応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 彼女は一体何と戦っているのか……😖
    あの程度の顔て……年をとると段々顔が内面に寄っていくんですよ。
    後数年もしたら葵ママは奈々ちゃんより可愛いくなります……

  • 悲しいすれ違い……😭
    人を呪わば穴二つを実践していますね……何事も悪く取らないほうが良い……勝手に良いように、悪いように解釈して物事に無理やり意味をつけて勝手に敵を作る……悲しいことです。

  • 第19話 聖斗君のお母さんへの応援コメント

    ゆか様が子供に好かれるのはゆか様が子供を好きなのが伝わっているんだと思いますよ。子供はよく見ていますから。まさに、この話の聖斗君みたいに……というか、この育て方で優しい子に育たないとわかってて実践するんかーい!😡
    なんやねんこの母親! ってなりそうです(手遅れ)

  • 第18話 おしりをさがせへの応援コメント

    詰替えは結構難しいんですよねぇあれねぇ……手とかぬるぬるになったりしますしね😭

    葵パパ……もう葵ママの怒りが限界突破していて何しても不満に……😭

    豆知識
    ガーリック風味を後から追加する場合、ガーリックパウダーがおすすめです👍️
    完成した後、食べる前に振りかけてよし、完成したら完成品を一部取り出して、残った鶏肉の炒め物に食べて軽く火を入れて香りを立たせてもオッケーです。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    パパはね、変わりません😅 取り返しがつかなくなるまで気づけないものなのだな、と思っております。
    男性優位社会で男性として生きることがどれだけ恵まれているかは、そこから外れるまで気づけないと思います。馬鹿にしているのではなく、私が逆の立場でもきっとできないだろうと思っています。

    ガーリックパウダーについての豆知識をありがとうございました! 当時は料理中に使うチューブ状のものしか知らず、このような話ができあがりました😅

  • 第17話 買い物帰りへの応援コメント

    子供に動画を見せるのは個人的にお勧めしませんが、お母さんと一緒はガンガン見せていいと思います。ピタ〜ゴラ〜スイッチ🎶
    そもそも放映時間がママの一番忙しい時間をピンポイント!

    尚、迷子センターに向かう最中に存分に回り道しております(おい)

    ADHDは、逆に自分にはこういう傾向がある、年を取るにつれて一般的に扱いやすくなる、というのを把握しているとだいぶ違うので……使いこなせるようになることを祈っております。そうすれば逆に三日坊主とは無縁な人生に😊

    ……子供が18になったら離婚……しれっと出てくるゆか様のコメントが💣️すぎるぅ! いや、そういう話、結構聞きますが……お労しい……😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピタゴラスイッチはすごく面白いですよね!
    年末にやっている「成功するまでの失敗のあゆみ」スペシャルみたいなのがあるのですが、「ああ! おしかった! あともうちょっとだったのに!」って感じで、普段当たり前に上手くいっている放送ばかり見ていると、テレビの向こうでどえらい苦労をされているのだなと、色々考えてしまいます。

    私は子どもになぜか好かれるので(嬉しいです)公園に付き添っていた時期は子どもたちから「〇〇のお母さん!」と走ってきてくれるのも嬉しかったです。だいぶ疲れるので、そのうち家事を済ませてから行くようになりました😅 でも、純粋な考え方とか、親に言わない本音を教えてくれたときの何とも表現しがたい「そうなんだ」という気持ちを共有できる瞬間は、貴重な経験でした。

  • 第16話 買い物への応援コメント

    >何事にも熱中しやすい代わりに驚くほどの速さで急激に飽きてしまう
    完全にADHDですありがとうございました……でも、成功者と呼ばれる方の多くはADHDなんですよね(お金稼げたら成功者というのが私個人としては?ですが)
    あっ、私も正式に診断されたことはありませんがADHDだと思います。
    小さい頃の私は気付くと消えていたと母がよく言っておりました。
    そして自分で迷子センターに行って母を呼び出していたと……
    まぁ、ADHDと自覚して過集中を使いこなせると圧倒的パフォーマンスを出せるので、葵君、頑張るんだぞ(応援)

    本を読むのは善い事です。
    やっぱり読書家は自分の考えを持ちやすいから煙たがられやすいのでしょうかね……

    そして旦那様への冷めた視線……これがあれですか? 定年迎えたり子供が家を出たらいきなり離婚届をつきつけられるってやつですか😱
    個人的に夫婦間で大切なのは敬意だと思ってるんだけどそれがない……

    そして何だかんだ葵君のこと好きなママ……素敵です⭐
    といいますか、葵ママ、観察眼凄いですね。これは私立探偵できちゃいますよ。
    殺人事件を解決してしまいそう。
    「なぁに簡単なことだよ、葵スン君。あの容疑者が『アリバイがある』と主張した時間、彼は私の挨拶に対してほんのゼロコンマ五秒、視線を泳がせた。自分を大きく見せたい人間特有の、あの顔つきさ」
    「おかあさん、それよりおしりさんの絵本買って」
    「ダメです。家にはもう七冊あります」
    とか言って😊

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    やはりADHDなんですね。息子は集中しているときは誰の声も聞えないようなので、できるだけそっとしています。
    家族で食事が始まっても五分くらい放っておいて、集中が切れそうなタイミング(本をめくったとき)に声をかけるようにしています。(新学期で教科書をたらふくもらってきたときは、一時間くらいずっと読んでます。知識欲? 知的好奇心? が図抜けていて怖いです)

    ご自身で迷子センターに行くって、迷子のプロフェッショナル! 迷子センターに行くまでに、別の何かに目移りしませんか?(さすがにないですかね)

    旦那様への冷めた視線……😂「子どもが十八歳になったら離婚してね」とは伝えていますが、果たしてどうなるでしょうか😂 一年二年後の話ではないので、楽しみにしています(笑)

    葵ママ、私立探偵できますかね?
    葵スン君……ワトスン君ですね(説明すな)
    おしりさんの絵本はね、今でもたまに読んでいます。私はブラウンという犬の声マネが好きで(似てるとは言っていない)「おしりたんていさーん!!」とか、やっています🤣

    編集済
  • 第15話 公園(5)への応援コメント

    無事でよかったです。ふう。心臓が止まるかと思いましたやれやれ。

    >どうせ嫌われるから
    うっ、哀しい……自分を卑下し過ぎです……と、葵ママに言ってあげたい……自分の考えを持ち、実践できる人減は嫉妬されやすいだけなのに……本人に落ち度はないのに哀しいですね……荘子を差し入れしたいです。

    つ荘子

    >こんな関係がずっと続けばいいなと、砂でできた大きな山にそっと触れた。思っていたよりも冷たくて心地よかった。

    でもここは良いですね。
    咲良ママとの関係性の比喩でしょうか……

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    すべり台はね、本当によかったです。この時期は一秒目を離すと転んでいるので「えええええ??? どうしてそうなった???」ですよね😅

    つ荘子
    懐かしいですね😂 次は今北産業をどこかでぶっこめないでしょうか😂

    >>こんな関係がずっと続けばいいなと、砂でできた大きな山にそっと触れた。思っていたよりも冷たくて心地よかった。
    >咲良ママとの関係性の比喩でしょうか……

    ごめんなさいただの実体験で、何にもかかってないです……。

  • 第14話 公園(4)への応援コメント

    葵ママは何も悪くないので周囲の事なんて気にせず強く生きて下さい(応援)
    孤高仲間(?)として応援しております(一緒にするなと怒られそうですね……😢)
    って、滑り台から落ちるだって―!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    孤高仲間に入れていただけますか? 嬉しいです! ナカーマ😊💕

    すべり台から落ちそうになってます。大人があんまり話に花を咲かせると、子どもが危ない目に遭いますね😅

  • 第13話 公園(3)への応援コメント

    >夜は八時に寝かしつけること、ファストフードの頻度、テレビは一日三十分、動画サイトを見せるなんて絶対にあってはならない。

    素晴らしいので誇りに思って良いと思います😊
    えぇ、もちろん他のママにこの話をしたら『うざっ。何? マウント?』みたいに思われる可能性はありますが……

    >どうして私は人から嫌われやすいのだろう。

    これは難しい問題なんですよね。
    嫌う側に問題がある場合が多いですが、嫌われる側に問題がある場合も時々あるんですよね。
    葵ママはそもそも確固たる自己を内に宿しているので、同調圧力に屈さない、自分の意見をちゃんと持っている、孤高の態度、みたいなのを本能的に嫌う人って結構いるんですよね。
    確固たる意見を持つ人に対する嫉妬。同調圧力を無視することで権威を無視しているようで権威に跪く自分、跪かせている自分を馬鹿にされているように感じてムカつく。そういうことですね。
    自分の自由を守るために他人を攻撃する人間がいる一方で、自分が自由ではないことを意識させる他人を攻撃する人間もいる。
    葵ママが人一倍強い自我と知性を持っていたが故の悲劇とも言えます😭

    と、フィクションの葵ママにここで私なりの人生経験からの分析を投げても意味が無いのかもしれませんが……🐈‍⬛🐾🐾🐾

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    自分ルールでがんじがらめになっておりました……😅 動画もあれだけ遠ざけたのに……。

    >……同調圧力に屈さない、自分の意見をちゃんと持っている、孤高の態度、みたいなのを本能的に嫌う人って結構いるんですよね。

    やっぱり、話しているとわかるものなのでしょうか。私は、周りの人みんなが愚痴とか言いまくっていて、自分の意見を持っていると思っていたんです。でも「しっかりしてるよね」とか言われることが多くて「うーん? みんなしっかりしてませんか?」と考えていました。

    ママ友が陽キャの権化みたいな人ばかりで、とにかく聞き役に徹して、聞かれたときだけしゃべるのを心掛けていました。だいぶ軽んじられていることもわかっていたのですが、子どもが成長するのを待つしかないと思っていました(結局待てなくて決裂したんですけどね🤣)

    >フィクションの葵ママにここで私なりの人生経験からの分析を投げても意味が無い……

    いえいえ、葵ママの大部分は昔の私なので、意味は大ありでございます!「よくわからないが私は嫌われやすいのだ」と、当時の私は考えておりました🐈‍⬛🐾🐾

  • 第12話 公園(2)への応援コメント

    会話したこともないのに嫌われることのあった私が通ります🤣
    最終的に他人の気持ちはわかる、空気は読める。しかし気にしない。という方向に進化(?)してしまいました……とはいえ、女性社会だとなかなかそれじゃあやっていけないんですよねぇ……困ったことでございます😢
    そして咲良ママが十歳年上……いや、幼稚園保護者あるあるですが衝撃の事実……だから躾が厳しい目なのでしょうか(偏見)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >会話したこともないのに嫌われることのあった私が通ります🤣

    あの、私のことですか?😂 思い当たるふしがあり過ぎて笑いが止まりません😂
    女性社会は協調って大切ですよね。残念なのは、私は協調しているつもりなのに出来ていないことです😅 

    咲良ママは十歳以上年上でした! 躾が厳しい目なのは、おっしゃるとおり十年の開きがあるからです!😊

  • 第11話 公園への応援コメント

    確かに後ろは慣れるまで怖いですね😢
    自転車の後ろに籠つけてそこに鞄を入れたりするのに慣れてる人なら違和感ないのかもしれませんが……

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    自転車は一度だけ不注意で危ない目に遭ってしまったんですけど、無傷で済みました😅 確かに、後ろに荷物を置くのに慣れている人は、重心移動のコツを掴んでいるかもしれませんね✨

  • 第10話 自分の意思(3)への応援コメント

    >でも自分にお金をかけるくらいなら葵に何か買ってあげたい気持ちも大きかった。

    まぁでも、これが結局そうなんですよね……大好きと返せなくても自然にそう思ってしまうのが母なのです😭
    尚、子供が落ち着くまではそもそも外食に行かないというのがお気楽なのでお勧めです……

    子供は本当に熱だしますよね……そして感染される……困ったものでございます🐈‍⬛🐾🐾🐾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分にお金かけるときの罪悪感は、あれは何なんでしょうね😂 大好きでないはずなのに、毎日子どもの心配ばかりしてしまうんです😭

    >尚、子供が落ち着くまではそもそも外食に行かないというのがお気楽なのでお勧めです……

    おっしゃる通りです! 初めて外食したときに「家で食べたほうが何倍も楽だ」と気づいて、それから半年以上は外食しなかった気がします🤣

    園通いはしょっちゅう風邪ひいて、胃腸炎の処理も大変でした💦
    徐々に慣れてきて自分にうつらなくなってくると「私、母親やってんな」と、感慨深かったです😭

  • 第9話 自分の意思(2)への応援コメント

    読んでて辛いということは、実はあんまりないんですよね。
    そりゃそうなるよね。辛かったでしょうね。と思いますもの。

    それに一応、事前にあらすじを読んで、あぁ、こういう話だな。というのはわかって読んでおりますので……

    と言いますか、この話は、あまり語られない子育ての辛い部分に光を当ててて、子持ち様、だの揶揄される時代にこそ読まれるべき作品だと思うんですよね。

    好きで産んだんでしょ? じゃないんですよと。産まなきゃ、育てなきゃわからないことがあるんですよ。
    しかも、子供によってまた全然違う。手のかからない子もいれば、手のかかる子もいる。
    そして孤立無援、周囲が無理解な中育てることがどれだけ精神を追い詰めるのか……あまりにも無知すぎる。
    そもそも、核家族化の進んだ時代、大抵の人は子育てのサンプル数が一とかニです。それでうちの子は楽だったから〜という基準で語るなという話です。親もそう。しかも、誰もが1人目は親としても零歳です。
    と。まぁ、コメントではなく、レヴューで書くべき内容でした😊
    そのうちレヴューも書かせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読まれるべき作品とおっしゃっていただいて嬉しいです。でも、あまり大きな声で宣伝したいとも考えていないんです。宣伝するには足りない視点が多すぎると考えています。(発達障害児を育てる親の視点や、子どもを亡くされた方、子どもを諦めた方の視点も入れて、初めて完成に近づくと思っています)

    「好きで産んだんでしょ?」って言われると、ぐうの音も出ないんですよね。
    >産まなきゃ、育てなきゃわからないことがあるんですよ。

    おっしゃるとおりです。「こんなはずじゃなかった!」という意味も込めているつもりなので、その部分も知っていただけたらなと考えています。
    たくさんの苦労をして(お金も使って)不妊治療をして妊娠出産して、子育てに苦労されている方って余計に声を上げられない気がするんです。それこそ「子どもほしかったんでしょ? 何を言ってるの?」ですもんね。

    >大抵の人は子育てのサンプル数が一とかニです。それでうちの子は楽だったから〜という基準で語るなという話です。

    ありがとうございます! エックスを見ていると、いろんな立場のお母さんが喧嘩してて「もうやめて」って思ってしまいます。分かり合うことはできなくても、歩み寄る努力をしたい、これは理想論なのか……。と、やるせない思いです。

    育てやすい子と育てにくい子はいるけど、楽な子育てって絶対にない。
    これだけは、いつの日か大声で発表したいと常に考えています。

    お星さまをありがとうございました。近況ノートでご報告したいのですが、ぜひレビューもご紹介したいと考えています。(心から本当にまじて頼むから伝わってほしいのですが催促ではありません。ぜひ最終回までまったりお読みいただけたら嬉しいです😊💕)

  • 第8話 自分の意思への応援コメント

    自分も被る、良い手です👏
    そして抱っこをせがまれたら即おんぶ紐……これも義務教育でやるべき……厚生労働省はこれを読むべき……

    作者からの返信

    ありがとうございます! あの、無理してお読みにならなくていいんですからね?! 途中離脱や、いただいたはずの星が削除されていたり(お返しもしました。ちなみにその方はまだカクヨムされています)この小説は本当に訳アリ品なので、ご無理なさらないでくださいね!

    帽子はね、うまくいきました! 応用も効くのでこの気づきはとても大きかったです! 本人が嫌って言うたびに私も一緒に考えることで、相手に寄り添う姿勢が自然と育ってくれたことは財産だと思っています。

    厚生労働省に読んでいただいたら、抹殺されませんかね……😂

    編集済
  • 第7話 三歳半健診(2)への応援コメント

    言われるまで積み木に手を出さなかったのが大きいですね(何)
    いつもは勝手に手を取るだろぉ葵君!😂
    この査定した人、ヤブでは……?

    序文読んで思いましたが……個人的感想ですが、こういうのは客観的悲劇と主観的悲劇がありまして。
    客観的にはがちダウン症の子や、がち自閉症で言葉も発さない子とかに比べれば葵君はマシでしょう。
    しかし、主観的悲劇において、葵ママの毎日が地獄で苦しんでいることは間違いなく、その大きさやしんどさも比較できるものではないんですよね。
    それぞれの地獄があるので、勝手に自分基準で裁くなという話でございます。
    もちろん、限られたリソースを配分するといった話の場合は優先順位付けに客観的観察からどちらの方が重篤かを判断するべきではあるとは思いますけども。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 励みになります!

    健診では人見知りして、積み木をしらんぷりしていました! 

    >いつもは勝手に手を取るだろぉ葵君!😂

    本当におっしゃるとおりなんです! でも「遊びたい」みたいなウズウズする感じはあったので、自分で手を伸ばすのを待ちました。

    >客観的にはがちダウン症の子や、がち自閉症で言葉も発さない子とかに比べれば葵君はマシでしょう。

    そうなんです! 上手く言えないんですけど、地獄の毎日を生きてはいたんですけどね「うちの子はまだましな部類ではないか」というのは時々頭に浮かびました。
    本来なら、もっともっと一方的なコミュニケーションになるのでは? という疑問は、頭にありました。でも信じられないくらい同じ間違いを繰り返すので、たまに浮かぶ疑問は消えてしまっていたんです。

    「何度もやりとりをした」方とは、少なくとも表面上は穏便に解決しましたので、どちらかが一方をブロックしているとか、そういうわだかまりもありません。ご心配をおかけいたしました。

  • 第6話 三歳半健診への応援コメント

    そこでスマホに頼らない葵ママは偉いですね👏
    リードはつけましょう😁

    犬みたい? 賢い犬と同程度の知能ですよ3歳半は……なんならカラスよりお馬鹿……まったくそんなこともご存知ないとは……😮‍💨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スマホはね、できるだけ遠ざけていました。私の祖母、父、私と夫は近視が強かったんです。(私は生まれつき視力が悪かったらしく、外遊びが大好きだったのに小学一年生で視力が1.2で、診断が確定したときに母は泣いておりました)
    私が子どを生んだら「絶対に目が悪い子、近視が進みやすい子が生まれる」と思っていたので画面系は遠ざけたのですが、努力もむなしく小学生の長男の視力は0.1です😭 白内障まっしぐらです😭

    三歳半が飼い犬と同程度の知能と言うことは、リードをつけても問題ないのですね! なるほどそういう考えを持っていれば積極的に使ったかもしれないです😭
    カラスよりお馬鹿はなるほどと思います! カラスってすごく頭がいいですよね! おちょくってくるし! たまに無性に腹立ちます🤣

  • 子供は本当に千差万別なので……ADHD強めのお子さんは何度言っても注意されたことなんて即頭から吹っ飛ぶから、こんな年頃のうちは無駄なんですよねぇ……というのを義務教育でやるべき……いや、割とマジでね。

    何で◯◯しないんだ! を言うのは簡単ですが、それを今までしてきて逆に無意味だったからしてないんですよ……というね、そういうのを想像して欲しいですね……ま、当事者にならないと勉強もしないしなかなか分からないとは思うのですが……

    あと、娘に彼氏(?)ができて殺意に燃える父親が私にはよくわかりません😁
    と言いますか、あの年頃でパパと結婚する〜と言われないのはパパが悪……おっと、私まで釘差したバットでホームランされてしまいます、止めておきます🐈‍⬛💨🐾🐾🐾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うちの子は絶対にADHDだと思っていたんです。
    ……思っていたんです。
    早く療育を! と思って、送り迎えのためにペーパードライバーも返上したんです。
    なんかね、脳の作りが私と違うし同じ年齢の子とも違う。というのは園通いをするようになって確信になりました。

    さくらちゃんのお父さんね、初めて触れてくださいました! 私、このお父さん大好きなんです🤣🤣🤣

    >あの年頃でパパと結婚する〜と言われないのはパパが悪……

    愛着がきちんと形成されている証拠なんですね! 初めて知りました!
    釘刺したバットって、昭和の遺物で申し訳ないです😂

  • 葵ママ強い……凄い……👏
    咲良ママもそりゃファンになりますよ😊

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    葵ママ、すごいですよね😂 実は葵ママは、この親子のことをちょっと気にしていたんです。式は割と長くなるけど大丈夫かなと。何かあったらお手伝いしようと考えていたので、すっと動くことができました!

    咲良ママはね、葵ママを客観的に見てくれるポジションなので、書いている最中も色々助かりました😊

  • 本当は男性も何も考えてなかったりするんですよね。
    でもメンタルが追い込まれてると何でも悪くとってしまう😭

    一昔前は、子育てってのは一家総出、なんなら近所総出でしていたのが核家族化が進み、子育てに関与したことない=子育てに無理解な人間の増加、でちょっとADHD気味な子がいたら何してんの? と親が責められる……やるせないものです。

    プライベートライアン方式というのは、映画のプライベートライアンというのがありまして。
    ストーリーは第二次世界大戦時、四人兄弟だったかな。で、従軍していたアメリカ人の兄弟がいて、三人戦死。最後の一人はどうなってる! と軍のお偉いさんが言い出し、子供が全員死んだなんてお母さんに顔向けできん! と最後の一人を最前線から連れ戻すよう命じたのだが、まさに最後の一人も絶体絶命の窮地にいた。
    という実話をもとにした映画です。
    その冒頭で、その救助された最後の一人、四男がお墓参りしているシーンから回想に入るので、私が勝手にプライベートライアン方式(冒頭から過去を振り返る)と呼んでいるだけで、使うべきではなかったですね、すみません。

    エッセイ十話くらいで離脱するおつもりだったんですか😂
    起きにせずともよかったのに、わざわざお返しで読みに来てくれたんですね、ありがとうございます😊
    無事(?)はまっていただけたのは嬉しい限りでございます🐈‍⬛🐾🐾🐾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >本当は男性も何も考えてなかったりするんですよね。

    そうなんです!「しゃーないな」くらいで悪気もなかったりして、本当におっしゃるとおりなんですよ! こっちが勝手に負い目感じてるんですよねえ😭

    プライベート・ライアンについて教えていただきありがとうございます! 私はこのような重い話も好きなのと「知らないからこそ知るべきだ」という謎の使命感がありますので、本気で探して履修します!
    (お墓参りから始まるということは、四男は助かったのですね。ほっとする反面、戦争トラウマなど抱えていることを考えると、生きるのも辛いだろうと考えてしまいます)

    エッセイは、はまってしまいました……。なんでしょうね。冷静な筆致の中に挟まれるユーモアに、とりこになりました😊💕

  • これね……もうね、私は子育ての経験はありませんが、聞いた話ですよ? えぇ何しろ私は現役女子大生ですからね?
    もう、外出るときはおんぶ紐でおんぶする……🤣
    料理中とかもですね、三歳児だろうがおんぶ……暑い、重い、ですが……勝手に死なれるよりはよい……(白目)
    買い物もおんぶ紐か子供載せるカートに放り込み、自由を奪うのが良いと聞きました……
    そして四歳くらいからはおんぶ紐に併用してリュック(リード付き)を背負わせてリードを掴んでおく……奴らに自由を与えてはいけません。その瞳が自由への郷愁に染まっていたとしても……

    そして本当にね、運転はね。丁寧かつ安全運転を心がけてほしいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現役女子大生の設定は、もうええです🤣
    ものすごく具体的なアドバイスですね! まるで経験者のようですね!
    三歳児は、中途半端に自分でできるので手間が二倍三倍になりますね🤣

    >奴らに自由を与えてはいけません。その瞳が自由への郷愁に染まっていたとしても……
    本当にそうなんですよ! 何度迷子になったか、何度白い目で見られたか! じゃあ差し上げるからあなたが育ててくれって、何度言いたくなったか😭(叱りつけているときに「代わりに育ててあげる」って言われたら、当時の私は本当に差し上げたと思います)
    どうせ「産んだお前が悪い自己責任ダメな母親」って言われておしまいなんです。もういいんです慣れてるので。

    自転車も、車も、安全運転を心がけてもらえたら嬉しいんですけどね。
    双方の言い分を聞いていると面白いです。
    自転車は「車が幅寄せしてくる」
    車は「マナーが悪い自転車のために、なんで車が徐行せなあかんねん」らしいです。大阪、怖いいい( ;∀;)

  • 第1話 葵君への応援コメント

    うわあああああああっ!
    プライベート・ライアン方式だーっ!
    既にヤバい。情緒が。読んでて胸が!? ってなりました。(落ち着け私)
    もう既に泣きそうなんですが……😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お越しいただいてすみません……実はね、@FUKAMIEIJI様のエッセイ、十話くらいでこっそりフェードアウトしようと思っていたんです。
    でも面白くて🤣 やめられなくて🤣 薬物依存ってこんな感じなのかと考えてしまうほどです🤣
    ※ごめんなさい撤回します。なかなかやめられないということをお伝えしたくて薬物という言葉を使ったのですが、@FUKAMIEIJI様の立場に立ったときにものすごく失礼な例えをしていることに気づきました。撤回して謝罪したします。大変失礼いたしました。

    プライベート・ライアン方式って調べても出てこなかったんですけど、実話ベースで物語を進めるという意味でしょうか……?
    卑しい話数もありますので(いやらしいではなく卑しいです)途中離脱も全然かまいませんよ!(ハッピーエンドのつもりで書きました!)

    編集済
  • 完結のお礼ですへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    最後まで読ませていただきました。

    作品の内容とは少し視点がズレてしまっていたら申し訳ありません。

    読む中で最も強く感じたのは、作者様が周囲に対しても、そして自分自身に対しても誠実な方だということです。それは一見簡単なようでいて、とても困難なことだと思います。

    けして明るい面ではない自分の心の内を「小説」という形あるものに実体化させ、向き合い続けるには、相当な精神力と誠実さが必要だと思います。
    心の全てを表現するのは難しく、どれだけ言葉を尽くしても理解を得られないことの方が多い中で、言葉を紡ぎ、この作品を生み出された作者様には頭が下がる思いです。

    素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誠実とおっしゃっていただいてすごく嬉しいです。この小説は、あまりにも正直に書いたおかげで、たくさんのご意見をいただきました。

    結木様がコメント欄でおっしゃってくださったように、この小説は自分と向き合い続ける作業でした。自分の内面を直視して文字にするのはとても辛くて何度も中断しました。
    中断してもずっと頭の中に「書かねば死んでしまう」という思いがあり、時間をかけてなんとか書き上げました。ただ、書き終わったあとに「これでやっと死ねる」と相反する感情が芽生えたことは今でも不思議です。

    私が子どものころにはまだかろうじて残っていた「寛容」は、同じ経験をした者だけが持ち得るものに変化しつつありますね。分断が当たり前になったの世の中で、相手の立場に立つことで見えてくる景色があることを少しでも表現できればいいなと思っています。
    (みんな忙しすぎるから自分のことで手いっぱいなんですよね。相手の立場に立つ余裕がないのも、致し方ないのかもしれません)

    編集済
  • 最終話 再び葵君への応援コメント

    読了しました🐤❗❗

    物語によくある「完璧な善人」は一人も出てこない作品でした🐤

    人はみな醜い部分がある。けれども醜い部分には理由がある。そういうことが書いてある物語に思えました。(うまい言葉が見つからず「醜い」と表現させていただきます💦)

    自分の醜い部分にも理由がある。理由をわかってほしい。同じように醜い部分を持つ他人にも何か理由があるはず。

    そういう意味では性善説に通ずるような気がしますね。元はみんな善人だが、外部要因によって善人でなくなる。もしくは醜い部分を含めても善人か。

    最後にお母さんが「大好き」と言えてよかったです🐤✨
    腹を立てたり、暗い気持ちになりもするけど、
    「大好き」なのだと言えたことがよかったです🐤✨

    葵君は物語ではグレーゾーンか、もう一度検査を受けたらもしかしたら発達障害という設定なのですね💡

    非常に読み応えがあり、物語としても大変面白かったです🐤✨✨
    問題作❓️と仰っていましたが、まったくそのようなことはないと思います🐤👍

    様々な人物の視点を取り入れることは、構成の上で非常に高度な技術が要求されると思います。
    それが物語の進行を妨げることなく、むしろ、物語をより魅力的にしている点は特に素晴らしいと思います🐤❗❗

    主人公や他の登場人物についても、批判されるようなことはないと思います🐤✨

    よかったぜ🐤❗❗
    ゆかたぬっ🐤👍✨


    そして、
    いつかのゆかたぬへ

    いつも頑張ってて偉いぜ🐤❗❗
    未来のやまたぬは、、、
    ちゃんと知ってる🐤✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 丁寧なレビューまでいただきまして、本当に嬉しいです!

    生まれたときの長男は母乳を飲むのも下手で(今思えば、下手ではなく繊細でした)私も飲ませるのが下手で(今思えば、慣れていないだけでした)小柄に生んでしまったために一日十回授乳するよう医師から指示されたこともあり、常に睡眠不足でした。もともと低い自己肯定感はどんどん下がっていきました。(私の夫も忙しい人で、私の親は共働き、夫の親はすでにやんちゃな孫が二人おり、孫疲れの真っ最中でした)

    「私がしっかりせねば、この子は死んでしまう」と思い込み、二人だけの世界へ追い込まれて行きました。自分ルールもどんどん出来て、たまに参加してくる夫にどうでもいいルールを強要させました。当時の私は寝ぐせを直す時間も顔を洗う余裕もなく、きっと鬼のような顔をしていたと思います。

    >人間は聖母にはなれない。それゆえ聖母は聖母と呼ばれる。
    >人間はそこまで崇高な精神を持ち合わせていない。

    このようにおっしゃっていただけて本当に嬉しいです。当時の私に教えてあげたいです。ちょっと肩の力を抜けと、今でも言ってあげたいんです。

    >葵君は物語ではグレーゾーンか、もう一度検査を受けたらもしかしたら発達障害という設定なのですね💡

    おっしゃるとおりです! おわかりいただけて嬉しいです!
    あとですね、最後に「大好き」と言えてよかったと、言っていただけて嬉しいんです。長男を丸ごと好きになるのにだいぶ時間がかかった経験を物語に組み込むことは、初めから決めていました。

    コメントで小説の構成を具体的にほめていただいたことも震えるほど嬉しいのですが、最後の五行を読んだときは目から汗みたいなのがにじみでて、なんだこれはとなりました。私はこの言葉が欲しかったのだと気づきました。

    繰り返しになりますが、丁寧なコメントと、素敵なレビューを頂戴しましてありがとうございました。とても感謝しています。

    編集済
  • 第31話 子離れの第一歩への応援コメント

    お邪魔するぜっ🐤❗❗

    人間って不思議なもので、他人は善良であって欲しいと願うのですよね。自分は善良ではないのに🐤
    私のことですが(笑)

    これが現実なんだろうなと思いつつ、そうであってほしくないと願う🐤

    井戸端会議は嫌い🐤❗❗❗
    誰かの家でやってくれやと思ってします(笑)

    もうさ、コンビニの前でたむろっているヤンチャ高校生と変わらんのよ🐤💦💦


    咲良ちゃんママが感化されて少しいい人になってるー🐤❗❗

    康ちゃんは、、、
    ちょっと気持ち悪い(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お読みいただいて嬉しいです!

    >人間って不思議なもので、他人は善良であって欲しいと願うのですよね。

    おっしゃるとおりです! 自分のことを棚に上げるのは、みんな得意ですよね( *´艸`) 他人の悪いところを見ると過剰に反応したりしますけど、自分も似たようなことやっていることは、意外に気づけない。うふふ。

    やまたぬ様は善良ではないのですか?! ということはカクヨムでは猫をかぶっているのですね。……いえ、あんなに丁寧なコメントを返す人が悪い人なわけがありません! やまたぬ様は善良です!

    井戸端会議を家でやらない理由は、みんな忙しいからですごめんなさいね( ;∀;)
    誰かを家に上げるとなると、洗面台、お風呂、トイレを掃除して、部屋を片付けてからリビング、廊下に掃除機をかけて、洗い物を済ませて洗濯物を干すか、見つからない場所に隠さないといけないんです!
    (あとは、もしできたら、当日までにコーヒーや紅茶、ジュースにおやつを用意します)
    下の子どもを連れているお母さんのためにバスタオルを用意したり(眠ったり吐いたりしたときのため)あとは危険なものを隠したり、色々しないといけないんです!(こういうのもね、のちのち陰口の種になるんです)

    だから、その場で立ったままできる井戸端会議は絶対に無くなりません……こればっかりはね、邪魔で申し訳ないんですけど、許してあげてください。腹が立ったときは私に教えてください! 次回からは「うんうん、そうやんねえ。あいつら忙しい言うくせにずっとしゃべってるし、笑い声うるさいもんねえ」と、100%傾聴に回ります!

    咲良ちゃんママ少しいい人になってますよね🤣でも彼女の性格が劇的に変わるとかじゃなくて、基本的には今までどおりなところがいいと思いませんか(自分で言うな)

    康ちゃんは、あの、気持ち悪くてごめんなさい(笑)でも基本的にはいい人なんですよ!

  • 第25話 松井先生(4)への応援コメント

    主人公は悩み、苦労している。でも周りの人間は主人公を評価している。ここにこの物語の救いというか、面白さがありますね🐤✨✨

    現実ではそうではないのかもしれない。見えにくい部分をわざわざ見ようとする人ってあんまりいないし。でも、そうであってほしいと思います。誰かの頑張りは、全員とはいわずとも、誰かにはわかっていてほしい。もしかしたらゆかたぬの願いだったのでしょうか🐤❗❗❗

    それにしても、、、
    登場人物みんな怖いな(笑)
    リアルなところが怖いです🐤💦💦

    あー、やまたぬの周りにはこんな人いないでくれー(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >誰かの頑張りは、全員とはいわずとも、誰かにはわかっていてほしい。もしかしたらゆかたぬの願いだったのでしょうか🐤❗❗❗

    まさにそうです(笑)卑しいでしょ(笑)私の母も含めて、苦労して子育てしている私をだあれも褒めてくれないから、死なないために自分で褒めたんです。
    私の子どもと接したママ友は「なんかほかの子より手がかかる子だな、この子のお母さん大変そうだな」と思われているのは何となく気づいていました。
    でも、自分の子育ても大変だから相手のこと労わないんですよね。子育てで苦労しているのに、自分の子の方が育てやすいって認めることも嫌なんです。(マウント取りたいときは別です)

    登場人物みんな怖いですか?!🤣 みんなこんなもんですよ! 聖斗君のお母さんからのいじめは、近所の母親とその小学生の子どもも巻き込んだ悪質なものだったので、もっとひどかったです(笑)

    女性は本当に面倒くさい生き物ですよね。男性の見栄や嫉妬も下らないですけど(ごめんなさい本心です)女はなんか……陰湿でしょ(爆笑)

    編集済
  • 第15話 公園(5)への応援コメント

    私はこのお話をフィクションとして読んでます🐤❗❗
    コメントもその前提で書きますね🐤✨✨

    単純に小説として面白いなと思います❗❗
    たぶん主人公の人間性に一貫性があるからだと思いました❗❗

    この場合の一貫性とは、「この行動をしても不思議ではない。こう思っても違和感がない」といった意味で使ってます✨

    たまに読んでいて「いやいや、そこでこんな行動するのはおかしくない❓️」とかってあるじゃないですか。それがないから物語に入り込める気がします。

    そして主人公に自分を重ねやすいと思いました。主人公が思ったり、考えたりすることって、誰でも思ったり考えたりすることなので、共感しやすいです🐤✨✨

    あっ、あと、コメントの返信なんてできるときでいいんですよ🐤❗❗
    やまたぬも返信なんてだいたいはすぐしませんし(笑)

    コメントしてて思ったのですが、ゆかたぬはこの物語をフィクションとして読んでほしいですか❓️ それともある程度は実話だと思って読んでほしいですか❓️

    それによっては簡単に「面白い」とか書くのは失礼かとも思ったので🐤✨✨

    あとあと、主人公のような人がいたらやまたぬは友達になりたいですねぇ🐤🌈

    私も友達とか多くないし、リアルのほうは人と関わるのめんどくさいなぁとか思ったりしてるので(笑)
    少しだけ同じにおいがする🐤✨✨

    あっ、長くなるけどもうひとつ🐤❗❗
    やまたぬは、ゆかたぬが思うほど出来た人間ではありません(笑)

    悪いやつがいたらぶっ飛ばしたいし、悪いやつに優しい人がやられてたら、なおぶっ飛ばしたいです(笑)

    でも、優しい人には優しくできるたぬきでありたいなとは思います🐤✨✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! とても励みになっています!

    >この場合の一貫性とは、「この行動をしても不思議ではない。こう思っても違和感がない」といった意味で使ってます✨

    一貫性があるとおっしゃっていただいて嬉しいです! どのような場面でも感情に嘘をつかないようにしていたので、それが功を奏したのだと思います。

    実話で読むかかフィクションで読むかですか……難しいですね。
    出来事のほとんどはフィクションが多いです。なぜかというと、主人公はともかく他の登場人物にスポットが当たっている場面でも、何があったかなんて知りようがないからです。(実は私の子どもや一緒にいたママ友の子が、すべり台から落ちそうになったことは一度もないんです。想像で書きました)
    ただ、フィクションにしてはリアリティがあり過ぎるのがネックなんですよね(自分で言う)
    実話はね、全体の二十分の一くらいです。ただ、起こったことに対する感情に嘘はないです。なので、お・ま・か・せ・だぜ💕
    要するに丸投げだぜ! お好きにお読みくださいませ😂 「面白い」も、どんどんお使いください! 全然気になりません!

    >あとあと、主人公のような人がいたらやまたぬは友達になりたいですねぇ🐤🌈

    あ、主人公は私のことです! やまたぬ様は私とお友達になりたいのですね! いいですよ! 大阪に観光にいらっしゃったときは長男と一緒にご案内します! 梅田はなんかずっと工事中で、う回路もしょっちゅう変わっている気がするので一緒に迷子になりましょう(爆笑)

    (……とかね。ふざけたこと言ってますが、リアルで対面すると「場面緘黙ですか?」というくらい何も話さないかもしれません)

    編集済
  • 第7話 三歳半健診(2)への応援コメント

    そんなコメントがあったのですね。
    もう残ってはないのですよね?

    そもそもこれってフィクションとして書いているのに、、、。

    別に私は批判的な感情はまったく沸かなかったですね。

    第一にフィクションとして読んでいる。
    第二に、本作のように母親が思ってしまうことなどは容易に推し量れるからです。「自分がその立場になったら、自分だってそう思うかもしれない」と思うからです。

    「障害のある子どもを育てる親の実態を知らないくせに、その程度の苦労でピーピー騒ぐな」
    これは、いわゆる自己矛盾だと思いますね。

    結局のところ、障害のあるなしに関わらず、各家庭、各個人の置かれている状況(個人の特性含め)を理解できる人なんていないはず。

    このお話を仮に実話だとした場合、「あなたもこの母親の生活実態を本当の意味では知らないですよね」ってやつです。


    かなり前の話だと思うので、ゆかたぬの中ではもう解決していると思いますが、書きました🐤✨✨

    なんてったって、、、
    やまたぬファミリーの一員ですから🐤❗❗❗

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます! とても励みになります!

    コメントは、残っています。きっとやまたぬ様なら見つけることができると思います。ただ、最終的に決着したのは別のフォロワー様のコメント欄なので、私のコメント欄では一部分しかご理解いただけないと思います。(あと、非常に長文です)
    読んでもらいたくて残しているわけではなく、軌跡と申しますか、忘れてはいけないと思っているから残しています。

    >そもそもこれってフィクションとして書いているのに、、、。
    >このお話を仮に実話だとした場合、「あなたもこの母親の生活実態を本当の意味では知らないですよね」ってやつです

    これはね、厳しいご指摘のコメントをいただいたときに、私も同じことを考えました。この小説はフィクションなんです。なので、ここまで厳しいことを言われるとは思ってもみませんでした。
    本当に起こったことを書くと私の精神が持たないので、内容を変えてまろやかに書いてるんです。実際は次男も生まれて私の頭は少し変になったのですが(もう治りました)根本的な感情に嘘がないことが読み手の方に伝わってしまったんだと、今は考えています。

    一つだけ申し訳ないと思うのは、子どもを病気で亡くした方や、不妊治療を諦めた方がこの小説を読めばどう思うのかということです。


    >結局のところ、障害のあるなしに関わらず、各家庭、各個人の置かれている状況(個人の特性含め)を理解できる人なんていないはず。

    おっしゃるとおりだと思います。きっと何かあったんだろうなと想像するしかできない。小説を読んだだけで相手の考えを全部わかった気になるなんて傲慢ですね。私も気をつけます。

    この小説のおかげで学んだことがあります。小説を通して伝わる筆者の気持ちは、せいぜい十分の一くらいだということです。

    やまたぬファミリーの一員……🤣 誰も傷つかない、シェルターのような場所ですね。これからもお邪魔させていただきます😂

    編集済
  • 私は未婚なので親の気持ちって想像しかできないんですよね🐤💦💦

    それでも「子供を育てる」ということが大変だということは容易に想像できます❗❗

    イライラしたり、怒ったり、口にはできないことを思ったり、、、そういうことがあることも理解しています🐤

    ただの想像でしかない理解の部分が、本作を読むことで現実感を得ていくような気がします🐤

    親と子。綺麗事だけじゃない。聖母なんてものは存在しないから聖母と言う。

    そんなことを思いました🐤✨

    咲良ちゃんのお母さんは腹黒い💦💦
    でも、リアルだなと思います💦💦

    世の中って、世間って、人間って、
    そういうものですよね🐤💦💦

    あっ、やまたぬは違います🐤❗❗❗
    もう、ほんっとうにキレイなキレイキレイなやまたぬです🐤✨✨✨✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 遅くなりすみません💦

    >聖母なんてものは存在しないから聖母と言う。

    この言葉にはグッときました。ありがとうございます!

    咲良ちゃんのお母さん腹黒いですか🤣 母親はね、特に子どもが小さいうちは仕事を長期で休んだりするので、息抜きや褒められる機会が少ないのでみんな似たようなもんです(爆笑)
    (私は陰キャのくせに陽キャのお母さんグループに泣く泣く所属していたので、爆発するまでずっと大人しくしていました)

    私の勝手な想像ですが、やまたぬ様は、世の中の酸いも甘いも知った上で「せめて自分くらいは善い人間でいよう。譲る優越感を携えて生きよう。悪人は放っておけば自滅する大丈夫」など考えていらっしゃる感じがします。(考え過ぎですかね笑)

  • 第1話 葵君への応援コメント

    ゆかたぬ先生へ

    最近エッセイに来ないので、こちらから遊びにきました🐤✨✨

    処女作ですでに高い小説力を発揮していますね❗❗❗

    のんびりと読ませていただきます🐤👍

    作者からの返信

    ああ! お気を遣わせてしまってすみません!
    実はやまたぬ様の「よびかけ」のエッセイ読みました! めっちゃ笑いました! ただ、他の方のコメントが大量に溜まっているのを偶然見つけてしまって「ああ、これをやまたぬ様が返事するのか。一つに十分かかるとして、私がコメントをすると増やしてしまうな。いいねを押すと構ってちゃんだとバレるし、読んでないふりをしよう」
    と思ったのです! ごめんなさい! おでんのきもちもまだ読んでないですが必ず読みます!


    あとこれ問題作ですよ?! 非公開にしようか何度も悩んだんです!
    エセ占い師くらいで手を打ってはどうですか?! あの小説はね、男性人気一位です!
    今ならまだ引き返せます!

    編集済
  • ボランティアの方の視点が入るの、良いですね。
    二つ前のエピソードでしょうか、「子どもたちよ、楽しいか? 僕たちがやってきたことは、間違っていないか?」の文に、なんだかウルッと来てしまいました。
    ボランティアの方といっても当然色々な方々がいらっしゃいますが、暑い日も寒い日も雨の日も雪の日も、いつもありがたいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分のいる場所は、先人たちが切り開いてくれた(例えば女性の選挙権や、日本で初めての保育園の開設など)ということに、ここ数年でやっと気づいたんです(遅いですよね笑)
    ボランティアの康ちゃんの言葉は、その気づきから生まれました。
    ウルッと来てくださって「しめしめぐふふ」でございます。

    毎日本当にありがたいですよね。「今日は行きたくない」とか考えていらっしゃるだろうなと想像したら、自然に話ができあがりました。(たまに起こるボランティアの方の事件は不安ではありますけれども)

  • 第18話 おしりをさがせへの応援コメント

    「やるべきことなど探せばいくらでも転がっているのが、家の中を見てわからないのだろう」、ほんまそれです(笑)

    詰め替え作業って結構技術必要ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    母親が父親に望むのは、育児を自分事として捉えてほしい、それだけですよね。でも難しいのでしょうね。少なくとも私は諦めてます。

    詰め替え作業で、何度ボトルを倒したことか……。はみ出てこぼして……。
    イライラしてると「そんなことで怒る?」って共感してくれないし。このイライラは今までの蓄積ですバカちんが!
    ボトルの残量確認しながらシャンプー使ったことあるんか?!って言いたい!

    はい、落ち着きます。

  • 第16話 買い物への応援コメント

    前回のコメント返信にて、「ゆかさんを嫌いになりそうだったら読まないで」というお話がありましたが、大丈夫ですよ。
    共感できることが山のようにありまして、むしろ親近感が増しました(おそらく、この作品はゆかさんの経験が反映されている部分もあるということですよね)

    絵本ってどんどん増えますよね。
    子供にとっての当たり外れみたいなものもありますし……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私の経験はふんだんに盛り込んでおります。ただ、読み直すと創作の部分も結構多くて、心情に関して嘘はないのですが、出来事はフィクションとして受け取っていただけたら幸いです。

    二歳差で生まれた次男も出てこないので、実際はこんなもんじゃなかったです(笑)当時は毎日幻覚(お化け)も見えていて、よく生き延びたなあと思うほどです。

    生き延びたおかけでカクヨムもできるし、ひとえけいり様とも出会えたので嬉しいです(告白やん)

    絵本は本当にどんどん増えますよね。
    大ピンチの本と同じことが起こると「一緒やんあははは」とかまだ言ってます(涙)
    子どもにとっての当たり外れありますよね!「あんなに欲しがってたのにもう飽きたんかい!じゃあ私が読む!」って読んでいると、やっぱり読む→しめしめふははの戦略には助けられました。


  • 編集済

    この作品を拝読するのは実は勇気がいりました。
    きっと、自分の経験を思い出し、苦しくなるだろうなぁと思いまして……。
    ここまで書かれていたことに、共感することもありました。

    時間はかかるかとは思いますが、引き続き読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読んでいただけて嬉しいのですが、私を嫌いになりそうだったら本当に読まないでください。

    私は今までどおり、ひとえけいり様と(鈴懸様とも)イチャイチャしたいんです!
    代表作から外します。ちょっと読みにくくします(笑)

  • 完結のお礼ですへの応援コメント

    ゆかさま、子育てって正解はないとどこかで書いたかと思います。

    お腹に居るときは母子でニコイチですが、産まれた瞬間、子どもは一個の個人です。母親とは違う生き物です。けれど母親は自分と同化してしまいがちです。
    そして、自分の幼い時を忘れて、理想だけを追い求めてしまう。他と比べてしまう。そして上手くいかないことを子どものせいにして自分を責めてしまう。

    子どもが生まれた瞬間の喜びとか幸せな気持ちをどこかに置き忘れてしまうんですね。それは子育てに必死だから。必死で子どもを守りたいから。そして自分自身を守りたいから。

    女は「○○の奥さん」になって、「母親」になって「○○ちゃんのお母さん」になって
    自分の名前も呼んでもらえない。自分の存在が分からなくなる時がある。だから余計に辛くなるし、他人が幸せに見えて羨ましくなる。

    でも親も「親一年生」です。子どもと一緒に成長していけばいい。
    結果、子どもが社会で生き延びる術を持てればいいのではないでしょうか。

    「障害」があれば、の言葉に批判された方のお気持ちはよく分かります。
    誰だって最初から「障害」を受け入れる親なんていません。
    「障害」の事実に拒絶し怒り、葛藤し、泣いた先に受容していく。

    「五体満足」ってどういう意味でしょうね?何をもって「五体満足」と言うのでしょうか?

    どの親も悩みながら子育てをしていると思います。
    けれど、子どもは親をちゃんと見ている。言葉一つ、覚えている。子どもも傷ついています。
    いつか、「子育て」を卒業して、「これで正解」と思える日がくれば、それが正解なのだと思います。


    勝手な解釈を並べてしまいました。ご容赦ください。
    長文、失礼いたしました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて感謝しています。コメントも何度も読み返しました。嬉しいです。

    五体満足って本当にどういう意味なんでしょうね。たとえ五体が満足していたとしても、実際は不平不満ばっかりです。

    葵君のモデルになった長男は、この春から小学六年生になりました。私や夫の言動を黙ってじっと見ていることがあり、ドキっとすることも増えました。鈴懸様のおっしゃるとおり、子どもは親をちゃんと見ていますね。肝に銘じます。

    わたしはいつか(子どもが成人してから)この小説を本人に読んでもらおうと思っています。稚拙で未熟な小説ですが、嘘の一切ないことについては、胸を張れると思っているからです。

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第9話 自分の意思(2)への応援コメント

    子どもは親の鏡です。子供は特に母親の気持ちを見透かします。
    子どもが体調を崩すのは母親に構って欲しいから、淋しいから。そして母親と同じになりたいから。

    葵くんはちゃんと母親を見ていると思いました。

    自分が出来なかったこと、して貰えなかったことを子供にしてあげたい。
    けれど現実はそんなに甘くない。

    母親が出来ないことに葛藤を覚えても仕方のないことだと思います。

    そして育児の辛さは本人でしか分からないこと。
    他人が何かいう事ではないと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やるべきことを選別し、手を抜くのは得意な方だと思っていたのですが、育児に関しては全然応用できませんでした。理想の母親像に苦しめられていました。
    今なら「大丈夫! とりあえず昼寝しよう!」って言ってあげられるのに……。

    「育児の辛さは本人でしか分からないこと」と言っていただけて本当に嬉しいです!

  • 完結のお礼ですへの応援コメント

    長編は、書くのに相当なパワーが要ると思います。ご自身の体験を基にした物語であれば、なおさら。
    作中の「お母さん」達が吐露する心情は、胸に迫るものがありました。完結、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おかあさんだいすきを書くのは辛い作業でしたが、自分を肯定する(死なない)ために必要な作業だったと、当時を振り返って考えています。
    だがしかし、もう少し楽しく子育てしたかったなアッハッハッ。と、思わずにはいられません。
    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

  • 第35話 お母さん大好きへの応援コメント

    お母さん大好き。
    沁みます……(´;ω;`)
    ここまで育ててこられたお母さんに、心からのエールを。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 子育てをしているお母さん全員にエールを送りたい! という気持ちで書き上げました。たしか泣きながら書いた記憶が残っています。
    実際の子育ての雰囲気を壊さないように「葵君だけはいつもどおり」を意識して書きました。

  • 第31話 子離れの第一歩への応援コメント

    我が子も一人の人間。当たり前のようで、当たり前に思えなくなっている事実ですね。
    脇に逸れますが、こども用のメイク用品、すごいですよね。ネイルにチーク、アイシャドウと、私より園児の娘の方が凝ったメイクをしていたのを思い出しました(^_^;)

    作者からの返信

    メイク用品の棚は圧倒されますね! 子どもたちのつるつるの肌に、こんなもん必要ない! と思いつつ、手に取ってしまう……💦
    化粧をしているのを見られると「僕もやる!」が発動するので隠れてやるようにしているのですが、中々難しいですね( ;∀;)

  • 第25話 松井先生(4)への応援コメント

    松井先生、素敵な先生ですね。保育士さんの1日中、大勢のこどもを相手にする大変さには、頭が下がります。カチンとくる物言いをされた経験もありますが、保護者対応も大変なのでしょうね……。

    作者からの返信

    保育士さんはきっと、子どもたちが好きすぎるあまり、親の皆様とは中々わかりあえない部分もありますよね。私も何度か濡れ衣を着せられましたが、あの長男を預かっていただけるだけありがたいと思っていました。

  • 完結のお礼ですへの応援コメント

    こんにちは。初めてコメントいたします、凧カイトと申します。

    『おかあさんだいすき』を最後まで読ませていただきました。一気読みでした。葵君が私の子どもたちにあまりにも似ていて、他人事に思えなかったからです。
    我が子たちも本当に、言っても言っても理解できませんでしたね。1人はまだ3歳なので現在進行形です。興味のあるものには最短距離で手を伸ばす、ひっくり返って泣き叫ぶ、服もおもちゃも本も当然のように踏みつける。そして屈託のない「お母さん大好き」
    長男は、落ち着き・遠慮・警戒心が皆無の子どもでした。これは絶対ADHDだ、と覚悟して臨んだ3歳児健診で、発達異常なしの判断が出たのも同じでした。ホッとした反面、「え、じゃあコレはなんなの?」と途方に暮れたのを覚えています。
    次男は、長男よりはやや警戒心では勝るものの、癇癪持ちです。しょっちゅうお友達と取っ組み合いの喧嘩をし、保育園の先生から「満たされてないのかなぁ」なんて心配されています。「スーパーの床で寝っ転がって駄々をこねる子ども」を我が子で初めて目撃したときは、いっそ感動しました。
    私自身の大雑把で楽感的な性格、そして、行き交う人も車も少ないおおらかな田舎で子育てしていることが幸いしたのでしょう。私は貴作の「おかあさん」ほど子育てに苦しまずにここまでやってこれました。それでも強いシンパシーを感じ、励まし合いたい気持ちでいっぱいになりました。とにかくお疲れさまでした。
    思春期の入り口に立つ長男は、今は昔の姿が嘘のように物静かになり、次男はまだまだ放っておけばすぐいなくなりますが、いずれ兄のようになると思えば安らかに見守れています。

    さて、子育て苦労話で1人で盛り上がってしまいすみません。
    ここからは少しだけ、「書く側」としての意見を。偉そうでごめんなさい、でも、すごくもったいないと感じたので。
    この物語を読み始めてすぐに、「あぁ、これは作者自身の物語なんだな」ということに気がつきました。真に迫る描写は経験者ならではのものです。
    ですが、リアリティが高く登場人物と作者が容易にリンクする分、作者の思いが透けて見えた、と感じました。
    ママ友たちや幼稚園の先生が「葵くんのお母さんって、実はすごいんだよね」と見直すシーンが続いたとき、「葵くんのお母さん」の裏に作者の影が見え隠れしました。「あぁ、作者自身がこう思われたかったんだな」と深読みしてしまったのです。
    「自分を慰めるために書く」ということを、私もよくします。そのために書いていると言っても過言ではないくらいです。でもそれを公開するとき、作品が独りよがりになっていないか、そこには細心の注意を払っている、つもりです。
    思い入れが強すぎるが故に、ときに登場人物は作者の分身となってしまいます。子育てと同じように、一度腹を括って手放してみるのもいいのかもしれません。


    勝手なことを長々と書いてしまいました、申し訳ありません。
    あくまで一個人の意見です。合わないものはスルーしてください。
    よい作品を読ませていただきました。ありがとうございます。
    これからのご活躍を応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。前半の「子育て苦労話」に、首の筋を痛めるほど頷きながら読んでいました。もしや凧カイト様の長男君は、他の子よりも少し賢いのではありませんか。ガリ勉と言うよりも、非常に失礼な言い方になりますが、未完成なギフテッドのような感じではないでしょうか?(うちの長男はその気があります。全然嬉しくありませんが)

    コメントの一部を引用させていただきます。
    「リアリティが高く登場人物と作者が容易にリンクする分、作者の思いが透けて見えた、と感じました。(中略)「あぁ、作者自身がこう思われたかったんだな」と深読みしてしまったのです。」
    まさにおっしゃる通りです。
    私は、子育てをする他の母親と同じく、承認欲求の塊です。母親が承認欲求の塊になるのは、子育てが無休、無給、無償の愛が当たり前であるために、ほめてもらう機会が少ないからだと考えています。私の場合は、仕事やママ友との会話から遠ざかっていたために、その欲求を解消できませんでした。それを初めて解消できたのが「おかあさんだいすき」です。

    数日前から改めておかあさんだいすきを読み返しているのですが、「わかったわかった。あんたがすごいのも、頑張ってるのもよくわかったから。ちょっとしつこいから、みなまで言うな」と思える描写を、少しずつ削りながら修正しています。
    子どもから少し距離ができた今になって読み返すと、卑しく思えてくるようになりました。でも、レビューを頂いた方に失礼になりますので、削り過ぎないよう努めています。

    一度腹をくくって手放してみる、ですね。痛いところを突かれました。
    いただいたアドバイスは、心の中にとどめます。でも、手放すのは、まだ、できそうにありません……。

    繰り返しになりますが、前半の苦労話に「私だけではないのだ」と、心が楽になりました。コメントをいただき、とても嬉しかったです。ありがとうございます。

  • 完結のお礼ですへの応援コメント

     最後まで読ませていただきました。子供を持つ者として共感できることが多く、つらいこと、また幸せなこと、身につまされました。
     率直な感情をドライに表現していくスタイルも、確かな文章力に裏打ちされており素晴らしかったです。読んで本当に良かった作品です。


     私がこの作品を読んだきっかけは、イカワミヒロさんが近況ノートに書かれた紹介文を読んだことです。
    (引用)『せめて葵くんが「発達障害」とでも診断されれば、うちの子は障害があるから仕方がない、と思えるのに、「正常です」と言われて却ってショックを受ける……。
    この気持ちを他人事として見られるだろうか?』

     イカワさんのことは以前から存じ上げているのですが、この文を読んだとき私は強烈な違和感を覚えました。
     発達障害がないと言われてかえってショックを受ける――その気持ちは無論不自然なものではないが。

    「逆の立場」―—障害がなければよいと思っても、そうではなかった――人やその家族がこの文を読んだとき、果たしてどうとらえるだろうか? 
     そのことをイカワさんは、そして作者は問題視しなかったのか? 
     実際のところ、その辺は受け取り手次第なので、怒る人ばかりではないでしょうが。

     
     ――私の場合は、眠りかねるほどに、激怒した。

     自身の怒りと向き合うために、この作品を読む必要があった。

     読んでみて分かったというわけではなく、紹介文を読んだ時点で予想できていたことではあるが、作者は作者としての率直な、偽らざる想いとして書いていることが確かめられた。

     作者がこのように感じ、表現することは当然である。
     そして私もまた――私が望んでも得られぬ宝を、手にした目の前の人がため息と共にそれへ唾を吐くのを見て――怒るのもまた当然である。

     作者は作者として大いに感じ、大いに表現した。誰に詫びるべきことでもない。
     私は私自身の視点から大いに怒った。そこに何の正すべき過ちもない。

     あなたはこの作品、この文章について詫びるべきでもないし、撤回すべきでもない。
     私はこの怒りの表明について撤回はしないし、どう間違っても許すことはない。だが、どうあろうと責めることは無い。(あなたがこの文章を読んでどう感じるかはともかく、私に責める意思はない。許すことは無いが、責めることも無い)

     
     それはそれとして、応援はしています。実力と意欲のある創作者だと考えています。
     それと、私は別に不幸自慢大会がしたいわけではない。そんなもの各自に各自の不幸と幸せがあるばかりで、比べてどうなることでもない。ただ、欲しかったものを目の前でドブに捨てられては怒りもする。
     子育てについてはこの話の終わりとだいたい同意見ではある。
     要は、よその子と取っ換えてくれると言われてもお断りだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「おかあさんだいすき」には何かが足りないと、ずっと考えていました。いくら考えても、どうしてもわかりませんでした。
    木下様のコメントを何度も読み返すうちに、望まずに障害のある子どもを育てることになった母親の視点が足りていなかったと、初めて気づきました。
    世の中には、こんなにたくさんの健常児であふれているのに、なぜうちの子が?
    健常児への渇望、健常児を育てる母親の何気ない一言を、思い返すたびに怒りが増幅し、悔しさに涙し、布団に入っても眠るどころか、脳は沸騰するほどに興奮し、誰にもぶつけられない怒りを燃やし続け、驚くほどのスピードで訪れた朝を、疲れ切った頭と体で迎える。
    じゃあうちの子と交換してくれよ。お前のところの健常児を、喜び勇んで育ててやるよ。
    言ってやろうかと口を開きかける。言葉にすることで訪れる数秒の優越感と、今後の関係を天秤にかけ、諦めて口を閉じる。
    (※追記します。紆余曲折を経て「これがうちの子だ。文句あるか」と、子どもの存在を丸ごと包み込む描写も含みます)

    おかあさんだいすきに足りないのは、この視点だったのだと、木下様のコメントを読んで初めて気づきました。この視点があれば、イカワ様のレビューも、また違ったものになったのではと考えています。

    この小説を書き終わったあと、私は、これでいつでも死ねると安堵しました。何年もパソコンの中に寝かせ続け、子どもに殺意が湧いたときに読み返していました。

    私が本来やるべきだったのは、これを小説のまま公開するのではなく、エッセイに落とし込んで公開すべきだったのではないか、ということです。そうしていれば、木下様の安眠をここまで妨害することもなかったのではないかと、悔やんでいます。

    私はあと何度、木下様から教わるのでしょうか。文字だけのやり取りのはずなのに、文面から伝わる、相手を思いやる気持ちに勇気づけられたことは、一度や二度ではありません。今回のコメントによる新たな視野の開拓は、間違いなく、今後の私を支える核となります。感謝の気持ちでいっぱいです。
    (許すことはないが、責めることもない)
    木下様は当たり前のように書いておられますが、これを実践できるのは、人類の中でも数パーセントしかいないと思うのです。私もそうありたいと考えています。

    編集済
  • 第18話 おしりをさがせへの応援コメント

    身に沁みます……。
    「手伝うよ」じゃないですもんね。何もかも、2人の共同作業です。
    おしりさんも、探すの難しいですよね。苦戦していたのを思い出しました。

    作者からの返信

    子育てでしんどいときに「一緒に株やれへん?」と聞かれたときに、夫は子どもに心底興味がないのだなと気づいたんです。手伝うというスタンスからの脱却は、男性にとって相当険しい道のりなのでしょうね。

  • 第10話 自分の意思(3)への応援コメント

    自分が食べたいと思うものを、注文できる喜び。分かるなぁ……と、しみじみしました。
    今のうちだけ、と言われるけれど。こどもが巣立つまでの年月は濃厚です。生んで終わりではない。本当に、そうですね。

    作者からの返信

    「何食べる?」という質問が理解できなかったのは私の実話なんです。心臓がバクバクして「日本語やんな? どうしよう理解できひん。何食べる? って何やっけ?」って動揺して、三秒くらいものすごく色々な考えが駆け巡りました。その日をきっかけに、夫に対する怒りを自覚してどんどん積もっていきました(笑)
    生んで終わりではない。生む前もわかっていたつもりなのに、全然わかっていませんでした😅

  • 第9話 自分の意思(2)への応援コメント

    身に迫ります……。
    専業主婦は専業主婦で、逃げ場の無いしんどさもあるんだろうなと思ったりもしますが。仕事も育児も、ほどほどにやれたらいいのに。発熱した我が子を宥めすかして病児デイケアに預け、寝不足の頭で出勤していた頃を思い出しました。
    葵くんのお熱、気がかりですね……。

    作者からの返信

    すみません!私の力不足で書ききれなかったのですが、葵君の熱に関しては大きな病気が隠れているなどはありませんでした。元気120%です!!
    子どもができる前のただの寝不足と、子育ての寝不足ってどうしてあんなに違うのでしょうね(涙)
    子どもはお母さんにそばにいてほしいのに、お母さんもそばにいたいのに、どうして叶わないんでしょうね。
    金銭的な手当も助かってはいるんですけど、子どもを生む人も生まない人も、子は宝と思えるような子育てしやすい国になってほしいなと思いますね。

  • 第7話 三歳半健診(2)への応援コメント

    相談結果に絶句してしまいました。これは、あんまりですね……。
    自治体によって細かなやり方は違うでしょうが、おそらく個別の相談で詳しく心配を聞き、こどもの様子を見て、専門機関に繋ぐかどうかを検討されたのだろうと思います。葵くんはよくしゃべるしやりとりできるし、発達に大きな遅れは無さそうだ、という意味での「問題ない」だったのかもしれませんが、お母さんがこれだけ心配している「落ち着きの無さ」は、簡単に「問題ない」なんて言えないだろうと……。
    葵くんのお母さん、お辛かっただろうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自治体で働く方々も、悪意を持ってやっているわけではないところが興味深いんですよね。限られた人手と時間で、できることをやるしかない。入れ替わりやってくるお母さんと子どもたちの相手をして、希望者には予約枠がいっぱいの専門機関を紹介する。保健師のすみださんはきっと、今までの経験から、葵君は成長と共に育てやすくなる側の子どもだと予測していたのだと思います。ただ、そうなってくれるまでの話し相手をお母さんに用意できたらいいのにな、と思いながら書いていました。

  •  凄くリアルな作風で、自分の家の子育てのしんどい部分を思い出し疲れするので正直コメントはしにくいんですが。
     他の人からの視点を入れることで、主人公が単に「被害者」「悲劇の人」というわけではなく、「いい所もあり至らぬ所もある、普通のお母さん」なんだと分かる構成は非常に上手いし、客観的な視点を持って書ける作者なんだなあと思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「葵君のお母さんの見え方が、相手によって変わる」というのはかなり意識して作り込みました。
    実は私も、うっかり読み返すとしんどくなるので普段はそっとしています🤣

  • 胸に迫ります……。
    背中に添えられた優しい手。その温もりは、その一瞬だけじゃなくて、記憶の中でずっと慰めてくれる。
    365日休みなく頑張り続けるお母さんには、本当に頭が下がります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    見知らぬ人からの優しさで心を温めたかと思いきや、帰宅すると現実を突きつけられるというリアルをとことん追求しました。
    プラナリア様のおっしゃるとおり、ふとしたときに優しい手を思いだして、また心が温かくなる、それをずっと繰り返すので忘れないんですよね。
    プラナリア様のことは、イカワ様を通じて教えていただきました。またお邪魔させていただきますのでよろしくお願いします。

    編集済
  • 仕事しながらワンオペで子育てしてた頃を思い出し、胸が詰まります。こんなに大変な子供ではなかったけど、泣きわめきながらリュックに掴まる子を引きずりながら買い物したなぁ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「泣きわめきながらリュックに掴まる子を引きずりながら買い物したなぁ…。」
    情景が目に浮かびます……。子育てしてるのか修行してるのか、訳がわからなくなる日々の連続でした(汗)

  • 完結のお礼ですへの応援コメント

    ゆかさん、完結お疲れさまでした。
    とても興味深く読ませていただきました。舞台だったらスタンディングオベーションで拍手を送りたいくらいです。以下はちらっとコメントを……。


    ・「ワンオペ育児つらい」ブームはすでに終わっている
    いや、多分ブームは終わってないと思います。
    ただ、カクヨムは若い人が多いので、文学っぽいものはあまり読まれません。エブリスタとかステキブンゲイの方がこういう作風は多めかもしれません。

    ・長編はよほど面白くないかぎり読んでもらえない
    まあ、そうなんですよね。投稿して、さっと読んでもらえることはほぼありません笑 
    商業小説も営業の人が本屋を回って本を平積みにしてもらうのと同じように、営業回りをして読者を開拓することをお勧めします。つまり、自分でもあれこれ読んで回って、積極的にレビューしたり、応援マークを残していくことです。
    自分の好きな小説であれば、似た作風の人がいたりするので読んでいただけることも多くなります。点数を上げるためだけの「読み合い」はどうかなと思いますが、自分と同じように頑張っているほかの作家さんを応援するのはいいことだし、勉強にもなるので、時間が許す限りいろいろ読んでいくといいと思います。

    ・第一話はくすっと笑えると読んでもらいやすい
    ねー、そう書けるといいんですけどねー。これは私も勉強中です。

    ・下書きを作り過ぎるとわけがわからなくなる 
    同感。私はプロットが作れません。二度ほど試したんですけど、どちらもプロット書いた時点で小説を書く気がなくなったので止めました。

    ・やはり異世界転生や異能が強い!
    これもそうなんですが、全部がそうなってもつまらないので、やはり書きたいものを書いていくのがいいと思います。

    いろいろえらそうに書いてすみません。次の作品も楽しみにしています!


    作者からの返信

    イカワ様
    初期の段階で見つけてくださり、応援もいただいて本当にありがとうございます!
    絶賛していただいたレビューも、スマホを抱きしめて布団の中で悶え喜びました!
    私のような新参者がレビューを書くなどおこがましいと思っていましたが、やはりコメントやレビューをもらえると嬉しいですね。まずはコメントで精度を磨き、レビューにも挑戦し、読者を増やす努力をしたいと思います。
    とても丁寧にアドバイスをいただきまして感無量です。「異世界転生が強い」という私の言葉に「全部がそうなってもつまらない」というアドバイスに胸を打たれました。
    イカワ様の応援マークのおかげでモチベーションが保てました。本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第34話 初めての辞書への応援コメント

    進歩……。子供って、成長するのが早いですよねえ。

    作者からの返信

    本当にそのとおりですよね。
    教えることよりも教わることが増えてきた気がします。
    少し前に「ナルトダンス教えたるわ」と言われ断りました。

  • 私は旦那をぶん殴ると思います……💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぶん殴るべきは夫の方ですよね!
    当時は自己責任論が幅を利かせていたので「こんな夫と結婚してしまった自分が悪い」と本気で思っていました。恐ろしや。

  • 聖斗君のお母さんは人生苦しそうですね……😢

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    聖斗君のお母さんは、自分で自分の首を絞めてしまいましたよね。
    良くも悪くもこういう生き方しかできない、色々あっても結局はしたたかに生きていくのだと思います。彼女が一番人間らしい気がしています。