第5話 帰縁への応援コメント
すごい読後感でした‼️
「……ハッピーエンドに、一役買おうじゃないか」
この一言、本当に名言だと思います✨️
物語全体を象徴しているようで、強く心に残りました。
主人公が劇的に誰かを救うわけではなく、あくまで“脇役”として立ち回り続ける構成が、ある種斬新でとても面白かったです✨️
国澤と原見さんという明確な“主人公側”がいる中で、あえて救われた側、しかも最終局面のみを描くという演出には唸りました😁
――「バイプレイヤー」
タイトル回収まで含めて、本当に見事です☺
そして最後の最後で、朝比奈も告発という一手を打ったことで――
彼もまた“脇役”から一歩踏み出し、準主人公へと格上げされたのではないかと、勝手に感じています✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
読後感をお褒め頂き、もう落ち着きなく喜んでおります。
これまで、小説内であまりハッピーエンドと言い切れない物を書いてしまっていて、今回はハッピーエンドに絶対しよう!!
と思ってかきはじめました。
ところどころで、言い聞かせるように、ハッピーエンドという言葉を出してまいりました。
これがハッピーエンドなのだと、原見さんが言ってくれたので、ハッピーエンドだということにします
(#^.^#)
タイトル回収の件も触れてくださってありがとうございます!
すごく救われました(*ノωノ)
そして!素敵なレビューコメントもありがとうございます!
読みたくなるような、そしておしゃれなレビュー、嬉しい上に勉強になります!!
いつもありがとうございます!
次にフォローして頂いた小説は、設定が破綻しており、読みながら疑問がうずまく仕様(ただ書けなかっただけ)になっております……
もし、それも含めてお楽しみいただけるようであれば……(/ω\)クゥー
当然ですが、読みにくいと思うので、ご無理はなさらないでください!!
御作、「吠えろ!ガラクタ」の方でまだまだ末永くよろしくお願いします。
第3話 跳躍への応援コメント
まさか、父親が関わっていたとはショックですね💦
しかも息子よりも病院を選んだとは……。
スポンサーとはなんなのか、気になりますね……。
この検査を開発した人とかかな?
ーーーのちに禁止になった。ものすごいキナ臭い感じがしますね……。
それを間近でみた二人の心境を思うと心苦しいですね💦
作者からの返信
堀尾 朗先生
自分の中でこういう父親っていると思っていて……
自分も3人兄弟の真ん中でわりと放っておかれていたので(さすがに実験はされませんが)、想像に想像を膨らませてみました。
わりと放っておかれた……そんな放置され仲間もいる気がしているので(勝手にw)、そういう気持ちも込めて書きました。
え?何を言っているのでしょう、自分。
なんの話をしているのかわからなくなってきましたが(笑)、でもこの二人に大切にされていた俊健くんは幸せですよね。
お読みくださりありがとうございます!
編集済
第2話 申請への応援コメント
過去に戻れるけど、救ってはいけない。
このルールがあることで、物語に一気に重みが出ていて――
なんて残酷で、そしてリアルなんだろうと感じました😁
残酷なんだけど、「影響がどこまで広がるか分からない以上、仕方がない」と言われたら、ぐうの音も出ませんね💦
ものすごい設定だなと思いましたし、それを“行政”が担っているというのも妙に納得です。
無機質でどこか冷たい感じは、行政の得意分野ですもんね💦
俊武くんの死の原因が医療事故なのではないかという疑惑、そして真実を知りたいという二人……。
綺麗事ではないけれど、何か大切なものを教えてくれそうで――そんな予感がしてワクワクします✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
過去に戻れて、過去が変えてはいけない 審査されてこれをちゃんと守れると判断された人だけが、このシステムをつかえます。
行政なので……
やっぱり行政あたりが管理しないともう過去とかぐちゃぐちゃになりますもんね……
ワクワクしてくださってありがとうございます!
嬉しいです( *´艸`)
そして応援コメントもいつも本当にありがとうございます!
第1話 来訪への応援コメント
あらすじを見たので、こんな感想になってしまうのですが、国澤 英一と原見 節子の二人が来る目的を考えると胸を締め付けられる思いですね💦
二人とは、学校の役員が一緒だったんですね✨️
でも、そこまで仲良くなかったと……でも大人になってからの再会って、当時以上に仲良くなったりしますよね😁
櫻井 俊健さん……。
名前だけで泣きそうです🥹
どんな結末になるのか、楽しみです😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
バイプレイヤーをお読みくださりありがとうございます!
あらすじも見て下さったのですね。。
ありがたいです……
m(__)m
俊健くんの名前で泣きそうになってくださるなんて、もう堀尾 朗先生……お優しいです(*ノωノ)
いつもありがとうございます!
そして、応援コメントもありがとうございます!
第5話 帰縁への応援コメント
「……ハッピーエンドに、一役買おうじゃないか」
たったそれだけのことだ、名脇役になってやる。
この言葉が、何だかジンと響きました……
だって、告発するっていうことは本当なら飛び込まなくてもいい渦中に身を投じるということ。
だけど、でも、きっとそれが国澤くんたちへの餞……なんですよね。
そして、理屈じゃない。
想いに突き動かされる“人”だからこその行動……
ただひたすら、報われてほしいと願うばかり。
ここではない、虹の橋を渡った向こうで、
国澤くんと原見さん、そして俊健くんが
穏やかな日々を過ごすことが出来ますように……
ただ、そう願うばかりです。
作者からの返信
梨藍さん!
応援コメントと、素敵なレビューコメント、ありがとうございます!!
自分だったらどうするかなって考えながら書いていました。
結局、ちゃんとした答えはないのですが(/ω\)
でも梨藍先生から寄り添ってくださるコメントを頂けて、今、とても満足しています(^^♪
お読みくださり、ありがとうございます!
第4話 真実への応援コメント
涙が、出ました……
まさか……国澤くんと原見さん……
「良かった。最後の一線は越えなかったんだ」
と、安心していたのに、まさかの……
でも、だからこそ、真実を突き止めたかったのですね。
少しだけ、2人の気持ちが判る気がします。
大切な人を……例えばそれが家族であれ、友人であれ……
「救うことが出来た」ことが、自分の救いになる。
悼みを癒す術になる。
でも、遺された人たちはどうなんでしょう?
朝比奈くんが、しっかりと受け止めて、前を向いてくれることを願うばかり。
作者からの返信
梨藍さん(´;ω;`)
こんなに寄り添って下さって・・・・。
もう思い残すことはないです……。
はい、朝比奈くん、しっかり(5時出社も含めて)生きていかないとですね。
応援コメントありがとうございます♪
第3話 跳躍への応援コメント
俊健くんの父親が、
まさかの……
やるせない気持ちでいっぱいになります……
そして、良かった💦
いや、2人の気持ちを考えると辛いのですが……
でも、俊健くんを生き返らせる為に
過去に飛んだのかと思っていたので
そうじゃなかったんだと、ホッとしました。
ホッとしたというのはおかしいのかな?
心配なのは、原因を無事突き止めたとはいえ
大事にしていた大切な子の死に際に
また、立ち会ってしまった事……
二人の心情が心配です💦
作者からの返信
梨藍さん
ホッしてくださってうれしいです!合っています
(n*´ω`*n)
そうですよね。。。そんな場面に立ち会ってしまって・・・・
この人たちの心はどうなってしまうのか・・
応援コメントありがとうございます!!
第5話 帰縁への応援コメント
カクヨムコン11の中間選考から飛んできました。
選考通過 おめでとうございます!!
遅れも遅れ……。
今頃拝読させていただき、消え入りたい……。
とても心地よい読後感でした。
恐らく、私が生きている間、ずっと覚えているお話だと思います。
じっくり読ませて頂きました。ありがとうございます。
この、朝比奈氏は、あの二人が過去に戻っていなかったら、
現在の姿で実在していなかった……。
あの二人が、致命傷となる程の脳へのダメージを負いながらも
愛する桜井くんではなく、朝比奈くんを救った……。
櫻井くんの出自から、彼を救う事は難しかったから?
前回のリープで、救おうとしたけれど、叶わなかったから?
だから、同じ櫻井総合病院で致命的な状況に陥る朝比奈くんを
学級委員で朝比奈くんの人となりを知る彼等は
『せめて、彼だけは救おう、救いたい』
そして、行動した。
その代償が、二人の命。
最終話で、その事実を受け取る、大人になった朝比奈氏。
構成、進行、展開、終了、全話、面白かったです。
感動しました。
今後も、ずっと応援します。
素敵な作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
おおおおお・・・
於とも先生
お人柄溢れる、応援コメントを。。ありがとうございます。
こちらも大感動しております。
>遅れも遅れ
まったく遅くありません!
タイミングばっちりです!!
え?しかもカクヨムコン11の中間選考から飛んできて下さった?!
どうしましょう……嬉しいです(´;ω;`)
泣いてしまいます。
自分も於とも先生をずっと応援しておりますっ!!
濃厚な世界を楽しませて下さって、いつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
ああ……素敵なレビューコメントもありがとうございます!
宝物物にします。
第5話 帰縁への応援コメント
ふわぁ……!
すごく面白かったです!
短編として綺麗にまとまり、なおかつ伏線も回収し、最後はかっこよく締める。
一万字とは思えない面白さと満足感です!
タイトルのバイプレイヤーも納得です。
着眼点は鋭いものながら、朝比奈くんの淡々とした感じがそれを中和し、余計に作品の魅力が際立っていたように感じました。
よい作品に出会えました。
ありがとうございます!
作者からの返信
青維月也先生。最後までお付き合い頂き、本当に嬉しかったです。
そしてとても素敵なレビューをありがとうございました。
今日が素敵な1日となりました。
わたくしも、良い作品に出会え、青維月也先生と交流も出来て幸せです!
今後とも仲良くしてください(●´ω`●)
第4話 真実への応援コメント
前回に引き続き、さらなる衝撃が!
国澤くんと原見さんは、二回目のタイムリープだったんですね。
そして罪を犯し、脳がボロボロに……。
そして朝比奈くんを、二人が救っていた。
国澤くんと原見さんが、俊健くんに過保護だった理由も判明し、色々驚きの連続でした!
>私たち、間違いなくハッピーエンドだよ
警察に捕まっても、こう言い切った原見さんが印象的でした。
作者からの返信
驚いて下さって、嬉しいです。
青維月也先生は素敵な作家様で、そして素敵な読者様です(´;ω;`)
ありがとうございます!!
なぜか自分の小説がハッピーエンドにならない事が多いので、もう登場人物にハッピーエンドです!!と宣言させました。。
第1話 来訪への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
時行管理局、二十四時間の行政へとの標語通りの朝五時からの出勤。
近未来的な舞台を想像できます。
タイムリープものとのことで、この時行管理局がタイムリープを行う部署なのかと、すでにワクワクしています!
実は、私が読みに伺う先々で晴久さんのお名前を拝見して、それはもう何回もお見かけするんです!
それで、この方はひょっとすると私と趣味が合うのではなかろうかと気になって、御作にお邪魔しました(≧∇≦)
やはり面白そうです!
作者からの返信
青維月也先生
えっ!今、ものすごい喜んでいます。
>私と趣味が合うのではなかろうか
なんて嬉しい事を……
絶対合います(←?)ありがとうございます!!
先生のページに行かせて頂いたら、やさしい魔法使いの起こしかた ★の数が!!すごい!気になります!
ですが、カクコン優先で「女王陛下のお気に召すまま」からフォローさせていただきますね!
すごく、世間話的な感じになってしまいましたが、応援コメントもありがとうございます♪
今後ともよろしくお願いいたします\(^o^)/
第5話 帰縁への応援コメント
読了しました。
まさにハッピーエンドに持っていく名脇役ですね!
ただ二人の視点からしたら、物語の主役はまた違ったのかも、、?とも思いました。
大事にしていた俊健くんを救う、救いたいって行動していた二人はこの「名脇役」を救うためにも、行動してくれていた。お父さんお母さんに話を通したり、その時が来た時のために伝言も残したり。
前話で「間違いなくハッピーエンドだよ」って言ってたのが引っかかっていて……。これ、真実を知って『託した』ところまで含めて『ハッピーエンド』と言ったのかな、とか……。(勘違いでしたらすみません……!)
朝比奈くんに任せたら、「二人が望むエンディングにまで持っていってくれる」って信じたんじゃないかな、と。
ここから告発して立ち向かっていくのは朝比奈くんですよね。それって最後を託された主役のようにも見えたんです。(本人からしたら脇役でも、二人からしたらここから先を全て託す役なので……。)
視点が変わると主役も脇役も変わるようで、とても面白かったです。
作者からの返信
フグが美味しい様
わぁ、ありがとうございます!!
脇役が主役 みたいのを書きたかったのでそう言って頂けて嬉しかったです♪
「二人が望むエンディングにまで持っていってくれる」って信じたんじゃないかな、と。
色々考えて下さって嬉しいです。
自分的には、過去に関わった朝比奈の人柄を信じて……とか、自分たちは俊健のために戦ったという事実とか……
そういうのを含めてハッピーエンドなのかな?なんて想像しますが、実際どうなんでしょうね……
この二人は……
頭がこんがらがってきます(笑)
お読み頂きありがとうございます!
あと、高評価も頂き本当にありがとうございます!!
編集済
第5話 帰縁への応援コメント
メリー・クリスマス!
やっと、拝読に来られました。
もー、面白かった。
感動するし。
しかしスゴい構造の物語ですね。
行為者と語り部が別の人物で
物語の途中で行為者のふたりは、いなくなる。
でも物語の主体は、あくまで行為者のふたり。
これは、探偵物(刑事物)や人物列伝なんかによく使われる形式ではないかと思われます。
そうそう〝シリーズ物〟によく使われますね。
実はシリーズなのでしょうか?
〝時行監理局職員朝比奈シリーズ〟とか。
あと、実はこのスタイルはレビューが書きにくいのです。
私くらいになると楽勝ですけど(嘘)
とにかく。楽しめました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥先生
うわわわ(;゚Д゚)
先生!ありがとうございます!
しかも木山先生の新作にとんでもない遅れをとってしまった!!
楽しみにしていたのにうっかり!
大変失礼いたしました!!
……。
れ、レビューがすごすぎて、ちょっと言葉が出ません。
木山先生の恐ろしいほどの実力を目の当たりにしました……
晴久のレビューで力を使って下さってありがとうございます!
最高のクリスマスプレゼントです(勝手に受け取りました!)
第5話 帰縁への応援コメント
完結、お疲れさまでした!
何も知らないお母さまとお父さまの何気ない会話が胸を打ちますね。
その裏で、国澤くんと原見さんの優しさがあったことを、自分だけが知っている感覚……彼らのおかげで転院し、今こうして生きているのですね。
お二人の事はとても切ないですが、きっと彼らが望んだ結果でもあったんだろうなと思いました。ハッピーエンドの名脇役。素敵です。
とても素晴らしいお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
はる❀様
わぁ( *´艸`)
最終話までお付き合い下さり、ありがとうございます!
名脇役と言って頂けて良かったです♪
こちらこそ、ありがとうございました!
応援コメントも嬉しかったです!
そして、素敵なおすすめレビューコメント、飛び上がって喜んでおります!!
感謝です!m(__)m
第4話 真実への応援コメント
未来を一部変えてしまった……なんだろうと思いながら、読み進めさせていただいていたら、「過去で俊健の次に医療事故に遭ったのが君だったからだよ」の言葉に、胸がぎゅっとなりました。彼らは二人の大事な人を守ろうとしていたのですね……😢
だけどその代償が脳への負担、もう長くは生きられない上に、一度目の違反で長期服役が避けられないというのも切ないですね(´;ω;`)
朝比奈くんが生きているのはお二人のおかげだと思うと、彼が今こうして存在していること自体が尊いもののように思われますね……!
作者からの返信
はる❀様!
お読みくださいましてありがとうございます!
切なくなってまいりましたが、ハッピーエンドになるはずです。
最終話、お付き合い頂けると嬉しいです(*ノωノ)
応援コメント、ありがとうございます!
第1話 来訪への応援コメント
短編を出されていたのでこちらから先に失礼させて頂きますね。
この現実味の薄い美少年、俊健くん……作品紹介にもありましたが、この子はもう亡くなっておられるのですね。
彼の最期の真実と、国澤くん、原見さんの婚約(おめでとうございます)と、朝五時半という早い指定と……色々と気になることが盛りだくさんで、今からわくわくしております。またゆっくり拝読させていただきますね!
作者からの返信
はる❀先生!
バイプレイヤーにお越しくださり、ありがとうございます(^^♪
とても嬉しいです!
国澤くん、原見さんの婚約がめでたいのかも含めて、疑いながらお読み頂けたら嬉しいです(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
第4話 真実への応援コメント
切ない…。
自分達を犠牲にしてまで友達を助けるって国澤くんと原見さんはどうしてこんなに優しいんだろう。
そして、まさかの朝比奈くんが二人目の犠牲者で、その未来を変えていたのが現在なんて。
タイムリープという設定をすごく活かした展開に驚かされてしまいました。
真実を託された朝比奈くんはどうするんだろう?
そして…この物語が短編だということにコメントを見て気がついて驚愕してます💦
晴久さんの作品は面白すぎて終わってしまうのが嫌だ😭
作者からの返信
西東キリム先生
>晴久さんの作品は面白すぎて終わってしまうのが嫌だ
ス……スクショです(´;ω;`)
嬉しすぎてスクショです……
そしてこっちのセリフです!
勘違い王子、大好きです!
第5話 帰縁への応援コメント
晴久先生
はじめまして
神室先生のノートからこちらにお伺いさせていただきました
うん、おもしろい。
思わずレビュー、それもネタバレで書いてしまいました。
ジャンルはSFですが、ミステリー/サスペンスとしても充分通用するクオリティだと思います。
短編にするにはもったいないほどの世界観。ぜひ、続編の検討をお願いします!
作者からの返信
テツみン先生
わわわわわ(*ノωノ)
なんて素敵なコメント、そして嬉しすぎるレビューコメントを……<(_ _)>
恐れ入ります。嬉しすぎてそわそわしています。
今日公開の新作「異世界の大賢者、女子高生に召喚される」に後ほど伺います♪
概要がすでに面白そうです♪わくわく( *´艸`)
編集済
第5話 帰縁への応援コメント
マイテ:俊健くんが、
うかばれたにゃん😿
カクハイ:行くぞ❗️マイテ❗️(; ・`д・´)
マイテ:ど、どこに?
カクハイ:櫻井総合病院を
壊しに行くんだ❗️(; ・`д・´)
マイテ:にゃ〜〜🙀🙀
人様の小説の中の
病院を………。
カクハイ:おれは、許さないぞー🐻❄️💢
マイテ:わしらだけじゃ、
無理にゃよーー🙀🙀
カクハイ:行ける❗️(; ・`д・´)
マイテ:二人で行くにょ❓️
カクハイ:こいつを連れてきた❗️(; ・`д・´)
ギラオ:デブブブブ(笑)
破壊か❓️
おれの得意とする所だ❗️
デブブブブ(笑)
マイテ:ギラオーーー🙀🙀🙀🙀
マイテは、泡を吹いて、
失神した…
ギラオ:デブブブブ(笑)
早く壊しちまおう
シボーーントューファーン❗️❗️💥💥🏥💥💥🦲
神室:晴久様、お疲れ様でした(*´ω`*)
作者からの返信
神室先生、ギラオは連れてきちゃダメな子です(笑)
大暴れしちゃいます、場所も取りますし!!
マイテが失神しちゃったよ~
やっぱレイの妹だ……(涙)
最後までお読み頂き、とっても素敵なレビューコメントまで……ありがとうございます!
ノートの方でもとてもお世話になっています。
先生は偉大です!
第5話 帰縁への応援コメント
前回、国澤くんが手渡したメモに書いてあった6名の人物、どの関係者だろうと思っていました。
(被害者なのか、加害者なのか)
ここで告発とあり、彼の中でゆっくり時間を振り返っていた場面から、休息に指の動きとともに時間が流れ始める。
その瞬間がドラマチックでした!
そこが主人公、朝比奈くんが最も生き生きとしているなと感じた、お気に入りの場面です。
最終回とともにタイトル回収で、ラスト感動しました。
晴久さま、もしかして、ここも計算していたのですか?
ラストの一文「・・・誰にも気づかれないように笑った。」の、ほんの少し下の方に(広告なしで)本作品のタイトルと作者名が「バイプレイヤー 晴久 @nanao705」って表示されるんです。
それだけで、充分でした。
ゾゾーッと感動が押し寄せてきました。
作者からの返信
島村さん、素晴らしいレビューコメントをありがとうございますm(__)m
本当に……ありがたいです。
>指の動きとともに時間が流れ始める
↑こちら、一番最後に書き足したので、触れて頂いて嬉しかったです。
あぁ……とても嬉しい。
晴久のタイピング速度も上がります。
>晴久さま、もしかして、ここも計算していたのですか?
そそそそそ……そう!!
そう!そぅ……そういう事にしてもらってもいいですか?
やっぱりカクヨムに表示される構造も緻密に計算に入れていかないといけないです……(はげしくうろたえ中)
はい。嘘です。
カクヨムの神様、ありがとうございます。
そして、いつもいい所いっぱい見つけようとしてくれているあたたかい島村さんに、いっぱいの感謝を送ります。
(っ・ω・)っスッ…届け~!
第5話 帰縁への応援コメント
この事実は見逃してはいけないことの気がします。
朝比奈くんには生き残ってしまったことに関して何の責任もありません。また、変わってしまった過去を今更どうすることもできません。
>ハッピーエンドの名脇役
この表現、すごくいいです。
国澤くん、原見さん、二人は間違ったことをしてしまった代償を払わねばなりませんが、後悔はなかったと思いました。ただ気になるのは、二人の ——櫻井 俊健に対する愛情ってどういったものだったのだろう、これはきっと読者の心に残り続けます。
作者からの返信
>朝比奈くんには生き残ってしまったことに関して何の責任もありません。
麻生さん、ほんっとに優しさの塊……
なんだかこのコメントにとても癒されました。
>二人の ——櫻井 俊健に対する愛情
↑もう本当にありがとうございます。
ここは、実は設定はあるけど、あえて出さなかったのですが、二人とも、それぞれ俊健に恋愛感情があったんです。
婚約したのも、養子にする関係でふたりの子供にするために。
俊健のために共闘している関係でした。
晴久初めてのBL作品?でした(うっすらすぎる)
第2話 申請への応援コメント
>俊健くんは彼の実家の病院で検査を受けると言って入院したあと、帰らぬ人になった。
すごく意味深です。
身近な人が死んでしまったら、理由は知りたいです🐈️変死に近ければ尚の事ですよね🤔
読むの遅くなって泣きたい気分だよ😭
「未登録感情〜」が更新されないので心配になって見に来たら、新しいお話が…
いつもマイページの閲覧履歴で確認してるのがいけなかった。後悔🥲
作者からの返信
>読むの遅くなって泣きたい気分だよ
違うんです!!
麻生さん泣きそうにならないでください!
でも自分だけグレースの物語で楽しませて貰っていたのは、反省します!!
そして面白かったです♪
というか、一気読みしてくださってる!?
お忙しいとおっしゃっていたのに……
くぅ~(喜)
第5話 帰縁への応援コメント
名脇役になってやるという静かな決意。
自分の人生が主役じゃなくてもいいから、誰かの物語の幸福に肩入れする。
そんな優しさ、かっこつけすぎず、照れくささもちょっと混じってて、その温度がたまらない。
ラストのそっと背中を押すイメージなんて、じんわり沁みて、気づけばこっちまで笑ってた。
静かなのに情景が鮮明で、痛みがあるのにどこか優しい。
読後、心がふわっと浮くような、しずかに救われるような、不思議にあったかい物語でした。
作者からの返信
虎口さん!!
お読み頂きありがとうございますm(__)m
嬉しいです!
名脇役になってやる これがラストのまとめなので、触れて頂いて感謝です……\(^o^)/
素晴らしいレビューコメントまで……ありがたいです。
本当にありがとうございました!!
第5話 帰縁への応援コメント
連載お疲れ様でした。
タイトルの伏線回収もきちんとなされていてとても読み応えのあるストーリーでした。
まさか自分の人生において、裏で誰か関わっていないよね? そんな不思議でぞわっとさせてくれる気持ちになりました。
やはり、ラストを読むと主役と脇役の関係が覆るところにグッと来ました。
そこにタイムリープの醍醐味があるのかもしれませんね。
素敵な物語をありがとうございます😊
作者からの返信
刹那様
本当にありがとうございます!!
すべてをタイトルに込めていましたので、タイトル回収って言って頂けて感激しています。
そして、素敵なレビューもありがとうございます!!
>読者想いでとても満足感の高い作品です
↑嬉しすぎてスクショ案件です……
(*ノωノ)
第5話 帰縁への応援コメント
完結おめでとうございます。
クラス委員時代、二人が恩を感じる程のことを主人公がしたのか。
それとも、二人が底抜けに善人だったのか……
これほどの決断をしている二人の心境がどうだったのか
ちょっと想像できないものがありますが。
でも、誰かを助けたいと思ってしまった時点で
良いとか悪いとかの話ではなくなるのかもしれませんね。
色々と考えさせられる部分もある、良い話でした。
面白かったです。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ash先生
読みいただき、あたたかなお言葉まで添えてくださり、本当にありがとうございます。
クラス委員として過ごしたあの半年を拾っていただけたこと、とても嬉しいです!
“未来の二人”が一度目の跳躍で過去へ戻ったとき、すでに主人公がこのあと医療事故で亡くなることを知っていました。
俊健を守れなかった時のための、ささやかな保険をかけた……という感じです(主人公を救いたいという想いもあったとはおもいますが)
あの時、二人は彼の実家へ電話をし、2度目のチャレンジへの保険をかけた。感じになってます。
とってもわかりにくいです(^▽^;)
>でも、誰かを助けたいと思ってしまった時点で
↑そうですね!
失ってしまう未来を知ってしまった時、人はどうしても誰かひとりでも救いたくなるものなのだろうと思います。
その読み取りも嬉しかったです!
最後まで読んでくださり、心から感謝しています。
ありがとうございます♪
第5話 帰縁への応援コメント
読み終えました。執筆お疲れさまでした!
主人公は命がけの冒険をした二人。
朝比奈は、一度目の長い時間遡行で「一つ目の目的はかなわなかったけれど、二人が犯罪に手を染めてまで救いたかった二つ目の命」だった。
もとの世界では、「中学を卒業する前に、二つ目の『医療事故』で亡くなった友人」に過ぎなかった。もしかしたら俊健ほど大切な友人とは言えなかったかもしれない。私は、そのほうがいいなと思います。
目的や下心があって助けたのではない。友人の命が救えると気づいてしまったらそうすることを選んでしまった。
こんなことじゃないかなあ……と想像しています。
タイトルは『帰縁』なのですね。
たぶん造語だと思います。検索もしてみました。
最近になって検索するとAIアシストがいちばん上に出るようになりました。(十年後には「ここより前にはなかったんだ?」になるのですね)
# # #
「帰縁」という言葉は一般的ではなく、複数の「きえん」という読みの言葉が存在します。文脈によって意味が異なるため、どの「きえん」を指すか確認が必要です。
「きえん」の主な種類
1. 奇縁(きえん)
思いがけない不思議な巡り合わせや因縁を指します。
2. 帰燕(きえん)
秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉で、秋の季語です。
3. 棄捐(きえん)
捨てて用いないこと、または江戸時代に幕府や藩が債務の棒引きを命じたことを指します。
4. 機縁(きえん)
ある物事が起こるきっかけや縁、仏教では教えを求める資質が教えを説くきっかけとなることを意味します。
# # #
推測ですけれど、「救われた命を使って、恩を返す」とか「過去を改変した行為が、もとの二人の心の救いに戻っていく」とかの意味になるのかなと思います。
縁は、とても奇妙に作用して、朝比奈を時行監理局に勤務させたのですね。
国澤たちが先に「帰縁」を感じたと思います。自分たちの過去改変が残された最後のチャンスをもたらしてくれた。
朝比奈も自分の救われた命で、苦難の道を選んだ。告発を提出して終わりというわけではないことが物語に暗に示されていると思います。縁あって救われたものを帰した。脇役の鑑でした。
「秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉」の帰燕も、いい言葉ですね。朝比奈のいつかの人生の果てに、三羽のツバメが待っていますように。
作者からの返信
お読みいただき、こんなにも深く想像を巡らせてくださり、本当にありがとうございます。
いただいた言葉を、何度も読み返していました m(__)m
「帰縁」という題についても丁寧に受け取ってくださって、とても嬉しかったです。
“返ってゆく縁”という響き……いいなぁと、あの物語の行き先が自然と重なったので選びました。(漢字二文字に必死に収めました)
そして……奇縁、機縁、帰燕……!!!
そんなふうに読み広げていただけるとは思っておらず、土曜の朝、しっかりと目が覚めました。👀
「そんな考えが……!」と立ち上がる晴久……。
紅戸ベニ先生のおかげで、小説の奥行きまで深めていただきました、ありがたい気持ちでいっぱいです。
>「秋になって南方へ帰っていくツバメを指す言葉」の帰燕も、いい言葉ですね。朝比奈のいつかの人生の果てに、三羽のツバメが待っていますように。
嬉しいのと同時に、ベニ先生が偉大です……!!!
素晴らしいレビュー★★★までありがとうございます!
タイトルがまた素敵……
わかりにくい小説だったと思うのにそこをあえてワクワクするようにひっぱって下さっている(涙)
感激です……!!
編集済
第5話 帰縁への応援コメント
所々に出てくる層庭居住帯が印象的でした。
特別扱いされている場所なんですかね。
雛形を無視して書いていく時系列はどんな報告になったんでしょう。
余白があっていい意味で引っ掛かりのあるお話でした。
名脇役でもあり、主役でもあり、ですね。
作者からの返信
🦀さんの鋭さにドキっとしていました!!
第三話の応援コメントで頂いた
>俊健くん以外にも犠牲者が出たんでしょうね。
( ºΔº ) ←こういう顔になりました
最後までお読みいただき嬉しかったです。
>雛形を無視して書いていく時系列はどんな報告に
↑全然完璧じゃない報告書になっています。
彼が把握してない事も多いので。
脇役が主役 みたいのを書いてみたかったので、「名脇役ですね」とのお言葉嬉しいです!!
第5話 帰縁への応援コメント
とても、静かな物語でした。
けど、盛り上がりに欠けるというわけではありません。
『人を救う』という、
強い意志を感じました。
主役。
わたしの書く話は、
主役が、とても主役です。
(変な日本語だ😓)
今回のお話、とても上質な、刑事ドラマを読んでる感じがしました。
刑事は、傍観者。
あくまで、事件は当事者のもの。
けど、さすがは晴久様。
朝比奈も、事件の被害者になり得たかもしれない。
主役なのか、脇役なのか。
しっかりと、タイトルを回収されていました。
ドンパチしか書けないわたしには、とても、魅力的なお話でした。
ステキなお話を読ませていただき、ありがとうこざいました🤗⭐✨
作者からの返信
わぁーん(´;ω;`)
>主役なのか、脇役なのか。
↑これを書きたかったんです!
ありがとうございます!!
でました……宮本先生の名レビュー
喉から手が出るほど欲しかったです!!
頂けた!!やった!!
いつもありがとうございます(#^.^#)
全話追って頂き、嬉しかったです!
第4話 真実への応援コメント
この世界のタイムリープのリスク怖っ😱
脳がボロボロ。違法だったからですか?
一回目のリープ前の2人が、どうしてその作戦?を思いついたのか気になりました。
朝比奈くんの医療事故も同じ病院ですか?💦
朝比奈くんの次のアクションが気になります。
メモをどうするのか。それから、1回目のリープの後と思われる時期の回想とか。朝比奈くんから見て本当に二人がハッピーエンドに見えたか、とか。
すみません、シチュが好きすぎて色々食いついております。。
作者からの返信
🦀さん( *´艸`)
先に5話の応援コメントに返信してしまったのですが、層庭居住帯はあの時代に自分が立ち返ってしまう “入り口” のような存在として出しました。記憶の建造物というか。
お読み頂きありがとうございます♪
脳がボロボロ、代償が怖いです。
ギュっとなにか力がかかるとか……
>どうしてその作戦を思いついたのか
跳躍した時点で、彼らは俊健が医療事故で亡くなる未来 と、それに続いて朝比奈も同じ病院で命を落とす未来の両方をすでに知っていました。
彼らは1回目も本気で俊健を救いに向かいました。
ただ、それでも“どんな作戦にも絶対はない”ことを知っていたのだと思います。
万が一の失敗に備えて、俊健が救えなかった時、未来で真実に向き合い、続きを担える人間が必要になる。
そのために、朝比奈の実家へ電話を入れて、未来に保険をかけた……みたいな流れでした。
恩を売ったような感じになりますが……(^▽^;)
第4話 真実への応援コメント
「過去で俊健の次に医療事故に遭ったのが君だったからだよ」
という、大きな「転」が来ました!
改変は犯罪。
けれどそれで助かった朝比奈。
あってはいけないはずのことが自分自身にはなくてはならないものだったと知るのは、恐ろしいことですね。現代ドラマだったら「出生の秘密」に当たるものが、このようにSF的に設定されるのが、おもしろいと感じます。
第5話も二字熟語のタイトルが来るのでしょうね。
なんだろうー?
「過去」か「未来」か……「俳優」か……なにかかなあ?
作者からの返信
>第5話も二字熟語のタイトルが来るのでしょうね。
↑これ嬉しかったです!!
へっへっへ。
さっきベニ先生が最終話を読んで下さったので、もうお分かりになっていると思いますが、予測ありがとうございます♪楽しいです!
第3話 跳躍への応援コメント
短いはずの一話に、おどろきと、悲しみとがしっかり描かれていました。たった五話で完結させることができるのは、すごいことだと思います。
櫻井・父の心情としてはおそらく
(1)スポンサーの支援がほしい
(2)技術開発の先駆者になって先行者利益を最大化したい
(3)親近者である自分が承認することでリスクを取るハードルを下げるため(一般には、無関係な他人を臨床実験でリスクにさらさらないため)息子を被験者に選んだ
ということなんだろうなと推察します。そこには息子の体をどうにかしたいという意図もあったには違いないと思いますが。
でも、読んでいる私も「許せない」と思う気持ちが大きくなりました。
邪推をして外れるのが楽しいので、ここでも考えてみますね。
「未来劣化シミュレーション」、これはもしかしたら時間遡行の技術そのものに直結するものなのでは?
この失敗が、もしかしたら皮肉にも未来の人類レベルの技術発展に役立ったりしたのではないかなあ……そうすることで悲劇を飲み込まなければいけないという状況にロックされるのかも。
なんて考えました。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
うわぁ……父の心情、それです そういうイメージでした!
解説ありがとうございます!!晴久はとても喜んでおります\(^o^)/ワーイ
あと、「未来劣化シミュレーション」について
すごくないですか?
もし気持ちが高ぶって続編書こうと思ったら、これ取り入れてしまうかも……(笑)
いっぱい考えてくださっているのが……感動です。。
いつもありがとうございます!!
編集済
第4話 真実への応援コメント
う〜ん🤔
パラレルですね。
一度目の跳躍のとき、過去でアクションを起こし、未来を変えてしまった。
とても、好きなシチュです。
現在は、タイムリープした人間が変えた世界。
よく、パラレルワールドって表現があるけど、アレは起こり得ない気がします。
どう考えても、道は1本しかないように思えます。
·俊健を救おうとしたけど失敗。
·朝比奈の命を救った。
·朝比奈はメモを受け取った。
この3つがキーなように思えます🔑
残り、1〜2話ですかね。
楽しみです🤗
作者からの返信
宮本さんありがとうございます!
タイムリープ難しいですね(;゚Д゚)
過去を改変すると現在がそのまま上書きされる“一本道の時間軸”のイメージで書いてますが……
そっかぁ、パラレルワールドっていうのもあるんですね。
残りあと1話です!
お付き合い頂けるとありがたいです!
第4話 真実への応援コメント
国澤くんと原見さんは二度目のジャンプだったんですね。
もう長くないって、悲しいです。
でも、この二人は医療事故から朝比奈くんをも助けてくれてた?
やはりあの病院で?
謎が一つ明かされると、さらにまた謎が。
頭の中で過去になにがあったか想像していたものを、崩してまた組み立てる作業が面白い!
バイプレイヤーは誰を指す言葉なのか、最後にわかるのかな。
ラストの国澤くんの「俺も節子も、あの子を愛していたんだ」という言葉が、どうにも引っかかります。
「彼」でなく「あの子」・・・?
次回、楽しみです!
作者からの返信
島村さん、お礼が遅れました!
★★★ありがとうございます!!
違う話を延々として、お礼を言うのを失念していました……(;゚Д゚)トンデモナイ
あと1話でなにがどこまでわかるのか……
(*ノωノ)
思いきってお伝えすると……
わかる物とわからない物があります!
(๑>ᴗ<๑)てへ
第4話 真実への応援コメント
SFらしさとミステリらしさが見事に組み合わさっていて、想定外の展開でもあって、けれど突飛ではなくて、一話・二話と読んだときに感じた予想通りの面白さでした!
比較的短めの内容(少なめの文章量)で読み応えがあるのは、必要な情報(キャラの心理描写も含め)を無駄なく書いているからなのでしょう。自分は結構だらだらと地の文を書いてしまう癖があるので、素晴らしいと思いました!
結末まで、楽しみにしております!
作者からの返信
富士なごや先生
もったいないお言葉、ありがとうございます!
ひゃ~……
わたくし、浮ついております……。
好評価も頂きまして、嬉しいです!ありがとうございます\(^o^)/
わーい!
第5話 帰縁への応援コメント
初めましてコメント失礼します。木山喬鳥さんに導かれて御本作を拝読しました。心、動かされました。沁み沁みと同時に熱さを感じました。読み返したいと思います。
作者からの返信
水松カラス様
木山先生の所から!!
木山先生の短編追加のお知らせ近況ノートですね?!嬉しいです!
お越し下さり、ありがとうございます!
しかも読み返しもしていただけると・・・どう言っていいのかわからないくらい嬉しい気持ちですm(__)m
応援コメントもありがとうございます!