第6話:本能的行動と社会変容による憂慮すべき事態への応援コメント
女性が正しく活躍できる舞台が増えている事、それ自体は喜ばしいことだと思います。ですが、少し地方へと目を向けてみると、まだまだそれが浸透しているとは言い難い状況ですね。
また、女性が上級職になることに対して、反感を持たれてしまうことも実際に良く目にしてしまいます。それ以前に、中々責任ある立場になることを、「損」だと思われてしまうことも多いのですが。大変ですしね、管理職。
そんな、都心から遠い場所からの愚痴でした。
作者からの返信
@yollさん
えーっと、また、@yollさんの性別がどっちか分からなくなってきたぞー!(笑)。
ちなみにですね、私が勤めている会社だと、一時、管理職になりたければ性転換しろ、とまで言われるほど、政府から女性管理職比率の向上を会社が言われていましたね。性転換しなかった私は、残念ながらなれませんでしたが、私だけでなく多くの優秀な社員が涙を飲みました。
まぁ、今となっては、あまり気にしませんが😅。
第5話:ウィスキーはチェロの音色に似ているへの応援コメント
成程、と思わず頷いてしまいました。
振り返ると7thみたいな一寸お洒落なコードになりたかったのですが、気付けばいつもmコード。まぁ、でも音楽にはどれも大切なんだと自分に言い聞かせて日々を送っております。
それに付き合って下さる気分屋の相方さんも、案外名指揮者なのかもなぁと読んでいて気付きました。正月に素敵な気付きを与えてくれた青山 翠雲様に感謝です。
作者からの返信
@yollさん
一段、私より深く高みにあられるなぁ。
なんだ、今後、いろいろ教えてください。
P.S.:
おぉ!Diminished Seventh Codeキターッ!音楽もお詳しいんだなぁ。
もっとお話ししましょう♪
第4話:熟成された人生の味わいは複雑なりへの応援コメント
年を経たお酒は角が取れ、その色が濃くなり、まるで玉のようになっていきますね。
その様になりたいものです。
作者からの返信
たしかに。あの深みと丸さとたしかな存在感は形容しようがない。
かくありたし。
第3話:オトナの雰囲気とともにへの応援コメント
ハイボールも美味しいものですよー。特に良いウィスキーで作られたハイボールは格別です。
実は私の弟が長い事バーテンダーをやっているのですが、何とも面白いことにマンガのモデルになっています。事実は小説よりも奇なり!
それに言わせると、ハイボールや水割りなんかはカクテルと思って飲んでみると良い様です。初心者の私向けに教えてくれたものですが。
加水する時の流量やステアの仕方、それだけで本当に味が変わるのです。面白いことに。真似してみても、同じような香りや甘さが引き出せませんでした。なるほど、これがプロの技術なんだなぁとしみじみ思ったものでした。
なので、自分では作って飲むことはありませんね。弟が来た時に作ってもらってます(笑)
作者からの返信
この話を飲み会に向かう電車内で読んでいたたため、今日は珍しく「山崎ハイボール」を注文したのですが、あいにく品切れでした。
スタアってなんだろ!?気になる〜!
第2話:スコッチウィスキーとはへの応援コメント
スコッチの中ではアイラ、先ほど挙げたArdbegの他にもLAPHROAIGなんかも好きですね。どうやら少し癖の強い香りが自分の好みの様です。ナッツや干しブドウと一緒に飲むことが多いでしょうか?
本当に寝かせたまま見守り続けてくれる、蒸留所の皆様には頭が上がりません。
それとは別になりますがバーボンも好きですね。ボトルが変わるまではワイルドターキーを飲むことが多かったのですが、販売元が変わってからは飲まなくなってしまいましたが。寝かせず、若さでグイグイ押してくるバーボンも時には良い物です。その昔、清水の舞台から飛び降りるつもりで3万円ほどを出して買った、レトロのワイルドターキーは若さが抜け、まるでスコッチの様な口当たりになっていたことに驚いたものです。私も少しはそうなっていると良いのですが。
作者からの返信
@yollさん
エーッ!Ardbeg になんとラフロイグ!マジっすか!これは、さすがに男性だな、うん、男性だと信じたい!
ワイルドターキーは、歴代アメリカ大統領の愛飲酒。私もすきですが、スコッチウィスキーよりもちと甘い。
これは、『ウィスキー』は@yollさんが書いた方が良かったか!?
まぁ、でも、まさか@yollさんとこんな深い話ができるとは思わなかったから、良かったです!それも『ウィスキー』を著したからこそと思えば、良かったな、と思えます。
編集済
第1話:ウィスキーとの出会いは不惑の年への応援コメント
わぁ。
何と面白そうなお話でしょうか。私もウィスキーは大好きです。日本酒も好きなのですが。
よく飲むのはArdbegでしょうか。ロックで飲むことも多いですが、水割りも香りが立って美味しいですよ。昔はシガーをやりながら飲むこともありました。大人の時間ですよね。
現在夜勤中ですので、帰りましたらじっくり読んでみたいと思います。
作者からの返信
@yollさん
おぉ!Ardbeg とは、かなりのやり手だなぁ。
エッ!?あれあれ?@yollさんって、今日までずーっと女性だと思う思ってましたが合ってます???
錦戸琴音さんのことはずっと男の人だと思っていたら、女性だし、向夏夜なくのさんは女性だと思っていたら男の人だし、ことごとく私の「想定外」を行く。やはり奥手の私にはジェンダー問題はなかなか当たらないなぁ。
元日の夜から夜勤とは、本当に本当にお疲れさまです。エッセンシャルワーカーの方々がこうして社会を支えてくださっているんだなぁ、と感謝の念に堪えません。ありがとうございます😊♪
夜勤明けにゆっくりとお酒を楽しんでくださいませ。
本作を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
青山さんのウイスキーに対する深い愛情と、人間愛、隣人愛を感じる良いエッセイでした。
作者からの返信
七月七日さん
どうです?本作、さっきの絡んできたヤツに読ませたくなったでしょ!?😄
ヤツは、これ読んだら改心するかな?
それとも、ウィスキー飲んで俺に絡んでくるじゃろか?😅
なんか、それにしても、上の感想、いつにも増して、なんだか、すっごい「まっとう」じゃないですか?😊七月七日さんが改心しちゃったか!?🤭
追伸:星をありがとうございました😊♪
編集済
第3話:オトナの雰囲気とともにへの応援コメント
天使の分け前と悪魔の取り分ってありましたね!
蒸発する分が天使で、樽に染み込むのが悪魔でしたっけ?
エッチ スケッチ ワンタッチ。男子がよく言ってました。
作者からの返信
七月七日さん
へぇー!悪魔の方は初めて知りました。
どうですかね?エッチ・スコッチ・ワンタッチは?😄
なんとか、ワンタッチまで持ち込みたいのですが(願わくば出来れば美乳の方に)、アドバイスや秘技がございましたら、ご教授を!😄😙😇😉🤫🤭
第1話:ウィスキーとの出会いは不惑の年への応援コメント
ページを開けてびっくり!
短い!
青山さんの作品で1話がこんなに短いのは他にないのでは?
どうせ次は長いんだろうと思って恐る恐る次を開いたら、なんと!次も短い!
3話目以降は見てないが、楽しみである。
あ、中身の感想?
なんだっけ?あ、ウイスキーか。
ハイボールにしてたまに飲んでます。高いのは買えないので安いのを。
12年とか16年とかは気にしたことがないです。
青山さんがマンション購入祝いにもらったウイスキー、調べたら!
こんな高いお酒飲んだことない!
そんなの飲んだら他の安いの飲めなくなったのではないですか?
作者からの返信
七月七日さん
私もね、それまで高いお酒飲んだことなかったけど、これはね、神の原罪より罪深いです。
おっしゃるとおり、安い酒が飲めなくなる。というか、高い酒の意味と意義が分かった。残酷なのが、同じ銘柄でも12年と16年では段違いに美味さが違うこと。もうね、安酒を3回我慢しても、美味しいお酒を飲みたくなりますよ。
そして、上手い酒はすぐに空になっちゃう。
一度お試しを♪
第5話:ウィスキーはチェロの音色に似ているへの応援コメント
和音は大切です。自分が自分の内面と和音を奏でられていないと、他者と和音を奏でられないのではないか?と感じるこの頃です。
最近スマホアプリで、自分のトラウマやインナーチャイルドを癒すものが流行っていますが、それの原因は、自分を深く理解できていないまま、パートナーと物理的に出会って失敗したり地獄を味わうケースが世の中に溢れているからなんですよね。
私もその一人かもしれないのですが、要するに、自分が長調の人間なのか短調の人間なのかすら分からない人が案外多い。
ウイスキーの話から逸れますが、案外そういうところ、ですよね。
作者からの返信
ミラ先生
ここからの章は、近況ノートに上げた「雰囲気作りから^_^」のバッハの無伴奏チェロ組曲を聴きながら読んでみてくださいませ。今、無理なら、是非、おうちに帰られてから、静かな環境で少し大きめの音で聴いてみてください。ウィスキーがあれば、うっとりとした恍惚感に浸れること請け合います♪
あと、上のご意見、そう思います。瞬間の数音は、「ハーモニーかも!」と思っても、波長や調が合ってないと、いずれは、不協和音の連続となってしまう。恋愛含め、人(他人)との人間関係はムズカシイですよね。
そう、私も、ウィスキーから入って、結局、人生を語っているのです。まさに、その流れにピタリとミラ先生には乗っていただけたようです♪
第4話:熟成された人生の味わいは複雑なりへの応援コメント
ビールが人生の夏、という例えはなんとなく頷けます。
ミュンヘンのビヤガーデンで受け取った、ビールジョッキのでかいことでかいこと!飲みきれるのはやっぱり若さ?とそれに伴う胃袋の大きさが必要ですね。一緒に飲んだ同い年のドイツ人野郎も半分残していました。
ウイスキーなら、少量で酔えるので、胃を膨らませずにいかに愉しく酔うか?が、私の最近の興味でもあります。
だんだんとウイスキー世代に入りますね。。。BBAとか馬鹿にされるのはいやですが、その世界に足を踏み入れるのは、それはそれで大歓迎です。
作者からの返信
ミラ先生はお美しいから、そんなBBAだなんて、誰か一人として思いませんよ。
寧ろ、杉本彩みたく、ウィスキーグラス(あっ、これも似合いそう!)片手に、オトナの雰囲気を纏ったミラ先生も一層ステキな感じになりそう😍🥰😘。
第3話:オトナの雰囲気とともにへの応援コメント
エッチスケッチワンタッチ、昭和なちょいエロの言葉のイメージですね。(ちょっと自分の世代ではないですが、そういうの気にしない。)
えー、絶対青山先生は家でそんなこと言えないとか言って、ひとり部屋の中で「エッチスケッチワンタッチ!」と大声で叫んでいたのではないでしょうか。
スケッチがスコッチになるんですよね。スコッチウイスキー🥃あらためて飲んでみたい。
作者からの返信
ミラ先生
そうでしょう?ドンドン、飲みたくなってきてしまったでしょう?
どうです?いつかウィスキー🥃をご一緒に。ワンタッチありなら、いつでも駆けつけますよ😄。
ハハハ、冗談ですよ。ミラ先生に怒られちゃう😅。
でも、ホント、オトナじゃないと美味しさを分からない飲み物なので、飲むなら「今でしょ!」というところです。
思い立ったが吉日。チャレンジしてみてください。
第2話:スコッチウィスキーとはへの応援コメント
へぇ〜、スコッチってそうなんだ。シャンパーニュで作られたスパークリングワインでないとシャンパン🍾と名乗れない、というやつと同じ感じですね。
数年前、御殿場のキリンディスティラリーへ見学に行ったことがあったんですよね。そこでウイスキーの基礎を教えてもらいまして、おおかた忘れたところで、いま再び知識の仕入れ直しをした次第です。思い出させてくださりありがとうございます。
作者からの返信
なにせ、10年以上も眠らせた商品ですからね!
そんな商品、他にもあります!?
この熟成という贅沢な時間(人生を語るに相応しい!)をかけて作られた魔法のような身が焦がれる飲み物をお楽しみあれ!
第1話:ウィスキーとの出会いは不惑の年への応援コメント
へぇ〜、ウイスキーの美味しさ、まだ知らないんですよ。
そんなに美味しいのです?帰りに買って帰りたいかも。
作者からの返信
暁先生
おぉ!眠いなか、立て続けにスミマセン!
そうなんですよ。若い頃って、コーヒーやビールの味って、美味しいと思わなかったでしょう?
ウィスキーはまさに40代になって初めて分かるオトナの味なのです。
東京は、輸入品とか豊富にあると思うので、スコッチ・ウィスキーお求めやすいと思いますよ。
値段的にも、味覚的にも
LEDAIG 10
Tarisker 10
辺りは良いかもしれません。
是非、東京見物ついでに、スコッチ・ウィスキーのデビューもどうぞ!
チビチビ、あの水の置物を見ながら、飲めば、年末年始は十分持つでしょう!オススメです♪
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
おお、翠雲さん。読ませましたよ。
ウィスキーに端を発し、人生感、死生観、男女平等から博愛精神にまで展開し、最後はまたウィスキーに回帰。いろいろ自分の道程も考えさせられる印象的なエッセイでした。
ちなみに、わたくしは、翠雲さんがおおいにディスっていたハイボールを好んで飲んでいますよw あれは確かに安いウィスキーの方が美味しい気がしますね。それにしても、カクハイの缶は、普通のと濃いめのとで値段が同じなのは謎ですね。濃いめに氷一杯入れたらお得になってしまうじゃないかw
よいお話でしたので、お星様をパラパラしておきますね。
作者からの返信
小田島さん
こちらの作品も読みにきてくださってありがとうございます😊♪
キューバのカストロ議長が愛したジャレップソーダとかは美味しいなぁ、と感じたことがあるので、ハイボールも美味しいのがあるのかもしれませんが、スコッチウィスキーのロックを飲んでしまった後では、あれを薄めて飲むなんてもったいないなぁ、と感じちゃうんですよね。
なんせ、18年も濃縮を効かせたものですから。
まぁ、いずれにしても、ウィスキーは人生の年輪を重ねた上でないと分からない味であることは間違いないですよね。
星をつけてくださって、ありがとうございました😊♪
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
青山様
琥珀色。先日、初めてアンバーガラスというものを知ったのですが、
青山様のこのエッセイを読んだとき、それを思い出しました。
(正確には、アンバーガラスで製作された、海外製の花瓶でした)
とろりと溶け出すような濃密で香るような文章、
堪能いたしました。
思索というわけではないのですが、夜を超す際のお供として、
昨日に続き、楽しい時間を過ごすことができました。
変な言い方になりますが、自分にない視点に触れるということは、
人生において、接点のない伴走者とすれ違う瞬間というか、
なんとも言い難い、絶妙な機微を含んでいるように思います。
(発言を精査したいのですが、こうした表現しかできず恐縮です💦)
嗜みがないので推測にすぎませんが、そうした機微はまるで、
ウイスキーの薫香のようなものではないかと思いました。
(表現とは、なんて難しいのでしょう💦
青山様のようにまとめることができたら!)
作者からの返信
西奈りゆさん
おぉ!超心のこもった感想メッセージをお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
莞爾と微笑む私の表情をお届けしたい気分。こんなステキな感想をいただけて、筆者冥利に尽きるというものです。
本作を手に取っていただき、星や何より嬉しいステキなレビューコメントまで頂戴し、ありがとうございました。
まるで、日々、高級酒を嗜んでいるかのように書いてしまいましたが、16〜18年ものなんてめったに飲めません。
愛飲酒はLEDAIG 10 Years。
これでも、昨今の円安の影響で4,800円まで跳ね上がってしまいました。
とってもスパイシーでクセになる味なので、機会あったら試してみてください。そして、この作品を思い出していただけたら、嬉しいな。
あと、作中で挙げた「バッハ 無伴奏チェロ組曲」は近況ノートの「雰囲気を盛り上げて」みたいな題名のところでリンクを貼っています。一聴の価値あると思います♪ ウィスキーの雰囲気が分かると思います😊♪
西奈さんの作品も後ほど読みにまいりますね。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
追伸:
ガラリと雰囲気変わりますが、『スー』は笑って読んでいただけると思いますよ🤭
第3話:オトナの雰囲気とともにへの応援コメント
エッチ スケッチ ワンタッチって確かにありましたね!鬼ごっこの時なんですね〜。
小さい時ではっきり覚えてませんが、懐かしい響きです🤭
作者からの返信
エッチ スケッチ ワンタッチ
ありましたよねー。
私も書いていて思い出したのですが、意味が通じないよな?とはたと思いまして😅。
第1話:ウィスキーとの出会いは不惑の年への応援コメント
初めまして、読んでて何だかウイスキーを飲みたくなりました。
今日は帰って食後にウイスキーを飲もうと思います😊
確か知多がまだ残ってたはずなので♪
作者からの返信
ZEINさん
コメントありがとうございます。ウィスキーを飲みたくなったとのこと。一番嬉しい感想かもしれません😊♪
本日、ちょっと外出した最中でございまして、帰ってから、落ち着きましたZEINさんの作品もまた続きを読みますね!恵庭市が舞台の小説なんですね。楽しみです。
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
青山 翠雲先生
お世話になっております。
先生がコンテストに応募なさった作品をいくつか拝読しましたが、御作は白眉です。
先生の根底に流れるサービス精神は「共生」を核とするからこそ、学術的かつ格調高い筆致にもかかわらず水が流れるように頭に入り理解も進みます。
創作活動は孤独だと思い込んでいた私に、熟成した琥珀色の芳醇なひとしずくを手向けてくださいましたことに深く感謝申し上げるとともに、今後ますますの先生の鬼才ぶりを拝見したく、応援のエールを贈らせていただきます。
先生は鬼才であると同時にカクヨムきってのアカデミック・エンターテイナーであり、名作傑作の醸造所のような存在だと再確認いたしました。
今後ともよろしくご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。
作者からの返信
亜咲加奈先生
亜咲さんには「カクヨムの奇才」をはじめ、名誉ある称号をたくさん送っていただきましたが、今回の「名作傑作の醸造所」も相当お気に入りの我が二つ名となりました😊。
創作活動をしていると、上手くいかなことや、上手く書けたと思ったのにまったく注目されなかったりと、「もう書くのヤーメタ!」と投げ出したくなる時もありますが、こうした「作品の理解者」がいてくれると思うと、「やっぱり、自分は自分だから自分のスタイルで行こう!」と思えます。
今回、私はショーペンハウエルの哲学に触れ、「求めない心」「満ち足るを知る」「幸せの重心を外部ではなく自己の内部に置く」ということの大切さが分かりました。そうすると、徐々にではありますが、自分は自分なのだ、という哲学的境地に行き着きまして、ぶれずに自分らしく、今後も自分の思うところを追求していこう、という心境に立てました。まぁ、そうは言っても、まだまだ、(外部の)承認欲求もありますし、悟りの境地には程遠いのですが😅。
そんなわけで、亜咲加奈さんにも、いつまでも亜咲加奈さんらしくあってほしいと思います。
亜咲加奈ファンの青山翠雲より
第5話:ウィスキーはチェロの音色に似ているへの応援コメント
応援コメントありがとうございます。
いただいたコメントに、どうやって返信したら良いのかわからずこちらにコメントさせていただきます。
青山様のウイスキー、とても興味深く読ませていただきました。
私もウイスキー好きなのですが、基本どこででも買える物しか飲んでおりません。
ホント羨ましい思いで読ませていただきました。
ウイスキー好きには喜ばれる読み物ですね。
私はウイスキーが一番好きなのですが、基本焼酎が側多いです😅
ウイスキーの事、詳しく書かれていて、何か心地よいです。
また読ませていただきたいと思います。
ありがとうございます。
作者からの返信
田山 田さん
おぉ!ウィスキー好きなのですね!
ウィスキーですね、是非、一度、スコッチ・ウィスキーを飲んでみてください😊♪
作中では、さぞかし、16-18年ものの高級酒を飲んでいるかのような書き振りでしたが、そんなのは2-3度しか飲んだことはございません😅。
私の愛飲酒はLedaig 10 years .
これ、絶品です!ピートの香りが効いていて、クセがあるんですけど、一度飲んだらクセになります。まるで、私の小説のように。なんちゃって😄。
YAMAYAという酒屋がお近くにあれば、入手は可能だと思います。まぁ、今はネットでも買えるのかな。
是非、お試しいただいた暁には、ウィスキーの感想もお聞かせください♪
もちろん、私の他の小説のご感想も!『スー』などは短く、読みやすいかもです。クセ、強めですが😄😆😉。
今後ともご交誼のほどよろしくお願い申し上げます。
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
共生の精神が生まれてくるのが四十代という言葉を読むと、恥ずかしくなるばかりです。いまだにそんな精神は生まれる気配がないような。
人生では、立ち止まってゆっくり考える時間が必要なときがしばしばあるのかもしれません。そんなとき傍らに美女でなく薫り高い酒があると、さらに深く思索にふけることができるのかもしれません。
ウィスキーから人生や社会を振り返る、興味深いエッセイでした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
おぉ!私が焼酎を飲んでいる間に『ウィスキー』を全部飲み干しちゃってたんですね!星までつけていただき、ありがとうございました。
「味、複雑」というところから「人生の複雑さ」を述べてみましたが、この作品の良さをカクヨムで分かっていただける方は数が少ないのは分かっていながら、書いたのですが、「興味深いエッセイ」とおっしゃっていただけて、とても嬉しいです😊♪
骨太といえば骨太で、やや読みづらいところあるかもしれませんが、Fun & Interestingを目指した「青山ワールド」に興味を持っていただけたのでしたら、嬉しいです。
同一人物が書いたのか!?という意味では『スー』は、肩の力抜けて、純粋に「面白い🤣」というところかもしれません。まぁ、最後は「青山ワールド」になるんですけどね。
佐藤さんの作品は何を読んだらいいかしら?
これを機会に、今後ともよろしくお願いいたします😘
第3話:オトナの雰囲気とともにへの応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
ウィスキー全般となると実は苦手なんですよね。でもラフロイグとラガヴーリンは好きなのです。このふたつ、飲むなら絶対生かロックですね。ハイボールにする、というのは私も理解不能です。いや、目の前にあったら飲みますが(笑)
とか思っていたらおや、すでにアルコールが回ってきましたか、トリスのあたりから話が妖しい方向に……ああ、これは大人向けですねえ。
酒は学生のころに一番飲んでいましたが、ウイスキー方面にはいかず、ロシア料理屋でウォッカ!に流れていたような。ふむ、ウィスキーだと、こんなおしゃれな雰囲気になっていたのでしょうか。酒によっても酔い方楽しみ方が違いますね。面白いです。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん
やるなぁ。ラフロイグとラガヴーリンと言えば、一番クセのあるウィスキーの最左翼ぢゃないですか!むしろ、この二つはウォッカに分類した方が合ってるんじゃないの?という世界。
いや、イケる口ですねー。これは面白くなってきた!😘
作品の中では、見え張って16年か18年しか飲みませんみたいな顔してますが、実は数えるほどしか飲んだことなく、なんといっても、私のオススメは、Ledaig 10 yearsなんです。Talisker 10 yearsも好き。良かったら、お試しくださいませ。
あら?女性にトリス&栗を見抜かれちゃいました?読解力が鋭すぎるのもお困りものでしゅね。
佐藤さんはロゴスキーはご存知ですか?銀座本店しかなくなってしまいましたが。あそこではボルシチやピロシキ、ルシアンティー、ウォッカなども楽しめましたよね。
佐藤さん、良かったら、私の近況ノートの「雰囲気づくりから」の音楽をかけて、残りの『ウィスキー』を読んでみてくださいまし。
オトナの雰囲気が高まってきますから!でも、佐藤さんとウィスキー飲んだら、逆に「お持ち帰り」されちゃいそう(笑)。
オトナの世界をお分かりの佐藤さんに、後半もお楽しみいただけたら、嬉しいです。
P.S.
そういった意味では、
『人生における4つの味覚』
『オクシモロン(御苦志喪論)』なども
佐藤さん向きかも。
いずれにしても、また感想が楽しみです。お話しましょう♪
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
共感します。
若い頃はバーボンが流行ってましたので
色々なもの飲みました。わたくしも40越えてからはスコッチウイスキーの愛好家です。
アイラ、ハイランドのものが好きです。
ピートがキツイ、ビッグピートなんかも面白いです。今は携帯の翻訳アプリでラベルを読めるので、造った方たちの思いも噛みしめています。
ニッカが人工ピートを使ったフロンティア出しているので、ハイボールはそれで楽しんでます。
第1話:ウィスキーとの出会いは不惑の年への応援コメント
文句なしに面白い記事だと分かったうえで異議あり!
12年ものと16年ものでは原酒自体が違うのです。ですから12年ものを樽から開けずに4年待つと16年ものになるわけではありません。
アードベッグも5年が案外旨かったりで、年数表記は絶対指標にはなりません。
自分もウイスキーファンでありウイスキーカルトですが、結局帰ってくるのはハイランドパーク10年、スキャパ16年です。
最近のウイスキー急高騰は悲しいですね。
作者からの返信
むっしゅたそさん
まず、こちらの作品も読んでいただき、また、むっしゅたそさんにレビューコメントの最初を飾っていただいたこと、非常に嬉しく、光栄です!ありがとうございました😊♪
おぉ!やはり、ウィスキー好きなんですね!ウィスキーでも飲みながら哲学論でも語りたいところです。
えへへ、実は16年ものや18年ものなんて、滅多に飲んだことはなく😅、私も愛飲酒は、(いろいろ飲み比べた結果)Ledaig 10 years なんです!
これ、本当に美味しいので、是非、飲んでみてください♪
最初、ピートの香りが強くて「ウワッ!」って思うんですけど、二口目からはやみつきになりますから!
Talisker 10 years も美味しいですね。
そう!ここのところの、円安は、ウィスキーもコーヒーも価格が高騰してしまって、本当に哀しい。
両方とも、滅多に飲めなくなってしまった!
いやぁー、でも、こうして、むっしゅたそさんとお話できるのは、本当に嬉しい。私も、もう少し哲学を勉強して、むっしゅたそさんみたいに深く話せるようになりたいっす。
スキャパという銘柄は初耳だったので、今度、試してみたいと思います♪
いい酒情報も今後ともよろしくです♪
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
ウィスキーに対する熱い想いと思いきや、
後半は社会性も含めた含蓄ある話へと展開し
ダジャレを交えたオチへと導くストーリー。
素晴らしかったです!
ウィスキーも、投資目的の酒ではなく
もっと手軽に手に入る値段になってくれると
良いのですけどねー(苦笑)。
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
少ない小遣いだから、高いは高いんだけど、この18年間も大事に大事に、とても自分じゃよう出来ない保管したものを6,000円程度で分けていただけるというのは、考えようによっては、とても安いのかもしれませんね。
その「熟成」に「人生」をかけて語ってみました。
お読みいただきありがとうございました😊♪
第2話:スコッチウィスキーとはへの応援コメント
税金とられる対策で、樽に隠しておいて
思い出して飲んだら美味しくなってた!
みたいな発見秘話を聞いた覚えがあります。
偶然の産物なのですかねー w
個人的には貯蔵による費用ももちろんながら、
年数経った時の「天使の取り分」が怖い!
天使取り過ぎだろう! w
作者からの返信
Ashさん
そうですよねー。何かの幸運とか、忘れてた!っていうのがないと、この長期熟成のお酒との邂逅はなかったと私も思います。
第7話:みんな大好きー!への応援コメント
不可惑の40歳。何ともしっくり来てしまいました。
我武者羅すぎて、そんな暇が無かったことを思い出しますね。
青山 翠雲様の作品で何時も思うことは、人間賛美であったり、他者に寄り添う事の大切さ等、優しさと愛に溢れているなぁということです。この作品からも強く感じてしまいます。きっと素敵な熟成を続けてこられたのでしょうね。
他者がいるからこその自己である。観測される事すらないということほど、残酷なことは無いのですから。人と人との支え合いは大切にしていきたいものです。
BUMP OF CHICKEN様の、真っ赤な空を見ただろうかと言う曲の歌詞の中にある
ふたりがひとつだったなら別れの日など来ないだろう
ふたりがひとつだったなら出会う日など来なかっただろう
という、言葉の対比がとても好きです。それを思い出しました。
作者からの返信
@yollさん
過分のお褒めの言葉をありがとうございます。実際は、そんな綺麗なお釈迦さまのような心の持ち主というわけではありませんが、まぁ正月なので敢えて否定はしないことにしておこうと思います(既に、この時点で腹黒確定😊😅🥳)
こちらの『ウィスキー』にも星を頂戴しありがとうございました。
@yollさんの大作、なかなか読み進められずにスミマセン。
今日は、何人かの人から(まぁ、そういう人に限って、大してエントリーしている読んでくれなかったりするんですが😅)、新しい作品を書いてくれ、なんていう年賀のご挨拶もいくつか頂戴したものですから、余勢を駆って一本また書いてしまいました。そんなこんなでなかなか読めずにスミマセン。遅読なものですので、辛抱強くお待ちくださいませ~。
今後ともよろしくお願い申し上げます。