第3話 スーパーへ行くだけ(2)への応援コメント
胸に迫ります……。
背中に添えられた優しい手。その温もりは、その一瞬だけじゃなくて、記憶の中でずっと慰めてくれる。
365日休みなく頑張り続けるお母さんには、本当に頭が下がります。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
見知らぬ人からの優しさで心を温めたかと思いきや、帰宅すると現実を突きつけられるというリアルをとことん追求しました。
プラナリア様のおっしゃるとおり、ふとしたときに優しい手を思いだして、また心が温かくなる、それをずっと繰り返すので忘れないんですよね。
プラナリア様のことは、イカワ様を通じて教えていただきました。またお邪魔させていただきますのでよろしくお願いします。
第3話 スーパーへ行くだけ(2)への応援コメント
仕事しながらワンオペで子育てしてた頃を思い出し、胸が詰まります。こんなに大変な子供ではなかったけど、泣きわめきながらリュックに掴まる子を引きずりながら買い物したなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「泣きわめきながらリュックに掴まる子を引きずりながら買い物したなぁ…。」
情景が目に浮かびます……。子育てしてるのか修行してるのか、訳がわからなくなる日々の連続でした(汗)
完結のお礼ですへの応援コメント
ゆかさん、完結お疲れさまでした。
とても興味深く読ませていただきました。舞台だったらスタンディングオベーションで拍手を送りたいくらいです。以下はちらっとコメントを……。
・「ワンオペ育児つらい」ブームはすでに終わっている
いや、多分ブームは終わってないと思います。
ただ、カクヨムは若い人が多いので、文学っぽいものはあまり読まれません。エブリスタとかステキブンゲイの方がこういう作風は多めかもしれません。
・長編はよほど面白くないかぎり読んでもらえない
まあ、そうなんですよね。投稿して、さっと読んでもらえることはほぼありません笑
商業小説も営業の人が本屋を回って本を平積みにしてもらうのと同じように、営業回りをして読者を開拓することをお勧めします。つまり、自分でもあれこれ読んで回って、積極的にレビューしたり、応援マークを残していくことです。
自分の好きな小説であれば、似た作風の人がいたりするので読んでいただけることも多くなります。点数を上げるためだけの「読み合い」はどうかなと思いますが、自分と同じように頑張っているほかの作家さんを応援するのはいいことだし、勉強にもなるので、時間が許す限りいろいろ読んでいくといいと思います。
・第一話はくすっと笑えると読んでもらいやすい
ねー、そう書けるといいんですけどねー。これは私も勉強中です。
・下書きを作り過ぎるとわけがわからなくなる
同感。私はプロットが作れません。二度ほど試したんですけど、どちらもプロット書いた時点で小説を書く気がなくなったので止めました。
・やはり異世界転生や異能が強い!
これもそうなんですが、全部がそうなってもつまらないので、やはり書きたいものを書いていくのがいいと思います。
いろいろえらそうに書いてすみません。次の作品も楽しみにしています!
作者からの返信
イカワ様
初期の段階で見つけてくださり、応援もいただいて本当にありがとうございます!
絶賛していただいたレビューも、スマホを抱きしめて布団の中で悶え喜びました!
私のような新参者がレビューを書くなどおこがましいと思っていましたが、やはりコメントやレビューをもらえると嬉しいですね。まずはコメントで精度を磨き、レビューにも挑戦し、読者を増やす努力をしたいと思います。
とても丁寧にアドバイスをいただきまして感無量です。「異世界転生が強い」という私の言葉に「全部がそうなってもつまらない」というアドバイスに胸を打たれました。
イカワ様の応援マークのおかげでモチベーションが保てました。本当にありがとうございました!
第34話 初めての辞書への応援コメント
進歩……。子供って、成長するのが早いですよねえ。
作者からの返信
本当にそのとおりですよね。
教えることよりも教わることが増えてきた気がします。
少し前に「ナルトダンス教えたるわ」と言われ断りました。
第33話 なんで? なあ、なんで?への応援コメント
私は旦那をぶん殴ると思います……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶん殴るべきは夫の方ですよね!
当時は自己責任論が幅を利かせていたので「こんな夫と結婚してしまった自分が悪い」と本気で思っていました。恐ろしや。
第21話 聖斗君のお母さん(3)への応援コメント
聖斗君のお母さんは人生苦しそうですね……😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
聖斗君のお母さんは、自分で自分の首を絞めてしまいましたよね。
良くも悪くもこういう生き方しかできない、色々あっても結局はしたたかに生きていくのだと思います。彼女が一番人間らしい気がしています。
第5話 咲良ちゃんのお母さん(2)への応援コメント
凄くリアルな作風で、自分の家の子育てのしんどい部分を思い出し疲れするので正直コメントはしにくいんですが。
他の人からの視点を入れることで、主人公が単に「被害者」「悲劇の人」というわけではなく、「いい所もあり至らぬ所もある、普通のお母さん」なんだと分かる構成は非常に上手いし、客観的な視点を持って書ける作者なんだなあと思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「葵君のお母さんの見え方が、相手によって変わる」というのはかなり意識して作り込みました。
実は私も、うっかり読み返すとしんどくなるので普段はそっとしています🤣