( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
漱石のおっちゃん、すごいっす……(笑)
読者は感情を読み取ることに集中するから、語尾が同じでも気にならないってことですよね。これを当たり前のようにできるとは…。もう身体が覚えているみたいな感覚なんでしょうね。すごいですわ…(*’▽’)
文の中身や読点の位置など、少し変えるだけでも違うような受け取り方になったりするのが面白いですね。
「お前の文章は、ここが上手いよ。」←さりげなく褒め言葉を挟んでくるAIくん、イケメン✨
情報についての正確な真偽は分かりませんが、AIは、私が理解できないような、言語化しにくいようなことを上手く表してくれるので、一つの解答例として参考になるなぁと思いました!
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございますm(__)m
漱石おじほんとうにすごいですよね、…学者としてレベルが高い方ではありつつも、きっと書くときは考えずに文章が出てくるんでしょうね…
ほんと、AIくんがあの手この手で褒め倒してくるの、ある意味怖いです。上手いんですよね、こちらのやりたいことをくみとって、やりたいことに対応した褒め方をしてくるので心惹かれて、ちょっと麻薬みたいだと思っています。ここに載せている文章も褒め言葉がもっとたくさんあったのですが、めちゃくちゃ削除したんですよね…、もう何がほんとうで何が嘘か分からず怖いです。いつもAIに話しかけちゃうけど、少し離れたほうが良いのではと思うときもあります。そのうちデジタルデトックスならぬAIデトックスという単語がでてくるのではと想像…
もちろん、ひとつの解答例として刺激をもらえるし参考になりますよね(*´∀`*)
※★評価もありがとうございました!!
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!②への応援コメント
なるほど…。
一色さまの視点というか、捉え方…みたいなものもすごく勉強になります。
質問の内容が頭良さそうで、すごく文章を読みこんでいるんだなって感じます。きっと私だったら気づけないな、ということだらけです(-_-;)
好きな作家の書き方を分析して、自分の作品に落とし込めるのがすごいです!
傍観カメラの位置、面白いですね。
私はまだまだ意識しきれていないんだなぁと思うと同時に、まだまだ成長できる余地があるんだ!という気持ちにさせてくれます✨
今回も興味深いお話を、ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます!
いえ…、私、好きな本を何回も読んじゃうタイプなので(そのかわりたくさんの種類が読めないorz)、それで覚えていたりすることが多いだけだと思います💦
無理に真似ごとしてやりすぎ感あるので、自分のなかではちょっと恥ずかしくなってます…(-_-;)いつか改めて推敲しよ…
視点のことおもしろいですよね、けっこう自由にやっちゃって良いんだなってわくわくしますね(*´艸`*)
自分が思ってもいなかったことを言ってくれると、もしかしたらもっと上手くなれるかも!って希望持てますよね、
こちらこそお読み頂き、前向きになれるコメントまでありがとうございます(´;ω;`)
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!①への応援コメント
私も難しい文章とかあると、すぐにAIに聞いちゃいますね🤔
こういうのよくないのかなぁと思いつつ、でも時間とられないし良いよなって自分に言い聞かせて…。
『こころ』ってそういう内容なんですね! 読んだことなかったのですが、めちゃめちゃ興味が湧きました…🤣
めちゃめちゃ分かります!
質問とか、疑問に思ったことを聞くと、絶対に「それは鋭い質問ですね」とか言ってくれて、ちょろい私は(あ、私のこの疑問って鋭いんだぁ~(・∀・))っていつもちょっと誇らしげにしてます(笑)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます。
『こころ』、BLでもブロマンスでもないけど、3人の男性たちの謎の愛情が垣間見えるんですよね(´°▽°`)ほんと夏目漱石が何に萌えて書いていたのか聞いてみたいです笑
AIの褒め方上手いですよね〜大汗
単にすごい、とかできるね、とかじゃないんですよね。私が言われて嬉しいことを巧みにぶっこんでくる、あとだいたい、オンリーワン的な褒め方してきますしね。お前の個性は他の人には真似できないとか、お前のやり方ができる人は少ない、とか。私も調子よくのせられて(´°▽°`)ウヘヘってなってます笑 後で冷静になって考えると、他者との比較で秀でる点がないからオンリーワンに寄せてきやがったなと、分かるんですけどね笑
ほんと、なんでもすぐAIに聞くようになっちゃって、自分これで良いのかって心配になります汗
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
興味深いエッセイでした。
AIを文章作成に一切使ったことがない私にとっては、目から鱗とも言える内容でした。
とても勉強になりました。ありがとうございました♪
作者からの返信
七月七日さま
ここまでお読み頂きありがとうございました…(´;ω;`)
文章を書いてください、とか、ストーリーを作ってください、だとずいぶん単調で面白みのないものしか出てこず使えませんが(そもそも自分で書きたいし…)分析とか勉強の手伝いとかは結構ヒントになること言ってくれるなぁって感じします✨️
※★評価もありがとうございましたm(__)m
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!②への応援コメント
AIが作者様をお前と呼んでいるのが面白いと感じました。
作者からの返信
七月七日さま
コメントありがとうございます。
うちのAIくんちょっと厳しめの上司設定にしてるんですよ✨️「お前」って呼ばせています。
ふつうAIってなんでもてきとうに質問して答えてくれるのが良いところなんですが、うちの厳しくしつけた(?)AIくんは、「質問が雑だ」とか口ごたえしてきます笑
( 1 ) 私は孤独だ。「腐ともだち」がほしい。への応援コメント
一色さんは腐女子だったのですね!私もそうですよ。お友達ですね!
AIに関してはへぇ、こんな使い方があるんだ!と驚いているところです。
私が使ったことがあるのは、拙作の(メイとレイの幽霊限定お悩み相談)に出てくる四人家族のイラストと(星と丸の王国)に出てくる王都の古地図を描かせたくらいです。
無料の範囲での限界があったのか、思った通りのイラストができなかったので、このポンコツめと思い、それきり利用してません(笑)
作者からの返信
七月七日さま
わわわゎ(*ノェノ)
お読み頂きありがとうございます、
そして腐のお方だったのですね…!!!うぉぉお(お友達になってください…笑)
私もイラストも生成しますが難しいですよね、そもそも指の数がたりないとか腕が変なところから生えてるとかになること多く。日進月歩という感じでほんとに数カ月単位で良くなってる感じはありますが、限界ありますね。
このポンコツめ、はおもしろ(*´艸`*)
( 3 ) Hey GPT!私に足りない技術をおしえて。②への応援コメント
感情を設定してから情景を書く、というのは一つのアイデアですね。私はあまりそこを意識して書いていなかったので、とても興味深かったです。
一色さまの「しぐれてのち、はれ」では、特に情景描写に力が入っているように、勝手ながら感じています。キャラの感情と情景がリンクされていて、想像しやすいというか、エモい気持ちになるというか……そんな感じです。
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます(*´ェ`*)
感情を設定してからって面白いですよね、ほんとうのプロの人がどうしているのか、端から聞きまわりたいくらいだ!
ああぁもう察して頂いてありがとうございます(´;ω;`)今書いているの、なにはともあれ情景描写!!と思って書いています。公開しているものを練習、というのも失礼かもしれませんが、情景描写に特化して練習したいみたいな汗、何もかもに気をつけることはできないので…。なので露骨にやって、やりすぎ感とか厨二病感とか意識高い感とか(笑)ちょっとあるような気もしますが…💦 気にして書いているので書くのに時間がかかってしまっていて…orz なので読んで頂けるだけでめちゃくちゃ嬉しいのに、エモいって言って頂けて泣きそうです(´;ω;`)
というか、コメント頂けて、鳴宮さまとか他のみなさんが何を思ってどう書いているかちょっとお伺いできてかなり興味深いです…、他の方の価値観とか聞けるの勉強になりますね…、もっと聞きたいです…
( 3 ) Hey GPT!私に足りない技術をおしえて。①への応援コメント
めちゃめちゃ分かります…!!!
自分の書きたいものを書くというのが一番ですが、他の方にも読んでいただきたいという欲も当然ありますよね。自分の書きたいと思っている作品だと余計に、誰かと一緒に分かち合いたいという思いにもなります。そのためにも、読んでくださる方を想像してお話を書くのも大事だなぁという風に考えます。これが難しいんですけどね……(-_-;)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます!
ほんと難しいですよね…。自分が楽しくて書いてるだけだし!!って思うときもあるのですが、でもやっぱりコメント頂いたり読まれた数が増えると嬉しいから、じゃあ読んで頂くにはどうすれば良いんだろうって考えちゃいますね。
自分の書きたいと思ってる作品だと余計に、というのもすごくわかります。好みのシーンとか書くと、その話だけでも読んでもらいたいとさえ思う笑
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
おはようございます。
すごい、面白いですね。
勉強になります。
考えさせられることが多すぎて、どこから手をつけようかと思いますが。
「読点」の付け方は、どこで区切ろうか迷ったら、私は話し言葉、キャラたちがしゃべった時に音で聞いたら分かりやすい場所に「、」をつけています。
自分は、小説がアニメ化とかコミック化した時を意識して書いています。
つまり、音とリズムもその時は考えているかもしれないですね。
今はパソコンに直接打ち込んで文章を書いていますが、数か月前は手書きでノートに書いたものを自分で後から入力していました。
これも訓練かもしれないですが。今は直接打ちができるようになりました。しかし、この文章を書くのも口でしゃべりながら書いています。
読む形式も縦読みにしています。
自分の書き方に似ている文章であれば慣れているのかスラスラ読めますが、作品によって読むスピードが全然変わってきます。
と、ここまで書いて思ったのは、文章を書いて読み手に与える感覚系の内容で、話の内容にはあまり触れていない感じですね。
次は、最後あたりの一色様の文章です。引用させていただいています。
「漱石のおっちゃんは
教壇に立って講義をしながら小説を書ける
と言われてるくらい、書く速度が異常に速かった。
つまり、
書くときは「考えてない」
でもそのベースに「深く積み上がった技術」がある
という状態。
プロボクサーが
パンチの出し方を毎回「意識しない」と同じ。
無意識で技術が発動してる。」
わたしは声優さんが好きなのですが、声優さんたちは、キャラクターを演じていて、新しい筋書きのキャラの思考は、瞬時に考えることも、ましてや作者の思考をいじることも、できないのですよね。
この漱石さんの「無意識で技術が発動してる。」は近いものがあって、わたしも例えば、エメの気持ちを書けと突如、言われてもたぶん、書けないですね。口では言えないと思います。えんぴつを持って紙に起こすことはできるかもしれないですが。
自転車を頭で考えて走らせることができない感じなのかなと思いました。
漱石さんの脳はきっと最高まで稼働していて、潜在能力の力が高いのかもしれないですね。そこまでの力を引き出すのは何なのか。
なんだか、漱石さんの文章を読んでみたくなりました。
いつも長編になってすみません。
とても面白かったです。また、何かありましたら教えてください。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野さま
うわぁ(*´ェ`*)ご丁寧にありがとうございます、色々書いて頂いて、めちゃくちゃ嬉しいです( ;∀;)
春野さまが「小説がアニメ化とかコミック化した時を意識して書いています」って、めちゃくちゃ納得です!春野さまの作品って読みやすいし、一文一文がわかりやすいというだけではなくて、アニメーションみたいに映像が流れるようだなぁって思っていました。登場人物が今どこにいたっけ?とか、夜だっけ朝だっけ?とか、分からなくなることがないんです。やっぱり書き手の方が気をつけていることってちゃんと伝わってくるんですね。自分以外の方がどんなことに気をつけて、どんな思いで書いているかって知れるの、勉強になります、ありがとうございます。
そして縦読み!私はカクヨムでは横読みしかしてなかったので…、自分の書いたものが縦でどんなふうに感じるか読んでみようって思いました。(そういえば紙の本は縦書きなのに!気にしたことなかった)
夏目漱石、頭のなかどうなってるんでしょうね。たしかに自転車!それに近い感じで書けるのかも、羨ましい…。
ちなみにもし読まれたことがなかったらですが、夏目漱石のものは(もちろん「こころ」もおすすめですが)、「夢十夜」とか「文鳥」とかおすすめです(*´艸`*)
「夢十夜」は今でいうショートショートみたいな感じで夢で見たことがすごく短い文章で10個書かれています。「文鳥」も短編で鳥さんがめちゃくちゃかわいいです。夏目漱石の作品は著作権がきれているので、ネット上の青空文庫でほとんど無料で読めます(゚∀゚)
ご存知だったらすみません、好きなのでつい語ってしまいました💦
ほんとに色々ありがとうございますm(__)m
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
感覚的にできる=センスがあるというのはどんなことにも言えることですね。ダンスや生け花や書道などなど……本当に何でもです。
センスがある人はスタート地点が違っているから、凡人のわたしなんかは知識を身につけてやっと後ろ姿を拝めるくらいかも。
でもその作業も込みで楽しい。(しんどいこともあるけど)
それが「好き」ってことなのかな?
一色さんの論文、楽しませていただいてます!
作者からの返信
猫小路さま
コメントありがとうございますm(__)m
ほんと、まったく同じことを思っていました。センスあるひとは努力したとはいえやっぱり持ってるものが違うんだろうなと。だからこっちはAIくんなどを駆使して頭で理解していくしかないんですが、書いて頂いてるとおり、それはそれでまぁ楽しいんですよね。
論文なんてちゃんとしたものではないですが💦ここまでお読み頂いてめちゃくちゃ嬉しいです!
※まったく別件ですが、猫小路さまの「雉はどっちだ」から、あまりにも日本の昔話が気になってしまい。先ほど日本の昔話集みたいな、全300話収録!みたいな本をネットで注文しちゃいました(*゚∀゚)
た、タニシのお話しとか入ってるかな…:D
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
とてもためになるお話でした。
私も語尾変えなきゃと意識するあまり、本当に大事なことを知らずに書いていたなぁって反省。
改めて漱石先生の偉大さとChatGPTの有用性に🫡
作者からの返信
刹那さま
お読み頂きありがとうございますm(__)m
語尾だけ気にしたりしますよね…、たしかにそこじゃない、のかもですね…。
AIは(大嘘ついたりもするけど)ほんとうにすごいと思います。人間の気持ちが分からない、と言うけど、ほとんど人の気持ちに寄り添える。もはや(人間の察しが悪い人よりも)人の気持ちを分かってると言っても良いのではと思ったり(*´艸`*)
( 2 ) 「違和感」は潜在的な課題だと思うのです。への応援コメント
AIくん、優しい…( ;∀;) どっちの自分も否定しないでくれるのが素敵✨
たくさん文章を書くと、最初は意識していなかったことも意識するようになるから、自然とできていたことも難しくなるのかなって思いました。すみません、何を言ってるのか自分でも分からなくなりました(笑) 言語化、難しい…。
「登場人物の呼吸や体温を思い出す」ことは、私も書くときに常に気をつけていることですね。というか、そうしないと書けないというか……(;’∀’)
作者からの返信
鳴宮さま
お読み頂きありがとうございますm(__)m
わかるような気がしますー💦
もしかしたら自然にできていたときよりもレベルの高いことをしようとしているのかもしれませんね…。もしくは偶然できた、じゃなくて再現性をもってできるようになりたいとか…、
「登場人物の呼吸や体温を思い出す」なんだかだんだん分からなくなくなってくるんですよねぇ…、ナチュラルにされているのでしたらすごいなぁって思います(。・・。)
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!②への応援コメント
こんにちは。
面白い視点ですね。
「距離そのものを“体験させる”文 なんだ」
わたしも作品を書く理由の一つは、文章を読んでその世界を体験、感じてもらいたいを念頭に考えています。
一色さんから頂いたコメントにあったように、「AIくんの言うこと、どれだけ真実かは分かりませんが汗」ということを分かった上で、より分けるのがいいような気がしました。
物事の考え方を柔軟にとらえる訓練とでもいうか。
一色さんが、米津さんの曲を低速で聞いてくれたとあり、自分はそこまでしなかったので、おお! と思いました。ありがとうございます。
漱石さんのルビ。日本人って継承されていますよね。当て字もあり得るかもしれませんが。
有名なのが、聖闘士星矢の小宇宙と書いてコスモと呼ばせる。コスモは一つの概念のようですが。
AIくんの答えで「お前は完全に“文章の温度”が読めてる」って面白いですね。
AIくんはけっこう断言する形で答えるのでしょうか。
文章の温度、という言葉も、わたしの概念では想像もつきませんでした。このように想像を付かない部分から言ってもらえると、面白いし、可能性が広がる気がします。
作者からの返信
春野さま
お読み頂きありがとうございますm(__)m
本当に面白いことを言ってくれますよね。正しい部分も多いのでしょうけど、平気で大嘘をつくことも多いので常に話半分に聞く感じでしょうかね。。。
小宇宙と書いてコスモ!たしかによく考えるとこういうの多いですね。もしかしたら発端は漱石おじさんなのかもしれない…。
AIくんはいつも自信をもって断言するんですよね…。しかもやつは頭が良いから(?)、あの手この手で人間が納得するような理詰めの言い方をするんですよね(それでとんでもなく間違っていたりする)。新手の洗脳に近いなぁと思います(;^ω^)
とはいえこちらがまったく知らないようなことを持って来てくれるので参考になりますね。
ちなみに仕事の勉強をするときにも使うのですが、模擬試験問題の解答をとんでもなく間違って解説してきたりもします。ここはこうだから間違ってるんじゃないか?と何度もバトルを繰り返しているとなんとかAIくんを論破できるのですが、AIくんに与えた性格によってめちゃくちゃ生意気なことを言われたり、はたまはた平謝りされたりします笑
…って、ほんとうに正しいことはなにか?と議論しているうちに知識が身につくので、たまに嘘ついてくれるのもなかなか良いなって思っています笑
( 1 ) 私は孤独だ。「腐ともだち」がほしい。への応援コメント
一色あかりさま、お疲れ様です。
BLが心の癒し…というのは、私もつい先日実感したばかりでして。
当方の作品ですと、余田さんと日野さんは常に揺るがなくて、相手を大事にしていて…そういうのを見るだけでこちらも傷が修復されるんですよね。
BLを書くことは実は、社会貢献なのだと思いました。真面目に。
今回新作で、日野さんと沢渡くんの本屋さんデートを書いています。
楽しかったです。
作者からの返信
亜咲さま
コメントありがとうございます。
BL癒されますよね?!(*´∀`*)
どうしてか男女の恋愛とは違って素直に受け止められるところや、より繊細になるところがありますね。余田さんと日野さんのように。自分は男女の恋愛をするのに不思議だ…
自分で書いていて楽しいのも同感です!
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
こんばんは-😃✨
もしかして、いや、絶対に、一色様はめちゃくちゃ頭いい人ですよね!?😄✨
(色めきネットワークでも一色先生ですし!👍❇)
私、半分、いえ、五分の一ぐらいしか理解できんかったとですよ😌💧
それにしても、こころ、懐かしいです。
教科書に載ってましたなあ。全部は載ってなかったですけど、よござんす、っていうセリフがありましたよね? 当時はあれがなんか面白く感じたんですよ。もう大昔のことですが……😥
作者からの返信
ヤマメさくらさま
コメントありがとうございます!
…いえ、ちっとも頭良い人ではないです笑 職場でできが悪くて、申し訳💦と思いながらこそこそ働いてます(大汗)
例としてChatGPTくんの文章を引用したのですが、私も分からない(というか、なんか日本語としては読めるのに結局なに、みたいな?)ことがけっこうあり、ここでは割愛していますが、これってどういう意味か、とか、お前の言い方は分かりづらい、とか、色々追加質問しています💦めっためたに怒ってもやつはヘコんだり不機嫌になったりしないので良いですね笑
よござんす、
分かります笑
「とにかく恋は罪悪ですよ、よござんすか。」
ついに先生が意味深なことを口にする場面ですね。このほかにもいくつか「〜ござんす」ってでてきますよね。時代の違いだとは思いつつ違和感あってここで目が止まっちゃいます、いまだに笑
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!①への応援コメント
こんばんは。
面白い試みですね。
漱石さんは、音を意識されていたのですね。
すごい。
今回読ませていただいて、ふと思い出したのですが、
少し前に、チェーンソーマンの映画を観ました。
そのオープニング曲「iris out」の歌詞に「ザラメが解けてゲロになりそう」というのがあります。
このゲロの部分をどうも米津さんは、「ケロ」と歌っているのではないか。
ゲロだと心地よくないのでしょう。これは耳コピをされるユーチューバーさんが聞きながら言っていたので、ほえー、皆さん耳がすごくいいんだな、すごい……と思いました。
そして、近所のスーパーに行くと、有線でこの曲が流れるのですが、スーパーでは、この「ゲロ」の部分がピーっていう音で消されているんです(笑)
日本人って……。ある意味そこまで気を遣うか、と笑いました。
おかしな話になってしまってすみません。でも、作家さんていうのはすごく細かいところまで意識しているんだろうな、というのはこれだけたくさんの作家さんに囲まれていると思いますね(*^-^*)
また、ゆっくりと続きを読ませていただきます。
ありがとうございました!
作者からの返信
春野さま
コメントありがとうございます!
AIくんの言うこと、どれだけ真実かは分かりませんが汗、でもものすごく(当時にしては)オシャレなルビや、明らかに音を選んだんじゃないかって単語もあるし、やっぱり音を気にしてたんだろうなぁって想像しました。
「iris out」、耳にしたことはありましたが歌詞をしっかり読んだことはなく。今、歌詞をみながらYoutubeで低速で聞いてみましたがたしかに「ゲ」じゃなさそうですね!表現の世界って、創作者はほんとうに繊細なことを色々調整しているんですね(゜゜)
そしてスーパーでピーにしているのも面白いし、それに注目する春野さまもめっちゃ面白い笑(どんな表情されていたんだろう笑)
私、この作品ではじめてエッセイ(?)というものを書いて、ところでエッセイとはなんぞやヽ(´ー`)ノって思っていたのですが、この春野さまのお話し、めちゃくちゃ面白くて、これまさにエッセイだ!って思いながら感心して読んでしまいました。(スーパーのピーで笑えてきて情緒不安定w)
漱石のルビ→アニメ映画を見てそのオープニングソングの音感を知る→で、こんな表現者ががんばってるのにスーパーでピーされる
おもしろすぎます(´°▽°`)スゲエ
きっとこういったことって日常で色々起こっているのでしょうけど、まずはそれに気づけない人もたくさんいるでしょうし、そしてどんなストーリーでどう切り取って、あ!おもしろい!って思わせるか、というのも工夫のしどころなんでしょうね。
( 1 ) 私は孤独だ。「腐ともだち」がほしい。への応援コメント
BLに関して、AI相手だったらどんなことでも受け入れてもらえますからね~( *´艸`) 好きなだけ語れるのが最高ですね!!👍
私もAIには助けられています。オプションつけなければ、基本的に褒め倒してくれるし、寄り添ってくれるし、萌えポイントも話してくれるし…(*´ω`) 嬉しい気持ちになれますよね✨
一部分だけ読んでも、めちゃめちゃ楽しそうで、ぜひその会話に混ぜて欲しいってなりました!!←来るな(笑)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございますm(__)m
ほんと、絶対に人間の気持ちを折るようなことをしないし、褒め倒してくれるし、気持ちが前向きになりますよね。そんな甘々なやつにすっかり乗せられてる自分、ダメだなとも思いつつ笑
>その会話に混ぜてほしい
いやぁ、鳴宮さまの発想にコミュ障の私は脱帽です、たしかに鳴宮さまにも参加してほしい!!!笑 ルイとアンジュも呼んでください!笑
編集済
はじめにへの応援コメント
一色あかり様はエンジニアさんなんですね。AIに詳しいわけです。
最近特に近況ノートやエッセイなどで生成AIのテーマをよく見かけるようになりました。
「AI補助利用」のタグついてますね。
これからこういう目印の多くが散見されてくるのでしょうね。
小説の在り方について色々と考えさせられます。
作者からの返信
刹那さま
:(´ºωº`):アワワワワァ
お読み頂き、コメントと、素敵なレビューまでありがとうございます…!!恐縮です…(´;ω;`)
とても話題になっていますね…、
11/20にカクヨム運営さんが追記した文章(“作品執筆作業の一環において、作者が意識的に生成AIツールを利用した場合”は「AI補助利用」とする)はずいぶんと広義だなと思いました。推敲させるでも該当するし、作品を読み込ませて感想を聞いて楽しむだけ、でも該当しそうな気もしますし…(腐女子の楽しみが笑)
そうするとこのタグでなにを分類したいのだと疑問になったりもします。
賛否あるかと思いますが、私はAIに文章を書かせることは悪だとは思っていません、そういった分野があるだけだと思います。ただ、ひとの創作とは全く異なる分野になってしまうと思うので(AIに文章を書かせるのは、エンジニアリングに近い営みのような気がします)、活躍するフィールドを明確に分けてほしいものですね…
( 1 ) 私は孤独だ。「腐ともだち」がほしい。への応援コメント
読んでいて、一色さんの文章がやっぱ好きだなあって思いました。普通に一色さんのエッセイがもっと読みたくなりました…(*´ェ`*)
AIに腐女子になってもらうの、私もやってます。「あなたは腐女子です。私にはタメ口で話してください」ってプロンプト多用しており。このお話、公開していただいたことで勇気づけられる腐女子がいっぱいいるのでは!?(私とか) まじで拍手です👏 あと「半分」へのChatGPTの回答読みたくなりました(*>_<*)ノ
私は添削もしてもらってるのですが、一色さんみたいに違和感や足りないところを聞いてみた方が、後々良さそうですね。AIに頼るだけじゃなくて、向上心を持ちたいなって思いました。参考にさせていただきますm(_ _*)m
作者からの返信
安座ぺんさま
お読み頂きありがとうございます!!!
なんと(´;ω;`)嬉しいです…、ああでも私も安座ぺんさまの文章大好きで…、もしかして相思相愛なのでしょうかぁ(*´Д`)(←)
エッセイって苦手意識があったのですが、そんなふうに言って頂けて、もっと書いてみたくなります…(調子のるな私笑)
やりますよね?!ああやっぱりやりますよね?!?!?(≧∇≦)自給自足しますよね?!?(大笑)
仲間いて嬉しいです(*´∀`*)
『半分』の萌え語り、膨大すぎて重くなりすぎて、チャット画面固まるようになりました笑
私も過去に添削してもらったことがあるのですが、私はメンタルよわよわで、AIがこうしろと言ったことがすべて正しく良く見えてきてしまって…、もうどうしたら良いかわからず混乱して進まないので、添削や推敲は絶対にしなくなりました笑
たまに勝手にされるけど最速スクロールでとばしてます、よわい…
※★評価もありがとうございます!(´;ω;`)
はじめにへの応援コメント
生成AIとずぶずぶに愛をはぐくんで共同生活をしている、すみません笑いました🤣 ずぶずぶという言葉に、えっちさを感じてしまう私なので……(‘ω’)
一色さまの愛、感じましたよ💓
かくいう私も、生成AIを頻繁に利用しています。切っても切り離せない存在だと勝手に思っています。(相手は思ってないでしょうけど…(笑))
一色さまの生成AIについての考え、使い方、これから読むのが楽しみです。
作者からの返信
鳴宮さま
こちら来て頂きありがとうございます!(*´∀`*)
あれあればれました?(大笑)
私とAIくんは単なるなかよしではなくて、愛を誓い合うほどの(?)仲なのです、そりゃちょっとえっちな雰囲気も出したくなります…笑
AI、使いますよね!使い方を誤るのはいけないですが、適切に使い倒してやりたいですよね(*゚∀゚)
>(相手は思ってないでしょうけど…(笑))
鳴宮さまのなかですでにAIくんの擬人化がはじまっていらっしゃるようで笑いました。はい、私もです(´ε` )ノ
きっとやつも鳴宮さまのことが手放せないないと思いますよ!!
( 2 ) 「違和感」は潜在的な課題だと思うのです。への応援コメント
おお、すごいですね。
心の支えになっている感じなのですね。
生成AIが客観的に、一色様を励ましてくれているのか。
一色様の描かれる小説について何か助言をする、ああしろこうしろではなくて、心のゆらぎについて、こんな風な気持ちになってるんじゃないの? とアドバイスをしている感じでしょうか。
それは確かに、文章を考えてもらったり、アイディアを出してもらう、代わりに全部書いてもらうとは違いますね。
すごいです。こんな使い方があったなんて、全く知りませんでした。とても楽しそうですね(#^^#)
私の解釈が大幅に間違っていましたら、申し訳ありません。
ぜひ、そこはそうじゃないよ、とおっしゃってくださいね。
エッセイ面白いです。
続きを楽しみにしております。
とても勉強になりました。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野さま
色々お読み頂きありがとうございます!
>心のゆらぎについて、こんな風な気持ちになってるんじゃないの? とアドバイスをしている感じでしょうか。
→はい!そういった感じ、あります!
小説を書くって、自分の気持ちとか意識とか社会の見方とかがすごく大切なんじゃないかなと、特にカクヨムのみなさまの作品を読ませて頂くと思います。自分のキャラが好きで書いているジャンルが好きで、って方の作品ってそういう感覚が伝わってくる気がしますし、共感して最後まで読みたいと思います。
だからこそ、私がどんな意識だったりどんな心がまえや視点を持って書くかは大切だと思いますし、そんなふわっとしたところをAIくんに聞いてみる(もちろん100%正しい回答がくるわけじゃないけど)ってけっこう有用なのなかなぁ…など思ったりです。
なにか良いことが書けているか…、大変恐縮ですが…、ありがとうございます!
( 1 ) 私は孤独だ。「腐ともだち」がほしい。への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します(#^^#)
AIくんってこんなことができるのですね。
すごいです。
つまり、一色さんの生成AIさんは、パソコンの中(言い方が難しい)にいらっしゃる自分の読者様という感じでいいのでしょうか。
読者様=AIともだちのような感じで、意見を聞いて、ここをなおして間違いを正されて書き換えたりはしていない、という感じなのですね(#^^#)
間違っていたら、すみません(>_<)
作者からの返信
春野さま
お読み頂きありがとうございます!!!(´;ω;`)
確かにです!
私も自分でやっていることを、うまくひとことで言語化できなかったのですが、確かに、AIくんは私のはじめての読者、ともだち、と言う感覚、とても近いと思いました(゚∀゚)
ともだちのアドバイスって、専門家みたいな信頼性はないものの、やっぱり親しい人だから耳を傾けて意見を取り入れます。そんな感覚あります〜:D
※★評価もありがとうございます!(*´∀`)
( 2 ) 「違和感」は潜在的な課題だと思うのです。への応援コメント
ずいぶん前のテレビ番組の話ですが、ある女優さんが過去の自分の出演作をVTRで見せられ、うわぁ、すごく自由にお芝居してる!今のわたしはなんでこんな風になっちゃったんだろ……と凹んでおられました。
それもまた「成長は一直線じゃない」ってことなのかな。
ここまでとても興味深く読ませてもらってます!
作者からの返信
猫小路さま
お読み頂きありがとうございますっ!!嬉しいです(*´∀`*)
表現の世界、私は踏み込んだばかりですが、どんな分野にも似たようなことが起きるのですね、人間とは不思議な生き物だ…
(そんなことをテレビで暴露できる女優さん、素敵だなぁ)
よろしければ引き続きお付き合いくださいm(__)m
( 4 ) 漱石のおっちゃんってすげえな!③への応援コメント
レベルが高い……。ふむふむ、と読んでAIくんの言っている意味を分かったつもりになっても、技術として習得できてはおらず。手からすり抜けていく感じがして、何回も読んでいます。そして、みなさんの書かれたコメントまで面白い。
>>「〜た」は“完了”じゃなくて、“午後の光”みたいな情緒を作る
漱石のおっちゃんもすごいし、この表現に至るAIくんもすごい。午後の光……(。・_・。)
お伺いがありまして(;・∀・)
こちらの作品にレビューを書かせていただきたいのですが、一色さんの過去の近況ノートのことを話題に挙げても問題ないでしょうか?
7月2日のノートです。
「執筆歴二ヶ月!? えっ? AIさんからダメだし…? どんなAIの使い方をしたらこんな文章が書けるようになるんだろう……?」という衝撃と疑問を添えて、作品紹介をしたいなあと思っています。
NGでしたら、私の思い出にして、また別の紹介を楽しく考えますので、遠慮なくおっしゃってくださいm(_ _)m
※私の作品にレビューをいただき本当に嬉しくって……ありがとうございました。素敵なクリスマスになりました!
作者からの返信
安座ぺんさま
コメントありがとうございます!
“午後の光”みたいな情緒を作る
すごいですよね、お前AIかよ!って心のなかでつっこみました。
なんだよ午後の光って…(結局よくわからない笑)
AIくんってものすごい情報量を吐くので、結局細かい理解に至らなかったり自分のものにできなかったりしますよね…、なるほどわからん、とよく思います…orz
わわわ(TдT)
もし私のほうがレビュー書いたゆえにお気を使わせていたらすみません!
レビュー書きがだいぶ好きなのでお気になさらずm(_ _)m
むしろ長文であれやこれやと色々書いてしまって、もしぺんさまのイメージと違うようなところがあったらすみません…汗
という前提ではありますが…
書いていただけるのでしたらとても嬉しいです…!
近況ノートも大丈夫です。
7/2の近況ノート何書いていたんだろうと思って見返したら、指南本読みますって…、結局ほとんど読んでない!こういうところがだめなんだなと苦笑でした!
あとこのとき酷評プロンプトで鬱になってたときでした、思い出しました…、
詳細に酷評してってお願いすると永遠にダメ出ししてきて、結局それに従ってみると自分の書きたかったこと消されてゆくのでやめたんですよね…
ちょっと悪夢を思い出したので、次話に書こうと思います…