筆のろのろタイプなので、まだ御作には伺えそうにありません…悲しい…
でも次回のご来訪までには一段落ついているはずですので、、(願望)
あの、毎回晴久様が丁寧に分かりやすく状況説明してくださるので、私が言えることってあまりないんですよね…
そしてまだこんな時間なので、深夜テンションで誤魔化すこともできません…
あ、でも今のスタイルは絶対に変えないでください!
晴久様が返信を楽しみにしてくださっているのと多分同じくらい、私も晴久様のコメントを心待ちにしておりますので〜
でも一応作品にも触れておきますね(←)
本日加筆した「00.プロローグ」にもその片鱗が見られるのですが、テオドールって前向きな少年である一方で、自身の負の感情から目を背けようとするところがあるんです。
その皺寄せが今来てしまいました…
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
<追記>
今日の返信めちゃくちゃ長くなってしまいました。
申し訳ありません(´>ω∂`)☆
10.嫉妬への応援コメント
テオドールくん、ずいぶんと危険な状況ですね。
そこに現れたアイザックくん。
>ストーキングは大の得意なんです
こんなヤバい時に、そんなヤバい発言を(笑)
人様に公言しちゃいけないやつです。
そして突如現れたフリードリヒくん。
ルーカスくんの兄弟?
テオドールくんを絶対治してやる、と。
良い人そうです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わああ、月也様!いらっしゃいませ〜‹‹⸜(*ˊᵕˋ* )⸝››‹‹⸜( *)⸝››‹‹⸜( *ˊᵕˋ*)⸝››
私は最近チキってコメントできていないのに、拙作までお越しいただいた上素敵なコメントまで…_○/|_ 土下座
アイザックくんはKY検定一級ですからね!笑
これでも相当な手練なんですが、それ以上に面白い男なんです。
フリードリヒくんは良い魔族なんですよ〜。
私も早く深掘りしたくてうずうずしております。
はあ、憧れの作者様から直接コメントをいただけるというこの幸せは、いつまで経っても慣れません…
本当にありがとうございます💕
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです🙇♀️
編集済
00.プロローグへの応援コメント
遅ればせながら、読ませていただきました!
企画趣旨に則り、改善案を書かせていただきます。
あくまでも、この時点でわかる内容についてになります。
・情景が不明瞭すぎる
プロローグということもあり、きっと作者様の意図は、キャラに意味ありげな会話をさせることで謎を提示し、本編でそれをちびちび開示していこうという目的でこの話を配置したかと思われます。
なので多分、なんか朧げな空間で、キャラの会話だけ雰囲気で伝える感じの
アニメ化したら、エコーある声で、もはや目元映さないくらいの感じにやるOP前のシーンみたいなやつをイメージしているのかな?という印象です。
アニメだと、「ビジュアルで雰囲気が伝わる」「声優の演技で感情が伝わる」「音楽で世界観が伝わる」とさまざまな理由があるのですが
小説だと死ぬ、特にweb小説だと「文字だけだから雰囲気が伝わらない」「状況が見えないから混乱する」「プロローグに明確なフックや推進力が見えない」となると、かなりの確率で離脱されてしまいます。
軽くで良いので、情景、ふたりの関係(出会いまたは状況)、作品も目的、など「続きが気になる!」と読者がなるフックと、脳内でキャラの状況を想像できるパーツを配置してあげると良いかもしれません。
プロローグだから全ては説明しなくて良いですが、少なすぎるかな、という印象でした。
作者からの返信
大変為になるご指摘をありがとうございます!
中川様の仰る通り、本編で少しずつ情報開示していこうと思い、このようなプロローグにいたしました。
二人の出会いについては既に開示してしまっているのですが、情景についてはもっと言及するように加筆してみます。
文字数が少ないと読者様の負担が軽くて、気軽に次話へ進んでいただけるかな〜と安易に考えておりましたが、印象が薄いと本末転倒ですものね。
企画が終了したにも関わらず、わざわざ拙作までおいで下さり、また丁寧なご助言までしていただいて、誠にありがとうございましたm(_ _)m
09.ルーカスの秘密への応援コメント
冒頭のハネムーン都市、「どう見ても恋人同士じゃない二人組」という自己認識も含めて面白いです( *´艸`)
えっ……襲撃されている( ゚Д゚)
ルーカスの反応が辛いんですけど……
完全にトラウマを抱えた被害者ですね(涙)
ヒーローのような魔族……ナイスです!
あああ……テオドールに黒魔法が……。
米奏よぞら先生のこの作品と、いつも優しいコメント返信をものすごい楽しみにしております(*ノωノ)ヘヘ
いつもありがとうございます♪♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
第二章からはがらっと雰囲気が変わります。
そして、二人の関係性も徐々に変化してくるのです。
今後も見守ってくださると幸いです🙇♀️
そ、そのように言っていただける日が来るなんて…!
晴久様が御作とは対照的に案外はっちゃけられる御方だと認識した時から少しふざけ…いえ、他では見られないような返信を心掛けていたかいがありました✨✨
私もいつも晴久様のご訪問をとてつもなく楽しみにしております(*^^*)
これからも宜しくお願いいたします!
09.ルーカスの秘密への応援コメント
敵襲!?
え、ええー!
この二人が襲われるとは思っていなかったので、衝撃が大きいです。
二人とも怪我を……。
大丈夫でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨日から非常に多忙で疲弊しておりましたが、元気になりました笑
第二章(テオドール編)では、これまでの和やかな雰囲気から一転して、二人の関係性が少しずつ変化していきます。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
マリーは自分の夢を口に出せてよかったです(^^♪
叔父も悪人ではなかったとわかってほっとしました。
テオドールの人柄の良さが再確認できるエピソードでもありましたね。
ルーカス……「テオドールは僕がいないと一人になっちゃうから」という理由を、本人には絶対に言わないところが、タイトル通り“世界一不器用な男”ですね。
なんだか素敵な二人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、晴久様だ〜!
最近よくお会いできてとても嬉しいです🎶
私がこの話に込めた思いが全て伝わっている…!嬉しいです💕
晴久様がレビューで二人をお褒め下さっていたので、その期待に応えられるよう頑張っております
これからも宜しくお願いいたしますm(_ _)m
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
最終的に胸に刺さるのが「尊ばれていた」時も結局は「愛されてはいなかった」という事実ですよね。
努力もしていたのに。
長兄の一言も、街での嘲笑も、追い詰められますよねぇ……。
追放通知が“書面だけ”っていうのも傷つくし、読者は頭にきてます!!
うぅ……感情移入してしまってます(´;ω;`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
通知を見て「晴久様!? まだ前回から12時間も経っておりませんよ!?」と驚いてしまいました笑
とてもとても嬉しいです、ありがとうございます(*^^*)
さすが晴久様、今日も考察が鋭いですね…
ルーカスが漸く語った過去のお話。
ここまでの深い傷を負った彼が何故「"ルーカス・カディオ"として死ぬために旅をする」ようになったのか。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
>テオドールは僕がいないと、一人になっちゃうから
この理由は、きゅんとしますね。
こんなの聞いてしまったら、テオドールくんも決意を新たにするでしょう!
マリーちゃん、夢を追えそうで良かったです!
叔父さんも優しさから厳しくしていたんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント(ファンサ)ありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
今夜は多忙すぎてしあわせな世界を覗きにいけないことを嘆いたいたら、月也様がお越しになられるなんて、世界一の幸福者かもしれません…
ルーカスの意外な本音を知ることができて、テオドールはどれほど嬉しく思ったことでしょう…!
最後にとても良い仕事をしてくれたマリーも、これからは夢に向かって突き進んでいってほしいものです✨✨
05.ふざけた男への応援コメント
ルーカス……この魔族の男は本当にもう……
謝罪するシーンが可愛いじゃないですか(*ノωノ)
しかも弱々しい声……
翌朝の絶望シーンも最高でした。
二人とも爽やかに「おはよう」と言ってくるのに、テオドールは“地獄の朝”を迎えているというコントラスト。
ふふふ( *´艸`) と、笑わせて頂きました♪(ごめん、テオドール)
マリーの依頼の件、詳細が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
神様、仏様、晴久様。
保育園でそう習った記憶が蘇ってきました…
朝に♡を送って最高級のレビューを書いてくださって、夜には応援コメントまで…!
晴久様がどちらにお住いかは分かりませんが、とりあえず本州に向かって深く頭を下げておきますm(_ _)m
もし沖縄にいらっしゃる場合は念を送ってお知らせくださいませ〜
ご期待に添えるよう、これからも精一杯頑張らせていただきます!!
そして、この話はかなり悩みながら書いたので、お楽しみいただけてとても嬉しいです✨
04.完璧な専属護衛への応援コメント
ラストで、喧嘩中のはずのルーカスがこっそり嬉しそうにしているところもかわいい。
ほっとしちゃいました(;'∀')
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして今回はなんと、記念すべき30個目の応援コメントなんです(⑉>ᴗ<ノノ゙パチパチ
いつもふらっと現れて素敵なコメントを落とされていく晴久様は、学校の先生のような存在です✨✨
そうなんです、ルーカスってかわいいんです…
テオドールもかわいいし、作品タグに"かわいい"って追加した方がいいですかね…?
これからも末永く宜しくお願いいたしますm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
ルーカスのテオドールへの想い、素敵ですね。
爽やかな締めくくりですがまだ謎も多く、続きが楽しみです!
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
第二章ではダークタグが漸くお仕事をしてくれるので、是非ご期待ください。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
P.S Xでも仲良くしましょう〜!
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
えー、これは身勝手が過ぎますね。
髪と瞳の色だけで有り難がっていただけことはありますね。
それだけ特別なことなんでしょうが。
魔王の第七王子、追放されたのは可哀想ですね。
作者からの返信
応援コメント(ファンサ)、いつも誠にありがとうございます(*/ω\*)キャー!!
ついに明かされたルーカスの過去と思われるエピソードによって、魔界の歪んだ価値観も顕になりました。
引き続き見守ってくださると幸いです🙇♀️
02.死にたい理由への応援コメント
何気ない“空腹”の描写があんな緊張感ある場面につながるとは……
(何気ないとか言いましたが、おなか相当ペコペコですよね)
ルーカスが感情を爆発させた「早く!」の一言が心に残りますね。。
どれも説明が少ないのに強烈。
ルーカスの過去が明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
全て最上級の褒め言葉です…
晴久様が書かれる作品のような、静かで温度感のある物語を目指しているので、そのように言っていただけて大変光栄ですm(_ _)m
昨日第一章が完結いたしましたので、第二章以降も執筆活動を頑張っていきます!
引き続きルーカスたちの旅を見守ってくださると幸いです。
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
ええ!テオドールって12歳にして魔法の達人!?
そしてルーカスは、ラストネームを言及されたくないのに敢えて名乗っている。どんな秘密があるのか、ますます気になりますね・・・!
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
良様の反応がよすぎて、とても幸せな気持ちです…
テオドールって実は秀才なんですよね…笑
ルーカスの秘密は徐々に明かされていきますので、是非お楽しみください!
00.プロローグへの応援コメント
米奏よぞらさま、はじめまして。
死にたがりの魔族と、行動力のある少年の掛け合いが軽快で、でもどこか切ないですね。
ルーカスの「死ぬための旅」という重さと、テオドールの真っ直ぐさの対比が胸に刺さりました。
この二人の旅路がどうなっていくのか、続きが気になります。
拙作の応援ありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
世界観や二人の対称性は特に意識して書いているので、そのように言っていただけて、とても嬉しいです٩(๑>ᴗ<๑)۶
わざわざ私の作品にまでお越しくださり、本当にありがとうございました。
こちらこそ、宜しくお願いいたします!
37.初めましてへの応援コメント
テオドール君は頼もしいけどリアさんがお強くて…🤭
中盤でほのぼの読んでいたら最後のマディ様の一言とルカ様のあの表情で、どうなってしまうのかと思わず緊張しております…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアはツンデレになる予定だったのですが、思っていたよりツンが強めになりました笑
彼女の圧に勝てないテオドールとルーカス……。
なかなか見られない構図ですよね(*´艸`)
ここからどうなるのか。
私はお喋りな口を塞ぎますので、にこさんの目でお確かめいただければと思います……!
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m