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  •  バレてないと信じてた朱鷺が、なんとも健気でかわいいですね。
     でも、これで鷹晴も話を嘘で合わせる必要がなくなったはず。これからは自分の心に忠実に動けそうですね。

    作者からの返信

    ようやく鷹晴に隠しごとがなくなった朱鷺です~(*´▽`*)

    嘘をつかなくてよくなった分、二人の関係も変わりそうですよね……っ!( *´艸`)

  •  キモい、怖い。不気味……。
     それだけに、立ち向かう鷹晴の勇気が際立ちます。
     弓、そして刀での戦い。かつて鬼退治をした源氏の英雄のように凛々しい姿に……これは惚れてまうやろ。

    作者からの返信

    今回の敵はちょっとホラーテイストです……っ!(; ・`д・´)

    これに敢然と立ち向かう鷹晴には心動かされてしまいますよね……っ!( *´艸`)

  • 今まで色々と耐えてきた分、感情が解き放たれてしまうのは当たり前ですよね
    不安とかもしっかりと受け止めてくれて、倍返し以上の幸せで返してくれる鷹晴様もいらっしゃいますし
    故郷に対するイメージも上書きされたのでは

    ハピエンは余韻にも浸れるし良いものですなぁ

    お疲れ様でした
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか、☆まで田万割ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    確かに、鷹晴は朱鷺の予想を上回る想いを返してくれますね!(≧▽≦)

    たいへんなこともありましたが、やっぱりハッピーエンドがよいですよね……っ!(*´▽`*)

  •  怪異どころか天変地異まで呪いと結びつける時代。嵐が続くだけでも人の心をすさませていくんでしょうね。
     その中で自分を保っている朱鷺は強いな。もちろん鷹晴も……。二人だけがブレていない気がします。

    作者からの返信

    村の人々は、呪いのことなどをまったく知りませんからね……(><)
    嵐とともにやってきたよそ者を疑ってしまうのは仕方がない部分もありますよね……(><)

    朱鷺と鷹晴、この二人はぶれません!(*´▽`*)


  • 編集済

     弦打ち。地味ですが、これを続けるのは相当の忍耐力が必要でしょうね。指もボロボロになって……それでも続けるのは想いがあってこそ。

    作者からの返信

    お気遣いいただきありがとうございます~!(深々)

    せっかくの平安物なので、随所に平安っぽい要素を入れてみました(*´▽`*)
    弦打ちを続けられるのは、やはり想いゆえですよね(*´ω`*)

  • あとがきへの応援コメント

    実際にある土地&神社なのですね!
    貫之の歌も本当にあるものだとは。
    いやぁ、綾束さん、史実に基づいた溺愛お砂糖爆弾作品も書けるだなんてさすがです!!!

    途中、奈江の存在や怨霊などハラハラするところもありましたけど、それもすべてラストのお砂糖爆弾のため!(´∀`*)ウフフ

    綾束さんはバッドエンドは書かない(と思う)ので、安心して読めました!
    いつも素敵なお話をありがとうございます!!!

    連載、本当にお疲れ様でした!!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか☆まで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    地元を舞台に書きたいと思いながら、なかなか書けず……。ようやく書くことができて嬉しいです~!(*´▽`*)

    読んでくださった方にラストで「あーっ、面白かった!」と思っていただきたい、現実の憂さをひとときでも忘れていただきたい、と思って書いているので、長編は基本的にハッピーエンドですね~(*´▽`*)

    なので、途中で何が起ころうと大丈夫です!(≧▽≦)

  • うおおおお!!!!! 最高のハッピーエンドでしたぁぁぁぁ!!!
    ラスト数話を一気読みしましたが、お砂糖がこれでもかってくらい降って来て砂糖の海に溺れそう(´∀`*)ウフフ
    この作品、いたるところに糖分があってめっちゃ素敵でした。ときめきっぱなしでしたよ!!!
    綾束さん、最高!!!!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    完結お疲れ様でした!!!

    作者からの返信

    途中、朱鷺にはいろいろと大変な目に遭ってもらったので、ラストはこれでもか! とお砂糖を投入しました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    というか、もう鷹晴様の箍が外れてしまって……っ!(*ノωノ)

    いっぱいときめいていただけたなんて嬉しいです! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

  • おめでとうございます!!!
    おめでとうございます!!
    中身は大波、でもうみのさざなみのような透明感のある作品をよませていただきました!ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、早々にレビューを賜ったばかりか、最後までおつきあいいただき、誠にありがとうございました~!(深々)

    作中はずっと天気が悪かったので、最後によい天気を書けて、私も嬉しかったです~!(*´▽`*)

  • うおーー!?何の願い事が!!

    作者からの返信

    朱鷺の願い事は次話にて~!( *´艸`)

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
    いつものあまあまなお話も好きですが、今回の和風ホラーテイストがものすごく好きでした!
    貝塚市のお話、以前書かれていたので(そのときにつげさんを知りました)、ああ、地元が舞台なのかな?とも思っていました。

    私も地元を舞台に一度書いてみたいなと思ったりしました。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか、☆まで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    今回はホラーテイストを目指してみたのですが、やっぱり難しいですね……っ!(><)

    青嵐様の地元を舞台にしたお話も、ぜひ読んでみたいです~!(*´▽`*)

  • あとがきへの応援コメント

    正体を明かし、女の子の格好をするようになった朱鷺。これは、周りの男性陣が放ってはおきませんね。
    けど彼女の心は、既に鷹晴が射止めている。大変なこともたくさんありましたが、これからは愛する者同士幸せに。たくさん溺愛をして、されてで過ごしてください。
    二人ともおめでとうーっ!ヽ(=´▽`=)ノ

    地元を舞台とした話、一度は書いてみたいですよね。
    読んでいて、この場所はもしやと思いました(#^^#)
    貝塚市に住んでいた頃、八品神社の存在を知らなかったのが残念。もしも再び貝塚市を訪れる機会があったら、聖地巡礼したいです(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    このたびは最後までお読みいただいたばかりか、素晴らしいレビューまで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    八品神社は知る人ぞ知るとい感じのこじんまりした神社です~(*´▽`*)

    地元を舞台に、というのはやっぱり小説家としては一度は挑戦してみたいですよね!(≧▽≦)

    女の子に戻った朱鷺ですが、鷹晴にはこれから悪い虫を追い払う役目も加わったかもしれません……(笑)
    が、この二人ならいつまでも幸せに暮らしてくれるに違いないと思います~!(*´▽`*)

  • あとがきへの応援コメント

    鷹晴、ついに溺愛モードに!
    今まで封印せざるをえなかったですけど、その分これからは思う存分愛してあげてください。
    朱鷺はこれまでたくさん辛い目にあいましたけど、幸せになれますように(#^^#)

    貝塚市が舞台。読んでてもしやって思いました。
    作中でつげ櫛も出てきましたし、もしかしたらつげさんみたいなかわいい神様が途中出てくるのではなんて期待もしていました。
    貝塚市には一年くらい住んでいたので、このお話の聖地に住んでいたのかと、嬉しい気持ちになりました( *´艸`)

    朱鷺と鷹晴の物語、完結おめでとうございますヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    このたびは最後までお読みいただいたばかりか、素晴らしいレビューまで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    貝塚にお住まいだったこともある無月弟様なら、きっと気づいてくださると思っておりました~!(≧▽≦)

    鷹晴の溺愛は留まるところを知らないでしょうから、朱鷺と鷹晴の幸せな未来は約束されているようなものです!(*´▽`*)

  • あとがきへの応援コメント

    『土佐日記』の中で貫之が泉の和泉国で嵐に遭った際に、停泊した湊みなとが貝塚市なんですね。
    そう知ると、作品がますます興味深く思います。あとで地図をググってみます。

    完結、本当におめでとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか、素晴らしいレビューを賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    本当に紀貫之が停泊したかどうかは、はっきりとはわからないのですが、そう言い伝えられております(;´∀`)
    (お隣の泉佐野市さんも「うちだ!」と言っているそうですが……)

    今作は珍しい作り方で作ってみました(*´ω`*)
    貝塚市の名前だけでも知っていただけたら嬉しいです~(*´▽`*)

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    自分の地元を題材にした作品が特別な思い入れになるの、よく分かります。実在の場所や人物を出すと、責任感というか、いつもと違う緊張感があるのも。

    今作、史実が絡んでいることもあって、興味深く拝読しました。
    途中コメントでも書きましたが、櫛と髪の物怪のシーンは要素がピタリとはまっていて、すごく面白いなと思いました!
    背景となる歌や神社があるとのことで……!いつか訪れてみたいですね(*´ー`*)

    綾束さんのお話はいつも安定して面白いですが、その中でも本作は一二を争うくらい好きです(*⁰▿⁰*)
    本当に面白かったです!素敵な物語をありがとうございました!!

    作者からの返信

    陽澄様は名古屋を舞台に何作も書いてらっしゃいますもんね……っ!(*´▽`*)

    今作は史実などが背景としてあるので、それらが噛み合うようにと考えたんですが、うまくはまっていてよかったです……っ!(≧▽≦)

    貝塚市、実は文化財がいろいろとある町なので、もしいつか機会がございましたらぜひ……っ!(*´▽`*)

    陽澄様に好きと言っていただけて本当に嬉しいです……っ!ヾ(*´∀`*)ノ
    こちらこそ、お読みいただき誠にありがとうございました~!(深々)

  • うわあ、もうデレデレ、糖度200パーセントの甘々鷹晴が読めて楽しかったです。

    作者からの返信

    鷹晴はもう、クライマックス以降はこれまでの鬱憤を晴らすかのようにあまあまになりました……っ!( *´艸`)

  • 良かった、良かったねぇぇぇ( ;∀;)
    娘の姿に戻れたことも、それを鷹晴に褒めてもらえたことも、そしてこの先の幸せが約束されていることも!!
    少し切なくて、晴れやかな船出になりましたね。なんだか胸がいっぱいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    朱鷺がちゃんと自分が娘であることを受け入れられることがハッピーエンドには不可欠だろうと思い、娘の姿に戻ってもらいました~!(*´▽`*)

    途中、朱鷺の心に寄り添っていただき、嬉しかったです!
    本当にありがとうございました~!(深々)

  • あとがきへの応援コメント

    朱鷺ちゃんが辛い目に遭うたびに「いや、綾束さんのことだから、終盤はそれはそれは甘々になるに違いない!」と思っていました。だから絶対に幸せになるぞ、と!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    面白かったです!ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか、素晴らしいレビューまで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    途中、朱鷺をかなりつらい目に遭わせてしまったので、反動でラストはあまあまになりました~( *´艸`)

  • んもーーーーーーーーーーー!!!!!
    鷹晴さん、べた惚れじゃないですかぁっ!!!!
    ええ!ええ!私はわかってましたとも!鷹晴さんの様子がおかしかったのは愛らしい娘姿の朱鷺ちゃんを直視出来ないだけだってね!!!!!(名推理)

    作者からの返信

    さすが宇部様、名推理ですねっ!(≧▽≦)

    鷹晴はこれからもっともっと溺愛が加速しそうですよね……っ!( *´艸`)

  • あとがきへの応援コメント

    地元ネタだったんですね。

    正直なところ、紀貫之が登場する必要性は薄いかなあ、と思っていましたが、八品神社が先にあって、その縁者が貫之だったと。

    だからキーアイテムはツゲの櫛だし、怨霊は髪の毛が武器。

    そういう作話手順もあるんですね。

    ちなみにヒロインの朱鷺の不憫さ具合はそれほど私は気になりませんでした。

    作者からの返信

    そうなんです。自作でもかなり珍しい作話手順になりました(*´▽`*)

    その分、いろいろ制約があったりして(滞在日数を『土佐日記』の描写にあわせたりとか)難しい部分もあったんですが、これもいい経験だったかな、と。

    朱鷺の不憫さ具合、大丈夫でしたか。よかったです~!(*´▽`*)

  • 水主「くそう。いちゃいちゃいやがって」

    1度目に故郷を後にしたのが逃避行なら、2度目は幸せな船出。
    朱鷺さん、良かったですね。

    完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後までお読みいただいたばかりか、☆まで賜り、誠におめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    水主達は目のやり場に困りそうですね(笑)
    故郷からは離れるようになりますが、いまこそ朱鷺の幸せな人生への船出です~!(*´▽`*)

  • なるほど。
    奥さまに聞きたかったのは女性の服の相談だったんですね。
    破壊力がありすぎたようですけど。

    作者からの返信

    そうです! 朱鷺もついに娘に戻ることになりました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    破壊力は朱鷺の想像以上だったようですね( *´艸`)

  • 朱鷺ちゃん、本当に幸せそう(*´꒳`*)
    これからは嬉しいことばかりがありますように!

    作者からの返信

    朱鷺を幸せにできて、私自身、ほっとしています~(*´▽`*)
    本当に、これからは嬉しいことばかり起きてほしいですよねっ!(≧▽≦)

  • 朱鷺さんも覚悟を決めました。

    奥さまには何を願うのかな?

    作者からの返信

    朱鷺もしっかり心を定めました!(≧▽≦)
    奥様に願った内容は、今日の最終話で!(*´▽`*)

  • 朱鷺、みなにかわったと言われるほど、外見からも見えるのですね。
    幸せな彼女の姿に、奥方さまでなくても、うれしくなります。

    本当によかった。

    作者からの返信

    自分の過去に決着をつけ、鷹晴の想いを受け入れた朱鷺はある意味、生まれ変わったようなものかもしれません(*´▽`*)

    ようやく朱鷺を幸せにすることができて、私もほっとしています~(*´ω`*)

  • さすが奥方様。朱鷺の変化に、瞬時に気づかれていますね。
    いい変化であることも、ちゃんと見抜いている様子。この変化は、奥様にとってもいいことです。
    神社にお参りしたことで、早速幸運が舞い込んできたのかもしれませんね( *´艸`)

    作者からの返信

    奥方は同じ女性として何か感じるところがあったのかもしれません(*´▽`*)

    きっとお詣りした天櫛玉命のご加護ですねっ!( *´艸`)

  • 二人の思いが通じ合ったこと、しっかり祝福されていますね。

    朱鷺の変化に気づき、きらきらと目を輝かせる奥方様。
    大事に思っている子のこんな変化を見たら、ときめかずにはいられませんね(*´▽`*)

    作者からの返信

    貫之も奥方もいい方ですからね!(*´▽`*)
    可愛がっていた朱鷺が幸せになることが嬉しくて仕方がないようです(*´ω`*)

  • 家族の記憶が戻り、それに決着がつき、鷹晴と想いが通じ合った。朱鷺の心がほぐれたことが、何よりも良かったですよね!
    奥方様もきっと喜んでくれますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    朱鷺にはつらい運命を背負わせてしまいましたが、ようやく幸せへの道を進ませてあげることができました~!(*´▽`*)

    奥様も絶対に喜んでくれますっ!(≧▽≦)

  • さて……結婚式の用意を……(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    鷹晴さんが祝言の準備をめちゃくちゃ忙しそうですね……(笑)

  • 貫之も理解が早く、なかなか懐の深い人物のようです。
    鷹晴の大きな愛があれば、朱鷺さんはきっとこの先何があっても大丈夫そうですね。

    作者からの返信

    貫之は二人の味方ですからね……!(*´▽`*)

    鷹晴と朱鷺、何があろうとこれからは二人で乗り越えられると思います~(*´ω`*)

  • 貫之様も二人のことを喜んでくれているし、何があっても絶対に大丈夫なはず!!

    作者からの返信

    貫之も後押ししてくれれば百人力ですよね!(≧▽≦)

  • この期に及んでまだ朱鷺さんはそんなことを。
    鷹晴さんは胸に飛び込んでくるのを待ってますよ。

    作者からの返信

    まだ自信を持つのは難しい朱鷺です……(><)
    鷹晴はいつだって朱鷺が胸に飛び込んでくれるのをまっているでしょうね( *´艸`)

  • 良く思わない方!?大丈夫!いたとしても大丈夫!たぶん鷹晴さんがどうにかしてくれるっ!( σ´∀`)σ

    作者からの返信

    そのとおりです! 絶対に鷹晴がなんとかしてくれるに決まってます!(≧▽≦)

  • 鷹晴の思いは強いですよね。これほど愛されるなんて、本当に幸せなことだと思います。
    貫之も優しい言葉をかけてくれて、ほっとしましたね。

    作者からの返信

    鷹晴が朱鷺を諦めるなんてありえませんからね!(≧▽≦)

    貫之にも認めてもらってひと安心です(*´▽`*)

  • 鷹晴様、リミッターが壊れて理性大崩壊ですね!(笑)
    いやぁ、素敵なお砂糖爆弾ですよ。さすが綾束印!!(≧∇≦)

    しかし、奈江はどう決着付けるのでしょうか。まだいますよね、あの人……(;'∀')

    作者からの返信

    いままでずっと我慢していた分、これでもかとお砂糖を降らせている鷹晴様です……っ!(≧▽≦)
    素敵と言っていただけて嬉しいです! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    奈江は、鷹晴の逆鱗にふれましたからね……!(; ・`д・´)
    ご安心ください、もう出てきませんっ!( ゚Д゚)ノ

  • ついにーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!(≧∇≦)♡♡♡
    良かった。ついに気持ちが通じ合った! お砂糖爆弾のターンだ!!!!!(≧∇≦)

    作者からの返信

    ここまで長かったですが、ついについに両想いです~っ!ヾ(*´∀`*)ノ

    ここからは鷹晴様がお砂糖爆弾を降らせてくれます!(≧▽≦)

  • 鷹晴さん浮かれまくってますね。
    まあ、気持ちは分からなくはないけど。

    作者からの返信

    そうです、浮かれまくっている鷹晴です!( *´艸`)
    まあ、ここまで我慢を重ねてきましたからね……(;´∀`)

  • もうね、朱鷺もこの先は鷹晴に思いっきり甘えていいですからね!
    貫之様もきっと喜んでくれますね!

    作者からの返信

    朱鷺はもっと鷹晴に甘えることを覚えたほうがよさそうですよね!(*´▽`*)
    鷹晴なら全力で受け止めてくれることでしょう( *´艸`)

    貫之への報告は次話で!(*´▽`*)

  • もう赤飯!赤飯炊いてきます!!!

    作者からの返信

    こんなにめでたいこともないですからね!(≧▽≦)
    もう、じゃんじゃん炊いちゃいましょう!(笑)

  • うえーーーい!!!! やったーーーーー!!!

    作者からの返信

    ついに! ついに両想いになれました~っ!ヾ(*´∀`*)ノ

  • あらあらあら(*´艸`*)
    もう鷹晴さんったら!嬉しくて仕方ないんですね!( σ´∀`)σ

    作者からの返信

    嬉しさのあまり、タガが外れている鷹晴です!( *´艸`)

    これまで我慢を続けてきた反動ですね!(≧▽≦)

  • 鷹晴さん、もう我慢の限界(笑)

    ふたりの思いが一つになって、本当によかった。鷹晴さん、ずっと我慢にしていたんですもの、もう態度が多少強引でも許してあげて、朱鷺さん。それほど愛されているということで。

    作者からの返信

    鷹晴はいままでずっとこらえてきましたからね~(笑)

    朱鷺はもう、頑張って鷹晴の溺愛に慣れてもらうしかありませんね!( *´艸`)

  • やっと思いが通いあったのです。そりゃ、鷹晴たって浮かれますね。

    朱鷺。これからどんどんこんなことが起きると思うから、覚悟するんだよ(*´▽`*)

    作者からの返信

    両想いの嬉しさで舞い上がっている鷹晴です!(≧▽≦)

    朱鷺はこれから心臓に悪いことがたくさん起こりそうですね(笑)

  • 朱鷺のことになると、鷹晴は人が変わりますよね。
    思いが通じあったことで、きっとこれからは溺愛が止まらなくなるはず。

    朱鷺は戸惑うかもしれませんけど、強い想いを受け止めてあげてください(#^^#)

    作者からの返信

    両想いになれたことで箍が外れてしまっている鷹晴です( *´艸`)

    これから先は、無月弟がおっしゃるとおり、溺愛が止まらなくなりそうですよね~!(≧▽≦)

  • 最後までお互いに自分に非があると主張していてどうなるかと思っていました。
    が、しかし、鷹晴さんやりましたね。

    作者からの返信

    鷹晴、やりました!(≧▽≦)
    有無を言わせぬ告白です!( *´艸`)

  • きゃーーーーーーーー!!!!(≧∇≦)
    ついに言ったーーーー!!!鷹晴さーんっっっ!!
    朱鷺ちゃんもOKですね!よし!これでハッピーエンドですねっ!(゚∀゚)✨️

    作者からの返信

    鷹晴、怒涛の告白でした……っ!(≧▽≦)
    綾束印ですからねっ! もちろんラスト(もう少し続きますが)は安定のハッピーエンドです!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 結ばれてよかったですね。
    朱鷺さんがようやく救われて、ホッとしました。
    お互い正直な胸の内を告白できてよかったです。

    作者からの返信

    ここまでくるのにずいぶんかかってしまいましたが、ようやく朱鷺も救われることができました~!(*´▽`*)
    お互いの気持ちも伝えあえて、もう障害はありません!(≧▽≦)

  • エンダーーーーーーーイアーーーーーー*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
    鷹晴、きっぱり言ったーーー!!!
    朱鷺のトラウマも後悔も引け目も、全部受け入れて余りあるほどの大きな愛ですよ!!
    二人とも、どうかお幸せに!!

    作者からの返信

    鷹晴の愛は朱鷺を全部包み込むほど大きいですよね!(≧▽≦)

    この二人なら、この先、何があろうと大丈夫です!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 鷹晴さん、ほんと男前。
    朱鷺さんも安心して愛していいと思うんだけど。やっと納得して、ほっとしました。

    よかったです。

    作者からの返信

    鷹晴を男前と言っていただけて嬉しいです~! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    ようやくほっとできる状況になりました~!(*´▽`*)

  • 恩返しがしたいのなら、尚更死んではいけません!
    鷹晴と生涯共に生きるのが、最高の恩返しですよー!

    ようやく二人の心が通じましたね。
    辛いものをたくさん背負ってきましたけど、鷹晴と一緒ならきっと大丈夫。
    これからは悩みがあれば打ち明けて、喜びも辛さも分かち合ってください(*´▽`)

    作者からの返信

    本当に、鷹晴にとっては朱鷺が一緒に生きてくれることこそ、最高の恩返しですよねっ!(≧▽≦)

    この二人なら、きっとこの先どんなことがあっても大丈夫だと思います~!(*´▽`*)

  • 鷹晴がそうであるように、朱鷺だって怨霊に囚われる必要なんてありませんね。
    どうか、悲しい過去に縛られないで。

    それよりも大事なのは、相手を大切に思う気持ち。
    好きと伝え、それに応えたのなら、二人を阻むものなど何もありません。
    辛いことがたくさんありましたが、これからは、二人とも幸せになってヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    二人とも過去に縛られる必要はありませんよね(*´▽`*)
    生きているからこそ、未来を見てほしいです(*´▽`*)

    想いが通じあった二人、きっと幸せになれるに違いありません!(≧▽≦)

  • お母さん……やっと成仏、か……?
    凄まじい戦いでした。女の妄執は恐ろしい。
    なかなか会いに行けない平安の世だからこそのすれ違い、悲劇ですね。
    そう思うと、このお母さんも哀しい人なんですよね……。

    作者からの返信

    お母さん、ようやく成仏できました……!(*´▽`*)
    お母さんは女の妄執を体現したような人でした……(><)
    ある意味、哀しい人です……(><。)

  • なんとか怨霊を倒すことができました。

    しかし、朱鷺さんの心の傷は大きそうです。

    作者からの返信

    母の怨霊はなんとかできましたが、朱鷺の心の傷が問題ですよね……(><)

  • お母さん……本当に「通い婚」に翻弄された方ですけど、最後はなんとか妄執が断たれて良かったです!?!

    作者からの返信

    せっかくの平安時代なので、「通い婚」ならではのすれ違いにしてみました……(><)

    本当に、妄執が断たれてよかったです……!(><)

  • 継晴様、こうなってくるとめっちゃくちゃ罪深い人に思えてきました😱
    朱鷺ちゃんの家庭を潰したのは継晴様では!?

    そのぶん鷹晴様には朱鷺ちゃんにアフターケアという名の溺愛を……(⌒▽⌒)

    作者からの返信

    た、確かに、継晴も朱鷺の家庭を壊す気はまったくありませんでしたが、結果を見ればそうなってしまいますね……(><)

    もうここは、鷹晴様に溺愛で癒やしてもらうしかありませんよねっ!( *´艸`)

  • お兄さんがこの姿を見たら悲しみますね。愛していた女性が自分のせいでこんな姿になってしまったなんて。その上、弟や、弟の愛する人まで殺そうとするなんて。

    お母さん、早く気付いて!( ;∀;)

    作者からの返信

    継晴が恋人のこの姿を見たら、心から嘆くでしょうね……(><)

    妄執に凝り固まってしまっているのが哀しいですよね……(><)

  • なんという執念でしょうか。
    ありえない感情が怨念となって吹き出す描写が恐ろしかったです。

    そして、やっと剣で祓えた?
    続きをお待ちしています。

    作者からの返信

    クライマックスなので恐ろしく書けていたら嬉しいです~!(≧▽≦)

    ようやく母の怨霊を祓ました……!(*´▽`*)

  • お母さんも、哀しい人でしたね。
    継晴の愛を信じることさえできていたら、怨霊になんてならずに済んだかもしれないのに。

    この戦いで、朱鷺は心身ともに深く傷ついたと思います。鷹晴に癒してもらって!

    作者からの返信

    お母さんがもう少し信じられていたら、きっと運命は大きく変わっていたでしょうね……(><。)

    深く傷ついている朱鷺を癒せるのは鷹晴しかいませんよね!(*´▽`*)

  • 激闘でしたね。
    怨霊は、兄の思いを知って満たされたかもしれませんが、朱鷺は心身ともにズタボロですよね。
    戦いは終わったかもしれませんが、朱鷺が真に救われるには、むしろここからといった感もありますね。

    作者からの返信

    激闘の末、何とかお母さんを成仏させることができました……!(><)

    心身ともに傷ついている朱鷺を癒せるのは鷹晴しかいませんね(*´▽`*)

  • お母さん、あまりの妄執に何もかも分かってないじゃないですか! これが、怨霊なのか……!(;゚д゚)ゴクリ…
    鷹晴様、間に合いましたね。お母さんを成仏させて下さいお願いします!!

    作者からの返信

    お母さん、怨霊と化して妄執に囚われてしまっています……(><)

    何とか間に合った鷹晴様。果たしてこの怨霊を成仏させられるのでしょうか……っ!?(; ・`д・´)

  • 恐ろしいですね……。想い人のために実の我が子を殺そうとするなんて……!( •̀ㅁ•́;)

    鷹晴さんっ!助けて!!!!!( ;∀;)

    作者からの返信

    お母さん、恐ろしい怨霊と化してました……(><)

    朱鷺ひとりで立ち向かうのは無理ですよね(><)
    いまこそ鷹晴の助けが必要です……!( ゚Д゚)ノ

  • 怨霊に理性を求めても無駄でした。
    もう訳が分からなくなってますね。

    朱鷺のピンチに駆けつけたのは……?

    作者からの返信

    怨霊の時間は十年前で止まってしまっていますからね……(><)
    朱鷺のピンチに間一髪で間に合いました!(≧▽≦)

  • かなり辛い場面でしたね。
    激重(げきおも)で、読ませていただいてズシンと来ました。
    朱鷺さんには気の毒ですが、もう母親とは呼べないような存在でしたね……。
    救われてほしいです。

    作者からの返信

    今作は、かなり重めの物語にしてしまいました……(><)
    にもかかわらずお読みいただきありがとうございます!

    残念ながら、怨霊と化してもう母親と呼べない存在になってしまっていました……(><)
    ここから救われる道はあるのか、見守っていただけましたら嬉しいです(*´▽`*)

  • なんていう非道の母親なんでしょうか。
    狂っているとしか思えない妄執ですよね。この妄執をどうして祓えるのかもわかりません。

    作者からの返信

    朱鷺の母親はこんなことになってしまっていました……(><)

    果たして、この妄執をどうやって祓えるのか……!?(; ・`д・´)

  • ここまで直接的に憎悪と殺意を向けられたら、心まで軋みそうですよね……(><)
    鷹晴、間に合った!!

    作者からの返信

    朱鷺は本当につらい目に遭わせてしまっています……(><)

    鷹晴、ぎりぎりで間に合いました!(≧▽≦)

  • 母と娘の対面は、悲劇になりましたね。
    お母さんがこんなにも狂ってしまったことも、自分に憎悪を向けることも、朱鷺は辛すぎますよね。

    自分の命を捧げることでお母さんを鎮めようとしていますけど、朱鷺が死んだら鷹晴が悲しみます。
    生きてお母さんを救う方法が、ありますように(>_<)

    作者からの返信

    朱鷺にとってつらい体面になってしまいました……!(><。)

    朱鷺が死ぬなんて、鷹晴には許せることではありませんよね(><)
    生きてお母さんを鎮める方法は、果たして……!?(; ・`д・´)

  • 命の危機であるのはもちろん、お母さんからこんな言葉をぶつけられるなんて悲しすぎます。
    しかも、お母さんが何をしても、継晴とはもう会うこともできないのですよね。

    朱鷺が命を捧げてもお母さんが鎮まるかはわかりませんが、例えそうなったとしても、それでは誰も喜びません。鷹晴、どうか朱鷺を助けてあげて!

    作者からの返信

    お母さんの時間は十年前で止まってしまっています……(><。)

    朱鷺が命を捧げてしまったら、哀しむ人がいますからね……(><)
    朱鷺を助けてあげられるのは、鷹晴しかいません……!( ゚Д゚)ノ

  • 奈江さん、完全にやりすぎてしまいましたね……。゚(゚´Д`゚)゚。 ナビゲーター役だったときはちょっと風変わりなお姉さんとして幸福になるんじゃないかと思っていたんですが⋯⋯
    朱鷺ちゃんのママが鷹晴様と朱鷺ちゃん、どっちをより恨んでいるかで朱鷺ちゃんの呪いの今後が変わってくるような

    作者からの返信

    奈江は残念ながらこんな役回りでした……(><)

    朱鷺の母がどちらをどう恨んでいるかについては、対峙した時に……!(><)

  • 奈江……許さんぞ……読者の呪いを受けよ!!!(# ゚Д゚)
    ああ、朱鷺ちゃんが最大のピンチだ。鷹晴様、早く追いついて!!!(>_<)

    作者からの返信

    奈江は読者様みんなに叱られてます……(><)

    奈江は放っておいて、鷹晴様には急いでもらわなくては……!( ゚Д゚)ノシ

  • なんて辛い記憶なのか……!!
    怨霊の正体が朱鷺ちゃんのお母さんだったなんて……!
    これは、朱鷺ちゃんと鷹晴様の間の障壁……鷹晴様はそれでも受け止めてくれそうだけど、朱鷺ちゃんが……。
    辛い。辛すぎる。

    作者からの返信

    ヒロインをいじめることに定評のある(?)私ですが、朱鷺には過酷な運命を背負わせてしまいました……!(><。)
    二人の間の大きな障壁、朱鷺にとっては特につらいですよね……(><)

  • 朱鷺さんは自分が犠牲になればと思っていますが、それだけでは母の恨みは晴れないでしょうね。

    鷹晴さん急げ!

    作者からの返信

    お母さんの恨みはどうすれば晴れるのか……(><)
    とにかく今は鷹晴に急いでもらわないとですね!( ゚Д゚)ノ

  • 鷹晴が朱鷺を責めるわけがないと信じていました。
    むしろ、すぐさま朱鷺のことを心配してくれましたね。

    想像通り、朱鷺は今傷ついて大変な状態です。早く駆けつけて、言葉をかけてあげてください。
    大至急お願いしまーす!(>_<)

    作者からの返信

    奈江の言葉に惑わされるような鷹晴ではありませんでした~!(*´▽`*)

    が、朱鷺がそれどころではありませんっ!
    これは早く駆けつけなくては……っ!( ゚Д゚)ノ

  • 奈江、墓穴を堀続けているとなぜ気づかない?
    奈江が鷹晴に嫌われるのはどうでもいいとして、問題は朱鷺!
    とんでもない記憶を呼び覚まさせてくれましたよ(>_<)

    朱鷺は命は惜しくないって言っていますけど、君が死んだら鷹晴が悲しみますよー!

    作者からの返信

    奈江が鷹晴に軽蔑されるのはもう仕方がないですよね……(;´∀`)

    奈江よりもいまは朱鷺です!(><)
    朱鷺に何かあったら、鷹晴も正気ではいられませんよね……(><)

  • 奈江、鷹晴の逆鱗に触れたこと、やっと気付いたでしょうか。もう完全アウトですよね!

    朱鷺の気持ちが、痛いほどです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    鷹晴のことはもちろん、家族のことがあまりにも苦しいですよね……

    作者からの返信

    奈江は完全アウトですね……!( ゚Д゚)ノ

    朱鷺の心は、は気づくと同時に破れてしまった恋と怨霊と化してしまった母親のことでもうぼろぼろです……(><。)

  • 朱鷺、でも、そんなことをすれば、鷹晴が傷つくのに。
    どうしたらいいでしょう。怨念は強いですよね。

    作者からの返信

    朱鷺は追い詰められて、正常な判断ができなくなっていますよね……(><)

  • ほら!ほーら見なさい、奈江!駄目だったでしょう?!その作戦じゃダメなの!!気づけ!!!!( •̀ㅁ•́;)

    さぁそんなバカ女よりも朱鷺ちゃんです!鷹晴さん、急いで!!!!!

    作者からの返信

    奈江は虎の尾を踏んでしまいましたね……!(; ・`д・´)

    そうですそうです! 奈江なんて放っておいて、朱鷺を追いかけましょう!( ゚Д゚)ノ

  • わーー!!鷹晴様が真相にたどり着いてしまったーー!!!
    でもなんだか鷹晴様はこじらせないという謎の自信が私にあります!

    作者からの返信

    >鷹晴様はこじらせないという謎の自信
    確かに! これまで朱鷺に真っ直ぐに想いがあふれていたせいでしょうか?( *´艸`)

  • 鷹晴様もついに真相にたどりつきましたね。
    たいへんなことになる前に、早く朱鷺さんの元にたどり着きたいですね。

    作者からの返信

    朱鷺と同じく真相を知ってしまった鷹晴。
    いまはとにかく、朱鷺を追いかけないとです……!( ゚Д゚)ノ

  • 奈江は余計なことをしゃべりました。
    が、これで円環がつながったわけで、後は鷹晴がどうしたいかですね。

    作者からの返信

    鷹晴も真相を知ってしまいました……!

    確かに、ここからは鷹晴の心次第ですよね……!(; ・`д・´)

  • 鷹晴も真相に辿り着きましたね。
    朱鷺が取り返しのつかないことになる前に、どうか止めてー!(><)

    作者からの返信

    鷹晴も真相を知ってしまいました……!(><)

    いまは朱鷺を止めるために、急がないとですね……!( ゚Д゚)ノ

  • 奈江!お前よくもしゃあしゃあと……!
    そんな猿芝居で鷹晴さんがなびくと思ったか!!!!( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    奈江はほんと、いろいろ盲目になりすぎてますね……(><)
    鷹晴がなびくはずがないのに……!(><)

  • なんと、鷹晴も真相に行き着いていったのですが、ただ、これが真相とは思えないのですが。
    早く、朱鷺を助けに行かないと、とんでもないことになりそうです。

    作者からの返信

    鷹晴も真相を知ってしまいました……!Σ( ゚Д゚)

    本当に、早く朱鷺の元へ行かないと、朱鷺が心配ですよね……(><)

  • なんともまぁ……。
    呪いの元凶はお母さんだったとは……。

    作者からの返信

    こんなとんでもない真相が隠れておりました……(><)

  • お、怨霊の正体……
    ぐああああ、まさかのお母ちゃんだったとは!!!

    作者からの返信

    怨霊の正体は、朱鷺にとって一番つらい人物でした……っ!(><。)

  • やっぱり怨霊は朱鷺と鷹晴の両方を狙っていたんですね。
    そして、その正体は朱鷺の母。
    これは過酷すぎる生い立ちです。

    作者からの返信

    怨霊の狙いは最初から朱鷺と鷹晴の二人でした……!( ・`д・´)
    朱鷺にはつらい運命を背負わせてしまいました……(><。)

  • いっそ封印したままのほうがよかったかもしれないくらいの、辛い過去でしたね。
    朱鷺さんの心の苦しみが、読んでいるこちらにも伝わってきました。
    鷹晴様にも朱鷺さんにも幸せになってほしいと願っているので、ここからの展開を見守りたいと思います。

    作者からの返信

    朱鷺の心に寄り添ってくださってありがとうございます……!

    いまはどん底ですが、綾束印の物語ですので、二人の行く末を見守っていただければ嬉しいです……!(*´▽`*)

  • うわーーー!繋がった!!
    そうか、そういうことだったんですね!
    これは辛い事実……(><)
    呪いが朱鷺と鷹晴の両方に行くのも納得です……!

    作者からの返信

    こんな形で繋がりました……!(><)

    朱鷺が思い出した記憶は、つらすぎるものでした……!(><。)
    そう、怨霊が見ていたのは最初から朱鷺と鷹晴なのでした……(><)

  • そんな!そんなことが!!!(´;ω;`)
    これはあまりにも残酷すぎますね。これを知ったら鷹晴さんはどう思うのでしょう。

    作者からの返信

    朱鷺に思いきり過酷な運命を背負わせてしまいました……っ!(><。)

    鷹晴がなんと思うかは、おいおいで……っ!(><)

  • 鷹晴のお兄さんの件と朱鷺には何か繋がりがあるような気はしていましたけど、思い人の正体はお母さんだったのですね。
    鷹晴のお兄さんが愛したのですから、お母さんも素敵な人だったのでしょうけど、思いの行き違いのせいで大変なことに。
    変わっていくお母さんを見るのは、みんな辛かったことでしょう。
    特に朱鷺、実の母から邪魔だと言われて、どれだけ苦しかったか。
    辛い思いをした分、これからは幸せになってほしいですけど、朱鷺自身がそれを許しそうにないのが悲しいです(>_<)

    作者からの返信

    朱鷺と鷹晴は見えないところでこんな形でつながっておりました……っ!(><。)

    朱鷺にはつらい運命を背負わせてしまいました……(><。)
    幸せになってほしいですが、いまの朱鷺は自分を責めてしまっていますからね……(><)

  • 思い出したのは、あまりにも残酷な記憶でしたね。

    お母さんに殺されかけたのも、お母さんが鷹晴の兄を殺したのも、朱鷺にとって消えることのない心の傷になってしまいそう。
    こんな真実、あんまりです(> <。)

    作者からの返信

    我ながら、どこまで朱鷺に過酷な運命を背負わせるのか……(><。)
    思い出した真実は、幼い朱鷺が記憶を封じるのも仕方がないものでした……(><)

  • 鷹晴の兄を呪い殺したのは、朱鷺の母。
    なんという酷い運命なんでしょうか。名前以外を思いだした母。彼女の思いが呪いになっているのでしょうか。

    作者からの返信

    我ながら朱鷺に酷い運命を課してしまいました……(><。)
    この呪いは、おそらく朱鷺の母のせいでしょうね……(><)

  •  記憶を取り戻すことが必ずしも幸せとは限らない。それはその通りかもしれないけど、そう考えることが浅ましく思えてしまう。

     結局は本人の気持ちの問題だとわかっているんでしょうね。
     鷹晴の苦悩は深いですね。

    作者からの返信

    朱鷺の願いを叶えてやりたいけれども、自分のそばから離れてほしくもない。

    悩ましい鷹晴です……(><)

  • 奈江……。これはいかん……。

    作者からの返信

    奈江、これはアウトな言動ですよね……(><)

  • やっぱり朱鷺さんは……。
    知らずにいた方が良かった過去が押し寄せてきて大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    朱鷺の記憶が甦ってしまいました……(><)

    記憶を取り戻した朱鷺は果たして……?(; ・`д・´)

  • 奈江さん、この村を出ていきたい+ないしはいい暮らしがしたいんですね……本音は。
    しかし朱鷺ちゃんの傷がえぐられてしまった……

    作者からの返信

    己の幸せを追求する娘・奈江です……(><)

    が、そのせいで朱鷺を傷つけるのはダメですよね……(><)

  • 奈江ーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(((((; ゚Д゚))))))
    お前!お前何言ってくれてんだ!!!!!
    お前そんなの鷹晴さんに聞かれてみろ!一発退場のやつだぞ!!!!

    作者からの返信

    た、確かに……っ!Σ( ゚Д゚)

    これを鷹晴に聞かれたら、ただではおかないでしょうね……っ!(; ・`д・´)

  • 奈江が出てきた瞬間、思わず「げっ!」と声をあげました。
    絶対ろくなことしないぞと思ったら、案の定!

    朱鷺がいなくたって鷹晴はオマエなんかを見やしないし、朱鷺がいないなんてこと、鷹晴や読者が許しません!
    朱鷺、こんなこと言われて大丈夫でしょうか(>_<)

    作者からの返信

    奈江が出てきたら、トラブルしか起こりませんからね……っ!(; ・`д・´)

    奈江にとんでもないことを言われた朱鷺は、どうなってしまうのでしょうか……?(><)

  • 奈江落ち着いて!
    例え朱鷺がいなかったとしても、鷹晴がアナタなんかを見初めるはずがありませーん(゚Д゚)ノ!

    朱鷺の恋心を自覚させたのはある意味よかったかもしれませんけど、その後余計なことを言い過ぎです。
    こんな形で過去を知ることになるなんて。

    ですが、朱鷺は疫病神なんかじゃありませんよー(>_<)

    作者からの返信

    この奈江を見て、鷹晴が心を寄せることは絶対にありませんよね……っ!(# ゚Д゚)ノ

    せっかく朱鷺が恋心を自覚したのに、この仕打ち……(><)
    まさか、朱鷺もこんな形で記憶が甦るとは思ってもいなかったでしょうね……(><)

  • 奈江、まったく嫌な女ですよね。こういうやつを、なんとかしてくれると、期待しております。
    それにしても記憶が戻ってきたんでしょうか。

    作者からの返信

    奈江は今作の適役のひとりですからね……(><)

    朱鷺の記憶については、次話で!( ゚Д゚)ノ

  • 劇的な展開でしたね。
    奈江さんもさすがに言い過ぎですよね……。
    朱鷺さんのメンタルが心配ですね。

    作者からの返信

    朱鷺を心配してくださって、ありがとうございます~(*´▽`*)

    奈江にこんな風に暴露されてしまって、朱鷺の衝撃はいかほどなのか……(><)

  • 思わぬ形で朱鷺の過去が知らされてしまいましたね。
    奈江さぁ、さすがに言っていいことと悪いことがあるよ……?それは完全アウトでしょうよ……

    作者からの返信

    まさか、こんな形で朱鷺の過去が突きつけられるとは……(><)

    奈江はもう、完全にアウトな言動ですね……(><)