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  • 第5話 帰縁への応援コメント

    ふわぁ……!
    すごく面白かったです!

    短編として綺麗にまとまり、なおかつ伏線も回収し、最後はかっこよく締める。
    一万字とは思えない面白さと満足感です!
    タイトルのバイプレイヤーも納得です。
    着眼点は鋭いものながら、朝比奈くんの淡々とした感じがそれを中和し、余計に作品の魅力が際立っていたように感じました。

    よい作品に出会えました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    青維月也先生。最後までお付き合い頂き、本当に嬉しかったです。
    そしてとても素敵なレビューをありがとうございました。
    今日が素敵な1日となりました。

    わたくしも、良い作品に出会え、青維月也先生と交流も出来て幸せです!

    今後とも仲良くしてください(●´ω`●)

  • 第4話 真実への応援コメント

    前回に引き続き、さらなる衝撃が!
    国澤くんと原見さんは、二回目のタイムリープだったんですね。
    そして罪を犯し、脳がボロボロに……。
    そして朝比奈くんを、二人が救っていた。
    国澤くんと原見さんが、俊健くんに過保護だった理由も判明し、色々驚きの連続でした!

    >私たち、間違いなくハッピーエンドだよ
    警察に捕まっても、こう言い切った原見さんが印象的でした。

    作者からの返信

    驚いて下さって、嬉しいです。
    青維月也先生は素敵な作家様で、そして素敵な読者様です(´;ω;`)
    ありがとうございます!!

    なぜか自分の小説がハッピーエンドにならない事が多いので、もう登場人物にハッピーエンドです!!と宣言させました。。

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    なんてことでしょう!
    父親が、病院を守るために、息子を切り捨てた!?
    しかも初実験ということは、俊健くんはモルモットに利用されたということでしょうか。
    父親も医師たちも、俊健くんの命よりスポンサーのことばかり気にして。
    衝撃的です!

    作者からの返信

    とんでもない親……いますよね。
    とくに長男大切にするタイプ!!
    と、なんか私情もちょいちょい挟みつつ(笑)

    この父にとって、俊健は切り捨ててもOKな存在でした。
    でも裏設定で母親は……とても悲しんでいました。

  • 第2話 申請への応援コメント

    とても細かに設定されていて、唸ってしまいました。
    リアリティがあります。
    タイムリープを行政が管理。事細かな規制。
    そして二人で同時に行ったほうが脳の負担が軽いなど、納得します。

    そして国澤くんと原見さんの目的は、俊健くんの死亡の原因を探ること。
    医療事故があったかどうか。
    タイムリープで、わかるといいですが。

    作者からの返信

    青維月也先生
    ありがとうございます!!

    わぁ……今日いっぱい読んで下さって本当にありがとうございましたm(__)m
    嬉しかったです!

    俊健もうかばれます……

    応援コメントもありがとうございます♪

  • 第1話 来訪への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    時行管理局、二十四時間の行政へとの標語通りの朝五時からの出勤。
    近未来的な舞台を想像できます。
    タイムリープものとのことで、この時行管理局がタイムリープを行う部署なのかと、すでにワクワクしています!

    実は、私が読みに伺う先々で晴久さんのお名前を拝見して、それはもう何回もお見かけするんです!
    それで、この方はひょっとすると私と趣味が合うのではなかろうかと気になって、御作にお邪魔しました(≧∇≦)
    やはり面白そうです!

    作者からの返信

    青維月也先生

    えっ!今、ものすごい喜んでいます。

    >私と趣味が合うのではなかろうか
    なんて嬉しい事を……
    絶対合います(←?)ありがとうございます!!

    先生のページに行かせて頂いたら、やさしい魔法使いの起こしかた ★の数が!!すごい!気になります!
    ですが、カクコン優先で「女王陛下のお気に召すまま」からフォローさせていただきますね!

    すごく、世間話的な感じになってしまいましたが、応援コメントもありがとうございます♪
    今後ともよろしくお願いいたします\(^o^)/

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    読了しました。
    まさにハッピーエンドに持っていく名脇役ですね!

    ただ二人の視点からしたら、物語の主役はまた違ったのかも、、?とも思いました。

    大事にしていた俊健くんを救う、救いたいって行動していた二人はこの「名脇役」を救うためにも、行動してくれていた。お父さんお母さんに話を通したり、その時が来た時のために伝言も残したり。

    前話で「間違いなくハッピーエンドだよ」って言ってたのが引っかかっていて……。これ、真実を知って『託した』ところまで含めて『ハッピーエンド』と言ったのかな、とか……。(勘違いでしたらすみません……!)
    朝比奈くんに任せたら、「二人が望むエンディングにまで持っていってくれる」って信じたんじゃないかな、と。
    ここから告発して立ち向かっていくのは朝比奈くんですよね。それって最後を託された主役のようにも見えたんです。(本人からしたら脇役でも、二人からしたらここから先を全て託す役なので……。)
    視点が変わると主役も脇役も変わるようで、とても面白かったです。

    作者からの返信

    フグが美味しい様

    わぁ、ありがとうございます!!
    脇役が主役 みたいのを書きたかったのでそう言って頂けて嬉しかったです♪

    「二人が望むエンディングにまで持っていってくれる」って信じたんじゃないかな、と。
    色々考えて下さって嬉しいです。
    自分的には、過去に関わった朝比奈の人柄を信じて……とか、自分たちは俊健のために戦ったという事実とか……
    そういうのを含めてハッピーエンドなのかな?なんて想像しますが、実際どうなんでしょうね……
    この二人は……

    頭がこんがらがってきます(笑)

    お読み頂きありがとうございます!

    あと、高評価も頂き本当にありがとうございます!!

    編集済

  • 編集済

    第5話 帰縁への応援コメント

    名脇役。そう表現する姿がいいですね。

    神室さんのノートで宣伝や挿絵を見かけてから、ずっと気になっていた作品だったので、今回やっと読めてうれしかったです。
    想像していた以上に面白くて、読み終わったあとも余韻が残りました。

    作者からの返信

    綾白せんせい(^^♪

    お読みくださりありがとうございました。
    嬉しかったです!

    >想像していた以上に面白くて
    おおおおお 嬉しいです(*ノωノ)

    近況ノートのお返事もありがとうございました!!


  • 編集済

    第5話 帰縁への応援コメント

    メリー・クリスマス!

    やっと、拝読に来られました。
    もー、面白かった。
    感動するし。

    しかしスゴい構造の物語ですね。

    行為者と語り部が別の人物で
    物語の途中で行為者のふたりは、いなくなる。
    でも物語の主体は、あくまで行為者のふたり。

    これは、探偵物(刑事物)や人物列伝なんかによく使われる形式ではないかと思われます。
    そうそう〝シリーズ物〟によく使われますね。

    実はシリーズなのでしょうか?
    〝時行監理局職員朝比奈シリーズ〟とか。

    あと、実はこのスタイルはレビューが書きにくいのです。
    私くらいになると楽勝ですけど(嘘)

    とにかく。楽しめました。
    ありがとうございました。


    作者からの返信

    木山喬鳥先生

    うわわわ(;゚Д゚)
    先生!ありがとうございます!
    しかも木山先生の新作にとんでもない遅れをとってしまった!!
    楽しみにしていたのにうっかり!
    大変失礼いたしました!!

    ……。
    れ、レビューがすごすぎて、ちょっと言葉が出ません。
    木山先生の恐ろしいほどの実力を目の当たりにしました……
    晴久のレビューで力を使って下さってありがとうございます!
    最高のクリスマスプレゼントです(勝手に受け取りました!)

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結、お疲れさまでした!
    何も知らないお母さまとお父さまの何気ない会話が胸を打ちますね。
    その裏で、国澤くんと原見さんの優しさがあったことを、自分だけが知っている感覚……彼らのおかげで転院し、今こうして生きているのですね。
    お二人の事はとても切ないですが、きっと彼らが望んだ結果でもあったんだろうなと思いました。ハッピーエンドの名脇役。素敵です。
    とても素晴らしいお話を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    はる❀様

    わぁ( *´艸`)
    最終話までお付き合い下さり、ありがとうございます!
    名脇役と言って頂けて良かったです♪

    こちらこそ、ありがとうございました!
    応援コメントも嬉しかったです!

    そして、素敵なおすすめレビューコメント、飛び上がって喜んでおります!!
    感謝です!m(__)m

  • 第4話 真実への応援コメント

    未来を一部変えてしまった……なんだろうと思いながら、読み進めさせていただいていたら、「過去で俊健の次に医療事故に遭ったのが君だったからだよ」の言葉に、胸がぎゅっとなりました。彼らは二人の大事な人を守ろうとしていたのですね……😢
    だけどその代償が脳への負担、もう長くは生きられない上に、一度目の違反で長期服役が避けられないというのも切ないですね(´;ω;`)
    朝比奈くんが生きているのはお二人のおかげだと思うと、彼が今こうして存在していること自体が尊いもののように思われますね……!

    作者からの返信

    はる❀様!
    お読みくださいましてありがとうございます!

    切なくなってまいりましたが、ハッピーエンドになるはずです。
    最終話、お付き合い頂けると嬉しいです(*ノωノ)

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    うわぁ……息子ではなく病院を守りに行きましたか……
    この父親、酷いです😢
    神経層内視走査というのも気になる処置ではありますが、そんな初めての実験をこんな子供にするなんて、悲しいですね。

    作者からの返信

    うおーーー
    はる❀先生、返信漏れでした!!大変失礼をいたしました!

    そして父親に怒って頂きありがとうございます!
    ほんと……ひどい親もいたものです。

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    とても素敵なラストに感動しました!!

    作者からの返信

    桜井もみじ☆先生!!

    うおぉ(汗)
    なぜだ!応援コメント見落としてしまっていました。
    大変失礼しました!!
    応援コメントという宝を見落とすとはなんたる失態(涙)

    素敵なラストって言って下さって、本当にありがとうございます!うれしいです\(^o^)/

  • 第2話 申請への応援コメント

    うわぁ気になります……!
    俊健くんの身体に二人同時の意識が入り込む……と。しかも当のお二人は、亡くなった俊健くんを養子にするほど思い入れのある彼らの思惑ななんなのでしょう……!
    医療事故だったんじゃないか、という推察も気になりますね。
    本当の死因がなんだったのか、お二人の意図はなんなのか……続きも楽しく拝読させていただきます!

    作者からの返信

    はる❀先生!

    バイプレイヤーにも応援コメントありがとうございます!
    いつも本当にありがとうございます( *´艸`)
    感謝ですm(__)m

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    主人公は最初の世界線では死んでしまって、改変された世界線では生きている。つまり、主人公は二人の男女に命を救われていたということで、二人は確かにやってはいけないことをしてしまったのだけど、死を覚悟しながら行ったことであり、主人公が二人の思いを無駄にしまいと行動する結末に胸を打たれる思いでした。
    やや複雑な設定でしたが、読み返すと色々気づきがあり、楽しませていただきました!

    作者からの返信

    平手武蔵先生

    応援コメント&おすすめレビューコメント★ありがとうございます!!

    最終話までお読み頂き……嬉しいです!

    嬉しいお言葉(´;ω;`)励まされます!!
    ありがとうございます!

  • 第2話 申請への応援コメント

    こんにちは。失礼致します
    コメント失礼致します。
    死者の意識の中にタイムリープする設定が新鮮ですね。しかも同時に二人が入ると。
    わざわざ、死者と養子縁組しているくらいなら、よほどのことなんでしょうね。

    作者からの返信

    山野小雪先生

    応援コメントありがとうございます!!
    (∩´∀`)∩

    そうなんです……よっぽどの気持ちでやっているようです(゚Д゚;)

    お読み頂きありがとうございます♪

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    面白かったです!
    意識だけが過去に戻れる技術……実現したとしても色々な制約が課せられそうですね……

    罪を犯してでも誰かを助けたいと思った二人の「想い」が伝わりました。
    主人公のその後の行動もいいですね〜

    作者からの返信

    にとはるいち様

    最後までお読みくださいまして、ありがとうございます!

    応援コメントも……そしてレビューコメントも下さい増して、ありがとうございます。
    嬉しいです(*´ω`*)

  • 第1話 来訪への応援コメント

    短編を出されていたのでこちらから先に失礼させて頂きますね。
    この現実味の薄い美少年、俊健くん……作品紹介にもありましたが、この子はもう亡くなっておられるのですね。
    彼の最期の真実と、国澤くん、原見さんの婚約(おめでとうございます)と、朝五時半という早い指定と……色々と気になることが盛りだくさんで、今からわくわくしております。またゆっくり拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    はる❀先生!

    バイプレイヤーにお越しくださり、ありがとうございます(^^♪
    とても嬉しいです!
    国澤くん、原見さんの婚約がめでたいのかも含めて、疑いながらお読み頂けたら嬉しいです(*ノωノ)

    応援コメントありがとうございます!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    意識だけが過去へと飛ぶ――。技術的に可能な未来が見える絶妙なリアリティですよね。シュタインズ・ゲートというゲームでもそんな感じでしたね。

    悪にフォーカスせず、全体的にとても優しい物語だという印象を受けました。読後が心地よいですね。

    最後、主人公は名脇役から主役へとなるような、そんな予感。
    物語はまだ終わりじゃないっていう終わり方、好きです(#^^#)

    作者からの返信

    真賀田デニム先生

    わー 応援コメントの中に嬉しいお言葉がたくさんです!
    ありがとうございます\(^o^)/
    (*ノωノ)

    好評価も頂きまして、本当にありがとうございます!!

    編集済
  • 第5話 帰縁への応援コメント

    大切な人を救いたい。その思いが、ハッピーエンドに繋がりましたね。
    何もかもがうまくいったとは言えないけれど、それも覚悟した上での行動なのが切なくも尊いです。

    心に残る素敵な作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草ねな様

    5話までお付き合いいただきありがとうございました。
    応援コメントも嬉しかったです。

    そしてなんと素敵なレビューコメント……
    (*ノωノ)
    「衝撃と感動のミステリー」そのお言葉大切にします!!

    本当にありがとうございましたm(__)m

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結おめでとうございます♪
    託されて受け継いだ想いが輝いてます
    決して脇役なんかじゃない
    お父さんとお母さんの願い
    人生の主役は自分自身だよね?
    みんなのかけがえのない想いがあふれてます♪
    とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    こい先生( *´艸`)

    最後までお付き合い下さり、ありがとうございますっ!

    >人生の主役は自分自身だよね?
    本当にそうですね!
    みんなの想いを受け止めて下さってありがとうございます♪嬉しかったです!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    読了いたしました。

    読み終えたあと、胸にじんわりと広がる温度に驚きました。誰もが主人公になれるわけじゃない世界で、「名脇役」として誰かを支えることの美しさが、さりげなく、でも確かに伝わってきます。静かな祈りのような物語でしたよ。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子先生!

    素敵な応援コメントをいつもありがとうございます♪
    そして、またまた素敵なレビューコメントまで……
    (´;ω;`)感動です。

    こちらこそいつも素敵な作品を読ませて下さり、ありがとうございます!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    Perfect Rebootを読んだ際も思いましたが、晴久様はじーんとくる小説の神様ですね…
    胸に刺さりすぎたので、人生初レビューを書かせていただきますね!

    作者からの返信

    米奏よぞら先生、嬉しいお言葉をありがとうございます……!
    かかかかかか神様だなんて…!
    読んだ瞬間に顔が熱くなりました。
    そのお言葉、宝物にします。

    そして、人生初のレビューを捧げてくださるなんて……光栄すぎて胸がいっぱいです。
    素敵レビューです(´;ω;`)♡

    本当にありがとうございました。

  • 第4話 真実への応援コメント

    大事な人のために
    二人の優しい想いが切ないです
    自らの存在の事実と託された願い
    涙がにじんじゃう

    作者からの返信

    こい先生、ありがとうございます!!

    涙をお拭きください……
    ( ;∀;)ノ□ (。>﹏<。) ぐすっ

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    今作もとても素晴らしい物語でした☺️
    人の善意が何処かで繋がり、それが何かしらの形で報われる。悲しいお話でもありましたが、『ハッピーエンド』にも繋がる素敵なお話だと感じました!
    素敵なお話をありがとうございました🙇

    作者からの返信

    西東キリム様

    最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
    ところどころ、応援コメントでお褒め頂き嬉しかったです(/ω\)

    素敵なレビューコメントもありがとうございます。
    泣くほど嬉しいです……

  • 第4話 真実への応援コメント

    切ない…。
    自分達を犠牲にしてまで友達を助けるって国澤くんと原見さんはどうしてこんなに優しいんだろう。
    そして、まさかの朝比奈くんが二人目の犠牲者で、その未来を変えていたのが現在なんて。
    タイムリープという設定をすごく活かした展開に驚かされてしまいました。
    真実を託された朝比奈くんはどうするんだろう?
    そして…この物語が短編だということにコメントを見て気がついて驚愕してます💦
    晴久さんの作品は面白すぎて終わってしまうのが嫌だ😭

    作者からの返信

    西東キリム先生

    >晴久さんの作品は面白すぎて終わってしまうのが嫌だ

    ス……スクショです(´;ω;`)
    嬉しすぎてスクショです……

    そしてこっちのセリフです!
    勘違い王子、大好きです!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

     父親も敵でしたか。
     臨床実験に息子を使ったとか、経験不足そうな医者を立ち会わせたとか……腹立ちますね。
     過去は変えられなくても、今の命は――――

    作者からの返信

    咲野ひさと様

    そうなんです……
    父は敵でした。冷たい人間です(涙)

    一緒におこってくださって、ありがとうございます!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    父親の対応が酷すぎる…。今までも息子のことをどう扱っていたんだろう…。
    検査室の緊迫感がよく伝わってくるだけに、俊健くんの扱いがより一層ひどく見えてしまう😨
    このあと真実を知った二人は元の時間に戻って何をするんだろう。
    続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    西東キリム先生

    続けてお読み頂きありがとうございます!

    >今までも息子のことをどう扱っていたんだろう

    父に気遣われて喜んでいる俊健くんは……愛情なんて感じてなかったのだと感じました……(´;ω;`)

    そうなんです。この後ふたりが帰ったあとが……大切です(;´Д`)

    応援コメントありがとうございます!!

  • 第2話 申請への応援コメント

    タイムリープだけど、体ごとじゃなく意識だけを過去の誰かに飛ばす。すごい設定ですね。
    二人で飛ぶと意識が混じるってことだけど、元の人格の人とも混ざるのかな?難しい…。
    こういうSF設定を思いつくのはさすが晴久さんですね!他の既存作品の設定とは全然違っていて、とても驚かされます😳

    作者からの返信

    西東キリム先生

    えっ 本当ですか?!
    しかも褒めて下さっている(*ノωノ)
    嬉しすぎますです!
    いつもありがとうございます♪

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    手術室で繰り広げられる一部始終が切迫感があり、読む者に臨場感を与えます。

    もしかして晴久さんは医学系?

    英一と節子への何かしらの影響があるのか、それも気になります。

    作者からの返信

    医学系の物語が結構好きなIT系です(笑)

    ああ~やまのでん ようふひと先生!!
    満を持して(?)今日行きます!!

    時間がかかってすみませんです!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    お父さんが……
    だけどきっとなにか理由があったのかもしれない
    我が子を犠牲にするなんて悲しい
    お父さんだって辛いよね

    作者からの返信

    こい先生~!!

    理由があればいいのですが……
    理由が……

    (# ゚Д゚)

    理由が無い鬼畜だったらどうしよう……
    (´;ω;`)


  • 編集済

    第5話 帰縁への応援コメント

    東野圭吾先生のSF作品みたい!
    読後感は妙な爽やかさありますね。
    ミステリージャンルでもいいですな。

    作者からの返信

    東野圭吾様を出してこないでください(焦)
    (*ノωノ)
    そんなわけぇ~

    わぁっ レビューコメントまで(´;ω;`)ウレシイ
    ありがとうございます!!
    ミステリーにジャンル変更しようかなっ♪

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    なるほど、だからバイプレイヤーなのですね、最後にタイトルの意味が分かるところが小憎い演出と言いますか。残されたものとして体を張った大切な人たちの一助になる、心が温まる思いです。良作、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    ここグラ様

    応援コメントとそして、高評価!ありがとうございます!

    うわー タイトルに触れて頂きとても喜んでいます。
    立ち上がってウロウロしてしまいます……
    (/ω\)

    良作…… 嬉しいお言葉をたくさんたくさんありがとうございます!!

  • 第4話 真実への応援コメント

    違法でも自分達の体をむしばむ結果になるとしても実行出来る……2人の強さと優しさに脱帽です。違法なので良いことではないのかもしれない、それでも人を救うための行動なのだとしたら……世の中は許さなくても、誰かが評価してあげても良いのかもしれません。

    作者からの返信

    続けてお読み頂き、ありがとうございますm(__)m

    なんてありがたい……。

    そして感想もお優しい…… (*ノωノ)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    うーむ、さすがに胸糞悪くなる話ですね。息子はあんたにとって道具かよと、辛い真実です。

    作者からの返信

    そうなんですっ!!
    わかって頂けて、嬉しいです!同じ気持ちです!

    辛い真実を目の当たりにしてしまいました……

  • 第2話 申請への応援コメント

    タイムリープについてここまで細かく、更に意識だけという斬新さも与えてくれる構成力の高さに脱帽です!! いやー、同じものを扱っても構成次第でここまで興味深く新鮮に出来るのですね。

    作者からの返信

    ここグラ先生

    先生は、褒める天才ですか……?
    しかも一気読みを……

    ありがとうございます(´;ω;`)

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    まさにバイプレイヤーな結末でしたね。
    本来なら主人公がタイムリープするところなんでしょうけど、敢えてそこをずらすのが良き設定でしたね(`・ω・´)b
    良き脇役が居てこそ物語は輝く。その最たる例を見させていただきました♪

    作者からの返信

    最十 レイ様

    最後までお付き合い頂きありがとうございますm(__)m

    もったいないお言葉と、高評価……とても嬉しいです!
    本当にありがとうございますm(__)m


  • 編集済

    第1話 来訪への応援コメント

    どこか不思議で切ない雰囲気が漂いますね。思い出の中の知り合い、そして時行管理局管理局という興味を誘う名前の局。これからの展開の期待を感じさせてくれる良い導入です、読ませていただきますね!!

    作者からの返信

    ここグラ様

    お読み頂きありがとうございます!!
    展開に期待と言って頂けて嬉しいです\(^o^)/
    ありがとうございますm(__)m

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    過去の断片がつながり、知らなかった“守られていた真実”が静かに明らかになる回でしたね。
    母の何気ない会話が一気に物語の核心へ繋がり、優しさと不気味さが同時に胸に残る展開良かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき先生

    母とのなにげない会話、受け取って頂きありがとうございます♪
    お読み頂き、嬉しかったです!
    最終話まで追いかけてくださり感謝ですm(__)m

  • 第4話 真実への応援コメント

    まさかこんな形で託されることになろうとは……(-ω-;)
    というか、次で終わっちゃうんですか⁉ ここから壮大な物語が始まりそうなのに、ちゃんと収束させるの、しゅごい……( ゚д゚)

    作者からの返信

    最十 レイ様

    しゅごいですか( *´艸`)ヘヘ

    最終話お付き合い頂けると嬉しいです♪
    託し方が強引ですよねぇ、追い詰められてメモを受けとってしまってるけど(;'∀')

  • 第2話 申請への応援コメント

    とても強い想いがあるからこそ
    あの人の真相を知りたい
    想いの先に待ち受ける真実にドキドキです♪

    作者からの返信

    こい先生
    お読み頂き、ありがとうございます♪

    ドキドキして頂いて光栄です\(^o^)/ヤッター

  • 第4話 真実への応援コメント

    気になる展開がグルグルし過ぎて脳が……
    でも、面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき先生

    グルグルさせちゃってすみません~(*ノωノ)
    面白いって言って貰えてほっとしています。

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    晴久先生

    はじめまして
    神室先生のノートからこちらにお伺いさせていただきました

    うん、おもしろい。
    思わずレビュー、それもネタバレで書いてしまいました。

    ジャンルはSFですが、ミステリー/サスペンスとしても充分通用するクオリティだと思います。
    短編にするにはもったいないほどの世界観。ぜひ、続編の検討をお願いします!

    作者からの返信

    テツみン先生

    わわわわわ(*ノωノ)
    なんて素敵なコメント、そして嬉しすぎるレビューコメントを……<(_ _)>

    恐れ入ります。嬉しすぎてそわそわしています。
    今日公開の新作「異世界の大賢者、女子高生に召喚される」に後ほど伺います♪

    概要がすでに面白そうです♪わくわく( *´艸`)



  • 第1話 来訪への応援コメント

    タイムリープものですね!
    ちょうど「時をかける少女」のアニメを観たところなので、タイムリー😆
    昔の学友が指名までして訪ねてくる。どんな展開が待っているのか、楽しみです!

    作者からの返信

    西東キリム先生

    そうなんです、タイムリープ物です!
    わーい!先生のタイムリーに乗っかれた!

    指名の所、気にしてくれて嬉しいです!
    ふっふっふ……覚えておいて頂けるとあとで出てくるかも(;'∀')


  • 編集済

    第5話 帰縁への応援コメント

    マイテ:俊健くんが、
      うかばれたにゃん😿
    カクハイ:行くぞ❗️マイテ❗️(; ・`д・´)

    マイテ:ど、どこに?
    カクハイ:櫻井総合病院を
      壊しに行くんだ❗️(; ・`д・´)

    マイテ:にゃ〜〜🙀🙀
      人様の小説の中の
      病院を………。
    カクハイ:おれは、許さないぞー🐻‍❄️💢

    マイテ:わしらだけじゃ、
      無理にゃよーー🙀🙀
    カクハイ:行ける❗️(; ・`д・´)

    マイテ:二人で行くにょ❓️
    カクハイ:こいつを連れてきた❗️(; ・`д・´)

    ギラオ:デブブブブ(笑)
      破壊か❓️
      おれの得意とする所だ❗️
      デブブブブ(笑)

    マイテ:ギラオーーー🙀🙀🙀🙀

    マイテは、泡を吹いて、
    失神した…

    ギラオ:デブブブブ(笑)
      早く壊しちまおう
     シボーーントューファーン❗️❗️💥💥🏥💥💥🦲


    神室:晴久様、お疲れ様でした(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室先生、ギラオは連れてきちゃダメな子です(笑)
    大暴れしちゃいます、場所も取りますし!!

    マイテが失神しちゃったよ~
    やっぱレイの妹だ……(涙)

    最後までお読み頂き、とっても素敵なレビューコメントまで……ありがとうございます!

    ノートの方でもとてもお世話になっています。
    先生は偉大です!

  • 第4話 真実への応援コメント

    マイテ:二人が連れて行かれちゃったにぇ…
    カクハイ:う"っ……う"っ……(´;ω;`)

    パゴ:………(´;ω;`)
    ファイバード:…………
    パゴ:泣いてるのか…?
    ファイバード:………こっちを見んな❗️(-言- 💢)

    作者からの返信

    えっ!!

    ファイバードが泣いて……くれた……?!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    >真実は、やはり、ここにあった。

    こんな真実なら知りたくなかった……(-ω-;)
    でも、時間跳躍しなければ、知り得なかった事実。それが実の父親とあらば、尚のことほっとけませんなヽ(`Д´)ノプンプン!

    作者からの返信

    最十 レイ先生

    (# ゚Д゚)怒っちゃいますよねぇ。
    この父!!

    お読み頂きありがとうございます(*´ω`)ヘヘ

  • 第4話 真実への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    3回、いや、5回は読み直しました。

    この話、何かがすごくて、鮮やかなのに、言葉にならなかったからです。ようやく、自分の受けた感覚を拙い文章にまとめました。
    レビューかけてよかったです😄

    作者からの返信

    (´;ω;`)ワーン

    自分もアタヲカオ先生のレビューを何度も読み返しておりますですm(__)m

    本当にありがとうございます。
    こんな風に言って頂けるなんて、書いて良かったのひとことに尽きます……( ノД`)

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    神室海夜さんのノートからお邪魔しました。

    未来の話であるのに何故か少し昔に近い様な感覚になりました。

    当然、タイムリープなんてものはありませんけど。

    何時の世も隠蔽は起きるんだなと……。

    保身と研究の為に俊健を切り捨てる父。
    俊健を愛するが故に罪まで犯す二人。

    この対比が感慨深いものでした。

    最後にタイトル回収をそのままではなく、脇役としてサラッと表現される演出が素敵でした。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生

    お読み頂き、ありがとうございます!
    嬉しかったです。

    好評価まで頂きまして(嬉)
    飛び上がって喜んでいます\(^o^)/

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    こんにちは。

    おもしろかったです!
    まさか国澤くん達が、二回目の跳躍だったとは!
    国が管理して、意識だけ過去に飛ばせる、でも、細かい規定があって、違反すると罪に問われる。この設定も魅力的です。
    最後の終わり方も、ハッピーエンドに一役買う、という、心憎い終わりかたで、余韻がありますね。

    作者からの返信

    加須 千花先生、最後までお読み頂きありがとうございます。

    終わり方に言及下さって嬉しいです。

    脇役が主役みたいなお話でした(≧▽≦)

    すごく……お勧めしてくださっているレビューコメントも……うわぁ 嬉しいです!!
    本当にありがとうございますm(__)m

    編集済
  • 第3話 跳躍への応援コメント

    病院を守るためΣ(*´Д`)

    マイテ:にゃんとー🙀🙀
      カッチャンも、
      わしを守るために……😾
    カクハイ:えっ❗️❓️(; ・`д・´)

    作者からの返信

    カクハイへ

    え?じゃないよ!!
    カクハイはマイテを守るんだよ!!
    \(^o^)/かわいいマイテをみんなで守るぞ~!

  • 第1話 来訪への応援コメント

    思い出の中の二人からアポ
    理由はなんだろう?
    時行監理局、どんなお仕事なのか楽しみです♪

    作者からの返信

    こい先生♪

    応援コメントありがとうございます!
    嬉しいです!

    時行管理局 どんなお役所仕事なのか……

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    実の父親がこんな事をするなんて非道

    作者からの返信

    なかごころひつき様

    やりきれないです……(´;ω;`)

    応援コメントありがとうございます!!
    (^^♪ 嬉しいです!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    自己保身の権化。病院オーナー,ハマりすぎてしまいますね🤣悪役に

    作者からの返信

    アタヲカオ先生

    最低なヤツが出てきました(# ゚Д゚)
    悪役ハマってましたか?

    ほっ

    わわ!!素敵なレビューコメント!!ありがとうございます!!何度も読み返しています(*´ω`)

    編集済
  • 第1話 来訪への応援コメント

    「24時間行政」や「時行監理局」などの要素が自然に導入され、制度としての行政と人間的なドラマが交錯する舞台が提示されている。また、層庭居住帯という都市構造のディテールが、「今より少し先の現実」を想起させますね。

    作者からの返信

    法王院 優希様

    嬉しい応援コメント、ありがとうございます。
    層庭居住帯に触れて頂いて嬉しいです( *´艸`)
    何度も名前変えてました♪やっと決まった建物です♪

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    あ、それでバイプレーヤーか。
    晴久さん、読み応えある短編でした。とても1万字ないとは思われない濃厚さでした。
    國澤君の清い自己犠牲精神が胸に響きました。
    やっぱり未来を変えるのは重罪なんだ。。タイムリープしたい人なんて、大抵未来を変えたい人だろうに。。という気はしますね。

    良い作品でした。カクコンだす予定かも知れませんからら、12時過ぎにお星様いれますー。

    作者からの返信

    小田島匠先生

    わぁ~ すごいお気遣い!ありがとうございます!

    読み応えあると言って頂けて、書いた甲斐がありました。むくわれました……

    ありがとうございます!!

  • 第1話 来訪への応援コメント

    おー!なんて興味深い始まりなんでしょうか!
    いきなりセンサーに引っかかりました。楽しみすぎます!!

    作者からの返信

    アタヲカオ様

    わぁ~ センサーにひっかけて下さりありがとうございます!!\(^o^)/嬉しいです!

  • 第2話 申請への応援コメント

    過去の亡き友人・俊健くんの真相を知るため、国澤と原見がタイムリープ(跳躍)申請をする緊張感ある回で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき先生

    応援コメントありがとうございます!

    国澤と原見はどうなるのか……
    追って頂けると嬉しいです(●´ω`●)

    いつもありがとうございます♪

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    前回、国澤くんが手渡したメモに書いてあった6名の人物、どの関係者だろうと思っていました。
    (被害者なのか、加害者なのか)
    ここで告発とあり、彼の中でゆっくり時間を振り返っていた場面から、休息に指の動きとともに時間が流れ始める。
    その瞬間がドラマチックでした!
    そこが主人公、朝比奈くんが最も生き生きとしているなと感じた、お気に入りの場面です。

    最終回とともにタイトル回収で、ラスト感動しました。
    晴久さま、もしかして、ここも計算していたのですか?

    ラストの一文「・・・誰にも気づかれないように笑った。」の、ほんの少し下の方に(広告なしで)本作品のタイトルと作者名が「バイプレイヤー 晴久 @nanao705」って表示されるんです。

    それだけで、充分でした。
    ゾゾーッと感動が押し寄せてきました。

    作者からの返信

    島村さん、素晴らしいレビューコメントをありがとうございますm(__)m
    本当に……ありがたいです。

    >指の動きとともに時間が流れ始める
    ↑こちら、一番最後に書き足したので、触れて頂いて嬉しかったです。
    あぁ……とても嬉しい。

    晴久のタイピング速度も上がります。


    >晴久さま、もしかして、ここも計算していたのですか?

    そそそそそ……そう!!
    そう!そぅ……そういう事にしてもらってもいいですか?

    やっぱりカクヨムに表示される構造も緻密に計算に入れていかないといけないです……(はげしくうろたえ中)

    はい。嘘です。
    カクヨムの神様、ありがとうございます。
    そして、いつもいい所いっぱい見つけようとしてくれているあたたかい島村さんに、いっぱいの感謝を送ります。
    (っ・ω・)っスッ…届け~!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    この事実は見逃してはいけないことの気がします。
    朝比奈くんには生き残ってしまったことに関して何の責任もありません。また、変わってしまった過去を今更どうすることもできません。

    >ハッピーエンドの名脇役
     この表現、すごくいいです。

    国澤くん、原見さん、二人は間違ったことをしてしまった代償を払わねばなりませんが、後悔はなかったと思いました。ただ気になるのは、二人の ——櫻井 俊健に対する愛情ってどういったものだったのだろう、これはきっと読者の心に残り続けます。

    作者からの返信

    >朝比奈くんには生き残ってしまったことに関して何の責任もありません。

    麻生さん、ほんっとに優しさの塊……
    なんだかこのコメントにとても癒されました。

    >二人の ——櫻井 俊健に対する愛情
    ↑もう本当にありがとうございます。
    ここは、実は設定はあるけど、あえて出さなかったのですが、二人とも、それぞれ俊健に恋愛感情があったんです。
    婚約したのも、養子にする関係でふたりの子供にするために。
    俊健のために共闘している関係でした。

    晴久初めてのBL作品?でした(うっすらすぎる)

  • 第4話 真実への応援コメント

    朝比奈くんが二人の跳躍の結果、生きることができたなんて…。思いも寄らない展開です。傍観者が当事者になる。この後の展開が気になります。

    絶対安全ではないことが、この物語に真実味を与えています🤔

    作者からの返信

    一気にたくさんお読み頂いて……麻生さんの目が心配……。

    うう、ありがとうございますm(__)m

    >傍観者が当事者になる
    嬉しいーー!!そうなんです、そんな設定書きたいと思って書いてみました。
    読み取って下さって……とても幸せです。

    編集済
  • 第3話 跳躍への応援コメント

    余りにも酷い。
    実の父親がこんな事。
    肩書が増えれば増えるほど、それを守ろうとするのかもしれません。幼馴染に訪れた不幸。
    悲しいです。

    作者からの返信

    この父親、ダメです……

    病院の経営者、いい人もいらっしゃるのに、なんかイメージがこんな感じで、また悪者を出してしまいました(-_-;)

    心の中で思っている設定は、俊健は4人兄弟で父親にとっては一番切り捨てやすい子……でした。(小説には出してないのですが)

  • 第2話 申請への応援コメント

    >俊健くんは彼の実家の病院で検査を受けると言って入院したあと、帰らぬ人になった。

    すごく意味深です。
    身近な人が死んでしまったら、理由は知りたいです🐈️変死に近ければ尚の事ですよね🤔


    読むの遅くなって泣きたい気分だよ😭
    「未登録感情〜」が更新されないので心配になって見に来たら、新しいお話が…
    いつもマイページの閲覧履歴で確認してるのがいけなかった。後悔🥲

    作者からの返信

    >読むの遅くなって泣きたい気分だよ
    違うんです!!
    麻生さん泣きそうにならないでください!

    でも自分だけグレースの物語で楽しませて貰っていたのは、反省します!!
    そして面白かったです♪

    というか、一気読みしてくださってる!?
    お忙しいとおっしゃっていたのに……

    くぅ~(喜)


  • 編集済

    第1話 来訪への応援コメント

    い、いつの間に😭
    気づくのが遅れました😱

    し、新作が(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)乗り遅れた💧油断していました
    (^_^;)

    公共機関で管理されてて、申請すればタイムリープできるなんて、発想が素敵すぎます
    (⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    婚約したばかりの二人から、深刻そうな相談🤔
    続きが気になりすぎます。

    作者からの返信

    麻生燈利様

    乗り遅れてないです!!
    油断(笑)!!

    でも気にかけて下さっているのが……とても嬉しいーー(*ノωノ)

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    名脇役になってやるという静かな決意。
    自分の人生が主役じゃなくてもいいから、誰かの物語の幸福に肩入れする。
    そんな優しさ、かっこつけすぎず、照れくささもちょっと混じってて、その温度がたまらない。
    ラストのそっと背中を押すイメージなんて、じんわり沁みて、気づけばこっちまで笑ってた。
    静かなのに情景が鮮明で、痛みがあるのにどこか優しい。
    読後、心がふわっと浮くような、しずかに救われるような、不思議にあったかい物語でした。

    作者からの返信

    虎口さん!!
    お読み頂きありがとうございますm(__)m

    嬉しいです!
    名脇役になってやる これがラストのまとめなので、触れて頂いて感謝です……\(^o^)/

    素晴らしいレビューコメントまで……ありがたいです。

    本当にありがとうございました!!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    しっとりとした、情感のある終わり方も綺麗で、とてもよかったと思います!
    最高でした!

    作者からの返信

    富士なごや先生

    最後まで追って下さって、ありがとうございました。
    とても嬉しかったです!

    あと★★★好評価も頂きまして、ありがとうございます。

    また先生の方にもおじゃまします!
    今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結お疲れさまでした😊

    静かで読みごたえがあり、そして心に染み入るような物語でした。
    この作品を読めてよかったです。

    タイムリープと人の心を描くってのは、本当に大変なことだと思います。
    ご苦労お察し申し上げます。<(_ _)>

    作者からの返信

    司馬 幻獣郎先生

    最後までありがとうございます(^^♪
    タイムリープって難しいですねぇ……

    色々と勉強になりましたm(__)m
    最後までお読み頂き、嬉しかったです。
    ありがとうございます!!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    連載お疲れ様でした。
    タイトルの伏線回収もきちんとなされていてとても読み応えのあるストーリーでした。
    まさか自分の人生において、裏で誰か関わっていないよね? そんな不思議でぞわっとさせてくれる気持ちになりました。
    やはり、ラストを読むと主役と脇役の関係が覆るところにグッと来ました。
    そこにタイムリープの醍醐味があるのかもしれませんね。
    素敵な物語をありがとうございます😊

    作者からの返信

    刹那様

    本当にありがとうございます!!
    すべてをタイトルに込めていましたので、タイトル回収って言って頂けて感激しています。

    そして、素敵なレビューもありがとうございます!!

    >読者想いでとても満足感の高い作品です

    ↑嬉しすぎてスクショ案件です……
    (*ノωノ)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    (# ゚Д゚)

    作者からの返信

    (ノಠ益ಠ)ノ彡┻━┻

    路地猫さん、おすすめレビューコメントありがとうございます!

    またこれについても色々ご意見を伺います!!
    ( *´艸`)

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    クラス委員時代、二人が恩を感じる程のことを主人公がしたのか。
    それとも、二人が底抜けに善人だったのか……
    これほどの決断をしている二人の心境がどうだったのか
    ちょっと想像できないものがありますが。
    でも、誰かを助けたいと思ってしまった時点で
    良いとか悪いとかの話ではなくなるのかもしれませんね。
    色々と考えさせられる部分もある、良い話でした。
    面白かったです。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ash先生

    読みいただき、あたたかなお言葉まで添えてくださり、本当にありがとうございます。

    クラス委員として過ごしたあの半年を拾っていただけたこと、とても嬉しいです!

    “未来の二人”が一度目の跳躍で過去へ戻ったとき、すでに主人公がこのあと医療事故で亡くなることを知っていました。
    俊健を守れなかった時のための、ささやかな保険をかけた……という感じです(主人公を救いたいという想いもあったとはおもいますが)
    あの時、二人は彼の実家へ電話をし、2度目のチャレンジへの保険をかけた。感じになってます。

    とってもわかりにくいです(^▽^;)

    >でも、誰かを助けたいと思ってしまった時点で
    ↑そうですね!
    失ってしまう未来を知ってしまった時、人はどうしても誰かひとりでも救いたくなるものなのだろうと思います。
    その読み取りも嬉しかったです!

    最後まで読んでくださり、心から感謝しています。
    ありがとうございます♪

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    読み終えました。執筆お疲れさまでした!

    主人公は命がけの冒険をした二人。
    朝比奈は、一度目の長い時間遡行で「一つ目の目的はかなわなかったけれど、二人が犯罪に手を染めてまで救いたかった二つ目の命」だった。
    もとの世界では、「中学を卒業する前に、二つ目の『医療事故』で亡くなった友人」に過ぎなかった。もしかしたら俊健ほど大切な友人とは言えなかったかもしれない。私は、そのほうがいいなと思います。
    目的や下心があって助けたのではない。友人の命が救えると気づいてしまったらそうすることを選んでしまった。
    こんなことじゃないかなあ……と想像しています。

    タイトルは『帰縁』なのですね。
    たぶん造語だと思います。検索もしてみました。
    最近になって検索するとAIアシストがいちばん上に出るようになりました。(十年後には「ここより前にはなかったんだ?」になるのですね)

        #    #    #
    「帰縁」という言葉は一般的ではなく、複数の「きえん」という読みの言葉が存在します。文脈によって意味が異なるため、どの「きえん」を指すか確認が必要です。
    「きえん」の主な種類
    1. 奇縁(きえん)
    思いがけない不思議な巡り合わせや因縁を指します。
    2. 帰燕(きえん)
    秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉で、秋の季語です。
    3. 棄捐(きえん)
    捨てて用いないこと、または江戸時代に幕府や藩が債務の棒引きを命じたことを指します。
    4. 機縁(きえん)
    ある物事が起こるきっかけや縁、仏教では教えを求める資質が教えを説くきっかけとなることを意味します。
        #    #    #


    推測ですけれど、「救われた命を使って、恩を返す」とか「過去を改変した行為が、もとの二人の心の救いに戻っていく」とかの意味になるのかなと思います。

    縁は、とても奇妙に作用して、朝比奈を時行監理局に勤務させたのですね。
    国澤たちが先に「帰縁」を感じたと思います。自分たちの過去改変が残された最後のチャンスをもたらしてくれた。
    朝比奈も自分の救われた命で、苦難の道を選んだ。告発を提出して終わりというわけではないことが物語に暗に示されていると思います。縁あって救われたものを帰した。脇役の鑑でした。

    「秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉」の帰燕も、いい言葉ですね。朝比奈のいつかの人生の果てに、三羽のツバメが待っていますように。

    作者からの返信

    お読みいただき、こんなにも深く想像を巡らせてくださり、本当にありがとうございます。
    いただいた言葉を、何度も読み返していました m(__)m

    「帰縁」という題についても丁寧に受け取ってくださって、とても嬉しかったです。
    “返ってゆく縁”という響き……いいなぁと、あの物語の行き先が自然と重なったので選びました。(漢字二文字に必死に収めました)

    そして……奇縁、機縁、帰燕……!!!
    そんなふうに読み広げていただけるとは思っておらず、土曜の朝、しっかりと目が覚めました。👀

    「そんな考えが……!」と立ち上がる晴久……。

    紅戸ベニ先生のおかげで、小説の奥行きまで深めていただきました、ありがたい気持ちでいっぱいです。

    >「秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉」の帰燕も、いい言葉ですね。朝比奈のいつかの人生の果てに、三羽のツバメが待っていますように。


    嬉しいのと同時に、ベニ先生が偉大です……!!!


    素晴らしいレビュー★★★までありがとうございます!
    タイトルがまた素敵……

    わかりにくい小説だったと思うのにそこをあえてワクワクするようにひっぱって下さっている(涙)
    感激です……!!

    編集済

  • 編集済

    第5話 帰縁への応援コメント

    所々に出てくる層庭居住帯が印象的でした。
    特別扱いされている場所なんですかね。

    雛形を無視して書いていく時系列はどんな報告になったんでしょう。
    余白があっていい意味で引っ掛かりのあるお話でした。
    名脇役でもあり、主役でもあり、ですね。

    作者からの返信

    🦀さんの鋭さにドキっとしていました!!

    第三話の応援コメントで頂いた
    >俊健くん以外にも犠牲者が出たんでしょうね。

    ( ºΔº ) ←こういう顔になりました

    最後までお読みいただき嬉しかったです。

    >雛形を無視して書いていく時系列はどんな報告に
    ↑全然完璧じゃない報告書になっています。
    彼が把握してない事も多いので。

    脇役が主役 みたいのを書いてみたかったので、「名脇役ですね」とのお言葉嬉しいです!!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    とても、静かな物語でした。
    けど、盛り上がりに欠けるというわけではありません。
    『人を救う』という、
    強い意志を感じました。

    主役。
    わたしの書く話は、
    主役が、とても主役です。
    (変な日本語だ😓)
    今回のお話、とても上質な、刑事ドラマを読んでる感じがしました。
    刑事は、傍観者。
    あくまで、事件は当事者のもの。
    けど、さすがは晴久様。
    朝比奈も、事件の被害者になり得たかもしれない。
    主役なのか、脇役なのか。
    しっかりと、タイトルを回収されていました。
    ドンパチしか書けないわたしには、とても、魅力的なお話でした。
    ステキなお話を読ませていただき、ありがとうこざいました🤗⭐✨

    作者からの返信

    わぁーん(´;ω;`)

    >主役なのか、脇役なのか。

    ↑これを書きたかったんです!
    ありがとうございます!!

    でました……宮本先生の名レビュー
    喉から手が出るほど欲しかったです!!

    頂けた!!やった!!

    いつもありがとうございます(#^.^#)
    全話追って頂き、嬉しかったです!

  • 第5話 帰縁への応援コメント

    渋っぶ〜い!!

    のお話、まだ、続くんですか?

    作者からの返信

    風さん、渋かったですか?( *´艸`)へへ

    書けなかった二人の関係とか書きたい気持ちはあるんですけど、これはこれで完結にしておきます♪

    お読み頂き嬉しかったです!

    一緒に紅戸ベニ先生のポンロボを楽しみましょう♪

    晴久は結構リードしていますよ(^^♪

  • 第4話 真実への応援コメント

    この世界のタイムリープのリスク怖っ😱
    脳がボロボロ。違法だったからですか?
    一回目のリープ前の2人が、どうしてその作戦?を思いついたのか気になりました。
    朝比奈くんの医療事故も同じ病院ですか?💦
    朝比奈くんの次のアクションが気になります。
    メモをどうするのか。それから、1回目のリープの後と思われる時期の回想とか。朝比奈くんから見て本当に二人がハッピーエンドに見えたか、とか。

    すみません、シチュが好きすぎて色々食いついております。。

    作者からの返信

    🦀さん( *´艸`)

    先に5話の応援コメントに返信してしまったのですが、層庭居住帯はあの時代に自分が立ち返ってしまう “入り口” のような存在として出しました。記憶の建造物というか。

    お読み頂きありがとうございます♪
    脳がボロボロ、代償が怖いです。
    ギュっとなにか力がかかるとか……

    >どうしてその作戦を思いついたのか

    跳躍した時点で、彼らは俊健が医療事故で亡くなる未来 と、それに続いて朝比奈も同じ病院で命を落とす未来の両方をすでに知っていました。

    彼らは1回目も本気で俊健を救いに向かいました。
    ただ、それでも“どんな作戦にも絶対はない”ことを知っていたのだと思います。
    万が一の失敗に備えて、俊健が救えなかった時、未来で真実に向き合い、続きを担える人間が必要になる。
    そのために、朝比奈の実家へ電話を入れて、未来に保険をかけた……みたいな流れでした。
    恩を売ったような感じになりますが……(^▽^;)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    曇り空の下で始まる跳躍、その静けさと緊張感に思わず息を呑みました。感情の交錯、科学の冷たさ、親子の影――すべてが淡々と進む場面に、心まで波紋が広がるようです。問いかけを残したまま進む物語に、ひとつの真実を巡る葛藤がじわりときます。あの手紙がどんな選択へ繋がるのか…続きが楽しみでたまりません。

    作者からの返信

    悠鬼よう子先生

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、あの手紙がカギとなっております。
    あと2話で終了です。

    お付き合いよろしくお願いいたします♪

  • 第4話 真実への応援コメント

    「過去で俊健の次に医療事故に遭ったのが君だったからだよ」
    という、大きな「転」が来ました!

    改変は犯罪。
    けれどそれで助かった朝比奈。
    あってはいけないはずのことが自分自身にはなくてはならないものだったと知るのは、恐ろしいことですね。現代ドラマだったら「出生の秘密」に当たるものが、このようにSF的に設定されるのが、おもしろいと感じます。

    第5話も二字熟語のタイトルが来るのでしょうね。
    なんだろうー?
    「過去」か「未来」か……「俳優」か……なにかかなあ?

    作者からの返信

    >第5話も二字熟語のタイトルが来るのでしょうね。

    ↑これ嬉しかったです!!
    へっへっへ。
    さっきベニ先生が最終話を読んで下さったので、もうお分かりになっていると思いますが、予測ありがとうございます♪楽しいです!


  • 第3話 跳躍への応援コメント

    短いはずの一話に、おどろきと、悲しみとがしっかり描かれていました。たった五話で完結させることができるのは、すごいことだと思います。
    櫻井・父の心情としてはおそらく
    (1)スポンサーの支援がほしい
    (2)技術開発の先駆者になって先行者利益を最大化したい
    (3)親近者である自分が承認することでリスクを取るハードルを下げるため(一般には、無関係な他人を臨床実験でリスクにさらさらないため)息子を被験者に選んだ
    ということなんだろうなと推察します。そこには息子の体をどうにかしたいという意図もあったには違いないと思いますが。
    でも、読んでいる私も「許せない」と思う気持ちが大きくなりました。

    邪推をして外れるのが楽しいので、ここでも考えてみますね。
    「未来劣化シミュレーション」、これはもしかしたら時間遡行の技術そのものに直結するものなのでは?
    この失敗が、もしかしたら皮肉にも未来の人類レベルの技術発展に役立ったりしたのではないかなあ……そうすることで悲劇を飲み込まなければいけないという状況にロックされるのかも。
    なんて考えました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生

    うわぁ……父の心情、それです そういうイメージでした!
    解説ありがとうございます!!晴久はとても喜んでおります\(^o^)/ワーイ

    あと、「未来劣化シミュレーション」について
    すごくないですか?

    もし気持ちが高ぶって続編書こうと思ったら、これ取り入れてしまうかも……(笑)
    いっぱい考えてくださっているのが……感動です。。
    いつもありがとうございます!!

    編集済
  • 第4話 真実への応援コメント

    重要な真実を知った際の「僕は喉の奥が熱くなるのを感じた」とか、
    「言葉がうまく出ない」といった内面の描写や、
    混乱して「思わず口元が歪む」といった身体的な反応がリアルで、
    感情が揺さぶられてしまいました〜

    更新頑張ってください(^^)

    作者からの返信

    加藤 佑一様!

    ありがとうございます!!

    >思わず口元が歪む

    ↑ここ何度も書きなおしたので触れて頂いて嬉しかったです(*ノωノ)
    ありがとうございます!!

    がんばります♪

  • 第4話 真実への応援コメント

    う~ん🤔これは一体どうなってしまうんだ……!

    まだ途中ですので下手に展開予想するのはよそうと思いますが(激うまギャグ)、国澤君たちはもう長くないんですね……

    でも二人は婚約したばかり。
    ああ~胸がくるしい……!

    作者からの返信

    ぶふぅ~!!
    さすがのギャグです!!

    金曜の終わりに、司馬先生のギャグを浴びれて幸せです!
    あざす!!
    国澤君たちは、跳躍しすぎて脳がおかしくなってます……
    婚約も裏があるとか……


  • 編集済

    第4話 真実への応援コメント

    う〜ん🤔
    パラレルですね。
    一度目の跳躍のとき、過去でアクションを起こし、未来を変えてしまった。
    とても、好きなシチュです。
    現在は、タイムリープした人間が変えた世界。
    よく、パラレルワールドって表現があるけど、アレは起こり得ない気がします。
    どう考えても、道は1本しかないように思えます。
    ·俊健を救おうとしたけど失敗。
    ·朝比奈の命を救った。
    ·朝比奈はメモを受け取った。
    この3つがキーなように思えます🔑
    残り、1〜2話ですかね。
    楽しみです🤗

    作者からの返信

    宮本さんありがとうございます!

    タイムリープ難しいですね(;゚Д゚)
    過去を改変すると現在がそのまま上書きされる“一本道の時間軸”のイメージで書いてますが……

    そっかぁ、パラレルワールドっていうのもあるんですね。

    残りあと1話です!
    お付き合い頂けるとありがたいです!

  • 第4話 真実への応援コメント

    次の一話も、渋っぶ〜いの、お願いします!!

    作者からの返信

    風さん
    お任せください!!
    渋っぶ〜いのお届けします!!

  • 第4話 真実への応援コメント

    ハッピーエンド……

    「短く響く」という最後のフレーズ。

    過去形でなく現在形で書かれていることが、個人的にグッッッときました。

    そうか……もう、一話。


    続きを待ちます!

    作者からの返信

    おりの様

    評価ありがとうございます♪
    そして金のたまごすごかったですね!
    おめでとうございます\(^o^)/

    ふっふっふ ハッピーエンドになるかどうか……
    あと1話、どうぞよろしくお願いいたします♪

  • 第4話 真実への応援コメント

    国澤くんと原見さんは二度目のジャンプだったんですね。
    もう長くないって、悲しいです。
    でも、この二人は医療事故から朝比奈くんをも助けてくれてた?
    やはりあの病院で?

    謎が一つ明かされると、さらにまた謎が。
    頭の中で過去になにがあったか想像していたものを、崩してまた組み立てる作業が面白い!
    バイプレイヤーは誰を指す言葉なのか、最後にわかるのかな。

    ラストの国澤くんの「俺も節子も、あの子を愛していたんだ」という言葉が、どうにも引っかかります。
    「彼」でなく「あの子」・・・?

    次回、楽しみです!

    作者からの返信

    島村さん、お礼が遅れました!
    ★★★ありがとうございます!!

    違う話を延々として、お礼を言うのを失念していました……(;゚Д゚)トンデモナイ

    あと1話でなにがどこまでわかるのか……
    (*ノωノ)

    思いきってお伝えすると……
    わかる物とわからない物があります!
    (๑>ᴗ<๑)てへ

  • 第4話 真実への応援コメント

    SFらしさとミステリらしさが見事に組み合わさっていて、想定外の展開でもあって、けれど突飛ではなくて、一話・二話と読んだときに感じた予想通りの面白さでした!

    比較的短めの内容(少なめの文章量)で読み応えがあるのは、必要な情報(キャラの心理描写も含め)を無駄なく書いているからなのでしょう。自分は結構だらだらと地の文を書いてしまう癖があるので、素晴らしいと思いました!

    結末まで、楽しみにしております!

    作者からの返信

    富士なごや先生

    もったいないお言葉、ありがとうございます!
    ひゃ~……

    わたくし、浮ついております……。

    好評価も頂きまして、嬉しいです!ありがとうございます\(^o^)/
    わーい!

    編集済
  • 第4話 真実への応援コメント

    タイムリープ2回目。しかも違反して重罪、そして拘束の流れは完全に想定外です。
    六名の名前が真相を握っているのですね。
    メモの紙が手渡された――英一と節子の意志が朝比奈に引き継がれていくように。
    あぁ、物語が収束していく。
    ドキドキします。(*´艸`*)

    作者からの返信

    刹那様

    えっ!!予想外と言っていただけてとても嬉しいです!
    ( *´艸`)ウキウキ

    メモの紙が手渡された、そこがクライマックスかなって思っています♪
    ふれて頂いてありがたいです!

    いつもありがとうございます(#^.^#)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    「病院を守るために、息子を切り捨てた」!?
    なんという一文の重さ!強烈なインパクトなんですけど!

    ヒューマンドラマの要素が巧みに絡み合っていて、どんな展開になるのか楽しみです(^^)

    作者からの返信

    加藤 佑一様

    最低な父親が出てきました(;´・ω・)
    これは極端ですが、子供を駒のように思っている親、いますよね。

    昭和の記憶かなぁ~。

  • 第1話 来訪への応援コメント

    昔の同級生との思い出が静かに積み上がっていき、再会の予感にじわじわ緊張が高まる導入が魅力的でした。
    温かい懐かしさと、不穏な影のような予感が同時に漂うバランスがとても良い。
    「呼び出した理由は察している」という一文が物語のフックになっていて続きが気になる。
    淡々とした日常描写の中に、これから始まる物語の“大事な転機”がしっかり息づいている回でした。

    作者からの返信

    わぁ!こちらにもありがとうございます!!
    嬉しいなぁ。
    (*´ω`)

    そうなんです、主人公は淡々とした日常を送りたい青年なのです。

    いつもありがとうございます(#^.^#)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    明るみになった真実。
    息子の尊い命よりも、己の保身に手を掛けていたとは、愚かな……
    大事な検査なのに研修医を当てているところもずさんで医療人の良識が軽んじられている感が否めない。
    何か裏があるのかなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    刹那様

    愚かですよね……
    勝手な悪い医者のイメージを詰め込んでしまいました。
    昔こういうニュースを見たんですよね……

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    息子使って、研修医の実技訓練?
    検査の内容も、ほぼ実験みたいな感じ。
    >危険性が判明して使用が禁じられた検査だ
    俊健くん以外にも犠牲者が出たんでしょうね。

    この証拠をどう使うんだろう。下手に出たら揉み消されそう……。
    あと、滞在期間前に帰る時はどうやるのかな。って気になりました。

    作者からの返信

    ひぃっ!
    🦀さんの鋭さに脱帽です(;゚Д゚)

    ドキドキ(;・∀・)


    >滞在期間前に帰る時はどうやるのかな

    ↑確かに!!「時間が来るまで帰れまテン」になってしまいますね……

    きっと、何か方法が……方法があるはずだ!

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    ついに跳躍の時が。
    原見さんが目を閉じた時に、涙がこぼれたことで、彼女がどれほどこの調査を待ち望んでいたかがうかがえるようでした。

    しかし。大変な事実が判明ししました!
    俊健のお父様が関わっていた?

    ただ、お父様は息子を助けたくて、最後の手段を使ったと信じたい。
    全員で病院を守るんだ・・・後は私が処置しよう、という言葉すらも、もう助からない息子と、まだ立場を守ってやらなければなならい職員と、比べたのかもしれません。

    息子の命と引き換えに・・・確かにそう見えてしまいましたが、手を染めたのはお父様。彼の真意がわかるまで、信じてみたい。

    ハラハラさせられる、面白い展開でした!

    作者からの返信

    ああ……原見さんの心情わかって下さってありがとうございますm(__)m

    晴久の中で勝手に偉いお医者さんのイメージが固定して(悪い方向に)います。
    いいお医者様たくさんいるのに……

    あと2話で終わるので、超説明不足で色々駆け抜けてしまいますが、是非見守ってください<(_ _)>
    なにとぞ……

  • 第2話 申請への応援コメント

    たったこの一話分だけで、ものすごい情報が無理なく伝えられています!
    その手腕に頭下がります。
    どの要素を切り取っても、いろんな想像が膨らむんです。

    ・意識”を過去の誰かへ移す・・・
     体ごと移動しか考えたことないのに! 面白そうです!

    ・なぜ今になって医療事故を暴きたいのか?
     ストーリーの根っこかな、すっごい興味深々です!

    ・意識を移す対象が死者?
     移す時点でままだ、生きてるわけですよね?
     すると、全部で3人の意識が一つの脳に集まるんでしょうか。
     セリフとかどう分けるんだろう、この後の表現が楽しみです!

    ・亡くなった彼を養子に?
     本当に覚悟がうかがえて、こんな手段まで考案するなんてすごい!

    ・・・そもそも、晴久さまの頭の中、一度入ってみて見たいと思ったほど。
    (そう、このシステムを使って、晴久さまの意識の中に・・・)

    大変失礼いたしました。
    とにかく、SFの面白さ詰まってて、とても好きです!

    作者からの返信

    島村 翔様

    ちょちょちょ(;゚Д゚)
    島村さんの応援コメント、全部集めて冊子にしたい。
    棺桶に一緒に入れてほしい……

    >なぜ今になって医療事故を暴きたいのか?
    ↑確かに!なんでだろ……

    晴久の意識の中に!!
    来てください来てください!!
    でも自分たち合わさっても、ずっと1-3ループしてますね……(笑)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    だんだん、医療の真相が明らかにされてきましたね!

    二人は、それを知って、現代へ戻ってきたとき、どうするのかな〜

    目が離せません!

    作者からの返信

    風さん。

    はい!!あと2話。
    目を離さないようお願いします。
    でも体調優先です!

    いつもありがとうございます(#^.^#)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

    最初、コイツら(研修医)ヤバいなと思いました。
    そして、なぜ、こんなことに実の息子を使う? という疑問が湧きました。
    ソレらがつながり、真実が見えたとき、12モンキーズという映画を思い出しました👀
    やはり、サスペンスとタイムリープは、相性が良いですね。
    新たな世界観。
    とても、良いです🤗✨

    作者からの返信

    遠い昔に観たニュースをまた参考にしてしまいました……。(内容は変えましたが)

    嫌な話でした(-_-;)

    とても、良いですか\(^o^)/
    よし!!あと2話頑張ります(もう書き終わってますが)

    いつもありがとうございます(#^.^#)

  • 第3話 跳躍への応援コメント

     ほう、なるほど、やっぱり何かあると思っていたが、そういうことでしたか。 
     未来は変えられないから、戻って親父を追求するのかな。

     アイデアが細かく練られていて、リアルに感じてしまいますね。設定を書くの尾上手です。

     続きも楽しみに拝読致します!

    作者からの返信

    小田島匠様

    いつもありがとうございます(#^.^#)
    アイデア褒めて下さってありがとうございます
    <(_ _)>

    続きも追って下さる……ありがたいです!!
    (*´▽`*)シアワセダ……

    よろしくお願いいたしますっ!

  • 第1話 来訪への応援コメント

    寝ようとして、最近どうしてるんだろう、と気になって立ち寄ったら・・・!
    新連載が始まってた!!
    最悪だ。また乗り遅れてしまった!

    すっごいおもしろそうなタイトルなので(自分の好きなアニメっぽい!)、解説文読んでいません。
    けど、「時行監理局」っていう職場からして、時間移動する話しになりそうでワクワクします!(勝手に妄想してすみません!)

    学生時代の友人が依頼(?)で会いに来たのに、ちょっと気が乗らないとは。
    早速かれらを含めた過去が気になり始めました!

    冒頭から面白そうです!
    続き、楽しみにして明日読もうっと!

    作者からの返信

    島村さん、この応援コメントで何が一番嬉しかったかわかりますか?

    「最近どうしてるんだろう」
    ↑これです(笑)

    某猫さん、いや、某師匠の近況ノートで島村さんがお風邪を召したかもしれない情報を早々に得ておりまして(盗み見)、島村さんのノートに行って「風邪大丈夫ですか?」って声をかけるのどれだけ我慢したか……

    長編1-3ループ問題終わりましたか?
    晴久は短編を書く事で、逃げ……じゃない、頭を整理しています。

    >冒頭から面白そう
    ↑あ、本当ですか?
    全5話になってます(*´▽`*)
    お付き合い頂けると飛び上がって喜びます♪

    編集済
  • 第2話 申請への応援コメント

    朝比奈くんを通して垣間見える行政の静かな朝、そして国澤くんと原見さんの“普通”が、誰にでも真似できない優しさや覚悟に見えてジンときました。俊健くんの不在が今も三人の間にそっと息づいている感じ…あえて多くを語らない会話に大人の哀しみを感じます。日常とSFの溶け合いが絶妙ですね。

    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様

    お読み頂きありがとうございます♪
    嬉しいです(*´▽`*)

    日常とSFの溶け合いかけてましたか?!
    ほっ……

  • 第2話 申請への応援コメント

    「過去を変えてはいけない」という絶対のルールがある中で、それでも過去へ行こうとする彼らの本当の目的は何なのか!
    そして、過去で何を見るのか!
    彼らはどんな真実に直面することになるのでしょう。
    楽しみです(^^)

    作者からの返信

    加藤さん、2話目もお読み頂いたんですね。
    わーい\(^o^)/

    嬉しいです!!

    ありがとうございます!!

  • 第1話 来訪への応援コメント

    静謐な空気感の中に、じわりと広がるSF的な設定と
    不穏な予感が混ざり合った始まり方ですね〜
    一気に物語の世界へ引き込まれてしまいました!
    どんな感じに展開していくのか楽しみです(^^)

    作者からの返信

    加藤 佑一様

    加藤さん、ありがとうございます!
    さらっとした短編になってます
    ^^) _旦~~

    わぁ!引き込まれて下さった☆彡
    嬉しいです!!

  • 第2話 申請への応援コメント

    最後まで、見届けます!!

    作者からの返信

    風さん♪
    やった~!!見届ける宣言貰えたーー!!
    \(^o^)/ヤッホイ!

  • 第2話 申請への応援コメント

    二人で一つの体に入るタイムリープとは、すごいギミックですね。
    なかなか思いつかないかもです。

    まだまだストーリーや設定が断片的ですが「人格が混ざる」ってのは国澤君と原見さんの人格がってことですよね?
    愛し合う二人の人格が混ざるってのは、状況を考えなければロマンチックな感じもしますが、今回はシリアスですから、いらん茶々は自重いたします。

    とはいえ、俊健くんの人格が二人に混ざったりはしないのかしら……?


    実家の病院で医療事故ってのもまた不穏だわ~。すっかり魅せられちゃってるわ~。
    どうしましょう。

    それにしても国澤君、死者を養子にするなんて随分思い切りましたね……!
    こういうタイムリープ技術がある世界の法律って、どうなってるんでしょうか。
    考え出すと脳みそがリープしちゃいそうです(;´Д`)

    作者からの返信

    司馬 幻獣郎先生

    どうしよどうしよ どないしよ

    色々言い訳したいけど、なんかここじゃ出来ない。

    >国澤君と原見さんの人格まざる

    そうです!そうなんですけど、司馬先生の脳みそリープしないです、このへんさらっとしてます(*ノωノ)