序章 夜明け前の樹影への応援コメント
Xからです!
霊が見える孤独な主人公の内面と、森の湿った静けさを丁寧な情景描写で重ねることで、不穏で引き込まれる感じの雰囲気が良いですね。
3章 残照に溶ける輪郭(前)への応援コメント
短編集ということで一つ一つの章が完成されていて面白かったです。個人的に心に残ったのは今の章も気になりますが2章ですね。綾乃の気持ちはよくわかるので共感でき、涙でした。
真雪も楓もキャラが安定してるので読みやすく、短編集の一つ一つの怖いながらの美しさのようなものが感じられて魅力的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無茶苦茶しっかりと読んでいただきありがとうございます。
『トルコキキョウの護り手』は実は構想自体は一番古くから練っていた作品で、作者としても乗り越えなければならないけど大きく建て過ぎた壁のような存在です。
夜明けに捧ぐ華<妖怪寺鎮魂譜>心に残るような情緒的な作品を作っていきたいと考えておりますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
狐月華
序章 夜明け前の樹影への応援コメント
読ませていただきました!
神様の血を受け継いで、その後が非常に気になる作品だと思いました
5章 光の在処への応援コメント
伝えたい内容が悲しすぎます(涙)
あと、しらすは流石に……
作者からの返信
親ガチャなんて揶揄した言葉もありますが、子供には何の罪もない。たまにニュースで捨てられていた新生児が見つかったなどと見ると心が痛くなります。
個人的な指標としてLIFE/LIFEというものがあります。
生命による、生命消費量です。
例えば、日本人の平均の牛肉消費量は7.5kg、牛1頭の精肉量が300kgで、部位を考慮せずに重量ベース換算で全て食べきるには40年近くかかるそうです。
なので、牛/人間のLIFE/LIFEは2くらいでしょうか?
因みに豚肉の場合は4年、鶏肉は1ヶ月です。日本人の平均寿命をこれで割り算するとLIFE/LIFEが出てきて……
要するに我々は如何に多くの命のうえに成り立っているのか……
人間のみにかかわらず、一人ひとり、一つ一つの命の重み、尊さというのがこの物語で伝えたかったメッセージの一つであったりします。
引き続きお楽しみいただきますようお願いいたします。
3章 闇声の落ちる庭で(前)への応援コメント
面白い!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただきありがとうございます。
トルコキキョウの護り人は4章でとある登場人物の乱入があり、物語が大きく引っ掻き回されます。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
狐月華
序章 夜明け前の樹影への応援コメント
妖怪が見える世界...素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説の登場人物でも、霊が見えない人は見えないです。ただ、ちょっとだけ現実世界より見える人が登場人物に多くいるかも知れません。
ネタバレになるので余り書きませんが、現実世界でも、ただ気が付いていないだけで、もしかしたら身近な場所で霊の姿を見て、会釈を交わしているかもしれませんよ。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
狐月華
終章 灯のあとでへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は文章の内容は公開後も結構繰り返し調整を行っており、まだまだ手を入れたいところがあるくらいこだわっています。
(泰巌と真雪の語尾が……じゃで被るから悩ましい……)
それ以外にも、WEB用小説ということで、どうやったら読みやすくなるか何度もいろいろ変更して現在の形に落ち着きました。
(台詞中の改行……入れるべきが入れざるべきか……)
お褒めいただき、いろいろと苦労した甲斐がありました。
もしよろしければ引き続きよろしくお願いいたします。
狐月華
序章 夜明け前の樹影への応援コメント
企画からきました。ギフテッドの物語に惹かれます。
続けて読んでみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
郁人くんにとっては望んだギフトかどうかは微妙ですが、彼の頑張りを応援していただければ幸いです。
引き続きよろしくお願いします〜
狐月華
終章 宵めぐりの福灯への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
キリよくここまで拝読いたしました。
キャラクターの個性がしっかり描けていてよく出来ていると思いました!
各エピソードでキチンと伏線が回収され綺麗にまとまっていますね。
続きも気になりますが今回はここまでに致します。
企画に参加頂きありがとうございました😊